SixTONES

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
SixTONES
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2015年5月1日[1] -
レーベル SME Records2020年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト SixTONES Official website
メンバー 髙地優吾
京本大我
田中樹
松村北斗
ジェシー
森本慎太郎

SixTONES(ストーンズ[1])とはジャニーズJr.内の6人組男性アイドルグループである。2020年1月22日デビュー予定

メンバー[編集]

プロフィール出典[2][3]

BYR color wheel.svg この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。

生年月日順

名前 生年月日 出身地 血液型 身長[4] メンバーカラー[5]
髙地優吾
(こうち ゆうご)
(1994-03-08) 1994年3月8日(25歳) 神奈川県出身 A型 175cm
京本大我
(きょうもと たいが)
(1994-12-03) 1994年12月3日(25歳) 東京都出身 B型 174cm ピンク
田中樹
(たなか じゅり)
(1995-06-15) 1995年6月15日(24歳) 千葉県出身 B型 175cm
松村北斗
(まつむら ほくと)
(1995-06-18) 1995年6月18日(24歳) 静岡県出身 B型 178cm
ジェシー
(じぇしー)
(1996-06-11) 1996年6月11日(23歳) 東京都出身 O型 184cm
森本慎太郎
(もりもと しんたろう)
(1997-07-15) 1997年7月15日(22歳) 神奈川県出身 A型 175cm

来歴[編集]

2015年
4月30日より、舞台出演中の京本大我を除く5人で『ジャニーズ銀座2015』を開催、5月1日の昼の部の公演に京本大我が参加。その際に「SixTONES」結成が発表された[6][7]。9月にはSnow Manと共に舞台『少年たち 世界の夢が…戦争を知らない子供達』で初主演[8]
2016年
5月にSixTONESとして『ジャニーズ銀座2016』に出演[9]。9月には前年に引き続き『少年たち 危機一髪!』に主演[10]
2017年
2月に関西ジャニーズJr.の4人(西畑大吾向井康二大西流星室龍太)と共に『東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW合戦』に出演[11]。8月には『サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE』で単独公演を行った[12]。9月には『少年たち 〜Born Tomorrow〜』に出演[13]。Snow Manとともに3年連続で主演を務めることになったこの年は大阪松竹座公演、『少年たち LIVE』として愛知・兵庫・和歌山・広島の4都市を巡る地方公演を行った[14]
2018年
3月21日に開設された公式YouTubeチャンネル『ジャニーズJr.チャンネル』で金曜日を担当[15]。3月26日には横浜アリーナにて『ジャニーズJr.祭り 2018』単独公演を行った[16]。4月14日、Johnny's Webにて公式ブログ『すとーんずのぶろぐ』を開始[17]。7月にはTDCにて『Summer Paradise 2018』単独公演を行い、追加公演も行った[18]。10月には『YouTube アーティストプロモ』キャンペーンに抜擢され、11月5日には滝沢秀明プロデュースの『JAPONICA STYLE』のミュージックビデオをジャニーズJr.チャンネルにて公開[19]。11月16日にはYouTube Space TokyoにてジャニーズJr.チャンネルで初めて公開ライブ配信を行った[20]。12月11日、幕張メッセで行われたYouTubeの音楽の祭典『YouTube FanFest Music』に出演した[21]
2019年
2019年8月8日東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り〜東京ドームから始まる〜」のライブ中に同じくジャニーズJr.のSnow Manと2020年に同時にCDデビューすることが発表された[22]。また、YouTubeの『ジャニーズJr.チャンネル』を卒業して単独のアーティストチャンネルを開設することも併せて発表され[22]、同日22:00には公式Instagramが開設・初投稿が行われた[23]2019年10月23日に事務所名義のYouTubeで配信された『SixTONES,Snow Man「デビュー日決定!2組で緊急ライブ配信!from YouTube Space Tokyo」にて[24]2020年1月22日両A面シングルで同時CDデビューすることが発表された[25]。11月19日、単独ファンクラブの発足が発表され、11月20日正午より入会受付が開始された[26]

