春日俊彰
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| 春日俊彰 | |
|---|---|
| 本名 | かずが としあき |
| ニックネーム | カスミン |
| 生年月日 | 1979年2月9日(40歳) |
| 出身地 |
|
| 血液型 | B型 |
| 身長 | 176 cm[1] |
| 言語 | 日本語 |
| 最終学歴 | 日本大学商学部経営学科卒業 |
| コンビ名 |
オードリー (旧コンビ名:「ナイスミドル」) |
| 相方 | 若林正恭 |
| 芸風 |
漫才(ボケ) スベリ芸 |
| 立ち位置 | 右 |
| 事務所 | ケイダッシュステージ |
| 活動時期 | 2000年 - |
| 同期 |
ハマカーン U字工事 ピース 平成ノブシコブシ スーパーマラドーナ NON STYLE など |
| 現在の代表番組 |
炎の体育会TV |
| 過去の代表番組 |
学生才能発掘バラエティ 学生HEROES! 東京ディズニーリゾート My マップ! 知っとく!ベジライフ〜など |
| 他の活動 | 埼玉県所沢市観光大使 |
| 配偶者 | 一般女性(2019年-) |
春日 俊彰(かすが としあき、1979年2月9日 - )は、日本のお笑いタレントであり、お笑いコンビ・オードリーのボケ担当。相方は若林正恭。所属事務所はケイダッシュステージ。芸人の他にYouTuber、ボディビルダー、元キックボクサー、フィンスイミング選手、エアロビクス競技者などでもある。埼玉県所沢市出身。趣味は毎朝のネットサーフィン。日向坂46の元メンバーである柿崎芽実推しであるとされたが、近年は日向坂46現メンバーの丹生明里を気に入っている。
目次
略歴[編集]
- 1979年2月9日、埼玉県に生まれる。
- 1997年、日本大学第二中学校・高等学校卒業。日本大学を一般入試で受験、現役で合格し日本大学商学部経営学科に進学。
- 2000年4月、コンビ名を「ナイスミドル」とし、ケイダッシュステージよりデビュー。
- 2005年4月、コンビ名を「オードリー」に改名。
- 2006年、『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日)内の企画「芸能界潜水選手権」で当時の日本3位記録を出す。
- 2008年12月、『M-1グランプリ』で準優勝。
- 2013年2月、所沢市観光大使に就任。
- 2015年5月、第23回東京オープンボディビル選手権大会75kg級へ出場し、5位に入賞。
- 2015年6月、フィンスイミングワールドカップマスターズ大会に出場。団体種目で銅メダルを獲得。
- 2015年7月11日、『人志松本のすべらない話』(フジテレビ)でMVSを獲得[2]。
- 2019年4月18日、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS)の生放送において、一般女性との10年を超える交際期間を経ての婚約を発表[3]。
- 2019年5月12日未明の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)の生放送において、放送直前に婚姻届を提出したことを報告した[4]。
人物[編集]
元々テレビ業界志望でプロデューサーを志していたが、若林正恭に誘われ、芸人としての道を歩みだす。
自他共に認める“妹思い”である。妹の結婚式に参列した際には、花嫁姿を見た瞬間感極まって号泣してしまったと2009年12月12日放送のニッポン放送オードリーのオールナイトニッポンで述べた。また、妹から春日へのメッセージの際は、周りから泣いていることを悟られないよう、ずっと上を向いて誤魔化していた[5]。
「貯金をするのが趣味ではない。金を使わないで生きることが好きなんです」と述べ、憚らない。学生の頃から正月にもらったお年玉を1年間全く使わずに取っておく性格でもあり[6]、理由は「将来現金で大きな家を建てたい」から[7]。普段は慎ましく節約をして支出を抑えているが、本人が有意義だと思うものには惜しみなく大金を使う(妹の結婚祝いに30万円包むなど[8])。これらの堅実な考え方は祖父の影響が大きい。春日の祖父はハンドメイドで家を建てるような人で、「何でもかんでも金で解決するのではなく、自分の力で工夫して解決しなさい」と教えられた[9]。
