日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
日本における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行状況
COVID-19 Cases by prefectures of Japan.svg
感染者が確認された都道府県(適宜更新)
感染者数:
  1001+
  501-1000
  101-500
  41-100
  21-40
  11-20
  1-10
  確定症例なし
COVID-19 outbreak Japan per capita cases map.svg
100万人あたりの感染者数(適宜更新)
疾病 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)
ウイルス株 2019新型コロナウイルス (SARS-CoV-2)
最初の発生 中華人民共和国の旗 中華人民共和国湖北省武漢市
場所 日本の旗 日本
初発症例 神奈川県
出現した日付 2020年1月16日
確定症例数 5548人[1]
回復者数 685人[1]
死者数
108人[1]

日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況では、日本における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行状況について述べる。

2020年令和2年)1月16日神奈川県で中国人感染者を確認し、日本における初の感染者となった。1月27日には新型コロナウイルスによる感染症が指定感染症に指定された。2月13日、神奈川県で新型コロナウイルスによる初の死者が確認された。 政府は2月26日に全国のイベントの中止・縮小を要請し、2月27日には全国の学校の休校を要請した。また、感染拡大が急速に進む東京都またはその周辺の都道府県などに位置するや公立・私立高校の多くが5月6日まで臨時休校期間を延長した。

厚生労働省3月1日、これまでの集団感染事例にスポーツジム屋形船ビュッフェスタイルの会食、雀荘などがあったとし、「換気の悪い密集空間」に行くことを避けるよう勧告した[2]。また病院での感染(院内感染)も発生している。

2020年4月現在、全国で感染の拡大が進行中である。

略年譜[編集]

日本におけるCOVID-19の症例数   )
     死亡        退院        闘病中

1月 1月 2月 2月 3月 3月 4月 4月 直近15日 直近15日

日付
症例数
死者数
2020-01-16
1(n.a.)
1(=)
2020-01-24
3(+200%)
2020-01-25
3(+0%)
2020-01-26
4(+33%)
2020-01-27
6(+50%)
2020-01-28
7(+16%)
2020-01-29
11(+57%)
2020-01-30
14(+27%)
2020-01-31
17(+21%)
2020-02-01
20(+18%)
20(=)
2020-02-04
23(+15%)
2020-02-05
25(+8.7%)
25(=)
2020-02-08
26(+4.0%)
26(=)
2020-02-12
28(+7.7%)
2020-02-13
29(+3.6%)
2020-02-14
33(+14%) 1(n.a.)
2020-02-15
41(+24%) 1(+0%)
2020-02-16
53(+29%) 1(+0%)
2020-02-17
59(+11%) 1(+0%)
2020-02-18
66(+12%) 1(+0%)
2020-02-19
73(+11%) 1(+0%)
2020-02-20
84(+15%) 1(+0%)
2020-02-21
93(+11%) 1(+0%)
2020-02-22
105(+13%) 1(+0%)
2020-02-23
132(+26%) 1(+0%)
2020-02-24
144(+9.1%) 1(+0%)
2020-02-25
156(+8.3%) 1(+0%)
2020-02-26
164(+5.1%) 2(+100%)
2020-02-27
186(+13%) 3(+50%)
2020-02-28
210(+13%) 4(+33%)
2020-02-29
230(+10%) 5(+25%)
2020-03-01
239(+3.9%) 5(+0%)
2020-03-02
254(+6.3%) 6(+20%)
2020-03-03
268(+5.5%) 6(+0%)
2020-03-04
284(+6.0%) 6(+0%)
2020-03-05
318(+12%) 6(+0%)
2020-03-06
349(+10%) 6(+0%)
2020-03-07
408(+17%) 6(+0%)
2020-03-08
455(+12%) 6(+0%)
2020-03-09
488(+7.3%) 7(+17%)
2020-03-10
514(+5.3%) 9(+29%)
2020-03-11
568(+11%) 12(+33%)
2020-03-12
620(+9.2%) 15(+25%)
2020-03-13
675(+8.9%) 19(+27%)
2020-03-14
716(+6.1%) 21(+11%)
2020-03-15
780(+8.9%) 22(+4.8%)
2020-03-16
814(+4.6%) 24(+9.1%)
2020-03-17
829(+1.8%) 28(+17%)
2020-03-18
873(+5.3%) 29(+3.6%)
2020-03-19
914(+4.7%) 31(+6.9%)
2020-03-20
950(+3.9%) 33(+6.5%)
2020-03-21
996(+4.8%) 35(+6.1%)
2020-03-22
1,046(+5.0%) 36(+2.8%)
2020-03-23
1,089(+4.1%) 41(+14%)
2020-03-24
1,128(+3.6%) 42(+2.4%)
2020-03-25
1,193(+5.8%) 43(+2.4%)
2020-03-26
1,292(+8.3%) 45(+4.7%)
2020-03-27
1,387(+7.4%) 46(+2.2%)
2020-03-28
1,499(+8.1%) 49(+6.5%)
2020-03-29
1,693(+13%) 52(+6.1%)
2020-03-30
1,866(+10%) 54(+3.8%)
2020-03-31
1,953(+4.7%) 56(+3.7%)
2020-04-01
2,178(+12%) 57(+1.8%)
2020-04-02
2,381(+9.3%) 60(+5.3%)
2020-04-03
2,617(+9.9%) 63(+5.0%)
2020-04-04
2,935(+12%) 69(+9.5%)
2020-04-05
3,271(+11%) 70(+1.4%)
2020-04-06
3,654(+12%) 73(+4.3%)
2020-04-07
3,906(+6.9%) 80(+9.6%)
2020-04-08
4,257(+9.0%) 81(+1.3%)
2020-04-09
4,768(+12%) 85(+4.9%)

2019年[編集]

12月[編集]

2020年[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

  • 4月3日 - 国内感染者が3000人を超えた[5]
  • 4月5日 - 東京都の感染者が1000人を超えた。
  • 4月7日 - 東京都など7都府県に対し緊急事態宣言が発令された[6]。同日、国内感染者が4000人を超えた。
  • 4月9日 - 国内感染者が5000人を超えた。同日、島根県で初の感染者を確認。

感染拡大の動向[編集]

日本国内の新型コロナウイルス感染確認事例数 ) [7][8]
2020年4月9日11:53時点、国籍を問わず
都道府県 / 分類 感染 死亡 備考・参考資料
00合計(全体) 4982 105
01北海道 208 9 [9]
02青森県 12 [10]
04宮城県 34 ダイヤモンドプリンセス号下船者1人を含む[11] [12]
05秋田県 11 ダイヤモンドプリンセス号船内で感染した後、東京都内の医療機関を退院した1人を含む[13] [14]
06山形県 22 [15]
07福島県 29 ダイヤモンドプリンセス号下船者1人を含む[16] [17]
08茨城県 77 2 [18]
09栃木県 26 ダイヤモンドプリンセス号下船者1人を含む[19] [20]
10群馬県 29 1 [21]
11埼玉県 250 5 ダイヤモンドプリンセス号船内で感染した後、医療機関を退院した1人を含む[22]
県作成の資料にはこのほかにチャーター便帰国者3人も含まれる[23]
[24]
12千葉県 324 1 ダイヤモンドプリンセス号下船者2人を含む[25]
県作成の資料にはこのほかにチャーター便帰国者3人と成田空港で発覚した1人も含まれる[26]
[26]
13東京都 1338 35 都作成の資料にはチャーター機帰国者、クルーズ船乗客等は含まれていない[27] [28]
14神奈川県 356 7 県作成の資料にはクルーズ船乗客、検疫官と他県で感染が確認された3人も含まれる[29] [29]
15新潟県 39 [30]
16富山県 16 [31]
17石川県 66 [32]
18福井県 77 2 [33]
19山梨県 25 [34]
20長野県 19 [35]
21岐阜県 77 1 [36]
22静岡県 32 ダイヤモンドプリンセス号下船者1人を含む[37] [38]
23愛知県 280 21 [39]
24三重県 13 ダイヤモンドプリンセス号船内で感染した後、東京都内の医療機関を退院した1人を含む[40] [41]
25滋賀県 26 [42]
26京都府 155 [43]
27大阪府 524 6 [44]
28兵庫県 248 12 [45]
29奈良県 30 ダイヤモンドプリンセス号下船者2人を含む[46] [47]
30和歌山県 34 1 [48]
33岡山県 14 [49]
34広島県 24 [50]
35山口県 17 [51]
36徳島県 3 ダイヤモンドプリンセス号下船者1人を含む[52] [53]
37香川県 3 [54]
38愛媛県 25 1 [55]
39高知県 39 [56]
40福岡県 224 1 [57]
41佐賀県 11 [58]
42長崎県 13 [59]
43熊本県 22 [60]
44大分県 41 [61]
45宮崎県 16 [62]
46鹿児島県 4 [63]
47沖縄県 39 [64]
X1チャーター便帰国者 14 厚生労働省の資料では15人[65]
X2検疫官・国職員・空港検疫 96
  • 中部国際空港帰国者1人[85]

2020年[編集]

1月-2月[編集]

3月[編集]

