Base Ball Bear

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Base Ball Bear
出身地 日本の旗 日本 千葉県浦安市
ジャンル
活動期間 2001年 -
レーベル
  • RIHOMI RECORDS / BLITZ・PIA RECORDS(2003年 - 2005年)
  • DAIZAWA RECORDS(2004年)
  • 東芝EMI(2006年 - 2007年)
  • EMIミュージック・ジャパン
    (2007年 - 2013年)
  • EMI Records(2013年 - 2018年)
  • DGP RECORDS
    (2018年 - )
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
(2005年[3] - )
公式サイト Base Ball Bear Official Website
メンバー
旧メンバー 湯浅将平(ギター)
Base Ball Bear
YouTube
チャンネル
活動期間 2018年 -
ジャンル 音楽
登録者数 6万2,100人
総再生回数 3,170万5,348回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年11月5日時点。
テンプレートを表示

Base Ball Bear(ベース ボール ベアー)は、日本スリーピース・ロックバンド

概要[編集]

  • 2001年11月11日に結成。この日、バンドとして初めてライブを行った。
  • 2006年、東芝EMI(現・ユニバーサルミュージック内・EMI Recordsレーベル/Virgin Musicレーベル)よりメジャーデビュー。
  • 略称として主にベボベ[注 1]BBBが用いられる。
  • 男性2人・女性1人のスリーピース・ロックバンドである。2001年の結成時から約15年間、男性3人・女性1人の4人体制であったが、2016年3月に湯浅将平(ギター)が脱退したことにより3人体制となった(湯浅の脱退の経緯などについては後述)。それ以降は3人体制で活動している。
  • 公式ファンクラブは「ベボ部[注 2]
  • コード進行に特徴があり、メジャーデビューミニアルバム『GIRL FRIEND』発売時には「未知のコード感」を持つバンドとして紹介されている。
  • 音楽性やメンバー構成、歌詞や曲名から、ナンバーガールSUPERCARから強い影響を受けていると思われる。
  • ライブ時のSEとして、イギリスのバンド・XTCの楽曲『Making Plans For Nigel』を使用している。

メンバー[編集]

  • メンバー全員が千葉県の東海大学付属浦安高等学校を卒業。小出と堀之内、そして元メンバーの湯浅は同学年で、関根のみ1学年後輩である。

現メンバー[編集]

小出 祐介 - Vocal,Guitar

こいで ゆうすけ
小出 祐介
生誕 (1984-12-09) 1984年12月9日(35歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都江戸川区
担当楽器 ボーカル
ギター
コーラス(一部曲)
活動期間 2001年 -
共同作業者 Base Ball Bear
(2001年 - )
マテリアルクラブ
(2018年 - )
著名使用楽器
フェンダー・テレキャスター
  • 東京都江戸川区出身。血液型はA型。ボーカルギター担当。また一部コーラスを務める楽曲が存在する。愛称「こいちゃん」「コイちゃん」など。Base Ball Bearのリーダーであり、バンドの全ての曲の制作を担当。またアイドルのプロデュースや曲の提供なども手がける。
  • 映画やアイドルに精通している。
  • 2018年より本人が主体となるプロジェクト「マテリアルクラブ」を立ち上げる。

関根 史織 - Bass,Chorus

せきね しおり
関根 史織
生誕 (1985-12-08) 1985年12月8日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 埼玉県浦和市(現・さいたま市)
担当楽器 ベース
コーラス
チャップマンスティック
(一部曲)
ボーカル(一部曲)
活動期間 2001年 -
共同作業者 Base Ball Bear
(2001年 - )
stico
(2018年 - )
著名使用楽器
Freedom CGR製"Rhino 4strings(Passive)"ほか

堀之内 大介 - Drums,Chorus

ほりのうち だいすけ
堀之内 大介
生誕 (1985-01-17) 1985年1月17日(35歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都品川区
担当楽器 ドラムス
コーラス
活動期間 2001年 -
共同作業者 Base Ball Bear
(2001年 - )
著名使用楽器
カノウプスメイプルキット など
  • 東京都品川区出身。血液型はA型。ドラムス・コーラス担当。愛称「ホリくん」「ホリ」など。
  • 趣味は筋トレ・フットサルプロレス観戦など。
  • カノウプスメイプルキット、dw社製のドラムセット、ラディックのドラムセットを所有しており、それぞれ「キキ」、「ベラ」、「テラ」という名前をつけている。シンバルはジルジャンのものを使用。
  • 既婚者。2019年9月、結婚を発表。また一児の父でもある。

元メンバー[編集]

湯浅 将平 - Guitar

ゆあさ しょうへい
湯浅 将平
生誕 (1984-04-16) 1984年4月16日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 千葉県松戸市
担当楽器 ギター
活動期間 2001年 - 2016年
共同作業者 Base Ball Bear
(2001年 - 2016年)
著名使用楽器
フェンダー・ストラトキャスター FENDER USA STRATOCASTER '58年製 リイシュー サンバースト
  • 千葉県松戸市出身。血液型はO型。元ギター担当。愛称「将平」「将やん」など。身長170cm
  • メインギターはフェンダー・ストラトキャスター 「FENDER USA STRATOCASTER '58年製 リイシュー(サンバースト)」、ライブではサブギターとして「Fender USA American Deluxe Stratocaster (アンバー)」も使用していた。またエフェクターを様々使用しており、ワウペダルやワーミーペダル(DigiTech/WhammyPedalなどを使用することを得意としていた。
  • また『若者のゆくえ』ではベースを弾いていた[注 8][4]
  • ライブ演奏時、主に『SAYONARA-NOSTALGIA』や、『真夏の条件』『青い春.虚無』『十字架 You and I』などの曲において、小出の「ダンス湯浅将平!」の合図で踊りだしていた。
  • 2016年3月、約15年間在籍したBase Ball Bearから脱退

