マリオット・インターナショナル
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アメリカ合衆国メリーランド州にある本社 | |
| 種類 | 株式会社 |
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| 市場情報 | NASDAQ: MAR |
| 略称 | マリオット |
| 本社所在地 |
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| 設立 |
1927年 ワシントンDCにて |
| 業種 | サービス業 |
| 事業内容 |
ホテル リゾート |
| 代表者 |
デビッド・マリオット(経営執行役会長) アンソニー・カプアーノ(最高経営責任者) |
| 売上高 |
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| 営業利益 |
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| 純利益 |
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| 純資産 |
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| 総資産 |
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| 従業員数 | 411,000 (2023) |
| 支店舗数 | 6,520(2017年) |
| 所有者 | マリオット家(25%) |
| 主要子会社 |
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| 外部リンク |
marriott |
| 特記事項:出典[1][2] | |
マリオット・インターナショナル (英: Marriott International) は、アメリカ合衆国メリーランド州に本部を置き、ホテルの運営・フランチャイズを手がける多国籍企業。世界最大のホテルチェーンであり、世界143ヵ国と地域に「マリオット」・「ザ・リッツ・カールトン」・「シェラトン」など38ブランド約9,600軒のホテル/リゾートを展開する(2025年現在)。
ヒルトン・ワールドワイド、インターコンチネンタルホテルズグループ、アコーホテルズ、ハイアットホテルアンドリゾーツなどと並ぶ世界的なホテルチェーンである。
歴史
[編集]設立
[編集]



アメリカにおいて禁酒法が施行されている1927年に、J・ウィラード・マリオットとヒュー・コルトンという2人の男がルートビアを扱う「ホットショップ」という名の居酒屋を開業した。質の高い料理を提供したこの居酒屋は高い評判を呼び、順調に業績を伸ばして行った。
機内食事業進出
[編集]1937年、J・ウィラード・マリオットがワシントンD.C.郊外のフーバー飛行場に隣接する「ホットショップ」で、乗客が機内に持ち込む飲食物を買っていることに気づいたことから飛行機の機内食事業を開拓する。
第二次世界大戦後の民間航空の成長期には、機内食事業が順調に業績を伸ばし、1963年には10の空港と25の航空会社にサービスをするようになり、1966年には海外進出を果たす。機内食事業開拓後も大学や病院などの給食事業などのフード産業に進出するなど、事業範囲を拡大していく。
ホテル事業進出
[編集]1957年にはホテル事業に進出し、第1号となるホテルをバージニア州アーリントンに開業した。開業から10年後の1966年の時点では、わずか6軒だったホテルも1977年を境に急激に増やし、1981年には100軒目を突破するなど急成長した。
急激に運営ホテルを増やした背景にはそれまで巨額のローンが足枷となってホテルの数を増やせずにいたが、いったん建設したホテルを投資家や外部企業に売却し、その投資家や外部企業との間に運営契約を結ぶという現在も続く手法に切り替えたことにある。
現在マリオットが運営する多くのホテルは建物を所有する投資家や外部企業と運営会社であるマリオットとの契約で成り立っており、例えばザ・リッツ・カールトン東京の建物は三井不動産が所有している。ザ・リッツ・カールトン東京に関しては、三井不動産とのリース契約であり、マリオット直営のホテルである。他の日本国内のザ・リッツ・カールトンホテルは、所有者との間での運営契約の形態をとっている。
ホテル専業化
[編集]1967年には「ホットショップ」から、「マリオット・コーポレーション」に商号を変更した。ホテル事業が拡大したマリオット・コーポレーションは1989年にかつての中心事業だったレストラン・機内食部門を売却し、ホテル運営事業専業の会社となった。
1993年に分社化しホテル運営事業は「マリオット・インターナショナル」となる。1995年には世界の主要ホテルチェーン運用会社として初めてウェブサイトでの予約システムの提供を始めた。
同年4月ジョージア州アトランタに拠点を置く高級ホテルチェーン運営会社の「ザ・リッツ・カールトン」の株式の49パーセントを手に入れ、その後1998年には完全に傘下に入れた。
世界最大のホテルチェーンに
[編集]2001年9月11日に起きたアメリカ同時多発テロ事件では、ワールドトレードセンター内にあったホテルが崩壊したほか、その後旅行業を襲った不況によりグループ内再編を余儀なくされた。
しかしその後経営効率化が進んだことで業績が好転し、2010年代にはACホテル、ゲイロードホテル、プロテアホテル、デルタホテル、ブルガリホテルズ&リゾーツなど次々と買収を進める。
2015年11月16日に、同業で同じくアメリカに本拠を置くスターウッド・ホテルズ&リゾーツ・ワールドワイドを買収することで合意したと発表した。買収総額は約122億ドルで、2016年4月に両社の株主総会で承認され、ホテル数は計5,500余りとなり、客室数は世界で110万室。これにより世界最大のホテル企業が誕生した[3]。