上旬[編集]
  • 3月1日
    • 感染: 北海道で江別市在住の20代女性看護師と北見市在住の40代男性会社員[86]、神奈川県で相模原市在住の50代の夫婦と先月27日に感染が確認されていた70代女性の同居親族である50代女性[87][88]、東京都で都内在住の50代女性看護師と70代男性[89]、愛知県で名古屋市在住の50代と60代及び80代女性3人[90]、高知県で先月29日に感染が確認されていた30代女性の母親である60代女性[91]、千葉県で船橋市在住の20代男子学生[92]兵庫県西宮市在住の40代男性会社員[93]、福岡県で北九州市在住の60代の男性タクシー運転手の感染が確認された[94]
    • 死亡: 同日、北海道で2月25日に感染が確認されていた釧路総合振興局管内在住の70代男性が死亡[95]
  • 3月2日
    • 感染: 愛媛県でこれまでに3人の感染者が確認された大阪市都島区ライブハウスに行った愛南町在住の40代女性[96]、北海道でオホーツク地方在住の50代、60代男性の3人と旭川市在住の40代女性看護師及び札幌市在住の50代男性会社員[97]、新潟県で感染者の接触者である加茂市在住の40代男性郵便局員及び新潟市内在住の50代男女2人と60代女性[98][99]、神奈川県で相模原市内の福祉施設の職員2人と利用者3人[100]、高知県で感染が確認された看護師の友人[101]、大阪府でライブハウスに行った40代女性とその接触者の50代男性の感染が確認された[102]。これにより、北見市で開催された不動産展示会の出席者のうち、10人の感染が確認された。同日、愛南町は、小学校と中学校の休校を3月4日から実施する予定であったが、40代女性が新型コロナウイルスに感染したことを受け、実施日を3日に前倒しにした。
  • 3月3日
    • 感染: 大分県大分市在住の30代女性[103][104]、神奈川県で感染者の親族である横浜市在住の20代女性[105]、兵庫県で神戸市在住の40代男性と40代女性[106][107]、北海道で札幌市在住の30代と60代の女性会社員[108]、東京都で50代女性[109]、京都府で京都市在住の50代女性[110]、大阪府で枚方市在住の50代男性と大阪市在住の40代女性[111]、愛知県で名古屋市在住の80代の女性3人と60代の男女2人[112]、三河地方在住の70代女性と80代男性、尾張地方在住の20代女性と半田市内在住の70代男性の感染が確認された[113][114]
  • 3月4日
    • 感染: 山口県下関市在住の40代男性会社員[115]、京都府で3日に感染が確認されていた50代女性の知人である50代の女性会社員と大阪市勤務の50代男性[116][117]、愛媛県で松山市在住の30代女性会社員[118]、北海道でオホーツク地方在住の50代男性と旭川市在住の60代男性2人[119]、千葉県で市川市のスポーツクラブを利用した80代女性[120]、東京都で30代女性、40代女性、50代男性、80代女性の4人[121]、高知県で2月29日に感染が確認された女性看護師の同僚・親族4人[122]、愛知県で名古屋市在住の60代と70代女性、50代男性及び、80代男性3人の6人[123]、三河地方在住の50代と30代男性[124]宮崎県で2月20日〜26日にロサンゼルスに滞在していた宮崎市在住の70代男性[125]、大阪府で大阪市都島区のライブハウスの利用者ら9人(40代女性2人、30代女性、30代男性、60代女性、50代女性、50代男性、30代女性、70代男性)[126]、熊本県で県内在住の40代女性[127]中部国際空港カンボジアからベトナム経由で帰国する三重県在住の40代男性(2月16日〜3月4日にベトナム・カンボジア・フィリピンを歴訪した)の感染が確認された[85]
    • 同日、安倍首相は参議院予算委員会・2020年度予算一般審議において、新型インフルエンザ等対策特別措置法をコロナウイルスにも適用可能なように改正した上で、同法32条に基づく緊急事態宣言を発令できるようにする方針を改めて示した[128][129]。その後、与野党党首会談を行い、早期成立に向けて各党が全面協力する事で一致した[130]国民民主党玉木雄一郎代表は自身のYouTubeチャンネルで、東日本大震災などでも設置した与野党政府合同会議の設置を提案した事を明かした[131]
  • 3月5日
    • 感染: 滋賀県大津市在住の60代男性[132]、新潟県で2日に感染が確認されていた40代男性の母親である70代女性[133]、京都府で2月20日〜28日にフィリピンを訪れた大阪市在住の30代男性[134]、北海道で60代男性北海道大学職員[135][136]、神奈川県で相模原市在住の50代男女と横浜市在住の60代男性会社員[137][138]、東京都で足立区在住の10歳未満の姉弟2人と母親の30代女性、20代女性会社員、70代女性、90代男性会社員、70代自営業男性、80代男性の8人[139][140]、兵庫県で大阪府のライブハウスを訪れていた50代女性[141]、山口県で3日に感染が確認されていた40代男性の妻子2人[142]、大阪府でライブハウスを訪れていた府内在住の40代男性[143]、埼玉県で上尾市在住の埼玉県警の50代警察官と行田市在住の60代埼玉県農業技術研究センター職員[144][145]、愛知県で名古屋市在住の7人と2月下旬にドイツ経由でフランスを訪問した尾張地方在住の50代男性[146]、和歌山県で大阪府のライブハウスを訪れていた20代女性派遣社員[147]、栃木県で感染者と立ち話したことのある県内在住の30代女性の感染が確認された[148]
    • 同日、安倍首相は首相官邸で開いた新型コロナウイルスの対策本部会合で、感染拡大を防ぐ水際対策として、中国と韓国からの入国者に対し、政府指定の施設などで2週間待機することを要請すると表明・決定した。また、中国と韓国にある日本大使館などで発行したビザの効力および、韓国、香港マカオに対するビザ免除措置の停止、入国拒否地域の拡大(新たに韓国の慶尚北道慶山市安東市永川市漆谷郡義城郡星州郡軍威郡およびイランコム州テヘラン州ギーラーン州を追加)も日本政府により決定された。3月9日午前0時から発効する予定である[149]
  • 3月6日
    • 感染: 長野県で大阪のライブハウスを訪れていた佐久地域在住の50代女性[150]、高知県で岡山県倉敷市在住の60代男性会社員と80代男性[151][152]、北海道で札幌市在住の80代男性、20代女性会社員、30代男性会社員、石狩地方在住の70代男性、年齢不明女性、オホーツク海側在住の60代男性と30代男性の7人[153]、千葉県で市川市在住の50代男性会社員と福祉事業所職員[154]、京都府で5日に感染が確認された男性の母親である60代女性[155]、兵庫県で4人(40代男性2人、40代女性、50代女性)[156][157][158]、奈良県で大阪のライブハウスを訪れていた60代男性とダイヤモンドプリンセス号の乗客だった70代女性と60代男性[46]、埼玉県で大阪のライブハウスを訪れていたさいたま市在住の40代女性会社員と、5日に感染が確認されていた埼玉県農業技術研究センター職員の妻子2人[159]秋田県でダイヤモンドプリンセス号の船内感染者だった60代男性(2月中に東京都内の医療機関に一時入院していた)と北海道在住の10歳未満の女児[13][160]、東京都で6人(70代男性、30代女性2人、40代男性、90代男性、50代女性)[161]、神奈川県で相模原市在住の20代男性医師[162]エジプト旅行から帰国した横浜市在住の70代男性と他4人(70代男性、20代女性、30代男性2人)[163][164]山梨県で県内在住の60代男性会社員[165]、愛知県で名古屋市在住の5人(70代男性3人、70代女性、90代女性)[166]、大阪府で13人(60代女性2人、50代女性3人、20代女性、30代女性2人、40代女性2人、70代男性、60代男性2人)の感染が確認された[167]
  • 3月7日
    • 感染: 広島県広島市在住の30歳男性[168]、北海道で札幌市在住の50代~70代の男女6人と滝川市在住の40代女性パート従業員及び、北見市在住の60代女性会社員[169]群馬県太田市在住の40代女性保育士[170]、千葉県で市川市在住の80代女性、60代男性、60代女性と松戸市在住の20代女性保育士[171]、東京都で40〜70代男女6人[172]、神奈川県で80代男性[173]、京都府で綾部市在住の40代女性介護福祉士[174]、高知県で90代男性[175]福島県でダイヤモンドプリンセス号の乗客だった男性[16]、兵庫県で西宮市在住の40代男性と80代女性[176]、山梨県で20代男性会社員[177]、愛知県で名古屋市在住の60〜80代の男女5人、三河地方在住の60代女性、尾張地方在住の50代男性[178]、大阪府で10人(50代女性2人、40代女性4人、30代女性、20代男性、20代女性、60代男性)の感染が確認された[179]
  • 3月8日
    • 感染: 兵庫県で姫路市在住の50代女性看護師と伊丹市在住の80代男性[180][181]、愛知県で7日に死亡した80代男性と名古屋市在住の10人(40代女性、50代男性、50代女性2人、60代男性、60代女性2人、70代男性、80代女性、90代男性)[182][183]、北海道で岩見沢市在住の60代男性と70代女性、旭川市在住の70代男性[184]、高知県で高知市在住の50代男性と2月にカイロを訪れていた安芸福祉保健所管内在住の60代女性[185]、埼玉県で富士見市在住の40代男性[186]、大阪府で14人(50代男性、50代女性、60代男性、40代女性3人、20代女性4人、60代女性2人、30代男性2人)の感染が確認された[187]
  • 3月9日
    • 感染: 北海道で札幌市の5人と石狩地方在住の70代男性及び60代女性[188][189]、奈良県で大阪のライブハウスを訪れていた40代女性及び30代男性とその未就学の長女[190][191]、京都府で7日に感染が確認された福知山市民病院の介護福祉士の両親、同僚の看護師および京都市在住の30代女性保育士[192][193]、兵庫県で神戸市兵庫区役所派遣職員の40代女性、丹波市在住の30代男性、姫路市在住の1人(年齢性別不明)、神戸市在住の50代女性[194]、新潟県で既に感染が確認された数人と同じ卓球スクールに参加していた新潟市の50代女性保育園職員と40代男性会社員[195][196]、石川県で2月下旬にエジプトを旅行していた70代男性[197]、千葉県で松戸市在住の40代男性[198]、愛知県で尾張地方在住の40代男性と名古屋市在住の70代男性、80代女性、70代女性、90代女性、40代女性の感染が確認された[199]
    • 死亡: 同日、8日に神奈川県で感染者1人と東京都在住の90代男性が死亡したことがわかった[200][201]
  • 3月10日
    • 感染: 兵庫県で8人(姫路市の60代男性患者と40代女性看護師、尼崎市デイケア施設の50代男性介護士と利用者である伊丹市在住の80代男性、西宮市の40代男性介護士、ライブハウスを訪れていた神戸市在住の20代女性、北播磨総合医療センターの70代男性医師、伊丹市在住の70代男性)[202][203][204][205][206]、新潟県で感染者の同僚である新潟市在住の60代男性会社員と30代男性会社員2人[207]、神奈川県で感染者の親族である県内在住の20代男女2人[208]、北海道で札幌市在住の60代男女と50代男性[209]、千葉県で市川市在住の80代女性[210]、京都府で福知山市民病院に入院している70代女性[211]、東京都で会社員3人(50代男性、70代男性、40代女性)[212]、埼玉県で5人(パリを旅行した入間市の50代夫婦、ナイル川のクルーズ船に乗った川越市の50代夫婦とその息子である30代男性)[213]、静岡県で神奈川県在住、袋井市の持ち家に滞在していたの50代男性[214]、三重県で伊賀地方在住の30代女性[215]、大阪府で18人(30代男性3人、40代男性2人、30代女性2人、20代女性2人、40代女性2人、20代男性、70代男性2人、50代男性4人)[216]、愛知県で13人(名古屋市在住の50〜90代までの男女9人と亡くなった1人、尾張地方在住の40代の男女3人)の感染が確認された[217]
    • 死亡: 同日、神奈川県で相模原市在住の80代男性、愛知県で名古屋市在住の2人(年齢性別非公開)の死亡が確認された[218][219]
    • また、感染の拡大を受けて安倍首相は新型コロナウイルスを歴史的緊急事態に指定した。これによって、関連する会議の議事録などの作成が義務付けられる。
中旬[編集]
  • 3月11日
    • 感染: 兵庫県で13人(70代男性、70代女性2人、尼崎市の40代女性介護士、60代女性と20代女性保育士、30代女性、20代~70代男女5人、死亡後に感染確認の80代男性)[220][221][222][223]、北海道で7人(空知地方の70代女性、オホーツク地方の60代男性、旭川市の60代女性、札幌市の50代女性2人と70代女性及び30代男性)[224][225]、千葉県でエジプトを旅行していた松戸市在住の70代男性と60代女性[226]、神奈川県で3人(横浜市の70代男性、藤沢市の40代女性と20代女性)[227][228]、京都府で右京区職員の50代女性と南保育所に通う園児1人[229][230]、東京都で6人(30代女性会社員、80代女性、40代男性会社員、50代男性会社員、50代女性、エジプトを訪れていた60代男性)[231]、埼玉県でエジプトを訪れていた戸田市在住の70代男性、感染者の同僚であるさいたま市在住の50代男性[232]、奈良県で大阪のライブハウスを訪れていた奈良市在住の40代女性[233]、愛知県で5人(名古屋市の30代女性と50代女性及び80代男性、岡崎市の70代女性と50代男性)[234][235]、大阪府で7人(40代女性、20代女性3人、80代男性、50代男性、30代男性)[236]、三重県で5人の感染が確認された[237]
    • 死亡: 同日、愛知県で名古屋市在住の80代男性2人、兵庫県で宝塚市在住の80代男性の死亡が確認された[238][239]
  • 3月12日
    • 感染: 兵庫県で9人(姫路市の50代女性、70代女性2人と80代女性、神戸市の40代男性会社員、伊丹市の70代男性、宝塚市近辺の90代女性、50代女性2人)[240]、新潟県で感染者の家族3人(30代女性2人、10歳未満男児)[241]、北海道で10人(札幌市の9人、小樽市の50代男性団体職員)[242]、神奈川県で横浜市在住の30代男性会社員、70代女性及び川崎市在住の70代男性[243][244]、千葉県で市川市在住の50代女性保育士と松戸市在住の60代男性会社員[245]、群馬県で60代女性2人[246]、愛知県で豊田市在住の30代女性と30代男性及び名古屋市の50代〜80代男女5人[247][248][249]、埼玉県で6人(戸田市の60代女性、70代女性、70代女性の30代息子、越谷市の70代女性、さいたま市の20代と50代の母娘、うち3人はナイル川のクルーズ船に乗船した)[250]、東京都でエジプトから帰国した60代女性と国内接触者である70代女性[251]、京都府で病院内の理髪店を経営する60代男性と11日に感染が確認されていた園児の保護者[252][253]、静岡県でエジプトのツアーに参加していた60代女性[254]、大阪府で9人(40代男性3人、30代女性医療従事者、50代男性医療従事者、70代女性、70代男性、30代男性、20代女性)[255]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、愛知県で名古屋市在住の3人(80代女性、70代女性、90代男性)、北海道で札幌市在住の70代男性の死亡が確認された[256][257]
  • 3月13日
    • 感染: 北海道で9人(札幌市の50代男性、50代女性2人、年齢不明男性、70代女性、20代女性会社員と石狩地方の70代女性、オホーツク地方の70代と50代男性)[258][259]、千葉県でエジプト旅行から帰国した匝瑳市在住の80代男性、感染者の家族である松戸市在住の50代女性[260]、埼玉県で川口市在住の40代女性と草加市在住の30代男性会社員[261][262]、東京都でフィリピンのマニラに滞在していた50代男性会社員、80代女性[263]、神奈川県でエジプト旅行から帰国した60代男性[264]、兵庫県で10人(神戸市の30代男性看護師、40代男性、70代女性、70代男性、80代男性、50代男性、加古川市の50代女性看護師、宝塚市の50代女性会社員、伊丹市の40代と80代男性2人)[265]、大阪府で3人(70代女性2人、60代男性)[266]、佐賀県でフランス旅行から帰国した20代男子大学生[267]、愛知県で名古屋市在住の40代男性、60代男性、感染者の妻である半田市在住の60代女性[268][269]羽田空港イタリアからドイツ経由で帰国した大阪府在住の30代男性の感染が確認された[66]。また、防衛省はフランスから帰国した、統合幕僚監部勤務の海上自衛官(神奈川県在住40代男性)の感染を確認し、自衛隊で初となる感染者が出たことを発表した[270]
    • 死亡: 同日、愛知県で名古屋市在住の90代男性と年齢不明の高齢男性の死亡が確認された[268]
  • 3月14日
    • 感染: 埼玉県で7人(越谷市の40代夫婦と小学生~高校生の10代姉妹3人の一家5人、同じ会社の従業員である入間市の30代男性と新座市の20代女性)[271][272]、長崎県で2日前に京都府から壱岐市に転居していた30代男性[273]、長野県でフランスから帰国した松本保健所管内在住の20代女性[274]、新潟県で新潟市南区在住の40代男性会社員と新潟市東区在住の80代男性[275]、北海道で札幌市在住の7人[276][277]、千葉県で50代女性と60代女性[278]、群馬県で70代夫婦[279]、福島県でナイル川のクルーズ船に乗船していた郡山市在住の郡山女子大学の70代女性職員[280]、兵庫県で11人(20代〜80代の男女6人、三田市の60代男性、芦屋市の50代と70代男性2人、宝塚市近辺の80代男性)[265]、東京都で9人(イギリスから帰国した60代男性会社員、30代自営業男性、フランスから帰国した40代女性会社員、70代男性、30代男性会社員、スペインから帰国した60代自営業男性、40代男性会社員、60代男性会社員、50代男性会社員)[281]、大阪府で東南アジアから帰国した30代女性を含む10人[282]、三重県でダイヤモンドプリンセス号の乗客だった70代男性[40]、愛知県で名古屋市在住の30代~70代の男女7人[283]成田空港でイタリアからロシア経由で帰国した20代男性[82]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、愛知県で高齢女性1人(年齢非公開)の死亡が確認された[283]
  • 3月15日
    • 感染: 北海道で空知総合振興局管内在住の80代の男性、苫小牧市の保育園に通う男の子、オホーツク総合振興局管内在住の80代男性と50代女性会社員[284]、和歌山県で感染者と接触した10代女性[285]、兵庫県で神戸市在住の4人(宝塚第一病院の40代と50代男性医師、介護施設の利用者の70代女性、タイへの出張から帰国した50代自営業男性)と伊丹市の介護施設の利用者・関係者7人[286][287]、神奈川県で相模原市在住の70代夫婦と40代女性の一家3人、エジプトから帰国した横須賀市の70代女性看護師、茅ヶ崎市保健所管内の50代男性スーパー従業員[288][289][290]、大阪府で30代男性、40代男性、40代女性2人[291]、東京都で調布市職員の20代男性、30代男性会社員、神奈川県の学校に勤める60代男性教師[292]、滋賀県で東近江市在住の50代男性[293]、羽田空港でイタリアからドイツ経由で帰国した10代男性とイタリアからパリ・ドバイ経由で帰国した20代男性の感染が確認された[68]
    • 死亡: 同日、北海道で札幌市在住の80代女性、愛知県で名古屋市在住の高齢男性の死亡が確認された[294][295]
  • 3月16日
    • 感染: 北海道でオホーツク地方在住の70代女性、札幌市在住の50代と20代男性会社員2人、80代女性[296]、愛知県で名古屋市在住の70代男性とフィリピンから帰国した一宮市在住の50代男性[297][298]、大阪府で感染者の親族である30代女性とその息子[299]、新潟県で新潟市東区在住の高齢者福祉施設の職員の50代女性と同市中央区の保育園の職員2人[300][301]、群馬県で大泉町の医療機関の職員である50代女性[302]、兵庫県で神戸市在住の40代男性会社員、加西市在住の50代女性看護師、尼崎市在住の80代男性など4人[303][304]、滋賀県で15日に感染が確認された男性の妻である東近江市在住の50代女性[305]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、北海道で80代男性[306]、兵庫県で伊丹市在住の80代男性[304]、愛知県で名古屋市在住の70歳男性と80代男性の死亡が確認された[297]
  • 3月17日
    • 感染: 茨城県でイタリアから帰国したひたちなか市在住の30代男性会社員[307]、群馬県で大泉町の診療所の職員と患者3人、同月7日に感染が確認された太田市在住の保育士の父親である70代男性[308]、埼玉県でナイル川クルーズに参加していた深谷市在住の60代と50代夫婦、イギリス出張から帰国した志木市在住の40代男性会社員、ダイヤモンド・プリンセス号の乗客だった熊谷市在住の60代男性、同月12日に感染が確認された同県の20代女性の父親であるさいたま市在住の60代男性[309][310]、東京都で日本サッカー協会田嶋幸三会長[311]を含む40代〜60代の男性11人と女性1人[312]、神奈川県で横浜市在住の70代男性と70代女性2人、相模原市在住の80代女性[313][314]、新潟県で感染者と接触した新潟市在住の30代女性会社員と40代男性会社員[315]、愛知県で清須市在住の30代女性、名古屋市在住の30代男性[316]、滋賀県で10か国を旅行していた大津市在住の20代女性[317]、京都府でナイル川のクルーズに参加していた京都市右京区役所の臨時職員である60代女性と同行者の息子である30代男性[318]、大阪府で府内在住の30代〜60代の男女4人[319]、兵庫県で神戸市在住の80代女性と40代男性、西宮市在住の50代女性、伊丹市の介護施設の利用者である70代女性[320][321]香川県で2月27日〜3月4日に大阪、兵庫、京都に滞在していた丸亀市在住の50代男性[322]、福岡県でフィンランドなどを訪れていた九州大学の留学生である福岡市在住の30代女性[323]、宮崎県で海外から県北の実家に帰った20代男性会社員と高千穂町在住の40代男性郵便局員[324]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、神奈川県で相模原市の病院に入院中の80代男性の死亡が確認された[325]
  • 3月18日
    • 感染: 北海道で釧路地方在住の20代男性会社員、札幌市在住の80代女性[326]、茨城県でヨーロッパ旅行から帰国した20代男性ともう1人[327][328]、栃木県でタイから帰国した宇都宮市在住の40代女性[329]、埼玉県でフィンランドとノルウェーへの旅行から帰国した志木市在住の60代女性[330]、千葉県でオランダから帰国した貨物機パイロットである印西市在住の30代男性、市川市在住の80代男性[331]、東京都でヨーロッパ旅行から帰国した20代男子学生、ドイツとフランスを訪れていた40代男性会社員を含む20代〜70代男女9人[332]、神奈川県で横須賀市の介護施設に入居する80代男性[333]、新潟県で医療関係者である新潟市東区在住の20代男性[334]福井県で会社役員である福井市在住の50代男性[335]、岐阜県でニューヨークから帰国した岐阜市在住の50代男性[336]、愛知県で名古屋市在住の女性2人、一宮市在住の40代外国人女性と10歳未満の小学生女児、武豊町在住の30代女性[337][338]、三重県で東京・千葉を訪れていた四日市市在住の50代男性[339]、京都府で11日に感染が確認されていた園児の保護者と乙訓保健所管内在住の70代男性[340]、大阪府で20代〜70代の男性5人[341]、兵庫県で男女4人と既に亡くなった70代男性[342]、愛媛県でローマから帰国した松山市在住の30代女性会社員[343]、成田空港検疫所でイタリアから帰国した2人[83]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、愛知県で蒲郡市在住の57歳男性の死亡が確認された[344]
  • 3月19日
    • 感染: 北海道で札幌市在住の2人と旭川市の病院に勤務する50代男性医師[345][346]、埼玉県でフィンランドから帰国した志木市在住の70代男性、スペインから帰国した桶川市在住の50代男性会社員、イギリスから帰国した狭山市在住の20代男子大学生、春日部市在住の50代男性会社員[347]、千葉県でアイルランドから帰国した市川市在住の20代男子大学生、東京都内勤務の浦安市在住の50代の会社員男性、船橋市在住の60代女性[348][349]、東京都でコールセンター勤務の20代女性を含む7人[350]、神奈川県でスペインとフランスを訪れていた40代男性、エジプトから帰国した60代男性会社員、ヨーロッパ旅行から帰国した相模原市在住の20代男子学生、川崎市麻生区在住の20代男性会社員を含む6人[351][352][353]、新潟県で新潟市在住の70代女性と保育園児の女の子[354]、愛知県で春日井市在住の20代男性、江南市在住の70代女性、名古屋市在住の80代男性と50代女性[355]、大阪府で20代と30代の男性2人[356]、兵庫県で姫路市の病院に入院中の50代女性と伊丹市の介護施設の利用者の80代男性[357][358]、和歌山県で和歌山市役所の50代男性職員2人[359][360]、福岡県でイタリアから帰国した宗像市在住の30代女性会社員[361]、熊本県で熊本市在住の20代女性[362]、大分県で臼杵市在住の60代夫婦[363][364]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、大阪府で東大阪市在住の70代男性、兵庫県で伊丹市在住の80代女性の死亡が確認された[365][366]
  • 3月20日
    • 感染: 北海道で札幌市在住の1人[367]、栃木県でポルトガルから帰国した県南在住の50代男性会社員[368]、群馬県で太田市在住の60代男性会社員[369]、埼玉県で川口市在住の80代男性、春日部市在住の80代女性、スペイン・フランスを訪れたツアー添乗員の50代女性[370][371][372]、千葉県で木更津市在住の40代男性会社員、市川市在住の20代男子大学生、航空関連会社勤務のスペイン在住の50代南アフリカ人男性会社員とアイルランド在住の30代アイルランド人男性会社員、東京都在住の70代大学教員男性[373]、東京都で帰国者4人を含む11人[374]、神奈川県で横須賀市の介護施設に入居している90代女性とスペイン在住の30代日本人男性会社員[375][376]、新潟県で新潟市江南区在住の30代医療関係者女性[377]、石川県でエジプト旅行から帰国した70代女性[378]、愛知県で名古屋市在住の5人[379]、京都府で京都市内の飲食店勤務の70代女性[380]、大阪府で大阪市在住の40代男性会社員と60代男性、イギリスから帰国した吹田市在住の60代夫婦[381]、兵庫県で姫路市の病院に入院中の60代男女2人、伊丹市の介護施設の利用者4人と利用者と同居している80代女性、イギリスの留学先から帰国した尼崎市在住の20代男子学生[382][383][384]、広島県でフィリピンから帰国した尾道市在住の40代男性会社員[385]、大分県で大分医療センターの患者や職員ら5人[386][387]、羽田空港で大阪府在住の40代男性と愛知県在住の30代女性、関西空港で福岡県在住の30代外国人男性と和歌山県在住の20代女性[69]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、愛知県で名古屋市在住の高齢男性、東京都内在住の70代男性の死亡が確認された[388][389]
下旬[編集]
  • 3月21日
    • 感染: 北海道で釧路総合振興局管内在住の40代男性[390]、埼玉県で春日部市在住の同じ会社勤務の男女2人と身内にベトナムから帰国した親族がある川口市在住の80代男性[391][392]、千葉県で市川市在住の20代男性会社員[393]、東京都でフランスイギリスを訪れた50代男性を含む7人[394]、神奈川県でフランスから帰国した平塚保健福祉事務所管轄地域在住の40代男性、同じ会社勤務の60代男性2人、横浜市在住の90代女性[395][396]、新潟県で新潟市在住の70代男性と長岡市在住の30代男性会社員[397]、愛知県でフィンランドノルウェーのツアーに参加していた知多市在住の70代男性、その娘である40代女性[398]、京都府でオランダ出張から帰国した京都市在住の50代女性会社員[399]、大阪府で40代と50代の男女2人[400]、兵庫県でマドリードから帰国した姫路市在住の40代女性、イギリスから帰国した尼崎市在住の60代男性会社員、伊丹市の介護施設の利用者やその家族4人[401]、広島県で20日に感染が確認された1人の同僚である尾道市在住の50代男性会社員[402]、大分県で大分市在住の80代男性ら5人[403][404]、成田空港及び羽田空港検疫所でスペインから帰国した東京都在住の20代男性、埼玉県在住の20代女性、沖縄県在住の10代女性、フランスから帰国した東京都在住の40代女性、イタリアから帰国した神奈川県在住の20代男性[405]の感染が確認された。
    • 死亡: 東京都で都内在住の80代女性の死亡が確認された[394]
  • 3月22日
    • 感染: 北海道で札幌市在住の40代女性と小樽市在住の60代会社員夫婦[406][407]、茨城県で1人[408]、埼玉県で川口市在住の4人(ベトナムから帰国した40代男性とその母親、感染者の親族である40代男性、フランスから帰国した40代男性)、感染者と同じ会社に勤める蓮田市在住の20代男性と春日部市在住の50代女性[409][410]、千葉県でコートジボワールから帰国した我孫子市在住の30代女性会社員、大阪から帰った市川市在住の60代男性会社役員[411]、東京都で米国から帰国した都内在住の60代男性、スペインとポルトガルを訪れた愛知県在住の40代女性[412]、神奈川県でスペインから帰国した藤沢市在住20代男性会社員、藤沢市在住の40代男性と30代女性の夫婦、東京都在住の60代男性、ヨーロッパ在住の30代外国人女性[413][414]、岐阜県でスペインやフランスを訪れた各務原市在住の20代男性、可児市在住の70代男性[415]、愛知県で豊川市在住の自動車工場従業員である20代男性と名古屋市在住の医療機関職員である20代女性[416]、京都府で京都市在住の50代男性[417]、大阪府でスペインから帰国した枚方市在住の40代夫婦とその未就学児の娘、大阪市在住の40代男性会社員2人、八尾市在住の70代男性[418]、兵庫県で姫路市の病院に入院中の70代男性、宝塚市在住の70代男性、尼崎市在住の60代女性、16日に死亡した80代男性と同居している40代男性[419][420]、奈良県でメキシコ市から米国と成田空港経由で帰国した40代女性[421]、岡山県でスペイン旅行から帰国した岡山市在住の60代女性[422]、山口県でフィリピンから下関市に入国した40代フィリピン人男性会社員[423]、大分県で大分医療センターの看護師5人と入院患者3人[424][425][426]、羽田空港検疫所でロンドンから帰国した60代男性[427]の感染が確認された。
    • 死亡: 大阪府で豊中市在住の70代男性[428]、群馬県で高齢男性1人[429]、埼玉県で1人[430]、兵庫県で伊丹市在住の70代男性と80代女性の死亡が確認された[420]
  • 3月23日
    • 感染: 青森県でスペイン旅行から帰国した八戸市在住の70代男性とその妻[431]、茨城県でつくば市在住の80代男性[432]、埼玉県で所沢市在住の60代男性[433]、千葉県でいずれも航空会社勤務のアイルランド在住の50代米国人男性、南アフリカ共和国在住の40代南アフリカ人男性、ジンバブエ在住の40代英国人男性[434]、東京都でヨーロッパ・カナダ・フィリピンから帰国した5人を含む16人[435]、岐阜県でいずれも感染者の妻である各務原市在住の20代女性会社員と可児市在住の70代女性、フィリピンから帰国した30代女性[436][437][438]、愛知県でニューヨークから帰国した岡崎市在住の80代男性と春日井市在住の40代男性[439]、滋賀県でイギリスから帰国した20代男子大学生[440]、京都府で京都市在住の70代男性[441]、大阪府で40代、60代の女性2人とイギリスから帰国した感染者の同僚である30代男性[442]、兵庫県で伊丹市の介護施設職員の30代女性と同施設利用者の80代女性[443]、福岡県で北九州市在住の同市小倉南区役所職員の40代男性[444]、大分県で大分市在住の20代女性看護師[445]、沖縄県でベルギーから帰国した那覇市のホテルに勤務する20代外国人男性[446]、羽田空港検疫所でイタリアロンバルディア州から帰国した静岡県在住の40代男性[447]の感染が確認された。
    • 死亡: 同日、愛知県で80代男性の死亡が確認された。死後に感染が確認された[448][449]
  • 3月24日
    • 感染: 北海道で札幌市在住の70代女性[450]、茨城県で23日に感染が確認されたつくば市の男性の70代妻、40代娘、70代家政婦とイタリアを訪れたダンス講師の40代男性、ゴルフ場勤務の牛久市在住の40代男性[451]、栃木県で県内の実家に帰省していたフィリピン在住の40代男性、発熱がある親族と接触した70代男性[452]、群馬県で館林市の医療機関に勤務する前橋市在住の60代男性医師とフィリピンから帰国した高崎市在住の60代男性[453]、埼玉県で感染者の親族である春日部市在住の20代男子大学生、ポルトガル旅行から帰国した深谷市在住の70代夫婦、戸田市在住の40代男性会社員、さいたま市在住の60代男性会社員、坂戸市在住の60代男性会社員、川口市在住の50代の男性会社員[454]、千葉県で木更津市の親族の家に滞在していた40代男性会社員[455]、東京都でヨーロッパから帰国した3人、永寿総合病院の30代女性看護師と60代女性患者を含む17人[456]、神奈川県で留学先のニューヨーク州から帰国した30代女性、ボリビアから入国した40代外国人男性、10代女性学生、30代主婦、70代男性、川崎市宮前区在住の40代男性会社員[457][458]、新潟県でフィリピンから帰国した小千谷市在住の50代男性[459]、山梨県で海外から帰国した30代夫婦[460]、長野県で松本保健所管内在住の70代男性[461]、岐阜県で合唱団に参加していた川辺町在住の60代の女性と可児市在住の50代女性、そして岐阜市在住の30代男性[462]、愛知県で稲沢市在住の70代男性と40代男性、感染者の親族である名古屋市在住の80代女性[463][464]、京都府でフランスとルクセンブルクを訪れた京都市在住の20代フランス人男性と外国人観光客を接客する京都市在住の50代男性[465]、大阪府で韓国を訪れていた箕面市在住の40代男性を含む8人(50代男性、40代男性2人、20代女性、60代男性、50代女性、20代男性、70代女性)[466]、兵庫県で西宮市在住の20代男性医師を含む5人(70代男性、40代女性、80代女性、20代男性、80代男性)[467]、福岡県で福岡市在住の40代男性会社員と飯塚市在住の30代夫婦[468]、大分県で大分医療センターの入院患者である70代男性[469]、沖縄県で東京都在住の40代男性[470]の感染が確認された。
    • 死亡: 東京都で70代男性の死亡が確認された[456]
  • 3月25日
    • 感染: 北海道で札幌市在住の30代、50代の男性2人と50代女性、小樽市に滞在中の茨城県在住の40代男性[471]、青森県でスペイン旅行に参加していた八戸市在住の60代夫婦と70代女性2人[472]、栃木県で前日に感染が確認された70代男性の妻である60代女性と知人の50代夫婦、県外で感染者と会食をした40代男性[473]、群馬県で館林市の病院に勤務する40代女性看護師[474]、埼玉県で所沢市在住の70代女性[475]、千葉県でモロッコから帰国した木更津市在住の60代男性、松戸市在住の70代男性大学教員、タイから帰国した成田市在住の50代オーストラリア人男性会社員、流山市在住の70代女性、柏市在住の男性会社員[476]、東京都でコメディアンタレント志村けん[477][478]を含む41人[479]、神奈川県で藤沢市在住の20代男性、留学先のニューヨーク州から帰国した川崎市宮前区在住の20代男性と同居している20代女性、京都と大阪を訪れていた川崎市麻生区在住の50代男性[480][481]、新潟県で小千谷市在住の感染者男性の妻である50代女性[482]、福井県で福井市在住の40代男性と70代男性[483]、岐阜県で感染者らと同じジムを利用していた可児市在住の60代女性[484]、愛知県で岐阜県の合唱団に参加していた犬山市在住の60代男性、名古屋市在住の60代男性、感染者の家族である稲沢市在住の60代女性、感染者の同僚である春日井市在住の50代男性と40代男性、ヨーロッパから帰国したみよし市在住の40歳男性[485][486]、京都府で京都市在住の30代男性タクシー運転手、30代女性2人、50代女性[487]、大阪府で7人(大阪市在住の30代女性、堺市在住の50代男性、東大阪市在住の50代男性、箕面市在住の80代男性、羽曳野市在住の40代男性と70代男性、米国在住の30代男性)[488]、兵庫県で宝塚市の医療機関職員の20代女性[489]、山口県で留学先のヨーロッパから帰国した20代男子学生[490]、長崎県でイギリスから帰国した長与町在住の20代男子大学生[491]、熊本県で熊本市在住の70代男性[492]、大分県で大分医療センターの20代男性、40代女性看護師2人[493]、成田空港検疫所で留学先のスイスから帰国した奈良県在住の20代男性、エチオピアから到着した東京都在住の40代男性2人、羽田空港検疫所でバンコクからカナダへ帰る途中の60代男性とヨーロッパから帰国した20代女性[494]の感染が確認された。
    • 死亡: 北海道で高齢男性(年齢非公開)、愛知県で名古屋市在住の70代女性の死亡が確認された[495][486]
  • 3月26日
    • 感染: 北海道で倶知安町在住の30代女性[496]、宮城県で感染者と接触した七ヶ浜町在住の40代女性会社員[497]、栃木県で感染者の親族である10代男性[498]、埼玉県で7人(感染者の家族である川口市在住の50代女性と20代女性、感染者の息子である戸田市在住の未就学男児、和光市在住の30代男性、白岡市在住の50代男性、春日部市在住の40代女性医療関係者、ときがわ町在住の60代男性)[499][500]、千葉県でイギリスから帰国した船橋市在住の30代女性、フィリピンから帰国したフィリピン在住の40代男性、オーストリアとドイツを訪れていた松戸市在住の60代女性[501]、東京都で永寿総合病院の関係者10人、海外への渡航歴のある6人を含む47人[502]、神奈川県でニューヨーク州から帰国した横浜市在住の60代男性会社員、川崎市在住の40代男性会社員、相模原市在住の30代男性会社員を含む6人[503]、福井県で前日に感染が確認された福井市在住の70代男性の親族3人(10代女性、70代女性、40代男性)[504][505]、岐阜県で可児市在住の40代女性、70代女性と70代男性[506][507]、愛知県で名古屋市在住の60代男性と20代女性、ヨーロッパでクルーズ船に乗っていた犬山市在住の70代男性[508][509]、滋賀県でポルトガルとスペインを旅行していた野洲市在住の60代女性[510]、京都府で京都市在住の20代女性と70代女性、留学先の米国から帰国した長岡京市在住の30代男性[511][512]、大阪府で7人(大阪市在住の50代女性、40代男性と20代女性、高槻市在住の40代男性、豊中市在住の20代女性、ノルウェーとフィンランドを訪れた吹田市在住の70代男性、門真市在住の50代女性)[513]、兵庫県で伊丹市在住の70代女性[514]、広島県で広島市中区在住の40代女性[515]、福岡県で福岡市東区在住の50代男性会社員、同市城南区在住の20代男性、糟屋郡在住の30代男性会社員[516]、山口県で感染者の母親である山口市在住の40代女性[517]、鹿児島県で帰国後に姶良市の友人宅を訪れていたイギリス在住の40代女性[518]、沖縄県で県内在住の30代男性[519]の感染が確認された。
    • 死亡: 兵庫県で姫路市在住の80代男性、愛知県で知多市在住の70代男性の死亡が確認された[520][509]
  • 3月27日
    • 感染: 北海道で50代男性[521]、秋田県で2人(20代女性、30代男性)[522]、茨城県で3人(50代女性、70代男性2人)[523]、埼玉県で6人(10代~60代男女)[524]、千葉県で8人(50代男性2人、40代男性2人、20代男性3人、60代女性)[525]、東京都で40人[526]、神奈川県で11人[527]、新潟県で20代男性[528]、福井県で50代男性3人[529][530]、長野県で20代男性[531]、岐阜県で2人(60代女性、70代女性)[532][533]、愛知県で3人(60代男性、40代男性、60代女性)[534]、京都府で40代男性[535]、大阪府で20人[536]、兵庫県で3人(50代女性、10代女性、30代女性)[537][538][539]、岡山県で50代男性[540]、愛媛県で20代男性[541]、高知県で80代女性[542]、福岡県で4人(40代男性2人、20代男性2人)[543]、熊本県で2人(40代男性、60代男性)[544]、大分県で2人(40代男性、10代女性)[545]、空港検疫所で8人(20代男性3人、20代女性、40代女性2人、50代女性、年齢不明男性)[546]の感染が確認された。
    • 死亡: 埼玉県で60代女性、東京都で1人(年齢性別非公開)、神奈川県で90代女性、兵庫県で80代男性2人の死亡が確認された[547]
  • 3月28日
    • 感染: 北海道で2人(40代男性、70代男性)[548]、青森県で30代女性[549]、茨城県で3人(40代女性2人、80代男性)[550][551]、群馬県で4人(50代男性、50代女性2人、20代女性)[552][553][554][555]、埼玉県で6人(50代男性2人、60代女性、10代学生、40代男性、80代男性)[556]、千葉県で62人[557][558][559]、東京都で63人[560]、神奈川県で12人[561][562][563][564]、新潟県で80代女性[565]、石川県で20代男性[566]、福井県で3人(50代男性2人、60代男性)[567]、岐阜県で2人(60代男性、70代男性)[568]、静岡県で男性1人(年齢非公開)[569]、愛知県で4人(40代男性、60代男性、60代女性、50代女性)[570]、京都府で5人(50代女性、30代女性、20代女性、40代女性、70代女性)[571][572]、大阪府で15人[573]、兵庫県で3人(40代男性、50代男性、30代男性)[574][575]、奈良県で2人(30代女性、40代女性)[576]、岡山県で40代男性[577]、福岡県で6人(30代男性2人、60代男性、70代男性、50代女性、20代女性)[578]、熊本県で60代女性[579]、沖縄県で2人(20代女性、30代女性)[580]の感染が確認された。
    • 死亡: 千葉県で1人(年齢性別非公開)[559]、東京都で50代男性[581]、兵庫県で70代男性の死亡が確認された[574]
  • 3月29日
    • 感染: 新たに169人の感染が判明。東京都で68人(169人のうち最多、永寿総合病院の関係者27人を含む。これにより、東京都の感染者数は合計430人となった)、千葉県で33人(うち28人は障害者福祉施設)[582][583]、北海道で4人[584]、宮城県で2人[585]、栃木県で60代男性[586]、埼玉県で5人[587][588]、神奈川県で9人[589][590][591]、福井県で1人[592]、長野県で2人[593]、岐阜県で50代男性[594]、愛知県で3人[595]、京都府で7人[596][597][598]、大阪府で17人[599]、兵庫県で7人[600][601][602]、広島県で2人[603]、高知県で1人[604]、福岡県で4人[605]、熊本県で1人[606]、大分県で1人[607]の感染が確認された。
    • 死亡: 東京都で90代男性の死亡が確認された[608]。タレントの志村けん(70)が東京都内の病院で死亡[609]
  • 3月30日
    • 感染: 新たに71人の感染が判明[610]京都産業大学の学生の感染者が合計13人に達し、京都市はクラスターが発生したと判断した[611]
    • 死亡: 神奈川県で80代男性[612]、兵庫県で80代女性の死亡が確認された[613]
  • 3月31日
    • 感染: 宮城県で40代男性[614]、秋田県で20代男性[615]、山形県で20代女性[616]、福島県で2人(70代男性、20代女性)[617]、茨城県で4人(80代男性、720代男性、20代男性、20代女性)[618]、栃木県で2人(30代男性、50代男性)[619]、群馬県で50代女性[620]、埼玉県で15人[621][622][623]、千葉県で13人[624][625]、東京都で78人[626]、神奈川県で14人[627]、富山県で20代女性[628]、石川県で2人(40代女性、10代女性)[629]、福井県で5人[630]、山梨県で20代男性[631]、岐阜県で4人(60代男性、40代男性2人、50代男性)[632][633][634]、静岡県で3人[635]、愛知県で8人[636][637][638][639]、滋賀県で20代女性[640]、京都府で9人[641][642]、兵庫県で11人[643]、大阪府で28人[644]、徳島県で2人(20代男性、20代女性)[645]、愛媛県で5人[646]、高知県で2人(40代男性、70代女性)[647]、福岡県で17人[648]、佐賀県で60代女性[649]、大分県で40代男性[650]の感染が確認された。
    • 死亡: 東京都で7人の死亡が確認された[651]

