コンテンツにスキップ

2040年代

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
千年紀: 3千年紀
世紀: 20世紀 - 21世紀 - 22世紀
十年紀: 2010年代 2020年代 2030年代 - 2040年代 - 2050年代 2060年代 2070年代
: 2040年 2041年 2042年 2043年 2044年 2045年 2046年 2047年 2048年 2049年

2040年代(にせんよんじゅうねんだい)は、西暦グレゴリオ暦2040年から2049年までの10年間を指す十年紀。この項目では、国際的な視点に基づいた2040年代について記載する。

予定・予測されるできごと

[編集]

2040年

[編集]

2041年

[編集]

2042年

[編集]

2044年

[編集]

2045年

[編集]

2046年

[編集]

2047年

[編集]
  • 2040年代半ばまでに、高レベル放射性廃棄物の最終処分場の操業を開始する計画になっている。

2048年

[編集]

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. ^ ただし、2025年4月時点で新宿駅西南口地区の南街区では建設工事の施工業者が決まらず遅れが生じる見通しで、その後の開発工期にも影響する可能性がある[5]
  2. ^ ただし、2025年6月時点で既存建物の解体工事が3年延期となり遅れが生じる見通しで、その後の開発工期にも影響する可能性がある[10]

出典

[編集]
  1. ^ 日本の将来推計人口(平成18年12月推計) - 国立社会保障・人口問題研究所
  2. ^ 新宿駅直近地区区画整理事業について - 東京都第二市街地整備事務所、2025年9月18日閲覧。
  3. ^ 新宿駅西口再開発で大きな地下空間出現…2046年度に全体完成、解体された百貨店跡地に48階建てビル - 読売新聞 (2025年7月12日)、2025年9月16日閲覧。
  4. ^ 第75回新宿景観まちづくり審議会 (2022年8月2日). “(仮称)新宿駅西南口地区開発事業” (PDF). 新宿区. 2025年9月16日閲覧。
  5. ^ 新宿駅前に異変…再開発が「足踏み状態」に 西南口の一等地が更地のまま やっかいな「悪循環」と「難工事」 - 東京新聞 (2025年4月28日)、2025年9月16日閲覧。
  6. ^ 市街地再開発事業(池袋駅西口地区・池袋駅直上西地区) - 豊島区、2025年9月16日閲覧。
  7. ^ 都市再生特別地区(池袋駅西口地区) 都市計画(素案)の概要 (PDF) - 内閣府国家戦略特別区域会議 第27回東京都都市再生分科会 (2024年3月25日)、2025年9月16日閲覧。
  8. ^ 池袋駅西口地区の大規模再開発 - ホテルや商業施設を有する3つの高層複合ビル建設へ、43年完成予定 - ファッションプレス (2024年3月27日)、2025年9月16日閲覧。
  9. ^ 池袋駅西口再開発 都が承認、2043年度完成へ - TOKYO MX (2024年9月11日)、2025年9月16日閲覧。
  10. ^ 2027年度予定の池袋駅西口でも遅れる再開発 解体着工が3年延期 人手不足や資材高騰が背景に - 東京新聞 (2025年6月30日)、2025年9月16日閲覧。
  11. ^ 「横浜駅西口大改造構想」を発表 - 相鉄ホールディングス株式会社、株式会社相鉄アーバンクリエイツ (2024年9月11日)、2025年9月16日閲覧。
  12. ^ 横浜駅西口大改造構想 ~地域の皆さまと共に実現したい横浜駅西口の将来像〜 - 株式会社相鉄アーバンクリエイツ (2024年9月)、2025年9月16日閲覧。
  13. ^ 「横浜駅西口大改造構想」始動 相鉄ムービル建替えからスタート - Impress Watch (2024年9月11日)、2025年9月16日閲覧。
  14. ^ 相鉄グループ 横浜駅西口で「大改造構想」 ジョイナス、高島屋の建て替えも視野 - 繊研新聞 (2024年9月11日)、2025年9月16日閲覧。
  15. ^ 【神奈川】横浜市 2026年度の更新目指す エキサイトよこはま22 - 地方建設専門紙の会/建通新聞社 (2025年7月24日)、2025年9月16日閲覧。
  16. ^ 横浜駅周辺地区・エキサイトよこはま22 > 計画の概要 - 横浜市都市整備局、2025年9月16日閲覧。
  17. ^ 名古屋駅の大規模再開発が事業化決定 ナゴヤの新ランドマーク - Impress Watch (2025年5月26日)、2025年9月16日閲覧。
  18. ^ 名鉄が5400億円投じる名古屋駅ツインタワー計画、1期工事は33年度完成へ - 日経クロステック/日経アーキテクチュア (2025年4月4日)、2025年9月16日閲覧。
  19. ^ 名古屋駅地区の再開発 - 駅直結の商業施設やホテル「アンダーズ 名古屋」誕生、名鉄名古屋駅は拡張へ - ファッションプレス(2025年5月30日)、2025年9月16日閲覧。
  20. ^ ふげんの廃炉完了が7年延期 地元は心配と理解 - 朝日新聞デジタル (2022年8月10日)、2022年8月11日閲覧。
  21. ^ a b 21世紀中に日本国内でみられる皆既日食・金環日食 - 富山市科学博物館、2025年9月17日閲覧。
  22. ^ 2041年10月25日-本州中央部を金環帯が通る - 日食ナビ、2025年9月17日閲覧。

関連項目

[編集]

外部リンク

[編集]
  • ウィキメディア・コモンズには、2040年代に関するカテゴリがあります。