河津町

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かわづちょう
河津町
河津桜
河津桜
Flag of kawazu Shizuoka.JPG
河津町旗
日本の旗 日本
地方 中部地方東海地方
都道府県 静岡県
賀茂郡
団体コード 22302-6
法人番号 1000020223026
面積 100.69km2
総人口 7,010
推計人口、2018年5月1日)
人口密度 69.6人/km2
隣接自治体 下田市伊豆市
賀茂郡松崎町西伊豆町東伊豆町
町の木 河津桜
町の花 花菖蒲
河津町役場
町長 岸重宏
所在地 413-0595
静岡県賀茂郡河津町田中212-2
北緯34度45分25秒 東経138度59分15秒 / 北緯34.757度 東経138.987611度 / 34.757; 138.987611 (河津町役場)座標: 北緯34度45分25秒 東経138度59分15秒 / 北緯34.757度 東経138.987611度 / 34.757; 138.987611 (河津町役場)
Kawazu town hall.JPG
外部リンク 河津町役場

河津町位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町

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河津町(かわづちょう)は、日本東海地方東端部の、静岡県賀茂郡に属するである。伊豆半島の先端部(南端部)に近い東側地域の一角を占め、太平洋に面する。

サクラの一栽培品種であるカワヅザクラ(河津桜)の発祥地および観光地として全国的に知られており、花見の季節には必ず紹介される。

地勢[編集]

町域の81%は山林と原野で占められ、市街地は天城山南東の山稜を源流とする河津川下流の平地に広がる。東部は相模灘太平洋)に面する。

  • - 登り尾(1057m)、猿山(1000m)、三筋山(812m)、鉢ノ山(619m)
  • 河川 - 河津川

歴史[編集]

年表[編集]

先史時代[編集]

古代[編集]

中世[編集]

  • 永享4年(1432年南北朝時代) - 那蘭陀寺(南禅寺の前身)の裏山が山津浪(山崩れ)を起こし、寺は堂宇はことごとく大破、仏像群は埋没し、これが元で廃寺となる[3][4]
  • 天文10年(1541年戦国時代) - 南禅和尚(正光院)が、谷津の那蘭陀寺跡地の土中から仏像群を掘り起こし、建立した仏堂に納めると、人々はこれを「南禅堂」と呼ぶようになる[3][4]。これが現存する南禅寺(なぜんじ)の興りであるという[3][4]

安土桃山時代[編集]

江戸時代[編集]

明治時代[編集]

日清戦争後[編集]
  • 1895年(明治28年) - 沢田石を用いた帝国京都博物館の開館。
  • 1896年(明治29年)
  • 1900年(明治33年) - 天城峠下にて、天城山隧道(現在通称天城トンネル)の着工。
  • 1902年(明治35年) - 天城山隧道(現在通称:天城トンネル)の竣工・開通。三島下田街道の完成。
日露戦争後[編集]

大正時代[編集]

  • 某月某日 - 河津各区に区長を置く。
  • 9月某日 - 河津川水力電気株式会社 梨本発電所の建設。
  • 某月某日 - 下田・大仁間にて路線バスの開通。
  • 5月某日 - 河津川水力電気株式会社 梨本発電所の創立。
  • 1917年(大正6年) - 田中・峰・逆川・縄地・見高の尋常小学校及び下河津高等小学校を併合して下河津尋常高等小学校とする。本校は笹原に置き、見高・見高入谷・縄地・逆川に分校を置く。
第一次世界大戦後[編集]
  • 1920年(大正9年)9月 - 河津川水力電気株式会社 小鍋発電所の創立。
  • 1923年(大正12年) - 見高・見高入谷の2分校が独立して見高尋常小学校となる。
  • 1925年(大正14年) -
  • 某月某日 - 河津浜・稲取間で路線バスの開通。
  • 3月某日 - 湯ヶ野大火の発生/50戸余、山林35町歩を焼失した。
  • 12月上旬 - 川端康成が、雑誌『文藝時代』1926年1月号(第3巻第1号)にて小説伊豆の踊子』を発表。
  • 某月某日 - 見高尋常小学校が、尋常高等小学校となる。
  • 某月某日 - 下河津村立下河津実業補習学校の設立。
  • 11月22日もしくは11月26日(※資料によって異なる) - 下河津村峰の住人・稲葉時太郎が、奈良時代から温泉があったという伝承がありながら荒廃し切っていた故郷の復興を期して温泉の掘削を試みて4年目のこの日、大噴湯を得る[7]

昭和時代[編集]