4月 [編集]

上旬 [編集]
  • 1日
    • 感染: 新たに271人の感染が判明、1日の感染数としては最多[652]
    • 死亡: 茨城県で2人、埼玉県で1人増え、合計80人に達した[652]
  • 4日
    • 感染: 新たに373人の感染が判明、1日の感染数としては最多[653]。そのうちの最多は東京都で118人であり、東京で1日の確認数が初めて100人を超えた[654]。118人のうち81人の感染経路が4日時点で不明となっている[654]
    • 死亡: 東京都5人、大阪府と岐阜県で1人ずつの7人増え、合計84人になった[653]
  • 7日
    • 感染: 新たに357人の感染が判明[655]
    • 死亡: 東京都で1人増えて、合計98人となった[655]
  • 8日
    • 感染: 新たに511人の感染が判明[656]。初めて500人を超え、中でも東京都(144人)、神奈川県(67人)、埼玉県(34人)では1日あたりの最多記録を更新した[657]
    • 死亡: 東京都4人、埼玉県1人の5人増えて、合計103人となった[656][657]

集団感染(クラスター)[編集]

厚生労働省の勧告[編集]

集団感染におけるクラスターとは、感染経路が追えている数人から数十人規模の患者の集団のことである[2]

厚生労働省は2020年3月1日、これまでの集団感染事例にスポーツジム屋形船ビュッフェスタイルの会食雀荘スキーゲストハウス、密閉された仮設テントなどがあったとし、換気が悪く、人が密集して過ごす空間、不特定多数の人が接触する場所に行くことを避けるよう勧告した[2]

3月3日、共同通信は、独自の集計で日本における新型コロナウイルスの集団感染(クラスター)が全国で9件発生し、ここからつながりのある感染者数が80人以上になると報道した[658]。これは調査対象となった感染者260人のうち約30%を占める[658]。この調査では、1カ所で4人以上が感染したとみられる事例をクラスターとした[658]

3月15日、厚生労働省はクラスター全15箇所の地図を公開した[659]

クラスター発生事例[編集]

さっぽろ雪まつり[編集]

国内外から約200万人の観光客が訪れたさっぽろ雪まつり(2020年1月31日-2月11日)を訪れた人の感染が北海道内だけでなく、千葉県や熊本県でも報告された[658]。会場のテント内などで濃厚接触し、感染が広がった可能性があると指摘されている[660]。東北大学の押谷仁教授は、多数の屋台ビニールハウスプレハブ小屋で出店しており、「人が密集する閉鎖空間で食事をしている中に感染者がいれば、ウイルスは拡散しやすい」と指摘している[660]

北見市での住宅設備展示会[編集]

北海道北見市で2020年2月14日と15日に開かれた住宅設備の展示会では10人が感染した[658]。最初の感染判明は2月22日で、クラスターの疑いがあることが判明したのが28日。

東京での屋形船[編集]

東京都では、2020年1月18日に屋形船での新年会に参加した12人が感染した[658][661]。最初の感染判明は2月13日で、その翌日に集団感染であることが判明した。

院内感染(病院)[編集]

2020年2月以降、各地の病院集団感染が起こった。以下では院内感染だけでなく、病院および介護施設での感染事例も扱う。

関東[編集]
  • 牧田総合病院(東京都大田区)では、看護師と医師が新型コロナウイルスに感染し2月17日から約2週間、外来を休診した[662]
  • 相模原中央病院で感染患者が死亡後にその担当看護師が感染したことが2月16日に発覚し、また他の入院患者への感染が発覚し、2月17日より外来診療を休診とした[663]。2月18日には病院の職員や関係者や家族が日常生活で差別的な扱いを受けていると報告され、看護師が子供を保育施設に預けようとしたところ「しばらくは遠慮してもらえないか」と受け入れを拒否されたり、看護師の家族が勤務する会社で出勤しないよう求められたり、他の医療機関からの医師の派遣や患者の転院も断られるなどした[663]3月3日、相模原中央病院はかかりつけ患者に限って一部再開した[664]
  • 相模原協同病院3月6日、医師の感染が確認された[665]
  • 東京都台東区で区内最大規模の永寿総合病院で3月24日から、入院患者や看護師十数人の感染が発覚し[666][667][668]、4月4日までに同病院の感染者は計140人、死者9人となった[669]
  • 慶應義塾大学病院でも3月26日に患者3人の感染が判明した[670]永寿総合病院から19日に転院してきた感染者と同じ病室に入院しており、院内感染とみられる[670]
関西[編集]
九州[編集]
  • 国立病院機構大分医療センターで3月19日、大分県内で検査陽性となった男性の濃厚接触者とされる、同院入院中の妻に感染が確認[676]。3月25日の濃厚接触全者全員のPCR検査が終了した段階で、職員や、入院患者、同院から転院した患者、転院先の1つである大分県立病院の看護師など、24名に検査陽性が確認された[677]。大分県・大分市だけではPCR検査が追い付かず、他県の地方衛生研究所等に依頼するなど対応を行った[677]

介護福祉施設[編集]

  • 伊丹市のデイケア施設「グリーンアルス伊丹」で2020年3月7日から10日にかけて、職員と利用者の感染が確認され、クラスター(感染者集団)が発生している可能性があるとされた[678]
  • 3月5日、熊本県玉名市の介護老人保健施設「樹心台」で職員の感染が確認され、デイケアサービスの受け入れを中止した[679]。職員は集団感染が発生した大阪のライブハウスArcに2月15日・16日訪れていた[679]
  • 3月11日には愛知県名古屋市を中心に2つの感染者集団(クラスター)があり、スポーツクラブ(感染36人)と福祉施設(感染45人、緑区デイサービス[680])の2箇所で、県内感染者のほとんどの81人にのぼり、このうち福祉施設での感染が拡大していると発表された[681]
  • 3月28日、千葉県香取郡東庄町の障害者福祉施設「北総育成園」で57人の感染が判明した[682]。職員31人、利用者26人で、無症状も含まれる[683]。県は感染者の病院への搬送は困難と判断し、同施設内で診療することにした[684]。29日感染者は合計86人となった[684]
グループホーム[編集]

4月8日、横浜市のグループホームで6人のクラスター(感染者集団)が発生した[685]

4月8日、北海道千歳市グループホームで2人のクラスター(感染者集団)が発生した[686]

スポーツ関連[編集]

スポーツジム[編集]

名古屋市のスポーツジムで9人が感染する集団感染が起き、千葉県市川市でもフィットネスクラブの利用者4人の感染が起こった[658][687]

名古屋のスポーツジムで感染を拡大させたハワイから帰国した女性 (60代) の感染が判明したのは2020年2月15日で、スポーツジムで14人が感染、うち一人から別の場所で別の一人に感染したのが2月16日だった[688]。このことから、名古屋市が2月15日の時点で、スポーツジムの詳細を公表し注意を呼び掛けていれば感染は防げていた可能性もあると指摘された[688]。その後3月8日には、スポーツジムでの感染者からその家族などへ感染し、別の場所などで感染し、一方、緑区のデイサービス施設でも集団感染が起こったことが分かった[680]。3月11日までに名古屋のスポーツジムからの集団感染者は45人となった[681]

卓球スクール[編集]

新潟市の卓球スクールで集団感染が発生し、2020年3月9日までに8人の感染が確認、うち7人は卓球スクールや卓球大会などに参加し、1人はその家族だった [689]。3月10日に新たに3人の感染が確認され、うち2人は卓球スクール関係者だった[689]

武道館 (剣道)[編集]

愛知県警でクラスターが発生し、4月8日までに警察官24人の感染が確認され、うち17人は1月から3月末まで愛知県武道館剣道の稽古をしており、65人が参加していた[690]。一緒に稽古していた大学生2人も感染し、また警察官の家族への感染が確認された[690]

愛知県警は、感染者と接触した可能性がある96人の警察官に対して自宅待機の措置を取った[690]

音楽・ライブ関連[編集]

ライブハウス・ライブバー[編集]
大阪

2020年3月4日、大阪府で新たに9人の感染者が確認された[691]。このうち3人の感染者は、集団感染が疑われている大阪市都島区のライブハウスで開催されたコンサートに行っていたことが判明。ライブハウスにいて感染が確認された2人は高知県愛媛県から訪れていた[692][658]。最初の感染判明は高知県の女性で2月28日(発症は2月13日とみられる)。

また、大阪市北区にある別のライブハウスでも4人の感染者が確認され、新たな集団感染となった[693]。これらのライブハウスに行っていた者の親族や知人、職場などにも感染が広まっている。

札幌

2020年3月7日、札幌市中央区ススキノのライブバーで従業員3人と客2人の感染が確認され、集団感染の可能性について調査がされた[694]。3月12日までにこのライブバーに関係する感染者は計16人となった[695]。同バーは約40平方メートルの小規模な店舗で1日3回ライブショーの合間に客がカラオケを楽しむ形態で、中高年の常連客が多かった[695]。札幌市は「歌うことで飛沫が出る。換気の良くない場所」で、感染リスクが高い場所だったと説明した[695]

東京

東京都渋谷区のライブハウスLOFT HEAVENで3月20日に開かれたイベントの出演者・参加者とその家族の感染が4月5日までに複数確認された[696]

合唱団[編集]

岐阜県可児市合唱団やスポーツジムで集団感染が発生した[697]。可児市の2つの合唱団で2020年3月22日に最初の感染が確認され、27日までに7人が陽性だった[698]。2月16日に美濃市文化会館で開かれた「中濃合唱祭」にはこの合唱サークルを含む29団体、約550人が参加しており、調査している[697]

和太鼓グループ[編集]

2020年4月8日までに大分県竹田市和太鼓演奏グループDRUM TAOの社員5人の感染がわかり、クラスター扱いとされる[699][700]。この運営会社では55人が共同生活を送り、4月3日に社員20人が福岡の顧客と会食をしており、この顧客も感染が判明している[700]

京都産業大学[編集]

京都産業大学の関係者を中心とする集団感染が発生した[701]。2020年3月29日、男子学生5人の感染が確認された[702]。うち4人はヨーロッパへの卒業旅行から帰国した学生であり、うち3人の感染が確認された[703]。また、ゼミの送別会の参加者31人のうち14人の感染も確認された[702][703]。京都産業大学は31日に22人の学生を含む32人の集団感染が確認されていると発表し[701]、京都市は4月8日までに合計60人のクラスターが発生したと発表した[704]

4月8日までに大学に抗議の電話やメールが数百件寄せられ、中には殺害や放火予告を表明するものもあったという[704][705]。また、京産大生が飲食店の入店を断られたり、アルバイトをクビになった事案もあったという[705]

酒場[編集]

ナイトクラブ[編集]

岐阜市歓楽街柳ヶ瀬ナイトクラブ「シャルム」でクラスター(感染集団)が発生し、関係する感染者は3月31日から4月8日までに34人となった[706]のぞみの丘ホスピタル岐阜大学病院の精神科医師3人が、3月26日に同店を利用し、4日に感染が判明したため岐阜大学病院は謝罪、4月19日まで外来診療をやめた[690][707]。また金沢市の岡部病院の医師一名も同店を利用しており、そこから4人の院内感染が発生した[706]

入居ビルの別の飲食店を利用した客の感染も判明しており、エレベーターが感染経路となった可能性も指摘された[706]

英国風パブ[編集]

4月1日、仙台の英国風パブHUB仙台一番町四丁目店」で9人の感染が確認され、クラスターが発生した[708]。同店利用者の山形県の家族2名に感染が確認された[709]

クラスター対策の評価と課題[編集]

WHOテドロス事務局長は2020年3月13日、日本が「クラスター(患者集団)の早期発見・早期対応」という戦略をとって様々な取組を進めてきたことを高く評価した[710]

3月19日の専門家会議報告では、諸外国では数百~数千人の感染者数になるまで介入されなかったことが死亡者数の急増を引き起こしたのに対して、日本では少人数のクラスターから把握しために、感染症を一定の制御下に置くことができたとされた[710]

しかし、日本のクラスター対策体制には、クラスター対策を指揮できる専門家が少なく、保健所における労務負担が過重でクラスター対策に人員を割けないことなど課題がある[710]

日本政府の対応[編集]

国土交通省・観光庁から日本観光振興協会を介し、コロナウイルス感染症の訪日観光客向けのコールセンターの案内をした掲示。(JR大分駅にて。)

2020年[編集]

1月[編集]

中国の武漢市を中心とした新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、日本政府は以下のような対応を順次行った。

