田中樹

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
たなかじゅり
田中 樹
生年月日 (1995-06-15) 1995年6月15日(23歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県[1]
身長 175 cm[2]
血液型 B型[1]
職業 アイドル歌手俳優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2008年4月20日[3] -
著名な家族 田中聖(兄)[4]
田中彪(兄)[5]
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
私立バカレア高校
スプラウト
心療中-in the Room-
映画
劇場版 私立バカレア高校
バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ
備考
SixTONESのメンバー

田中 樹(たなか じゅり)は、日本アイドル俳優であり、ジャニーズJr.内ユニットSixTONESのメンバーである[1]

ジャニーズ事務所所属。

来歴[編集]

入所前の2007年、兄・田中聖の初主演作TBS系列ドラマ『特急田中3号』の第1話に兄の役の幼少時代の役として、当時小学生だった五男・彗とともに出演[6]

2008年4月20日入所。中学生になったばかりの頃に母親が勝手に履歴書を送り、オーディション後「Hey!Say!JUMPのライブのリハーサルにきて」と言われ、振り付けを覚えて踊り、いつの間にかジャニーズJr.として出演[7]。5月5日の横浜アリーナ公演ではファンにも紹介され、特別ゲストとして駆けつけていた兄・聖と「Real Face」を披露する一幕もあった[8]

同年11月頃[9]から2011年[10]まで、Hip Hop Jump[9]Hip Hop JUMP[10])の一員として活動。

2011年12月頃から『Rの法則』の二期生としてR'sナンバー000031、ニックネームはジュリとして加入[11]。2016年3月に番組を卒業[12]

2012年4月、テレビドラマ『私立バカレア高校[13]出演後、同年9月8日、9日、『私立バカレア高校』出演のJr.メンバー6人でジャニー喜多川に直談判し[14]、通称・バカレア組メインコンサート『Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜』を開催 [15]

2015年5月1日、『ジャニーズ銀座2015』で、テレビドラマ『私立バカレア高校』出演者6人でSixTONES結成を発表[16]

2016年9月公開の『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』で、ジェシー松村北斗とともに映画初主演を果たす[17]

人物[編集]

SixTONESのパフォーマンスにおいて、主にラップとMCを担当する[18][19]