2019年2月13日、これまでのマリオット向け「マリオット リワード」、ザ・リッツ・カールトン向け「ザ・リッツ・カールトン・リワード」、旧スターウッド向け「SPG(スターウッド・プリファード・ゲスト)」を統合した新ロイヤリティプログラム「マリオット・ボンヴォイ(Marriott Bonvoy)」を開始し、また上級会員のステータスレベルも変更した[4]。
2025年時点で、世界143の国と地域に38ブランド約9,600軒のホテル/リゾートを展開する世界最大のホテルチェーンである[5]。
運営ブランド
[編集]2025年12月現在、マリオットは傘下ブランドを「ラグジュアリー」・「プレミアム」・「セレクト」・「ミッドスケール」・「長期滞在」に分類している。
(下表で★印は旧スターウッドのブランド)
ラグジュアリー
[編集]最高級クラスのホテルブランド(Luxury)[6]。
- ザ・リッツ・カールトン
- フラッグシップとする最高級ブランド。ホテル王セザール・リッツの精神をリスペクトする形で1927年にボストンで創業されたザ・リッツ・カールトン・ボストンを源流とする。
- ブランド内の派生ブランドとしてリッツ・カールトン・リザーブがある。
- セントレジス(★)
- 旧スターウッド系でフラッグシップとする最高級ブランド。ジョン・ジェイコブ・アスター4世が1904年に創業したセントレジス・ニューヨークを源流とする。
- JWマリオット
- マリオット直系の最高級ブランド。名前は創業者のジョン・ウィラード・マリオットの頭文字から。JWマリオットエセックスハウスホテル、JW・マリオット・マーキス・ドバイ・ホテルなどを展開し、2021年に100店目のホテルを開業した。
- ザ・ラグジュアリー・コレクション(★)
- Wホテル(★)
- エディション
- マリオット直系のデザイナーズホテルブランド。
この他、マリオット傘下ではあるものの、マリオット・ボンヴォイ非参加ブランドでヒエラルキー外に位置する以下のブランドがある。
プレミアム
[編集]高級クラスのホテルブランド(Upper Upscale, Upscale)[6]。
- マリオット
- マリオットにおけるメインブランド。半数以上のホテルがアメリカに集中する。
- シェラトン(★)
- ブランド内の派生上位ブランドとしてシェラトン・グランドがある。
- デルタ・ホテル
- 2015年より傘下に入ったカナダ発祥の高級ホテルブランド。
- ル・メリディアン(★)
- ウェスティン(★)
- ルネッサンス・ホテル
- 1997年より傘下に入った高級ブランド。元々はアメリカ郊外で展開していたが、マリオットによる買収後は世界各地に展開されている[7]。
- ゲイロード・ホテル
- 2012年より傘下に入った。アメリカ国内でコンベンションセンター、アミューズメント・パーク、ショッピング・モールなどを備えた大型ホテルを展開[7]。
- オートグラフ・コレクション・ホテル
- デザインホテル
- トリビュート・ポートフォリオ(★)
- MGMコレクション
- MGMリゾーツ・インターナショナルとの提携ブランド。
- ザ・マリオット・バケーション・クラブ
- オーナーシップ型ホテルのブランド。
- アウトドア・コレクション・バイ・マリオット・ボンヴォイ
セレクト
[編集]セレクトサービスによる中級クラスのホテルブランド(Upscale、Upper Midscale)[6]。
- コートヤード・バイ・マリオット
- 中規模のホテルを中心とした中価格ホテルブランド。
- フォーポイント(★)
- スプリングヒル・スイート
- 高級階層かつ最大の全室スイートのホテルブランド[10]。1998年にフェアフィールド・イン・バイ・マリオットの内、スイートルーム主体のホテルを分割して開設された。
- プロテアホテル
- 2014年より傘下に加わった、アフリカで展開されるホテルブランド。
- フェアフィールド・バイ・マリオット
- シンプルな美しさに重点を置いたホテルブランド[11]。レストランなどの無いリミテッドサービスホテルブランド。
- ACホテル
- アロフト(★)
- モクシー・ホテル
- 楽しさを追い求める次世代の旅行者をターゲットとしたホテルブランド。
- シチズンM
ミッドスケール
[編集]宿泊特化型の廉価ホテルブランド。ビジネスホテル相当を含む。
- シティ・エクスプレス・バイ・マリオット
- フォーポイント・フレックス・バイ・シェラトン
- シリーズ・バイ・マリオット
長期滞在型
[編集]長期滞在者向けのフルサービス・ホテルブランド[6]。
- マリオット・エグゼクティブ・アパートメント
- 長期滞在の出張者向けに設計された5つ星の環境を提供するホテルブランド[13]。
- レジデンス・イン
- 全室スイートのホテルブランド[14]。
- タウンプレイス・スイート
- エレメント・バイ・ウェスティン(★)
- ホーム&ヴィラ バイ・マリオット・ボンヴォイ
- スタジオレス
- アパートメンツ・バイ・マリオット・ボンヴォイ
日本での展開
[編集]マリオット・インターナショナルのグローバル・セールスオフィスは、東京都港区新橋と渋谷区恵比寿に置かれており、日本国内における傘下ホテルのセールスやマーケティングなどの業務を行っている。
日本国内では2024年8月時点で系列・加盟ホテルは96軒、総客室数は20,095室となる[16]。
2016年には森トラスト・ホテルズ&リゾーツとフランチャイズ契約を結び[17]、ラフォーレ倶楽部ブランドのホテルの一部がマリオットへリブランドされた。
2020年からは積水ハウスと契約を結び、「Trip Base 道の駅プロジェクト(フェアフィールド・バイ・マリオット道の駅プロジェクト)」と称し、各地方自治体と連携した地方創生事業として、道の駅に隣接するホテルが多数展開され、2025年までに25道府県3,000室規模へ拡大される[18][19][20]。
