ヒルナンデス!

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ヒルナンデス!
ジャンル 帯番組 / 情報バラエティ番組
演出 五歩一勇治
出演者 南原清隆ウッチャンナンチャン
梅澤廉(日本テレビアナウンサー
滝菜月(日本テレビアナウンサー)
ほか
製作
プロデューサー 三觜雅人、小林拓弘
横田崇CP
制作 日本テレビ
放送
映像形式 連動データ放送[1]
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2011年3月28日 -
放送時間 月曜日 - 金曜日 11:55 - 13:55
放送分 120分
回数 2000[要出典]
公式サイト

特記事項:
2012年3月30日までは、月曜日 - 金曜日 11:25 - 11:30に事前番組『まもなく!ヒルナンデス!』を放送。
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ヒルナンデス!』(英称:Hirunandesu! )は、2011年平成23年)3月28日から日本テレビ系列で、月曜日から金曜日の11:55 - 13:55(JST)に生放送[2]されている情報バラエティ番組である[3]

概要[編集]

2011年3月25日を以て終了した『DON!』の後継番組。これまでの情報番組路線から一転し、同枠としては1968年10月の番組改編以来43年ぶりにバラエティ枠となった。番組の開始が発表された時には『南原清隆のお昼ナンです。』(なんばらきよたかのおひるなんです)という仮タイトルがあった[3]

30代以下の若年主婦の視聴者をターゲットとしており、グルメファッションエンタメニュースなどの情報をクイズランキングゲーム形式にして紹介する企画や、人気スポットを巡るロケ企画、ミュージシャンの生演奏などのコーナーがある。

番組開始から2012年3月30日までは事前番組として、11:25 - 11:30に『まもなく!ヒルナンデス!』も放送されていた(後述)。一方、クロスプログラムは番組開始当初から継続しており、木曜日のみ2012年4月頃からナレーターではなく出演者が番組予告をVTR画面の下半分にあるワイプからリレー形式で読んでいたが、2016年後期以降は木曜日も他の曜日同様のパターンとなり全曜日でクロスプログラムが統一された。なお、このクロスプログラムは放送されていない地域がある。(RNCなど)2018年6月現在、11:43.45から15秒間放送されている。

スタジオは観覧方式(以前の朝・昼のワイドショーで見られる「サロントーク型」のスタイル)で、観覧者は18歳以上の視聴者からハガキと公式サイトで募集している。

DON!』以前までは画面の左上に時刻表示を行っていたが、当番組では実施していない。

視聴率[編集]

同時間帯に民放で放送されている番組の中では、2016年上期までTBSひるおび!』に次ぐ2位を記録していたが、同年8月12日に視聴率4.2%を記録し、フジテレビバイキング』の視聴率(4.4%)を初めて下回った(ちなみに、『ひるおび!・午後』は7.5%だった)[4][5]

ただ、2018年3月21日には、同時間帯の民放の番組では視聴率1位を記録した[6]。同年の平均視聴率は同時間帯2位だった[7]

現在(2019年1月14日時点)、他局の裏番組と互角な視聴率争いを展開している[8]

2019年3月の視聴率では『ヒルナンデス!』が『バイキング』に全勝だった[9]

2020年6月10日は時間帯民放最下位となった[10]

出演者[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
メインMC
南原清隆ウッチャンナンチャン[注 1][注 2]
アシスタント
梅澤廉(日本テレビアナウンサー)[11]
滝菜月(日本テレビアナウンサー)[11]
曜日レギュラー
森三中[注 3]
藤田ニコル[注 4]
小峠英二バイきんぐ[注 5][注 6]
渡部建アンジャッシュ[注 7]出演休止中
いとうあさこ
八乙女光Hey! Say! JUMP[注 8]
有岡大貴(Hey! Say! JUMP)[注 8]
佐藤栞里[注 9]
チョコレートプラネット[注 10][注 11]
オードリー[注 12]
和牛[注 10][注 13]
阿佐ヶ谷姉妹 [注 14]
横山裕関ジャニ∞[注 7][注 15]
サバンナ[注 16]
桐山照史ジャニーズWEST[注 17][注 18]
中間淳太(ジャニーズWEST)[注 17][注 19]
富田望生[注 20]
久本雅美[注 21][注 22]
河北麻友子[注 23]
SHELLY[注 24]
陣内智則[注 25]
隔週曜日レギュラー
友近[注 26][注 27][注 28]
シーズンレギュラー[注 29]
かが屋 [注 30] [12]
VTR企画レギュラー
上重聡(日本テレビアナウンサー)
坪倉由幸我が家[注 31]
関口メンディーGENERATIONS from EXILE TRIBE[注 32]
藤井恒久(日本テレビアナウンサー)
植松晃士
後藤晴菜(日本テレビアナウンサー)[注 33]
松本明子
菅谷大介(日本テレビアナウンサー)
虻川美穂子北陽[注 34]
小山田早織(withスタイリスト)[注 35]
長谷川忍シソンヌ
ニュース
郡司恭子(日本テレビアナウンサー)[注 36][注 37] 笹崎里菜(日本テレビアナウンサー)[注 36] 郡司恭子(日本テレビアナウンサー)[注 36] 杉野真実(日本テレビアナウンサー)[注 36][注 38]

過去の出演者[編集]

出演者 曜日 担当 出演期間
ローラ 月曜日 隔週レギュラー 2011年4月 - 6月[13]
吉川友 火曜日 2011年4月 - 2012年3月
ユージ 月曜日 曜日レギュラー
杉山裕之我が家
谷田部俊(我が家)
愛実 隔週レギュラー
ローラ・チャン 火曜日
三浦奈保子 水曜日
フルーツポンチ 金曜日 曜日レギュラー
白石隼也
辻岡義堂(日本テレビアナウンサー)
内田理央 隔週レギュラー
松井絵里奈 2011年4月 - 2012年9月
JOY[注 39] 火曜日 曜日レギュラー 2011年7月 - 2012年3月
隔週レギュラー 2012年4月 - 9月
足立梨花 木曜日 2011年4月 - 2012年9月
金曜日 2012年10月 - 2013年3月
小森純 水曜日 曜日レギュラー 2011年4月 - 2013年3月
矢口真里[注 40] 金曜日 2012年4月 - 2013年5月
土田晃之[注 41][注 42] 水曜日 2011年4月 - 2014年3月
優木まおみ[注 41] 月曜日
ライセンス 火曜日 2011年4月 - 2012年3月
金曜日 2012年4月 - 2015年9月
隔週レギュラー 2015年10月 - 2016年3月
村上信五(関ジャニ∞) 木曜日 曜日MC 2011年4月 - 2016年3月
平愛梨 木曜日 隔週レギュラー 2011年4月 - 2012年9月
曜日レギュラー 2012年10月 - 2017年1月
おかずクラブ 火曜日 2016年4月 - 2017年3月
虻川美穂子(北陽)[注 43] 木曜日 2011年4月 - 2017年3月
ニッチェ[注 44] 金曜日 隔週レギュラー 2013年10月 - 2017年3月
たんぽぽ[注 44]
坪倉由幸(我が家)[注 43] 月曜日 曜日レギュラー 2011年4月 - 2017年3月
水卜麻美(日本テレビアナウンサー) 月曜日 - 金曜日 アシスタント 2011年4月 - 2017年9月
マギー 月曜日 曜日レギュラー 2014年10月 - 2018年9月
オリエンタルラジオ 火曜日 隔週レギュラー 2012年4月 - 9月
曜日レギュラー 2012年10月 - 2018年9月
ミッツ・マングローブ[注 16] 水曜日 隔週レギュラー 2011年4月 - 2012年3月
曜日レギュラー 2012年4月 - 2018年9月 
森富美(日本テレビアナウンサー)[14] 月曜日 - 金曜日 ニュース 2012年1月 - 2018年9月
博多華丸・大吉 月曜日 曜日レギュラー 2014年4月 - 2018年12月
ハリセンボン 水曜日 2014年4月 - 2019年3月
有吉弘行[注 16] 金曜日 2011年4月 - 2019年9月
メイプル超合金[注 45] 2017年4月 - 2019年9月
久野静香(日本テレビアナウンサー)[15] 月曜日 - 金曜日(隔週) ニュース 2018年10月 - 2019年9月
杉上佐智枝(日本テレビアナウンサー)[16]
杉野遥亮[17] 金曜日 シーズンレギュラー 2019年10月 - 11月
木村沙織 水曜日 2019年12月 - 2020年1月
川島明麒麟 金曜日
つるの剛士 水曜日 曜日MC 2011年4月 - 2016年3月
曜日レギュラー 2016年4月 - 2020年3月
ブルゾンちえみ[注 46] 2019年4月 - 2020年3月
小島瑠璃子 2013年4月 - 2017年3月
木曜日 2017年4月 - 2020年3月
山里亮太南海キャンディーズ 金曜日 VTR企画レギュラー 2011年4月 - 2020年3月
黒羽麻璃央 シーズンレギュラー 2020年2月 - 3月
遠藤章造ココリコ 月曜日 曜日MC 2011年4月 - 2016年3月
曜日レギュラー 2016年4月 - 2020年3月
生見愛瑠 水曜日 シーズンレギュラー 2020年2月 - 4月1日[18]
山之内すず 2020年4月 - 6月[19]
島太星 [20] 月曜日
アインシュタイン [注 30][12] 金曜日 2020年4月 - 7月
宮下草薙[注 30][12]

曜日コーナー[編集]

※生放送のため、曜日コーナー・企画を必ず毎週放送するとは限らない。また、一部企画などは2週にわたって放送されることもある。

※2020年4月現在、新型コロナウイルスの影響により、いずれの曜日のコーナーも継続が困難となり、ロケ中止または過去の映像を再放送する形を取っている。

月曜日 - 金曜日[編集]

担当

※新型コロナウイルスによる編成変更のため、2020年4月13日 - 6月12日は笹崎里菜郡司恭子による隔週交代制に変更された。郡司が担当する週のうち、火曜日は郡司がOha!4 NEWS LIVEに出演するため、火曜日のみ杉上佐智枝アナウンサーが務める[21]。(杉上はスッキリニュースとNNNストレイトニュースを兼務)。

月曜日[編集]

スタジオコーナー・企画
VTRコーナー・企画
  • ヒットの法則!とことん調査するンデス!

MC:滝菜月or梅澤廉or坪倉由幸

  • 料理のキホン検定

MC:坪倉由幸、滝菜月

  • 冷蔵庫の中身、全部出してみるンデス!

担当:森三中

火曜日[編集]

スタジオコーナー・企画
  • 主婦の新常識クイズ

MC:有岡大貴

  • 最新トレンド特集[22]

MC:渡部建、滝菜月、(有岡大貴)

VTRコーナー・企画
  • お買い物でキレイに大変身!!格安コーデバトルナンデス!

MC:藤井恒久、植松晃士

  • ローカル線ぶらり旅ナンデス!〜○○鉄道でご当地グルメ探し〜

担当:有岡大貴、石原良純、チョコレートプラネット

  • あさこ&大久保オトナ女子旅

担当:いとうあさこ、大久保佳代子

  • 密着24時

担当:梅澤廉

水曜日[編集]

スタジオコーナー・企画
  • ある世界で大成功!一体何者!?

MC:若林正恭

  • 似てるだけじゃないンデス!

MC:川西賢志郎

VTRコーナー・企画
  • ドケチ隊が行く(ハンドメイド主婦に弟子入り)

担当:オードリー、松本明子

  • 家政婦マコさん

MC:和牛、滝菜月

  • 理由を聞いたらスゴい品

MC:和牛

木曜日[編集]

スタジオコーナー・企画
  • 大ヨコヤマ物産展

MC:横山裕、滝菜月

  • 元気になりたいンデス!

MC:梅澤廉、滝菜月、(友近)

VTRコーナー・企画
  • 新・大ヨコヤマクッキング

MC:横山裕、友近、滝菜月or梅澤廉

  • 大ヨコヤマショッピング

MC:横山裕

  • 芸能人ファッションセンスランキング

MC:高橋茂雄、虻川美穂子、(菅谷大介[23]

  • 東京農家

MC:桐山照史、滝菜月、長谷川忍シソンヌ

金曜日[編集]

スタジオコーナー・企画
  • 超限定マーケティング

MC:有吉弘行→SHELLY、久本雅美、(陣内智則)→川島明[24]、黒羽麻璃央[24]→滝菜月、(梅澤廉)

VTRコーナー・企画

MC:

  • 買い物スタンプラリー

MC:陣内智則、河北麻友子、(久本雅美)、宮下草薙

  • 開かずの扉ツアー

MC:陣内智則

  • マチャミのおひとり様が行く!

