2020年
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| 千年紀: | 3千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 20世紀 - 21世紀 - 22世紀 |
| 十年紀: | 2000年代 2010年代 2020年代 2030年代 2040年代 |
| 年: | 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 |
2020年(2020 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、水曜日から始まる閏年。 令和2年。
目次
他の紀年法[編集]
- 干支 : 庚子(かのえ ね)
- 日本(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国暦109年
- 大韓民国(月日は一致)
- 檀紀4353年
- 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
- 主体109年
- 仏滅紀元 : 2562年10月7日〜2563年閏10月2日
- イスラム暦:1441年5月5日〜1442年5月16日
- ユダヤ暦 : 5780年4月4日〜5781年4月16日
- Unix Time : 1577836800〜1609459199
- 修正ユリウス日(MJD):58849〜59214
- リリウス日(LD):159690〜160055
カレンダー[編集]
予定[編集]
1月[編集]
- フランスで、使い捨てのプラスチック製カップや皿を禁止する法律が施行予定[1]。
- 1月11日 - 2020年中華民国総統選挙・第10回中華民国立法委員選挙
- 1月14日 - Microsoft Windows 7の延長サポート終了[2]。
- 1月31日 - 2016年6月23日のイギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票結果に基づき、グリニッジ標準時23時をもってイギリスならびにジブラルタルがEUから離脱(最長)。詳細は「イギリスの欧州連合離脱」を参照
2月[編集]
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3月[編集]
4月[編集]
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5月[編集]
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6月[編集]
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- UEFA EURO 2020開催
- 第120回全米オープン(ウイングドフット・ゴルフクラブ西コース)
- 6月中に奈良市にある薬師寺東塔の平成の大修理が終了する。
7月[編集]
- 7月24日〜8月9日 - 【日本】 東京にて第32回夏季オリンピック(東京オリンピック)開催。
- 中華人民共和国がこの年の7月と2028年に火星探査機を打ち上げる計画があると発表した[6]。
- 7月17日 - 埼玉県所沢市にところざわサクラタウンが開業[7]。
8月[編集]
この節の加筆が望まれています。 (2019年9月) |
- 8月25日〜9月6日 - 【日本】 東京にて第16回夏季パラリンピック(東京パラリンピック)開催。
9月[編集]
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- 第43回ライダーカップ(
アメリカ合衆国・ウィスリング・ストレイツ)
10月[編集]
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11月[編集]
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- 11月3日 - 【アメリカ合衆国】 2020年アメリカ合衆国大統領選挙の一般投票。
12月[編集]
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- 12月31日