2024年11月にはコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)と契約を結び、KKRが保有する既存ホテルをフォーポイントフレックス by シェラトンブランドにリブランドする形でビジネスホテル業界に本格参入。2025年までに全国14軒3,600室以上の規模に拡大される。2024年11月18日のフォーポイントフレックス by シェラトン 大阪梅田開業(マリオット系列加盟ホテルとしては日本国内100軒目)には、マリオット・インターナショナル社長兼CEOアンソニー・カプアーノが来日し開業式に参列している[21][22]。
加盟ホテル
[編集]2026年1月現在、日本国内で展開しているマリオット系列ブランドの加盟ホテルは以下の通り。
- 北海道
- 東北
- ウェスティンホテル仙台(宮城県仙台市青葉区) - 2010年8月1日開業。
- 関東
- ブルガリホテル東京(東京都中央区、東京ミッドタウン八重洲内) - 2023年4月4日開業。日本初のブルガリホテルブランド[27][28]
- ザ・リッツ・カールトン東京(東京都港区) - 2007年3月30日開業。
- JWマリオット・ホテル東京(東京都港区) - 2025年10月2日開業。
- ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町 ラグジュアリーコレクションホテル(東京都千代田区) - 2016年7月27日開業。プリンスホテルとのダブルブランドであり、プリンスホテルのフラッグシップブランド。
- 東京エディション虎ノ門(東京都港区、東京ワールドゲート内) - 2020年10月20日開業。日本初のエディションブランド[29]
- 東京エディション銀座(東京都中央区) - 2024年3月14日開業[23]。
- ウェスティンホテル東京(東京都目黒区) - 1994年10月14日開業。
- シェラトン都ホテル東京(東京都港区) - 2007年4月1日加盟・リブランド。都ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- 東京マリオットホテル(東京都品川区) - ラフォーレ東京を改装[30]、2013年12月3日加盟・リブランド。
- ザ・プリンス さくらタワー東京、オートグラフ コレクション(東京都港区) - 2013年9月14日加盟・リブランド。日本初のオートグラフ・コレクションブランド。プリンスホテルとのダブルブランド[31][32]。
- メズム東京、オートグラフコレクション(東京都港区) - 2020年4月27日開業[23][33][34]。「WATERS takeshiba」内。
- ACホテル・バイ・マリオット東京銀座(東京都中央区) - 2020年7月9日開業。日本初のACホテルブランド[35][36]
- アロフト東京銀座(東京都中央区) - 2020年10月1日開業。日本初のアロフトブランド[37]
- コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション(東京都中央区、京橋トラストタワー内) - 2014年4月2日開業。
- コートヤード・マリオット銀座東武ホテル(東京都中央区) - 2007年4月1日加盟・リブランド。日本初のコートヤード・バイ・マリオット(コートヤード)ブランド。東武ホテルグループとのダブルブランド。同年3月31日までの名称はルネッサンス東京ホテル・銀座東武
- モクシー東京錦糸町(東京都墨田区) - オフィスビル「錦糸町マークビル」をコンバージョンし、2017年11月1日開業。日本初のモクシーブランド[38][39]。
- ウェスティンホテル横浜(神奈川県横浜市西区) - 2022年6月13日開業[23][40]。
- 横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ(神奈川県横浜市西区) - 1998年9月24日開業。
- シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(千葉県浦安市) - 1988年4月14日開業。
- ザ・リッツ・カールトン日光(栃木県日光市) - 2020年7月15日開業[23][41]。
- 富士マリオットホテル(山梨県南都留郡山中湖村) - ラフォーレ山中湖を改装、2017年7月28日加盟・リブランド。
- 中部
- 名古屋マリオットアソシアホテル(愛知県名古屋市中村区) - 2000年5月17日開業。日本初のマリオットブランド。ジェイアール東海ホテルズとのダブルブランド。
- TIAD, オートグラフコレクション(愛知県名古屋市) - 2023年7月1日開業。運営は日本セレモニー[42]。
- コートヤード・バイ・マリオット名古屋(愛知県名古屋市中区) - 2022年3月1日開業。
- フォーポイント・バイ・シェラトン名古屋 中部国際空港(愛知県常滑市) - 2018年11月1日開業。
- 伊豆マリオットホテル修善寺(静岡県伊豆市、ラフォーレリゾート修善寺内) - ラフォーレ修善寺ホテル棟を改装、2017年7月28日加盟・リブランド。ホテル棟以外は「総合リゾートホテル ラフォーレ修善寺」から「ホテルラフォーレ修善寺」に名称変更して存続。
- 軽井沢マリオットホテル(長野県北佐久郡軽井沢町) - ラフォーレ倶楽部ホテル中軽井沢を改装、2016年7月29日加盟・リブランド。
- コートヤード・バイ・マリオット白馬(長野県北安曇郡白馬村) - ラフォーレ倶楽部ホテル白馬八方を改装、2018年12月22日加盟・リブランド。
- コートヤード・バイ・マリオット福井(福井県福井市) - 2024年3月15日開業。
- 近畿
- ザ・リッツ・カールトン大阪(大阪府大阪市北区)- 1997年5月23日開業。日本初のザ・リッツ・カールトンブランド。
- セントレジスホテル大阪(大阪府大阪市中央区) - 2010年10月1日開業。日本初のセントレジスホテルブランド。
- W大阪(大阪府大阪市中央区)[23][43] - 2021年3月16日開業。日本初のWホテルブランド。
- ウェスティンホテル大阪(大阪府大阪市北区) - 1993年6月3日開業、日本初のウェスティンホテルブランド。