春日の人間性について、シオプロ所属の水口健司ディレクター、若林、佐藤満春によると「長嶋茂雄やアントニオ猪木みたいに普通やらないことや、もうやめてくれ!って言うようなことを平気でやれる。スモールサイズのスター。」「春日さんって昭和のスターって感じなんです。何を言っても『うむ』の一言ですべてがうまくいく、そんなオーラを持っていると思います。」。鈴木拓「凄い紳士な人。穏やかでセントバーナードを思い出します。子供とかが叩いても決して怒らず穏やかで何かあったら人を助けるというイメージなんです。」[10]。
TBSのバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』で番組スタッフに「少々お待ちください」と指示されてからロケバスの中にひとりでどれくらい待機出来るのかという企画を仕掛けられた際、一睡もせず何も飲まず食わずで6時間半以上ロケバスの中に居続けるという驚異的な忍耐力と従順さを見せた。なお、ロケバスから降りたのはトイレに行くためであり、トイレから戻ったらまだ待ち続けるつもりだった[11]。
初のライブDVD『オードリー DVD』でパンツ一枚でオイルまみれのキャラ“変人スタイリスト”を演じた時に「単に肉体美を見せたかった」と話している。またこのDVDで「生のお尻を見せることが出来なくて残念」とも話しており、春日にとって自分の尻は男友達に評判が良かったとのことで、若林も「雪見だいふくみたいできれい」と話している[12]。
趣味[編集]
趣味はバイク(カブ)、グルメ番組鑑賞、自宅の窓を少し開けて歩いている人をのぞき見すること、日課のEPC(エロ動画サイト巡り)など[13]。
小学生の時は少年野球の経験があり、プロ野球は埼玉西武ライオンズのファンである[14]。西武の地元である埼玉県所沢出身で、球団が誕生した1979年生まれということもあり、幼少時から西武ライオンズ友の会に入って応援しており、西武ドームに足を運んで観戦することもある。応援グッズのメガホンは小学生の時から愛用している。大学生のときには西武ドームでアルバイトをした。
- 2012年5月3日に西武ドームで開催された対東北楽天ゴールデンイーグルス戦のイベントで「1日企画部長」に就任、中村剛也内野手と一打席勝負を行ったり、ビールの売り子、グラウンド整備員などを行い試合を盛り上げた[15]。
元モーニング娘。の矢口真里のファンで、1人でハロー!プロジェクトのコンサートに足を運ぶこともある[16]。
漫画週刊誌は殆ど毎週読んでいる。また、活字の本も好んで読んでおり読書家である[17]。
特技[編集]
インテリ芸人として『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』に出演している。
中学一年生の時に漢字検定2級を取得。一方で英語などの横文字は苦手[18]。
2007年、K-1 JAPAN 戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験。潜在能力を評価され準合格となったが、5月6日の『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験でのスパーリングでは立川隆史に計4度のダウンを奪われ圧倒された。その後アーネスト・ホーストの元で合宿を行い、8月16日、ディファ有明で開催された『K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL』で中国の王洪祥(ワン・ホンシャン)と対戦したが、2Rと3Rに一回転ダウンを奪われ最大5ポイント差の判定0-3で敗れた[19]。2013年、ウエイトトレーニング専門誌『IRONMAN』誌上の連載「オードリー春日のボディビル挑戦」に於いて、ボディビルダーの鈴木雅の指導のもとトレーニングを開始。2014年5月、第22回東京オープンボディビル選手権大会・75kg超級に出場したが、結果は8人中7位で上位4名には残れず予選敗退[20]。翌2015年5月の第23回大会には階級を75kg級へ下げて出場。2度目の出場で初めて決勝進出し、5位に入賞[21]。
