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KAT-TUN

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KAT-TUN
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2001年 - 2016年(充電期間中)
レーベル J-One Records
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト KAT-TUN - Johnny's net
メンバー 亀梨和也
上田竜也
中丸雄一
旧メンバー 赤西仁
田中聖
田口淳之介

KAT-TUN(カトゥーン)は、日本男性アイドルグループ。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社ジェイ・ストーム

概要

2001年に6人で結成し、2006年3月22日にメジャーデビュー。2010年7月に赤西、2013年9月に田中、2016年3月に田口[1]が脱退し、現在は3人で活動(充電)中。

グループ名はメンバーの名字のイニシャルをつなげたもの[2]で、「勝運」や、「漫画のように、1ページ読むとまた次のページが読みたくなる」という意味から「cartoon」(漫画)にもかけている。また、ハイフンはファンを意味している[3][4]

メンバー

グループ名の由来であるイニシャル順に記す。先頭のアルファベットは、該当のイニシャルである。赤西・田中・田口在籍当時は各1文字ずつ取ったとしていたが、脱退後は亀梨を『KA』に、上田を『TU』 → 『T-TU』にそれぞれ変更している。

プロフィール イメージカラー 備考
KA 亀梨和也
(かめなし かずや)
1986年2月23日(30歳)、B型    ピンク 赤西在籍当時は『K』で、赤西脱退後に変更された。
T-TU 上田竜也
(うえだ たつや)
1983年10月4日(32歳)、B型     田口・田中在籍当時は『U』で、田中脱退後は『TU』に変更され、さらに田口脱退後に変更された。
N 中丸雄一
(なかまる ゆういち)
1983年9月4日(32歳)、O型    
元メンバー プロフィール イメージカラー 備考
A 赤西仁
(あかにし じん)
1984年7月4日(32歳)、O型     2010年7月脱退
T 田中聖
(たなか こうき)
1985年11月5日(30歳)、B型    黄色 2013年9月脱退
T 田口淳之介
(たぐち じゅんのすけ)
1985年11月29日(30歳)、AB型    オレンジ 2016年3月脱退[1]

略歴

結成

2001年
2002年
  • 8月10日 - 28日、『KAT-TUN お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!』を2都市で公演。27日大阪松竹座公演の2日目に1日11公演を行った。
2003年
  • 8月8日 - 28日、『KAT-TUN 2003 Ko年モ Ah Taiヘン ThankU Natsu』を3都市で公演。
  • 同月12日 - 20日、『お台場 冒険王』KAT-TUNの大冒険 de SHOW@ホテル グランパシフィック メリディアン』を公演。
2004年
  • 12月28日 - 2005年1月10日、『KAT-TUN Live海賊帆』を3都市で公演。
2005年
  • 1月、亀梨と赤西が出演したテレビドラマ『ごくせん』第2シリーズ(日本テレビ)が平均視聴率25%を超えるヒットとなり、それに伴いグループの知名度を高めた。
  • 3月25日 - 6月26日、『Looking KAT-TUN 2005』を5都市で公演。8月26日 - 28日には再追加公演を行った。
  • 11月、『2005年ワールドグランドチャンピオンズカップ』の応援プロデューサーに就任。

