ミュージックステーション

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ミュージックステーション
MUSIC STATION
SINCE 1986
FRIDAY 9NIGHT LIVE
ジャンル 音楽番組
司会者 タモリ
鈴木新彩(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター 服部潤
上坂すみれ
佐倉綾音
神谷浩史
オープニング 松本孝弘#1090 〜Million Dreams〜
エンディング 同上
製作
プロデューサー 利根川広毅
大坪大祐
小田隆一郎(GP)
山本たかおEP
製作 テレビ朝日
放送
音声形式ステレオ放送
(1986年10月24日 - )
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
1986年10月から2000年3月まで
2000年10月から2019年9月まで
放送期間1986年10月24日 - 2000年3月31日
2000年10月6日 - 2019年9月13日
放送時間金曜日 20:00 - 20:54
放送分54分
回数1298
2000年4月から9月まで
放送期間2000年4月14日 - 9月15日
放送時間金曜日 19:54 - 20:48
放送分54分
回数22
2019年10月から
放送期間2019年10月18日 -
放送時間金曜日 21:00 - 21:54
放送分54分
回数80(2022年4月22日時点)

特記事項:
・放送回数は2022年4月22日放送分まで。
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ミュージックステーション』(: MUSIC STATION)は、テレビ朝日系1986年昭和61年)10月24日から毎週金曜日生放送されている音楽番組2019年令和元年)10月18日より21:00 - 21:54(JST)に放送されている。ステレオ放送[注 1]ハイビジョン制作[注 2]連動データ放送[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]。通称は「Mステ」(エムステ)[注 5]Mステーション」(エムステーション)[注 6]。過去には「MS」(エムエス)という通称名もあった[注 7]

本項目では、本番組直前に生放送されていたミニ番組ミニステ』についても扱う。

概要[編集]

1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組[注 8][注 9]。『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着していた『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明している[1]。同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる[1]

金曜20時台で長年に渡り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり[注 10]1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送音楽番組で、2021年現在、放送35年目に突入した長寿番組である[2][3][4][5]。当番組の総合司会を務めるタモリが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では最長の長さである[注 11]。放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された[6]。また、これまで番組で披露された楽曲は8300曲以上にのぼる[7]

楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。詳細は後述)[8]。また、歌手やバンドだけでなく演奏者など音楽家、俳優・女優、声優、お笑い芸人YouTuberプロレスラーなどもゲストアーティストとして生出演をする。スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される[9][8]

2010年代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波テレビの音楽番組は、放送時期によっては本番組のみということもある[注 12]。そのため、新人歌手・バンドの多くはこの番組の出演を目標に掲げているとされている[8][9][10]

当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続している[11]

2019年10月改編で放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠へ移動した[12]。同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」で番組総合司会のタモリが、以前の20時からだと最近は若い人が家にいないため、と説明している[13]

2021年10月14日には、「同一司会者による生放送音楽番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定された[14]

出演者[編集]

総合司会[編集]

  • タモリ[15](2代目、1987年4月3日 - )
    • マイクの色は黒  

サブ司会[編集]

過去[編集]

期間 総合司会 サブ司会 スタジオサブ
1986年10月24日 1987年3月6日 関口宏1[15][18][19] 中原理恵1[15][18] 早見優2・3[18][19]
1987年3月13日 1987年3月27日 (不在)
1987年4月3日 1987年12月25日 タモリ4[15] 松井康真[20]
1988年1月8日 1989年3月31日 松井康真5[15][20] (不在)
1989年4月14日 1990年3月23日 木下智佳子6[20]
1990年4月13日 1993年3月19日 生島ヒロシ[15] (不在)
1993年4月9日 1993年9月24日 有賀さつき[21]
1993年10月15日 1996年3月22日 有賀さつき[15][21] (廃止)
1996年4月5日 2000年3月31日 下平さやか[15]
2000年4月14日 2004年3月12日 武内絵美[15]
2004年4月9日 2008年9月12日 堂真理子[15]
2008年10月3日 2013年9月27日 竹内由恵[15]
2013年10月18日 2018年9月17日 弘中綾香[15]
2018年10月19日 2022年9月23日 並木万里菜[15][22][23]
2022年10月7日 現在 鈴木新彩[16]

  • 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い[19]。関口降板からタモリが総合司会に就任までは、中原単独で番組進行。
  • 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い[19]。基本的に番組進行には加わらず、事実上番組レギュラー扱い[19]
  • 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。歌手としては、1989年5月12日の出演が2022年時点では最後[24]
  • 4 1987年4月から12月までは番組中盤で一時中座し、中原・松井のみで進行。
  • 5 1987年9月21日から1988年4月1日まで『ニュースステーション』スポーツキャスターと兼務。
  • 6 中継リポーター兼務。

補足
  • 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)[15][22][20]
  • サブ司会については、入社してすぐの若手アナウンサーが起用されるケースが多く、堂以降は全員入社1年目のアナウンサーがサブ司会に抜擢されている。
  • タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査(人間ドック)と白内障手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)が総合司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った[25]
  • 松井は、1986年の番組開始から15秒間のクロスプログラムの生放送も担当[20]。以後、サブ司会がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『ミニステ』に受け継がれた)。
  • 並木は、2022年1月21日放送回を新型コロナウイルス感染症の陽性が確認されたため欠席。前任者である弘中綾香がサブ司会を代演[26]
  • 鈴木は、2023年9月8日放送回を体調不良で欠席。5代目サブ司会の下平さやかが代演。下平は2000年以来、約23年半ぶりの出演となった[27]。またマイクカラーは、下平がレギュラー出演していた当時と同じピンク色で用意された。

ナレーター[編集]

現在
過去

沿革[編集]

初期(関口宏、初代総合司会就任後)[編集]

初代総合司会[注 17]は、当番組開始前に日曜に放送を行っていた、同局の音楽番組歌謡ドッキリ大放送』のメイン司会を務めていた関口宏が担当。サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した[15][22][19]。これは、「最近(1986年当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜8時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである[1]。番組開始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌歌謡曲歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。演奏は、他番組と同様にオーケストラ(羽鳥幸次とスイングフェイス、指揮・小野寺忠和)による生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた[注 18]。全国各地からの中継も度々行われた。放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局[29]

しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落[30]。12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた[30]

この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある[31]。元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2021年現在残っているのはティッシュのみ[31][32][33]。出演者からは「伝説のMステティッシュ」、「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている[34][35]。ちなみに出演者に配られるのは長らく「5箱1パック」のものだったが、2022年のスーパーライブでは「3箱1パック」に変更されていたことが話題となった[36]

中 - 後期(タモリ、2代目総合司会就任後から現在)[編集]

1987年(昭和62年)4月3日より、タモリが2代目総合司会に就任した[37]。タモリのテレビ朝日の生放送の歌番組の司会就任は、『夢のビッグスタジオ』以来5年ぶりであった。

これと前後して、光GENJI、そして1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した[37][38][39]

関口からタモリに総合司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた[30]。1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、同年10月には『ザ・ベストテン』が終了。翌1990年3月には『歌のトップテン』、10月には『夜のヒットスタジオ』が相次いで終了するも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した[40][41][42]。その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え[43]、同じく山本たかおプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている[44][45]

1990年代初頭に入ると、視聴率は10%前後を推移していた[42]。その後、90年代中盤になると、裏番組で当時番組内から誕生したユニットであるポケットビスケッツ(略してポケビ)、ブラックビスケッツ(同じくブラビ)等の人気により、全盛期に入っていた日本テレビ系列ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』に苦戦を強いられた時期があったものの、1999年には後述の宇多田ヒカル人気もあり、視聴率が再び20%台に乗った[46]。金曜20時台は一時期、日本テレビ対テレビ朝日で2強状態が長らく続き、最終的に2002年3月には最大の相手であった同番組を終了に追い込んでいる。また、同時に他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった[37][41]

2010年代に入ると、90年代後半から2000年代の音楽番組業界を牽引した歌番組が相次いで終了。2010年に『うたばん』、2012年に『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』が終了した[47][41]。また、2014年には『僕らの音楽』・『新堂本兄弟』・『1番ソングSHOW』が相次いで終了するも、当番組は継続した[47][41]

金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6~9%台とやや低調な傾向にあった[48]。また、番組内容は、従来のスタジオライブ・トークのほか、バラエティテイストなVTR企画も増えていった[9][49]

2019年(令和元年)10月18日から、放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった[50][51]。18日の3時間SPの視聴率は10%台であり、21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6.7%であった[52]。2020年1月以降は、移動前と同等の6~8%台で推移している。

2021年(令和3年)10月14日、同年9月17日放送時点でタモリが司会に就任してからの在任期間が34年168日、放送回数が1365回に達し、「同一司会者による生放送音楽番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定されたことが発表された。タモリとしては、フジテレビ森田一義アワー 笑っていいとも!』以来2度目のギネス認定となる[14]

放送時間の変遷[編集]

すべて日本時間(JST)で記す。

期間 放送時間
(レギュラー放送)
放送時間
(スペシャル放送)
春・秋



春・秋
冬・夏

冬・夏・秋

冬・春・夏・秋
1986年10月24日 2000年3月24日 20:00 - 20:54(54分) 19:00 - 21:54(174分) 20:00 - 21:54(114分)
2000年3月31日 2000年10月6日 19:54 - 20:48(54分) 19:00 - 21:48(168分) 19:54 - 21:48(114分)
2000年10月20日 2019年9月13日 20:00 - 20:54(54分) 20:00 - 21:48(108分)[注 19]
2019年10月18日 2020年10月2日 21:00 - 21:54(54分)
2020年10月16日 2021年9月24日 18:45 - 21:48(183分)[注 20]
2021年10月15日 現在 18:50 - 21:48(178分)[注 21]
備考
  • 第1回は19:30からの拡大生放送となった。
  • 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、2000年代以降は報道番組ニュースステーション』が2000年3月27日より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。
  • 前述の通り、2000年4月14日から9月15日までは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年10月20日より元の20:00スタートに戻った。また、2001年10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月まではミニ番組『ミュージックステーションNEXT』を設置した。
  • 前述の通り、2019年10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。
  • 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。20:59:45 - 21:00:00は厳密には前枠「世界の街道をゆく」に属する。字幕放送は、21:00:00から始まるためこの15秒間は無し。
    • ただし、前倒しで放送されるのは不定期であり、通常通り21:00:00から始まる週もある。

記録[編集]

アーティスト別出演回数[編集]

※2021年12月迄

ジャニーズが出演回数上位独占の理由[編集]

  • 本番組を立ち上げた山本たかおプロデューサーが、2007年「JASRAC寄附講座 音楽・文化産業論」の講師として講義した内容によると、開始当初は音楽番組では後発のため苦戦をしており、軌道に乗るきっかけを模索していた。そこで、人気音楽番組であった『ザ・ベストテン』の成功例を参考にし、大人気の光GENJIを毎週出そうということになった。その後、光GENJIは番組レギュラーとなり、出演回数において最多出演となっている。これをきっかけにジャニーズと親密関係ができ、現在も毎週1組必ずジャニーズが出演しており、番組の特徴の1つだと述べた[45]
  • 光GENJIの毎週出演開始は1988年2月12日から。1988年2月19日放送分で当時司会だった松井が、『春休み特別企画』の一環で毎週出演することになったと言及していた。
  • その一方で一部のグループや海外のグループを除き、ジャニーズ事務所以外の事務所に所属している男性グループが、(他局への出演経験があっても)本番組に出演できていないという現象が発生していた(後述)。この様な番組による出演者の忖度については、2023年9月7日に行われた同事務所創業者・ジャニー喜多川による性的虐待疑惑に関する記者会見の質疑応答でも取り上げられており、会見当日付で同事務所の新社長に就任した東山紀之も「(今後、この様な忖度は)必要ないと思っております」と回答している[55][56]

各回の放送節目回[編集]

