芦田愛菜

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あしだ まな
芦田 愛菜
本名 芦田 愛菜
生年月日 (2004-06-23) 2004年6月23日(13歳)
出生地 日本の旗 日本 兵庫県西宮市
血液型 A型
職業 子役タレント歌手
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2008年 -
事務所 ジョビィキッズプロダクション
公式サイト ジョビィキッズプロダクションによるプロフィール
主な作品
テレビドラマ
Mother
マルモのおきて
ビューティフルレイン
明日、ママがいない
OUR HOUSE
映画
阪急電車 片道15分の奇跡
うさぎドロップ
パシフィック・リム
円卓 こっこ、ひと夏のイマジン

芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 - )は、日本子役タレント歌手。愛称は「愛菜ちゃん」など。兵庫県西宮市出身[1]ジョビィキッズプロダクション所属。所属レコード会社はユニバーサルミュージック

経歴[編集]

母から「楽しそうだから、やってみない」と勧められ[2]2007年(平成19年)、3歳で芸能界に入る。2009年(平成21年)、『ABC 家族レッスン ショートムービー2“だいぼーけんまま”』で子役デビュー。

2010年(平成22年)、テレビドラマMother』に出演し、実母から虐待される少女を熱演。本作で「第65回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞」など新人賞を多数受賞して認知度を飛躍的に高める。同年9月に約300人が応募したオーディションを経て、2011年(平成23年)のNHK大河ドラマ江〜姫たちの戦国〜』の宮沢りえ演じる茶々の幼少時代を演じることが決定した[3]。その後主人公・の長女(娘)であるの幼少期も担当する。

2011年(平成23年)3月、テレビドラマ『さよならぼくたちのようちえん』で日本のドラマ史上最年少初主演を務める[4]。同年4月にテレビドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演、ゴールデン帯の連続ドラマ史上最年少での主演となる[5]。同年5月に『マルモのおきて』で共演した鈴木福と犬のムックとともに役名ユニット「薫と友樹、たまにムック。」として同ドラマの主題歌『マル・マル・モリ・モリ!』で歌手デビューをした[6]。同年10月からは『メレンゲの気持ち』でトークバラエティ番組史上最年少で司会を務める[7]。同年10月26日に『ステキな日曜日〜Gyu Gyu グッデイ!〜』でソロで歌手デビューをする[8]。同年12月31日に開催された『第62回NHK紅白歌合戦』にそれまで大橋のぞみ藤岡藤巻と大橋のぞみ)が持っていた9歳237日の最年少出場記録を更新する7歳193日で出場。「あしたを歌おう。〜こどもスペシャル〜」に登場の際は鈴木福と共にミッキーマウスの手を握って階段を下りてくる場面で転倒するハプニングもあった[9]

2012年(平成24年)1月24日に前年に出演した映画『うさぎドロップ』と映画『阪急電車 片道15分の奇跡』で「第54回 ブルーリボン賞 新人賞」を史上最年少で受賞する[10]。同年1月27日に『マル・マル・モリ・モリ!』で「第26回 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5ニュー・アーティスト(邦楽)、ベスト5ソング・バイ・ダウンロード」の2部門を受賞する[11]。ドラマ『ビューティフルレイン』に出演した際には、小林義則監督によって「典型的な『憑依型』の女優」と評価された[12]。同年12月27日には「きゅりあん」にて単独コンサート公演『〜ウィンターワンダーランド〜』を務め上げた[13]

2013年(平成25年)、映画『パシフィック・リム』でハリウッドデビュー[14]

2014年(平成26年)1月期ドラマ『明日、ママがいない』で連続ドラマ初の単独主演を果たす[15]。また、同年6月公開の映画『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』で映画初の単独主演を務めあげる[16]。同年6月、2012年いっぱいで休止していた歌手活動を再開し、8月6日には『ふぁいと!!/ゆうき』がリリースされた[17]

