この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

二階堂ふみ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

にかいどう ふみ
二階堂 ふみ
二階堂 ふみ
本名 二階堂 ふみ[要出典]
生年月日 (1994-09-21) 1994年9月21日(24歳)
出生地 日本の旗 日本沖縄県那覇市
身長 157 cm[1]
血液型 O型
職業 女優ファッションモデル写真家
ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台
活動期間 2007年 -
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
公式サイト FUMI NIKAIDOU Official Web Site
主な作品
映画
劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ
指輪をはめたい
ヒミズ
悪の教典
脳男
地獄でなぜ悪い
四十九日のレシピ
ほとりの朔子
私の男
渇き。
味園ユニバース
オオカミ少女と黒王子
SCOOP!
何者
テレビドラマ
テンペスト
Woman
遠い約束〜星になったこどもたち〜
西郷どん

二階堂 ふみ(にかいどう ふみ、1994年9月21日 - )は、日本女優ファッションモデルタレント沖縄県那覇市出身[2]ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

経歴

幼い頃より映画好きの母に連れられて映画館へ足を運び、映画女優を志す。12歳の時にフリーペーパー沖縄美少女図鑑』Vol.4掲載のグラビアでデビュー[3]。そのグラビアがマネージャーの目に留まり、沖縄に駆けつけたマネージャーによってスカウトされ芸能界入り[4][5]。ローティーン向けファッション雑誌ニコラ』の専属モデルを務めるなど、ファッションモデルとしてファッション誌や広告へ出演[6]

2007年テレビドラマ受験の神様』で女優としてデビュー[7]。2008年12月、ソニーミュージックがプロデュースしたケータイ音楽ドラマ『DOR@MO』の1編『キミに歌ったラブソング』で初主演。2009年公開の役所広司初監督作品『ガマの油』でオーディションを経てヒロイン役に抜擢され劇場映画デビュー[2]、「ポスト宮﨑あおい」として関係者の注目を集める[4]

沖縄と東京を行き来しつつ仕事をしていたが、高校進学を機に上京[4][8]

2011年にはロックバンド神聖かまってちゃんを巡る若者たちを描いた青春映画『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』で映画初主演[注 1]し、第3回TAMA映画賞最優秀新進女優賞ならびに第26回高崎映画祭最優秀助演女優賞を受賞。また、第68回ヴェネツィア国際映画祭に出品された園子温監督作品『ヒミズ』で、最優秀新人賞にあたるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞[注 2]2013年には映画『ヒミズ』『悪の教典』での演技により第36回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。また出演映画3作品(『脳男』『地獄でなぜ悪い』『四十九日のレシピ』)での演技が評価され、第35回ヨコハマ映画祭および第56回ブルーリボン賞にて助演女優賞を受賞。また、2013年3月には舞台『八犬伝』で初舞台を踏む[11]

高校3年生だった2012年から2013年にかけては複数の映画やテレビドラマの撮影で多忙を極めたことから、現役での大学受験を断念。撮影現場にも参考書を持ち込んで受験に備えると、2014年、一浪で慶應義塾大学総合政策学部AO入試での合格を果たす[7]

2014年には映画『私の男』でこれからの活躍を期待する若手俳優に贈られるニューヨーク・アジア映画祭 (New York Asian Film Festivalライジング・スター・アワードを日本人で3人目の受賞[12]。また、日本映画テレビプロデューサー協会よりその年に最も活躍した将来有望な俳優に贈られる2015年エランドール賞新人賞も受賞した[13]

2016年1月より日本テレビぐるぐるナインティナイン』の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」パート17にコーナー史上最年少の新メンバーとして出演し[注 3]、同時にバラエティ番組へ初のレギュラー出演となった。出演を引き受けた理由について「知名度を広めたい、と思いまして…」と回答している[14][15]。2017年のパート18にも引き続き出演し[16]、「お芝居の方に集中させていただきたい」として同年11月23日放送分をもって卒業[注 4]するまで2年間レギュラーを務める[17]

2016年9月23日に、日本テレビ系金曜ロードSHOW! 特別ドラマ企画がっぱ先生!』でテレビドラマ初主演[18]

2017年11月23日放送の『ぐるぐるナインティナイン』において、「ゴチになります」を卒業することを発表[19]

2018年放送のNHK大河ドラマ西郷どん』では、西郷隆盛の2番目の妻で西郷が奄美大島に流刑となったときの島妻となる愛加那役を好演し、西郷役の主演・鈴木亮平からは「感性のバケモノ」と称賛を受ける[20][21]

