岡村靖幸

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岡村 靖幸
別名 岡村靖幸
生誕 (1965-08-14) 1965年8月14日(56歳)
出身地 日本の旗 日本兵庫県神戸市
学歴 新潟県立新潟東高等学校中退
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間
レーベル
公式サイト okamura yasuyuki

岡村 靖幸(おかむら やすゆき、1965年8月14日 - )は、日本シンガーソングライター[3]兵庫県神戸市生まれ。血液型はB型。愛称は岡村ちゃん

経歴[編集]

幼少期~学生時代[編集]

1965年8月14日神戸市で生まれる。エールフランスに勤めていた父親の仕事の関係で、幼少時代は大阪府ロンドン福岡県太宰府市新潟県東京都などを転々とし、小中学校だけで計7回転校しており、最短では3か月程度で引っ越している[4]。中学時代の文化祭で初めてのライブを経験する。楽曲は自身によるオリジナルで、友人3人と共に教室で披露した。本人曰く「まあ普通のフォークソングで、今は聴きたくないほど稚拙な作品[4]」。このライブが予想外にうけたことをきっかけに、本格的に音楽へと目覚めていく。

新潟県立新潟東高等学校在学中から音楽活動を始める。機材を買い込みオリジナル楽曲の制作にのめり込んでいく一方で、市内のナイトクラブでハコバンのベーシストを務めるアルバイトも経験した[4]。なお、高校は3年生の時に中退する。将来何になるかで迷い、可能性の無いものからチャレンジしようとレコード会社デモテープを持参し、19歳で作曲家としてデビューする。以後、渡辺美里吉川晃司鈴木雅之らに楽曲を提供。渡辺美里のレコーディングコーラスで参加中、空き時間に踊っていたダンスをプロデューサーに「輝いてる」と見初められたことがシンガーとしてのデビューにつながる。

レコードデビューからの足跡[編集]

1986年12月、シングル「OUT OF BLUE」にてデビュー。日本武道館で行われた「TBS開局35周年記念・アニバーサリーロックフェスティバル」のイベントがデビューライブとなり、白井貴子TM NETWORK、渡辺美里と共演した。その後コンスタントに5枚のアルバムを発売する。

1987年、広島ピースコンサートでは、親友の尾崎豊との共演を実現。ふたりで岡村の楽曲「Young Oh! Oh!」を熱唱した。

1987年8月22日には熊本県・南阿蘇アスペクタにてオールナイトコンサートイベント「BEATCHILD」に出演。ここでも尾崎豊、渡辺美里と共演した。このイベントの模様は2013年に記録映画として全国にて期間限定劇場公開された。

1989年7月、渡辺美里西武球場コンサート“SUPER Flower bed BALL '89”にゲスト出演。1990年、『Peach-どんなことをしてほしいのぼくに』で映画初主演し、金山一彦と共演(この時代はチェッカーズの『CHECKERS IN TAN TAN たぬき』や吉川晃司の『すかんぴんウォーク』のように歌手が主演する映画が多く作られていた)。

1991年以降から2000年代前半迄、メディアから離れ、他のアーティストへの楽曲提供やプロデュースに主眼を置く様になり、その間、岡村自身の作品はオリジナルアルバムは1枚のみ、シングルも数枚程度に留まっていた。

1991年にレコード会社の意向により1980年代に発表した3枚のオリジナルアルバムを再発売している一方、1991年、1992年はコンスタントにライブ活動。1993年と1994年はシングル・アルバム共岡村自身の新作はリリースされていない。

1995年末には丸5年ぶりにオリジナルアルバム『禁じられた生きがい』を発表したが、ここでは1991年と1992年、同年に発売した数曲のシングル曲や未発表曲を中心に収録している。

他のアーティストに対しての活動は、川本真琴のデビュー曲「愛の才能」の作曲編曲プロデュースを行い、コーラスも担当。その後西田彩栞黒田倫弘megのデビュー曲を手がけるほか、CHARA「レモンキャンディ」(2001年)やSOPHIA「HARD WORKER」(2002年)、ajapai feat.Yasuyuki Okamura「DAI-SHA-RING」(2002年)など、楽曲提供を行う。

2002年、朝日美穂カーネーション直枝政太郎(現:直枝政広)が主体となって岡村に影響を受けた若いアーティストらで作られたトリビュートアルバム『どんなものでも君にかないやしない』が発表された。さらに朝日、直枝によるカバーシングル「だいすき/あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」も発売される。石野卓球とのコラボレーション「come baby」を発表。

