上白石萌音

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
かみしらいし もね
上白石 萌音
本名 同じ
生年月日 (1998-01-27) 1998年1月27日(18歳)
出生地 日本の旗 日本 鹿児島県鹿児島市
身長 152 cm[1]
血液型 AB型[2]
職業 女優
ジャンル 映画舞台テレビドラマ
活動期間 2011年 -
著名な家族 上白石萌歌(妹)
事務所 東宝芸能
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
江〜姫たちの戦国〜』最終話
『ホクサイと飯さえあれば』
映画
舞妓はレディ
ちはやふる』「上の句」/「下の句」
劇場アニメ
君の名は。
舞台
みえない雲
『ミュージカル 赤毛のアン』  
備考
第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』審査員特別賞
上白石 萌音
ジャンル J-POP
職業 歌手
活動期間 2016年 -
レーベル ポニーキャニオン
公式サイト kamishiraishimone.com

上白石 萌音(かみしらいし もね、1998年1月27日 - )は、日本女優歌手。本名、同じ[3]

鹿児島県鹿児島市出身。大学1年在学中[1]。所属事務所は東宝芸能。所属レーベルはポニーキャニオン[4]。妹は女優の上白石萌歌

略歴[編集]

子供の頃から歌ったり踊ったりすることが好きで母の勧めで小学校1年生の頃より鹿児島市内のミュージカルスクール「マリアミュージカルアカデミー」に通い始め[5][6][7]、中学1年の時にミュージカルスクールの先生に勧められ軽い気持ちで受験した2011年の第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で審査員特別賞を受賞し[8]、グランプリを受賞した2歳下の妹・上白石萌歌とともに東宝芸能へ所属。

女優として、同年9月にHOME MADE 家族「スターとライン」のPVに妹の萌歌とともに出演し、映像作品に初出演[9]。同年11月放送のNHK大河ドラマ江〜姫たちの戦国〜』最終回でドラマデビューを果たした[10]。翌2012年にはミュージカル『王様と私』で初舞台、同年公開の長編アニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』では声優も務めた。

中学時代は週末に鹿児島から東京まで通いつつ仕事をこなし、東京の普通科の高校への進学を機に上京した[8]

2014年公開の映画『舞妓はレディ』で800名を超えるオーディション参加者の中から選ばれて主人公の舞妓見習い・春子役を演じ、映画初主演[11][12]ミュージカル仕立ての同作において監督の周防正行から「平成のオードリー・ヘップバーン」と称された[13]演技力・歌唱力により、第38回日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、第26回山路ふみ子新人女優賞、第19回日本インターネット映画大賞日本映画部門ニューフェイスブレイク賞・ベストインパクト賞、全国映連賞女優賞などの各賞を受賞した。また、役名の“小春”名義で主題歌「舞妓はレディ」をシングルリリースした[14]

2014年12月には『みえない雲』で舞台初主演[15]、翌2015年8月にはミュージカル『赤毛のアン』で主役のアン・シャーリー役を演じた[16]2016年8月に公開され大ヒット作品となった劇場アニメ『君の名は。』ではヒロイン・宮水三葉の声を演じて注目を集めた[17]。 2017年1月にはTBS系のテレビドラマ『ホクサイと飯さえあれば』で連続ドラマ初主演を果たす[18][19]

映画、舞台、テレビドラマなどで女優として活動する一方で、歌手デビューに向けて映画『舞妓はレディ』の直後より仮歌としてさまざまなジャンルの楽曲のレコーディングを始め[20]2015年より『The Favorite Songs』と題したワンカット長回しアカペラによるMVを自身の公式YouTubeチャンネルで公開[21]、同年秋より東京都内のライブハウスにてライブ活動を開始した。 2016年10月に自身がヒロイン役を演じた劇場アニメ『君の名は。』の主題歌「なんでもないや(movie ver.)」など名作映画の主題歌・挿入歌を集めたカバーミニアルバム『chouchou』(10月5日発売)をリリースして、歌手デビューを果たした[13][22][23]

『chouchou』のレコーディングは2015年12月から2016年8月まで行われ[24]、2016年7月には10月に歌手デビューすることが発表されていた[25]

レコーディング完了後の2016年9月3日に行われた「映画『君の名は。』大ヒット御礼舞台挨拶」において、サプライズ登場し生歌を披露した野田洋次郎に突然提案され、野田のギター伴奏で「なんでもないや(movie ver.)」を観客の前で初めて歌った。この模様は情報番組やネットニュースなどで取り上げられ、その歌唱力が話題になった[26][27]

