まんぷく

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まんぷく
ジャンル テレビドラマ
放送時間 8時00分 - 8時15分(15分)
放送期間 2018年10月1日 - 2019年3月30日(予定)(全151回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 NHK大阪放送局
製作総指揮 真鍋斎(制作統括)
演出 渡邊良雄
安達もじり
脚本 福田靖
プロデューサー 堀之内礼二郎
出演者 安藤サクラ
長谷川博己
内田有紀
松下奈緒
要潤
大谷亮平
橋本マナミ
浜野謙太
桐谷健太
片岡愛之助
橋爪功
松坂慶子
ナレーター 芦田愛菜(語り)
音声 解説放送(副音声)
字幕 文字多重放送
データ放送 データ放送
オープニング DREAMS COME TRUEあなたとトゥラッタッタ♪
時代設定 1938年昭和13年) - 戦後
外部リンク 連続テレビ小説『まんぷく』
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まんぷく』は、NHK大阪放送局制作で2018年10月1日 - 2019年3月30日(平成30年度後期)にNHKで放送中の第99作目の連続テレビ小説

企画・制作[編集]

2017年11月14日に制作発表が行われ、インスタントラーメンを生み出した日清食品(現在の法人格としては日清食品ホールディングス)創業者の安藤百福とその妻・仁子(まさこ)の半生をモデルに、懸命に生き抜いた夫婦の物語りを描く[1]。また、主人公・仁子に関した資料はほぼないため、登場人物や団体名を変えたフィクションとなる[1]

ヒロイン選定はオーディションではなく、安藤サクラが選ばれたことが2018年1月31日に発表された[2]。安藤は2017年6月に長女を出産したばかりで、育児への専念を考えていた中で同年10月初旬にオファーを受け、育児との両立で悩み、当初は断ることも考えた[3]。しかし、女優として朝ドラヒロインは憧れであり、オーディションも思いだせないほどの数を受けてきたこともあり、夫(柄本佑)側も含め芸能一家である家族の強い勧めや、NHKが育児へのサポートを約束したことから11月に受諾し、連続テレビ史上初の「ママさんヒロイン」と発表された[2]。 制作にあたり、育児サポートのため、通常は9時から23時ごろまで行う撮影を19時で切り上げるために、クランクインの時期を5月の大型連休時期に繰り上げたり、大阪局内に託児スペースを作ったりするなどの対応がされた[4]

3月23日に出演者発表会見が行われ[5]5月1日にクランクインを迎えた[6]。6月4日には、新たな追加キャストが発表された[7]台風21号の影響で9月4日予定の大阪のお披露目会見は中止されたが、同日の東京での完成披露試写会が実施された[8]

なお、初回から安藤が18歳の役を演じる[6]

ロケ地[編集]

大津市
日吉大社 - オープニングで福子が歩く森[9]
南あわじ市
吹上浜 - オープニングで福子が歩く海岸[10][9]
犬山市
博物館明治村
帝国ホテル - 福子が新卒で就職する大阪東洋ホテルの内部[11]
名古屋衛戍病院 - 咲が入院する真田山病院[12]
和歌山市
和歌山マリーナシティポルトヨーロッパ - 大阪の街並[13]
京都市
同志社大学今出川キャンパス - 大阪の街並[14]
西宮市
甲子園会館- 福子が新卒で就職する大阪東洋ホテル外観[15]
神戸女学院 - 福子が通っていた高等女学校[16]
神戸迎賓館須磨離宮(旧西尾邸)- 咲と真一の結婚披露宴が行われた会場[17]

あらすじ[編集]

昭和13年(1938年)春の大阪、高等女学校を卒業したばかりの今井福子は、地元の大手ホテル「大阪東洋ホテル」への就職と、数ヶ月後に控えた長姉・の結婚に胸をふくらませていた。ホテルの電話交換室に配属され仕事に慣れるため懸命な日々を送るなか、母・が突然腹痛で倒れ、咲の結婚式の延期を懇願するようになる。やがて鈴は咲が家を出た後の福子との2人暮らしに心許なさを感じ仮病を使っていたと判明し複雑な思いの福子だったが、折しも職場で自身の英語力が評価されフロント係に昇格する。そして福子から、貧しい中でも英語教育を続けてくれたおかげで昇進出来たと感謝され、恩返ししたいと聞いた鈴は、咲の結婚を容認。結婚式は予定通り行われ、感動に包まれた宴となる。

