菅田将暉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
すだ まさき
菅田 将暉
生年月日 (1993-02-21) 1993年2月21日(25歳)
出生地 日本の旗 日本 大阪府の旗 大阪府箕面市[1]
身長 176 cm[2]
血液型 A型[2]
職業 俳優
歌手
ジャンル テレビドラマ
映画
CM
活動期間 2009年[2] -
事務所 トップコート
公式サイト トップコートによる紹介ページ
主な作品
映画
共喰い
そこのみにて光輝く
海月姫』『暗殺教室
ディストラクション・ベイビーズ
セトウツミ
溺れるナイフ
キセキ -あの日のソビト-
帝一の國
銀魂
あゝ、荒野
火花
テレビドラマ
仮面ライダーW
35歳の高校生
ごちそうさん
死神くん
ちゃんぽん食べたか
民王
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
おんな城主 直虎
dele
CM
AU三太郎』シリーズ
コカ・コーラファンタ

菅田 将暉(すだ まさき[3]1993年2月21日[3] - )は、日本俳優歌手大阪府箕面市出身[1]トップコート所属。

俳優業[編集]

略歴[編集]

2007年アミューズが行った「アミューズ30周年記念オーディション」で応募者65,368人の中からファイナリスト31人に残るが、落選する[1][4]

2008年、第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでファイナリスト12人に選出される[1][4]。このコンテストがきっかけで、トップコートに所属が決定[1][4]

2009年、9月より平成仮面ライダーシリーズ第11作『仮面ライダーW』(テレビ朝日)にて仮面ライダーシリーズ最年少でフィリップ / 仮面ライダーW(声)役で連続テレビドラマ初出演・初主演で[4]桐山漣とダブル主演を務め、放送開始前の8月に公開された『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』で特別出演・声の出演のみながら映画初出演、12月に公開された『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』で映画初主演を務めた[4]
フィリップ役に決まった経緯は、デビュー前に事務所の人と挨拶回りで東映に寄ったところ、翌日仮面ライダーWのオーディションがあり誘われて参加した結果、満場一致で選ばれた。これは「(脳内に膨大な知識を持ちながら)何も知らない魔少年」であるフィリップのイメージに、「真っ白」でピュアな菅田が合致したからだと塚田英明プロデューサーは語っている[5]

2013年、主演した『共喰い』で第37回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[4][6]

2014年、映画『そこのみにて光輝く』で高崎映画祭最優秀助演男優賞、他の映画とあわせてTAMA映画祭最優秀新進男優賞、おおさかシネマフェスティバル助演男優賞等を受賞。

2015年NHK総合土曜ドラマちゃんぽん食べたか』、テレビ朝日金曜ナイトドラマ民王』に主演。 第1回コンフィデンスアワード・ドラマ賞主演男優賞、第40回エランドール賞 新人賞を受賞。

2016年、『ディストラクション・ベイビーズ』でヨコハマ映画祭助演男優賞、『セトウツミ』『溺れるナイフ』で日本映画プロフェッショナル大賞最優秀主演男優賞を受賞。オリコンによる調査で2016年度のブレイク俳優1位を獲得。

2017年NHKおんな城主 直虎』で大河ドラマ初出演。3月にシングル『見たこともない景色』で音楽活動を開始。同年4月3日から『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)でレギュラーパーソナリティを担当。『あゝ、荒野』で第41回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。また『キセキ -あの日のソビト-』『帝一の國』『火花』と合わせて数多くの映画賞を受賞した。

俳優としての特徴[編集]

  • デビュー直後はアイドル的な仕事が多かったが、映画「共喰い」のオーディションを受けて以降は文芸作品や単館系作品に数多く出演し、そちらを「自分のホーム」と呼んでいる。 その一方で漫画実写化なども多く、アイドル性と演技派の二面性を兼ね備えていると称されている[7]
    幅広い役柄をこなすことでも知られ、「そこのみにて光輝く」での貧困家庭のチンピラ役から「民王」の入れ替わった総理大臣役と、いわばヒエラルキーの底辺からトップにいる人間までを演じている。
  • 演技は非常に感覚的と言われ、山戸結希監督は「現場に入ると「この人は本当に天才なのだ」と思うことがすごく多かった」「形式的な役からは零れ落ちる、もっと美味しい部分がはみ出ているというか、自分でも自分の力を持て余しているような印象」を受けたという[8]
    兼重淳監督は菅田の印象を「キャラクター像を感性で感じ取り、ヒュッと役に入っていく。入り込んでいるからアドリブでも延々とできる人」と語っている[9]
    火花」を監督した板尾創路は「限られた時間のなかでセリフと感情の刻み方が天才的。持って生まれた物。」「アドリブもいれてくるし、こっちのアドバイスにも対応して。無心でやっているなかに冷静さもある」と菅田のスキルを語る[10]
    大森立嗣監督は「勘でやっているから同じ芝居が二度とできない」と菅田の欠点をあげながらも「頭が良くて理論的に話せるが、芝居になるとそれを全部壊して、予測を超えてくる」と評価している[11]
    あゝ、荒野」の岸善幸監督は、当初、感覚的な菅田と緻密な演技設計をするヤン・イクチュンは合わないのではないかと危惧したが、結果的に初日から意気投合し「非常に相性が良かった」のは「二人とも受けの芝居が出来るから」と語っている。
  • 役作りのために頻繁に髪型や髪の色、体型を変化させている。2016年は後半から「あゝ、荒野」でのボクサー役で体重にして20kgも差があるヤン・イクチュンと階級を合わせるため最大15kgも増量して肉体改造を行い[12]、2016年年末から「帝一の國」ではいじめられっ子のガリ勉高校生を演じるため標準より減量、2017年夏からは大河ドラマの井伊直政役で着物の似合う体型にするため再び増量[13]、と一年のうちに増減を繰り返した。
    また2015年の「海月姫」で女装をした際は10kg以上の減量と骨盤矯正を行い普段からハイヒールで生活して女性らしい体型をつくった[14]
  • 同じく漫画の実写作品の多い山﨑賢人がラジオにゲスト出演した際は、互いを「実写やりすぎ俳優」として比較する企画を行った。しかし少女漫画原作の多い山﨑とは逆に、菅田の方は少女漫画や恋愛映画への出演は少なく、初めて少女マンガ原作の主演となった「溺れるナイフ」ではヒロインの首を締めながら顔面に唾を吐くというクレイジーな役で、期待していた胸キュンものではなかったと自嘲している[15]
  • 恋愛作品が少ない代わりに、男性同士でコンビを組んだりバディとなる役柄や作品が非常に多い。これについて『セトウツミ』で共演した池松壮亮は「いろんなことに反応してくれて優しい」、『火花』内で漫才コンビを組んだ川谷修士は「(何も打ち合わせしてなくても)こちらに合わせてくれる」と、コンビを組んだ時の菅田の対応力の高さを語っている[16]
  • 人生の転機には「共喰い」の青山真治監督との出会いをあげ、そこで衣装部や照明部と並ぶ映画の一部門としての「俳優部」という考え方を学んだ。また影響を受けた俳優には「共喰い」で両親役だった田中裕子光石研の名をあげている[17]