2015年(平成27年)、『チェスター動物園をつくろう』で海外ドラマ初吹き替えに挑戦。実写の吹き替えは『唐山大地震』以来4年ぶり[18]

2017年(平成29年)2月、前年の夏から受験勉強に専念した結果として東京都内の難関私立中学校に複数合格し、その合格先から芸能活動に理解のある慶應義塾中等部を選択して同年4月に入学した[19]

人物[編集]

  • 3歳の時、母親に「オーディションがあるから行ってみようか」と言われたことがきっかけでプロダクション入りしたが、最初はオーディションに落ちて泣いた経験もあった。
  • 4歳の時点でひらがなは全て読め、幼稚園から小学校にかけては本を1か月に60冊読むこともあった。東京にいる時には標準語を話すが、生まれ故郷の関西弁も上手である。
  • 5歳の時、『Mother』の書類審査で7歳に達しておらず、参加資格がないために一度落選している。所属事務所から「駄目もとで良いから」とオーディションを受けたところ、「台詞」「質疑応答」が明らかに他の子供とは異なり、制作側はどうしても落とせなかった結果、キャスティングすることになった。芦田のキャスティングにあたり、脚本などを一部変更している[20]
  • 好きな食べ物は歌舞伎揚都こんぶキュウリ野菜炒め筑前煮[21]アジから揚げ[22]。嫌いな食べ物は茄子かぼちゃ[21][23]
  • 寝る演技は、「寝なきゃ!」と意識し過ぎて目が動いたり喉が動いたりするため、苦手である[24][25]
  • KARAAKB48のダンスを踊るのが好きである[26]
  • アニメ『ジュエルペット』の大ファンであり、主題歌のオファーが来た際に大喜びしたという[27]
  • 父親から教えてもらった王貞治(元プロ野球選手)の言葉『努力は必ず報われる。報われない努力があるとすれば、それはまだ努力とは言えない』に感銘を受け、自身の座右の銘としていることを明かしている[28]
  • 泳ぎが苦手。中学1年の夏にはまだ25メートル泳げず、補習授業に通う[29]
  • 中学校の部活動は、マンドリンクラブ[30]

受賞歴[編集]

2010年8月

2010年10月

2010年12月

2011年2月

  • 第20回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2010 新人賞(『Mother』)[33]

2011年3月

2011年8月

  • 第69回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『マルモのおきて』)

2011年10月

2011年11月

2012年1月

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

吹き替え[編集]

劇場アニメ[編集]

バラエティ[編集]

その他のテレビ番組[編集]

ゲーム[編集]

CM[編集]

その他[編集]

書籍[編集]

雑誌[編集]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

※は「薫と友樹、たまにムック。」名義

発売日 タイトル 販売生産番号 最高位
初回限定盤 通常盤
2011年5月25日(通常盤)
2011年7月13日(初回限定盤)
マル・マル・モリ・モリ! UMCA-59001 UMCA-50005 2位
1st 2011年10月26日 ステキな日曜日〜Gyu Gyu グッデイ!〜 UMCA-59002 UMCA-50008 4位
2nd 2012年5月16日 ずっとずっとトモダチ UMCA-59004 UMCA-50015 17位
3rd 2012年8月1日 雨に願いを UMCA-59008 UMCA-50022 16位
4th 2014年8月6日 ふぁいと!!/ゆうき UPCH-89179 UPCH-80377 30位
2014年9月24日 マル・マル・モリ・モリ! 2014 UPCH-89183 UPCH-80384 50位

アルバム[編集]

発売日 タイトル 販売生産番号 最高位
初回限定盤 通常盤
1st 2011年11月23日 Happy Smile! UMCA-19001 UMCA-10001 8位

その他の楽曲[編集]

コンサート[編集]

開催日 タイトル 場所
2012年12月27日 芦田愛菜 ファースト コンサート 〜ウィンターワンダーランド〜 きゅりあん 8階 大ホール

脚注[編集]