メジャーデビュー

2006年
  • 3月17日、東京ドームでコンサート『KAT-TUN SPECIAL TOKYO DOME CONCERT Debut "Real Face"』を公演。CDデビュー前のアーティストによる単独ライブは、同会場史上初である。
  • 3月22日、シングル「Real Face」、アルバム『Best of KAT-TUN』、DVD『Real Face Film』でトリプルデビュー。KAT-TUNのためにジャニーズ系列のレコード会社、ジェイ・ストームの内部に立ち上げられた新レーベル、「J-One Records」からの発売となる。3作品がそれぞれオリコンチャートで1位を飾った事に加え、有線リクエスト、着うたダウンロードでも1位を獲得し、5冠を達成した。また、4月にはシングルがミリオンセラーを達成した。「Real Face」の作詞はスガシカオ、作曲は松本孝弘(B'z)。
  • 3月28日 - 5月14日、メジャーデビュー後初のコンサートツアー『Spring Tour'06 Live of KAT-TUN“Real Face”』を9都市で公演。
  • 4月3日、NEWS関ジャニ∞との3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足される。
  • 7月19日、2枚目のシングルとなる「SIGNAL」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 10月12日、赤西がロサンゼルスへ語学留学の為無期限で芸能活動を休止すると発表した。緊急記者会見内を開き、「脱退は頭にないが、戻って来るかは状況次第」と表明した[5]
  • 12月7日、3枚目のシングルとなる「僕らの街で」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。作詞作曲は小田和正。
2007年
  • 4月4日、KAT-TUNにとって初の冠レギュラー番組、『カートゥンKAT-TUN』が放送開始。
  • 4月3日 - 6月18日『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』を7都市で公演。
  • 4月18日、2枚目のアルバムとなる『cartoon KAT-TUN II You』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
  • 4月19日、赤西が語学留学先のロサンゼルスから帰国。翌20日にメンバー全員揃って帰国会見を行い、芸能活動復帰を表明した。『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』仙台公演から公演に帯同。完全復帰となった東京ドーム公演のみ、パンフレットをはじめ、写真入りの全グッズがこれまで販売されていたものから6人仕様に差し替えて販売された。
  • 6月6日、4枚目のシングルとなる「喜びの歌」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 11月21日、5枚目のシングルとなる「Keep the faith」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。発売1週目の売上としては2007年シングル1位を記録。デビュー以来続く初動売上で30万枚を超えるのはこれで5作連続となった。同所属事務所の先輩にあたるKinKi Kids以来、約9年ぶり、史上2組目の快挙となった。作詞作曲は氷室京介(詞はSPINと共作)。
  • 12月24日 - 25日、『第33回ニッポン放送ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』(ニッポン放送)の司会を担当。(メインパーソナリティは同局で番組を持っていた田口淳之介・赤西仁)
2008年
  • 2月6日、6枚目のシングルとなる「LIPS」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 5月14日、7枚目のシングルとなる「DON'T U EVER STOP」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 6月4日、3枚目のアルバムとなる『KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES-』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
  • 6月21日〜5日、3度目の東京ドーム公演を含む『KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES』を8都市で公演。4日連続公演は日本人ミュージシャンとして史上初。X JAPANが持っていた連続公演記録を約16年7ヶ月ぶりに塗り替えた。
  • 12月3日、8枚目のシングルとなる「White X'mas」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2009年
  • 2月11日、9枚目のシングルとなる「ONE DROP」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 3月11日、10枚目のシングルとなる「RESCUE」をリリース。2ヶ月連続リリースとなる。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 4月29日、4枚目のアルバムとなる『Break the Records -by you & for you-』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
  • 5月15日 - 21日、『KAT-TUN LIVE Break the Records』を公演。7日間連続東京ドーム公演を行い、連続公演新記録を作る予定だったが、当初38万5千人の定員に対し倍以上の84万8344人の申し込みが殺到し、急遽追加公演が決定した。7日間連続が1公演追加で8日間連続に変更され、更に記録を伸ばす事になった。予定になかった大阪でも京セラドームで5月29日 - 31日に3日間、6月14,15日に東京ドームで更に2公演追加があり、計13公演で68万5000人動員する事が決定した。
  • 7月22日 - 8月23日、『KAT-TUN SUMMER'09 Break the Records』を6都市で公演。
2010年
  • 2月10日、11枚目のシングルとなる「Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 5月2日 - 6月28日、『KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR』を10都市で公演。赤西はこの公演を含む以降の活動全てに不参加。
  • 5月12日、12枚目のシングルとなる「Going!」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 6月16日、5枚目のアルバムとなる『NO MORE PAIИ』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
  • 7月16日 - 8月28日、初の海外公演を含む『KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART2:WORLD BIG TOUR』を4都市で公演。
  • 7月16日、赤西仁は正式脱退の方針であると東京ドームでのライブ開始前にジャニー喜多川社長から発表。正式に脱退となった。
  • 11月17日、13枚目のシングルとなる「CHANGE UR WORLD」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2011年
  • 2月2日、14枚目のシングルとなる「ULTIMATE WHEELS」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 5月18日、15枚目のシングルとなる「WHITE」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 8月3日、16枚目のシングルとなる「RUN FOR YOU」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 11月30日、17枚目のシングルとなる「BIRTH」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2012年
  • 2月11日 - 4月28日、2年ぶりのコンサートツアー『KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN』を12都市で公演。
  • 2月22日、6枚目のアルバムとなる『CHAIN』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
  • 6月27日、18枚目のシングルとなる「TO THE LIMIT」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 9月12日、19枚目のシングルとなる「不滅のスクラム」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2013年
  • 2月6日、20枚目のシングルとなる「EXPOSE」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 5月15日、21枚目のシングルとなる「FACE to Face」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 10月9日、度重なるルール違反があったとして田中聖のジャニーズ事務所契約解除及びKAT-TUNの脱退が発表された。
  • 11月27日、4人体制で初のミニアルバム「楔-kusabi-」をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
2014年
  • 2月28日、2010年7月16日でKAT-TUNを脱退した赤西が契約満了に伴いジャニーズ事務所を退所したことが発表された。
  • 6月4日、4人体制で初、通算22枚目のシングルとなる「In Fact」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 6月25日、8枚目のオリジナルアルバム「come Here」を発売。また、アルバムをもとにしたツアーも開催。
2015年
  • 1月21日、23枚目のシングルとなる「Dead or Alive」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 3月11日、24枚目のシングルとなる「KISS KISS KISS」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 5月9日、10日、約3年ぶりとなる東京ドーム公演「KAT-TUN LIVE 2015 in TOKYO DOME」を開催。
  • 11月24日、日本テレビ系で放送の「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト」において、田口が2016年春にKAT-TUNから脱退し、ジャニーズ事務所からも退所することを発表した[1][4]
2016年
  • 2月10日、25枚目のシングルとなる「TRAGEDY」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。又、10周年記念として3人で初のドームツアー『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"』を開催してファン投票によるベストアルバムをリリースすることが発表された。田口のKAT-TUN脱退・ジャニーズ事務所退所が3月31日に決定したことも発表された。
  • 2月13日、Johnny's Webの公式サイトで5月1日の東京ドーム公演を最後に充電期間に入り、当面の間ソロ活動に専念することを発表した。
  • 3月2日、4人体制で最後のシングル、通算26枚目のシングル「UNLOCK」をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 3月31日、田口がKAT-TUNから脱退し、ジャニーズ事務所からも退所した。
  • 5月1日、デビュー10周年記念ドームコンサートツアー『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"』東京ドーム最終公演を最後に、充電期間へ入り、当面の間は3人でそれぞれソロ活動に専念する。

