唐沢寿明

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からさわ としあき
唐沢 寿明
別名義 唐沢 潔(旧芸名)
生年月日 (1963-06-03) 1963年6月3日(57歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都
身長 175 cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 1980年 -
活動内容 1980年:デビュー
1997年:『ラヂオの時間
2001年:『みんなのいえ
2002年:『利家とまつ〜加賀百万石物語〜
2003年:『白い巨塔
2008年:『20世紀少年
2009年:『不毛地帯
2020年:『24 JAPAN
配偶者 山口智子1995年 - )
事務所 研音
公式サイト 唐沢寿明オフィシャルサイト
主な作品
テレビドラマ
愛という名のもとに
ホームワーク
妹よ
ラブコンプレックス
利家とまつ〜加賀百万石物語〜
白い巨塔
不毛地帯
ルーズヴェルト・ゲーム
ナポレオンの村
とと姉ちゃん
THE LAST COP/ラストコップ
ボイス 110緊急指令室
エール
24 JAPAN
映画
ハロー張りネズミ
おいしい結婚
ラヂオの時間
みんなのいえ
20世紀少年
吹き替え
トイ・ストーリー』シリーズ
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唐沢 寿明(からさわ としあき、1963年6月3日[1] - )は、日本俳優

東京都[1]出身。研音所属[2]東京都立蔵前工業高等学校中退[3]

概要[編集]

高校中退後、1980年、俳優として活動を開始。東映アクションクラブ(当時最年少16歳で四期生)、ホリプロ(主にレコード会社回り)、三生社(社長は俳優橋爪功の最初の妻)を経て、浅野ゆう子から声をかけられ現所属事務所である研音に所属する。1995年12月15日女優山口智子結婚

人物[編集]

芸名の「寿明」は個人事務所の所属時に、社長が唐沢に黙って占い師に相談し、名づけたものである[3]

デビュー当初は無名ゆえに食べていけず、コンビニエンスストアなどでのアルバイト東映の『仮面ライダーシリーズ』『スーパー戦隊シリーズ』などの特撮番組に脇役やスーツアクターとして出演することで凌いでいた。また東映では斬られ役や吹き替えスーツアクターなどの他に照明や衣装のアシスタントなどの裏方も担当していた。

そのほか「今日の自分があるのは過去のおかげ」として、キャバレー客引きを行っていたことも積極的に開示している。

特撮との関わり[編集]

前述のように、無名時代は特撮番組への出演で凌いでいたが、後年の『めちゃ×2モテたいッ!』にゲスト出演した際には「俺はライダーマン役で映画に出ている。銀幕がデビューなんだ。」と自慢したため、岡村隆史加藤浩次から「俳優さんはそんな過去を秘密にするのにいいんですか?」と気を使われている。食べていけるようになってからも特撮好きは変わらず、『宇宙刑事ギャバン』や『仮面ライダーアマゾン』をカラオケで熱唱すると『うもれびと』で語っている。スーツアクターを描いた映画『イン・ザ・ヒーロー』への出演も、無名時代に前述の過酷な経験を持つゆえのものであり、4か月間の肉体改造を行った[4]。親交の深い及川光博から映画で仮面ライダー3号を演じることを報告された際には、「何だよ! スケジュールの都合が合ったら出たのに! ライダーマン役で!」と返したという[5]

上記の思い入れからも、『ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語』には企画主旨に賛同して制作側の熱望に応える形で、ショッカー戦闘員役として特別出演した[6][7]

爽やか路線[編集]

高校中退で親にも勘当され、オーディションにも全く受からず進退窮まった際、プロデューサーのアドバイスでチノ・パンツポロシャツという出で立ちに路線変更したところ、その直後のオーディションで1位合格を得る。それ以降、仕事が入るようになった。ちなみに本人から「あまり言わなくていい」と言われているために伏せているが、実は爽やか路線を進言したのは浅野ゆう子である[3]。そのため現在も浅野には頭が上がらない。

爽やか路線は本人のセンスとは全く異なり、内心「ダサい」と思っていたという[3]