グループ名の由来[編集]

ジャニー喜多川より命名[27][28]。意味は、(1)その読み方から『原石』、(2)“ド”を抜いた“レミファソラシ”の6音のように”6人それぞれの個性を出せるように”『音域』[29]、(3)“TONE”から『音の6原色』[30]。 当初は「シックストーンズ」という読み方だったが[31]、のちに「ストーンズ」に変更された[29]

YouTube アーティストプロモ[編集]

2018年10月、YouTubeが世界各地で展開している「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに日本のグループで初抜擢。日本でのYouTubeアーティストプロモキャンペーンはSixTONESにお願いしたいと、ジャニーズJr.チャンネル担当のスタッフの推薦もあり、YouTubeサイドからカルフォルニアにあるYouTube本社の社長と掛け合い、事務所にオファーがあったという[32][33]。同月29日に東京・JR品川駅構内に「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」のキャッチコピーとともに、巨大ポスターが登場し[34]、その後、JR原宿駅、汐留地下歩道、東京メトロ有楽町線市ケ谷駅、銀座線表参道駅、赤坂見附駅、虎ノ門駅、南北線市ヶ谷駅、六本木一丁目駅、日比谷線六本木駅、恵比寿駅と都内各所にて掲出された。また、11月5日には、SixTONESの初MV、滝沢秀明氏がプロデューサーとしての初プロデュースMV作品「JAPONICA STYLE」のミュージックビデオ(MV)をジャニーズJr.チャンネルにて公開[19]。MVの衣装はCanCamとプロデュースという形で初コラボが実現[35]。同年12月11日、幕張メッセで行われたYouTubeの音楽の祭典『YouTube FanFest Music』に大トリで出演した[21]

グループ結成まで[編集]

Sexy Zoneがデビューした2011年冬、A.B.C-ZやHey!Say!JUMPのコンサートバックジュニアとして活動[36][37]

2012年2月、A.B.C-Z初演作『ABC座』出演期間中に6人が呼ばれ[38][39]、日本テレビ深夜ドラマ枠『私立バカレア高校』の起用が告げられる。深夜枠にも関わらず平均視聴率2.8パーセントという高視聴率を記録し[40]、映画化が決定。『劇場版 私立バカレア高校』が公開される[41]

また、この時期に6人でジャニー喜多川氏に直談判し[42]、『Johnny's Jr. Johnny's Dome theater〜SUMMARY〜』を開催[43]

年末に開催された『フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ』では、スクリーンに『私立バカレア高校』の映像が流され、主題歌『Shake It Up』を披露[44]

翌年2013年1月放送の『ザ少年倶楽部』にて6人での『SIX SENSES』が放送されるが[45]、翌月の放送では、ジェシーと松村北斗の2人と、森本慎太郎、田中樹、京本大我、髙地優吾の4人に分かれての出演となり[46]、その出演を最後に同番組内で6人が揃ってパフォーマンスを披露することが無くなる。

同年春の『Live House ジャニーズ銀座[47]』で、再び6人での出演が発表されるが、突然、ジェシーと松村北斗の2人と、森本慎太郎、田中樹、京本大我、高地優吾の4人に分けられての出演者変更が発表され[48]、その後も6人が揃う事はほぼ無くなった。

翌年2014年の『ジャニーズ銀座 2014』で、ジェシーと他5人に分かれての出演だったが[49]、同時期開催された『ガムシャラJ's party‼︎ vol.4』では6人が1年半ぶりに再集結し『Shake It Up』を披露[50]

しかし、同年10月発売の『Myojo』11月号掲載の松村北斗と京本大我の対談内で「同じステージに立っているのにしっくりこなくて…」「この公演をキッカケにバカレアへの未練はなくなった」と当時の複雑な心境を語っている[48]

