関ジャム 完全燃SHOW

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関ジャム 完全燃SHOW
ジャンル 音楽番組/バラエティ番組
演出 藤城剛(P兼務)
出演者 関ジャニ∞
古田新太
ナレーター 小野寺一歩
製作
プロデューサー 利根川広毅、大坪大祐
上條昌樹、太田兼仁
藤城剛(演出兼務)
小田隆一郎(GP)
山本たかお(EP)
制作 テレビ朝日
放送
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2015年5月10日 -
放送時間日曜日 23:00 - 23:55
放送分55分
回数200回
公式サイト
開始から2017年4月まで
放送期間2015年5月10日 - 2017年4月16日
放送時間日曜日 23:15 - 翌0:10
放送分55分
回数90回
2017年4月から2020年3月まで
放送期間2017年4月23日 - 2020年3月29日
放送時間日曜日 23:10 - 翌0:05
放送分55分
回数132回
2020年4月から
放送期間2020年4月5日 -
放送時間日曜日 23:00 - 23:55
放送分55分

特記事項:
放送回数100回は2017年6月25日放送分時点[注 1]
放送回数200回は2019年9月29日放送分時点。
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関ジャム 完全燃SHOW』(かんジャム かんぜんねんショウ)は、テレビ朝日系列2015年5月10日から放送されている音楽バラエティ番組で、関ジャニ∞冠番組[1]。関ジャニ∞が様々なアーティストをゲストに迎え、ジャムセッションやトークを繰り広げる番組である。

概要[編集]

この番組は「東京六本木にひっそりと佇む『ライブ&トークハウス 関ジャム』」という設定で[1]、番組開始当初は1980年代から1990年代の時期に活躍していた、いわゆる「レジェンド世代」と若者に人気のある「若者世代」が各1組、計2組が登場し、関ジャニ∞のメンバーとのコラボレーションによって、その回のゲストの持ち歌を「オリジナルアレンジ」で演奏していたが、現在はゲストの人数は決まっておらず、ゲスト以外のアーティストの名曲や関ジャニ∞自身の楽曲を演奏することもある[2]。ジャムセッションではバンドだけでなく、ダンスも行う。支配人の杉本哲太が参加したこともある。

なお、本番組の開始日は改編発表時点で確定していなかったため、2015年4月改編後も同年5月3日まで、同枠における前番組『初めて○○やってみた』を継続放送していた。

2017年4月23日より、テレビ朝日の日曜20:54 - 翌2:40枠の大改編に伴い、放送時間を5分繰り上げ、日曜23:10 - 翌0:05での放送となる[注 2]

渋谷すばるが最後の出演となった2018年7月8日は、番組史上初の生放送となった[注 3]

2018年10月14日から同年11月11日まで、テレビ朝日を始めとする一部地域で、日曜23:05 - 23:10に予告番組『このあと関ジャム』が放送された。

2020年4月より放送時間を10分繰り上げ、日曜23:00 - 23:55での放送となった。これに伴い、テレビ朝日系の23時台の番組で唯一開始時間が正時から始まる唯一の番組となった。

2020年5月3日放送の第227回から第235回、第237回では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため初めてリモート出演方式となった。

特別編成放送[編集]

※総集編や再放送を除く。

2019年12月27日(金曜日)、同局系列『ミュージックステーションウルトラSUPERLIVE』内にて、同番組との特別コラボ企画「生関ジャム」が放送された[3]

2020年7月29日(水曜日)20:00 - 22:00(JST)、番組初となるゴールデン帯かつ、2時間スペシャルが放送された[4][5]。尚、通常放送の日曜23時からではなく、水曜20時からの放送となった[4]

2020年12月25日(金曜日)、同局系列『ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE 2020』内にて、同番組との特別コラボ企画「ジャニーズ トンチキ名曲メドレー」が放送された[6]。更に、同日の放送では、本番組に過去に出演した清塚信也本間昭光NAOTOReiが、関ジャニ∞の通常のサポートバンド共に同日限りの「関ジャムSPバンド」を結成し、関ジャニ∞と共に「Re:LIVE」を披露した[7]

