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満島ひかり

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みつしま ひかり
満島 ひかり
満島 ひかり
第30回東京国際映画祭にて(2017年10月)
本名 満島 ひかり
別名義 HIKARI(Folder5時代の名義)
生年月日 (1985-11-30) 1985年11月30日(36歳)
出生地 日本の旗 日本鹿児島県鹿児島市[1]
出身地 日本の旗 日本沖縄県沖縄市[2]
身長 162 cm
血液型 A型
職業 女優
歌手
ジャンル テレビドラマ
映画
舞台
活動期間 1997年 -
活動内容 1997年Folder時代
2000年Folder5時代
2003年:ソロ時代
2004年ぱれっと移籍
2009年ユマニテ移籍
配偶者 石井裕也2010年 - 2016年
著名な家族 満島真之介(弟)
満島みなみ(妹)
満島光太郎(弟)
事務所 フリーランス
主な作品
テレビドラマ
モテキ
おひさま
それでも、生きてゆく
Woman
ごめんね青春!
ど根性ガエル
トットてれび
カルテット
監獄のお姫さま
シリーズ・江戸川乱歩短編集
『甲子園とオバーと爆弾なべ』
映画
プライド
愛のむきだし
クヒオ大佐
川の底からこんにちは
悪人
一命
北のカナリアたち
駆込み女と駆出し男
愚行録
海辺の生と死
 
受賞
日本アカデミー賞
優秀助演女優賞
2010年悪人
2011年一命
2012年北のカナリアたち
2015年駆込み女と駆出し男
その他の賞
キネマ旬報ベスト・テン
助演女優賞
2009年愛のむきだし』『クヒオ大佐』『プライド
毎日映画コンクール
スポニチグランプリ新人賞
2009年『愛のむき出し』
日本映画批評家大賞
新人賞(小森和子賞)
2009年『愛のむきだし』
助演女優賞
2015年『駆込み女と駆出し男』
主演女優賞
2017年海辺の生と死
ギャラクシー賞
テレビ部門 個人賞
2017年『トットてれび』『シリーズ・江戸川乱歩短編集II妖しい愛の物語』『カルテット
放送文化基金賞
演技賞
2013年Woman
2016年『トットてれび』
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サイン

満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年昭和60年〉11月30日 - )は、日本女優タレント。本名同じ。

鹿児島県鹿児島市生まれ[1]沖縄県沖縄市出身[2]ユマニテを経て現在はフリーランス[3]

来歴

Folderデビュー以前

沖縄アクターズスクール主催の「安室奈美恵を目指せ!NEW・SUPER MONKEY'Sオーディション」で優勝。無料で1年通学できる権利を得たため、親を説得して入校[4]。11歳の時に篠山紀信山田優など同スクールのメンバーを中心に撮影した写真集「少女たちのオキナワ」において、満島が写真集の1ページ目を飾る。

FolderからFolder5

7人組ユニット「Folder」に「HIKARI」名義で参加し、1997年にシングル「パラシューター」でデビュー、10万枚以上のヒットを記録。同時期に映画『モスラ2 海底の大決戦』にも子役で出演し、この経験が俳優を志すきっかけになった。2000年に5人組ユニット「Folder5」へ改組後も、3rdシングル「Believe」がアニメ『ONE PIECE』(フジテレビ)のオープニングテーマに起用されるなどし、ヒットした。

ソロ活動(司会・グラビア・タレントから女優へ)

Folder5の活動休止後、八雲学園高等学校在学中[5]2003年9月からTOKYO MXの公開バラエティ番組『ゼベック・オンライン』のアシスタントとして本名の「満島ひかり」名義で芸能活動を再開。司会・グラビア・タレント活動を経て現在の女優業に転向した。この間、2004年4月にヴィジョンファクトリー(現・ライジングプロダクション)の子会社「ぱれっと」に、2009年ユマニテに移籍。