太平洋戦争前[編集]
  • 1927年昭和2年)4月 - 下河津村の村長助役以下役場員が、村会で衝突し、総辞職する。
  • 1932年(昭和7年)10月 - 下田・片瀬間(白浜・下河津経由)で路線バスの開通。
  • 1933年(昭和8年)6月 - 伊豆循環道路東海岸線伊東・下田間の完成。
  • 1935年(昭和10年) - 上河津村立実業補習学校の廃校と、同村立信農青年学校の設立・開校。
杉桙別命神社の大楠
  • 1937年(昭和12年)4月 - 下河津大火の発生/13戸、24棟が焼失する。
  • 1941年(昭和16年)
  • 4月1日 - 国民学校令により、尋常小学校国民学校と改称、上河津国民学校(湯ヶ野)、下河津第一国民学校(笹原)、下河津第二国民学校(見高浜)とする。
  • 5月某日 - 狩野川、伊東、伊豆、河津川水力電気を統合し、伊豆合同水力電気会社が成立する。
太平洋戦争中[編集]
太平洋戦争後[編集]
  • 某月某日 - 六・三制義務教育実施に伴い、国民学校初等科は小学校に、高等科は新制中学校として発足。
  • 某月某日 - 帝室林野局河津出張所が「東京営林局河津営林署」へ改称。
  • 某月某日 - 下河津第一小学校が「下河津小学校」へ、下河津第二小学校が「見高小学校」へ改称。
  • 某月某日 - 上・下河津両村に教育委員会が発足。
  • 12月1日 - 東伊豆道路の下田区間の開通。
  • 某月某日 - 下河津幼稚園と下河津見高分園の開園。
今も残る河津桜原木(飯田家)
  • 1955年(昭和30年)頃の2月某日 - カワヅザクラ(河津桜)の発見/田中地区の飯田勝美が、河津川沿いの雑地に生えていた珍しいサクラの若木を発見して自宅の庭先に定植し、稼業の屋号から「小峰桜」と呼んで育て始める。これがのちの学術調査で雑種起源の知られていなかった栽培品種と判明し、「カワヅザクラ(河津桜)」と命名されることになり、やがては河津の名を全国に知らしめる一大観光資源へと育ってゆく。
  • 1958年(昭和33年)
  • 9月1日 - 賀茂郡上河津村下河津村合体(新設合併)したうえで町制を施行し、河津町が発足[8]/人口10,464人、世帯数2,054戸[8]。新町発足に伴い、小中学校と幼稚園が改称する。西小学校(湯ヶ野)・南小学校(笹原)・東小学校(見高浜)・西中学校(湯ヶ野)・南中学校(笹原)・双葉幼稚園(湯ヶ野)・姫宮幼稚園(笹原)・朝日幼稚園(見高浜)。
  • 9月27日 - 狩野川台風神奈川県に上陸し、河津町も被害甚大。
  • 某月某日 - 田中地区にて、役場新庁舎の完成。
  • 某月某日 - 笹原地区にて、農林省林野庁河津営林署(天城山国有林の管理運用を担う機関)の開署[5]
  • 某月某日 - 湯ヶ野地区にて、国民宿舎「かわづ」の開舎。
  • 1966年(昭和41年)1月 - 飯田勝美宅の「小峰桜」(のちのカワヅザクラ:河津桜)が初めて開花する/これを見留めたのち、飯田勝美は亡くなった。
  • 1968年(昭和43年) - この頃から、飯田勝美の「小峰桜」(のちのカワヅザクラ:河津桜)が、町民有志の手で少しずつ町内に増殖されるようになる。
  • 1969年(昭和44年)
  • 1970年(昭和45年) - 有料道路新天城トンネルの開通。
  • 1972年(昭和47年)
  • 5月9日 - 伊豆半島沖地震M6.9)の発生/南伊豆を中心に被害大。
  • 某月某日 - 大堰浄水場の供用開始。
  • 某月某日 - 飯田勝美宅の「小峰桜」が、知られていなかった栽培品種と判明し、「カワヅザクラ(河津桜)」と命名される。
  • 1975年(昭和50年)4月某日 - 河津町がカワヅザクラ(河津桜)を「町の木」に指定[8]/原木が町内にあることから[8]。町民有志らによる植栽が河津川河口などから町内全域に広がる[10]
  • 1976年(昭和51年)8月18日 - 伊豆半島南部を集中豪雨が襲い、鉢の山を震源とする河津地震(M5.4)が発生する[11]/豪雨は天城山で降水量509mmを記録した。
  • 1978年(昭和53年)1月14日 - 伊豆大島近海地震M7.0)の発生/河津町内の被害甚大。伊豆急は復旧までに5ヶ月を、天城線バスは半年を要した。
  • 1980年(昭和55年) - 河津西中学校と河津南中学校が統合し、河津中学校が設立・開校する。
  • 1981年(昭和56年)

