伊東駅

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伊東駅
駅舎(2016年12月)
駅舎(2016年12月)
いとう
Itō
所在地 静岡県伊東市湯川三丁目12-1
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)横浜支社第一種鉄道事業者
日本貨物鉄道(JR貨物)関東支社第二種鉄道事業者
伊豆急行
電報略号 イト
駅構造 地上駅
ホーム 2面3線
乗車人員
-統計年度-
(JR東日本)7,576人/日(降車客含まず)
(伊豆急行)5,296人/日(降車客含まず)
-2016年-
乗降人員
-統計年度-
(伊豆急行)9,472人/日
-2016年-
開業年月日 1938年昭和13年)12月15日
乗入路線 2 路線
所属路線 伊東線*(JR東日本)
駅番号 JT26
キロ程 16.9km(熱海起点)
東京から121.5km
◄JT 25 宇佐美 (3.9km)
所属路線 伊豆急行線*(伊豆急行)
駅番号 IZ01
キロ程 0.0km(伊東起点)
(2.0km) 南伊東 IZ02
備考 境界駅
共同使用駅(JR東日本管理)
直営駅管理駅
みどりの窓口
* 日中を中心に両線で相互直通運転実施。
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伊東駅配線図

宇佐美駅

3 2 1


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南伊東駅

伊東駅(いとうえき)は、静岡県伊東市湯川三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)横浜支社第一種鉄道事業者)・日本貨物鉄道(JR貨物)関東支社第二種鉄道事業者伊東線伊豆急行伊豆急行線である。駅番号はJR東日本がJT 26、伊豆急行がIZ01

概要[編集]

JR東日本の駅では最も南に位置する。伊東市街の北端にあり、伊東温泉にもほど近く、観光客の利用が主であるが、朝・夕 - 夜には通勤通学客の姿も目立つ。

日中を中心に伊東線、伊豆急行線との相互直通運転が実施され、朝・夕 - 夜には当駅以北(伊東線)を走行する上野東京ライン系統の列車も発着する。

交通系ICカードSuica」が導入され、Suica首都圏エリアに属し、首都圏ICカード相互利用サービスおよび交通系ICカード全国相互利用サービスに対応している。また、当駅以北(伊東線)は旅客営業規則の定める大都市近郊区間制度における「東京近郊区間」にも属している。

JR東日本と伊豆急行の境界駅であるが、JR東日本管理の共同使用駅であるため、伊豆急行の社員は乗務員以外配置されておらず、駅管理を行うJR東日本が伊豆急行関連の一部商品販売を受託している。

伊東線中間駅(熱海駅被管理駅である来宮駅伊豆多賀駅および当駅の被管理駅である網代駅宇佐美駅)では2015年(平成27年)3月8日より実施の無人駅化に合わせた「駅遠隔操作システム」の導入[1]に伴い、自動券売機から多機能券売機への交換、当駅へ繋がるインターホン・券面確認台を併設した自動精算機の新設が行われた。従来、有人窓口以外で行うことができなかった処理については当駅の駅員が自動精算機を遠隔操作することにより対応している。

歴史[編集]

駅構造[編集]

単式ホーム・島式ホーム計2面3線を有する地上駅。ホーム西側には留置線が3本あり、それぞれの有効長はホーム側から順に11両、10両、7両。伊豆急下田方には本線の西側に並行する引き上げ線が1本あり、有効長は10両。当駅構内には本線、引き上げ線を横断する第1種踏切「谷津踏切」が存在する。

松原トンネルの伊東方、入口直前にあるレールのつなぎ目までが当駅構内となっており、JR東日本・JR貨物と伊豆急行の正式な境界にもなっている。

各ホームには内方線付き点字ブロック非常停止ボタンが設置されており、2・3番線ホームの伊豆急下田方にはSuicaグリーン券売機や冷暖房完備の待合室がある。

駅舎は1番線ホームに面しており、2・3番線ホームとのアクセスには地下通路を使用する。地下通路には各ホームを結ぶ車椅子対応エレベーター、上りエスカレーターが設置されている。

改札口にはAED、Suica対応の自動改札機・自動精算機・自動券売機・多機能券売機、Suicaおよびクレジットカード対応の指定席券売機(営業時間 4:30 - 23:30、えきねっと受け取り可能時間 5:30 - 23:00)、クレジットカード対応のみどりの窓口(営業時間・えきねっと受け取り可能時間 6:30 - 20:00)が設置されている。

改札外には、関東エリアにおけるJR私鉄の運行情報などを表示する3色LEDタイプの異常時案内用LEDのほか、伊東線に関する表示のみに対応した運行情報・時刻表ディスプレイが設置されており、列車運行情報サービス「どこトレ」と同様の内容に加え、当駅上り列車の初電から終電までの時刻表が確認できる。