  • 1月15日、警察庁は警備第二課に対策室を設置。
  • 1月16日、消防庁は都道府県を経由し全国の消防本部に注意喚起・事務連絡を実施(28日、2月1日にも)。
  • 1月21日、外務省は中国全土に感染症危険情報レベル1(注意喚起)を発出[711]、23日に武漢市を所管する在中国日本大使館に対策本部を設置[711]。感染症対策についてポータルサイトを開設[712]。24日には湖北省に感染症危険情報レベル3(渡航中止勧告)を発出。その他中国全域はレベル1[711]。外務本省でタスクフォース立ち上げ[711](26日、対策室に改組)。25日、在中国大使館に武漢市在留邦人向けホットラインを開設 [711]
  • 1月26日、総理は会見でチャーター機などで希望者全員を帰国させる旨発言。日中外相電話会談を行い、中国側に邦人の安全確保協力を要請[711]。外務省は武漢に大使館職員を派遣。警察庁は警備局長を長とする対策本部に改組。消防庁は救急企画室長を長とする消防庁災害対策室を設置(第一次応急体制)。
  • 1月27日、安倍晋三首相は、第201回国会衆議院予算委員会・2019年度補正予算審議中に、国内で感染が確認された場合、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症予防法)に基づいて強制入院などの命令措置を取ることができる「指定感染症」にすると表明した[713]。翌28日の閣議において政令を閣議決定。同日公布された[714][715][注 2]
    • 同日、在中国日本大使館職員10人(特命全権公使・医務官を含む )が武漢市入り[711]。新型コロナウイルス感染症に関するインターネット、テレビ、新聞広告を開始[712][722]。28日に退避邦人帰国支援のため武漢にチャーター機を派遣。29日、206人が羽田空港着。現地の在留邦人と中国に対する支援物資を引き渡した[711]。30日、第2便で210人が羽田着。同様に支援物資を搬送[711]。31日,第3便で149人が羽田着。同様に支援物資を搬送[711]
  • 1月30日、新型コロナウイルス感染症対策本部を設置[723]。以下の各省庁で対策本部が設置された。
  • 総務省:地方公共団体、放送・通信・郵政の各事業者に情報提供を実施。
  • 警察庁警備局から警察庁次長を長とする対策本部に改組。警察大学校施設を一時停留場所として提供。(2月2日、税務大学校へ移動。)
  • 消防庁:第三次応急体制。
  • 財務省(本省)・関税局(税関本部):税関研修所、税務大学校和光校舎、西ヶ原研修庁舎(2月2日、税務大学校に移動)を一時停留場所として提供。
  • 経済産業省は1月31日に設置、政府系金融機関において、コロナウイルスによる影響を受けた中小企業等への貸し出し・返済に関する配慮を要請。
  • 環境省感染性廃棄物の処理に関する通知、所管施設利用者へのアルコール消毒の利用促進を指示。
  • 農林水産省:所管のつくば研修施設への退避邦人の受け入れと約12万点の食料提供。職員を一時停留場所に派遣。
  • 国土交通省(本省)・海上保安庁:入国者に対して、質問票・健康カード配布による調査実施、啓発アナウンスの実施。海上保安庁MICS・航行警報航空局NOTAMにて入国制限情報を提供[724][725][726]
厚労省、防衛省については別途記載。
  • 1月31日、第二・三回対策本部会議[711]。安倍首相は夕方に開いた対策本部で、WHOの緊急事態宣言や症状がない人の感染が確認されたことを踏まえ、前述「指定感染症」関連政令の施行を2月1日午前0時に前倒しすることと、同じく1日午前0時より入国申請前の14日以内に湖北省に滞在歴がある外国人や、湖北省で発行されたパスポートを所持する外国人の入国を拒否する方針を明らかにした[727][728]。この入国拒否は、出入国管理及び難民認定法第5条第1項第14号の「上陸の拒否」[注 3]によるものである[729]。これを受けて各関係機関に通達された他、1月31日夜〜2月1日未明にかけて、船舶へは海上保安庁MICS航行警報[724]、航空機へは国土交通省航空局NOTAM[725]によりその旨が告知された。ほか、公益財団法人児童育成協会に対し、企業主導型保育施設における新型コロナウイルスへの対応について周知を依頼。
    • 同日、防衛省自衛隊および防衛大臣河野太郎は、政府新型コロナウイルス感染症対策本部の方針を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止が特に緊急を要し、「都道府県知事等の要請を待ついとまがない」と認められることから、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により帰国した邦人等の救援」を目的として、自衛隊法第83条第2項ただし書きに規定する災害派遣(自主派遣)を命令・実施することを発表した[22]
    • 同日、外務省は中国の湖北省を除く中国全土に対する感染症危険情報を、不要不急の渡航の自粛を求めるレベル2に引き上げた[730]

2月[編集]

ダイヤモンドプリンセス船での集団感染
2月1日に香港でクルーズ客船ダイヤモンドプリンセス乗客の新型コロナウイルス感染が確認された。同日、同船は那覇港で検疫を受け、2月3日夜、横浜港の大黒埠頭沖に停泊、船内で検疫を開始し、5日に感染を確認した。2月19日までに船内3011人の検査が終了、21日までに乗客が下船した。

なお、22日に日本災害医学会は武漢からチャーター機で帰国した約800人や、ダイヤモンド・プリンセス号検疫に従事した医療関係者やその家族が、職場などで不当な扱い・いじめを受けていると抗議声明を発表した[731]
新型コロナウイルス感染症対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の会合(2020年2月16日総理大臣官邸にて)
新型コロナウイルス感染症対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の会合(2020年2月16日総理大臣官邸にて)
  • 2月1日政令第十一号および政令第二十二号が施行され、新型コロナウイルス感染症を感染症法第六条第八項の指定感染症に指定した
  • 2月3日文部科学省はウイルスの遺伝子組み換え実験に関するカルタヘナ法上の大臣確認申請2件を2月7日承認。政府、自治体に対し認定こども園における新型コロナウイルスへの対応について周知を依頼[712]
  • 2月12日、法務省は、上陸を拒否すべき緊急性が高い場合には、出入国管理及び難民認定法第5条第1項第 14 号に該当する外国人とし上陸拒否すると発表[732]。これを受けて出入国在留管理庁は、湖北省および浙江省に滞在歴がある外国人及び同省で発行された旅券を所持する外国人についての2月13日からの上陸拒否を発表した[733]
  • 2月13日、防衛省は医師や看護師など衛生資格を有する予備自衛官の招集を決定した[734]。「オリパラに向けた新型コロナウイルス感染症対策に係る政府・競技団体間連絡会議」を開催[712]
  • 2月14日 「新型コロナウイルス感染症対策専門家会議」を設置し2月16日に初会合[735][736]
  • 2月16日加藤勝信厚生労働大臣は国内での感染経路が特定できず、死亡者も発生したことから国内での感染拡大を前提とした対策が必要だとの認識を示した[737]
  • 2月24日、専門家会議が「この1〜2週間が感染拡大に進むか、終息するかの瀬戸際」との認識を発表した[738]
  • 2月26日、安倍晋三首相がイベントなどの中止・延期を要請。首相は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、大規模なスポーツやイベントなどを今後2週間程度、中止か延期、または規模を縮小するように要請する考えを示し、イベントや行事などの中止・延期がさらに拡大した[739][738]。同日、ホストタウン登録自治体等に対し、事前合宿等での感染症対策の実施要請を通知[712]
  • 2月27日、全国の学校に休校要請総理大臣官邸で開かれた新型コロナウイルス対策本部で安倍首相は3月2日から全国すべての小学校中学校高校公立私立含む)と特別支援学校について、春休みに入るまで臨時休校とするよう要請する考えを示した[740]。安倍はあくまでも要請であり、強制ではないことを強調したが、文部科学省は全国の関係機関に要請を行った。これを受け、ほぼ全国の小中学校、高校等が3月2日から急遽休校し、卒業式なども中止・縮小となった。専門家会議委員の岡部信彦は、休校要請は「専門家会議で議論して決められたものではなく、政治判断の結果」と説明している[741]
  • 2月29日、安倍首相が第2弾の緊急対策を10日程度でとりまとめること、臨時休校に伴って休職する保護者のための助成金制度の拡充、最悪の事態に備えるための立法措置、検査結果が15分程で分かる検査の3月中の導入などを表明した[742][743]

3月[編集]

  • 3月9日、専門家会議が見解を発表[744]。日本の現状を「爆発的な感染拡大には進んでおらず、一定程度、持ちこたえている」と分析した。集団感染(クラスター)が発生する3つの条件(1.換気の悪い密閉空間、2.多くの人の密集、3.近距離での会話や発声)を挙げ、この条件が揃う場所を避けるよう求めた。また、脇田隆字座長はイベント中止や休校の効果が明らかになるのは19日頃とし、それまでは現状の対応を継続するように求めた[745]
  • 3月10日、流行に対する政府対応が、政府会議の議事録などを将来への教訓として記録することが義務付けられる歴史的緊急事態に指定された[746][747]
    • 同10日、消費者庁は、インターネット広告において、新型コロナウイルスに対する予防効果を標ぼうする健康食品、マイナスイオン発生器、空間除菌商品等に対し、景品表示法(優良誤認表示)及び健康増進法(食品の虚偽・誇大表示)の観点から改善要請を行うとともに、消費者への注意喚起を行った[748]
    • 同10日、衛生マスクについて国民生活安定緊急措置法第26条及び第37条の規定に基づいて、政令[749]を改正し、衛生マスクの転売禁止及び罰則を定めることを閣議決定した[750][751]。同法による初めての措置であり、翌11日公布された[752]。3月15日に施行される[753]
  • 3月13日、新型コロナウイルス感染症を新型インフルエンザ等対策特別措置法の対象に加えた特別措置法参議院にて与野党の賛成多数で可決された[754]。なお、同法に基づく緊急事態宣言に関して、安倍晋三内閣総理大臣は、国民への影響を考え、緊急事態宣言を出すかどうかは慎重に判断する考えを示している[746][747]
  • 3月16日、河野太郎防衛大臣自衛隊に対し、46日間にわたった新型コロナウイルスに伴う災害派遣(自主派遣)活動の終結を命令した[755][756]。以後は自衛隊病院での患者受け入れ、地方自治体での対応困難時の連携支援を行う、としている[757]
  • 3月16日夜、G7の首脳が電話で緊急会議を実施した。安倍総理は会議後に東京オリンピックを「人類が新型コロナウイルスに打ち勝った証しとして、完全な形で実現することについて、G7の支持を得た」と述べた。しかし会議後の共同声明にオリンピックに関する記述はない[758]
  • 3月18日、外務省は全世界に対して感染症危険情報のレベル1(十分注意するよう促す)を発表した[759]。全世界を対象に感染の危険情報を出すのは初めて[760]
  • 3月19日、専門家会議は、現状は持ちこたえているが、あるとき突然爆発的に患者が急増(オーバーシュート)して、医療が提供できなくなれば、強硬なロックダウン措置(都市封鎖・店舗閉鎖・外出自粛など)を取らざるをえなくなると懸念した[710]。その上で現時点では、
  • クラスター(患者集団)の早期発見・早期対応
  • 患者の早期診断・重症者への集中治療の充実と医療提供体制の確保
  • 市民の行動変容
という3つの基本戦略を維持強化し、また各地域は感染状況に応じて、密閉空間でのイベントや集会(3つの条件の重なる場所)など感染リスクの高いものは徹底的に回避しながら、感染リスクの低い活動から徐々に解除することを検討することになるとした[710]
  • 3月25日、渡航や滞在に特別な注意が必要な場合に出す「危険情報」(4段階)について、全世界を対象に、レベル2の「不要不急の渡航自粛」を出す方針を固めた[要出典]。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、感染者数などに応じて出してきた「感染症危険情報」(4段階)とは別のものとなる。感染症危険情報では、外務省は全世界にレベル1の「渡航に十分注意」を出しているほか、中国や韓国、欧州などに、レベル2やレベル3の「渡航中止勧告」を出していた。
  • 3月26日、新型コロナウイルスの東京都内での感染者急増などを受け政府は、改正新型インフルエンザ対策特別措置法に基づく対策本部(本部長・安倍晋三首相)を設置し、首相官邸で初会合を開いた。政令第六十号によって新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令が改正される。これにより都道府県知事が感染症蔓延防止のために建物を封鎖したり、周辺の交通を最大72時間遮断できるようになった[761]
  • 3月28日、安倍首相は3回目の記者会見を開催した。主な内容は次の通り[762]
    • 今の段階は緊急事態宣言ではないが、ギリギリ持ちこたえている
    • 新学期の学校再開に関しては、今週専門家会議を開き、意見を聞く
    • 経済対策については、思い切った手を打ち、かつてない強大な政策パッケージを実行に移す。補正予算を10日程度後に国会に提出する。
    • イベント中止に伴う損失を税金で保証するのは難しい
  • 同日、河野太郎防衛大臣から自衛隊に対し、水際対策強化を理由に、2度目の災害派遣(自主派遣)を下命した[763]
  • 同日、新型インフルエンザ等対策特別措置法第18条第1項の規定に基づき、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が公示された[764]

4月[編集]

  • 4月3日、長崎県知事中村法道から海上自衛隊第22航空群司令へ新型コロナウイルス患者の搬送を理由に、宮城県知事村井嘉浩から陸上自衛隊東北方面総監にPCR検査支援を理由にそれぞれ災害派遣要請[765][766]。新型コロナウイルスに関する、都道府県知事からの災害派遣要請は初。
  • 4月6日、安倍首相が4月7日に1か月程度、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県を対象に緊急事態宣言を出す方針を示した[767]。同日、東京都知事小池百合子から、陸上自衛隊第1師団長に対し、陽性患者の生活支援を目的に災害派遣要請[768]
  • 4月7日、安倍首相は改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、4月8日から5月6日まで東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県を対象に緊急事態宣言を発令した[769]

また、緊急事態宣言を受け、対象地域の小中高の学校の臨時休校期間を1ヶ月伸ばした[770]

厚生労働省・検疫所[編集]

  • 国立保健医療科学院を一時停留場所として提供[712]
  • マスクの安定供給を業界に要請。
  • 2020年2月13日、厚生労働省はリスクが高いと考えられる、窓のない部屋と開閉できない窓しかない部屋で生活されている人、あるいは基礎疾患などを抱えている高齢者のPCR検査を実施し、陰性が確認された人のうち、希望される場合は下船して政府が用意する宿泊施設で生活させる方針を発表した[771]
    後節の#検査体制も参照
  • 2月14日、厚生労働省は新型コロナウイルス感染症により影響を受けた飲食店営業者、喫茶店営業者及び旅館業を営む者に対し、同月21日より「衛生環境激変対策特別貸付制度」を実施すると発表した[772]

防衛省・自衛隊[編集]

2020年1月31日〜3月16日の自主派遣(第1回)

防衛省自衛隊は新型コロナウイルス感染症対策が「都道府県知事等の要請を待ついとまがない」と認められることから、自衛隊法第83条第2項ただし書きに規定する災害派遣(自主派遣)に災害派遣活動を行った[755][756]。「ダイヤモンドプリンセス」号支援ではのべ約2700名、帰国者支援ではのべ約2200名、のべ4900名が支援活動した[773]。最大活動規模は陸上自衛官150名、予備自衛官最大50名程、艦船2隻の体制であった[22]。主な出動部隊は陸上総隊司令部の下、対特殊武器衛生隊東部方面衛生隊第1後方支援連隊であり[774]自衛隊中央病院の医官・看護官・薬剤官らも派遣された[773]関東補給処用賀支処も物資支援を行った[775]

河野太郎防衛大臣は、「自衛隊から感染者を出すな」という大臣命令を下した[776][773]。厚生労働省の基準ではマスク、手袋、ガウンのみが義務付けられていたが、自衛隊は独自判断で防護服を着用した[773]。手袋も2重にし、防護服とのつなぎ目を粘着テープでふさいだ[777]。船側は『乗客に不安を与える』と防護服着用を控えるよう依頼したが、隊員は防護服着用を続けた[773]。他省庁・関連機関で業務従事者の感染が確認されたなか、自衛隊員は感染者を出すことなく災害派遣行動を完結した[773]

3月16日、「ダイヤモンドプリンセス」号等への支援が終了したことから防衛大臣は、災害派遣の終結を下命した[778][773]

主な活動内容

  • 2020年1月29・30日、武漢からの帰国チャーター第2・3便での検疫支援として、看護師たる陸上自衛官計4名の応援を実施。
  • 1月31日、防衛大臣が災害派遣(自主派遣)を下命[773]。同日、フェリーはくおう」を一時停留場所場所として提供するべく、相生港から東京湾に向けて出港。一時停留場所を運営する支援部隊を派遣。
  • 2月1日 - 2日、警察大学校及び財務省西ヶ原研修合同庁舎に滞在していた帰国邦人・物資を税務大学校へ輸送。
  • 2月4日、「はくおう」、横須賀基地に接岸[779]。自衛隊活動拠点として当面活用。
  • 2月6日、武漢からの帰国チャーター第3便での検疫支援として、看護師たる陸上自衛官2名の応援を実施。
  • 2月7日、「ダイヤモンドプリンセス」への医療支援・下船支援を開始。
  • 2月13日、医療系資格を持つ予備自衛官(最大50名程度)の招集命令を発出・下達。
  • 2月15日、活動隊員に対する後方支援拠点として民間フェリー「シルバークィーン」を借り上げ、横浜港に派遣[780]。19日には従事する隊員の感染防護を強化し[781]、3月1日に大黒ふ頭における活動を終了。
  • 3月8日、陸上における活動を終了。以後、自衛隊病院等におけるPCR陽性患者対応を実施[757]
  • 3月12日、陸上自衛隊が保有するマスク約35万枚を、保管する用賀駐屯地より供出[775]
  • 3月16日、防衛大臣より災害派遣活動の終結を下命[773]。以後、自衛隊病院での患者受け入れ、自治体からの要請に応じて支援を実施予定[773]

2020年3月28日〜継続中の自主派遣(2回目)

新型コロナウイルス感染症の水際対策の強化が特に緊急を要し、「都道府県知事等の要請を待ついとまがない」と認められることから、「新型コロナウイルス感染症に対する水際対策強化に係る救援活動」を目的として、防衛大臣から自衛隊に対して、災害派遣(自主派遣)が再度下命された[763]

主な活動内容は、成田国際空港等におけるPCR検査用の検体採取、一時待機施設への搬送・同施設での生活支援を主としている[763]

4月6日より、自衛隊の支援の下、防衛省共済組合が運営する「ホテルグランドヒル市ヶ谷」を一時待機場所として提供している[782][782]

都道府県知事等からの要請

新型コロナウイルスに関する、都道府県知事等からの災害派遣要請は以下の通り。

新型コロナウイルスに関する都道府県知事等からの災害派遣要請(4月7日20:30現在)
要請日時 要請元 要請先 要請内容 撤収要請 備考・出典
4月3日14時46分 長崎県知事中村法道 海自第22航空群司令 急患搬送 (活動完了) 壱岐空港→大村航空基地 間[765]
4月3日19時00分 宮城県知事村井嘉浩 陸自東北方面総監 PCR検査支援 4月6日予定 4月4日より活動開始[766]
4月6日17時00分 東京都知事小池百合子 陸自第1師団長 陽性患者の生活支援 4月13日予定 4月7日活動開始[768]

国家安全保障会議「緊急事態大臣会合」[編集]

2013年(平成25年)に国家安全保障会議が設置されて以降、(「四大臣会合」や「九大臣会合」が開催されても)6年強に渡って開催されていなかった「緊急事態大臣会合」だが、本ウイルスの流行に伴い、国家安全保障会議設置法に基づく「重大緊急事態[注 4]に該当するとの前提で、2020年1月31日に初開催されて以降、平均して週1回ペース(3月10日現在)で開催されており[783]、特に既に本ウイルスが流行している特定の外国・地域から日本への外国人の入国規制の強化に際しては、その影響が日本国内にとどまらず、外交上の影響も大きいこと等から、「緊急事態大臣会合」を開催した上で決定されている[784][785][786][787][788][789]

地方自治体の対応[編集]

北海道[編集]

2020年2月28日、北海道鈴木直道知事は、全国最多の水準で感染が拡大したことを受け、外出自粛を求める「新型コロナウイルス緊急事態宣言」を出した[3]。3月19日に解除された。

東京都[編集]

2020年3月25日、東京都で報告された感染者は41人となり、前日の17人から倍以上に増え、これまでで最多を更新した。これを受けて、小池百合子知事は緊急の記者会見を開き、「感染爆発の重大局面」「このままではロックダウン(都市の封鎖)を招く」という認識を示した[790]。3月27日、東京都の小池知事は感染者の急増を踏まえ、「感染爆発の重大な岐路」だとし、週末および夜間の不要不急な外出自粛を要請した。さらに上野公園井の頭公園代々木公園砧公園など82箇所の都立公園や河川敷での宴会や花見の自粛も要請し、園路の一部も通行止めにした[791][792]

大阪府・兵庫県[編集]

大阪府の吉村洋文知事、兵庫県の井戸敏三知事は2020年3月19日、大阪兵庫の両県の間の不要不急の往来を自粛するように要請した[793]。背景には、感染経路が不明な患者の増加に加えて、厚生労働省のクラスター対策版の専門家が示した試算がある。大阪府と兵庫県との合計で、3月20日〜27日に586人、3月28日〜4月3日に3374人に増加するという試算が示された[794]。文書作成に関わった国立保健医療科学院の斎藤智也氏は、この数値について「最悪のシミュレーションではなく、今の対策を続けた場合の妥当な試算」だとしている[795]

検査体制[編集]

2020年2月10日国立感染症研究所脇田隆字所長は抗体などを迅速に調べる検査法を数か月以内に完成させたいと語った[796]

軽症の人がほとんどで、感染者が移動することも多いため、国内でも感染が広がる可能性がある。 症状のある人を診断して治療することが重要だ。抗体などを迅速に調べる検査法を数か月以内に完成させたい。 — 国立感染症研究所所長・脇田隆字[796]

検査体制への批判[編集]

厚生労働省2月18日、1日に最大3,800人の検査ができる体制を整備したと発表した[797]

しかし、2月18日から2月24日の間に実施されたPCR検査件数は約6,300件で、1日平均約900件だったことが各界から批判された[798]

