コンテンツにスキップ

君津市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
きみつし ウィキデータを編集
君津市
日本製鉄東日本製鉄所君津地区の空撮
久留里城久留里・高澤の水
久留里城の上総掘り用具濃溝の滝
鹿野山から望む九十九谷亀山湖
君津市旗 君津市章
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 千葉県
市町村コード 12225-4
法人番号 8000020122254 ウィキデータを編集
面積 318.78km2
総人口 79,094[編集]
推計人口、2024年5月1日)
人口密度 248人/km2
隣接自治体 木更津市富津市市原市鴨川市夷隅郡大多喜町
市の木 キャラボク
市の花 ミツバツツジ
君津市役所
市長 石井宏子
所在地 299-1192
千葉県君津市久保二丁目13番1号
北緯35度19分50秒 東経139度54分09秒 / 北緯35.33053度 東経139.90247度 / 35.33053; 139.90247座標: 北緯35度19分50秒 東経139度54分09秒 / 北緯35.33053度 東経139.90247度 / 35.33053; 139.90247
君津市役所
外部リンク 公式ウェブサイト

君津市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

地図
ウィキプロジェクト

君津市(きみつし)は、千葉県の中南部から南部にかけて位置する

都市雇用圏における東京都市圏鹿野山南房総国定公園に指定されている。財政力指数が高く、粗鋼生産量日本第2位の日本製鉄君津製鉄所を有する工業都市[1][2]

概要[編集]

東京湾沿いは木更津港の君津地区に位置し日本製鉄(旧八幡製鐵新日本製鐵)を中心とする重工業地域であり、市街地君津駅を中心とした沿岸部に集中している。内陸部の久留里地区はJR久留里線が通り、江戸時代久留里藩城下町として栄え、歴史的町並みが残されている。

清澄山三石山系の地下水平成の名水百選「生きた水・久留里」に選定され、湧水を活用したカラー湿地性植物)の生産量は日本一である[3]

1960年代後半、八幡製鐵工場の開業とともに九州出身者約2万人が大量移住したという「民族大移動」の歴史を持ち、各地に九州文化が残る[4]

地理[編集]

君津市街地を望む

千葉県中南部から南部にかけて位置する自治体である。県庁所在地である千葉市から約35 km、東京都心から40 - 50 km圏内である。都市雇用圏における東京都市圏に含まれる。なお、東京都(特に羽田空港)や神奈川県からは東京湾アクアラインもしくは東京湾フェリーを利用し東京湾を横断した場合が移動距離が短くなる。

北西部は東京湾に面しており、京葉工業地域の一画を形成している。内陸部は房総丘陵の山岳が連なる。市域は内陸部・南東に向かって広くなっているのが特徴で、面積318.78平方キロメートルは市原市に次いで県内第2位の規模である。

気候[編集]