2014年10月からフィンスイミングに取り組み始める。2015年3月15日、東京・町田で開催された「第4回フィンスイミングジャパンオープンマスターズ大会」(世界大会の日本代表選考会を兼ねる)に参加。「50メートルアプニア」(息継ぎなし)の35〜44歳の部では、6人中2着に入ったが、フォルススタートで失格。「50メートルサーフィス」(シュノーケル使用可能)にも出場したが、スタートで出遅れて3位に終わり、代表入りを逃す[22]。しかし、4月末になって、すでに決定していた上位者に欠員が生じ、繰り上げで日本代表に選出され、6月6日にイタリア・ラヴェンナで開催される「フィンスイミングワールドカップマスターズ大会」に日本代表(V1区分・35〜44歳)として出場することになった[23]。同レースにおいては、公式記録22秒27で16名中10位の成績[24]。団体種目「4×100メートル・サーフィスリレー」にも出場し、銅メダルを獲得した[25][26][27]。2016年3月17日、水泳競技「フィンスイミング」の日本代表に2年連続で選出され、6月の世界大会に出場することが明らかになった[28]。
エピソード[編集]
- 不法投棄されている自転車のパーツを集めて組み立てて自作で自転車を作成。その自転車で高校に通った。パンク修理も噛んでいたガムを破損場所に貼り付け、ガムテープでぐるぐる巻きにして補強して乗っていた。乗っているとシャリシャリ音がするので春日が来るのがすぐ分かった[6]。
- 芸人になってからも衣装の一部は高校生時代の制服のシャツとベルトを着用しており、現在も使い続けているものがある[29]。
- MCを務めるひらがな推し(現在の日向坂で会いましょう)では、相方の若林正恭同様、佐々木久美のことは「ささく」、佐々木美玲のことは「ささみ」、加藤史帆のことは「かとし」、高本彩花のことは「おたけ」、齊藤京子のことは「齊藤京子」と呼ぶが、他のメンバーのことは若林とは異なり「くん」付で呼んでいる(例外として丹生明里のことは「丹生ちゃん」と呼ぶ)。
- 住まいであった阿佐ヶ谷のアパート「むつみ荘」は家賃39,000円で風呂なし[30]。築40年以上の古い木造アパートのため建つけが悪く、上空をヘリコプターが通過する際はアパート全体が揺れる。若林は「阿佐ヶ谷のゲル」と呼んでいる。冬季は窓に段ボールとゴミ袋を貼りつけ防寒対策を施していた。アパートの前が小学校の通学路に指定されているため、通学途中の小学生から声を掛けられることがあった。[31]。2019年に結婚を機に引っ越した際、むつみ荘の大家から花束を貰った事も明かしている。
- 生活に必要な家具、家電、服のほとんどが拾い物であり、度々ゴミを漁る現場を若林やファンに目撃されている。ゴミ拾いに行くのは「朝5時くらいがベスト」と語っている[32]。DVD発売における販促の一環としてマネージャーが記述していたブログによると、意外にも春日は衣装にほとんど変化がないので元々所持している衣装や、撮影用に用意されたもの、サイズが大きく春日以外に着られる人がいないため貰い物やスタイリストから買い取った物など、自分で管理している。本人曰く、人に預けたりして忘れてしまうことが嫌。
- 漫画雑誌をよく読んでいるが、基本的に買うことはなく立ち読みで済ませている。このため、コンビニで何時間も立ち読みすることもあり、店員に嫌がられ真冬に冷房スイッチを入れられたこともある[33]。また、漫画『美味しんぼ』は、6年を掛けて全巻を集めた[34]。
洗濯・風呂[編集]
普段は風呂に入る代わりに乳幼児用のおしりふきで体を拭いている。ただ手が届く範囲の関係から背中は誰かに拭いてもらっている[35][36]。
春日の利用するコインシャワーは5分100円だが、普通に体を洗うと7分掛かり、計200円払う必要が有るため、家からシャンプーで頭を洗いながらこのコインシャワーに向かい、コインシャワーでは頭を洗い流すところから始め5分で収まるようにしている[35]。シャンプーをしながら街を歩くため、近所の小学生から「シャンプーおじさん」と呼ばれていた。この愛称は、2009年4月から始まったオードリーのラジオ番組『オードリーのシャンプーおじさん』というタイトルにもなっている[37]。
芸風[編集]
漫才
- 立ち位置は舞台に向かって右側。
- 半袖のシャツにピンクのベストが正装で、ステージ上では胸を張っている。
一発ギャグ等
- トゥース! - 春日の代名詞的ギャグ。叫びながら宙を差した人差し指を胸の前に出す。元ネタはアメフトの掛け声。
- 鬼瓦! - 般若の面のものまねに近い。
- アパーー! - とぼけた表情をしながら手を額の上にかざす。
- カスカスダンス - 「カス、カスカスカス、春日」と歌いながら、曲げた両腕を激しく動かし上半身を前後に振る。
- ヘッ! - 少し俯きながら上目遣いで不敵な笑みを浮かべる。
- 決めポーズとして、テレビカメラに向かって指を差す。息を吐き、手を振りながら拳を握る。
