千歳市

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ちとせし
千歳市
Lake Shikotsu Mt Eniwa-dake03n4272.jpg
Flag of Chitose, Hokkaido.png Symbol of Chitose Hokkaido.svg
千歳市旗
1952年(昭和27年)5月1日制定
 千歳市章
1952年(昭和27年)5月1日制定
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 石狩振興局
団体コード 01224-6
面積 594.50km2
(境界未定部分あり)
総人口 95,931
住民基本台帳人口、2015年12月31日)
人口密度 161人/km2
隣接自治体 石狩振興局:札幌市恵庭市
胆振総合振興局:苫小牧市伊達市勇払郡安平町白老郡白老町
空知総合振興局:夕張郡長沼町、夕張郡由仁町
市の木 シラカバ[注 1]
カツラ[注 2]
市の花 ツツジ[注 2]
ハナショウブ[注 2]
市の鳥
市の魚
コウライキジヤマセミ[注 2]
ヒメマスサケ[注 3]
千歳市役所
市長 山口幸太郎
所在地 066-8686
北海道千歳市東雲町二丁目34番地千歳市役所
外部リンク 北海道千歳市公式ホームページ - City of Chitose

日本地域区画地図補助 01420.svg

千歳市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

特記事項
  1. ^ 1968年昭和43年)4月1日制定
  2. ^ a b c d 1986年(昭和61年)4月1日制定
  3. ^ 1996年平成8年)11月1日制定
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千歳市(ちとせし)は、北海道石狩振興局にある

概要[編集]

「北海道の空の玄関口」である新千歳空港があり、国内線の東京(羽田)- 札幌(新千歳)間は単一路線としては世界一の乗降客数を誇っている[1][2]。国際線と合わせた乗降客数は年間およそ1,800万人に達する[3]

また市内には、陸上自衛隊第7師団航空自衛隊第2航空団の基地や演習場があり、自衛隊と共存した社会を築いている。東千歳駐屯地北千歳駐屯地千歳基地の合計隊員は9,100人(推定)で、退役者や隊員の家族を含めると、市内人口のおよそ26 % を占めている[4][5]

空港があり、高速道路道央自動車道道東自動車道)や港(苫小牧港)にも至近距離にあることから工業団地が集積している。札幌市中心部までは車でおよそ1時間(高速道路利用)、鉄道でおよそ30分 - 40分(特急快速列車利用)で行くことができる。

千歳市の平均年齢は41.3歳で(平成22年国勢調査)、北海道一若いまちとなっている[6]

市名の由来[編集]

千歳の旧地名はアイヌ語で「シコツ(大きな窪地、又は谷)」(ローマ字表記:si-kot)と呼ばれていた。シコツには太平洋と日本海を結ぶルートの「シコツ越え」があり、1658年万治元年)には現在の千歳神社がある場所に志古津弁天小社が造営された。1805年文化2年)に当時のシコツ場所担当であった箱館奉行調役並山田鯉兵衛嘉充が箱館奉行羽太正養に新しい地名を名付けてほしいと願い出た。そこで羽太は、シコツの地には多くのがいることから「鶴は千年、は万年」の故事にちなんで「千歳」と命名し、これが千歳市の語源となった[7]

地理[編集]

市域は東西に長く広がっており、面積は594.95km²。西部は山岳地帯で支笏洞爺国立公園になっている[8]。中東部は石狩平野南部に位置し、市街地が形成されている。東部には馬追丘陵がある。

豊かで清澄な水資源に恵まれている。ナイベツ川湧水(内別川)の水は名水百選に認定されており、これを記念して市内蘭越に名水ふれあい公園が造成された[9]。2009年(平成21年)には「ちとせのしゃっこい水」として市内で販売された[10]。また、支笏湖は湖沼の水質ランキングで度々日本一になっている[11]

支笏湖湖畔には温泉(支笏湖温泉支笏湖いとう温泉・丸駒温泉)が湧き出ている。

気候[編集]

千歳市の気候は太平洋と日本海の気象影響の分岐点にあり、年間の平均気温7℃前後と長野県軽井沢町とほぼ同じで内陸型の気候となっている[13]。年間の降水量・降雪量ともに北海道内では比較的少ない地域である[13]。風向きは年間を通して南北方向であるため、新千歳空港・千歳飛行場の滑走路4本が平行となっている[13]

これまでの極値は最高気温が2011年(平成23年)8月11日に観測された34.2℃、最低気温が1966年(昭和41年)1月19日に観測された-30.7℃、最大瞬間風速が1974年(昭和49年)4月21日に観測された34.6m/sとなっている[14]