ラップ
2008年、Hey!Say!JUMPのコンサートに初めてバックジュニアとして出演。初出演にもかかわらずラップを披露する。それまでラップ経験は無く、初めてマイクを持ちライトを浴びて歌ったが、緊張で記憶に残ってないと当時を振り返っている[20]。このとき披露した曲はKAT-TUNの「SIGNAL」[21]
かつてはラップを好まずジャニーズらしい曲を歌いたかったというが、現在はラップの歌詞を自ら考えるまで好きになり[22]、時間が許す限り海外アーティストのミュージックビデオを鑑賞しラップについて学んでいる。海外のラップは歌い手の生まれた土地に根付いていることから真似する事は困難であり、自らの作詞には日本語を大事にし、身近なモチーフを取り入れて製作するよう心がけているという[23]。特にエミネムリル・ウェインなどを愛聴し、ラップの研究を重ねている。ラップを聴けばその人の生き方すら見えてくると語る。SixTONESの曲中に披露する自らのラップはスパイスであり、そこでは誰にも負けたくないと意気込みを語り、「ジュニアの中ではオレが一番うまい!」とラップに対する気合いをみせている[18]。将来、ラッパーのフリースタイル大会に出場し、「ジャニーズにヤバいラッパーがいる」と言われる域に達したいと語る[24]。ラップのみならず、京本からは「ラップがうまいんですけど、実は歌も上手いんです!」と歌も評されている[25]
2014年開催の『ガムシャラSEXY夏祭り‼︎[26][27]』では、京本大我作詞・作曲の「Loving」のラップ詞を担当。京本の生歌を直接携帯電話のボイスメモに録音し、それを繰り返し聴きラップ詞を製作。京本とのコラボレーション曲を披露する[28]。観客の反応が見えにくいパフォーマンスであるため賭けに出てみたが、挑戦することは楽しかったと語る[29]。ライブで初披露されるラップのオリジナル曲のタイトルはすべて中華料理の名前になっており[30]、2017年12月にフジテレビの湾岸スタジオ内で行われた「お台場 踊り場 土日の遊び場」ではラップのオリジナル曲『Gyo-za(ギョウザ)』を披露。2018年3月に横浜アリーナで行われた「ジャニーズJr.祭り2018 SixTONES単独公演」では色々な韻を踏むワザが入っている[31]『正論Pow!!!(ショウロンポウ)』を披露。2018年7月-8月にTOKYO DOME SITY HALLで行われた「Summer Paradise2018」では『若芽吸う譜(ワカメスープ)』を披露[32]
司会進行
トーク力が評価されることが多いが、バラエティ番組に出たときに『ジャニーズのあいつ、話せない』と思われるわけにはいかないと、活躍している先輩から自分なりに学ぶ。そのおかげで武器になるものが蓄えられ、メンバーみんなでトークをするときは話を回すことが増えたと語る。本来はボケたいタイプで、回しているときにボケられないのは残念だがやりがいがあるという[33]。2013年には、Rの法則で山口達也高市佳明の代わりにR'sの石神澪と共に初MCを務めた[34]。また、2018年3月から配信が開始されたジャニーズJr.チャンネルの発表記者会見では司会進行役を務めた[35]。そして、いつかは自分がMCを担当する番組を持つことが目標のひとつだと語る[33]
MC
MCも打ち合わせでもトークを回し、メンバー内の人望が厚く喋りも上手く[36]、ボケ役もツッコミ役もこなせるため、松村北斗から「言葉の魔法使い」というキャッチフレーズをつけられている[37]。また、「トークも舌も回せる男」としてラップのみならず、常日頃トーク力に磨きをかけており、京本大我からは「ラップではオラオラなのにギャップがズルい、場の空気を良くするため、自分の身を削って笑いを取ってくれて、樹なら拾ってくれるって安心してふざけられる」[38]森本慎太郎からは「本番ではMCを回すのが樹で、大変だと思うけど好き勝手にむちゃくちゃにみんながボケても、ちゃんとツッコンでくれる、樹にしか受け止められない感謝してます。」、ジェシーからは「唯一進行できるのが樹で、みんな空気を読まずに自由にMCでボケても樹が回してくれるから助かってる」、髙地優吾からは「リハーサルもまとまりなくて、リハーサルもMCもまとめてくれて頼れる」とメンバーからはそのMC力が高く評価され頼りにされている[39][40][41][42]。メンバー以外にも、ジャニーズJr.のイベントなどでMCを務めることが多いLove-tune安井謙太郎からは[43]、楽屋に呼ばれ「ありがとね、MC助かったわ!」[44]、樹のMCテクニックは「人を助けられる」[45]とMCの補佐能力も評され、Hip Hop Jumpのメンバーとして共に活動をしていた[46]萩谷慧悟からは「ボケれるし、まとめれるしMCに向いてる」[47]Travis JapanでMCを務める宮近海斗からは「番組のMCが樹くんだと、言って良いのかな?ってボケも拾ってくれる」[45]、SixTONESと共に活動することが多いSnow Man宮舘涼太からは「MCもうまいしラップの言葉のチョイスもよくて頼もしい」[48]と評されている。メンバーと振付師さんの間でも「まとめられるのは樹しかいない」[49]と多方面からそのまとめる力とMC力を評価されている。
リーダー