爽やか路線に変更した頃、1992年の人気ドラマ『愛という名のもとに』で演じたエリート好青年の役で一気にブレイクし、雑誌の特集などで「爽やか」「好青年」という代名詞が付くことが多くなって女性ファッション誌の人気ランキングにランクインするなど、1990年代は当時のいわゆる人気若手俳優の1人といった存在だった[8]

性格・考え方など[編集]

演技への姿勢[編集]

芝居に対しては大変真摯で、舞台・芝居放映中には「役のイメージが崩れる」として他の番組に出演しないほどである。また、『白い巨塔』では放送終了までNGシーンの放出を許さなかったという。

明るい性格[編集]

上記の姿勢とは裏腹に番宣は抜かりなく行う、ひょうきんな性格である。バラエティ番組の自己紹介でおどけるほか、制作発表などでは共演者をよく弄り、特に熱愛が発覚した場合には随所にネタを振るほどである。自身が妻・山口智子との離婚の噂などが報じられると、「この間、九州の知り合いから『ローカル放送のワイドショーで、山口が離婚届を出しに行くって聞いたけど、ホント?』って言われちゃって、冗談じゃないよ」と否定し、山口がテレビ特番でビキニ姿を披露したことにも触れ、「俺は水着どころじゃないからね。もっと凄いものを見ているから」と言ってバスタオルをはだける仕草を見せ、記者の笑いを誘った。

趣味など[編集]

ブルース・リーへの思い入れは強く、中野英雄の自宅に唐沢が来て一緒に「ドラゴンへの道」、「燃えよドラゴン」を鑑賞した時に唐沢はアクションシーンで叫んだり英語でセリフも覚えており、中野もブルース・リーに詳しいつもりだったがレベルが違ったと自身の公式ブログでエピソードを紹介した[9]。関連グッズも多数所有している。

プライベートでは熱心な自動車愛好家としても知られ、特にヒストリックカーの分野ではトヨタ・2000GTの後期型、フェラーリ・F355アストンマーティン・DB4ポルシェ・356ビートルを所有し[10]ヒストリックカー専門誌の取材も受けている。このように上質なコレクションを持つ一方、自らのドライビングで積極的に各種ラリーイベントにも参加している。JAF国内A級ライセンスを取得しサーキットレースにも参加するなどの活動により、大衆への自動車文化の流布に多大なる貢献を果たしている。

歌唱力が高い事でも知られており、『トイ・ストーリー2』にて挿入歌「君はともだち」のウッディ・バージョン、『20世紀少年』にて「Kenji」名義で「Bob Lennon」を歌うなど歌手活動も行っている。

交友関係など[編集]

真田広之のトークイベントにゲスト出演した際、無名の頃に真田の主演舞台の裏方をした時のエピソードを披露、以降も親交がある。集合時間の3時間前から現場入りして、ストイックに仕事に打ち込む真田の姿に感動した唐沢は、同時に彼の体調を心配し、誰からも頼まれていないのにいつでも代役が務められるようにと、真田より早い4時間前から現場に入り、セリフを完璧に覚えていた。真田も、その懸命な唐沢の存在に気づいていたという[11]

「白い巨塔」で共演した西田敏行とは食事に行く仲で、60歳を過ぎてもエンターテインメントの第一線で活躍している点など心から尊敬しているという[12]

雑誌のインタビューで、「いい男とは?」という質問に「渡辺謙」と即答している[13]

下積み時代に十二世市川團十郎の実妹(市川壽紅)に日本舞踊を習っていたことから、十二世團十郎の息子の市川海老蔵のことは彼の小学生時代からよく知っているという[14]

山崎豊子が死去したちょうど翌日、数年ぶりに白い巨塔の制作に関わったスタッフとの食事会を予定していたという唐沢は、「久しぶりに当時を振り返り、思い出話ができると思っていた矢先、山崎先生の突然の訃報を受けて、本当に言葉がありません」と悲痛な胸の内を明かした[15]

エピソード[編集]

結婚[編集]