- Adobe Flashの開発および提供終了。
- 男性アイドルグループ・嵐がこの日をもって無期限で活動を休止する予定[8][9]。
時期が未定または不明な出来事[編集]
- 製造される全ての大型車に自動ブレーキ装置の設置が義務付けられる。自動ブレーキ装置の設置は新たに生産される車両が対象で使用過程車は対象外。
- 2020年東京オリンピックのメイン会場となる新国立競技場(国立霞ヶ丘陸上競技場の建て替え)が完成予定。
- 日本の待機児童ゼロ目標が達成される予定(年度内)[10]
- 山手線田町駅 - 品川駅間に高輪ゲートウェイ駅がこの年の春に暫定的に開業(本格的な開業は2024年)する[11][12]。
- 東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅が暫定開業(2020年東京オリンピック前までに。本格開業は2022年度)
- 横浜市の新市庁舎ビルが北仲通南地区(馬車道駅付近)に完成し、同市の市役所などが関内駅周辺から移転する予定[13]。また、同市ではこの他にもみなとみらい地区(20街区)における新展示場「横浜みなとみらい国際コンベンションセンター(通称:パシフィコ横浜ノース)」(MICE施設、パシフィコ横浜の機能を拡張)[14]や横浜駅の西口駅ビル「JR横浜タワー」[15]などが完成予定である。
- 横浜市の山下埠頭で夏頃、「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」として動く実物大ガンダム(18m)の一般公開を目指している[16][17][18]。
- 西アフリカ諸国経済共同体が15ヶ国で統一通貨の「エコ」を導入[19]。
- 順調に計画が進めば、この年の末に日本のJAXAで開発された小惑星探査機「はやぶさ2」が地球へ帰還する。
- 中国が計画する天宮宇宙ステーションが完成。
- 中国がこの年までに人工の月を打ち上げる計画を発表した[20][21][22]。
- スペースXのファルコンヘビーによる2度めの火星ミッション。2機の宇宙船「レッドドラゴン」を用いる。
- 国際熱核融合実験炉が初プラズマ達成を目指す[23]。
- アメリカ合衆国は、この年までに月面に基地を建設し、それを有人火星探査の足場にする計画。
- ドバイランドが開業。
- 全長1,000mを超える世界一の超高層ビル、ジッダ・タワーが完成予定。
- 日本の高齢者世帯が、全世帯の30%に達する。
- エアロトレインの時速500km走行が可能な有人機体の完成。
- 「2020ビジョン」:2020年までに核兵器の廃絶をしようというビジョン。「en:2020 Vision」も参照広島市長・国連NGO平和市長会議の会長が、世界中から集まった多くの市長や100以上の都市の代表と共に提唱、実現に向けて行動中である。またアメリカでは2004年、1183都市が加盟する全米市長会議が「2020ビジョン」を支持する決議を採択した。
- ヴェルサイユ条約に基づく、ドイツのアメリカ合衆国(2010年に完済)を除く戦勝国への賠償金支払い期間が終了。
- 日光山輪王三仏堂(栃木県)の「平成の大修理」が終了予定。
- 東海道新幹線から700系引退[24]。これにより東海道新幹線の車内は喫煙ルームを除き全車禁煙となる。
- 東海道・山陽新幹線にN700S系が運行開始となる[25]。
- 蛍光灯製造や輸入が日本においては実質禁止される[26]。
- 秋田放送が秋田駅西口に移転する。
- 眞子内親王が大学時代の同級生である一般人男性に降嫁[27]。(2018年から延期された)[28]。
政治[編集]
- 当年実施見込みの任期満了による各国元首等の選挙【】内は任期満了日(出典は公式発表後でよい)
(翻訳を求む)
- 当年実施見込みの任期満了による日本の選挙【】内は任期満了日、満了日基準で記載[29](出典は選挙管理委員会からの発表後でよい)。
- 国政選挙
- 補欠選挙又は衆議院解散がない限り実施予定はなし。
- 地方選挙
周年[編集]
周年であること自体に特筆性のある項目(元のトピックの特筆性ではありません)のみ記述してください |
- 1月1日 - 日本年金機構発足10周年。
- 1月2日・3日(通常) - 箱根駅伝創設100周年(太平洋戦争時の中断でずれているので100回記念大会は2024年になる)。
- 1月17日 - 阪神・淡路大震災から25年。
