田中樹

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たなかじゅり
田中 樹
生年月日 (1995-06-15) 1995年6月15日(22歳)
出生地 日本の旗 日本千葉県[1]
身長 176 cm[2]
血液型 B型[1]
職業 アイドル歌手俳優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2008年4月20日 [3]-
著名な家族 田中聖(兄)[4]
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
私立バカレア高校
スプラウト
心療中-in the Room-
映画
劇場版 私立バカレア高校
バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ
備考
SixTONESのメンバー

田中 樹(たなか じゅり)は、日本アイドル俳優であり、ジャニーズJr.内ユニットSixTONESのメンバーである[5]

ジャニーズ事務所所属。

略歴[編集]

入所前の2007年、兄・田中聖の初主演作TBS系列ドラマ『特急田中3号』の第1話に幼少時代の役として、当時小学生だった五男・彗とともに出演[6]

2008年4月20日入所。中学生になったばかりの頃に母親が勝手に履歴書を送り、オーディション後「Hey!Say!JUMPのライブのリハーサルにきて」と言われ、振り付けを覚えて踊って、いつの間にかジャニーズJr.になっていた[7]

同年11月頃[8]から2011年[9]まで、Hip Hop Jump[8]Hip Hop JUMP[9])の一員として活動。ユニットとしての目標を提案したり、皆が叱られて落ち込んでいる時には空気を変え盛り上げたりと、同ユニットのリーダーとしての役割を果たしていた[10]

2011年12月頃からRの法則の二期生としてR'sナンバー000031、ニックネームはジュリとして加入[11]。2016年3月に番組を卒業[12]

2012年4月2日、TBSドラマ駅弁刑事・神保徳之助 第6作に、入所後としては初のドラマ出演[13]

2012年4月、テレビドラマ『私立バカレア高校[14]出演後、同年9月8日、9日、『私立バカレア高校』出演のJr.メンバー 6 人でジャニー喜多川に直談判し[15]、通称・バカレア組メインコンサート『Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜』を開催 [16]

2015年5月1日、『ジャニーズ銀座2015』で、テレビドラマ『私立バカレア高校』出演者6人でSixTONES結成を発表[17]

2016年9月公開の『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』で、ジェシー松村北斗とともに映画初主演を果たす[18]

人物[編集]

SixTONESのパフォーマンスにおいて、主にラップとMCを担当する[19][20]