駅構内には、3色LEDタイプの発車標が、各ホームの各階段付近、地下通路の2・3番線ホーム真下付近、改札口付近に設置されている。

改札内のトイレは1番線ホームにある。2018年(平成30年)12月17日まで多機能トイレ(車椅子オストメイト対応、おむつ交換台設置)も存在したが、駅舎改修工事に合わせ、2019年(平成31年)3月10日を完成予定に洋式化工事を行うため、従来のトイレは閉鎖され、近くに代替として仮設トイレが設置されている[9]

改札外のトイレは改札口を出て右に曲がると進行方向正面にある。多機能トイレは存在しない。これまで、市民や観光客から伊東市に対し、改修の要望が寄せられており、伊東市は管理者であるJR東日本に対し早急に改修するように繰り返し要望してきたが、JR東日本からは乗降客数の減少やホーム内にも鉄道利用者のトイレがあることから、全面的な改修についての積極的な回答は得られず、2015年(平成27年)10月にトイレ入口に目隠しのための壁が設置された程度にとどまっていた[10]。 その後も要望を継続した結果、2019年度完成を目指し、伊東市の観光トイレとして整備することとなった[11]

これまでATMは改札口を出て右に曲がると進行方向右側にあったが、駅舎改修工事のため、ビューカードが運営するビューアルッテは2018年(平成30年)9月26日22:00に営業終了、スルガ銀行9月27日16:00に営業廃止となり、それぞれ撤去された[12]

コンビニはATM跡地を通り過ぎると進行方向右側にJR東日本リテールネットが運営するNewDaysミニがある。

改札外のびゅうプラザ跡地で、2006年(平成18年)4月に営業を開始したドトールコーヒーショップは、JR東日本グループの事業統廃合の一環で2009年(平成21年)4月よりジェイアール東日本フードビジネスが運営するBECK'S COFFEE SHOPに変更されていたが、駅舎改修工事のため、2019年(平成31年)1月6日に営業終了した[13]。駅舎改修工事が終了する3月末以降[8]、その跡地は湘南ステーションビルが運営する駅ビルとなり、テナントとしてBECK'S COFFEE SHOPの再出店のほか、新たに土産物屋も出店する予定である[14][15]

出口専用改札の跡地にある祇園の立ち食いそば・うどん店は1日約100人(そのうち約7割は地元住民)が利用し、駅利用者だけでなく近隣住民のファストフードとしても親しまれ、常連客もおり、利益は出ている[16]が、将来の人手を考え、本業である駅弁の製造販売に経営資源を集中させるため[17]、2019年(平成31年)3月31日に営業廃止予定[18]。その店の隣に併設されている稲荷寿司ポリ茶瓶で有名な祇園の駅弁店は3月31日に営業終了予定[18]だが、新設される駅ビルにテナントとして出店する形で[14]、4月1日に移転し、営業継続予定[18]、移転前の現店舗は改札内(1番線ホーム)と改札外の両方から利用できるが、移転後もこの形態に変更はない予定である[19]

公衆電話は改札を出て左に曲がると進行方向正面にある。2019年(平成31年)2月6日朝まで[20]祇園前の改札内(1番線ホーム)、改札外の両側にも、それぞれ設置されていたが、駅ビルへの移転予定に合わせ営業廃止となり、撤去された[21]。なお、撤去日前日の2月5日には静岡県内私立高校の入試日のため家族に帰宅の連絡を入れる学生たちで行列が発生したが、店では撤去後の混乱を避けるため、代替措置として撤去日から入試期間が終わる3月中旬頃までを予定に、利用者が店員へ申し出ることにより、店舗にある携帯電話を利用した無料通話が行えるサービスが実施されている[21]

のりば[編集]

番線 事業者 路線 方向 行先 備考
1 IzukyuLogotype.svg 伊豆急行 伊豆急行線 下り 伊豆急下田方面 伊東線からの直通運転列車が使用
折り返し列車は3番線を使用
2・3 東日本旅客鉄道 JR東日本 JT 伊東線 上り 熱海横浜東京上野方面
上野東京ライン
伊豆急行線からの直通運転列車は主に3番線を使用
直通運転列車の一部と折り返し列車は主に2番線を使用
折り返し列車の一部は1番線を使用
  • 本項では伊豆急行線のラインカラーを水色で示したが、実際のホーム案内では、発車標では灰色、駅名標では青が用いられている。
  • 1番線は単式ホーム、2・3番線は島式ホームで、各ホームの有効長は11両。 全てのホーム両端に出発信号機が設置されているため、どのホームからでも両方向に発車できる。
  • 日中を中心に運行される伊東線、伊豆急行線との直通運転の列車では、伊豆急下田方面行きが全て1番線、熱海・東京方面行きが一部を除き3番線(7時台にある2本は2番線)に停車。朝・夕 - 夜に運行される当駅折り返しや当駅止まりの列車では伊東線が一部を除き2番線(5時台前半にある初電から6時台前半までの3本および23時台前半にある終電1本前は1番線)、伊豆急行線が全て3番線に停車することにより一部を除き対面乗り換えを実現している。なお、伊東線の当駅折り返しや当駅止まりの一部列車が1番線に停車するのは、23時半頃に終電列車が当駅止まりとして2番線に入線し、翌日6時台後半に上野東京ライン系統の列車として折り返すまで使用できないためである。また、夜間滞泊については、前述の上野東京ライン系統の列車に加え、23時台前半に終電1本前の列車が当駅止まりとして1番線に入線し、翌日5時台前半に伊東線の初電列車として折り返すものが存在する。
  • 伊豆急行線において朝・夕 - 夜に当駅折り返しの列車で行われるワンマン運転の際に使用する後方確認用ミラーが、ホームの3番線側に加え、通常時にワンマン運転の列車が発着しない2番線側にも設置されている。

