Travis Japan

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
Travis Japan
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2012年7月9日[1][注 1] -
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー 川島如恵留
七五三掛龍也
吉澤閑也
中村海人
宮近海斗
松倉海斗
松田元太

Travis Japan(トラビス・ジャパン[4])は、ジャニーズ事務所所属のジャニーズJr.内の7人組男性アイドルグループ。略称は、トラジャ[4]。シンクロダンスに定評がある[4]。リーダーは宮近海斗[5]

メンバー[編集]

BYR color wheel.svg この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。(Template:色)

プロフィール出典[6]

名前 生年月日 出身地 血液型 メンバーカラー 備考
川島如恵留
(かわしま のえる)
(1994-11-22) 1994年11月22日(26歳) 東京都出身 O型    [7]   [8] 兄組[9]
七五三掛龍也
(しめかけ りゅうや)
(1995-06-23) 1995年6月23日(25歳) 茨城県出身 AB型    ピンク[7][8] 兄組[9]
吉澤閑也
(よしざわ しずや)
(1995-08-10) 1995年8月10日(25歳) 神奈川県出身 A型    [7]   [8] 弟組[9]
中村海人
(なかむら かいと)
(1997-04-15) 1997年4月15日(23歳) 東京都出身 O型    [7][8] 弟組[9]
宮近海斗
(みやちか かいと)
(1997-09-22) 1997年9月22日(23歳) 東京都出身 O型    オレンジ[7]   [8] リーダー[5]、弟組[9]
松倉海斗
(まつくら かいと)
(1997-11-14) 1997年11月14日(23歳) 神奈川県出身 O型    オレンジ[8] 2017年11月19日正式加入[10]
松田元太
(まつだ げんた)
(1999-04-19) 1999年4月19日(21歳) 埼玉県出身 O型    [8] 2017年11月19日正式加入[10]

旧メンバー[編集]

名前 生年月日 メンバーカラー[7] 備考
阿部顕嵐
(あべ あらん)
(1997-08-30) 1997年8月30日(23歳) 弟組[9]Love-tuneと兼任していた[11]
仲田拡輝
(なかだ ひろき)
(1994-01-04) 1994年1月4日(26歳) 兄組[9]
森田美勇人
(もりた みゅうと)
(1995-10-31) 1995年10月31日(25歳)     兄組[9]、Love-tuneと兼任していた[11][12]
梶山朝日
(かじやま あさひ)
(1998-11-09) 1998年11月9日(22歳)     弟組[9]

メンバー変遷[編集]

初期[9]
吉澤閑也、中村海人、阿部顕嵐、宮近海斗、梶山朝日
2012年『PLAYZONE』出演決定時[注 1][9]
仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、阿部顕嵐、宮近海斗、梶山朝日
2016年10月 -
仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年3月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年9月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年10月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗
2017年11月19日[10] -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、松田元太、松倉海斗

略歴[編集]

2012年2月に日生劇場で行われていた舞台『ABC座 星(スター)劇場』を観劇していた吉澤・中村・阿部・宮近・梶山の5人と他のジャニーズJr.数人が幕間にリハーサル室に呼ばれ、そこで初めて振付師のトラヴィス・ペインに出会い、レッスンを受ける[9]。そこにはのちに兄組と呼ばれる当時JR.Aとして活動していた仲田・川島・森田・七五三掛の4人もおり、メンバーは初対面を果たす[9]。そしてそこでTravis Japanが結成されたが、その時のメンバーはのちに弟組とも呼ばれる吉澤・中村・阿部・宮近・梶山の5人だけだった[9]。しかしその後、情報局から発行された会報に、兄組と合わせた9人でTravis Japanとして7月からの『PLAYZONE'12 SONG & DANC'N。PARTII。』に出演する旨が書かれており、本人達が増員の事実を知ることになる[9]

その後も『PLAYZONE』限定で活動していたが[9]、2015年の『近藤真彦 35周年ツアー 2015』のバックダンサーに起用され[13][14]、それを観に来た松本潤から「あいつらを使いたい」と指名されたことをきっかけに[9]タッキー&翼らのバックダンサーを務めるようになる[4]。しかし「兄組」と「弟組」の仲はまだ深まっておらず、2016年5月の『ジャニーズ銀座2016』には「兄組」「弟組」分かれて出演することも検討されたが、『PLAYZONE』シリーズが終わったら仕事が無くなるのではないか、グループとして何かやらなくてはという思いから9人で開催することを選び[9][15]、その結果、社長や周囲から「9人のダンスがいいよ!」と揃ったダンスが評価され、グループとしての強みを見つける[9][注 2]

