ネットフリックス

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ネットフリックス
Netflix, Inc.
Netflix 2015 logo.svg
Netflix headquarters.jpg
本社
種類 公開会社
市場情報 NASDAQ: NFLX
S&P 500 Component
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロスガトス
設立 1997年
業種 情報・通信業
事業内容 動画ソフトウェアの販売・レンタル
ストリーミング配信
映像コンテンツ製作
代表者 リード・ヘイスティングス(CEO、共同創業者)
売上高 3.61十億米ドル(2012年度)[1]
営業利益 50百万米ドル(2012年度)
純利益 17百万米ドル(2012年度)
純資産 3.97十億米ドル(2012年度)
総資産 745百万米ドル(2012年度)
従業員数 2,045名(2012年度)
主要株主 ディッシュ・ネットワーク(2011年 - )
主要子会社 Netflix株式会社(日本法人)
ミラーワールド英語版
関係する人物 マーク・ランドルフ英語版(共同創業者)
外部リンク www.netflix.com
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ネットフリックス: Netflix, Inc.NASDAQ: NFLX)は、アメリカ合衆国オンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。

本社はカリフォルニア州ロスガトスに置かれている。10万種類、延べ4200万枚のDVDを保有し、レンタル向けに1,600万人の顧客を得ている。また、ストリーミング配信では既存のコンテンツに加え、独占配信やオリジナル作品も扱っている。

歴史[編集]

創業期:1997年~1999年[編集]

ネットフリックスは1997年8月29日、現CEOのリード・ヘイスティングス英語版と、ソフトウェア会社の役員だったマーク・ランドルフ英語版によって、カリフォルニア州スコッツバレーにて設立された[2][3][4][5]。創業時の資本金は250万ドル[2]で、初代CEOにはランドルフが就任した[6]。オンラインでのDVDレンタルサービスを事業とすることを思いついたのはヘイスティングスで、かつて彼が『アポロ13』のビデオテープをレンタルした際、返却期限に間に合わず40ドルの延滞料金を支払った経験がきっかけとなっている[2][7]

1998年、ネットフリックスはわずか30名の従業員と共に、ウェブサイトによるDVDレンタルサービスを世界で初めて開始[2][8][3]。当初扱っていた作品数は925タイトルで、1週間レンタルにつき4ドル、送料・手数料として2ドル(追加でレンタルする場合はさらに1ドル)を支払う仕組みになっていたが[2][3][9]1999年9月、定額制のレンタルサービス「マーキー・プログラム」を開始。月額15ドルでDVDを本数制限なしにレンタルできるこのサービスは、延滞料金、送料・手数料が全て無料という当時としては画期的なアイデアだった[2][10]。以降、ウォルマートなどのライバル企業が同様のサービスで参入したが[注釈 1]2012年キオスク型でのレンタル事業を展開するレッドボックス英語版に明け渡すまで、DVDレンタル業界1位の座を守り抜いていた[11][12]。この年には本社を、現所在地のロスガトスに移している[13]

  1. ^ 日本では2000年にDMM.com定額制DVDレンタルという名称で開始している。

成長期:2000年~2005年[編集]

2000年、ネットフリックスは会員の評価に基づき、各会員にお勧めの作品を提示する「レコメンド機能」を導入[4][8]。同年にはレンタルビデオ店チェーンのブロックバスターに、5000万ドルで自社を売却するという旨の申し出を行っているが、ブロックバスター側が断ったことにより、買収はされなかった[14][15]。この時期、ネットフリックスはアメリカ国内に60万人の会員を抱えるまでに成長しており[8]、2002年には新規株式を公開してNASDAQに上場[8]。普通株式550万株を15ドルで売却し[16]、さらに追加で82万5千株を同額で売却した[17]

2003年度の会計では、売上高2億7200万ドル、純利益650万ドルを計上しているが[18]2004年に取締役員を務めていたランドルフが職を退き、会社を去った[19]

2005年には会員数が420万人を突破[8]。扱う作品数も3万5千タイトルにまで増え、毎日100万枚ものDVDがネットフリックスを通じてレンタルされるようになった[20]

変革期:2007年~2014年[編集]

2007年1月、ネットフリックスは自社のコアビジネスを、それまでのDVDレンタルサービスからビデオ・オン・デマンド方式によるストリーミング配信サービスに移行[21]2008年から2010年にかけては、大手メーカーと提携し、ゲーム機(Xbox 360プレイステーション3Wii)、ブルーレイディスクプレーヤー、インターネット接続テレビ、アップル製品(iPhoneiPadなど)およびその他デバイスでの配信に対応していった[8]