音楽業[編集]

2013年 - 2017年:初期の経歴、グリーンボーイズ[編集]

2013年2月23日、都内で開催した20歳の誕生日イベント「DAASUU LAND2013」の中で、フジファブリックの「茜色の夕日」をピアノの弾き語りで披露した。菅田が人前でピアノを演奏するのは小学生以来で、この日の為に1か月間猛練習した[18]2016年1月9日放送のトークバラエティ番組さんまのまんま』に出演。かつてバラエティ番組で、司会の明石家さんま役を演じたことに触れ、さんまを演じるにあたって練習した吉田拓郎の「人生を語らず」の弾き語りを披露した[19]。同年12月5日放送のバラエティ番組しゃべくり007』で、休日の過ごし方として「ギターを弾く」ことを挙げ、さだまさしの「関白宣言」を弾き語りした[20]。さらに、司会の上田晋也からの無茶ぶりで、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの「ドロップ」も演奏した[21]

2016年12月22日、同年11月20日から放送されていたauサッカー日本代表を応援するCM「au BLUE CHALLENGE」(「三太郎シリーズ」)の「応援」編で使用されていた楽曲を歌っていたのが菅田であることが公表された[22]

2017年1月27日、映画『キセキ -あの日のソビト-』では、共演の成田凌横浜流星杉野遥亮と共に劇中でGReeeeNの前身グループグリーンボーイズを結成。1月24日にCDデビュー。1月7日さいたまスーパーアリーナで行われたGReeeeNのライブ「あっ、リーナ、ども。はじめまして。『クリビツテンギョウ!?ル〜デル〜デ♪』」に登場し、オープニングアクトを務めた[23]1月20日放送の『ミュージックステーション』に初出演し、「キセキ」と「声」を歌唱した[24]。GReeeeNのデビュー日と同日である1月24日、「グリーンボーイズ」でCDデビューを果たした[25]

2017年 - 2018年:ソロ歌手デビュー、「PLAY」[編集]

2017年3月21日頃、菅田は自身のTwitterで「今夜19時、とある場所にてとある映像を解禁します。みんなに見てもらえるかな」と告知。同日午後7時、渋谷駅前のスクランブル交差点5面ビジョンで一斉にauのCM曲として起用されていた曲「見たこともない景色」でソロ歌手としてデビューすることが発表され、同時にミュージック・ビデオが公開された[26]5月1日放送のラジオ番組菅田将暉のオールナイトニッポン』で、カップリング曲「ばかになっちゃったのかな」が初オンエアされた[27]。その翌週に『ミュージックステーション』にソロ歌手として初出演し、「見たこともない景色」を披露した。なお、バンドメンバーには、映画『何者』でタッグを組んだカラスは真っ白を迎えた[28]

「見たこともない景色」の発売日である2017年6月7日に菅田将暉本人名義としては初となるライブイベントを渋谷・WWW Xで開催[29]。ライブでは、「見たこともない景色」とそのカップリング曲「ばかになっちゃったのかな」に加え、映画『何者』の劇中でも歌唱した忘れらんねえよのカバー「まだ知らない世界」を弾き語りした[30]

2017年7月3日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『菅田将暉のオールナイトニッポン』の中で、2枚目のシングル「呼吸」を8月30日に発売することを発表。表題曲は、菅田が初めて作詞に参加したラブソングである[31]7月17日放送の同番組内で曲が初公開された[32]

2017年7月21日、16年ぶりにスペシャル番組として復活した音楽番組『LOVE LOVE あいしてる』に出演。トークコーナーでは、父の影響で番組MCの吉田拓郎の大ファンであることを告白し、音楽コーナーでは、菅田のリクエストで吉田拓郎の「今日までそして明日から」をKinKi Kids、拓郎らと共にギターを弾きながらセッションした[33]11月米津玄師のアルバム『BOOTLEG』の収録曲「灰色と青(+菅田将暉)」に参加[34]又吉直樹の小説を原作とする映画火花』の主題歌としてW主演を務める桐谷健太と共に、ビートたけしの「浅草キッド」をカバー[35]

