バイプレイヤーズ

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バイプレイヤーズ
ジャンル テレビドラマ
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
監督 松居大悟
横浜聡子
竹村謙太郎
守下敏行(第1シリーズ)
浅野敦也(第2シリーズ)
脚本 松居大悟(第1シリーズ)
ふじきみつ彦
宮本武史
プロデューサー 濱谷晃一
田辺勇人
浅野敦也
出演者 遠藤憲一
大杉漣
田口トモロヲ
松重豊
光石研
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
バイプレイヤーズ
〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜
放送時間 毎週土曜 0:12 - 0:52(金曜深夜)(40分)
放送期間 2017年1月14日(13日深夜) - 4月1日3月31日深夜)(12回)
出演者 寺島進
オープニング 10-FEET「ヒトリセカイ」
エンディング 竹原ピストル「Forever Young」
バイプレイヤーズ
〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜
放送時間 毎週水曜 21:54 - 22:48(54分)
放送期間 2018年2月7日 -(5回)
オープニング 10-FEET「Fin
エンディング 竹原ピストル「ゴミ箱から、ブルース」
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バイプレイヤーズ』は、テレビ東京系列テレビドラマのシリーズ。

バイプレイヤーズ 〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜』(バイプレイヤーズ もしもろくにんのめいわきやくがシェアハウスでくらしたら)はテレビ東京系列のドラマ24枠(毎週土曜日0:12 - 0:52〈金曜日深夜〉、JST)で、2017年1月14日(13日深夜)から4月1日3月31日深夜)まで放送されたテレビドラマ(2017年4月3日(2日深夜)よりBSジャパンで毎週月曜日0:00〈日曜日深夜24:00〉放送)。
主演は遠藤憲一大杉漣田口トモロヲ寺島進松重豊光石研の6人。メイン監督と脚本を松居大悟が務める[1]

バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜』(バイプレイヤーズ もしもろめいわきやくがてれとうあさどらむじんとうせいかつしたら)は毎週水曜日21:54 - 22:48、JST)で、2018年2月7日から放送されるテレビドラマ。主演は遠藤憲一大杉漣田口トモロヲ松重豊光石研の5人。ジャスミン役の北香那も引き続き出演するが、寺島進はスケジュールの都合により出演しない[2]

概要[編集]

主演の6人は、2002年のある特集記事にて「日本映画界を支える俳優6人」に選ばれている[1]。6人の俳優が海外の動画サイトの大型ドラマのオファーを受け、その監督の指示でシェアハウスで3か月の同居生活を送ることになったという設定で、各自が本人役として登場し、ストーリーが展開する[3]

番組本編の終わりには、その日のエピソードについて、出演者がフリートークを行う「バイプレトーク」のコーナーがある。

あらすじ[編集]

『バイプレイヤーズ 〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜』

中国動画配信サイト“友中”が『七人の侍』のリメイク版を制作する。待遇もギャラも破格な大型プロジェクトである。主要キャストとして出演して欲しい」と6人にオファーがきた。同社のアシスタントプロデューサーを名乗るジャスミンによれば「監督は中国映画界の巨匠・張芸謀監督」「もう一人、役所広司の出演を予定しているが、他の仕事があるため本作品には後から合流する」という。また、「クランクインするまで、絆を深めるためにシェアハウスで3か月間共同生活を送ること」を出演条件として提示される。当初は戸惑うが、俳優間では絶大な信頼と尊敬を寄せられる役所の名前を出されたこともあり、6人は条件を受け入れ、大杉が所有する館山別荘で共同生活をスタートさせた。

慣れない家事の分担や各々の仕事の話を楽しむ和やかな雰囲気のなかにも、時折、遠慮や躊躇が見え隠れする。実は彼ら6人は、10年前に『バイプレイヤーズ』という映画で共演しているが、撮影中に意見のぶつかり合いから制作を頓挫させた過去がある。そのため、未だ疑念やしこりが残っているのではないかと不安を抱えていた。

そんな中、役所本人に『七人の侍』の話は全く伝わっていないことが発覚。ジャスミンを問い詰めるが「所属事務所とは話がついている。俳優に次回作の話が伝わっていないのはよくあること」と言いくるめられ、釈然としないままだが共同生活は続行していく。

キャスト[編集]

特記なき人物は、本人役。年齢はドラマ出演当時のもの。

主要人物(表記はアイウエオ順)[編集]