2003年1月、石野卓球とのユニットのシングル「New Wave Boy」を2月19日、アルバム『THE ALBUM』を3月19日にリリースとの発表が一部で行われたが、直後に発売中止となる(その後、『THE ALBUM』はシングルのカップリング曲をボーナストラックとして収録し、12月17日に発売)。石野は「電気グルーヴxアイデア」で「岡村に色々あって(覚醒剤事件には陰で触れないようにしている)こっちが振り回されてとばっちりを食らってもうリリースする頃には冷めててジャケットデザインもスタッフ任せにした」と語っている。2003年2月 エピックソニー25周年記念コンサート「LIVE EPIC 25」に出演が決定したが、チケット発売後に「レコーディングの都合」で出演をキャンセル。実際は、岡村自身が覚醒剤を所持・使用していたとして覚醒剤取締法違反で逮捕されたためで、スタッフ間で協議された結果出演が見送られた。3月には東京地裁に於いて懲役2年・執行猶予3年の有罪判決を受ける(この事件は2005年の再犯時に公表されている)。デビュー以来所属していたEPICソニーを離脱する。

2003年夏、野外ライブ「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003」でライブ活動を再開。秋には全国ツアー「フレッシュボーイTOUR」公演。

2004年夏、シングル発表。昨年同様夏の野外ライブ数ヶ所に出演。秋には約9年ぶりのオリジナルアルバム『Me-imi』を発表。全国ツアー「Me-imi TOUR」公演。対談本『純愛カウンセリング』を出版。

2004年11月12日、『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)の「金曜深夜便」では、8年半ぶりに生放送で「ア・チ・チ・チ」「聖書(バイブル)」の2曲を披露した。

2005年4月、渋谷区のレコード店内のトイレで覚醒剤を使用。数日後、警察官の職務質問で薬物検査を受けた際に発覚。後日、所属事務所に契約終了を申し出て了承される。2005年5月、所属事務所との契約終了によってファンクラブ「DATE」閉会、オフィシャルサイト閉鎖。同月20日、覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕、起訴される。2005年10月21日、東京地裁で懲役1年6か月(求刑懲役2年)の実刑判決、執行猶予期間中の再犯により猶予取消し。同日、ファンサイトに本人からの謝罪文が掲載される。

出所[5]後の2007年3月18日、小林武史が主催するap bankのイベント「AP BANG! 東京環境会議 vol.1」にて復帰、「カルアミルク」「ア・チ・チ・チ」「聖書(バイブル)」「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」の4曲を披露[6]。2007年9月5日、新曲「はっきりもっと勇敢になって」発売。10月19日、『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)「金曜深夜便」にて岡村靖幸特集『覚せい剤との決別…歌手・岡村靖幸の生きる道』放送。3月以降の活動の模様やインタビューのほかに、ゴスペルアレンジのピアノ弾き語りで「はっきりもっと勇敢になって」を披露。

2007年10月24日、『Me-imi 〜Premium Edition〜』発売。10月26日から全国ツアー「岡村靖幸TOUR '07『告白』」公演。11月14日、名古屋にてツアー最終日(Zepp Nagoya)。前夜の大阪公演での負傷により公演延期。左腸脛靭帯断裂で全治2か月。その翌日、オフィシャルサイトに『岡村靖幸TOUR '07「告白」11月14日(水)名古屋公演に関するお詫びとご報告』が掲載される。同時に、左腓腹筋筋挫傷により休業加療約60日間を要すとの診断書も公開。

2008年2月5日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で3度目の逮捕。オフィシャルサイトに岡村靖幸コンサート事務局、岡村靖幸ファンクラブスタッフによる謝罪文が掲載される。「岡村靖幸TOUR '07『告白』」の追加・振替公演は中止、発足間もないファンクラブ「DATE」は解散となる[7]。5月2日、東京地裁で初公判、求刑懲役2年6か月。5月8日、懲役2年の実刑判決。[8][信頼性要検証]

2010年5月7日、自身のMySpaceに「パラシュート★ガール」のデモ音源がアップロードされる[9]

2011年5月11日、スペースシャワーTV主催の夏フェス「SWEET LOVE SHOWER 2011」への出演を発表。

6月17日には2枚のリアレンジアルバム発売とライブツアーの実施を発表し、本格的に活動を再開する。同時に覆面DJユニット「OL Killer」を結成し、様々なイベントに参加。同年8月28日、公式サイトがプレオープンし、スタッフによるTwitterアカウントも開設された。新曲「ぶーしゃかLOOP」を無料配信。

2011年9月7日から東名阪ツアー「2011 岡村靖幸LIVE『エチケット』」公演。

2012年1月10日から全国ツアー「岡村靖幸 LIVE TOUR 2012 『エチケット+』」9カ所12公演。

2012年2月15日、廃盤となっていたEPICソニー在籍時のアルバム6作品がBlu-spec CD仕様でリマスタリングされ、再発された。

2012年6月1日、公式ファンクラブ「DATE」が、モバイルで復活。同年6月13日発売のMEGのシングル「TRAP」(作詞:MEG 作曲:岡村靖幸 編曲:大沢伸一)に参加。