2018年2月21日、3枚目のシングル「さよならエレジー」を発表。菅田が敬愛する石崎ひゅーいが書き下ろしたこの曲は菅田が出演するテレビドラマ「トドメの接吻」の主題歌として起用され[36]、ミュージック・ビデオには同ドラマの主演・山崎賢人が友情出演している[37]3月21日、最初のアルバム「PLAY」を発売[38]。オリコン[39]、Billboard Japan[40]の両チャートで最高2位を記録した。

2018年 - :現在[編集]

2018年1月8日、4枚目のシングル「ロングホープ・フィリア」を発売。amazarashi秋田ひろむによって書かれた表題曲はアニメーション映画「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE 〜2人の英雄〜」の主題歌として起用された。菅田の楽曲がアニメ映画の主題歌として起用されるのはこれが初である。また、テレビアニメ「僕のヒーローアカデミア」のエンディングテーマとして、アコースティックなアレンジが加えられた「ロングホープ・フィリア<TV Limited>」が起用された[41][42]。「ロングホープ・フィリア」は、Billboard Japan Hot 100では最高11位とまずまずの成功を収めたが、アニメソングチャートHot Animationでは最高2位を記録した[43]

歌手としての特徴[編集]

影響

菅田が音楽と触れたきっかけは、祖父スナックを経営していたからであった。小さい頃は、家族みんなで歌っていたが、声変わりをして高音が出なくなってからは、カラオケボックスや歌うことも好きではなくなった。歌から遠ざかり、学生時代は音楽を聴いていなかったが、19歳の頃、映画『共食い』の撮影中にフジファブリックの「茜色の夕日」に出会ったことで、音楽の力を体感した。影響を受けた音楽として、フジファブリック、吉田拓郎andymori忘れらんねえよの名前を挙げている[44]。「この世で一番好きなラブソング」として、石崎ひゅーいの「花瓶の花」を挙げている[45]

俳優との兼ね合い

俳優業では常に演じている役として人前に出るので「そういえば自分の言葉を公に話す機会ってあまりなくて。本当にこの10年くらい、毎日毎日役のこと、『誰かの人生のこと』ばかり考えてる感じ」であったが、音楽活動では「自分の言葉で、衝動的に言葉を発せられる感じが新鮮」であり、「(俳優としての)役を作るにあたっても、自分の軸というか、感情の基点がないと、わかんなくなるじゃないですか。『何が当たり前か』が大切で。ラジオも音楽も、そういうものを確認できるんです」と語っている[46][47]

人物[編集]

出演[編集]

主演は役名を太字で表記。

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

(日本テレビ『誰も知らない明石家さんま 史上最大のさんま早押しトーク』内ドラマ)

劇場アニメ[編集]

テレビアニメ[編集]

オリジナルビデオ[編集]

ネットムービー[編集]

ラジオ[編集]

舞台[編集]

MV[編集]

ゲーム[編集]

CM[編集]

吉野家公式通販「サラ牛」(2017年7月) ※佐藤二朗と共演[103][104]

雑誌[編集]

書籍[編集]

  • 1st写真集『スダマサキッス』(2010年7月23日)(主婦と生活社)
  • 菅田将暉セカンド写真集 『DA-SU』(2011年7月1日)(主婦と生活社)
  • 集英社ピンキー文庫『お嬢様、狼には気をつけて』(著:彩音りん、2012年2月24日)(集英社) - カバーモデル
  • アーティストブック『20+1』(2014年2月21日)(ワニブックス)

連載[編集]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

# 発売日 作品名 最高順位 認定 収録アルバム
オリコン[109] Japan Hot 100
2017年1月24日 グリーンボーイズ(グリーンボーイズ) 4
1st 2017年6月7日 見たこともない景色[110][111] 5 3[112] PLAY
2nd 2017年8月30日 呼吸 10 13[114]
3rd 2018年2月21日 さよならエレジー 12 3[115]
  • RIAJ:プラチナ(配信)[116]
4th 2018年8月1日 ロングホープ・フィリア 12 11[117]

アルバム[編集]

# 発売日 作品名 最高順位 認定
オリコン[118] Japan Top Albums Sales
1st 2018年3月21日 PLAY 2 3[119]

参加作品[編集]

発売年 作品名 最高順位 認定 収録アルバム
Japan Hot 100 Japan Download Songs
2017年 灰色と青(+菅田将暉)米津玄師 3[120]  1[121] BOOTLEG
PLAY
 浅草キッド(菅田将暉×桐谷健太 94[122] 22[123] PLAY

ミュージック・ビデオ[編集]

作品 監督 出典
2017年 見たこともない景色(Short Ver.) 関和亮 [124]
見たこともない景色 [125]
ばかになっちゃったのかな 島田大介 [126]
呼吸 田辺秀伸 [127]
灰色と青(+菅田将暉) 山田健人 [128]
浅草キッド[注 2] [130]
2018年 さよならエレジー 西堀哲郎 [131]
ロングホープ・フィリア 谷山剛 [132]

受賞歴[編集]

映画[編集]

テレビ[編集]