平成時代[編集]

  • 2月 - 第1回河津桜まつりの開催[15]/1か月に亘った開催期間中の観光入込客数は約3,000人と、当時はまだこじんまりとした催しであった[16]
  • 9月10日 - 伊豆半島南部を集中豪雨が襲う/河津町内は各地で被害甚大。損害額は約42億円に上った。
  • 1992年(平成4年) - 河津営林署は天城営林署に統合され、天城営林署河津森林経営センターとなる。
  • 1993年(平成5年)
  • 某月某日 - 踊り子温泉会館のグランドオープン。
  • 某月某日 - サンシップ今井浜のグランドオープン。
  • 某月某日 - 小規模授産所「いずみ」の開所。
  • 3月7日 - NHK紀行番組小さな旅』の#80「早春の桜 思いをつなぐ ~静岡県河津町~」で河津桜が取り上げられ[17]、大きな反響を得る[15]/同時期には『じゃらん』や『るるぶ』などといった大手旅雑誌が特集記事を組み[15]、国内大手新聞も河津桜まつりをトピックスとして大きく取り上げるようになった[15]
  • 某月某日 - 平成9年改正河川法の施行により、河川区域での植樹が禁止される。
  • 某月某日 - 田中地区にて、日本一早い露地栽培の菖蒲園「かわづ花菖蒲園」の開園[15]
  • 某月某日 - 河津町役場、河津町観光協会、河津町商工会、農業・漁業・林業の各組合などで、河津桜まつり実行委員会が組織され、それまでの河津町観光協会に換わって河津桜まつりを主催することとなる[16]
  • 2月 - 第12回河津桜まつりの開催/露店の出店数が150軒ほどに膨れ上がる[16]
  • 2003年(平成15年)某月某日 - 田中地区にて、かわづカーネーション見本園(地域の主要生産花であるカーネーションの見本園)の開園[15]
  • 3月 - 静岡県東部ドクターヘリの運航開始[12]
  • 某月某日 - 露店営業管理条例を制定[15]/河津桜まつりの開催時に地域外から出店する臨時商店が年々増加し、それに連れて販売品に対する苦情も増え、問題視されるようになってきたことを受けて、これらの出店に対して条例による規制(届け出制)が施行されることとなった[15]
  • 某月某日 - 河津桜まつりの観光客対策としての駐車場の充実[15]河津駅周辺地区の空き地を町が借り上げ、県事業を活用し、全面舗装した駐車場を整備した[15]
  • 某月某日 - ?地区にて、ユリ園の開園[15]
  • 2月20日 - 谷津地区の南禅寺境内にて「伊豆ならんだの里 河津平安仏像展示館」のグランドオープン[20]
  • 7月24日 - テレビ東京の人気テレビドラマ孤独のグルメ Seasen3』第3話「静岡県賀茂郡河津町の生ワサビ付きわさび丼」で七滝地区の名物「わさび丼」が取り上げられ、連日行列ができるまでの反響を得、提供する店舗も増加する[16]。これを受けて町では商工会伊豆急行を中心に「河津わさびで泣かせ隊」が結成され、わさびグルメのメニュー開発が始まる[16]
  • 2014年(平成26年)某月某日 - 町が「河津桜保護育成計画」を策定[16]
  • 2015年(平成27年)

行政区域の変遷[編集]

人口[編集]

総人口:7410人 男:3,592人 女:3818人 (2018年1月1日現在)[21]

Demography22302.svg
河津町と全国の年齢別人口分布(2005年) 河津町の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 河津町
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
河津町(に相当する地域)の人口の推移
1970年 9,624人
1975年 9,772人
1980年 9,509人
1985年 9,307人
1990年 9,118人
1995年 9,036人
2000年 8,705人
2005年 8,303人
2010年 7,998人
2015年 7,303人
総務省統計局 国勢調査より

行政[編集]

  • 町長 - 岸 重宏(きし しげひろ):2017年(平成29年)11月26日就任[22][8]。1期目。元・副町長[15]
  • 副町長 - 土屋 晴弥:2017年(平成29年)12月23日就任[8]

歴代町長[編集]

  • 先代 - 相馬 宏行(そうま ひろゆき):2014年(平成26年)4月20日就任。
  • 元 - 櫻井 泰次(さくらい たいじ)[15]:1986年(昭和61年)就任[15]、2010年(平成22年)退任[16]。全6期[16]。七滝温泉ホテル社長[15]。河津町の地域おこしの功労者で、2005年(平成17年)2月23日には観光庁の「観光のカリスマ百選」に選出されてもいる[16][18]