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル 規格品番
1 2006年3月22日 Real Face JACA-5030(初回限定盤1)
JACA-5031(初回限定盤2)
JACA-5032(初回限定盤3)
JACA-5033(初回限定盤4)
JACA-5034(初回限定盤5)
JACA-5035(初回限定盤6)
JACA-5036(通常盤)
2 2006年7月19日 SIGNAL JACA-5043(初回限定盤)
JACA-5044(通常盤)
3 2006年12月7日 僕らの街で JACA-5048/49(初回限定盤)
JACA-5050(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5051(通常盤)
4 2007年6月6日 喜びの歌 JACA-5061/62(初回限定盤)
JACA-5063(通常盤)
5 2007年11月21日 Keep the faith JACA-5076/77(初回限定盤)
JACA-5078(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5079(通常盤)
6 2008年2月6日 LIPS JACA-5082/83(初回限定盤)
JACA-5084(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5085(通常盤)
7 2008年5月14日 DON'T U EVER STOP JACA-5092(初回限定盤1)
JACA-5093(初回限定盤2)
JACA-5094(初回限定盤3)
JACA-5095(通常盤)
8 2008年12月3日 White X'mas JACA-5125/26(初回限定盤)
JACA-5127(期間限定盤)
9 2009年2月11日 ONE DROP JACA-5128/29(初回限定盤)
JACA-5130(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5131(通常盤)
10 2009年3月11日 RESCUE JACA-5138/39(初回限定盤)
JACA-5140(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5141(通常盤)
11 2010年2月10日 Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜 JACA-5204/05(初回限定盤1)
JACA-5206/07(初回限定盤2)
JACA-5028(通常盤)
12 2010年5月12日 Going! JACA-5212/13(初回限定盤1)
JACA-5214(初回限定盤2)
JACA-5215(通常盤)
13 2010年11月17日 CHANGE UR WORLD JACA-5247/48(初回限定盤1)
JACA-5249(初回限定盤2)
JACA-5250(通常盤)
14 2011年2月2日 ULTIMATE WHEELS JACA-5254/55(初回限定盤)
JACA-5256(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5257(通常盤)
15 2011年5月18日 WHITE JACA-5261/62(初回限定盤)
JACA-5263(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5264(通常盤)
16 2011年8月3日 RUN FOR YOU JACA-5276/77(初回限定盤)
JACA-5278(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5279(通常盤)
17 2011年11月30日 BIRTH JACA-5288/5289(初回限定盤1)
JACA-5290/5291(初回限定盤2)
JACA-5292(通常盤)
18 2012年6月27日 TO THE LIMIT JACA-5325/5326(初回限定盤)
JACA-5327(通常盤)
19 2012年9月12日 不滅のスクラム JACA-5333/5334(初回限定盤)
JACA-5335/5336(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5337(通常盤)
20 2013年2月6日 EXPOSE JACA-5345/5346(初回限定盤1)
JACA-5347/5348(初回限定盤2)
JACA-5349(通常盤)
21 2013年5月15日 FACE to Face JACA-5361/5362(初回限定盤)
JACA-5363/5364(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5365(通常盤)
22 2014年6月4日 In Fact JACA-5411/5412(初回限定盤)
JACA-5413(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5414(通常盤)
23 2015年1月21日 Dead or Alive JACA-5446/5447(初回限定盤1)
JACA-5448/5449(初回限定盤2)
JACA-5450(通常盤)
24 2015年3月11日 KISS KISS KISS JACA-5454/5455(初回限定盤1)
JACA-5456/5457(初回限定盤2)
JACA-5458(通常盤)
25 2016年2月10日 TRAGEDY JACA-5489/5490(初回限定盤1)
JACA-5491/5492(初回限定盤2)
JACA-5493(通常盤)
26 2016年3月2日 UNLOCK JACA-5580/5581(初回限定盤1)
JACA-5582/5583(初回限定盤2)
JACA-5584(通常盤)