ラップ
2008年、Hey!Say!JUMPのコンサートに初めてバックジュニアとして出演。初出演にもかかわらずラップを披露する。それまでラップ経験は無く、初めてマイクを持ちライトを浴びて歌ったが、緊張で記憶に残ってないと当時を振り返ってる[21]。このとき披露した曲はKAT-TUNの「SIGNAL」[22]
現在はエミネムリル・ウェインなどを愛聴し、ラップの研究を重ねている。ラップを聴けばその人の生き方すら見えてくると語る。また、SixTONESの曲中に披露する自らのラップはスパイスであり、そこでは誰にも負けたくないと意気込みを語る。「ジュニアの中ではオレが一番うまい!」と自負し、ラップに対する気合いをみせている[19]
また2014年開催の『ガムシャラSEXY夏祭り‼︎[23][24]』では、京本大我作詞・作曲の「Loving」のラップ詞を担当。京本の生歌を直接携帯電話のボイスメモに録音し、それを繰り返し聴きラップ詞を製作。京本とのコラボレーション曲を披露する[25]。観客の反応が見えにくいパフォーマンスであるため賭けに出てみたが、挑戦することは楽しかったと語る[26]
MC
MCではトークを回し、ボケ役もツッコミ役もこなせるため、松村北斗から「言葉の魔法使い」というキャッチフレーズをつけられている[27]。また、「トークも舌も回せる男」としてラップのみならず、常日頃トーク力に磨きをかけており、京本大我からは、「ラップでオラオラなのにMCでは気づかいができてギャップがズルい」と評され、森本慎太郎からは「おもしろキャラなイメージだけど、じつはまとめ役」ジェシーからは「空気を読まずに自由にMCをしても樹が回してくれる」[28]、とメンバーからはそのMC力が高く評価され、頼りにされている[29]。メンバー以外にも、ジャニーズJr.のイベントなどでMCを務めることが多い安井謙太郎[30]からは、楽屋に呼ばれ「ありがとね、MC助かったわ!」[31]、樹のMCテクニックは「人を助けられる」[32]とMCの補佐能力も評されており、またTravis JapanでMCを務める宮近海斗からは「番組のMCが樹くんだと、言って良いのかな?ってボケも拾ってくれる」[33]Hip Hop Jumpのメンバーとして共に活動をしていた[34]萩谷慧悟からは「ボケれるし、まとめれるしMCに向いてる」[35]と多方面からそのMC力を評価されている。高校の先生からは「おまえはクラス委員長をやったほうがいいな」とリーダー的役職に担任から指名を受けていた[36]
憧れの先輩
ネットで検索してしまうほどTOKIO長瀬智也に憧れている。周りに左右されずに我が道を行くワイルドすぎるオーラに憧れているという。2014年のTOKIOの武道館コンサ ートにも足を運び、楽屋を訪れ初めて間近で会えたとその喜びを語る[37]。長瀬が作詞・作曲した「リリック」をカラオケ18番とし[21]、2014年の『Live House ジャニーズ銀座』では、諸星翔希と共にこの曲を披露した[21]
名前の由来
「樹」という名前は「次は女の子」と思っていた母親が大ファンだった沢田研二の「ジュリー」から「じゅり」と決めていて、男の子が産まれたがそのまま命名した[38]
家族
5人兄弟の四男。兄には次男で元KAT-TUN田中聖、三男で俳優の田中彪[39]が芸能活動をしている。五男の弟、彗は2017年夏の第99回全国高校野球選手権大会への出場を果たし、投手として活躍した[40][41]
家族の仲が良く「田中家」というグループメールがある。特に母親とは頻繁にやり取りをしており「舞台頑張れ」など励ましのメールが送られくると語る[42]。両親のことを今でも「パパ、ママ」と呼んでおり[43]、特に母親のことが大好きで[44]、幼少期は特に泣き虫の甘えん坊で、ジュニアの現場に行く際も、母親に10センチ後ろを歩いてもらい、そっとついてきてもらっていたという[45]。この甘えん坊体質は今でも変わっておらず、2016年公開の映画『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』の撮影時には、一週間程度の沖縄滞在期間中も毎日家に電話やメールをしており、ホームシックになっていた[46]
趣味・特技
「邦画より洋画派」で主にDVDでの映画鑑賞を趣味としているが[22]、スマホでの鑑賞もしているという[47]。4DXを体感してからは大きなスクリーンで見る楽しさを知り、映画館にも足を運んで鑑賞しており、この時鑑賞したのは『デッドプール』と『貞子 vs 伽倻子』[48]で、その後『スーサイド・スクワッド』『グランド・イリュージョン[49]も鑑賞している。好みのジャンルは最新作や話題作[50]。母親に勧められた韓国映画『7番房の奇跡』を鑑賞した時は大号泣したという[51]
スポーツ歴は、野球、サッカー、陸上、水泳等、多岐に渡るが、小学校ではバスケットボール部に所属しており[22]、2015年の『ガムシャラ! サマーステーション[52]』では「チーム我」のメンバーとしてショーバスケットを披露。初心者の森田美勇人とタッグを組み成功率10%の技にも挑戦し、見事に成功に導いた[53]。現在もひとりで公園にバスケをしに行く事があり、初対面の外人と試合をすることもあるという。言葉が通じないながらも気持ちを通わせることができるスポーツはコミュニケーションを高めるツールであると語る[54]
2016年開催『ジャニーズ銀座 2016[55]』では京本大我とギターの弾き語りで関ジャニ∞の「Eden」を披露。『JOHNNYS' World -ジャニーズ・ワールド-[56][57]』出演期間中に京本と歌うことを決めており準備を進めていた。京本が弾くギターの動画を撮り、自宅で練習を行い、この日のためにメンバーカラーのギターを購入した[58]。また、同年開催の菊池風磨ソロコンサート『Johnnys' Summer Paradise 風 are you?』の「Lovin'U」でもギター演奏を披露[59]

出演[編集]

※ソロ活動を中心に記載。SixTONESとしての活動は該当ページを参照のこと。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

音楽番組[編集]

バラエティ番組[編集]

CM[編集]

コンサート[編集]