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  1. ^ “芦田愛菜、出演者のアドリブに苦戦「ドキドキ」”. ORICON STYLE. (2014年6月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2038086/full/ 2015年11月13日閲覧。 
  2. ^ 下野新聞 2012年1月1日 87面
  3. ^ “人気子役・芦田愛菜、大河ドラマ『江』で宮沢りえ演じる茶々の子役に抜擢”. ORICON STYLE. (2010年9月30日). https://www.oricon.co.jp/news/80548/full/ 2011年11月16日閲覧。 
  4. ^ a b “芦田愛菜、史上最年少6歳でドラマ初主演 ~『Mother』スタッフ再集結”. ORICON STYLE. (2011年1月31日). https://www.oricon.co.jp/news/84346/full/ 2018年1月31日閲覧。 
  5. ^ a b “芦田愛菜、史上最年少で連ドラ初主演! 阿部サダヲと血の繋がらない“親子”役”. ORICON STYLE. (2011年2月25日). https://www.oricon.co.jp/news/85158/full/ 2018年3月7日閲覧。 
  6. ^ “芦田愛菜&鈴木福、新ドラマ主題歌のCD発売 芦田、出来は「97点!」”. ORICON STYLE. (2011年4月4日). https://www.oricon.co.jp/news/86244/full/ 2011年11月17日閲覧。 
  7. ^ “芦田愛菜、「メレンゲ」で史上最年少MC”. サンケイスポーツ. (2011年9月13日). http://www.sanspo.com/geino/news/110913/gnj1109130502003-n1.htm 2012年3月8日閲覧。 
  8. ^ “マルモリに続け! 芦田愛菜が10月ソロデビュー”. ORICON STYLE. (2011年9月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2001806/full/ 2011年9月15日閲覧。 
  9. ^ “「あっ!」愛菜ちゃん転んじゃった…”. デイリースポーツ. (2012年1月1日). オリジナル2012年2月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120225221549/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/01/0004716852.shtml 2012年2月12日閲覧。 
  10. ^ “愛菜ちゃん最年少、ブルーリボン新人賞に”. デイリースポーツ. (2012年1月1日). http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/01/0004716852.shtml 2012年2月12日閲覧。 
  11. ^ “愛菜ちゃん&福くんやったね!2部門受賞”. デイリースポーツ. (2012年1月28日). オリジナル2012年1月30日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120130011028/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/28/0004774137.shtml 2012年3月10日閲覧。 
  12. ^ 重いテーマ 笑顔でつつみ 芦田愛菜ちゃん”. MSN産経ニュース. 2012年7月24日閲覧。
  13. ^ 芦田愛菜が初ソロコンサート「すっごく楽しみです」”. ナタリー. 2012年7月31日閲覧。
  14. ^ 芦田愛菜がハリウッドデビュー、SF超大作で嗚咽がでるほどの熱演- 最新ニュース|MSN トピックス Archived 2014年02月2日, at the Wayback Machine.
  15. ^ a b “芦田愛菜、鈴木梨央と初共演で“泣ける”母なき子ドラマ主演”. ORICON STYLE. (2013年11月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2031403/full/ 2018年3月31日閲覧。 
  16. ^ a b “芦田愛菜、行定勲監督と初タッグで映画初主演 毒づく関西人役で新境地”. ORICON STYLE. (2013年7月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2026989/full/ 2017年11月29日閲覧。 
  17. ^ 愛菜ちゃん新曲披露イベントに「お天気が悪い中ありがとうございます!」”. Yahooニュース. 2014年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月12日閲覧。
  18. ^ 芦田愛菜 海外ドラマ吹き替えで女優魂”. デイリースポーツ. 2015年4月18日閲覧。
  19. ^ “芦田愛菜が名門・慶応中等部入学! 超難関に複数合格”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2017年4月9日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1804818.html 2017年4月9日閲覧。 
  20. ^ 芦田愛菜話題『Mother』オーディション”. 『日本人が好きな100人』より. 2014年1月23日閲覧。
  21. ^ a b 『愛菜学(まなまな) 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法』 芦田愛菜と愛菜プロジェクト、講談社、東京、2010年12月5日ISBN 978-4062166171
  22. ^ 愛菜ちゃん、ロケで食べたアジのから揚げ お気に入り”. 『火曜サプライズ』ロケにて(URLはテレビドガッチ)。. 2013年9月17日閲覧。
