この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

赤江珠緒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

あかえ たまお
赤江 珠緒
プロフィール
愛称 タマちゃん
たまっぷ
赤江君
ちゃんたま
たーちゃん
出身地 日本の旗 兵庫県明石市
生年月日 (1975-01-09) 1975年1月9日(45歳)
血液型 B型
最終学歴 神戸女学院大学人間科学部
所属事務所 フリーランス
職歴朝日放送[注 1]アナウンサー
活動期間 1997年 -
ジャンル 報道
情報
トーク
バラエティ
配偶者 テレビ朝日社員
出演番組・活動
出演中 たまむすび(月曜 - 木曜)
出演経歴 一覧を参照

赤江 珠緒(あかえ たまお、1975年1月9日[1] - )は、日本フリーアナウンサー司会者ラジオパーソナリティ。元朝日放送[注 1]アナウンサー血液型はB型[2]。現在はフリーランスである。

来歴

生い立ち

兵庫県明石市出身[注 1]。1歳半で高知県へ引っ越し、高知県内で2回転校[3]。小学6年から中学2年生までは兵庫県西宮市[4][5]、その後は明石市に住んでいた。西宮市立大社小学校[6]西宮市立平木中学校[7]明石市立魚住中学校兵庫県立明石高等学校神戸女学院大学人間科学部卒業[1]。大学時代には大阪市のアナウンススクール生田教室に通っていた[8]

朝日放送に入社

1997年に朝日放送[注 1]に入社[1]。同期は高野直子橋詰優子

1998年全国高校野球選手権大会中継の実況中継女性アナウンサー(テレビ中継は関根友実に次いで2人目・ラジオ中継は赤江が初)となった[注 2]

ごきげん!ブランニュ』でのキャッチフレーズは、「マイクを握ってお口で仕事」[9]

5時に夢中!』で朝日放送時代に小宮悦子の呼び掛けを無視したという噂に対して「最後の方に出演すると思い原稿を待っていたが冒頭で呼ばれてしまい原稿が無いため無視した」と噂を認めた[10]

東京へ転勤

2003年6月30日から、テレビ朝日スーパーモーニング』の司会を担当することになったため、東京支社に転勤(編成局アナウンス部と東京支社編成部との兼務)となった。

2005年に入ってからは、『芸能人格付けチェック』(番組改編期の『人気者でいこう!』復活特番)、『ふたりはプリキュアMax Heart』(映画版ゲスト声優)といった朝日放送の自社の仕事もこなすようになり[注 3]、さらに、テレビ朝日が全国中継した「世界水泳2005」の開催地モントリオールの現地キャスターも務めた。

大阪へ戻る

2006年3月31日で『スーパーモーニング』を降板、テレビ朝日アナウンサーの野村真季に交代した。その後、朝日放送本社へ復帰となり、出産のために降板した武田和歌子に代わって2006年5月6日から、以前アシスタントとして出演していた『おはよう朝日・土曜日です』に3年半ぶりにアシスタントとして復帰した。

2006年8月5日放送の関西テレビ『ナンボDEなんぼ』の関西5局女子アナSPで代表として局の垣根を越えて出演した小寺右子に対するコメントでVTR出演した。

一旦は朝日放送本社勤務のアナウンサーに戻る形になったが、2006年10月からテレビ朝日・朝日放送共同制作番組『サンデープロジェクト』のキャスター(宮田佳代子の後任)に起用されることが決定し、再び全国ネットの番組にレギュラー出演するようになった。一方で、『おはよう朝日・土曜日です』への出演も継続し、在阪準キー局に籍を置きながらも、関東・関西双方の局の生番組にレギュラー出演していた。

フリー転身

2007年3月31日付けで朝日放送を退社し、フリーに転身することとなり、4月から平日朝の『スーパーモーニング』の司会に復帰した。そのため、それまでのレギュラー番組(『サンデープロジェクト』、『芸能人格付けチェック』などを除く)を降板し、活動拠点も東京へ移った。

フリー転身後は、芸能事務所には所属せずに、赤江自身が個人事務所を設立して自ら窓口となって活動している。

9月23日には、フジテレビクイズ$ミリオネア』のスペシャル版に、解答者として出場した田原総一朗のライフライン(テレフォン)として、テレビ電話ながらテレビ朝日系列以外の番組初出演を果たした。