放送回数100回
「ミュージックステーション 5周年記念スペシャル」
放送回数200回
「ミュージックステーション300回記念スペシャル」[注 23][57]
「ミュージックステーションスペシャル ありがとう10周年」
「ミュージックステーション 10周年記念スペシャル」
「450回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ96」[注 24]
「500回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ97」[注 25]
「ミュージックステーションミレミアムスペシャル」[58]
「ミュージックステーション 15周年スペシャル」
「ミュージックステーション800回スペシャル」[59][60]
「ミュージックステーション20周年突入記念・3時間スペシャル!!」[61]
「ミュージックステーション20周年記念 スーパーライブ2005 in 幕張」
「ミュージックステーション 20周年記念2時間スペシャル」[62]
「ミュージックステーション 20周年記念3時間スペシャル」[63]
「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」[注 26][6]
「ミュージックステーション 25周年記念 3時間SP」[64]
「30年目突入!史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES」[65]
「30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES」[66]
「ミュージックステーション スーパーライブ2018」(通算放送回数1300回)[67]
「ミュージックステーション 35周年記念4時間スペシャル」[68]
放送回数1400回[69]

コーナー[編集]

1996年以降「シングルランキング」コーナー以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降「Mステ秘宝館」や「Young Guns(YG)」など、コーナーが増えつつある。2010年からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。

2019年10月の番組リニューアル以降、アーティストの歌唱曲・パフォーマンス内容を、スマートフォンによる視聴者投票で決める生投票企画を、スペシャル放送・スーパーライブなどで行っている[70][71][72]

現在のコーナー[編集]

Mステランキング
  • 2017年11月から開始。「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。
  • あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表する。また、その回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。
    • 2017年12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナー、そして全国の現役高校生のダンス部が、今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスする内容に変わった。これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだ大阪府立登美丘高等学校ダンス部により、ネタとなった『バブリーダンス』がモチーフとされている。パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、ドローンハイビジョン用カメラが使用される。
    • 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。また、現地で子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。
    • 2019年5月、6月、8月は、その年に開催された『ミュージックステーションスーパーライブ』の模様を振り返る「Mステ一気見せ!あの年のSUPER LIVE」を放送した[73][74][75]
Spotlight

過去のコーナー[編集]

単発コーナー[編集]

1回だけ行われたコーナー[編集]

歴史[編集]

1980年代[編集]

1990年代[編集]

2000年代[編集]

2010年代[編集]

2020年代[編集]

ミニステ[編集]

ミニステ
MINI MUSIC STATION
ジャンル 音楽番組 / ミニ番組
出演者 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
ほか ゲストアーティスト数組
ナレーター 服部潤
オープニング 松本孝弘#1090 〜Thousand Dreams〜
製作
製作総指揮 栗井淳(GP、テレビ朝日) /
山本たかおEP、テレビ朝日)
プロデューサー 荒井祥之(テレビ朝日)
制作 テレビ朝日
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2002年10月18日 - 2019年9月13日
放送時間金曜日 19:54 - 20:00
放送分6分
公式サイト

特記事項:
テレビ朝日他一部系列局にて生放送。詳細は#ネット局を参照。
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ミニステ』(英称:MINI STA)は、テレビ朝日ANN系列)にて2002年平成14年)10月18日から2019年令和元年)9月13日まで、本編レギュラー放送生放送開始前の毎週金曜日の19:54 - 20:00(JST)に生放送が行われていたミニ音楽番組である。ステレオ放送ハイビジョン制作[注 2]番組連動データ放送[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]を実施。タイトルは『MINI MUSIC STATION』の略称。

概要(ミニステ)[編集]

『ミュージックステーション』(以下、Mステ)本編の前番組(『宇宙船サジタリウス』→『ニュースシャトル』→『はなきんデータランド』→『クレヨンしんちゃん』)の終了直後に行われていた、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)を拡大する形で放送を開始した。この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。

本番組の司会・進行は、末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では並木万里菜)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。サブ司会者が1人でその日のゲストアーティストのうち1~5組とトークを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(番宣ジャンクション・舞台裏)を伝えている。番組開始以降、本編と同様にほとんどの回でジャニーズ事務所所属のゲストアーティストが出演している。

当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは、武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。

『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です!まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(朝日放送制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。

テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からのフライングスタート扱いとなっていた。

『Mステ』の放送時間移動に伴い、2019年9月13日放送分で終了。終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『マツコ&有吉 かりそめ天国』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている[注 98]

出演者(ミニステ)[編集]

期間 出演者(本編サブ司会者)
番組開始 2004年3月 武内絵美テレビ朝日アナウンサー
2004年4月 2008年9月 堂真理子(テレビ朝日アナウンサー)
2008年10月 2013年9月 竹内由恵(当時テレビ朝日アナウンサー)
2013年10月 2018年9月 弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
2018年10月 2019年4月 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
2019年5月 2019年9月 当日出演のゲストから一組(週替わり)

ネット局(ミニステ)[編集]

『ミニステ』は放送開始当初、関東ローカルでの放送であったが、2005年4月から北海道テレビでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。

『ミニステ』ネット局と放送時間
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間
現在
関東広域圏 テレビ朝日(EX)
制作局
テレビ朝日系列 金曜 19:54 - 20:00 2002年10月18日 - 2019年9月13日
北海道 北海道テレビ(HTB) 2005年4月 - 2008年1月18日[600]
2008年8月22日 - 2019年9月13日
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT) 2005年10月28日 - 2019年9月13日
宮城県 東日本放送(KHB) 2016年4月15日 - 2019年9月13日
静岡県 静岡朝日テレビ (SATV) 2019年4月19日 - 9月13日
山口県 山口朝日放送(yab) 2011年10月21日 - 2019年9月13日
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 2018年10月19日 - 2019年9月13日
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 2014年4月11日 - 2019年9月13日
福岡県 九州朝日放送(KBC) 2011年4月22日 - 2019年9月13日
大分県 大分朝日放送(OAB) 2016年4月15日 - 2019年9月13日
鹿児島県 鹿児島放送(KKB) 2017年4月14日 - 2019年9月13日
過去
熊本県 熊本朝日放送(KAB) テレビ朝日系列 金曜 19:54 - 20:00 2008年7月11日 - 2010年3月12日
2011年4月22日 - 2012年3月9日

