奈良テレビ放送
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場
|
| 略称 | TVN |
| 本社所在地 | 〒630-8575 奈良県奈良市法蓮佐保山3丁目1番11号 |
| 設立 | 1972年(昭和47年)2月7日 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 事業内容 | 放送法に基づくテレビジョン放送事業 |
| 代表者 | 代表取締役社長 辻本俊秀 |
| 資本金 | 5億3,300万円(2014年3月31日現在) |
| 発行済株式総数 | 1,066,000株 |
| 売上高 | 16億1,067万円(2014年3月期) |
| 営業利益 | 1億5,295万円(2014年3月期) |
| 純利益 | 1億2,525万円(2014年3月期) |
| 純資産 | 6億9,175万円(2014年3月31日現在) |
| 総資産 | 20億7,740万円(2014年3月31日現在) |
| 従業員数 | 62人(2014年3月31日現在) |
| 決算期 | 3月 |
| 主要株主 | 奈良県 - 15.01% 南都商事 - 8.26% 天理教 - 7.13% |
| 外部リンク | http://www.naratv.co.jp/ |
| 奈良テレビ放送 | |
|---|---|
| 英名 | Nara Television Co., Ltd. |
| 放送対象地域 | 奈良県 |
| ニュース系列 | - |
| 番組供給系列 | 全国独立放送協議会 |
| 略称 | TVN |
| 愛称 | 奈良テレビ |
| 呼出符号 | JONM-DTV |
| 呼出名称 | TVNデジタルテレビジョン |
| 開局日 | 1973年4月1日 |
| 本社 | 〒630-8575 奈良県奈良市法蓮佐保山3丁目1番11号 |
| 演奏所 | 本社と同じ |
| リモコンキーID | 9 |
| デジタル親局 | 奈良 29ch |
| 主なデジタル中継局 | 栃原 22ch |
| 公式サイト | http://www.naratv.co.jp/ |
| 特記事項: テレビ東京系列の番組を同時・遅れネットで多く放送している。 リモコンキーIDの「9」を使うのは、当局が西日本で唯一である(TOKYO MXと同じ)。 |
|
奈良テレビ放送株式会社(ならテレビほうそう、Nara Television Co., Ltd.)は、奈良県を放送対象地域としてテレビ放送を行う特定地上基幹放送事業者である。 略称はTVN。
目次
概要[編集]
1973年4月に開局して以来、コミュニティ放送を除いて唯一の、奈良県域の民間放送局。2006年(平成18年)4月1日12時より、地上デジタル放送を開始した(当初は同年10月1日に開始予定だったが、半年前倒しされた)。
開局以来、どの系列にも属したことがない独立放送局でもあり、全国独立放送協議会に加盟している。しかし、近畿広域圏ではテレビ東京系列局のテレビ大阪の放送対象地域が大阪府のみで、奈良県内では生駒市など県西部のごく一部の地域を除いて同局を受信できない[1]ことから、それを補完するようにテレビ東京系列の番組を大量に購入して放送している(近畿地方では、和歌山県のテレビ和歌山や滋賀県のびわ湖放送と同様の位置付けである)。ただし、『ワールドビジネスサテライト』など少数のネットセールス番組を除いて、同時ネットであってもCMは差し替えている。また消費者金融のCMも流しておらず、ネットセールス番組内に含まれる場合はACジャパンのCMに差し替える。
地上デジタル放送のリモコンキーIDは「9」。この番号は、公式には他にTOKYO MXでしか使われていない珍しいものである[2]。また、地上アナログ放送時代の親局のチャンネル番号である「55」も、日本で最も高い番号であった[3]。なお、デジタル放送では画素数・1920×1080ピクセルのフルハイビジョン放送を実施している[4]。現在のマスコットキャラクターは、鹿をモチーフにした「たしか君」と「もしかちゃん」(キャラクターデザインは芳岡ひでき)である。
近畿地方では最後に音声多重放送を開始した局にして、日本で最後に公式ウェブサイトを開設し、ワンセグ放送を民放では最後に開始したテレビ局でもある。また、『週刊ダイヤモンド』(2007年6月2日号)で掲載された「民放127局経営力ランキング」で127位(最下位)と評されたものの、直近の決算では5期連続で黒字(2期連続で1億円超の経常利益)を計上しており、独立放送局の中でも安定した経営を行っている。
事業所[編集]
- 本社・演奏所
- 奈良市法蓮佐保山3丁目1番11号(郵便番号 - 630-8575)
- 大和高田支局
- 大和高田市片塩町7番14号 サニー片塩2階
- 東京支社
- 大阪支社
資本構成[編集]
企業・団体は当時の名称。出典:[5][6][7][8][9]
概要[編集]
