ヒルナンデス!

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ヒルナンデス!
ジャンル 帯番組 / 情報バラエティ番組
放送時間 月曜日 - 金曜日 11:55 - 13:55(120分)
放送期間 2011年3月28日 -
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
演出 五歩一勇治(総合演出)
プロデューサー 三觜雅人、黄木美奈子、小林拓弘
遠藤正累(チーフプロデューサー)
出演者 南原清隆ウッチャンナンチャン
梅澤廉(日本テレビアナウンサー
滝菜月(日本テレビアナウンサー)
ほか
音声 ステレオ放送
オープニング 槇原敬之LUNCH TIME WARS
エンディング 同上
外部リンク 公式サイト

特記事項:
2012年3月30日までは、月曜日 - 金曜日 11:25 - 11:30に事前番組『まもなく!ヒルナンデス!』を放送。
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ヒルナンデス!』(英称:Hirunandesu! )は、2011年平成23年)3月28日から日本テレビ系列で、月曜日から金曜日の11:55 - 13:55(JST)に生放送されている情報バラエティ番組である[1]ハイビジョン制作。

概要[編集]

2011年3月25日を以て終了した『DON!』の後継番組。これまでの情報番組路線から一転し、同枠としては1968年10月の番組改編以来43年ぶりにバラエティ枠となった。番組の開始が発表された時には『南原清隆のお昼ナンです。』という仮タイトルがあった[1]

グルメファッションエンタメニュースなどの情報をクイズランキングゲーム形式にして紹介する企画や、人気スポットを巡るロケ企画、ミュージシャンの生演奏などのコーナーがある。

番組開始から2012年3月30日までは事前番組として、11:25 - 11:30に『まもなく!ヒルナンデス!』も放送されていた(後述)。一方、クロスプログラムは番組開始当初から継続しており、木曜日のみ2012年4月頃からナレーターではなく出演者が番組予告をVTR画面の下半分にあるワイプからリレー形式で読んでいたが、2016年後期以降は木曜日も他の曜日同様のパターンとなり全曜日でクロスプログラムが統一された。

スタジオは観覧方式(以前の朝・昼のワイドショーで見られる「サロントーク型」のスタイル)で、観覧者は18歳以上の視聴者からハガキと公式サイトで募集している。

出演者[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
メーンMC
南原清隆ウッチャンナンチャン[注 1][注 2]
アシスタント
梅澤廉(日本テレビアナウンサー)[2]
滝菜月(日本テレビアナウンサー)[3]
曜日レギュラー
遠藤章造ココリコ[注 3]
森三中[注 4]
博多華丸・大吉[注 5]
マギー[注 6]
藤田ニコル[注 7]
渡部建アンジャッシュ[注 3]
いとうあさこ
SHELLY[注 4][注 8]
オリエンタルラジオ[注 4][注 9]
八乙女光Hey! Say! JUMP[注 5]
有岡大貴(Hey! Say! JUMP)[注 5]
つるの剛士[注 3]
ミッツ・マングローブ[注 10][注 11]
オードリー[注 12]
ハリセンボン[注 5]
佐藤栞里[注 7]
横山裕関ジャニ∞[注 3][注 13]
サバンナ[注 10]
小島瑠璃子[注 14]
桐山照史ジャニーズWEST[注 15][注 16]
中間淳太(ジャニーズWEST)[注 15][注 17]
久本雅美[注 18][注 19]
有吉弘行[注 10]
河北麻友子[注 20]
陣内智則[注 21]
メイプル超合金[注 7][注 22]
隔週曜日レギュラー
友近[注 23][注 24]
VTR企画レギュラー
坪倉由幸我が家 植松晃士
藤井恒久(日本テレビアナウンサー)
平野ノラ[4]
後藤晴菜(日本テレビアナウンサー)
松本明子
片岡安祐美
虻川美穂子北陽
倉岡晋也
小山田早織
菅谷大介(日本テレビアナウンサー)
山里亮太南海キャンディーズ
ニッチェ
たんぽぽ
ニュース
森富美(日本テレビアナウンサー)[注 25][注 26]

過去の出演者[編集]

出演者 曜日 担当 出演期間
ローラ 月曜日 隔週レギュラー 2011年4月 - 6月
吉川友 火曜日 2011年4月 - 2012年3月
ユージ 月曜日 曜日レギュラー
杉山裕之我が家
谷田部俊(我が家)
愛実 隔週レギュラー
ローラ・チャン 火曜日
三浦奈保子 水曜日
フルーツポンチ 金曜日 曜日レギュラー
白石隼也
辻岡義堂(日本テレビアナウンサー)
内田理央 隔週レギュラー
松井絵里奈 2011年4月 - 2012年9月
JOY[注 27] 火曜日 曜日レギュラー 2011年7月 - 2012年3月
隔週レギュラー 2012年4月 - 9月
足立梨花 木曜日 2011年4月 - 2012年9月
金曜日 2012年10月 - 2013年3月
小森純 水曜日 曜日レギュラー 2011年4月 - 2013年3月
矢口真里[注 28] 金曜日 2012年4月 - 2013年5月
土田晃之[注 29][注 30] 水曜日 2011年4月 - 2014年3月
優木まおみ[注 29] 月曜日
ライセンス 火曜日 2011年4月 - 2012年3月
金曜日 2012年4月 - 2015年9月
隔週レギュラー 2015年10月 - 2016年3月
村上信五(関ジャニ∞) 木曜日 曜日MC 2011年4月 - 2016年3月
平愛梨 木曜日 隔週レギュラー 2011年4月 - 2012年9月
曜日レギュラー 2012年10月 - 2017年1月
おかずクラブ 火曜日 2016年4月 - 2017年3月
虻川美穂子(北陽)[注 31] 木曜日 2011年4月 - 2017年3月
ニッチェ[注 32] 金曜日 隔週レギュラー 2013年10月 - 2017年3月
たんぽぽ[注 32]
坪倉由幸(我が家)[注 31] 月曜日 曜日レギュラー 2011年4月 - 2017年3月
水卜麻美(日本テレビアナウンサー) 月曜日 - 金曜日 アシスタント 2011年4月 - 2017年9月

