Google マップ

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Google マップ
URL www.google.co.jp/maps/
タイプ 地図
使用言語 多言語
運営者 Google Inc.
設立者 Jens Eilstrup Rasmussen (開発者、共同創設者)
Lars Rasmussen (共同創設者)
設立日 2005年2月8日(11年前) (2005-02-08
現状 運営中

Google マップ(グーグル マップ、: Google Maps)は、Googleがインターネットを通して提供している地図、ローカル(地域)検索サービス。広義で「GIS」という分野のソフト・サービスであり、その中のWebGISにあたる。

概要[編集]

地図航空写真地形の3つの表示方式が用意され、各々で縮尺を調節し全世界を俯瞰することができる。航空写真はEarthモードと言われる3Dマップ表示され、視点の傾斜や回転ができる。対応地域であれば地形や建物、道路などを3D立体表示する事が可能。[1]店舗や施設を検索するGoogle プレイスや[2]、ルート検索機能などを備える[3]。また道路上から撮影したパノラマ写真を閲覧できるストリートビューという機能を提供している[4]。ウェブ版に加え、AndroidiOS向けのモバイルアプリケーションが提供されている。

歴史[編集]

Google マップは初め、デンマーク人の兄弟Lars RasmussenJens Rasmussenがシドニーに設立した企業 Where 2 Technologies によって開発された。元々はC++言語で記述されたダウンロード型のソフトウェアだった。Google が Where 2 Technologies を買収したことで、二人のチームが Webベースのサービスとして再開発したものが Google マップになった[5]

2005年2月にベータ版としてサービス開始し、同年7月に日本語版が提供された。2007年にはストリートビューが公開され、日本でも2008年8月に公開された。2010年8月6日は、5周年を機にベータ版を卒業して正式版へと移行した。[6]

一部の国では渋滞情報を含む交通状況の表示ができ、日本でも2011年12月10日からサービスが開始された。2013年8月に13カ国にてGoogleが2013年6月に買収したWazeのアプリユーザからの投稿内容も表示する機能を追加した[7]

北朝鮮など地図情報が入手困難な地域については、その場所だけ真っ白に表示される問題がサービス開始以来長く続いた。[8]Googleはそれらの問題を解決するためにGoogle マップメーカーと呼ばれる地図作成ツールを公開し、地図作成愛好家の協力を得て北朝鮮の地図作成を開始した。2013年1月29日に、マップメーカーで作り上げた北朝鮮の地図がGoogleマップへ加わった。[9]

2014年2月20日、「Google マップ」を「新しいGoogle マップ」にリニューアルした。UIを刷新し、3DマップやEarthビューなどに対応した。[10]航空写真の3D建物は、かつてはSketchUpGoogle ビルディング メーカーなどのソフトウェアを用いて、一つ一つの建物を手動で作っていたため、大量の建物を3D化するには膨大な時間がかかっていた。しかし2010年代に入ってからは、航空写真を斜め45度で複数方向から撮影し、そのデータを元に3D建物をコンピューターで自動生成するようになった。これにより3D建物作成はかなり効率化されている。

地図データ[編集]

アメリカ合衆国イギリスフランスなど大半の地域ではGoogleが測量したデータ(オーストラリアなどGoogle単独ではなく他社との協力で製作された国・地域もある)やGoogle マップメーカー英語)にてユーザーが作成したデータが使用されている。

以下の国・地域では他社のデータを使用している。

なお、領土問題や表記問題がある地域の地名は、中立を保つため表示されないか併記されている(例外有り)。[11] ただし、竹島[注 1]パレスチナなど一部は一方の国側の領土と連想させる表現がある。

日本語版で表示される日本以外の国や地域の日本語による地名表記は、平凡社地図出版から提供を受けたデータを使用している[12][13]

ストリートビュー[編集]

