TVer

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
TVer
TVer logo.svg
URL https://tver.jp/
言語 日本語
タイプ ビデオ・オン・デマンド
インターネットサイマル配信
運営者 株式会社TVer
設立者 日本テレビ放送網
テレビ朝日
TBSテレビ
テレビ東京
フジテレビジョン
在京民放5局
収益 広告収入
営利性 営利
開始 2015年10月26日 (6年前) (2015-10-26)
現在の状態 運営継続中
株式会社TVer
TVer INC.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
105-0004
東京都港区新橋2丁目19番10号 新橋マリンビル6F
設立 2006年4月3日
(株式会社プレゼントキャスト)
法人番号 5010401061239
代表者 代表取締役会長 川島徳之
代表取締役社長 龍宝正峰
資本金 50億円
売上高 16億7800万円
(2021年03月31日時点)[1]
営業利益 ▲7億0900万円
(2021年03月31日時点)[1]
経常利益 ▲6億8500万円
(2021年03月31日時点)[1]
純利益 ▲8億0100万円
(2021年03月31日時点)[1]
純資産 84億3100万円
(2021年03月31日時点)[1]
総資産 91億7000万円
(2021年03月31日時点)[1]
決算期 3月末日
主要株主 日本テレビ放送網株式会社 16.4%
株式会社テレビ朝日 16.4%
株式会社TBSホールディングス 16.4%
株式会社テレビ東京 16.4%
株式会社フジ・メディア・ホールディングス 16.4%
株式会社電通グループ 3.9%
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 3.4%
株式会社MBSメディアホールディングス 1.8%
朝日放送テレビ株式会社 1.8%
関西テレビ放送株式会社 1.8%
讀賣テレビ放送株式会社 1.8%
株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ 1.6%
株式会社東急エージェンシー 1.0%
テレビ大阪株式会社 1.0%
主要子会社 株式会社TVer Technology
外部リンク https://tver.co.jp/
テンプレートを表示

TVer(ティーバー[2])は、在京民放キー局5社日本テレビテレビ朝日TBSテレビテレビ東京フジテレビ)と、在阪民放5社MBS毎日放送ABCテレビ関西テレビ読売テレビテレビ大阪)、広告代理店4社(電通博報堂DYMPADK東急エージェンシー)が共同出資した株式会社TVer(旧・株式会社プレゼントキャスト)[3][4]が運営するOTTサービス

概要[編集]

違法動画配信の防止・対抗を目的として2015年にサービスが開始された[5][6]スマートフォンタブレット向けのTVer専用アプリPC上のウェブブラウザを利用して、民放テレビ局が提供するテレビ番組動画コンテンツを視聴することができる[7]

在京民放5社は、当サービスの開始以前から独自の見逃し配信サービス[注 1]をそれぞれ運営しているが、「TVer」はこれらを一元的に集約させたポータルサービスとしての役割も担う[7]

インフラにブライトコーブの動画配信プラットフォームBrightcove Video Cloud[8]と機械学習を使ったエンコード技術Context Aware Encoding[9]を採用している。

歴史[編集]

配信番組[編集]

配信は、放映から1週間程度の期間(次回放送がそれを超える場合は、遅くとも次回放送開始前まで[注 4])行われ、従来の放送と同じようにコマーシャルが挿入される形式となっている[5]。ただし、権利の関係で配信対象外となる放送回もある[注 5]ほか、番組出演者が配信期間中に不祥事を起こした場合も即座に配信終了となる。また、一部の2時間以上に拡大された特別番組など、長時間番組は複数パートに分けて配信されることがある。

サービス開始当初は、全国ネットでの放送番組(準キー局制作番組や系列BSデジタル局の番組を含む)を中心とした番組ラインナップであったが、2016年秋から2018年春までにかけて全ての準キー局系の見逃し配信サービス[注 6](後述)が参画し、番組の直接配信を開始したことにより、放送エリアが制限されているローカル番組の視聴も可能となった[注 7]。これ以降、準キー局以外の系列局が制作したローカル番組も順次配信が行われている。

開始当初の配信番組はドラマ作品が中心だったが、年を追うごとにバラエティ・アニメ・料理番組などラインナップを増やし、2021年8月現在ではゴールデン・プライムタイムの番組を中心に約400番組がラインナップされている[52][41]。また、ドラマ・アニメ作品では本サービス開始前に放送された作品(おおむね1990年代以降のもの)や、一部オリジナル作品が配信されることもある[53]。但し、全国ネットの番組であっても権利処理が難しいもの(映画番組など)や、制作側の事情から当サービスで配信が行われない番組もある[注 8]。また、一部の情報番組では番組全般ではなく、テーマ・コーナー毎に配信されているものがある。

配信番組は基本的に主音声のみが配信される。そのため、音声多重放送かつ副音声にて解説放送が行われた場合は副音声版を別途配信することもある[54][55]

「TVer」ではradiko(プレミアムを除く)とは異なり、配信番組の視聴にあたって国内でのエリア制限は施されていないことから、配信対象番組で放送枠の移動がある場合は、必ず放送時間のところに「一部地域をのぞく」の表記が入る。これは系列局が無い地域かクロスネット局で同時ネットの対象から外れた番組において遅れネットか非ネットの時があるため。一方、海外での利用はできず、この点は同様である。