ネット局[編集]

『ヒルナンデス!』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 ネット状況 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 月曜 - 金曜
11:55 - 13:55
制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注 33]
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC) [注 34]
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT)
『まもなく!ヒルナンデス!』ネット局(放送終了)
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 放送期間
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
(制作局)
日本テレビ系列 月曜 - 金曜
11:25 - 11:30
2011年3月28日 - 2012年3月30日
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 2011年3月28日 - 8月19日
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 月曜 - 木曜
11:25 - 11:30
2011年3月28日 - 2012年3月15日
北海道 札幌テレビ(STV) 月曜 - 金曜
11:52頃 - 11:54頃[注 35]
2011年3月28日 - 不明

備考[編集]

スタッフ[編集]

  • 演出:内田秀実(月)、橋本和明、冨永琢磨(冨永→2017年12月5日-、以前は火曜アシスタントディレクター►ディレクター)(火)、有田駿介(水、2017年12月13日-、以前は金曜ディレクター►一時離脱►復帰)、大野聰介(木、以前は月曜→木曜ディレクター)、高野修(金、以前は金曜ディレクター)
  • 構成:
    • (月)すずきB、松林健
    • (火)はっしー橋本、三田卓人
    • (水)ヒロハラノブヒコ、飯塚大悟
    • (木)藤井靖大、西村耕平
    • (金)近藤祐次、河口ワタル
  • TM:渡邊勇二
  • 技術:NiTRo
  • 美術:日テレアート
  • 美術:塚越千恵
  • デザイン:本田恵子
  • TK:矢島由紀子(月・水→週によって水曜のみの場合あり)、大岡伸江(月)、石島加奈子(火)、田中彩(木)、桜井えみこ(桜井→以前は金曜►火曜►一時離脱►金曜►一時離脱►金曜►一時離脱)、山岸由佳(山岸→一時離脱►復帰)(金、桜井・山岸は交代制)
  • 音効:古川市郎(月・木、以前は木曜日)、井上研一(水)、古野達生(月・火曜以外、以前は毎曜日→火曜以外)、中村由紀、北澤寛之(中村・北澤→火)、井上研一(水、以前は月曜日兼務)、松田創(金)
  • 編集:小森佑(祐)輔、橋本竜(達)也、大場浩二、北浦義(美)夫、小澤章二、佐々木智司、須川浩之、橋本淳一郎、鈴木裕司、大関秀雄、名雪健太郎、森岡佑次、岩品博之、安田裕貞(禎)、辻泰治、川口達也、曽根徹、原田裕文、岡田秀一、島田金治、清水良浩、伊藤聡彦、藤河優、望月浩久、井出慧
  • MA:長谷川真哉、伊藤敬一、佐藤卓也(以前は、フェルナンデスくん)、稲葉清香、船木拓也、中尾和博、浅井佑人、晴山恵輔、飯田太志、加々見信吾、大野健志、岩倉省吾、村上敏之、小田嶋広貴、岸本権人、河野翔平、岡崎穣、吉田章太(大)、小林育、迫久寿雄
  • CG:藤井彩人、キャニットG
  • デスク:三島あずさ(月・水・金→以前は、月~水担当)、太田悠(火・木)/近藤由衣(毎曜日→以前は、水担当)
  • 制作進行:内海阿や(水、以前は水曜アシスタントディレクター)、大森智紗(木、以前は木曜アシスタントディレクター→一時離脱)
  • 報道:岸田雪子、中村孔治、徳留美保、小林整司、中丸(村)由子、川邊裕介、藤井潤、西倉浩司、星野泰佑、野島穣治、佐久間浩、松田順(毎週1〜4曜日)[注 36]
  • 制作協力:AX-ON(月・水・木・金)、えすと(火)
  • ナレーター:四本木典子逸見友惠藤本隆行森圭介、山崎優、伊藤里奈
  • AD:
    • (月)武藤美咲、小竹宏美、久保田博哉、髙瀬美緒、小林達郎、中野宏美、中島貴祐、竹中未歩、砂口茉耶、池田久仁、小林愛、武田実沙子、五十嵐力
    • (火)佐々木啓美(実)、坂井由莉、島﨑(崎)絵里、若山優希、夷祐衣子、松本恭誠、小林真理乃、関谷里菜、佐々木万由子
    • (水)岩田信歩、長田雄磨、菅原諒、竹内翼、宮本勇佑、柴山英俊、上野詩織、伊東理奈、久保田早紀、安川舞香
    • (木)荒谷未沙希、仙田尚希、山下宏樹、山内絵理子、白仁田恵理、小栗佳世子、安渡信太郎、池上陽香、田中裕也、中川ゆりや