主要株主の近鉄は天気予報など複数の番組にしばしばスポンサーにつくなど、関係が深い。出資比率は筆頭となる奈良県の3分の1程度だが、近畿日本ツーリストと奈良交通も近鉄グループの企業であり、これら3社を合わると株式保有割合は14.64%となり、奈良県とほぼ同等となる。
2009年3月31日 - 2015年3月31日[編集]
| 資本金 | 授権資本 | 1株 | 発行済株式総数 |
|---|---|---|---|
| 5億3300万円 | 12億円 | 500円 | 1,066,000株 |
| 株主 | 株式数 | 比率 |
|---|---|---|
| 奈良県 | 160,000株 | 15.00% |
| 南都商事 | 88,000株 | 8.25% |
| 天理教 | 76,000株 | 7.12% |
| 産業経済新聞社 | 72,000株 | 6.75% |
| 関西電力 | 60,000株 | 5.62% |
| 近畿日本鉄道 | 52,000株 | 4.87% |
| 南都銀行 | 52,000株 | 4.87% |
| 近畿日本ツーリスト | 52,000株 | 4.87% |
| 奈良交通 | 52,000株 | 4.87% |
| 奈良県農業協同組合 | 40,000株 | 3.75% |
1992年3月31日 - 2003年3月31日[編集]
| 資本金 | 授権資本 | 1株 | 発行済株式総数 |
|---|---|---|---|
| 3億円 | 12億円 | 500円 | 600,000株 |
| 株主 | 株式数 | 比率 |
|---|---|---|
| 奈良県 | 80,000株 | 13.33% |
| 近畿日本鉄道 | 60,000株 | 10.00% |
| 南都商事 | 40,000株 | 6.66% |
| 天理教 | 38,000株 | 6.33% |
| 産業経済新聞社 | 30,000株 | 5.00% |
| 関西電力 | 30,000株 | 5.00% |
| 南都銀行 | 30,000株 | 5.00% |
| 奈良交通 | 30,000株 | 5.00% |
| 朝日新聞社 | 30,000株 | 5.00% |
| 読売新聞大阪本社 | 30,000株 | 5.00% |
1978年3月31日[編集]
| 資本金 | 授権資本 | 1株 | 発行済株式総数 | 株主数 |
|---|---|---|---|---|
| 3億円 | 12億円 | 500円 | 600,000株 | 77 |
| 株主 | 株式数 | 比率 |
|---|---|---|
| 奈良県 | 60,000株 | 10.0% |
| 佐伯勇 | 60,000株 | 10.0% |
| 南都商事 | 60,000株 | 10.0% |
| 朝日新聞社 | 30,000株 | 5.0% |
| 大阪読売新聞社 | 30,000株 | 5.0% |
| 播上英次郎 | 30,000株 | 5.0% |
| 枝松茂之 | 30,000株 | 5.0% |
| 中山慶一 | 30,000株 | 5.0% |
沿革[編集]
- 1972年(昭和47年)2月7日 - 設立。
- 1973年(昭和48年)4月1日 - 開局。開局当初の略称は「UTN」(「UHF TV NARA」の略)だった。
- 1984年(昭和59年)11月1日 - 日本で初めてとなる、日中の放送休止時間帯を利用した『UTN文字ニュース』を放送。
- 1989年(平成元年)3月1日 - 略称を「TVN」に変更(「NTV」は既に日本テレビが使用している)。
- 1997年(平成9年) - 音声多重放送を開始。
- 2004年(平成16年)10月22日 - 現在の本社・演奏所として使用されている新社屋が竣工。
- 2004年(平成16年)11月1日 - 本社機能を新社屋に移転。
- 2005年(平成17年)4月1日 - 放送センター機能を新社屋に移転。
- 2006年(平成18年)4月1日 - 地上デジタル放送開始。リモコンキーIDは9、コールサインはJONM-DTV。
- 2009年(平成21年)12月1日 - ワンセグ放送「ならセグ」を実施開始。
- 2011年(平成23年)2月 - デジタル放送で一部番組を除きウォーターマーク表示を開始。同時にアナログ放送で画面右上に「アナログ」の表示を、画面下にアナログ放送終了告知の表示開始。
- 2011年(平成23年)7月24日 - アナログ放送が終了し、デジタル放送へ完全移行。
編成の特徴[編集]
前述の通り、現在は奈良県内におけるテレビ東京系列局のような位置付けにある。一方で、1990年代までは自社制作の番組は少なく、歴史・教養番組に力を入れていた。
これは、設立目的の一つに学校などに向けた教育放送を行うことが盛り込まれていたためで、かつてはNHK教育テレビジョン(Eテレ)のような教育番組を自社制作していた(現在は行なっていない)。当初は小学3 – 6年生の算数[10]と4年生の社会(奈良県について)の2科目で、算数は岩波映画製作所が制作し、川久保潔や堀絢子などの声優が顔出しで出演していた。その後、教育課程の変更により新しく制作された番組や小学2年の算数の番組は、エキスプレスなどの大阪府の制作会社が制作を担当した。この教育放送は、原則として毎週月・水曜の午前中と金曜の14時台に放送されていた。こういった事情から、開局して数年は『週刊TVガイド』に番組表を掲載していなかった。