MC:久本雅美

ネット局[編集]

『ヒルナンデス!』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 クロスプログラム ネット状況 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 月曜 - 金曜
11:55 - 13:55
制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) [注 47]
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC) ×
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT)
『まもなく!ヒルナンデス!』ネット局(放送終了)
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 放送期間
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
(制作局)
日本テレビ系列 月曜 - 金曜
11:25 - 11:30
2011年3月28日 - 2012年3月30日
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 2011年3月28日 - 8月19日
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 月曜 - 木曜
11:25 - 11:30
2011年3月28日 - 2012年3月15日
北海道 札幌テレビ(STV) 月曜 - 金曜
11:52頃 - 11:54頃[注 48]
2011年3月28日 - 不明

備考[編集]

スタッフ[編集]

  • 演出:冨永琢磨(月、2019年6月3日-、以前は火曜アシスタントディレクター►ディレクター►→2017年12月5日-2019年6月4日までは火曜演出)、木村将士(2019年6月11日-、以前は月・金曜►一時離脱►水曜担当►火曜ディレクター)、前田大輔(2020年4月7日-、以前は火曜アシスタントディレクター►火曜ディレクター)(火)、有田駿介(水、2017年12月13日-、以前は金曜ディレクター►一時離脱►復帰)、中村文彦(木、2020年6月4日-、以前は木曜ディレクター)、高野修(金、以前は金曜ディレクター)
  • 構成:
    • (月)すずきB佐藤満春(佐藤→2020年4月6日-)
    • (火)はっしー橋本、三田卓人
    • (水)ヒロハラノブヒコ、飯塚大悟
    • (木)林田晋一、鈴木遼(林田・鈴木→2020年6月4日-)
    • (金)近藤祐次、河口ワタル
  • TM:渡邊勇二
  • 技術:NiTRo
  • 美術:日テレアート
  • 美術:塚越千恵
  • デザイン:本田恵子
  • TK:矢島由紀子(月・水→週によって水曜のみの場合あり)、大岡伸江(月・水→週によって月曜のみの場合あり)、石島加奈子(火)、田中彩(木)、桜井えみこ(桜井→以前は金曜►火曜►一時離脱►金曜►一時離脱►金曜►一時離脱)、山岸由佳(山岸→一時離脱►復帰、週によって火曜のみの場合あり)(金、桜井・山岸は交代制)
  • 音効:古川市郎(月・木、以前は木曜日)、古野達生(月・火曜以外、以前は毎曜日→火曜以外)、北澤寛之、浅利聡美(北澤・浅利→火)、井上研一(水、以前は月曜日兼務)、伊藤匡祐(金)
  • 編集:小宮純一、駒井健一郎、大場浩二、上田祐介、岡田秀一、清水良浩(清水→2020年1月13日は沈み良浩名義)、北浦義(美)夫、橋本竜(達)也、井出慧、小森佑(祐)輔、岡本直人、廣(広)川良一、安田裕貞(禎)、岡崎正和、瀬戸口靖治、宮崎章司
  • MA:佐藤卓也(佐藤→以前は、フェルナンデスくん)、松川智実、小林育、村上敏之、大野健志、吉田章太(大)、天野彩花、矢沢知世、加々見信吾、小田島広貴
  • CG:藤井彩人、キャニットG
  • リアルタイムCG:末継英一、斉藤利紀、大竹栄子
  • デスク:三島あずさ(月・水・金→以前は、月~水担当)、中尾有紀(火・木)/近藤由衣(毎曜日→以前は、水担当)
  • 制作進行:森田真由美(水)、池田雅美(木、2019年7月4日-、以前は木曜アシスタントディレクター)
  • AP:安原繭子(月、2020年4月6日-)、山田有紀(火、以前は火曜アシスタントディレクター)、大森智紗(木、2019年7月4日-、以前は木曜アシスタントディレクター→一時離脱→制作進行)
  • 報道:沼田明、野島穣治[注 49]、中村孔治、星野泰佑、片谷直子、長谷部真矢、島田高広、小林整司(毎日2人ずつ担当)
  • 制作協力:AX-ON(水〜金、2020年3月までは月曜も担当)、ホリプロ(月、2020年4月6日-)、えすと(月・火、2020年3月までは火曜のみ)
  • ナレーター:四本木典子逸見友惠藤本隆行森圭介、山崎優、伊藤里奈
  • AD:
    • (月)鈴木康裕、中島貴祐(佑)、舟根佳祐(舟根→木曜アシスタントディレクター►一時離脱►復帰)、東場真之、砂口茉耶、村上望、久保田恵菜、佐川祐美、亀谷優佳、久多良木千聡、寺田智香
    • (火)夷祐衣子、和田遥香、日下部優樹、田中麻梨紗、山形優和、久保瑞希、石川藍人、福田涼太、竹内遥香
    • (水)安渡信太郎(以前は木曜)、伊東理奈、新井祐太朗、佐藤可弥、上田進也、上田桃子、鳥越崇史、日吉理香、伊藤千夏(伊藤→以前は月曜)、小山晴菜、鈴木姫菜、伊藤杏朱、谷之木千穂
    • (木)池田久仁、渋谷さくら、兵藤圭、南朱里、田島大太、出原逸、沖野晃良、小松輝、曽我部玲奈、櫻木愛耶、黒柳亨、谷内芽生(池田・黒柳・谷内→以前は月曜)
    • (金)久保田早紀(以前は水曜)、石神颯太、大平千晶、小林梨菜、石井瑞紀、山本怜佳、市川潤、遊佐雅登、小川夢香、岡﨑歩、荻原未美花、野本開、及部弘右平(市川・遊佐・及部→以前は月曜)
  • ディレクター:
    • (月)日野力、寺野慎一郎、山口大輔、垣見麻里子、藤原亜矢、若菜久利、吉田聖、植村快、髙瀬美緒(髙瀬→以前は月曜アシスタントディレクター)(毎週)、矢島理恵子、大平祥子(大平→以前は木曜ディレクター►一時離脱)(不定期)
    • (火)筧友秀、干場備前、富永恵也、平田里菜、田中真理、鈴木あゆみ、内田義之、森山悠、梅津聡真、吉川愛美(平田・鈴木・森山・吉川→以前はアシスタントディレクター)
    • (水)箙英明(以前は月曜►水曜担当►月曜担当)、長岡新(以前は月曜担当)、吉田雄太郎(吉田→以前は金曜ディレクター)、服部孝司、長田雄磨、宮本勇佑、菅原諒、竹内翼(長田・宮本・菅原・竹内→以前はアシスタントディレクター)、木村智彦(毎週)、上野雅敬、有働可奈子、山村裕一、渡辺梢子、青木孝之、石坂啓人、清水克洋、谷岡仁(谷岡→木曜担当回あり、以前は木曜ディレクター►一時離脱)(不定期)
    • (木)森大祐(以前は月曜)、小谷信公(以前は水曜ディレクター)、富山歩、吉田慶介(吉田→以前は水曜►木曜担当►一時離脱)、大畠憲彦、下山美穂(下山→以前は金曜►木曜アシスタントディレクター)、伊藤琴美、中尾光佐、河内大将、荒谷未沙希(荒谷→以前はアシスタントディレクター)、大山藍、内田博樹、坂本侑哉(毎週)、檜垣和孝(檜垣→一時離脱►復帰)、大塚哉太、安部翔子(安部→以前はアシスタントディレクター)、川端洋輔(不定期)
    • (金)髙橋秀与、若狭真美、渡辺学、土屋正和、神野正義、鈴木潤一郎(鈴木→以前は主に月曜担当、木曜担当兼務)、雨宮佑介、酒井麻衣(酒井→以前はアシスタントディレクター►一時離脱)、泉俊輔、三船淳、金誠貴、廣瀬詩歩(泉~廣瀬→以前はアシスタントディレクター)、本田拓也(本田→以前は月曜アシスタントディレクター→月曜ディレクター►一時離脱)
  • プロデューサー:三觜雅人(2017年12月4日 -、以前は木曜演出►2014年4月1日 - 2017年12月1日は総合演出)、小林拓弘(2017年12月1日-)(全曜日)、大朏禎久(2020年4月1日からは水〜金曜、以前は月曜演出►プロデューサー►水曜プロデューサー►月曜プロデューサー)(3曜日)、米澤敏克(2020年4月6日からは月・水曜、以前は金曜►月曜担当►3曜日P)、大野光浩(2020年4月6日からは月・火曜、以前は火曜演出►火曜P)、伊藤彰(2020年4月7日からは火・木曜、以前は情報統括デスク►2014年6月2日-全曜日►4曜日P)(2曜日)
    • (月)藤井良記(2020年6月1日-、2018年12月6日-2020年5月28日までは木曜演出)、橋村青樹、佐々木誠(橋村・佐々木→2020年4月6日-、橋村→以前は火曜ディレクター►火曜AP)
    • (火)黒川高(2020年4月7日-)、木村優子、萬葉知子
    • (水)久道恵(2018年12月5日-)、村上剛(2019年7月3日-、以前は水曜ディレクター)、金沢浩二(以前は月►木曜ディレクター►一時離脱►木曜プロデューサー)、福留愛(2020年4月1日-、2020年1月13日-3月23日までは月曜プロデューサー)
    • (木)藤戸星妃(2020年4月2日-、以前は木曜アシスタントディレクター►一時離脱)、草場千恵(以前は火・木曜デスク►一時離脱)、片平優子(以前は木曜アシスタントディレクター►ディレクター)、久保田博哉(2020年4月2日-、以前はアシスタントディレクター►ディレクター►2019年12月9日-2020年3月23日までは月曜プロデューサー)
    • (金)佐野正法(2019年12月6日-)、渡邊政次(2020年4月3日-)、道下綾子(以前は月曜以外)、入江若菜(2020年4月3日-、以前は2017年6月2日-2019年6月まで火/金曜AP)、古橋光義(以前は金曜ディレクター)
  • 演出:五歩一勇治(2018年8月30日 -、2017年12月1日 - 2018年8月29日までは総合演出)
  • チーフプロデューサー:横田崇(2019年6月3日 -、番組初期時代はプロデューサー→一時離脱)
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • 総合演出→アドバイザー:村上和彦
  • 演出:倉田忠明・芦澤英祐、内田秀実(月曜担当)、橋本和明(火曜担当)、前田直彦、小江翼(小江→以前は金曜演出)(水曜担当)、原司・大野聰介(大野→以前は月曜→木曜ディレクター、原・大野→共に木曜担当)、加藤孝司(金曜担当)
  • 構成:小林のぞみ、クリタヤスシ、松林健(月曜担当)、下河内一雄(火曜担当)、勝栄、小山賢太郎(水曜担当)、藤井靖大、西村耕平、渡辺陽介、石田ケント(木曜担当)、内田わくわく[注 50]、菅原章宏(金曜担当)
  • TM:石塚功、神田洋介
  • 美術:大川明子
  • ロゴ:岩頭栄一郎
  • キャラクターデザイン:関根豊
  • 音効:廣島隼(月曜・水曜・金曜担当)、田村佑資(火曜・木曜担当)、中村由紀(火曜担当)、佐藤裕二(以前は火曜・木曜担当→火曜担当)、松田創(金)
  • 編集:秋田正樹、細川孝幸、青柳香織、兵藤真澄、島田金治、川口達也、曽根隼一、伊藤聡彦、朝日豊、池田博俊、橋本淳一郎、小澤章二、佐々木智司、須川浩之、鈴木裕司、大関秀雄、名雪健太郎、森岡佑次、岩品博之、辻泰治、曽根徹、藤河優、望月浩久、坪野洋季、竹内美穂、村田充、曽根隼一、原田裕文
  • MA:迫久寿雄(レシピの女王)、守谷由似、大須賀尚子、熊井明子、高橋博臣、小野寺淳、樽川由佳里、岡崎博之、渕野あゆみ、船木拓也、伊藤敬一、稲葉清香、中尾和博、浅井佑人、晴山恵輔、飯田太志、岩倉省吾、岸本権人、河野翔平、迫久寿雄、谷道建斗、中村豪仁、岡崎穣、長谷川真哉
  • 音楽:日本テレビ音楽
  • CG:PARK GRAPHICS
  • ECG[注 51]宮前芳恵
  • ナレーター:垂木勉、織田っぱ、池谷広大
  • デスク:池田千草、生田目瑞穂、大西真紀(大西→火曜・木曜担当)、志村美果(毎曜日→以前は、火・木・金担当)、太田悠(太田→火・木担当)
  • 制作進行:内海阿や(水、以前はアシスタントディレクター)
  • 編成:稲垣眞一、佐藤俊之、炭谷宗佑
  • 編成企画:田中裕樹、高谷和男下田明宏、吉無田剛、鈴木淳一(鈴木→以前は編成)
  • 宣伝:斉藤由美
  • 営業:加藤友規、高松(梶原)美緒、清水美菜子
  • 報道:小倉宏、小西美穂、米澤淳志、林恭子、反町礼、中瀬真生、作井俊彦、松田順、今川太文、菅谷一弘、坂巻航、落合明子、鈴木美穂岸田雪子、徳留美保、中丸(村)由子、川邊裕介、藤井潤、西倉浩司、佐久間浩、酒井礼人、鈴木徹、本橋和彦、井上和弥、後藤東
  • 制作協力:B-SHOP(火)、いまじんZION
  • 管理マネージャー:仲田恵一
  • AD:
    • (月)村上悠貴、山崎睦、馬場瞳、植松綾香、濱本亮、伊藤隼矢、佐藤恵太、澤村佳奈、白(石)井智也、國澤智子、山本航太、西田幸平、野口茉彩、吉田賢人、久保耕陽、川崎萌枝(衣)、吉田大光、井野場太一、土田百恵、武藤美咲、小林達郎、竹中未歩、小林愛、中野宏美、五十嵐力、中根明香、武田実沙子、上澤瑠衣、小竹宏美、青木友香子、真栄城南美、藤井彩加
    • (火)岸田英理、落合彰吾、長尾京佑、工藤真大、星啓大、大澤和宏、橋本寛之、佐藤貴之、三井那結、梅本大介、小林杏奈、宮城貴志、岩崎秀紀、大越洋学、森有紗、牛嶋満里令、勝間田彩花、本間美月、齋籐奈奈(齋籐→一時ディレクターの回もあった)、岡崎健人、鈴木麗奈、山本京介、木村康子、八松里帆、坂井由莉、島﨑(崎)絵里、小林真理乃、大西雄生、関谷里菜、佐々木啓美(実)、森田祥平、佐々木万由子、奥野雄士、米永圭祐、若山優希、松本恭誠、小山田羽那、岩﨑林太郎
    • (水)伊藤茉莉衣、田村沙都子、邊ナラ、松本慎太郎、龍田清香、越山理志、伊藤守男、井上千恵美、牧野裕介、富永有美、鈴木大介、柳川雄洋、渡部健太、久保基樹、谷川美樹、田村幸大、永田真里奈、内山智文、浅野菜穂美、大矢悠哉、佐伯美紅、高橋和弘、岡本和己(也)、阿久澤岳登、青井真宏(青井→以前は月曜►一時離脱)、池田美奈子、坂田富美(子)、井上将司、西本幸平、村岡佑亮、田中亜維、根本香奈恵、上野詩織、阿部瑞希、山田雄大、具志堅君代ミリ、柴山英俊、河村哲平、安川舞香、武居隆也
    • (木)高橋輝臣、越智えりか、城戸由貴子、宮良純子、花巻大祐(花巻→以前は水曜担当)、曳地麻実、毛塚仁志、鉾之原麻美、林優花、佐藤史織、寺村茉莉、吉田太地、呉俊鐸、橋本耕、菊地美帆、中津川大輝、須原翔、藤原亮介、武津岡大介、池田沙也佳、平川拓弥、鈴木保奈美、日比絢菜、並木沙織、井畑実香、柴田クマールアージュン、大元健、井上統暉、小山鹿の子、鈴木富美子、豊田莉加、青木優美、池上陽香、田中裕也、中川ゆりや、仙田尚希、山下宏樹、白仁田恵理、小栗佳世子、藤井友美、渡辺亜美、亀井健太、山内絵理子、織田一輝、渡邊菜月、近藤豪、星野開斗、髙宮由菜
    • (金)熊本利之、羽根葵、本間かなみ、伊藤優、林見良介、大橋沙緒里、春名美里、荒木優、大畑沙織、新井万季、菊地原将太、東川瞳、齋藤瑞季、佐藤亜沙子、菅田裕之、白井拓人、増田咲紀、落合楓、阿部一樹、伊藤祥太郎、横井啓人、五十嵐香織、長島果穂、今井稜也、宮崎玲菜、鶴田寛人、玄葉明日香、牧野邦彦、横溝加奈恵
  • ディレクター:塚平敬司(以前は木曜担当)(毎曜日)
    • (月)轟木勇哉、中原芳、大澤俊介、岩佐学(岩佐→以前は金曜担当►一時離脱)、石橋浩二、小松聡、坂仲久恵、真木健一郎、木下真梨子(木下→以前はアシスタントディレクター)、髙野正樹(髙野→以前は火曜担当)、笹川麻未(笹川→以前はアシスタントディレクター)、小林周一、池端強、伴在正行(伴在→火・水曜担当►一時離脱)、近藤徹也、岩田徹、米田浩平、渡邊友一郎(渡邊→以前はアシスタントディレクター)、水島紳一郎、川上渡(川上→以前は木曜兼務►一時離脱)、野坂琢、川里利(理)恵(川里→以前はアシスタントディレクター)、谷口顕(谷口→以前は水曜アシスタントディレクター►ディレクター►一時離脱)、平川大輔(以前は木曜担当)、狩野正明、小舩井悠輔、竹内孝騎(駿)(竹内→共に以前は月曜アシスタントディレクター)、村松茂樹、中尾有美子、武内淳、塚原和代(塚原→一時離脱►復帰)、猪狩信人、小曽根雅記、萩原博喜、雨宮秀彦(雨宮→以前はレシピの女王のみ)、大川広志、熊澤美麗、古沢将、栗崎圭悟(栗崎→以前は水曜担当)、玉城歩、山泉貴弘(山泉→一時離脱►復帰、以前は月曜►水曜担当)(雨宮以降→不定期)
    • (火)大川貴臣、橋本淳志、森山琢哉(森山→以前は金曜担当)、寺山順二、宇賀神美帆、前川瞳美、稲熊洋介(稲熊→以前はアシスタントディレクター)、太田昌伸、諸田景子(諸田→以前はアシスタントディレクター)、八尋衣美、多田洋一郎(多田→以前はアシスタントディレクター)、水嶋陽、嵐修三郎(嵐→以前はアシスタントディレクター)、松井美保、植木一実、梅澤将
    • (水)花谷和典、政田もも子、久木野大、黒田伸、中田志保、石井伸吾、安池薫、大谷和久(大谷→以前は火曜担当)、岩淵渡、小俣友紀、畑中真治、高橋篤史、陶山桂輔、平井正寿、市丸信也、加藤清香、今村健二、諏訪陽介、鷹中亮介、名取佑樹(名取→以前はアシスタントディレクター)、松本亮佑、小島和也、小川剛、畠山剛治(畠山→以前は月曜►一時離脱►水曜アシスタントディレクター)、大竹正裕、浅倉俊之、赤木建彦、北川雅朗、河崎進也、村上宗義、蒲龍太郎(蒲→以前はアシスタントディレクター)、田辺昌邦、高田直、白鳥凌、石田一利、佐藤康弘、松尾郁弥、加藤昌義、島袋亮太、森谷将、岩田信歩(岩田→以前は水曜アシスタントディレクター)、浦嵜優(一時離脱→復帰)、本橋宏之、世良田佳男、吉田翔、丸木翔太、小川大輔、松谷夢々、辰巳洋平、三井利行(三井→以前は木曜担当)、(世良田・松谷~辰巳→一時離脱►復帰)、松坂世大(以前は水曜→水・木曜担当)、佐藤真紀子(佐藤→以前はアシスタントディレクター)、大納啓汰、森山智世、佐伯直哉、小倉卓
    • (木)小西梓美、小元肇、金澤知子、牧戸城司(牧戸→以前はアシスタントディレクター)、白野勝敏、菊池佳(桂)代、吉倉瑞穂、岩鼻優、奥村達哉、河野奈都子、三浦正幸、田中久義、伊澤洋介、松浦健太郎(松浦→以前は水曜►木曜)、坂本健一郎、石井和章、村岡克紀(村岡→以前はアシスタントディレクター)、戸塚謹嗣、相川生(相川→以前はアシスタントディレクター)、大橋達郎、松崎秀峰、菅野優美子、鎌田健太
    • (金)新井規郎、下山拓也、南川尚人、廣瀬由紀子、岡山眞也(岡山→以前は月曜担当)、奥河内都、長谷川嘉紀、礒田泰市(礒田→以前はアシスタントディレクター)、李英叔、高橋雅樹、辻智子(辻→以前は月曜担当)、増田雄太、大井章生、大嶽一豪
    • (フェルナンデス担当)馬杉光、武藤和也、深沢博信、瀬戸口晃、小松利光、石野浩史、二神新
  • プロデューサー:関健一、岡村光洋(岡村→隔週交代)、瓜生健(2014年6月2日 - 2017年11月30日)、黄木美奈子(以前は火曜→火曜木曜→毎曜日、2018年11月30日まで)(毎曜日)、塩原由子(塩原→以前は管理マネージャー)、宮本靖広(宮本→2014年6月2日 - 2016年6月末、以前は毎曜日P)、佐藤悌(佐藤→2016年7月-2020年3月)(複数曜日)、町尻具宗、前田憲昭、大越理央(大越→以前は木曜以外)、味元崇(味元→以前は水曜担当►一時離脱)、藤井則子、今井康則、森川高行、寺元由嘉、飛戸亜紀、武田佳子(武田→2018年12月3日-2020年3月、2014年6月2日 - 2015年12月2日までは4曜日P►2015年12月3日 - 2018年11月30日までは3曜日P)、沢田健介(2019年6月3日-2020年5月25日、以前は火曜ディレクター►2019年4月-5月火曜AP)(月曜担当)、志波佳代子(火曜担当)、新井秀和、福田一寛、笹木哲(笹木→以前は水曜ディレクター)、森千花子、小嶋清美、筒井梨絵、石川絵里(水曜担当)、中谷聡(中谷→以前は毎曜日演出►プロデューサー►火曜・木曜・金曜担当►一時離脱)、安彦真利江(安彦→2018年12月6日-2019年11月28日)、岡野敬介、磯和伸明(磯和→以前は毎曜日・隔週交代)、笠原大輔(笠原→以前は水曜プロデューサー)、横澤俊之(2019年12月5日-2020年3月、以前は火曜アシスタントディレクター►ディレクター►AP►2019年11月26日まで火曜P)(木曜担当)、宮本誠臣(金曜担当)、さとうしゅう(以前は毎曜日・隔週交代)(木曜・金曜担当)
  • チーフプロデューサー:安岡喜郎遠藤正累(遠藤→2014年6月2日 - 2019年5月31日、以前は毎曜日プロデューサー)