  • フォーラム新記録!!ジャニーズJr.1日4公演やるぞ!コンサート(2009年6月7日、東京国際フォーラム)[73]
  • 夏休み ジャニーズJr. 全員集合(2009年8月18日、東京国際フォーラム)
  • 年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合 2010!(2010年11月26 - 27日、NHKホール)[74]
  • Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY2012〜(2012年9月8日 - 9日、東京ドームシティホール)[75]
  • フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ(2012年12月16日、横浜アリーナ)
  • JOHNNYS' Worldの感謝祭 in 東京ドーム(2013年3月16日 - 17日、東京ドーム
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.2(2014年3月26日 - 28日、EXシアター六本木)[76]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.4(2014年5月13日 - 14日、EXシアター六本木)
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.5(2014年6月4日 - 5日、EXシアター六本木[77]
  • ガムシャラSexy夏祭り!![チーム羅](2014年7月31日、8月2日、4日 - 5日、7日 - 8日、EXシアター六本木)[78][79]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.6(2014年12月17日 - 18日、EXシアター六本木)[80]
  • ガムシャラ J's Party !!︎ Vol.7(2015年1月23日 - 1月26日、EXシアター六本木)[81]
  • ガムシャラ! サマーステーション [チーム我](2015年7月23日、24日、28日、8月8日、9日、11日、13日、14日、EXシアター六本木)[82]

舞台[編集]

  • 新春 滝沢革命(2009年1月1日 - 27日、帝国劇場[83][84]
  • PLAYZONE2009 〜太陽からの手紙〜(2009年7月11日 - 8月9日、青山劇場[85]
  • DREAM BOYS(2011年9月3日 - 25日、帝国劇場)[86]ジュリ役
  • ABC座 星(スター)劇場(2012年2月4日 - 29日、日生劇場)
  • Live House ジャニーズ銀座 noon boyz + ジャニーズJr.≪Part1≫(2013年4月29日、4月30日、5月11日、5月25日、5月31日、シアタークリエ
  • Live House ジャニーズ銀座 松島聡マリウス葉 + Sexy Boyz + ジャニーズJr.≪Part1≫(2013年5月12日、5月26日、シアタークリエ)
  • ANOTHER(2013年9月4日 - 28日、日生劇場)[87]バレー役
  • Live House ジャニーズ銀座 [ジャニーズJr.Part1](2014年5月9日 - 11日、5月28、29日、シアタークリエ)
  • ジャニーズ銀座 2015(2015年4月30日、5月1日、3日、4日、シアタークリエ[88]

ランウェイ[編集]

  • 第17回TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '13 S/S(2013年3月2日、代々木第一体育館[89]
  • 第18回TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '14 S/S(2014年3月1日、代々木第一体育館)[90]

脚注[編集]