坂畑(1991年 - 2020年)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温記録 °C°F 20.0
(68)
23.6
(74.5)
25.1
(77.2)
27.5
(81.5)
32.6
(90.7)
35.4
(95.7)
37.0
(98.6)
36.6
(97.9)
34.5
(94.1)
31.7
(89.1)
26.2
(79.2)
23.7
(74.7)
37.0
(98.6)
平均最高気温 °C°F 9.6
(49.3)
10.3
(50.5)
13.3
(55.9)
18.0
(64.4)
22.2
(72)
24.7
(76.5)
28.7
(83.7)
30.1
(86.2)
26.5
(79.7)
21.3
(70.3)
16.6
(61.9)
12.0
(53.6)
19.4
(66.9)
日平均気温 °C°F 3.5
(38.3)
4.4
(39.9)
7.8
(46)
12.6
(54.7)
17.0
(62.6)
20.2
(68.4)
24.2
(75.6)
25.3
(77.5)
21.9
(71.4)
16.3
(61.3)
11.0
(51.8)
6.0
(42.8)
14.2
(57.6)
平均最低気温 °C°F −1.7
(28.9)
−1.1
(30)
2.2
(36)
7.0
(44.6)
12.0
(53.6)
16.4
(61.5)
20.7
(69.3)
21.7
(71.1)
18.2
(64.8)
12.3
(54.1)
6.2
(43.2)
0.8
(33.4)
9.5
(49.1)
最低気温記録 °C°F −9.8
(14.4)
−9.6
(14.7)
−6.2
(20.8)
−3.2
(26.2)
1.6
(34.9)
5.6
(42.1)
10.5
(50.9)
13.6
(56.5)
7.0
(44.6)
1.1
(34)
−2.5
(27.5)
−7.6
(18.3)
−9.8
(14.4)
降水量 mm (inch) 104.5
(4.114)
89.1
(3.508)
187.5
(7.382)
176.1
(6.933)
176.3
(6.941)
208.9
(8.224)
180.5
(7.106)
121.8
(4.795)
252.0
(9.921)
299.7
(11.799)
145.2
(5.717)
96.4
(3.795)
2,046.5
(80.571)
平均降水日数 (≥1.0 mm) 6.9 7.3 11.9 11.8 11.0 12.4 10.6 7.7 12.0 12.4 10.0 7.4 121.3
平均月間日照時間 174.8 152.8 163.3 170.6 176.9 125.7 167.0 198.2 130.1 124.9 139.4 155.7 1,876.2
出典1:Japan Meteorological Agency
出典2:気象庁[5]

隣接する自治体[編集]

歴史[編集]

合併について[編集]

君津市の市制施行前となる君津町は1943年と1954年、1970年の3回にわたって合併が行われているが、町村合併促進法(いわゆる昭和の大合併)に基づく町村合併が行われた1954年を除く2回はいずれも国の施策と関係無く合併が行われている[8]

最初の君津町が発足することになる1943年は太平洋戦争の戦時下ということもあり、木更津市木更津海軍航空隊(現・陸上自衛隊木更津駐屯地)の分工場となる「八重原工場」が八重原村と周西村にまたがる広大な土地に建設されることになり、住居移転や農地の買収、工員向けの食料品や衣料配給などの調整が生じることになったため、当時の日本軍の斡旋によって2村が合併し「君津町」が成立した[8]

1970年の合併は1960年代に湾岸地区に進出した八幡製鐵(現・日本製鉄君津製鐵所の影響で君津町の収入となる固定資産税が増加したが、人口が少ない場合は一部が千葉県の収入となる部分が生じるため、君津町の収入を減らさないために合併して人口を増やす施策が採られた。なお、当初は君津町と小糸町、清和村、小櫃村、上総町に加えて、木更津市も合併協議に参加し、新市名も「君津木更津市」になることが提案されていたが、木更津市の合意が得られず、合併構想から事実上離脱したため、5町村で改めて合併協議会が行われ、1970年9月28日に新「君津町」が成立。法定人口なども基準に達したことから翌1971年9月1日に県下25番目となる市制施行が行われ「君津市」となった[9]

人口[編集]

平成27年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、3.52%減の86,033人であり、増減率は千葉県下54市町村中29位、60行政区域中35位。

君津市と全国の年齢別人口分布(2005年) 君津市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 君津市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
君津市(に相当する地域)の人口の推移
1970年(昭和45年) 70,440人
1975年(昭和50年) 76,016人
1980年(昭和55年) 77,286人
1985年(昭和60年) 84,310人
1990年(平成2年) 89,242人
1995年(平成7年) 93,216人
2000年(平成12年) 92,076人
2005年(平成17年) 90,977人
2010年(平成22年) 89,168人
2015年(平成27年) 86,033人
2020年(令和2年) 82,206人
総務省統計局 国勢調査より


行政[編集]

市長[編集]

歴代市長

氏名 就任日 退任日 備考
初代 鈴木俊一 1971年9月1日 1982年10月31日 1970年11月1日から市制施行時まで君津町長
2代 白石光雄 1982年11月1日 1994年10月31日
3代 若月弘 1994年11月1日 1998年10月31日
4代 三浦公明 1998年11月1日 2006年10月31日
5代 鈴木洋邦 2006年11月1日 2018年10月31日
6代 石井宏子 2018年11月1日 現職