テーマ曲[編集]

オープニング・エンディングテーマ[編集]

※2020年10月1日より新テーマ曲を使用開始

過去に使用されたオープニング・エンディングテーマ[編集]

槇原敬之LUNCH TIME WARS」(Buppuレーベル)(番組開始 - 2020年2月13日 )[注 52]

  • 同曲が収録された槇原のアルバム「Heart to Heart」がリリースされる前のクレジットは「LUNCH TIME WARS〜汐留OL編(うそ)〜」。
  • 2011年7月には番組レギュラーの大半と槇原が出演するミュージック・ビデオが制作された。女性レギュラーによるダンスシーンの配置はダンス技術と秘書検定の成績により決定し、平愛梨がセンターに選ばれ、いとうあさこ・吉川友・愛実・河北麻友子がセンターグループに入った。振り付けはパパイヤ鈴木が手掛けた。
  • 2012年7月には新たにミュージック・ビデオが制作され、女性レギュラーによるダンスシーンの配置は、南原・槇原・振り付けを担当したSAMTRF[注 53]によるダンス審査とホームページでの視聴者投票により決定。前年に続き平愛梨がセンターに選ばれ、矢口真里・いとうあさこ・SHELLY・足立梨花がセンターグループ(ヒル5)に入り、裏センターには水卜麻美(日本テレビアナウンサー)が選ばれた。

「LUNCH TIME WARS」使用停止から新テーマ曲募集まで[編集]

  • 2020年2月13日、槇原の不祥事を受け同日をもって使用を打ち切り、翌14日からは、日本テレビの音楽ライブラリーにある音源を使用している[25]が、4月1日〜7月31日の間に番組ホームページにて新たなテーマ曲の募集を開始。締め切りとなる7月31日(金)の放送では、選考方法を発表。カメラ・音声・美術・照明などのヒルナンデス!に携わる全スタッフが選定を行う(但し、南原やヒルナンデス!レギュラー・アシスタントの滝・梅澤は除外)。一次選考で10曲程度、二次選考で5曲程度に絞られ、最終選考で決定した1曲を10月1日(木)より使用を開始する。

付記事項[編集]

マスコットキャラクター[編集]

番組のタイトルロゴとオープニングアニメに描かれたピンク色の吊り目の猫(フェルナンデスくん)とオレンジ色のビーグル犬に似た垂れ耳の犬(フィル・アンデスくん)。ロゴではフェルナンデスくんには「Do you Enjoy?」、フィル・アンデスくんには「Yes!」というフキダシがついている。オープニングのアニメのほか番組中のロケVTRや週間天気予報内に登場する。彼らがメインのコーナー「フェルナンデスくんが行く!」ではパペット人形になり、視聴者のために得する情報やプレゼントをゲットするべく赤い封筒に導かれてリポートロケを敢行するリポーターとして登場。それぞれの詳細は下記を参照。いずれも、目や眉や口などのパーツを付け替えて表情を変えられるようになっている[注 54]

番組開始時は毎日ある程度の出番があったが次第に活躍の場が減っていき、2013年10月以降は下記の通りフェルナンデスくん1号のみセリフ付きの出番がある程度である。またおねがいマイメロディとのコラボグッズなどのキャラクターグッズも多数発売されており、特に2013年5月にはフェルナンデスくん1号をベースにしたハンドパペットが「フェルナンデスくんの兄弟たち」として限定2000体で販売されており、1体ずつシリアルナンバーが入っている[1]

2017年10月の番組リニューアルに伴い、各コーナーの開始時などにパペットに準じたデザインのフェルナンデスくん1号とフィル・アンデスくんのCGアニメが流れるようになった。

フェルナンデスくん[編集]