2019年8月26日には、公共放送である日本放送協会(NHK)が制作する番組[注 9]についても配信が開始された。広告放送が禁止されている同協会の性質上、NHKの番組をTVerで視聴する際にはコマーシャルは流されず、代わりに同局の番組宣伝などが流れる[56]。なお、TVerでのNHKの番組視聴は受信契約の対象外であると同協会広報局が回答している[57]

2020年からは独立放送局(JAITS)も参入し、同年10月からはテレビ神奈川(tvk)[31]、翌2021年4月からは群馬テレビ[58]、同年7月からはテレビ埼玉(テレ玉)[59]、2022年2月からは東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)[60]、3月からは千葉テレビ放送(チバテレ)[61]制作番組の配信をそれぞれ開始した。

再生・ユーザー数[編集]

サービス開始当初の月間アクティブユーザー数の伸びは低調で、実際の利用状況は芳しくないとする調査結果があったが[62]、2018年3月期には月間動画再生数が3,871万回となり、前月の3,065万回を大幅に上回った[63]。2021年1-3月期には月間動画再生数が1億8,305万回、月間ユーザー数が1,697万人[64]と、いずれも過去最高記録を更新し、同年8月に累計アプリダウンロード数が4000万、同年10月に月間動画再生数が2億回をそれぞれ突破した[41][43]

TVerの調査によると、全国15歳から69歳の6割以上で認知されており、特に10代女性ではSNSによる拡散もあり、74.5%に上がっている。主に連続ドラマの見逃し配信を中心に高い需要があるとしている[52]

再生数など、本サービスの配信にて得られたデータは番組出演者への出演料支払いや続編などの企画・制作においての重要な指標になる[65]。サービス普及後は視聴率と並んでTVerの再生数やランキングを貼り出す局も登場しており[66]、マイリストの登録数を指標とする放送局もある[67]

視聴方法[編集]

対応状況(PCブラウザ)[編集]

Windows
Microsoft Windows 8.1/10以降かつMicrosoft Edge最新版、Google Chrome最新版、Firefox最新版が必要。
Mac
OS X 10.11以降かつSafari最新版、Google Chrome最新版、Firefox最新版が必要。

対応状況(モバイルアプリ)[編集]

民放公式テレビポータル
「TVer」(ティーバー)
開発元 プレゼントキャスト
初版 2015年10月26日 (6年前) (2015-10-26)[68]
最新版
iOS版:4.23.0 / 2020年11月27日 (17か月前) (2020-11-27)
Android版:4.23.0 / 2020年11月27日 (17か月前) (2020-11-27)
対応OS iOS 11.0以降
Android 5.0以降
プラットフォーム iOS、Android
サイズ iOS版:67.3 MB
Android版:21.94 MB
対応言語 日本語
サポート状況 公開中
種別 動画視聴アプリ
ライセンス プロプライエタリ
公式サイト https://tver.jp/info/app.html
テンプレートを表示

2020年11月時点において、「Android 5.0以降」または「iOS 11.0以降」のモバイルOSを搭載したスマートフォンとタブレットに対応したアプリが提供されている[69]。なお、以下に記述するAndroidとiOSのモバイル端末は、上記のOS対応要件を満たした機種を想定しているものとする。

2015年10月のTVerの配信サービスのスタート時に、iPhoneなどのiOS搭載スマートフォンと、Android搭載スマートフォンに対応したアプリが提供開始された[7]。スマートフォンへの対応に続いてタブレット端末に対するアプリの迅速な対応が図られ、11月4日に iOS搭載タブレットのiPad対応のアプリが提供開始された[70]。12月1日には Android版アプリのアップデートによってAndroidタブレットにも対応した[71][72]

対応状況(テレビアプリ)[編集]

2018年1月15日から同年3月31日までの期間限定で、Android TV機能を搭載したソニー製テレビのブラビア向けに提供した[73]

2019年4月15日からは『TVerテレビアプリ』がAndroid TVの一部機種[注 10]Amazon Fire TV向けに正式リリースされ[74]、2020年6月23日からパナソニック製テレビのビエラ[75]、同年10月12日からGoogle製のChromecast[76]、同年11月25日から同日に発売されたChromecast with Google TV[77][78]に順次対応した。

なお、NHKの番組とライブ配信の視聴に関しては対象外であり[28][79]、倍速再生機能の実装もされていない。

その他特記事項[編集]

かつてはTVerのモバイル・テレビアプリでフジテレビ系列の番組を視聴する場合(関西テレビ製作番組を除く)、FODアプリを別にダウンロードする必要があったが、2021年4月12日のアップデート分から仕様が変更され、同アプリ単体での視聴が可能となった。

放送局リスト[編集]

日本テレビ系列[編集]

独立放送局[編集]

テレビ朝日系列[編集]

TBS系列[編集]

テレビ東京系列[編集]

フジテレビ系列[編集]

NHK[編集]

TVerアワード[編集]