脱退に至る経緯[5]

  • 2016年2月中旬、突如として制作現場に現れなくなる。この時よりメンバーなどとの連絡がつかなくなっていたが、その後第三者を通じ「Base Ball Bearでの活動を続けるのは難しい」という本人の意思表示が関係者などに伝えられた。この意思表示がなされてからの以後数日間、様々な方法を用いて本人との話し合いの場を設けようと試みたもののうまくいかず、バンド・そして所属事務所であるSMAはフルメンバー4名でのバンド活動は困難と判断した。2016年3月2日夕方、公式サイトを通じ「脱退」の声明がSMAのバンド担当スタッフ・レーベル・メンバーの連名でコメントと共に発表された。

サポートメンバー[編集]

2016年3月から2018年2月にかけては、ライブやレコーディングにおいてサポートギタリストを迎えて活動していた。

来歴[編集]

バンドの結成までの経緯
  • 小出、湯浅が中学3年生の頃、バンドを結成して文化祭に出演。関根も観客として見に来ていた。当時のバンド名は「THE MASTER PLAN」であった。文化祭の後、小出は新たなバンド結成のためキーボード担当として関根を誘うが、小出がやろうとしていたバンドにはキーボードが不要なことに気付き、ベースに転向させる。しかし、当時のドラムが音楽性の違いから脱退、新バンドは宙に浮く。
  • 小出が高校1年の時、堀之内が所属していたバンドに加入。堀之内以外のメンバーを追放して、2001年7月に湯浅・関根を加入させ現在のメンバーとなる。その年の文化祭のライブ出演を目指していたが、文化祭の直前に小出と堀之内が衝突、ライブ前に解散の危機を迎える。話し合いの末、文化祭ライブで解散することが決まる。
  • 2001年11月11日、文化祭でライブを行う。その夜、小出はこのメンバーでバンドを続けたいと考え、改めて3人を誘い、メンバーは快諾(唯一、湯浅からは返事が無かったが、後日改めて勧誘すると快諾した)。バンドがスタートした。文化祭ではSUPERCARのアルバム『OOKeah!!』『OOYeah!!』の曲を中心にコピー。小出は宅録を始める。この時のバンド名は「PLANET」であった。
2003年
2006年
  • 4月12日、メジャー1stミニアルバム『GIRL FRIEND』をリリースしメジャーデビュー。
2009年
2010年
  • 1月3日、初の日本武道館公演「LIVE;(THIS IS THE) Base Ball Bear.」を開催。
  • 3月から、キャリア初となるホールツアー「TOUR;HALL IN MY LIFE.」を開催。
2011年
  • 結成10周年、メジャーデビュー5周年。
  • 4月から7月にかけて全36公演にわたるライブツアー「10th Anniversary SAYONARA-NOSTALGIA TOUR」が行われる予定であったが、東日本大震災の影響で一部公演が中止や延期となった。
2012年
  • 1月3日、バンド結成10周年の集大成として2度目の日本武道館公演「10th Anniversary tour(This Is The)Base Ball Bear part.2「Live新呼吸」」を開催。
2015年
  • 2月4日、渋谷CLUB QUATTROにて新シリーズライブ「LIVE IN LIVE」を開催[6]
2016年
  • 結成15周年、メジャーデビュー10周年[注 9]
  • 3月2日湯浅がBase Ball Bearから脱退[注 10]
2017年
  • 4月12日、新体制となって以来初となるオリジナル・アルバム『光源』を発表。
2018年
2019年
2020年
  • 1月22日、DGP RECORDSの始動後初となるフルアルバム『C3』をリリース。
  • 5月9日から7月12日にかけて、全15公演に渡るワンマンツアー「LIVE BY THE C3」を開催する予定であったが、新型コロナウイルス感染症への感染拡大を防止する観点から全公演が中止となった。

作品[編集]

アマチュア時代[編集]

全て廃盤となっており、入手困難となっている。

発売日 タイトル 収録曲 補足
2002年7月 前 -front-
2002年7月 後 -back-
2002年9月 チェンジアップ
2002年10月 ホワイトワイライト 1曲目『ホワイトワイライト』は、再録版がアルバム「(WHAT IS THE)LOVE & POP?」に収録されている。
2002年11月 スクールライフ
2003年3月 HR
2003年6月 YUMEisVISION 『YUMEisVISION』はシングルとしてリリースされているほか、『SAYONARA-NOSTALGIA』はミニアルバム「夕方ジェネレーション」に収録されている。
2003年10月 YUME / SAYONARA

インディーズ[編集]

シングル[編集]

