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[正・邪を見抜く方法]

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溢れる情報

 溢れる情報 「 全ての情報が、正しいとはかぎらない!」

その中から、「真実」を、どうやって見つけ出すか?

『絶対的に信じられるもの!』=「永遠に変わらないか?」

(この宇宙が死んでも・・・)

*「検証法」

.根 拠=文献・資料・出所

.整合性=理論的に正しいか?

.証 明=説が現実に実証できるか!

基準となるもの=根拠となるものがあるか?


問 題 点 内 容
聖職者 欲望で変質する 新聞・テレビ・ネットに出ている
新 聞 デスクによって、変化する 戦争中は、軍に加担した。
テレビ NHKでさえ、平気で嘘をつく 自分の不祥事は、放送しない

*今や、ネットで調べれば何でも出てくる!・・・ネットでさえ「真 実 」 とはいえない。

(ネット・・・言ったもん勝ち?・・・(トランプ大統領)

「非難・中傷・いじめ!」

 強いものが、弱いものをいじめる(大国・小国)「やられたら、やり返せない!」

 だから、もっと弱い者を「いじめる」・・・テロを生む・・・悪の連鎖。

「宗教」・・・正しいものであれば、1つでいい!・・・何で、多くの宗教があるのか?

 死後の世界って?・天国・極楽?「何処にある?・証明は?」悪いことした人は、行けないの?

(テロでも、聖戦ならいいの?・・・)

*この世界は、『時間』で変化しないものは無い?「過去・未来は存在するのか?」・「時間ってナ~に?」

(他の空間・宇宙?・「アインシュタイン・重力・ブラックボックス・ダークマター)

*宇宙という空間・地球という大地。・・・この世界の真実は?

「例」[編集]

人  体 地形・日本 地形・世界 備  考
北海道 アメリカ大陸 北海道の半分は、南からやってきた ネーティブ・アイヌ
 胴  本 州 ユーラシア大陸 インドと伊豆は、南半球からやって来た 仏 教
九 州 アフリカ大陸 古代文明のはじまり 道具
四 国 オーストラリア大陸 胎蔵経・有袋類(母)

(日本は、四つのプレートで出来ている)