しかし2011年9月、ネットフリックスは自社のサービスからDVDレンタルサービスを独立させ、「クイックスター」(Qwikster)というブランド名で提供することを発表[22][23]。DVDだけでなく、Xbox 360、Wii、プレイステーション3専用のゲームタイトルもレンタル可能にする予定だったが[24][25]、利用者からは同社がストリーミング配信サービスと合わせてそれぞれ7ドル値上げしたことについて不満の声が上がり、第3四半期には約80万人もの会員がサービスを解約[12]。さらに「クイックスター」という名前自体が、既にTwitterの個人アカウント名として使われていることが判明[26]。翌月には計画全てを廃止することとなった[27][28][12]

2012年10月にはエミー賞より、ストリーミング配信を世に広めた功績が讃えられ、同賞の技術開発部門であるプライムタイム・エミー・エンジニアリング賞英語版を受賞[29][30]。また、第4四半期にはアメリカ国内でのストリーミング配信サービスの利用者は2,710万人に増え、売上高は9億4500万ドルとなった[31]2014年4月、ネットフリックスはアメリカでのストリーミング配信市場において32.3%のシェアを獲得[32]。同年6月には企業ロゴのデザインおよびウェブサイトのUIを一新するリブランディングを行い[33]、7月には全世界の会員数が5000万人を突破した[34]

ストリーミング配信で成功を収める一方、ネットフリックスは既存作品の配信だけでなく、オリジナル作品の製作にも乗り出すようになる。中でも同社が2013年に配信を開始したドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』は、ケヴィン・スペイシーロビン・ライトら有名俳優を主演に据え、映画監督のデヴィッド・フィンチャーがシリーズの製作総指揮を務めたほか、製作費として1億ドル(約123億円)もの巨額が投じられたことで話題となった[35][36]。また、従来のテレビ放送のように毎週1話ずつではなく、1クール全話での一挙配信を行ったことにより、アメリカ国内では俗にいう「一気見」をする人が続出、社会現象となった[35][36]。続いて製作された『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち』もヒットし、同2作はドキュメンタリー映画『ザ・スクエア』も含めて、プライムタイム・エミー賞で31のノミネートを獲得[8]。『ハウス・オブ・カード 野望の階段』は3つのプライムタイム・エミー賞を受賞し、『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち』は2014年に7つのクリエイティブアート・エミー賞を受賞[8]。これにより、映像コンテンツ製作会社としての地位を確立していった。

発展期:2015年~現在[編集]

2015年2月、ネットフリックスは2016年末を目標とするグローバル展開の一環として、日本でのストリーミング配信サービスを開始することを発表[37][38]。それと同時に日本法人としてNetflix株式会社が設立され、ストリーミングおよびパートナーシップ最高責任者であるグレゴリー・K・ピーターズが同社代表に就任した[37][39]。6月にはフジテレビとのコンテンツ制作提携を発表し、同局の人気番組『テラスハウス』の新シーズンおよびオリジナル番組『アンダーウェア』の製作・配信を行うとした[40][35]。8月には大手通信キャリアであるソフトバンクと業務提携を行い、ソフトバンクのユーザーを対象に申込受付から料金請求までを一貫して提供するサービスを開始[41][42][43]。9月に、日本でのストリーミング配信サービスが開始された。

2016年1月には、国際家電見本市コンシューマー・エレクトロニクス・ショーにおいて、新たに130か国以上の国での展開を行い、全世界にストリーミング配信サービスを提供すると発表[44][45][46]。同年末には、会員がオフラインで選択した動画をダウンロードして視聴できる機能が追加された[47]

2017年7月、同年度の第2四半期決算の発表と共に、全世界の会員数が1億人を突破したことを発表[48][49][50]。8月にはアメコミ原作者であるマーク・ミラーが代表を務める大手漫画出版社ミラーワールド英語版を買収した[51][52][53][54][55][56]