昭和16年(1941年)、福子は咲の結婚式で幻灯機を貸してくれた業者・立花萬平と偶然再会する。幻灯機の操作で結婚式に立会い、福子のスピーチとうれし涙を忘れられなかった萬平は、後日、彼女に交際を申し込む。福子も受諾し交際を始めるが、鈴は猛反対し別の男性との縁談を勧める。そんななか咲が入院、重い結核と診断され、心配する福子は咲が退院するまで会えないと萬平に告げる。萬平は福子の申し出を受け入れる一方、頑な態度を示す鈴に対して「咲が退院したら福子に結婚を申し込む」と宣言する。萬平の紹介で専門医のいる病院に転院した咲の容態は一見落ち着いて見えたものの、病状は深刻なものとなっていた。昭和17年春、駆けつけた親族に見守れらながら咲は死去。同年夏、咲を亡くした悲しみから立ち直れず、福子は萬平と会えずにいたが、咲の夫・小野塚真一に説得され、恋心を伝えようと萬平の職場に駆けつける。その矢先、萬平は軍事物資横流しの罪の容疑で、憲兵に連行される。萬平の無実を信じる福子は思い悩んだ末に、大阪憲兵隊東大阪分遣隊に直談判するが門前払いを食らう。そんな福子に周囲は味方するが、鈴は益々交際を反対する。ある日、大阪経済界の実力者である三田村亮蔵が大阪東洋ホテルに来訪すると知った福子は、萬平が逸材であることを主張し、釈放を取り計らってもらう様に頼み込む。三田村は了解し、萬平の親友・世良勝夫の調査で無実も判明し、萬平は釈放される。拘束中に受けた拷問による衰弱から回復した萬平は、福子と共に鈴に結婚の承諾を懇願。二人の揺るがぬ決意に鈴は折れ、萬平と福子は晴れて結婚する。

登場人物[編集]

主人公[編集]

今井福子(いまい ふくこ) → 立花福子(たちばな ふくこ)
演 - 安藤サクラ
本作の主人公。昭和13年の時点で18歳。
高等女学校卒業後『大阪東洋ホテル』に就職。交換手として電話交換室に配属後、失敗の謝罪相手の外国人客に英語を評価されたのをきっかけに、程なくフロント係に昇格する。
楽観的でおっとりとしているが、機転が良い性格。
日清食品創業者である安藤百福の妻の安藤仁子がモデル。

今井家の人々[編集]

今井鈴(いまい すず)
演 - 松坂慶子
福子の母。
「武士の娘」を自称し、口癖になっている。夫は会社経営者であったが、博打打ちな性格で家族に苦労をかけた末、福子が小学校卒業目前頃に他界した。
非常に心配性な性格で、ことあるごとに娘たちの人生に口を挟む。萬平が安定しない職であることを理由に、福子との交際を猛反対する。

香田家の人々[編集]

香田克子(こうだ かつこ)
演 - 松下奈緒
福子の次姉。旧姓:今井。福子が小学校卒業目前頃には既に結婚し家を出ている。
長姉・咲と対照的に自由奔放な性格。
香田忠彦(こうだ ただひこ)
演 - 要潤
克子の夫。福子の義兄で、画家の仕事をしているが、自身の好きなものである鳥しか描かないために生計は立てられず、両親からの援助を受けている。
香田タカ(こうだ たか)
演 - 岸井ゆきの(幼少期:武内煌[18]松田苺[19]
克子と忠彦の長女で、福子の姪。
香田吉乃(こうだ よしの)
演 - 奥野此美[20](幼少期:網本唯舞葵[21]
克子と忠彦の次女で、福子の姪。
香田重之(こうだ しげゆき)
演 - 上田琳斗[22](幼少期:荻野煌希[21]
克子と忠彦の長男で、福子の甥。
香田学(こうだ まなぶ)
演 - 髙田幸季[20]
克子と忠彦の次男で、福子の甥。