TVerアワードは、前年1年間にTVerでの再生回数が多かった番組に与えられる賞。ドラマ・バラエティの2部門から「大賞」、更に特別賞の計3部門[注 11]が選出されており、表彰番組は受賞記念の特典映像および当該番組の過去放送分が配信されている[34][45]

2020年[編集]

  • ドラマ部門大賞:恋はつづくよどこまでも(TBSテレビ、1878万回再生)
  • バラエティ部門大賞:ロンドンハーツ(テレビ朝日、1574万回再生)
  • ドラマエピソード賞:恋はつづくよどこまでも 最終話(TBSテレビ、355万回再生)
  • バラエティエピソード賞:有吉の壁 3時間スペシャル(日本テレビ、70万回再生)
  • TVer特別賞:相席食堂(ABCテレビ、1114万回再生)※全国ネットではないバラエティ番組では再生回数1位

2021年[編集]

  • ドラマ大賞:最愛(TBSテレビ、2280万回再生)
  • バラエティ大賞:水曜日のダウンタウン(TBSテレビ、2382万回再生)
  • 特別賞:ロンドンハーツ(テレビ朝日)
  • 特別賞:逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!(TBSテレビ)※2021年に配信された単発ドラマでは再生回数1位。
  • 特別賞:相席食堂(ABCテレビ)※全国ネットではないバラエティ番組では再生回数1位。2年連続の受賞[80]
  • 特別賞:かまいたちの掟TSKさんいん中央テレビ)※東京と大阪以外の放送局が制作した全国ネットでない番組では再生回数1位。
  • TVerアワード感謝状:千鳥 ※前述の『相席食堂』を始め、『いろはに千鳥』(テレビ埼玉)、『千鳥の出没!ひな壇団』(RCCテレビ)も再生数の上位を占めるなど、TVerで配信するバラエティ番組の盛り上げに貢献したため。

補足[編集]

地方局制作番組の扱い[編集]

地方局(ローカル局)が制作した番組は、原則として制作局が属している系列の番組として配信され、キー局の配信サービスに供給する形を採っている。しかし、以下のように一部例外がある。

  • 独立放送局(JAITS)制作番組のうち、2020年10月からテレビ神奈川(tvk)制作の『水溜りボンドの○○いくってよ[注 12][31]、2021年4月からtvk制作の『関内デビル[注 13][82]と群馬テレビ制作の『ジャンポケロード[58]、同年7月からテレビ埼玉制作の『いろはに千鳥[59]、2022年1月からtvk制作の『かがやけ!ミラクルボーイズ』[83]、同年2月から東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)制作の『おじさんが私の恋を応援しています(脳内)[60]、同年3月から千葉テレビ放送制作の『白黒アンジャッシュ[84]とテレビ埼玉・BSよしもと共同制作の『それゆけ!大宮セブン』[85]、同年4月からTOKYO MX制作の『ぐるり東京 江戸散歩』[86]の配信をそれぞれ開始した。同年5月23日からはTOKYO MX制作の『片恋グルメ日記2』の配信も予定している[87]。これらの番組は日本テレビが運営している無料動画配信サービス「日テレ無料TADA!」に供給しており、TVerでは更にその供給を受ける形で配信されている。このため、TVerでは日本テレビ系列の番組として扱われている[88][89][90][91][92][93][94][95][96]
  • 2020年10月から配信されている、全国高等学校サッカー選手権大会NNSを中心とする民間放送43社が共同で主催・制作しており、NNS加盟局と宮崎放送沖縄テレビ放送、独立放送局[注 14]も同大会における地方大会の中継と全国大会の放映に参加している。何れの試合映像は、「民間放送43社」(原文ママ)の製作名義[注 15]かつ、主幹局である日本テレビ系列の番組として配信している[32][33]
  • 関西地区にて準キー局にネットか、製作委員会に参加したUHFアニメや、準キー局が自主的に制作したUHFドラマ[注 16]のほとんどが、その局が運営する前述の見逃し配信サービスにも供給されており、TVerではそれらからの供給を受ける形で準キー局の番組扱いで配信されている。独自運営の無料見逃し配信サービスを持っていない朝日放送テレビ[注 17]も、同様の理由による。ただし、インターネットではフジテレビオンデマンド(FOD)で独占(最速)配信を行っている作品についてはフジテレビやBSフジでの放送の有無に関わらず、フジテレビの番組扱いで配信される。なお、当該局での放送後に配信されるため、スポーツ中継延長の影響により当該局での放送が休止となった場合、TVerでの配信スケジュールが変更されることがある[97]

コマーシャルの扱い[編集]

  • 一部の一社提供番組を配信する場合は、提供クレジットがテレビ放送と同じフォーマットで企業入りで配信されており、当サービスでは全編にわたって提供企業のコマーシャルのみに絞りこんで配信されている[注 18]
  • 子供向けアニメ特撮ドラマの殆どに関しては、対象番組の主要スポンサーのコマーシャルが最優先で配信され、系列共通のコマーシャルが後に続く形で配信されている[注 19]。それらに該当しない一部番組も同様の措置が実施されることがある。
  • サービスを初めて使用する際にアンケートとして年齢などを入力する項目がある。この機能を活かして、業界団体などの自主規制により禁止されている加熱式たばこのコマーシャルが本サービスで流れることがある[98]
  • 視聴環境、見る番組によってはCMをカットすることが可能[99]