一方で、『JILLE』(双葉社)、『POPEYE』(マガジンハウス)、『NYLON JYAPAN』(カエルム)などのファッション誌に連載を持ち、『小説新潮』(新潮社)に小説「只今 文筆修行中」を執筆するなどの文筆活動を行い[21]、2018年4月にはファッションモデルモトーラ世理奈を被写体として写真集「月刊シリーズ」の復刊となる『月刊モトーラ世理奈・夏 写真 二階堂ふみ』(小学館)を発表し、写真家としてもデビューを果たす[22][23]

写真集「月刊」シリーズの復活版『月刊コムアイ』で、友人でもある水曜日のカンパネラコムアイを撮影しカメラマンを務めた[23]

人物

憧れの俳優にブリジット・バルドージーナ・ローランズ高峰秀子スティーヴ・ブシェミを挙げている[24]

音楽は洋楽好きであるが、ももいろクローバーZのファンでもあり、「アイドルが好きなんじゃない、ももクロが好きなんです」と語っている[25]。まだグループが無名だった、ももいろクローバー(改名前の名称、メンバーは6人)の頃からライブに足を運んでいる[25]

受賞

出演

主演は役名を太字で表記。

映画

テレビドラマ

バラエティ

ドキュメンタリー

  • おさるのジョージ誕生秘話〜1735キロの大冒険〜(2017年8月12日、NHK BSプレミアム) - 番組ナビゲーター[62]

ケータイドラマ

  • 宇宙一キテレツな授業ならココ! いちごゼミナール(2009年6月15日 - 7月6日、au LISMO Channel) - 腐女子フー 役

舞台

CM

広告

ミュージック・ビデオ

書籍

フォトブック・写真集

写真集(撮影)

月刊シリーズ

雑誌連載

フリーペーパー

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 入江悠監督から「2010年に見た映画の中で一番印象に残っている作品」を聞かれた際に、『動くな、死ね、甦れ!』を挙げたことで主演に起用された[9]
  2. ^ 共演した染谷将太とダブル受賞で、日本人の同賞受賞は初である[10]
  3. ^ 前レギュラーは、パート10からパート16まで出演していた江角マキコ
  4. ^ a b 11月23日(第20戦)で卒業を発表し、クビレースから離脱した。しかし、11月30日(第21戦)以降もゴチバトルには参加し、12月21日(最終戦)のみ、クビレースに影響を与えないよう、アシスタント役を務めた。
  5. ^ 2009年6月27日- 7月3日、新宿バルト9上映。
  6. ^ 劇場未公開作品。株式会社ナイスレインボー自主制作。
  7. ^ 2010年2月27日 - 3月19日、新宿バルト9 / 梅田ブルク7上映。
  8. ^ 第26回東京国際映画祭(2013年)コンペティション部門上映作品。
  9. ^ ふるさと発 - ショート・ドラマ 。
  10. ^ M&Oplaysプロデュース 八犬伝
  11. ^ M&Oplaysプロデュース 不道徳教室
  12. ^ エンジェル・ハート』の設定が下敷きになっている。公式サイト公式YouTubeチャンネルで公開。
  13. ^ アルバム『忘れらんねえよ』収録曲。