- 大阪マリオット都ホテル(大阪府大阪市阿倍野区、あべのハルカス内) - 2014年3月7日開業。都ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド[44]。
- シェラトン都ホテル大阪(大阪府大阪市天王寺区) - 2007年4月1日加盟・リブランド。都ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- 大阪ステーションホテル、オートグラフコレクション(大阪府大阪市北区、JPタワー大阪内) - 2024年7月31日開業。運営はJR西日本ホテルズ[45]。
- コートヤード・バイ・マリオット大阪本町(大阪府大阪市中央区) - 2019年10月1日開業[46][47]
- コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーション(大阪府大阪市淀川区) - ホテルラフォーレ新大阪を改装、2015年11月2日加盟・リブランド。
- フェアフィールド・バイ・マリオット大阪難波(大阪府大阪市浪速区) - 2020年7月1日開業[48][49]
- モクシー大阪新梅田(大阪府大阪市福島区) - 2020年9月1日開業[50]
- モクシー大阪本町(大阪府大阪市中央区) - マルコ旧本社ビルをコンバージョンし、2017年11月1日開業。
- アロフト大阪堂島(大阪府大阪市北区) - 2021年6月28日開業[23][51]
- ザ・リッツ・カールトン京都(京都府京都市中京区) - 2014年2月7日開業。
- 翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都(京都府京都市右京区) - 2015年3月23日開業。日本初のラグジュアリーコレクションホテルブランド。森トラスト・ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- HOTEL THE MITSUI KYOTO ラグジュアリーコレクションホテル&スパ(京都府京都市中京区) - 2020年11月3日開業。三井不動産リゾートマネジメントとのダブルブランド[52]。
- ウェスティン都ホテル京都(京都府京都市東山区) - 2002年4月1日加盟・リブランド。都ホテルズ&リゾーツとのダブルブランドであり、都ホテルズ&リゾーツのフラッグシップホテル。
- ザ・プリンス 京都宝ヶ池、オートグラフコレクション(京都府京都市左京区) - 2020年10月9日加盟・リブランド。プリンスホテルとのダブルブランド[53]
- モクシー京都二条(京都府京都市中京区) [23][54]- 2021年7月1日開業。
- チャプター京都 トリビュートポートフォリオホテル(京都府京都市中京区)[55] - 2021年6月18日開業。日本初のトリビュートポートフォリオブランド。開業当初のホテル名はHIYORI チャプター京都 トリビュートポートフォリオホテル。
- Genji Kyoto 源氏京都、DESIGN HOTELS(京都府京都市下京区) - 2023年7月加盟。日本初のデザインホテルブランド。
- コートヤード・バイ・マリオット京都四条烏丸(京都府京都市下京区) - 2025年8月27日開業。
- 神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ(兵庫県神戸市東灘区) - 1992年6月25日開業。運営はホテルニューアワジ。
- 神戸マリオット・ホテル(兵庫県神戸市中央区) - 2025年12月1日加盟・リブランド開業。旧ホテルクラウンパレス神戸を改装、ホテルマネージメントインターナショナルがマリオットと提携してリブランドされたホテルの一つ[56]。
- JWマリオット・ホテル奈良(奈良県奈良市) - 2020年7月22日開業。日本初のJWマリオットブランド[57]
- 紫翠 ラグジュアリーコレクションホテル 奈良(奈良県奈良市) - 2023年8月29日開業。森トラスト・ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- 琵琶湖マリオットホテル(滋賀県守山市) - ラフォーレ琵琶湖を改装、2017年7月28日加盟・リブランド。
- 南紀白浜マリオットホテル(和歌山県西牟婁郡白浜町) - ラフォーレ南紀白浜を改装、2017年7月28日加盟・リブランド。
- 中国
- シェラトングランドホテル広島(広島県広島市東区) - 2011年3月28日開業。開業当初のホテル名はシェラトンホテル広島、2016年6月10日よりシェラトングランドホテル広島に昇格。
- 九州
- 沖縄
- ザ・リッツ・カールトン沖縄(沖縄県名護市喜瀬) - 喜瀬別邸ホテル&スパを改装、2012年5月29日開業。
- イラフ SUI ラグジュアリーコレクションホテル 沖縄宮古(沖縄県宮古島市伊良部島) - 2018年12月19日開業。森トラスト・ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- シェラトン沖縄サンマリーナリゾート(沖縄県国頭郡恩納村) - 2016年6月1日加盟・リブランド。
- ルネッサンス リゾート オキナワ(沖縄県国頭郡恩納村) - 1988年7月8日開業(ルネッサンス・ホテルブランドのマリオット傘下入りは1997年)。

- フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト加盟ホテル