ウルトラマンマックス』(中部日本放送)で金子修介に抜擢され、主演舞台も用意されるなど一部では注目されたが長らく芽が出なかった。転機となったのは園子温監督の映画『愛のむきだし』。当時ほとんど無名ながら「もはや狂気とも呼べる領域に達した満島の芝居に全てが圧倒された」[6]と園監督に言わしめた演技が高く評価され、作品の話題性と相まって知名度が急上昇。同作品で報知映画賞ヨコハマ映画祭毎日映画コンクールなど、その他多くの映画新人賞を受賞、キネマ旬報賞では助演女優賞を獲得。その後も映画『プライド』、『カケラ[注 1]、『悪人』、ドラマ『モテキ』(テレビ東京)などに出演した。

2010年、主演を務めた石井裕也監督『川の底からこんにちは』でヨコハマ映画祭主演女優賞とエランドール賞新人賞を受賞した。李相日が監督を務めた映画『悪人』で第34回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞をはじめとする多数の賞を受賞。このほか、テレビドラマ4本映画2本に出演した。

2011年7月期、坂元裕二脚本によるドラマ『それでも、生きてゆく』(フジテレビ)で連続ドラマ初ヒロインを務め、NHK朝ドラ2度目となる『おひさま』にも出演した。同年末にはドキュメンタリーナレーターを2度務めた。このほか、3本の映画、1本のテレビドラマに出演(うち2本は3D映画)にも出演。映画『一命』で第35回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。

2012年NHK BSプレミアムドラマ『開拓者たち』で主演を務めた。映画『北のカナリアたち』に出演し3年連続となる第36回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。このほか、舞台1本に出演。

2013年、民放初主演となる7月期ドラマ『Woman』(日本テレビ)での演技が高評価を得、放送文化基金賞 演技賞を含む3つの賞を受賞した(受賞歴参照)。このほか、『100万回生きたねこ』を含む舞台3本、映画1本に出演した。

2014年、同世代の名優達と共演した7月期『若者たち2014』(フジテレビ)、宮藤官九郎脚本による10月期『ごめんね青春!』(TBS)と2期つづけて連続ドラマでヒロインを務めた。ドラマ『おやじの背中』(TBS)第2話「ウエディング・マッチ」(TBS)が平成26年度文化庁芸術祭賞テレビドラマ部門で優秀賞を受賞している[7][8]。同年はほかに映画1本に出演している。

2015年、蜷川幸雄80周年記念シェークスピア舞台公演『ハムレット』にオフィーリア役で出演。オフィーリアの兄レアティーズ役は実弟の満島真之介が務めた[9]。また映画『駆込み女と駆出し男』に出演し、第39回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。また7月期テレビドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ)ではピョン吉(の声)を演じた。同年11月22日には、単独としては初パーソナリティを務める「J-WAVE SELECTION HELLO MY HONEY」がJ-WAVEで放送された。ゲストには友人の安藤サクラEGO-WRAPPIN'の中納良恵が登場し、安藤とともに坂元裕二書き下ろしのショートラジオドラマを発表するなどのコーナーを設け、J-WAVEでの初ナビゲートを務めた[10]

2016年に入ると、1月に『シリーズ・江戸川乱歩短編集』の第一弾「1925年の明智小五郎」がNHK BSプレミアムで放送され、満島は3話通して明智小五郎の役を演じた。4月スタートのドラマ『トットてれび』(NHK総合)で主演・黒柳徹子役を務め、同作で多数の賞を受賞している(受賞歴参照)。舞台ではチェーホフの『かもめ』に出演。年末には再び『シリーズ・江戸川乱歩短編集』第二弾「妖しい愛の物語」が放送された。また同年公開のアニメ映画『ONE PIECE FILM GOLD』で、カリーナ役として初めて声の出演を果たした。