    • (金)梅田和明、玄葉明日香、廣瀬詩歩、吉田雄太郎、伊藤祥太郎、落合楓、佐藤亜沙子、白井拓人、菅田裕之、阿部一樹、大平千晶、増田咲紀
  • AP(2017年6月2日からは火曜と金曜に表示、以前は火曜のみ):山田有紀(山田→以前は火曜アシスタントディレクター)(火) 、入江若菜(金、2017年6月2日-)
  • ディレクター:塚平敬司(以前は木曜担当)(毎曜日)
    • (月)森大祐、箙英明(箙→以前は月曜►水曜担当)、熊澤美麗、雨宮秀彦(雨宮→以前はレシピの女王のみ)、川島啓史(川島→以前は火〜木担当)、谷口顕(谷口→以前は水曜アシスタントディレクター►ディレクター►一時離脱)、小曽根雅記、平川大輔(平川→以前は木曜担当)、山口大輔、本田拓也(本田→以前はアシスタントディレクター)、村松茂樹
    • (火)松井美保、筧友秀、干場備前、富永恵也、木村将士(木村→以前は月・金曜►一時離脱►水曜担当)、前田大輔、梅澤将、平田里菜(前田〜平田→以前はアシスタントディレクター)、田中真理
    • (水)村上剛、三井利行(三井→以前は木曜担当)、石田一利(一時離脱→復帰)、小谷信公、加藤昌義、佐藤康弘、松尾郁弥(松尾→水曜►一時離脱)、有働可奈子、高田直、白鳥凌(白鳥→一時D►アシスタントディレクター)
    • (木)富山歩、吉田慶介(吉田→以前は水曜►木曜担当►一時離脱)、鈴木潤一郎、石井和章、菅野優美子、下山美穂(下山→以前は金曜→木曜アシスタントディレクター)、大畠憲彦、戸塚謹嗣、伊藤琴美、村岡克紀、相川生、大井章生(村岡以降→以前はアシスタントディレクター)
    • (金)古橋光義、大嶽一豪、若狭真美、渡辺学、土屋正和、髙橋秀与、神野正義、酒井麻衣(酒井→以前はアシスタントディレクター►一時離脱)、三船淳、泉俊輔(三船・泉→以前はアシスタントディレクター)
  • プロデューサー:三觜雅人(2017年12月4日 -、以前は木曜演出►2014年4月1日 - 2017年12月1日は総合演出)、黄木美奈子(黄木→以前は水曜►4曜日プロデューサー)、小林拓弘(小林→2017年12月1日-)(毎曜日)、伊藤彰(伊藤→以前情報統括デスク►毎曜日プロデューサー)、佐藤悌(佐藤→2016年7月-)(佐藤以外→2014年6月2日-)(4曜日)、武田佳子(武田→2015年12月3日-)、米澤敏克(米澤→以前は金曜►月曜担当)(3曜日)/ 町尻具宗、寺元由嘉、大朏禎久(大朏→以前は月曜演出►プロデューサー►水曜プロデューサー)(月)、横澤俊之(横澤→以前は火曜アシスタントディレクター►ディレクター►AP)、大野光浩(大野→以前は火曜演出)、木村優子、萬葉知子(火)、笹木哲(笹木→以前は水曜ディレクター)、新井秀和、小嶋清美、森千花子、石川絵里(水)、金沢浩二(金沢→以前は月►木曜ディレクター►一時離脱)、片平優子(片平→以前は木曜アシスタントディレクター►ディレクター)(木)、道下綾子(道下→以前は月曜以外)(金)
  • 総合演出:五歩一勇治(2017年12月1日 - )
  • チーフプロデューサー:遠藤正累(2014年6月2日 - 以前は毎曜日プロデューサー)
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • 総合演出→アドバイザー:村上和彦
  • 演出:倉田忠明・芦澤英祐(月曜担当)、前田直彦、小江翼(小江→以前は金曜演出)(水曜担当)、原司(木曜担当)、加藤孝司(金曜担当)
  • 構成:小林のぞみ、クリタヤスシ(月曜担当)、下河内一雄(火曜担当)、勝栄、小山賢太郎(水曜担当)、内田わくわく[注 37](金曜担当)
  • TM:石塚功、神田洋介
  • 美術:大川明子
  • ロゴ:岩頭栄一郎
  • キャラクターデザイン:関根豊
  • 音効:廣島隼(月曜・水曜・金曜担当)、田村佑資(火曜・木曜担当)、佐藤裕二(以前は火曜・木曜担当→火曜担当)
  • 編集:秋田正樹、細川孝幸、青柳香織、兵藤真澄、島田金治、曽根隼一、廣(広)川良一、岡本直人、清水良浩、伊藤聡彦、朝日豊、池田博俊
  • MA:迫久寿雄(レシピの女王)、守谷由似、大須賀尚子、熊井明子、高橋博臣、小野寺淳、小田島広貴、樽川由佳里、岡崎博之、渕野あゆみ
  • 音楽:日本テレビ音楽
  • CG:PARK GRAPHICS
  • ECG[注 38]宮前芳恵
  • ナレーター:垂木勉、織田っぱ、池谷広大
  • デスク:池田千草、生田目瑞穂、大西真紀(大西→火曜・木曜担当)、志村美果(毎曜日→以前は、火・木・金担当)、草場千恵(火・木担当)
  • 編成:稲垣眞一、佐藤俊之、炭谷宗佑
  • 編成企画:田中裕樹、高谷和男下田明宏、吉無田剛、鈴木淳一(鈴木→以前は編成)
  • 宣伝:斉藤由美
  • 営業:加藤友規、高松(梶原)美緒、清水美菜子
  • 報道:小倉宏、小西美穂、米澤淳志、林恭子、反町礼、中瀬真生、作井俊彦、松田順、今川太文、菅谷一弘、坂巻航、落合明子