1988年放送のNHK連続テレビ小説「純ちゃんの応援歌」の共演が交際のきっかけ。唐沢は山口の第一印象を「デカイ女」と思ったとのこと[3]。また、山口は唐沢の第一印象を「日本一、顔の小さい男だと思った。握り拳くらいしかない」と結婚後に雑誌インタビューで語っている。この作品がデビュー作で初主演の山口は、舞台や東映の特撮スーツアクター、スタントや声の吹き替えなどで既に下積み経験の長い唐沢に「女優としてやっていく自信がない」などと撮影の合間にたびたび悩みを打ち明けていた。週5日の大阪での撮影中、二人はホテルの内線電話でよく話をするようになったという。撮影終盤のクリスマスに山口からプレゼントを贈られたことや打ち上げの会場に向かう車で初めて二人きりになったことなども著書に綴っている。また、1992年元日放送の「平成あっぱれテレビ」では、山口とともにグアム島から生中継リポーターを務めた。

1992年、ガムテープと手錠とカメラを持った二人組の男が宅配業者を装って山口の自宅マンションに侵入した暴漢未遂事件が発生。この時、唐沢が部屋にいたことでことなきを得たがこの事件で二人の交際が発覚し、事件そのものの衝撃と週刊誌などのマスコミに追われたことで神経がくたくただったが、山口が受けたショックを思うと参ってはいられなかったと著書で振り返っている。

1995年12月13日のスポーツ新聞の一面に入籍報道が載ったがその翌々日の15日に入籍・記者会見の予定だったことから驚きはしなかったという。1995年12月15日、7年間の交際を経て山口智子と入籍、翌々日にフジテレビにて二人で記者会見を行った。

記者会見でお互いどんなところが良かったのかという芸能レポーターの質問に唐沢は「普通の感じの女性で、家のこともちゃんとやる人だから」「料理が上手」「笑顔が素敵」などと答え、山口は「世界で一番幸せだと思っています」「仕事に対する姿勢を尊敬しています」などと答えていた。結婚でショックを受けたお互いのファンに対してどう思うかと聞かれると「たまに貸し出しますよ」と答えるなど、終始、唐沢が芸能レポーターたちを笑わせる会見となった。また、唐沢は同じ日に放送された明石家さんまの番組『生さんま みんなでイイ気持ち!』に出演し、さんまのインタビューを受け、交際中の秘話や結婚までの道のりを語った。さんまの事務所の女性スタッフが唐沢の大ファンでショックを受けているとさんまに言われると「ありがたいことです。だけど、もういい大人なんで」と答えていた。

結婚以降、山口は女優活動をセーブしているが2005年にゲスト出演した『スタジオパークからこんにちは』で司会のアナウンサーに「奥様はお元気ですか?『家にいろよ』とかおっしゃっているんですか?」と聞かれ、「それは無いです。良かったら何かドラマの企画書を出して下さい」と答えていた。一方、山口は近年、芸術・美術やそれらに携わる職人に関する活動を熱心に行っており、2010年に自身がナビゲーターを務めた職人技を紹介する番組でスポーツ新聞の取材に対し「美術やアートって聞くと、見事に聞き流されますね」「彼の興味は役者の仕事と車。2点集中主義の人生がいいみたい」「彼も『職人』なんだと思うようになった」と語り、2013年5月号の雑誌『美ST』のインタビューでは「いい主人に巡り合えて本当に幸せ。人生を豊かにしてくれて、心から感謝してる」「彼と歩む人生はとても楽しいです」と唐沢について語っている。

「白い巨塔」に関するエピソード[編集]

2003年のドラマ『白い巨塔』主演の際、唐沢と山崎の初顔合わせとなった食事の席(プロデューサーも同席)で原作者の作家山崎豊子に 「財前役をやるなんていい度胸してるわね。あなた大丈夫?」と言われた。当初山崎は、役のイメージに合わないという理由で唐沢が財前役を演じることに難色を示していたが、食事が進むにつれ「あなた面白い男だね。」と気に入り、唐沢の起用に納得したというプロデューサーの後日談がある。ドラマを見た山崎は 「あなたが財前で良かった。素晴らしかった。感動しました」と唐沢を評価した[16]。また、同じく山崎豊子原作の『不毛地帯』をドラマ化したいとプロデューサーが山崎に話をしに行った時、山崎は「唐沢くんでよろしくね」と発言しており、6年後にドラマ化され主演した[17]