2008年11月23日に3歳年上のテレビ朝日報道局ディレクター伊藤賢治[11]と結婚。夫は広島県出身。同月27日放送の『スーパーモーニング』内で発表した[12]2009年5月、挙式・披露宴を行った。

2009年と2010年には、国政選挙施行日のテレビ朝日の選挙特別番組選挙ステーション』のサブキャスターを務めた。

2011年4月1日には赤江が司会を務めていた『スーパーモーニング』が最終回を迎えたが、3日後の4月4日から放送開始された後継番組の『情報満載ライブショー モーニングバード!』においても、当時、フリー転身直後であった羽鳥慎一と共に総合司会を務めた。

2012年4月2日から2017年3月30日までと2018年4月2日からはTBSラジオ赤江珠緒 たまむすび』(月曜 - 木曜)のパーソナリティを務めている。

2013年11月、国会で審議が進められていた特定秘密保護法案に対する、テレビキャスター・ジャーナリストらによる反対声明の呼びかけ人に名を連ねた[13]

2014年11月23日神戸マラソンで初めてフルマラソンに挑戦し、4時間59分12秒のタイムで完走した[14]

長年ショートカットであったが、2014年春頃から「マラソン練習の時に被る帽子が風で飛ばないよう、結わいた髪で止めるために」髪を伸ばし始めた[15]。2014年11月には肩までのセミロングになっていた(以後は髪を下ろしていることがなかったため、どれ位の長さまで伸ばしていたかは不明)。しかし、2015年4月に「座席の背もたれに寄りかかれないから」という理由で髪を切りショートカットに戻った。『モーニングバード!』の宣材写真をロングヘアのものに刷新した直後のことである[16]

NHK連続テレビ小説』のファンである。NHK総合テレビの朝ドラ本放送は『スーパーモーニング』→『モーニングバード!』の裏番組であるため、朝のワイドショー担当時代は昼の再放送で視聴していたと話していた[17]

2015年4月12日からはTBSこの差って何ですか?』で司会を務め、テレビ朝日系列以外のテレビでは初のレギュラー番組となった。

2015年9月25日、『モーニングバード!』の最終回を以って同枠を降板[18]

2016年12月9日、『明石ふるさと大使』に就任[19]

2017年2月16日、TBSラジオ『赤江珠緒 たまむすび』の生放送で、第1子妊娠を報告[20][21]。同年3月30日、『赤江珠緒 たまむすび』を降板、産休に入る[22]。同年7月27日、第1子女児を出産[23][24]。同年8月22日、出産後初の『赤江珠緒 たまむすび』に電話出演。その際、分娩まで2日がかりの難産であったこと、産後の経過などが赤江から語られた[25]

2018年4月2日、TBSラジオ『赤江珠緒 たまむすび』に復帰し活動を再開[26][27]

新型コロナウイルス

2020年4月13日、テレビ朝日『報道ステーション』制作スタッフ(総合演出)の夫が体調不良のため大事を取ってTBSラジオ『赤江珠緒 たまむすび』は自宅からの電話出演となった。番組終盤で娘と共に登場。しばらくは自宅からの出演になるということも明かした[28][29]4月14日も番組の一部に娘と出演した。

4月16日、TBSラジオ『赤江珠緒 たまむすび』にFAXで直筆メッセージ(15日の深夜に書いたもの)を寄せ、A4サイズ5枚に渡るコメントが読まれた[30]新型コロナウイルス感染の疑いがあった夫が、PCR検査の結果「陽性」だったことを報告。いざという時の事前にできる準備を紹介した。「しばらく基本的には番組をお休みして家族の事を優先させて頂きます」と明かした[31]

4月18日、自身もPCR検査の結果「陽性」となり新型コロナウイルスに感染したことを公表した[32]。自宅療養をしていたが、4月26日、検査の結果肺炎と診断され、入院[33]4月29日に『赤江珠緒たまむすび』にメッセージを寄せて公表した[33]5月6日、退院を報告[34]6月8日の放送で番組復帰[35]

人物

家族構成は銀行員だった父親、専業主婦の母親、2歳年上のと、4歳年下のがいる。両親は男の子が欲しかったようで、最初に買ってくれたのはグローブ。女の子扱いをせず、一人の人間として教育する方針だった[36]

初恋の人は太川陽介[37]