ところが、同誌発売の翌月、年末に開催される『ガムシャラJ's party!! vol.6』の出演メンバーに、岩橋玄樹、神宮寺勇太、岸優太らと共に6人揃っての出演が発表される[51]。2015年発売の同誌3月号では『バカレア組』の文字が同コンサートのレポート内で掲載され[52]、さらに『Duet』2月号では同コンサート本番前夜の6人への取材レポートが掲載される[53]

翌年2015年1月放送の『ザ少年倶楽部』で2年ぶりに6人で『Hell,No』を披露[54]

同年4月開催の『ジャニーズ銀座 2015』では、舞台『エリザベート』と日程が重なったため、京本大我を除く5人での出演が発表されるが[55]、初日より京本大我が飛び入り参加し[6][56]、公演2日目の5月1日、6人よりグループ結成と新ユニット名が発表された[6]。発表は「シックストーンズ」だったが[57]、後日「ストーンズ」に変更された[29]

再結成当時について、森本と京本は事務所を辞めることも考え、田中は高校卒業後の進路に悩み、それぞれが現状に対し思い詰め、停滞時期を迎えていた頃にジェシーが「また6人でやろう!」と声をかけてくれたと語っている[58]

作品[編集]

シングル[編集]

順位はオリコンの発表する週間ランキングでの最高位。

# リリース日 曲名 販売形態 規格品番 週間チャート 収録アルバム
1 2020年1月22日 Imitation Rain/D.D. 初回盤(CD+DVD) SECJ-1〜2 TBA 未収録
with Snow Man盤(CD+DVD) SECJ-3〜4
通常盤(CD) SECJ-5

オリジナル曲[編集]

JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」において、アーティスト名に「SixTONES」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

2015年
  • この星のHIKARI[59](作詞:川口進 、作曲:川口進 /Dele Ladimeji) - JASRAC作品コード:1H9-9123-8
  • BE CRAZY[60](作詞:ma-saya、作曲:STEVEN LEE) - JASRAC作品コード:212-8586-1
2016年
  • IN THE STORM[59](作詞:深川琴美、作曲:STEVEN LEE/ANDERS WIGELIUS/ERIK WIGELIUS) - JASRAC作品コード:1J5-6509-8
2017年
  • Amazing!!!!!![59](作詞:MORISHIN、作曲:OHRN ANDREAS/LAURIDSEN CHRISTOFFER/GRIBBE SIMON ANDREAS) - JASRAC作品コード:1K3-6191-7
  • JAPONICA STYLE[59][61](作詞:ma-saya、作曲:TAKUYA HARADA) - JASRAC作品コード:231-2639-6。グループ初のMVも制作されている[62]
  • Beautiful Life[59][61](作詞:MINE、作曲:MINE/ATSUSHI SHIMADA/LADIMEJI DELE) - JASRAC作品コード:1L0-4176-2
2018年
  • Jungle[63](作詞:Komei Kobayashi、作曲:AKESSON ROBIN BORJE/KOOS KAMERLING)- JASRAC作品コード:1L7-0917-8
  • Night Train[64](作詞:ma-saya、作曲:JOEY CARBONE)- JASRAC作品コード:240-5407-1
  • Hysteria[65](作詞:Komei Kobayashi、作曲:KAIROS/LEE JOSEPH J.)- JASRAC作品コード:1M3-2201-3
2019年
  • "LAUGH” IN THE LIFE(作詞:GAKU、作曲:GAKU)- JASRAC作品コード:244-4071-0
  • MR. ズドン(作詞:Mr. ズドン、作曲:Mr. ズドン)- JASRAC作品コード:244-7682-0
  • 光る、兆し[66](作詞、作曲:中野領太)- JASRAC作品コード:247-5521-4
  • RAM-PAM-PAM[67](作詞:ONIGASHIMA、作曲:STODDART SCOTT RUSSELL/THOMSON MARK ANGELICO)- JASRAC作品コード:IN6-0638-4

出演[編集]

舞台[編集]

コンサート[編集]

