戸田恵梨香

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とだ えりか
戸田 恵梨香
戸田 恵梨香
2020年2月3日
生年月日 (1988-08-17) 1988年8月17日(33歳)
出生地 日本の旗 日本 兵庫県神戸市灘区
身長 164 cm[1]
血液型 AB型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2000年 -
配偶者 松坂桃李2020年 - )
事務所 フラーム
公式サイト FLaMme
主な作品
テレビドラマ
野ブタ。をプロデュース
LIAR GAME』シリーズ
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ
流星の絆
BOSS』シリーズ
SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』シリーズ
鍵のかかった部屋
大恋愛〜僕を忘れる君と
スカーレット
映画
デスノート』シリーズ
LIAR GAME The Final Stage
劇場版 SPEC』シリーズ
エイプリルフールズ
駆込み女と駆出し男
無限の住人
あの日のオルガン
最初の晩餐
 
受賞
2009年エランドール賞 新人賞
ザテレビジョンドラマアカデミー賞
第59・73回 助演女優賞
第67・99回 主演女優賞
第29回日本映画批評家大賞 主演女優賞 他
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戸田 恵梨香(とだ えりか、1988年8月17日 - )は、日本女優兵庫県神戸市出身。フラーム所属。夫は俳優松坂桃李

略歴[編集]

11歳の時から芸能活動を開始し、上京する以前は大阪の芸能事務所グレースに所属していた[2]。ドラマのNGシーンを放送するバラエティ番組を見て、芸能の世界に興味を抱いたことがきっかけである[3]

2000年NHK連続テレビ小説オードリー』にて、大竹しのぶが演じるヒロインの養母・吉岡滝乃役の幼少時代として回想シーンに出演する[4]

2003年に、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)誌面で開催されるオーディション「制コレ03」にて入賞。その後、現在の所属事務所であるフラームから声をかけられて移籍し、中学卒業後に上京して本格的に女優業をスタートさせる[5][6]

2005年、ドラマ『エンジン』(フジテレビ系)や『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)にレギュラー出演。また、第26回「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーンのイメージキャラクターに選ばれる。同年10月、このキャンペーンの企画として、ビクターエンタテインメントから初主演のDVDショートムービー「Calling you」が発売された[7]

2006年6月公開の映画『デスノート』で映画に初出演し、物語のキーパーソンとなる弥海砂役を演じて注目を集める[8]

2007年公開の映画『Presents〜うに煎餅〜』で映画初主演。同年放送のドラマ『LIAR GAME』(フジテレビ系)で連続ドラマ初主演を務める[8]

2008年には『いのうえ歌舞伎☆號「IZO」』で初舞台を経験するほか、『流星の絆』(TBS系)など話題のドラマで活躍し、2009年のエランドール賞 新人賞や東京ドラマアウォード 助演女優賞を受賞した[9][10]

2009年3月に公開された映画『恋極星』で長編映画初主演。2010年に放送されたドラマ『SPEC』(TBS系)では新境地となる役柄を演じ、のちに続編としてスペシャルドラマや映画としてシリーズ化される作品となった。

2018年、日本人で初めてフランスの化粧品ブランド「ランコム」のミューズに就任した[11]

2019年度後期のNHK連続テレビ小説スカーレット』でヒロインを務める[12]

2020年12月10日、俳優の松坂桃李と結婚したことをそれぞれの所属事務所を通じて明らかにした[13]

人物[編集]

  • 趣味は、映画観賞、スキューバダイビング[1]。空や海を眺めたり、自然と触れ合うことが好きである[14]
  • お気に入りの本は、森下典子の『日日是好日-「お茶」が教えてくれた15のしあわせ-』(新潮文庫)。この作品から、四季の景色や音の移り変わりを五感で感じることが自身にとっての幸せであると気づき、大きな影響を受けたという[15][16]
  • それぞれ6歳ずつ離れた兄と妹がいる[17]。自身が6歳の時に阪神・淡路大震災で被災し、親しくしていた近所の人々が亡くなってしまった[18]
  • ミニチュアシュナウザーの「ダブ」とチワックスの「ちくわ」という名前の犬を飼っている。
  • 憧れの女優は大竹しのぶ中谷美紀と答えたことがある[17]。また、ドラマW『この街の命に』(WOWOW)で共演した田中裕子の芝居に強く魅了されたという[3]。女優としては、「10年後も20年後も観る人の心に長く残るような作品に携わっていきたい」と話している[15]
  • 新垣結衣とは互いを「がっちゃん」「トッティー」と呼び合う旧知の仲であり、『コード・ブルー 3rd season』では2人の絆によって生まれたシーンがある[19]。同ドラマで共演した比嘉愛未とも仲が良く、3人で女子会をすることもある[20]。また、大島優子とも親交が深く、連続テレビ小説『スカーレット』では幼なじみ役で共演している[21]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

Webドラマ/ムービー[編集]

声優[編集]

DVDムービー/ドラマ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 闘うナースSP "コード・ブルー"が見た奇跡の物語(2010年3月21日、フジテレビ)
  • アスリートの魂「サッカー "挫折を成長に変えて" サッカー日本代表 香川真司」(2011年10月10日、NHK総合) - 語り
  • 輝く女(2013年1月23日(前編)・2013年1月30日(後編)、NHK BSプレミアム
  • ドキュメント72時間恐山 死者たちの場所」(2014年6月6日、NHK総合) - 語り
  • 中国王朝 よみがえる伝説「悪女たちの真実 西太后」(2017年1月25日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター[60]
  • 中国王朝 よみがえる伝説「悪女たちの真実 楊貴妃」(2017年2月22日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター[61]
  • 中国王朝 よみがえる伝説「悪女たちの真実 始皇帝の母 趙姫」(2017年3月29日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター[62]
  • ネコメンタリー 猫も、杓子(しゃくし)も。「角田光代とトト」(2017年3月30日、NHK Eテレ) - 朗読
  • よみがえる藤田嗣治〜天才画家の素顔〜(2018年8月26日、NHK総合) - ナビゲーター[63]
  • 中国王朝 英雄たちの伝説「巨大遺産の謎 都・長安〜劉邦から西太后へ〜」(2019年3月13日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • 私と神戸ルミナリエ(2020年12月13日、サンテレビ) - ナビゲーター[64]