出典

  1. ^ ソニー・ミュージックアーティスツ プロフィール
  2. ^ a b “映画「ガマの油」で女優に初挑戦 二階堂ふみに聞く”. 琉球新報. (2009年9月8日). オリジナル2013年5月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130526070741/http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-149574-storytopic-137.html 2014年2月22日閲覧。 
  3. ^ モデルファイル”. フリーペーパー [沖縄美少女図鑑]. 沖縄テクスファーム. 2015年9月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年6月17日閲覧。
  4. ^ a b c ポスト宮崎あおい!モデルから女優へ!大型新人がスクリーンデビュー”. シネマトゥデイ (2009年5月23日). 2011年9月13日閲覧。
  5. ^ 二階堂ふみ - インタビュー”. Deview-デビュー. オリコン (2011年4月15日). 2014年2月23日閲覧。
  6. ^ 『ヒミズ』二階堂ふみ 「女優として大化けする」と評論家絶賛”. NEWSポストセブン. 小学館 (2012年1月22日). 2014年2月22日閲覧。
  7. ^ a b “二階堂ふみ慶大合格…高3受験断念1浪で”. 日刊スポーツ. (2014年2月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140222-1260961.html 
  8. ^ 【二階堂ふみ】19歳“実力派女優”は思い立ったら即行動! 映画「ほとりの朔子」主演”. zakzak. 産経デジタル (2014年1月17日). 2014年3月10日閲覧。
  9. ^ “二階堂ふみ映画初主演…「ロックンロールは鳴りやまない─」”. スポーツ報知. (2011年2月17日). オリジナル2011年8月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110809084001/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110217-OHT1T00021.htm 2011年9月13日閲覧。 
  10. ^ ベネチア映画祭で染谷将太&二階堂ふみが日本人初の新人賞ダブル受賞”. オリコンスタイル. オリコン (2011年9月11日). 2014年2月22日閲覧。
  11. ^ “『八犬伝』が開幕。阿部サダヲがめちゃくちゃなヒーローに!”. チケットぴあ. (2013年3月11日). http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201303110000 2015年6月12日閲覧。 
  12. ^ 市川遥 (2014年6月2日). “『私の男』二階堂ふみ、ニューヨーク・アジア映画祭でライジング・スター・アワード受賞!”. シネマトゥデイ. 2014年6月29日閲覧。
  13. ^ 2015年 エランドール賞 受賞作品・受賞者”. 日本映画テレビプロデューサー協会 (2015年1月21日). 2015年3月22日閲覧。
  14. ^ a b “『ぐるナイ』ゴチ、新メンバーは二階堂ふみ「知名度を広めたくて」”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年1月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2064767/full/ 2016年1月21日閲覧。 
  15. ^ “ぐるナイ・ゴチ新加入は二階堂ふみ 史上最年少&バラエティ初レギュラー”. Sponichi Annex (スポーツニッポン). (2016年1月2日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/02/kiji/K20160102011794010.html 2016年1月21日閲覧。 
  16. ^ a b “『ぐるナイ』ゴチ、クビは柳葉敏郎 “おみや代”で二階堂ふみと明暗”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年12月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2083445/full/ 2017年11月24日閲覧。 
  17. ^ “二階堂ふみ、涙で『ゴチ』卒業発表「お芝居の方に集中させていただきたい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2101140/full/ 2018年8月18日閲覧。 
  18. ^ a b “二階堂ふみ、教師役でドラマ初主演「ずっとやってみたいと思っていた」”. ORICON STYLE. (2016年9月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2078006/full/ 2016年9月7日閲覧。 
  19. ^ a b “二階堂ふみ、女優業集中で「ぐるナイ ゴチ」卒業を涙で報告 来年は大河出演”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年11月23日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171123-OHT1T50173.html 2017年11月24日閲覧。 
  20. ^ “鈴木亮平、二階堂ふみは「感性の化け物」演技を絶賛”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2018年5月19日). https://www.crank-in.net/news/55871/1 2018年8月18日閲覧。 
  21. ^ a b 今市新之助 (2018年6月3日). “二階堂ふみ 「感性のバケモノ」と呼ばれる若き才能”. AERA dot. (朝日新聞出版). https://dot.asahi.com/dot/2018053000066.html?page=1 2018年8月18日閲覧。 