  • サマステ ジャニーズキング〔永瀬廉・SixTONES・Travis Japan〕(2016年8月17日 - 25日、EXシアター六本木[84]
  • ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日・9日、さいたまスーパーアリーナ / 5月3日、大阪城ホール[85]
  • サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE(2017年8月1日 - 3日〔単独公演〕、8月11日 - 13日〔Snow Manと合同公演〕、EXシアター六本木)[86]
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年12月9日・10日、東京・お台場特設会場 フジテレビ湾岸スタジオ内)[87]
  • ジャニーズJr.祭り 2018(2018年2月23日 - 25日、大阪城ホール / 3月24日、27日〔合同公演〕・26日〔単独公演〕、横浜アリーナ)[88]
  • Summer Paradise 2018(2018年7月28日 - 8月4日・28日・29日、東京ドームシティホール[89]
  • ジャニーズJr.8・8祭り〜東京ドームから始まる〜(2019年8月8日、東京ドーム)[22]

テレビ番組[編集]

ネット配信[編集]

CM[編集]

ラジオ[編集]

映画[編集]

イベント[編集]

単独コンサート[編集]

タイトル 公演規模 備考
2019年 CHANGE THE ERA -201ix- 3都市10公演
(追加2公演含む)[101]
初の単独コンサート。コンサートのロゴマークは京本大我がデザインした[102]。13万6000人を動員[103]
Rough"xxxxxx" 14都市19公演
(追加1公演含む)[104]
読みは「ラフ・ストーンズ」[106]。11月19日の東京国際フォーラム公演のMCで単独ファンクラブの開設や、来年のアリーナツアーが発表された[107]。5万人を動員[108]
2020年 TrackONE -IMPACT- 5都市18公演[109] 読みは「トーンインパクト」[107]。22万1000人を動員予定[107]

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 台風19号の影響により10月14日の公演が11月28日に延期になった[105]

出典[編集]