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岐阜美濃(岐阜県美濃市) - 道の駅美濃にわか茶屋に近接、2020年10月6日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岐阜清流里山公園(岐阜県美濃加茂市) - 道の駅みのかもに近接、2020年10月6日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮(栃木県宇都宮市) - 道の駅うつのみや ろまんちっく村に近接、2020年10月7日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波(京都府船井郡京丹波町) - 道の駅京丹波 味夢の里に近接、2020年10月8日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岐阜郡上(岐阜県郡上市) - 道の駅古今伝授の里やまとに近接、2020年10月9日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・三重御浜(三重県南牟婁郡御浜町) - 道の駅パーク七里御浜に近接、2020年10月12日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木もてぎ(栃木県芳賀郡茂木町) - 道の駅もてぎに近接、2020年11月20日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立(京都府宮津市) - 道の駅海の京都 宮津に近接、2020年12月15日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光(栃木県日光市) - 道の駅日光に近接、2021年3月22日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・三重おおだい(三重県多気郡大台町) - 道の駅奥伊勢おおだいに近接、2021年3月9日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・京都みなみやましろ(京都府相楽郡南山城村) - 道の駅お茶の京都みなみやましろ村に近接、2021年3月12日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・和歌山すさみ(和歌山県西牟婁郡すさみ町) - 道の駅すさみに近接、2021年6月9日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・和歌山串本(和歌山県東牟婁郡串本町) - 道の駅くしもと橋杭岩に近接、2021年4月14日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岐阜高山荘川(岐阜県高山市) - 道の駅桜の郷 荘川に近接、2021年8月2日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・奈良天理山の辺の道(奈良県天理市) - 道の駅なら歴史芸術文化村に近接、2022年3月21日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道恵庭(北海道恵庭市) - 道の駅花ロードえにわに近接、2022年5月26日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道長沼マオイの丘公園(北海道夕張郡長沼町) - 道の駅マオイの丘公園に近接、2022年5月26日に開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野(北海道空知郡南富良野町) - 道の駅南ふらのに近接、2022年6月23日に開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫神鍋高原(兵庫県豊岡市) - 道の駅神鍋高原に近接。2022年11月1日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島福良(兵庫県南あわじ市) - 道の駅福良に近接、2022年12月20日開業[62]。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島東浦 (兵庫県淡路市) - 道の駅東浦ターミナルパークに近接、 2023年6月28日開業[63]。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫やぶ(兵庫県養父市) - 道の駅ようか但馬蔵に近接、2023年1月24日開業。[64]
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岡山蒜山(岡山県真庭市) - 道の駅風の家に近接、2022年11月4日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・岡山津山(岡山県津山市) - 道の駅久米の里に近接、2023年4月11日開業。[64]
- フェアフィールド・バイ・マリオット・広島世羅(広島県世羅郡世羅町) - 道の駅世羅に近接、2022年12月21日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・たるみず桜島(鹿児島県垂水市) - 道の駅たるみずはまびらに近接、2022年4月12日開業。[64]
- フェアフィールド・バイ・マリオット・鹿児島たるみず桜島(鹿児島県垂水市浜平) - 2023年4月12日開業。
- フェアフィールド・バイ・マリオット・佐賀嬉野温泉(佐賀県嬉野市) - 嬉野温泉駅、道の駅うれしの まるくに近接、2023年7月12日開業。[65]
- フェアフィールド・バイ・マリオット・福岡うきは(福岡県うきは市) - 道の駅うきは に近接、 2023年8月31日開業。[64]
- フェアフィールド・バイ・マリオット・熊本阿蘇(熊本県阿蘇市) - 道の駅阿蘇に近接、2023年11月6日開業。[64]
- フォーポイント フレックス by シェラトン加盟ホテル
- フォーポイントフレックス by シェラトン 大阪梅田
- フォーポイントフレックス by シェラトン 名古屋駅前
- フォーポイントフレックス by シェラトン 大阪心斎橋
- フォーポイントフレックス by シェラトン 金沢
- フォーポイントフレックス by シェラトン 新大阪
- フォーポイントフレックス by シェラトン 横浜駅西