しかしその直後に阿部が脱退の意向をメンバーに伝え[9]、8月の『サマステ ジャニーズキング』には9人で出演したが[16]、10月の舞台『ABC座2016 株式会社 応援屋!!〜OH&YEAH!!〜』に阿部は出演せず[17][18]、以降は8人で活動する[9][注 3]

2017年1月まで開催された『JOHNNYS' ALL STARS IsLAND』では8人で活動したが、その公演中に仲田から「夢を追いたい」と脱退の意向が兄組の4人に打ち明けられ、3月の『ジャニーズJr.祭り』には7人で出演した[9]。そして5月の『ジャニーズ銀座2017[20]および8月に開催された『サマステ 〜君たちが〜KING'S TRASURE』には7人で出演したが[21]、9月に上演された『JOHNNYS' YOU&ME IsLAND』で森田はTravis Japanとしては出演せず、6人で出演[注 4]。10月のフジテレビ系バラエティ番組『ジャニーズJr.dex』開始を伝えるニュース[23]、そして同月に制作発表が行われた舞台『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND』公式HPには梶山の名前が無く、5人で出演した[24]

その後『お台場 踊り場 土日の遊び場』の11月18日14時公演にて松田元太松倉海斗を含んだ7人で出演[25][26]。実はこのライブは松田・松倉の2人がグループに入るかどうかの実質オーディションのようなものであり、他の5人と合わなければ加入は無いと言われていたことをのちに明かしている[27][28]。以降7人体制で活動することとなり、『ジャニーズJr.dex』の12月放送分には7人で出演[29][30]

2018年3月より、Johnny's Webにてグループ単独ブログ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」の定期掲載をスタート。「About」ページにて改めてメンバーカラーが決定したことが報告された[8]

2020年5月13日号(5月7日発売)の『an・an』(マガジンハウス)でグループ初表紙を飾り、発売翌日の8日に緊急重版が決定。デビュー前のジャニーズJr.の重版としては、SixTONESSnow Manに続く3組目。[31]

オリジナル曲[編集]

JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」において、アーティスト名に「Travis Japan」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

  • 夢のHollywood[26] - JASRAC作品コード:1L0-3418-9
  • DANCE WITH ME LESSON 1 - JASRAC作品コード:1L4-1272-8
  • HAPPY GROOVY - JASRAC作品コード:1L7-0920-8
  • LOCK LOCK - JASRAC作品コード:1L9-7780-6
  • VOLCANO[32] - JASRAC作品コード:1M9-3827-8
  • TALK IT MAKE IT - JASRAC作品コード:1N1-9560-1
  • Namidaの結晶[33] - JASRAC作品コード:249-4116-6。MVも制作されている。
  • UNIQUE TIGERS - JASRAC作品コード:249-4117-4
  • 〜ぷれぜんと〜OVERTURE - JASRAC作品コード:251-0132-3
  • Together Now[32] - JASRAC作品コード:1N8-3838-2
  • FREE YOUR MIND - JASRAC作品コード:1N8-4094-8
  • BLUE MASQUERADE - JASRAC作品コード:1N8-6975-0
  • GET ALIVE - JASRAC作品コード:1O4-8163-1

出演[編集]

特記無き場合は、当時のメンバー全員出演

舞台[編集]

コンサート[編集]

  • サマステ ジャニーズキング[永瀬廉SixTONES・Travis Japan](2016年8月17日 - 25日、EXシアター六本木[11]
  • ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日 - 9日、さいたまスーパーアリーナ / 5月3日、大阪城ホール[56]
  • サマステ 〜君たちが〜KING'S TRASURE(2017年8月15日 - 17日〔単独公演〕、8月18日 - 8月20日〔Love-tuneと合同公演〕、EXシアター六本木)[21]
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年11月18日・19日、東京・お台場湾岸スタジオ 特別会場)[57]
  • ジャニーズJr.祭り 2018(2018年2月23日 - 25日、大阪城ホール / 3月24日、27日〔合同公演〕・26日〔単独公演〕、横浜アリーナ)[58]
  • Summer Paradise 2018(2018年8月18日 - 24日、TOKYO DOME CITY HALL[59]
  • ジャニーズ IsLAND Festival(2019年5月25日・26日、さいたまスーパーアリーナ)[60][61]
  • Summer Paradise 2019(2019年8月10日 - 22日、TOKYO DOME CITY HALL)[62]
  • Austin Mahone Japan Tour 2019(2019年10月14日・15日、横浜アリーナ) - スペシャルゲストとして出演[63][64]