- 1月19日 - 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約(日米同盟)締結から60周年。
- 1月30日 - マツダ創立100周年(当時の社名は東洋コルク工業)。
- 2月1日 - 日立製作所創業110周年。
- 2月14日 - YouTubeリリースから15周年。
- 2月23日 - 今上天皇 徳仁60歳。
- 2月24日 - 北大阪急行電鉄開業50周年。
- 3月4日 - SCE「PlayStation 2」(PS2) 発売から20周年。
- 3月10日 - 阪急宝塚本線・箕面線開業110周年(阪急電鉄の当時の社名は箕面有馬電気軌道)。
- 3月14日 - 北陸新幹線(長野-金沢)開業5周年[30]。
- 3月15日 - スズキ創立100周年(当時の社名は鈴木式織機)。
- 3月20日 - 地下鉄サリン事件発生から25年。
- 3月21日 - 福山雅治デビュー30周年。
- 3月24日 - 千葉マリンスタジアム開場30周年。
- 3月〜9月 - 日本万国博覧会開催50周年。
- 4月1日 - 日本電信電話(NTT)発足35周年(日本電信電話公社の民営化)。
- 4月〜9月 - 国際花と緑の博覧会開催30周年。
- 6月1日 - 日本放送協会(NHK)発足70周年(放送法施行による特殊法人化)。
- 7月17日 - 京成成田空港線(成田スカイアクセス線)開業10周年。
- 7月19日 - 二千円紙幣(D券)誕生及び発行から20周年[31]。
- 7月22日 - ヨーゼフ・シュトラウス没後150周年。
- 8月2日 - クウェート侵攻から30年。
- 8月6日 - 広島への原爆投下から75年(人類史上初の核兵器の実戦使用)。
- 8月9日 - 長崎への原爆投下から75年。
- 8月15日 - 第二次世界大戦終結から75周年。
- 9月 - トミカ発売開始50周年。
- 10月1日 - 京阪神地区で新快速運行開始50周年。
- 日本の国勢調査開始100周年。
- 10月3日 - ドイツ再統一から30周年。
- 10月〜11月 - マゼランがマゼラン海峡を通過(10月21日に発見)し、太平洋に到達してから500周年(11月28日に到達し後に命名したとされる)。
- 10月6日 - Instagramリリースから10周年。
- 11月20日 - Microsoft Windows初リリースから35周年。
- 11月21日 - 任天堂「スーパーファミコン」発売から30周年。
- 11月30日 - 秋篠宮文仁親王55歳。
- 12月1日 - BSデジタル放送開始20周年。
- 12月2日 - 日本人初の宇宙飛行士誕生から30周年(秋山豊寛がソユーズTM-11で宇宙に飛び立つ)。
- 12月4日
- 12月6日 - 倖田來未デビュー20周年。
- 日本初のプロ野球チーム(日本運動協会)創設100周年。
芸術・文化・ファッション[編集]
アニメ[編集]
- 『ラブライブ!』プロジェクト始動から10年目を迎える。
- 『ご注文はうさぎですか?』のTVアニメ第3期の放送が決定[32]。
- 攻殻機動隊の新作アニメ『攻殻機動隊 SAC_2045』(シリーズ初のフル3DCGアニメーション)がNetflixで全世界独占配信予定。監督は「攻殻機動隊S.A.C.シリーズ」の神山健治と映画「APPLESEED」の荒牧伸志、キャラクターデザインはイラストレーターのイリヤ・クブシノブ(ロシア出身)[33]。
ゲーム[編集]
- バンダイナムコのアイドルマスターシリーズが誕生から15年目を迎える。
- スクウェア・エニックス『ファイナルファンタジーVII リメイク』(PS4)が3月3日に発売予定(分作となることが発表されており、本作はその1作目に当たる)[34][35]。
映画[編集]
- 実写映画
- 『007』最新作が2月14日に公開予定[36]。
- セガゲームスのコンピュータゲーム「ソニックシリーズ」の実写映画となる『ソニック・ザ・ムービー』が2月14日にアメリカで先行公開予定[37]。
- ハーレイ・クインのスピンオフ映画『バーズ・オブ・プレイ』が2月にアメリカで公開予定[38]。
- クワイエット・プレイスの続編が5月にアメリカで公開予定[39]。
- 公開延期となっていたトップガンの続編『トップガン マーヴェリック』が6月26日にアメリカで公開予定[40]。
- ゴーストバスターズのオリジナル版の続編が夏に公開予定[41]。