アルバム

オリジナル・アルバム

発売日 タイトル 規格品番
1 2007年4月18日 cartoon KAT-TUN II You JACA-5055/56(初回限定盤)
JACA-5058(通常盤)
2 2008年6月4日 KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES- JACA-5099/100(初回限定盤)
JACA-5101(通常盤)
3 2009年4月29日 Break the Records -by you & for you- JACA-5142(初回限定盤)
JACA-5143(通常盤)
4 2010年6月16日 NO MORE PAIИ JACA-5224/25(初回限定盤)
JACA-5226(通常盤)
5 2012年2月22日 CHAIN JACA-5301/02(初回限定盤)
JACA-5303(通常盤)
6 2014年6月25日 come Here JACA-5415/16(初回限定盤)
JACA-5417(通常盤)

ベスト・アルバム

発売日 タイトル 規格品番
1 2006年3月22日 Best of KAT-TUN JACA-5038
2 2016年3月22日 KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks” JACA-5585/5587(期間限定盤1)
JACA-5588/5590(期間限定盤2)
JACA-5591/5592(通常盤)

ミニ・アルバム

発売日 タイトル 規格品番
1 2013年11月27日 楔-kusabi- JACA-5384/85(初回限定盤1)
JACA-5386/87(初回限定盤2)
JACA-5388(通常盤)

DVD

発売日 タイトル 規格品番
1 2003年2月26日 お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!! JEBN-0019
2 2005年5月3日 KAT-TUN Live海賊帆 JABA-5008/9
3 2006年3月22日 Real Face Film JABA-5011
4 2007年4月11日 Live of KAT-TUN "Real Face" JABA-5016/17
5 2007年11月21日 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You JABA-5029/30
6 2009年1月1日 KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES JABA-5044/45
7 2009年12月16日 KAT-TUN LIVE Break the Records JABA-5062/63/64
8 2010年12月29日 KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 JABA-5074/75/76
9 2012年11月21日 KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN TOKYO DOME JABA-5105/06
10 2014年5月14日 COUNTDOWN LIVE 2013 KAT-TUN JABA-5116/17
11 2015年4月22日 KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here JABA-5144/45
12 2015年10月14日 KAT-TUN LIVE 2015 "quarter" in TOKYO DOME JABA-5154/55
13 2016年8月17日 KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR"10Ks!"