音楽番組[編集]

バラエティ[編集]

ドキュメンタリー番組[編集]

  • 〜EP.1:ROCK〜 Travis Japan × MIYAVI(2020年8月2日、BSフジ)[66]

ネット配信[編集]

ラジオ[編集]

MV[編集]

CM・広告[編集]

  • サントリー「オランジーナ100」(2019年6月 - ) - WEB広告のみ[71]
  • 銀のさら(2020年3月 - )[72] - 銀のさら20周年アンバサダー就任(複数本のCM出演、グッズ展開などを担当) [73]

イベント[編集]

単独コンサート[編集]

タイトル 公演規模 備考
2019年 Travis Japan Concert 2019 〜ぷれぜんと〜[75] 1都市2公演[76]
2020年 Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567 3都市16公演[77] 「エンターセブン」と読む[79]新型コロナウイルス感染拡大の影響で、全公演が中止となった[80][81][82]。8月に入って振替公演が決定したが[83]、同月20日に公演の再度中止および配信ライブでの振替実施が決定[84]。9月26日・27日で3公演のオンライン生配信が実施された[85]
2021年 2021年全国ツアー 11都市[86]

雑誌連載[編集]

  • KADOKAWAザテレビジョン
    • 「ザ虎ビジョン」(2019年9月27日号〈2019年9月18日発売号〉[87] - 2019年11月29日号〈2019年11月20日発売号〉)[88]
    • 「ザ虎ビジョン弐」(2020年9月25日号〈2020年9月16日発売号〉 - )[89]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ a b 結成は2012年7月とされているが[2]、実際にはそれ以前に弟組5人が2012年5月発売の雑誌『Wink up』などで「Travis Japan」として登場している[3]
  2. ^ メンバーもあの頃からやっとグループがひとつになっていったと述べている[9]
  3. ^ 阿部顕嵐から「Travis Japan」の表記も消えた[19]
  4. ^ 森田美勇人の名前は「Travis Japan」になく、「Love-tune」にのみ記載されている[22]
  5. ^ 川島・松田・松倉は1月7日から休演[52]
  6. ^ 当初は11月に京都南座公演、広島文化学園HBGホール公演が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響により中止となった[54]

出典[編集]