1984年(昭和59年)11月からは、日中の放送休止時間帯を利用して共同通信社から配信された文字ニュースを、『UTN文字ニュース』のタイトルで日本で初めて実施した(それまではカラーバーやテストパターン映像が放送されていた。文字ニュースは後にKBS京都、三重テレビ、岐阜放送、群馬テレビなどの各局でも放送された)。
2003年(平成15年)6月に弓場季彦が代表取締役社長に就任してからは自社制作が増え始め、ニュース番組が昼間にも放送されるようになったほか、平日夕方と夜のニュース番組も徐々に拡大されていった。弓場季彦の社長就任後にスタートした番組には、弓場本人が実質的に直接制作に関与しており、自ら出演するレギュラー番組も5本あった(著名人へのインタビューや深夜の映画番組での解説役など)。ニュースや地域情報番組へのゲスト出演や、改編期などの宣伝番組でも進行役を務めたりと、積極的に顔を出していた。他に、弓場は複数の自著を出版しており、その書籍のCMも放送された。また、地域情報番組『ざっくばらん』の後番組として放送されている『気になる時間』で、山根康広が歌うエンディングテーマのPVにも出演しているほか、「奈良倉健」名義で司会も務めていた。なお、弓場は2008年(平成20年)、3期満了(任期・1期2年)により社長を退任した。
主な番組[編集]
自社およびテレビ東京以外が制作しているものには、制作局を表記した。
なお、重大な災害等が発生しテレビ東京で報道特別番組が組まれた場合は、番組を中断・休止して同時ネットすることがある。
自社制作[編集]
- 毎日
- 平日
- ゆうドキッ!(17:58 - 18:54)※連動データ放送
- 金曜日
- 気ままに歩こーく!(21:00 - 21:30)※字幕放送
- 土曜日
- 笑売繁昌!ならCoCo(21:00 - 21:30 毎月第1週)[12]
- NEXT〜輝け!アスリートたち(21:30 - 21:54 毎月第1週・第3週)[13]
- 県民だより奈良・ならいいね!(21:00 - 21:30 毎月第2週)[14] ※連動データ放送
- 奈良!そこが知りたい(21:00 - 21:30 毎月第3週)
テレビ東京系[編集]
前述のように、デジタル放送の開始当初(2006年(平成18年)6月まで)は時差ネットのみハイビジョンで放送されていた。
同時ネット[編集]
テレビ東京で字幕放送を行っている番組は字幕放送を行っている。
- 平日
- おはスタ(6:59 - 7:27)[15]
- L4 YOU!(16:00 - 16:52)
- ワールドビジネスサテライト(23:00 - 23:58)
- 月曜日
- YOUは何しに日本へ?(18:57 - 20:00)[16]
- 主治医が見つかる診療所(20:00 - 21:00)[17]
- 世界ナゼそこに?日本人 〜知られざる波瀾万丈伝〜(21:00 - 21:53)[17]
- 日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜(22:00 - 22:54)
- 火曜日
- ウソのような本当の瞬間!30秒後に絶対見られるTV(18:57 - 19:54)
- ありえへん∞世界(19:54 - 20:51)
- 開運!なんでも鑑定団(20:54 - 21:53)[18]
- 日経スペシャル ガイアの夜明け(22:00 - 22:54)
- 水曜日
- THEカラオケ★バトル(18:57 - 19:55)
- ソレダメ!〜あなたの常識は非常識!?〜(20:00 - 20:53)
- 水曜エンタ(第2期、21:00 - 22:47)[19]
- 木曜日
- ポケットモンスター XY(19:00 - 19:30)[20]
- NARUTO -ナルト- 疾風伝(19:30 - 19:58)
- 木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜(19:58 - 20:54)
- 和風総本家(21:00 - 21:53、テレビ大阪制作)
- 日経スペシャル カンブリア宮殿(22:00 - 22:54)
- 金曜日
- 金曜8時のドラマ(19:58 - 20:53)
- 土曜日
- 土曜スペシャル(18:30 - 20:53)
- 日曜日
- 日曜ビッグバラエティ(19:54 - 21:47)
- 〜突撃!はじめましてバラエティ〜イチゲンさん(21:54 - 22:50)
遅れネット[編集]
- 平日
- 解決スイッチ(15:00 - 15:30)
- 月曜日
- かみさまみならい ヒミツのここたま(7:30 - 7:59)
- 男子ごはん(17:29 - 17:58)[21]
- チマタの噺(23:58 - 24:28)
- 火曜日
- 遊☆戯☆王ARC-V(7:30 - 7:59)
- ドラGO!(17:29 - 17:58)[22]
