池田エライザ

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いけだ エライザ
池田 エライザ
プロフィール
別名義 池田 依來沙(旧芸名)
愛称 エライザ、エラちゃん
生年月日 1996年4月16日
現年齢 22歳
出身地 日本の旗 日本福岡県[1]
血液型 B型
公称サイズ(2018年[2]時点)
身長 / 体重 169 cm / kg
スリーサイズ 85 - 59 - 88 cm
靴のサイズ 24.5[3] cm
活動
デビュー 2009年
ジャンル ファッション広告
モデル内容 一般・水着
他の活動 女優
タレント
事務所 エヴァーグリーン・クリエイティブ
その他の記録
第13回ニコラモデルオーディショングランプリ[1]
nicola』専属(2009年10月号 - 2013年5月号)
CanCam』(2013年6月号 - 2018年3月号)
モデル: テンプレート - カテゴリ

池田 エライザ(いけだ エライザ、1996年4月16日 - )[1]は、日本女性ファッションモデル女優。旧芸名、池田 依來沙。

福岡県出身。エヴァーグリーン・クリエイティブ所属。第13回ニコラモデルオーディショングランプリ。元『nicola』『CanCam』専属モデル。

経歴[編集]

生い立ち[編集]

フィリピンで生まれ、福岡県で育った[4]。母はフィリピン人[5]の歌手でモデル[6][7]、父が日本人である。兄がいる[8]。小学生時代はハーフであることと、彼女自身が個性的であったことが原因でいじめに遭っていたという[9]。福岡と東京を行き来しながら仕事を続けていたが、高校3年の4月に上京[10][11]。高校卒業後は進学せず、モデル業を続ける[12]

モデル[編集]

2009年、ファッション雑誌『ニコラ』の第13回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得。同年10月号から「池田依來沙」名義で専属モデルとして活動しはじめた。2010年3月号で初表紙を飾る(伊藤夏帆と共同)。同年4月6日より「ニコログ」を担当する。2011年2月(3月号)、オーディション出身同期で同い年の春川芽生、松井愛莉古畑星夏と4人でニコラ内のユニットを結成。ニコラ読者からユニット名を募集し、4月(5月号)にユニット名が決定[13]。「♡4ever(ラブフォーエバー)」のユニット名で活動する[14]。2012年3月4月号で初の単独表紙を飾る。2013年5月号をもって同誌を卒業。表紙掲載回数は7回(内単独表紙1回)であった。

2013年6月号より『CanCam』の専属モデルとなった。同時に名前を「依來沙」という漢字から「エライザ」のカタカナ表記に変更した。2016年5月号で、初めて表紙を飾った(山本美月と共同)[15]。2017年2月号で初の単独表紙を飾った[16]。2018年3月号をもって同誌専属モデルを卒業する[17]

2014年、クラウドファンディングで300人から約280万円の資金調達に成功し[7]、初となるモデルブック『@elaiza_ikd』を出版[18]

2015年DJ和によるMIX CD『サマパ!summer party mixed by DJ和』のジャケット写真に起用される。ビキニ姿の彼女がセルカ棒を持ち自ら撮影するという試みが行われた[19]2016年東京ガールズコレクション公式のラブソング・コレクション『TGC presents LOVE ME MUSIC』のジャケット写真に起用される。撮影は東京ガールズコレクション2016 A/Wのキービジュアルを手掛けた蜷川実花が担当している[20]

2018年4月より、2018年度PARCO SWIM DRESSキャンペーンガールに起用される[21]

女優[編集]

2011年公開の『高校デビュー』で映画デビューし、『絶叫学級』(2013年公開)にも出演[22]2014年メイベリンニューヨークが展開するリップクリームシリーズ「BABY LIPS」のキャンペーン企画として制作されたVine史上初となる連続ドラマ『BABY MAGIC』で初主演を務める[23]

2015年園子温監督の映画みんな!エスパーだよ!』のヒロインに抜擢され[24]、本格的に女優活動を開始する[22]。同映画への出演はオーディションでの採用だったが、園に自身の映画をどう思うかと聞かれて、素直に「嫌いです。血みどろだったりセックスだったり、でも最終的には家族の愛なんてどんだけシャイなんだ」と答えたところ、受かったという[25]