ジャニーズ事務所所属タレントの扱い[編集]

  • サービス開始当初はジャニーズ事務所所属タレントが出演する映像はコマーシャルのみで、番組本編は配信されていなかったが、2016年頃より同事務所所属タレントが出演するドラマ番組も配信されるようになった[100]。また、2019年11月より[101]バラエティ番組も配信されるようになった。
  • 2020年10月から3か月間実施した日テレ系ライブ配信では、同事務所所属タレントが出演する番組も含む形で配信された[28][29]。2021年10月からの正式サービス開始時も同様の措置が取られている[42]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 日テレ無料TADA!」・「テレ朝キャッチアップ」・「TBS FREE」・「ネットもテレ東キャンペーン」・「FOD見逃し無料」。
  2. ^ news every.』(日本テレビ)、『スーパーJチャンネル』(テレビ朝日)、『Nスタ』(TBSテレビ)、『ゆうがたサテライト』と一部のアニメ番組など(テレビ東京)、『Live News it!』(フジテレビ)。
  3. ^ a b 民放が獲得している競技のみ。
  4. ^ 一部の地方局制作番組など、配信番組によっては本放送終了から1~3日程度遅れて配信が開始され、次回放送回の入れ替えもそれと同じタイミングで行われている。
  5. ^ 主に国際大会やプロスポーツなどの試合映像、外部の放送局・番組制作会社広告代理店が権利を有するテレビ番組(当サービスで配信されていないものが主)、新聞雑誌ネットニュース記事ミュージック・ビデオの映像部分の殆どなど、インターネットでの配信許諾を得られなかった外部事業者が有する著作物映像写真音楽)の使用頻度が高めの放送回などが該当する。権利関係の問題で配信できない著作物を少しだけ含む場合、当該箇所のみ蓋かぶせ(音響パートを残したまま「この部分は都合により配信できません」のテロップや番組ロゴなどを表示)か、使用パートごとカットされることがある。音楽の場合は、配信の承諾を受けた別な音楽に差し替えることがあるが、出演者が外部版権音楽を歌唱演奏するシーンは、その部分だけ無音処理を施すこともある。
  6. ^ ytv MyDo!」・「MBS動画イズム」・「カンテレドーガ」。朝日放送テレビテレビ大阪は独自運営の見逃し配信サービスを直接持っておらず、前者・後者ともそれぞれのキー局が運営するサービスに供給を委託される形で配信している。
  7. ^ ローカル番組は原則制作局の最新放送回を配信しているため、地域によっては地上波のネット局よりも早く最新回を視聴することが可能となった。
  8. ^ 一例では、テレビ朝日製作番組でABEMAが製作に協力している番組はTVerでの見逃し配信を行っていない(無料見逃し配信自体はABEMAビデオが実施している)。
  9. ^ 主に日本放送協会が運営している動画配信サービスNHKオンデマンド」の無料視聴番組が対象となる。
  10. ^ 2021年7月現在、Android TV機能を搭載したソニー(ブラビア)・シャープアクオス)・FUNAI東芝レグザ)製テレビとケーブルテレビ局J:COMから貸与される4Kチューナー「J:COM LINK」、ケーブルテレビ会社から貸与される4Kチューナー「ケーブルプラスSTB-2」、KDDIから貸与されるauひかりセットトップボックス「STA3000」にのみ対応している[69]
  11. ^ 2020年のみ、ドラマ・バラエティの2部門から「エピソード賞」も選出したため、計5部門。
  12. ^ 出演者の不祥事により、2021年6月に事実上の打ち切り。同年9月に正式に番組が終了した[81]
  13. ^ 制作局のtvkでは帯番組であるが、配信は毎週金曜放送分のみとなる。
  14. ^ TOKYO MXを除く。
  15. ^ 当大会の試合映像のみ、例外的に放送局以外の名義を使用している。
  16. ^ 関東地区でのネット局が独立局の作品がそれにあたる。
  17. ^ 同局と同じ措置のテレビ大阪では配信を行っていない。
  18. ^ テレビ放送では提供中に限って提供企業のCMが流れている(タイムCM)。
  19. ^ ここに記述しているジャンルは、玩具メーカーとは重点的に結び付きがなされていることから、それのコマーシャルが殆どで、かつ配信番組とタイアップしている玩具が殆ど。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f 株式会社TVer 第15期決算公告
  2. ^ TVerとは”. 2021年6月24日閲覧。
  3. ^ 本田雅一 (2015年7月18日). “番組ネット配信「TVer」は"同床異夢"だった”. 東洋経済ONLINE (東洋経済新報社). http://toyokeizai.net/articles/-/77520 2017年1月16日閲覧。 
  4. ^ 長谷川博 (2021年6月23日). “在阪民放5社がTVerの株主に、在京民放に続き資本参加”. 日経クロステック (日経BP). https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/10661/ 2021年7月17日閲覧。 
  5. ^ a b c “民放5社、共同ネット配信”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2015年7月17日). http://www.asahi.com/articles/DA3S11863827.html 2015年11月27日閲覧。 