その他[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 吉本興業創立100周年特別企画 笑福亭仁鶴50周年記念ドラマ作品。
  2. ^ GYAO!にて期間限定で独占無料配信で公開された[129]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f 菅田将暉 (2016年6月9日). 中学時代はモテなかった? 菅田将暉「大阪では誰も僕のことを知らなかった」. インタビュアー:林真理子. dot.,週刊朝日.. https://dot.asahi.com/wa/2016060700131.html 2016年11月5日閲覧。 
  2. ^ a b c d 菅田将暉”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年1月2日閲覧。
  3. ^ a b PROFILE 菅田将暉”. TOP COAT公式ホームページ. TOP COAT GROUP. 2016年12月1日閲覧。
  4. ^ a b c d e f “オーディション落選が“転機”だった菅田将暉”. REAL LIVE. (2014年11月20日). http://npn.co.jp/article/detail/30297097/ 2016年1月1日閲覧。 
  5. ^ “竹内涼真はよく怒られ…『仮面ライダー』俳優の新人時代”. 女性自身. (2017–10-15). https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/interview/30924 2018–4-8閲覧。 
  6. ^ a b 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  7. ^ “菅田将暉の人気の秘密は二面性、アイドル性と俳優魂”. 日経ウーマンオンライン. (2017年7月28日). http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/192326/041200027/?P=1&nkns=woman%2F%3Fn_cid%3DLMNST001 2017年11月13日閲覧。 
  8. ^ “菅田将暉は"秀才に見えて天才" 自分でもコントロールしきれない力を感じる俳優 - 監督は語る”. マイナビニュース. (2016年11月17日). http://news.mynavi.jp/articles/2016/11/17/oboreruknife2/ 2017年11月13日閲覧。 
  9. ^ “松坂桃李&菅田将暉の魅力を監督が語る”. 映画ナタリー. (2017年7月4日). http://natalie.mu/eiga/news/239325 2017年11月13日閲覧。 
  10. ^ “板尾創路&「2丁拳銃」川谷修士、「火花」撮影現場での号泣秘話を告白”. 映画.com. (2018年4月22日). https://eiga.com/news/20180420/22/ 2018年9月20日閲覧。 
  11. ^ “社会の中心よりちょっと外れたところにいる人たちを描きたい。『セトウツミ』大森立嗣監督インタビュー<後編>しゃベルシネマ【第32回】”. ニッポン放送. (2016年7月7日). http://www.1242.com/lf/articles/9817/?cat=entertainment&feat=cinema 2018年9月20日閲覧。 
  12. ^ “菅田将暉、役作りで最大15キロ増量”. モデルプレス. (2015年5月11日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1717665 2017年11月13日閲覧。 
  13. ^ “菅田将暉、大河ドラマに向けて体づくり開始「男たるものムキムキに!」”. オールナイトニッポン.com. (2017年7月28日). http://www.allnightnippon.com/news/20170728-7001/ 2017年11月13日閲覧。 
  14. ^ “菅田将暉 服作りと結びつく役作り 妥協せずストイックに”. スポニチアネックス. (2017年6月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/13/kiji/20170613s00041000092000c.html 2017年11月13日閲覧。 
  15. ^ “山崎賢人&菅田将暉、互いの“実写やりすぎ問題”を改めて検証 明確な違いが判明?”. モデルプレス. (2017年8月23日). https://mdpr.jp/news/1709024 2017年11月13日閲覧。 
  16. ^ “菅田将暉、ライダーから芸人まで!コンビ役で光る対応力と瞬発力”. シネマトゥデイ. (2017年8月23日). https://www.cinematoday.jp/news/N0096410 2018年4月4日閲覧。 
  17. ^ “菅田将暉、アイドルになる予定だった?「ずっと泣いてた」過去を変えた転機”. モデルプレス. (2017年3月7日). https://mdpr.jp/news/1668913 2017年3月7日閲覧。 
  18. ^ “菅田将暉、20歳の誕生日イベントで「感謝」の号泣”. オリコン. (2013年2月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2021973/full/ 2017年7月22日閲覧。 
  19. ^ “菅田将暉が演じた若き日の自分役にさんま感心!「芝居、好きなんやな」”. シネマカフェ. (2015年12月26日). http://www.cinemacafe.net/article/2015/12/26/36701.html 2017年7月22日閲覧。 
  20. ^ “菅田将暉の「関白宣言」にスタジオ拍手「鳥肌立った」”. モデルプレス. (2016年12月5日). https://mdpr.jp/news/detail/1643295 2017年7月22日閲覧。 
  21. ^ “綾野剛や菅田将暉も…カメレオン俳優に「ギター上手」は必須なのか!?”. AERA. (2017年2月14日). https://dot.asahi.com/dot/2017021400023.html 2017年7月22日閲覧。 
  22. ^ “菅田将暉、auのCM楽曲歌っていた 収録姿も公開”. オリコン. (2016年12月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2083463/full/#vk 
  23. ^ “菅田将暉ら“グリーンボーイズ”初ライブパフォーマンスは「大興奮でカオス状態」 1万6千人に「キセキ」届ける”. モデルプレス. (2017年1月7日). https://mdpr.jp/music/detail/1652992 2017年7月22日閲覧。 