2007年に開始された、町並みの写真を表示するサービス。ストリートビュー機能は、黄色い人型のアイコン(ペグマン)[14]を地図上へドラッグすることで、専用のビューアへ切り替わり表示される。ビューアでは、東や西などの方位を変えるボタンのほか、拡大や縮小、マウスによる視点の操作が可能である。利用可能な地域は、ペグマンをドラッグする際に表示される、青色で塗りつぶされている地域で利用可能。

2012年6月6日、ストリートビュー撮影車が走った総距離は、500万マイル(800万キロメートル)、そのデータ量は20ペタバイト、39カ国、3000都市を走り回った事をGoogleのイベントで言及した。[15]故に現在は、主要都市のみならず、地方都市や人口の少ない地域などにも範囲が広がった。

当初はアメリカの主要都市のみ対応していたが、現在はパリロンドンシドニー日本など世界各国もカバーしている。日本国内ではトヨタ・プリウスの上、地上から245cmに付けられたカメラで撮影を行っている。

パートナープログラム[編集]

パートナープログラムは、ストリートビューを商業施設や観光地向けに撮影を行うサービス。小中規模のレストランやジムなどの商業施設向けに、インドアビューがある。インドアビューとは別に、大学キャンパスやショッピングモール、遊園地などの大型施設向けの撮影サービスも行っている。

Photo Sphere(フォトスフィア)[編集]

Googleは、ストリートビューを自作、公開できるサービスを提供している。Photo Sphereは2012年11月13日よりGoogleが提供開始したモバイル端末向けカメラアプリの機能である。全方向球体パノラマが撮影でき、撮影した写真はストリートビューと同様の操作が可能である。 これをGoogleの画像共有サービスGoogle+にアップロードしていくつかの手順を踏むと、Googleマップ上でストリートビューと同様に公開することができる。いわゆる自作ストリートビューの作成サービスである[16]
Photo Sphereは公式アプリのGoogleカメラで提供されているが、Googleカメラ以外で撮影したパノラマについても、規定のメタデータを埋め込めばGoogleマップに公開可能である。[17][18]

問題点[編集]

ストリートビューを公開した各国で「プライバシーの侵害ではないか」という声が上がり、アメリカペンシルベニア州の住民がストリートビューで自宅内部を勝手に公開されたとして、Googleを相手に裁判を行っているが、その中でGoogleが答弁として「現代では完全なプライバシーなどは存在しない(ゆえに許される行為だ)」と反論を述べた[19]

Google側は、肖像権については自動認識プログラムでぼかしを入れて修整することで解決する、とコメントしている。現在のところ顔やカーナンバーが表示されている箇所や誤認識されている箇所などが報告され、完全には解決していない。また、私有地内の道路、関係者以外進入禁止と明記されている道路や、女子高校敷地内の道路までも撮影を行っていること、さらには横浜市の条例に違反する行為や自動車通行止めを無視して進入した事例も報告されている[20][21][22][23][24]

人間の死体が映り込んでしまった実例もある。2009年、カリフォルニア州リッチモンドで14歳の少年が何者かに射殺される事件が発生。ところが、Googleがこの近辺の衛星写真を公開した際、偶然にも射殺された少年の遺体が映り込んでしまい、被害者の父親がGoogle側に当該衛星写真の削除と写真の差し替えを求め、Google側は衛星写真を削除して新しい画像に差し替えた[25]

デスクトップ版のシステム要件[編集]

新しいGoogleマップは3D表示やEarthビューなどがあり、比較的に処理能力が高いグラフィックハードウェアが要求される。システム要件を満たしていない場合は、3D表示やEarthビューが使えないライトモードに切り替わる。

新しいGoogleマップ[26]と、旧Googleマップ[27]のシステム要件は以下の通り。

新しいGoogleマップ[編集]

いずれかの最新バージョンのブラウザ

いずれかのオペレーティングシステム

以上に加え、ハイエンドなグラフィックハードウェアとドライバが必要となる。 グラフィックの処理能力が低いパソコンの場合は、3D建物やEarthモードがオフになる。

旧Googleマップ[編集]