高知では坂本龍馬の生家の近くに住んでいた[38]。小学2年生の頃、高知の新聞に顔写真が載ったことがある[39]。南国土佐で育ったこともあり、子供の頃は日焼けコンテストで優勝したことがある野生児だった[40]。学生時代の部活動は屋外での運動ばかりして、常に日焼けしていた[40]

小学生の頃は背が小さかったが、中学生で10cm近く伸びて今は161cm[41]

中学時代は陸上部[42]で200メートルをしていた[43]

中学3年生から大学時代まで明石市に、社会人になって東京に拠点を移すまで神戸、芦屋、西宮と兵庫県内に住んでいた。明石市には父親の実家があり、母親の親戚も住んでいた。思い出の味は「明石焼きではなく玉子焼き」と「うどん」。高校時代はハンドボール部に入っていて、部活帰りに仲間でうどんを食べていた[44]

私服がダサいことからファンの一部から『ファッションモンスター』と言われている[45][46]

前述の感染症罹患についての率直な思いを語る一方、冠番組「たまむすび」での自由奔放で”天然”ぶり・明るく飾らない人柄が、赤江と「たまむすび」が多くのリスナーを引きつけているとザテレビジョンは評している[47]

現在の出演番組

ラジオ

過去の出演番組

テレビ

☆はANN系列全国ネット

朝日放送アナウンサー時代

フリー転向後

ラジオ

朝日放送アナウンサー時代

フリー転向後

テレビドラマ

映画

CM

  • メガネのやまもと(サンテレビ、1995年[54]
  • 炉端風レストラン 御地蔵村 いりふね(サンテレビ、1995年[要出典]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ a b c d 在籍当時の法人。認定放送持株会社化された2018年4月以降、アナウンサーは全員朝日放送テレビ所属となっている。
  2. ^ 「〈私と甲子園5〉実況席で大きさ実感 赤江珠緒さん」(朝日新聞2014年8月7日)で初めてのテレビ中継は1999年8月10日新湊高校小松高校の隣県同士の戦いだったという。この試合はNHKでも藤井彩子がNHK女性アナウンサーとして初のラジオ中継をしたことでも知られる。試合は小松5-1新湊だったが、9回表に同点になり11回に新湊が4点を追加して逆転して勝った大逆転の試合だった。
  3. ^ ただし、東京で収録する週1回の朝日放送の自社制作番組(『大改造!!劇的ビフォーアフター』・『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』など)のレギュラー出演には至らなかった。