  • 声:長良真里、原案:村上和彦
  • 番組ロゴから現実世界に飛び出したピンク色の猫リポーター(姿形は未だ微妙に未完成。2号に関しては若干番組ロゴの公式イラストに近いデザインをしているがこちらも未完成)。足は灰色、尻尾は黒色をしている。イラストでは黒い首輪をしているがパペットはしていない。
  • 鳴き声は「みゃ」、「みゃあ」、「みゃう」、「みゃは」、「みゃひ」など。3号は「みゃむ」と鳴く。
  • 大好物はねこまんまおにぎり。好きなプロ野球チームは読売ジャイアンツ
  • 2011年4月18日よりフェルナンデスくん2号、2011年10月25日よりジャイアントフェルナンデスくん3号(身長130センチ)が登場。
    フェルナンデスくん1号
    • 一人称は「僕」。
    • 体表はボア生地のような質感でフサフサした体毛があり、口を開閉させることができる。イラストに比べ柔和な目つき(イラストは吊り目だがパペットは垂れ目に近い)。
    • リポーター以外の仕事は映画『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』(宝くじ売り役)と『スノーホワイト』(ラヴェンナ王女の弟役)の日本語吹き替え、「ミュージック・ビデオを作るンデス!」(2012年7月)の振り付け担当探し、番組内で放送されるインフォマーシャル(「梅の日」のCM、食器用洗剤のCM(松本志のぶと共演)など。
    • お人好しで単純な思考の持ち主だが、すぐに涙を流すなどネガティブな性格。
    • 2013年3月27日放送分で、コピー機に激突したショックでクシャミをすると自分の分身を生成する能力が身についた。これで誕生した分身たちは、その後グッズとして限定販売されている(上記参照)。またこの時期にパペットが新調されたようで、全身の毛足が若干短くなり目や眉も固定式になった(発売されたグッズと同仕様)。
    • オリジナルテーマソングは「フェルナンデスくん1号Go!」(作詞・作曲近藤夏子
    • 第28回サンリオキャラクター大賞コラボ部門にマイメロディとのコラボレーションとして出場し、準優勝を獲得した。
    • 2020年5月11日放送分の「超難問 間違い探し」内で月曜レギュラーの敵ワルナンデスとして約7年ぶりにヒルナンデス本編に出演した。
    フェルナンデスくん2号
    • 一人称は「僕」。
    • 体表はフェルト生地のような質感で、口は小さく開閉はできない(パーツの付け替えで表情をつける事は可能)。上記の通り1号に比べイラストに近いデザインになったが、目は丸っこい。1号よりやや耳が小さく体色が濃い。
    • リポーター以外の仕事はホームランアワードの親善大使。
    • ポジティブかつ強気で賢いが計算高い性格。
    • オリジナルテーマソングは「フェルナンデスくん2号のテーマ」(作詞・作曲SPYAIR
    ジャイアントフェルナンデスくん3号
    • 一人称は「俺」。
    • 身長130センチ。外見は1号がモデル[注 55]で、若干両目の間隔が広い。
    • 巨体のためリポーターはしないが、2011年日本テレビ系食ウィークの一環として行った「ヒルナンデス!オリジナルアイスクリーム」の販売マスコット、日テレ屋での店番(ディスプレイ)などが主な仕事。フィル・アンデスくんが登場する前は、時折勝手に1号のロケ先に付いて行きインタビュー対象のタレントを「遊ぼう」と誘うこともあり、そのため1号は3号の強攻的な行動に対しツッコミを入れていた。
    • 勇敢だが気に入らない人物に噛み付く癖がある。また、食いしん坊な性格。
  • 自称・芸能事務所社長のDr.タナカの所属タレント兼部下として、一番イラストに近いデザインで目が小さく、両目の間隔が広く口が開閉する新型フェルナンデスくん(仮)が登場したこともある。少し頭が弱く舌足らずな喋りが特徴で、当初は1号よりもかなり高い声だったが、2011年9月19日放送分からは3号よりもかなり低い声に変わった。Dr.タナカの計略で1号と2号に取って代わる事を目論んでいたが、自身のグッズ製作をメーカーに依頼する際に間違ってサンプルとして1号の写真を提出し、結果1号モチーフのキーチェーンが製作されてしまうという失態も演じている。Dr.タナカはこのキーチェーンと製作費の支払いを1号と2号に押しつけ、1号と2号は支払いのためにキーチェーン500体(後に新型フェルナンデスくん(仮)の発注ミスという設定で2500体を追加)を日テレ屋汐留店内の特設ブースで販売した[注 56]。また、このグッズ製作の過程で、試作品としてイラストのデザインをほぼ忠実に再現した「完成形フェルナンデスくん」のマスコット人形が作られている。
  • 2011年10月より曜日レギュラーとなった春日俊彰(オードリー)の衣装には、お馴染みのピンクのベストに新型フェルナンデスくん(仮)のアップリケが施されている。
  • 2012年3月21日・22日放送分は“人間ドック中”という理由のもとコーナーが休止となり、その結果過労と診断されたため(余談だが、人間ドックを担当した医師はDr.タナカにそっくりである)、2012年4月9日放送分からは週2 - 3回程度の出演となり、新たにフィル・アンデスくんがリポーターとして加わった。
  • 2012年6月27日放送分において、1号は番組の資金不足を理由に遠藤正累プロデューサーにクビを宣告された。その後、資金調達のため2号とフィル・アンデスくんと共に「ピンクエージェンシー」なるヒット商品の謎を調査をする組織を結成し、青い封筒に導かれて儲け話を探すことになった。以降、ヒット商品の開発は1号、レポートは2号とフィル・アンデスくんがそれぞれ担当になった。

フィル・アンデスくん[編集]

  • 声:長良真里、原案:村上和彦
  • 番組ロゴから現実世界に飛び出したオレンジ色の犬リポーター(姿形は未完成)。足と尻尾は黒色。
  • 鳴き声は「ヴァウ」。
  • 鼻が利かないため方向音痴(外見上も鼻に当たる部分は見当たらない)。
  • 一人称は「オイラ」。
  • 体表はフェルト生地のような質感である。口は開く場合と開かない場合(この場合は口が完成形に近づく)がある。
  • 人間ドックの結果「仕事量を減らせ」と宣告された2匹のフェルナンデスくんの負担を軽くするため、2012年4月9日放送分の「フェルナンデスくんが行く!」でリポーターとして現実世界に初登場した。それに先立ち、2012年4月5日放送分では謎の黒い影として後ろ姿、2012年4月6日放送分では全身が公開された。
  • リポーターデビュー当日の2012年4月9日放送分では、赤い封筒の中身を見ずに飛び出してしまったためフェルナンデスくん1号の負担を増やしてしまい、挙げ句の果てに迷子になりフェルナンデスくん2号に保護されるなど、さんざんなデビューとなった。
  • 楽天家なお調子者で、実際はフェルナンデスくん達のサポート役だが「コーナーを引き継いだ」と思っている。また非常に単純であり、槇原敬之に「ひろし」と呼ばれた際に「オイラ“ひろし”だっけ?」と勘違いしそうになった。

出来事[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

  • 1月6日)- 前番組『DON!』終了後設けられていなかった定時ニュースコーナーが9か月ぶりに復活[注 57]
  • 1月16日週 - 「東京マラソン走るンデス!」のコーナーで、各曜日のレギュラー出演者を代表して2月26日に行われる東京マラソンに出走するランナーが発表された(月曜:杉山裕之我が家)、火曜:ローラ・チャン、水曜:春日俊彰(オードリー)、木曜:足立梨花、金曜:村上健志(フルーツポンチ))。また、1月20日には村上など曜日代表者に加え、アシスタントの水卜麻美(日本テレビアナウンサー)も東京マラソンに出場することが発表された。なお、この年の東京マラソンは日本テレビが当番局として中継した。
  • 2月7日) - この日の平均視聴率が7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)を記録し、番組スタート以来初の時間帯トップになった[26]
  • 2月23日(木) - 15:55 - 16:53に『ヒルナンデスメンバーで東京マラソン走るンデス!』が放送された。
  • 2月27日週 - 各曜日の番組レギュラーによる東京マラソン特集を週通し企画の一環として放送した。
  • 3月20日(火) - 火曜隔週レギュラーだった吉川友が卒業した。
  • 3月26日(月) - 月曜レギュラーだったユージ、杉山裕之・谷田部俊(我が家)と月曜隔週レギュラーだった愛実が卒業した。
  • 3月27日(火) - 火曜隔週レギュラーだったローラ・チャンが卒業した。
  • 3月28日(水) - 水曜隔週レギュラーだった三浦奈保子が卒業した。
  • 3月30日(金) - 金曜レギュラーだったフルーツポンチ、白石隼也辻岡義堂(日本テレビアナウンサー)と金曜隔週レギュラーだった内田理央が卒業した。
  • 4月2日(月) - 森三中が月曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月3日(火) - SHELLYが火曜レギュラー、オリエンタルラジオが火曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月6日(金) - 矢口真里が金曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月15日(日) - 1:55 - 2:25(14日〈土〉深夜)に関東ローカルで特別番組『ヨルナンデス!』が放送された。
  • 9月21日(金) - 金曜隔週レギュラーだった松井絵里奈が卒業した。
  • 9月25日(火) - 火曜隔週レギュラーだったJOYが卒業した。
  • 11月12日週 - 週間平均視聴率が初めて『笑っていいとも!』を上回った(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。

2013年[編集]

  • 1月21日週 - 南原清隆がぎっくり腰の為、椅子に座りながらの出演となった。
  • 3月22日(金) - 金曜隔週レギュラーだった足立梨花が卒業した。
  • 3月27日(水) - 水曜レギュラーだった小森純が卒業した。
  • 4月3日(水) - 小島瑠璃子が水曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 5月17日(金) - 金曜レギュラーだった矢口真里が出演した最後の回となった。翌週・翌々週は体調不良により出演を見送り、そのまま降板となった。
  • 10月4日(金) - ニッチェが金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 10月11日(金) - たんぽぽが金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。

2014年[編集]

2015年[編集]

  • 1月12日(月) - 第93回全国高校サッカー選手権決勝中継に伴い、13:25までの短縮放送となった。
  • 2月23日(月) - 放送開始から1000回目を迎えた。
  • 7月15日(水)- 当日の通常放送とは別に、19:00 - 20:54に特別番組『ヨルナンデス!極上グルメを日本中でギリギリ食べまくりSP』が放送された[27][注 59]
  • 9月3日(木) - 産休を取っていた虻川美穂子(北陽)が番組に復帰した。
  • 9月14日(月) - 読売テレビのみ、13:49:30 - 13:52:45に放送事故が発生。芸人のはなわが番宣をしている途中、日本テレビのロゴが27秒放送された後、2秒間の黒味画面を経て、後続の自社制作番組『情報ライブ ミヤネ屋』で中継予定だった阿蘇山噴火警戒レベル3への引き上げに対する中継の準備の模様が1分11秒放送され、その後1分35秒の間「しばらくお待ちください」の画面に切り替わった[28][29]。日本テレビをはじめ、本番組の他のネット局ではこの放送事故は発生していない。
  • 10月2日(金) - 陣内智則が金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 12月22日(火) - SHELLYが産休のため、当日を最後に出演を一時休止することを発表した。

2016年[編集]

  • 1月4日(月) - 年始編成のため、『2016新春ヒルナンデス!』を11:55 - 13:50に通常放送とは別枠で放送された[注 60]
  • 1月18日(月) - 産休を取っていた大島美幸(森三中)が番組に復帰した。
  • 2月24日(水) - エンディングで視聴者プレゼントとして紹介していたIKEA製の椅子を水曜レギュラーのオードリーが壊してしまうというハプニングが発生した。水卜が「使い方は正しく守ってください。正しく使って頂ければ壊れません」と注意を促し、当のオードリーも後日、自身の出演するラジオ番組の中で謝罪するとともに、翌週の『ヒルナンデス!』のエンディングで改めて頭を下げた。
  • 3月25日(金) - 金曜隔週レギュラーだったライセンスが卒業した。
  • 3月31日(木) - 木曜MCだった村上信五関ジャニ∞)が卒業した。
  • 4月1日(金) - 曜日MC制度が廃止され、他の出演者同様に曜日レギュラーの呼び名で統一された。
  • 4月5日(火) - おかずクラブが火曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月7日(木) - 桐山照史中間淳太ジャニーズWEST)、友近が木曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 5月25日(水) - つるの剛士が育休のため、1ヶ月間出演を休止することを発表した。
  • 7月5日(火) - 産休を取っていたSHELLYが番組に復帰した。
  • 7月6日(水) - 育休を取っていたつるの剛士が番組に復帰した。
  • 7月13日(水) - 当日の通常放送とは別に、19:00 - 20:54に特別番組『ヨルナンデス!絶対にハズさない!極上の夏休みSP』が放送された[30][注 61]
  • 8月9日(火) - リオデジャネイロオリンピック2016競泳」決勝中継(9:00 - 12:10、予定より15分延長)に伴い、12:10からの短縮放送となった。
  • 8月11日(木) - リオデジャネイロオリンピック2016「競泳&体操」ダイジェスト番組(9:00 - 14:25)のため、休止となった。
  • 10月21日(金) - 南原の相方である内村光良が出演。冒頭で内村が「こんにちはヒルンデス司会の内村光良です。(中略)ゲストの南原清隆さんです。」というシーンがあった。

2017年[編集]

  • 1月26日(木) - 木曜レギュラーだった平愛梨が卒業した[注 62]
  • 3月28日(火) - 火曜レギュラーだったおかずクラブが卒業した。
  • 3月30日(木)- 木曜レギュラーだった虻川美穂子(北陽)がスタジオレギュラーから卒業し、VTR企画の担当となる事が発表された。
  • 3月31日(金)- 金曜隔週レギュラーだったニッチェとたんぽぽがスタジオレギュラーから卒業し、同曜日のVTR企画である「東海道レッツ五十三次 新名物探し」に専念する事が発表された。
  • 4月3日(月)- 藤田ニコルが月曜レギュラーとして新たに加わり、入れ替わる形で坪倉由幸(我が家)がスタジオレギュラーから卒業し、VTR企画の担当となる事が発表された。
  • 4月5日(水) - 佐藤栞里が水曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月7日(金) - メイプル超合金が金曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 7月27日(木)- 木曜レギュラーだった平愛梨が夫のオフシーズンを利用して出演。当日は「愛梨ちゃんおかえりSP」が行われた。
  • 8月8日(火)- 番組開始以来アシスタントを務めてきた水卜が、『スッキリ』のMCへの就任を機に、9月29日放送分で卒業することをエンディングで発表[31]
  • 8月28日(月) - 水卜の後輩アナウンサーである梅澤廉滝菜月が、10月からアシスタントへ就任することを発表。
  • 9月29日(金)- 6年半アシスタントを務めた水卜が番組を卒業した。この日の企画は水卜を中心に構成され、番組の終盤には金曜レギュラーに加え各曜日レギュラー陣がほぼ集合(月曜:マギー、藤田ニコル 火曜:渡部建いとうあさこ、SHELLY、Hey! Say! JUMP(八乙女光・有岡大貴) 水曜:ミッツ・マングローブ 、佐藤栞里 木曜:サバンナ高橋茂雄八木真澄)、小島瑠璃子、友近)し見守る中、メインMCの南原清隆と共に見事なダンスを披露した。最後はいつも通り来週の見所を伝え、気丈に締めくくった。
  • 10月2日(月) - 8月28日の概報通り新アシスタントである梅澤、滝を迎えると共にセットも一新した。
  • 12月12日(火) - SHELLYが2度目の産休のため、当日を最後に出演を一時休止することを発表した。
  • 12月21日(木)- サバンナと小島瑠璃子が中継先で一般人に絡まれるハプニングが発生。当時、酒に酔っていたと見られる男性は、何かを呟きながらカメラにフレームインし、そのままサバンナ・高橋に接近。小島とスタッフの機転により、その後の動きは不明だが、直後に再び現れたところをスタッフに制止させられている場面が、一瞬映り込んだ。

2018年[編集]