- P-1 パチとも倶楽部(23:58 - 24:28、テレビ大阪制作)
- ゴッドタン(25:00 - 25:25)[23]
- 水曜日
- のんのんびより(7:30 - 7:59)
- 空から日本を見てみよう plus(8:30 - 9:25、BSジャパン制作)1年遅れ
- しまじろうのわお!(17:29 - 17:58、テレビせとうち制作)2日遅れ
- 銀魂(25:00 - 25:30)
- 木曜日
- ポケモンの家あつまる?(7:30 - 7:59)4日遅れ
- 洋子の演歌一直線(14:00 - 14:30)
- 妖怪ウォッチ(17:29 - 17:58)
- ABChanZoo(25:30 - 25:55)
- 金曜日
- ダイヤのA(7:30 - 7:59)
- おとな旅あるき旅(17:29 - 17:58、テレビ大阪制作)
- 所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ(19:00 - 19:53)
- ゴルフ宮里道場(21:45 - 21:51)
- たけしのニッポンのミカタ!(22:00 - 22:54)
- ドラマ24(24:30 - 25:05)
- ガンダムビルドファイターズ(25:35 - 26:05)
- 土曜日
- プリパラ(7:00 - 7:30)約7ヶ月遅れ
- ポチたまペットの旅(12:00 - 12:55)
- 出没!アド街ック天国(22:00 - 22:54)
- ヨソで言わんとい亭〜ココだけの話が聞ける(秘)料亭〜(24:00 - 24:30)
- 日曜日
- 美の巨人たち(7:30 - 7:59)
- やすとものどこいこ!?(9:00 - 9:54、テレビ大阪制作)
- THE フィッシング(18:30 - 18:59、テレビ大阪制作)
- モヤモヤさまぁ〜ず2(19:00 - 19:54)[24]
- ゴルフの真髄(23:00 - 23:30)
- きらきらアフロTM (23:30 - 24:00)
- ざっくりハイタッチ(24:30 - 25:00)[25]
- 不定期
独立局[編集]
- MUSIC LAUNCHER(日曜 25:30 - 26:00)
- ええじゃないか。(木曜 8:30 - 9:25)
- KBS京都
- うまDOKI(土曜 15:00 - 16:00)※同時ネット
その他[編集]
制作局不明の番組も含む。
- B☆プロジェクトたむら社長室(月曜 25:00 - 25:30)
- 演歌ジャックス (水曜 14:00 - 14:30)
- EASY GOLF(土曜 10:30 - 10:59 ゴルフネットワーク)
- 大阪芸大テレビ(金曜 21:30 - 21:45)
- みんなで歌おう♪楽しい童謡コーラス(土曜 8:30 - 8:45)
期間限定の番組[編集]
- タイムリーナイター(火曜 19:00 - 20:54、土曜 18:30 - 20:54)
- 高校野球奈良県大会中継(高校野球の予選期間中。1・2回戦はワンセグ「ならセグ」と、近鉄ケーブルネットワーク自主放送のチャンネル向けに放送。3回戦からフルセグ全県放送)
- ドラマティックナイン(高校野球の予選期間中 22:00 - 22:54)
- 全国高校野球選手権大会リレー中継(8月)ABCテレビ制作
- 高校サッカー中継(年末年始[26])
- 高校ラグビー中継 (年末年始)
- 大晦日
- 年忘れにっぽんの歌
- 元日
- 1月2日
過去の放送番組[編集]
自社制作番組[編集]
- 街かどウォッチャー
- ざっくばらん(デジタル放送の試験放送中、金曜のみ)
- 好きっぷウォーカー
- あっとほ〜む
- Sweet Cafe'music
- キャッチ!55
- 週刊カラオケざんまい
- カラオケDEチャンス
- ライブジャパン歌謡ステップ
- いつもどこかで
- ニュースONステージ
- TVNラビリンスシアター
- まちかどヒルズ
- 馬場章夫のなら!みち見聞録
- いそべっちの気まぐれプチ旅行
- NEWSライン
- 気になる時間
- 気ままに駅サイト!
- News Up なら
- ぜっぴん!!→ぜっぴん!!+
- いきいきタウン(『ゆうドキッ!』 金曜日コーナーへ移行)
- 漢字教室
テレビ東京系列の同時ネット[編集]
報道・スポーツ[編集]
- 株式ニュース→Closing Bell→NEWS FINE(第1部)→Mプラス Express→L4 YOU!プラス
- NEWSほっとライン→夕方いちばんKANSAI→満点!しあわせテレビ→ニュースアイKANSAI いずれもTVO制作
- メガTONニュースTODAY→TXNニュース THIS EVENING→TXNニュースワイド 夕方いちばん→TXNニュースアイ→速ホゥ!→NEWS FINE(第2部)
- スポーツTODAY→スポーツ魂→メガスポ!→neo sports
バラエティ[編集]
- ヤンヤン歌うスタジオ(UTN時代)
- 月曜エンタぁテイメント
- いきなり結婚生活
- TVチャンピオン
- ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!