警察・消防[編集]

君津警察署
君津警察署
君津市消防本部
君津市消防本部

立法[編集]

国政[編集]

経済[編集]

財政[編集]

総務省が発表した2014年度の普通交付税大綱のなかで、当市が5年ぶりに不交付団体となった[10]。自前の財政は非常に豊かな市である。なお、令和5年度は市が国に普通交付税算定に用いる基礎係数を誤って報告したため、交付団体になってしまった[11]

産業[編集]

商業
君津共同発電所
農業
工業
漁業
  • 製鐵所に隣接する小糸川河口には漁港がある。東京都心に近いため活魚の生産基地として整備を進めている。

漁港[編集]

本社・本店を置く企業[編集]

姉妹都市・提携都市[編集]

日本国内
日本国外

地域[編集]

区分[編集]

地区 大字・町名
君津地区 君津西君津人見大和田坂田西坂田東坂田陽光台君津台中野中富久保南久保北久保高坂南子安北子安杢師法木作内箕輪内蓑輪外箕輪八重原三直貞元上湯江下湯江新御堂小香杉谷八幡
周南地区 常代宮下浜子皿引山高原小山野大山野作木草牛馬登尾車六手
小糸地区 中島練木・大鷲・大鷲新田・大井・糠田・糠田飛地・塚原・根本・大井戸・行馬・小糸大谷・長石・白駒・荻作・法木・福岡・・糸川・かずさ小糸・鎌滝・鬼泪・大野台
清和地区 清和市場・西粟倉・東粟倉・市宿・植畑・植畑村外四村入会・平田・日渡根・西猪原・東猪原・東猪原西猪原入会・西日笠・東日笠・怒田沢・二入・辻森・大岩・正木・宿原・奥米・旅名・豊英・鹿野山
小櫃地区 小櫃台・末吉・山本・西原・三田・賀恵渕・長谷川・上新田・俵田・戸崎・箕輪・寺沢・岩出・青柳
久留里地区 久留里久留里市場・久留里大谷・久留里大和田・青柳・小市部・向郷・川谷・浦田・怒田・栗坪・芋窪・愛宕・平山・山滝野・広岡・大坂・大戸見・大戸見旧名殿・大中・富田・吉野
亀山地区 坂畑・藤林・高水・折木沢・滝原・釜生・蔵玉・黄和田畑・草川原・川俣旧川俣・川俣旧月毛・川俣旧押込・豊田旧野中・豊田旧菅間田・加名盛・利根・柳城・笹・香木原

教育[編集]

千葉県立君津高等学校
千葉県立君津高等学校
翔凜中学校・高等学校
翔凜中学校・高等学校

大学[編集]

2024年4月現在、君津市内に大学は存在していないが、町制時代の一時期(1946年から1950年まで)、千葉工業大学私立大学)が南子安地区を拠点としていたことがある[13][14]

高等学校[編集]

公立2校・私立1校

千葉県立君津商業高等学校は校名に「君津」と入っているが、同校の「君津」は地域名としての旧君津郡を指しており、本市ではなく隣の市の富津市(JR大貫駅が最寄り駅)に所在する。
県立上総高等学校は2021年(令和3年)に県立君津高校に統合された。

中学校[編集]

公立7校・私立1校

小学校[編集]

公立13校

特別支援学校[編集]

図書館[編集]

自動車教習所[編集]

施設[編集]

君津中央病院は病院名に「君津」と入っているが、君津商業高校と同様に地域名としての旧君津郡を指しており、隣の市の木更津市(桜井地区)に所在するため注意が必要である。

交通[編集]

館山自動車道の延伸や東京湾アクアラインの開通により千葉・東京・横浜方面への車による利便性は大幅に向上することとなった。

地質が良いことから高速道路やビル建設などに使用されるコンクリート用の砂が重宝され、採砂場が市内や近隣に存在する関係でダンプカーの通行が多く、高度経済成長期にはダンプ街道などと呼ばれていたが、現在の通行量はピーク時の半分以下である。

空港[編集]