  6. ^ a b 佐藤美鈴 (2015年10月27日). “民放5社が無料見逃し配信サイト 違法動画に対抗”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). http://www.asahi.com/articles/ASHBV63J2HBVUCVL02C.html 2015年11月27日閲覧。 
  7. ^ a b c 臼田勤哉 (2015年10月26日). “「民放5社による無料見逃し配信「TVer」が26日スタート”. AV Watch (Impress Watch). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20151026_727414.html 2015年10月26日閲覧。 
  8. ^ 在京民放5社共同の無料見逃し配信「TVer(ティーバー)」にブライトコーブが採用。各社の放送中のドラマやバラエティがパソコン、スマートフォン、タブレットで視聴可能” (日本語). Brightcove. 2020年2月19日閲覧。
  9. ^ ブライトコーブ、機械学習によりストレージ・帯域を最大50%削減するエンコーディング技術を提供開始” (日本語). Brightcove. 2020年2月19日閲覧。
  10. ^ 滝沢卓 (2015年11月19日). “TVerアプリ、100万DL突破 ネットで番組配信”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). http://www.asahi.com/articles/ASHCM56MDHCMUCVL019.html 2015年11月27日閲覧。 
  11. ^ “民放5社の無料見逃し配信「TVer」アプリ累計100万ダウンロード突破”. AV Watch (Impress). (2015年11月19日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/731431.html 2017年1月16日閲覧。 
  12. ^ “民放の無料見逃し配信「TVer」に在阪の毎日放送/朝日放送参加。コンテンツ拡充”. AV Watch (Impress). (2016年10月3日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1022985.html 2017年1月16日閲覧。 
  13. ^ “民放テレビ見逃し配信「TVer」が500万ダウンロード。8割がスマホ/タブレット視聴”. AV Watch (Impress). (2016年12月19日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1035822.html 2017年1月16日閲覧。 
  14. ^ “TVerに読売テレビが参加。「そこまで言って委員会NP」などを見逃し配信”. AV Watch (Impress). (2017年3月24日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1051142.html 2017年3月24日閲覧。 
  15. ^ 「TVer」の動画配信も支える日本のCDN、JOCDNが事業説明会”. ASCII.jp×TECH(2020年3月5日作成). 2020年3月18日閲覧。
  16. ^ TVerのアプリダウンロード数が1,000万件突破。平昌五輪はgorin.jpと連携”. AV Watch. Impress (2017年12月18日). 2018年4月28日閲覧。
  17. ^ 株式会社インプレス (2019年4月8日). “テレビ大阪がTVerに本格参入、「モウカリマッカー学園」など5番組を配信” (日本語). AV Watch. 2020年6月25日閲覧。
  18. ^ 「あなたの番です」が「あなたの番ナリ」に 民放公式テレビポータルサイト「TVer(ティーバー)」が不正アクセス認め謝罪”. ねとらぼ(2019年4月29日作成). 2019年12月29日閲覧。
  19. ^ 2000万ダウンロード突破! スポーツもTVerで!”. 日本テレビ放送網株式会社・株式会社テレビ朝日・株式会社TBSテレビ・株式会社テレビ東京・株式会社フジテレビジョン(2019年7月24日作成). 2019年11月10日閲覧。
  20. ^ 日テレがプロ野球中継を「TVer」で初生配信 8・10巨人VSヤクルトなど4試合”. デイリースポーツ(2019年8月9日作成). 2019年8月11日閲覧。
  21. ^ 「TVer」で初のプロ野球中継の生配信が決定!”. テレビドガッチ(2019年8月9日作成). 2019年8月11日閲覧。
  22. ^ 在京⺠放5社による放送の同時間帯同時配信に関する技術実証について”. 日本テレビ放送網株式会社・株式会社テレビ朝日・株式会社TBSテレビ・株式会社テレビ東京・株式会社フジテレビジョン(2019年11月6日作成). 2019年11月10日閲覧。
  23. ^ 在京民放 5 社による放送の同時配信サービスに関する 技術実証実験について”. 日本テレビ放送網株式会社・株式会社テレビ朝日・株式会社TBSテレビ・株式会社テレビ東京・株式会社フジテレビジョン(2020年1月17日作成). 2020年1月17日閲覧。
  24. ^ 一部番組で字幕対応を開始しました。』 - TVer
  25. ^ 民放キー局、TVerに増資 ユーチューブなどに対抗”. 共同通信 (2020年5月27日). 2020年6月1日閲覧。