遠藤 憲一
(1961年6月28日生まれ・55歳)
眼力鋭い強面の風貌とは裏腹に、内面は大変繊細で心配性。一見、物怖じしない振る舞いのように見えるが、内心は右往左往していることが多い。涙脆い一面も覗かせる。プチトマト紅茶が苦手。片山右京のファン。
10年前の『バイプレイヤーズ』の撮影に際しては、前出の「紅茶が苦手」な件が原因で松重が演じるはずだった役柄との交換を監督に要求、(松重も逆の要求をしていたとは知らずに)そのことをずっと負い目にしてきていた。
大杉 漣
(1951年9月27日生まれ・65歳)
メンバーの中では最年長であるため他の5人からリーダーのように扱われ、慕われている。6人が住んでいるシェアハウスは大杉の別荘である[4]。温厚だが思い込みが激しいところがあり、その点を指摘されるとしょげて凹む。
10年前に撮影された映画『バイプレイヤーズ』のフィルムは大杉が預かり保管していたのだが、ある時盗難に遭ったうえに企画が竹中直人らに売られてテレビ東京に持ち込まれていたことが判明。その犯人がこの5人の中にいるのではないかと疑い、すでに頓挫していたリメイク版『七人の侍』の話を利用して5人をシェアハウスに呼び出し、家のいたる所に隠しカメラを取り付けて密かに行動を監視していた。しかし5人の誰も犯人ではなく第4話で監視の件を打ち明けて謝罪、企画が売られたとされた件も大杉自身が酔った勢いで偶然会った竹中に台本を譲ってしまっていたのが真相だった[5][6]ことが第6話にて判明、そして第7話でジャスミンの正体が寺島と光石にバレてしまったことで策の全貌が露呈。激怒した5人が出て行ってしまい喧嘩別れの危機に直面。
彼らの信頼を回復するため背中で訴えようと次々と仕事を入れる[7]が逆にオーバーワークになってしまい呆れられたうえ撮影中に過労で倒れてしまう。しかしその無理やり入れた仕事の中にトモロヲが断腸の思いで断っていた『みたらし熟女』が含まれていたことが契機となって5人が再結集、協力して大杉の穴を埋めたことで和解に至る。
田口 トモロヲ
(1957年11月30日生まれ・59歳)
口数が少なく飄々としているように見えるが、内面には熱く滾る役者魂を抱いている。時折、突拍子もない行動に出て周囲を驚かせるなど、一言でいえばエキセントリックな性格。フィギュア好きで何体も所有しており、時に、演技のイメージトレーニングに使うこともある(一見すると人形遊びのように見えてしまう)。10年前の『バイプレイヤーズ』の撮影時では、役に没頭するあまり、台本には無い飛び降りのアクションをして大怪我を負ってしまう事件を起こしている。
義理堅い一面もあり、長年世話になってきた仲間が制作し、自身が出演しないと企画自体が頓挫しかねない低予算映画『みたらし熟女』への出演がスケジュールの都合上叶わなかったことを悔やんでいた。しかしそれを大杉が自身の多忙なスケジュールを割いて出演した[8]ことを知り、大杉が過労で緊急入院した際には真っ先に代役を買って出たうえ、ほかの4人にも呼び掛けて代役を分担するなど6人の再結集に一役買った。
寺島 進
(1963年11月12日生まれ・53歳)
歯に衣着せぬ物言いをしたり、すぐにカッとなる瞬間湯沸かし器的な性格。強気でガサツな一面が目立つが、実は大変寂しがりやで誰よりも小心者。高所恐怖症である。また、自分の身長や体格にややコンプレックスを感じている。
幼い子供が二人おり子煩悩。その点から子供からもファンレターを貰うほど好かれるが、その子供が自分が悪役を演じることで友達からいじめられていることを知り、悪役を辞めようかと苦悩したこともある[9]
その悪役演技は、同業者にもファンが多数いるほど評判が高い。
松重 豊
(1963年1月19日生まれ・54歳[10]
物腰も柔らかく謙虚。周囲と穏やかな関係を望み、仕事も生真面目にコツコツと積み上げていくタイプ。6人の中では頭ひとつ家事に長けている。ことあるごとに餃子を焼く。
劇中では遠藤と絡むことが多いが、その遠藤と「キャラが被っているため共演NG」という根も葉もない噂が世間から立てられていた。
10年前の映画『バイプレイヤーズ』の撮影に際しては自身に充てられた役柄がしっくりいかず、遠藤が演じる予定だった役柄への交換を要求したことで長年遠藤に対する負い目を抱いていた(実は遠藤も逆の要求をしていたことから役交換に至ったが、その事実を知らなかった)。
第5話では「10年前に『バイプレイヤーズ』の撮影を中止する様に監督へ詰め寄った」ことがトモロヲより語られ、大杉にフィルムを盗んだ犯人として疑われたが、実際は逆に撮影を続行するように監督を説得していたことが判明し、容疑は晴れた(この際、大杉は「少しでも疑った自分が恥ずかしい」と号泣した)。
光石 研
(1961年9月26日生まれ・55歳)
人付き合いに垣根を作らず、老若男女誰とでも仲良くなれる人懐っこい性格の愛されキャラ。故に相手も光石に気を許しやすい。時々それが裏目に出て、都合に好いように利用されたり流されてしまうことがある。同郷(福岡県)の松重とは博多弁を用いてフランクな会話をする。
10年前の映画『バイプレイヤーズ』の撮影に際しては「共演の夏川結衣に一方的に惚れてしまい、それを拒んだ夏川が降板」したことが原因で撮影中止に至ったとされていたが、実は惚れたのは夏川のほうであり、彼女を傷つけまいと思うあまりまともに取り合わなかったことが降板の真相であったことをずっと自身の胸の内だけに留めてきていた。
妻はテコンドー経験者であり、共演女優との不倫の事実を打ち明けて顔中をアザ・キズだらけにされてしまったこともある。