2016年9月17日、ミニアルバムに収録の「366日」のミュージックビデオの撮影[28]福島県猪苗代町を訪れ、ビデオの撮影者である箭内道彦が深く関わる「風とロック芋煮会2016 KAZETOROCK IMONY WORLD『ACO ONE GRAND-PRIX』」にゲストとして飛び入り参加し、会場に居合わせたスネオヘアーのギター伴奏により「なんでもないや(movie ver.)」を歌った[29][30]

人物[編集]

趣味は読書、音楽を聴くこと、歌うこと 踊ること。特技は英語検定2級、スペイン語検定6級、リコーダー[1]

3歳の時からピアノを習っていたが、練習が厳しく小学1年生の頃に断念した。その後、中学2年生の頃よりコードを押さえながら歌うことを楽しむようになり、再びピアノを弾くようになった。アルバム『chouchou』収録の「変わらないもの」では弾き語りを披露している。収録に当たって、グランドピアノのあるスタジオに毎日通い猛練習を重ねた[5][31][32]

高校時代の好きな教科は英語、苦手な教科は理科[21]。大学では英語教育に力を入れている学部に所属し、英語漬けの日々を送る[8]

部活の経験はないが、陸上競技の大会シーズンに人が足りない時には、頼まれて選手として出場していた[33]

父は社会科の教師で[10]、母は元音楽教師でピアノの先生[5][8]。名前の「萌音」は「音楽が好きになってほしい」との願いをこめて名付けられ、母のお腹の中にいる頃から音楽に囲まれた環境で育った[3]。言葉を覚えるのが早く、2歳になる前にはペラペラと話し、同時期に歌も歌い始めていたという[34]。父がメキシコの日本人学校で日本語を教えていたことから、小学校3年生(2006年)から5年生(2008年)までの3年間メキシコで生活をしていた[10]。街中に歌や踊りがあふれている国であらためて音楽やエンタテインメントの魅力を感じ、また人との繋がりを大切にする国で人と話すことや人との関係を築くことが好きになるなど自己の形成に大きな影響を与えたという[35]。2歳下の妹(上白石萌歌)がおり、第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で萌音は審査員特別賞・妹はグランプリを受賞した[36]

HKT48/AKB48宮脇咲良は同い年で、小学生の頃に鹿児島市内で同じミュージカルスクールに通っていた友人であり[6][37]、2016年12月の『2016 FNS歌謡祭』にて再会を果たしている[7]女優の加藤ローサ、AKB48/NGT48柏木由紀とは、同じ鹿児島市内の中学校の出身である[要出典]

NHK連続テレビ小説おひさま』の頃より井上真央が憧れの存在であり、また将来はミュージカルから映画まで幅広く活躍する松たか子高畑充希のような女優を目指している[5][21]

映画『ちはやふる』で共演した広瀬すずには「もねねん」と呼ばれ、自身は広瀬すずのことを「おすず」と呼んでいる[38]。後に一部のファンや新海誠も「もねねん」または「萌音ねん」という呼び方を使うようになった[39]

受賞歴[編集]

2011年
2014年
2015年

出演[編集]

映画[編集]

劇場アニメ[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

ラジオ[編集]

PV[編集]

CM[編集]

広告[編集]

ネット動画[編集]

  • 「ニクイねぇ!シアター」第1弾「Mother」(2016年10月12日 - 、三菱電機) - 主演・茜 役[68]

ライブ[編集]

対バンライブ[編集]

  1. 1st 対バンライブ『初霜月の歌』(2015年10月19日、東京・青山 月見ル君想フ)[69]
  2. 2nd 対バンライブ『咲き乱す桃の花より初桜』(2016年3月1日、東京・青山 月見ル君想フ)[70]
  3. 3rd 対バンライブ『Girls Pop Collection』(2016年12月27日、東京・青山RizM)[71][72]

ワンマンライブ[編集]

  1. 1st ワンマンライブ『Live THEATRE ~chouchou~』(2017年2月10日、東京・shibuya duo MUSIC EXCHANGE、2月17日、大阪・UMEDA CLUB QUATTRO)[73]

フェス[編集]

イベント[編集]