2012年7月11日発売のBase Ball Bearのミニアルバム「初恋」に収録された「君はノンフィクション」(編曲、プロデュース)に参加。

2012年9月17日から東名阪ホールツアー「岡村靖幸 LIVE TOUR 2012 『スポーツ』」公演。

2013年3月15日から全国ツアー「岡村靖幸 LIVE TOUR 2013 『むこうみずでいじらしくて』」公演。

2013年10月2日、シングル「ビバナミダ」リリース、2014年1月放送のテレビアニメ『スペース☆ダンディ』の主題歌に起用され、アニメスタッフによるPVも制作された。

2013年10月16日から「岡村靖幸 LIVE 2013 『アイボリー』」2カ所3公演、追加1公演。

2013年10月30日発売の木村カエラのアルバム『ROCK』にカバー曲「TAKE ON ME」(演奏、編曲、プロデュース)に参加。

2013年12月18日発売の『大貫妙子トリビュート・アルバム Tribute to Taeko Onuki』に「岡村靖幸+坂本龍一」名義で「都会」(ボーカル、編曲、プロデュース)で参加。

2013年12月18日発売のカーネーション・トリビュート「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?」で「学校で何おそわってんの」(ボーカル、編曲、プロデュース)で参加。

2014年1月29日から「ビバナミダ(スペース☆ダンディ盤)」が iTunes StoreAmazon.comレコチョクmoraなど国内外の主要配信サイトより世界一斉配信。

2014年4月2日、シングル「愛はおしゃれじゃない」リリース。Base Ball Bearの小出祐介 & 漫画家 久保ミツロウとのトリプルコラボレーション。6月には『久保みねヒャダこじらせナイト』(フジテレビ)にて「岡村ちゃんがやってくるSP」2週連続放送。

2014年8月30日、「SWEET LOVE SHOWER」出演。

2014年9月13日、氣志團主催の「氣志團万博2014」に参加。

2014年11月2日、早稲田大学学園祭「4限に君とまちあわせ」出演。

2014年11月12日、シングル「彼氏になって優しくなって」リリース、初パフォーマンスは『SMAP×SMAP』(関西テレビ・フジテレビ)「S・LIVE」でSMAPと共演。

2014年11月19日から「岡村靖幸 LIVE TOUR 2014 『ファイヤー』」3カ所4公演。追加1公演。

2015年4月26日から 全国ツアー「岡村靖幸 LIVE TOUR 2015『This is my life』」10カ所11公演。

2015年3月9日、「BAO BAO ISSEY MIYAKE」のインタラクティブムービー「BAO BAO CLOCK」の音楽を担当したことが明らかとなった。

2015年10月31日からツアー「岡村靖幸 2015 FALL~WINTER TOUR 『愛の意味』」3カ所4公演。追加1カ所1公演。

2016年4月9日からツアー「岡村靖幸2016 SPRING tour『幸福』」12カ所14公演。

2016年11月25日からツアー「岡村靖幸2016 FALL~WINTERtour『運命』」4カ所5公演。

2017年4月15日からツアー「岡村靖幸2017 SPRINGツアー『ROMANCE』」13カ所14公演。

2017年9月17日「氣志團万博2017」に出演。

2017年11月3日からツアー「岡村靖幸2017 FALL~WINTER TOUR『レッド』」4カ所5公演。

2017年11月17日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に初出演、DAOKOとのコラボシングル「ステップアップLOVE」をTV初披露。

2018年4月14日から全国ツアー「岡村靖幸2018 SPRINGツアー『マキャベリン』」16カ所17公演。

2018年6月30日、カーネーション結成35周年記念ライブ「35年目のカーネーション 『SUNSET MONSTERS』」にゲストとして参加。

2018年7月16日、「ap bank fes'18」に出演。

2018年8月12日、『おやすみ日本 眠いいね!』vol.20(NHK G)にゲストとして出演。

2018年10月5日、『王様のブランチ』(TBS)のテーマソングとして「少年サタデー」を書き下ろしたことを明らかにした。当楽曲は6日の放送から使用されている。

2018年10月24日、ファッションブランド「LOWRYS FARM」の2018 A/Wクリエイティブシリーズ第3弾のイメージソングとしてオリジナル楽曲を制作したことが明らかとなった。

2018年10月27日、日本武道館で行われたホットスタッフ・プロモーション設立40周年イベント「Hot Stuff Promotion 40th Anniversary MASAKA『Ultra Boy Meets Super Girl』」にYUKIと共に出演。

2018年11月8日、「西日本豪雨復興チャリティコンサート ~空に星が綺麗プロジェクト~ 斉藤和義 with Friends」に出演。[10]

