宝瓶宮

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宝瓶宮(ほうべいきゅう)は、黄道十二宮の11番目である。

獣帯黄経300度から330度までの領域で、だいたい1月20日大寒)から2月19日雨水)の間まで太陽が留まる(厳密には、太陽通過時期はその年ごとに異なる)。

四大元素空気に関係していて、双児宮天秤宮と一緒に空気のサインに分類される。対極のサイン獅子宮である。

宝瓶宮のデータ[編集]

関連項目[編集]