- 手紙バラエティ 三丁目のポスト TVO制作
- 元祖!でぶや
- お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜
- TVチャンピオン2
- 主治医が見つかる診療所
- 新説!?日本ミステリー
- 決着!歴史ミステリー
- チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜
- ペット大集合!ポチたま
- 田舎に泊まろう!
- ザ・逆流リサーチャーズ→逆流!シラベルトラベル
- 世界を変える100人の日本人! JAPAN☆ALLSTARS
- ピラメキーノG
- この日本人がスゴイらしい。 Brand New Japan
- やりすぎコージー
- 空から日本を見てみよう
- 爆笑問題の大変よくできました!
ドキュメンタリー[編集]
紀行[編集]
テレビ東京系列の遅れネット[編集]
バラエティ[編集]
- ミリオン家族(『スキバラ』枠の『ココリコ――』時代からネット)
- タカアンドトシの空飛ぶチェリーパイ
- キンコンヒルズ
- Hi! Hey! Say!
- 石橋勝のボランティア21 TVO制作
- 遠藤淳
- ウェルカムTV
- ハロモニ@
- ハローモーニング
- 音楽ば〜か
- ちょいとマスカット!→おねだりマスカットDX!
- 火曜エンタテイメント!
- 月曜プレミア!
- 週末YY JUMPing
- 料理の怪人
- ハケンOLは見た!
- アリなし〜アリケン★ゴールデンスタジアム〜
- スター姫さがし太郎
- ペット大行進! ど〜ぶつくん
音楽[編集]
ドラマ・コメディ[編集]
- 喧嘩屋右近
- 水曜ミステリー9(第1期)
- ケータイ捜査官7
- 俺たちは天使だ! NO ANGEL NO LUCK[27]
- 最上の命医
- 衝撃ゴウライガン!!
- 『ドラマ24』枠の連続ドラマ
アニメ[編集]
- 銀河戦国群雄伝ライ
- まんが猿飛佐助(UTN時代)[28]
- まいっちんぐマチコ先生(同上)
- キャプテン翼(1983年版)(同上)
- 新みつばちマーヤの冒険(同上)
- りぼん魔法少女シリーズ
- 新世紀エヴァンゲリオン
- シスター♥プリンセス(無印のみネット)
- テレビ愛知制作土曜朝8時枠
- テレビ大阪制作日曜朝9時30分枠のアニメ
- ジュエルペット てぃんくる☆→ジュエルペット サンシャイン→ジュエルペット きら☆デコッ!
- ポケットモンスター→ポケットモンスター アドバンスジェネレーション→ポケットモンスター ダイヤモンド&パール→ポケットモンスター ベストウイッシュ→ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2
- ヒカルの碁
- しゅごキャラ!
- リルぷりっ
- ケロロ軍曹乙[29]
- 遊☆戯☆王5D's
- イナズマイレブン
- イナズマイレブンGO
- イナズマイレブンGO クロノ・ストーン
- イナズマイレブンGO ギャラクシー
- イナズマイレブンGO
- 銀魂
- BLEACH
- しろくまカフェ
- ぎんぎつね
- たまごっち!→GO-GO たまごっち!
紀行・旅[編集]
スポーツ中継[編集]
- プロ野球中継バファローズアワー(近鉄主催ゲーム、テレビ大阪制作とKBS京都制作があり改題して放送)
- 三菱ダイヤモンド・サッカー
その他[編集]
- かがくdeムチャミタス!(途中で打ち切り)
UHFアニメ[編集]
- あまえないでよっ!!シリーズ
- アニメ魂(アニメスピリッツ)(2004年7月の『月は東に日は西に』・『Wind』から)[30]
- 角川書店が関与している作品
- N・H・Kにようこそ!