トイ・ストーリーシリーズ[編集]

シリーズではゲームなど一部を除き、第1作から一貫して主人公ウッディ・プライド(原語版声優はトム・ハンクス)の吹き替えを担当している。よくウッディと顔立ちが似ているため「リアル・ウッディ」と言われ、これについて唐沢は「すごく嬉しいけど俳優としてはウッディに顔が似ていたら困るよね(笑)」「でも俳優としての自分の立ち位置とウッディの立ち位置は似ている気がします」と語っている[18]。また、「声優(としての仕事)はウッディだけと決めているんです。子どもたちにウッディって呼ばれることも多いし、嬉しいですね」と役への強い思いも示している[19]

作品については「正直、ここまで愛される人気シリーズになるとは思っていなかった」と語っており、また「(シリーズの)何が良いかって、おもちゃたちや持ち主はもちろん、観客が大切なことを学びながら、成長できる点だと思うんですよ」と発言している[19]

その他のエピソード[編集]

無名時代にショーパブでアルバイトしていた際に、東京放送(TBS)の音楽プロデューサーを務めていた砂田実の娘と出逢い、それがきっかけで砂田の知遇を得たことでTBSテレビの『テレビ探偵団』に番組ギャラリーとして出演することになり[20]、役者としてブレイクする道を切り開くこととなる。

2008年3月10日、平成19年度芸術選奨の演劇部門で文部科学大臣新人賞を受賞し、都内で行われた贈呈式に出席した。

2011年2月公開の映画「太平洋の奇跡」に元ヤクザの軍人役で出演。役作りの為、唐沢自らの提案でスキンヘッドにしたり鳥ささみ中心の食生活に変えて本格的な筋力トレーニングを行って撮影に臨んだ[21]

2012年1月からWOWOWで放送された世界初の日本・韓国・中国合作のサスペンス・アクションドラマ「Strangers 6」(全15回)に主演[22]。 このドラマで共演した黄川田将也によると、唐沢は英語が堪能で、韓国・中国の共演者と英語で会話し、黄川田と共演者が話す際に唐沢が通訳をしたという[23]

出演作品[編集]

※主演は太字

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

テレビアニメ[編集]

アニメ映画[編集]

ゲーム[編集]

バラエティ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ展特別番組 天才の肖像〜「TAKE FIVE」が挑むダ・ヴィンチの謎〜(2013年5月3日、TBS) - ナビゲーター

CM[編集]

その他[編集]

受賞歴[編集]

書籍[編集]

