ロイヤルホールディングス

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ロイヤルホールディングス株式会社
ROYAL HOLDINGS Co., Ltd.
Royal Group Logo.png
Royal Center from Morooka River.jpg
ロイヤルホールディングス福岡本社のあるロイヤルセンター
種類 株式会社
市場情報
東証1部 8179
1981年8月10日上場
福証 8179
1978年8月1日上場
大証1部(廃止) 8179
1978年7月 - 2003年9月
本社所在地 日本の旗 日本
812-0893
福岡県福岡市博多区那珂三丁目28番5号
〒154-8584(東京本部)
東京都世田谷区桜新町一丁目34番6号
本店所在地 812-0893
福岡県福岡市博多区那珂三丁目28番5号
北緯33度34分6.8秒 東経130度26分32.1秒 / 北緯33.568556度 東経130.442250度 / 33.568556; 130.442250
設立 1950年4月4日(キルロイ特殊貿易株式会社)※特記事項を参照
業種 小売業
法人番号 2290001017525 ウィキデータを編集
事業内容 グループ各社の経営を統括・管理する純粋持株会社
代表者 菊地唯夫代表取締役会長
黒須康宏(代表取締役社長
資本金 136億7600万円
(2020年12月31日現在)[1]
発行済株式総数 3955万4189株
(2020年12月31日現在)[1]
売上高 連結: 803億4900万円
単独: 53億6000万円
(2020年12月期)[1]
営業利益 連結: △192億6900万円
単独: 8億2800万円
(2020年12月期)[1]
経常利益 連結: △198億5500万円
単独: 10億1100万円
(2020年12月期)[1]
純利益 連結: △285億4600万円
単独: △117億3500万円
(2020年12月期)[1]
純資産 連結: 210億1100万円
単独: 229億6200万円
(2020年12月31日現在)[1]
総資産 連結: 1058億9600万円
単独: 586億7600万円
(2020年12月31日現在)[1]
従業員数 連結: 2,680人
単独: 81人
(2020年12月31日現在)[1]
決算期 12月31日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ[1]
主要株主 公益財団法人江頭ホスピタリティ事業振興財団 6.46%
キルロイ興産株式会社 4.28%
株式会社ダスキン 3.69%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 2.80%
日本生命保険相互会社 2.12%
株式会社西日本シティ銀行 2.02%
株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.85%
ハニューフーズ株式会社 1.82%
株式会社三越伊勢丹 1.79%
株式会社福岡銀行 1.77%
(2020年12月31日現在)[1]
主要子会社 ロイヤルフードサービス株式会社 100.0%
ロイヤルコントラクトサービス株式会社 100.0%
アールエヌティーホテルズ株式会社 92.0%[1]
関係する人物 江頭匡一(創業者)
外部リンク www.royal-holdings.co.jp ウィキデータを編集
特記事項:※(初代)ロイヤル(株)は1956年5月設立。株式の額面変更のため1971年5月にキルロイ特殊貿易(株)が(初代)ロイヤル株式会社を吸収合併しキルロイ特殊貿易(株)が(2代目)ロイヤル(株)に社名を変更。[2]
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ロイヤルホールディングス株式会社: ROYAL HOLDINGS Co., Ltd.[3])は、ロイヤルホストシズラー等を展開する外食チェーン店の純粋持株会社である。

概説[編集]

1950年江頭匡一福岡県で創業し、航空機機内食給食事業などを展開した。のちにファミリーレストランにも進出するなど様々な事業を展開している。

2005年7月1日持株会社に移行、(旧)ロイヤル株式会社からロイヤルホールディングス株式会社に社名変更。同時に会社分割により事業会社として(新)ロイヤル株式会社などを設立。当初高速道路店舗事業は出店契約の関係上ロイヤルホールディングスに残されたため、純粋持株会社ではなかったが、2011年1月1日にロイヤル空港レストラン(現:ロイヤル空港高速フードサービス)に移管されたため、これをもって純粋持株会社となった。