千歳 (1981~2010年)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温記録 °C (°F) 8.2
(46.8)
9.1
(48.4)
14.4
(57.9)
24.1
(75.4)
29.9
(85.8)
31.4
(88.5)
33.1
(91.6)
34.2
(93.6)
30.5
(86.9)
24.6
(76.3)
20.9
(69.6)
15.0
(59)
34.2
(93.6)
平均最高気温 °C (°F) −1.4
(29.5)
−0.8
(30.6)
3.2
(37.8)
10.7
(51.3)
16.0
(60.8)
19.3
(66.7)
22.4
(72.3)
24.6
(76.3)
21.6
(70.9)
15.8
(60.4)
8.3
(46.9)
1.5
(34.7)
11.77
(53.18)
日平均気温 °C (°F) −6.7
(19.9)
−6
(21)
−1.2
(29.8)
5.3
(41.5)
10.4
(50.7)
14.5
(58.1)
18.3
(64.9)
20.4
(68.7)
16.5
(61.7)
10.0
(50)
3.3
(37.9)
−3.4
(25.9)
6.78
(44.17)
平均最低気温 °C (°F) −13.9
(7)
−13.4
(7.9)
−6.9
(19.6)
−0.1
(31.8)
5.2
(41.4)
10.5
(50.9)
15.3
(59.5)
17.1
(62.8)
11.4
(52.5)
3.7
(38.7)
−2.4
(27.7)
−9.6
(14.7)
1.41
(34.54)
最低気温記録 °C (°F) −30.7
(−23.3)
−30.3
(−22.5)
−25.7
(−14.3)
−14.2
(6.4)
−3.8
(25.2)
−18.1
(−0.6)
−25.9
(−14.6)
−30.7
(−23.3)
降水量 mm (inch) 39.5
(1.555)
34.3
(1.35)
49.9
(1.965)
70.3
(2.768)
97.1
(3.823)
70.4
(2.772)
127.4
(5.016)
177.6
(6.992)
162.8
(6.409)
109.6
(4.315)
77.4
(3.047)
52.8
(2.079)
1,069.1
(42.091)
降雪量 cm (inch) 54
(21.3)
57
(22.4)
33
(13)
5
(2)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
201
(79.1)
出典: 新千歳空港測候所
千歳市
雨温図説明
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 
 
33
 
-1
-12
 
 
43
 
0
-13
 
 
48
 
4
-6
 
 
62
 
10
0
 
 
101
 
16
6
 
 
83
 
20
11
 
 
132
 
22
15
 
 
147
 
25
17
 
 
119
 
22
12
 
 
80
 
16
5
 
 
81
 
9
-1
 
 
56
 
2
-8
気温(°C
総降水量(mm)
出典:[1]

人口[編集]

平成22年国勢調査による人口・世帯数は93,604人・38,541世帯で[15]、前回調査と比べて人口増加数は札幌市音更町に次ぐ北海道内第3位となった[15]。また、昼間人口比率は北海道内第3位(104.7%)の高さで、平均年齢41.3歳は北海道内で第1位の若さとなっている[15]。2011年(平成23年)8月には北海道内で10番目の人口規模になった[16]

Demography01224.svg
千歳市と全国の年齢別人口分布(2005年) 千歳市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 千歳市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
千歳市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 56,118人
1975年 61,031人
1980年 66,788人
1985年 73,610人
1990年 78,946人
1995年 84,866人
2000年 88,897人
2005年 91,437人
2010年 93,630人
総務省統計局 国勢調査より

歴史[編集]

ウサクマイ遺跡群から出土していることから、平安時代には皇朝十二銭のひとつ富寿神宝が流通していたようである。江戸時代松前藩によってシコツ場所が開かれ、後にユウフツ場所に編入されている。

市制施行[編集]

姉妹都市・友好親善都市[編集]

「姉妹都市・友好親善都市」を参照[19]。各姉妹都市との市民交流、経済交流、青少年交流を進めている[19][20]

姉妹都市
アメリカ合衆国の旗 アンカレッジ市アラスカ州
1969年(昭和44年)4月21日提携
日本の旗 指宿市鹿児島県
1994年(平成6年)4月15日提携
友好親善都市
ノルウェーの旗 コングスベルグ市ブスケルー県
1988年(昭和63年)8月31日提携
中華人民共和国の旗 長春市吉林省
2004年(平成16年)10月11日提携

行政[編集]

役所[編集]

千歳市役所
千歳市西庁舎、千歳駅市民サービスセンター(ペウレ千歳内)

歴代首長[編集]