  • Internet Explorer (Windows)
  • Firefox (Windows、Mac、Linux)
  • Safari(Windows および Mac)
  • Google Chrome(Windows および Mac)

モバイル Google マップ[編集]

Google マップ (モバイルアプリケーション)
開発元 Google
最新版 9.27.2 (Android) / 2016年6月14日(3か月前) (2016-06-14
4.20.0 (iOS) / 2016年6月16日(3か月前) (2016-06-16
対応OS Android 4.1以降(旧Google マップは2.1以降)
iOS 7.0以降
対応言語 多言語
サポート状況 開発中
種別 地図
公式サイト https://www.google.co.jp/mobile/maps/
テンプレートを表示

モバイル Googleマップとは、モバイル端末向けのGoogleマップである。Android端末とiOS端末で使用できる。

デスクトップ版同様に、スムーズな地図スクロール、店舗や施設の検索、航空写真の表示、ストリートビューの表示、ルート検索などが可能。またモバイル版の特徴として、Google Nowとの連携、音声での検索、店舗や施設を検索して直接電話をかける機能がある。
位置情報は、GPSに加えて無線LANのビーコン信号からの取得に対応しているため、GPSが使えない環境でもWi-Fiの電波があれば位置情報を表示できる[28]。Android端末は、Android 4.3以降であればWi-Fiをオフにしていても無線LANのビーコン信号のみを受信する機能を持つため、Wi-Fiを切っていても即時に位置情報取得が可能になっている[29]

カーナビ機能としてGoogleマップナビが搭載されており、カーナビの代替として使用できる(徒歩ルートでも使用可能)。ナビモードでは安全運転の支障とならないよう、細かい道路は省略されシンプルな表示となり、音声で案内を開始する。これに加えて目的地までの時間、距離、次に曲がる交差点名など必要最低限のみの情報が太字で表示される。 また多くの国でナビモードが利用可能であることが特徴。2014年現在、日本、台湾、香港、オーストラリア、米国、英国など、全部で99の国と地域で利用できる。[30]

更新履歴[編集]

  • 2010年
    • 9月16日 - Googleマップナビに対応。[31]
    • 11月10日 - デザインの更新、全体的に見やすい表示へと変更[32]
    • 12月17日 - ビルの3D表示、及びコンパスモードや回転操作に対応[33]
  • 2011年
    • 11月30日 - インドアGoogleマップに対応。建物内のマップを閲覧可能へ。[34]
    • 12月9日 - 交通状況の表示に対応[35]
  • 2012年
    • 12月13日 - iPnone向けのGoogleマップが提供開始。Android版と同じUIになり、旧型iPhoneには無かったナビ機能にも対応[36]
  • 2014年
    • 2月20日 - 「新しいGoogleマップ」サービス開始。UIやシステムを大幅刷新。[37]
  • 2016年
    • 5月 - ナビモードの声を担当していた野口美穂が退任し、ロボット音声に変更された。
    • 6月10日 - ストリートビューの操作性を改善。道路上に線が表示され、スワイプでの移動が可能。

フィーチャーフォン版[編集]

当初はフィーチャーフォン版が存在し、当時の主流であった。 フィーチャーフォン版では、主にSymbian OSPalm OSJavawebOSBlackBerry OS向けに提供されていた[38][39]
日本では、NTTドコモN905iN905iμF905iiアプリとしてプリインストールされており、通常に配布されているバージョンより広い範囲の地図が表示できる[40]。またNTTドコモの2008-2009年モデル以降標準搭載される機種が増えた。 なお現在フィーチャーフォンの衰退に伴い、フィーチャーフォン版のGoogleマップモバイルアプリはダウンロードが出来ず、利用不可となっている。

フィーチャーフォン版の更新履歴[編集]

その他[編集]

地図の表記言語[編集]

Google Map では、地名は「現地語」を中心に表記され、英語が並記されることがある。ただし、一部の言語版では、特定の地名を「現地語」で表記せず、利用者の言語で使われる慣用表記に置き換える措置が取られるものもある。[44](例: 英語版で München が Munich に置き換えられるなど。)また、紛争地域の地名は、英語版で中立的な表記をしたり、各国語版で異なる表記をするように配慮されている。