  26. ^ a b 資本増強、社名変更および代表取締役の異動のお知らせ”. 株式会社プレゼントキャスト (2020年5月29日). 2020年6月1日閲覧。
  27. ^ プレゼントキャスト、社名を「TVer」に変更 動画配信サービス事業の推進に向け資本増強へ”. MarkeZine (2020年6月1日). 2020年6月1日閲覧。
  28. ^ a b c 【日本テレビ・読売テレビ・中京テレビ】TVerで地上波プライムタイムのライブ配信にトライアル10月3日(土)よる7時スタート!”. 日本テレビ放送網株式会社・讀賣テレビ放送株式会社・中京テレビ放送株式会社 (2020年9月17日). 2020年9月17日閲覧。
  29. ^ a b 日テレ系プライムタイム番組が「TVer」でライブ配信 10・3から3ヶ月トライアル実施”. ORICON NEWS (2020年9月17日). 2020年9月17日閲覧。
  30. ^ 日テレ系ライブは12/30(水)21時で終了いたします。”. 民放公式テレビポータル「TVer」 (2020年12月28日). 2020年12月28日閲覧。
  31. ^ a b c TVerさん [@TVer_official] (2020年10月3日). "tvk「水溜りボンドの○○いくってよ」水溜りボンドが横浜中華街を練り歩く" (ツイート). Twitterより2020年10月4日閲覧
  32. ^ a b 高校サッカー地区決勝と全国大会をTVer無料配信”. 日刊スポーツ (2020年10月31日). 2020年11月2日閲覧。
  33. ^ a b 日本テレビ、TVerで高校サッカー地区大会決勝・全国大会を無料ライブ配信”. Screens (2020年10月31日). 2020年11月2日閲覧。
  34. ^ a b 1年間で最も再生された番組を表彰するアワードが始動!「TVerアワード2020」”. 株式会社TVer (2021年3月18日). 2021年4月18日閲覧。
  35. ^ 千鳥「相席食堂」が「第1回TVerアワード」特別賞 ノブ「うれしい」大悟「おかげで全国区」”. デイリースポーツ (2021年3月19日). 2021年4月18日閲覧。
  36. ^ 上白石萌音&佐藤健の“恋つづ”が「TVerアワード2020」ドラマ大賞に 1年間の再生数は1878万回”. ねとらぼ (2021年3月19日). 2021年4月18日閲覧。
  37. ^ 過去番組表から「TVer」動画を直接再生、フナイの4Kテレビから ただし地域限定”. ITmedia NEWS (2021年5月19日). 2021年5月21日閲覧。
  38. ^ 第三者割当増資の実施について,株式会社TVer,2021年6月23日
  39. ^ TVer、民放放送の東京五輪全競技を無料ライブ配信。実況・解説付き”. AV Watch (2021年7月12日). 2021年7月16日閲覧。
  40. ^ 東京オリンピックをネット配信で視聴する方法”. AV Watch (2021年7月21日). 2021年7月22日閲覧。
  41. ^ a b c TVerダウンロード数が4,000万突破。レギュラー配信番組は400に”. AV Watch (2021年8月25日). 2021年8月26日閲覧。
  42. ^ a b 日本テレビはTVerで、地上波プライムタイムを中心に日テレ系ライブ配信を開始します。”. 日本テレビ放送網株式会社 (2021年9月17日). 2021年9月17日閲覧。
  43. ^ a b TVer、'21年10月動画再生数が初の2億超え”. AV Watch (2021年11月12日). 2021年11月14日閲覧。
  44. ^ 日本テレビ (2021年12月6日). “北京五輪 日テレは羽生のショートを中継”. 日テレNEWS24. 2021年12月6日閲覧。
  45. ^ a b 株式会社TVer (2022年3月18日). “【TVerアワード2021】を発表!ドラマ大賞は『最愛』 バラエティ大賞は『水曜日のダウンタウン』”. PR TIMES. 2022年3月18日閲覧。
  46. ^ TVerが大幅リニューアル。複数デバイスの連携や地上波放送のリアルタイム配信に対応”. PHILE WEB (2022年4月1日). 2022年4月1日閲覧。
  47. ^ 『秘密のケンミンSHOW極』『ダウンタウンDX』4月14日(木)よる9時よりTVerで新たにリアルタイム配信スタート”. 日本テレビ放送網株式会社 (2022年3月31日). 2022年3月31日閲覧。
  48. ^ テレ朝 TVerによる同時配信サービスは4・11開始へ「プライムタイムを中心に配信する方向」”. スポーツニッポン (2022年2月22日). 2022年2月22日閲覧。
  49. ^ フジテレビがリアルタイム配信を4月11日に開始 GP帯31番組が対象”. サンケイスポーツ (2022年2月25日). 2022年2月25日閲覧。
  50. ^ TBS、今春スタートする地上波番組の同時配信は「GP帯の番組を中心に」番組数は最終調整中”. 日刊スポーツ (2022年3月2日). 2022年3月2日閲覧。
  51. ^ テレビ東京が4月から「TVer」リアルタイム配信へ、「Youは何しに日本へ?」でスタート”. 日刊スポーツ (2022年3月24日). 2022年3月24日閲覧。
  52. ^ a b 「恋つづ」1841万回再生…テレビ離れにあらず、完全定着した見逃し視聴”. 読売新聞 (2021年1月17日). 2021年1月17日閲覧。