通算 発売日 タイトル 補足
RIHOMI RECORDS / BLITZ・PIA RECORDS
1st 2004年7月7日 YUME is VISION 2008年11月に再発売
DAIZAWA RECORDS
スプリット 2004年12月24日 B Beginning!! ロックバンド・Baconとのスプリットシングル

アルバム[編集]

通算 発売日 タイトル 補足
RIHOMI RECORDS / BLITZ・PIA RECORDS
1stミニ 2003年11月26日 夕方ジェネレーション -
1st 2005年3月16日 HIGH COLOR TIMES -
- 2005年10月14日 バンドBについて ライブ会場・ハイラインレコーズ下北沢店(現存せず)のみで販売され完売。2006年1月には全国流通盤がリリースされた。

コンピレーションアルバム[編集]

  • HI-STYLE vol.7 / V.A. - 「少女と鵺」収録、1000枚限定(2004年)
  • 素敵コンピレイション - 「SAYONARA-NOSTALGIA」収録(2004年)
  • D★SELDOM其9 - 「SAYONARA-NOSTALGIA」収録(2004年)

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル オリコン最高位 収録アルバム
東芝EMI
1st 2006年6月21日 ELECTRIC SUMMER 41 C
2nd 2006年10月4日 STAND BY ME 26
3rd 2007年4月4日 抱きしめたい 26 十七歳
4th 2007年5月16日 ドラマチック 13
EMIミュージック・ジャパン
5th 2007年7月18日 真夏の条件 26 十七歳
6th 2007年10月31日 愛してる 22
7th 2008年5月8日 changes 10 (WHAT IS THE)LOVE & POP?
8th 2009年1月7日 LOVE MATHEMATICS 5
9th 2009年4月15日 神々LOOKS YOU 10
10th 2009年6月24日 BREEEEZE GIRL 7
11th 2009年8月5日 Stairway Generation 9
12th 2011年6月29日 yoakemae 17 新呼吸
13th 2011年8月31日 short hair 17
14th 2011年10月5日 Tabibito In The Dark/スローモーションをもう一度 part.2 15 新呼吸[注 12]
増補改訂完全版「バンドBのベスト」[注 13]
15th 2013年2月13日 PERFECT BLUE 11 二十九歳
EMI Records
16th 2013年11月27日 ファンファーレがきこえる/senkou_hanabi 28 二十九歳[注 14]
増補改訂完全版「バンドBのベスト」[注 15]
17th 2015年8月5日 「それって、for 誰?」part.1 25 C2
18th 2015年9月2日 文化祭の夜 33
19th 2015年10月7日 不思議な夜 21
EP[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位 備考
DGP RECORDS
1st 2019年1月30日 ポラリス 15 -
2nd 2019年9月4日 Grape 4[注 16] 配信限定だがCD盤も販売。
CD盤はツアー「Guitar!Drum!Bass!Tour」(2019年9月〜12月)の各会場でのみ販売
3rd 2020年10月9日 風来 - 公式オンラインストア『DGP STORE』限定販売。「C3」に収録されていた新曲4曲をEPとしてカット。CDとサコッシュのセット。
配信リリース[編集]
発売日 タイトル 収録作品 備考
EMIミュージック・ジャパン
2008年8月20日 SCHOOL GIRL FANTASY LOVE MATHEMATICS
2010年6月23日 kimino-me CYPRESS GIRLS サカナクション山口一郎とのコラボ曲
2010年7月21日 クチビル・ディテクティヴ DETECTIVE BOYS 福岡晃子[注 17]とラッパーの呂布(Ryohu、KANDYTOWN)とのコラボ曲
2010年8月25日 Transfer Girl
2010年9月15日 十字架You and I CYPRESS GIRLS
EMI Records
2013年7月24日 夏のShow Window ~Base Ball Bear サマーコレクション2013~ 「senkou_hanabi」含む、歴代の「夏ソング」を集めた配信限定パック
senkou_hanabi ファンファーレがきこえる/senkou_hanabi 後発両A面シングルからの先行配信
2013年10月23日 ファンファーレがきこえる
2014年2月26日 Funny Bunny ROCK AND SYMPATHYthe pillows the pillowsの楽曲をカバーしたもの。トリビュートアルバム収録曲
DGP RECORDS
2019年1月9日 Flame ポラリス EPからの先行配信
2019年12月25日 Cross Words C3 アルバムからの先行配信
ライブ会場限定シングル[編集]
発売日 タイトル
EMIミュージック・ジャパン
1st 2011年4月7日 yoakemae-no-yoakemae