1月17日から2月26日までの検査数は地域によって大きな開きがあり、神奈川県811件、東京都704件、和歌山県609件、千葉県300件、愛知県182件、一方、徳島県14件、群馬県13件、青森県12件、高知県7件、岩手県4件であった[799][800]。。東北医科薬科大学賀来満夫教授は「検査の件数は感染者数や保健所のマンパワーなどによってどうしても地域で偏りが出てくる。和歌山の検査を大阪が協力したように、検査が比較的少ない地域が代わりに行うなど日本全体で協力しあっていく必要がある。そのためには国が率先して協力体制を整えてほしい」と話した[799]

医師会[編集]

2月27日に東京都医師会は、PCR検査が必要だと医師が判断したのに保健所から拒否されたケースが相次いでいることを明らかにし東京都などに改善を訴えた。理由としては「現状では重症の肺炎患者を優先している」などという声が多かった[801]

日本医師会に3月3日までに寄せられた報告によると、地域の医師が検査必要と判断したものの保健所に断られ、検査可能な「帰国者・接触者外来」を紹介してもらえないケースが北海道と6つの県で合わせて30件あった。保健所からは「まだ重症ではない」「地域の検査能力が足りない」などと言われたとしている[802]。また日本医師会は3月18日、医師が必要だと判断したのにPCR検査を実施されない不適切な事例が26都道府県で290件あったと発表した[803]

医師の批判[編集]

日本の検査体制についてマスコミや医療界などからも批判がある。

上昌広

上昌広医師も1日最大3,800人という点について「1日20万件以上も検査できる能力を持つ民間企業もあるのにも関わらず、厚労省は検査数を絞っているように見える」と述べ、背景には自らの管理下で検査を行うことで影響力を維持したい厚労省の政治的思惑や予算の問題がからんでいると主張した[804]。また上はウイルスを検出するためのPCR検査についての厚労省による基準は「医学的根拠のない」ものとして批判し、症状が軽く風邪と誤認したまま感染源となっているケースがあると主張した[804][805][806]。さらに上は、スイスの製薬会社ロシュの簡単な遺伝子検査キットを日本政府が「頑なに」導入しないのは、厚労省が検査方法を独自開発するために予算をつけたからだと述べた[807][808]。しかし、厚生労働省健康局結核感染症課によれば、2月13日にはロシェ検査キットは使えるようになっており、国立感染症研究所のマニュアルでも従来のキアゲン (QIAGEN) 検査キットと感度は同等とされており、「日本政府が頑なに導入しない」という事実はないと反論した[809][808]

上医師は2月25日に放送されたTBSテレビNEWS23において、日本の民間の検査会社の約100社は合計900ほどのラボを持っており、1日9万件検査が可能だとし、日本のPCR検査が韓国に比べて少ないことについて「厚生労働省がよほど(検査を)やりたくないのだなあと。そういうニュアンスを感じます」、国立感染症研究所は「『自分たちでやりたい』『自前でやりたい』という意識が強いと思うんです。自分たちで検査を開発する・・・その予算もついてました」「感染者を多く見せたくないんじゃないかというウラがあるような気がします。」と述べた[806]

研究者の批判[編集]

岡田晴恵

2月28日テレビ朝日番組モーニングショー白鷗大学岡田晴恵特任教授が地方衛生研究所のデータは国立感染症研究所が掌握しており、ある感染研OBがデータを「自分で持っていたい」と言っていると告発した[810]

山中伸弥

3月31日山中伸弥は5つの提言の中で、検査数が少ないから気付かずオーバーシュートは起こらない。無症状者などは専用の施設に入ってもらった上で同時に検査数を増やすと提言した[811]

本庶佑

4月6日本庶佑は提言の中で韓国やドイツに比べ5日までに検査を受けた人が約4万5千人で著しく少なすぎるとして、1日1万人以上に増やすことが重要だとしている[812]

野党による批判[編集]

立憲民主党 (日本)枝野幸男代表は「検査してもらいたいのに放っておかれているとの声があがってくる。わが国が持っている資源をフル稼働できていない」と批判した[798]

2月27日の衆院予算委員会で、立憲民主党の川内博史議員は、国立感染症研究所から北海道庁に派遣された3人の専門家が「検査をさせないようにしている疑念がある」と指摘し、また日刊ゲンダイのインタビューに「政府は検査を拡大することで、多くの陽性患者が発覚することを恐れているのではないか」と述べた。同日、日刊ゲンダイは、感染者数を増やさないようにするため厚労省が「検査妨害」をしたと報じた[813]

批判への反論[編集]

神戸大学病院感染症内科の岩田健太郎教授が新興感染症に対して場当たり的に大量の検査を行うことは不合理であると批判した[814]。ただし、岩田教授は厚労省の症例定義にこだわりすぎ、一種のマニュアル主義に陥ってしまうことや、感染症の専門家ではない厚労省の医系技官が仕切ることを批判し、中国韓国にもあるCDCは早急に日本にも作る必要があり、日本では軽症者が多いこの感染症を「指定感染症」にしたせいで医療所を疲弊させており指定は解除すべきだと主張した[814]

臨床遺伝専門医の仲田弘美も2月23日、現在の市中感染の段階では医療リソースは限りがあるため緊急度に従って優先順をつけることが肝要で、厚生労働省行政の批判だけをするのはアジテーションだと反論した[815]

中村ゆきつぐ血液内科医は2月27日に現在の市中感染の段階では、早期診断してもしなくても新型コロナウイルス患者の転機は変わらず、むしろ院内感染リスクが高まれば感染が拡大すると反論した[816]

桑満おさむ医師は2月28日、ワイドショーでの医師の発言には間違いが多く、PCR検査での早期発見が重症化を予防するとは限らず、医師会も直接医療機関を受診しないで、帰国者・接触者相談センターに電話相談を通達していると反論した[817]

米国CDC・厚労省検疫官でパブリックヘルスの木村盛世協議会理事は2月28日に「現段階で、望む人全てに検査をするのは、感染者に対する社会的偏見の助長と、限られた医療資源を圧迫するだけだ」[818]と反論したうえで、2月29日には「データを独り占めしたいと言うのは感染研に限ったことではない。厚労省大臣官房統計情報部は、御用学者等ごく限られた人達にしかデータ使用を認めない。素人同然職員が概要報告して、捨ててしまう。保健医療だけでなく雇用も含め膨大かつ貴重なデータが生かされない。」と厚労省の体制を批判[819]3月2日には、「PCR全数検査で早期発見し、アビガンで早期治療をするのが効果的」という発言は新型コロナウィルスに関する最大のデマであると述べた[820]

都立駒込病院 (第一種感染症指定医療機関)の今村顕史感染症科長は、現在の日本の状況では集団感染(クラスター)対策が最も重要であるとしたうえで、感染経路を把握するためにも濃厚接触者の検査は重要で、濃厚接触者ではない人を片っ端から検査することは望ましくないとする[821]。無症状や軽症も多いという新型コロナウイルスの特徴から、その中に陽性者がいる可能性は否定できないが、安易な検査拡大で、病床・人員・防護服などの用品の不足などから、本当は避けることができる医療崩壊が始まるとする[821]。軽症者でベッドが埋まり、防護具が減ると、コロナ患者だけでなく、それ以外の重症者も救えなくなるとする[821]。また保健所も人数が限られていることも指摘したうえで、メディアは患者への配慮が足りないと批判した[821]

国立感染症研究所・厚生労働省の反応[編集]

3月1日国立感染症研究所は、上記の「PCR検査の拡大を感染研OBが妨害している」「検査件数を抑えることで感染者数を少なく見せかけようとしている」「実態を見えなくするために、検査拡大を拒んでいる」といった主張に対して、これらの主張は事実と異なり、職員や関係者を不当に扱うもので、新型コロナウイルス感染症対策へ悪影響を及ぼしていると反論した[822]

3月7日厚生労働省は現在の日本の検査体制について、かかりつけ医が必要と考える場合には、すべての患者がPCR検査を受けることができる十分な検査能力を確保しているとし、国立感染症研究所・検疫所、地方衛生研究所、民間検査会社や大学などの協力のもと1日6,000件程度の検査能力を確保しており、3月末には8,000件を超えると発表した[823]

また、PCR検査の医療保険適用によって、帰国者・接触者相談センター(24時間対応)から紹介された帰国者、接触者外来で検査が必要とされたときは、保健所を経由することなく、民間の検査機関に直接、検査依頼を行うことが可能となった[823]。かかりつけの医者が検査が必要と判断した場合には、帰国者・接触者外来を紹介受診し、検査を行う[823]。地域の検査能力に限界があるために断られるということがないようにするとし、同時に、検査時間を大幅に短縮できる新しい簡易検査機器の開発を進めていくと述べた[823]

疑似症報告制度[編集]

厚生労働省は疑似症報告制度を採用しており、ここでいう疑似症とは感染症予防法で「感染症を疑わせるような症状のうち、集中治療その他これに準ずるものが必要であり、かつ、直ちに特定の感染症と診断することができないと判断したもの」と定義されるものである[824]。この疑似症報告制度によるPCR検査実施人数には、退院時の確認検査や、疑似症報告に該当しない検査、クルーズ船やチャーター便に関連する検査などは含まれておらず、実際の実施総数より少ない[825]

例えば、この疑似症報告制度の枠組みの中で報告が上がった2月18日から3月11日までの新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施件数の総数は25,456件であったが、退院時の確認検査などは含まない場合の3月11日までのPCR検査の実施件数の累計は10,024件となる(下の表参照)[826]

PCR検査実施人数[編集]

PCR検査実施人数

(累計)

前日比 出典
2月7日(金) 717件 -件 厚生労働省[827]
2月10日(月) 938件 +221件 同上[828]
2月12日(火) 954件 +16件 同上[829]
2月13日(水) 964件 +10件 同上[830]
2月14日(金) 978件 +14件 同上[831]
2月17日(月) 1,251件 +273件 同上[832]
2月18日(火) 1,287件 +36件 同上[833]
2月19日(水) 1,296件 +9件 同上[834]
2月20日(木) 1,432件 +36件 同上[835]
2月21日(金) 1,522件 +90件 同上[836]
2月22日(土) 1,607件 +85件 同上[837]
2月23日(日) 1,703件 +96件 同上[838]
2月24日(月) 1,742件 +39件 同上[839]
2月25日(火) 1,846件 +104件 同上[840]
2月26日(水) 1,890件 +44件 同上[841]
2月27日(木) 2,058件 +68件 同上[842]
2月28日(金) 2,209件 +151件 同上[843]
2月29日(土) 2,339件 +130件 同上[844]
3月1日(日) 2,517件 +178件 同上[845]
3月2日(月) 2,613件 +96件 同上[846]
3月3日(火) 2,684件 +71件 同上[847]
3月4日(水) 6,519件 +3,835件 同上[848]
3月5日(木) 6,777件 +258件 同上[849]
3月6日(金) 7,476件 +699件 同上[850]
3月7日(土) 8,029件 +553件 同上[825]
3月8日(日) 8,176件 +147件 同上[851]
3月9日(月) 8,286件 +110件 同上[852]
3月10日(火) 9,600件 +1314件 同上[853]
3月11日(水) 10,024件
確認検査等を含む累計 : 25,456件
(2月18日〜3月11日分)
+424件 同上[854]
3月12日(木) 10,205件
確認検査等を含む累計 : 26,950件
(2月18日〜3月11日分)[855]
+181件 同上[856]
3月13日(金) 12,060件
確認検査等を含む累計 : 28,009件
(2月18日〜3月13日分)[857]
+1,855件 同上[826]
3月14日(土) 12,919件 +859件 同上[858]
3月15日(日) 13,026件 +107件 同上[857]
3月16日(月) 13,068件
確認検査等を含む累計 : 29,122件
(2月18日〜3月14日分)[859]
+43件 同上[859]
3月17日(火) 15,151件
確認検査等を含む累計 : 32,125件
(2月18日〜3月15日分)[860]
+2083件 同上[860]
3月18日(水) 15,354件
確認検査等を含む累計 : 33,212件
(2月18日〜3月16日分)[861]
+203件 同上[861]
3月19日(木) 14,901件
確認検査等を含む累計 : 34,922件
(2月18日〜3月16日分)[862]
−453件[注 5] 同上[862]
3月20日(金) 18,844件
確認検査等を含む累計 : 36,623件
(2月18日〜3月18日分)[863]
+3,943件 同上[863]
3月21日(土) 18,963件
確認検査等を含む累計 : 37,726件
(2月18日〜3月19日分)[864]
+119件 同上[864]
3月22日(日) 20,228件
確認検査等を含む累計 : 38,601件
(2月18日〜3月20日分)[865]
+128件 同上[865]
3月23日(月) 20,340件
確認検査等を含む累計 : 38,954件
(2月18日〜3月21日分)[866]
+112件 同上[866]
3月24日(火) 24,430件
確認検査等を含む累計 : 41,758件
(2月18日〜3月22日分)[867]
+4,090件 同上[867]
3月25日(水) 23,521件
確認検査等を含む累計 : 42,736件
(2月18日〜3月23日分)[868]
−909件 同上[868]
3月26日(木) 25,171件
確認検査等を含む累計 : 44,562件
(2月18日〜3月24日分)[869]
+1650件 同上[869]
3月27日(金) 27,005件
確認検査等を含む累計 : 46,869件
(2月18日〜3月25日分)[870]
+1834件 同上[870]
3月28日 28,464件
確認検査等を含む累計 : 46,644件
(2月18日〜3月26日分)
+1459件 同上[871]
3月29日 28,760件
確認検査等を含む累計 : 49,724件
(2月18日〜3月27日分)
+296件 同上[872]
3月30日 28,966件
確認検査等を含む累計 : 51,035件
(2月18日〜3月29日分)
+206件 同上[873]
3月31日 32,497件
確認検査等を含む累計 : 54,119件
(2月18日〜3月29日分)
+3531件 同上[874]

ダイヤモンドプリンセス集団感染への対応[編集]

社会・経済への影響[編集]

新型コロナウイルスの感染拡大によって、各業界へ影響が及び、多数のイベン トや行事などの中止・延期が実施された。

2020年2月27日の休校要請の影響としては、下記のようなものが報じられている。

その他、帰国者受け入れ業務を担当していた内閣官房の男性職員が国立保健医療科学院の敷地内で死亡しているのが2020年2月1日に発見された。現場の状況から飛び降り自殺を図ったものとみられている[883]

その他[編集]

緊急事態宣言[編集]

日本医師会は2020年3月30日の記者会見で、専門家の間で「緊急事態宣言を出したほうが良い」という認識が強まっていることを明らかにした。東京都について、新たな感染者が1日100人を超えるかどうか、感染経路が不明な者の割合、患者数と病床数との兼ね合い、などが緊急事態宣言の判断基準になるという認識を示した[884]

日本医師会は4月1日、緊急事態宣言を出すべきだとの考えを改めて示した。横倉義武会長は「欧米諸国では感染の拡大が止まらず、日本も油断すると同じような状況になる」と述べた[885]。その後、4月7日に安倍首相は改正新型インフルエンザ等対策特措法に基づく緊急事態宣言を7都道府県に出している。また、4月9日、愛知県の大村知事は、明日、緊急事態宣言を出すと公表した。

感染者数の推移表[編集]

日本国内においてSARS-CoV-2の感染が確認された事例数[* 1]   
日付
[* 2]

[* 3]

新規
感染者
感染者
累計
死亡者
累計
退院者
累計
検査済
累計
情報源
2020年1月16日 1 1 0
2020年1月24日 1 2 0
2020年1月25日 1 3 0
2020年1月26日 1 4 0
2020年1月28日 3 7 0
2020年1月29日 1 8 0
2020年1月30日 6 14 0
2020年1月31日 3 17 0
2020年2月1日 3 20 0 N/A N/A
2020年2月4日 3 23 0 2 N/A [886]
2020年2月5日 2 25 0 4 N/A [887]
2020年2月8日 1 26 0 N/A N/A
2020年2月11日 2 28 0 10 954 [888]
2020年2月12日 1 29 0 11 964 [889]
2020年2月13日 4 33 1 12 978 [890]
2020年2月14日 7 41 1 N/A N/A [891]
2020年2月15日 12 53 1 N/A N/A [892]
2020年2月16日 6 59 1 16 1,251 [893]
2020年2月17日 7 66 1 16 1,287 [894]
2020年2月18日 8 74 1 18 1,296 [895]
2020年2月19日 10 84 1 20 1,432 [896]
2020年2月20日 9 93 1 20 1,522 [897]
2020年2月21日 12 105 1 21 1,607 [898]
2020年2月22日 27 132 1 24 1,703 [899]
2020年2月23日 12 144 1 26 1,742 [900]
2020年2月24日 12 156 1 27 1,846 [901]
2020年2月25日 15 171 1 32 1,890 [902]
2020年2月26日 24 186 3 40 2,058 [903]
2020年2月27日 26 210 4 41 2,209 [904]
2020年2月28日 10 220 5 42 2,339 [905]
2020年2月29日 9 239 5 42 2,517 [906]
2020年3月1日 15 254 6 43 2,613 [907]
2020年3月2日 14 268 6 46 2,684 [908]
2020年3月3日 16 284 6 48 6,519 [909]
2020年3月4日 33 317 6 49 6,777 [910]
2020年3月5日 31 333 6 60 7,476 [911]
2020年3月6日 59 407 6 67 8,029 [912]
2020年3月7日 47 454 6 80 8,176 [913]
2020年3月8日 33 487 7 101 8,286 [914]
2020年3月9日 26 513 9 102 9,600 [915]
2020年3月10日 54 567 12 118 10,024 [916]
2020年3月11日 52 619 15 123 10,205 [917]
2020年3月12日 55 674 19 135 12,060 [918]
2020年3月13日 40 714 21 144 12,919 [919]
2020年3月14日 63 777 22 157 13,026 [920]
2020年3月15日 33 809 24 164 13,068 [921]
2020年3月16日 15 824 28 171 16,484 [922]
2020年3月17日 44 868 29 191 15,354 [923]
2020年3月18日 39 907 31 215 14,901 [924]
2020年3月19日 36 943 33 227 18,844 [925]
2020年3月20日 53 996 35 232 18,963

[926]

2020年3月21日 39 1,046 36 272 20,228

[927]

2020年3月22日 43 1,089 41 285 20,340 [928]
2020年3月23日 39 1,128 42 301 24,430 [929]
2020年3月24日 65 1,193 43 310 23,521 [930]
2020年3月25日 98 1,292 45 359 25,171 [931]
2020年3月26日 96 1,387 46 372 27,005 [932]
2020年3月27日 112 1,499 49 404 28,464 [933]
2020年3月28日 194 1,693 52 408 28,760 [934]
2020年3月29日 173 1,866 54 408 28,966 [935]
2020年3月30日 87 1,953 56 424 32,497 [936]
2020年3月31日 225 2,178 57 456 34,508 [937]
2020年4月1日 206 2,381 60 505 34,510 [938]
2020年4月2日 175 2,556 63 505 34,510 <ref>
注記:
  1. ^ ダイヤモンドプリンセス号船内で検出された事例を除く。
  2. ^ 厚生労働省の報道発表を出典としている場合は、日本時間の当日12:00から翌日12:00まで(中央ヨーロッパ時間の当日04:00から翌日04:00まで)に報告された事例数を表す。WHOの状況報告を出典としている場合は、日本時間の当日18:00から翌日18:00まで(中央ヨーロッパ時間の当日10:00から翌日10:00まで)に報告された事例数を表す。
  3. ^ ※「調査中」は公式発表が未だない。発表され次第更新予定
日本国内で新たに確認されたコロナウイルス感染者数(都道府県別)  
日付
(2020年)
本州 四国 九州
沖縄県
その他
合計
国内 うち輸入
検査済合計