戸長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 石山専蔵 1880年(明治13年)3月1日
2代 秦一明 1880年(明治13年)10月25日
臨時代理 石山専蔵 1884年(明治17年)
3代 太尾長祥 1884年(明治17年)11月22日
4代 下宮良平 1886年(明治19年)3月2日
5代 三木勉 1887年(明治20年)6月1日
6代 常葉隆久 1892年(明治25年)2月8日
7代 増川兵蔵 1893年(明治26年)6月13日
8代 岩田秀雅 1897年(明治30年)5月20日 明治30年7月、漁村・島松村分村
9代 橘莞爾 1898年(明治31年)7月29日 明治32年8月北海道区制、一・二級町村制
10代 岩田外喜男 1902年(明治35年)4月20日
11代 福士武美 1903年(明治36年)4月10日
12代 中川種次郎 1903年(明治37年)4月20日
13代 深田猪七郎 1903年(明治37年)6月1日
14代 国谷清之助 1911年(明治45年)5月27日
15代 川村隆吾 1913年(大正2年)12月24日
16代 間山俊助 1914年(大正3年)5月30日
村長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 間山俊助 1915年(大正4年)4月1日 二級町村制施行
2代 山田旦 1916年(大正5年)6月30日
3代 後藤彌次郎 1918年(大正7年)12月10日
4代 山田旦 1923年(大正12年)1月31日
5代 川合新三郎 1925年(大正14年)3月24日
6代 鹿目徳親 1930年(昭和5年)1月23日
7代 清水良作 1932年(昭和7年)9月21日
8代 畠山定吉 1936年(昭和11年)1月30日
臨時代理 1939年(昭和14年)4月1日 一級町村制施行
職務管掌 高橋綱三郎 1939年(昭和14年)7月15日
9代 岡本幸信 1939年(昭和14年)10月14日
町長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 岡本幸信 1942年(昭和17年)5月1日 町制施行
臨時代理 舛田岩雄 1946年(昭和21年)11月7日
臨時代理 中川種次郎 1946年(昭和21年)12月21日
2代 山崎友吉 1947年(昭和22年)4月15日 地方自治法施行(昭和22年5月)公選
市長
歴代 氏名 就任年月日 退任年月日
初代 山崎友吉 1958年(昭和33年)7月1日 1959年(昭和34年)4月29日
2代 米田忠雄 1959年(昭和34年)4月30日 1975年(昭和50年)3月22日
3代 東峰元次 1975年(昭和50年)4月27日 1987年(昭和62年)4月26日
4代 梅沢健三 1987年(昭和62年)4月27日 1991年(平成3年)4月26日
5代 東川孝 1991年(平成3年)4月27日 2003年(平成15年)4月26日
6代 山口幸太郎 2003年(平成15年)4月27日 在任中

財政[編集]

予算(平成26年度)
総額:675.5億円
一般会計:364.9億円
特別会計:147.9億円
企業会計:162.6億円
財政指標(平成24年度)
財政力指数:0.75[21]
経常収支比率:88.5%[21]
将来負担比率:72.6%[21]
実質公債費比率:10.7%[21]
標準財政規模 201.7億円[21]
一般歳入 420.9億円[21]
一般歳出 410.7億円[21]
市職員数 664人(うち消防職員130名、技能労務職員21名、教育公務員1名)[21]
性質別歳出のうち人件費割合 15.4%[21]
地方債現在高 357.8億円[21]

市議会[編集]

定数25人
本会議
定例会(おおよそ3月、6月、9月、12月)
臨時会
委員会
総務文教常任委員会
厚生環境常任委員会
産業建設常任委員会
議会運営委員会
特別委員会

官公署[編集]

国の機関[編集]

法務省
札幌入国管理局千歳苫小牧出張所[22]
矯正局札幌矯正管区
北海少年院
紫明女子学院
財務省
函館税関千歳税関支署[23]
厚生労働省
北海道労働局千歳公共職業安定所(ハローワーク千歳)
小樽検疫所千歳空港検疫所支所[24]
農林水産省
横浜植物防疫所札幌支所新千歳空港出張所[25]
動物検疫所北海道出張所[26]
林野庁北海道森林管理局石狩森林管理署[27]
千歳森林事務所
支笏森林事務所
国土交通省
北海道開発局札幌開発建設部[28]
千歳川河川事務所
千歳道路事務所
千歳空港建設事業所
東京航空局新千歳空港事務所[29]
気象庁札幌管区気象台新千歳航空測候所[30]
海上保安庁第一管区海上保安本部千歳航空基地[31]
環境省
北海道地方環境事務所支笏湖自然保護官事務所[32]
防衛省
北海道防衛局千歳防衛事務所
陸上自衛隊北部方面隊
第7師団司令部
東千歳駐屯地
北千歳駐屯地
航空自衛隊航空総隊北部航空方面隊
第2航空団司令部
第3高射群
千歳基地
自衛隊札幌地方協力本部
千歳地域事務所
千歳・恵庭地域援護センター
東千歳常駐組
北千歳常駐組
防衛装備庁札幌試験場

道の機関[編集]

北海道千歳保健所[33]

独立行政法人・特殊法人等[編集]

水産総合研究センター北海道区水産研究所札幌庁舎千歳さけます事業所[34]
日本放送協会札幌放送局千歳報道室

公的機関[編集]

警察[編集]

千歳警察署(管轄は千歳市・恵庭市)
駅前交番、新富交番、本町交番、住吉交番、向陽台交番、支笏湖駐在所、泉郷駐在所、空港警備派出所

消防[編集]

千歳市消防本部
消防署富丘出張所、消防署向陽台出張所、消防署西出張所、消防署支笏湖温泉出張所、消防署祝梅出張所
千歳市防災学習交流施設

電気・ガス・水道[編集]

北海道電力千歳支店
北海道ガス千歳支店
千歳市水道局

病院[編集]

市立千歳市民病院
千歳桂病院
資生会千歳病院
いずみ会北星病院
千歳豊友会病院
千歳第一病院
向陽台病院
尾谷病院

報道機関[編集]

新聞社
苫小牧民報社千歳本社(千歳民報を発行)
北海道新聞社千歳支局、新千歳空港記者室
朝日新聞北海道支社千歳支局、新千歳空港分室
読売新聞北海道支社千歳通信部
毎日新聞北海道支社千歳通信部
地域新聞・フリーペーパー
えにわ・ちとせ情報紙 (えにわ・ちとせ版
メディアコム(生活情報紙ちゃんと[35]