- チュドーン! − 主にひらがな推し(現在の日向坂で会いましょう)で使用。両手を一旦下げてから爆発したようにあげる。
アスリートとしての記録[編集]
- 1996年-アメリカンフットボールオール関東選抜
- 2006年-芸能人潜水NO1決定戦公認記録90M日本歴代4位
- 2015年-第23回東京オープンボディビル選手権大会75㎏級5位
- 2015年-フィンスイミングワールドカップマスターズ大会日本代表(銅メダル)
- 2016年-フィンスイミングワールドカップマスターズ大会日本代表(銀メダル)
- 2016年-全日本社会人レスリング選手権マスターズAクラス76kg級4位
- 2017年-第29回全日本エアロビクスコンテスト大会男子シングル部門3位
- 2018年-ウィジードッグクラブ関東ドッグダンス競技会マスタークラス4位
出演[編集]
レギュラー番組[編集]
現在のレギュラー番組
- 炎の体育会TV(2012年10月13日 - 、TBS)
- スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜(2018年1月12日 - 、TBS) - ナレータ-[注 1] 。
過去のレギュラー番組
- 学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!(2010年4月7日 - 2017年9月28日、テレビ朝日)
- 東京ディズニーリゾート My マップ!(2012年4月7日 - 2013年3月2日、ディズニー・チャンネル)
- ネプ&イモトの世界番付(2012年7月20日 - 2016年3月18日、日本テレビ) - 準レギュラー
- 七人のコント侍(2013年4月6日 - 2013年5月24日、BSプレミアム)
- イジリー・春日の美人妻いただきます(2015年8月5日 - 2015年10月21日、V☆パラダイス)
- オードリー春日の知っとく!ベジライフ[40](2015年10月10日 - 2015年12月12日、BS-TBS)
- 知っとく!ベジライフ〜オードリー春日の食の安全委員会〜(2017年10月12日 - 2017年12月7日 、BS-TBS)
ラジオ[編集]
単発出演
- オードリー春日俊彰のオールナイトニッポンGOLD(2018年3月2日、ニッポン放送)
ゲスト出演
- ナインティナインのオールナイトニッポン(2010年10月14日、ニッポン放送)
- 桐谷美玲のラジオさん。(2011年1月18日、文化放送)
- 鬼龍院翔のオールナイトニッポン(2011年2月16日、12月14日、ニッポン放送)
- 大竹まこと ゴールデンラジオ!(2011年3月24日、文化放送)
- サントリー・サタデー・ウェイティング・バー(2011年12月17日、TOKYO FM)
- 朝井リョウ&加藤千恵のオールナイトニッポン0(ZERO)(2015年10月23日、ニッポン放送)
- たまむすび(2017年8月3日、TBSラジオ)
- 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)(2018年)
テレビ・ラジオのゲスト出演[編集]
- Music Lovers(2011年1月23日・4月3日・8月28日、日本テレビ)
- フットンダ(2010年12月31日 2011年4月7日・10月27日・6月23日、日本テレビ)
- 世界一受けたい授業(2011年9月3日・10日・2012年1月21日、日本テレビ)
- 世紀の和解SHOW(2011年9月10日・17日、日本テレビ)
- シューイチ(2012年2月26日、日本テレビ)
- 踊る!さんま御殿!!(2012年2月21日・4月17日、日本テレビ)
- PON!(2012年4月10日、日本テレビ)
- 炎の体育会TV(2011年7月3日・10月24日・11月14日 2012年2月20日、TBS)
- 爆笑問題のドッキリ パニックフェイス王(2012年12月1日、TBS)
- サタネプベストテン(2011年12月3日SP、TBS)
- もてもてナインティナイン(2011年12月13日、TBS)
- 内村TBS(2012年1月3日、TBS)
- 熱血!平成教育学院(2010年11月21日 2011年1月9日・10月2日、フジテレビ)
- ネプリーグ(2011年1月31日・8月22日、フジテレビ)
- Gウォーズ(2011年2月6日、フジテレビ)
- 人志松本の○○な話(2011年2月18日・25日、フジテレビ)