  • デビューミニアルバム「chouchou」発売記念フリーライブ(2016年10月4日、東京・池袋サンシャインシティ噴水広場、10月12日、福岡・HMV&BOOKS HAKATA、10月15日、兵庫 ・阪急西宮ガーデンズ 4F スカイガーデン・木の葉のステージ、10月29日、東京・HMV&BOOKS TOKYO)[76]
  • μFM鉄道!! ~ラジオはつづくよ!どこまでも!7時間半スペシャル~ 上白石萌音 LIVE(2016年10月10日、鹿児島・鹿児島中央駅 アミュ広場ステージ)
  • 「SUNSHINECITY Colorful CHRISTMAS」点灯式&クリスマススペシャルライブ(2016年11月10日、東京・池袋サンシャインシティ噴水広場)[77]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  1. 舞妓はレディ(2014年7月16日、ポニーキャニオン[注 1] - 映画『舞妓はレディ』主題歌[14][78]
    作詞:周防正行種ともこ 作・編曲:周防義和

アルバム[編集]

  1. chouchou(2016年10月5日、ポニーキャニオン)[注 2][22] [4]
    1. 366日(映画『赤い糸』主題歌)
    2. Woman “Wの悲劇”より(映画『Wの悲劇』主題歌)
    3. 変わらないもの(劇場版アニメーション『時をかける少女』挿入歌)
    4. On My Own(映画『レ・ミゼラブル』劇中歌)
    5. なんでもないや(movie ver.)(映画『君の名は。』主題歌)
    6. SMILE(映画『Modern Times』挿入歌)

参加作品[編集]

  1. 映画「舞妓はレディ」ミュージカル・ソングス&サウンドトラック・コレクション(2014年9月10日、ポニーキャニオン

ミュージックビデオ[編集]

  1. 上白石萌音 The Favorite Songs vol.1 「[79]
  2. 上白石萌音 The Favorite Songs vol.2 「home
  3. 上白石萌音 アルバム”chouchou”より「366日」short ver.(2016年9月30日)[80]

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 小春(上白石萌音)名義。
  2. ^ カバーミニアルバム。本人名義として初リリース作品。

出典[編集]