- 実写版『モンスターハンター』が9月4日にアメリカで公開予定[42]。
- アニメ映画
- ヴァイオレット・エヴァーガーデンの劇場アニメが1月に公開予定[43]。
- ヱヴァ新劇場版4部作の完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(監督:庵野秀明)が6月に日本で公開予定[44][45][46]。
- Free!の完全新作の劇場アニメが夏に公開予定[47]。
フィクションのできごと[編集]
この節の内容に関する文献や情報源が必要です。ご存じの方はご提示ください。 「Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)」も参照してください。 ガイドラインに沿っていない記述は除去されますのでご注意ください。(2011年7月) |
- 1月 - 3月 - この間にブレイブポリスが発足する。(アニメ『勇者警察ジェイデッカー』)
- 5月 - カリフォルニア工科大学CCCP-NASA-ESA宇宙空間研究センターのジャクリーヌ・カルノーらが、CCCP-ESA黄道面外探査機からのデータによって、地球から2,300天文単位の宙域に存在するパルサー(中性子星)「竜の卵」を発見する。(小説『竜の卵』)[48]
- 6月 - 世界各地に正体不明の「敵」が出現し、破壊活動を開始。この「敵」は第一級災害指定異来生物「アンノウン」と呼称されるようになる。(小説・アニメ『プロジェクト・クオリディア』シリーズ)[49]
- 6月 - NASAの有人火星探査船「マーズ1号」が火星へと発進する。(映画『ミッション・トゥ・マーズ』)[50]
- 8月6日 - 本震と余震によって地球上のあらゆるデジタル機器を完全に破壊できる規模の、史上最大級の「情報震」が発生する。(小説『ぼくらは都市を愛していた』)[51]
- 10月 - 着陸船「コンスタンチン・ツィオルコフスキー」に乗るヴォイジャー・ピクチャーズの撮影隊が、マリネリス峡谷系西端で人類初の火星着陸を行う。その後、隊の一員であるS・G・ジェフリーズ博士が、チャンダー谷の外れで異星人が建設した銀色のピラミッドを発見する。(小説『赤い惑星への航海』)[52]
- 12月24日 - エヴァ・フォルツォイクが復活する。(アニメ『勇者警察ジェイデッカー』)
- ケムール人が1960年代の地球へと出立。(特撮テレビ番組『ウルトラQ』)
- ウルトラマンダイナとスーパーGUTSがスフィアを撃破するが、ダイナ(アスカ・シン)はスフィア撃破時に生じたブラックホールに飲み込まれ、別世界へと飛ばされる。(特撮テレビ番組『ウルトラマンダイナ』)
- 地球が異星人の攻撃を受け、これを迎撃したNASAコスモスセンターの最新鋭戦闘機隊も壊滅。この戦闘で恋人を失ったヒロコ=A=FOXが、NASAが未完成状態で封印していた戦闘機「オルディネス」を発進させ、異星人に挑む。(ゲーム『オルディネス』)[53]
- 初めて実験室内で人工的に特異点が造り出される。(小説『ガイア —母なる地球—』)[54]
- 宇宙企業IUU社が、宇宙船の周囲のみ光速を増大させることによる超光速航法「光速伸張航法」の特許を申請する。(小説『光世紀パトロール』)[55]
- 国連のアベンチュール級亜光速探査船UNSS「ルイス・アンド・クラーク」が、地球・土星間探査の際に土星の衛星で地球外知的生命体の存在を示唆する痕跡を発見する。(『スタートレック』シリーズ)[56]
- 外宇宙から「ドラゴン」が襲来し、世界中がフロワロの花で覆われる。(ゲーム『セブンスドラゴン2020』)[57]
- 北米宇宙開発機構(NASDO)と中国・日本共同による、人間の遺伝情報などを搭載した恒星間自動探査船「クワン・イン」が、太陽系近傍での居住可能惑星探索へと発進する。(小説『断絶への航海』)[58]
- アンドロイド「ゼルダ」率いる宇宙船団がNASAの火星基地を破壊し火星を占拠。続いて地球侵略を目論むゼルダらに対し、地球防衛軍テラホークスが立ち向かう。(特撮テレビ番組『地球防衛軍テラホークス』)[59]
- イギリスのウェールズ州で先住民サイルリアンが覚醒する。(テレビドラマ『ドクター・フー』)
- 月面で夢の新鉱物が発見され、設計デバイス「GA-BAN」で設計された月面資源採掘船「ドデカトロン」が採掘に向かう。(三菱みなとみらい技術館の体験展示「トライアルスクエア」)[60]