2017年には、1月期の『カルテット』、7月期の『監獄のお姫さま』( 宮藤官九郎脚本作品への出演は『ごめんね青春!』以来3年ぶり)と、一期またいで立て続けに出演。映画では妻夫木聡らとの共演で『愚行録』、自身のルーツである奄美大島が舞台となっている越川道夫が監督を務めた『海辺の生と死』に出演し、多数の賞を受賞した(受賞歴参照)。第54回ギャラクシー賞では前年からの活躍によってテレビ部門個人賞を受賞し、また第43回放送文化基金賞では史上3人目となる2度目の演技賞を受賞した。4月から6月にかけては、自身が初のパーソナリティを務めるラジオ番組『おとなの自動車保険 presents 光のメロディー』がJFN加盟38局で放送され、またアニメ映画『メアリと魔女の花』で赤毛の魔女役で声優を務たほか、一本の舞台で主演を務めた。

2018年3月1日、所属事務所のユマニテから独立し、フリーで活動していくことが発表された[3]。同年末には、『シリーズ・江戸川乱歩短編集』第三弾「満島ひかり×江戸川乱歩」が放送された。

2021年6月、満島が1人6役を演じた長崎県南島原市の観光ムービー「突撃!南島原情報局【神回】」が、アジア最大の国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル」の観光映像大賞部門において最高賞の観光庁長官賞を受賞した[11]

音楽活動

2015年11月、「中島みゆき RESPECT LIVE 歌縁(うたえにし)」で、Folder5時代以来13年ぶりにライブステージに立った[12]

2017年には、主演したドラマ『カルテット』(TBS系)の主題歌「おとなの掟」(椎名林檎提供)の歌唱に加わり、またMONDO GROSSOの14年ぶりの新曲「ラビリンス」に参加。『ミュージックステーション』や「FUJI ROCK FESTIVAL '17」のMONDO GROSSOのステージなどにも登場し「ラビリンス」を披露した[13]。同曲のMVのYouTubeでの再生回数は、2021年10月現在3000万回を突破している。またCHARAのニューアルバム『Sympathy』に収録されている「Tiny Dancer」のMVにも出演。そのほか、自身が主演を務めた映画『海辺の生と死』にインスパイアされ、以前から親交のあったEGO-WRAPPIN'に楽曲制作をオファーした「群青」をリリースした[13]

2017年末、同年に活動を再開した小沢健二がホストを務めるフジテレビ制作のApple Musicオリジナル映像コンテンツ「Tokyo, Music & Us 2017-2018」にゲスト出演し、小沢の「ラブリー」を一発撮りでセッションした[14]。また満島は、翌2018年4月に開幕された小沢のツアー「春の空気に虹をかけ」でもバンドメンバーを務めた[15]。そのほか、同年2月15日にはFolder時代の同僚であった三浦大知日本武道館ライブにサプライズゲストとして登場、三浦とのデュエットで『NOW AND FOREVER』を歌った[16]

2021年2月27日には、いとうせいこう率いる音楽ユニット「いとうせいこう is the poet」がブルーノート東京で開催する公演にゲストとして出演[17]。同年5月5日にはラジオ番組「ビューティフルレディオ」(夜10:05‐10:55、NHKラジオ第1)に音楽家・高田漣とともに出演し、上述のいとうが選んだ文章の満島による朗読と、高田の即興演奏のコラボレーションが披露された[18]

人物

役者として

  • 役者を志すきっかけとなったのは、小学校6年生の頃にFolderのメンバーとして映画『モスラ2 海底の大決戦』に出演したことだった[25]。また14歳の時には映画『恋する惑星』を観て、「歌ってるみたいにお芝居していた」フェイ・ウォンに憧れを抱いた[30]
  • どんな役も「そう思わないとできない」というタイプであり、事前に役柄や作品について勉強することが多い[28]。「世界中の街中にあふれている色んな人の届かない気持ちをがむしゃらに届けられる役者でありたい」としている[31]