  1. ^ a b c 東宝芸能 オフィシャルサイト 女性俳優 :: プロフィール :: 上白石 萌音”. 2013年9月4日閲覧。
  2. ^ 上白石萌音のプロフィール”. Ameba (アメーバ). 2016年9月18日閲覧。
  3. ^ a b 山崎伸子 (2014年9月11日). “『舞妓はレディ』の上白石萌音は胎教からずっと音楽漬け!”. Walkerplus (KADOKAWA). http://news.walkerplus.com/article/50211/ 2016年9月20日閲覧。 
  4. ^ a b “女優の上白石萌音、秋に歌手デビュー「深みのある音楽を」”. 音楽ナタリー. (2016年7月11日). http://natalie.mu/music/news/194057 2016年7月11日閲覧。 
  5. ^ a b c d “歌と芝居、二つの道これからも 「君の名は。」声優 歌手でもデビュー 上白石萌音さん”. 西日本新聞. (2016年11月13日). http://www.nishinippon.co.jp/nlp/get/article/288809 2016年11月27日閲覧。 
  6. ^ a b 卒業生の活躍”. マリアミュージカルアカデミー. 2016年9月18日閲覧。
  7. ^ a b “宮脇咲良、幼馴染の上白石萌音との再会に感激”. ミュージックヴォイス. (2016年12月9日). http://www.musicvoice.jp/news/20161209054247/ 2016年12月14日閲覧。 
  8. ^ a b c d 上白石萌音さん インタビュー”. 進路ナビ. ライセンスアカデミー. 2016年9月18日閲覧。
  9. ^ a b “HOME MADE 家族PVで未来の大物女優姉妹が初演技”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2011年9月25日). http://natalie.mu/music/news/57011 2016年9月20日閲覧。 
  10. ^ a b c “13歳・上白石萌音、デビュー半年で初ドラマ…NHK大河「江」最終回”. スポーツ報知. (2011年11月4日). オリジナル2012年6月27日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120627210504/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111103-OHT1T00340.htm 2016年9月18日閲覧。 
  11. ^ “【インタビュー】『舞妓はレディ』上白石萌音 周防監督作で感じた女優の楽しさと怖さ”. シネマカフェ (イード). (2014年9月12日). http://www.cinemacafe.net/article/2014/09/12/25950.html 2016年7月17日閲覧。 
  12. ^ “上白石萌音『撮影中に号泣…「今後につなげたい」』”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年9月10日). http://www.oricon.co.jp/special/1429/ 2016年7月16日閲覧。 
  13. ^ a b “上白石萌音、10・5歌手デビュー「ずっと歌うことが好きだった」”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年7月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2074853/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  14. ^ a b “周防正行監督作『舞妓はレディ』、上白石萌音が歌う主題歌シングル発売決定”. CDJournal (音楽出版社). (2014年6月11日). http://www.cdjournal.com/main/news/suo-masayuki/59607 2016年12月14日閲覧。 
  15. ^ “『舞妓はレディ』の上白石萌音、初主演舞台で原発事故に巻き込まれた少女に”. マイナビニュース (マイナビ). (2014年10月22日). http://news.mynavi.jp/news/2014/10/22/010/ 2016年7月16日閲覧。 
  16. ^ “上白石萌音、初の“赤毛のアン”役に感慨「丁寧に演じたい」”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年8月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2057669/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  17. ^ “『君の名は。』三葉役で注目・上白石萌音、ブログ開設 - Moneiroの意味とは?”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年9月16日). http://news.mynavi.jp/news/2016/09/16/506/ 2016年9月18日閲覧。 
  18. ^ a b “『君の名は。』ヒロイン、上白石萌音が連ドラ初主演 『ホクサイと飯さえあれば』実写化”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年11月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2081469/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  19. ^ a b “「ホクサイと飯さえあれば」上白石萌音が連ドラ初主演!来年1月より放送”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年11月15日). http://natalie.mu/eiga/news/209356 2016年11月15日閲覧。 
  20. ^ 山村哲也 (2016年12月7日). “【インタビュー】歌手・上白石萌音、2016年の飛躍。「全部繋がっていると思います」”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). https://www.barks.jp/news/?id=1000135268 2016年12月14日閲覧。 