  24. ^ “菅田将暉の歌声にネットが騒然 「グリーンボーイズ」がテレビ初歌唱”. オリコン. (2016年1月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2084780/full/ 2017年7月22日閲覧。 
  25. ^ “菅田将暉ら演じるグリーンボーイズCDデビュー Loppi・HMV限定セットも発売”. HMV. (2016年). http://www.hmv.co.jp/fl/10/1580/1/ 2017年7月22日閲覧。 
  26. ^ “菅田将暉、6・7ソロ歌手デビュー「これまでにないワクワク」”. オリコン. (2017年3月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2087829/full/ 2017年7月22日閲覧。 
  27. ^ “菅田将暉デビューシングルのカップリングをANNで初OA、アートワークも公開”. ナタリー. (2017年4月28日). http://natalie.mu/music/news/230681 2017年7月22日閲覧。 
  28. ^ “菅田将暉、MステでTV初披露のソロデビュー曲「見たこともない景色」熱唱 圧巻の歌唱力が反響呼ぶ”. モデルプレス. (2017年6月2日). https://mdpr.jp/news/detail/1691285 2017年7月22日閲覧。 
  29. ^ “菅田将暉、応募殺到のソロデビューライブ「見たこともない景色です」”. BARKS. (2017年6月7日). https://www.barks.jp/news/?id=1000143008 2017年7月22日閲覧。 
  30. ^ “菅田将暉、CDデビュー記念で初ライブ開催。生歌披露で420人を魅了”. T-SITE. (2017年6月7日). https://rockinon.com/news/detail/161870 2017年7月22日閲覧。 
  31. ^ “菅田将暉、2ndシングルは自身作詞のラブソング「呼吸」”. ナタリー. (2017年7月4日). http://natalie.mu/music/news/239338 2017年7月22日閲覧。 
  32. ^ “菅田将暉、自身作詞のラブソングを今夜「オールナイトニッポン」で解禁”. ナタリー. (2017年7月17日). http://natalie.mu/music/news/241095 2017年7月22日閲覧。 
  33. ^ “「LOVE LOVE あいしてる」16年ぶり復活!菅田将暉がKinKi Kidsらとセッション”. ナタリー. (2017年5月16日). https://www.cinematoday.jp/news/N0091596 2017年7月22日閲覧。 
  34. ^ “菅田将暉が米津玄師の新曲に参加、ミュージックビデオも公開”. ナタリー. (2017年10月11日). http://natalie.mu/eiga/news/252174 2017年10月23日閲覧。 
  35. ^ “菅田将暉&桐谷健太、たけし名曲「浅草キッド」カバー配信開始”. オリコン. (2017年11月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2100653/full/ 2017年11月15日閲覧。 
  36. ^ “菅田将暉、3rdシングル『さよならエレジー』2月21日発売!ドラマ「トドメの接吻(キス)」主題歌”. タワーレコード. (2017年12月21日). https://tower.jp/article/feature_item/2017/12/21/0701 2018年9月29日閲覧。 
  37. ^ “https://natalie.mu/music/news/268503”. ナタリー. (2018年2月7日). https://natalie.mu/music/news/268503 2018年9月29日閲覧。 
  38. ^ “菅田将暉、1stアルバム『PLAY』発売”. RealSound. (2018年1月22日). https://realsound.jp/2018/01/post-150617.html 2018年9月29日閲覧。 
  39. ^ “菅田将暉 デビューアルバム『PLAY』が週間ランキング2位”. Spice. (2018年3月27日). https://spice.eplus.jp/articles/180356 2018年9月29日閲覧。 
  40. ^ “【ビルボード】NEWS『EPCOTIA』が121,516枚でアルバム・セールス首位獲”. Billboard Japan. (2018年3月26日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/61569/2 2018年9月29日閲覧。 
  41. ^ “菅田将暉の新曲が劇場版アニメ『ヒロアカ』主題歌 秋田ひろむが作詞作曲”. CINRA. (2018年6月15日). https://www.cinra.net/news/20180615-sudamasaki 2018年9月29日閲覧。 
  42. ^ “菅田将暉が歌う 『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ 新EDムービーのノンクレジット版公開”. Spice. (2018年8月1日). https://spice.eplus.jp/articles/201177 2018年9月29日閲覧。 
  43. ^ “Billboard Japan Hot Animation”. Billboard Japan. (2018年8月20日). http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=anime&year=2018&month=08&day=20 2018年9月29日閲覧。 
  44. ^ “菅田将暉、音楽活動と向き合う“本気度”の正体 『NEWS ZERO』密着映像を観て”. Real Sound. (2017年6月16日). http://realsound.jp/2017/06/post-83470.html 2017年7月22日閲覧。 
  45. ^ “菅田将暉「この世で一番好きなラブソング」を熱く語る 石崎ひゅーいと対談”. クランクイン!. (2016年5月19日). http://www.crank-in.net/entertainment/news/43129 2017年7月22日閲覧。 
  46. ^ “菅田将暉が今、音楽で自分を「表現する」理由”. Yahoo!ニュース. (2018–3-14). https://news.yahoo.co.jp/feature/912 2018–4-8閲覧。 
  47. ^ “菅田将暉、音楽活動を通じて手にいれたもの”. 音楽ナタリー. (2018–3-21). https://natalie.mu/music/pp/sudamasaki 2018–4-8閲覧。 