小野塚家の人々[編集]

今井咲(いまい さき) → 小野塚咲(おのづか さき)[注 1]
演 - 内田有紀
福子の長姉。
宝飾店の店員として働き、鈴、福子との3人暮らしを支えてきた。
昭和13年、真一と結婚するが昭和16年に結核を発症。昭和17年の春に危篤に陥り、真一・福子・鈴・克子・忠彦に見守られながらこの世を去る。
小野塚真一(おのづか しんいち)
演 - 大谷亮平
咲の夫。
口数は少なく鈴から「冷たい」と思われているが、誰よりも咲を大切にしている。
咲亡き後の昭和17年の夏、召集令状が届き、出征を予定している。

大阪東洋ホテルの人々[編集]

保科恵(ほしな めぐみ)
演 - 橋本マナミ
福子のホテルの先輩。美人で仕事ができることから、入社当初から福子にとっての憧れの存在になっている。
昭和13年、外国人客から福子の評判を聞き、フロント係昇格に推薦する。
見た目とは裏腹に恋愛経験がないことを悩んでいる昭和17年夏、野呂と牧から告白を受けた。
野呂幸吉(のろ こうきち)
演 - 藤山扇治郎
福子の先輩同僚。調理師。福子に片思いし、頻繁に厨房の食材である輸入品の缶詰をくれる。
福子に失恋後は、恵に心変わりする。
樫田うた江(かしだ うたえ)
演 - なるみ
電話交換手係の先輩。
大前田三郎(おおまえだ さぶろう)
演 - 曾我廼家寛太郎
大阪東洋ホテル支配人。

その他の大阪の人々[編集]

立花萬平(たちばな まんぺい)
演 - 長谷川博己
たちばな工房社長。のち福子の夫。日清食品創業者の安藤百福がモデル。
幼い頃に両親を亡くして以後、各地を転々としてきた経歴を持つ。加地谷を共同経営者として受け入れ社名を『理創工作社』に改名してからは、開発・製造を担当する。
三田村亮蔵(みたむら りょうぞう)
演 - 橋爪功
大阪経済界の重鎮。
加地谷圭介(かじたに けいすけ)
演 - 片岡愛之助
萬平の共同経営者。
昭和13年、物が売れずに悩む萬平に共同経営を持ちかける。社名を『たちばな工房』から『理創工作社』に改名し、以来、営業を担当する。
世良勝夫(せら かつお)
演 - 桐谷健太
商社経営者。調子者で三田村の前では上手く立ち回っている。
加地谷からは産業スパイとして偵察したことなどから敵視されているが、萬平を気に入り何かと接触する。福子への想いに悩む萬平に恋のアドバイスを送る。
竹ノ原大作(たけのはらだいさく)
演 - 宮田佳典
理創工作社社員。たちばな工房時から萬平ととも働いている。
鹿野敏子(かの としこ)
演 - 松井玲奈
福子の女学校時代の親友。福子とハナとで仲良し三人娘。
池上ハナ(いけがみ はな)
演 - 呉城久美
福子の女学校時代の親友。福子と敏子とで仲良し三人娘。
牧善之介(まき ぜんのすけ)
演 - 浜野謙太
歯医者。
いつも白馬『蘭丸』に乗って移動しているが、昭和17年夏の時点では蘭丸は軍馬として供出され、徒歩などで移動している。
咲に片思いし、求婚するが断られた過去を持つ。昭和16年の時点においても諦めず今井家を訪れようとするが、途中で出会った福子から咲の結婚を聞き、完全に失恋する。
昭和16年の冬に恵と出会い一目惚れし、昭和17年の夏に求婚する。

その他の人々[編集]