  1. ^ Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」⇒「ちゃかちゃん」⇒「07 09 16:00」(2020年7月9日).2020年8月30日閲覧。
  2. ^ 「ジャニーズJr. SPECIALカード」『Myojo』2018年10月号、集英社、2018年8月25日、 81 - 88頁。
  3. ^ 2012年6月号”. WiNK UPオフィシャルサイト. ワニブックス (2012年5月7日). 2019年5月1日閲覧。
  4. ^ a b c d ピタッと揃ったシンクロダンスが魅力! 実力派ジャニーズJr.「Travis Japan」”. マイナビニュース. マイナビ (2018年10月4日). 2018年10月7日閲覧。
  5. ^ a b 初の単独主演舞台を前に壮絶な稽古に挑むTravis Japanと振付の屋良朝幸に密着!”. とれたてフジテレビ. フジテレビ (2019年11月15日). 2020年2月29日閲覧。
  6. ^ Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」⇒「Profile」(2019年10月19日閲覧)
  7. ^ a b c d e f 「『「ジャニーズ銀座2017」大興奮レポート@東京シアタークリエ B公演」『Myojo』2017年7月号、集英社、2018年9月5日、 131頁。
  8. ^ a b c d e f g h Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」⇒「About」(2018年3月20日更新)
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 「On STAGE ジャニーズJr.! Vol.2」『STAGE navi』第13巻、産経新聞出版、2017年3月27日、 107-115頁。
  10. ^ a b c Travis Japanのキャラクター誕生!. ISLAND TV.. (2019年3月1日). https://j-island.net/movie/play/id/11 2020年8月15日閲覧。 
  11. ^ a b c ガムシャラ!サマーステーション スケジュール”. EX THEATER ROPPONGI 公式サイト. テレビ朝日 (2016年7月). 2018年3月1日閲覧。
  12. ^ a b シアタークリエ『ジャニーズ銀座2017』”. 東宝 (2017年5月). 2017年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月22日閲覧。
  13. ^ 近藤真彦、武道館2DAYS含むデビュー35周年ツアー開催”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年5月7日). 2019年5月1日閲覧。
  14. ^ 知っておきたいジャニーズJr.ユニットTravis Japan”. 女性自身. 光文社 (2015年8月14日). 2016年3月14日閲覧。
  15. ^ a b 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2016年3月14日閲覧。
  16. ^ Concert/Stage「サマステ ジャニーズキング」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2016年). 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  17. ^ Concert/Stage「ABC座2016 株式会社応援屋!!OH&YEAH!!」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2016年). 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  18. ^ a b 日生劇場『ABC座2016 株式会社応援屋〜OH&YEAH〜』”. ABC座2016 株式会社 応援屋!!〜OH&YEAH!!〜. 東宝 (2016年). 2016年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月1日閲覧。
  19. ^ a b 帝国劇場『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』”. JOHNNY‘S ALL STARS ISLAND. 東宝 (2016年). 2016年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月22日閲覧。
  20. ^ a b 【クリエ速報】Travis Japanが一糸乱れぬダンスで魅せる MCでは女子高生に言われた衝撃の一言を!!”. ザテレビジョン (2017年5月7日). 2017年8月22日閲覧。
  21. ^ a b サマステ 〜君たちが〜KING'S TRASURE”. テレビ朝日 (2017年6月). 2017年6月10日閲覧。
  22. ^ 帝国劇場 YOU & ME アイランド”. JOHNNY'S YOU&ME ISLAND. 東宝 (2017年). 2017年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月2日閲覧。
  23. ^ a b ジャニーズJr.10グループが真剣勝負!『ジャニーズJr.dex』10・21スタート”. TVLIFE web. 学研プラス (2017年10月6日). 2017年10月28日閲覧。
  24. ^ a b 帝国劇場『ジャニーズ Happy New Year アイランド』”. ジャニーズ Happy New Year アイランド. 東宝 (2017年10月). 2017年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  25. ^ 「今週のイチメンFOCUS『Travis Japan』」『TVガイド』平成29年12月8日号、東京ニュース通信社、2017年11月29日、 111頁。
  26. ^ a b weekly_tvguideの2017年11月26日19時11分のツイート2017年11月30日閲覧。
  27. ^ 「On STAGE ジャニーズJr.! Vol.8」『STAGE navi』第19巻、産経新聞出版、2018年1月27日、 96-107頁。
  28. ^ 「ステージで活躍し続けるジャニーズJr.」『月刊TVガイド』2018年3月号、東京ニュース通信社、2018年1月24日、 91-95頁。
  29. ^ 「今週のイチメンFOCUS『ジャニーズJr.dex』」『TVガイド』平成29年12月8日号、東京ニュース通信社、2017年11月29日、 110頁。
  30. ^ 出演者”. ジャニーズJr.dex 公式サイト. フジテレビ. 2017年11月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年11月30日閲覧。
  31. ^ Travis Japan表紙の『anan』緊急重版決定! 大反響で売り切れ続出”. マイナビニュース. マイナビ (2020年5月8日). 2020年5月9日閲覧。
  32. ^ a b Travis Japanの舞台「虎者 -NINJAPAN-」が2020年も公演決定!”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2019年12月1日). 2020年2月16日閲覧。
  33. ^ ジャニーズ事務所YouTube公式チャンネル公開、第1弾はTravis Japan”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2019年8月23日). 2019年8月23日閲覧。