  • 制作協力:B-SHOP(火)、いまじんZION
  • 管理マネージャー:仲田恵一
  • AD:村上悠貴、山崎睦、馬場瞳、植松綾香、濱本亮、伊藤隼矢、佐藤恵太、澤村佳奈、白(石)井智也、國澤智子、山本航太、西田幸平、野口茉彩、吉田賢人、久保耕陽、川崎萌枝(衣)、吉田大光、井野場太一、土田百恵(月曜担当)、岸田英理、落合彰吾、長尾京佑、工藤真大、星啓大、大澤和宏、橋本寛之、佐藤貴之、三井那結、梅本大介、小林杏奈、宮城貴志、岩崎秀紀、大越洋学、森有紗、森山悠、牛嶋満里令、勝間田彩花、本間美月、齋籐奈奈(齋籐→一時ディレクターの回もあった)、岡崎健人、鈴木麗奈、山本京介、木村康子、八松里帆(火曜担当)、伊藤茉莉衣、田村沙都子、邊ナラ、松本慎太郎、龍田清香、越山理志、伊藤守男、井上千恵美、牧野裕介、富永有美、鈴木大介、柳川雄洋、渡部健太、久保基樹、谷川美樹、田村幸大、永田真里奈、内山智文、浅野菜穂美、大矢悠哉、佐伯美紅、高橋和弘、岡本和己(也)、阿久澤岳登、青井真宏(青井→以前は月曜►一時離脱)、池田美奈子、坂田富美(子)、井上将司、西本幸平、村岡佑亮、田中亜維、根本香奈恵(水曜担当)、高橋輝臣、越智えりか、城戸由貴子、宮良純子、花巻大祐(花巻→以前は水曜担当)、曳地麻実、毛塚仁志、鉾之原麻美、林優花、佐藤史織、寺村茉莉、吉田太地、呉俊鐸、橋本耕、菊地美帆、中津川大輝、須原翔、藤原亮介、武津岡大介、池田沙也佳、平川拓弥、鈴木保奈美、藤戸星妃、日比絢菜、並木沙織、井畑実香、柴田クマールアージュン、大元健、井上統暉、小山鹿の子、鈴木富美子、豊田莉加(木曜担当)、熊本利之、羽根葵、本間かなみ、伊藤優、林見良介、大橋沙緒里、春名美里、荒木優、大畑沙織、新井万季、菊地原将太、東川瞳、齋藤瑞季(金曜担当)
  • ディレクター:轟木勇哉、中原芳、大澤俊介、岩佐学(岩佐→以前は金曜担当►一時離脱)、石橋浩二、小松聡、坂仲久恵、真木健一郎、木下真梨子(木下→以前はアシスタントディレクター)、髙野正樹(髙野→以前は火曜担当)、笹川麻未(笹川→以前はアシスタントディレクター)、小林周一、池端強、伴在正行(伴在→火・水曜担当►一時離脱)、近藤徹也、岩田徹、米田浩平、渡邊友一郎(渡邊→以前はアシスタントディレクター)、水島紳一郎、川上渡(川上→以前は木曜兼務►一時離脱)、野坂琢、川里利(理)恵(川里→以前はアシスタントディレクター)、山泉貴弘、塚原和代(月曜担当)、大川貴臣、橋本淳志、森山琢哉(森山→以前は金曜担当)、寺山順二、宇賀神美帆、前川瞳美、稲熊洋介(稲熊→以前はアシスタントディレクター)、太田昌伸、諸田景子(諸田→以前はアシスタントディレクター)、八尋衣美、多田洋一郎(多田→以前はアシスタントディレクター)、水嶋陽、嵐修三郎(嵐→以前はアシスタントディレクター)(火曜担当)、花谷和典、政田もも子、久木野大、黒田伸、中田志保、石井伸吾、安池薫、大谷和久(大谷→以前は火曜担当)、岩淵渡、小俣友紀、畑中真治、高橋篤史、陶山桂輔、平井正寿、市丸信也、加藤清香、今村健二、諏訪陽介、鷹中亮介、名取佑樹(名取→以前はアシスタントディレクター)、上野雅敬(上野→水曜►一時離脱)、松本亮佑、小島和也、小川剛、畠山剛治(畠山→以前は月曜→一時離脱→水曜アシスタントディレクター)、栗崎圭悟、大竹正裕、浅倉俊之、赤木建彦、北川雅朗、河崎進也、村上宗義、蒲龍太郎(蒲→以前はアシスタントディレクター)、世良田佳男、田辺昌邦、浦嵜優、青木孝之(水曜担当)、小西梓美、小元肇、金澤知子、牧戸城司(牧戸→以前はアシスタントディレクター)、白野勝敏、菊池佳(桂)代、吉倉瑞穂、岩鼻優、奥村達哉、河野奈都子、三浦正幸、田中久義、伊澤洋介、松浦健太郎(松浦→以前は水曜►木曜)、坂本健一郎(木曜担当)、新井規郎、下山拓也、南川尚人、廣瀬由紀子、岡山眞也(岡山→以前は月曜担当)、奥河内都、長谷川嘉紀、礒田泰市(礒田→以前はアシスタントディレクター)、李英叔、高橋雅樹、辻智子(辻→以前は月曜担当)、増田雄太(金曜担当)、馬杉光、武藤和也、深沢博信、瀬戸口晃、小松利光、石野浩史、二神新(フェルナンデス担当)
  • プロデューサー:横田崇、関健一、岡村光洋(岡村→隔週交代)、瓜生健(2014年6月2日 - 2017年11月30日)(毎曜日)、塩原由子(塩原→以前は管理マネージャー)、宮本靖広(宮本→2014年6月2日 - 2016年6月末、以前は毎曜日P)(複数曜日)、前田憲昭、大越理央(大越→以前は木曜以外)、味元崇(味元→以前は水曜担当→一時離脱)、藤井則子、今井康則、森川高行(月曜担当)、志波佳代子(火曜担当)、福田一寛(水曜担当)、中谷聡(中谷→以前は毎曜日演出►プロデューサー►火曜・木曜・金曜担当►一時離脱)、岡野敬介、磯和伸明(磯和→以前は毎曜日・隔週交代)、笠原大輔(笠原→以前は水曜プロデューサー)(木曜担当)、宮本誠臣(金曜担当)、さとうしゅう(以前は毎曜日・隔週交代)(木曜・金曜担当)
  • チーフプロデューサー:安岡喜郎