2018年11月9日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演、KICK THE CAN CREWとのコラボシングル「住所 feat.岡村靖幸」をTV初披露。

2018年11月21日、オリジナル恋愛リアリティショー『恋愛ドラマな恋がしたい2』(AbemaTV)の主題歌に「スーパーガール(エチケット2019ver)」が決定したことが明らかとなった。当楽曲は自身のシングル曲である「SUPER GIRL」に新たなアレンジをプラスしたものである。

2019年1月23日、シングル「少年サタデー」をリリース。カップリングには「恋愛ドラマな恋がしたい2」(AbemaTV)の主題歌である「スーパーガール(エチケット2019ver)」を収録。[11]

2019年4月6日から全国ツアー「岡村靖幸2019 SPRINGツアー『セレブリティ』」15カ所16公演。

2019年5月6日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHK-FM)でパーソナリティを務める[12][13][14]

2019年5月12日、RHYMESTER主催のフェス「人間交差点2019」に出演。[15][16]

2019年5月27日、『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)に出演。[17]

2019年7月15日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHK-FM放送)第二弾放送。[18]

2019年9月16日、エルメスが期間限定で展開するインターネットラジオ放送「ラジオエルメス」に出演。

2019年9月23日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第三弾放送。[19]

2019年10月6日から2019年FALLツアー「やばいよ!この気持ち。」4カ所5公演。[20]

2019年10月6日、2020年1月11日に公開される長編アニメ映画「音楽」に、主要キャラクターの声のキャストとして参加することが明らかとなった。[21]

2019年10月19日、2019年FALLツアー「やばいよ!この気持ち。」Zepp DiverCityでの公演で、RHYMESTERをゲストに迎えての共同制作作品「マクガフィン」が初披露された。併せて、同曲のコードネームが「岡村靖幸さらにライムスター」であることが明かされた。

2019年11月13日、『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)に出演し、同番組内で「マクガフィン/岡村靖幸さらにライムスター」が初O.Aされた。

2019年11月27日、「マクガフィン/岡村靖幸さらにライムスター」のデジタルリリース&ストリーミング配信スタート。[22]

2020年1月1日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ 初春SP』(NHKラジオ第1放送)放送。[23]

2020年3月13日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に、岡村靖幸さらにライムスターとして出演、「マクガフィン」披露。

2020年3月25日よりタワーレコードの「NO MUSIC,NO LIFE」ポスター意見広告シリーズに登場。[24]

2020年3月29日、『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日)出演。[25]

2020年4月1日、アルバム「操」リリース。[26]

2020年4月2日、J-WAVESTEP ONE』に出演。

2020年7月25日、NHK音楽番組「SONGS」に出演。「少年サタデー」と「ステップアップLOVE」、さらに代表曲「だいすき」の3曲を披露。[27]

2020年8月11日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第五弾放送。[28]

2020年9月21日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第六弾放送。[29]

2020年11月23日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第七弾放送。[30]

2021年1月2日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ2021初笑い』(NHK-FM放送)放送。[31][32]

2021年2月3月の期間に、NHKテレビ/ラジオ番組「みんなのうた」で、同番組のために書き下ろされた楽曲「ぐーぐーちょきちょき」がオンエア。[33][34]

2021年2月23日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第九弾放送。[35][36]

2021年3月21日から2021年SPRINGツアー「操」10カ所12公演。[37]

2021年5月3日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第十弾放送

2021年8月16日、『岡村靖幸のカモンエブリバディ』(NHKラジオ第1放送)第11弾放送

人物[編集]

中高生時代はバスケットボール部に所属しており、岡村の楽曲にもバスケットボール部のことを反映した歌詞が使用されている。高校時代は新潟市内のアパートで一人暮らしをしており、ミュージシャンを目指すため切り詰めた生活を送っていたと話している。

かつて同じレーベルに所属していた大沢誉志幸松岡英明、岡村と同年でかつ同じミュージシャンである吉川晃司尾崎豊等と親交が深かった。特に吉川や尾崎とは頻繁に岡村が連れ立って酒を酌み交わしていた程の仲でもあった。