スペシャル放送・特別編成[編集]

3時間スペシャル[編集]

毎年、3月4月の時期)(2014年までは9月10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48(JST)まで『3時間スペシャル』を生放送している。 2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており[211]2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された[332]

なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。

2018年は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった[601]

2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された[354]2021年の秋スペシャルは、番組35周年を迎えるのを記念し、10月15日に4時間スペシャルとして放送された[3][4][68]

2023年の春スペシャルは、3月、4月に2時間スペシャルが放送された[570][141]

2時間スペシャル[編集]

20:00 - 21:48(JST)での放送時間[注 99]のもと、1月最初の年内放送(1998 - 1999年、2001 - 2013年)、6月最終週もしくは7月8月(1998年 - 2012年)にて、録画放送を行っていた[注 100]。放送内容は、過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング、番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。2009年以降、夏の「2時間スペシャル」では総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングをメインに放送。司会者同士のトークの場面は少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。なお、1月最初の年内放送は、2014年から2019年まで生放送による「2時間スペシャル」になったが[602][603][604][605][606][607]、2021年から前年の総集編を軸とした録画放送を行っている[注 101][76][504][561][597]

このほか、2011年2012年2013年5月の初め(ゴールデンウィーク時)には「2時間スペシャル」を放送[608]。こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。2015年から2018年までは8月の最終週[注 102]、2017年・2018年は2月及び秋の10月最初の放送で、生放送による「2時間スペシャル」を放送していた。なお、2017年以降、冬・夏・秋において先述の放送時期以外でも、生放送による「2時間スペシャル」の放送が行われている。

2023年は、10年ぶりにゴールデンウィーク時での「2時間スペシャル」が放送された[576]

また、以前は春の改編期及び年末も「2時間スペシャル」を放送していた。また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは、90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)を放送したこともある。

スーパーライブ[編集]

毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。1992年から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1回から2003年までは東京ベイNKホール(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、2004年さいたまスーパーアリーナを経て、2005年以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。

なお、放送時間が2時間半(1992年・1993年) → 2時間(1994年) → 2時間45分(1995年) → 3時間45分(1996年 - 2002年[注 103]) → 4時間5分(2003年) → 4時間10分(2004年から2018年)→11時間10分(2019年)→6時間10分(2020年)と、傾向としては、年々長くなっている。現在は17:00 - 23:10(JST)。2001年〜2017年は、エンディングで城島茂TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」(タモリのものまね・格好をして登場)を披露するのが恒例であった[注 104]

2019年から2022年までは後述の『ウルトラFES』と統合した、『ウルトラSUPER LIVE』として放送された[368][453][503][559]

ウルトラFES[編集]

毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。

なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。

2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。

2019年から2022年までは『スーパーライブ』と統合され、『ウルトラSUPER LIVE』として放送された[368][453][503][559]

1組だけでのスペシャル[編集]

DREAMS COME TRUE Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがトランペットで参加)
CHAGE&ASKA 15周年記念スペシャル」
サザンオールスターズ デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」[609]
まるごと1時間スペシャル」[452][453][注 105]

2012年最強アーティストLIVEスペシャル[編集]

2012年11月30日、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(The MONSTERSEXILE絢香コブクロAKB48Mr.Children)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。また、2012年12月21日放送の『ミュージックステーション スーパーライブ2012』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)[610]

スーパーアイドルスペシャル[編集]

2013年3月1日SMAP、AKB48、Perfumeによる『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した[252]

夏のスーパーライブ[編集]

2013年7月5日、年末恒例として放送している「スーパーライブ」が26年目にして史上初めての夏開催となった。17組67人が出演。従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。この放送では、『AKB48第5回選抜総選挙』で1位になった指原莉乃の初センター曲『恋するフォーチュンクッキー』が初披露された。この曲は、枠移動の2019年10月時点で「過去33年間の最多披露曲」となった[255][611]

これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。

超豪華アーティストプレミアムライブ[編集]

2013年11月29日の18:53 - 21:48(JST)、『55時間テレビ』の一環として、テレビ朝日開局55周年記念特別番組『超豪華アーティストプレミアムライブ』を3時間にわたって生放送。番組では「大公開!半世紀のNo.1ソング&スター映像」と題して、当番組放送開始から日本を彩った名曲を紹介するVTRと共にゲストアーティスト達のエピソードが添えられて語られた。また、2013年11月30日にオープンする「EX THEATER ROPPONGI」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した[261]

真夏の最強ライブ[編集]

2014年7月25日、『真夏の最強ライブ』を3時間にわたって生放送。OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。また、BUMP OF CHICKENが初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った[271]

ハロウィンスペシャル[編集]

2015年10月30日、当番組としては初の『ハロウィンスペシャル』と題し生放送された。番組総合司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した[286]

テレビ朝日開局60周年記念スペシャル[編集]

2019年2月1日の19:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された[616]

90分スペシャル[編集]

2019年7月19日 、当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を実施。急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった[617]

サマーフェス[編集]

2020年7月24日スポーツの日)の18:30 - 21:48(JST)、“Mステサマーフェス”と銘打ち、3時間半にわたる生放送が行われた[618][619]

2021年8月20日の18:30 - 21:48(JST)、「ミュージックステーション SUMMER FES」のタイトルで、3時間半にわたる生放送が行われた[490]

35th Anniv. 4時間スペシャル[編集]

2021年10月15日の18:00 - 21:48(JST)、放送開始から番組35周年を記念し「MUSIC STATION 35th Anniv. 4時間スペシャル」として、4時間の生放送が行われた[3][4][68]

4時間スペシャル[編集]

2022年9月23日秋分の日)の18:00 - 21:48(JST)、4時間の生放送が行われた[550]

夏の3時間半スペシャル[編集]