  1. ^ a b “SixTONES&SnowMan 初座長公演「全力でぶつかる」”. スポーツ報知. (2015年9月5日). オリジナルの2016年3月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160324144637/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150904-OHT1T50233.html 2017年3月28日閲覧。 
  2. ^ Member Profile”. Sony Music Entertainment (Japan) Inc.. 2019年11月17日閲覧。
  3. ^ Profile(SixTONES)”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2019年11月21日閲覧。
  4. ^ 「2018/4-2019/3 ジャニーズJr.カレンダー BLUE Johnnys'Jr. DATA BOOK」WINK UP編集部 特別編集 2018年3月9日発売、13,14,17,21,37,45ページ
  5. ^ 『ジャニーズJr.カレンダー 2015.4-2016.3』巻末プロフィール、学研マーケティング、2015年
  6. ^ a b c 「ジャニーズ銀座2015」『WiNK UP』2015年7月号、96ページ
  7. ^ 「ジャニーズ銀座2015 STAGE REPORT」『月刊ソングス』2015年6月号Vol.150、63ページ
  8. ^ a b “新ユニット「SixTONES」“伝統登竜門”舞台初主演”. Sponichi Annex. (2015年9月5日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/05/kiji/K20150905011067530.html 2015年9月5日閲覧。 
  9. ^ 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2018年12月19日閲覧。
  10. ^ “SixTONES、Snow Man主演舞台で「桶ダンス」復活”. SANSPO.COM. (2016年9月4日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160904/joh16090418380004-n1.html 2018年12月19日閲覧。 
  11. ^ 関西ジャニーズJr.西畑大吾「関東も関西にしたい!」の言葉にSixTONESジェシーの反応は!?『東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW合戦』”. SPICE. イープラス (2017年2月18日). 2018年12月19日閲覧。
  12. ^ サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE”. テレビ朝日 (2017年). 2018年12月19日閲覧。
  13. ^ 歌舞伎・演劇 > その他の公演 >少年たち 〜Born Tomorrow〜”. 松竹. 2017年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  14. ^ 歌舞伎・演劇 > その他の公演 >少年たちLIVE”. 松竹. 2017年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  15. ^ a b ジャニーズ公式YouTubeチャンネル始動 参加5組の担当曜日が決定”. ORICON NEWS. オリコン (2018年3月21日). 2018年12月19日閲覧。
  16. ^ 「ジャニーズJr.祭り 2018」開催決定 各ユニット単独公演も実施”. モデルプレス (2018年1月19日). 2018年12月19日閲覧。
  17. ^ Johnny's Web Artist Corner 「すとーんずのぶろぐ」”. 2018年12月19日閲覧。
  18. ^ Concert・Stage(ジャニーズJr.)”. Johnny's net. Johnny &Associates (2018年7月30日). 2018年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月19日閲覧。
  19. ^ a b ジャニーズJr. SixTONES、結成3年で念願の初MV公開 滝沢秀明がMV初プロデュース”. ORICON NEWS. oricon ME inc. (2018年11月5日). 2018年12月19日閲覧。
  20. ^ SixTONES、初ライブ配信でMV撮影秘話&先輩からの感想も披露”. ORICON NEWS. oricon (2018年11月20日). 2018年11月20日閲覧。
  21. ^ a b c SixTONES、YouTube祭典で大トリ歌唱 “日本代表”として飛躍誓う”. ORICON NEWS. oricon ME inc. (2018年12月11日). 2018年12月19日閲覧。
  22. ^ a b c SixTONES & Snow Man、2020年“ジャニーズ史上初”2グループ同時CDデビュー決定”. ORICON NEWS. オリコン (2019年8月8日). 2019年8月8日閲覧。
  23. ^ SixTONES・Snow Man、2020年に同時CDデビューへ。京本大我「2組は仲間でありライバル」”. BARKS (2019年8月11日). 2019年8月13日閲覧。
  24. ^ SixTONES, Snow Man「デビュー日決定!2組で緊急ライブ配信!」 (YouTube). Johnny's official.. (2019年10月23日). https://www.youtube.com/watch?v=slSRgdaPE7g 2019年10月25日閲覧。 
  25. ^ “ジャニーズ2組の初同時デビューが来年1月22日に”. nikkansports.com. (2019年10月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910230000748.html 2019年10月25日閲覧。 