公共施設[編集]

文化・スポーツ[編集]

千歳市民文化センター(北ガス文化ホール)[36]
千歳市民ギャラリー[36]
千歳市青少年会館
千歳市立千歳公民館
千歳市立図書館[37]
千歳市スポーツセンター(ダイナックス アリーナ)[38]
千歳市民球場[38]
青葉球場[38]
青葉陸上競技場[38]
青葉公園ラグビー場[38]
青葉公園スケート場[38]
千歳市温水プール[38]
千歳市開基記念総合武道館[38]

その他[編集]

日本海さけ・ます増殖事業協会[39]
千歳市グリーンベルト地下駐車場[40]
千歳市公設地方卸売市場
千歳市営牧場・育成畜舎
千歳市葬斎場
千歳市廃棄物焼却処理施設
千歳市廃棄物再資源化施設

自衛隊[編集]

航空管制塔(2010年4月)

千歳市には陸上自衛隊東千歳駐屯地北千歳駐屯地航空自衛隊千歳基地の各部隊が所在している。

陸上自衛隊第7師団北部方面隊に属する日本で唯一の戦車を主体とした機甲師団、陸上自衛隊で唯一の機動打撃師団で[41]、東千歳駐屯地に師団司令部を置き石狩管内の南部地区と胆振・日高管内、空知管内の一部を警備担当区域としている。第1特科団は北千歳駐屯地に団本部と主力が駐屯する陸上自衛隊唯一の特科団で、野戦砲部隊である[42][43]第1高射特科団は東千歳駐屯地に団本部を置く陸上自衛隊最大の高射特科団で、航空自衛隊と連携して北海道の防空を担っている[42]

航空自衛隊千歳基地は北海道の第一線航空基地として北部航空方面隊に属する第2航空団が展開している[44]。第2航空団は戦闘航空団で、北日本全空域の領空侵犯に対処するほか、陸上・海上自衛隊の作戦行動に対する支援に当たっている[42]日本国政府専用機は千歳基地の特別航空輸送隊が運用しており、千歳飛行場に格納庫がある[45]

千歳管制隊は、隣接している千歳飛行場と新千歳空港を一元的に管制している。

部隊[編集]

陸上自衛隊北部方面隊
東千歳駐屯地
第7師団司令部
第11普通科連隊
第7特科連隊
第7後方支援連隊
第7偵察隊
第7施設大隊
第7通信大隊
第7化学防護隊
第7音楽隊
第7高射特科連隊(一部)
第1高射特科団本部
北部方面混成団本部
第1電子隊
第1高射特科群
第101高射直接支援大隊
北千歳駐屯地
第1特科団本部
第1特科群
第1地対艦ミサイル連隊
第101特科直接支援大隊
第71戦車連隊
第7後方支援連隊(一部)
第1高射特科群(一部)
航空自衛隊北部航空方面隊
千歳基地
第2航空団
第1移動警察隊
第3高射群
北部航空施設隊第2作業隊
千歳救援隊
基地防空教導隊
千歳管制隊
千歳気象隊
特別航空輸送隊
第3移動通信隊
千歳地方警務隊

教育機関[編集]

大学[編集]

千歳科学技術大学

専修学校[編集]

日本航空専門学校千歳キャンパス
北海道千歳リハビリテーション学院

高等学校[編集]

北海道千歳高等学校
北海道千歳北陽高等学校
北海道千歳高等支援学校

中学校[編集]

千歳市立千歳中学校
千歳市立青葉中学校
千歳市立東千歳中学校
千歳市立富丘中学校
千歳市立北斗中学校
千歳市立向陽台中学校
千歳市立勇舞中学校
千歳市立北進中学校(小中併設校)
千歳市立駒里中学校(小中併設校)

小学校[編集]

千歳市立千歳小学校
千歳市立北栄小学校
千歳市立末広小学校
千歳市立緑小学校
千歳市立千歳第二小学校
千歳市立支笏湖小学校
千歳市立日の出小学校
千歳市立信濃小学校
千歳市立高台小学校
千歳市立東小学校
千歳市立祝梅小学校
千歳市立桜木小学校
千歳市立向陽台小学校
千歳市立北陽小学校
千歳市立泉沢小学校
千歳市立北進小学校(小中併設校)
千歳市立駒里小学校(小中併設校)

認定こども園・保育園[編集]

認定こども園
千歳市立認定こども園 ひまわり
千歳市立認定こども園 つばさ
北斗 認定こども園
アリス 認定こども園
認定こども園 千歳春日保育園
あずさ 認定こども園
認定こども園 北陽幼稚園・第2北陽保育園
小規模保育
ありんこ保育室
こだま保育園
ステップ赤ちゃんる~む
さくら保育園
北陽保育園
育未保育園
認可保育所
住吉保育園
向陽台保育園
つくし保育園
事業所内保育
ダイナックスこどもくらぶ
千歳みどりの保育園
夜間保育所(認可外保育施設)
たんぽぽ夜間保育園
民間認可外保育所
キッズハウスオハナ
MAMA'S まぁちゃん
ちびっこランド千歳園
事業所内保育所(認可外保育施設)
市立千歳市民病院 院内保育室
いずみ保育園
市立認可外保育所
支笏湖保育所
東千歳保育所
中央保育所
駒里保育所