[i 1]
情報源
東北 関東 中部 近畿 中国
青森県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
兵庫県
奈良県
和歌山県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
チャーター便
帰国者
空港
海外
新規
累計
新規
累計
1月15日 (1) 1 0 0 1 1 [939]
1月24日 (1) 2 0 0 1 2 [940][941]
1月25日 (1) 3 0 0 1 3 [942][943]
1月26日 (1) 4 0 0 1 4 [944][945]
1月28日 (1) (1) 1 7 1 1 2 6 [946][947][948]
1月29日 1 8 1 2 0 6 [949]
1月30日 [i 2] (1) (1) (1) (3)[i 2] 14 0 2 6 12 [950][951][952][953]
1月31日 1 (2) 17 1 3 2 14 [954][955]
2月1日 [i 3] (3)[i 3] 20 0 3 3 17 [956]
2月4日 (1) (1) (1)[i 4] 23 0 3 3 20 [957][958][959]
2月5日 (1) 1 25 1 4 1 21 [960][961]
2月8日 (1) 26 0 4 1 22 [962]
2月10日 [i 5] [i 5] (2)[i 5] 28 0 4 2 24 938 [963][964]
2月11日 [i 6] 1[i 6] 29 1 5 0 24 [965]
日付
(2020年)
北海道
青森県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
ダイヤモンド
プリンセス号
政府職員
チャーター便
帰国者
空港
海外
合計
新規
累計
新規
累計
検査済合計
情報源
2月13日 1 1 1[† 1] 2 33 4 9 0 24 964 [966][967][968][969][970]
2月14日 1 [i 7] 2 1 1 1 (1)[i 7] 40 6 15 1 25 978 [970][971][972]
2月15日 8 1 3 52 12 27 0 25 [973][974][975]
2月16日 5 1 1 59 7 34 0 25 [976][977]
2月17日 1 5 1[i 8] 66 7 41 0 25 1,251 [977][978]
2月18日 1 3 2 1 2 75 9 50 0 25 1,287 [979][980][981]
2月19日 2 3 1 1 1 (1) 84 8 58 1 26 1,296 [980][982]
2月20日 2 2 1 2 1 2[i 9] 94 10 68 0 26 1,432 [983][984]
2月21日 3[i 10] [i 11] 2 3 3 1 2 2 (1)[i 11] 111 16 84 1 27 1,522 [985][986]
2月22日 11 1 2 1 4 1 4 1 1 137 25 109 1 28 1,607 [987][988]
2月23日 7 2 146 9 118 0 28 1,703 [989]
2月24日 4 3 1 2 1 2[i 12] 159 13 131 0 28 1,742 [990][991][992]
2月25日 6 2[i 13] 1 3 1 1 1[i 13] 174 13 144 2 30 1,846 [993][994]
2月26日 3[† 2] 1 3[† 3] 2 1 1 5 190 15 159 1 31 1,890 [995]
2月27日 15[† 4] 1 4 1 1 2 1 1[i 14] 216 26 185 0 31 2,058 [996][997]
2月28日 14 1 1 1 1 2 [† 5] 1 1[i 15] 238 21 206 1 32 2,209 [998][999][1,000]
2月29日 2[† 6] 1 1 1 1 244 5 211 1 33 2,339 [1,001]
日付
(2020年)
北海道
青森県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
ダイヤモンド
プリンセス号
政府職員
チャーター便
帰国者
空港
海外
合計
新規
累計
新規
累計
検査済合計
情報源
3月1日 3 1 2 2 3 1 1 1 258 14 225 0 33 2,517 [1,002]
3月2日 4 5 4 2 1 1 275 17 242 0 33 2,613 [1,003]
3月3日 2 1 1 9 1 2 2 1 294 19 261 0 33 2,684 [1,004]
3月4日 4 4 8 2 9 1 1 4 1 1 1 330 35 296 1 34 6,519 [1,005][1,006]
3月5日 4 1 2 1 8 6 1 8 1 1 1 1 1 2 1 369 39 335 0 34 6,777 [1,007]
3月6日 6 1,1 3 4 6 4 1 1 5 1 13 4 1,2 1 1 424 52 387 3 37 7,476 [1,008][1,009]
3月7日 6 1 1 1 6 1 7 1 10 2 2 462 37 424 1 38 8,029 [1,010]
3月8日 7 1 1 [† 7] 11[† 8] 14 2 1 499 37 461 0 38 8,176 [1,011][1,012][1,009]
3月9日 6 [† 9] 2[† 10] 2 1 6 4 4 2 526 27 488 0 38 8,286
3月10日 9 5 3 4 2 3 1 13[† 11] 1 1 18 9 1 596 70 558 0 38 9,600 [1,013]
3月11日 10 2 2 5 4 5[† 12] 5 2 7 12[† 13] 1 651 55 613 0 38 10,024 [1,014]
3月12日 2[† 14] 2 6 2 2 1 3 1 7[† 15] 2 9 9 696 45 658 0 38 10,205 [1,015]
3月13日 9 7 3 8 1 1 3[† 16] 3 10 1 3[i 16] 745 46 704 3 41 12,060 [1,016][1,017][1,018][1,019]
3月14日 4 1 2 2 4 2 1 1 7[† 17] 1 10 11 1 1 2 795 48 752 2 43 12,919 [1,020][1,021]
3月15日 4[† 18] 3 3 [† 19] 1 4 11 821 26 778 0 43 13,026 [1,022]
日付
(2020年)
北海道
青森県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
ダイヤモンド
プリンセス号
政府職員
チャーター便
帰国者
空港
海外
合計
新規
累計
新規
累計
検査済合計
情報源
3月16日 2[† 20] 1 2 3[† 21] 3 2[† 22] 1 2 4[† 23] 841 20 798 0 43 13,068 [1,023]
3月17日 1 4 5 2 13 2 2 1 2 1 2 4 7[† 24] 1 1 1 2 2 894 51 849 2 45 15,151 [1,024][1,025][1,026]
3月18日 3 2 1 1 2 7 4 1 1 5[† 25] 1 2 5[† 26] 3[† 27] 1 933 39 888 0 45 15,354 [1,026][1,027]
3月19日 3 4 6 10[† 28] 5 2 4 2 8 1 1 1 2 982 49 937 0 45 14,901[i 17] [1,028]
3月20日 1 1 3 1 9 3 1 1 5[† 29] 1 4 5 1 5 4 1,027 41 978 4 49 18,844 [1,028]
3月21日 3 3 2 7[† 30] 3 2 2 1 2[† 31] 5 1 1 5 6 1,070 37 1,015 6 55 18,963 [1,029][1,030]
3月22日 1 1 [† 32] 6[† 33] 3 3 2 2 2 1 6 3[† 34] 1 1 8 1 1,111 40 1,055 1 56 20,228 [1,030]
3月23日 1 2 1 1 1 15 4 3 2[† 35] 1 1 3 2 1 1 1 1 1,152 40 1,095 1 57 20,340 [1,031]
3月24日 3[† 36] 5 2 3 7 5 15[† 37] 4 1 1 3 3 2 8 4 3 1 1 3 1,226 71 1,166 3 60 24,430 [1,032]
3月25日 1 4 4 1 4 41 5 1 2 2 1 6[† 38] 4 7 [† 39] 1 1 1 1 2 4 1,319 89 1,255 4 64 23,521 [1,033]
3月26日 1 1 1 7 6 47 9 3 3 3[† 40] 1 3 7 2 1 1 3 1 1 5 1,425 101 1,356 5 69 25,171 [1,034]
3月27日 4 2 3 6[† 41] 5[† 42] 40[† 43] 13 1 3 1 2 3 1 20 2[† 44] 1 1 4 2 2 4 1,545 116 1,472 4 73 27,005 [1,035]
3月28日 1 3 4 6 63 63[† 45] 12 1 1 3 2 1 4 5 15 8 2 1 2 1 6 1 2 12 1,764 207 1,679 12 85 28,464 [1,036]
3月29日 4 2 1 5 68[† 46] 4[† 47] 1 2 1 3 7 17 2[† 48] 1 4 1 1 1 10 1,899 125 1,804 10 95 28,760 [1,037]
3月30日 1 1 2 1 4 1 9 13[† 49] 11 2 7 1 4 5 3 2 9 8 4 1 1 2 1 5 2 3 2 2,004 105 1,909 0 95 28,966 [1,038]
3月31日 2 1 1 2 2 4 2 2 16 11 78[† 50] 17 1 2 2 1 2 2 3 8 1 13 28 13 2 1 17 1 1 2 2,242 236 2,145 2 97 32,497
4月1日 4 4 1 1 2 19 3 4 4 66 16 3 2 14 2 1 5 2 5 2 7 34 4 2 3 4 2 4 32 1 3 1 1 2 2,502 258 2,403 2 99 34,508 [1,039]
4月2日 5 1 1 2 2 1 1 13 97 3 1 4 6 7 1 12 33 2 1 1 1 1 2 22 3 1 1 2,727 225 2,628 0 99 34,510
4月3日 2 2 1 3 3 1 39,446
合計(全体) 190 11 12 10 3 8 44 17 21 121 159 684 174 35 8 16 42 9 9 39 14 190 13 8 88 311 150 19 22 8 11 6 3 2 12 23 100 4 8 15 30 3 3 9 9 15 61 1
合計(渡航者) 1 1 1 1 1 4 8 3 2 1 2 1 1 2 9 15 61 1
日付
(2020年)
北海道
青森県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
ダイヤモンド
プリンセス号
政府職員
チャーター便
帰国者
空港
海外
合計
新規
累計
新規
累計
検査済合計

[i 1]
情報源
東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州 その他 国内 うち輸入
本州
情報源 [1,040] [1,041] [1,042] [1,043] [1,044] [1,045] [1,046] [1,047] [1,048] [1,049] [1,050] [1,051] [1,052] [1,053] [1,054] [1,055] [1,056] [1,057] [1,058] [1,059] [1,060] [1,061] [1,062] [1,063] [1,064] [1,065] [1,066] [1,067] [1,068] [1,069] [1,070] [1,071] [1,072] [1,073] [1,074] [1,075] [1,076] [1,077] [1,078] [1,079] [1,080] [1,081] [1,082] [1,083] [1,084] [1,085]
注記

^ 丸括弧で囲った数字は、中国への渡航歴がある感染事例であることを表す。下線を引いた数字は、ダイヤモンドプリンセス号に乗船していた者の感染事例であることを表す。

^ 死亡例:

  1. ^ この患者は2月13日に死亡した。その後、検査の結果が陽性と判明した。
  2. ^ 2月25日に死亡した函館市の患者1名が、検査の結果、2月26日に陽性となったことが判明。
  3. ^ この日、2月18日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  4. ^ この日、2月22日に感染が確認された知内町の患者1名の死亡が確認された。
  5. ^ この日、2月13日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  6. ^ この日、2月25日に感染が確認された釧路地方の患者1名の死亡が確認された。
  7. ^ この日、入院していた患者1名が死亡。
  8. ^ 名古屋市の患者1名が3月7日早朝に死亡、同日中に検査結果が陽性と判明。遺族の同意を得て、3月8日に公表。3月6日夕方までは特に症状はなかった。
  9. ^ この日、3月6日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  10. ^ この日、2月21日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  11. ^ この日、患者2名の死亡が確認された。
  12. ^ この日、患者2名の死亡が確認された。
  13. ^ この日、3月10日に死亡した患者1名から陽性反応が確認された。
  14. ^ この日、患者1名の死亡が発表された。
  15. ^ この日、患者3名の死亡が発表された。
  16. ^ この日、患者2名の死亡が発表された。
  17. ^ この日、患者1名の死亡が発表された。
  18. ^ この日、患者1名の死亡が発表された。
  19. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  20. ^ この日、患者1名の死亡が発表された。
  21. ^ この日、2月18日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  22. ^ この日、患者2名の死亡が確認された。
  23. ^ この日、3月8日に感染が確認された伊丹市の患者1名の死亡が確認された。
  24. ^ 3月16日に死亡した患者1名が、検査の結果、3月17日に陽性となったことが判明。
  25. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  26. ^ この日、3月4日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  27. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  28. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  29. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  30. ^ この日、3月13日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  31. ^ この日、3月10日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  32. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  33. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  34. ^ この日、3月11日および3月15日に感染が確認された患者1名ずつの死亡が確認された。
  35. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  36. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  37. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  38. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  39. ^ この日、3月14日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  40. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  41. ^ この日、3月10日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  42. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  43. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  44. ^ この日、3月15日に感染が確認された患者1名の死亡が確認された。
  45. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  46. ^ この日、患者5名の死亡が確認された。
  47. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  48. ^ この日、患者2名の死亡が報告された。
  49. ^ この日、患者1名の死亡が確認された。
  50. ^ この日、患者1名の死亡が報告された。

^ 備考:

  1. ^ a b 日本時間の当日正午時点。
  2. ^ a b チャーター便で帰国後、千葉県内のホテルに滞在した無症状感染者2名を含む。
  3. ^ a b チャーター便帰国者で、埼玉県関係分の無症状感染者1名を含む。
  4. ^ 患者が日本を出国した後に検査の結果が陽性と判明した感染事例。
  5. ^ a b c チャーター便帰国者で埼玉県関係分および千葉県関係分の患者1名ずつを含む。
  6. ^ a b ダイヤモンドプリンセス号の検疫に従事していた検疫官1名。
  7. ^ a b チャーター便帰国者で埼玉県関係分の患者1名
  8. ^ ダイヤモンドプリンセス号船内で事務に従事していた厚生労働省職員1名。
  9. ^ ダイヤモンドプリンセス号船内で事務に従事していた厚生労働省職員1名および内閣官房職員1名。
  10. ^ 小樽検疫所千歳空港検疫所支所の検疫官1名を含む。
  11. ^ a b チャーター便帰国者で埼玉県関係分の患者1名
  12. ^ ダイヤモンドプリンセス号船内で検疫に従事していた検疫官1名および事務に従事していた厚生労働省職員1名。
  13. ^ a b ダイヤモンドプリンセス号船内で災害派遣精神医療チーム (DPAT) として心のケア活動に従事していた医師1名を含む。
  14. ^ ダイヤモンドプリンセス号の検疫に従事していた横浜検疫所の職員1名。
  15. ^ ダイヤモンドプリンセス号の検疫に従事していた検疫官1名。
  16. ^ フランスから帰国した幹部自衛官1名を含む。
  17. ^ 千葉県が人数ではなく件数で計数していたことが判明したのを受けて補正したため、検査済人数の合計が減少した。


感染が公表された著名人[編集]

スポーツ[編集]

このほか、大阪エヴェッサ所属のプロバスケットボール選手11名[1,093][1,094][1,095][1,096]三菱重工相模原ダイナボアーズ所属のラグビー選手(社員選手)1名[1,097]の感染が公表された。

芸能[編集]

音楽[編集]

このほか、バンド・柳家睦&THE RAT BONESのメンバー複数名[1,109][1,110]、演奏グループ・DRUM TAOのメンバー5名[1,111]の感染が公表された。

政治[編集]

経済[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 同日10:00CETから翌日10:00CETまで、即ち同日18:00JSTから翌日18:00JSTまでの症例報告数。2月14日分以降については、同日4:00CET (12:00JST) 時点の集計データ。
  2. ^ なお政令・省令の施行日については、当初1週間後の2月7日を予定していたが、日本標準時1月31日に世界保健機関(WHO)が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に該当すると宣言したことを受け、施行日を2月1日に前倒しする方針を、1月31日午前の衆議院予算委員会集中審議にて表明[716]。これを定めた政令を持ち回り閣議[717]で決定し、省令改正は厚生労働大臣の決裁を行い、同日付けの官報特別号外第5号をもって公布・施行された[718][719][720][721]
  3. ^ (上陸の拒否)
    第五条 次の各号のいずれかに該当する外国人は、本邦に上陸することができない。
    (中略)
    十四 前各号に掲げる者を除くほか、法務大臣において日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認めるに足りる相当の理由がある者
  4. ^ 武力攻撃事態等、存立危機事態重要影響事態国際平和共同対処事態、その他の自衛隊法第六章「自衛隊の行動」に規定する事態、その他の国防に関する重要な事態など以外の日本の安全に重大な影響を及ぼす虞がある緊急事態の内、通常の緊急事態対処体制では、適切に対処することが困難な緊急事態のこと。
  5. ^ 数が減少したのは、千葉県が人数でなく件数でカウントしていたことが判明したため

出典[編集]