オリジナル作品においては、2015年2月に行われた第87回アカデミー賞において、俳優のレオナルド・ディカプリオが製作総指揮を務めたドキュメンタリー作品『ヴィルンガ』(オーランド・ヴォン・アインシーデル英語版監督)が長編ドキュメンタリー賞にノミネート[57][58]。同年10月に配信されたネットフリックス初のドラマ映画[8]ビースト・オブ・ノー・ネーション』(キャリー・フクナガ監督)は、同作に出演したアブラハム・アター英語版イドリス・エルバが、英国アカデミー賞ゴールデン・グローブ賞ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞での男優賞や、ヴェネツィア国際映画祭マルチェロ・マストロヤンニ賞など、数多くの栄誉ある賞を受賞またはノミネートを獲得した。2017年2月には『ホワイト・ヘルメット -シリアの民間防衛隊-』(アインシーデル監督)が第89回アカデミー賞において短編ドキュメンタリー賞を受賞。『13th -憲法修正第13条-』(エイヴァ・デュヴァーネイ監督)が長編ドキュメンタリー賞にノミネートされた[59][60]。同年5月には『オクジャ/okja』(ポン・ジュノ監督)、『マイヤーウィッツ家の人々 (改訂版)』(ノア・バームバック監督)が第70回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に、ウェブ配信の作品としては初めて出品されたものの、フランスでの劇場公開が確約されなかったことによる現地興行界からの反発や、審査員長を務めた映画監督のペドロ・アルモドヴァルが記者の質問に対する形で「個人的には、劇場公開される予定のない映画は、最高賞パルム・ドールのみならず、他のどんな賞を受賞するべきではないと考える」との発言をするなど、大きな波紋を呼んだ(アルモドヴァルはのちに自らの発言を撤回し、公正な審査を行うと宣言してポン監督に謝罪をしたという。)[61][62][63][64]

また、2017年8月に東京国際フォーラムで開かれたイベント「Netflixアニメスレート 2017」では、自社のアニメ作品への取り組みを紹介。プレゼンでは50社以上のスタジオと制作を進めている他、オリジナルも含む日本発のアニメ作品を2018年に配信していくことを発表した[65][66][67][68]

ロゴ[編集]

各国での運営[編集]

2016年1月現在の提供地域:
  提供中
   現時点で提供予定なし

カナダ[編集]

2010年より、ストリーミングのみのサービスを開始[69]した。

中南米[編集]

2011年には、カリブ海地域、メキシコ中南米でもストリーミングサービスを開始。

ヨーロッパ[編集]

2012年よりイギリスアイルランドノルウェーデンマークスウェーデンフィンランドでストリーミングのみのサービスを開始。2013年にはオランダでも開始[70]

日本[編集]

Netflix株式会社[71]
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
107-0062[71]
東京都港区南青山3-11-13 新青山東急ビル10階
代表者 グレゴリー・ピーターズ[71]
外部リンク https://www.netflix.com/jp/
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上記の通り、2015年9月1日夜からストリーミングのみのサービスが開始された(4Kコンテンツも同日配信開始)。同年以降に発売される一部のテレビはNetflix対応となり、リモコンには専用ボタンが設けられた(後述)。配信される作品はフジテレビとの共同製作による『テラスハウス』の新シーズンや『アンダーウェア』『火花』といった日本オリジナルの作品がラインアップされた。特に『火花』は日本オリジナルのドラマ作品で唯一、全世界で配信がなされている[72]

サービス開始告知には、ネットフリックスが制作会社と直接契約し、海外での独占配信権を取得しているアニメ『シドニアの騎士』の本編映像を使った動画が配信された[73]

また2016年にはNHKと『ドラマ 東京裁判』でパートナーシップを結んだ[74]

オンラインDVDレンタル[編集]

ネットフリックスから送られてくるDVDの入った封筒。

パソコンで手続きできる。ウェブ上からQUEUE(キュー)と呼ばれるレンタル希望一覧リストに登録すると、指定した宛先にDVDが配送されるシステムになっている。キューには借りたい作品を200タイトルまで登録しておき、レンタル可能な作品のうち、リスト上位にある作品が配送されるのが一般的である。

DVDは不織布のカバーに入って紙の封筒で届くため、破損することもあるが、その場合は送り返すだけで弁償する必要はない。返却はポストに投函することになる。

映像ストリーミングサービス[編集]

"Watch Instantly(ウォッチインスタントリー)"の名称で始まった映像ストリーミングサービスでは、DVDを借りることなく映画やテレビ番組、アニメ作品などを鑑賞できる、パソコンや家庭用ゲーム機、スマートテレビ、ブルーレイプレーヤー等を使ったインターネット経由のビデオ・オン・デマンドサービスである。ただし、DVDレンタル事業が終了したわけではなく、2011年には同社から双方の事業を将来も併存していくことが発表されている。

オンデマンドでテレビ番組を見る際、エピソードを毎回選び直す必要はなく、任意のシーズンBox内で前回鑑賞し終えたエピソードの次の回がデフォルトで表示される。

また、"Friends"という機能では、登録した友人が現在何のDVDを保持しているのか、またどの映画をキューに入れているのか、鑑賞した映画にどのような点数を付けたのかまでわかる仕組みになっている。

日本での映像ストリーミングサービス[編集]

専用ボタンが搭載されたリモコン(パナソニック CX800)