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位
東芝EMI
1st 2006年11月29日 C 28
EMIミュージック・ジャパン
2nd 2007年12月5日 十七歳 15
3rd 2009年9月2日 (WHAT IS THE)LOVE & POP? 9
3.5th 2010年9月29日 CYPRESS GIRLS
DETECTIVE BOYS
10
11
4.0th 2011年11月9日 新呼吸 5
EMI Records
5th 2014年6月4日 二十九歳 8
6th 2015年11月11日(CD)
2015年12月2日LP
C2 14
7th 2017年4月12日(CD)
2017年6月7日(LP)
光源 7
DGP RECORDS
8th 2020年1月22日 C3 16
ミニアルバム[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位
東芝EMI
1st 2006年4月12日 GIRL FRIEND 113
EMIミュージック・ジャパン
2nd 2012年7月11日 初恋 9
EMI Records
3rd 2013年6月26日 THE CUT 18
ベストアルバム[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位 備考
東芝EMI
Introducing 2006年1月12日 バンドBについて 134 「イントロデューシング・アルバム(Introducing Album)」として、5,000枚限定で販売されたアルバム。
実質的なベスト盤で、2005年にライブ会場限定で発売された同名作品の全国流通盤である。
EMIミュージック・ジャパン
Indies Best 2009年1月7日 完全版「バンドBについて」 10 -
1st 2013年2月13日 バンドBのベスト 6 -
EMI Records
Renewal 2016年9月28日 増補改訂完全版「バンドBのベスト」 28 バンドBのベスト」のリニューアル盤。
ライブアルバム[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位
EMIミュージック・ジャパン
1st 2010年3月17日 1235 34

映像作品[編集]

ミュージックビデオ集[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位
EMIミュージック・ジャパン
1st 2008年3月12日 映像版『バンドBについて』第一巻 32
2nd 2011年11月9日 映像版『バンドBについて』第二巻 9
EMI Records
3rd 2016年9月28日 映像版『バンドBについて』第三巻 [注 18]
ライブ映像作品[編集]
発売日 タイトル オリコン最高位
EMIミュージック・ジャパン
1st 2010年3月17日 LIVE;(THIS IS THE)BASE BALL BEAR. NIPPON BUDOUKAN 2010.01.03 7
2nd 2012年4月4日 10th Anniversary tour(This Is The)Base Ball Bear part.2「Live新呼吸」 11
EMI Records
3rd 2013年11月27日 日比谷ノンフィクションIII 15
4th 2016年9月28日 日比谷ノンフィクションV〜LIVE BY THE C2〜 (DVD)36
(BD)48

参加作品[編集]

発売日 タイトル 作品アーティスト 規格品番 収録曲 販売元 オリコン順位 備考
2012年2月22日 カノジョは嘘を愛しすぎてる MIX TAPE VOL.1 V.A. BVCL-214 4. short hair / Base Ball Bear Ariola Japan 296 オムニバス盤
2014年2月26日 ROCK AND SYMPATHY -tribute to the pillows- the pillows AVCD-38831 4. Funny Bunny / Base Ball Bear avex trax 24 the pillowsのトリビュートアルバム
2019年7月3日 epoch フルカワユタカ NIW-147 1. コトバとオト feat.Base Ball Bear / フルカワユタカ Niw! 82 フルカワユタカのアルバムに客演参加

提供曲[編集]

タイアップ[編集]

起用年 楽曲 タイアップ
2005年 SAYONARA-NOSTALGIA 映画「リンダリンダリンダ」挿入歌
April Mirage
2006年 ELECTRIC SUMMER テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2006年6月度オープニングテーマ
tvk他「saku saku」2006年6月度エンディングテーマ
STAND BY ME TBS系「COUNT DOWN TV」2006年10月度エンディングテーマ
江崎グリコ「ポッキー」2006年10月〜12月度CMソング(スペースシャワーTVバージョン)
祭りのあと テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2006年11月度エンディングテーマ
スペースシャワーTV 2006年12月度 『POWER PUSH
ラストダンス NHK-FMミュージック・スクエア」エンディングテーマ
東京生まれ[注 19] J-WAVE マクドナルドCMソング
2007年 抱きしめたい テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2007年4月度オープニングテーマ
tvk他「saku saku」2007年4月度エンディングテーマ
ドラマチック TBS系アニメ「おおきく振りかぶって」2007年4月 - 6月度(第1期)オープニングテーマ
愛してる 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』パワープレイ
日本テレビ系『音燃え!』エンディング・テーマ
中京テレビスーパーチャンプル』2007年11月度エンディング・テーマ
フジテレビ系『志村けんのだいじょうぶだぁII』2007年12月度エンディング・テーマ
2008年 北海道テレビ放送夢チカ18』2008年1月度 オープニングテーマ [8]
changes フジテレビ系『ノイタミナ』枠アニメ『図書館戦争』エンディングテーマ
LOVE MATHEMATICS テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2008年12月度エンディングテーマ
2009年 神々LOOKS YOU 松竹配給映画「鴨川ホルモー」主題歌
BREEEEZE GIRL 資生堂シーブリーズCMソング
エムティーアイmusic.jpCMソング
Stairway Generation テレビ東京系アニメ『銀魂』4月 - 9月分 オープニングテーマ
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2009年7月度・8月度オープニングテーマ
2010年 クチビル・ディティクティヴ グリコビジョン渋谷 江崎グリコ・Tokyo graffity コラボCMソング
2011年 yoakemae TBS系「COUNT DOWN TV」2011年6月度オープニングテーマ
ニッポン放送Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)」オープニングテーマ
ヒカリナ LISMOドラマ『REPLAY & DESTROY』主題歌
2012年 初恋 映画『図書館戦争 革命のつばさ』主題歌
2013年 senkou_hanabi 閃光ライオット2013公式応援ソング
アキュビューラジオCMソング
ファンファーレがきこえる KONAMI「プロ野球ドリームナイン SUPERSTARS」タイアップソング
2014年 TOKYO MX系「プロ野球 パ・リーグ応援宣言!俺がやる。ホークス中継2014」テーマソング
2015年 不思議な夜 日本テレビ系バズリズム」緊急指令!探リズムPick UP POWER PLAY
2016年 BREEEEZE GIRL Google Play Music「音楽のある生活・夏フェス編」CMソング
2018年 ドラマチック 舞台『おおきく振りかぶって』挿入歌
2019年 セプテンバー・ステップス 日本テレビ 「バゲット」9月度 エンディングテーマ
2020年 ドラマチック 舞台『おおきく振りかぶって』『おおきく振りかぶって 秋の大会篇』挿入歌
いまは僕の目を見て