- フルメタル・パニック!(2008年の再放送版)
- 空を見上げる少女の瞳に映る世界
- 涼宮ハルヒの憂鬱
- B型H系
- 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス
独立局[編集]
- KBS京都
- サンテレビ
- クルマでいこう!(途中で打ち切り)
制作局不明[編集]
日本テレビ系列[編集]
テレビ朝日系[編集]
- ABCテレビ
フジテレビ系列[編集]
スタジオ[編集]
- メインスタジオ(220m²)
- 『ゆうドキッ!』、『奈良!そこが知りたい』、『県民だより奈良 ならいいね!』、『ドラマティックナイン』や、県立高校入試解答速報、選挙速報、その他収録番組で使用。
- ニューススタジオ(50m²)
- 『県政フラッシュ』、『TVNニュース』で使用。
- 第3スタジオ
- 過去には収録の講義番組などで使用。
情報カメラ[編集]
いずれも、『ゆうドキッ!』の放送開始に伴って設置された。当初はハイビジョン非対応だったが、後にハイビジョン対応の機種に更新されている。
チャンネル[編集]
公式サイト内の送信所一覧図によると、奈良県内のほぼ全域のほか、その周辺の地域[31]をサービスエリアとしている。
- 栃原中継局 21ch 10W ERP92W(栃原岳)
- 三郷立野中継局 46ch 0.3W(垂直偏波)
- 三郷南畑中継局 46ch 0.01W(垂直偏波)
- 生駒あすか野中継局 41ch 0.01W(垂直偏波)
- 五条丹原中継局 22ch 0.01W(垂直偏波)
- 桜井慈恩寺中継局 32ch 0.01W(垂直偏波)
- 高取中継局 51ch 3W(水平偏波)
- 朝倉台中継局 34ch 0.1W(水平偏波)
デジタル放送[編集]
親局の送信所は、従来の松尾山から生駒山の東中腹に移され、これによりアナログ放送よりも北方向(大阪府高槻市や京都市南部など)へ受信可能エリアが広がった。また栃原中継局は、和歌山県北東部の橋本市や伊都郡かつらぎ町も放送エリアに入っている。親局送信所が移転した理由として、奈良盆地ではVHFアンテナしかない世帯や、UHFアンテナがあっても比叡山や摩耶山等の県外UHF局に向ける世帯が多く、視聴者確保で苦労したからである。
デジタル開始に備え、奈良市内に古都・奈良ならではの歴史的建築物をイメージした新社屋を建設。同年11月1日に本社機能を新社屋へ移転、2005年(平成17年)4月1日に放送センターも新社屋へ移転した。また、自社でハイビジョン対応の中継車や取材ヘリを導入した(後者は奈良県ヘリポートに常駐。こちらも参照)。
2005年(平成17年)12月2日3時には、試験電波の発射を開始。試験放送中は、テレビ東京発の番組は遅れネット分を含めて全て画面比4:3の標準画質での放送だったが、『ニュースONステージ』や『ざっくばらん』などのメインスタジオを使用する生放送の番組はこの頃からハイビジョン放送となった(特に『ざっくばらん』は、すでにこの頃からVTRもほとんどがハイビジョン化されていた)。2006年(平成18年)4月の本放送開始後は、一部のCMやテレビ東京などの他局の制作番組も遅れネット分が、翌7月の中継回線デジタル化以降は大半の番組がハイビジョン化され、同時にデータ放送も開始した。
デジタル放送開始当時はウォーターマークが表示されていなかったが、2011年(平成23年)2月からデジタルは右上に『奈良テレビ』、アナログでも右上に『アナログ』の文字と下部に終了告知を開始した。
中継局に関しては、アナログ放送時代は最大で50局が設置されていたが、デジタル放送では難視聴地域において他の中継局やケーブルテレビを活用してカバーすることになり、わずか9局の設置に留まり、地上波放送のテレビ局としては、放送大学[33]を除き全国最少の数となった。これは、県北西部(奈良盆地)に県内人口の9割が集中しており、これらの世帯のほとんどが生駒親局か栃原局のどちらかを受信できることや、残り1割の人口が散在している吉野・大和高原地域をカバーするには、アナログ放送と同等の数十か所もの中継局の開設が必要となり、経営を圧迫することが勘案されたためである。アナログ時代の両地域の中継局の中には、共聴設備への導入や過疎化などで直接受信世帯が皆無になった局もあり、地デジへの完全移行よりも前に廃止されたところもある。
一方で、県中部に位置する栃原局や五条丹原局以南の地域には一切中継局が設置されておらず(ミニサテライト局を含む[34])、これらの地域では『こまどりケーブル』における再放送をもって代替することになった[35][36]。
アナログ放送[編集]
2011年7月24日をもって終了。
JONM-TV[32](出力は親局を除き映像出力。音声出力は映像出力の4分の1)
- 奈良親局(松尾山)
- 55ch
| 空中線電力 | ERP | |
|---|---|---|
| 映像 | 1kW | 8.3kW |
| 音声 | 0.25kW | 2.08kW |
- チャンネルポジションは、NHKや在阪局が使用しない1・3・5・7・9・11のいずれかに設定されていた。
下記の中継局以外にも多数中継局が存在した。複数掲載されているものは、アナアナ変更前によりチャンネルが変更された。
- 栃原中継局 41ch→42ch 100w ERP830W(栃原岳)