沿革[編集]

  • 1947年 - 江頭匡一が米軍春日原ベース内のPX(売店)の指定商人となる[4]
  • 1950年 - 事業拡大に伴い、キルロイ特殊貿易株式会社設立[5]
  • 1951年10月 - 日本航空福岡空港に国内線を運航開始時に福岡空港にて機内食の納入を始める。それと共に、空港内で食堂と売店をオープンする(空港レストラン・機内食事業の始まり)。
  • 1953年11月 - 有限会社ロイヤルを設立し、レストラン「ロイヤル」(現・花の木)を開業。
  • 1956年5月 - (初代)ロイヤル株式会社設立。
  • 1959年 - 「ROYAL」1号店出店。
  • 1971年5月 - (初代)ロイヤル株式会社の株式額面の変更のためキルロイ特殊貿易株式会社(初代)ロイヤル株式会社を吸収合併。キルロイ特殊貿易株式会社(2代目)ロイヤル株式会社に社名を変更する。[2]
  • 1971年12月 - 「ロイヤルホスト」1号店オープン。
  • 1978年8月 - 福岡証券取引所上場。
  • 1978年7月 - 大阪証券取引所2部上場。
  • 1981年8月 - 東京証券取引所2部上場。
  • 1983年6月 - 東京・大阪証券取引所1部に指定替え。
  • 2005年7月 - 持株会社に移行。ロイヤルホールディングス株式会社に社名変更するとともに、会社分割を行い、連結子会社のロイヤル株式会社(2代目)、ロイヤル北海道株式会社(後に(初代)ロイヤル東日本となる)、ロイヤル九州株式会社(現・ロイヤル西日本株式会社)、ロイヤル空港レストラン株式会社、ロイヤルカジュアルダイニング株式会社、ロイヤルマネジメント株式会社が事業承継。
  • 2005年12月 - 株式会社伊勢丹ダイニング(現・セントレスタ株式会社)の株式を取得し、連結子会社化。
  • 2006年6月 - 株式会社テンコーポレーション(てんや運営)の株式を取得し、連結子会社化[6]
  • 2007年4月 - セントレスタ株式会社の株式を取得し連結子会社化。
  • 2007年8月 - 会社分割によりロイヤル関東株式会社及びミセスエリザベスマフィン株式会社に一部事業を承継。
  • 2009年1月 - ロイヤル関東株式会社が(初代)ロイヤル東日本株式会社(旧ロイヤル北海道)を吸収合併し、(2代目)ロイヤル東日本株式会社に改称。
  • 2011年1月 - ロイヤルホールディングス株式会社の高速道路店舗事業をロイヤル空港レストラン株式会社に移管し、純粋持株会社となった。同社はロイヤル空港高速フードサービス株式会社に商号変更。ロイヤル東日本が他の地域会社2社を吸収合併し、「ロイヤルホスト株式会社」として一社に統合される。
  • 2016年1月 - 子会社のセントレスタ株式会社ロイヤルコントラクトサービス株式会社に吸収合併され、解散。
  • 2018年4月6日 - 都内を中心にスープ店を展開する株式会社チャウダーズの全株式を譲り受け、子会社化[7]
  • 2021年1月 - ロイヤルホスト株式会社が株式会社テンコーポレーション及びアールアンドケーフードサービス株式会社を吸収合併し、商号をロイヤルフードサービス株式会社に変更。ロイヤル空港高速フードサービス株式会社がロイヤルコントラクトサービス株式会社を吸収合併し、商号をロイヤルコントラクトサービス株式会社に変更[8]

グループ会社[編集]

2005年7月の持株会社化に伴い、複数の事業会社が設立された。なお、グループ会社の経理・人事業務はロイヤルマネジメントとして分社化している。

外食事業[編集]