役場等[編集]

役場[編集]

  • 河津町役場 - 静岡県賀茂郡河津町田中212-2に所在。標高13m

税務[編集]

町民サービス施設[編集]

姉妹都市[編集]

Flag of Japan.svg日本 白馬村長野県北安曇郡) - 1982年(昭和57年)7月12日姉妹都市提携の締結[13]

警察[編集]

消防・防災・救急救命[編集]

  • 下田消防本部 - 下田地区消防組合の本部。
  • 下田市消防署 - 下田消防本部のある消防署。下田市東本郷1-5-21に所在。
  • 河津分署 - 下田市消防署の一分署。下田地区消防組合河津分署。賀茂郡河津町峰338-18に所在。1983年(昭和58年)4月1日に業務開始[12]

立法[編集]

町議会[編集]

選挙区[編集]

司法[編集]

裁判所[編集]

検察庁[編集]

医療[編集]

  • 河津浜病院 - 河津町川津筏場1512-7に所在。
  • 伊豆今井浜病院 - 河津町見高178に所在。
  • ほか

郵便事業[編集]

  • 河津郵便局 - 河津町笹原299-5に所在。
  • 上河津郵便局 - 河津町下佐ケ野80-1に所在。

経済[編集]

産業[編集]

平成17年度の国勢調査では次のような結果が出ている。

区分 人数
第一次産業 計 629
農業 574
林業 14
漁業 41
第二次産業 計 600
鋼業 0
建設業 470
製造業 130
第三次産業 計 3043
電気・ガス・熱供給・水道業 19
情報通信業 12
運輸業 167
卸売・小売業 765
金融・保険業 44
不動産業 36
飲食店・宿泊業 787
医療・福祉 369
教育・学習支援業 149
複合サービス業 100
サービス業 465
公務 130

地域[編集]

教育機関[編集]

中学校[編集]

  • 河津町立河津中学校[28]

小学校[編集]

  • 河津町立西小学校
  • 河津町立東小学校
  • 河津町立南小学校[29]

幼稚園[編集]

  • 河津町立さくら幼稚園[30]

保育所[編集]

2017年(平成29年)4月1日時点で、河津町内の認可保育所数は5、認可保育所待機児童数は0名。

金融機関[編集]

  • 下河津支店 - 河津町笹原341に所在。
  • 上河津支店 - 河津町湯ヶ野141-9に所在。

マスメディア[編集]

地域新聞[編集]

河津町独自の地域新聞は無い。

放送局[編集]

交通[編集]

鉄道[編集]

河津駅
伊豆急行線
  • 今井浜海岸駅 - 1962年(昭和37年)に臨時駅「今井浜海水浴場駅」として開業。1969年(昭和44年)に通年営業化して現在名へ改称。
  • 河津駅 - 1961年(昭和36年)の全線開通時に開業。

道路[編集]

高速道路

伊豆縦貫自動車道河津下田道路
河津IC(予定)、逆川IC(予定)

国道

県道

バス[編集]

名所旧跡・行事等[編集]

河津七滝の大滝
河津七滝ループ橋
小湊一号隧道(小湊第1隧道)
※外部リンク 観光施設”. 伊豆・河津温泉郷. 河津桜観光協会. 2018年3月1日閲覧。リンク先に河津町の観光地図あり。個別の解説もクリックすることで開く。
  • 伊豆ならんだの里 河津平安仏像展示館 - 2013年(平成25年)に開館[20]
  • 足湯処(無料の足湯)
    • 豊泉足湯処
    • さくらの足湯処
    • 河津三郎の足湯処
  • iZoo(爬虫類専門の動物園)
  • 鳳儀山栖足寺(せいそくじ、かっぱの寺) - 谷津臨済宗建長寺派[31]

地域にゆかりのある著名人[編集]

名誉町民[編集]

出身著名人[編集]

地域にゆかりのある異邦人等[編集]

大使[編集]

河津町を舞台にした作品[編集]

文学・記録・漫画[編集]

ドラマ[編集]

  • テレビ東京孤独のグルメ Seasen3』第3話「静岡県賀茂郡河津町の生ワサビ付きわさび丼」 - 2013年(平成25年)7月24日放映。七滝地区の名物「わさび丼」が取り上げられた[16]。視聴者の反響は大きく、新商品の開発にもつながった[16]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 和暦の慶応4年7月1日と7月29日(最終日)は、西暦グレゴリオ暦)では1868年の8月18日と9月15日にあたる。
  2. ^ 年表上の記載位置「1890年(明治23年)」は、明治時代全期のちょうど中間にあたる。