評価

  • 2014年12月16日キネマ旬報社刊「オールタイムベスト映画遺産 日本映画男優・女優100」ISBN 9784873768038[32]において15位を獲得。キネマ旬報社95周年記念ムック本第3弾。映画人・評論家・文化人181人のアンケート調査結果を基にランキングしたもの。同調査は1985年と2000年に次ぐ3回目。
  • 2015年、『週刊現代1月17日24日号の企画「いま日本で『本当にうまい役者』ベスト100人を決める」では、「全身女優」「演技に対して真面目で真摯」といった評価がなされ、〈女優編〉第1位を獲得した[33]

私生活

主演を務めた『川の底からこんにちは』の監督・石井裕也と約1年の交際期間を経て2010年10月25日に結婚したが[34]、生活観や結婚観の違いから2016年の年明けに離婚している[35]

エピソード

  • 役者を志してFolder5の活動休止後いくつかオーディションを受けるが全然受からず、ストレスも溜まるようになったという。しかし19歳の頃に最後と思い臨んだ『ウルトラマンマックス』でアンドロイド役に抜擢され、そこで実相寺昭雄に「君、芝居を続けるといい。役者に向いているよ。」と声を掛けられたことで本格的に役者を目指すようになったという[28]
  • 愛のむきだし』では、園監督から何度も演技の駄目出しを受けた。身体にはあざも出来るなど、精神的にも肉体的にもハードな状態だった。だが、自分をぶつけられる場を与えられたことで、「今までやり切れなかったことを全て吐き出すことが出来た。また、自分のベースを作った感覚もあった」と振り返っている[36]
  • 『月刊 満島ひかり』のインタビューではFolder→Folder5のメンバーだったAKINAについて「アクターズスクールで一番仲良かったのは宮里明那ですね。とても、ひょうきん者で演歌好きな女の子だった」「自分の個性、ここは譲れないというのが一番あった子で、話が合いました」と語っている。AKINAは自身のブログで満島が結婚した際、「メンバーの満島」と書いて祝福した。この他元メンバーの石原萌もブログで満島の結婚を祝福している。
  • 以前所属していた事務所が同じであった安藤サクラとは『愛のむきだし』で初共演して以来、仲が良く親交がある[37]。学年・身長・足のサイズが同じ[38]
  • 黒柳徹子とは、2011年に『徹子の部屋』(テレビ朝日)に出演した際に「私の(役の)未来を演じるのは黒柳さんしかいない」と『おひさま』の最終回で自身の演じた筒井(須藤)育子の晩年役としての出演を直談判。結果、黒柳にとって24年ぶりとなる連続テレビ小説出演のきっかけを作ることになった[39]。逆に、2016年には黒柳が「共演して大好きだったし、どうせやっていただくなら似ているだけでなくて、演技の上手な人がいいと思って」との理由で黒柳の自伝のドラマ化作品『トットてれび』での黒柳役に満島を指名する[40]、かつて黒柳が吹替を担当した『サンダーバード』のペネロープ役を『サンダーバード55/GoGo』で引き継ぐ[41]という縁もある。
  • 坂元裕二が脚本を担当した作品によく起用されている[注 2]。坂元は芦田愛菜が主演を務めた『さよならぼくたちのようちえん』において初めて満島を起用し、その流れで『それでも、生きてゆく』への出演オファーをプロデューサーにしてもらっていたが、多忙なスケジュールの関係で3、4度断られたという。そこで坂元が直接所属事務所へ満島に会いにいき、「あなたが出ること以外想定していない」と最後の説得をした際に、満島は年下で駆け出しの役者である自分と真剣に交渉する坂元の手が震えているのを見て「信用できる人だな」と思い後日スケジュールをどうにか詰め、出演を承諾したというエピソードがある[42][43]
  • 第30回東京国際映画祭のオープニングセレモニー企画「Japan Now 銀幕のミューズたち」において宮崎あおい蒼井優安藤サクラ、満島ひかりら同世代である女優同士で集まった際に宮崎、蒼井、安藤の3人について満島は「ここにいるみんなのそれぞれのお芝居が私はすごく大好き。(3人は)自然とかその場の空気とか、その日のものを自分の力に変えて、より多くを感じて、より少なく表現するようなすてきな俳優さんだと思っていて、その中に一緒に立てていることを非常にうれしく思います。」と映画祭で3人に会えた喜びを語った[44]