  53. ^ 新垣結衣10代のギャル姿!「ギャルサー」などTVerで無料配信”. 日刊スポーツ (2021年6月13日). 2021年6月14日閲覧。
  54. ^ 「恋です!」 "五感ズ"解説コーナー&公園でのラストシーン 第1話プレイバック動画公開!”. 日本テレビ放送網株式会社 (2021年10月8日). 2022年3月5日閲覧。
  55. ^ 水ダウ話題の「帯」番組、副音声版も配信開始 ニューヨーク屋敷も必死の副音声推し”. デイリースポーツ (2021年12月23日). 2021年12月24日閲覧。
  56. ^ “NHK「TVer」に参加へ”. NHKニュース. (2019年8月23日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190823/k10012045911000.html 2019年8月23日閲覧。 
  57. ^ TVer経由のNHK番組の配信について”. NHK広報局(2019年8月23日作成). 2019年8月23日閲覧。
  58. ^ a b ジャンポケロード【公式】 (2021年4月20日). “「お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません!」本日、午前 10 時から #ジャンポケロード が #TVer にて配信開始!!見逃してしまった方や県外の方、もう一度見たいという方も、ぜひご覧ください”. ジャンポケロード【公式】@janpoke_road. 2021年5月13日閲覧。
  59. ^ a b 「いろはに千鳥」TVerで配信開始、次回は8カ月ぶり外ロケで日本橋へ”. お笑いナタリー (2021年6月30日). 2021年7月10日閲覧。
  60. ^ a b 北乃きい主演ドラマ「おじさんが私の恋を応援しています(脳内)」予告編など一挙解禁”. 映画ナタリー (2022年1月25日). 2022年3月5日閲覧。
  61. ^ 「白黒アンジャッシュ」TVerで配信開始へ 渡部建の1年8カ月ぶりテレビ復帰放送回から”. スポーツニッポン (2022年3月1日). 2022年3月1日閲覧。
  62. ^ 金井篤史 (2016年11月22日). “【Inter BEE 2016】見逃し番組配信「TVer」の現状は?ワイズ・メディア代表・塚本幹夫氏がApp Apeのデータを紹介”. Fuller. 2017年1月16日閲覧。
  63. ^ 庄司亮一 (2018年4月11日). “TVer、3月の月間再生数が過去最高の3,800万回突破”. AV Watch. 2018年4月28日閲覧。
  64. ^ 野澤佳悟 (2021年5月11日). “TVer、月間1億8,000万再生突破。アクティブユーザー数も過去最高に”. AV Watch. 2021年6月23日閲覧。
  65. ^ テレビ見逃し「TVerで見て」番組が訴え 再生数で出演者に還元 「違法動画、何も良いことない」”. ITmedia NEWS (2021年1月5日). 2021年1月5日閲覧。
  66. ^ 『あたらしいテレビ』でTVerの重要性、リアリティーショーの在り方に言及。テレ東佐久間P「この1年を無駄にしたくない」”. QJWeb クイックジャパンウェブ (2021年1月2日). 2021年1月5日閲覧。
  67. ^ 中村光 ABCテレビ. “2021年5月12日”. 2021年5月15日閲覧。
  68. ^ “民放5社が本気で取り組んだ「TVer」は告知不足すぎ!? その使い勝手とネット上の反応は……”. おたぽる (サイゾー). (2015年10月28日). https://otapol.com/2015/10/post-4431.html 
  69. ^ a b 動作推奨環境について”. 株式会社TVer. 2021年7月8日閲覧。
  70. ^ 臼田勤哉 (2015年11月5日). “「無料見逃し配信「TVer」アプリがiPad対応”. AV Watch (Impress Watch). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/729019.html 2020年1月24日閲覧。 
  71. ^ Android版「TVer」がタブレットに対応”. ガジェット通信. 東京産業新聞社 (2015年12月1日). 2020年1月24日閲覧。
  72. ^ 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」”. Google (2015年12月1日). 2015年12月5日閲覧。
  73. ^ 臼田勤哉 (2018年1月16日). “テレビ見逃し配信「TVer」がテレビ対応。ソニーAndroid TVで期間限定リリース”. AV Watch. 2018年4月28日閲覧。
  74. ^ 見逃し番組配信アプリ「TVer」のテレビ版が登場、ソニーのブラビアやFire TVで視聴できる”. TechCrunch Japan(2019年4月8日作成). 2019年12月26日閲覧。
  75. ^ 「TVerテレビアプリ」がパナソニックの4Kテレビ「ビエラ」に対応!”. 民放公式テレビポータル「TVer」 (2020年6月23日). 2020年11月30日閲覧。
  76. ^ TVer@TVer_officialのツイート”. Twitter (2020年10月12日). 2020年11月30日閲覧。
  77. ^ 「Chromecast with Google TV」使用レポート。新プラットフォーム「Google TV」の実力は?”. Phile-web (2020年11月25日). 2020年11月30日閲覧。