  22. ^ “二階堂ふみ:カメラマンデビュー 初の写真集4月発売”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (MANTAN). (2018年3月31日). https://mantan-web.jp/article/20180331dog00m200054000c.html 2018年8月18日閲覧。 
  23. ^ a b “二階堂ふみ、写真家デビューした理由語る「“理想の写真集”を求めて」”. ORICON NEWS. (2018年6月24日). https://www.oricon.co.jp/special/51318/ 2018年6月26日閲覧。 
  24. ^ 二階堂ふみは本物の“こじらせ女子””. 女子SPA!. 2017年5月4日閲覧。
  25. ^ a b 二階堂ふみ、突然の“モノノフ”告白……「アイドルが好きなんじゃない、ももクロが好きなんです」”. RBB TODAY. 2017年5月4日閲覧。
  26. ^ 2013年日本映画個人賞”. 第35回ヨコハマ映画祭. 2013年12月7日閲覧。
  27. ^ 第56回ブルーリボン賞 作品賞は「横道世之介」(2014年1月23日)、スポニチアネックス、2014年1月23日閲覧。
  28. ^ “日本アカデミー賞優秀賞決定!”. (2015年1月14日). http://www.japan-academy-prize.jp/prizes/38.html 2015年1月17日閲覧。 
  29. ^ “二階堂ふみ“若葉マーク”ファッションで魅了 靴にはオルゴール搭載!”. (2015年2月5日). http://mdpr.jp/news/detail/1465565 2015年2月8日閲覧。 
  30. ^ MovieWalker (2013年2月10日). “世界に認められた新進女優が強烈爆弾魔に!渾身の役作りでダークな魅力たっぷり”. 2013年4月2日閲覧。
  31. ^ シネマトゥデイ (2013年10月20日). “世界が注目!深田晃司監督の最新作『ほとりの朔子』が東京国際映画祭でワールドプレミア上映!【第26回東京国際映画祭】”. 2014年2月11日閲覧。
  32. ^ シネマトゥデイ (2012年9月11日). “ベネチア受賞の二階堂ふみ、社会派の青春映画で主演に!世界中で大絶賛の『歓待』深田晃司が監督!”. 2013年4月2日閲覧。
  33. ^ シネマトゥデイ (2013年4月2日). “浅野忠信&二階堂ふみ、直木賞「私の男」映画化で共演!原作者も納得のキャスティング!”. 2013年4月2日閲覧。
  34. ^ 映画.com (2013年4月2日). “浅野忠信&二階堂ふみ、熊切監督「私の男」に主演!藤竜也はキーパーソン役”. 2013年4月2日閲覧。
  35. ^ オリコンスタイル (2013年8月7日). “中島哲也監督『告白』以来3年ぶり新作『渇き。』製作決定 役所広司、橋本愛、中谷美紀ら出演”. 2013年8月24日閲覧。
  36. ^ 毎日新聞デジタル (2014年4月7日). “二階堂ふみ:映画「日々ロック」で歌声初披露 ライブシーンにも挑戦”. 2014年4月22日閲覧。
  37. ^ CinemaCafe.net (2014年9月29日). “【特別映像】“アイドル”二階堂ふみ、キュートなダンスを披露!『日々ロック』”. 2014年10月9日閲覧。
  38. ^ 渋谷すばる(関ジャニ∞)初の単独映画主演、撮影に向け髪も「バッサリ」”. billboard JAPAN (2014年6月5日). 2014年6月6日閲覧。
  39. ^ 映画.com (2014年4月23日). “松田龍平、松尾スズキ監督「ジヌよさらば」に主演!阿部×松×西田×二階堂も参戦”. 2014年5月17日閲覧。
  40. ^ マイナビニュース (2014年10月8日). “二階堂ふみ、終戦70周年映画で長谷川博己と共演! 戦時下で"女"に目覚める”. 2014年10月9日閲覧。
  41. ^ 映画.com (2014年12月22日). “荒井晴彦、18年ぶりの監督作「この国の空」は「昭和20年代のホームドラマ」”. 2014年12月23日閲覧。
  42. ^ 二階堂ふみ「蜜のあわれ」主演で妖艶な金魚に!室生犀星原作を石井岳龍監督が映画化”. 映画.com (2015年7月8日). 2015年7月8日閲覧。
  43. ^ 「まれ」夫役の山崎賢人、映画では“ドS王子”に!?”. Sponichi Annex (2015年9月7日). 2015年9月7日閲覧。
  44. ^ “小泉今日子&二階堂ふみが母娘役 映画『ふきげんな過去』でW主演”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2015年11月19日). http://www.oricon.co.jp/news/2062543/full/ 2015年11月19日閲覧。 
  45. ^ 福山雅治、大根仁監督の「SCOOP!」でひげ面のパパラッチに、共演は二階堂ふみ”. 映画ナタリー (2015年11月11日). 2015年11月11日閲覧。
  46. ^ “佐藤健「何者」に主演!有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生と就活疑似体験で四苦八苦”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年3月11日). http://eiga.com/news/20160311/1/ 2016年3月11日閲覧。 
  47. ^ “二階堂ふみで「リバーズ・エッジ」実写化 相手役は吉沢亮”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年3月22日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/22/kiji/20170321s00041000351000c.html 2017年3月22日閲覧。 
  48. ^ 映画「いぬやしき」犬屋敷役は木梨憲武、獅子神役は佐藤健! 本郷奏多らも出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2017年3月17日). 2017年3月17日閲覧。
  49. ^ “二階堂ふみが初の男役&GACKTが高校生役!「翔んで埼玉」にダブル主演”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年4月9日). http://eiga.com/news/20180409/1/ 2018年4月9日閲覧。 