駅弁[編集]

主な駅弁は下記の通り[22]

  • おにぎりランチボックス
  • いなり寿し
  • いなりのり巻き詰合せ
  • おにぎり弁当
  • 赤飯おにぎり弁当
  • 五目ちらし寿し
  • とりめし
  • 鯛どんたく
  • 特製幕の内弁当
  • ぼんかま

貨物取扱[編集]

現在は臨時車扱貨物のみを取り扱っており、定期貨物列車の発着はない。取扱品目は伊豆急行向けの鉄道車両で、それを輸送する列車が、当駅を発着することがある。

国鉄分割民営化以前は一般向けの貨物も取り扱っており、駅舎北側に1面1線の貨物ホームが存在していた。貨物ホームの跡地は駐車場となっている。

利用状況[編集]

  • JR東日本 - 2017年度の1日平均乗車人員7,822人である。
  • 伊豆急行 - 2016年度の1日平均乗降人員は9,472人(乗車人員:5,296人、降車人員:4,175人)である。

「静岡県統計年鑑」によると、近年の1日平均乗車人員は以下の通りである。

年度別1日平均乗車人員
年度 JR東日本 伊豆急行 出典
1993年(平成05年) 13,857 7,478 [* 1]
1994年(平成06年) 13,419 7,250 [* 2]
1995年(平成07年) 12,372 6,659 [* 3]
1996年(平成08年) 12,909 6,853 [* 4]
1997年(平成09年) 11,520 6,837 [* 5]
1998年(平成10年) 10,959 6,664 [* 6]
1999年(平成11年) 10,575 6,481 [* 7]
2000年(平成12年) [JR 1]10,071 6,011 [* 8]
2001年(平成13年) [JR 2]9,886 6,181 [* 9]
2002年(平成14年) [JR 3]9,529 5,822 [* 10]
2003年(平成15年) [JR 4]9,397 5,821 [* 11]
2004年(平成16年) [JR 5]9,032 5,759 [* 12]
2005年(平成17年) [JR 6]9,068 5,961 [* 13]
2006年(平成18年) [JR 7]9,051 5,937 [* 14]
2007年(平成19年) [JR 8]8,960 5,872 [* 15]
2008年(平成20年) [JR 9]8,835 5,893 [* 16]
2009年(平成21年) [JR 10]8,249 5,472 [* 17]
2010年(平成22年) [JR 11]7,877 5,553 [* 18]
2011年(平成23年) [JR 12]7,403 4,727 [* 19]
2012年(平成24年) [JR 13]7,661 5,176 [* 20]
2013年(平成25年) [JR 14]7,703 5,186 [* 21]
2014年(平成26年) [JR 15]7,616 5,168 [* 22]
2015年(平成27年) [JR 16]7,676 5,308 [* 23]
2016年(平成28年) [JR 17]7,576 5,296 [* 24]
2017年(平成29年) [JR 18]7,822

駅周辺[編集]

  • 伊東温泉 - 駅南に市街地が広がる。東に200mほどで砂浜の海岸に当たる。
  • 温泉(銭湯)は、湯川第1~3浴場、松原温泉会館、玖須美温泉会館、和田湯などがある。

バス路線[編集]