  • 2月13日(火)- 平昌オリンピック2018スノーボード」中継(12:55 - 15:00)のため、12:55までの短縮放送となった。
  • 6月18日(月)- 番組冒頭で同日7時58分頃に大阪府北部で発生した震度6弱の地震関連のニュースを報道フロアから伝えた[注 63]
  • 7月3日(火)- 産休を取っていたSHELLYが番組に復帰した。
  • 7月6日(金)- 見るだけでスッキリ!夏に行きたい快感スポットのコーナーの途中でオウム真理教の元教祖麻原彰晃こと松本智津夫ら死刑囚7名の死刑が執行された事を受けて、上川陽子法務大臣の会見と平成30年7月豪雨のニュースを報道フロアから伝えるため中断した。
  • 8月23日(木)- 番組の終盤で横山裕(関ジャニ∞)が同日の夜に京セラドーム大阪で公演予定であったコンサートツアーが台風20号の影響で中止になったことを発表した。
  • 9月6日(木)- 番組自体は通常どおり放送されたが、同日未明に発生した北海道胆振東部地震に関する報道特別番組を放送のため、札幌テレビが臨時にネット返上(CMのみネットした)。なお本番組内でもニュースコーナーを拡大して地震の情報を伝えた。
  • 9月24日(月)- 月曜レギュラーだったマギーが卒業した。
  • 9月25日(火)- 火曜レギュラーだったオリエンタルラジオが卒業した。
  • 9月26日(水)- 水曜レギュラーだったミッツ・マングローブが卒業した。
  • 9月28日(金)- ニュースコーナー担当だった森富美が卒業した。
  • 12月24日(月) - 月曜レギュラーだった博多華丸・大吉が卒業した。これまで12月期において、産休などによる番組離脱はあったが、卒業はこれが初である。

2019年[編集]

2020年[編集]

  • 1月29日(水) - 水曜シーズンレギュラーだった木村沙織が卒業した。
  • 1月31日(金) - 金曜シーズンレギュラーだった川島明(麒麟)が卒業した。
  • 2月5日(水) - 生見愛瑠が当年3月までの水曜シーズンレギュラーとして新たに加わった。
  • 2月7日(金) - 黒羽麻璃央が当年3月までの金曜シーズンレギュラーとして新たに加わった。
  • 2月27日(木) - 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、同日よりしばらくの間、スタジオ観覧を中止すると発表した[35]
  • 3月9日(月)〜3月13日(金) - 特別企画で金曜日で行われる「超限定マーケティング」を曜日対抗で実施。結果、火曜日と金曜日がパーフェクトを達成し同点優勝となった。[36]
  • 3月25日(水) - 水曜レギュラーだったつるの剛士とブルゾンちえみが卒業しそれを記念したスペシャル企画が行われた。
  • 3月26日(木) - 木曜レギュラーだった小島瑠璃子が卒業しそれを記念した「こじるり ありがとうドライブ」なるスペシャルロケ企画が行われた。
  • 3月27日(金) - 金曜シーズンレギュラーだった黒羽麻璃央と同VTR企画レギュラーだった山里亮太南海キャンディーズ)が卒業しそれを記念したスペシャル企画が各々で行われた。
  • 3月30日(月) - 月曜レギュラーだった遠藤章造が卒業しそれを記念した「予約殺到!話題のバスツアー!!」のスペシャルロケ企画が行われた。また、番組終盤にはVTR企画レギュラーであり、元月曜レギュラーの坪倉が卒業以来3年ぶりにスタジオに登場し、遠藤に感謝の意を述べた[37]
    • またこの日から新型コロナウイルス感染防止のためスタジオでは出演者が1人ずつ間隔を開けての放送となっている。
  • 4月1日(水) - 阿佐ヶ谷姉妹が水曜レギュラーとして新たに加わった。また、水曜シーズンレギュラーだった生見愛瑠が卒業した。
  • 4月2日(木) - 2019年10月 - 11月の水曜シーズンレギュラーだった富田望生が木曜レギュラーとして復帰した。
    • シーズンレギュラーとして出演し、その後正式なレギュラーで復帰する例は今回が初めてである。
  • 4月3日(金) - 宮下草薙[注 64]が金曜シーズン芸人として当年6月まで週替わりで新たに加わった。また、曜日企画「3色ショッピング」新MCとして中岡創一ロッチ)が期間限定で務めることとなった。
金曜シーズン芸人出演日(7月31日時点)
宮下草薙
出演日 備考
4月3日 スタジオから出演した
4月24日 草薙が南原の版画を放送終了までに作成した。
また、リモート回線の関係で草薙河北と交互に出演
5月22日 草薙が番組オープニングに久本の版画を披露した。
5月29日 草薙が番組オープニングに陣内の版画を披露した。
6月26日 ゲストと入れ替わる形で番組中盤からの出演
草薙が番組エンディングにSHELLYの版画を披露した。
7月17日 草薙が番組エンディング(ジンナンデス!)で河北の版画を披露した。
これで、金曜レギュラー全員の版画が揃うことになる。
7月31日 スタジオから出演した
この日をもって番組を卒業
かが屋
出演日 備考
4月10日 放送終了までそれぞれのもの[38]を作成した。
6月5日 賀屋が出演しなかった期間の印象に残ったシーンをイラストにしたものを披露した。
6月19日 加賀が俳句で番組オープニングで披露した。
また、賀屋も番組冒頭に今日の見どころのイラストを披露した。
アインシュタイン
出演日 備考
4月17日 河井がイラスト[39]を放送終了までに作成した。[40]
5月1日
5月8日
5月15日 リモート回線の関係で交互に出演[41]
6月12日 稲田が「ジンナンデス!のテーマ」を披露した。
7月3日 番組中盤のコーナー「金曜ヒルナンチャレンジ」ではチャレンジごとに河北と交代して挑戦した。
7月10日
7月24日 加入以来初めてスタジオから出演
この日をもって番組を卒業[42]
  • 4月6日(月) - 月曜レギュラーの森三中・黒沢かずこが、新型コロナウイルスに感染したため欠席。黒沢は3月23日・3月30日も体調不良を理由に欠席をしていた。また、残りのメンバーの大島・村上は自宅待機となり欠席した。また、この日から、曜日レギュラーはリモートまたはテレワークで、滝・梅澤は、いずれかが同局の会議室からの中継で出演し、スタジオは南原1人の状態で行うこととなった[43]
    • 一方で、島太星が当年5月まで、月曜日では初めてシーズンレギュラーとして新たに加わった。
各曜日の出演方法と中継先(4月6日〜6月1日)
出演方法
リモートテレワーク電話[注 65]自宅からの写真・動画の投稿[注 66]で出演
各曜日レギュラーの中継先 備考
月曜 藤田→自宅
森三中[44][45][46]同局のタワートップスタジオ
小峠[47][48]同局の2階ロビー
島→北海道の所属事務所
火曜 長田[49]・松尾→自宅
渡部[50]・いとう[51]・八乙女・有岡→同局の会議室
佐藤→所属事務所
水曜 阿佐ヶ谷姉妹[46][52]木村の自宅
オードリー[46]・山之内[53]・和牛[46] [54]同局の会議室
木曜 サバンナ[55] ・横山[56]・友近→自宅
富田[57]所属事務所
桐山[57]・中間 →同局の会議室
金曜 久本[58]・SHELLY[59]宮下草薙[55][60]アインシュタイン[55][61]自宅
陣内[62]かが屋[46]同局の会議室
河北[63]所属事務所
斜字は金曜シーズン芸人
火曜・木曜の各週の出演者(4月7日〜5月28日)
放送日 出演者 備考
火曜 4月7日 渡部・佐藤・八乙女・長田
4月14日 いとう・有岡・松尾
4月21日 渡部・有岡・長田 松丸亮吾がゲストで出演[64][65]
滝・梅澤が揃ってリモートで出演[66]
4月28日 いとう・佐藤・八乙女・松尾 VTR企画レギュラーの植松晃士が出演[64][67]
5月5日
5月12日 渡部・佐藤・有岡・長田
5月19日 いとう・八乙女・松尾 松丸亮吾がゲストで出演[64][68]
滝・梅澤が揃ってリモートで出演[69]
5月26日 渡部・有岡・八乙女[70]・長田
木曜 4月9日 サバンナ・富田・桐山 島袋寛子がゲストで出演[71][72]
4月16日 横山・富田[73]・中間 相川七瀬がゲストで出演[72]
4月23日 サバンナ・富田・桐山
4月30日 高橋・横山・友近・中間 VTR企画「私服センスNo.1決定戦」の優勝者で
news every.から平松修造アナウンサーが特別出演[64]
5月7日
5月14日 八木・横山・友近・中間
5月21日 サバンナ[74]・横山・富田・桐山
5月28日 レギュラー全員[75] 鈴木福兄妹がゲストで出演[76]
  • 4月8日(水)〜 - 前日に7都府県で(4月17日(金)以降には全国に)緊急事態宣言が出されたことを受けて番組冒頭の南原の挨拶の後(4月13日(月)以降は番組内のニュースの後)に、滝・梅澤から外出に関するメッセージを送るようになる。
    • 一方で、山之内すずが当年5月まで水曜シーズンレギュラーとして新たに加わった。
  • 4月10日(金) - かが屋が金曜シーズン芸人として当年6月まで週替わりで新たに加わった。
  • 4月13日(月) - 新型コロナウイルスによる自宅待機をしていた大島・村上が復帰し、リモートで出演した。
    • 番組エンディングでシーズンレギュラーの島から「南原に曲を作ってもらいたい」と懇願したところ南原が承諾し、曲を作成することが決定した。
  • 4月16日(木) - 木曜隔週レギュラーの友近がリモート出演の予定であったが体調不良のため欠席し、代わりに富田が先週に引き続き出演した。また番組冒頭から数分間、横山の音声が流れないという機材トラブルがあった。
  • 4月17日(金)- 番組オープニングに南原が、故郷の香川県高松市にある栗林公園を背景にしたクロマキーから出演した。
    • また、アインシュタインが金曜シーズン芸人として当年6月まで週替わりで新たに加わった。
    • 3色ショッピング」期間限定MCの中岡創一(ロッチ)が今回の放送分をもって卒業した。
  • 4月20日(月)- 村上から、新型コロナウイルスに感染し休養している黒沢の状況について2度目のPCR検査を行い陰性の結果が出たこと、現在は味覚・嗅覚も回復し自宅療養となっていることが明らかになった。[77]
    • また、特別企画として小峠が毎朝行うモーニングルーティンがVTRで公開された。
  • 4月24日(金)- 番組オープニングに南原が、大阪府阿倍野区四天王寺と久本が行きつけの飲食店の外観を背景にしたクロマキーから出演した。
  • 4月27日〜5月1日(月〜金)- 特別企画で金曜日で行われる「超限定マーケティング」を曜日対抗で実施し、金曜日が優勝した。[78]。金曜日の通常回とは異なり、各曜日2問ずつ[79]、それぞれ10分間の時間制限を設け、2問の合計得点で競い合う。解答はフリップに書いて判定を行なった。[注 67]
  • 4月27日(月)〜 - 東京都で「STAY HOME週間」が始まったことを受けて、緊急事態宣言施行後と同様に番組内のニュースの後に滝・梅澤が外出についての呼びかけを行った。
    • また番組エンディングに、4月13日(月)から作成してきたコラボ曲「みんなに逢いたい作詞・作曲:南原清隆 :島太星)」が披露された。このコラボ曲は番組公式ホームページで公開されている。
  • 4月29日(水)- 当日から来月6日まで行われる特別企画ゴールデンまなびウィークから、塾生代表であり2019年10月 - 11月の金曜シーズンレギュラーであった杉野遥亮がゲストで出演した[80][81]
  • 5月1日(金)- 番組オープニングに南原が、以前、VTR企画で訪れた宮城県白石市にある白石城を背景にしたクロマキーから出演した。
  • 5月8日(金)- 南原が、VTR企画で訪れた茨城県ひたちなか市ひたちなか海浜公園を背景にしたクロマキーから出演した。
  • 5月11日(月)- 特別企画「超難問!間違い探し」で当企画の後のVTR中においてもワイプで間違い探しが行われた[82]。また、番組のエンディングには西村瑞樹バイきんぐ)が自宅から出演した。
  • 5月15日(金)- 特別企画「曜日対抗 超限定マーケティング」の優勝賞品である『「大人の塗り絵」シリーズ(河出書房新社)』を用いた芸術センス対決が行われた。
  • 5月18日(月)- 4月より新型コロナウイルス感染によって番組を欠席していた黒沢が復帰して、およそ2ヶ月ぶりに月曜レギュラー全員で出演した。[83]
    • 4月よりシーズンレギュラーとして出演する島は初めて黒沢と共演した。
  • 5月22日(金)- 当日がショートケーキの日であるため、南原は番組オープニングでショートケーキを背景にしたクロマキーから出演した。
  • 5月25日(月)- 特別企画「超難問!間違い探し」で当企画の後のVTR中においてもワイプで間違い探しが行われた[84]。また、番組中盤に西村瑞樹バイきんぐ)が自宅から出演した。
  • 6月1日(月)- この日より番組アシスタントの滝・梅澤が2ヶ月ぶりにスタジオに復帰。但し、月曜レギュラーは引き続きリモートで出演する。
    • また、特別企画で金曜日に行われる「超限定マーケティング」を曜日対抗で実施、結果は2問連続パーフェクトを達成した木曜日と金曜日が同時優勝を果たした[85]。前回と同様、各曜日2問ずつそれぞれ10分間の時間制限を設け、2問の合計得点で競い合う。解答は月曜・火曜はフリップで、水曜〜金曜は口頭で述べて判定を行なう。
  • 6月2日(火)- 火曜レギュラーがおよそ2ヶ月ぶりに全員で出演。さらに渡部が曜日レギュラーでは初めてスタジオに復帰した。当日以降の出演方法については下記の表に参照。
    • また、火曜レギュラーの有岡と八乙女が作成したヒルナンデス!新テーマ曲候補「たまにはイイじゃん(仮)」が披露された[86]

各曜日レギュラーの出演先(6月2日以降)[編集]