幼稚園[編集]

私立
千歳幼稚園
千歳第2幼稚園
メリー幼稚園
第2メリー幼稚園
くるみ幼稚園
青葉幼稚園
わかば幼稚園
第2わかば幼稚園
つくし幼稚園
向陽台つくし幼稚園

経済・産業[編集]

工業団地[編集]

千歳市工業団地は臨空型の工業団地などが市内に11か所あり、250社を超える企業が立地している。千歳市の出荷額は北海道内で第5位(平成25年)となっている[46][47]

千歳第1工業団地
千歳第2工業団地
千歳第3工業団地
千歳第4工業団地
千歳臨空工業団地
千歳サイエンスパーク
千歳美々ワールド
千歳流通業務団地
千歳市根志越業務団地
千歳オフィス・アルカディア
新千歳空港ロジスティックスセンター

組合[編集]

道央農業協同組合(JA道央)[48]
千歳支店、祝梅支店、東千歳支店
石狩地区農業共済組合(石狩NOSAI)南部家畜診療センター[49]
支笏湖漁業協同組合[50]
千歳市森林組合[51]
千歳市環境整備事業協同組合[52]
千歳市管工事業協同組合
千歳自動車整備協同組合

商業施設[編集]

ショッピングセンター・スーパーマーケット

「都道府県別・政令指定都市別・市町村別SC」参照[53]

イオン北海道イオングループ
イオン千歳店
北海道空港
新千歳空港旅客ターミナルビル
ペウレ千歳
セントラルリーシングシステム[54]
千歳タウンプラザ
ジョーンズ ラング ラサール
千歳アウトレットモール・レラ
ラルズアークスグループ[55]
ちとせモール
ビッグハウス千歳店
北雄ラッキー
ラッキー衣料館長都店(ちとせモール内)
ラッキー千歳錦町店
生活協同組合コープさっぽろ
パセオすみよし店
向陽台店
豊月
フードD 千歳食彩館(旧フードD5)
ホクレン商事
ホクレンショップ東郊店
トライアルカンパニー
スーパーセンタートライアル千歳清流店
神戸物産
業務スーパー千歳店

金融機関[編集]

北洋銀行千歳中央支店、千歳富丘支店、祝梅支店、千歳空港出張所
北海道銀行千歳支店
苫小牧信用金庫千歳支店、長都支店
札幌信用金庫千歳支店
北門信用金庫千歳支店
北央信用組合千歳支店、末広支店、北栄支店
北海道労働金庫千歳支店
JAバンク北海道(北海道信用農業協同組合連合会)JA道央千歳支店、東千歳支店

郵便[編集]

千歳郵便局(集配局):東部地区を除く全域

※東部地区は三川郵便局(由仁町)が集配エリアとなっている。

宅配便[編集]

ヤマト運輸千歳主管支店
新千歳空港センター・千歳泉沢センター
千歳富丘センター・千歳北斗センター
佐川急便
千歳営業所・千歳空港営業所
福山通運
千歳営業所

交通[編集]

新千歳空港国内線ターミナルビル(2005年11月)
新千歳空港国際線ターミナルビル(2010年4月)
新千歳空港駅改札口(2008年7月)
南千歳駅(2004年5月)
千歳駅西口(2009年10月)

空港[編集]

新千歳空港
2本の並行滑走路の南半分と千歳飛行場の東側滑走路南端は、苫小牧市となっている。

鉄道[編集]

JR logo (hokkaido).svg北海道
千歳線美々駅 - 南千歳駅 - 千歳駅 - 長都駅
千歳線(支線):南千歳駅 - 新千歳空港駅
石勝線:南千歳駅
室蘭本線が市内東部を通っているが、駅は設置されていない。
中心となる駅:千歳駅

※多くの特急が当駅を通過し南千歳駅に停車するが、JTB時刻表では当駅が中心駅となっている。

バス[編集]

路線バス会社[編集]

千歳市循環型コミュニティバスは千歳駅前を起点に市内の公共施設などを循環する低床式バスで、北海道中央バス・千歳相互観光バスに運行委託している。

北海道中央バス
千歳相互観光バス
あつまバス

新千歳空港乗り入れバス会社[編集]

路線バス
北海道中央バス
北都交通
道南バス
あつまバス
連絡バス
北海道中央バス
北都交通
道南バス
じょうてつバス
おびうん観光
夕鉄バス(季節便のみ)
ニセコバス(季節便のみ)

タクシー[編集]

小型車の初乗り上限運賃は550円。中型車の初乗り上限運賃は570円(いずれも距離制)[56]

金星自動車(金星ハイヤー)千歳営業所
北都交通ハイヤー千歳営業所
千歳交通(千歳ハイヤー)
ゆたか交通(ゆたかハイヤー)
道央交通(道央ハイヤー)
千歳昭和交通(昭和ハイヤー)
札幌エムケイ千歳営業所

道路[編集]