2008年11月頃[9]から2011年[10]まで所属していた、Hip Hop Jump[9]Hip Hop JUMP[10])では、リーダーとして活動。ユニットとしての目標を提案したり、皆が叱られて落ち込んでいる時には空気を変え盛り上げたりと、同ユニットのリーダーとしての役割を果たしていた[50]。2015年SixTONES結成当初、明確に決めたわけではなかったが、次第にJr.がワチャワチャし振付師さんが困ってるときに上手く進められるよう声掛けをし[51]、メンバーと振付師さんとの調整も行うなど、事実上のリーダーの役割を果たしている。「気を使えて正しいこと言えて、みんなからの信頼度が上がっていって最終結論は樹が出す」(京本大我)、「つねに俺らのことを冷静に見てくれてる」(ジェシー)、「ちょっといきすぎるとみんな樹のことを意識して見る」(松村北斗)、「大人とのパイプ役で、振付師さんが樹にこういう風にしてねって言ってます」(髙地優吾)、「樹の言うことはみんな聞く。意見がバンバン出てぶつかって上手くまとめてくれていたのが樹でその実績が今の形になっている」(森本慎太郎)と信頼も厚い。本人は「みんな仕事ができる人だから、自分も何かやりたいと思っていてたどり着いたのがリーダー的な役割だった」と言うが[52][53]、高校の先生からは「おまえはクラス委員長をやったほうがいいな」とリーダー的役職に担任から指名を受けていた[54]
憧れの先輩
ネットで検索してしまうほどTOKIO長瀬智也に憧れている。周りに左右されずに我が道を行くワイルドすぎるオーラに憧れているという。2014年のTOKIOの武道館コンサ ートにも足を運び、楽屋を訪れ初めて間近で会えたとその喜びを語る[55]。長瀬が作詞・作曲した「リリック」をカラオケ18番とし[20]、2014年の『Live House ジャニーズ銀座』では、諸星翔希と共にこの曲を披露した[20]
名前の由来
「樹」という名前は「次は女の子」と思っていた母親が大ファンだった沢田研二の「ジュリー」から「じゅり」と決めていて、男の子が産まれたがそのまま命名した[56]
家族
5人兄弟の四男。兄には次男で元KAT-TUN田中聖、三男で俳優の田中彪[57]が芸能活動をしている。五男の弟、彗は2017年夏の第99回全国高校野球選手権大会への出場を果たし、投手として活躍した[58][59]。小学4年生ぐらいからロングコートチワワの「そら」を飼っている。[60]
家族の仲が良く「田中家」というグループメールがある。特に母親とは頻繁にやり取りをしており「舞台頑張れ」など励ましのメールが送られくると語る[61]。両親のことを今でも「パパ、ママ」と呼んでおり[62]、特に母親のことが大好きで[63]、幼少期は特に泣き虫の甘えん坊で、ジュニアの現場に行く際も、母親に10センチ後ろを歩いてもらい、そっとついてきてもらっていたという[64]。この甘えん坊体質は今でも変わっておらず、2016年公開の映画『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』の撮影時には、一週間程度の沖縄滞在期間中も毎日家に電話やメールをしており、ホームシックになっていた[65]
性格
5人兄弟の四男という家族構成が大きく影響しており、空気を読んで行動することが多く、気を遣っていることがわかるのは相手に悪いと思うため、” 空気を読んでない感を出す”ことが得意だといい、気を遣いすぎて疲れてしまうこともあると語る。自分のことは大好きで『こういうところが好き』というところはないが、嫌いなところはひとつもなく、自ら優しい人間という[66]
趣味・特技
「邦画より洋画派」で主にDVDでの映画鑑賞を趣味としているが[21]、スマホでの鑑賞もしているという[67]。4DXを体感してからは大きなスクリーンで見る楽しさを知り、映画館にも足を運んで鑑賞しており、この時鑑賞したのは『デッドプール』と『貞子 vs 伽倻子』[68]で、その後『スーサイド・スクワッド』『グランド・イリュージョン[69]も鑑賞している。好みのジャンルは最新作や話題作[70]。母親に勧められた韓国映画『7番房の奇跡』を鑑賞した時は大号泣したという[71]
スポーツ歴は、野球、サッカー、陸上、水泳等、多岐に渡るが、小学校ではバスケットボール部に所属しており[21]、2015年の『ガムシャラ! サマーステーション[72]』では「チーム我」のメンバーとしてショーバスケットを披露。初心者の森田美勇人とタッグを組み成功率10%の技にも挑戦し、見事に成功に導いた[73]。現在もひとりで公園にバスケをしに行く事があり、初対面の外人と試合をすることもあるという。言葉が通じないながらも気持ちを通わせることができるスポーツはコミュニケーションを高めるツールであると語る[74]
2016年開催『ジャニーズ銀座 2016[75]』では京本大我とギターの弾き語りで関ジャニ∞の「Eden」を披露。『JOHNNYS' World -ジャニーズ・ワールド-[76][77]』出演期間中に京本と歌うことを決めており準備を進めていた。京本が弾くギターの動画を撮り、自宅で練習を行い、この日のためにメンバーカラーのギターを購入した[78]。また、同年開催の菊池風磨ソロコンサート『Johnnys' Summer Paradise 風 are you?』の「Lovin'U」でもギター演奏を披露[79]