「日本雛形論」(大本教は、単に、地形が似ているだけで、根拠を示さない。

(それ故、南米大陸に「台湾」を当てている。「備考」のことは、言ってない。

== [ 地 球と人 ] ==
*[ 水分量 と 固体 ]
「地 球」*地球表面の約70パーセントは、[海 ] 30パーセントが「陸」
「人 体」*からだの、約70パーセントは「水分」30パーセントが「固体」
*[ 地 形 と 人の形 ]
 宇宙から地球を見ると、「海=羊水。世界大陸は胎児に見える」。
「胎 児」=アメリカが「頭」・ユーラシア「胴」・アフリカ「足」・オーストラリア「胎」(有袋類)
「馬か竜」=北 海 道 が「頭」・ 本 州 「胴」・ 九 州 「足」・ 四 国  「胎」(胎蔵経)
(昔、DoCoMoの最初のCM、日本列島を馬見立て、内藤高志が日本に乗っていた。) ・
*[アメリカ大陸]は、南アメリカ・北アメリカに分かれているが、
=南北で「脳・脊髄・神経」
(=北海道は、かつて、日高山脈を挟んで、1/2の島がプレートに乗って、南からやって出来た)
(1)[北アメリカ]は
[カナダとアメリカ]に分かれている。
=「右脳と左脳」(=理論と感性。)
(左右をつないでいるのは、五大湖=「脳 梁」
(アメリカ大陸は、原住民から奪った、新しい国。=大脳新皮質)
(ネイティブな古代文明はまだ、解明されていない=北海道にも、アイヌ民族がいる。)
(アメリカは、世界中に神経を張り巡らせている。=インターネット)
(2)「中南米」は、
=「小脳・中脳・延髄・脊髄等・・・」
*「オーストラリア=四国」は、
=「胎」(本州の一部であるが、独立している)
(四国=真言宗のお遍路さんで有名=真言宗には胎蔵経がある)
(オーストラリア=コアラや、ウォンバットのように、有袋類)
*「 イ ン ド=伊 豆 」=両方とも、プレート移動によって、南から移動してきた
=「へそ」(ヒマラヤ・富士(世界一・日本一)
・ かつてインドは「月氏国」と言われていた。
・日本は「日・昇る国」と
== [西洋哲学・科学の限界] ==
「もの」をいじってるだけ。(物質の研究)・「物」を離れると、サイキック・オカルト・・・
「 西洋哲学とキリスト教」
「 宗教裁判・一神教」
== [ 本質追求の不毛 ] ==
== [ 東 洋 哲 学 ] ==
『0』(ゼロ)の発見・「無」の思想
インドで「零」が発見されなかったら、今のアメリカはない!(コンピューターも無かった)
『陳 那』
『天台大師』
『老子』
『 釈 迦 の 出 現 』
「仏・覚者」とは、真理を悟った者
この世の全ての真実を知覚した者=「仏」
「不可思議境」人間には、思議することも、可なわぬ境。
人の「言葉」が、及ばぬ処。
[ 三 時 ]
「過去・現在・未来」・・・時を越えて、知覚している「仏」
・ 仏は、過去も未来も見えている。
・ == 『 仏 教 』 ==
「仏典結集」
「如是我聞」
『 妙 法 蓮 華 経 』(二十八品)
『 無 量 義 経 』(三部構成)
(「妙法蓮華経」の概略 )
*「 涅槃経 」・・・「人師・論師」の言を用いず。
 (仏の教えを用いず、持論・我見で判断してはならない。)
・多くの宗派は、仏の真意を理解せず、かってに宗派を作り、座主に収まっている。
(たかが数年、留学しただけで、「開祖」・・・今なら、留学生は、みんな大学の「学長」だ!)
・NHKは、そんな事も知らずに、偉そうにしてる坊主に頭を下げる。
(真実を知らないって、恐ろしい。国民を騙している。本物は、偉そうにしていない。)
*大方等「大集経」巻二十四
・我が法の滅するを見て、擁護せざれば、その国に、三っつの不祥事が起こる。
1・飢饉 2・戦争 3・疫病・・・
*「同」巻五十五 ・我(釈迦)が死んだ後・・・未来に起こること・・・(予言?)
・滅後・五百年中=『解脱堅固』・仏道修行する者が多くなり、悟りを得ることが出来る時代。
・次の・五百年中=『禅定堅固』・心を静め、思惟の行に励む時代。悟る者が少なくなる。
・次の・五百年中=『読誦多聞堅固』・経典をよく読み、説法を聞こうとする時代。
・次の・五百年中=『多造塔寺堅固』・塔や寺が多数、建築される時代。
・次の年からは『末法』=『闘ジョウ堅固』・論争や戦争が次々と起こる時代。
『末法』は、白法(釈迦の法)は功徳は無くなり、世は乱れ、言い争い、戦が起こり、飢餓や疫病がはやる。 それが、五百年では終わらず、永く続く・・・
『仏法東漸』
その時、『釈迦』より、力のある『仏』が現れて、世の人々を救う。
「例」
「月」は「日」が昇ると、その姿は消える。
「月氏国」(インド)で生まれた『仏法』は、
「日、出ずる国」の『仏法』により、力(ちから)を失う!
*二千年蓮(大賀蓮)・・・『末法』に入って、2000年前の花が咲いた!
(「よく咲いたな~綺麗だ!』)・・・
*只、それだけの事ではない!
2000年後の今は「末法」、その末法に花が咲いた。(『力ある仏法』が花開く時)
「蓮華」には、意味がある。

『蓮華の法』

「蓮」は花と実が、同時期に成る。これを「仏法」では、『因果倶時』という。

原因と結果が、同時になる。=これが『妙法蓮華経』

(原因の中に、結果が孕んでいる。仏法に奇跡は無い!)

『妙法』は、「不思議境」・『蓮華』は、「この世」、それが仏の悟り「経」である。

*釈迦滅後、2000年の『末法』に、釈迦よりもっと「力」のある『仏』が現れる!

(2000年蓮・・・吉祥である。)

*「末法」とは、釈迦仏法の、功徳がなくなる時代。

オシャカ=壊れて、使い物にならないもの)

『依法不依人』[編集]

(人に依らず、法に依るべし)

*世の偉い人「先生」「学者」「僧侶」・・・などでも、その人の「ことば」を信じてはいけない!

「人軽法重」

(人の言葉より、法が重い)

*「法」と言っても、刑法や憲法ではない。「仏法」

(「悪法も、法なり」)