  26. ^ “SixTONES 単独FC発足、来春アリーナツアーも”. デイリースポーツonline. (2019年11月20日). https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/20/0012891671.shtml 2019年11月21日閲覧。 
  27. ^ 「SixTONES スキルUPミーティング」『duet』2015年8月号 80ページ
  28. ^ “京本大我「果てしない旅を見ていて」ジャニー氏悼む”. nikkansports.com. (2019年7月11日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907110000628.html 2019年7月15日閲覧。 
  29. ^ a b c 「SixTONES 徹底解剖‼︎めっちゃがんばります宣言」『Myojo』2015年8月号、70ページ
  30. ^ 「SixTONES 徹底解剖‼︎めっちゃがんばります宣言」『Myojo』2015年8月号、73ページ
  31. ^ ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. Yomerumo news. GMOインターネット (2015年5月1日). 2016年2月1日閲覧。
  32. ^ 「We are SixTONES」『ザテレビジョン』2018年912月49号、96ページ
  33. ^ 「オレたちが創るジャニーズ新世代」『女性セブン』2018年12月6日号、196ページ
  34. ^ ジャニーズJr.SixTONES、YouTubeキャンペーンに抜てき 都内に巨大ポスター登場”. ORICON NEWS. oricon ME inc. (2018年10月29日). 2018年10月29日閲覧。
  35. ^ 「SixTONESのMV撮影舞台裏、大公開!」『CanCam』2019年1月号、207ページ
  36. ^ 「夏の特別講座 ジャニーズJr. 松村北斗」『日経エンタテインメント!』2012年8月号、28ページ
  37. ^ 「ジャニーズJr.この夏注目の30人」『日経エンタテインメント!』2013年8月号、63ページ
  38. ^ 「3週連続ジャニーズJr.企画第2弾 俺たちがSixTONES」『ザテレビジョン No.43』2015年10-24〜10/30、194ページ
  39. ^ 「Johnnys' Jr.」『TV fan CROSS vol.22』2017年5月号増刊、100ページ
  40. ^ 週刊ザテレビジョン No.33』2012年8月号、31ページ
  41. ^ 「特集 劇場版『私立バカレア高校』」『Screen plus No.36』2012年、31ページ
  42. ^ 「天下無敵のTV学園 ドラマ黒の女教師 松村北斗」『Myojo』2012年10月号、111ページ
  43. ^ 「Johnny's Jr. Johnny's Dome theater〜SUMMARY〜」『WiNK UP』2012年12月号、118〜119ページ
  44. ^ 「フレッシュジャニーズJr.」『QLAP!』2013年2月号、46〜49ページ
  45. ^ 「ザ少年倶楽部」『POTATO』2013年2月号、115ページ
  46. ^ 「ザ少年倶楽部」『POTATO』2013年3月号、85ページ
  47. ^ 「Live House ジャニーズ銀座 2013」『BEST STAGE vol 57』2013年06月号、22ページ
  48. ^ a b 「入所から現在、そして未来 真剣対談」『Myojo』2015年1月号、70〜71ページ
  49. ^ 「ジャニーズ銀座 2014」『QLAP!』2014年7月号、56〜59ページ
  50. ^ 「ガムシャラJ's party‼︎ vol.4」『POTATO』2014年7月号、106〜107ページ
  51. ^ 『EX THEATER ROPPONGI 公演履歴 2014年12月』”. 2018年12月24日閲覧。
  52. ^ 「ガムシャラJ's party!! vol.6」『Myojo』2015年3月号、120〜121ページ
  53. ^ 「ガムシャラ STAGE前夜祭」『Duet』2015年2月号、154〜157ページ
  54. ^ 「ザ少年倶楽部」『月刊TVfan 関東版 新春特大号』2013.12/23-2014.1/30、199-200ページ
  55. ^ ジャニーズJr.がクリエ公演で初座長!”. 株式会社KADOKAWA. 2018年12月24日閲覧。
  56. ^ 「Sleeping in the morning」『WiNK UP』2015年7月号、11ページ
  57. ^ ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. Yomerumo news. GMOインターネット (2015年5月1日). 2018年12月24日閲覧。
  58. ^ 「On STAGE ジャニーズJr.!SixTONES」 『STAGEnavi Vol.20』 2018年3月、28ページ
  59. ^ a b c d e 「SixTONES」『TV navi SMILE』vol.028 2018年 月刊TV navi 首都圏5月号増刊、86ページ
  60. ^ 「少年たち 世界の夢が…戦争を知らない子供達 SixTONES×Snow Man」『TVガイドプラス』vol.20 2015年、97ページ
  61. ^ a b c “SixTONES&Snow Man「少年たち」でジャニー社長の戦争への思い伝える!”. スポーツ報知. (2017年9月7日). オリジナルの2017年11月7日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171107144002/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170907-OHT1T50163.html 2017年11月5日閲覧。 
  62. ^ “SixTONES:タッキー初プロデュースのMV「JAPONICA STYLE」「CanCam」が衣装プロデュース”. MANTANWEB. (2018年11月15日). https://mantan-web.jp/article/20181115dog00m200007000c.html 2019年9月13日閲覧。 