音楽[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 唐沢寿明”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年1月23日閲覧。
  2. ^ 唐沢寿明”. 研音. 2017年1月23日閲覧。
  3. ^ a b c d e 著書「ふたり」 幻冬舎より
  4. ^ “51歳唐沢寿明 肉体派回帰!「20歳の時以来」56キロ&体脂肪10%”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2014年9月14日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/09/14/kiji/K20140914008928180.html 2020年3月24日閲覧。 
  5. ^ “及川光博“幻の仮面ライダー3号”に! 情報解禁前に唐沢寿明にこっそり漏らす”. cinemacafe.net (イード). (2015年1月28日). https://www.cinemacafe.net/article/2015/01/28/29028.html 2020年3月24日閲覧。 
  6. ^ “唐沢寿明:24時間テレビ“石ノ森章太郎ドラマ”に特別出演 過去には“ライダーマン”にも…”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年8月12日). https://mantan-web.jp/article/20180812dog00m200010000c.html 2020年3月24日閲覧。 
  7. ^ “藤岡弘、と唐沢寿明 仮面ライダーゆかりの2人出演が話題 「石ノ森章太郎物語」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2018年8月26日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/26/0011579048.shtml 2020年3月24日閲覧。 
  8. ^ 雑誌「ViVi」(1992年7月号)、「ポポロ」(1993年1月号)他 ※『好きな男性ランキング』1位
  9. ^ 中野英雄オフィシャルブログ『COSA NOSTRA』(2010年8月5日掲載記事)
  10. ^ 「MEN'S EX 2007年12月号」
  11. ^ “真田広之ナイト開催!「LOST」の撮影現場から来日!深夜だからアリのディープな話満載:第22回東京国際映画祭”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2009年10月25日). https://www.cinematoday.jp/news/N0020288 2020年3月24日閲覧。 
  12. ^ 「SCREEN」(2009年9月号)
  13. ^ 「MEN'S EX 2004年6月号」
  14. ^ 演劇グラフ」(2009年10月号)
  15. ^ “作家・山崎豊子さん死去 唐沢寿明も沈痛「今の自分があるのも先生のお陰」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年9月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2029206/full/ 2020年3月24日閲覧。 
  16. ^ ザテレビジョン創刊30周年記念超特大号(2012年9月21日発売号)
  17. ^ 「不毛地帯公式ガイドブック 上巻」掲載(2009年10月14日発売)
  18. ^ “『トイ・ストーリー4』“リアルウッディ”唐沢寿明の本音&所ジョージから見た共通点とは”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2019年6月28日). https://www.crank-in.net/news/66284/1 2020年3月24日閲覧。 
  19. ^ a b 唐沢寿明「声優はウッディだけ」 初登場“フォーキー”を演じる竜星涼との関係性は?”. 映画.com (2019年7月11日). 2020年3月3日閲覧。
  20. ^ あいつ今、何してる? テレビ朝日 2020年10月14日放送
  21. ^ “唐沢寿明、映画「太平洋の奇跡」で気合のスキンヘッド”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2010年6月29日). https://eiga.com/news/20100629/2/ 2020年3月24日閲覧。 
  22. ^ スポーツ報知「唐沢寿明「チャレンジ楽しみ」日・韓・中合作ドラマに主演へ」(2011年3月3日掲載記事)
  23. ^ プラスアクトミニ「黄川田将也 日本・中国・韓国共同制作ドラマ『STRANGERS 6』に出演。初めて体験した中国での撮影を振り返る」(2011年10月31日発売15号掲載記事)
  24. ^ “「とと姉ちゃん」唐沢寿明、ミッチーら新キャスト発表 語りは檀ふみ”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年2月15日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/02/15/kiji/K20160215012046720.html 2016年2月15日閲覧。 
  25. ^ “森山直太朗が朝ドラ初出演へ「一つ一つ感情を積み上げて」 20年春『エール』唐沢寿明ら7人決定”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2143881/full/ 2019年9月6日閲覧。 
  26. ^ とっておきの青春 DVD 全3枚 NHKスクエア
  27. ^ 番組エピソード  大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語』 - NHKアーカイブス
  28. ^ 福士蒼汰主演『モンタージュ』唐沢寿明・西田敏行・遠藤憲一・香川照之ら出演”. マイナビニュース (2016年5月19日). 2016年5月19日閲覧。
  29. ^ “唐沢寿明、日テレ系7月期連ドラ「ボイス 110緊急指令室」で真木よう子と初共演”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年5月13日). https://hochi.news/articles/20190512-OHT1T50285.html 2019年5月13日閲覧。 
  30. ^ “唐沢寿明 日本版バウアー役「24」主演 「最大の危機だよ」米人気ドラマリメーク”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2020年3月24日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/24/0013217081.shtml 2020年3月24日閲覧。 
  31. ^ トイ・ストーリー・オブ・テラー!”. ディーライフ/Dlife. 2014年7月6日閲覧。
  32. ^ トイ・ストーリー 謎の恐竜ワールド”. ディーライフ/Dlife. 2015年6月22日閲覧。
  33. ^ 『トイ・ストーリー4』唐沢寿明&所ジョージが声優を続投!”. シネマトゥディ (2018年12月20日). 2018年12月20日閲覧。
  34. ^ GQ MEN OF THE YEAR 2014”. GQ JAPAN (2014年11月20日). 2014年11月21日閲覧。
  35. ^ a b 唐沢寿明『ふたり』”. 幻冬舎plus. 2020年3月24日閲覧。

外部リンク[編集]