メディア出演[編集]

現在出演中の番組[編集]

Base Ball Bearとしての出演は現在テレビ・ラジオともにない。ただし、新作リリース時にニコニコ生放送LINE LIVEなどで特別番組を配信することもある。

過去の出演番組[編集]

テレビ[編集]

  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー(スペースシャワーTV
  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー2(スペースシャワーTV)
  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー3(スペースシャワーTV)
  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー4(スペースシャワーTV)
  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー.com(東芝EMI(当時)公式サイト「To Make It!」(現在は閉鎖)内のインターネットTVにて配信)
  • Base Ball Bearのベースボールバラエティー.com 2(同上)

ラジオ[編集]

その他[編集]

連載[編集]

  • 「曖昧対談(仮)」Quip Magazine
  • 「Base Ball Bear 小出祐介のタブロイド方面」CDでーた.com
  • 「大人の女性を目指します2006」スペースシャワーモバイル
  • 「小出STRIKES」DI:GA
  • 「大介中心」新星堂フリーペーパー“Drops”
  • 「たどりつくのが遅すぎて溺れる関根を救えなかった船」→「親しみにくいメロディの神秘」MARQUEE
  • 「Base Ball Bearの強くなりたい」CDでーた

作品出演[編集]

小出祐介
主題歌を担当したことでのゲスト声優。
関根史織

ライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

日程 タイトル 公演規模・会場 備考
2003年
12月9日 RIHOMI NIGHT〜1st mini Album 「夕方ジェネレーション」発売記念ライヴ〜 下北沢 GARAGE ゲストバンド: 12月8日 / 湯川潮音 / きたはらいく
2004年
4月23日 GARAGEのKOIDEさんNIGHT〜RIHOMI NIGHT2〜 下北沢 GARAGE ゲストバンド: 砂場 / Crooner / throwcurve / another bebe / アメリカンファミリー
8月25日 「YUME is VISION」発売記念ライヴ 下北沢 GARAGE ゲストバンド: FREEZER NOIZE
2005年
4月29日 「HIGH COLOR TIMES」アルバム発売記念ライヴ 新宿LOFT ゲストバンド: Kaimy Plants / KOHL
2006年
5月20日 THE "GIRL FRIEND"SHOW 下北沢CLUB Que
5月26日 大阪LIVE SQUARE 2nd LINE
2008年
9月19日 C.C. Lemon Hall LIVE one day,one day 「僕らの2日間演奏」 渋谷C.C.Lemonホール
9月20日
2009年
6月27日 日比谷ノンフィクション 日比谷野外大音楽堂
2010年
1月3日 LIVE;(THIS IS THE) Base Ball Bear. 日本武道館
1月4日 GARAGEのKOIDEさんNIGHT2 下北沢 GARAGE
6月19日 TOUR;HALL IN MY LIFE. 「日比谷ノンフィクションII」 日比谷野外大音楽堂
6月20日 ゲストバンド: サカナクション
9月29日 十字架 You and Night 渋谷 WOMB
2011年
11月11日 GARAGEのKOIDEさんNIGHT3 〜出張ニコニコMAPLE HOUSE〜 学芸大学 MAPLEHOUSE
2012年
1月3日 10th Anniversary tour (This Is The)Base Ball Bear part.2 「Live 新呼吸」 日本武道館
12月9日 GARAGEのKOIDEさんNIGHT 4〜Limited Direction〜 さいたま新都心 HEAVEN'S ROCK VJ-3 ゲストアクト: 東京女子流
2013年
6月15日 日比谷ノンフィクションIII 日比谷野外大音楽堂
2015年
2月4日 LIVE IN LIVE vol.1 〜HELLO,NOSTALGIA 編〜 渋谷 CLUB QUATTRO
6月13日 日比谷ノンフィクションIV 日比谷野外大音楽堂
12月24日 LIVE IN LIVE vol.2 〜C to C2〜 渋谷 CLUB QUATTRO 湯浅がメンバーとして参加している(事実上)最後のワンマンライブ。
2016年
4月30日 日比谷ノンフィクションV〜LIVE BY THE C2〜 日比谷野外大音楽堂 サポートギタリスト: フルカワユタカ / 田渕ひさ子 / ハヤシ (POLYSICS) / 石毛輝 (lovefilm / the telephones)