出演[編集]

Hip Hop JUMPSixTONESとしての活動は該当ページを参照

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

音楽番組[編集]

バラエティ番組[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

コンサート[編集]

  • フォーラム新記録!!ジャニーズJr.1日4公演やるぞ!コンサート(2009年6月7日、東京国際フォーラム[97]
  • 年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合 2010!(2010年11月26 - 27日、NHKホール[98]
  • Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY2012〜(2012年9月8日 - 9日、東京ドームシティホール[99]
  • フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ(2012年12月16日、横浜アリーナ
  • JOHNNYS' Worldの感謝祭 in 東京ドーム(2013年3月16日 - 17日、東京ドーム
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.2(2014年3月26日 - 28日、EXシアター六本木)[100]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.4(2014年5月13日 - 14日、EXシアター六本木)
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.5(2014年6月4日 - 5日、EXシアター六本木[101]
  • ガムシャラSexy夏祭り!![チーム羅](2014年7月31日、8月2日、4日 - 5日、7日 - 8日、EXシアター六本木)[102][103]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.6(2014年12月17日 - 18日、EXシアター六本木)[104]
  • ガムシャラ J's Party !!︎ Vol.7(2015年1月23日 - 1月26日、EXシアター六本木)[105]
  • ガムシャラ! サマーステーション [チーム我](2015年7月23日、24日、28日、8月8日、9日、11日、13日、14日、EXシアター六本木)[106]

舞台[編集]

ランウェイ[編集]

  • 第17回TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '13 S/S(2013年3月2日、代々木第一体育館[114]
  • 第18回TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '14 S/S(2014年3月1日、代々木第一体育館)[115]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 普段担当しているSexy Zoneがコンサートなどの都合で休まねばならず[94]、この日のみジェシーと担当[95]

出典[編集]