市内に空港はなく、千葉県成田市成田国際空港(成田空港)および東京都大田区東京国際空港(羽田空港)が最寄りとなる。

鉄道路線[編集]

君津駅(JR東日本)
君津駅(JR東日本)
久留里駅(JR東日本)
久留里駅(JR東日本)
東日本旅客鉄道(JR東日本)
内房線
久留里線
  • 久留里線沿線地域から君津駅に向かうには、一度木更津駅に出て乗り換える形となる。

バス路線[編集]

君津バスターミナル
君津バスターミナル
君津市コミュニティバス
君津市コミュニティバス

中心となるバス停留所:君津バスターミナル

高速バス[編集]

( )は運行会社

東京湾アクアライン経由

館山自動車道経由

  • 鴨川 - 千葉線【カピーナ号】(日東交通・千葉中央バス
    • 安房鴨川駅 ⇔ 君津ふるさと物産館 - 笹 - 亀山・藤林大橋 - 松丘 - 平山 - 久留里城三の丸跡 - 久留里駅前 - 俵田 - 小櫃駅前 ⇔ 千葉駅

路線バス[編集]

コミュニティバス

道路[編集]

ふれあいパーク・きみつ(道の駅)
ふれあいパーク・きみつ(道の駅)
房総スカイライン
房総スカイライン
高速道路
  • E14館山自動車道
  • (18) 君津IC
一般国道
主要地方道
一般県道
道の駅
その他

船舶[編集]

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事[編集]

名所・旧跡[編集]


観光スポット[編集]

温泉[編集]

日本温泉協会

その他

祭事・催事[編集]

名産品[編集]

  • 上総楊枝 - 久留里地域で製造されてきたことから、久留里城の別名である雨城の名前を冠して雨城楊枝とも言われる。千葉県指定伝統工芸品指定。
  • 久留里の銘水 - 平成の名水百選「生きた水・久留里」。
  • 小糸在来 - 小糸川流域で栽培される大豆

文化財[編集]

国・県指定および国登録文化財一覧[17]

番号 指定・登録 類別 名称 所在地 所有者または管理者 指定年月日 備考
1 国指定 重要文化財(建造物) 神野寺表門 君津市鹿野山324-1 神野寺 大正5年5月24日 1棟
2 記念物(天然記念物) 高宕山のサル生息地 君津市大字平田字向畑他 国他 昭和31年12月28日
3 県指定 有形文化財(建造物) 神野寺本堂 君津市鹿野山324-1 神野寺 昭和42年3月7日 1棟
4 有形文化財(彫刻) 木造菩薩面 君津市立久留里城址資料館 建暦寺 昭和47年9月29日 4面
5 木造虚空蔵菩薩立像 君津市蔵王691 円盛院 昭和61年2月28日 1躯
6 木造不動明王坐像 君津市根本264 大正寺 平成20年3月18日 1躯
7 有形文化財(古文書) 天正検地帳 君津市他 君津市他 昭和57年4月6日 18件・71冊
8 有形文化財(考古資料) 常代遺跡出土の木製品 君津市立久留里城址資料館 君津市 平成18年3月14日 65点
9 無形民俗文化財 大戸見の神楽 君津市大戸見(稲荷神社) 大戸見の神楽保存会 昭和36年6月9日
10 三島の棒術と羯鼓舞 君津市宿原・奥米・豊英・旅名(三島神社) 宿原・奥米・豊英棒術保存会他 昭和37年5月1日
11 鹿野山のはしご獅子舞 君津市鹿野山(白鳥神社) 鹿野山梯子獅子保存会 昭和38年5月4日
12 鹿野山のさんちょこ節 君津市鹿野山 鹿野山さんちょこ節保存会 昭和38年5月4日
13 記念物(史跡) 九十九坊廃寺阯 君津市内蓑輪191 君津市 昭和10年12月24日
14 近江屋甚兵衛墓 君津市人見1-11-7 青蓮寺 昭和29年12月21日
15 鐘ケ淵 君津市内蓑輪1-1 厳島神社他 昭和44年4月18日
16 八幡神社古墳 君津市外箕輪4-32他 八幡神社 昭和45年1月30日
17 道祖神裏古墳 君津市外箕輪 個人 昭和54年3月2日
18 白山神社古墳 君津市俵田1452 白山神社 昭和56年3月13日
19 飯籠塚古墳 君津市岩出 個人 平成1年3月10日
20 記念物(天然記念物) 三島ノ白樫 君津市豊英 個人 昭和10年3月26日
21 三石山自然林 君津市草川原1405他 観音寺 昭和49年3月19日
22 無形文化財 長板中形 君津市滝原 個人 平成29年3月7日
23 国登録 登録有形文化財(建造物) 旧河内屋店舗及び主屋 君津市久留里市場字仲町158-1他 個人 平成21年8月7日 1棟