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  1. ^ a b 「注目ジャニーズJr. & 蔵出しショット満載!総勢53名 お宝ハンドブック」『月刊テレビファン』2015年6月号 6ページ
  2. ^ ジャニーズJr. CALENDAR 2017/4 - 2018/3、ワニブックス (2017/3/9)
  3. ^ 「ジャニーズJr.永久保存版データBOOK」『Myojo』2012年1月号、102ページ
  4. ^ a b “田中聖弟らジャニーズJr.がアイスCM”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年7月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120719-985868.html 2015年5月24日閲覧。 
  5. ^ Yomerumo編集部 (2015年5月1日). “ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 (GMOモバイル). http://news.merumo.ne.jp/article/genre/2806336 2015年5月24日閲覧。 
  6. ^ 『田中特急3号』メディアファクトリー”. 2017年7月20日閲覧。
  7. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月12日、12ページ
  8. ^ a b c 「Here we go!」『WiNK UP』2009年2月号、ワニブックス、68頁
  9. ^ a b 「competitive」『WiNK UP』2011年12月号、ワニブックス、78-79頁
  10. ^ Hip Hop Jump 夢をつかもう!ミーティング」『duet』2010年11月号、123頁
  11. ^ 「LOVE×LOVE大作戦♡」『POTATO』2012年3月号、113ページ
  12. ^ Rの法則 出演者情報「OB・OG一覧」”. NHKオンライン. 2016年5月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月20日閲覧。
  13. ^ 『駅弁刑事・神保徳之助6』”. 2017年7月25日閲覧。
  14. ^ “ジャニーズJr.×AKB48「バカレア高校」がDVD&BD BOX化”. ナタリー (ナターシャ). (2012年8月1日). http://natalie.mu/music/news/73910 2012年8月26日閲覧。 
  15. ^ 「天下無敵のTV学園 ドラマ黒の女教師 松村北斗」『Myojo』2012年10月号、111ページ
  16. ^ 「Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜」『WiNK UP』2012年12月号、118〜119ページ
  17. ^ Yomerumo編集部 (2015年5月1日). “ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 (GMOモバイル). http://news.merumo.ne.jp/article/genre/2806336 2015年5月7日閲覧。 
  18. ^ 『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』オフィシャルサイト”. 2016年4月26日閲覧。
  19. ^ a b 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月5日、12ページ
  20. ^ 「舞台少年たち 2号連続企画・後編 SixTONES」『TVぴあ関東版 No.708』2016年9/9号、110ページ
  21. ^ a b c 「カラオケ新年会開催!歌って大騒ぎ SixTONES」『ポポロ』2017年3月号、126ページ
  22. ^ a b c 「Johnnys'Jr. DATA☆BOOK」『Myojo特別編集 Johnnys'Jr. CALENDAR 別冊』2016年3月9日発売、49ページ
  23. ^ 『ガムシャラSexy夏祭り』”. 2014年8月22日閲覧。
  24. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年7月』”. 2015年5月4日閲覧。
  25. ^ 「ジャニーズJr.たちの脳内メーターをチェック!」『duet』2014年10月号、85ページ
  26. ^ 「ジャニーズJr.イメチェンハイスクール3 和散歩日和」『ポポロ』2017年3月号、126ページ
  27. ^ 「ジャニーズJr. 超ー注目のユニット! SixTONES」『ニコプチ』2016年10月号、116ページ
  28. ^ 「SixTONES」『POTATO』2017年7月号、81ページ
  29. ^ 「俺たちがSixTONES」『Myojo』2015年8月号、72ページ
  30. ^ 「第45弾Johnny's Jr. MC等で活躍が光る5人が集結」TVfan』2015年6月号、5ページ
  31. ^ 「emotions」『Wink Up』2014年10月号、59ページ
  32. ^ 「第45弾Johnny's Jr. MC等で活躍が光る5人が集結」TVfan』2015年6月号、3ページ
  33. ^ 「第45弾Johnny's Jr. MC等で活躍が光る5人が集結」『TVfan』2015年6月号、3ページ
  34. ^ 「仲良し13人が大集合!シャッフルボウリング大会開催☆」『ポポロ』2017年9月号、84ページ
  35. ^ 「Put on airs」『Wink Up』2013年8月号、68ページ
  36. ^ 「不良なオレと優等生なボクW‐FACE座談会」『duet』2012年11月号、51ページ
  37. ^ 「ここだけのセキララ体験記 衝撃の第一印象!」『Myojo』2015年9月号、156ページ
  38. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月26日、12ページ
  39. ^ “元KAT-TUN・田中聖がツイッター開始!弟・彪ともやり取り”. シネマトゥデイ. (2013年11月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0057829 2017年5月28日閲覧。 
  40. ^ 【東東京】兄は元KAT-TUN 二松学舎大付・田中が7回コールド完封― スポニチ Sponichi Annex 野球” (2017年7月19日). 2017年7月19日閲覧。
  41. ^ 田中聖の弟彗141キロ力投も敗退「甲子園は特別」 - 高校野球 : 日刊スポーツ” (2017年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  42. ^ 「SixTONESつながり」『QLAP!』2016年2月号、53ページ
  43. ^ 「SixTONES 彼の横顔」『WiNK UP』2016年6月号、76ページ
  44. ^ 「SixTONES」『duet』2016年1月号、102ページ
  45. ^ 「SixTONES Aim Higher」『WiNK UP』2017年5月号、63ページ
  46. ^ 「SixTONES 春のイメージチェンジ大作戦!みんなで”かわいい”に挑戦」『Myojo』2017年5月号、56ページ
  47. ^ 「SixTONES ESCORT YOU TONIGHT」『ポポロ』2017年4月号、111ページ
  48. ^ 「Snow Man & SixTONES endless summer」『POTATO』2016年8月号、31ページ
  49. ^ 「SixTONES ナマケモノ」『POTATO』2016年8月号、87ページ
  50. ^ 「Snow Man & SixTONES TWO-SHOT-SEASON」『Duet』2017年4月号、111ページ
  51. ^ 「SixTONES 無邪気」『QLAP!』2016年9月号、48ページ
  52. ^ EX THEATER ROPPONGI Schedule ガムシャラ!サマーステーション”. テレビ朝日. 2015年7月16日閲覧。
  53. ^ 「『ガムシャラ!サマーステーション』【vs公演】②ジャニーズJr.」『Myojo LIVE![Myojo特別編集]』2015年9月28日、53-59ページ
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  55. ^ 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2016年3月14日閲覧。
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