  1. ^ a b c SixTONES”. ジャニーズJr.dex. フジテレビ (2018年2月3日). 2018年3月31日閲覧。
  2. ^ 「2018/4-2019/3 ジャニーズJr.カレンダー BLUE Johnnys'Jr. DATA BOOK」WINK UP編集部 特別編集 2018年3月9日発売、21ページ
  3. ^ 「ジャニーズJr.永久保存版データBOOK」『Myojo』2012年1月号、102ページ
  4. ^ a b “田中聖弟らジャニーズJr.がアイスCM”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年7月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120719-985868.html 2015年5月24日閲覧。 
  5. ^ “元KAT-TUN・田中聖がツイッター開始!弟・彪ともやり取り”. シネマトゥデイ. (2013年11月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0057829 2018年5月10日閲覧。 
  6. ^ 『田中特急3号』メディアファクトリー”. 2017年7月20日閲覧。
  7. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月12日、12ページ
  8. ^ “Hey!Say!JUMP 15億円ステージ”. スポーツ報知. (2008年5月6日). オリジナル2009年2月7日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090207194547/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20080506-OHT1T00034.htm 2018年6月17日閲覧。 
  9. ^ a b c d e 「Here we go!」『WiNK UP』2009年2月号、ワニブックス、68頁
  10. ^ a b c d 「competitive」『WiNK UP』2011年12月号、ワニブックス、78-79頁
  11. ^ 「LOVE×LOVE大作戦♡」『POTATO』2012年3月号、113ページ
  12. ^ Rの法則 出演者情報「OB・OG一覧」”. NHKオンライン. 2016年5月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月20日閲覧。
  13. ^ “ジャニーズJr.×AKB48「バカレア高校」がDVD&BD BOX化”. ナタリー (ナターシャ). (2012年8月1日). http://natalie.mu/music/news/73910 2012年8月26日閲覧。 
  14. ^ 「天下無敵のTV学園 ドラマ黒の女教師 松村北斗」『Myojo』2012年10月号、111ページ
  15. ^ 「Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜」『WiNK UP』2012年12月号、118〜119ページ
  16. ^ Yomerumo編集部 (2015年5月1日). “ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 (GMOモバイル). http://news.merumo.ne.jp/article/genre/2806336 2015年5月7日閲覧。 
  17. ^ 『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』オフィシャルサイト”. 2016年4月26日閲覧。
  18. ^ a b 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月5日、12ページ
  19. ^ 「舞台少年たち 2号連続企画・後編 SixTONES」『TVぴあ関東版 No.708』2016年9/9号、110ページ
  20. ^ a b c 「カラオケ新年会開催!歌って大騒ぎ SixTONES」『ポポロ』2017年3月号、126ページ
  21. ^ a b c 「Johnnys'Jr. DATA☆BOOK」『Myojo特別編集 Johnnys'Jr. CALENDAR 別冊』2016年3月9日発売、49ページ
  22. ^ 「”やっちゃった”の数だけ大きくなりました!」『Myojo』2018年6月号、55ページ
  23. ^ 「keep Being Wild!」『duet』2018年4月号、126ページ
  24. ^ 「On STAGE ジャニーズJr. Special!! Vol.10」『STAGE navi』2018年Vol.12、12ページ
  25. ^ 「90AHEAD」『Wink Up』2012年10月号、9ページ
  26. ^ 『ガムシャラSexy夏祭り』”. 2014年8月22日閲覧。
  27. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年7月』”. 2015年5月4日閲覧。
  28. ^ 「ジャニーズJr.たちの脳内メーターをチェック!」『duet』2014年10月号、85ページ
  29. ^ 「ジャニーズJr.イメチェンハイスクール3 和散歩日和」『ポポロ』2017年3月号、126ページ
  30. ^ 「ジャニーズJr.祭り2018スペシャル企画アフタートーク」『Wink Up』2018年6月号、130ページ
  31. ^ 「LIVEのいろいろ聞いてみました」『Wink Up』2018年5月号、98ページ
  32. ^ 「6つのRelax Zone Guys,will be "BOYS"...」『duet』2018年10月号、71ページ
  33. ^ a b an・an』No.2106 2018年6月20日号、111ページ
  34. ^ 『FLASH』2018年5月22日号、59ページ