その他[編集]

茉莉(ジャスミン)
演 - 北香那[3]
中国の動画配信サイト・友中有限公司のアシスタントプロデューサー。日本語が堪能である。しかし、遠慮のない不躾な物言いをすることがある。6人の言動をチェックしている節があり、時折仕事場に同行することもある。野口五郎のファン。衝動買いの癖がある[11]
現時点では、6人と中国側との間を繋ぐ唯一の橋渡し役である。自社や張監督とメールでやり取りしている素振りは見せるものの、脚本をはじめ一向に進展しない状況に6人は訝しみ始める。
第7話で、実は大杉行きつけのアジアンパブ「ハピネス船橋」のホステスであり友中のAPというのは大杉による嘘であったこと、同時に『七人の侍』の話は共同生活の前にすでに頓挫しており共同生活自体が『バイプレイヤーズ』のフィルムを盗んだ犯人を探し出すための大杉の策略であったことが判明し大杉以外の5人はシェアハウスを出て行ってしまう。しかし大杉の過労入院を機に5人が戻ってきて以降はこれまでどおりの関係に収まっている。
最終話で、実は10年前の『バイプレイヤーズ』に出演していた子役であったことが判明(しかし大杉以外は最後までその事実に気づかなかった)。

ゲスト[編集]

第1話
  • 役所広司(第12話) リメイク版「七人の侍」の主役とされたが、本人には伝わっていなかったうえ、実際は半年間ニューヨークに滞在して「12人の怒れる男」リメイク版に出演することになっていた。
第2話
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話
第11話
第12話(最終話)

スタッフ[編集]

音楽[編集]

  • オープニングテーマ 「ヒトリセカイ」(10-FEET[13]
  • エンディングテーマ「Forever Young」(竹原ピストル[3] ※エンディングでは、竹原ピストル本人が登場している。
  • 劇中歌「ドキドキ大好き!〜フケメン♥パラダイス〜」(作詞:松居大悟 / 作曲:遠藤浩二 / 歌:佐藤日向)※第5話で使用

放送日程[編集]

各話 放送日 サブタイトル 脚本 監督
第1話 1月14日 バイプレイヤーとシェアハウス ふじきみつ彦 松居大悟
第2話 1月21日 バイプレイヤーと共演NG 宮本武史
第3話 1月28日 バイプレイヤーとスキャンダル ふじきみつ彦 竹村謙太郎
第4話 2月04日 バイプレイヤーとアクション 松居大悟
第5話 2月11日 バイプレイヤーと撮影中止 松居大悟
第6話 2月18日 バイプレイヤーとパクリ疑惑 ふじきみつ彦 守下敏行
第7話 2月25日 バイプレイヤーと悪役
第8話 3月04日 バイプレイヤーとキー局制覇 宮本武史 松居大悟
第9話 3月11日 バイプレイヤーと監督 宮本武史
ふじきみつ彦
横浜聡子
第10話 3月18日 バイプレイヤーとマドンナ 宮本武史
第11話 3月25日 バイプレイヤーとタブー ふじきみつ彦 松居大悟
最終話 4月01日 バイプレイヤーとバイプレイヤーズ

反響[編集]

  • 業界内での評判が高いといわれており、「業界内視聴率30%?」の見出しで記事になったこともある[14]。本作品の主要キャストが他の仕事に赴いた先で「観ている」と声を掛けられることも多く、また俳優らからは「出演したい」と逆オファーを受けることもあったという[15]
  • 小日向文世フジテレビのバラエティ番組『ウチくる!?』(2017年2月12日放送)にゲスト出演した際、40年来の友人であるという大杉はエピソードを語る友人のひとりとして駆け付けた。本作品の撮影中であると述べた大杉に小日向は「(「バイプレイヤーズ」に)俺 なんで呼ばれなかったか。悔しかった」と出演を切望した旨を明かした。
  • 2015年にテレビ東京で放送され、放送終了後も引き続き高い人気を誇ったテレビアニメ『おそ松さん』とコラボしたポスターが都内の主要駅に掲出された[16]。また、4月1日のエイプリールフールには、公式サイトに六つ子のパーカーを着用している主要キャストが登場、“「おそ松さん」の30年後をまさかの実写化!?”のキャプションをつけて驚かせた[17]。同年6月21日に発売される『バイプレイヤーズ』DVD&Blue-rayBOXの先着購入者スペシャルノベルティに「バイプレイヤーズ×おそ松さん」のコラボステッカーが進呈された。