2023年8月4日の18:30 - 21:48(JST)、3時間半の生放送が行われた[586][658][659]

テレビ朝日開局65周年記念スペシャル[編集]

2024年2月16日の20:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局65周年記念特別番組」として2時間の生放送が行われた[599]

テーマ曲[編集]

  1. 1986年10月24日 - 1990年3月23日[663]:「ミュージックステーション・オリジナルテーマ」(前田憲男[329]
    シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。
    • Love Station」(早見優[19] - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた[664]
  2. 1990年4月13日[665] - 1991年12月27日[666]:「The Desire」(原題:「DESIRE,THE* 欲望」)(横関敦
  3. 1992年1月10日[136] - 2016年3月11日:「#1090 〜Thousand Dreams〜」(松本孝弘B'z))
  4. 2016年3月25日[136][注 123] - 現在:「#1090 〜Million Dreams〜」(松本孝弘(B'z))[136]
    • 「#1090 〜Thousand Dreams〜」をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。
      • アルバム『enigma』にボーナストラックして収録。

スタッフ[編集]

レギュラー放送(2023年8月以降)[編集]

スペシャル放送[編集]

歴代スタッフ[編集]

制作上の問題[編集]

ジャニーズ事務所を退所したタレント(いわゆる辞めジャニ)、および同社タレントと競合する他事務所のボーイズグループは業界で干され、地上波テレビに出演する機会が少なく、その中でも特に本番組への出演が事実上できない状態が長く続いていたとされる。本番組には先述の通り、毎回必ずジャニーズが1組以上出演している[45]ため、ジャニーズ事務所からの圧力あるいはテレビ朝日側の忖度により、競合関係にあるこれらのアーティストの出演ができないと指摘されていた。

2023年9月7日のジャニーズ事務所の記者会見における質疑応答では、元「King & Prince」の平野紫耀神宮寺勇太ら「TOBE」への合流組、元SMAPメンバーによる「新しい地図」、JO1BE:FIRSTのような競合するグループなどが本番組への出演や活動を妨害されないことを明言できるかの質問がなされ、新社長の東山紀之は「もちろんです」と言い切った。同席した井ノ原快彦は「こういう立場になって『何でこうなんだろう?』って疑問に思うことは結構あった」と明かした。そして「『昔ジャニーさんがこう言ったから』『メリーさんがこう言ったから』っていうのをきちんと守って忖度するようなスタッフ」がいることを明かし、そのような状況を改革中であることを明かした[668]

この問題が表面化するきっかけとなったジャニー喜多川による性加害問題について、同事務所が設置した『再発防止特別チーム』による調査結果の中で、「ジャニーズの負の部分を報じてこなかったマスメディアの沈黙」が被害が拡大した一因と指摘され、後にNHKや各キー局の声明文が公開された。「ジャニーズ癒着の筆頭格テレビ局」と言われるテレビ朝日、特に最も早い段階で「ジャニーズ枠」という概念を生んだミュージックステーションは、(タモリの高齢化という事情も相まって)打ち切りになる可能性があるという一部報道もある。本番組がジャニーズ事務所と極めて密接な関係を築いていた背景には、先述の通り1980年代に番組が打ち切り間際でもがいていたところ、その後にジャニーズのタレント人気に救われて人気番組になることができたという事情がある[669]

ネット局[編集]

  • 当番組が18:50開始[注 125]の3時間スペシャルで放送する場合、18:50 - 19:00はローカルセールス枠扱いとなるため、テレビ朝日以外のネット局ではフルネットまたは19:00飛び乗りのどちらかで放送する。
  • 2022年2月11日のように、21:50 - 21:54をローカルセールス枠扱いとする場合、テレビ朝日以外の一部ネット局ではテレビ朝日の放送終了4分前に飛び降りとする場合がある。
  • 本番組は2022年4月11日からのプライムタイム帯で実施しているテレ朝系リアルタイム配信の対象から外されている[注 126]
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ 放送開始時期
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 金曜日
21:00 - 21:54
同時ネット 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 番組開始 -
青森県 青森朝日放送(ABA) 1991年10月 - [注 127]
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT) 1996年10月 - [注 128]
宮城県 東日本放送(khb) 番組開始 -
秋田県 秋田朝日放送(AAB) 1992年10月 - [注 129]
山形県 山形テレビ(YTS) 1993年4月 - [注 130]
福島県 福島放送(KFB) 番組開始 -
長野県 長野朝日放送(abn) 1991年4月12日 - [注 131]
新潟県 新潟テレビ21(UX)[注 132] 番組開始 -
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB) 1991年10月 - [注 133]
中京広域圏 名古屋テレビ(メ~テレ/NBN)[注 134] 番組開始 -
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC TV)[注 135]
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab) 1993年10月 - [注 136]
香川県岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 番組開始 -
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 1995年4月 - [注 137]
福岡県 九州朝日放送(KBC) 番組開始 -
長崎県 長崎文化放送(ncc) 1990年4月 - [注 138]
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 1989年10月 - [注 139]
大分県 大分朝日放送(OAB) 1993年10月 - [注 140]
鹿児島県 鹿児島放送(KKB) 番組開始 -
沖縄県 琉球朝日放送(QAB) 1995年10月 - [注 141]

番販遅れネットを実施していた局[編集]

富山テレビフジテレビ系列)- 1994年5月1日より日曜 1:35 - 2:30枠にてネット開始[670]するも、途中で打ち切り、後に北日本放送に移行。
北日本放送日本テレビ系列)- 2004年10月2日から2005年3月19日まで土曜未明(初回は土曜 0:50 - 1:45)にて放送[671]
山梨放送(日本テレビ系列) - 放送終了時期不明
高知放送(日本テレビ系列) - 1996年10月から2012年9月まで放送。日本テレビ側の編成(スポーツ中継等)の都合上、欠番となった回もあった。
山陰放送TBS系列) - 2000年10月から2013年10月初旬まで放送。

日本国外での放送[編集]