神部茂(かんべ しげる)
演 - 瀬戸康史
萬平を生涯に渡って支える。
岡幸助(おか こうすけ)
演 - 中尾明慶
製塩所で働く。
東太一(あずま たいち)
演 - 菅田将暉
福子と萬平を助ける若き弁護士。
原拳三郎
演 ‐ 木内義一
稲村大悟
演 ‐ 六平直政
ハリー・ビンガム
演 - メイナード・プラント(MONKEY MAJIK
萬平たちを逮捕する進駐軍の兵士。
ジョナサン・メイ
演 - ブレイズ・プラント(MONKEY MAJIK
萬平たちを逮捕する進駐軍の兵士。
チャーリー・タナカ
演 - 岡崎体育
萬平たちを見張る日系人の兵士。

スタッフ[編集]

オープニング[編集]

海岸と森を交互に、主人公の福子が主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」に合わせて自由に歩く映像が流れる。海岸を歩く場面は兵庫県の淡路島、森を歩く場面は滋賀県大津市の日吉大社で、ドラマ本編と同じスタッフにより撮影された。尚、最後に福子が海に向かって大の字のポーズをとるのは演じる安藤のアドリブである[9]

エンディング[編集]

「まんぷくごはん」と題して、視聴者から送られた料理や食事をしている様子を写した幸せな気持ちにさせる写真を紹介している[24]

その他[編集]

  • 株式会社ナチュラピュリファイ研究所は24hコスメ公式サイトにおいて、本作で24hcosmeの化粧品を使用している旨を公表している[25]

放送日程[編集]

放送日 サブタイトル 演出 週平均視聴率
1 001 - 006 2018年10月01日 - 10月06日 結婚はまだまだ先! 渡邊良雄 21.9%[26]
2 007 - 012 10月08日 - 10月13日 …会いません、今は 21.6%[27]
3 013 - 018 10月15日 - 10月20日 そんなん絶対ウソ! %
4 019 - 024 10月22日 - 10月27日 私がみつけます!
視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

関連番組[編集]

  • もうすぐ!連続テレビ小説「まんぷく」(2018年9月24日、総合テレビ)
  • いよいよスタート!連続テレビ小説「まんぷく」スペシャル(2018年9月27日、総合テレビ〈大阪放送局のみ〉)
  • もうすぐ!連続テレビ小説「まんぷく」〜関西版〜(2018年9月28日、総合テレビ〈大阪放送局のみ〉)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 第5話にて、役名クレジット変更。

出典[編集]