2009年8月、日本語版 Google マップは平凡社地図出版からデータの提供を受けて日本国外の地名の日本語での表示に「路地の名称」に至るまで広範囲に対応した。これは、 日本チームが独自に開発した地名専用の翻字システムによって可能になったものであり、現地語地名のほとんどを日本語のカタカナ表記へ自動で翻訳している。[45]ただし、この翻字システムは中国語と韓国語に対応していないため、漢字圏(中華人民共和国、香港、マカオ、台湾、北朝鮮、韓国)の地名は、現地語(簡体字、繁体字、ハングル)のみでしか表示できない問題がある。なお、日本語版以外では、これらの地域の地名の英語表記を並記する設定にすることができる。当該地域の英語表記を確認するには、日本語版以外の Google Map を使う必要がある。

韓国の地図データ問題[編集]

韓国では政治または法的な問題で、国外への地図データの輸出が禁止されているため、Googleマップで正常に表示できない問題がある。大韓民国の「測量・水路調査指摘に関する法律」と[46]、「国家情報セキュリティ管理規程の法律」においては[47]、国土交通部大臣の許可なしに地図データを国外に輸出することが禁止されている。その理由は、地図データの開示によって国家の安全が脅かされるなどの国家安全保障を理由に、2016年時点でも地図データの持ち出しが許可されていない。
これに関して、Googleは2008年から韓国側に地図データライセンスを申請しており、2016年6月2日にも韓国の地図データの使用許可を請求したが却下された。
Googleマップ上での韓国は、単純な地図が表示されるものの、まるで画像をキャプチャーしたかのように低解像度で、道路情報やルート検索なども機能しない[48]。 世界中で発売して大ヒットした位置情報ゲームのPokemon GOが、韓国では発売されないのも、この問題が関係しているためである[49]

マイマップ[編集]

ユーザーがGoogleマップ上に目印や線などを書き込み、写真やコメントなどを貼り付けられる機能で、2007年に開始されたサービス[50]。自分だけの地図を作成して共有・公開できる。

標準では公開される設定だったが、それに気づかなかった利用者のマップから個人情報が流出した[51][52]。 Googleでは「公開/非公開」としていた表記を「公開/限定公開」に変更するとともに、設定の確認や情報の削除を呼びかけたが[53]、削除したはずの情報が残っていたり検索エンジンにヒットした[54][55]、アカウントを削除したユーザーのマイマップが削除できないなどの問題が指摘された[56]

Google Mapplets[編集]

2007年7月11日、Googleマップ上にレイヤーを追加するツールとして「Google Mapplet(グーグル マップレット)」が公開された。[57]ただしMapplets APIは2010年5月19日にサポートが終了している[58]

API[編集]

Googleマップは単体での利用のほかに、公開されているAPIを利用することで、一般のWebページの中にGoogleマップによる地図を組み込むこともできる。APIの利用には、Googleアカウントの他に事前に申請して発行されたAPIキーが必要である。APIを利用した地図の表示は、原則としてエンドユーザーが無料で自由にアクセスできるページでの利用に限られており、有料コンテンツや企業の社内システムなどアクセス制限がかかったページでの利用には、別途有料のGoogle Maps API Premierの契約が必要である。 前記の条件を満たしたページにおけるAPIの利用は、従来無料とされてきたが(1日50万回以上のアクセスがある場合には事前に連絡することを推奨していた)[59]、2012年初頭より1日のAPI使用回数が25,000回以上(Styled Mapsの場合は1日2,500回以上)の場合有料化された[60][61]。住所→緯度・経度への変換を行う「Geocoder」は、元々1日あたりの利用回数制限(1日2,500回以内)が設けられている[62]

エイプリルフール[編集]

Googleでは、毎年4月1日エイプリルフールの日に、Googleマップの特別機能が提供されている。

マップの改竄・いたずら[編集]