ロイヤルフードサービス株式会社

ロイヤルホスト、てんや、シェーキーズ、シズラー等を運営。

(新)ロイヤルの他に北海道近畿九州山口県を含む)に地域子会社があり、2007年に東北関東中部、山口県を除く中国地区も地域子会社化された。事業会社は北海道・東北・関東がロイヤル東日本、中部・関西・岡山県がロイヤル関西、広島県・山口県・九州がロイヤル西日本(当初は九州地区のみの担当で、「ロイヤル九州」という社名であった。)。(新)ロイヤルには外食インフラ機能のみが残った。2010年までは、ロイヤル東日本株式会社、ロイヤル関西(旧近畿冷熱[9]ロイヤルホスト部門→旧オージー・ロイヤル)株式会社、ロイヤル西日本株式会社の3社体制であったが、2011年1月にロイヤル東日本が他の地域会社2社を吸収合併し、「ロイヤルホスト株式会社」として一社に統合された。

2021年1月1日、ロイヤルホスト株式会社を存続会社として株式会社テン コーポレーション及びアールアンドケーフードサービス株式会社を吸収合併。ロイヤルフードサービス株式会社に商号変更した[10]

(旧)株式会社テン コーポレーション

1989年の会社設立当初より丸紅の主要グループ企業であったが、2005年(平成17年)7月、ロイヤルグループ入り。2005年7月、丸紅から持分の一部譲渡を受け出資比率3割の筆頭株主に。2006年6月TOB実施により出資比率を46%に引き上げ子会社化。2021年1月1日、ロイヤルホスト株式会社に吸収合併し解散[10]

  • 大江戸てんや
GATHERING TABLE PANTRYで培った成果をてんやへ拡張展開した店舗。訪日外国人客が9割を占める浅草雷門店を完全キャッシュレスのセルフタイプ型にした[11]
(旧)アールアンドケーフードサービス株式会社

麒麟麦酒(現・キリンホールディングス)との共同出資で1989年に発足。2010年1月にロイヤルカジュアルダイニングを吸収合併[12]。2021年1月1日、ロイヤルホスト株式会社に吸収合併し解散[10]

(旧)チャウダーズ株式会社

都内を中心にスープ店を展開。2018年4月6日に、運営会社の全株式を譲り受け子会社化。2019年1月1日、ロイヤル空港高速フードサービス株式会社に吸収合併し解散[13]

株式会社ハブ(持分法適用関連会社)

英国風パブの「HUB」「82ALE HOUSE」を運営。2010年2月、テーブルマーク及びフード インクルーヴの両社から株式譲渡を受け、出資比率33%の筆頭株主となった。元ダイエー系。

コントラクト事業[編集]

ロイヤルコントラクトサービス株式会社

企業・病院・大学などで展開。事業会社は住友商事との共同出資である。2008年に改称(旧エスシーロイヤル←ロイヤルマリオット&エスシー)。

2021年1月1日、ロイヤル空港高速フードサービス株式会社を存続会社としてロイヤルコントラクトサービス株式会社を吸収合併。ロイヤル空港高速フードサービス株式会社をロイヤルコントラクトサービス株式会社に商号変更[10]

機内食事業[編集]

ロイヤルインフライトケイタリング株式会社
ジャルロイヤルケータリング株式会社

福岡空港は福岡インフライトケイタリング、関西国際空港は関西インフライトケイタリング、成田国際空港と羽田空港(国際線)は日本航空との共同出資による持分法適用会社:ジャルロイヤルケータリングが担当していた。関西インフライトケイタリングは全日本空輸 (ANA) 系機内食会社の事業譲渡を受けた関係上、JALグループとは取引がなかったが、日本航空の経営破綻後、かつてのグループ会社だったエイエイエスケータリング(現在はグルメ杵屋傘下)との取引を打ち切ったため、JALグループとの取引ができた。2008年7月1日には同じくANA系だった福岡ケータリングサービスの全株式を取得、ロイヤル株式会社の機内食事業を移管して2009年に福岡インフライトケイタリングに改組・再編している。2016年には、関西インフライトケイタリングが福岡インフライトケイタリングを吸収合併し、ロイヤルインフライトケイタリングになった。