テーマ曲[編集]

同曲が収録された槇原のアルバム「Heart to Heart」がリリースされる前のクレジットは「LUNCH TIME WARS〜汐留OL編(うそ)〜」。
2011年7月には番組レギュラーの大半と槇原が出演するミュージック・ビデオが制作された。女性レギュラーによるダンスシーンの配置はダンス技術と秘書検定の成績により決定し、平愛梨がセンターに選ばれ、いとうあさこ・吉川友・愛実・河北麻友子がセンターグループに入った。振り付けはパパイヤ鈴木が手掛けた。
2012年7月には新たにミュージック・ビデオが制作され、女性レギュラーによるダンスシーンの配置は、南原・槇原・振り付けを担当したSAMTRF[注 40]によるダンス審査とホームページでの視聴者投票により決定。前年に続き平愛梨がセンターに選ばれ、矢口真里・いとうあさこ・SHELLY・足立梨花がセンターグループ(ヒル5)に入り、裏センターには水卜麻美(日本テレビアナウンサー)が選ばれた。

付記事項[編集]

マスコットキャラクター[編集]

番組のタイトルロゴとオープニングアニメに描かれたピンク色の吊り目の猫(フェルナンデスくん)とオレンジ色のビーグル犬に似た垂れ耳の犬(フィル・アンデスくん)。ロゴではフェルナンデスくんには「Do you Enjoy?」、フィル・アンデスくんには「Yes!」というフキダシがついている。オープニングのアニメのほか番組中のロケVTRや週間天気予報内に登場する。彼らがメインのコーナー「フェルナンデスくんが行く!」ではパペット人形になり、視聴者のために得する情報やプレゼントをゲットするべく赤い封筒に導かれてリポートロケを敢行するリポーターとして登場。それぞれの詳細は下記を参照。いずれも、目や眉や口などのパーツを付け替えて表情を変えられるようになっている[注 41]

番組開始時は毎日ある程度の出番があったが次第に活躍の場が減っていき、2013年10月以降は下記の通りフェルナンデスくん1号のみセリフ付きの出番がある程度である。またおねがいマイメロディとのコラボグッズなどのキャラクターグッズも多数発売されており、特に2013年5月にはフェルナンデスくん1号をベースにしたハンドパペットが「フェルナンデスくんの兄弟たち」として限定2000体で販売されており、1体ずつシリアルナンバーが入っている[1]

2017年10月の番組リニューアルに伴い、各コーナーの開始時などにパペットに準じたデザインのフェルナンデスくん1号とフィル・アンデスくんのCGアニメが流れるようになった。

フェルナンデスくん[編集]

  • 声:長良真里、原案:村上和彦
  • 番組ロゴから現実世界に飛び出したピンク色の猫リポーター(姿形は未だ微妙に未完成。2号に関しては若干番組ロゴの公式イラストに近いデザインをしているがこちらも未完成)。足は灰色、尻尾は黒色をしている。イラストでは黒い首輪をしているがパペットはしていない。
  • 鳴き声は「みゃ」、「みゃあ」、「みゃう」、「みゃは」、「みゃひ」など。3号は「みゃむ」と鳴く。
  • 大好物はねこまんまおにぎり。好きなプロ野球チームは読売ジャイアンツ
  • 2011年4月18日よりフェルナンデスくん2号、2011年10月25日よりジャイアントフェルナンデスくん3号(身長130センチ)が登場。
    フェルナンデスくん1号
    • 一人称は「僕」。
    • 体表はボア生地のような質感でフサフサした体毛があり、口を開閉させることができる。イラストに比べ柔和な目つき(イラストは吊り目だがパペットは垂れ目に近い)。
    • リポーター以外の仕事は映画『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』(宝くじ売り役)と『スノーホワイト』(ラヴェンナ王女の弟役)の日本語吹き替え、「ミュージック・ビデオを作るンデス!」(2012年7月)の振り付け担当探し、番組内で放送されるインフォマーシャル(「梅の日」のCM、食器用洗剤のCM(松本志のぶと共演)など。
    • お人好しで単純な思考の持ち主だが、すぐに涙を流すなどネガティブな性格。
    • 2013年3月27日放送分で、コピー機に激突したショックでクシャミをすると自分の分身を生成する能力が身についた。これで誕生した分身たちは、その後グッズとして限定販売されている(上記参照)。またこの時期にパペットが新調されたようで、全身の毛足が若干短くなり目や眉も固定式になった(発売されたグッズと同仕様)。
    • オリジナルテーマソングは「フェルナンデスくん1号Go!」(作詞・作曲近藤夏子
    • 第28回サンリオキャラクター大賞コラボ部門にマイメロディとのコラボレーションとして出場し、準優勝を獲得した。
    フェルナンデスくん2号
    • 一人称は「僕」。
    • 体表はフェルト生地のような質感で、口は小さく開閉はできない(パーツの付け替えで表情をつける事は可能)。上記の通り1号に比べイラストに近いデザインになったが、目は丸っこい。1号よりやや耳が小さく体色が濃い。
    • リポーター以外の仕事はホームランアワードの親善大使。
    • ポジティブかつ強気で賢いが計算高い性格。
    • オリジナルテーマソングは「フェルナンデスくん2号のテーマ」(作詞・作曲SPYAIR
    ジャイアントフェルナンデスくん3号
    • 一人称は「俺」。
    • 身長130センチ。外見は1号がモデル[注 42]で、若干両目の間隔が広い。
    • 巨体のためリポーターはしないが、2011年日本テレビ系食ウィークの一環として行った「ヒルナンデス!オリジナルアイスクリーム」の販売マスコット、日テレ屋での店番(ディスプレイ)などが主な仕事。フィル・アンデスくんが登場する前は、時折勝手に1号のロケ先に付いて行きインタビュー対象のタレントを「遊ぼう」と誘うこともあり、そのため1号は3号の強攻的な行動に対しツッコミを入れていた。
    • 勇敢だが気に入らない人物に噛み付く癖がある。また、食いしん坊な性格。
  • 自称・芸能事務所社長のDr.タナカの所属タレント兼部下として、一番イラストに近いデザインで目が小さく、両目の間隔が広く口が開閉する新型フェルナンデスくん(仮)が登場したこともある。少し頭が弱く舌足らずな喋りが特徴で、当初は1号よりもかなり高い声だったが、2011年9月19日放送分からは3号よりもかなり低い声に変わった。Dr.タナカの計略で1号と2号に取って代わる事を目論んでいたが、自身のグッズ製作をメーカーに依頼する際に間違ってサンプルとして1号の写真を提出し、結果1号モチーフのキーチェーンが製作されてしまうという失態も演じている。Dr.タナカはこのキーチェーンと製作費の支払いを1号と2号に押しつけ、1号と2号は支払いのためにキーチェーン500体(後に新型フェルナンデスくん(仮)の発注ミスという設定で2500体を追加)を日テレ屋汐留店内の特設ブースで販売した[注 43]。また、このグッズ製作の過程で、試作品としてイラストのデザインをほぼ忠実に再現した「完成形フェルナンデスくん」のマスコット人形が作られている。
  • 2011年10月より曜日レギュラーとなった春日俊彰(オードリー)の衣装には、お馴染みのピンクのベストに新型フェルナンデスくん(仮)のアップリケが施されている。
  • 2012年3月21日・22日放送分は“人間ドック中”という理由のもとコーナーが休止となり、その結果過労と診断されたため(余談だが、人間ドックを担当した医師はDr.タナカにそっくりである)、2012年4月9日放送分からは週2 - 3回程度の出演となり、新たにフィル・アンデスくんがリポーターとして加わった。
  • 2012年6月27日放送分において、1号は番組の資金不足を理由に遠藤正累プロデューサーにクビを宣告された。その後、資金調達のため2号とフィル・アンデスくんと共に「ピンクエージェンシー」なるヒット商品の謎を調査をする組織を結成し、青い封筒に導かれて儲け話を探すことになった。以降、ヒット商品の開発は1号、レポートは2号とフィル・アンデスくんがそれぞれ担当になった。