2008年7月5日 - 2019年7月6日
2007年3月 - 2008年6月。
2002年11月1日 - 2013年10月20日
2007年4月 - 隔週放送のため未放送分あり。
2005年8月 - 2011年1月。毎週土曜日に半年前の番組を放送していた。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ただし、開始当初は北海道テレビ放送(札幌地区以外のサービスエリアに限る)・東日本放送瀬戸内海放送にて、ステレオ放送用の機材が未整備だったため、整備・放送開始までモノラル放送だった。
  2. ^ a b 2003年平成15年)10月3日から。
  3. ^ a b 2010年(平成22年)1月15日から。
  4. ^ a b 2013年(平成25年)10月18日から。但し、生放送中止の場合は通常の字幕放送を実施。
  5. ^ 2015年現在、テレ朝の番組宣伝では「今夜のMステは!」というフレーズが使われている。2017年4月21日放送分からは、新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、この表記を使用している(特にGコード普及以後)。
  6. ^ 新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、Mステが使われる前にこの表記を使用していた(特にGコード普及以後)。
  7. ^ ニュースステーション』の通称名『NS』(エヌエス)にちなむ。『Nステ』終了後自然消滅した。
  8. ^ 文化放送KBS京都で放送されていた同名のラジオ番組とは無関係である。
  9. ^ 2004年(平成16年)4月5日から『ニュースステーション』の後継番組『報道ステーション』が放送開始したが、本番組のタイトルは引き続き使用されている。
  10. ^ なお、『ワールドプロレスリング』は地上波版が曜日や時間帯を変更しながら現在も放送が継続されているほか、2020年からは『ワールドプロレスリングリターンズ』としてBS朝日の同時間帯で復活している。
  11. ^ 同局では、レギュラー番組であった深夜バラエティ番組『タモリ倶楽部』に継ぐ2番目の長さであった。
  12. ^ 他局では2016年4月からNHKうたコン』が放送を開始している。民放では、2020年3月30日よりTBS系列で『CDTV ライブ! ライブ!』が放送を開始している
  13. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  14. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  15. ^ 主に特番・スペシャル放送で出演。
  16. ^ 以前は「シングルCDランキング」の冒頭で画面右下に名前が表示されていたが、2005年4月1日よりスタッフロールに他のナレーターとともに名前が表示されるようになった。
  17. ^ 関口・中原は「ミュージックキャスター」、早見は「洋楽キャスター」の肩書であった(『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用)。
  18. ^ 大きなオーケストラピットのセットも設けられ、指揮者とオーケストラが配置されて生演奏が行われていたが、1987年4月に廃止(1987年7月24日放送時に一度だけ復活)。セットは楽曲披露時のセットとして、1990年(平成2年)3月23日まで使用される。
  19. ^ 2019年9月までは19:00 - 20:54の場合もあった。
  20. ^ 18:45から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。
  21. ^ 18:50から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。
  22. ^ 派生ユニットの出演を含めると167回(V6 feat.Shoo[S.E.S.] 、Coming Century、20th Century、J-FRIENDS、近藤真彦 with V6アダルト+Jr.、GOタリモ&ミニカレー、トリオ・ザ・シャキーン、KEN☆Tackeyを含む)。
  23. ^ 実際の300回は、1993年8月6日放送。
  24. ^ 実際の450回は、1997年1月17日放送。
  25. ^ 実際の500回は、1998年3月6日放送。
  26. ^ 実際の1000回は、2010年2月5日放送。
  27. ^ この回では、彼らのPVも手掛けている山田健人が、パフォーマンス映像の演出に参加している。
  28. ^ この回では、同曲のMVディレクションを担当したGROUPNが演出に参加。また、同曲にフィーチャリングしているanoもパフォーマンスに参加している。
  29. ^ この回のみLINE MUSICで公開。
  30. ^ 2021年現在では、唯一の番組出演となっている。
  31. ^ 北海道テレビ放送新潟テレビ21朝日放送(現:朝日放送テレビ)九州朝日放送の技術協力。
  32. ^ 画面右下に、左から「ミュージック」、右から「ステーション」が近づき合体、反転した後、ロゴマークがカラフルに点滅するアニメーション。第1回から1987年までは、一部曲を除いて番組名のアカペラ付きのジングルも付いていた。
  33. ^ 出演者名はスーシャ、作詞・作曲者や曲題名はナールに固定されていた。いずれも写研製。
  34. ^ 担当声優の大山のぶ代第2作1期)、および水田わさび第2作2期)がスタジオで実際に声を当てている(生アテレコ)。これらは『クレヨンしんちゃん』の野原しんのすけ矢島晶子小林由美子)も同様。
  35. ^ 歌番組には、10月26日には『夜のヒットスタジオDELUXE』(フジテレビ系)、10月27日には『ザ・ベストテン』(TBS系)に生出演。最後のテレビ出演は、『土曜スーパースペシャル「今夜見おさめ!これが最後のシブがき隊!!」』(日本テレビ系)。
  36. ^ 青いロゴマークに、上下から「ミュージック」と「ステーション」のエッジとが重なるCGアニメーション。
  37. ^ 『ミュージックステーション』以外では、自身のヨット事故が発生する1990年7月頃まで、従来通りデビュー当時から着用していたレイバンのサングラスを着用していた。
  38. ^ この黒色系のサングラスは、1988年1月8日放送では、別撮りでタモリがC-C-Bメンバーへインタビューした際にも着用していた。
  39. ^ 「MUSIC STATION」の英字ロゴの入ったラインが形成され、「ミュージック」のロゴが重なり、下から「ステーション」のロゴが一文字ずつ並べられ、最後に一瞬光るCGアニメーション。
  40. ^ 1991年1月11日のみ、1990年4月13日から使用されていたセットを使用。
  41. ^ 番組最後の出演は1996年5月24日。「Diamonds」を披露した。
  42. ^ PRINCESS PRINCESSは後年、2012年限定で再結成。