  34. ^ PLAYZONE'12 SONG & DANC'N。PARTII。”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2012年). 2012年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  35. ^ 少年たち Jail in the Sky (JPEG)”. 松竹 (2012年9月). 2016年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月2日閲覧。
  36. ^ 滝沢演舞城 2013”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2013年). 2013年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月22日閲覧。
  37. ^ 『Live Houseジャニーズ銀座』”. 東宝. 2013年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年5月3日閲覧。
  38. ^ “銀座にジャニーズ若手集結!日替わり公演”. nikkansports.com. (2013年4月13日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130413-1111667.html 2016年5月3日閲覧。 
  39. ^ 2013 日生劇場9月公演 (PDF)”. ANOTHER. 松竹 (2013年). 2016年4月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月2日閲覧。
  40. ^ 今井翼、東京五輪開会式の演出にジャニー喜多川氏を推薦 成人を迎える中山優馬「今年は僕の年」”. エンタメOVO. 共同通信社 (2014年1月6日). 2016年4月16日閲覧。
  41. ^ 日生劇場『PLAYZONE IN NISSAY』”. 東宝. 2013年10月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年5月3日閲覧。
  42. ^ PLAYZONE 1986…2014★ありがとう!〜青山劇場★”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2014年). 2017年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月22日閲覧。
  43. ^ 中本裕己 (2014年7月19日). “さよなら青山劇場…来春閉館 最後の「PLAYZONE」”. zakzak. http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140719/enn1407191527017-n1.htm 2016年5月3日閲覧。 
  44. ^ “今井翼、貫禄の復活!タッキーにおそろいのパジャマ贈っていた”. SANSPO.COM. (2015年1月6日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150106/joh15010605040001-n1.html 2017年10月28日閲覧。 
  45. ^ 『ジャニーズ銀座2015』”. 東宝. 2015年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年5月3日閲覧。
  46. ^ Seo Mizuho「Johnnys' Jr.徹底解剖 File.4 Travis Japan 川島如恵留」『Dance SQUARE』第18巻、日之出出版、2017年3月27日、 74-82頁。
  47. ^ ジャニーズJr.だけで帝劇公演 Mr.KING・平野「すてきな舞台がつくれたら」”. ORICON NEWS. オリコン (2017年6月20日). 2017年6月22日閲覧。
  48. ^ “A.B.C-Z、22グループ名登場の新曲「We're ジャニーズ」で伝説作る”. スポーツ報知 (報知新聞). (2017年10月6日). オリジナルの2018年9月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180905182720/https://www.hochi.co.jp/entertainment/20171006-OHT1T50204.html 2018年9月5日閲覧。 
  49. ^ Travis Japan・永田崇人ら、舞台『いまを生きる』生徒役ビジュアル公開”. マイナビニュース. マイナビ (2018年7月7日). 2018年9月24日閲覧。
  50. ^ 「タッキー、本番も見て」河合郁人が熱望!「ージャニーズ伝説」全31曲を1日でマスター!?”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2018年10月7日). 2018年11月25日閲覧。
  51. ^ “帝国劇場『ジャニーズ King&Prince アイランド』”. 東宝. (2018年11月). オリジナルの2019年1月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190107223427/https://www.tohostage.com/johnnys_kingprince_island/ 2018年11月25日閲覧。 
  52. ^ Concert・Stage(King & Prince)「JOHNNYS' King & Prince IsLAND」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2018年). 2018年11月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月25日閲覧。
  53. ^ 〈Travis Japan「虎者―NINJAPAN―」会見全文〉公演名に隠された奇跡&ファンとの絆…初MVも完成「頑張って来て良かった」”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年8月7日). 2019年10月16日閲覧。
  54. ^ Travis Japan主演「虎者 NINJAPAN 2020」新橋演舞場で上演、京都・広島公演は中止に”. ステージナタリー. ナターシャ (2020年8月13日). 2020年8月13日閲覧。
  55. ^ エンターテインメントの力を届ける!Travis Japan主演舞台『虎者NINJAPAN 2020』開幕”. エンタステージ. NANO association (2020年10月11日). 2020年10月27日閲覧。
  56. ^ “ジャニーズJr.異例の25万5000人動員!追加4公演開催を発表”. スポーツ報知. (2017年3月27日). オリジナルの2017年9月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170905231525/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170327-OHT1T50012.html 2017年4月1日閲覧。 
  57. ^ お台場 踊り場 土日の遊び場”. フジテレビ EVENT GUIDE. フジテレビ (2017年9月). 2017年9月29日閲覧。
  58. ^ 「ジャニーズJr.祭り 2018」開催決定 各ユニット単独公演も実施”. モデルプレス (2018年1月19日). 2018年6月10日閲覧。
  59. ^ Concert / Stage 「Summer Paradise 2018」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2018年). 2018年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月1日閲覧。