全国ツアー『LIVE BY THE C2』の実質最終公演。湯浅脱退後初の『日比谷ノンフィクション』である。

2017年
9月30日 日比谷ノンフィクションVI〜光源〜 日比谷野外大音楽堂 サポートギタリスト: 弓木英梨乃(キリンジ

アルバムツアー『光源』の東京公演として開催される。

2020年
5月21日 - 8月7日 LIVE IN LIVE~IN YOUR HOME~ - ツアー「LIVE BY THE C3」の中止を受け、また新型コロナウイルスの感染拡大防止のために企画された"仮想ツアー"。全8曲[注 20]で構成され、全曲が1ヶ月間限定でYoutubeにて毎週1度アップされた。
8月25日(予定) LIVE IN LIVE~IN YOUR HOME,MY HOME GROUND~ 下北沢 GARAGE 仮想ツアー『LIVE IN LIVE~IN YOUR HOME~』の続編であり、初の生配信ライブ。公式モバイルFCサイト『ベボ部』会員のみ視聴が可能。

ツアー[編集]

取り消し線のみ引かれているものは見合わせになった公演。赤字になっており、なおかつ取り消し線が引かれているものは中止になった公演をさす。

日程 タイトル 公演規模・会場(対バン)
2006年
8月22日 - 8月25日 若若男女サマーツアー'06
10月20日 - 11月18日 THE "STAND BY ME・I・DO" SHOW
2007年
3月30日 - 5月11日 Tour「LIVE BY THE C」
8月20日 - 8月30日 若若男女サマーツアー'07
9月18日 - 10月24日 TOUR'07 「B-POP HIGH SCHOOL TOUR」
2008年
3月16日 - 4月25日 '08 Spring Tour 「17才からやってますツアー」
7月14日 - 7月18日 若若男女サマーツアー'08
10月12日 - 10月25日 Tour 「学園祭からやってますツアー」
2009年
3月5日 - 5月23日 LIVE MATHEMATICS TOUR 09
10月31日 - 11月15日 Zeppyramid tour
2010年
3月26日 - 5月14日 TOUR;HALL IN MY LIFE.
10月22日 - 11月19日 (Shine On You)Cypress Girls & Detective Boys
2011年
3月17日 - 6月30日

4月7日 - 7月1日
10th Anniversary 『SAYONARA-NOSTALGIA TOUR』
10月1日 - 10月30日 10th Anniversary 『Tabibito In The Dark Tour』
2012年
5月20日 - 7月11日 TOUR 新呼吸
10月19日 - 12月7日 TOUR 新呼吸 take2
2013年
4月4日 - 4月26日 バンドBのゆくえツアー
2014年
3月25日 - 4月10日 Tour「光蘚」
9月6日 - 11月29日 Tour「二十九歳」
2015年
3月7日 - 4月29日 Tour「二十九歳+一」
9月12日 - 12月4日 Tour「三十一歳」
2016年
3月5日 - 4月15日 Tour「LIVE BY THE C2」
2016年 - 2017年
2016年11月11日 - 2017年3月29日 Tour「バンドBのすべて 2016-2017」
2017年 - 2018年
2017年6月11日 - 2018年1月21日 Tour「光源」
2018年
5月18日 - 6月23日 Tour「LIVE IN LIVE」
10月13日 - 11月11日 Tour「LIVE IN LIVE~I HUB YOU~」
2019年
2月3日4月13日 「LIVE IN LIVE~17才から17年やってますツアー~」
9月15日 - 12月22日 Guitar!Drum!Bass!Tour
2020年
3月19日 - 3月28日

9月9日 - 9月17日
Tour「LIVE IN LIVE~I HUB YOU 2~」
5月9日 - 7月12日 TOUR 「LIVE BY THE C3」

出演イベント[編集]