出演

テレビドラマ

ネットドラマ

  • 足りない生活(2007年7月30日、VISION CAST:携帯ドラマ)
  • 借金カノジョ(2008年1月、VISION CAST:携帯ドラマ) - 松下久恵 役
  • MAKE THE LAST WISH(2008年9月、MAKE 5 WISHES 製作委員会:WEBドラマ) - 小池ミナミ・ハナ 役
  • First Love 初恋(2022年、Netflix) - 主演・野口也英 役(佐藤健とのダブル主演)[61]

映画

短編映画

アニメ映画

吹き替え

舞台

ドキュメンタリー

  • ザ・ノンフィクション「せとうち発 潜水家族」(2011年12月11日) - ナレーション
  • ヒューマンドキュメンタリー「車輪の一歩 激闘 車いすバスケット」(2011年12月30日) - ナレーション
  • BS1スペシャル 「それでも日本人ジャーナリストは戦場に立つ」(2013年6月1日、NHK BS1) - ナレーション・ドラマパート主演
  • 7年ごとの記録 28歳になりました(2013年8月、NHK) - 語り
  • 女優 満島ひかり まだ見ぬ世界へ〜シェークスピアに挑む〜(2015年2月25日、NHK BSプレミアム)[72]
  • SWITCHインタビュー 達人達 満島ひかり×海部陽介(2017年7月15日、NHK Eテレ)
  • にっぽん紀行「ガミガミおばちゃんの駄菓子屋」(2018年3月29日、NHK) - 語り
  • ドキュメンタリードラマスペシャル「リセット〜あの日、人生を変えた〜」(2019年6月2日、NHK BS1) - ナビゲーター
  • 天国DJ 亡き、あなたへ…(2021年3月26日、NHK) - DJ(朗読)

バラエティ

ラジオ

CM

  • 「カロリーメイト」新社会人へ篇(2013年4月 - )米米CLUB浪漫飛行をカバー
  • 「カロリーメイト」人間とチーター篇(2014年2月 - )

イメージキャラクター

その他

  • ステファニーPride〜A Part of Me〜 feat.SRM」(2009年) - 歌唱参加。
  • Doughnuts Hole「おとなの掟」(2017年) - テレビドラマ『カルテット』主題歌。満島を含む主要キャスト4名による期間限定ユニットでの歌唱参加。
  • MONDO GROSSO「ラビリンス」(2017年) - 歌唱参加。アルバム『何度でも新しく生まれる』収録曲[76]
  • EGO-WRAPPIN'プロデュースの楽曲『群青』のMVを配信。12inchアナログもリリース(2017年)- MVの演技およびボーカルとして参加[77]
  • ミッチェル和馬(INTERSECTION)「Drown」(2021年)‐歌唱参加。

イベント

  • 写真集「HIAKRI photographs」リリースイベント(2002年6月30日、福家書店新宿サブナード店)
  • DVD「キラリラ・ティーン」リリースイベント(2005年5月22日、LaOXアソビックシティー1番館、石丸電気SOFT2)
  • ウルトラマンフェスティバル2005(2005年8月13日、池袋サンシャインシティ
  • 写真集「あそびましょ。」リリースイベント(2005年8月27日、福家書店新宿店)
  • DVD「ゆっくり、お茶でもしませんか」リリースイベント(2005年8月27日、秋葉原アソビックシティー)
  • ウルトラマンマックススペシャルショー(2005年11月13日、東武動物公園
  • 宝島コレクションマーケット(2006年1月8日、東京国際展示場
  • 映画「デスノート the Last name」試写会舞台挨拶(2006年10月22日、大阪御堂会館 / 10月24日、東京国際フォーラムA)
  • DVD「ダンドリ娘」リリースイベント(2006年12月23日、石丸電気SOFT1) - 浅木一華小松彩夏と参加。
  • 映画「僕の彼女とその彼氏ゆうれい Drop in Ghost」舞台挨拶(2007年1月19日、東京ウィメンズプラザ)
  • ジャンプフェスタ 2008 「L change the WorLd」 デスノート スピンオフ公開直前スペシャル(2007年12月22日、幕張メッセ国際展示場)
  • NHK WONDER STREET(2008年8月16日、代々木公園ケヤキ並木通り特設会場) - 香子田野アサミ、電撃チョモランマ隊と参加。
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 歌縁(うたえにし)」(2015年11月、東京 / 大阪)[12]
  • 若尾文子 v.s 満島ひかり-20世紀から21世紀へ 恋する惑星対談-(2015年12月3日、東京・ユーロライブ)[78]