  21. ^ a b c “天性の女優・上白石萌音の魅力とは?”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年3月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2049463/full/ 2016年9月21日閲覧。 
  22. ^ a b “実力派若手女優・上白石萌音がメジャーデビュー!10月カバーミニアルバム発売”. PONYCANYON NEWS (ポニーキャニオン). (2016年7月11日). http://news.ponycanyon.co.jp/2016/07/14764 2016年7月16日閲覧。 
  23. ^ “上白石萌音、10月デビューCDで映画『君の名は。』主題歌をカバー”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2016年8月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000130245 2016年11月27日閲覧。 
  24. ^ 歌と芝居、二つの道これからも 「君の名は。」声優 歌手でもデビュー 上白石萌音さん - 西日本新聞(2016年11月13日)2016年11月13日閲覧。
  25. ^ 実力派若手女優・上白石萌音がメジャーデビュー!10月カバーミニアルバム発売 - PONYCANYON NEWS(2016年7月11日)2016年7月11日閲覧。
  26. ^ 上白石萌音、RAD野田と即興ライブ 神木隆之介も感動「ずっと聴いていたい」 - ORICON STYLE(2016年9月3日)2016年9月3日閲覧。
  27. ^ RADWIMPSがサプライズ登場!上白石萌音との生歌披露に会場も感涙 - Walker plus(2016年9月3日)2016年9月3日閲覧。
  28. ^ 上白石萌音、デビューCDよりMV公開!監督に箭内道彦氏を迎えた8ミリ撮影作 - PONYCANYON NEWS(2016年10月3日)2016年10月4日閲覧。
  29. ^ 歌の日。その2 - 上白石萌音オフィシャルブログ(2016年9月17日)2016年9月17日閲覧。
  30. ^ 芋煮会回顧録2 - スネオヘアーオフィシャルブログ(2016年9月22日)2016年9月23日閲覧。
  31. ^ MASTpresents 奥華子 Room No.875 アーカイブ - TOKYO FM(2016年10月15日)2016年10月16日閲覧。
  32. ^ chouchouばなし② - 上白石萌音オフィシャルブログ(2016年10月3日)2016年10月3日閲覧。
  33. ^ MASTpresents 奥華子 Room No.875 アーカイブ - TOKYO FM(2016年10月22日)
  34. ^ 上白石萌音. 上白石萌音「chouchou」インタビュー. インタビュアー:上野三樹. 音楽ナタリー(ナターシャ).. http://natalie.mu/music/pp/kamishiraishimone 2016年11月27日閲覧。 
  35. ^ 上白石萌音. 上白石萌音「chouchou」インタビュー. インタビュアー:上野三樹. p. 3. 音楽ナタリー(ナターシャ).. http://natalie.mu/music/pp/kamishiraishimone/page/3 2016年11月27日閲覧。 
  36. ^ 「東宝シンデレラ」萌歌&萌音 姉妹で映像初出演 スポーツニッポン 2011年9月23日閲覧
  37. ^ “HKT宮脇咲良、『君の名は。』聖地巡礼 “旧友”上白石萌音に敬意”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年9月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2078018/full/ 2016年9月18日閲覧。 
  38. ^ 上白石萌音ちゃん来校♪質問LOCKS! - 広瀬すずGIRLS LOCKS!放送後記(2016年4月11日)2016年4月12日閲覧。
  39. ^ 新海誠公式ツイッター(2016年7月27日)2016年7月27日閲覧。
  40. ^ 映画賞 受賞者一覧”. 山路ふみ子文化財団. 2015年12月11日閲覧。
  41. ^ 上白石萌音 山路ふみ子映画賞で新人女優賞受賞!”. 東宝芸能オフィシャルサイト (2014年11月29日). 2015年12月11日閲覧。
  42. ^ 第38回日本アカデミー賞優秀賞決定! 新人俳優賞”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2015年12月11日閲覧。
  43. ^ “【第38回日本アカデミー賞】新人賞の6人に喝さい!福士蒼汰「映画界を盛り上げたい」”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2015年2月27日). http://eiga.com/news/20150227/21/ 2015年12月11日閲覧。 
  44. ^ “長澤まさみに続け!東宝シンデレラ4人が初主演デビュー”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2011年11月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2004180/full/ 2015年12月11日閲覧。 
  45. ^ “周防正行監督、新作は17年ぶり娯楽作!『マイ・フェア・レディ』をもじった『舞妓はレディ』”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2013年5月9日). http://www.cinematoday.jp/page/N0052793 2015年12月11日閲覧。 
  46. ^ “実写映画「ちはやふる」は2部作で公開!千早役は映画初主演の広瀬すず”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年6月24日). http://natalie.mu/comic/news/151648 2015年12月11日閲覧。 
  47. ^ “小松菜奈&菅田将暉「溺れるナイフ」で恋愛映画W主演”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年3月7日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/07/kiji/K20160307012171500.html 2016年3月7日閲覧。 
  48. ^ “上白石萌音の“高校デビュー”写真が公開 映画『溺れるナイフ』”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年9月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2078790/full/ 2016年9月22日閲覧。 