  • 2004年
    • 12月3日 - FREEZER NOIZE 企画「冒険ストライプ vol.2」
  • 2005年
    • 8月26日 - TREASURE052 2005 〜daybreak〜
    • 10月22日 - MINAMI WHEEL 2005
  • 2006年
  • 2007年
    • 1月1日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07
    • 5月19日 - SWEET LOVE SHOWER 2007 SPRING
    • 7月22日 - SETSTOCK'07
    • 8月4日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
    • 8月11日 - SUMMER SONIC 2007
    • 8月25日 - MONSTER baSH 2007
    • 12月8日 - スペースシャワー列伝 第70巻 〜音袋(ネブクロ)の宴〜
    • 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08 -WEST-
  • 2008年
    • 3月15日 - 夢チカLIVE SP
    • 7月27日 - HIGHER GROUND 2008
    • 8月3日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
    • 8月29日 - Re:mix 2008
    • 9月25日 - YOUNG FLAG 08
    • 11月3日 - MINAMI WHEEL 2008
    • 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09 -WEST-
  • 2009年
    • 8月1日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
    • 8月29日 - SWEET LOVE SHOWER 2009
    • 9月12日 - YOUNG FLAG 09
    • 9月20日 - エレファントカシマシ presents "太陽と月の下の往来"
    • 11月27日 - ミドリ 全国2マンツアー「初体験 VS ツアー」
    • 11月28日 - ミドリ 全国2マンツアー「初体験 VS ツアー」
    • 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 09/10
  • 2010年
    • 4月11日 - rockin'on presents JAPAN CIRCUIT -vol.48- WEST 〜山崎死闘編〜
    • 5月16日 - SWEET LOVE SHOWER 2010 SPRING
    • 7月17日 - JOIN ALIVE 2010
    • 7月27日 - B-DASH presents 「“SERVICE 4” 〜ALL TIME BEST〜」
    • 7月31日 - SETSTOCK'10
    • 8月6日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
    • 8月22日 - MONSTER baSH 2010
    • 8月26日 - Original Evolution #3 [extra]
    • 8月28日 - TREASURE05X 2010 〜WE ROCK!〜
    • 9月4日 - RockDaze! 2010
    • 9月23日 - SKULLSHIT presents SKULLMANIA Vol.4 〜ROAD TO 骸骨祭り〜
    • 10月10日 - 香川大学医学部祭
    • 10月17日 - ベストヒット☆SMA「AXボンバー!!!!! 」
    • 11月6日 - EMI ROCKS 2010
    • 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 2011年
    • 5月28日 - ROCKS TOKYO 2011
    • 7月16日 - LIVE FACTORY 2011
    • 8月5日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
    • 8月9日 - Talking Rock! FES.2011
    • 8月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO
    • 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
    • 12月30日 - RADIO CRAZY 2011
  • 2012年
    • 2月19日 - EMI ROCKS 2012
    • 2月26日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL
    • 3月17日 - MUSIC CUBE 12
    • 7月21日 - JOIN ALIVE 2012
    • 8月5日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
    • 8月9日 - Talking Rock! FES.2012
    • 9月2日 - 閃光ライオット 2012
    • 9月29日 - 中村一義 デビュー15周年記念ライブ
    • 9月30日 - 中村一義 デビュー15周年記念ライブ
    • 10月6日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル 2012
    • 10月28日 - 学園祭でBaseBallBearと対バンライオット
    • 11月7日 - LIVE! TOWER RECORDS 「Zepp! Step! SMA!」
    • 12月21日 - 中村一義デビュー15周年記念ライブ 最終公演「博愛博 2012」
    • 12月29日 - RADIO CRAZY 2012
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2013年
    • 7月19日 - Talking Rock! FES.2013
    • 8月3日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
    • 8月4日 - 閃光ライオット 2013
    • 8月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO
    • 9月8日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2013 Special
    • 10月18日 - VIVA LA ROCK ZERO
    • 10月26日 - 名古屋商科大学 三ヶ峯祭
    • 11月1日 - 東海大学建学祭
    • 11月4日 - 大東文化大学学園祭
    • 12月28日 - RADIO CRAZY 2013
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年
    • 1月16日 - EX THEATER OPENING SERIES 2014 NEW YEAR PREMIUM "GO LIVE VOL.1"
    • 4月26日 - ニコニコ超会議 3 超音楽祭2014
    • 5月4日 - VIVA LA ROCK 2014
    • 7月11日 - the pillows 25th Anniversary NEVER ENDING STORY "ROCK AND SYMPATHY TOUR"
    • 7月17日 - 「二十九歳」発売記念 インストア・ライブ
    • 7月18日 - "ONBU LIVE EXTRA × GARAGE20"〜Base Ball Bear「二十九歳」裏リリース記念パーティー「かなりリアル(仮)」
    • 7月20日 - JOIN ALIVE 2014
    • 7月26日 - 「二十九歳」発売記念 インストア・ライブ
    • 8月2日 - GUNZE BODY WILD presents FM802 25th&SMA 40th Anniversary SPECIAL LIVE -8月2日はパンツの日-
    • 8月9日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
    • 8月11日 - ツタロック×T-GROOOVE スペシャル・ライブ
    • 8月23日 - Re:mix 2014
    • 8月24日 - MONSTER baSH 2014
    • 12月28日 - RADIO CRAZY 2014
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
  • 2015年
    • 5月3日 - JAPAN JAM BEACH 2015
    • 5月5日 - VIVA LA ROCK 2015
    • 6月26日 - パスピエ presents 印象D
    • 8月8日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
    • 8月22日 - 802RADIO MASTERS au VALUE STUDIO公開収録
    • 11月11日 - 「C2」リリース記念インストアライブ
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16
  • 2016年
    • 2月27日 - チャットモンチーの徳島こなそんそんフェス2016〜みな、おいでなしてよ!〜
    • 5月28日 - VIVA LA ROCK 2016
    • 6月18日 - フルカワユタカ presents「play with B」
    • 7月14日 - でんぱ組.inc 「はやぶさかがやきツアー2016」
    • 7月23日 - Talking Rock! FES.2016
    • 8月6日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
    • 8月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016
    • 12月28日 - RADIO CRAZY 2016
    • 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 16/17
  • 2017年
    • 5月3日 - VIVA LA ROCK 2017
    • 5月6日 - JAPAN JAM 2017
    • 5月14日 - RHYMESTER presents 人間交差点 2017
    • 7月7日 - POLYSICS 「POLYSICS結成20周年記念2マンTOUR!!! POLYMPIC 2017」
    • 7月15日 - JOIN ALIVE 2017
    • 8月6日 - WEST GIGANTIC CITYLAND'17
    • 8月12日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
    • 9月23日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017
    • 11月16日 - LEGO BIG MORL 『Thanks Giving』vol.10
    • 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 17/18
  • 2018年
  • 2019年
    • 3月30日 - XFLAG presents ツタロックフェス2019 supported by Tポイント
    • 4月28日 - ARABAKI ROCK FEST.19
    • 5月3日 - VIVA LA ROCK 2019
    • 5月4日 - JAPAN JAM 2019
    • 7月8日 - BIGCAT 20th presents "Today is yours"[注 22]
    • 7月14日 - JOIN ALIVE 2019
    • 8月11日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019
    • 10月6日 - THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2019
    • 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 19/20
  • 2020年
    • 5月5日 - JAPAN JAM 2020(開催中止)
    • 8月20日 - ズームイン!! SMA![注 23]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ この略称を考案したのは小出祐介である[要出典]
  2. ^ 所属事務所が運営するモバイルファンクラブサイト「SMA☆アーティスト」内で運営。スマートフォンを推奨環境としているがPCでの閲覧も可能。なお閲覧には会員登録に加え月額利用料(300円+税)の支払いが必要。
  3. ^ ベースを始めた当初はムスタングベースを使用していたが、2005年からプレシジョンベースを使用している。カラーはダコタレッド。他にも、ギブソン・SGベース(ギブソン・EB-3)を若若男女サマーツアーなどで使用しており、フェンダー・ジャパンの赤のジャズベースも所持している[要出典]
  4. ^ ベース担当。Base Ball Bearの1stアルバム『C』のプロデューサー。バンド『レピッシュ』のメンバー。
  5. ^ ドラムス担当。
  6. ^ 主にヨーロッパ各国のプログレ音源。特にキャラヴァンをはじめとしたカンタベリー系PFMなどのイタリアン・プログレなど。
  7. ^ また、曲によっては指弾きをすることもあり、スラップ奏法も用いる。
  8. ^ 関根がピアノを担当している曲のため、湯浅がベースを担当している。湯浅がエレクトリック・ギター以外の楽器を使用した唯一の楽曲。
  9. ^ 通称「クロスイヤー」の年。
  10. ^ 注:公式発表を行った3月2日を脱退日としている。
  11. ^ 小出が2018年に開始したプロジェクト「マテリアルクラブ」もビクターエンタテインメント所属である。
  12. ^ 「Tabibito In The Dark」。
  13. ^ 「スローモーションをもう一度 part.2」。A面曲だが、フルアルバムなどには収録されておらず、今作が初収録となった。
  14. ^ 「ファンファーレがきこえる」。
  15. ^ 「senkou_hanabi」。A面曲だが、フルアルバムなどには収録されず、今作が初収録となった。
  16. ^ ※ただし順位はオリコン・週間デジタルアルバムチャートのもの。
  17. ^ チャットモンチー(当時)。今作では「acco」名義。
  18. ^ 『増補改訂完全版「バンドBのベスト」』における初回限定盤特典DVDのためオリコンの順位算出はなし
  19. ^ 3.5thアルバム「DETECTIVE BOYS」に収録されている「東京」の元となった楽曲。
  20. ^ 「いまは僕の目を見て」「すべては君のせいで」「転校生」「GIRL FRIEND」「どうしよう」「新呼吸」「changes」「ポラリス」
  21. ^ 小出の急性扁桃腺炎のため中止。振替公演として、4月19日に改めて公演を行う
  22. ^ ロックバンドフレンズとの対バンイベント。
  23. ^ Base Ball Bearの所属事務所であるソニー・ミュージックアーティスツ主催のオンラインイベント。