- 爆笑 大日本アカン警察(2011年8月21日・28日・10月23日SP・12月11日SP、フジテレビ)
- SMAP×SMAP(2011年9月19日、フジテレビ)
- 今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王(2011年2月21日、テレビ朝日)
- クイズプレゼンバラエティーQさま!!(2012年3月12日、テレビ朝日)
- お願い!ランキング(2011年7月6日・8月24日・31日、テレビ朝日)
- やじうまテレビ!(2011年8月10日、テレビ朝日)
- ロンドンハーツ(2011年12月13日 2012年3月20日、テレビ朝日)
- ナニコレ珍百景(2011年12月27日 2012年3月14日・5月2日、テレビ朝日)
- 濱キス(2012年4月11日・18日、テレビ朝日)
- 双方向クイズ 天下統一(2011年8月5日・2012年1月5日、NHK総合)
- これからはパ・リーグだ!(2011年8月28日・9月11日・10月9日・30日・11月6日・13日、MXテレビ) - 西武ファン代表
- battle for money 戦闘中(2012年5月19日・10月14日・2013年4月7日・6月30日・2016年5月15日、フジテレビ)
- run for money 逃走中(2012年10月7日、フジテレビ)
- ポケモンゲット☆TV(テレビ東京) - 不定期に「ポケモンかくれんぼ」で登場
- ニノさん(2015年12月6日、日本テレビ)
特別番組
- 中居正広の7番勝負!(2010年12月25日・2011年12月21日、日本テレビ)
- 絶対に笑ってはいけないホテルマン24時(2010年12月31日、日本テレビ)
- 仰天!満点!ビックリ王国(2011年3月24日、テレビ朝日)
- アニメソング&名場面ベスト20(2011年8月15日、テレビ東京)
- 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(2011年8月20日・21日、中京テレビ)
- 世界の秘境で大発見!日本食堂3(2011年11月25日、テレビ東京)
- 突撃! 日本ごちそう百景(2011年12月4日、テレビ東京)
- ザ・大年表(2011年12月30日、日本テレビ)
- 絶対に笑ってはいけない空港24時(2011年12月31日、日本テレビ)
- 芸能人格付けチェック2012(2012年1月1日、テレビ朝日)
- 関ジャニの奥様100!!(2012年1月3日、フジテレビ)
- 東京マラソン 2012(2012年2月26日、日本テレビ)
- 世界最強の勇者たち(2012年4月10日、日本テレビ)
- 快適!リメイクSHOW(2012年9月15日、テレビせとうち制作テレビ東京系)
インターネットテレビ[編集]
- HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル(2017年、Amazonプライム・ビデオ) - シーズン3出演
- 有吉弘行の脱ぬるま湯大作戦(2018年8月3日 - 、Amazonプライム・ビデオ)
- タベドリ(2018年10月15日 - 11月6日、AbemaTV) - エロ四天王[41]
- むっつり春日(2019年3月8日 - 3月29日、フジテレビオンデマンド)
連載[編集]
現在の連載
- IRONMAN「オードリー春日のボディビル挑戦!」(2013年7月12日- ) - 月1回の連載。
過去の連載
- 日刊スポーツ「春日の部屋」(2010年11月16日- 2012年9月23日) - 月1回不定期連載。
- TVガイド「これ、2個持って帰っていいですか?」(2011年11月22日、30日、12月7日、2012年1月4日、11日、18日、25日)
- 朝日新聞TV番組解説頁『TVダイアリー』(2012年2月5日、12日、19日、26日、3月1日)
お笑いライブ[編集]
- 日本の夏、春日の夏(2011年8月3日) - 単独ライブ。
- ルミネtheよしもと「ずしゃる」(2011年8月6日) - ゲスト出演。
- 品川祐・27時間トークライブ(2011年9月11日) - ゲスト出演。
- 笑殺3(2012年8月21日) - ゲスト出演。
- スター妄想カードバトル「スタモン」(2013年2月26日)
吹き替え[編集]
- きかんしゃトーマス ミスティアイランド レスキュー大作戦!!(2011年) - 初代・ダッシュ