出演

単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。

バラエティ番組

CM

  • NTTドコモ
    • FOMA new9(902iS)「いくぜオンガク! 篇」(2006年6月)
    • NTT DoCoMo 903i(2006年11月26日 - 12月30日、JR西日本・大阪環状線の車体広告として)
    • 企業広告「ぼくたちの自由篇」(2007年8月)
  • スカイパーフェクTV!
    • 新魔球篇(2006年3月)
    • フリーキック篇(2006年5月)
    • MUSIC LIFE! 篇(2006年8月)
    • スカパー! よくばりパックキャンペーン トナカイチャンネル? 篇(2006年12月)
  • ロート製薬
    • もぎたて果実(2005年7月 - )
    • ロートCキューブ(2005年10月)
  • ロッテ
    • クランキー
      • CMが地味? 篇(2002年9月)
      • クセなんだ♪篇
      • クセなんだ♪篇II
      • おいしい食べ方篇
      • ウォーキングバー篇
    • プラスX
      • グリーンアップル&レッドベリー篇(2003年11月)
      • ブルーシトラス篇(2004年)
      • ピンクベリー篇(2005年)
      • チームプラスエックス篇(2005年11月22日 - 27日、全5話)
      • ゴールドパイン衣装篇(2006年2月)
      • ゴールドパインガム3箱篇(2006年2月)
      • レインボーフルーティア篇(2006年7月)
      • オリジナルボトルキャンペーン篇(2007年1月)
      • マジックキウイ篇(2007年7月)
      • パワーオブフルーツ篇(2007年11月)
  • エムティーアイ
    • デコともDX(2009年12月25日 - )
  • スズキ

ラジオ

コンサート

舞台

連載

  • ハートビートKAT-TUN(『POTATO』)
  • SECRET FACE(『duet』)
  • KAT-TUN'S MANUAL(Johnny's Web)
  • 愛はKAT-TUN(『週刊ザテレビジョン』)
  • KAT-TUNスタイル(『月刊 TVnavi』)
  • R-One KAT-TUN(『月刊 TVnavi』)

書籍

TEN-G

TEN-G(テン・グー)は、KAT-TUNのメンバーが天狗になってしまった事を歌う、全米で大ヒットしたKAT-TUNの弟分グループであるという設定。 「KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES」に出演し、オリジナル曲のTEN-"G"を歌った模様等がDVDに収録されている。

出演・略歴

日付 詳細
2005年8月26日 横浜アリーナにて初登場。
2006年3月17日 東京ドームでのデビューコンサート「KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut "Real Face"」
2006年3月28日 「Spring Tour '06 Live of KAT-TUN "Real Face"」の大阪公演※1部のみ
2008年6月21日 - 8月5日 「KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES」
2010年5月2日 - 6月27日 「KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR」
2016年4月3日 - 5月1日 「KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"」

メンバー

  • 紫天狗(亀梨)
  • ピンク天狗(赤西)
  • 腹黒天狗(田口)
  • 青天狗(田中)
  • 赤天狗(上田)
  • 黄天狗(中丸)

オリジナル曲

脚注

  1. ^ a b c KAT-TUN田口淳之介が来春脱退 事務所も退社 日刊スポーツ 2015年11月24日
  2. ^ a b KAT-TUN アーティストページ”. TSUTAYA online. 2014年3月21日閲覧。
  3. ^ 「ミュージシャン50組「名前の由来」徹底調査」、『日経エンタテインメント!』第199巻2013年10月号、日経BP社、 81頁。
  4. ^ a b 亀梨震え中丸号泣…KAT-TUN田口脱退の衝撃に立ち向かうhyphen”. モデルプレス (2015年11月26日). 2015年11月29日閲覧。
  5. ^ KAT-TUN赤西が電撃休業スポニチアネックス2006年10月13日付

外部リンク