受賞[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b “名脇役6人がシェアハウスで暮らしたら〜テレ東の深夜ドラマで夢の共演”. ORICON STYLE. (2016年11月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2082254/full/ 2017年1月6日閲覧。 
  2. ^ バイプレイヤーズ 遠藤憲一ら“名脇役”の主演連ドラ続編放送へ 無人島でサバイバル 毎日新聞 2018年1月3日
  3. ^ a b c “北香那、紅一点のヒロインに抜てき おじさんだらけのシェアハウスドラマ”. (2016年12月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2083549/full/ 2017年1月6日閲覧。 
  4. ^ ドラマ上の設定。
  5. ^ しかしその内容が個々の役者に向けて充て書きされていたなど役者に関する愛に富んでいたものと感じた竹中は「この作品は、この内容のままこの(大杉ら)6人で演じなければいけない」と確信し、結局脚本を1行も書かなかった。
  6. ^ 大杉自身はその時の記憶がまったくなく、竹中の話を聞いても思い出すことすらできなかった。
  7. ^ 同一クールにキー局全制覇のうえテレ玉Eテレ(子供番組)にくわえ、後から低予算ピンク映画『みたらし熟女』の出演も追加していた。
  8. ^ しかしその撮影中に大杉が過労で倒れ、結局光石が代役に入ることになった。
  9. ^ しかしその子供は「(寺島の)お芝居が上手だから、みんなすっかり(寺島が)悪い人だと思ってだまされている」ということをきちんと理解しており、それによっていじめも自らはねのけることができた旨を子供の母親から知らされ、安堵するとともに感動した寺島は悪役を続ける決心を固めた。
  10. ^ 第2話放送分の“バイプレトーク”撮影日が松重の誕生日前日であったため、スタッフがサプライズでバースデーケーキを用意してお祝いをした。その様子も放送された。バイプレイヤーズTwitter 2017年1月19日付
  11. ^ 6人にお揃いの白いバスローブを購入、スイーツを買い溜めるなど
  12. ^ “松居大悟、ふじきみつ彦ら手がける新ドラマでおじさん6人が共同生活”. ステージナタリー. (2016年11月30日). http://natalie.mu/stage/news/211357 2017年1月6日閲覧。 
  13. ^ “10-FEETが名脇役たちの演技を彩る、「ヒトリセカイ」がドラマ主題歌に”. 音楽ナタリー. (2016年12月23日). http://natalie.mu/music/news/214445 2017年1月6日閲覧。 
  14. ^ 岡田将生ら「バイプレイヤーズ」終盤ゲスト発表!業界内視聴率30%?”. Sponichi Annex (2017年2月17日). 2017年4月3日閲覧。
  15. ^ 天海祐希“テレ東デビュー” 逆オファーで「バイプレイヤーズ」最終回出演”. デイリースポーツonline (2017年3月23日). 2017年4月3日閲覧。
  16. ^ “おそ松さん×バイプレイヤーズがコラボ!6つ子全員のコメントも到着”. ナタリー. (2017年3月2日). http://natalie.mu/comic/news/222945 2017年4月3日閲覧。 
  17. ^ 「おそ松さん」の30年後を実写化!? エイプリルフール企画に大反響”. シネマトゥデイ (2017年4月2日). 2017年4月3日閲覧。
  18. ^ 第92回ザテレビジョン賞ザテレビジョンKADOKAWA、2017年5月10日閲覧。

外部リンク[編集]

テレビ東京系列 ドラマ24
前番組 番組名 次番組
勇者ヨシヒコと導かれし七人
(2016年10月8日 - 12月24日)
バイプレイヤーズ
〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜
(2017年1月14日 - 4月1日)
孤独のグルメ Season6
(2017年4月8日 - 7月1日)
テレビ東京系列 水曜21:54 - 22:48枠
家、ついて行ってイイですか?
【ここまでバラエティー枠】
※21:00 - 22:48
(2017.4.19 - 2018.1(予定))
【2018.2以降の処遇は未定】
バイプレイヤーズ
〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜
【ここから連続ドラマ枠】
(2018.2.7 - (予定))
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