- 兵器複製技術を用いる異星文明が地球侵略を開始。人類は人工島「トーポ・アイランド」で製造されたプラズマ波動兵器と、それを装備したスーパー戦闘機を用いて反撃を開始する。(ゲーム『トライゴン』)[61]
- E.C.ドイツ連邦共和国ヴァレンシュタイン大学のミハイル・ランドルト教授が特殊なアクチュエーターを発明。化学反応によって硬軟化する特殊素材を応用した可動調整装置。(ゲーム『フロントミッション』)
- 動物の尻尾を模したアクセサリが女子高生の間で大流行する。(アニメ『謎の老婆』シリーズ「おくれるリモコン」)
- 北大西洋宇宙機構(NASO)主導の「オリオン使節団」が宇宙船「オリオン号」でタイタンに赴き、タイタンに棲息する機械知性体「タロイド」とタイタンの砂漠「メラカサインの荒野」で接触する。(小説『造物主の掟』)[62][63]
- 大アメリカ合衆国航空宇宙局の無人恒星間探測機がバーナード星系を通過し、気体の巨大惑星「ガルガンチュア」と二重惑星「ロシュワールド」を発見。ロシュワールドに大気と液体が存在することを確認する。(小説『ロシュワールド』)[64]
- 西暦が終わり、神世紀へと移行。(イラストノベル『乃木若葉は勇者である』)[65]
脚注[編集]
注釈
出典
- ^ “フランス、プラスチック製の使い捨て食器を禁止へ 世界初”. CNN.co.jp (2016年9月20日). 2017年12月31日閲覧。
- ^ “マイクロソフト プロダクト サポート ライフサイクル”. マイクロソフト. 2012年2月23日閲覧。
- ^ 立皇嗣の礼は20年4月19日に 19年のGWは10連休 日本経済新聞 2018年10月12日
- ^ 2020年GW『DOUJIN JAPAN 2020(仮)・コミックマーケット98』開催のお知らせ コミックマーケット準備会。[1]
- ^ “札沼線・北海道医療大学―新十津川 20年5月7日に廃止”. 北海道新聞. (2018年12月8日) 2018年12月8日閲覧。
- ^ “中国、火星探査2回計画 20年と28年” (2018年9月18日). 2018年9月24日閲覧。
- ^ “サクラニュースvol.14 (pdf)”. 所沢市経営企画部経営企画課 (2018年12月10日). 2019年8月18日閲覧。
- ^ “嵐が20年12月31日で活動休止 ファンサイトで発表”. 朝日新聞. (2019年1月27日) 2019年1月27日閲覧。
- ^ “嵐 2020年で活動休止 1999年9月に結成、5人で歩み続け今年結成20周年”. スポーツニッポン. (2019年1月27日) 2019年1月27日閲覧。
- ^ “「待機児童ゼロ」3年先送り 今年度末の達成は絶望的”. 朝日新聞. (2017年5月31日) 2017年10月26日閲覧。
- ^ “山手線新駅は「高輪ゲートウェイ」”. 日本経済新聞. (2018年12月4日) 2018年12月5日閲覧。
- ^ “山手線新駅「高輪ゲートウェイ」 品川―田町間、20年春開業”. 東京新聞. (2018年12月4日) 2018年12月5日閲覧。
- ^ 新市庁舎679億円で契約へ 横浜市、竹中・西松JVと(神奈川新聞〈カナロコ〉 2015年12月5日)
- ^ みなとみらい21中央地区に整備している新MICE施設の正式名称と通称が決定しました! (PDF) (横浜市文化観光局MICE振興課 平成30年 (2018年) 2月15日)
- ^ (仮称)横浜駅西口開発ビルの名称が 「JR 横浜タワー」 等に決定 (PDF) (東日本旅客鉄道株式会社横浜支社 2018年11月22日)
- ^ 2020年夏 横浜・山下ふ頭に18mの「実物大ガンダム」登場!(横浜観光情報)
- ^ 動く実物大ガンダム、横浜・山下ふ頭で2020年夏公開!(はまこれ横浜 2018年11月25日)
- ^ GUNDAM FACTORY YOKOHAMA(公式サイト)
- ^ “西アフリカ15か国、2020年に単一通貨「ECO」導入へ”. フランス通信社 (2019年6月30日). 2019年7月6日閲覧。
- ^ “中国・成都市の企業、人工の「月」を2020年にも打ち上げる計画”. 財経新聞. (2018年10月21日) 2018年10月22日閲覧。