  35. ^ duet』2018年5月号、106ページ
  36. ^ 「Snow Man SixTONESグループ内 自撮り2ショットBOOK」『TVガイド』2018年3月23日号、120ページ
  37. ^ 「ジャニーズJr. 超ー注目のユニット! SixTONES」『ニコプチ』2016年10月号、116ページ
  38. ^ 「SixTONESのグループ愛方程式」『TVガイド』2017年9月2日号、115ページ
  39. ^ 「SixTONES」『POTATO』2017年7月号、81ページ
  40. ^ 「俺たちがSixTONES」『Myojo』2015年8月号、72ページ
  41. ^ 「Snow Man SixTONESグループ内 自撮り2ショットBOOK」『TVガイド』2018年3月23日号、120、121ページ
  42. ^ 「キケンセイブツ」『Myojo』2018年6月号、72ページ
  43. ^ 「第45弾Johnny's Jr. MC等で活躍が光る5人が集結」TVfan』2015年6月号、5ページ
  44. ^ 「emotions」『Wink Up』2014年10月号、59ページ
  45. ^ a b 「第45弾Johnny's Jr. MC等で活躍が光る5人が集結」『TVfan』2015年6月号、3ページ
  46. ^ 「仲良し13人が大集合!シャッフルボウリング大会開催☆」『ポポロ』2017年9月号、84ページ
  47. ^ 「Put on airs」『Wink Up』2013年8月号、68ページ
  48. ^ 「過ぎゆく夏」『POTATO』2017年10月号、77ページ
  49. ^ 「Snow Man SixTONESグループ内 自撮り2ショットBOOK」『TVガイド』2018年3月23日号、120、121ページ
  50. ^ Hip Hop Jump 夢をつかもう!ミーティング」『duet』2010年11月号、123頁
  51. ^ 「SixTONESのメンバー愛リレー」『Wink Up』2017年2月号、123ページ
  52. ^ 「Snow Man SixTONESグループ内 自撮り2ショットBOOK」『TVガイド』2018年3月23日号、120、121ページ
  53. ^ 「みんなが気になる樹の存在」『ポポロ』2017年11月号、123ページ
  54. ^ 「不良なオレと優等生なボクW‐FACE座談会」『duet』2012年11月号、51ページ
  55. ^ 「ここだけのセキララ体験記 衝撃の第一印象!」『Myojo』2015年9月号、156ページ
  56. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 田中樹」『読売中高生新聞』2016年8月26日、12ページ
  57. ^ “元KAT-TUN・田中聖がツイッター開始!弟・彪ともやり取り”. シネマトゥデイ. (2013年11月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0057829 2017年5月28日閲覧。 
  58. ^ 【東東京】兄は元KAT-TUN 二松学舎大付・田中が7回コールド完封― スポニチ Sponichi Annex 野球” (2017年7月19日). 2017年7月19日閲覧。
  59. ^ 田中聖の弟彗141キロ力投も敗退「甲子園は特別」 - 高校野球 : 日刊スポーツ” (2017年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  60. ^ 「もしもHip Hop Jump動物園があったら?」『POTATO』2011年6月号、128ページ
  61. ^ 「SixTONESつながり」『QLAP!』2016年2月号、53ページ
  62. ^ 「SixTONES 彼の横顔」『WiNK UP』2016年6月号、76ページ
  63. ^ 「SixTONES」『duet』2016年1月号、102ページ
  64. ^ 「SixTONES Aim Higher」『WiNK UP』2017年5月号、63ページ
  65. ^ 「SixTONES 春のイメージチェンジ大作戦!みんなで”かわいい”に挑戦」『Myojo』2017年5月号、56ページ
  66. ^ an an』No.2106 2018年6月20日号、111ページ
  67. ^ 「SixTONES ESCORT YOU TONIGHT」『ポポロ』2017年4月号、111ページ
  68. ^ 「Snow Man & SixTONES endless summer」『POTATO』2016年8月号、31ページ
  69. ^ 「SixTONES ナマケモノ」『POTATO』2016年8月号、87ページ
  70. ^ 「Snow Man & SixTONES TWO-SHOT-SEASON」『Duet』2017年4月号、111ページ
  71. ^ 「SixTONES 無邪気」『QLAP!』2016年9月号、48ページ
  72. ^ EX THEATER ROPPONGI Schedule ガムシャラ!サマーステーション”. テレビ朝日. 2015年7月16日閲覧。
  73. ^ 「『ガムシャラ!サマーステーション』【vs公演】②ジャニーズJr.」『Myojo LIVE![Myojo特別編集]』2015年9月28日、53-59ページ
  74. ^ 「SixTONES 6人の王子たちのうるわしき時間」『Myojo』2016年1月号、61ページ
  75. ^ 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2016年3月14日閲覧。
  76. ^ 帝国劇場『ジャニーズ・ワールド』”. 東宝. 2016年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月7日閲覧。
  77. ^ ジャニー喜多川作・構成・演出 佐藤勝利×中島健人×A.B.C-Z出演『ジャニーズ・ワールド』製作発表会”. シアターガイド (2015年10月28日). 2016年6月7日閲覧。