- フォーポイントフレックス by シェラトン 神戸三宮
- フォーポイントフレックス by シェラトン 大阪北浜
- フォーポイントフレックス by シェラトン 京都御池
- フォーポイントフレックス by シェラトン 宇都宮
- フォーポイントフレックス by シェラトン 函館駅
- フォーポイントフレックス by シェラトン 盛岡
- フォーポイントフレックス by シェラトン 福岡博多
- フォーポイントフレックス by シェラトン 東京東神田 - 2025年8月22日開業。
- フォーポイントフレックス by シェラトン東京上野
- フォーポイントフレックス by シェラトン東京渋谷ウエスト
開業予定ホテル
[編集]- HOTEL THE MITSUI HAKONE ラグジュアリーコレクションホテル&スパ(2026年開業予定、神奈川県箱根町) - 三井不動産リゾートマネジメントとのダブルブランド。
- 横浜ロイヤルパークホテル ラグジュアリーコレクションホテル(2028年度開業予定、神奈川県横浜市) - 三菱地所ホテルズ&リゾーツとのダブルブランド。
- 北5西1・西2地区再開発ビル(仮称)(2028年秋開業予定、北海道札幌市中央区)- 札幌駅交流拠点 北5西1・西2地区市街地再開発準備組合が進める再開発事業で、JR北海道ホテルズと協業で出店予定。[66]
- ラグジュアリーコレクションホテル (名称未定、2028年6月開業予定、鳥取県鳥取市、鳥取砂丘隣接)[67]。
- コートヤード・バイ・マリオット京都駅(2026年度開業予定、京都府京都市南区) - JR東海、ジェイアール東海不動産、ジェイアール東海ホテルズと協業で出店予定[68]。
- コートヤード・バイ・マリオット沖縄リゾート(2026年夏開業予定、沖縄県名護市) - コートヤード・バイ・マリオットとしては沖縄初進出となる。
- コートヤード・バイ・マリオット新横浜駅(現「ホテルアソシア新横浜」、2026年8月開業予定、神奈川県横浜市港北区)
- コートヤード・バイ・マリオット広島(2027年開業予定、広島県広島市)
- コートヤード・バイ・マリオット高知(2028年度秋開業予定、高知県高知市) - マリオットとしては四国初進出となる。
- モクシー・ニセコビレッジ(2026年開業予定、北海道虻田郡ニセコ町)
- シティエクスプレス by マリオット大阪難波南(2026年開業予定、大阪府大阪市西成区)
- シティエクスプレス by マリオット大阪新今宮(2026年開業予定、大阪府大阪市西成区)
- フェアフィールド・バイ・マリオット(2026年開業予定、山口県長門市、道の駅センザキッチンに近接)
- モクシー松本(2027年開業予定、長野県松本市)
- スガタ ホテル 大阪心斎橋 シリーズ byマリオット(現:ビスポークホテル心斎橋、2026年4月開業予定) - 日本では初となるシリーズ byマリオットとなる。
2024年4月、ホテルマネージメントインターナショナルと契約し以下のホテルが改装後マリオットホテル及びコートヤード・バイ・マリオットへと2025年秋から2026年にかけてリブランド予定[56]。
- 浜松マリオットホテル(現「グランドホテル浜松」、2025年度秋開業予定、静岡県浜松市中央区)
- 京都マリオットホテル(現「ホテル平安の森京都」、2025年度秋開業予定、京都府京都市左京区)
- 沖縄マリオット・リザン・リゾート&スパ(現「リザンシーパークホテル谷茶ベイ」、2025年度秋開業予定、沖縄県国頭郡恩納村) - マリオットブランドとしては4年ぶりの沖縄再進出となる。
- コートヤード・バイ・マリオット神戸(現「ホテルパールシティ神戸」、2025年度秋開業予定、兵庫県神戸市中央区)
- コートヤード・バイ・マリオット小倉(現「ホテルクラウンパレス小倉」、2025年度秋開業予定、福岡県北九州市小倉北区)
- コートヤード・バイ・マリオット北九州(現「ホテルクラウンパレス北九州」、2025年度秋開業予定、福岡県北九州市八幡西区)
かつて加盟していたホテル
[編集]- 大阪全日空ホテルシェラトン - 1984年開業時から。1995年4月より大阪全日空ホテルにリブランド。日本初のシェラトンブランドであった。
- シェラトンホテル札幌 - 1999年9月から2014年9月まで。2014年10月よりホテルエミシア札幌にリブランド。
- ウェスティンナゴヤキャッスル - 2000年4月から2018年1月まで。2018年2月よりホテルナゴヤキャッスルに名称及びブランドを返戻。
- ルネッサンス岐阜ホテル(岐阜県岐阜市) - 2006年1月1日より岐阜都ホテルにリブランド。
- 東京マリオットホテル錦糸町東武(東京都墨田区) - 2006年4月1日より東武ホテルレバント東京にリブランド。
- ルネッサンスサッポロホテル(北海道札幌市豊平区) - 2015年10月1日よりプレミアホテル ―TSUBAKI― 札幌にリブランド。
- ルネッサンス リゾート ナルト(徳島県鳴門市) - 2019年4月1日よりアオアヲナルトリゾートにリブランド。
- ウェスティンホテル淡路リゾート&コンファレンス(兵庫県淡路市) - 2020年10月1日よりグランドニッコー淡路にリブランド。
- オキナワ マリオット リゾート&スパ(沖縄県名護市喜瀬) - 2021年10月1日よりオリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパにリブランド。
- キロロ トリビュートポートフォリオホテル(北海道余市郡) - 日本初のトリビュートポートフォリオホテルブランド。2023年12月1日よりクラブメッド・キロロ グランドにリブランド。
- シェラトン北海道キロロリゾート(北海道余市郡) - 2022年12月よりクラブメッド・キロロ ピークにリブランド。
- フォーポイントバイシェラトン函館(北海道函館市)[69] - 日本初のフォーポイント・バイ・シェラトンブランドであった。2023年6月1日よりプレミアホテル-CABIN PRESIDENT-函館にリブランド[70]。