ホテル事業[編集]

アールエヌティーホテルズ株式会社

ビジネスホテルチェーン「リッチモンドホテルズ」を展開。福岡地所との共同出資(かつては大和ハウス工業を含めた3社合弁)で設立された会社。 当初は大和ハウス主導のダイワロイヤルに出資し、ロイネットホテルの名称で展開していたが、2004年にダイワロイヤルを大和ハウス100%出資に切り替えたため、ロイヤル主導の別会社を新たに設立した。ホテルの名称は、アールエヌティーホテルズ運営がロイネットホテル、ダイワロイヤル運営がダイワロイネットホテルとなったが、会員カードの共通利用などの提携は続けられていた。しかし2007年10月、ロイネットホテルの名称をリッチモンドホテルズに変更することになり、これを機に提携は終了した。

その他[編集]

ロイヤル株式会社
ロイヤルマネジメント株式会社
GATHERING TABLE PANTRY

次世代ビジネスモデルのための実験店舗[14]。完全キャッシュレスで現金は利用できず、楽天Edy・交通系電子マネー・nanaco・QUICPay・クレジットカードでの支払いとなる。馬喰町に店舗がある。

株式会社セリア・ロイル

1989年にロイヤルから冷菓部門を分離した会社。2016年に「ロイヤル食品」から現社名に変更。代表的な商品として、学校給食向けに開発されたラクトアイス・「ムース」がある。

過去のグループ会社[編集]

セントレスタ(旧DBレストラン・解散)

三越店内の一部のレストラン事業を分割した子会社に資本参加し社名変更。74.8%を出資する。

アールアンドアイダイニング(旧伊勢丹ダイニング・吸収合併により解散)

伊勢丹店内のレストラン・喫茶店、ベーカリー、社員食堂部門に資本参加、2007年1月1日社名変更。2010年1月1日付で同じ三越伊勢丹グループのセントレスタと合併した。

パンダ・エクスプレス

オージー・ロイヤルが米国からフランチャイズ権を受け、1992年10月神戸ハーバーランドに出店。橋本サティ、京都北山、伊勢丹京都駅店の4カ所にあったが2009年8月31日閉店し、日本から一旦撤退した。

消滅した業態[編集]

  • 豚国とんとこ亭(豚肉を中心とした実験店。札幌市内にあったが2009年2月25日閉店)
  • WAO!VIKING(福岡市内で実験店を展開していたブッフェ業態の店舗)
  • YYグリルパーク134(ハンバーグレストラン。持株会社移行後に展開)
  • roy-hot(ロイホ:ロイヤルホストのカジュアル版。持株会社移行後に展開)
  • Patisserie Frai's(福岡市中央区新天町にあったケーキ店。2006年に閉店)
  • 毘沙門(東京ドームホテルに出店していた焼肉店。2011年閉店)
  • 焼肉万歳(焼肉店。ロイヤルホスト黎明期には焼肉コーナーを併設していた。2007年3月にロイヤルカジュアルダイニングに移管。2010年1月の合併でアールアンドケーフードサービス運営となる。2012年11月18日で閉店。)
  • ザ・プレミアムロイヤルホスト
    ロイヤルホストから生まれた新コンセプトレストラン。2013年2月に、『カフェ ロイヤル パーク』としてオープン。店で焼き上げる自家製パンやファーマーズデリ(前菜ビュッフェ)が特徴[15]。2014年4月に、同店のエッセンスをそのままにリニューアルした[16]。福岡市博多区住吉及び東京都世田谷区駒沢に店舗があったが、2018年3月現在は両店とも通常のロイヤルホストに戻っている(但し駒沢店のみプレミアムグランドメニューは提供している)。
  • バーグスターキッチン(洋食)
  • はなび(和食)

店舗がない県[編集]