2016年globeのデビュー20周年プロジェクトの一つで、小室哲哉が描いた歌詞の世界を象徴的に映像として表現するミュージック・ビデオのプロジェクトに参加。その第1弾として池田は、『FACE』のビデオの主演を演じた[26]。同年4月、モキュメンタリー方式で撮影されたドラマ『SHIBUYA零丁目』でドラマ初主演。同ドラマはフジテレビオンデマンドにて配信ドラマとして配信された後、フジテレビにて地上波で再編集版が放送された[27][28]。同年、アメリカ合衆国ガール・グループフィフス・ハーモニーのヒット曲『ワーク・フロム・ホーム featタイ・ダラー・サイン』の日本版ミュージック・ビデオ『ワーク・フロム・ホーム feat池田エライザ』に出演。ビデオでは曲名に因んで「働く女性」が表現されており、池田はOL、寿司職人、清掃員、大工を演じている。また、ダンスも初めて披露している[29]

2017年3月31日にFODでライブストリーミング配信され、同年10月から12月にかけて地上波でも放送されたドラマ『ぼくは麻理のなか』で、ヒロイン・吉崎麻理役を演じた[30]。同年11月公開の『一礼して、キス』で映画初主演を務める[31]

司会[編集]

2018年4月21日から音楽番組『The Covers』(NHK BSプレミアム)で司会に初挑戦[32]

人物[編集]

  • 左利き。
  • 読書好きであり、学校では図書委員を務めていた。作家を志したこともある[33]。最も好きな作家には寺山修司を挙げている[34]
  • 映画が好きで、女優としてだけでなくクリエイターとして映画作りにたずさわることに意欲を見せる[35]
  • 「ぴじょん」(愛称は「ぴじー」)と名付けたキエリボタンインコを飼っている[36]

オンラインメディア[編集]

上京する前から「現代は(SNSを用いて)自らの情報は自ら発信するのが得策である」と考えていた池田は、所属事務所のスタッフらがまだ誰もアカウントの取得をしていなかったTwitterを始めた(事務所の許可なく始めたため、最初は怒られた)。テレビ番組などにもあまり露出していない無名も同然の時期であったが、どんどんフォロワーを増やしてその名を知られるようになった[37]SNSに投稿する自撮り写真が評価され、女子中高校生の間で「自撮りの神」と称される[38]2014年に自身のTwitterのアイコンとして口元をつまんで唇を尖らせたポーズをとった自撮り写真を使ったところ[39]、中高校生の間で反響を呼び、ファンによって「エライザポーズ」と名付けられた[40]。池田の解説によると正しいエライザポーズのやり方は、「片手の指を、全部顎に添えて、口元をグイッてやる。アヒル口になるまで押し上げて、目はパッチリと開く」[41]。2014年に出演したバラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』で紹介されると更なる反響を呼んだ[42]

2015年に、Twitterに女優の剛力彩芽と共にエライザポーズをとった写真を投稿[43]。同年、俳優浅野忠信Instagramに投稿したシンガーソングライター岡村靖幸との写真で、エライザポーズをとっている[44]

出演[編集]

※主演作品は太字表記

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

配信ドラマ[編集]

  • 夏休みなんかいらない(2014年7月21日 - 9月22日、VAP) - 大木戸愛子 役
  • SHIBUYA零丁目(2016年4月2日 - 、FOD[注 2]) - 主演・ハル 役
  • ぼくは麻理のなか(2017年3月31日 / 2017年6月6日 - 、FOD) - 主演・吉崎麻理 役[注 3][30]
  • colors(2018年3月30日 - 4月1日、FOD) - 紫織 役[61]

音楽番組[編集]

バラエティ番組[編集]

舞台[編集]

  • Air Studioプロデュース公演 『真夏のJuliet』 (2014年5月)
  • 『Ever Green Entertainment Show2015』(2015年8月)
  • 『Ever Green Entertainment Show2016』(2016年4月)

ラジオ番組[編集]

インターネットテレビ[編集]

ネット配信[編集]

ミュージックビデオ[編集]

雑誌[編集]

CM・広告[編集]