  48. ^ “菅田将暉、NHKドラマでバイオリン&落語&ギターを披露!バンド結成に意欲も”. 映画.com. (2015年5月11日). http://eiga.com/news/20150521/16/ 2017年8月27日閲覧。 
  49. ^ 菅田将暉 パワーの源は服作り 秘密のアジトで無心になり一針一針”. スポニチ (2017年6月13日). 2017年8月27日閲覧。
  50. ^ 菅田将暉、“注目選手”井手口のゴールに歓喜 スコア予想もピタリ的中
  51. ^ 【ELLE】お笑いが大好きな菅田くんのイチオシ芸人は?|いま最も気になる男の子、菅田将暉くんに大接近!|エル・オンライン”. 【ELLE】ファッション・セレブ最新情報|エル・オンライン (2014年4月22日). 2016年5月11日閲覧。
  52. ^ 菅田将暉の野望「まさに自分がやるための作品だと思った」 主演の映画「帝一の國」29日公開”. スポーツ報知 (2017年4月28日). 2017年1月6日閲覧。
  53. ^ 菅田将暉が『銀魂』の次に出たい実写化映画は?”. BEST! TIMES (2017年8月19日). 2018年3月31日閲覧。
  54. ^ 菅田将暉がベストフンドシストアワード2017で大賞獲得、作品賞は「帝一の國」”. 映画ナタリー (2018年2月14日). 2018年3月31日閲覧。
  55. ^ 映画.com (2011年12月20日). “人気漫画「王様とボク」映画化 菅田将暉が主演デビュー”. 2014年5月25日閲覧。
  56. ^ コミックナタリー (2013年4月17日). “「男子高校生の日常」が実写映画化、3バカに菅田将暉ら”. 2014年5月25日閲覧。
  57. ^ 毎日新聞デジタル (2013年4月17日). “菅田将暉:「年々、欲深くなっている」 映画「そこのみにて光輝く」ほか出演作が目白押し”. 2014年5月25日閲覧。
  58. ^ 映画.com (2014年2月3日). “「闇金ウシジマくん Part2」に菅田将暉、窪田正孝、柳楽優弥ら旬の若手が参戦”. 2014年5月25日閲覧。
  59. ^ CINRA.NET (2014年8月25日). “能年玲奈主演『海月姫』から菅田将暉の女装ビジュアル、原作・東村アキコは「超感動」”. 2014年8月27日閲覧。
  60. ^ CinemaCafe.net (2014年8月25日). “美男子・菅田将暉の絶品“女装”姿お披露目! 映画『海月姫』”. 2014年10月4日閲覧。
  61. ^ 映画.com (2013年10月10日). “森川葵&菅田将暉がペアルック 「チョコリエッタ」撮影風景を入手!”. 2014年5月25日閲覧。
  62. ^ 映画.com (2014年10月4日). “森川葵&菅田将暉の「チョコリエッタ」15年1月に公開決定 東京国際映画祭にも出品”. 2014年10月4日閲覧。
  63. ^ 映画.com (2014年8月27日). “Hey! Say! JUMP山田涼介、実写版「暗殺教室」で映画初主演!”. 2014年8月27日閲覧。
  64. ^ モデルプレス (2014年10月13日). “多部未華子&綾野剛「ピース オブ ケイク」追加キャスト発表”. 2014年10月13日閲覧。
  65. ^ CINRA.NET (2015年1月14日). “NEWS加藤の小説『ピンクとグレー』を行定勲が映画化、出演に中島裕翔、菅田将暉ら”. 2015年1月23日閲覧。
  66. ^ 佐々木希×菅田将暉×市原隼人×杏×木村佳乃ら!中村倫也主演作に主役級キャスト集結”. シネマトゥデイ (2015年6月30日). 2015年6月30日閲覧。
  67. ^ 柳楽、菅田、菜奈、虹郎共演の青春群像劇が来夏公開、監督は真利子哲也”. 映画ナタリー (2015年8月3日). 2015年8月3日閲覧。
  68. ^ 門脇麦、長谷川博己を尾行…映画単独初主演で禁断の行為にのめり込む”. シネマトゥデイ (2015年4月27日). 2015年4月27日閲覧。
  69. ^ 門脇麦の主演作「二重生活」公開日決定、菅田将暉ら捉えた場面写真も到着”. 映画ナタリー (2016年1月6日). 2016年1月7日閲覧。
  70. ^ 池松壮亮&菅田将暉がW主演 ほぼ全編“しゃべる”だけの会話劇”. ORICON (2015年8月11日). 2015年8月11日閲覧。
  71. ^ “佐藤健「何者」に主演!有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生と就活疑似体験で四苦八苦”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年3月11日). http://eiga.com/news/20160311/1/ 2016年3月11日閲覧。 
  72. ^ 映画「DEATH NOTE」続編は東出昌大、池松壮亮、菅田将暉の三つ巴戦”. コミックナタリー. ナターシャ (2016年2月5日). 2016年2月5日閲覧。
  73. ^ “小松菜奈&菅田将暉「溺れるナイフ」で恋愛映画W主演”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年3月7日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/07/kiji/K20160307012171500.html 2016年3月7日閲覧。 
  74. ^ 映画「帝一の國」赤場帝一役は菅田将暉!原作は本日発売のSQ.で完結”. コミックナタリー. ナターシャ (2016年4月4日). 2016年4月4日閲覧。
  75. ^ 「銀魂」新八は菅田将暉、神楽は橋本環奈!長澤まさみ、岡田将生らも出演”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月4日). 2016年8月4日閲覧。
  76. ^ 映画.com (2018年2月2日). “実写「銀魂」続編、公開日は8月17日に決定!クランクインは2月上旬予定”. 2018年2月2日閲覧。
  77. ^ a b 映画.com (2016年7月23日). “菅田将暉&ヤン・イクチュン、寺山修司の「あゝ、荒野」映画化でボクシングに挑戦”. 2016年7月29日閲覧。
  78. ^ “菅田将暉×桐谷健太W主演で「火花」映画化!板尾創路監督に又吉は全幅の信頼”. 映画.com. (2017年2月14日). http://eiga.com/news/20170214/2/ 2017年2月15日閲覧。 
  79. ^ 「となりの怪物くん」が実写映画化!菅田将暉と土屋太鳳のW主演”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年5月15日). 2017年5月15日閲覧。
  80. ^ 趣里、菅田将暉、仲里依紗ら出演、本谷有希子の小説「生きてるだけで、愛。」映画化”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年2月5日). 2018年2月5日閲覧。