Googleマップでは、地図にない物件などの情報をユーザーが登録申請できる機能がある。これを悪用し、著名な建築物(ホワイトハウス皇居など)にいたずらで物件名を付ける行為が世界的に流行した[69]。Googleでのチェック体制が不十分であったことに起因するものであり、いたずらで投稿されたものについては既に大半が修正されている。ユーザーによる登録申請機能については、今後も制限などを設けない方針としている[70]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 竹島周辺のデータはSK M&Cのデータのみ(鬱陵島から竹島への航路が書かれているのはそのため)が使用されており、ゼンリンのデータは使用されていない。

出典[編集]

  1. ^ 「新しい Google マップ」正式公開、地図大きく、精緻すぎる3D都市マップも
  2. ^ グーグルプレイスとは/Googleプレイスに無料で店舗を登録する方法ガイド
  3. ^ 「新しいGoogle マップ」に待望の復活機能、複数目的地を指定したルート検索
  4. ^ 「Googleマップ」でストリートビューを見る方法
  5. ^ Google mapper: Take browsers to the limit”. CNET (2005年7月28日). 2013年10月6日閲覧。
  6. ^ 「Google マップ」日本版、5周年を機にベータ版卒業
  7. ^ 米Google、Google MapsアプリでWazeのリアルタイム道路情報を表示”. インプレス (2013年8月21日). 2014年3月21日閲覧。
  8. ^ Googleマップから北朝鮮が消滅? ネットで話題に
  9. ^ Google マップに北朝鮮の詳細地図が追加。マップメーカーで地図製作愛好家が協力
  10. ^ 「新しい Google マップ」正式公開、地図大きく、精緻すぎる3D都市マップも
  11. ^ グーグルが中立 「釣魚島」の中国語表記削除を拒否 _中国網_日本語”. 2011年7月5日閲覧。
  12. ^ “Googleマップ、新機能「世界地図日本語版」を公開”. CNET JAPAN (朝日インタラクティブ). (2009年8月28日). http://japan.cnet.com/news/media/20399044/ 2016年7月3日閲覧。 
  13. ^ “Googleマップの世界地図、海外地名がカタカナ表記に”. ITmedia. (2009年8月28日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/28/news060.html 2016年7月3日閲覧。 
  14. ^ Googleはこのアイコンのことを「ペグマン」と呼んでいる(地図の概要)。
  15. ^ Googleストリートビューカーの走行距離は既に800万km以上、収集データは20ペタバイト超
  16. ^ 「ストリートビュー」を自作して「Google マップ」で公開する方法
  17. ^ Photo Sphere 写真を作成する
  18. ^ 無料でスマホのカメラをパワーアップさせて一眼並のボケ味・魚眼レンズ・360度パノラマ撮影ができるGoogle公式カメラアプリ「Googleカメラ」
  19. ^ グーグルが裁判で反論、現代社会に完全なプライバシーなどは存在しない - Technobahn(引用の太字による強調や、丸括弧内の注釈は引用者による)
  20. ^ ストリートビューは私道からも撮影していたか」日刊アメーバニュース、2008年9月8日。
  21. ^ グーグル株式会社の広報姿勢が嘘八百なことを示す事例 - 高木浩光@自宅の日記
  22. ^ グーグルが女子高に侵入して撮影した事例 - 高木浩光@自宅の日記
  23. ^ とうとう条例違反に……ストリートビューで墓地を無断で撮影 やじうまWatch 【2008/09/25】
  24. ^ グーグルは交通法規も平気で無視する - 高木浩光@自宅の日記
  25. ^ 「グーグルマップに息子の遺体」 父親の訴えで写真差し替えへ CNN、2014年7月16日閲覧。
  26. ^ システム要件と問題
  27. ^ システム要件
  28. ^ Wi-Fiだけでも現在地を測定できる仕組みとは?
  29. ^ 塩田紳二のアンドロイドなう
  30. ^ 利用可能な地域
  31. ^ Google マップナビで楽しいドライブを
  32. ^ Google マップのデザインが新しくなりました
  33. ^ モバイル Google マップが新しく生まれ変わりました