高速道路
道央自動車道北海道縦貫自動車道
千歳恵庭JCT - 千歳IC - 新千歳空港IC
道東自動車道北海道横断自動車道
千歳恵庭JCT - 千歳東IC - キウスPA
一般国道
国道36号
国道234号
国道274号
国道276号
国道337号
道央圏連絡道路
国道453号
道道
北海道道10号千歳鵡川線
北海道道16号支笏湖公園線
北海道道77号千歳インター線
北海道道78号支笏湖線
北海道道130号新千歳空港線
北海道道141号樽前錦岡線
北海道道226号舞鶴追分線
北海道道258号早来千歳線
北海道道600号島松千歳線
北海道道730号丸駒線
北海道道870号幌内三川停車場線
北海道道872号支笏湖公園自転車道線
北海道道967号馬追原野北信濃線
北海道道1045号千歳白老線
北海道道1091号泉沢新千歳空港線
北海道道1149号南千歳停車場線
北海道道1175号新千歳空港インター線
道の駅
サーモンパーク千歳

文化財・観光・祭り・イベント[編集]

山線鉄橋(2009年10月)

文化財[編集]

史跡(国指定)
キウス周堤墓群[57]
ウサクマイ遺跡群[58]
史跡(市指定)
美々貝塚[59]
重要文化財(国指定)
動物形土製品[60]
土面[61]
有形文化財(市指定)
磨製石棒[62]
男性土偶[63]
蕨手刀[64]
千歳神社境内釜加神社弁財天御厨子[65]
駅逓看板[66]
山線鉄橋[67]
重要無形民俗文化財(国指定)
アイヌ古式舞踊(千歳アイヌ文化伝承保存会)[68]
無形民俗文化財(市指定)
アイヌの伝統的芸能と工芸技術[69]
無形文化財(市指定)
泉郷獅子舞[70]

観光[編集]

支笏湖エリア
支笏湖火山湖
オコタンペ湖(北海道3大秘湖)
風不死岳活火山
樽前山(活火山・日本二百名山
恵庭岳(活火山)
紋別岳
美笛の滝
苔の洞門(閉鎖中)
山線鉄橋(「洋紙の国内自給を目指し北海道へと展開した製紙業の歩みを物語る近代化産業遺産群」認定[71]
王子製紙千歳第一発電所(王子製紙水力発電施設群として「洋紙の国内自給を目指し北海道へと展開した製紙業の歩みを物語る近代化産業遺産群」認定[71]、「土木学会選奨土木遺産」認定)
支笏湖ユースホステル
支笏湖温泉
支笏湖いとう温泉(閉鎖中)
丸駒温泉
美笛キャンプ場
モラップキャンプ場
市街地エリア
新千歳空港
シュタイフ ネイチャーワールド
ドラえもん わくわくスカイパーク
ロイズ チョコレートワールド
じゃがポックルシアター
新千歳空港温泉
千歳アウトレットモール・レラ
新千歳モーターランド
北海道オフロードパーク
千歳湖(沼)
サケのふるさと 千歳水族館道の駅サーモンパーク千歳内)
インディアン水車
青葉公園
名水ふれあい公園(名水百選、冬季閉鎖)
ウサクマイ遺跡群
千歳市埋蔵文化センター
千歳市防災学習交流センター「そなえーる」
東部エリア
キウス周堤墓群
箱根牧場

ゴルフ場[編集]

ザ・ノースカントリーゴルフクラブ
ちとせインターゴルフクラブ
シャムロックカントリー倶楽部
千歳カントリークラブ
新千歳カントリークラブ
グレート札幌カントリー倶楽部

祭り・イベント[編集]

千歳・支笏湖氷濤まつり(1月下旬~2月中旬)
ちとせホルメンコーレンマーチ(2月)
第7師団創隊及び東千歳駐屯地創立記念行事(5月末または6月上旬)
千歳JAL国際マラソン(6月上旬)
第1特科団創隊・北千歳駐屯地開庁記念行事(6月下旬)
長嶋茂雄Invitational セガサミーカップゴルフトーナメント(7月)
千歳市民夏まつり
スカイ・ビア&YOSAKOI祭(7月中旬)
千歳民報・市民納涼花火大会(7月中旬)
千歳・道新花火大会(7月下旬)
千歳基地「航空祭」(8月上旬)
千歳市民納涼盆踊り大会(8月中旬)
千歳神社祭(9月)
千歳おはよう橋国際マラソン大会(9月)
インディアン水車祭り(9月中旬)
ふるさとポケット(9月)
支笏湖紅葉祭り(10月)
千歳市民郷土餅つき大会(11月)

人物[編集]

名誉市民[編集]

中川種次郎(元戸長。町議会初代議長)
渡辺栄蔵(元村・町議会議員。元町議会議長)
山崎友吉(元町長。初代市長)
伊藤弘(元町議会議員。元商工会議所会頭。元道議会議員)
吉田信一(元町・市議会議員。元市議会議長)
米田忠雄(元市長。元道議会議員)
松樹亮渓(元社会福祉協議会会長)
東峰元次(元市長)
東川孝(元市長)

出身人物[編集]