出演方法
各曜日レギュラーの1〜3人(コンビなら1組)はスタジオ、その他のレギュラーは引き続きリモートで出演[注 68]
なお、スタジオ出演の際には南原などとの一定の距離を置き、ソーシャルディスタンスに配慮した上で出演[注 69]
月曜日
放送日 スタジオ出演者 リモート出演先 備考
6月8日 藤田ニコル 森三中[46][87]・藤田 →会議室
小峠[47][88][89]2階ロビー
島→北海道の所属事務所[90]/2階ロビー[91]
小峠が先日、誕生日を迎えたことから番組から金色の自撮り棒をプレゼントされた。
6月15日 藤田・(大島[92]→村上)
6月22日 藤田・(黒沢[93]→島)・小峠[94] ゲストとしてトリンドル玲奈会議室から[95]関口メンディー[96]自宅から出演
6月29日 藤田・小峠・島[97] シーズンレギュラーの島がこの日をもって卒業
7月6日 藤田・小峠 井ノ原快彦を含む24時間テレビメインパーソナリティが別のスタジオから出演[98]
7月13日 ゲストで若槻千夏スタジオから出演[95]
7月20日 ゲストで森口博子スタジオから出演
7月27日 森三中
8月3日 藤田・森三中 ゲストで山崎紘菜会議室から出演[95]
火曜日
放送日 スタジオ出演者 リモート出演先 備考
6月2日 渡部建 スタジオ出演者以外[注 70][99][100][101]会議室 スペシャルゲストとして梅沢富美男自宅からリモートで出演[95]
6月9日 渡部・いとう いとうが、翌日が誕生日であることから南原から花束が贈呈された
スペシャルゲストとしてSHELLY[102]会議室から出演
6月16日 チョコレートプラネット・いとう[103] ゲストで松丸亮吾が会議室[64]から出演[104]
6月23日 松尾・有岡・八乙女 長田が鼻の手術を行なったため欠席
6月30日 いとう[105]・佐藤[106]→有岡・八乙女
7月7日 (チョコレートプラネット[107]→有岡[108])・八乙女[108] 番組後半にゲストで水溜りボンドスタジオから出演[109]
7月14日 有岡・いとう ゲストで石塚英彦スタジオから[95]、松丸亮吾が会議室[64]から出演[110]
7月21日 (いとう[105]・長田[111]→有岡・八乙女)・佐藤
7月28日 いとう・佐藤・(長田[112]→有岡・八乙女) 佐藤が前日に30歳の誕生日を迎えたことからエンディングに南原から花束が贈呈された。
8月4日 佐藤[113]・いとう[113]→チョコレートプラネット ゲストでDAIGO[95]フワちゃん[114]スタジオから、松丸亮吾が会議室[64]から出演[110]
水曜日
放送日 スタジオ出演者 リモート出演先 備考
6月3日 オードリー スタジオ出演者以外[115][116][117]会議室 川西が発熱で欠席
6月10日 阿佐ヶ谷姉妹[118]→若林
6月17日 和牛・春日[119] ゲストで篠原涼子会議室から出演[95]
6月24日 (オードリー→阿佐ヶ谷姉妹[120])・山之内 シーズンレギュラーの山之内がこの日をもって卒業
7月1日 和牛・若林
7月8日 オードリー ゲストで武田真治スタジオから出演
7月15日 阿佐ヶ谷姉妹・若林
7月22日 オードリー・和牛 南原が前日に微熱があったため欠席
7月29日 川西・阿佐ヶ谷姉妹[121] ゲストでアインシュタイン[122][123]生見愛瑠[124]スタジオから出演
また、オードリーが夏休みのため欠席
8月5日 オードリー・和牛 ゲストで佐藤勝利Sexy Zone)が会議室から出演
木曜日
放送日 スタジオ出演者 リモート出演先 備考
6月4日 富田・高橋 八木[注 71][125]・友近→自宅
八木・友近以外[126][127][128]会議室
6月11日 富田・(高橋[129]→桐山)
6月18日 富田・横山・高橋[130]
6月25日 (富田[131]・高橋[132]→中間・桐山)・友近 ゲストで中村倫也スタジオから出演[95]
7月2日 (高橋[133]→中間[120]・桐山[120])・富田[134]・横山[134] ゲストでEXITがスタジオ等[135]から出演
7月9日 高橋[136]・横山[137]・友近[137]→富田・中間・桐山 ゲストで百田夏菜子[95]山口乃々華[138]スタジオから出演
7月16日 (富田[139]・横山[140]・高橋[140]→桐山・中間)・友近
7月23日 横山[141]・(高橋[142]・友近[142]→桐山[120]・中間[120]・富田[120])
7月30日 (富田[143]・桐山[143]→中間)・高橋[144]・横山[144]
8月6日 高橋・富田[145]・(横山[146]・友近[147] →桐山・中間) ゲストで新川優愛[95]小池徹平[148][95]伊勢谷友介[138]原田泰造ネプチューン[138]会議室から
川島明麒麟[149][95]スタジオから出演
金曜日
放送日 スタジオ出演者 リモート出演先 備考
6月5日 陣内智則 SHELLY・かが屋アインシュタイン自宅
河北[150]所属事務所
久本[151]・陣内・宮下草薙[46]会議室
斜字はシーズン芸人
6月12日 陣内[152]・久本[152]
6月19日
6月26日 ゲストで中島健人平野紫耀会議室から出演[95]
シーズン芸人の宮下草薙はゲストと入れ替わりで中盤から出演
7月3日 陣内・久本・SHELLY[153] ゲストで森崎ウィン[95]杉野遥亮[149][138]スタジオから出演
7月10日 陣内・久本・SHELLY [154]・河北[155][156]
7月17日 ゲストで伊藤健太郎スタジオから出演[95]
また、「クイズ!ウタネタ!」では木山裕策が特別ゲストで出演
7月24日 陣内・久本・SHELLY・河北[156]・アインシュタイン[153] ゲストで本田翼会議室から出演[95]
金曜シーズン芸人のアインシュタインがこの日をもって卒業
7月31日 陣内・久本・SHELLY・河北[156]・宮下草薙[153] 金曜シーズン芸人の宮下草薙がこの日をもって卒業
  • 6月3日(水)- 水曜レギュラーの川西が、前日に体温を測ったところ平熱よりも高かったことから、大事をとり番組を欠席[157]。また相方の水田が、オープニングで川西の現在の体調について安定していることを報告した。
  • 6月5日(金)- スタジオに復帰した陣内が、番組オープニングで「ヒルナンデス!」ではなく「ジンナンデス!」としてスタートさせた。その際には、番組ロゴを模した「ジンナンデス!」というロゴも表示された。その後7月3日〜31日にも、番組エンディングに「ジンナンデス!」として陣内が司会進行を務めることがある。7月17日以降は、番組アシスタントに河北が加わった。[158]
  • 6月8日(月)- 特別企画「超難問!間違い探し」内でそらジローがヒント出題者としてスタジオに出演した。また、当企画の後のVTR中においてもワイプで間違い探しが行われた[159]
    • 番組中盤には木原実が同局の会議室から出演した。
  • 6月9日(火)- 火曜レギュラーの渡部建(アンジャッシュ)が自身の不倫報道を理由に翌10日(水)に当面の間、活動の自粛を発表[160][161]。当番組においては、この日の放送が自粛前最後の出演となる。
    • 翌週以降の放送では渡部に関する対応等についての説明はなく、番組公式ホームページの出演者紹介では、渡部の写真は掲載されているが、番組情報の出演者一覧からは外されている。
  • 6月22日(月)- 都道府県をまたぐ移動が19日(金)より全国的に緩和したことから、月曜シーズンレギュラーの島が、加入以来初めて東京・日本テレビから出演した。
    • シーズンレギュラーがスタジオから出演するのは、4月3日(金)に出演した宮下草薙以来、およそ2ヶ月ぶりである。
  • 6月23日(火)- 火曜レギュラーの松尾が、前日に長男が誕生したことを発表し花束が贈呈された。一方で、相方の長田が副鼻腔炎による鼻茸を切除する手術を行なったため番組を欠席した[162] [163]
  • 6月24日(水)- 水曜シーズンレギュラーの山之内すずが、加入以来初めてスタジオから出演し、当日をもって番組を卒業した。
  • 6月29日(月)- 月曜シーズンレギュラーの島太星が卒業し、それを記念して4月27日に披露された南原と島のコラボ曲「みんなに逢いたい」の卒業バージョン[164]が披露された。
  • 7月6日(月)- 番組後半に、8月22日(土)・23日(日)に放送される24時間テレビのメインパーソナリティキャプテン井ノ原快彦V6)が記者会見が行われるスタジオから中継で出演し、残るメインパーソナリティ[注 72]増田貴久(NEWS)[165]北山宏光(Kis-My-Ft2)・重岡大毅(ジャニーズWEST)・岸優太(King&Prince)であることを発表した。
  • 7月7日(火)- 火曜レギュラーの有岡・八乙女が6月2日に披露した新テーマソング候補「たまにはイイじゃん(仮)」のダンスミュージック・ビデオを制作するプロジェクトを発表。火曜レギュラー全員が参加するため、番組エンディングでは八乙女がそこで踊るダンスの振り付けを披露した。
    • 7月21日には、火曜レギュラーのダンス練習に密着したVTRが放送され、すでにミュージック・ビデオを撮影したことを発表。その様子などを含めた完成作品は翌週28日に放送された。
  • 7月20日〜24日(月〜金)- 金曜日に行われる『超限定マーケティング』を曜日対抗で実施し、木曜日が優勝した[166]。各曜日2問ずつ出題し合計得点で競い合う。前回と異なり、10分間の時間制限を示すタイマーが月曜・火曜の1問目のみに設けられた他に、ランキングを表示するボードがCGでの表示となり、不正解時にボードの得点表が回転するフェイントが加わった。
    • 通常の企画では原則認められないパスが、今回では認められる事があった[167]
  • 7月22日(水)- 南原が前日の夕方に微熱があったことから大事をとり番組を欠席。当日は、若林が代理でMCを務めた。
  • 7月24日(金)- 金曜シーズン芸人のアインシュタインが、加入以来初めてスタジオから出演し、当日をもって番組を卒業した。
  • 7月31日(金)- 金曜シーズン芸人の宮下草薙が、4月3日以来およそ4ヶ月ぶりにスタジオから出演し、当日をもって番組を卒業した。
    • また、当日はゲストでムロツヨシ永野芽郁が出演する予定であったが番組を欠席した[168]。出演の取り止め等については言及されなかったが、8月2日(日)より開始するドラマ「親バカ青春白書」の番組スタッフが、PCR検査により新型コロナウイルスの陽性が確認されたことが先日発表された影響と思われる。[169]