出典

  1. ^ a b c 『テレビ・タレント人名事典(第6版)』 日外アソシエーツ、2004年6月、13頁。ISBN 978-4-8169-1852-0
  2. ^ アナウンサー プロフィール/赤江 珠緒”. 朝日放送. 2007年2月28日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年5月24日閲覧。
  3. ^ 赤江珠緒。小学校時代に載った「新聞」が明らかに!?”. TBSラジオ (2017年3月1日). 2018年1月5日閲覧。
  4. ^ 勝って涙「美しい」 印象残る2人の球児 赤江珠緒さん”. 朝日新聞社 (2018年7月11日). 2020年4月15日閲覧。
  5. ^ 赤江アナ、甲子園は大きな財産 初実況は「逃げ出したくなった”. デイリースポーツ (2018年6月23日). 2020年4月15日閲覧。
  6. ^ チマタの噺 鶴瓶と赤江珠緒にとんでもない共通点が発覚!?(テレビ東京)”. TVでた蔵. 株式会社ワイヤーアクション (2016年1月19日). 2020年4月15日閲覧。
  7. ^ チマタの噺【鶴瓶が赤江珠緒のエロ自己紹介に大興奮!?】”. テレビ東京 (2016年1月19日). 2020年4月15日閲覧。
  8. ^ 卒業生”. 生田教室. 2020年4月17日閲覧。
  9. ^ 11月15日(木)赤江珠緒×ピエール瀧”. TBSラジオ たまむすび 公式サイト. 2012年12月14日閲覧。
  10. ^ “赤江珠緒、仰天の過去…小宮キャスター無視したワケ”. 日刊スポーツ. (2017年4月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1813229.html 2017年4月26日閲覧。 
  11. ^ “「報ステ」総合演出が自らカメラ回し、コロナとの闘病伝える…赤江珠緒アナの夫”. デイリースポーツ. (2020年5月15日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/15/0013346455.shtml 2020年5月16日閲覧。 
  12. ^ “赤江珠緒アナ結婚、番組でまた発表”. 日刊スポーツ. (2008年11月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20081128-434327.html 2017年7月28日閲覧。 
  13. ^ TVキャスターら秘密保護法案に反対声明 朝日新聞デジタル 2013年11月11日
  14. ^ 赤江珠緒アナ 初マラソン完走「しんどい時に乗り越える自信ついた」 アーカイブ 2015年5月16日 - ウェイバックマシン Sponichi Annex 2014年11月24日
  15. ^ 9月3日(水)赤江珠緒×博多大吉”. TBSラジオ たまむすび 公式サイト. 2015年4月12日閲覧。
  16. ^ 4月8日(水)赤江珠緒×博多大吉”. TBSラジオ たまむすび 公式サイト. 2015年4月12日閲覧。
  17. ^ 連続テレビ小説 まれファンブック,
  18. ^ 赤江珠緒アナがモーニングバード卒業 後任宇賀アナ”. 日刊スポーツ (2015年7月29日). 2015年7月29日閲覧。
  19. ^ “赤江珠緒さんを明石ふるさと大使に委嘱 初代大使の平愛梨さんを引き続き委嘱”. 明石市役所 政策部 シティセールス課. (2018年12月7日). http://www.city.akashi.lg.jp/seisaku/kouhou_ka/shise/koho/hodo/documents/akaetamao.pdf 2020年4月13日閲覧。 
  20. ^ 赤江珠緒「このたび妊娠しました!」 ピエール瀧「え? 俺の子?」www”. TBSラジオ (2017年2月16日). 2017年7月3日閲覧。[リンク切れ]
  21. ^ “赤江珠緒アナ 第1子妊娠を生報告 結婚9年で待望のママに”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年2月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/16/kiji/20170216s00041000150000c.html 2017年2月16日閲覧。 
  22. ^ 赤江珠緒アナ、産休入りを明るく生報告「5年間ずっと笑ってました」 アーカイブ 2017年3月31日 - ウェイバックマシン - CLUB Panasonic、2017年3月30日、同月31日閲覧
  23. ^ “赤江珠緒アナ、第1子女児出産「無事に女の子が生まれました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年7月28日). http://www.oricon.co.jp/news/2094839/full/ 2017年7月28日閲覧。 
  24. ^ 祝! 赤江珠緒、スイカの日に「無事、女の子が産まれました!」”. TBSラジオ (2017年7月28日). 2017年7月28日閲覧。
  25. ^ 赤江珠緒 2日がかりの難産だったと明かす「子宮口がなかなか開かなくて」”. livedoor NEWS・トピックニュース (2017年8月24日). 2017年8月24日閲覧。
  26. ^ a b 赤江珠緒アナ、4月2日から『たまむすび』復帰 以前通り月〜木担当”. ORICON NEWS (2018年2月5日). 2018年2月5日閲覧。
  27. ^ “赤江珠緒が産休から復帰 たまむすびに1年ぶり登場で「戻って参りました」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2018年4月2日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/02/0011126428.shtml 2018年4月2日閲覧。 
  28. ^ “赤江珠緒、愛娘とともに『たまむすび』電話出演 ネット上で歓喜の声「ピン太郎ちゃん!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年4月13日). https://www.oricon.co.jp/news/2159856/full/ 2020年4月29日閲覧。 
  29. ^ “赤江珠緒、夫のコロナ感染疑いで「たまむすび」を14日も欠席、代役の外山アナ「結果出るまでやきもきしてると思う」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年4月14日). https://hochi.news/articles/20200414-OHT1T50070.html 2020年4月29日閲覧。 
  30. ^ 「たまむすび」リスナーの皆様へ ~赤江珠緒さんからのお手紙(全文)”. TBSラジオ たまむすび 公式サイト (2020年4月16日). 2020年4月16日閲覧。