  43. ^ 真ん中のラインとともに、横回転しながらロゴマークが形成される光沢のあるCGアニメーション。
  44. ^ 通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される。
  45. ^ その後、画面の上下が黒帯のレターボックスは、『画面が小さくなること』で地上アナログテレビで視聴している視聴者からの不評を受け、2005年4月1日をもって一旦廃止された。
  46. ^ なお、サザンオールスターズは2013年に活動を再開している。
  47. ^ なお、竹内由恵は、6年後の2019年12月末にテレビ朝日を退社した。
  48. ^ 終了時刻が午後10時14分になった影響で、芸能タレント通達並びに労働基準法(第61条)により、乃木坂46生田絵梨花星野みなみ齋藤飛鳥は途中退場となった。
  49. ^ なお、同グループのメンバーの南條愛乃(絢瀬絵里役)は怪我のため出演を断念した。
  50. ^ レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  51. ^ なお、前週までのフォーマットは2019年4月26日放送分で一度だけ復活している。
  52. ^ 後述の出演者変更が理由とされる。
  53. ^ 2019年に入ってからは回によって、前述の一曲目を含むこの演出の有無がバラバラである。
  54. ^ 冒頭の60周年アイキャッチは、一部ネット局では番宣などに差し替えられた。
  55. ^ 「グランドエスケープ feat.三浦透子」演奏時には三浦透子も出演した。
  56. ^ 一方、『かりそめ天国』は21:00までの6分拡大で放送された。
  57. ^ 前回は19時から3時間スペシャルの為、実質正式なレギュラー放送はこの日からとなった。
  58. ^ 当日の出演者の紹介に関し、テロップによる一覧表示を行うようになった。
  59. ^ 楽曲は、事前に番組サイトで募集した「あなたの好きな平井堅ソング」の中から選ばれた30曲。
  60. ^ アーティストは最後まで待機せず、出番が終わったら直ちに退場する形となった。
  61. ^ 並木万里菜に関しては、別のスタジオからナビゲートでの出演も検討されていた。
  62. ^ 楽曲の披露に関しては、RADWIMPSを除き、リモート収録となった。
  63. ^ 楽曲の披露に関しては、山口一郎(サカナクション)× 川上洋平([ALEXANDROS])を除き、リモート収録となった。
  64. ^ 楽曲の披露に関してはリモート収録であり、ISSAはテレビ朝日のスタジオでの収録。
  65. ^ 楽曲の披露に関しては、森山直太朗を除き、リモート収録となった。
  66. ^ 楽曲の披露に関しては、湘南乃風は収録となった。
  67. ^ 2003年は、中村玉緒とのデュエットTAMAO&KIYOSHIとして出演。2006年にはKIYOSHI名義で登場し、今回3度目の出演。
  68. ^ この配信は、正式実装前となるTikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を用いて実施された。
  69. ^ 楽曲の披露に関しては、ゆずは収録となった。
  70. ^ 楽曲の披露に関してはKing Gnuは収録となった。
  71. ^ 楽曲の披露に関しては、Shuta Sueyoshi、TOMORROW X TOGETHERは収録となった。
  72. ^ スタジオトークは、飛沫防止のアクリル板で仕切りながら、少人数で再開。この回以降、スタジオでのトーク、リモートでのトークは、この回のスタイルを継続。
  73. ^ 楽曲の披露に関しては、AIは収録となった。
  74. ^ R-指定はDungeon Monstersの一員として過去に出演している。
  75. ^ この回から、MC席、トーク席が中央部分に移動。スタジオトークに関し、飛沫防止のアクリル板による仕切りは継続。
  76. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  77. ^ この回から、MC席、スタジオトークの形式が、昨年7~9月までのスタイルに戻された。
  78. ^ 武部聡志と共演。
  79. ^ 宮田俊哉Kis-My-Ft2)、髙橋海人King & Prince)、そして番組ナレーターを務める上坂すみれ佐倉綾音神谷浩史が参加した。
  80. ^ 候補曲は「」、「」、「うっせぇわ」。この中から「うっせぇわ」を披露。
  81. ^ 番組後半では、東京事変のファンと公言するフワちゃんが登場した。
  82. ^ 番組オープニングでは、ハラミちゃんが「シンデレラガール」、「koi-wazurai」を生演奏した。
  83. ^ 何度でも」、「ラブリー」、「」、「」の順で披露。
  84. ^ この回から、MC席、トーク席が昨年10月から12月のスタイルに戻り、中央部分に移動。
  85. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  86. ^ 番組35周年を迎えるにあたり、この回から12月3日の放送回まで、番組ロゴが『MUSIC STATION 35th Anniv. × FRIDAY LIVE SINCE 1986 ×』となった。
  87. ^ マスク着用のもと、座席間隔をあけながら実施。
  88. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  89. ^ この回から、MC席、スタジオトークの形式が、スタジオは少人数による体制、そしてリモート併用で、昨年1~6月まで行われたスタイルに戻された。
  90. ^ この回から、MC席、トーク席が昨年7月から12月のスタイルに戻り、中央部分に移動。
  91. ^ 卒業写真」、「やさしさに包まれたなら」、「春よ、来い」の順で披露。
  92. ^ 丸ノ内サディスティック」を披露。
  93. ^ 「すずめ feat.十明」演奏時には十明も出演した。
  94. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  95. ^ め組のひと」、「違う、そうじゃない」、「夢で逢えたら」の順で披露。
  96. ^ WINTER(ウィンター)は体調不良により、出演を見合わせた。
  97. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  98. ^ 当番組のクロスプログラム終了後には、同じく生放送で『報道ステーション』のクロスプログラムも行われている。
  99. ^ かつては、20:00 - 21:54であった。
  100. ^ 観客に関し、通常放送と同様の形態をとっていた。
  101. ^ 観客に関し、2021年から2023年は2019新型コロナウイルス対策として、無観客の形態をとっていた。2024年は前年同様、無観客の中で行われた。
  102. ^ 2019年は8月最終週ではなく、9月13日に枠移動前最後となる2時間SPが放送された。