  1. ^ a b “2018(平成30)年度後期 連続テレビ小説「まんぷく」制作のお知らせ”. NHKオンライン (日本放送協会). (2017年11月14日). http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/284072.html 2018年2月1日閲覧。 
  2. ^ a b “「まんぷく」安藤サクラ、朝ドラ初ママさんヒロイン”. 日刊スポーツ. (2018年1月31日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801310000363.html 
  3. ^ “安藤サクラ“ママさんヒロイン” NHK朝ドラ史上初めて”. デイリースポーツ. (2018年2月1日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/01/0010946740.shtml 
  4. ^ “朝ドラ主演安藤サクラに「時短」「託児所」 NHKの働き方改革”. NEWSポストセブン (小学館). (2018年10月2日). https://www.news-postseven.com/archives/20181002_771985.html 2018年10月6日閲覧。 
  5. ^ “松下奈緒、8年ぶり朝ドラ!「ゲゲゲの女房」以来、安藤サクラ「まんぷく」で姉役”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年3月23日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/23/kiji/20180323s00041000203000c.html 2018年3月23日閲覧。 
  6. ^ a b “安藤サクラ、NHK「まんぷく」に18歳の娘役で初回から登場”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年5月1日). http://www.sanspo.com/geino/news/20180501/geo18050115190021-n1.html 2018年5月1日閲覧。 
  7. ^ “NHK「まんぷく」新キャスト発表 松井玲奈、桐谷健太、片岡愛之助が朝ドラ初出演”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年6月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/04/kiji/20180604s00041000154000c.html 2018年6月4日閲覧。 
  8. ^ “「まんぷく」“嵐の船出” 大阪の会見中止で東京お披露目 安藤サクラ「すごいスタート」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2018年9月5日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/05/0011609284.shtml 2018年9月5日閲覧。 
  9. ^ a b c 【まんぷく】タイトルバックの舞台裏 安藤サクラ「自分の宝物になりました」”. ORIKON NEWS. オリコン (2018年10月3日). 2018年10月5日閲覧。
  10. ^ 9月30日2:56 -淡路島フィルムオフィス - Facebook
  11. ^ 【まんぷく放映予定】”. 犬山観光情報. 犬山市観光協会 (2018年9月25日). 2018年10月5日閲覧。
  12. ^ ロケ地ガイド”. 各種ガイド. 博物館明治村. 2018年10月10日閲覧。
  13. ^ 【まんぷく】“大大阪”時代を再現 安藤サクラ「本当にタイムスリップしたよう」”. ORIKON NEWS. オリコン (2018年7月1日). 2018年10月5日閲覧。
  14. ^ 同志社大学 2018年9月25日 23:00の発言
  15. ^ NHKの連続テレビ小説「まんぷく」の撮影が、武庫川女子大学甲子園会館で行われました。”. 武庫川女子大学 (2018年9月24日). 2018年10月5日閲覧。
  16. ^ NHK連続テレビ小説「まんぷく」のロケが行われました!”. 神戸女学院大学 (2018年9月25日). 2018年10月5日閲覧。
  17. ^ ◆メディア情報◆連続テレビ小説「まんぷく」に登場致します”. 神戸迎賓館. 2018年10月5日閲覧。
  18. ^ Twitter・NEWSエンターテインメント関西 2018年10月1日 7:59の発言
  19. ^ Twitter・NEWSエンターテインメント関西 2018年10月4日 17:32の発言
  20. ^ a b 梅林亮太(ブルーシャトル)・馬塲由貴・奥野此美・髙田幸季・屋島昂太・林夏香・東未結(京都)がNHK朝ドラ「まんぷく」に出演!”. プロフィール. 劇団ひまわり (2018年9月29日). 2018年10月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年10月5日閲覧。
  21. ^ a b Twitter・テアトルアカデミー大阪 2018年10月1日 12:11の発言
  22. ^ Twitter・テアトルアカデミー大阪 2018年10月4日 16:59の発言
  23. ^ 主題歌はDREAMS COME TRUE! 連続テレビ小説 まんぷく”. NHK (2018年8月29日). 2018年9月5日閲覧。
  24. ^ 番組の最後で紹介 まんぷくごはん写真大募集”. NHK (2018年9月3日). 2018年10月15日閲覧。
  25. ^ TV・映画・舞台タイアップ”. 24hcosme. 株式会社ナチュラピュリファイ研究所. 2018年10月15日閲覧。
  26. ^ “まんぷく:初週視聴率21.9% 前作「半分、青い。」超え、過去5年で最高のスタート”. MANTAN WEB. (2018年10月9日). https://mantan-web.jp/article/20181009dog00m200002000c.html 2018年10月9日閲覧。 
  27. ^ “まんぷく:第2週視聴率21.6%で好調キープ 咲姉ちゃん、逝く… ”. MANTAN WEB. (2018年10月15日). https://mantan-web.jp/article/20181015dog00m200010000c.html 2018年10月15日閲覧。 

関連項目[編集]

  • てるてる家族 - 2003年度後期の連続テレビ小説(本作と同様大阪局制作)。安藤仁子をモデルとした安西節子役は堀ちえみ、百福をモデルとした千吉役は中村梅雀がそれぞれ演じた。劇中において、チキンラーメンをモチーフとした「ニコニコめん」を開発。
  • ゲゲゲの女房 - 2010年度前期。東京制作、松下奈緒主演。チキンラーメンを模した「スターラーメン」の試食会をする場面がある。

外部リンク[編集]

NHK総合 連続テレビ小説
前番組 番組名 次番組
まんぷく
NHK総合 日曜日11:00-11:20枠
半分、青い。 一週間
まんぷく 一週間
-