PV[編集]

CM[編集]

広告[編集]

ラジオ[編集]

ラジオドラマ[編集]

イメージDVD[編集]

  • Sweet first DVD(2002年12月25日)
  • 妖精の泉〜陽だまりをかんじながら〜(2004年7月30日)
  • Sweet 完全版(2005年7月25日)
  • NOTE(2007年5月25日)

書籍[編集]

写真集[編集]

  • SANWA MOOK 美少女写真集 4 内緒なじゅもん(2001年12月、三和出版、撮影:小町剛廣) - ISBN 4-88356-877-6
  • はじめて君と出会った夏休み。(2002年10月、彩文館出版、撮影:野川イサム) - ISBN 4-916115-93-7
  • nature(2003年7月19日、ぶんか社、撮影:前村竜二) - ISBN 4-8211-2547-1
  • SANWA MOOK 美少女写真集 7 生まれた泉(2004年6月、三和出版、撮影:小町剛廣) - ISBN 4-7769-0036-X
  • 制コレISM03(2004年10月8日、集英社) - ISBN 4-08-102051-5
  • ERIKA×CECIL McBEE「Vivace」(2009年4月、集英社、撮影:村山元一) - ISBN 4-08-102078-7
  • IQUEEN VOL.7 戸田恵梨香 (PLUP SERIES) 通常版/SPECIAL EDITION(2012年3月31日、PARCO出版、撮影:北島明) - ISBN 4-89-194947-3

受賞[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ このPV映像は2010年3月27日に日本テレビと新潮社から発売中の『月刊女優』シリーズとの合同企画として、番組用に編集され、女優を目指して研修中の少女たちをテーマにした番組『女優力』で放映された。なおこの編集用の映像は、バラエティ番組の構成作家、倉本美津留が監督を担当している。
  2. ^ この曲はTBS系で2008年10月 - 12月に放送されたドラマ『流星の絆』の挿入歌として使用されたことから、ドラマ本編にも中島美嘉が出演することになった。

出典[編集]

  1. ^ a b ACTRESS PROFILE 戸田恵梨香”. FLaMme. 2018年11月12日閲覧。
  2. ^ 主な出身者”. 株式会社 グレース. 2014年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月8日閲覧。
  3. ^ a b “等身大女性からクセのあるキャラまで…演技派・戸田恵梨香が明かす理想の女優像”. ザテレビジョン. (2017年11月22日). https://thetv.jp/news/detail/128456/ 2020年11月24日閲覧。 
  4. ^ “戸田恵梨香 : 子役時代の朝ドラ話に赤面 大石静「いい雰囲気を出していた」”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年10月5日). https://mantan-web.jp/article/20181005dog00m200038000c.html 2020年7月2日閲覧。 
  5. ^ “あこがれスター デビューストーリー”. Web Audition. http://www.web-audition.jp/event/star-story.html 2018年2月28日閲覧。 
  6. ^ 「自分に負けちゃいかんと…」上京エピソードと両親からのエール&ドラマ「大恋愛」秘話”. MBS (2019年3月6日). 2021年7月6日閲覧。
  7. ^ 「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン”. JVCKENWOOD. 2020年6月25日閲覧。
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  9. ^ No.371 2009年 2月号”. 日本映画プロデューサー協会. 2020年11月24日閲覧。
  10. ^ “東京ドラマアウォード2009”. 2002 moon-light. (2009年10月21日). http://www.moon-light.ne.jp/news/2009/10/drama2009.html 2020年11月24日閲覧。 
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  12. ^ a b “来年秋NHK朝ドラ「スカーレット」ヒロインは戸田恵梨香 3作連続キャスティングで決定”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年12月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/03/kiji/20181203s00041000394000c.html 2018年12月3日閲覧。 
  13. ^ “松坂桃李と戸田恵梨香が結婚”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年12月10日). https://www.sanspo.com/geino/news/20201210/mrg20121018010002-n1.html 2020年12月10日閲覧。 
  14. ^ “戸田恵梨香、仏化粧品をPR 年齢重ねるのは「楽しみ」”. 西日本新聞. (2018年2月26日). https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/o/397155/ 2020年7月3日閲覧。 
  15. ^ a b 日本人初のランコムミューズ! 戸田恵梨香の輝く"今"”. WWDジャパン (2018年2月26日). 2020年6月24日閲覧。
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  19. ^ 戸田恵梨香&新垣結衣の涙はアドリブだった「コード・ブルー」9年間の絆に反響”. モデルプレス. 2018年2月19日閲覧。
  20. ^ 戸田恵梨香のぶっちゃけトークに共演者驚愕 新垣結衣・比嘉愛未との女子会エピソードも”. モデルプレス. 2018年6月19日閲覧。
  21. ^ “大島優子、戸田恵梨香の結婚を祝福「運命の赤い糸」”. 日刊スポーツ. (2020年12月11日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202012110000173_m.html?mode=all 2020年12月11日閲覧。 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]