DVD

書籍

写真集

雑誌連載

受賞歴

映画

ドラマ

舞台

その他

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 『カケラ』では監督の意向から体毛を剃ることを禁止され、腋毛を生やした。
  2. ^ さよならぼくたちのようちえん」(2011)
    それでも、生きてゆく」(2011)
    Woman」(2013)
    おやじの背中 第2話『ウエディング・マッチ』」(2014)
    いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(2016)
    カルテット」(2017)

出典

  1. ^ a b 海辺の生と死 インタビュー: 満島ひかり×永山絢斗、戦時下の奄美で生まれた究極の恋の物語”. 映画.com (2017年7月28日). 2018年3月6日閲覧。
  2. ^ a b “この人も?沖縄出身の女優たち ガッキー、比嘉愛未、仲間由紀恵…まだまだたくさん!”. 琉球新報. (2019年4月27日). オリジナルの2019年11月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20191130030352/https://ryukyushimpo.jp/news/entry-909622.html 2021年3月3日閲覧。 
  3. ^ a b “満島ひかりが独立!所属事務所が退社を発表、今後はフリーに”. 女性自身 (光文社). (2018年3月1日). https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1614988/ 2018年3月1日閲覧。 
  4. ^ a b 2011年10月12日放送「徹子の部屋」出演時に、本人が発言。[要文献特定詳細情報]
  5. ^ 「愛のむきだし」で引用された「さそり」役の梶芽衣子は先輩。
  6. ^ QuickJapan vol.81
  7. ^ 平成26年度(第69回)文化庁芸術祭賞の決定について”. 文化庁 (2014年12月25日). 2015年1月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年4月15日閲覧。
  8. ^ 平成26年度(第69回)文化庁芸術祭”. 文化庁. 2015年4月15日閲覧。
  9. ^ 彩の国さいたま芸術劇場ブログ、ハムレット
  10. ^ “満島ひかりがJ-WAVE初ナビゲート、ゲストは安藤サクラとEGO-WRAPPIN'の中納良恵”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年11月21日). http://natalie.mu/eiga/news/16675 2015年11月24日閲覧。 
  11. ^ “満島ひかりさん主演 南島原市のPR動画に観光映像大賞 国際短編映画祭”. 長崎新聞 (長崎新聞). (2021年6月7日). https://nordot.app/778073950493818880 2021年10月31日閲覧。 
  12. ^ a b 満島ひかり、女優転身後初ライブ!豪華女性11人が中島みゆきを歌う”. SANSPO.COM (2015年7月31日). 2015年7月31日閲覧。
  13. ^ a b 【知りたい】女優・満島ひかりの「表現力」はなぜ今、ミュージックシーンから求められるのか?”. rockin'on.japan (2017年8月11日). 2021年10月6日閲覧。
  14. ^ 小沢健二&満島ひかりが屋形船で“ラブリー” Apple Musicの新コンテンツ”. CINRA (2017年12月8日). 2021年10月6日閲覧。
  15. ^ 小沢健二ツアーが開幕、満島ひかりがバンドメンバー務める”. 音楽ナタリー (2018年4月23日). 2021年10月6日閲覧。
  16. ^ “三浦大知×満島ひかり、サプライズ登場で18年ぶりFolder“再結成””. スポーツ報知. 報知新聞社: p. 1. (2018年2月15日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180215-OHT1T50298.html 2018年2月16日閲覧。 