  23. ^ “芦田愛菜、大人の事情に“きょとん?””. デイリースポーツ. (2011年8月25日). オリジナル2011年10月22日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111022195732/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/08/25/0004402404.shtml 2011年11月2日閲覧。 
  24. ^ 『愛菜と福、たまにムック。』 扶桑社、東京、2011年6月3日ISBN 978-4594064181
  25. ^ “『マルモのおきて』芦田愛菜ちゃんが苦手とする演技とは?”. 新刊JP. (2011年6月17日). http://www.sinkan.jp/news/index_2017.html??news2041 2011年11月21日閲覧。 
  26. ^ 芦田愛菜、KARA顔負けのキュートなヒップ・ダンスを披露 | マイナビニュース Archived 2012年04月27日, at the Wayback Machine.
  27. ^ “芦田愛菜、今年も歌手活動スタート! 7ヶ月ぶり新曲は『ジュエルペット』主題歌”. ORICON STYLE. (2012年3月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2008507/full/ 2012年3月16日閲覧。 
  28. ^ “芦田愛菜、王貞治さんの名言で中学受験乗り切った…インタビューで明かす”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2017年4月6日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170406-OHT1T50207.html 2017年4月7日閲覧。 
  29. ^ “芦田愛菜がまさかの補習を告白 高学歴の二刀流も思わぬ弱点暴露”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2017年7月22日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/22/0010394210.shtml 2017年7月22日閲覧。 
  30. ^ “芦田愛菜、中学の部活はマンドリンクラブ!「スポーツは全然ダメなんです」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年9月12日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170912-OHT1T50204.html 2017年9月12日閲覧。 
  31. ^ “ザテレビジョン ドラマアカデミー賞”. webザテレビジョン. (2010年8月4日). オリジナル2012年9月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120915111352/http://blog.television.co.jp/drama/academy/2010/08/04/ 2012年2月15日閲覧。 
  32. ^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 『悪人』が最多13部門15受賞 芦田愛菜が最年少新人賞に”. ORICON STYLE. (2010年12月17日). https://www.oricon.co.jp/news/83120/full/ 2011年11月16日閲覧。 
  33. ^ 過去20年・歴代受賞作&受賞者プレイバック”. TV LIFE. 2012年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月22日閲覧。
  34. ^ ドラマ・オブ・ザ・イヤー2010年間大賞”. TVnavi. 2012年2月25日閲覧。
  35. ^ “嵐・二宮主演『フリーター~』、東京ドラマアウォードでグランプリ受賞”. ORICON STYLE. (2011年9月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2002278/full/ 2011年11月16日閲覧。 
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  43. ^ “「トイレの神様」、北乃きい主演でドラマ化”. ORICON STYLE. (2010年11月29日). https://www.oricon.co.jp/news/82531/full/ 2011年11月16日閲覧。 
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  45. ^ “マルモリダンス復活! 『マルモのおきて』がSP版で10月9日放送決定”. ORICON STYLE. (2011年9月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2001388/full/ 2011年11月16日閲覧。 
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  62. ^ “芦田愛菜が『ライアーゲーム』最年少事務局員役で笑顔封印”. ORICON STYLE. (2011年11月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2003865/full/ 2011年12月24日閲覧。 
  63. ^ “芦田愛菜、『のぼうの城』で農家の娘に!戦う者たちを元気づける愛らしい農民姿公開!”. シネマトゥデイ. (2010年9月10日). https://m.cinematoday.jp/news/N0035252 2011年11月2日閲覧。 
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外部リンク[編集]