  • アルケミスト nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション(2010年、自信アリ 篇 / 自信ナシ 篇)
  • アルケミスト nicola監修モデル☆おしゃれオーディション2(2011年、インタビュー 篇 / メイキング 篇)
  • MAYBELLINE『BABY LIPS』(2014年9月)
  • リクルート『Airレジ』(2015年1月)
  • 『SHIBUYA 109』Spring 2015 イメージビジュアルモデル(2015年2月)
  • 2015年秋冬コレクションadidas neoブランドアンバサダー(2015年7月)
  • SMART MOBILE PHONE『スマモバ』オフィシャルアンバサダー(2015年11月)
  • 『TSUTAYA』(2015年12月)
  • ミュゼプラチナム「2016MUSEE鏡篇」(2016年5月2日 - )[63]
  • 花王
    • ロリエ きれいスタイル「残念ショーツになる前に」篇(2016年6月24日 - )[64]
    • ビオレ マシュマロホイップ(2017年1月 - )
  • adidas neo×ASBee(2016年8月)
  • 『minimo』(2016年11月)
  • カラーコンタクト『LARME』(2016年11月)
  • 紳士服『AOKI』(2017年2月 - )
  • 日本経済新聞 NIKKEI The STYLE「日本を変えて」篇(2017年2月 - )
  • コカ・コーラ『Coke ON』(2017年3月 - )
  • PARCO SWIM DRESSキャンペーンガール(2018年度)[21]

カタログ[編集]

ファッションショー[編集]

  • 東京ガールズコレクション
    • TOKYO GIRLS COLLECTION'13 A/W(2013年8月31日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION'14 S/S(2014年3月1日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION in FUKUSHIMA 2014(2014年4月29日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION'14 A/W(2014年9月6日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION'15 A/W (2015年9月27日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION KITAKYUSHU(2015年10月17日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION 2016 S/S (2016年3月19日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION 2016 A/W(2016年9月3日)
    • TOKYO GIRLS COLLECTION KITAKYUSHU 2016(2016年10月9日)
    • 東京ガールズコレクション 2017 S/S(2017年3月25日)
    • 東京ガールズコレクション 2017 A/W(2017年9月2日)
    • 東京ガールズコレクション 2018 S/S(2018年3月31日)
  • GirlsAward
    • GirlsAward 2015 A/W(2015年10月24日)
    • GirlsAward 2016 S/S (2016年4月9日)
    • GirlsAward 2016 A/W(2016年10月8日)
    • GirlsAward 2017 S/S(2017年5月3日)
  • a-nation & GirlsAward island collection(CanCamステージ 2014年8月14日)
  • 琉球アジアコレクション(2014年11月15日)
  • 琉球アジアコレクション2015/RACo2015(2015年10月25日)
  • 関西コレクション 2016 S/S(2016年2月28日)
  • 神戸コレクション 2016 S/S (2016年3月12日)
  • FUKUOKA ASIA COLLECTION 2016 S/S (2016年3月20日)
  • ULTRA TEEN'S FES『超十代』2016@TOKYO(2016年3月29日)
  • 神戸コレクション 2016 A/W(2016年9月17日)
  • 関西コレクション 2016 A/W(2016年9月18日)
  • Girls Fashion Festa TGC by girlswalker.com 2016 A/W(2016年9月24日)
  • TOHOKU DREAM COLLECTION 2016(2016年10月22日)
  • KOBE COLLECTION 2017 S/S(2017年3月4日)
  • 福岡アジアコレクション 2017 S/S(2017年3月18日)
  • 関西コレクション 2017 S/S(2017年3月19日)
  • 超十代ーULTRA TEENS FES-2017@TOKYO(2017年3月28日)
  • takagi presents TGC KITAKYUSHU 2017 supported by TOKYO GIRLS COLLECTION(2017年10月21日)
  • 『Istyle presents TGC HIROSHIMA 2017 by TOKYO GIRLS COLLECTION(TGC広島2017)』(2017年12月9日)

作品[編集]

楽曲参加[編集]

  • 米津玄師「fogbound」(米津玄師とコラボ) - 歌唱ゲスト[65]
    • 米津玄師の4thアルバム『BOOTLEG』(2017年11月1日発売)に収録

著書[編集]

モデルブック[編集]

雑誌連載[編集]

受賞歴[編集]

2009年
  • ニコラモデル・オーディション グランプリ
2015年
  • ベストスタイリングアワード2015 ティーン部門[66]
2016年
  • アイ・オブ・ザ・イヤー2016 モデル部門[67]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 2017年3月31日にFODでライブストリーミング配信。
  2. ^ フジテレビ地上波でも再編集版を放送。
  3. ^ 2017年10月から12月にかけて地上波(フジテレビ)で放送。

出典[編集]