- フォーポイントフレックス by シェラトン 大阪本町 - 2024年12月にリブランド開業、2025年4月30日に閉業。2025年9月にソラーレ ホテルズ アンド リゾーツの新ブランド「BRACKETS HOTEL Osaka Honmachi」としてリブランド。
- シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート(宮崎県宮崎市) - 2025年6月6日よりフェニックス・シーガイア・オーシャン・タワー(アイコニア・ホスピタリティのアイコニアコレクションに属する)にリブランド。
宿泊業以外での展開
[編集]- ロイヤル・マリオット・アンド・エスシー - ロイヤル(現在のロイヤルホールディングス)および住友商事との三社共同出資で1990年に設立された給食事業者。2008年にロイヤルコントラクトサービスに改称、マリオットとの提携は解消されている。
関連項目
[編集]
脚注
[編集]出典
[編集]- ^ “Marriott International, Inc. 2023 Form 10-K Annual Report”. U.S. Securities and Exchange Commission (2024年2月13日). 2024年10月18日閲覧。
- ^ “SCHEDULE 14A INFORMATION REQUIRED IN PROXY STATEMENT”. U.S. Securities and Exchange Commission. 2024年10月18日閲覧。
- ^ “米マリオットがシェラトン買収 世界最大チェーンに”. 日本経済新聞 (2015年11月16日). 2015年11月18日閲覧。
- ^ “ロイヤルティプログラムの新ブランド名、『Marriott Bonvoy』を発表~世界最大のホテルポートフォリオで、世界を巡る旅へご案内~”. マリオット・インターナショナル. (2019年1月16日)
- ^ “マリオット・インターナショナルについて”. 会社情報. 2019年1月17日閲覧。
- ^ a b c d Hotel Analyst (2017). The Hotel Brands Report 2017 (PDF) (Report).
- ^ a b c d “マリオットが誇る世界のホテルチェーン 14ブランド”. FORBS JAPAN. (2015年11月21日)
- ^ “Autograph Collection Hotels Poised to Introduce 16 New Hotels and Resorts in Next Three Months”. Hospitality Net BV. 2019年10月12日閲覧。
- ^ 『【ザ・プリンス さくらタワー東京】マリオット・インターナショナルと提携し、日本のホテルとして初めて「オートグラフ・コレクション」に加盟』(プレスリリース)プリンスホテル、2013年9月3日。2019年10月12日閲覧。
- ^ “SpringHill Suites - Marriott Hotels Development”. Marriott International. 2019年10月12日閲覧。
- ^ “Fairfield Inn & Suites”. Marriott International. 2019年10月12日閲覧。
- ^ “KKRとマリオット・インターナショナル新ホテルブランドFour Points Express by Sheratonを発表し日本のミッドスケール(宿泊特化型)ホテル市場に参入”. マリオット・インターナショナル (2024年5月7日). 2024年11月18日閲覧。
- ^ “Marriott Executive Apartments - Marriott Hotels Development”. Marriott International. 2019年10月12日閲覧。
- ^ “Residence Inn hotel opens in Providence, Rhode Island with brand new design”. TravelDailyNews International. 2019年10月12日閲覧。
- ^ “TownePlace Suites Hotels with Full Kitchens & Pet Friendly Marriott”. Marriott International. 2019年10月12日閲覧。
- ^ 全国148社・5475軒 84万7730室を一斉調査【全国ホテルチェーン客室数ランキング】 国際ホテル旅館 2024年8月6日。
- ^ “森トラスト、「マリオット」に転換 「ラフォーレ」5施設”. 日本経済新聞. (2016年2月22日)
- ^ “積水ハウスとマリオット、全国の「道の駅」にホテル開業へ”. マイナビニュース. (2020年8月3日)
- ^ TRIP BASE STYLE [トリップベーススタイル] 道の駅から、未知の旅へ
- ^ Fairfield フェアフィールド・バイ・マリオット公式サイト
- ^ “マリオット、日本国内で100軒目となる施設「フォーポイント フレックス by シェラトン 大阪梅田」の開業を発表”. PR TIMES. (2024年11月18日)
- ^ “マリオット、国内100軒目開業 大阪に中低価格帯ホテル”. 日本経済新聞. (2024年11月18日)
- ^ a b c d e f g h i j “34施設も新規オープン 道の駅までホテルに変える米マリオット:日経クロストレンド”. 日経BP. 2019年10月9日閲覧。
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- ^ “コートヤード・バイ・マリオット札幌開業 再開発進む中島公園エリア”. 朝日新聞社. 2024年7月26日閲覧。
- ^ “新着情報|東武緑地株式会社”. 東武緑地. 2020年7月4日閲覧。