50音順
石井幸喜(元プロボクサー、日本初のアマチュア世界選手権銅メダリスト)
伊藤羽仁衣(ファッションデザイナー。HANY WEDDING代表)
井村仁(ノイズ演奏家・MOLESTER・グラフィックデザイナー)
宇野章午(UHBアナウンサー)
太田英昭(フジ・メディア・ホールディングス代表取締役社長)
忍足亜希子(女優)
KEI(イラストレーター)
琴千歳幸征(力士)
今野宏美(声優)
佐藤友哉(小説家)
島みやえい子(歌手)
清水泰而(ミュージシャン。怒髪天メンバー)
小娘(シャオニャン)(北海道の千歳市発、千産千唱アイドルユニット)
鈴木愛奈(声優)
高遠菜穂子(ボランティア活動家)
成田智志(作家)
伏見寅威(プロ野球選手)
真鶴照久(力士)

ゆかりのある人物[編集]

50音順
ASKA(福岡県生まれ。少年期を千歳市で過ごす)
佐藤誠(プロ野球選手。山形県生まれ。幼少期を千歳市で過ごす)
千代大海龍二(元大関。千歳市出生。大分市育ち)
矢部美穂(タレント。千歳北陽高校に1年通学)
ヤマザキマリ(漫画家)

市民憲章・都市宣言[編集]

千歳市民憲章

世界をつなぐ 北の大空。千歳川の 清い流れ。開拓 ここに一世紀。私たちは、誇りある千歳市民です。郷土の発展と、お互いのしあわせを願い、この憲章をかかげて、力強く前進をつづけます。

1 心身をきたえ,仕事にはげみ、明るく 若々しい まちにしましょう。
1 自然を愛し、季節に親しみ、快よく 楽しい まちにしましょう。
1 きまりを守り、力を合わせて、美しく 住みよい まちにしましょう。
1 年よりを敬い、子供の夢をはぐくみ、温かく 平和な まちにしましょう。
1 文化を育て、希望にみちた、豊かな おちついた まちにしましょう。

昭和54年7月1日制定[72]