妹が一人いる。青春や恋愛、性を題材とした楽曲が多い。視力が悪いため、20代の頃から日常ではメガネを着用している。

長らく運転免許を所持していなかったが、2018年のマキャベリンツアーパンフレットに於いて運転免許を取得したことが判明している。

ハートマークをモチーフしたロゴ・「ピーチマーク」は本人がデザインした物で、アルバム『靖幸』から使用されている。

DREAMS COME TRUE吉田美和は、好きなアーティストの一人として岡村の名前を挙げたことがある。

好きな芸人はダウンタウンさまぁ〜ず[38]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

  リリース日 タイトル 規格 規格品番 備考
1st 1986年12月1日 Out of Blue 7Inch 07・5H-329
2nd 1987年3月5日 Check Out Love 07・5H-340
3rd 1987年5月21日 Young oh! oh! 07・5H-356
4th 1987年7月22日 Dog Days 07・5H-366
5th 1988年2月1日 (7Inch) イケナイコトカイ 7Inch
8cmCD
07・5H-407
1988年2月26日 (CD) 10・8H-3006
6th 1988年4月21日 SUPER GIRL 07・5H-3025
10・8H-3025
アニメシティーハンター2」エンディングテーマ
7th 1988年9月21日 聖書 (バイブル) 8cmCD 10・8H-3058
8th 1988年11月2日 だいすき 10・8H-3074 HondaNEW today」CF曲
9th 1989年4月21日 ラブ タンバリン 10・8H-3104
10th 1989年12月21日 友人のふり ESDB-3070
11th 1990年2月21日 Peach Time ESDB-3075
12th 1990年7月21日 どぉなっちゃってんだよ ESDB-3128
13th 1990年10月10日 あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう ESDB-3145
14th 1990年12月1日 カルアミルク ESDB-3177
15th 1991年7月25日 ターザン ボーイ ESDB-3232
16th 1992年10月21日 パラシュート★ガール ESDB-3332
17th 1995年10月21日 チャーム ポイント ESDB-3620 NHK-FMミュージック スクエア』オープニングテーマ
18th 1995年12月23日 Peach X'mas 12cmCD ESCB-1711 完全生産限定盤
1996年11月21日 ESCB-1788
1997年11月21日 ESCB-1847
1998年12月2日 ESCB-1921
19th 1996年12月1日 ハレンチ 8cmCD ESDB-3734
20th 1999年11月20日 セックス 12cmCD ESCB-2056
21st 2000年4月19日 真夜中のサイクリング ESCB-2097 初回紙ジャケット仕様
22nd 2000年6月21日 SexeS ESCB-2151
23rd 2001年3月28日 マシュマロ ハネムーン feat. Captain Funk ESCB-2223
24th 2004年5月19日 モン・シロ UICJ-5033
25th 2004年7月28日 ミラクルジャンプ UICJ-5035 フジテレビ系 『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』エンディングテーマ
26th 2007年9月5日 はっきりもっと勇敢になって UMCK-5182
27th 2013年10月2日 ビバナミダ XQME-1001 テレビアニメ『スペース☆ダンディ』主題歌
28th 2014年4月2日 愛はおしゃれじゃない XQME-1002 Base Ball Bear小出祐介 & 漫画家 久保ミツロウとのトリプルコラボレーション。「岡村靖幸 w 小出祐介」名義。
29th 2014年11月12日 彼氏になって優しくなって XQME-91002 封入特典:トレーディングカード2枚セット(全6絵柄 / セット全3種類)
- 2015年7月8日 東京音頭-TOKYO RHYTHM XQME-1003 木津茂里とのコラボシングル。アナログ7inch盤(UBKA-9001)と同時発売。
30th 2015年9月2日 ラブメッセージ XQME-1004 映画 みんな!エスパーだよ!」主題歌
RCCテレビイマナマ!」テーマ曲
- 2017年10月18日 ステップアップLOVE TFCC-89643
TFCC-89644
TFCC-89645
DAOKOとのコラボシングル。テレビアニメ「血界戦線 & BEYOND」エンディングテーマ。通常盤Bには岡村の新曲「忘らんないよ」(映画「We Love Television?」主題歌)を収録。
31st 2019年1月23日 少年サタデー XQME-1005 TBS系情報ワイド・バラエティ番組『王様のブランチ』テーマソング。カップリングにはAbemaTV『恋愛ドラマな恋がしたい2』の主題歌である『スーパーガール(エチケット2019ver)』を収録。
32nd 2019年11月27日 マクガフィン デジタル配信 - RHYMESTERとのコラボレーションシングル。「岡村靖幸さらにライムスター」名義。
33rd 2021年3月10日 ぐーぐーちょきちょき 12cmCD XQME-1006 NHK『みんなのうた』2021年2月・3月期オンエア楽曲

オリジナルアルバム[編集]

  1. yellow(1987年3月21日)
  2. DATE(1988年3月21日)
  3. 靖幸(1989年7月14日)
  4. 家庭教師(1990年11月16日)
  5. 禁じられた生きがい(1995年12月13日)
  6. Me-imi(2004年9月1日)
  7. 幸福(2016年1月26日)
  8. [39](2020年3月31日)

セレクションアルバム[編集]

  1. 早熟(1990年3月21日)

ベストアルバム[編集]

  1. OH! ベスト(2001年3月28日)

セルフリミックスアルバム[編集]

セルフリアレンジアルバム[編集]

その他アルバム[編集]