  103. ^ 2000年のみ3時間50分。
  104. ^ 「城島タモリ」は一時期だけ行われなかったことがある(詳細はスーパーライブの項を参照)。また、レギュラー版でも2015年10月30日の放送(「東京ドライブ」を披露)で「城島タモリ」が披露されたことがある。
  105. ^ 「ミュージックステーション2時間SP」の後半1時間に放送。
  106. ^ この他の出演メンバーは次の通り。渡辺麻友ウェイトレス高橋みなみコギャル松井珠理奈宝塚歌劇団男役山本彩秘書宮脇咲良舞妓島崎遥香看護師横山由依キャビンアテンダント北原里英幼稚園の先生、渡辺美優紀バレリーナ松村香織:女子プロレスラー高柳明音:MステのAD研修生、柴田阿弥:少し昔のアイドル、武藤十夢巫女木﨑ゆりあ(当日欠席した宮澤佐江の代役):警察官
  107. ^ 真山りかキュアフォーチュンハピネスチャージプリキュア!)、安本彩花キュアルージュYes!プリキュア5GoGo!)、廣田あいかキュアロゼッタドキドキ!プリキュア)、星名美怜キュアドリーム(Yes!プリキュア5GoGo!)、松野莉奈キュアビューティスマイルプリキュア!)、柏木ひなたキュアプリンセス(ハピネスチャージプリキュア!)、小林歌穂キュアハニー(ハピネスチャージプリキュア!)、中山莉子キュアピース(スマイルプリキュア!)
  108. ^ THE YELLOW MONKEYジャニーズWESTGENERATIONS乃木坂46の4組。
  109. ^ あいみょんの「マリーゴールド」、プリンセス プリンセスの「世界でいちばん熱い夏」、YOASOBIの「夜に駆ける」の3曲から、「夜に駆ける」をテレビ朝日の屋上から披露した。
  110. ^ この企画では、ディズニー好きを公言する風間俊介も参加。
  111. ^ なお、上位5曲は番組内での視聴者投票で決定され、5位から順にゴールデンボンバーの「女々しくて」、ジャニーズWESTの「ええじゃないか」、湘南乃風の「睡蓮花」、B’zの「ultra soul」、の「サクラ咲ケ」という結果となった。
  112. ^ なお、事前に視聴者からテーマに沿った曲を募集。その中からToshl自身が候補曲を選定。Whiteberryの「夏祭り」、Superflyの「タマシイレボリューション」、Adoの「」の3曲から「踊」をテレビ朝日の屋上から歌唱した。
  113. ^ タマシイレボリューション」、「One Night Carnival」、「SUPER STAR」、「マツケンサンバII」の順で披露。なお、EXITの「SUPER STAR」では、DJ松永がDJとしてパフォーマンスに参加した。
  114. ^ この放送では、Official髭男dismの「アポトーシス」における特別配信が決定している。
  115. ^ また、予定されていたORANGE RANGEの出演部分は、UVERworldが「EN」、Toshlが「タマシイレボリューション」を歌唱した。
  116. ^ 楽曲のパフォーマンスには、松岡修造も参加。
  117. ^ 19時台では「Full Circle」、21時台では投票の結果1位になった「over」のほか「TL」、「TAKE ME HIGHER」、「Believe Your Smile」、「HONEY BEAT」、「愛なんだ」を披露。
  118. ^ バンドメンバーは、アイナ・ジ・エンドBiSH)、ユウチリヌルヲワカ)、関根史織Base Ball Bear)、ほな・いこかゲスの極み乙女。)。
  119. ^ バンドメンバーは、小林武史名越由貴夫キタダマキ玉田豊夢
  120. ^ 候補曲は「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」、「GOLDFINGER'99」、「言えないよ」、「お嫁サンバ」、「よろしく哀愁」(太字が披露曲)。
  121. ^ 同アルバムに収録されている「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョン。なお、こちらは番組のエンディングテーマとして作られたためか、音源化はされておらず、アルバムなどのCDにも収録されていない。また、原曲と一部異なっており、前者は原曲のアレンジ版、後者は原曲をそのまま流用してアレンジしたものの音源だった。ほぼ前者を使用していたが、稀に後者が使用されることがあった。
  122. ^ 2002年3月1日生放送分にこの番組で同アルバムに収録されている「恋歌」とともに披露された。
  123. ^ 「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」で初使用。レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  124. ^ 以前は山本隆夫名義。
  125. ^ 2021年9月24日まで18:45開始。
  126. ^ 理由は著作権肖像権との兼ね合いによるもの
  127. ^ 青森朝日放送開局までは未放送。
  128. ^ 岩手朝日テレビ開局まではテレビ岩手(日本テレビ系列)が不定期でネットしていた。
  129. ^ 秋田朝日放送開局までは未放送。
  130. ^ 山形テレビのネットチェンジ(フジテレビ系列からテレビ朝日系列)までは山形放送(当時、日本テレビ系・テレビ朝日系クロスネット)が1987年10月 - 1988年9月、1989年4月 - 1993年3月にの期間にネットしていた。放送時間は金曜日深夜 23:50 - 24:45(3時間50分遅れ) → 水曜日夕方17:00 - 17:55(5日遅れ)→ 水曜日深夜 23:55 - 24:50の同じく(5日遅れ)と変遷している。
  131. ^ 長野朝日放送開局までは、テレビ信州(当時、日本テレビ系・テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。1987年9月25日で同時ネット打ち切り、1988年4月29日から1990年9月28日までは深夜の遅れネットとなった。
  132. ^ 2006年7月までの略称はNT21
  133. ^ 北陸朝日放送開局までは未放送。
  134. ^ 1987年3月までは名古屋放送。
  135. ^ 2018年3月23日(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  136. ^ 山口朝日放送開局までは未放送。
  137. ^ 愛媛朝日テレビ開局までは南海放送(日本テレビ系列)がネットしていた。
  138. ^ 長崎文化放送開局までは未放送。
  139. ^ 熊本朝日放送開局までは未放送。
  140. ^ 大分朝日放送開局まではテレビ大分(当時、日本テレビ系・フジテレビ系・テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。ただし、開局の半年前(1993年3月)に打ち切っている。
  141. ^ 琉球朝日放送開局までは未放送。

出典[編集]

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