- ^ “「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業」の街区名称を「東京ミッドタウン八重洲」に決定 日本の玄関口・八重洲に、第3の「東京ミッドタウン」が2022年8月末竣工(予定)”. 三井不動産 (2021年4月8日). 2021年4月9日閲覧。
- ^ “東京駅至近の立地 ラグジュアリーな空間が誕生 2022年 「ブルガリ ホテル 東京」開業合意 ~ ブルガリ ホテルズ & リゾーツ日本初進出 ~”. 三井不動産 (2018年4月23日). 2021年4月9日閲覧。
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- ^ “高級ホテル競争が激化”. ワールドビジネスサテライト (テレビ東京). (2013年2月7日). オリジナルの2013年2月11日時点におけるアーカイブ。
- ^ 【ザ・プリンス さくらタワー東京】マリオット・インターナショナルと提携 株式会社プリンスホテル 2013年9月3日
- ^ 株式会社プリンスホテル マリオット・インターナショナルと提携し、日本のホテルとして初めて「ザ・プリンス さくらタワー東京」が「オートグラフ・コレクション」に加盟します。 株式会社プリンスホテル 2013年9月3日
- ^ JR東日本グループの日本ホテル株式会社がマリオット・インターナショナルと初提携 「メズム東京、オートグラフ コレクション」 2020年4月「WATERS takeshiba」に開業 - 日本ホテル 2019年5月27日(2019年11月6日閲覧)
- ^ “メズム東京、オートグラフ コレクション”. メズム東京、オートグラフ コレクション. 2020年2月8日閲覧。
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- ^ “ライブバーも併設!次世代型ライフスタイルホテル「アロフト」が日本初上陸。”. Vogue Japan. 2020年11月2日閲覧。
- ^ パシフィカ・キャピタル、都内のオフィスビルから外資系ホテルへのコンバージョン計画を発表 パシフィカ・キャピタル 2016年5月11日
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- ^ パシフィカ・キャピタル 日本初の「フェアフィールド・バイ・マリオット」2020年夏に大阪難波駅近に開業 パシフィカ・キャピタル 2019年2月4日
- ^ “「フェアフィールド・バイ・マリオット大阪難波」2020年 7月1日(水)開業、地上14階300室の新築ホテル 株式会社なんばホスピタリティのプレスリリース”. PR TIMES. 2020年7月4日閲覧。
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- ^ 「HIYORIチャプター京都トリビュートポートフォリオホテル」2021年6月18日開業ならびに宿泊予約開始のお知らせ サンフロンティア不動産 2021年03月26日
- ^ a b “マリオット・インターナショナルとHMIホテルグループ、複数の施設をコンバージョンする戦略的パートナーシップを締結”. マリオット・インターナショナル. (2024年4月17日)
- ^ “「JWマリオット・ホテル奈良」、7月22日に開業 JWマリオット日本初進出 - TRAICY(トライシー)”. TRAICY. 2020年7月4日閲覧。
- ^ 九州初の「ザ・リッツ・カールトン ホテル」 誘致決定 「スタートアップ&グローバル」新ビジネス拠点誕生へ - 大名プロジェクト特定目的(代表:積水ハウス)、マリオット・インターナショナル - 2019年7月10日(2019年7月10日閲覧)
- ^ “【ザ・リッツ・カールトン福岡】2023年6月21日開業決定”. マリオット・インターナショナル. (2023年2月28日)
- ^ “「シェラトン鹿児島」5月16日開業。複合施設キラメキテラス内に全228室”. トラベルwatch. (2023年4月4日)
- ^ 【壱岐リトリート 海里村上】マリオット・インターナショナルのロイヤルティプログラム「Marriott Bonvoy®」に正式加盟
- ^ “淡路島初!マリオット×積水ハウスによる道の駅隣接型の 「地域経済活性化ホテル」が南あわじ市に開業”
- ^ “道の駅隣接ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島東浦」さっそく行ってみた! 大阪湾一望のオーシャンビューも”. Travel Watch
- ^ a b c d e “2023年は国内で7軒のフェアフィールド·バイ·マリオット 道の駅プロジェクトのホテルを開業予定”. マリオット・インターナショナル
- ^ “フェアフィールド・バイ・マリオット・佐賀嬉野温泉、7月12日開業。道の駅に隣接し全84室”. Travel watch
- ^ 【社長会見】札幌駅直結「(仮称)北5西1・西2地区市街地再開発事業」~都市計画決定に向けた手続きを開始~ - 北海道旅客鉄道 2022年5月18日(2022年8月20日閲覧)
- ^ “~日本屈指の観光地・鳥取砂丘にラグジュアリーコレクションホテルが誕生~”
- ^ “JR東海グループとマリオット・インターナショナルが「コートヤード・バイ・マリオット京都駅」を 2026 年度に開業予定!” (pdf). 東海旅客鉄道・ジェイアール東海不動産・ジェイアール東海ホテルズ・マリオット・インターナショナル (2023年12月7日). 2023年12月8日閲覧。
- ^ “マリオットホテルおよびビーチリゾート”. マリオット・インターナショナル. 2019年10月29日閲覧。
- ^ 『JR函館駅の目の前、函館朝市までも徒歩1分の「プレミアホテルーCABIN PRESIDENTー函館」、2023年6月1日誕生!』(プレスリリース)プレミアホテルグループ、2023年3月8日。2023年3月13日閲覧。
- ^ 米マリオットホテル、アメニティにTHANNのスキンケアを新導入 | 美容経済新聞