その他参加作品[編集]

BOX[編集]

  • 岡村ちゃん大百科(2005年3月16日)
  1. 『yellow』から『禁じられた生きがい』までのオリジナルアルバムに加え、ライブ弾き語り集、カップリング集、ビデオクリップなどを収録。完全限定生産盤。
  • 20世紀と伝説と青春(2012年12月19日)
  1. 『Love φ Sex '88 DATE』から『ファンシーゲリラ』までのライブDVDにボーナス映像を加え、さらに主演映画『Peach -どんなことをしてほしいのぼくに』、ビデオクリップなどを収録したDVD-BOX。完全限定生産盤。

VIDEO/DVD/Blu-ray[編集]

  • Date In Short Pictures
  • Love φ Sex '88 DATE
  • Peach Show '89
  • Peach -どんなことをしてほしいのぼくに
  • Live家庭教師'91
  • It's A Peachful World
  • ファンシーゲリラ Video Shop '92
  • Symposium 岡村靖幸 フレッシュボーイ TOUR 2003
  • Me-imi Tour 2004
  • ライブエチケット 2011(初回限定盤には3曲のボーナストラックと安斎肇デザインTシャツが付属、ブルーレイも同時発売)
  • 2013ライブ「むこうみずでいじらしくて」
  • 幸福 2016
  • マキャベリン

提供曲[編集]

  • 渡辺美里
    • GROWIN' UP(1985年 作曲、コーラス)
    • すべて君のため(1985年 作曲)
    • Lazy Crazy Blueberry Pie(1985年 作曲、編曲、コーラス)
    • Bye Bye Yesterday(1985年 作曲)
    • Long Night(1986年 作曲)
    • 素敵になりたい(1986年 作曲、コーラス)
    • 19才の秘かな欲望(1986年 作曲)
    • Resistance(1986年 作曲)
    • 悲しき願い (Here&There) (1986年 作曲)
    • みつめていたい (Restin'InYourRoom) (1986年 作曲)
    • A Happy Ending(1986年 作曲)
    • Lovin' You(1986年 作曲)
    • Half Moon(1986年 作曲、編曲、コーラス)
    • シャララ(1988年 作曲)
    • 19才の秘かな欲望 (The Lover Soul Version) (1988年 作曲)
    • 跳べ模型ヒコーキ(1989年 作曲)
    • 冷たいミルク(1989年 作曲)
    • 虹をみたかい(1989年 作曲、編曲)
    • 虹をみたかい (Honey-bee Version) (1990年 作曲、編曲、コーラス)
    • 虹をみたかい (tokyo mix) (1990年 作曲、編曲、コーラス)
    • はだかの気持(1991年 作曲、編曲、コーラス)
    • 泣いちゃいそうだよ(1992年 作曲)
    • ジャングルチャイルド(1993年 作曲、コーラス)
    • BIG WAVEやってきた(1993年 作曲)
    • 若きモンスターの逆襲(1993年 作曲、コーラス)
    • さえない20代(1993年 作曲)
  • 吉川晃司
    • 奪われたWink(1986年 作曲)
  • 鈴木雅之
    • 別の夜へ〜Let's go〜(1986年 作曲)
    • Luv or Trap(2016年 作曲、コーラス)
    • TOKYOべらんめえSOUL(2016年作曲)
  • 川本真琴
    • 愛の才能(1996年 作曲、編曲、コーラス)
    • FRAGILE(2000年 作曲 磯野栄太郎と明記)
  • 西田彩栞
    • どうなっちゃってるの どうだっていいんじゃない(1998年 作曲、編曲)
  • 黒田倫弘
    • スリルバカンス(2000年 作曲)
  • CHARA
    • レモンキャンディ(2000年 作曲)
  • meg
    • スキャンティブルース(2002年 作曲)
    • TRAP(2012年 作曲)
  • SOPHIA
    • HARD WORKER(2002年 編曲、プロデュース)
    • サヨナラ 愛しのピーターパンシンドローム(2012年 作曲)
  • デーモン小暮
    • SING LIKE A HUG(2003年 作曲、編曲)
  • 櫻井敦司
    • SMELL(2004年 作曲、編曲)
  • 朝日美穂
    • 秘密のフランボワーズ(2004年 作曲)
  • FREENOTE
    • 遥かへのスピードランナー(2004年 作曲)
  • HALCALI
    • ストロベリーチップス(2005年 リミックス)
  • 桜塚やっくん
    • あせるんだ女子は いつも 目立たない君を見てる(2007年 作詞、作曲、編曲)
    • かめれおんガール(2007年 作曲、編曲)
  • XA-VAT
    • NUMANS-ROXETTE by YASUYUKI OKAMURA(2010年 リミックス)
  • 一青窈
    • Lesson(2012年 作曲、編曲、プロデュース)
  • 在日ファンク
    • 爆弾こわい 岡村靖幸REMIX(2012年 リミックス)
  • Base Ball Bear
  • 花澤香菜
    • ミトン(2019年 作曲)