フィル・アンデスくん[編集]

  • 声:長良真里、原案:村上和彦
  • 番組ロゴから現実世界に飛び出したオレンジ色の犬リポーター(姿形は未完成)。足と尻尾は黒色。
  • 鳴き声は「ヴァウ」。
  • 鼻が利かないため方向音痴(外見上も鼻に当たる部分は見当たらない)。
  • 一人称は「オイラ」。
  • 体表はフェルト生地のような質感である。口は開く場合と開かない場合(この場合は口が完成形に近づく)がある。
  • 人間ドックの結果「仕事量を減らせ」と宣告された2匹のフェルナンデスくんの負担を軽くするため、2012年4月9日放送分の「フェルナンデスくんが行く!」でリポーターとして現実世界に初登場した。それに先立ち、2012年4月5日放送分では謎の黒い影として後ろ姿、2012年4月6日放送分では全身が公開された。
  • リポーターデビュー当日の2012年4月9日放送分では、赤い封筒の中身を見ずに飛び出してしまったためフェルナンデスくん1号の負担を増やしてしまい、挙げ句の果てに迷子になりフェルナンデスくん2号に保護されるなど、さんざんなデビューとなった。
  • 楽天家なお調子者で、実際はフェルナンデスくん達のサポート役だが「コーナーを引き継いだ」と思っている。また非常に単純であり、槇原敬之に「ひろし」と呼ばれた際に「オイラ“ひろし”だっけ?」と勘違いしそうになった。

出来事[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

  • 1月6日)- 前番組『DON!』終了後設けられていなかった定時ニュースコーナーが9か月ぶりに復活[注 44]
  • 1月16日週 - 「東京マラソン走るンデス!」のコーナーで、各曜日のレギュラー出演者を代表して2月26日に行われる東京マラソンに出走するランナーが発表された(月曜:杉山裕之我が家)、火曜:ローラ・チャン、水曜:春日俊彰(オードリー)、木曜:足立梨花、金曜:村上健志(フルーツポンチ))。また、1月20日には村上など曜日代表者に加え、アシスタントの水卜も東京マラソンに出場することが発表された。なお、この年の東京マラソンは日本テレビが当番局として中継した。
  • 2月7日) - この日の平均視聴率が7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)を記録し、番組スタート以来初の時間帯トップになった[5]
  • 2月23日(木) - 15:55 - 16:53に『ヒルナンデスメンバーで東京マラソン走るンデス!』が放送された。
  • 2月27日週 - 各曜日の番組レギュラーによる東京マラソン特集を週通し企画の一環として放送した。
  • 3月20日(火) - 火曜隔週レギュラーだった吉川友が卒業した。
  • 3月26日(月) - 月曜レギュラーだったユージ、杉山裕之・谷田部俊(我が家)と月曜隔週レギュラーだった愛実が卒業した。
  • 3月27日(火) - 火曜隔週レギュラーだったローラ・チャンが卒業した。
  • 3月28日(水) - 水曜隔週レギュラーだった三浦奈保子が卒業した。
  • 3月30日(金) - 金曜レギュラーだったフルーツポンチ、白石隼也辻岡義堂(日本テレビアナウンサー)と金曜隔週レギュラーだった内田理央が卒業した。
  • 4月2日(月) - 森三中が月曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月3日(火) - SHELLYが火曜レギュラー、オリエンタルラジオが火曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月6日(金) - 矢口真里が金曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月15日(日) - 1:55 - 2:25(14日〈土〉深夜)に関東ローカルで特別番組『ヨルナンデス!』が放送された。
  • 9月21日(金) - 金曜隔週レギュラーだった松井絵里奈が卒業した。
  • 9月25日(火) - 火曜隔週レギュラーだったJOYが卒業した。
  • 11月12日週 - 週間平均視聴率が初めて『笑っていいとも!』を上回った(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。