  50. ^ “手塚治虫の問題作「ばるぼら」実写映画化 主演に稲垣吾郎、ヒロイン役に二階堂ふみ”. 映画.com. (2018年11月21日). https://eiga.com/news/20181121/22/ 2018年11月21日閲覧。 
  51. ^ 毎日新聞デジタル (2014年9月14日). “二階堂ふみ:これまでの茶々像を崩したい 秀吉の寵愛受ける「第2の正室」”. 2014年10月9日閲覧。
  52. ^ 大河『西郷どん』新キャスト発表 錦戸亮、又吉直樹らが初出演”. ORICON NEWS. 株式会社oricon ME (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  53. ^ cinemacafe.net (2014年3月29日). “神木隆之介×二階堂ふみ…東野圭吾ベストセラー小説「変身」ドラマ化決定!”. 2014年3月31日閲覧。
  54. ^ モデルプレス (2014年7月20日). “二階堂ふみ、ショートカットでヒロイン役 松山ケンイチと“命”を訴える”. 2014年7月21日閲覧。
  55. ^ “二階堂ふみ、藤原竜也の婚約者役に! 初のウエディングドレス姿”. シネマカフェ (イード). (2016年6月23日). http://www.cinemacafe.net/article/2016/06/23/41439.html 2016年6月23日閲覧。 
  56. ^ “二階堂ふみ&コムアイがW主演 SNS写真きっかけに犯人扱いされ渋谷を“逃走””. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年12月21日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/21/kiji/20161221s00041000209000c.html 2016年12月21日閲覧。 
  57. ^ “北川景子&二階堂ふみ、姉妹役で初共演 渡辺謙主演のホームドラマ”. ORICON STYLE. (2016年11月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2081930/full/ 2016年11月24日閲覧。 
  58. ^ “二階堂ふみ、綾野剛演じる“怪物”と恋「未知なるお相手にドキドキ」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2085869/full/ 2017年2月14日閲覧。 
  59. ^ “探偵物語:テレビドラマとして34年ぶりに映像化 斎藤工、二階堂ふみが主演”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年2月23日). https://mantan-web.jp/article/20180222dog00m200045000c.html 2018年2月23日閲覧。 
  60. ^ “ドラマ「この世界の片隅に」追加キャストに二階堂ふみ、村上虹郎、宮本信子ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年6月4日). https://natalie.mu/eiga/news/285004 2018年6月4日閲覧。 
  61. ^ ナタリー (2013年8月9日). “「空耳アワード」にレキシ、菊地成孔、NIGO、マーティら”. 2013年8月18日閲覧。
  62. ^ おさるのジョージ誕生秘話〜1735キロの大冒険〜(NHK)、2017年8月12日閲覧
  63. ^ 下北沢経済新聞 (2013年3月28日). “三軒茶屋で舞台「不道徳教室」-大森南朋さん、二階堂ふみさん出演”. 2013年4月2日閲覧。
  64. ^ “最新テレビコマーシャルを9月29日(土)から放映開始” (プレスリリース), 東京ガス, (2012年9月28日), http://www.tokyo-gas.co.jp/Press/20120928-01.html 2018年2月23日閲覧。 
  65. ^ オリコンスタイル (2013年6月21日). “堤真一・瑛太・神木が怪物に! コミカルなモンスター役でCM初共演”. 2013年6月23日閲覧。
  66. ^ 二階堂ふみ 少しクールに「ラブラブの彼氏いるんで。超優しい、超タイプの彼なんで」”. News Lounge (2015年1月16日). 2015年1月22日閲覧。
  67. ^ やりたいことのそばにいる。Android はあなたの新生活を応援します。”. Google Japan Blog. Google (2016年2月24日). 2018年2月23日閲覧。
  68. ^ “「濃密ギリシャヨーグルト パルテノ」新TV-CM『おいしい。だけじゃない』篇 3月13日(月)より全国で放映開始” (プレスリリース), 森永乳業, (2017年3月13日), http://www.morinagamilk.co.jp/release/0313_3200.html 2018年2月23日閲覧。 
  69. ^ マリオを実写化 生田斗真&池松壮亮&二階堂ふみ&寺田心のデカビタ新CM”. CINRA.NET (2017年4月8日). 2018年2月15日閲覧。
  70. ^ モンスターハンター」シリーズとみんなのエナジー「デカビタC」による 豪華なコラボレーションが実現!”. CAPCOM:モンスターハンターシリーズ 公式サイト (2018年2月15日). 2018年2月15日閲覧。
  71. ^ フィット 「エクステリア(女性)」篇”. Honda Movie Channel. Honda (2017年6月). 2018年2月23日閲覧。
  72. ^ “二階堂ふみ、D・ボウイ展 公式サポーター就任「時代を越えて出会える」”. ORICON STYLE. (2016年11月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2081101/full/ 2016年11月8日閲覧。 
  73. ^ オリコンスタイル (2013年11月3日). “ゆず、新曲MV2曲同時公開 二階堂ふみ、蜷川実花ら参加”. 2013年12月9日閲覧。
  74. ^ 二階堂ふみが自らディレクションした写真集、撮影はチャド・ムーア&帯文に小沢健二”. 映画ナタリー (2015年11月29日). 2015年11月30日閲覧。

外部リンク