都市宣言
交通安全都市宣言(昭和37年3月12日)[72]
清く明るく正しい選挙都市宣言(昭和41年12月22日)[72]
青少年健全育成都市宣言(昭和43年3月27日)[72]
スポーツ都市宣言(昭和45年6月29日)[72]
暴力追放・防犯都市宣言(昭和63年3月28日)[72]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ “The world's top ten routes are in Asia Pacific”. CAPA Centre for Aviation. (2011年9月2日). http://centreforaviation.com/analysis/the-worlds-top-ten-routes-are-in-asia-58178 2015年1月30日閲覧。 
  2. ^ 利用者数の多い国内線トップ10、国交省調査 LCC路線は急上昇”. フライトライナー (2013年7月22日). 2014年12月9日閲覧。
  3. ^ 全国空港乗降客数一覧”. OOH AIRPORT MEDIA. 東急エージェンシー. 2014年12月9日閲覧。
  4. ^ 防災 万が一に備えた救助・支援も充実”. 千歳市工業団地. 2014年12月9日閲覧。
  5. ^ “千歳で自衛隊の体制強化を求める市民大会”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年4月25日). http://www.tomamin.co.jp/2013c/c13042501.html 2013年4月25日閲覧。 
  6. ^ 千歳市保健福祉部子育て支援室長 徳永隆 (2014年1月). “〝子育てするなら、千歳市〟を目指して ―支援センターを核に豊富な子育て・保育資源生かす―”. 月刊 地域づくり. 地域活性化センター. 2014年12月10日閲覧。
  7. ^ 千歳命名由来”. 北海道千歳市. 2014年12月9日閲覧。
  8. ^ 支笏洞爺国立公園”. 北海道地方環境事務所. 環境省. 2014年11月7日閲覧。
  9. ^ 名水百選”. 千歳市水道局. 2014年12月10日閲覧。
  10. ^ “千歳の水道水をボトル販売”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2009年4月4日). http://www.tomamin.co.jp/2009c/c09040401.html 2014年12月10日閲覧。 
  11. ^ “湖沼の水質日本一に支笏湖 環境省調査で6年連続”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年12月26日). http://www.tomamin.co.jp/2013128464 2014年5月14日閲覧。 
  12. ^ No.49 千歳川”. インターネット自然研究所. 環境省. 2014年12月22日閲覧。
  13. ^ a b c 要覧ちとせ 平成27年版 2015, pp. 1-2.
  14. ^ 要覧ちとせ 平成27年版 2015, p. 5.
  15. ^ a b c 要覧ちとせ 平成27年版 2015, pp. 7-8.
  16. ^ “千歳市の人口9万5千人突破”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年5月9日). http://www.tomamin.co.jp/2013c/c13050901.html 2014年12月10日閲覧。 
  17. ^ “歓声響く サケのふるさと千歳水族館が開館”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2015年7月25日). http://www.tomamin.co.jp/20150728274 2015年8月16日閲覧。 
  18. ^ “道の駅サーモンパーク千歳・サケのふるさと千歳水族館グランドオープン”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2015年8月8日). http://www.tomamin.co.jp/20150828819 2015年8月16日閲覧。 
  19. ^ a b 姉妹都市・友好親善都市”. 北海道千歳市. 2014年12月9日閲覧。
  20. ^ 千歳国際交流協会”. 2015年1月31日閲覧。
  21. ^ a b c d e f g h i j 財政状況資料集 Page white excel.png (XLS)
  22. ^ 入国管理局ホームページ”. 法務省. 2014年12月19日閲覧。
  23. ^ 函館税関”. 2014年12月19日閲覧。
  24. ^ 小樽検疫所”. 2014年12月19日閲覧。
  25. ^ 植物検疫所”. 農林水産省. 2015年12月23日閲覧。
  26. ^ 動物検疫所”. 農林水産省. 2014年12月19日閲覧。
  27. ^ 石狩森林管理署の管内概要”. 北海道森林管理局. 2014年12月19日閲覧。
  28. ^ 札幌開発建設部”. 2014年12月14日閲覧。
  29. ^ 国土交通省東京交通局”. 2014年12月19日閲覧。
  30. ^ 新千歳航空測候所”. 気象庁. 2014年12月17日閲覧。
  31. ^ 第1管区海上保安本部”. 2014年12月19日閲覧。
  32. ^ 北海道地方環境事務所”. 環境省. 2015年11月11日閲覧。
  33. ^ 北海道千歳保健所”. 石狩振興局. 2014年12月14日閲覧。
  34. ^ 水産総合研究センター北海道区水産研究所”. 2014年12月17日閲覧。
  35. ^ 千歳・恵庭の生活情報紙「ちゃんと」”. メディアコム. 2015年1月31日閲覧。
  36. ^ a b 千歳市民文化センター”. 2014年12月13日閲覧。
  37. ^ 千歳市図書館”. 2014年12月14日閲覧。
  38. ^ a b c d e f g h 千歳市体育協会”. 2014年12月14日閲覧。
  39. ^ 日本海さけ・ます増殖事業協会”. 2014年12月17日閲覧。
  40. ^ 千歳市グリーンベルト地下駐車場”. セントラルシーシングシステム. 2014年12月19日閲覧。
  41. ^ 特性”. 陸上自衛隊第7師団. 2014年12月19日閲覧。
  42. ^ a b c 要覧ちとせ 平成27年版 2015, p. 269.
  43. ^ 第1特科団WebSite”. 2014年12月19日閲覧。
  44. ^ 千歳基地”. 航空自衛隊. 2014年12月19日閲覧。
  45. ^ 特別航空輸送隊 -SPECIAL AIRLIFT GROUP-”. 航空自衛隊. 2014年12月19日閲覧。
  46. ^ 要覧ちとせ 平成27年版 2015, pp. 49-50.
  47. ^ 平成25年工業統計速報 概況 (PDF)”. 北海道総合政策部地域行政局統計課. 北海道. 2014年12月17日閲覧。
  48. ^ JA道央”. 道央農業協同組合. 2014年12月17日閲覧。
  49. ^ 石狩NOSAI”. 石狩地区農業共済組合. 2015年11月11日閲覧。
  50. ^ 支笏湖漁業協同組合”. 2015年11月11日閲覧。
  51. ^ 千歳市森林組合”. 2015年11月11日閲覧。
  52. ^ 千歳市環境整備事業協同組合”. 2015年11月11日閲覧。
  53. ^ 都道府県別・政令指定都市別・市町村別SC (PDF)”. 日本ショッピングセンター協会 (2013年12月). 2015年4月27日閲覧。
  54. ^ “千歳タウンプラザの賃貸満了 テナント4店は営業継続”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2015年3月11日). http://www.tomamin.co.jp/20150323079 2015年9月22日閲覧。 
  55. ^ ラルズが「ちとせモール」(千歳市)の土地建物取得、シンガポールのファンドから”. 北海道ファンマガジン. PNG Office (2015年4月13日). 2015年9月22日閲覧。
  56. ^ 北海道ハイヤー協会”. 2014年9月4日閲覧。
  57. ^ キウス周堤墓群 - 文化遺産オンライン(文化庁
  58. ^ ウサクマイ遺跡群 - 文化遺産オンライン(文化庁
  59. ^ 美々貝塚 - 文化遺産オンライン(文化庁
  60. ^ 動物形土製品/北海道千歳市美々第四遺跡出土 - 文化遺産オンライン(文化庁
  61. ^ 土面/北海道千歳市真々地町ママチ遺跡第三一〇号土壙墓出土 - 文化遺産オンライン(文化庁
  62. ^ 磨製石棒 - 文化遺産オンライン(文化庁
  63. ^ 男性土偶 - 文化遺産オンライン(文化庁
  64. ^ 蕨手刀 - 文化遺産オンライン(文化庁
  65. ^ 千歳神社境内 釜加神社 弁財天御厨子 - 文化遺産オンライン(文化庁
  66. ^ 駅逓看板 - 文化遺産オンライン(文化庁
  67. ^ 山線鉄橋 - 文化遺産オンライン(文化庁
  68. ^ アイヌ古式舞踊 - 文化遺産オンライン(文化庁
  69. ^ アイヌの伝統的芸能と工芸技術 - 文化遺産オンライン(文化庁
  70. ^ 泉郷獅子舞 - 文化遺産オンライン(文化庁
  71. ^ a b 近代化産業遺産認定リスト (PDF)”. 経済産業省. p. 7. 2014年5月14日閲覧。
  72. ^ a b c d e f 市民憲章”. 北海道千歳市. 2015年12月23日閲覧。

参考資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
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空港
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産業
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