2013年[編集]

  • 1月21日週 - 南原清隆がぎっくり腰の為、椅子に座りながらの出演となった。
  • 3月22日(金) - 金曜隔週レギュラーだった足立梨花が卒業した。
  • 3月27日(水) - 水曜レギュラーだった小森純が卒業した。
  • 4月3日(水) - 小島瑠璃子が水曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 5月17日(金) - 金曜レギュラーだった矢口真里が出演した最後の回となった。翌週・翌々週は体調不良により出演を見送り、そのまま降板となった。
  • 10月4日(金) - ニッチェが金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 10月11日(金) - たんぽぽが金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。

2014年[編集]

2015年[編集]

  • 1月12日(月) - 第93回全国高校サッカー選手権決勝中継に伴い、13:25までの短縮放送となった。
  • 2月23日(月) - 放送開始から1000回目を迎えた。
  • 7月15日(水)- 当日の通常放送とは別に、19:00 - 20:54に特別番組『ヨルナンデス!極上グルメを日本中でギリギリ食べまくりSP』が放送された[6][注 46]
  • 9月3日(木) - 産休を取っていた虻川美穂子(北陽)が番組に復帰した。
  • 9月14日(月) - 読売テレビのみ、13:49:30 - 13:52:45に放送事故が発生。芸人のはなわが番宣をしている途中、日本テレビのロゴが27秒放送された後、2秒間の黒味画面を経て、後続の自社制作番組『情報ライブ ミヤネ屋』で中継予定だった阿蘇山噴火警戒レベル3への引き上げに対する中継の準備の模様が1分11秒放送され、その後1分35秒の間「しばらくお待ちください」の画面に切り替わった[7][8]。日本テレビをはじめ、本番組の他のネット局ではこの放送事故は発生していない。
  • 10月2日(金) - 陣内智則が金曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 12月22日(火) - SHELLYが産休のため、当日を最後に出演を一時休止することを発表した。

2016年[編集]

  • 1月4日(月) - 年始編成のため、『2016新春ヒルナンデス!』を11:55 - 13:50に通常放送とは別枠で放送された[注 47]
  • 1月18日(月) - 産休を取っていた大島美幸(森三中)が番組に復帰した。
  • 2月24日(水) - エンディングで視聴者プレゼントとして紹介していたIKEA製の椅子を水曜レギュラーのオードリーが壊してしまうというハプニングが発生した。南原らレギュラー陣が失笑する中、水卜が「使い方は正しく守ってください。正しく使って頂ければ壊れません」と注意を促した。後日、オードリーは自身の出演するラジオ番組の中で謝罪するとともに、翌週の『ヒルナンデス!』のエンディングで改めて頭を下げた。
  • 3月25日(金) - 金曜隔週レギュラーだったライセンスが卒業した。
  • 3月31日(木) - 木曜MCだった村上信五関ジャニ∞)が卒業した[注 48]
  • 4月1日(金) - 曜日MC制度が廃止され、他の出演者同様に曜日レギュラーの呼び名で統一された。
  • 4月5日(火) - おかずクラブが火曜レギュラーとして新たに加わった。
  • 4月7日(木) - 桐山照史中間淳太ジャニーズWEST)、友近が木曜隔週レギュラーとして新たに加わった。
  • 5月25日(水) - つるの剛士が育休のため、1ヶ月間出演を休止することを発表した。
  • 7月5日(火) - 産休を取っていたSHELLYが番組に復帰した。
  • 7月6日(水) - 育休を取っていたつるの剛士が番組に復帰した。
  • 7月13日(水) - 当日の通常放送とは別に、19:00 - 20:54に特別番組『ヨルナンデス!絶対にハズさない!極上の夏休みSP』が放送された[9][注 49]
  • 8月9日(火) - リオデジャネイロオリンピック2016競泳」決勝中継(9:00 - 12:10、予定より15分延長)に伴い、12:10からの短縮放送となった。
  • 8月11日(木) - リオデジャネイロオリンピック2016「競泳&体操」ダイジェスト番組(9:00 - 14:25)のため、休止となった。
  • 10月21日(金) - 南原の相方である内村光良が出演。冒頭で内村が「こんにちはヒルウンデス司会の内村です。(中略)ゲストの南原清隆さんです。」というシーンがあった。