  34. ^ モバイル Google マップの新境地、構内地図が見られるようになりました。
  35. ^ 交通状況がGoogle マップで見られるようになりました
  36. ^ iPhone 向け、Google マップ本日提供開始します。
  37. ^ 新しい Google マップ、始まります
  38. ^ Google MapsにWindows Mobile / Palm OS用アプリ
  39. ^ Google Maps | webOS Nation
  40. ^ 「N905i」「N905iμ」開発者インタビュー - ケータイWatch
  41. ^ モバイル Google マップのドコモ向けサービスが始まりました
  42. ^ 新しい Google モバイルで、ケータイをさらに便利に。その2:モバイル Google マップがパワーアップ
  43. ^ モバイル Google マップに新機能追加!
  44. ^ https://support.google.com/maps/answer/63471?hl=en
  45. ^ http://googlejapan.blogspot.jp/2009/08/blog-post_28.html
  46. ^ Template:웹 인용
  47. ^ Template:웹 인용Template:깨진 링크
  48. ^ グーグル、地図サービス巡り韓国政府とせめぎ合い   グーグルは、韓国の国家保安法が地図情報サービスの全面展開を不当に阻止していると主張
  49. ^ 韓経:海外で大ヒットの「ポケモンGO」…韓国では発売できない?
  50. ^ INTERNET Watch:「Google マップ」上に“マイ地図”を作れる新機能
  51. ^ INTERNET Watch:Googleマップの「マイマップ」公開設定に注意、個人情報掲載例も
  52. ^ ITmedia News:セガ、Googleマップでバイト希望者の個人情報流出
  53. ^ Google Japan Blog:マイマップの公開設定をご確認ください
  54. ^ ITmedia News:Google「マイマップ」、削除しても情報が残る問題 「早急に対応する」
  55. ^ セキュリティ通信:Googleマイマップ問題〜削除しても情報復活、限定公開なのに検索でヒット
  56. ^ Googleアカウントを削除するとマイマップやカレンダーを削除できなくなる - 高木浩光@自宅の日記
  57. ^ 「Google マップ」をさらに便利にする「マップレット」機能が正式公開
  58. ^ ホームページ - Google Maps API - Google Developers
  59. ^ Sign Up for the Google Maps API
  60. ^ FAQ - Google Maps API Family
  61. ^ Google Maps API有料化の詳細発表、該当ユーザーは2012年初めに強制課金開始 - Internet Watch・2011年10月28日
  62. ^ The Google Geocoding API - Google Maps API Web Services
  63. ^ ファミコン版 Google マップ 8 ビットができました。
  64. ^ Google マップ 「宝探しモード 」新登場 - 暗号を解いて宝を探そう
  65. ^ 来たれ! 真のポケモンマスター
  66. ^ 「やせいのポケモン」が地図に現れた! 「Googleマップ ポケモンチャレンジ」開催です
  67. ^ Googleがエイプリルフールに行ったポケモンマスター採用試験にて151匹をコンプリートしたポケモンマスターにGoogleから特殊な贈り物が届く
  68. ^ a b “企業のエイプリルフールネタ、人気1位は「Googleマップでパックマン」”. マイナビニュース (マイナビ). (2015年4月8日). http://news.mynavi.jp/news/2015/04/08/064/ 2015年4月24日閲覧。 
  69. ^ グーグルマップのいたずら表示 姫路城なども”. NHK「かぶん」ブログ. 日本放送協会 (2015年4月21日). 2015年4月24日閲覧。
  70. ^ 「Google マップ」の改ざんは“スパム攻撃”--グーグルが発表 - 藤井涼、CNET Japan、2015年4月22日

参考文献[編集]

  • 米田聡『Googleマップ+Ajaxで自分の地図をつくる本』(クニメディア株式会社・2005年12月30日初版)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]