伊豆東海バス伊東駅」バスターミナル  伊東市内各方面へのバスが発着

  • 伊東マリンタウン・宇佐美港 方面
  • 新井 方面
  • 川奈口・川奈駅・川奈港 方面
  • 川奈口・川奈駅・川奈ホテル・松ヶ崎(一部止)・富戸・城ヶ崎口・伊豆海洋公園 方面
  • 川奈口・吉田・富戸・城ヶ崎口・伊豆海洋公園(一部止)・伊豆高原駅 方面
  • 川奈口・吉田・伊豆ぐらんぱる公園・伊豆高原駅・赤沢海岸 方面
  • 川奈口・吉田・伊豆ぐらんぱる公園・理想郷・伊豆シャボテン公園 方面
  • 川奈口・吉田・一碧湖・理想郷・伊豆シャボテン公園 方面
  • 城星・一碧湖・理想郷・伊豆シャボテン公園 方面
  • 城星・荻 方面
  • 伊東市役所・城星・吉田団地 方面
  • 伊東市役所・城星・小室山リフト 方面
  • 南伊東駅口・荻・かどの球場・十足広場 方面
  • 天城高原ゴルフ場 方面
  • 南伊東駅・伊東市民病院 方面
  • 伊東市民病院・観光荘下(一部止)・観光荘 方面
  • 観光荘下・観光荘・冷川峠修善寺駅 方面

ギャラリー[編集]

隣の駅[編集]

※特急「踊り子」「スーパービュー踊り子」ならびに臨時快速「伊豆クレイル」の隣の停車駅は各列車記事を参照。

東日本旅客鉄道 東日本旅客鉄道・IzukyuLogotype.svg 伊豆急行
JT 伊東線・伊豆急行線
宇佐美駅 (JT 25)(伊東線) - 伊東駅 (JT 26 / IZ01) - 南伊東駅 (IZ02)(伊豆急行線)

脚注[編集]

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  1. ^ “【社会】来宮、伊豆多賀、網代3駅、3月8日から「無人化」”. 熱海ネット新聞. (2015年2月4日). http://atamii.jp/today/【社会】来宮、伊豆多賀、網代3駅、3月8日か/ 2015年2月4日閲覧。 
  2. ^ 『国鉄監修 交通公社の時刻表』1965年10月号「みどりの窓口」案内②、③
  3. ^ 首都圏でSuicaをご利用いただけるエリアが広がります
  4. ^ 首都圏の駅の全面禁煙実施エリア拡大について
  5. ^ 伊豆急行 Suicaサービスの開始について <平成22年春、開始予定!首都圏から1枚のICカード乗車券で伊豆急行線までお越しいただけます> [リンク切れ]
  6. ^ “「みかんの花咲く丘」発車メロディー採用 JR伊東駅と宇佐美駅”. 伊豆新聞. (2015年3月30日). オリジナルの2015年3月30日時点によるアーカイブ。. http://megalodon.jp/2015-0330-2125-54/izu-np.co.jp/ito/news/20150330iz0000000104000c.html 2015年3月30日閲覧。 
  7. ^ [1]
  8. ^ a b c 静岡デスティネーションキャンペーンの開催に合わせて伊東駅がより便利で快適な駅に変わります!
  9. ^ 伊東駅が生まれ変わります! – ひまわりブログ
  10. ^ 【観光・産業】伊東駅のトイレについて | 伊東市
  11. ^ 平成30年 3月 定例会-02月28日-03号
  12. ^ [2]
  13. ^ [3]
  14. ^ a b “DC、五輪へ 伊東駅舎の内装、店舗改修”. 伊豆新聞. (2019年1月26日). オリジナルの2019年1月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190126070134/http://izu-np.co.jp/ito/news/20190126iz0000000004000c.html 2019年1月26日閲覧。 
  15. ^ “改札前コンコースの完成イメージ図(JR東日本横浜支社提供)”. 伊豆新聞. (2019年1月26日). オリジナルの2019年1月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190126070149im_/http://storage.izu-np.co.jp/images/2019/01/26/20190126iz0000000004000c/001_size6.jpg 2019年1月26日閲覧。 
  16. ^ “伊東の駅そば、3月末閉店へ 「きざみ」名物、愛され57年”. 静岡新聞. (2019年1月11日). オリジナルの2019年2月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190209084943/http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/587185.html 2019年2月9日閲覧。 
  17. ^ “伊東駅そば店:来月閉店 利益出ていたが…人手考え駅弁に集中 /静岡”. 毎日新聞. (2019年2月13日). オリジナルの2019年2月16日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190216184547/https://mainichi.jp/articles/20190213/ddl/k22/040/153000c 2019年2月16日閲覧。 
  18. ^ a b c [4]
  19. ^ [5]
  20. ^ [6]
  21. ^ a b “伊東駅の弁当店が受験生に「電話通話」提供サービス - 伊豆経済新聞”. 伊豆経済新聞. (2019年2月8日). オリジナルの2019年2月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190209085413/https://izu.keizai.biz/headline/879/ 2019年2月9日閲覧。 
  22. ^ 『JR時刻表』2017年3月号、交通新聞社、2017年、 140頁。

出典[編集]

JR東日本の2000年度以降の乗車人員
静岡県統計年鑑

関連項目[編集]

外部リンク[編集]