ドラマ[編集]
- イケ麺新そば屋探偵〜いいんだぜ!〜(Season2)(2009年7月4日、日本テレビ) - ガスハ 役
- 俺の空 刑事編 第4話(2011年11月6日、テレビ朝日) - 中村誠 役
- 結婚同窓会 〜SEASIDE LOVE〜(2012年7月13日 - 2012年8月17日、フジテレビTWO・GYAO!) - 仲井戸健 役
- 薄桜記 第7話(2012年7月13日、NHK BSプレミアム) - 浅野内匠頭 役
- ROAD TO EDEN 最終話(2017年12月14日、フジテレビオンデマンド) - 最後の門番ギガ 役
- わたし、定時で帰ります。第7話(2019年5月28日、TBS)-町ぶら番組の芸人 役
CM[編集]
舞台[編集]
ミュージック・ビデオ[編集]
- PENGIN「世界に一人のシンデレラ feat. U」
- Czecho No Republic「Oh Yeah!!!!!!!」
DVD・Blu-ray[編集]
太字は春日がメイン出演の作品。
- ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話(2009年11月18日)
- クイズ☆タレント名鑑 史上最大ガチ相撲トーナメント 2011 春場所×秋場所(2012年4月25日)
- 戦闘中 〜battle for money〜(2012年9月19日)
- 逃走中24 run for money 〜禁断の恋と財宝村~ロミオとジュリエ〜(2013年2月20日)
- 戦闘中 第2陣 〜battle for money〜 大江戸忍大戦(2013年3月20日)
- 戦闘中 〜第三陣 激突! 忍ヶ原の乱〜(2013年7月26日)
- 戦闘中 第四陣 〜欲望と戦場の絆〜(2013年10月16日)
- 戦闘中 第八陣 〜アスリート天下統一戦〜(2016年9月2日)
- 東野・岡村の旅猿3 プライベートでごめんなさい… 築地で海外ドラマ観まくりの旅(2013年10月23日)
- オードリー春日“ボディビルダーへの道(2014年7月21日)
- オードリー春日”ボディビルダーへの道2”『I am a Bodybuilder! 俺はボディビルダー』(2015年7月20日)
- 七人のコント侍 第1期 BEST SELECTION(2014年12月17日)
その他[編集]
- 東京マラソン2012(2012年2月26日) - ヒルナンデス!の曜日対抗企画によりチャリティランナーとして出場。
- 西武ライオンズ 1日企画部長(2012年5月3日、2013年5月5日)
- 国立カイロ博物館所蔵 黄金のファラオと大ピラミッド展(2015年) - オフィシャルサポーター[43]。
ネット配信[編集]
- スマホ船隊!! ウィルスバスターズ(2012年3月27日、ニコニコ生放送)
- 週刊オトコ自身(2012年4月4日・11日・18日、BeeTV)
- 古井ひでおチャンネル(2018年11月30日 -、YouTube)
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ^ オードリー|ケイダッシュステージ公式WEBサイト
- ^ 『オードリーの悪いようにはしませんよ。ゆるっと7年史』
- ^ “オードリー春日俊彰“11年愛”貫きクミさんと結婚 サプライズプロポーズ成功で若林正恭も号泣”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年4月18日) 2019年4月18日閲覧。
- ^ “オードリー春日俊彰、結婚をラジオで生報告 放送直前にクミさんと婚姻届提出”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年5月12日) 2019年5月12日閲覧。
- ^ 春日さんの「おめでた祭り」。
- ^ a b 『オードリー春日伝説』135頁。
- ^ 『オードリー春日伝説』169-170頁。
- ^ 春日さんの「おめでた祭り」
- ^ 『ダ・ヴィンチ2010年12月号』
- ^ 鈴木拓ブログ
- ^ “オードリー春日俊彰 ドッキリ企画で予想外の忍耐力をみせる一幕”. livedoor ニュース (LINE). (2016年12月1日) 2017年9月4日閲覧。
- ^ 『オードリー春日伝説』97頁。
- ^ 『オードリー春日伝説』109頁。
- ^ 『オードリー春日伝説』33、51頁。