  78. ^ TVer@TVer_officialのツイート”. Twitter (2020年11月27日). 2020年11月30日閲覧。
  79. ^ NHKの一部番組の見逃し配信を開始”. 日本テレビ放送網株式会社・株式会社テレビ朝日・株式会社TBSテレビ・株式会社テレビ東京・株式会社フジテレビジョン(2019年8月23日作成). 2019年10月9日閲覧。
  80. ^ 「相席食堂」が連覇!TVerアワード特別賞 千鳥「ローカル番組では1位です!」”. スポーツ報知 (2022年3月18日). 2022年3月18日閲覧。
  81. ^ tvk「水溜りボンド」冠番組 9月で終了「総合的に判断 苦渋の決断」カンタ感謝「最高の番組」”. スポーツニッポン (2021年9月30日). 2021年9月30日閲覧。
  82. ^ tvk「関内デビル」 (2021年3月31日). “今週4/2(金)から、金曜日放送分のTVerでの配信スタート!一週間無料配信するデビル!お楽しみに!” (日本語). tvk「関内デビル」@tvk_kannaidevil. 2021年4月27日閲覧。
  83. ^ かがやけ!ミラクルボーイズ@tvk_miracleboysのツイート”. Twitter (2022年1月21日). 2022年3月5日閲覧。
  84. ^ 「白黒アンジャッシュ」TVerで配信開始へ 渡部建の1年8カ月ぶりテレビ復帰放送回から”. スポーツニッポン (2022年3月1日). 2022年3月1日閲覧。
  85. ^ 決まってない、未定、見切り発車の大宮セブン冠番組「僕たちどうしたらいいですか?」”. お笑いナタリー (2022年3月18日). 2022年4月3日閲覧。
  86. ^ ぐるり東京 江戸散歩【TOKYO MX 9ch】@gururi_edosanpoのツイート”. Twitter (2022年4月2日). 2022年4月3日閲覧。
  87. ^ 本仮屋ユイカ×平岡祐太『片恋グルメ日記2』5月23日より放送 「全身全霊を尽くしました」”. Real Sound (2022年3月30日). 2022年5月1日閲覧。
  88. ^ 水溜りボンドの○○いくってよ《テレビ神奈川》”. 日テレ無料TADA!. 2020年11月2日閲覧。
  89. ^ 関内デビル《テレビ神奈川》”. 日テレ無料TADA!. 2021年4月27日閲覧。
  90. ^ ジャンポケロード《群馬テレビ》”. 日テレ無料TADA!. 2021年5月13日閲覧。
  91. ^ いろはに千鳥《テレビ埼玉》”. 日テレ無料TADA!. 2021年7月11日閲覧。
  92. ^ かがやけ!ミラクルボーイズ《テレビ神奈川》”. 日テレ無料TADA!. 2022年3月5日閲覧。
  93. ^ おじさんが私の恋を応援しています(脳内)《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年3月5日閲覧。
  94. ^ 白黒アンジャッシュ《千葉テレビ放送》”. 日テレ無料TADA!. 2022年3月7日閲覧。
  95. ^ それゆけ!大宮セブン《テレビ埼玉》”. 日テレ無料TADA!. 2022年4月3日閲覧。
  96. ^ ぐるり東京 江戸散歩《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年4月3日閲覧。
  97. ^ 『サクガン』TVアニメ公式@ANIMA_infoのツイート”. Twitter (2021年12月1日). 2021年12月16日閲覧。
  98. ^ 朽木誠一郎 (2021年6月19日). “消えたたばこCM、ネットで流れる理由 「二つの基準」へのモヤモヤ”. withnews. 2021年6月19日閲覧。
  99. ^ エキサイトニュース. “TVer」でやたらと挟み込まれるCMを完全カット”. 2022年4月25日閲覧。
  100. ^ ジャニーズ、Netfrixなど動画配信サービス次々参入……木村拓哉も登場でファン騒然”. サイゾーウーマン (2018年7月26日). 2019年10月3日閲覧。
  101. ^ 嵐・二宮和也、『ニノさん』ゲストを怒らせる!? 「なんだよそれ!?」と声荒げた人物”. サイゾーウーマン (2019年11月18日). 2020年1月26日閲覧。

関連項目[編集]

  • ビデオ・オン・デマンド
  • NHKプラス - NHK総合テレビEテレ常時同時配信・見逃し番組配信サービス。
  • GYAO! - TVerと共に見逃し配信を行なっている系列局の番組が多い。また、系列局制作や独立局制作の一部の番組はこちらで配信されている。
  • radiko - 民放ラジオ局によるインターネットのラジオ配信サービス。こちらはローカルエリアの聴取には有料サービスが必要となる。
  • Locipo - 東海テレビ・中京テレビ・CBCテレビ・テレビ愛知の在名民放4局が共同で立ち上げた、テレビ番組の広告付き無料配信サービス。
  • エムキャス - TOKYO MXが直接運営している、広告付き無料配信サービス。2022年1月まで自社製作番組は同サービスのみで配信されていたが、同年2月からTVerでも同局が製作している一部のドラマ・バラエティー番組の配信を開始した。
  • テレビドガッチ - 運営会社が同じ。テレビ番組情報等のサービスを実施。プレゼンキャストの時代の2016年3月一杯をもって動画配信サービスを終了。
  • もっとTV - 電通と在京5局が共同推進。動画配信サービスは2015年3月15日をもって終了。

外部リンク[編集]