今後の予定[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 日本テレビでのレギュラー番組は『シャル・ウィ・ダンス?』(2006年4月 - 2007年3月)以来4年ぶりである。
  2. ^ 2012年8月6日 - 8月10日、2013年8月5日 - 8月9日、2014年8月4日 - 8月8日、2015年8月3日 - 8月7日、2016年8月8日 - 12日、2017年7月24日 - 28日、2018年7月30日 - 8月3日は夏休みのため、曜日MC(曜日レギュラー)が代理でメインMCを務めた。
  3. ^ 2012年4月より加入。
    ※各メンバー以下の期間で出演を休止
    村上:2014年1月 - 7月(産休のため)
    大島:2014年5月 - 2016年1月(妊活・産休のため)
    黒沢:2020年3月 - 5月(新型コロナウイルス感染のため)
  4. ^ 2017年4月より加入。
  5. ^ 2019年1月より加入。
  6. ^ 正式加入前に主に水曜のVTR企画でゲストに出ることが多かっため、レギュラー加入後も暫くは水曜のつるののロケにゲスト出演していた。
  7. ^ a b 2016年3月までは曜日MC。
  8. ^ a b 2014年4月より加入。
  9. ^ 2017年4月 - 2018年9月は水曜レギュラー。同年10月より火曜に移動。
  10. ^ a b 2019年4月より加入。
  11. ^ それ以前も火曜のVTR企画を中心にゲスト出演していた。
  12. ^ 2011年10月より加入。
  13. ^ それ以前も2018年1月 - 2019年3月のVTR企画にレギュラー出演していた。
  14. ^ 2020年4月より加入。
  15. ^ 日本テレビでのレギュラー番組は『ピカイチ』(1999年10月 - 2001年9月)以来9年半ぶりである。
  16. ^ a b c DON!』から継続して出演。
  17. ^ a b 2016年4月から2017年3月までは木曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。
  18. ^ 隔週時代は桐山が単独で出演し、中間と友近が桐山が出演しない日に出演し、友近とスタジオで共演する時もあった。その場合は中間が出演しない。2016年度後期からは友近との共演が多くなった。
  19. ^ 2017年3月24日までは友近と共に出演し、スタジオで桐山との共演は原則無かった。ただし、中間が単独でスタジオ出演する時もあり、2016年度後期からは単独での出演が多くなっていた。
  20. ^ 2019年10月 - 11月までは水曜シーズンレギュラー。2020年4月より正式な木曜レギュラーとして加入。
  21. ^ 所属するWAHAHA本舗の舞台稽古や公演のために欠席することがある。
  22. ^ 2016年3月まではスペシャルレギュラー。
  23. ^ 番組開始から2012年3月までは水曜隔週レギュラー。2012年4月から2013年3月までは金曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。ただしそれ以後も回によっては出演しない時もある。
  24. ^ 2012年4月 - 2019年9月は火曜レギュラー。同年10月より金曜に移動。なお、2020年6月8日は火曜日に久々に出演。
  25. ^ 2015年10月から2016年3月までは金曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。
  26. ^ 2016年4月より加入。
  27. ^ 中間と共に出演し、スタジオで桐山との共演は原則ない。ただし回によっては桐山とスタジオで共演する時もある。ただし、2016年度後期はスタジオでは桐山との共演が多く、中間との共演はしなくなっていた。
  28. ^ 夏休みなど時期によっては一時的に毎週出演の場合もある。
  29. ^ 予め決められた期間限定のレギュラー。
  30. ^ a b c シーズン芸人として2020年4月 - 6月の3ヶ月間週替わりで出演予定であったが、期間を延長し7月度にも出演。
  31. ^ 2011年4月 - 2017年3月は月曜レギュラー。
  32. ^ 2014年4月から2016年3月までは裏番組バイキング』のレギュラー。
  33. ^ 夏季休暇などで、代打としてニュースを担当することもある。
  34. ^ 2011年4月 - 2017年3月までは木曜レギュラー。
  35. ^ 産休中はひるいちか(同じくwithスタイリスト)が担当。
  36. ^ a b c d 情報ライブミヤネ屋』兼務。
  37. ^ 2020年3月頃は木曜日のみ担当していた。
  38. ^ 2020年3月頃は月曜日も兼任していた。
  39. ^ 番組開始より出演予定だったが、肺結核感染による療養のため、休養中は「ハーフ枠」としてユージ、ラルフ鈴木(日本テレビアナウンサー)、SHELLY、葉山エレーヌ(当時:日本テレビアナウンサー)、LiLiCoがローテーションで代理出演していた。2011年6月28日放送回で復帰後初のVTR出演を果たし、翌週の7月5日よりスタジオに出演していた。番組卒業後も火曜VTR企画「JOYの激安調査隊ナンデス」「JOYの路線バスすごろく旅」を担当していた。
  40. ^ 自身の不倫報道の影響で2013年5月24日・31日は体調不良により出演を見送っていたが、そのまま降板となった。
  41. ^ a b おもいッきりDON!』及び『DON!』から継続して出演。
  42. ^ 2014年4月からは同時間帯の『バイキング』に金曜日レギュラーとして出演している。
  43. ^ a b 2017年4月以降はVTR企画のレギュラーとして出演。
  44. ^ a b 卒業後は金曜VTR企画「東海道レッツ五十三次 新名物探し」のみを2018年9月まで担当。
  45. ^ 2017年1月から3月までは火曜VTR企画「メイプル超合金の突撃!ギリギリアンケート」を担当。
  46. ^ 藤原史織の旧名。
  47. ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局だが、テレビ朝日系列の一般番組供給部門には非加盟。日本テレビのHP上でも単独ネット扱い。日本テレビ系列単独加盟時代から当枠は日本テレビの番組を放送。
  48. ^ どさんこワイドひる』内で約30秒 - 1分程度のダイジェスト版として放送。
  49. ^ 野島→2012年1月6日 - 2017年5月31日は毎曜日担当。
  50. ^ 2012年10月4日 - 2013年9月27日まで内田和久二と表示していた。
  51. ^ 木曜のみ。
  52. ^ 2011年5月のみ、エンディングテーマ曲に砂川恵理歌「一粒の種〜合唱〜」(よしもとアール・アンド・シー)が使われていた。
  53. ^ 「フェルナンデスくんが行く!」のコーナー内ではフェルナンデスくん1号からもらったシシケバブ1本(後程キャラクターグッズも追加)で請け負ったことになっている。
  54. ^ この手法は、以前深夜番組の『WIN』でも用いられた手法である。
  55. ^ 1号のファンだというトヨタ自動車の社員らが主催する自社のイベントで初登場。当初の呼称は「巨大フェルナンデスくん1号人形」だった。
  56. ^ これにもシリアルナンバーが入っているが、番号は4号からとなっている。
  57. ^ 本番組内でニュースコーナーが設けられるまでは、『NNNストレイトニュース』と『情報ライブ ミヤネ屋』内の最新ニュースの間、約3時間(日本テレビ系列局での)ニュースの時間が無かった。また、ニュースコーナーが設けられた事により、「フェルナンデスくんが行く!」は短縮、「トークナンデス!」は廃止された。
  58. ^ 同年7月21日8月14日放送分ではゲストとして出演した。
  59. ^ この回は曜日編成の関係でレギュラー放送非ネット局のテレビ大分でも同時ネットで放送された。
  60. ^ 後続の『ミヤネ屋新春SP梅沢富美男の大豪邸で大暴露祭り!ミヤトーク!』(読売テレビ制作、通常放送とは別枠での放送)の開始時刻が通常放送に比べ5分早く、事前収録による1時間枠で放送したことにより、通常放送より5分早終了となっている。
  61. ^ この回も曜日編成の関係でレギュラー放送非ネット局のテレビ大分でも同時ネットで放送された。
  62. ^ 長友佑都との結婚およびそれに伴い日本を離れる事から。当日はそれを記念して「おめでとう愛梨ちゃん!卒業SP」が放送された。
  63. ^ このときテロップは13:30頃のニュースコーナーのテロップは使わず、NNN報道特別番組仕様のテロップが使われた。
  64. ^ 2020年4月度加入のシーズンレギュラーでは唯一、緊急事態宣言の前にスタジオから出演する機会があった。
    また、番組公式ホームページの出演者紹介の写真についても、唯一各レギュラーと同様にスタジオ内から撮影されたものを使用。残るシーズンレギュラーと水曜レギュラーの阿佐ヶ谷姉妹については宣材写真で代用されている。
  65. ^ 主に水曜日・金曜日で行われる。また、滝・梅澤も出演しない日に行われる。
  66. ^ 火曜日・木曜日で行われている。また、滝・梅澤も写真を投稿することがある。
  67. ^ 水曜日は、当日(4月29日)が昭和の日であるのにちなみ、昭和に関する有名人や名曲を当てる問題であったため、平成13年生まれである山之内はヒント出題者として参加した。
    また、コンビ(月曜:森三中・水曜:阿佐ヶ谷姉妹・金曜:アインシュタイン)で挑戦する場合は1巡ずつ交互に回答を行った。
  68. ^ 番組中盤に、スタジオ出演者が交代またはリモート出演者がスタジオへ移動することがある。
    滝・梅澤は番組中盤を境に交代で進行を務める。
  69. ^ スタジオ出演者が南原を含めて3人以上になった場合は、番組アシスタントの滝・梅澤は会議室から出演することもある。
  70. ^ 渡部は、6月9日以降は出演見合わせ
  71. ^ 緊急事態宣言解除以降も当面の間、大阪にある自宅から出演する事を発表しており、レギュラーで唯一首都圏以外から出演している。
  72. ^ 既に、当日朝の情報番組(ZIP!スッキリ)でメインパーソナリティが5人であること、スッキリではキャプテンである井ノ原が発表されていた。

出典[編集]