  1. ^ a b c 特設サイト 新型コロナウイルス.NHK NEWS WEB(2020年4月9日23:37JST)
  2. ^ a b c 厚生労働省新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために令和2年3月1日
  3. ^ a b 北海道知事が「緊急事態宣言」、週末の外出自粛を要請日本経済新聞2020/2/28 17:42 (2020/2/28 18:14更新
  4. ^ 新型コロナ国内感染1000人超す 爆発的拡大防ぐ瀬戸際” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年3月22日閲覧。
  5. ^ 国内感染者数3000人超 新型コロナウイルス、NHK.2020年4月3日閲覧。
  6. ^ 首相、緊急事態宣言を発令 8日午前0時に効力発生 7都府県対象に 毎日新聞 (2020年4月7日) 、2020年4月9日閲覧。
  7. ^ 都道府県別の感染状況(累計) NHK
  8. ^ 日本放送協会 (2020年4月9日). “国内感染4982人(クルーズ船除く)新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年4月9日閲覧。
  9. ^ 新型コロナウイルス感染症について 北海道
  10. ^ 新型コロナウイルス感染症について 青森県
  11. ^ 日本放送協会 (2020年2月29日). “東北地方で初めての新型コロナウイルス感染確認”. NHKニュース. 2020年2月29日閲覧。
  12. ^ 県内の発生状況 宮城県
  13. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月6日). “秋田県で初の感染確認 クルーズ船乗船の男性”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  14. ^ 新型コロナウイルス感染者関連の情報について 秋田県
  15. ^ 新型コロナウイルス感染症に関連するポータルサイト 山形県
  16. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月7日). “福島県で初の感染確認 クルーズ船下船の乗客”. NHKニュース. 2020年3月7日閲覧。
  17. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の県内の発生状況について 福島県
  18. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の県内の発生状況 茨城県
  19. ^ 日本放送協会 (2020年2月22日). “クルーズ船下船の栃木の60代女性感染確認 下船者の感染は初”. NHKニュース. 2020年2月22日閲覧。
  20. ^ 栃木県における新型コロナウイルス感染症の発生状況および検査状況について 栃木県
  21. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の発生状況 群馬県
  22. ^ a b c 日本放送協会 (2020年3月17日). “埼玉県で新たに4人感染確認 県内34人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月18日閲覧。 引用エラー: 無効な <ref> タグ; name ":12"が異なる内容で複数回定義されています
  23. ^ 新型コロナウイルス感染症の県内の発生状況 埼玉県
  24. ^ 新型コロナウイルスに関連した肺炎について 埼玉県
  25. ^ 日本放送協会 (2020年2月26日). “新たに3人の感染確認 クルーズ船の男性客2人と医師 千葉”. NHKニュース. 2020年2月26日閲覧。
  26. ^ a b 患者の発生について 新型コロナウイルス感染症 千葉県
  27. ^ 都内の最新感染動向 東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト
  28. ^ 東京都新型コロナウイルス感染症対策本部報 東京都防災ホームページ
  29. ^ a b 新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況 神奈川県
  30. ^ 新型コロナウイルス感染症について 新潟県
  31. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する情報 富山県
  32. ^ 新型コロナウイルス感染症について 石川県
  33. ^ 新型コロナウイルス感染症について 福井県
  34. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する総合情報 山梨県
  35. ^ 新型コロナウイルス感染症対策について 長野県
  36. ^ 新型コロナウイルス感染症について 岐阜県
  37. ^ 日本放送協会 (2020年2月28日). “静岡県で感染初確認 クルーズ船の乗客 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年2月28日閲覧。
  38. ^ 新型コロナウイルス感染症について 静岡県
  39. ^ 愛知県新型コロナウイルス感染症対策サイト 愛知県
  40. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月15日). “陰性で退院 12日後に再感染を確認 クルーズ船乗客 三重”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  41. ^ 新型コロナウイルス感染症について 三重県
  42. ^ 新型コロナウイルス感染症について 滋賀県
  43. ^ 新型コロナウイルス感染症に関連する情報について 京都府
  44. ^ 新型コロナウイルス感染症対策サイト 大阪府
  45. ^ 新型コロナウイルスの対応について 兵庫県
  46. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月6日). “ライブ参加の男性ら3人感染確認|NHK 奈良県のニュース”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  47. ^ 防災統括室/奈良県公式ホームページ 奈良県
  48. ^ 新型コロナウイルス感染症に関連する情報について 和歌山県
  49. ^ 新型コロナウイルス感染症について 岡山県
  50. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する情報 広島県
  51. ^ 新型コロナウイルスに関連した肺炎患者の発生について 山口県
  52. ^ 日本放送協会 (2020年2月25日). “新型ウイルス 徳島県で初の感染確認 クルーズ船から戻った女性”. NHKニュース. 2020年2月25日閲覧。
  53. ^ 新型コロナウイルス感染症について 徳島県
  54. ^ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報 香川県
  55. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する情報 愛媛県
  56. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する情報 高知県
  57. ^ 新型コロナウイルス感染症について(県民のみなさま、医療機関・事業者の方への注意喚起) 福岡県
  58. ^ 新型コロナウイルス感染症について 佐賀県
  59. ^ 新型コロナウイルス感染症について 長崎県
  60. ^ 新型コロナウイルス関連肺炎 熊本県
  61. ^ 新型コロナウイルスに関するお知らせ 大分県
  62. ^ 新型コロナウイルス感染症について 宮崎県
  63. ^ 新型コロナウイルス感染症に関する情報 鹿児島県
  64. ^ 新型コロナウイルス感染症について(一般の方向け) 沖縄県
  65. ^ 新型コロナウイルス感染症の現在の状況について(3月14日12時時点版) 厚生労働省
  66. ^ a b イタリアから羽田空港に帰国の30代男性が感染判明”. news.tv-asahi.co.jp (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  67. ^ “新型コロナ、自衛隊初の感染者 今月フランスから帰国”. 産経新聞. (2020年3月13日). https://www.iza.ne.jp/smp/kiji/politics/news/200313/plt20031322310040-s1.html 2020年3月14日閲覧。 
  68. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月15日). “イタリアに滞在し帰国 10代と20代の男性2人 感染確認”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  69. ^ a b c 日本放送協会 (2020年3月20日). “イタリアなどに滞在 帰国の男女4人が空港の検疫で感染確認”. NHKニュース. 2020年3月20日閲覧。
  70. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年3月21日). 2020年3月21日閲覧。
  71. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者の発生について(空港検疫)” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年3月22日). 2020年3月22日閲覧。
  72. ^ 日本放送協会 (2020年3月23日). “イタリアから帰国の40代男性 羽田空港検疫所で感染確認”. NHKニュース. 2020年3月24日閲覧。
  73. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者の発生について” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年3月25日). 2020年3月26日閲覧。
  74. ^ a b c 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について (空港検疫)” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年3月27日). 2020年3月28日閲覧。
  75. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について (空港検疫)” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年3月30日). 2020年3月31日閲覧。
  76. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について”. 厚生労働省 (2020年3月30日). 2020年4月1日閲覧。
  77. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について”. 厚生労働省 (2020年4月1日). 2020年4月1日閲覧。
  78. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について”. 厚生労働省 (2020年4月3日). 2020年4月4日閲覧。
  79. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について (空港検疫)” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年4月5日). 2020年4月6日閲覧。
  80. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について”. 厚生労働省 (2020年4月6日). 2020年4月7日閲覧。
  81. ^ a b 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について (空港検疫)” (日本語). www.mhlw.go.jp (2020年4月8日). 2020年4月9日閲覧。
  82. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月14日). “イタリアから帰国した20代男性 成田空港の検疫で感染確認”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  83. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月18日). “イタリア滞在歴の2人 成田空港で感染確認”. NHKニュース. 2020年3月18日閲覧。
  84. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について”. 厚生労働省 (2020年4月2日). 2020年4月3日閲覧。
  85. ^ a b 新型コロナウイルスに関連した患者の発生について”. www.mhlw.go.jp (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  86. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “北海道 新たに男女2人の感染確認 計72人に”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  87. ^ 共同通信 (2020年3月1日). “相模原市で新たに2人に新型コロナ感染確認” (日本語). 共同通信. 2020年3月1日閲覧。
  88. ^ 共同通信 (2020年3月1日). “神奈川で新たに1人感染確認” (日本語). 共同通信. 2020年3月1日閲覧。
  89. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “東京 新たに男女2人感染確認 計39人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  90. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “愛知 新たに3人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  91. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “高知 感染確認の女性と同居の母親 感染確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  92. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “20代学生の男性 新たに感染確認 千葉 船橋 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  93. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “兵庫 西宮 男性1人感染確認 兵庫県内で初 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  94. ^ 日本放送協会 (2020年3月1日). “北九州 タクシー運転手の男性が感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月1日閲覧。
  95. ^ 共同通信 (2020年3月1日). “北海道で新型ウイルス感染の70代男性死亡 | 共同通信” (日本語). 共同通信. 2020年3月1日閲覧。
  96. ^ 日本放送協会 (2020年3月2日). “愛媛 愛南町の40代女性感染確認 愛媛県内で初 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月2日閲覧。
  97. ^ 日本放送協会 (2020年3月2日). “新型コロナウイルス 北海道で新たに5人の感染確認”. NHKニュース. 2020年3月2日閲覧。
  98. ^ 新型コロナ、新潟県内2例目は加茂市の男性” (日本語). 新潟日報モア (2020年3月2日). 2020年3月2日閲覧。
  99. ^ 新潟市で新たに3人感染 県内計5人に” (日本語). 新潟日報モア. 2020年3月2日閲覧。
  100. ^ 【速報】福祉施設で5人感染 相模原市 先週職員が感染” (日本語). FNN.jpプライムオンライン (2020年3月2日). 2020年3月2日閲覧。
  101. ^ 【速報】高知で3人目 看護師の友人も新型肺炎感染|高知新聞”. www.kochinews.co.jp (2020年3月2日). 2020年3月2日閲覧。
  102. ^ 新型コロナ、大阪府で新たに2人の感染確認 | 共同通信 フラッシュニュース” (日本語). 沖縄タイムス+プラス (2020年3月2日). 2020年3月2日閲覧。
  103. ^ 【速報】新型コロナウイルス、大分市で感染確認 市内在住の30代女性” (日本語). 西日本新聞ニュース (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  104. ^ 感染女性の同居者は陰性 6日までにラウンジ同僚らも検査 - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate” (日本語). www.oita-press.co.jp. 2020年3月17日閲覧。
  105. ^ 横浜市で新たに20代女性の新型コロナウイルス感染を確認” (日本語). TBS NEWS (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  106. ^ 新型肺炎、神戸市初の感染者 40代男性” (日本語). 神戸新聞NEXT (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  107. ^ 日本放送協会 (2020年3月3日). “神戸 40代女性が感染 大阪のライブハウスでコンサートに参加”. NHKニュース. 2020年3月3日閲覧。
  108. ^ 日本放送協会 (2020年3月3日). “新型コロナウイルス 札幌市で新たに2人の感染確認”. NHKニュース. 2020年3月3日閲覧。
  109. ^ 【速報】東京都内で50代女性感染確認” (日本語). FNN.jpプライムオンライン (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  110. ^ 日本放送協会 (2020年3月3日). “京都 50代女性も感染 大阪のライブハウスコンサートに参加”. NHKニュース. 2020年3月3日閲覧。
  111. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の発生について(7例目、8例目)” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  112. ^ 日本放送協会 (2020年3月3日). “名古屋 新たに5人感染 愛知県内の感染確認は37人に”. NHKニュース. 2020年3月3日閲覧。
  113. ^ 愛知県で計9人感染確認 新型コロナウイルス” (日本語). 中日新聞 CHUNICHI Web (2020年3月3日). 2020年3月3日閲覧。
  114. ^ 半田市/半田市内で新型コロナウイルス感染者が確認されました”. www.city.handa.lg.jp (2020年3月5日). 2020年3月5日閲覧。
  115. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “新型ウイルス 山口県で40代男性感染 中国地方で初”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  116. ^ 京都で4例目の感染者 大阪のライブハウス参加、3例目女性の知人” (日本語). 京都新聞 (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  117. ^ 新型コロナに50代男性が感染、ルート不明 JRや地下鉄で大阪に通勤、京都で5例目” (日本語). 京都新聞 (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  118. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “新型ウイルス 松山市の30代女性 感染確認 県内2人目”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  119. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “北海道で新たに3人感染確認 道内で82人に”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  120. ^ 日本放送協会 (2020年3月3日). “千葉県 80代女性の感染確認 市川のスポーツクラブ利用は5人目”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  121. ^ 【速報】東京都 新たに4人感染者 うち2人は大阪ライブハウスへ” (日本語). FNN.jpプライムオンライン (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  122. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “高知県で小学生含む4人の感染確認 県内で7人に”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  123. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “名古屋で新たに6人の感染確認 計47人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  124. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “愛知県で新たに2人の感染を確認 計49人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  125. ^ 宮崎市の70代男性、新型コロナ感染確認 県内初” (日本語). 日本経済新聞 電子版 (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  126. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(9から17例目)の発生についての追加情報及び注意喚起について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月4日). 2020年3月4日閲覧。
  127. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “熊本県で6人目の感染確認 40代女性1人 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  128. ^ 【国会中継】参議院 予算委員会 ~令和2年3月4日~ - ニコニコ生放送アーカイブ 2020年3月4日
  129. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “首相 緊急事態宣言を可能にする特措法改正 早期成立に協力を”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  130. ^ 日本放送協会 (2020年3月4日). “「緊急事態宣言」可能にする法案 与党側が早期成立の方針確認”. NHKニュース. 2020年3月4日閲覧。
  131. ^ 【速報】先ほど安倍総理と新型コロナウイルスについて党首会談しました - YouTube たまきチャンネル 2020年3月4日
  132. ^ 滋賀で新型コロナ初確認 大津市の60代男性” (日本語). 日本経済新聞 電子版 (2020年3月5日). 2020年3月5日閲覧。
  133. ^ 新型コロナ、県内6人目は感染者の母親” (日本語). 新潟日報 (2020年3月5日). 2020年3月5日閲覧。
  134. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “長岡京実家の男性 感染確認”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  135. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “札幌で新たに1人感染確認 北海道の感染者83人 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  136. ^ 新型コロナ感染は北大職員、4日に感染判明” (日本語). 日本経済新聞 電子版 (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  137. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “相模原 新たに2人感染確認 福祉事業所の利用者家族”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  138. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “横浜 新たな感染確認 60代男性会社員 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  139. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “東京 足立区で幼いきょうだい2人感染確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  140. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “都内で新たに8人感染確認 都内で52人に”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  141. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “兵庫 50代女性の感染確認 大阪のライブハウス訪問”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  142. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “山口で新たに2人感染確認 感染した男性の妻子”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  143. ^ 大阪でライブハウス訪問の1人新たに感染” (日本語). 福島民友新聞社 (2020年3月5日). 2020年3月5日閲覧。
  144. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “埼玉で50代警察官ら2人が感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  145. ^ <新型肺炎>県内初のヒト―ヒト感染、埼玉県職員と武南署の警官が感染 県と県警、濃厚接触者を調査”. www.saitama-np.co.jp (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  146. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “名古屋で新たに7人感染確認 愛知県内で57人に 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  147. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “和歌山県で女性1人感染確認 大阪のライブハウスに”. NHKニュース. 2020年3月5日閲覧。
  148. ^ 日本放送協会 (2020年3月5日). “栃木県で30代女性感染確認|NHK 栃木県のニュース”. NHK NEWS WEB. 2020年3月5日閲覧。
  149. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2020年3月5日). “中韓からの「入国拒否」首相が正式表明 新型コロナ感染拡大防止” (日本語). 産経ニュース. 2020年3月5日閲覧。
  150. ^ 長野県内で3人目の『新型コロナ』感染者 50代女性 大阪のライブハウスでイベント参加 その後、勤務先の牧場へ…” (日本語). FNN.jpプライムオンライン (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  151. ^ 高知県内8例目の新型肺炎感染 岡山から帰省の男性”. 高知新聞 (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  152. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “高知で80代の男性感染確認 県内9人に”. NHKニュース. 2020年3月6日閲覧。
  153. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “北海道 新たに7人の感染者を確認 計90人に 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月6日閲覧。
  154. ^ 千葉県. “新型コロナウイルス感染症患者の発生について(令和2年3月6日)” (日本語). 千葉県. 2020年3月6日閲覧。
  155. ^ 新型コロナ感染者の母も感染確認 60代、京都7例目|社会|地域のニュース|京都新聞” (日本語). 京都新聞 (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  156. ^ 神戸新聞NEXT|総合|新型肺炎、姫路の40代男性が感染 大阪のライブ参加”. www.kobe-np.co.jp (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  157. ^ 新型肺炎、西宮で新たに1人 50代の女性 大阪のライブ訪れる 兵庫県内6人目”. www.kobe-np.co.jp (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  158. ^ 新型肺炎、新たに2人感染確認 兵庫県内は計8人”. www.kobe-np.co.jp (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  159. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “新型コロナウイルス 埼玉で3人感染確認 県内6人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  160. ^ 秋田県内で感染確認2人目 北海道居住の女児|秋田魁新報電子版” (日本語). 秋田魁新報電子版 (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  161. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “東京都内で新たに6人感染確認 計58人に 新型コロナウイルス”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  162. ^ 20代の男性医師の感染を確認 相模原”. 神奈川新聞 (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  163. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “横浜市で新たに1人の感染確認|NHK 神奈川県のニュース”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  164. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “神奈川県で4人の感染確認 感染経路不明 70代男性は重症”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  165. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “山梨で60代男性の感染確認 県内で初めて”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  166. ^ 日本放送協会 (2020年3月6日). “名古屋で新たに5人感染確認 県内62人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月6日閲覧。
  167. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(19例目から31例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月6日). 2020年3月6日閲覧。
  168. ^ 新型コロナ、広島県で初の感染者 広島市内の30代男性 4医療機関受診”. 中国新聞 (2020年3月7日). 2020年3月7日閲覧。
  169. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “北海道 新たに8人の感染確認 道内98人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  170. ^ 【速報】新型コロナ感染を群馬県内初確認 感染者は太田市の40代保育士”. www.jomo-news.co.jp (2020年3月7日). 2020年3月7日閲覧。
  171. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “千葉県 保育士ら新たに4人の感染確認”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  172. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “東京都 新たに6人の感染確認 計64人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  173. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “神奈川県で新たに1人感染 80代男性 重症”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  174. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “京都府 新たに介護職の女性感染 大阪のライブ参加”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  175. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “高知県 新たに90代の感染確認 けさまで高齢者施設に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  176. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “兵庫 西宮 2人が新たに感染 うち1人は大阪のライブに参加”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  177. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “山梨 県内で2例目の感染確認 20代男性が重症”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  178. ^ 日本放送協会 (2020年3月7日). “名古屋市と県内2か所で新たに7人感染確認 愛知県内で69人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月7日閲覧。
  179. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(32例目から41例目)の発生及び注意喚起について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月7日). 2020年3月7日閲覧。
  180. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “兵庫 姫路で50代の看護師の女性 新たに感染確認”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  181. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “兵庫 伊丹の男性が感染 県内の感染者12人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  182. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “名古屋で死亡の高齢男性 新型コロナウイルスの感染確認”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  183. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “名古屋市で新たに10人感染 愛知県内の感染確認 80人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  184. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “北海道 新たに3人感染確認 道内の感染者101人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  185. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “高知県 新たに2人の感染確認 合計12人に”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  186. ^ 日本放送協会 (2020年3月8日). “新型コロナウイルス 埼玉で新たに40代男性の感染確認”. NHK NEWS WEB. 2020年3月8日閲覧。
  187. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(42例目から55例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月8日). 2020年3月8日閲覧。
  188. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “札幌市 新たに5人の感染を確認 道内の感染者は計106人”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  189. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “北海道で新たに2人の感染確認 計108人に”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  190. ^ 奈良で新たに2人感染…新型コロナウイルス : ニュース : 関西発 : 地域 : ニュース” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  191. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “奈良で40代女性感染確認 大阪ライブハウス訪問 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  192. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “京都で新たに3人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  193. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “京都で新たに感染確認 保育士の30代女性 大阪のライブハウスに”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  194. ^ 新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況” (日本語). web.pref.hyogo.lg.jp (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  195. ^ 新型ウイルス 新潟市で新たに2人の感染確認”. 新潟日報モア (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  196. ^ 新潟市で新型コロナ、保育園職員ら2人感染 3月9日発表、勤務先の保育園は10日から休園 | 社会 | 全国のニュース” (日本語). 福井新聞ONLINE (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  197. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “石川で新たに70代男性感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  198. ^ 共同通信 (2020年3月9日). “千葉県の40代男性の感染を確認” (日本語). 共同通信. 2020年3月9日閲覧。
  199. ^ 【新型コロナウイルス】東海3県への影響”. 中京テレビNEWS (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  200. ^ 神奈川の新型コロナウイルス感染者が死亡” (日本語). 日本経済新聞 電子版 (2020年3月9日). 2020年3月9日閲覧。
  201. ^ 日本放送協会 (2020年3月9日). “新型ウイルス 東京の90代男性が死亡 都内で感染者死亡は2人目”. NHKニュース. 2020年3月9日閲覧。
  202. ^ 姫路市で新型コロナ4、5例目 院内感染の可能性”. 神戸新聞 (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  203. ^ 日本放送協会 (2020年3月10日). “兵庫 伊丹 デイケア施設介護士と利用者感染確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月10日閲覧。
  204. ^ 新型コロナウイルス感染症の患者(5例目)の発生について” (日本語). www.nishi.or.jp (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  205. ^ 新型コロナ、新たに医師ら2人の感染確認 兵庫県”. 神戸新聞 (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  206. ^ 神戸市の20代女性の感染新たに確認 ライブハウス訪問”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  207. ^ 新潟市で3人の感染確認、県内は計11人に 新型コロナ”. 朝日新聞 (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  208. ^ 神奈川県 新たに2人が感染 20代の男女 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  209. ^ 札幌で新たに3人の感染を確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  210. ^ 千葉 市川 新たに80代女性感染確認 介護事業所利用”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  211. ^ 京都府内で新たに70代女性1人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  212. ^ 都内で新たに3人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  213. ^ 埼玉県内で新たに5人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  214. ^ 静岡県 2人目の感染を確認 入院中の神奈川在住の男性”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  215. ^ 三重県 30代女性の感染確認 近親者がライブハウス訪問”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  216. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(56例目から73例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  217. ^ 名古屋市 2人の死亡を新たに確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  218. ^ 相模原で80代の男性死亡 新型コロナウイルスに感染”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  219. ^ 名古屋市 2人の死亡を新たに確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース (2020年3月10日). 2020年3月10日閲覧。
  220. ^ 新型コロナ、兵庫県で新たに1人感染”. 大分合同新聞 (2020年3月11日). 2020年3月11日閲覧。
  221. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “兵庫 尼崎 介護職の40代女性 感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  222. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “兵庫 姫路 入院患者の感染確認 同じ病院で5人に 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  223. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “80代の男性死亡 デイケア施設を利用 兵庫 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  224. ^ 新型コロナウイルス感染症の市内発生状況(3月11日時点)” (日本語). www.city.sapporo.jp (2020年3月11日). 2020年3月11日閲覧。
  225. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “北海道で新たに3人感染確認 計118人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  226. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “エジプト旅行の夫婦が感染 同じツアーに感染者 千葉 松戸”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  227. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “横浜 70代男性が感染 別の感染者と同じスポーツクラブ利用”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  228. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “神奈川 新たに2人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  229. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “京都 右京区職員が感染 一部窓口を閉鎖 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  230. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “京都市 保育所の園児感染確認 保育士から感染か”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  231. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “東京 新たに6人感染確認 計73人に”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  232. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “埼玉で新たに2人の感染を確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  233. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “奈良県で新たに1人の感染を確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  234. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “名古屋で80代男性死亡 愛知県内感染者は102人に 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  235. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “愛知 岡崎で親子の感染確認 県内104人 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  236. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(74例目から80例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月11日). 2020年3月11日閲覧。
  237. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “三重県で5人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  238. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “愛知 死亡は5人に 感染確認は104人 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  239. ^ 日本放送協会 (2020年3月11日). “80代の男性死亡 デイケア施設を利用 兵庫 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月11日閲覧。
  240. ^ 新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況” (日本語). web.pref.hyogo.lg.jp (2020年3月12日). 2020年3月12日閲覧。
  241. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “新潟市で乳幼児1人含む3人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  242. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “札幌で70代男性死亡 道内で新たに10人の感染確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  243. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “新型ウイルス 横浜市で2人が新たに感染”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  244. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “川崎市で70代男性の感染確認 市内で初 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  245. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の発生について(令和2年3月12日)” (日本語). www.pref.chiba.lg.jp (2020年3月12日). 2020年3月12日閲覧。
  246. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “群馬で60代女性2人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  247. ^ 「ウイルスばらまいてやる」と飲食店訪れた50代男性と“濃厚接触”…30代女性の新型コロナ感染が判明”. 東海テレビ (2020年3月12日). 2020年3月12日閲覧。