著名な出身者[編集]

経済[編集]

学術[編集]

芸能・文化[編集]

スポーツ[編集]

スポーツ[編集]

君津市を撮影した作品[編集]

映画『ぬくもりの内側』 (2023年 イオンエンターテイメント、白石美帆三田佳子渡辺裕之音無美紀子

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 有料老人ホーム「サニーライフ」を全国展開している。
  2. ^ 公式サイトでは福岡県のみだが、千葉の著書『千葉真一 改め 和千永倫道』、『千葉流 サムライへの道』では君津市が出身であることが、明記されている[18][19]

出典[編集]

  1. ^ 平成30年度 不交付団体の状況” (PDF). 総務省 (2018年7月24日). 2018年7月25日閲覧。
  2. ^ <日本製造業の復活>(下)供給過剰、合併で解決…新日鉄住金が再び世界2位に | Joongang Ilbo | 中央日報”. japanese.joins.com. 2019年5月21日閲覧。
  3. ^ カラー:君津で出荷最盛期 日本一の生産地 /千葉”. 毎日新聞. 2019年5月21日閲覧。
  4. ^ 50年前に2万人の移住で九州文化が大流入! 千葉県君津市はまだ少し九州だった :: デイリーポータルZ
  5. ^ 坂畑 過去の気象データ検索”. 気象庁. 2024年2月14日閲覧。
  6. ^ 2 合併のひみつ(前編) - 君津市公式ホームページ”. www.city.kimitsu.lg.jp. 2024年6月14日閲覧。
  7. ^ 浸水や橋流失『朝日新聞』1970年(昭和45年)11月20日夕刊 3面 11面
  8. ^ a b 合併のひみつ(前編)”. 君津市公式ホームページ (2022年1月8日). 2022年6月15日閲覧。
  9. ^ 合併のひみつ(後編)”. 君津市公式ホームページ (2021年10月30日). 2022年6月15日閲覧。
  10. ^ 千葉の市川・君津、不交付団体に - 日本経済新聞 2014年7月25日
  11. ^ 令和5年度普通交付税における基礎数値の報告誤りについて - 君津市ホームページ 2023年7月28日
  12. ^ 会社概要”. サニーライフ. 2022年10月9日閲覧。
  13. ^ 沿革”. 千葉工業大学. 2022年6月27日閲覧。
  14. ^ 八重原地区マップ”. 君津市. p. 1. 2022年6月27日閲覧。
  15. ^ 君津市はどんなところですか。 - 君津市公式ホームページ”. www.city.kimitsu.lg.jp. 2019年5月21日閲覧。
  16. ^ 酒菜館のご紹介”. 和蔵酒造. 2022年6月6日閲覧。
  17. ^ 千葉県. “君津市の国・県指定および国登録文化財”. 千葉県. 2019年6月11日閲覧。
  18. ^ 千葉真一『千葉真一 改め 和千永倫道』山と渓谷社、2008年。ISBN 4635340228 
  19. ^ JJサニー千葉『千葉流 サムライへの道』ぶんか社、2010年。ISBN 4821142694 
  20. ^ “高木渉”. Excite News. エキサイト株式会社. https://www.excite.co.jp/news/dictionary/person/UDAR10063115/ 2020年11月6日閲覧。 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
観光