  1. ^ a b c PROFILE”. 池田エライザオフィシャルウェブサイト. 2017年閲覧。...
  2. ^ https://wjn.jp/article/detail/1613760/
  3. ^ http://www.elaiza.com/profile/
  4. ^ 池田エライザ:専属モデル”. 2015年6月17日閲覧。
  5. ^ ““ネクストブレイク美女”池田エライザの美貌&色気に驚きの声 共演者も母親にラブコール”. モデルプレス. (2015年10月7日). http://mdpr.jp/news/detail/1530702 
  6. ^ “【エンタがビタミン♪】池田エライザが公開 母親の若きモデル時代に「顔小さすぎ」”. TechinsightJapan. (2016年6月6日). http://japan.techinsight.jp/2016/06/ikedaeliza-mama-kogao-05.html 
  7. ^ a b 池田エライザ. 【インタビュー】クラウドファンディングに成功した異色のモデル 池田エライザとは. (インタビュー). Fashionsnap.com.. http://www.fashionsnap.com/inside/elaizaikd-interview/ 2015年閲覧。... 
  8. ^ “池田エライザの告白に会場どよめき「兄のラブレターを…」”. モデルプレス. (2016年5月28日). http://mdpr.jp/cinema/detail/1587925 
  9. ^ “池田エライザ“自撮りの神”誕生の裏…コンプレックス&過去のイジメを告白”. モデルプレス. (2015年11月16日). http://mdpr.jp/news/detail/1542688 
  10. ^ 池田エライザ. 池田エライザ、上京して1年半…モデル・女優としての飛躍「すごく生きがいを感じる」 モデルプレスインタビュー. インタビュアー:モデルプレス編集部. モデルプレス.. http://mdpr.jp/interview/detail/1544592 2015年閲覧。... 
  11. ^ 池田エライザ. 【インタビュー】クラウドファンディングに成功した異色のモデル 池田エライザとは2/6ページ. インタビュアー:モデルプレス編集部. Fashionsnap.com.. http://www.fashionsnap.com/inside/elaizaikd-interview/index2.php 2015年閲覧。... 
  12. ^ 池田エライザ. 【インタビュー】クラウドファンディングに成功した異色のモデル 池田エライザとは6/6ページ. インタビュアー:モデルプレス編集部. Fashionsnap.com.. http://www.fashionsnap.com/inside/elaizaikd-interview/index6.php 2015年閲覧。... 
  13. ^ みんな応募ありがとう!中3同期ユニット名を大発表★”. 2012年5月6日閲覧。
  14. ^ 池田エライザ&松井愛莉&古畑星夏&春川芽生「nicola」“ラブフォー”が大人になった!豪華集結で「懐かしすぎる」と歓喜の声 モデルプレス (2017年7月14日) 2017年10月1日閲覧
  15. ^ “池田エライザ「CanCam」初表紙 山本美月と双子コーデで登場”. モデルプレス. (2016年3月23日). http://mdpr.jp/review/detail/1573137 
  16. ^ “池田エライザに祝福殺到「よろしくお願いします」”. モデルプレス. (2016年12月17日). https://mdpr.jp/news/detail/1646818 
  17. ^ “池田エライザ「CanCam」卒業を発表 5年間の思い語る”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年1月25日). https://mdpr.jp/news/detail/1742668 2018年5月7日閲覧。 
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  19. ^ ““自撮りの神”と話題の「CanCam」池田エライザ、ビキニ姿で“前代未聞”の試み”. モデルプレス. (2015年7月9日). http://mdpr.jp/music/detail/1500744 
  20. ^ “池田エライザ、蜷川実花と初タッグ 妖艶な魅力全開”. モデルプレス. (2016年5月20日). http://mdpr.jp/music/detail/1586239 
  21. ^ a b ビキニ姿が眩しい池田エライザと白根ゆたんぽのイラストをデザイン「PARCO SWIM DRESSキャンペーン2018」 - music.jpニュース、2018年4月26日
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  24. ^ “「CanCam」池田エライザ「エロイザ解禁します」 「映画 みんな!エスパーだよ!」ヒロインに抜てき”. モデルプレス. (2015年4月25日). http://mdpr.jp/cinema/detail/1483259 
  25. ^ “池田エライザ ──行く先はわからない美しき野生馬”. GQ JAPAN. (2016年2月2日). http://gqjapan.jp/woman/muse/20160202/model-elaiza-ikeda 
  26. ^ “globe20周年MVプロジェクト始動 池田エライザ、三吉彩花、新川優愛が主演”. モデルプレス. (2016年3月15日). http://mdpr.jp/music/detail/1571367 
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外部リンク[編集]