連載[編集]

  • 妄想大学見学記(SWITCH
  • 結婚への道(2012年 - 2018年、GINZA
  • あの娘と、遅刻と、勉強と(2011年11月 - 、TV Bros.
  • 幸福への道(2019年 - 、週刊文春 WOMAN)

書籍[編集]

公演[編集]

  • ライブの過去の日程が公式サイトに掲載されているが[40]、日付がずれていたり、誤植がある部分は、当時掲載されていた雑誌[41]等の日程を記する。

ライブ[編集]

タイトル 公演規模・会場
1986年 TBSスーパーギャングスペシャル[41]

デビュー後の初ライブ。共演は、TMネットワーク渡辺美里

東海ラジオSF Rock Station」イベント[41]
文化放送公開生ライブ[41]
1987年 FUN2・PATi2・ライブ[42][41]

ニッポン放送の音楽情報番組「HITACHI FAN! FUN! TODAY」と、CBSソニー出版発行の音楽雑誌「PATi-PATi」との合同企画で行われた無料招待ライブ。

1st Tour "yellow"[41]
TVKLive TOMATO」公開ライブ[41]
文化放送ぱぱらナイト」公開ライブ[41]
学園祭ライブ[41]
1988年 NISSIN POWER STATION LIVE[41]

4月1日公演は、本人体調不良により公演中止に[41][43]

(公演名不明)[41]
学園祭ライブ
1988 Tour "DATE"
1989年 Tour "DATE SPECIAL"[41]
Tour "Peach"[41]
1990年 - 1991年 スペシャルイベント
年末年始 岡村くんと過ごそう
[41]
1991年 Tour "家庭教師"[41]
岡村靖幸 LIVE TOUR '91[41]
1992年 Tour "禁じられた生きがい"[44]
1996年 Tour "真・禁じられた生きがい"
Tour "ピンク★ゲリラ '96"
Tour "ハレンチ"
2003年 フレッシュボーイ ツアー
2004年 Me-imi ツアー
2007年 岡村靖幸 TOUR '07「告白」
2011年 2011 岡村靖幸 LIVE
「エチケット」
2012年 岡村靖幸 LIVE TOUR 2012
「エチケット+(プラス)」
岡村靖幸 LIVE TOUR 2012
「スポーツ」
2013年 岡村靖幸 LIVE TOUR 2013
「むこうみずでいじらしくて」
岡村靖幸 LIVE TOUR 2013
「アイボリー」
2014年 岡村靖幸 LIVE TOUR 2014
「将来の夢」
岡村靖幸 LIVE TOUR 2014
「ファイヤー」
2015年 岡村靖幸 LIVE TOUR 2015
「This is my life」
岡村靖幸 2015 FALL~WINTER TOUR
「愛の意味」
2016年 岡村靖幸 2016 SPRING TOUR
「幸福」
岡村靖幸 2016 FALL~WINTER TOUR
「運命」
2017年 岡村靖幸 2017 SPRINGツアー
「ROMANCE」
岡村靖幸 2017 FALL~WINTER TOUR
「レッド」
2018年 岡村靖幸 2018 スプリングツアー
「マキャベリン」
2019年 岡村靖幸 2019 SPRINGツアー
「セレブリティ」
岡村靖幸 2019 FALLツアー
「やばいよ!この気持ち。」
2020年 岡村靖幸 2020 SPRINGツアー
「操」
2021年 岡村靖幸 2021 SPRINGツアー
「操」