  63. ^ 「ジャニーズ Jr.祭り2018 SixTONES」『ザテレビジョンZOOM‼︎』vol.32 2018年 週刊ザテレビジョン5月18日号増刊、93ページ
  64. ^ 「少年たち そして、それから… SixTONES × Snow Man」『STAGE navi』vol.25 2018年、産経新聞出版、38ページ
  65. ^ 「少年たち そして、それから… SixTONES × Snow Man」『STAGE navi』vol.25 2018年、産経新聞出版、39ページ
  66. ^ 【公式】SixTONES×モンスト CM公開記念キャンペーン特設サイト”. mixi, Inc. (2019年8月12日). 2019年8月12日閲覧。
  67. ^ SixTONES&Snow Man、今年も“桶ダンス”披露でラウール大喜び 最後の「少年たち」成功誓う〈少年たち To be!/取材全文〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年9月7日). 2019年9月26日閲覧。
  68. ^ 『ジャニーズ銀座2015』”. 2015年6月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月14日閲覧。
  69. ^ 歌舞伎・演劇 > その他の公演 >少年たち”. 松竹. 2015年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月14日閲覧。
  70. ^ 帝国劇場『ジャニーズ・ワールド』”. 東宝. 2016年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月7日閲覧。
  71. ^ ジャニー喜多川作・構成・演出 佐藤勝利×中島健人×A.B.C-Z出演『ジャニーズ・ワールド』製作発表会”. シアターガイド (2015年10月28日). 2016年6月7日閲覧。
  72. ^ 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2016年3月14日閲覧。
  73. ^ 公演情報 > 歌舞伎・演劇 > その他の公演 > 少年たち 見どころ・キャスト”. 松竹. 2016年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月28日閲覧。
  74. ^ “SixTONESGSnow Man主演舞台で「桶ダンス」復活”. SANSPO.COM. (2016年9月4日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160904/joh16090418380004-n1.html 2017年6月11日閲覧。 
  75. ^ 帝国劇場『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』”. JOHNNY'S ALL STARS ISLAND. 東宝 (2016年). 2016年12月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  76. ^ 関西ジャニーズJr.西畑大吾「関東も関西にしたい!」の言葉にSixTONESジェシーの反応は!?『東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW合戦』”. SPICE. イープラス (2017年2月18日). 2017年5月18日閲覧。
  77. ^ 歌舞伎・演劇 > その他の公演 >少年たち 〜Born Tomorrow〜”. 松竹. 2017年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  78. ^ 歌舞伎・演劇 > その他の公演 >少年たちLIVE”. 松竹. 2017年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  79. ^ 帝国劇場『ジャニーズ Happy New Year アイランド』”. 東宝. 2017年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月28日閲覧。
  80. ^ Concert Starge「少年たち そして、それから・・・」”. Johnny's net. Johnny&Associates (2018年6月20日). 2018年6月20日閲覧。
  81. ^ “ストーンズ&スノーマン出演舞台が映画に ジャニー社長が平和への思い込めた「少年たち…」開幕”. Sponichi Annex. (2018年9月8日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/08/kiji/20180907s00041000296000c.html 2018年9月15日閲覧。 
  82. ^ 平野紫耀「ジャニーさんの期待を超えたい」シリーズ最新作「ジャニーズKing & Princeアイランド」製作発表会見”. テレビがもっと楽しくなる!. TVLIFE web (2018年9月19日). 2018年9月20日閲覧。
  83. ^ 少年たち To be!”. 少年たち To be!. 松竹 (2019年). 2019年8月10日閲覧。
  84. ^ SUMMER STATION ジャニーズキング”. テレビ朝日 (2016年). 2017年3月28日閲覧。
  85. ^ “ジャニーズJr.異例の25万5000人動員!追加4公演開催を発表”. スポーツ報知. (2017年3月27日). オリジナルの2017年3月27日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170327024535/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170327-OHT1T50012.html 2017年3月27日閲覧。 
  86. ^ サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE”. テレビ朝日 (2017年). 2017年6月6日閲覧。
  87. ^ お台場 踊り場 土日の遊び場- フジテレビ EVENT GUIDE”. 2017年9月25日閲覧。