  81. ^ 実写映画「アルキメデスの大戦」主演は菅田将暉、監督は山崎貴”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年7月16日). 2018年7月16日閲覧。
  82. ^ テレビドカッチ (2011年8月16日). “南沢奈央&菅田将暉が共演!『初恋の味』は1話1分で3夜連続放送の青春ラブコメディ”. 2014年5月25日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年5月25日閲覧。
  83. ^ “菅田将暉が「まんぷく」に弁護士役で出演「久々の朝ドラだ!」”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年9月18日). https://natalie.mu/eiga/news/300109 2018年9月18日閲覧。 
  84. ^ モデルプレス (2014年4月13日). “菅田将暉、銀髪の“悪魔”に変身 嵐・大野智と意気投合”. 2014年5月25日閲覧。
  85. ^ webザテレビジョン (2014年11月6日). “大阪出身の菅田将暉“記憶に残るドラマになれば” 「二十歳と一匹」で阪神・淡路大震災への思いを語る!”. 2014年11月21日閲覧。
  86. ^ webザテレビジョン (2014年11月7日). “渡部篤郎、菅田将暉が乱歩賞受賞のサスペンスに出演!”. 2014年11月21日閲覧。
  87. ^ 「すだまさき」が「さだまさし」になる”. デイリースポーツ online (2015年3月23日). 2015年5月12日閲覧。
  88. ^ 遠藤憲一が“女子力”高い大学生に 『民王』連ドラ化で菅田将暉とW主演”. ORICON STYLE (2015年5月12日). 2015年5月12日閲覧。
  89. ^ “明石家さんま、青春時代の恋愛実話が初ドラマ化 菅田将暉が熱演”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2015年11月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2062228/full/ 2015年11月14日閲覧。 
  90. ^ 菅田将暉、4月期“月9”で憧れの福山雅治と初共演”. スポーツ報知 (2016年2月29日). 2016年2月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年2月29日閲覧。
  91. ^ “菅田将暉、水10ドラマで作家役 主演・石原さとみの「お役に立ちまっせ」”. ORICON STYLE. (2016年9月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2077692/full/ 2016年9月1日閲覧。 
  92. ^ 菅田将暉、大河初出演に気合「キレキレでかっこいい直政を演じる」”. ORICON STYLE (2016年7月12日). 2016年7月12日閲覧。
  93. ^ “山田孝之と菅田将暉がタッグ、デジタル遺品巡るドラマ「dele」7月より放送”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年5月25日). https://natalie.mu/eiga/news/283597 2018年5月25日閲覧。 
  94. ^ 菅田将暉、1月連ドラで念願の初教師役「いつかは演じてみたいと…」ヒロインに永野芽郁”. ORICON STYLE (2018年11月13日). 2018年11月13日閲覧。
  95. ^ “『君の名は。』の東宝が仕掛ける次のアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』が発表! 監督に新房昭之氏。声優には宮野真守さん、広瀬すずさん、菅田将暉さん”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2016年12月8日). http://animatetimes.com/news/details.php?id=1481161438 2016年12月8日閲覧。 
  96. ^ U-NEXT
  97. ^ オリコンスタイル (2010年12月22日). “舞台版『タンブリング』続編決定! 菅田将暉が舞台初主演”. 2014年5月25日閲覧。
  98. ^ チケットぴあ (2014年5月22日). “表現者・菅田将暉が蜷川幸雄の舞台で新境地に挑む”. 2014年5月25日閲覧。
  99. ^ 佐々木希、勝負リップは「女性らしい色」 こだわりトークに笑顔”. ORICON (2015年9月16日). 2015年9月16日閲覧。
  100. ^ 菅田将暉、au「三太郎」CMで“鬼役”に松田桃太郎と軽妙な掛け合い”. ORICON STYLE (2015年9月17日). 2015年9月17日閲覧。
  101. ^ 菅田将暉、下着モデル抜てき 無防備な表情見せる”. ORICON STYLE (2016年1月18日). 2016年1月18日閲覧。
  102. ^ 菅田将暉とピエール瀧が吉野家CMで共演、演出は山崎貴が担当”映画ナタリー (2016年5月26日). 2016年5月26日閲覧。
  103. ^ 食後の血糖値上昇をおだやかにする“サラ牛””. 吉野家公式通販ショップ. 2017年7月15日閲覧。
  104. ^ 【吉野家】菅田将暉の背後には…佐藤二朗が扮するあの”仏"?やりとりが面白すぎる(監督:福田雄一)”. 吉野家公式YouTubeチャンネル「yoshinoyaofficial」 (2017年7月6日). 2017年7月15日閲覧。
  105. ^ “マイペースな若手社員演じる菅田将暉が1UP “もうママとは呼ばない””. ORICON STYLE. (2016年6月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2073916/full/ 2016年6月24日閲覧。 
  106. ^ “菅田将暉、新CMでタキシード姿 歌も披露”. ORICON STYLE. (2016年11月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/29/index.html 2016年11月29日閲覧。 
  107. ^ “菅田将暉&小松菜奈「niko and ...」新アンバサダーに!「映画のような」WEBムービーも制作”. cinemacafe. (2018年2月9日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/02/09/55295.html 2018年3月9日閲覧。 
  108. ^ “中条あやみ、菅田将暉の音程外しにこらえきれず爆笑”. SANSPO.COM. (2018年6月29日). http://www.sanspo.com/geino/news/20180629/geo18062900000004-n1.html 2018年7月2日閲覧。 