出典[編集]

  1. ^ a b 姫宮遺跡について”. 宮崎商会. 2018年3月1日閲覧。
  2. ^ a b 姫宮神社について”. 宮崎商会. 2018年3月1日閲覧。
  3. ^ a b c d 河津”. トラベル.jp. 2018年3月1日閲覧。
  4. ^ a b c d e 伊豆ならんだの里 仏像展示館”. 宮崎商会. 2018年3月1日閲覧。
  5. ^ a b 稲葉修三郎 (2013年6月). “連載 歴史の散歩道 天城のみちすがら 第6話 天城のお山 天城山国有林(一)”. 広報かわづ 2013年6月 No.490. 河津町. 2018年3月1日閲覧。
  6. ^ a b 静岡県史年表
  7. ^ a b 峰温泉大噴湯公園”. 花といで湯の町、河津. 河津町役場. 2018年3月1日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g h 河津町役場. “町の概要”. 公式ウェブサイト. 河津町. 2018年3月1日閲覧。
  9. ^ a b 河津町役場. “伊豆の踊り子文学碑”. 公式ウェブサイト. 河津町. 2018年3月1日閲覧。
  10. ^ 老木化「河津桜」どうする 植え替えに河川法の壁、新景観を模索静岡新聞、2017/10/5
  11. ^ 3-15 伊豆半島東部の群発地震(1976年5月-10月”. 東京大学地震研究所 地震移動観測室・地震活動研究部門. 2016年4月28日閲覧。
  12. ^ a b c d e f g h 下田地区消防組合の概要 - 消防年報 (PDF)”. 公式ウェブサイト. 下田地区消防組合 (2016年8月). 2018年3月1日閲覧。
  13. ^ a b 白馬村役場 (2012年12月11日). “今年 河津町と白馬村は姉妹都市提携30周年を迎えます!”. 公式ウェブサイト. 白馬村. 2018年3月1日閲覧。
  14. ^ a b c 応援協定 - 消防年報 (PDF)”. 公式ウェブサイト. 下田地区消防組合 (2016年4月1日). 2018年3月1日閲覧。
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 櫻井泰次”. 公式ウェブサイト. 観光庁 (2012年9月13日). 2018年3月1日閲覧。
  16. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 1本の桜の木がもたらした地域おこしの奇跡”. かんばるchubu 観光地域づくり編. 一般社団法人中部経済連合会 (2018年2月). 2018年3月1日閲覧。
  17. ^ 小さな旅 (PDF)”. 公式ウェブサイト. 衛星テレビ広告協議会 (CAB-J) (2013年1月). 2018年3月1日閲覧。
  18. ^ a b 『観光カリスマ百選』選定委員会 (2005年3月18日). “『観光カリスマ百選』選定結果について (PDF)”. 公式ウェブサイト. 内閣府. 2018年3月1日閲覧。
  19. ^ 河津桜観光交流館”. 伊豆・河津温泉郷. 河津桜観光協会. 2018年3月1日閲覧。
  20. ^ a b 河津平安の仏像展示館”. 公式ウェブサイト. 伊豆ならんだの里 河津平安の仏像展示館. 2018年3月1日閲覧。
  21. ^ http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/
  22. ^ 岸重宏氏が同日より河津町長に就任しました”. 河津町 (2017年11月26日). 2017年11月27日閲覧。
  23. ^ 下田税務署(静岡県)”. 全国の税務署一覧. 管轄ナビ. 2018年3月1日閲覧。
  24. ^ 静岡県・河津町消防団”. 公式ウェブサイト. 日本消防協会 (2009年1月). 2018年3月1日閲覧。
  25. ^ 消防団 - 消防年報 (PDF)”. 公式ウェブサイト. 下田地区消防組合 (2016年4月1日). 2018年3月1日閲覧。
  26. ^ 静岡県内の管轄区域表”. 公式ウェブサイト. 裁判所. 2018年3月1日閲覧。
  27. ^ 静岡地方裁判所下田支部 静岡家庭裁判所下田支部 下田簡易裁判所”. 公式ウェブサイト. 裁判所. 2018年3月1日閲覧。
  28. ^ http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kurashi/educational-institutions/
  29. ^ http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kurashi/educational-institutions/
  30. ^ http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kurashi/educational-institutions/
  31. ^ 公式伊豆88遍路 第35番札所御朱印さんぽ

関連項目[編集]

外部リンク[編集]