石川県三重県鳥取県島根県徳島県香川県。このうち香川県は以前ロイヤルホストが出店していたが、2002年に撤退している。青森県岩手県秋田県山形県栃木県富山県福井県岐阜県愛媛県高知県佐賀県にはロイヤルホスト以外の業態の外食店舗やリッチモンドホテルズが出店している。

その他[編集]

  • 店で新しく出される予定の料理は江頭自身が必ず試食し、ダメ出しを行っていた。この時必ずすべての料理を完食していたため、後に体調を崩すきっかけになったとされている[17][18]
  • ロイヤルホールディングスとグループ各社では「ロイヤルグループ労働組合」が組織されている。UAゼンセンに加盟している。
  • スイートポテトを福岡空港那覇空港などで販売。1951年に福岡空港の民間機初便が飛んだ日から連綿と販売が続けられているロングセラーで、長年空港の土産品として親しまれている。ロイヤルホストでもスイートポテトを扱う店舗がある。

脚注・出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l ロイヤルホールディングス株式会社 (2021-03-30). 第72期(2020年1月1日 - 2020年12月31日)有価証券報告書 (Report). 
  2. ^ a b 有価証券報告書 - 第52期ロイヤル株式会社 第52期 有価証券報告書
  3. ^ ロイヤルホールディングス株式会社 定款 第1章第1条
  4. ^ 私の履歴書 江頭匡一 (6) 私の履歴書、1999年、日本経済新聞社
  5. ^ ロイヤルホールディングス株式会社 「第61期 有価証券報告書」4頁
  6. ^ これまでは日清オイリオグループ丸紅が共同で資本参加、人事介入していた。
  7. ^ 株式会社チャウダーズがロイヤルグループ入りしました - ロイヤルホールディングス 2018年4月6日
  8. ^ ロイヤルホールディングス株式会社 (2021-03-30). 第72期(2020年1月1日 - 2020年12月31日)有価証券報告書 沿革 (Report). 
  9. ^ 大阪ガスグループで現在の大阪ガスリキッド。但し、略称「キンレイ(近冷)」は日本酒メーカーの月桂冠によってチルド食品メーカーとして新規設立された「キンレイ」社に継承され、現在は独立系投資会社・キャスキャピタルによる組成ファンドに売却された。
  10. ^ a b c d “当社グループにおける組織再編(完全子会社間の合併)に関するお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ロイヤルホールディングス株式会社, (2020年10月27日), https://www.royal-holdings.co.jp/ir/4b1d5b7d690b30a96c779aed2416ce4e.pdf 2021年4月24日閲覧。 
  11. ^ 天丼てんや、新タイプのチャレンジ店舗「大江戸てんや」を浅草にオープン - ロイヤルホールディングス 2018年10月1日(2018年10月4日閲覧)
  12. ^ 当社のグループ内組織再編に関するお知らせ (PDF)” (2009年11月20日). 2010年1月3日閲覧。
  13. ^ “完全子会社間の合併に関するお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ロイヤルホールディングス株式会社, (2018年9月21日), https://www.royal-holdings.co.jp/ir/e9abdce9f332e48a38f704ec38ae8d61_1.pdf 2021年4月24日閲覧。 
  14. ^ 次世代の店舗運営に向けた新たな取り組み「GATHERING TABLE PANTRY」誕生 - ロイヤルホールディングス 2017年11月1日
  15. ^ 3月5日(火)に女性向けの新業態『カフェ ロイヤル パーク』を福岡にオープン!(PDF)
  16. ^ カフェロイヤルパークは4月4日(金)に「ザ・プレミアムロイヤルホスト」としてリニューアル!(PDF)
  17. ^ 報道ステーション』内2005年「さよなら…」による。
  18. ^ 江頭は大量の消化剤下剤を飲み、それに浣腸まで打ちながら、1日10回以上の試食をこなしていた。そのため体が悲鳴を上げ、何度も開腹手術を受けたという。(「日経トップリーダー2009年11月1日号、勝者の心得 08)、http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20091109/NV0302H_1542146a.html

関連項目[編集]

外部リンク[編集]