  109. ^ 菅田将暉のシングル売上ランキング”. オリコン. 2017年9月6日閲覧。
  110. ^ “菅田将暉が歌うサッカー日本代表応援ソング、フルver解禁”. 音楽ナタリー. (2016年12月22日). http://natalie.mu/music/news/214325 2016年12月22日閲覧。 
  111. ^ “菅田将暉がCDデビュー、音楽活動スタートに「今の僕にしかできないことがある」”. 音楽ナタリー. (2017年3月22日). http://natalie.mu/music/news/225443 2017年3月29日閲覧。 
  112. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard Japan (2017年6月19日). 2017年6月15日閲覧。
  113. ^ “レコ協 6月度有料配信認定、AI「Story」が2ミリオン”. Musicman-NET. (2017年7月20日). http://www.musicman-net.com/business/69256.html 2017年7月22日閲覧。 
  114. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard Japan. 2017年9月15日閲覧。
  115. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard JAPAN. 2018年6月15日閲覧。
  116. ^ レコ協 5月度配信認定、大塚 愛「プラネタリウム」がミリオン”. MUSICMAN.NET. 2018年6月20日閲覧。
  117. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard JAPAN. 2018年9月29日閲覧。
  118. ^ 菅田将暉のアルバム売上ランキング”. オリコン. 2018年2月15日閲覧。
  119. ^ Billboard Japan Hot Albums”. Billboard JAPAN. 2018年6月15日閲覧。
  120. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard Japan (2017年10月23日). 2017年10月23日閲覧。
  121. ^ Billboard Japan Download Songs”. Billboard Japan (2017年11月20日). 2017年11月23日閲覧。
  122. ^ Billboard Japan Hot 100”. Billboard Japan (2017年12月4日). 2017年12月1日閲覧。
  123. ^ Billboard Japan Download Songs”. Billboard Japan (2017年12月4日). 2017年12月1日閲覧。
  124. ^ 見たこともない景色(Short Ver.)” (2017年). 2017年4月2日閲覧。
  125. ^ 見たこともない景色”. スペースシャワーTV (2017年). 2017年5月26日閲覧。
  126. ^ 菅田将暉の“休日”切り取った「ばかになっちゃったのかな」MV、今夜Mステで解禁”. 音楽ナタリー (2017年5月26日). 2017年5月26日閲覧。
  127. ^ 呼吸”. スペースシャワーTV (2017年8月30日). 2017年8月26日閲覧。
  128. ^ 米津玄師、新曲「灰色と青」に菅田将暉が参加 「菅田くんでなければ絶対に成立しないと思った」”. リアルサウンド (2017年10月11日). 2017年10月11日閲覧。
  129. ^ “菅田将暉と桐谷健太が歌う映画『火花』主題歌「浅草キッド」MV解禁!”. T-SITE. (2017年11月17日). http://top.tsite.jp/news/j-pop/i/37740990/ 2017年11月23日閲覧。 
  130. ^ 「火花」菅田将暉&桐谷健太が歌う「浅草キッド」MV公開”. 音楽ナタリー (2017年11月17日). 2017年11月23日閲覧。
  131. ^ さよならエレジー”. スペースシャワーTV (2018年). 2018年2月15日閲覧。
  132. ^ ロングホープ・フィリア”. スペースシャワーTV (2018年). 2018年9月29日閲覧。
  133. ^ “大泉洋、コメディー俳優としての評価に不満顔?”. シネマトゥデイ. (2014年11月22日). http://www.cinematoday.jp/page/N0068357 2014年11月25日閲覧。 
  134. ^ “菅田将暉が日本アカデミー賞最優秀主演男優賞に輝く「“菅田将暉”としてうれしい」”. ORICON NEWS. (2018年3月2日). https://natalie.mu/eiga/news/271887 2018年3月5日閲覧。 
  135. ^ 2018年受賞者” (2018年1月31日). 2018年2月4日閲覧。
  136. ^ “石川さゆりさんら大臣賞=新人賞は菅田将暉さんら-芸術選奨”. 時事ドットコム (時事通信社). (2018年3月7日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2018030700951&g=soc 2018年3月7日閲覧。 
  137. ^ 「発表! 第81回ドラマアカデミー賞」、『週刊ザテレビジ ョン関西版』第20巻33号(2014年8月22日号)、KADOKAWA2014年8月22日、 22-26頁。
  138. ^ 遠藤憲一「民王」4冠喜ぶ「菅田将暉くんと獲れたことがうれしい」”. スポニチ (2015年10月16日). 2015年10月16日閲覧。
  139. ^ エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人日本映画テレビプロデューサー協会. 2016年1月21日閲覧。
  140. ^ “菅田将暉、“お父さん”吉川晃司との授賞式に「運動会みたい」と声弾ませる”. 映画ナタリー. (2016年11月21日). http://natalie.mu/eiga/news/210194 2016年11月22日閲覧。 
  141. ^ “『ベストドレッサー賞』に菅田将暉、松下奈緒、『ジョジョ』荒木氏ら”. ORICON STYLE. (2016年12月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2082236/full/ 2016年12月1日閲覧。 
  142. ^ 2016年ブレイク俳優 菅田将暉が1位”. ORICON STYLE. oricon ME (2016年12月14日). 2016年12月15日閲覧。

外部リンク[編集]