- ^ “オードリー・春日、西武ライオンズ「一日企画部長」に!”. J-CASTモノウォッチ(ライブドアニュース) (2012年5月1日). 2014年6月3日閲覧。
- ^ “オードリーさんと♪”. 矢口真里オフィシャルブログ『初心者です。』 (2008年12月18日). 2009年3月18日閲覧。
- ^ 『ダ・ヴィンチ』2010年1月号。
- ^ 『オードリー春日伝説』112頁。
- ^ “K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL”. FEG OFFICIAL WEB SITE. 2007年8月16日閲覧。
- ^ “オードリー春日 1年トレーニングしボディビル大会7位”. Sponichi Annex (2014年6月21日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “春日 ボディビル選手権で納得の笑顔”. デイリースポーツ online (2015年5月11日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “オードリー春日 失格で日本代表なれず”. デイリースポーツ online (2015年3月16日). 2015年5月7日閲覧。
- ^ “春日一問一答「才能があった」”. デイリースポーツ online (2015年5月7日). 2015年5月7日閲覧。
- ^ “オードリー春日「完璧だった」 フィンスイミングW杯で10位に”. ORICON STYLE (2015年6月7日). 2015年6月7日閲覧。
- ^ Finswimming Master World Cup
- ^ “オードリー春日:フィン水泳世界大会でメダル獲得していた 個人10位もリレーで悲願達成”. まんたんウェブ (2015年6月20日). 2015年6月20日閲覧。
- ^ “「世界の春日やりました」フィンW杯リレーで銅メダル”. スポーツ報知 (2015年6月21日). 2015年6月21日閲覧。
- ^ “オードリー春日:2年連続でフィンスイミング日本代表に 今年は「よりいい色の金メダルを」”. まんたんウェブ (2016年3月17日). 2016年3月17日閲覧。
- ^ 『オードリー春日伝説』114-115頁。
- ^ 『オードリー春日伝説』136頁
- ^ 『オードリー春日伝説』69頁。
- ^ 『オードリー春日伝説』77頁。
- ^ 『週刊少年マガジン』2009年11号・Maga-1グランプリ。
- ^ 『オードリー春日伝説』87-88頁。
- ^ a b 『オードリー春日伝説』159-161頁。
- ^ “「いきなり!黄金伝説。」 2010年11月25日(木)放送内容”. 価格.com (2010年11月25日). 2014年6月2日閲覧。
- ^ “絶好調オードリー、結成9年目で初の冠番組”. ORICON STYLE (2009年3月17日). 2014年6月2日閲覧。
- ^ “西武鉄道ニュースリリース”. 西武鉄道 (2018年1月10日). 2018年2月16日閲覧。
- ^ スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜 (TBS)、2018年5月31日閲覧
- ^ “農薬の正しい知識身に付ける「オードリー春日の知っとく!ベジライフ」放送開始”. 農業協同組合新聞(電子版) (2015年10月7日). 2015年10月11日閲覧。
- ^ “エロ四天王がセクシー女優との食事デートを撮影『タベドリ』10・15スタート|TVLIFE web - テレビがもっと楽しくなる!” (日本語). TV LIFE. 2018年10月8日閲覧。
- ^ “転職サイト『type』が、オードリー春日さん出演の6秒CMを9本公開!ニューヨーク旅行が当たる、好きなCM投票キャンペーンを実施!(PDF)”. 株式会社キャリアデザインセンター (2019年1月9日). 2019年2月14日閲覧。
- ^ “オードリー春日“ファラオ姿”に自画自賛「展示してほしい」”. ORICON STYLE (2015年10月15日). 2015年10月15日閲覧。
外部リンク[編集]
- 『春日』 - 春日本人によるブログ。現在は元旦にのみ更新している。
- 古井ひでおチャンネル - YouTube
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