Wikipedia:サンドボックス
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ワープ[編集]
次元波動超弦励起縮退半径跳躍重力波超光速航法(じげんはどうちょうげんれいきしゅくたいはんけいちょうやくじゅうりょくはちょうこうそくこうほう)とはワープ航法の一種。
1995年から1999年にかけ、物理学者のR・タンホイザーは『運動する物体のエーテル電磁気学』から始まる一連の論文を発表した。これらの理論の発見によりエーテル理論が確立された。次元波動超弦励起縮退半径跳躍重力波超光速航法は、前述のエーテル理論を用いたタンホイザー・ゲートを人工的に作成し、ゲート周辺で発生する泡状の空間(亜空間)の直径を広げることで船体を包みこみ、時間及び空間を飛び越える航法である。次元波動超弦迎起縮退半径跳躍重力波超光速航法(じげんはどうちょうげんげいきしゅくたいはんけいちょうやくじゅうりょくはちょうこうそくこうほう)とも覚えられる。
関連項目も努力と根性で[編集]
『ブレードランナー』はいいか。