  88. ^ 「ジャニーズJr.祭り 2018」開催決定 各ユニット単独公演も実施”. モデルプレス (2018年1月19日). 2018年1月19日閲覧。
  89. ^ Concert・Stage(ジャニーズJr.)”. Johnny's net. Johnny &Associates (2018年7月30日). 2018年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月30日閲覧。
  90. ^ “「Mr.KING」VS「Prince」ジャニーズJr.新冠番組”. DAILY SPORTS ONLINE. (2017年10月6日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/06/0010618745.shtml 2017年10月28日閲覧。 
  91. ^ “ジャニーズJr.dex - フジテレビ”. (2017年12月3日). http://www.fujitv.co.jp/johnnysjrdex/index.html 2017年12月3日閲覧。 
  92. ^ ISLAND TV”. Johnnys' Island. Johnnys' Island (2019年2月22日). 2019年2月22日閲覧。
  93. ^ “タッキー社長が新プロジェクト ジャニーズJr.コンサートを生配信”. スポーツ報知. (2019年2月22日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190222-OHT1T50025.html 2019年3月15日閲覧。 
  94. ^ SixTONES Channel Teaser (YouTube). SixTONES YouTube Channel.. (2019年8月9日). https://www.youtube.com/watch?v=H4oufC_1aQM 2019年10月25日閲覧。 
  95. ^ SixTONES、制服姿でモンスト1週間限定CM! どんな時期も「モンストだけは…」”. マイナビニュース. 2019年7月5日閲覧。
  96. ^ 『らじらー!』公式Twitter@nhk_radirerの2019年3月9日のツイート2019年5月2日閲覧。
  97. ^ SixTONES「オールナイトニッポン」 初のパーソナリティ決定!”. ニッポン放送. 2019年7月27日閲覧。
  98. ^ SixTONESがCDデビュー直前のアツい想いを語る2時間のラジオ!ニッポン放送『すとーんずのおしゃべり』”. ニッポン放送. 2019年12月13日閲覧。
  99. ^ SixTONES、関西ジャニーズJr.ら勢ぞろいで舞台『少年たち』が初の映画化へ ジャニー喜多川氏が製作総指揮”. SPICE. イープラス (2018年11月16日). 2018年12月16日閲覧。
  100. ^ ジャニーズJr.“SixTONES”、完全シークレットで「関コレ」降臨 新曲&新衣装のランウェイに会場沸く”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年3月17日). 2019年3月26日閲覧。
  101. ^ Concert・Stage(ジャニーズJr.)「CHANGE THE ERA -201ix-」”. Johnny's net. Johnny &Associates (2019年1月17日). 2019年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月26日閲覧。
  102. ^ SixTONES、コンサートロゴを滝沢秀明氏に褒められる「自由にやっていいよと」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年3月26日). 2019年3月26日閲覧。
  103. ^ “ジャニーズJr.「Snow Man」単独コンサートで新体制を披露…4万5000人を動員”. スポーツ報知. (2019年3月26日). https://hochi.news/articles/20190325-OHT1T50249.html 2019年8月23日閲覧。 
  104. ^ Concert・Stage(SixTONES)「Rough"xxxxxx"」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年8月23日). 2019年11月21日閲覧。
  105. ^ SixTONES「Rough"xxxxxx"」10/14長野公演中止のお知らせ”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2019年10月13日). 2019年10月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月15日閲覧。
  106. ^ SixTONESツアー名が読めないと話題 特別感あると感激の声も”. 女性自身. 光文社 (2019年9月11日). 2019年11月21日閲覧。
  107. ^ a b c SixTONES、デビュー前最後のツアーで絆深まる 松村北斗「SixTONESって面白い」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年11月20日). 2019年11月21日閲覧。
  108. ^ SixTONES、発表にファン歓喜!来年はもっと!”. tvasahi 芸能&ニュース. テレビ朝日 (2019年11月19日). 2019年11月21日閲覧。
  109. ^ Concert・Stage(SixTONES)「TrackONE -IMPACT-」”. Johnny's net. Johnny &Associates (2019年11月19日). 2019年11月20日閲覧。
  110. ^ SixTONES、令和最初の『TVガイド』で単独初表紙 新連載も決定”. ORICON NEWS. オリコン (2019年5月1日). 2019年5月2日閲覧。
  111. ^ SixTONES、デビュー前にファッション誌連載 テーマは「デート」初回はジェシー”. ORICON NEWS. オリコン (2019年11月20日). 2019年11月21日閲覧。

外部リンク[編集]