  1. ^ 以前は曜日企画によっては実際される場合であったが全曜日実施されるようになった。そして、7daysTVなど、日本テレビ系のキャンペーンを実施している場合は1週間(月〜金)の全日帯実施される。
  2. ^ ただし、年末年始やゴールデンウィーク期間中などは収録となるケースもある。
  3. ^ a b 日テレ、昼帯の新MCは南原清隆と新人・水ト麻美アナ 〜同枠45年ぶりにバラエティ復活
  4. ^ 開始以来「ヒルナンデス!」に初勝利!”. スポニチ (2016年8月15日). 2019年9月2日閲覧。
  5. ^ バイキングが初勝利、ヒルナンデスに「ファミリー感なくなった」と厳しい声”. 日刊大衆 (2016年8月18日). 2019年9月2日閲覧。
  6. ^ フジ「バイキング」番組最高8・1%!祝日&雨効果?”. スポニチ (2018年3月22日). 2019年9月2日閲覧。
  7. ^ 「日経エンタテインメント!」(日経BP社)2019年2月号「テレビ証券」 p. 55
  8. ^ 『ワイド!スクランブル』橋本氏が降板 今振り返る「昼番組」の戦国史”. リアルライブ (2018年7月16日). 2019年9月2日閲覧。
  9. ^ ヒルナンデスがバイキングに圧勝!南原清隆と坂上忍、明暗分けた「裏の顔」”. アサ芸ビズ (2019年4月25日). 2019年9月2日閲覧。
  10. ^ 坂上忍「反省している」と突然弱音 『バイキング』パワハラ打ち切り報道には言及せず,リアルライブ,2020年6月17日
  11. ^ a b 「ヒルナンデス!」水卜アナの後任に梅澤&滝の2年目アナウンサーコンビ” (2017年8月28日). 2017年8月28日閲覧。
  12. ^ a b c 宮下草薙、かが屋、アインシュタイン「ヒルナンデス!」金曜日に週替わりで登場”. お笑いナタリー (2020年4月2日). 2020年4月2日閲覧。
  13. ^ 卒業してから9ヶ月後に裏番組『笑っていいとも!』の火曜レギュラーになる。
  14. ^ 代役として『NNNストレイトニュース』に共に出演していた矢島学(日本テレビアナウンサー)が担当することもあった。
  15. ^ 情報ライブミヤネ屋』と兼務。杉上と隔週で担当していた。
  16. ^ 情報ライブミヤネ屋』と兼務。久野と隔週で担当していた。
  17. ^ 杉野遥亮が料理男子に!?『ヒルナンデス!』金曜シーズンレギュラーに決定”. テレビドガッチ (2019年9月30日). 2019年10月3日閲覧。
  18. ^ 本来は3月の最終週までの出演だが、つるの剛士とブルゾンちえみの卒業が優先されたことから、4月の第1週に卒業となった。
  19. ^ 2020年4月 - 5月の出演予定であったが、島は自身のラジオ「島太星のぽっぷんアイランド」(STVラジオ)内で、山之内は5月31日のツイートで6月度も引き続き担当することが発表された。
  20. ^ 大泉洋、激推し! 新バラエティースター・島太星、『ヒルナンデス!』月曜レギュラーに”. クランクイン (2020年4月3日). 2020年4月3日閲覧。
  21. ^ 6月16日は笹崎が担当
  22. ^ VTRの回もあり。
  23. ^ 近年では辻岡義堂や梅澤廉が担当することが多い。
  24. ^ a b 元金曜シーズンレギュラー
  25. ^ 日テレ「ヒルナンデス!」 槇原敬之が手掛けたテーマ曲「今後は使用する予定はありません」”. Sponichi Annex (2020年2月14日). 2020年2月14日閲覧。
  26. ^ ヒルナンデス! : 視聴率7.8%で初の昼トップ 3度目のいいとも抜き 毎日新聞デジタル 2012年2月8日閲覧。
  27. ^ ヒルナンデス!がゴールデン進出 朝日新聞デジタル 2015年6月30日閲覧。
  28. ^ 「ヒルナンデス!」番組内における放送障害について”. 読売テレビ (2015年9月14日). 2015年9月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年3月12日閲覧。
  29. ^ 「ヒルナンデス!」で放送事故、読売テレビが謝罪”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年9月15日). 2017年11月22日閲覧。
  30. ^ Hey! Say! JUMP大躍進! この夏の出演番組全見せザ・テレビジョン 2016年6月28日発行、同日閲覧。
  31. ^ 水卜麻美アナ『ヒルナンデス!』9月末卒業を発表 涙こらえ「すべてだった」(『ORICON STYLE2017年8月8日付記事)
  32. ^ 同局の番組『ZIP!』も同年1月21日に同じく放送開始から2000回を迎えた(『ZIP!』と『ヒルナンデス!』は同時期にスタートしたため)。
  33. ^ 9月9日(月)は、同じくアシスタントの梅沢もロケのためスタジオを欠席したため、当日の代打で出演した岩田絵里奈が一人で進行した。
  34. ^ 出演が決定した際には、シーズンレギュラーとして出演させる予定である事を南原が話していたが、実際は当日のゲスト出演と金曜日のレギュラー企画「3色ショッピング」の期間限定MCで出演し、シーズンレギュラーとしては出演していない。
  35. ^ 日テレ「ヒルナンデス」スタジオ観覧を中止に 新型コロナウイルス感染拡大防止で”. Sponichi Annex (2020年2月27日). 2020年2月27日閲覧。
  36. ^ 各曜日の進行と結果(得点順)
    同率1位 火曜(渡部・梅澤):55点
    同率1位 金曜(黒羽・梅澤):55点
    3位 水曜(若林・滝・梅澤):51点
    4位 木曜(桐山・梅澤):46点
    5位 月曜(黒沢・滝): 41点
  37. ^ 通常の曜日企画では、坪倉も出演していたがスペシャルロケ企画では舞台のため不在であった。
  38. ^ 賀屋→番組ロゴをモチーフにしたイラスト
    加賀→ショートコント
  39. ^ 金曜日レギュラー陣の似顔絵が取り入れられた作品
  40. ^ 相方の稲田も番組内のコーナーでオリジナルTシャツを作成した。
  41. ^ コンビが同時で出演する際には稲田久本と交互に出演する形で可能とした。
  42. ^ 稲田が、卒業を記念し自身が作曲した「FIRST HIRUNANDESU」を披露した。
  43. ^ 『ヒルナンデス!』ナンチャン以外テレワーク出演 藤田ニコルは自宅から中継”. exciteニュース (2020年4月6日). 2020年4月6日閲覧。
  44. ^ 黒沢は5月18日からリモートで参加
    黒沢が参加する前は、同局の会議室から出演
  45. ^ 5月25日は同局の16階バンケットルームから出演
  46. ^ a b c d e f g 中継先は同じだが、一定の距離を置いて出演
  47. ^ a b 毎回ロビーにいることから南原を含め全員から「ロビー(さん)」と呼ばれることがある。
    また、ロビーから出演する際には、ステッペンウルフワイルドでいこう!がBGMとして使用とされている。
  48. ^ 中継資材に自撮り棒ドローンが使用されることがあった。
  49. ^ 5月26日は同局の会議室から出演
  50. ^ 4月7日は都内某所から出演
  51. ^ 5月12日は電話で出演
  52. ^ 4月8日は各々の自宅から出演
  53. ^ 4月8日は所属事務所から番組中盤より出演
  54. ^ 4月8日では電話で出演
    5月27日は別々で出演
  55. ^ a b c それぞれの自宅から出演
  56. ^ 4月16日は同局の会議室から出演
  57. ^ a b 5月28日は電話で出演
  58. ^ 4月17日は自宅から電話で出演
  59. ^ 4月23日は電話で出演
  60. ^ 5月22日・5月29日は都内某所から出演
    ※5月22日は草薙のみ
  61. ^ 4月17日は同局の会議室から出演
  62. ^ 4月17日・5月15日は電話で出演
  63. ^ 4月10日・5月1日は電話で出演。
  64. ^ a b c d e f g 滝・梅澤が中継をする会議室から、双方に一定の距離を置いてリモートで出演した。
  65. ^ 番組冒頭のコーナー(「人気宅配ランチ争奪!ナゾ解きバトル」)のみに出演。
  66. ^ それぞれ同局の会議室から出演。リモートでの出演体制が取られてからは初めてである。
  67. ^ 番組中盤のコーナー「植松晃士のリモートファッションチェック(「格安コーデバトル」の特別企画)」のみに出演
  68. ^ 番組冒頭のコーナーのみに出演
  69. ^ それぞれ同局の会議室から出演。
  70. ^ モノマネNEWスターがガチンコバトル!そっくりコロシアム」内でものまねタレントとしてVTRで出演
  71. ^ 新たな感染対策が取られてから初めてである
  72. ^ a b 同局の会議室からリモート出演
  73. ^ この日は友近が出演予定であったが体調不良で欠席したため代理で出演
  74. ^ 八木は番組中盤のコーナーのみに出演
  75. ^ 当日の担当は、八木・横山・友近・中間
    高橋・富田・桐山は番組中盤のコーナーのみに電話リモートで出演
  76. ^ 番組冒頭のコーナーのみ自宅からリモート出演
  77. ^ 森三中・黒沢かずこ、2度目のPCR検査が陰性と発表「味覚、嗅覚も回復して、現在は自宅療養」と村上が報告”. スポーツ報知 (2020年4月20日). 2020年4月20日閲覧。
  78. ^ 各曜日の進行と結果(得点順)
    1位 金曜(梅澤):107点(52点+55点
    2位 木曜(梅澤):93点(47点+46点)
    3位 月曜(滝):92点(55点+37点)
    4位 水曜(梅澤):75点(34点+41点)
    5位 火曜(滝):72点(34点+38点)
  79. ^ 1問目は著名人を当てる問題、2問目は名曲を当てる問題であった。
  80. ^ 曜日対抗!超限定マーケティング」から生出演。また、この前のVTR企画「女性客殺到スポットに男だけで潜入」にも出演している。
    また、5月1日(金)にもシーズンレギュラー時代の企画「引き算レシピ」の総集編で出演した。
  81. ^ この日は、ZIP!スッキリバゲット(関東地区を中心に放送)から塾長である所ジョージと共に出演していた。
  82. ^ 正解は以下の2つでエンディングに発表された。
    ①以前の企画でチョーヒカルが作成した小峠の顔が描かれた卵が映る。
    ②藤田ニコルのお面をつけた偽物が映る。
  83. ^ 森三中黒沢かずこ2カ月ぶり復帰「ヒルナンデス」で”. 日刊スポーツ (2020年5月18日). 2020年5月18日閲覧。
  84. ^ 正解は以下の2つでVTR明けに発表された。
    ①小峠のお面を被った偽物が映る
    ②南原のお面を被った偽物が映る
  85. ^ 各曜日の[進行]と結果
    ※()内は内訳・太字はパーフェクト
    1位 木曜[滝]:110点55点+55点
    1位 金曜[梅澤]:110点55点+55点
    3位 火曜[梅澤]:95点(55点+40点)
    4位 水曜[梅澤]:82点(27点+55点
    5位 月曜[梅澤]:59点(41点+18点)
  86. ^ この曲は先週金曜日に新テーマソング候補を特集した際にも「nandesu!」として披露されており、有岡・八乙女はDJ-D&Yと名前を伏せて、「ヒルナンデス!にゆかりのある人物からの投稿」と紹介されていた。
  87. ^ タワートップスタジオから出演することもある
    6月29日は村上と大島・黒沢に分かれて会議室から出演
  88. ^ 以前は自撮り棒による撮影であったが、7月27日よりスタッフ数人(カメラマン・照明)が派遣される形で撮影を行っている。
  89. ^ 8月3日はタワートップスタジオ(番組内ではスケスケスタジオ)から出演
  90. ^ 6月15日はオープニングのみ7階にある屋外スペースから出演
  91. ^ 6月29日は受付の中から出演
    22日では撮影に自撮り棒を使用し、小峠と一定の距離を空けた状態で出演
  92. ^ 番組中盤に2階ロビーに移動した後にタワートップスタジオから出演した。
  93. ^ 交代後はタワートップスタジオから出演
  94. ^ 超難問!間違い探し」で救出することに成功したことから番組エンディングに出演
  95. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 番組オープニングから中盤までの出演
  96. ^ VTR企画レギュラー
  97. ^ 番組冒頭のコーナー途中に2階ロビーから移動
  98. ^ 番組中盤より井ノ原を除く4人のメインパーソナリティを番組内で発表し、コーナーにも出演した。
    また、滝は中継先から井ノ原らと共に出演
  99. ^ チョコレートプラネットと有岡・八乙女は、同じ会議室内でそれぞれ一定の距離を空けた状態で出演
  100. ^ 有岡・八乙女は8月7日では、「謎解きチームバトル」終了後から別の会議室に移動した。
  101. ^ チョコレートプラネットは6月30日・7月28日は別々で出演
  102. ^ 元火曜レギュラー、現在は金曜レギュラーとして出演中
  103. ^ 謎解きバトルの優勝者として優勝商品の贈呈ため、番組中盤よりスタジオ内のクロマキーから出演
  104. ^ 「頭の体操!早抜けバトル」のコーナーのみに出演
  105. ^ a b 交代後は有岡・八乙女がいた会議室から出演
  106. ^ 交代後は会議室から出演
  107. ^ 交代後は有岡がいた会議室から一定の間隔を開けて出演
    番組エンディングには有岡・八乙女と交代し再びスタジオから出演
  108. ^ a b 番組エンディングに会議室に移動
  109. ^ 番組宣伝のため番組中盤のコーナー終了後からCM前までの出演
  110. ^ a b 松丸は「謎解きチームバトル」のコーナーのみに出演
  111. ^ 交代後は松尾がいる会議室から一定の距離を開けて出演
  112. ^ 番組中盤のコーナーよりMCを務めるため会議室から移動
    交代後は、有岡・八乙女がいた会議室から出演
  113. ^ a b 交代後はチョコレートプラネットがいた会議室から一定の距離を開けて出演
  114. ^ 番組中盤のコーナーより出演
  115. ^ オードリー・阿佐ヶ谷姉妹は同じ会議室内でそれぞれ一定の距離を空けた状態で出演
  116. ^ 阿佐ヶ谷姉妹は6月3日・6月17日は木村の自宅から一定の距離を開けて出演
  117. ^ 和牛は6月24日・7月15日は、同じ会議室から出演
    ※6月24日はエンディングのみ
  118. ^ 交代後は同じくスタジオに移動した梅澤がいた会議室から一定の間隔を空けて出演
  119. ^ 曜日コーナー「ハンドメイド主婦に弟子入り」より会議室から移動
    また、通常ならば若林がコーナーMCを務めているが、当日のみ川西が務めた。
  120. ^ a b c d e f 番組エンディングに交代
  121. ^ 番組中盤のコーナーより会議室から移動
  122. ^ 元金曜シーズン芸人
  123. ^ 番組後半より阿佐ヶ谷姉妹がいた 会議室に移動。
  124. ^ 元水曜シーズンレギュラー
  125. ^ 7月23日は、京都にある実家から両親と共に出演
  126. ^ 横山は6月4日・6月11日は自宅から出演
    7月2日は富田と同じ会議室から出演
  127. ^ 桐山・中間は、6月11日・7月16日・7月23日は同じ会議室内から、6月25日・7月2日はタワートップスタジオからそれぞれ一定の間隔を開けた状態で出演。
    但し、交代時に別々の会議室から出演することもある。
  128. ^ 富田は、7月2日に横山、7月9日に中間と同じ会議室から一定の間隔を開けて出演。
  129. ^ 交代後は中間がいる会議室から一定の間隔を開けて出演
  130. ^ 番組中盤より会議室から移動
  131. ^ 交代後はタワートップスタジオから出演
  132. ^ 番組冒頭のコーナーのみ出演。その後は横山がいる会議室から一定の間隔を開けて出演
  133. ^ 番組中盤のコーナー途中にゲストのEXITと交代で会議室に移動
    交代後は滝と一定の間隔を開けて出演
  134. ^ a b 番組冒頭のコーナー途中に会議室から移動
  135. ^ 出演先は時系列で以下の通り
    オープニング→スタジオ
    番組冒頭のコーナー途中→会議室から一定の間隔を開けて出演(横山・富田と交代)
    中盤のコーナー途中→ スタジオ(高橋と交代)
    エンディング→タワートップスタジオ(中間・桐山と交代)
  136. ^ 交代後は桐山がいた会議室から出演
  137. ^ a b 交代後は富田・中間がいた会議室から一定の間隔を開けて出演
  138. ^ a b c d 前のゲストと入れ替わる形で番組後半から出演
  139. ^ 番組冒頭のコーナー途中に会議室に移動
  140. ^ a b 交代後は中間・桐山がいた会議室から一定の距離を開けて出演
  141. ^ 番組冒頭のコーナー途中に会議室に移動した後に、エンディングに再びスタジオから出演
  142. ^ a b エンディングに中間・桐山がいた会議室から一定の間隔を開けて出演
  143. ^ a b 番組冒頭のコーナー途中から、番組中盤のコーナーまでは会議室から出演
  144. ^ a b 番組後半より会議室から出演
  145. ^ 番組エンディングに友近と交代し会議室へ移動
  146. ^ 交代後は、桐山がいた会議室から出演
  147. ^ 交代後は中間がいた会議室から出演
    番組エンディングに再びスタジオから出演
  148. ^ 当日のVTR企画「富田望生 大女優への道」にもスペシャルゲストとして出演
  149. ^ a b 元金曜シーズンレギュラー
  150. ^ 7月10日・7月17日は会議室から出演
    また、7月10日は番組中盤には局内の調理室から企画と並行して調理を行った。
  151. ^ 6月5日のみ自宅から出演
  152. ^ a b 6月26日は番組冒頭のコーナー途中〜中盤のコーナーまで会議室から出演、終了後は再びスタジオから出演した。
  153. ^ a b c 他のスタジオ出演者に比べて間隔が広く取られており、撮影には小型カメラなどが使用された。
  154. ^ 7月17日は番組冒頭のコーナー途中〜中盤のコーナーまでは会議室から出演
  155. ^ 7月10日は番組中盤コーナーにて、会議室調理室を経て出演。但し、コーナー終了後は再び会議室から出演
  156. ^ a b c 7月17日以降、番組エンディングに「ジンナンデス!」のアシスタントとしてスタジオから出演
  157. ^ 番組オープニング・エンディングのリモート画面では過去のリモート出演時の静止画を流用した。
  158. ^ その際のBGMとしてMr.childreninnocent worldが使用された。
  159. ^ 正解は「西村瑞樹のお面を被った偽物が映る。」でVTR明けに正解は発表された。
  160. ^ アンジャッシュ・渡部建 TV各局に番組出演の全面自粛申し入れ”. スポーツ日本 (2020年6月9日). 2020年6月9日閲覧。
  161. ^ 渡部建に関するご報告”. プロダクション人力舎 (2020年6月10日). 2020年6月10日閲覧。
  162. ^ チョコプラ長田、鼻のキノコ手術成功「キクラゲみたいなの…」”. FLASH (2020年6月22日). 2020年6月23日閲覧。
  163. ^ チョコプラ長田、鼻茸手術でヒルナンデス欠席 相方・松尾「大事を取って」と説明”. デイリースポーツ (2020年6月23日). 2020年6月24日閲覧。
  164. ^ 5月11日放送時点に南原が2番を完成しており、その歌詞で収録した島の歌声に卒業を記念してサプライズで月曜レギュラー全員が曲に参加した作品
  165. ^ 副キャプテンを務める予定
  166. ^ 各曜日の[進行]と結果
    太字はパーフェクト
    優勝 木曜[梅澤]:94点(47点+47点)
    2位 月曜[滝]:92点(42点+50点)
    3位 水曜[梅澤]:85点(55点+30点)
    4位 金曜[梅澤]:80点(55点+25点)
    5位 火曜[梅澤]:78点(41点+37点)
  167. ^ パスを使用したのは、月曜日の藤田ニコル(1問目)、火曜日の八乙女光(2問目)、金曜日の本田翼・河北麻友子(共に1問目)
  168. ^ 地上デジタル放送の番組情報にも両者の出演が明記されていたものの、当日までに明記された箇所は削除・修正された。
  169. ^ 日テレ「親バカ青春白書」スタッフがコロナ陽性 出演者・関係者に濃厚接触者なし”. デイリー (2020年7月30日). 2020年7月31日閲覧。
  170. ^ 同対決内では、ヒルナンデス!から火曜レギュラーのチョコレートプラネットがイッテQ!に出演することも決まっており、こちらはイッテQ!7月26日放送分内での予告でQtubeに参加する様子が公開されたため、近日中に出演する見込みである。

関連番組[編集]

兄弟番組[編集]

  • 有吉ゼミ - 元金曜日レギュラーの有吉弘行と初代アシスタントの水ト麻美が司会、元月曜日レギュラーの博多華丸・大吉がパネラーの番組。スタッフが一部共通している。
  • 全日本歌唱力選手権 歌唱王 - 総合司会の南原清隆がMCの番組。スタッフが一部共通している。

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜 - 金曜 11:55 - 13:55枠
前番組 番組名 次番組
DON!
【ここまで情報番組枠
ヒルナンデス!
【これより情報バラエティ番組枠】
-
日本テレビ 月曜 - 金曜 11:25 - 11:30枠
PON!
※10:25 - 11:30
【5分縮小して継続】
まもなく!ヒルナンデス!