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 岡村靖幸の配信楽曲情報”. SMART USEN. U-NEXT. 2021年5月19日閲覧。
  2. ^ a b 岡村靖幸(オカムラヤスユキ)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2021年5月19日閲覧。
  3. ^ 岡村靖幸のプロフィール”. ORICON NEWS. オリコン (2014年11月18日). 2021年5月19日閲覧。
  4. ^ a b c AERA 2004.11.8より
  5. ^ 『BARFOUT!』誌(2007年11月号、幻冬舎)によれば2006年末。
  6. ^ 東京環境会議のレポート
  7. ^ 岡村靖幸が覚せい剤で3度目逮捕! - 芸能ニュース : nikkansports.com”. www.nikkansports.com. 2020年6月19日閲覧。
  8. ^ ミュージシャンの岡村靖幸被告、初公判で覚せい剤の使用を認める - ウィキニュース”. ja.wikinews.org. 2020年6月19日閲覧。
  9. ^ 岡村靖幸「パラシュート★ガール」デモ音源を公開ナタリー
  10. ^ KAZUYOSHI SAITO OFFICIAL WEB SITE” (日本語). KAZUYOSHI SAITO OFFICIAL WEB SITE. 2020年1月3日閲覧。
  11. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸「王様のブランチ」テーマ曲を新曲と共にシングル化” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  12. ^ 日本放送協会. “岡村靖幸のカモンエブリバディ - NHK” (日本語). 岡村靖幸のカモンエブリバディ - NHK. 2019年5月6日閲覧。
  13. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸、GW最終日にNHK FMで冠特番” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年5月6日閲覧。
  14. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸、GW最終日にNHK FMで冠特番” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  15. ^ RHYMESTER presents 野外音楽フェスティバル 人間交差点” (日本語). www.nkfes.com. 2020年1月3日閲覧。
  16. ^ Inc, Natasha. “RHYMESTER主催「人間交差点」に岡村靖幸、NORIKIYO、PUSHIM、WONK” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  17. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸、宇多丸の「アトロク」に生出演” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  18. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸が俳句にチャレンジ、大貫妙子と対談” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  19. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸がラップに挑戦、講師はRHYMESTER宇多丸” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  20. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸、秋に中野サンプラザ2DAYS含む東名阪ツアー開催” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  21. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸がアニメ映画「音楽」に声の出演、秋ツアーグッズは大橋裕之がイラスト担当” (日本語). 映画ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸さらにライムスター「マクガフィン」配信リリース&明後日「アト6」で初オンエア” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  23. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸、元日特番で斉藤和義とセッション” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年1月3日閲覧。
  24. ^ タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズに岡村靖幸、マカロニえんぴつ、ドレスコーズ が登場! - TOWER RECORDS ONLINE”. tower.jp. 2020年4月2日閲覧。
  25. ^ 岡村靖幸の天才ぶりを徹底解説!関ジャニと『愛はおしゃれじゃない』披露も” (日本語). post.tv-asahi.co.jp. 2020年4月2日閲覧。
  26. ^ 岡村靖幸/操 - TOWER RECORDS ONLINE”. tower.jp. 2020年4月2日閲覧。
  27. ^ NHK総合「 SONGS」に初出演決定!” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  28. ^ 岡村靖幸のカモンエブリバディ NHKラジオ特別番組” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  29. ^ 岡村靖幸のカモンエブリバディ NHKラジオ特別番組” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  30. ^ 岡村靖幸のカモンエブリバディ 第7弾!” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  31. ^ 岡村靖幸がコント初挑戦『岡村靖幸のカモンエブリバディ2021初笑い』” (日本語). CINRA.NET. 2021年5月3日閲覧。
  32. ^ NHKラジオ特別番組 岡村靖幸のカモンエブリバディ2021初笑い” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  33. ^ 日本放送協会. “ぐーぐーちょきちょき” (日本語). NHK みんなのうた. 2021年5月3日閲覧。
  34. ^ 2021年春「みんなのうた」に登場します!” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  35. ^ NHKラジオ『岡村靖幸のカモンエブリバディ』第9弾放送 メッセージ募集中” (日本語). CINRA.NET. 2021年5月3日閲覧。
  36. ^ 岡村靖幸のカモンエブリバディ NHKラジオ特別番組” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  37. ^ 岡村靖幸 2021 SPRINGツアー 操 決定” (日本語). okamura yasuyuki. 2021年5月3日閲覧。
  38. ^ 別冊・ラッキーラクーンの12の質問” (英語). Birthdays. 2020年1月3日閲覧。
  39. ^ Inc, Natasha. “岡村靖幸ニューアルバム「操」発売、デラックスエディションにはカバー作品集も” (日本語). 音楽ナタリー. 2020年4月2日閲覧。
  40. ^ 岡村靖幸公式サイト LIVE
  41. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 「コンプリート・ヒストリー さまよう青春 岡村靖幸」『月刊カドカワ 1992年10月号』第10巻第10号、角川書店、1992年10月1日、 32-37頁。
  42. ^ 「3red ANNIVERSARY HITACHI FAN! FUN! TODAY PATi▶PATiジョイント企画 ファン2・パチ2・ライブ」『月刊PATi-PATi 1987年4月号』第3巻第6号、CBSソニー出版、1987年4月9日、 215頁。
  43. ^ 「岡村靖幸」『月刊PATi-PATi 1988年7月号』第4巻第9号、CBSソニー出版、1987年7月9日、 --。
  44. ^ 「スピリチュアル・メッセージ どんなことして欲しいの、ぼくに 岡村靖幸」『月刊カドカワ 1992年10月号』第10巻第10号、角川書店、1992年10月1日、 31頁。
  45. ^ 岡村靖幸 SPRINGツアー 「操」”. KYODO OSAKA. 2021年6月18日閲覧。

外部リンク[編集]