  49. ^ 新海誠の新作アニメ「君の名は。」に神木隆之介&上白石萌音が声の主演、特報も公開”. 映画ナタリー (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  50. ^ 「恋味母娘(こいあじおやこ)」主演の斉藤由貴「人間って切ない生き物だな」 - Walker plus(2012年2月16日)2016年12月31日閲覧。
  51. ^ 第11回文芸社ドラマスペシャル『恋味母娘(こいあじおやこ)』 2月19日(日)14時からテレビ朝日系列にて全国放送! - ダ・ヴィンチニュース(2012年2月16日)2016年12月31日閲覧。
  52. ^ 上白石萌音、初連ドラ主演は自炊女子役!目標かない大興奮「うれしい」 - SANSPO.COM(2016年11月15日)2016年11月15日閲覧。
  53. ^ プロになって初舞台の初日。「王様と私」でドキドキの舞台を終えたばかりの上白石萌音ちゃん。 - @tom_ichimura(2012年7月3日)
  54. ^ 上白石萌音:舞台で初主演 原発事故に巻き込まれる難役に挑戦 - MANTANWEB(2014年10月22日)
  55. ^ 舞台『みえない雲』で初主演!上白石萌音にインタビュー - エンタステージ(2014年12月8日)2014年12月24日閲覧。
  56. ^ 上白石萌音、初主演舞台で「大人に反抗する姿を見せる」と意気込み語る - 映画.com(2014年12月10日)2014年12月12日閲覧。
  57. ^ 上白石萌音の“家族も知らない新たな一面”とは!? 舞台『みえない雲』公開舞台稽古 - エンタステージ(2014年12月11日)2014年12月24日閲覧。
  58. ^ 「赤毛のアン」でミュージカル初主演の上白石萌音、舞台と受験の両立を誓う - シネマトゥデイ(2015年3月17日)
  59. ^ 舞台初主演の上白石萌音とさくらまやが「赤毛のアン」初日の意気込みを語る - IRORIO(2015年8月17日)2016年5月10日閲覧。
  60. ^ 上白石萌音主演ミュージカル『赤毛のアン』東京公演「たくさんパワーをいただいてます!」 - De☆View(2015年8月20日)2016年4月17日閲覧。
  61. ^ 鹿児島県出身の上白石萌音さんが福岡・大分など地元から選出された出演者と“2万人の鼓動 TOURSミュージカル「赤毛のアン」”福岡公演でツアー千秋楽! - 天神サイト(2015年9月7日)2015年9月7日閲覧。
  62. ^ “上白石萌音、明日深夜「ANNR」でパーソナリティ”. 音楽ナタリー. (2016年9月30日). http://natalie.mu/music/news/203730 2016年9月30日閲覧。 
  63. ^ “上白石萌音、HYの新曲MVに出演…アルバムでの代表曲カバーが縁”. スポーツ報知. (2016年12月22日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161222-OHT1T50029.html 2016年12月22日閲覧。 
  64. ^ HY、新曲MVで上白石萌音と「HAPPY」共演 - ORICON STYLE(2016年12月22日)2016年12月22日閲覧。
  65. ^ CM -プレスリリース - エステー株式会社(2015年2月25日)2015年2月25日閲覧。
  66. ^ 劇場アニメ『君の名は。』×「サントリー 南アルプスの天然水」のコラボが実現! 新海監督ディレクションのCMが公開に - アニメイトタイムズ(2016年8月10日)2016年12月29日閲覧。
  67. ^ 映画『君の名は。』とサントリーの天然水がコラボ!2人の想いが重なったCM、その全貌は? - AdverTimes(2016年9月5日)2016年12月29日閲覧。
  68. ^ “「ニクイねぇ!シアター」第1弾 名曲「アニー・ローリー」にのせ描く成長ストーリー 動画「Mother」を公開” (プレスリリース), ニクイねぇ!シアター広報事務局, (2016年10月12日), http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201610115188/ 2016年10月12日閲覧。 
  69. ^ 上白石萌音 人生初ライブ!青山・月見ル君想フのステージに出演しました。 - 東宝芸能(2015年10月20日)2015年10月20日閲覧。
  70. ^ 上白石萌音 2nd 対バンライブ『咲き乱す桃の花より初桜』に出演いたしました。 - 東宝芸能(2016年3月2日)2016年3月2日閲覧。
  71. ^ 上白石萌音、感激の初アンコールで“原点”の曲歌う スニーカーで歌い踊る(!?)姿も初披露 - GirlsNews(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  72. ^ 上白石萌音・瀬川あやか・majiko、ポニーキャニオン女性新人3名がライブ競演 - PONYCANYON NEWS(2016年12月31日)2016年12月31日閲覧。
  73. ^ 上白石萌音が東阪で初ワンマン決定「最高な時間を作りたい」 - 音楽ナタリー(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  74. ^ 神ってる歌姫、幕張に降臨! - COUNTDOWN JAPAN16/17 クイックレポート(2016年12月28日)2016年12月29日閲覧。
  75. ^ 上白石萌音、初ワンマンライブ開催を発表「最高な時間を作りたい」 - RO69(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  76. ^ 上白石萌音 デビュー記念フリーライブを開催! - 東宝芸能(2016年10月5日)2016年10月5日閲覧。
  77. ^ 上白石萌音 サンシャインシティに登場! - 東宝芸能(2016年11月12日)2016年11月12日閲覧。
  78. ^ 周防正行監督の新作『舞妓はレディ』の追加キャスト判明、妻夫木聡、松井珠理奈ら”. CINRA.NET (2014年6月11日). 2014年6月11日閲覧。
  79. ^ 上白石萌音、スキマスイッチのあの名曲をカバー! 世界観をアカペラで表現 - マイナビニュース(2015年2月25日)2015年2月28日閲覧。
  80. ^ 上白石萌音、デビューCDよりMV公開!監督に箭内道彦氏を迎えた8ミリ撮影作 - PONYCANYON NEWS(2016年10月3日)2016年10月4日閲覧。

外部リンク[編集]