  60. ^ Concert/Stage「ジャニーズ IsLAND Festival」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年3月). 2019年5月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  61. ^ ジャニーズJr.19年ぶりに東京D単独公演 東西Jr.が総勢300人出演予定”. ORICON NEWS. オリコン (2019年5月27日). 2019年5月27日閲覧。
  62. ^ Concert/Stage「Summer Paradise 2019」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年3月). 2019年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月27日閲覧。
  63. ^ 〔オースティン・マホーン〕AUSTIN MAHONE Japan Tour 2019 来日公演サイト” (日本語). www.hipjpn.co.jp. 2019年5月27日閲覧。
  64. ^ “A・マホーン公演にTravis Japanが参加”. nikkansports.com. (2019年10月15日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910140000996.html 2019年10月16日閲覧。 
  65. ^ ジャニーズJr. dex”. ジャニーズJr.dex. フジテレビ (2017年10月). 2017年10月28日閲覧。
  66. ^ Travis Japanに1日密着!MIYAVIの課題曲に6時間で振り付け”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年7月10日). 2020年8月13日閲覧。
  67. ^ ジャニーズ事務所、YouTubeに初の公式チャンネル開設 HiHi Jetsら5組が動画を配信”. ORICON NEWS. オリコン (2018年3月5日). 2018年3月5日閲覧。
  68. ^ “タッキー社長が新プロジェクト ジャニーズJr.コンサートを生配信”. スポーツ報知. (2019年2月24日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/feature/TO000262/20190222-OHT1T50025.html 2019年2月24日閲覧。 
  69. ^ 『らじらー!』公式Twitter@nhk_radirerの2019年3月9日のツイート2019年4月22日閲覧。
  70. ^ 中山優馬「笑顔でいれば、大丈夫」『TVfan CROSS』第14巻、共同通信社、2015年5月5日、 43頁。
  71. ^ Travis Japan、初広告で小手伸也と圧巻のフォーメーションダンス「ちょっとうるうる」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年6月6日). 2019年7月15日閲覧。
  72. ^ Travis Japanが銀のさらの寿司を食べ「旨じゃ!」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年3月23日). 2020年3月24日閲覧。
  73. ^ 銀のさら おかげさまで20周年|感謝の気持ちを込めて20個のお・も・て・な・し”. 2020年8月30日閲覧。
  74. ^ ジャニーズ大運動会 2017”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2017年). 2017年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  75. ^ SixTONES、Snow Man、Travis Japan単独ライブタイトルに込めた思い”. インターネットTVガイド. 東京ニュース通信社 (2019年4月2日). 2019年5月1日閲覧。
  76. ^ Concert/Stage「Travis Japan Concert 2019 〜ぷれぜんと〜」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年). 2019年3月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月5日閲覧。
  77. ^ Concert・Stage(ジャニーズJr.)「Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2020年8月10日). 2020年8月13日閲覧。
  78. ^ Johnny's net オンライン - INFORMATION - 「Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567」の生配信が決定いたしました!”. Johnny's net オンライン. ジャニーズ事務所 (2020年8月27日). 2020年8月31日閲覧。
  79. ^ Travis Japan、単独ライブ開催決定”. モデルプレス. ネットネイティブ (2020年2月12日). 2020年2月16日閲覧。
  80. ^ Concert・Stage(ジャニーズJr.)「Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2020年3月27日). 2019年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月28日閲覧。
  81. ^ ジャニーズ、コロナ影響で関ジャニ∞・キスマイなど公演中止を追加決定”. モデルプレス. ネットネイティブ (2020年3月27日). 2020年3月28日閲覧。
  82. ^ 嵐の国立ライブ延期が決定、亀と山Pらジャニーズ公演の中止も”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年4月14日). 2020年4月14日閲覧。
  83. ^ Travis Japan、9月に横アリワンマン2DAYS”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年8月1日). 2020年8月13日閲覧。
  84. ^ ジャニーズ事務所が年内のアリーナ規模公演の中止を発表、対象公演は配信ライブに”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年8月20日). 2020年8月31日閲覧。
  85. ^ Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567”. Johnny's net online (2020年). 2020年10月27日閲覧。
  86. ^ Travis Japan、2021年に初の全国ツアー開催”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2020年10月27日). 2020年10月27日閲覧。
  87. ^ ザテレビジョン』公式アカウント@thetvjpの2019年8月23日のツイート2019年10月15日閲覧。
  88. ^ ザテレビジョン』公式アカウント@thetvjpの2019年11月20日のツイート2020年9月16日閲覧。
  89. ^ 山田涼介と田中圭が“バディの絆”を告白『週刊ザテレビジョン』 Travis Japanの新連載も”. Real Sound (2020年9月16日). 2020年9月16日閲覧。

外部リンク[編集]