  31. ^ “赤江珠緒アナ、家族が感染した立場から「いま準備しておくこと」6ヶ条【長文レポート全文】”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年4月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2160128/full/ 2020年4月29日閲覧。 
  32. ^ “赤江珠緒アナ、新型コロナウイルス陽性反応 15日に発症、娘は陰性”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年4月18日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/18/kiji/20200418s00041000193000c.html 2020年4月18日閲覧。 
  33. ^ a b “コロナ感染の赤江珠緒アナが肺炎で入院、夫は退院”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年4月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202004290000259.html 2020年4月29日閲覧。 
  34. ^ “赤江珠緒アナが退院 「たまむすび」で報告”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年5月6日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/06/kiji/20200506s00041000159000c.html 2020年5月6日閲覧。 
  35. ^ “赤江珠緒アナ、ラジオ生放送で仕事復帰…コロナ感染公表から約2か月ぶり「たまむすび」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年6月8日). https://hochi.news/articles/20200608-OHT1T50040.html 2020年6月8日閲覧。 
  36. ^ “赤江珠緒語る過去、スパルタ親への感謝、面接では“下ネタ”を”. 女性自身. (2018年9月22日). http://jisin.jp/entertainment/interview/1666570/ 2020年4月16日閲覧。 
  37. ^ 赤江珠緒 たまむすび 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2014年2月17日放送紹介
  38. ^ 赤江珠緒 たまむすび 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2019年3月5日放送紹介
  39. ^ 赤江珠緒 たまむすび 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2017年3月1日放送紹介
  40. ^ a b “よりよい成分 よりよい化粧品69 シミに直接塗りこむクリームで、狙うは“スピード美白”。”. クロワッサン. (2017年6月10日). http://books.google.co.jp/books?id=a5QkDwAAQBAJ&pg=PA40&lpg=PA40&dq=%E8%B5%A4%E6%B1%9F%E7%8F%A0%E7%B7%92%E3%80%80%E9%99%B8%E4%B8%8A%E9%83%A8&source=bl&ots=EcuwhUbz2-&sig=ACfU3U3mIOzHQfkEsumyng2KxUZUJY7GRg&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwimjKa60f7pAhVVyosBHeINDDkQ6AEwD3oECAcQAQ 2020年6月14日閲覧。 
  41. ^ 赤江珠緒 たまむすび 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2019年6月27日放送紹介
  42. ^ 赤江珠緒 たまむすび 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2019年12月19日放送紹介
  43. ^ TBSラジオ『たまむすび』(平日13時〜15時半)公開取材 人気番組パーソナリティに聞く “本番で力を出す極意””. 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ. 2020年6月13日閲覧。
  44. ^ Vol.01 赤江 珠緒さんの泉屋(明石市)United 5koku of HYOGO”. 兵庫県 企画県民部 広報戦略課 広報戦略班. 2020年4月13日閲覧。
  45. ^ “赤江珠緒アナ「1軍の服」謎のまぐろ15貫Tシャツ”. 日刊スポーツ. (2017年3月11日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1615487.html 2017年4月26日閲覧。 
  46. ^ FMT(=ファッションモンスター珠ちゃん)のTシャツは超かわゆい。”. TBSラジオ. 2017年7月28日閲覧。
  47. ^ 赤江珠緒アナの“愛され力” 「(コロナ感染の)犯人探しは必要?」から「パンツの中にセミ」まで率直な発言人気で冠帯番組8年継続(全3ページ)”. ザテレビジョン (2020年6月15日). 2020年6月17日閲覧。
  48. ^ ラジオ降板小島慶子の後任は赤江珠緒アナ nikkansports.com 2012年2月11日
  49. ^ 「赤江珠緒 TBSラジオにめでたく復帰!」(TBSRADIOPress、APR 4 - MAY 5 2018)
  50. ^ 頼まれてないけど、一旦会議しましょう ※産休中の出演
  51. ^ “あいはらMCラジオ特番、山里、赤江珠緒、コンちゃんらパーソナリティに質問”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年5月21日). https://natalie.mu/owarai/news/282993 2018年6月4日閲覧。 
  52. ^ “赤江珠緒、『ガラスの仮面』読んで本格演技に挑戦 『重版出来!』出演”. ORICON STYLE. (2016年5月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2072054/full/ 2016年5月23日閲覧。 
  53. ^ 赤江珠緒アナ、人気アニメ「プリキュアシリーズ」でゲスト声優 アーカイブ 2012年2月3日 - ウェイバックマシン,スポーツ報知,2012年2月3日
  54. ^ TBS RADIO 4月25日(木)赤江珠緒×ピエール瀧 - たまむすび”. 2018年2月6日閲覧。

外部リンク

  • 赤江珠緒 - TBSラジオによる紹介、2020年6月9日閲覧