日本への参入では、対応するテレビのリモコンに専用ボタンを設けるよう規定が設けられており[75]、2015年から東芝パナソニックなどの一部機種が対応した。また電源がオフでも、専用ボタンを押すとテレビが起動するようにも定められている。一部のコンテンツは4Kでも配信されており、同様の配信サービスである「ひかりTV 4K」や「4Kアクトビラ」、CS放送の「スカパー!4K」と同じ、H.265(HEVC)エンコードされる。また、他国でのサービスと同様に、パソコン、スマートフォン・タブレット(iOSAndroidWindows Phone)、ゲーム機(PS3PS4Xbox 360Xbox OneWii U)、メディアプレーヤー(Apple TV (第3世代以降)、ChromecastAndroid TV、Fire TV、Fire TV Stick)、Netflix対応BDプレーヤー(2015年以降発売の対応製品)等でも視聴ができる。

レコメンド機能[編集]

革新的レコメンド機能を搭載し、個人視聴履歴だけでなく、6500万人以上の会員を抱えるNetflixオリジナルのアルゴリズムを活用することで、世界各国ではユーザーの75%がレコメンド結果から視聴している[76]

主な配信作品[編集]

配信作品の分類と定義[編集]

配信作品のラインアップはサービスを行う国・地域によって異なるが、以下のように分類される。

  • ネットフリックスオリジナル作品
    • ネットフリックス製作作品[注釈 1]
      • ネットフリックス単独で製作発注
      • ネットフリックスと他社の共同製作発注
      • 他社製作作品の続編をネットフリックスが製作発注
    • 他社製作作品をネットフリックスが独占配信 (ライセンス取得)[注釈 2]
  • ネットフリックスオリジナル以外の作品

複数シーズン/シリーズに渡る作品の場合、シーズン/シリーズ毎にネットフリックスでの配信が契約される [注釈 3]

  1. ^ ネットフリックス「製作」 (「制作」ではない) とは、ネットフリックスがコンテンツ制作会社に作品を発注したことを意味する。
  2. ^ 第三者が製作発注した作品を対象とし、ネットフリックスが独占的にライセンス取得した作品を指す。対象の国・地域内では他の放送局・配信事業者が取り扱うことが許されない、ONLY ON NETFLIX (ネットフリックス上でのみ視聴できる) 作品をオリジナル作品として定義している。
  3. ^ 例えば日本のアニメ『冴えない彼女の育てかた』の場合、1期はネットフリックスで配信、2期は他の配信サービスと契約したためネットフリックス未配信となっている。

ネットフリックスオリジナル作品の国・地域ごとの配信の仕組み[編集]

ネットフリックスオリジナル作品は全世界的に配信されることが多いが、以下の理由により特定の国・地域に限定されることがある[77]

  • ネットフリックスが進出していない一部の国・地域において、ネットフリックスが製作した作品のライセンスを他社に販売することがある
  • 他社作品を独占的に配信する場合、全ての国・地域ではライセンスを取得できず、一部の国・地域では他社が取得することがある
  • 作品の言語・内容が特殊なため、オリジナルとしての配信を一部地域に限定することがある

例えばドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』はネットフリックス単独発注で製作されたオリジナル作品だが、公開された2013年当時、ネットフリックスは日本未上陸だったため、他社が放送ライセンスを有していた。その結果、ネットフリックスが日本でサービスを開始した2015年9月当時、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』は日本のネットフリックスで視聴できなかった。その後、ネットフリックスが日本のライセンスを買い戻し、2016年3月4日より当作品はオリジナル作品として日本でも配信されるようになった。

日本で製作されたネットフリックスオリジナル作品の配信ライセンスには、以下のようなパターンが存在する。

ネットフリックスオリジナル作品の歴史[編集]

2008年1月時点で、金額ベースでネットフリックスオリジナル作品の約半数に上る買付・製作をRed Envelope Entertainment英語版 (旧社名: Netflix First) が担当していた。当時のネットフリックスはDVDレンタルサービスが事業の中核を占めており、「ネットフリックスオリジナル作品」はレンタル独占買付の意味合いも強く含まれていた。2008年7月22日、ネットフリックスはREE社の閉鎖を発表した[78][79]

ネットフリックスが単独で製作発注した初の作品は、2013年公開の政治ドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』である。以降、ネットフリックスオリジナル作品の本数は急激に増大し、2016年時点で126本のオリジナルテレビ番組・映画が配信された。この本数は、アメリカ国内のテレビネットワーク局やケーブルテレビ局をも凌駕するものである[80]

ネットフリックスオリジナル作品[編集]

オリジナル作品の一覧は

脚注[編集]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ Netflix(NFLX) 2012 annual report
  2. ^ a b c d e f History of Netflix, Inc.FundingUniverse、2017年8月28日閲覧。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]