- 生駒奈良北中継局 26ch→60ch 30W ERP250W(生駒山東中腹)
- 宇陀中継局 27ch→53ch 10W ERP28W(笠間嶽山)
- 吉野中継局 42ch 10W(六雄山)
- 吉野南大野中継局 41ch
- 吉野奥六田中継局 41ch
- 吉野六田中継局 62ch
- 吉野国栖中継局 41ch
- 吉野中荘中継局 53ch
- 吉野丹治中継局 62ch
- 吉野佐々羅中継局 62ch
- 都祁中継局 61ch 10W(真平山)
- 奈良西中継局 59ch→42ch 10W(飛鳥ゴルフ場)
- 大和大塔中継局 42ch 10W(行者峰)
- 大和大塔南中継局 54ch
- 山添中継局 41ch 3W(神野山)
- 山添南中継局 30ch
- 橿原中継局 62ch 3W(白橿北小学校屋上)
- 橿原山辺三中継局 62ch
- 初瀬中継局 54ch 3W(向山)
- 三郷立野中継局 54ch 3W(垂直偏波)
- 平群中継局 47ch 3W
- 榛原中継局 42ch 3W(大手山)
- 室生大野中継局 41ch 3W(ワタ山)
- 室生無山中継局 39ch
- 菟田野中継局 41ch 3W(宇陀市菟田野支所南方高地)
- 曽爾中継局 41ch 3W(楯岡山)
- 御杖中継局 41ch 3W(秋葉山)
- 御杖土屋原中継局 53ch
- 西吉野中継局 53ch 3W(竜王山、垂直偏波)
- 天川川合中継局 41ch
- 天川洞川中継局 54ch
- 十津川平谷中継局 41ch
- 十津川折立中継局 42ch
- 十津川上野池中継局 54ch
- 十津川小原中継局 54ch
- 川上柏木中継局 41ch
- 川上東川中継局 54ch
- 下北山中継局 41ch
- 下北山池原中継局 54ch
- 下北山寺垣内中継局 61ch
- 三郷南畑中継局 41ch
- 五篠丹原中継局 41ch
- 香芝関屋中継局 42ch
- 桜井慈恩寺中継局 46ch
- 生駒あすか野中継局 50ch
- 大淀佐名伝中継局 62ch
ワンセグ[編集]
区域外再放送[編集]
以下の奈良県外のケーブルテレビでは、区域外再放送が行われている。
- 京都府
- 大阪府
- 近鉄ケーブルネットワーク(「KCN」、大阪府四條畷市エリアのみ。同局と提携するKCN eo光テレビも対象だが、こちらは四条畷市田原地区限定となっている[37])
オープニング・クロージング[編集]
現在[編集]
- オープニングは、局マスコットの「もしかちゃん」による朝の挨拶と自己紹介および「たしか君」の紹介。BGMは吉俣良の「Stunning Girl」
- クロージングは、奈良の名所に絡ませた動物のイラストが順に表示され、送信所・中継局の一覧が表示される(アナウンスがないバージョンもあった。)。BGMは宗次郎の「めぐり逢い」
- デジタル放送、アナログ放送とも、それぞれの放送における送信所・中継局のみ表示する。
- オープニング、クロージング共に、イラストは画家の芳岡ひできが担当。
過去[編集]
- オープニング - 16ミリフィルム製作、奈良公園や法隆寺などの風景の後、ラストカットで奈良テレビ親局の送信塔がズームアップし、送信塔から「JONM-TV」のクレジットが手前下方に出てきた後、続いて文字が「奈良テレビ放送」に変わりその上に「UTN」のマークが出てくるというものであった。テストパターンミュージックが流れる前に中継局一覧のテロップとナレーションを放送していた。
- クロージング - 16ミリフィルム製作、夕暮れの法隆寺の風景のあと、東大寺二月堂お水取りの様子をバックに「JONM-TV」、「UTN」マーク、「奈良テレビ放送」のクレジット。その後はリチャード・クレイダーマンの『哀しみの終わり(I)』をBGMにし、ブルーバックにコールサイン、略称、局名と中継局一覧のテロップと「JONM-TV、奈良テレビ放送です。これで今日の放送はすべて終了しました。火の元・戸締りを今一度お確かめの上、お休みください。それではまた明日、おやすみなさい」というナレーションを流していた。→改訂版はブルーバックに「JONM-TV、奈良テレビ放送です。これで今日の放送はすべて終了しました。」がカットされ、お水取りの様子のラストカットから直結でグリーンバックにオレンジのテロップカラーで「UTN 奈良テレビ放送」のテロップの後、紫色のバックカラーに電子テロッパーで「松尾山 55ch 出力1kw」のテロップの後、各中継局をテロップし最後に黒フェードアウトをする形式だった。
- オープニング - VTR製作、東大寺と奈良公園の風景をバックにコールサインと中継局一覧をテロップを流していた。
- クロージング - VTR製作、若草山から見下ろす光り輝く奈良市内の夜景をバックにコールサインと中継局一覧のテロップを流していた。1997年の音声多重放送開始後のBGMは、服部克久の「ローレンシャン」(アルバム『音楽畑6』より。かつての九州朝日放送(KBCテレビ)のオープニングと同一のBGM)を使用していた。
アナウンサー[編集]
奈良テレビの公式ページで紹介しているのは以下の5人。過去には、番組単位で出演契約を結んでいたアナウンサーがいた。
男性[編集]
- 伊藤將也(地上デジタル放送推進大使“TEAM2011”メンバー、エフエム徳島より移籍)
- 飯田嘉太
女性[編集]
以前在籍したアナウンサー[編集]