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- ^ "Approved! Council gives project green light to proceed". ITER & Beyond. 2016年10月15日閲覧。
- ^ [2]
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- ^ 蛍光灯、実質製造禁止へ 20年度めど、LEDに置換朝日新聞。
- ^ “眞子さまの結婚式、来年11月4日に東京・帝国ホテルで 宮内庁が発表”. 産経新聞. (2017年11月22日) 2018年1月12日閲覧。
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- ^ 現職知事一覧全国知事会。(知事のみ出典)
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- ^ 映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」は2020年公開 特報解禁 (ねとらぼ 2018年7月20日)
- ^ 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』特報公開(エヴァンゲリオン公式サイト 2018年7月20日)
- ^ 2020年6月公開『シン・エヴァンゲリオン劇場版』特報2公開中(エヴァンゲリオン公式サイト 2019年7月19日)
- ^ “『Free!』シリーズの完全新作劇場版が2020年夏に公開決定! 7月5日(金)には『Free!-Dive to the Future-』を再構築した劇場版が公開”. アニメイトタイムズ. (2019年1月15日) 2019年1月18日閲覧。
- ^ ロバート・L・フォワード『竜の卵』早川書房、1982年、23 - 57頁。ISBN 978-4-15-010468-9。
- ^ 橘公司『いつか世界を救うために ―クオリディア・コード―』KADOKAWA、2015年、16・17・20・21・45頁。ISBN 978-4-04-070611-5。
- ^ デブラ・N・スペレーゲン『ミッション・トゥ・マーズ』徳間書店、2000年、7 - 11・26 - 34頁。ISBN 978-4-19-891318-2。
- ^ 神林長平『ぼくらは都市を愛していた』朝日新聞出版、2015年、26 - 30頁。ISBN 978-4-02-264762-7。
- ^ テリー・ビッスン『赤い惑星への航海』早川書房、1995年、8・23・149 - 226・236・260 - 280・285 - 287・337・341頁。ISBN 978-4-15-011115-1。
- ^ 『オルディネス』取扱説明書 ハドソン、1991年、2・3頁。
- ^ デイヴィッド・ブリン『ガイア —母なる地球—〔上〕』早川書房、1996年、21頁。ISBN 978-4-15-011131-1。
- ^ 石原藤夫『光世紀パトロール』徳間書店、1986年、26・27・167頁。ISBN 978-4-19-578039-8。
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- ^ 地球防衛軍テラホークス ストーリー - スーパー!ドラマTV。2018年1月27日閲覧。
- ^ Press Information 2014年2月7日発行 第5492号 - 三菱重工公式サイト。2014年2月7日、2016年9月19日閲覧。
- ^ 『トライゴン』チラシ コナミ、1990年、裏面。
- ^ ジェイムズ・P・ホーガン『造物主の掟』東京創元社、1985年、171・172・196 - 240頁。ISBN 978-4-488-66307-0。
- ^ ジェイムズ・P・ホーガン『造物主の選択』東京創元社、1999年、13 - 16頁。ISBN 978-4-488-66320-9。
- ^ ロバート・L・フォワード『ロシュワールド』早川書房、1985年、9・36 - 40・392・432頁。ISBN 978-4-15-010627-0。
- ^ 朱白あおい『乃木若葉は勇者である 下』KADOKAWA、2017年、205・220頁。ISBN 978-4-04-892857-1。
関連項目[編集]
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