2017年[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

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  1. ^ 日本テレビでのレギュラー番組は『シャル・ウィ・ダンス?』(2006年4月 - 2007年3月)以来4年ぶりである。
  2. ^ 2012年8月6日 - 8月10日、2013年8月5日 - 8月9日、2014年8月4日 - 8月8日、2015年8月3日 - 8月7日は夏休みのため、曜日MCが代理でメインMCを務めた。
  3. ^ a b c d 2016年3月までは曜日MC。
  4. ^ a b c 2012年4月より加入。
  5. ^ a b c d 2014年4月より加入。
  6. ^ 2014年10月より加入。
  7. ^ a b c 2017年4月より加入。
  8. ^ 2017年12月19日より産休中。
  9. ^ 2012年4月から2012年9月までは火曜隔週レギュラー。同年10月より毎週出演。
  10. ^ a b c DON!』から継続して出演。
  11. ^ 番組開始から2012年3月までは水曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。
  12. ^ 2011年10月より加入。
  13. ^ 日本テレビでのレギュラー番組は『ピカイチ』(1999年10月 - 2001年9月)以来9年半ぶりである。
  14. ^ 2013年4月から2017年3月までは水曜レギュラー。同年4月より木曜に移動。
  15. ^ a b 2016年4月から2017年3月までは木曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。
  16. ^ 隔週時代は桐山が単独で出演し、中間と友近が桐山が出演しない日に出演し、友近とスタジオで共演する時もあった。その場合は中間が出演しない。2016年度後期からは友近との共演が多くなった。
  17. ^ 2017年3月24日までは友近と共に出演し、スタジオで桐山との共演は原則無かった。ただし、中間が単独でスタジオ出演する時もあり、2016年度後期からは単独での出演が多くなっていた。
  18. ^ 所属するWAHAHA本舗の舞台稽古や公演のために欠席することがある。
  19. ^ 2016年3月まではスペシャルレギュラー。
  20. ^ 番組開始から2012年3月までは水曜隔週レギュラー。2012年4月から2013年3月までは金曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。ただしそれ以後も回によっては出演しない時もある。
  21. ^ 2015年10月から2016年3月までは金曜隔週レギュラー。同年4月より毎週出演。
  22. ^ 2017年1月から3月までは火曜VTR企画「メイプル超合金の突撃!ギリギリアンケート」を担当。
  23. ^ 2016年4月より加入。
  24. ^ 中間と共に出演し、スタジオで桐山との共演は原則ない。ただし回によっては桐山とスタジオで共演する時もある。ただし、2016年度後期はスタジオでは桐山との共演が多く、中間との共演はしなくなっていた。
  25. ^ 2012年1月より加入。『NNNストレイトニュース』と兼務。
  26. ^ 『NNNストレイトニュース』でコンビを組む矢島学(日本テレビアナウンサー)が代理出演する場合がある。
  27. ^ 番組開始より出演予定だったが、肺結核感染による療養のため、休養中は「ハーフ枠」としてユージ、ラルフ鈴木(日本テレビアナウンサー)、SHELLY、葉山エレーヌ、日本テレビアナウンサー)、LiLiCoがローテーションで代理出演していた。2011年6月28日放送回で復帰後初のVTR出演を果たし、翌週の7月5日よりスタジオに出演していた。番組卒業後も火曜VTR企画「JOYの激安調査隊ナンデス」「JOYの路線バスすごろく旅」を担当していた。
  28. ^ 自身の不倫報道の影響で2013年5月24日・31日は体調不良により出演を見送っていたが、そのまま降板となった。
  29. ^ a b おもいッきりDON!』及び『DON!』から継続して出演。
  30. ^ 2014年4月からは同時間帯の『バイキング』に金曜日レギュラーとして出演している。
  31. ^ a b 2017年4月以降はVTR企画のレギュラーとして出演。
  32. ^ a b 2017年4月以降は金曜VTR企画「東海道レッツ五十三次 新名物探し」のみを担当。
  33. ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局だが、ANNの一部番組供給部門には非加盟。NNS単独加盟時代から当枠は日テレの番組を放送。
  34. ^ 香川県出身である南原と両親が香川県出身である水卜(当時アシスタント)が地元向けの告知CMにも出演していた。
  35. ^ どさんこワイドひる』内で約30秒 - 1分程度のダイジェスト版として放送。
  36. ^ 野島→2012年1月6日から。2017年5月31日までは毎曜日担当。
  37. ^ 2012年10月4日 - 2013年9月27日まで内田和久二と表示していた。
  38. ^ 木曜のみ。
  39. ^ 2011年5月のみ、エンディングテーマ曲に砂川恵理歌「一粒の種〜合唱〜」(よしもとアール・アンド・シー)が使われていた。
  40. ^ 「フェルナンデスくんが行く!」のコーナー内ではフェルナンデスくん1号からもらったシシケバブ1本(後程キャラクターグッズも追加)で請け負ったことになっている。
  41. ^ この手法は、以前深夜番組の『WIN』でも用いられた手法である。
  42. ^ 1号のファンだというトヨタ自動車の社員らが主催する自社のイベントで初登場。当初の呼称は「巨大フェルナンデスくん1号人形」だった。
  43. ^ これにもシリアルナンバーが入っているが、番号は4号からとなっている。
  44. ^ 本番組内でニュースコーナーが設けられるまでは、『NNNストレイトニュース』と『情報ライブ ミヤネ屋』内の最新ニュースの間、約3時間(日本テレビ系列局での)ニュースの時間が無かった。また、ニュースコーナーが設けられた事により、「フェルナンデスくんが行く!」は短縮、「トークナンデス!」は廃止された。
  45. ^ 同年7月21日8月14日放送分ではゲストとして出演した。
  46. ^ この回は曜日編成の関係でレギュラー放送非ネット局のテレビ大分でも同時ネットで放送された。
  47. ^ 後続の『ミヤネ屋新春SP梅沢富美男の大豪邸で大暴露祭り!ミヤトーク!』(読売テレビ制作、通常放送とは別枠での放送)の開始時刻が通常放送に比べ5分早く、事前収録による1時間枠で放送したことにより、通常放送より5分早終了となっている。
  48. ^ 曜日MCを務めたレギュラーが卒業したのは村上が唯一である。
  49. ^ この回も曜日編成の関係でレギュラー放送非ネット局のテレビ大分でも同時ネットで放送された。
  50. ^ 長友佑都との結婚およびそれに伴い日本を離れる事から。当日はそれを記念して「おめでとう愛梨ちゃん!卒業SP」が放送された。

出典[編集]

関連番組[編集]

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜 - 金曜 11:55 - 13:55枠
前番組 番組名 次番組
DON!
【ここまで情報番組枠
ヒルナンデス!
【これより情報バラエティ番組枠】
-
日本テレビ 月曜 - 金曜 11:25 - 11:30枠
PON!
※10:25 - 11:30
【5分縮小して継続】
まもなく!ヒルナンデス!
ママモコモてれび
【『PON!』に内包して継続】