  248. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “愛知県で新たに1人感染確認 愛知県では計106人に”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  249. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “名古屋市で3人死亡 愛知県内の死者は8人に 感染確認111人に”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  250. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “埼玉県で新たに6人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  251. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “東京で新たに2人感染確認 都内は計75人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  252. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “京都府 病院内の理髪店60代店主の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  253. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “京都市で1人の感染確認 11日に感染確認された園児の保護者”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  254. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “静岡市で新たに1人感染確認 静岡県内では計3人に”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  255. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(81例目から89例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月12日). 2020年3月12日閲覧。
  256. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “名古屋市で3人死亡 愛知県内の死者は8人に 感染確認111人に”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  257. ^ 日本放送協会 (2020年3月12日). “札幌で70代男性死亡 新型コロナウイルス感染”. NHKニュース. 2020年3月12日閲覧。
  258. ^ 新型コロナウイルス感染症の市内発生状況(3月13日時点)” (日本語). www.city.sapporo.jp (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  259. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “北海道 新たに3人の感染を確認 計136人に”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  260. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “エジプト旅行から帰国の男性など 新たに2人の感染確認 千葉”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  261. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “新たに1人 感染確認 埼玉 川口”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  262. ^ 新型コロナウイルス感染症患者の発生について【3月13日】” (日本語). www.city.soka.saitama.jp (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  263. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “東京都 新たに2人の感染確認 都内では計77人に”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  264. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “神奈川県 エジプト帰りの男性1人の感染を確認”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  265. ^ a b 新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況” (日本語). web.pref.hyogo.lg.jp (2020年3月14日). 2020年3月14日閲覧。
  266. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(90例目から92例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  267. ^ 日本放送協会 (2020年3月13日). “佐賀県で初の感染確認 20代の男子学生 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月13日閲覧。
  268. ^ a b 名古屋市で2人死亡、2人感染 愛知県内死者10人に:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  269. ^ 新型コロナ感染者 愛知で『死者10人』に…全員が“名古屋市”在住者 県内の感染者数は114人”. tokai-tv.com (2020年3月13日). 2020年3月13日閲覧。
  270. ^ 新型コロナウイルスの感染者について - 統合幕僚監部(2020年3月13日)
  271. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “新たに家族5人の感染を確認 埼玉 越谷”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  272. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “埼玉県で新たに2人の感染確認”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  273. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “長崎県で初の感染確認 30代男性 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  274. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “長野 20代女性の感染確認 仏から帰国後に症状”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  275. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “新たに2人の感染を確認 新潟”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  276. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “札幌市で新たに5人の感染確認”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  277. ^ 共同通信 (2020年3月14日). “札幌市で新たに2人感染” (日本語). 共同通信. 2020年3月14日閲覧。
  278. ^ 共同通信 (2020年3月14日). “千葉県で新たに2人感染確認” (日本語). 共同通信. 2020年3月14日閲覧。
  279. ^ 共同通信 (2020年3月14日). “群馬県で70代夫婦の感染確認” (日本語). 共同通信. 2020年3月14日閲覧。
  280. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “福島県で新たに1人の感染確認”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  281. ^ 日本放送協会 (2020年3月14日). “東京都で新たに10人の感染確認 計87人に”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  282. ^ 新型コロナウイルス感染症患者(93例目から102例目)の発生について” (日本語). www.pref.osaka.lg.jp (2020年3月14日). 2020年3月14日閲覧。
  283. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月14日). “愛知県で高齢女性1人死亡 新たに7人感染 愛知県内計121人に”. NHKニュース. 2020年3月14日閲覧。
  284. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “北海道 保育園児を含む4人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  285. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “和歌山県で新たに10代女性1人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  286. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “神戸で新たに4人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  287. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “兵庫県で新たに7人感染 合計78人 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  288. ^ 新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(22~25 例目)” (日本語). www.city.sagamihara.kanagawa.jp (2020年3月15日). 2020年3月15日閲覧。
  289. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “神奈川 横須賀 エジプト帰りの看護師 感染確認 新型ウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  290. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “神奈川 鎌倉のスーパー勤務男性が感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  291. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “大阪で新たに4人感染確認 合計106人 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  292. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “東京で新たに3人確認 合計90人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  293. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “滋賀県 50代男性感染確認 県内2人目 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  294. ^ 日本放送協会 (2020年3月15日). “名古屋 高齢の感染者が死亡 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月15日閲覧。
  295. ^ 新型コロナウイルスに関連した患者の死亡について(札幌市報道発表資料:PDF)” (日本語). www.pref.hokkaido.lg.jp (2020年3月15日). 2020年3月15日閲覧。
  296. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “新型コロナウイルス 新たに4人感染確認 152人に 北海道”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  297. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月16日). “名古屋で2人死亡 70代と80代の男性 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  298. ^ 渡航先フィリピンで感染か…“新型コロナ”愛知の50代男性陽性 3/2帰国し7日受診もその後症状続く”. 東海テレビ (2020年3月16日). 2020年3月16日閲覧。
  299. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “大阪府 新たに2人感染確認 母親と就学前男児 感染者108人に”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  300. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “新たに1人の感染確認 福祉施設の女性職員 新潟”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  301. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “2人感染確認 19人に 新潟県”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  302. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “診療所職員1人が新型コロナウイルス感染確認 群馬 大泉町”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  303. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “神戸市 40代の会社員男性1人が新型コロナウイルス 感染確認”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  304. ^ a b 日本放送協会 (2020年3月16日). “兵庫 80代男性死亡 死者2人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  305. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “滋賀 東近江 50代女性の感染確認 夫からか 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  306. ^ 日本放送協会 (2020年3月16日). “新型コロナウイルス 北海道で80代男性死亡 道内で6人に”. NHKニュース. 2020年3月16日閲覧。
  307. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “茨城県で初の感染確認 30代男性 先月イタリアに出張”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  308. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “新型コロナウイルス 群馬県で新たに4人感染確認 県内10人に”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  309. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “埼玉県で新たに4人感染確認 県内34人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月18日閲覧。
  310. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “さいたまで新たに60代男性感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  311. ^ a b サッカー協会の田嶋会長が新型コロナ検査で陽性 - 産経ニュース 2020年3月17日
  312. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “東京都内で新たに12人の感染確認 感染者数 計102人に”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  313. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “横浜で3人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  314. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “相模原市の80代男性死亡 新型コロナウイルスに感染”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  315. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “新潟市 新たに2人感染確認 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  316. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “新型コロナウイルス 愛知で新たに2人感染確認 県内で125人目”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  317. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “滋賀 大津で20代女性感染確認 欧州など10か国旅行から帰国”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  318. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “京都市で新たに2人感染確認 府内は19人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  319. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “大阪府で新たに4人感染確認 府内112人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  320. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “神戸市などの3人感染確認 兵庫県内85人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  321. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “兵庫県で70代女性感染確認 県内86人に 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  322. ^ 日本放送協会 (2020年3月17日). “香川県で初の感染確認 丸亀の50代男性 新型コロナウイルス”. NHKニュース. 2020年3月17日閲覧。
  323. ^ Template:Cite web
  324. ^ Template:Cite web
  325. ^ Template:Cite web
  326. ^ Template:Cite web
  327. ^ Template:Cite web
  328. ^ Template:Cite web
  329. ^ Template:Cite web
  330. ^ Template:Cite web
  331. ^ Template:Cite web
  332. ^ Template:Cite web
  333. ^ Template:Cite web
  334. ^ Template:Cite web
  335. ^ Template:Cite web
  336. ^ Template:Cite web
  337. ^ Template:Cite web
  338. ^ Template:Cite web
  339. ^ Template:Cite web
  340. ^ Template:Cite web
  341. ^ Template:Cite web
  342. ^ Template:Cite web
  343. ^ Template:Cite web
  344. ^ Template:Cite web
  345. ^ Template:Cite web
  346. ^ Template:Cite web
  347. ^ Template:Cite web
  348. ^ Template:Cite web
  349. ^ Template:Cite web
  350. ^ Template:Cite web
  351. ^ Template:Cite web
  352. ^ Template:Cite web
  353. ^ Template:Cite web
  354. ^ Template:Cite web
  355. ^ Template:Cite web
  356. ^ Template:Cite web
  357. ^ Template:Cite web
  358. ^ Template:Cite web
  359. ^ Template:Cite web
  360. ^ Template:Cite web
  361. ^ Template:Cite web
  362. ^ Template:Cite web
  363. ^ Template:Cite web
  364. ^ Template:Cite web
  365. ^ Template:Cite web
  366. ^ Template:Cite web
  367. ^ Template:Cite web
  368. ^ Template:Cite web
  369. ^ Template:Cite web
  370. ^ Template:Cite web
  371. ^ Template:Cite web
  372. ^ Template:Cite web
  373. ^ Template:Cite web
  374. ^ Template:Cite web
  375. ^ Template:Cite web
  376. ^ Template:Cite web
  377. ^ Template:Cite web
  378. ^ Template:Cite web
  379. ^ Template:Cite web
  380. ^ Template:Cite web
  381. ^ Template:Cite web
  382. ^ Template:Cite web
  383. ^ Template:Cite web
  384. ^ Template:Cite web
  385. ^ Template:Cite web
  386. ^ Template:Cite web
  387. ^ Template:Cite web
  388. ^ Template:Cite web
  389. ^ Template:Cite web
  390. ^ Template:Cite web
  391. ^ Template:Cite web
  392. ^ Template:Cite web
  393. ^ Template:Cite web
  394. ^ a b Template:Cite web
  395. ^ Template:Cite web
  396. ^ Template:Cite web
  397. ^ Template:Cite web
  398. ^ Template:Cite web
  399. ^ Template:Cite web
  400. ^ Template:Cite web
  401. ^ Template:Cite web
  402. ^ Template:Cite web
  403. ^ Template:Cite web
  404. ^ Template:Cite web
  405. ^ Template:Cite web
  406. ^ Template:Cite web
  407. ^ Template:Cite web
  408. ^ Template:Cite web
  409. ^ Template:Cite web
  410. ^ Template:Cite web
  411. ^ Template:Cite web
  412. ^ Template:Cite web
  413. ^ Template:Cite web
  414. ^ Template:Cite web
  415. ^ Template:Cite web
  416. ^ Template:Cite web
  417. ^ Template:Cite web
  418. ^ Template:Cite web
  419. ^ Template:Cite web
  420. ^ a b Template:Cite web
  421. ^ Template:Cite web
  422. ^ Template:Cite web
  423. ^ Template:Cite web
  424. ^ Template:Cite web
  425. ^ Template:Cite web
  426. ^ Template:Cite web
  427. ^ Template:Cite web
  428. ^ Template:Cite web
  429. ^ Template:Cite web
  430. ^ Template:Cite web
  431. ^ Template:Cite web
  432. ^ Template:Cite web
  433. ^ Template:Cite web
  434. ^ Template:Cite web
  435. ^ Template:Cite web
  436. ^ Template:Cite web
  437. ^ Template:Cite web
  438. ^ Template:Cite web
  439. ^ Template:Cite web
  440. ^ Template:Cite web
  441. ^ Template:Cite web
  442. ^ Template:Cite web
  443. ^ Template:Cite web
  444. ^ Template:Cite web
  445. ^ Template:Cite web
  446. ^ Template:Cite web
  447. ^ Template:Cite web
  448. ^ Template:Cite web
  449. ^ Template:Cite web
  450. ^ Template:Cite web
  451. ^ Template:Cite web
  452. ^ Template:Cite web
  453. ^ Template:Cite web
  454. ^ Template:Cite web
  455. ^ Template:Cite web
  456. ^ a b Template:Cite web
  457. ^ Template:Cite web
  458. ^ Template:Cite web
  459. ^ Template:Cite web
  460. ^ Template:Cite web
  461. ^ Template:Cite web
  462. ^ Template:Cite web
  463. ^ Template:Cite web
  464. ^ Template:Cite web
  465. ^ Template:Cite web
  466. ^ Template:Cite web
  467. ^ Template:Cite web
  468. ^ Template:Cite web
  469. ^ Template:Cite web
  470. ^ Template:Cite web
  471. ^ Template:Cite web
  472. ^ Template:Cite web
  473. ^ Template:Cite web
  474. ^ Template:Cite web
  475. ^ Template:Cite web
  476. ^ Template:Cite web
  477. ^ a b 弊社所属タレント 志村けん の健康状態について - 株式会社イザワオフィス 2020年3月25日
  478. ^ a b 志村けんさん、新型コロナに感染 重度の肺炎で入院 - 朝日新聞デジタル 2020年3月25日
  479. ^ Template:Cite web
  480. ^ Template:Cite web
  481. ^ Template:Cite web
  482. ^ Template:Cite web
  483. ^ Template:Cite web
  484. ^ Template:Cite web
  485. ^ Template:Cite web
  486. ^ a b Template:Cite web
  487. ^ Template:Cite web
  488. ^ Template:Cite web
  489. ^ Template:Cite web
  490. ^ Template:Cite web
  491. ^ Template:Cite web
  492. ^ Template:Cite web
  493. ^ Template:Cite web
  494. ^ Template:Cite web
  495. ^ Template:Cite web
  496. ^ Template:Cite web
  497. ^ Template:Cite web
  498. ^ Template:Cite web
  499. ^ Template:Cite web
  500. ^ Template:Cite web
  501. ^ Template:Cite web
  502. ^ Template:Cite web
  503. ^ Template:Cite web
  504. ^ Template:Cite web
  505. ^ Template:Cite web
  506. ^ Template:Cite web
  507. ^ Template:Cite web
  508. ^ Template:Cite web
  509. ^ a b Template:Cite web
  510. ^ Template:Cite web
  511. ^ Template:Cite web
  512. ^ Template:Cite web
  513. ^ Template:Cite web
  514. ^ Template:Cite web
  515. ^ Template:Cite web
  516. ^ Template:Cite web
  517. ^ Template:Cite web
  518. ^ Template:Cite web
  519. ^ Template:Cite web
  520. ^ Template:Cite web
  521. ^ Template:Cite web
  522. ^ Template:Cite web
  523. ^ Template:Cite web
  524. ^ Template:Cite web
  525. ^ Template:Cite web
  526. ^ Template:Cite web
  527. ^ Template:Cite web
  528. ^ Template:Cite web
  529. ^ Template:Cite web
  530. ^ Template:Cite web
  531. ^ Template:Cite web
  532. ^ Template:Cite web
  533. ^ Template:Cite web
  534. ^ Template:Cite web
  535. ^ Template:Cite web
  536. ^ Template:Cite web
  537. ^ Template:Cite web
  538. ^ Template:Cite web
  539. ^ Template:Cite web
  540. ^ Template:Cite web
  541. ^ Template:Cite web
  542. ^ Template:Cite web
  543. ^ Template:Cite web
  544. ^ Template:Cite web
  545. ^ Template:Cite web
  546. ^ Template:Cite web
  547. ^ Template:Cite web
  548. ^ Template:Cite web
  549. ^ Template:Cite web
  550. ^ Template:Cite web
  551. ^ Template:Cite web
  552. ^ Template:Cite web
  553. ^ Template:Cite web
  554. ^ Template:Cite web
  555. ^ Template:Cite web
  556. ^ Template:Cite web
  557. ^ Template:Cite web
  558. ^ Template:Cite web
  559. ^ a b Template:Cite web
  560. ^ 都内で63人感染確認 1日の確認数として最多 新型コロナ、NHK.2020年3月28日閲覧。
  561. ^ Template:Cite web
  562. ^ Template:Cite web
  563. ^ Template:Cite web
  564. ^ Template:Cite web
  565. ^ Template:Cite web
  566. ^ Template:Cite web
  567. ^ Template:Cite web
  568. ^ Template:Cite web
  569. ^ Template:Cite web
  570. ^ Template:Cite web
  571. ^ Template:Cite web
  572. ^ Template:Cite web
  573. ^ Template:Cite web
  574. ^ a b Template:Cite web
  575. ^ Template:Cite web
  576. ^ Template:Cite web
  577. ^ Template:Cite web
  578. ^ Template:Cite web
  579. ^ Template:Cite web
  580. ^ Template:Cite web
  581. ^ Template:Cite web
  582. ^ Template:Cite web
  583. ^ Template:Cite web
  584. ^ 北海道 新たに4人感染確認 欧米渡航者ら 道内176人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  585. ^ 仙台市で新たに2人の感染を確認”. 佐賀新聞. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  586. ^ 栃木 新たに1人感染確認 計12人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  587. ^ 埼玉県で新たに2人の感染確認”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  588. ^ 川口市が3人の感染確認”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  589. ^ 神奈川 新たに4人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  590. ^ 横浜 新たに3人の感染確認 きょう神奈川県内で計7人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  591. ^ 新型コロナウイルス感染症による市内の患者確認について(5・6例目)(2020年3月29日)”. www.city.yokosuka.kanagawa.jp. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  592. ^ 福井県鯖江市で初の新型コロナ感染者”. 福井新聞. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  593. ^ 長野 新たに男性2人の感染確認 県内8人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  594. ^ 岐阜 大垣 50代男性の感染確認 26日まで沖縄を訪問”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  595. ^ 愛知 新たに3人の感染確認 計167人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  596. ^ 京都市で新たに4人感染、京都産業大の学生”. 共同通信. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  597. ^ 京都で新たに1人が感染”. 共同通信. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  598. ^ 京都で新たに2人が感染”. 共同通信. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  599. ^ 大阪府 小学生ら新たに17人感染確認 計208人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  600. ^ 兵庫 尼崎 30代男性の感染確認 渡航歴なく行動歴を調査”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  601. ^ 兵庫 姫路 70代女性の感染確認 海外渡航歴なく感染経路調べ”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  602. ^ 神戸 新たに男女5人の感染確認 20代女性は阪神選手と会食”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  603. ^ 広島市 新たに2人の感染確認 県内で6人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  604. ^ 高知 新たに60代女性の感染確認 県内14人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  605. ^ 福岡県で新たに4人感染確認”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  606. ^ 【新型コロナ】熊本県内12人目の感染確認 熊本市の50代男性”. 熊本日日新聞. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  607. ^ 大分県 10代女性の感染確認 計28人に”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  608. ^ 東京都 新たに68人の感染確認 1日で過去最多”. NHK. (2020年3月29日). 2020年3月29日閲覧。
  609. ^ Template:Cite web
  610. ^ Template:Cite web
  611. ^ Template:Cite web
  612. ^ “[https://www.pref.kanagawa.jp/documents/58277/20200330_sagamihara_corona.pdf 新型コロナウイルス感染症患者の死亡及び 新たな患者の確認について(30例目)]”. www.pref.kanagawa.jp. (2020年3月30日). 2020年3月30日閲覧。
  613. ^ 県内で1人死亡4人の感染確認”. NHK. (2020年3月30日). 2020年3月30日閲覧。
  614. ^ 宮城県仙台市の40代男性が新型コロナに感染”. 福井新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  615. ^ コロナ感染は北海道から帰省の20代男性 横手保健所管内”. 秋田魁新報. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  616. ^ 山形県で初の感染確認 20代の女性 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  617. ^ 福島市で新たに2人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  618. ^ 茨城 新たに4人の感染確認 3人は介護施設で集団感染か”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  619. ^ 栃木 男性2人の感染確認 同じ医療機関に通院 県内計14人に”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  620. ^ 群馬で新たに1人感染 19人目”. 産経新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  621. ^ 未就学男児の感染確認 埼玉 川口”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  622. ^ 埼玉 女性医師など4人感染確認 計90人に 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  623. ^ 埼玉で新たに10人の感染確認”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  624. ^ 新型コロナ 障害者福祉施設で感染確認95人に 千葉 東庄町”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  625. ^ 千葉県 新たに4人の感染確認 20代から60代男性”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  626. ^ 東京都 新たに78人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  627. ^ 神奈川県 1日で14人の新たな感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  628. ^ 富山県 2人目の感染確認 看護師の女性 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  629. ^ 石川 金沢で新たに2人感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  630. ^ 福井で新たに5人感染確認 新型コロナ、計20人”. 中日新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  631. ^ “[https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020033190105709.html 20代男性がコロナ感染 県内6例目]”. 山梨日日新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  632. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200331/k10012360301000.html 新たに2人感染確認「クラスター」発生のおそれも 岐阜 大垣]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  633. ^ “[https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1059006 岐阜県多治見市の50代男性が新型コロナ感染]”. 福井新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  634. ^ “[http://www1.tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=121308&date=20200331 感染者との接触は“確認されず”…岐阜で40代男性が新型コロナ陽性 県内の感染者26人に]”. 東海テレビ. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  635. ^ “[https://www.at-s.com/news/article/health/shizuoka/752426.html 静岡県内の感染者、新たに3人 富士宮と菊川 県は警戒呼び掛け]”. 東海テレビ. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  636. ^ “[https://www.asahi.com/articles/ASN30622DN30OIPE00Y.html 名古屋で夫婦2人感染、妻は千種区職員 庁舎を消毒]”. 朝日新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  637. ^ “[https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1058981 愛知県名古屋市の男女3人が新型コロナ感染、県内175人に]”. 福井新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  638. ^ “[https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1059049 愛知県豊田市で新型コロナ、新たに2人感染]”. 福井新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  639. ^ “[https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020033190221107.html 北名古屋の20代女性も感染確認 愛知県、178人に]”. 中日新聞. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  640. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200331/k10012360511000.html 京産大 女子学生の感染確認 新型コロナウイルス]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  641. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20200331/2010006209.html 京産大生関連 感染数24人に]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  642. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200331/2000027307.html 京産大の学生接触者7人が感染]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  643. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20200331/2020007080.html 県内感染者148人(午後9時)]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  644. ^ “[https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200331/k10012360871000.html 大阪 新たに28人の感染確認 新型コロナウイルス]”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  645. ^ 徳島 京都産業大卒業生など20代の男女2人 感染確認”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  646. ^ 愛媛県 新たに5人感染 うち4人は松山市内で通夜や葬儀に参列”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  647. ^ 高知 警察官を含む2人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  648. ^ 福岡県 新たに17人の感染確認 県内計46人に 新型コロナ”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  649. ^ 佐賀県 2人目の感染確認 60代の女性 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  650. ^ 大分 飲食店経営40代男性の感染確認 県内計29人に”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  651. ^ 東京で7人が死亡 新たに78人の感染確認 新型コロナウイルス”. NHK. (2020年3月31日). 2020年3月31日閲覧。
  652. ^ a b Template:Cite web
  653. ^ a b Template:Cite web
  654. ^ a b Template:Cite web
  655. ^ a b Template:Cite web
  656. ^ a b Template:Cite web
  657. ^ a b Template:Cite web
  658. ^ a b c d e f g h i 新型コロナウイルス、3割が集団感染 スポーツジムや屋形船、展示会福井新聞2020年3月4日 午前5時00分
  659. ^ Template:Cite web
  660. ^ a b 雪まつり後に発症者急増 北海道、新型コロナ拡大日本経済新聞2020/2/29 20:02
  661. ^ 屋形船 そのときの船内の様子とは… 新型ウイルス感染NHK2020年2月17日 16時49分
  662. ^ 感染した医師らが勤務 都内の総合病院が2週間休診朝日新聞2020年2月18日 12時00分
  663. ^ a b 新型肺炎で広がる差別 不当な扱い、ネット中傷…相模原中央病院関係者ら困惑産経新聞2020.2.27 20:07
  664. ^ 相模原中央病院、外来一部再開 感染後の経過観察「安全」神奈川新聞2020年03月03日 21:13
  665. ^ 研修医が新型コロナに感染 相模原の病院で勤務朝日新聞2020年3月6日 15時21分
  666. ^ 『新型コロナウイルス感染症患者発生に伴う休診について』のお知らせ,
  667. ^ 台東区最大の病院で集団感染か 不安募らせる患者ら朝日新聞2020年3月26日 11時4分
  668. ^ 3月29日までに陽性者は95人となった。永寿総合病院のクラスター、陽性者100人に迫る日経メディカル2020/03/30
  669. ^ 都内で新たに89人の感染者…6割が経路判明せず、調査協力しない若者も読売新聞2020/04/04 00:52
  670. ^ a b 東京で新たに47人感染、4日連続で最多更新読売新聞2020年3月27日
  671. ^ 病院職員感染で診察休止 大阪日本経済新聞2020/2/29 18:25
  672. ^ 済生会有田病院が受診再開 直近2週間に新型コロナ感染なし毎日新聞2020年3月4日 10時47分(最終更新 3月4日 10時50分)
  673. ^ 職員感染で休診の市民病院、問い合わせ電話相次ぐ2020年03月09日両丹日日新聞社
  674. ^ 国立循環器病研究センターが外来休診、13日まで - 新型肺炎の陽性職員発生で3/9(月) 21:10配信CBNEWS
  675. ^ 兵庫 姫路で2人感染確認 病院の看護師と患者 院内感染かNHK2020年3月10日 11時41分
  676. ^ Template:Cite news
  677. ^ a b Template:Cite web
  678. ^ 兵庫 伊丹 デイケア施設介護士と利用者感染確認 新型ウイルスNHK2020年3月10日 17時43分, 新型コロナ 姫路で院内感染か 伊丹のデイケアでも複数2020年03月10日(火曜日) 17:16
  679. ^ a b 熊本6人目の感染者、症状なし 勤務施設で入所者らの検査開始2020/3/6 6:00西日本新聞
  680. ^ a b “感染ルート”枝分かれ続く…新型コロナ感染者 愛知で69人に ジムやデイサービス利用者で多数確認東海テレビ2020年3月8日午前5:55FNN Prime
  681. ^ a b “感染 名古屋中心の2つの「クラスター」で81人” 愛知県知事NHK2020年3月11日 14時54分
  682. ^ 千葉の福祉施設で57人感染時事ドットコム2020年03月28日20時07分
  683. ^ 千葉の障害福祉施設で57人が集団感染 職員と利用者朝日新聞2020年3月28日 20時20分
  684. ^ a b <新型コロナ>東庄の集団感染から一夜明け 北総育成園 入所の障害者を施設内で診療東京新聞2020年3月30日
  685. ^ グループホーム入居者ら感染 横浜市「クラスターに相当」神奈川新聞  2020年4月9日 01:00
  686. ^ 千歳のグループホームで2人感染 新型コロナクラスター発生警戒 関係者「対策徹底したが…」北海道新聞04/09 05:00
  687. ^ 千葉県 80代女性の感染確認 市川のスポーツクラブ利用は5人目NHK2020年3月4日
  688. ^ a b ジムの詳細公表で感染防げた可能性も…新型コロナ感染者41人は“全国2位” 問われる愛知県・名古屋市の姿勢東海テレビ3月4日
  689. ^ a b 【動画あり】【速報】新型ウイルス 新潟市で新たに3人の感染確認新潟日報2020/03/10 13:24
  690. ^ a b c d 警察、ナイトクラブ…愛知と岐阜で発生のクラスター 0歳児2人など家族にも感染拡大東海テレビ2020年4月8日 水曜 午後12:00
  691. ^ 大阪 別のライブハウスでも新たな集団感染か 新型ウイルス、NHK NEWS WEB.2020年3月5日閲覧。
  692. ^ “高知県の女性”が感染に気付かず『大阪のライブハウス』訪問か…感染の連鎖続くMBS2020/03/03 17:24
  693. ^ 密室での感染警戒 大阪ライブハウス、クラスター連鎖か、日本経済新聞.2020年3月5日閲覧。
  694. ^