出典[編集]

  1. ^ a b True, Chris. Base Ball Bear | Biography & History - オールミュージック. 2020年8月26日閲覧。
  2. ^ Base Ball Bear / バンドBのベスト [2CD]”. CDjournal. 2015年6月13日閲覧。
  3. ^ TOUR『LIVE BY THE C』にて物販されたSMA制作のアーティストブックに記載あり。正確には同年5月1日より所属。
  4. ^ 1stベストアルバム「バンドBのベスト」初回盤特典ブックレット参照。
  5. ^ Base Ball Bearギタリスト湯浅将平が脱退 2月中旬から直接連絡つかず”. オリコン (2016年3月2日). 2016年3月2日閲覧。
  6. ^ Base Ball Bear、コンセプトライブシリーズ&春ツアー開催”. 音楽ナタリー (2014年11月30日). 2015年6月13日閲覧。
  7. ^ Base Ball Bear「3人での演奏を追求した」新作リリース、2月からは全国ツアー”. 音楽ナタリー. 2018年11月18日閲覧。
  8. ^ 山野楽器 ホームページ (タイアップについての記載参照) https://www.yamano-music.co.jp/userProdDetailCD.do?itemCode=4107101338&itemClass=C 2015年11月2日閲覧。
  9. ^ ベボベUst異色対談、本日放送第1回は小出×カンパニー松尾”. 音楽ナタリー. 2019年2月14日閲覧。
  10. ^ Base Ball Bear、新アルバム『光源』携え全30公演にわたるツアー開催”. RO69. 2017年3月30日閲覧。
  11. ^ Base Ball Bear Tour「LIVE IN LIVE~I HUB YOU~」特設サイト”. 2018年6月8日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]