  17. ^ Seiko Ito is the poet featuring Special Live Guest Hikari Mitsushima 1st album "ITP 1" release LIVE at Blue Note Tokyo”. ブルーノート東京 (2021年2月27日). 2021年10月6日閲覧。
  18. ^ 満島ひかりが朗読で音楽家・高田漣とコラボ!特別番組「ビューティフルレディオ」放送”. ザテレビジョン (2021年4月27日). 2021年10月6日閲覧。
  19. ^ a b 満島ひかり 自身のラブシーンに「“結構やるねえ”と思われるかもしれませんが…」”. ananニュース (2017年7月1日). 2018年3月6日閲覧。
  20. ^ 満島ひかり「私のルーツ」…奄美の島を舞台に単独主演『海辺の生と死』”. シネマカフェ (2017年2月1日). 2018年3月6日閲覧。
  21. ^ “人気女優を姉に持つ水原佑果&満島みなみ、スタバ新作発表会で競演!”. シネマカフェ (イード). (2015年4月14日). http://www.cinemacafe.net/article/2015/04/14/30616.html 2015年4月15日閲覧。 
  22. ^ “満島ひかりの弟・光太郎、フクオカと入団で基本合意 バスケB3リーグ”. 琉球新報. (2016年7月20日). オリジナルの2016年9月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160926102645/http://ryukyushimpo.jp/news/entry-319860.html 2016年9月27日閲覧。 
  23. ^ AKB48村山彩希、加入のきっかけは満島ひかりが親戚だから? 「お父さんが『うちの娘もイケるだろ』って…」 リアルサウンド、2015年6月21日、2020年6月13日閲覧
  24. ^ 2014年6月26日放送 とんねるずのみなさんのおかげでした - TVでた蔵
  25. ^ a b c d "月刊満島ひかり (SHINCHO MOOK 127)"、新潮社、2010年
  26. ^ 小学校の頃も帰り道は本を読みながら歩いていたといい、「ブンコ」("文庫"本の)というあだ名がつけられた[25]
  27. ^ Audition (オーディション)、2011年、10月号。
  28. ^ a b c d vol.78 女優 満島ひかり 同世代との出会いが刺激に”. www.マイナビ転職 (2017年6月5日). 2021年10月6日閲覧。
  29. ^ "『Woman』インタビュー、読売新聞"、2013年6月30日
  30. ^ mitsushimahikari/28075/ 満島ひかり、女優を志したきっかけはあの映画…”. COCONUTS (2020年3月4日). 2021年10月6日閲覧。
  31. ^ 満島ひかり Mitsushima Hikari 映画祭「演じること、映画・悪人」を語る Actress”. フィールドキャスター (2011年9月17日). 2021年10月6日閲覧。
  32. ^ キネマ旬報社ブログ、[1]
  33. ^ いま日本で「本当に演技のうまい」俳優&女優ベスト100人を決める”. 現代ビジネス (2015年1月18日). 2021年10月6日閲覧。
  34. ^ 満島ひかり、映画監督・石井裕也氏と交際1年で入籍”. eltha (2010年10月26日). 2015年6月22日閲覧。
  35. ^ “満島ひかりさんが離婚 「生活観や結婚観の違いに悩み」”. 朝日新聞デジタル. (2016年5月16日). http://www.asahi.com/articles/ASJ5J5R4PJ5JUCVL02C.html 2016年5月16日閲覧。 
  36. ^ 「第64回毎日映コンの顔:/3 園子温/満島ひかり/西島隆弘」 毎日新聞、2010年2月9日付夕刊5頁
  37. ^ 後に『クヒオ大佐』やドラマ『それでも、生きてゆく』(フジテレビ)でも共演。
  38. ^ GINZA』2010年9月号、マガジンハウス、2010年。
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外部リンク