- 岡山正博
- 宮津隆一
- 永倉由季(MC企画所属 MCタレント)
- 宮崎留実
- 臼井雅基(TTB大阪テレビタレントビューロー所属)
- 坂口親宏(元WTVアナウンサー)
- 森本光(昭和プロダクション所属、元瀬戸内海放送アナウンサー)
- 中野みき
- 仲吉容子
- 野上ともよ(元KBS京都制作の競馬中継アシスタント)
- 向ますみ
- 野口晃秀
番組表が掲載されている新聞[編集]
全国紙は除く。いずれもハーフサイズで、NHKや在阪局と同じフルサイズで掲載されている新聞は存在しない(2011年4月現在)。ただし、かつては朝日新聞(奈良版)に限り最終面にフルサイズで掲載されていた時期があった。
- 奈良新聞(地元紙)
- 奈良日日新聞(地元紙)
- 京都新聞
- 大阪日日新聞
- 中日新聞(伊賀地域のみ、地域版ページに掲載)
- 読売新聞中部支社版にも、エリア外ではあるが2012年3月まで第2テレビ・ラジオ欄に掲載されていた。
脚注[編集]
- ^ 同局の送信所は生駒山にあるが、送信施設は西側中腹に立地するため、県内まで電波がほとんど届かない。
- ^ 近畿地方では、NHKや在阪局が使用していないリモコンキーIDを独立局同士で放送対象地域が被らないように分け合った結果、奈良テレビには「9」が割り当てられた。
- ^ NHKの地上アナログも、同じ奈良県のNHK奈良放送局の51chが最高番号だった
- ^ 他には、サンテレビやKBS京都などでも行われている。
- ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2015』 コーケン出版、2015年11月20日、376頁。
- ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2009』 コーケン出版、2009年11月27日。
- ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、382頁。
- ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、358頁。
- ^ 日本民間放送連盟 『日本放送年鑑'78』 洋文社、1978年12月、259-260頁。
- ^ 番組名は、3年向けのみ『たのしいさんすう』、4年生以上は『考える算数』だった。
- ^ 年末年始(12月29日 - 1月3日)は休み。2013年3月31日までは21:54 - 22:00に放送されていた。
- ^ 毎月第2週17:29 - 17:58再放送。
- ^ 毎月第2週・第4週21:30 - 21:54再放送。
- ^ 毎月第4週21:30 - 21:54再放送。
- ^ 第2部のみ
- ^ 2014年4月14日から同時ネット。
- ^ a b 2013年11月11日から同時ネット
- ^ 日曜11:30 - 12:30再放送。
- ^ 2013年4月1日までは月曜20:00 - 21:47で『月曜ミステリー』にタイトルを差し替えて遅れネットだったが、同年4月3日から同時ネットに変更。
- ^ 2013年4月4日から同時ネット。
- ^ 2013年3月30日までは土曜10:30 - 10:59に放送されていた。
- ^ 毎月第2週は『笑売繁昌!ならCoCo』の再放送が放送される。
- ^ 2012年9月までは25:00 - 25:30
- ^ 短縮版を放送。
- ^ 2012年9月までは23:00 - 23:30の放送だった。
- ^ 日本テレビ系列などの民放43社共同制作。読売テレビでも放送されている。
- ^ テレビ東京と当局のみ放送、他のTXN系列局、BSジャパンでは放送はされていない。
- ^ 木曜17:55 - 18:25に時差ネット
- ^ 7thシーズンからTXNでは15分放送になっているが、本局ではテレビ東京深夜版の『乙』を放送。
- ^ 2006年7月6日に放送された『西の善き魔女』(『アニメ魂』枠)では、オープニングテーマが3回も流れる放送事故が発生し、翌週に2話連続で放送したことがある。
- ^ 京都府宇治市、三重県名張市・伊賀市、和歌山県橋本市・紀の川市、大阪府四條畷市田原台地区・南河内郡の一部など。
- ^ a b コールサインの「JONM」は、かつて宮崎放送(MRTラジオ)の都城中継局が使用していた。
- ^ 放送大学は、東京送信所と前橋中継局のみ。
- ^ これは奈良テレビ以外のNHK、在阪大手民放4社についても同様
- ^ 後に2013年3月27日に高取中継局と朝倉台中継局が開局し、高取町・桜井市・橿原市・御所市のそれぞれ一部をはじめとした中・南部地域での受信改善を進めた。なお、公式サイト内に掲載されている「サービスエリア」(受信可能エリア)は、こまどりケーブルへの加入によって視聴可能となるエリアを含めて記載されている。
- ^ 奈良テレビ放送中継局開局のお知らせ(2013年2月20日 奈良テレビ放送リリース 同3月26日閲覧)
- ^ ケイ・オプティコム(旧・ケイ・キャット)側が提供するeo光テレビでは奈良県外での再配信はしていない
外部リンク[編集]
- 奈良テレビ放送(TVN) NARA TELEVISION CO.,LTD. (日本語)(公式サイト)
|
||||||||||||||
|
|||||||||||||||||