  78. ^ 「『ジャニーズ銀座2016』SixTONES」『Myojo』2016年8月号、130ページ
  79. ^ 「菊池風磨公演 Johnnys' Summer Paradise 『風 are you?』」『Myojo LIVE![Myojo特別編集]』2015年9月28日、53-59ページ
  80. ^ 『駅弁刑事・神保徳之助6』”. TBS. 2017年7月25日閲覧。
  81. ^ あらすじ”. 私立バカレア高校. 日本テレビ. 2016年7月27日閲覧。
  82. ^ 「私立バカレア高校 DEEPに徹底研究★」『POTATO』2012年5月号、学研パブリッシング、168頁
  83. ^ 『スプラウト 公式サイト キャスト・スタッフ』”. 2015年5月4日閲覧。
  84. ^ 『心療中-in the Room- 公式サイト キャスト・スタッフ』”. 2015年5月4日閲覧。
  85. ^ 藤ヶ谷太輔が“特別授業”! 特別ドラマ版&劇場版キャスト総勢11名登壇 現役高校生1000人出席 “課外授業”イベント”. 劇場版『仮面ティーチャー』公式サイト. 劇場版『仮面ティーチャー』製作委員会. 2014年3月5日閲覧。
  86. ^ 『TOHO CINEMAS 作品情報 劇場版 私立バカレア高校』”. 2015年5月4日閲覧。
  87. ^ 『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』オフィシャルサイト”. 2016年4月26日閲覧。
  88. ^ 映画ナタリー『SixTONESジェシー、松村北斗、田中樹が映画初主演、ギャグ満載の青春群像』劇』”. 2016年4月26日閲覧。
  89. ^ テレ朝チャンネル > バラエティ・音楽 > ガムシャラ J’s Party !!”. テレビ朝日. 2014年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月25日閲覧。
  90. ^ テレ朝チャンネル > バラエティ・音楽 > ガムシャラ J’s Party !!”. テレビ朝日. 2015年2月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月25日閲覧。
  91. ^ Rの法則 > 出演者紹介”. NHK. 2015年5月24日閲覧。
  92. ^ 『ガムシャラ!』公式サイト”. テレビ朝日. 2016年6月28日閲覧。「menu」→「放送内容」参照。
  93. ^ らじらー! > 番組BLOG  > 4月14日のらじらー!サタデー”. NHK. 2018年4月14日閲覧。
  94. ^ 番組公式Twitter 2018年4月7日. 2018年4月14日閲覧。
  95. ^ 番組公式Twitter 2018年4月7日. 2018年4月14日閲覧。
  96. ^ 8月のおすすめフレーバー「ブラッドオレンジパッションソルベ」、「真夏の雪だるま大作戦!キャンペーン」、「ギフトボックス」”. B-Rサーティワンアイスクリーム. 2016年7月26日閲覧。
  97. ^ 「ジャニーズJr.[1日4公演やるぞ!]コンサート」『duet』2009年8月号、116〜117ページ
  98. ^ 「『年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合 2010!』ビリビリ報告」『Myojo』2011年2月号、76-79ページ
  99. ^ 「Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜」『WiNK UP』2012年12月号、118〜119ページ
  100. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年3月』”. 2015年5月4日閲覧。
  101. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年6月』”. 2015年5月24日閲覧。
  102. ^ 『ガムシャラSexy夏祭り』”. 2015年5月24日閲覧。
  103. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年7月』”. 2015年5月24日閲覧。
  104. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年12月』”. 2015年5月24日閲覧。
  105. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2015年1月』”. 2015年5月24日閲覧。
  106. ^ EX THEATER ROPPONGI Schedule ガムシャラ!サマーステーション”. テレビ朝日. 2015年7月16日閲覧。
  107. ^ 『新春 滝沢革命』パンフレット
  108. ^ 「Fly high!!」『POTATO』2009年4月号、学習研究社、101頁
  109. ^ 「夏をいただきま〜す」『POTATO』2009年9月号、131ページ
  110. ^ 『Duet』2012年2月号、96ページ
  111. ^ a b シアタークリエ『Live House ジャニーズ銀座』”. 東宝. 2013年10月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月25日閲覧。
  112. ^ 2013年 日生劇場9月公演 ANOTHER (PDF)”. 松竹. 2016年6月25日閲覧。
  113. ^ 『ジャニーズ銀座2015』”. 2015年5月24日閲覧。
  114. ^ TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '13 S/S”. 2017年7月20日閲覧。
  115. ^ TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com '14 S/S”. 2017年7月20日閲覧。