2021年3月3日(水曜日)18:45[注 4] - 20:54(JST)、番組史上2回目となるゴールデン帯かつ、2時間スペシャルが放送された[8][9]。尚、前回同様、通常の日曜23時からではなく、水曜18時45分からの放送となった[8]

見逃し配信[編集]

基本的に本番組では見逃し配信を行っていなかったが、2021年1月10日放送回(#259)で、初めて民放公式テレビポータル『TVer』にて無料配信された[10]。同配信以降、同年6月6日放送回(#279)まで、TVerにて本番組が配信される場合があった(下記のリストを参照)。

同年6月13日放送回(#280)からは、前述の『TVer』と動画配信サービス『TELASA』の2つの配信媒体にて、基本的に毎週前者は1週間、後者は1年間の見逃し配信を行っている[11][12]

出演者[編集]

過去の出演者
  • 元関ジャニ∞
  • 杉本哲太 - 『ライブ&トークハウス 関ジャム』支配人
  • クリス・ハート - 『ライブ&トークハウス 関ジャム』常連(ライブセッションのコーラスでの出演)
  • 宇賀なつみ(出演当時テレビ朝日アナウンサー) - 進行(週替わりで出演)

放送リスト[編集]

※以下楽器はボーカル:Vo.、コーラス:Cho.、エレクトリック・ギター:Gt.、アコースティック・ギター:A.G.、ベース:Ba.、ドラムス:Dr.、ブルースハープ:B.Harp.、キーボード:Key.、パーカッション:Per.、トランペット:Tp.、ピアノ:Pf.、ヴァイオリン:Vn.、サックス:Sax.、マリンバ:Mar.、タンバリン:Tamb.、カホン:Cajon.、ハーモニカ:Hca.、ダンス:Dance.、パフォーマンス:Pefo.と表記する。
※ゲストはアーティスト・音楽プロデューサーなど音楽に関連した人物のみ

2015年[編集]

2016年[編集]

2017年[編集]

2018年[編集]

2019年[編集]

2020年[編集]

2021年[編集]

関ジャムFES[編集]

出演アーティスト 会場
テレビ朝日ドリームフェスティバル2019
~関ジャムFES~
2019年10月12日
幕張メッセ
千葉県

セッションデータ[編集]

※『ボーカル』欄は、関ジャニ∞の楽曲とダンスセッションは除き、別途で記述。

※『楽器』欄の「Gt.」は、エレクトリック・ギターアコースティック・ギターの合算を記述。

全体データ[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2015年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2016年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2017年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2018年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2019年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス

2020年[編集]

総合
楽器
ボーカル
ダンス
関ジャニ∞の楽曲

2021年[編集]

総合
楽器
ボーカル

主なランキング[編集]

音楽プロデューサーが選ぶ年間ランキング[編集]

2016年[編集]

  • 2016年年間ベスト10[23](2017年1月8日・15日放送)

2017年[編集]

  • 2017年上半期ベスト5[23](2017年6月18日放送)
  • 2017年年間ベスト10[24](2018年1月21日放送)

2018年[編集]

  • 2018年上半期ベスト5[25](2018年7月15日放送)
  • 2018年年間ベスト10[26](2019年1月20日放送)

2019年[編集]

  • 2019年年間ベスト10[27](2020年1月19日放送)

2020年[編集]

  • 2020年年間ベスト10(2021年1月10日・17日放送)[28][29]

プロが選んだ最強のJ-POPベスト30[編集]

受賞歴[編集]

スタッフ[編集]

  • ナレーション:小野寺一歩
  • 構成:そーたに都築浩樅野太紀興津豪乃
  • TD:佐藤邦彦(以前はカメラ)【週替り】/大槻和也、玉出康裕、千ヶ崎裕介
  • カメラ:玉出康裕【週替り】/大島秀一、千ヶ崎裕介、宮本邦慶
  • 音声:中田孝也
  • 映像:鈴木太作【週替り】/細谷公助、木島洋
  • 照明:高須ちあき(KYORITZ)【週替り】/池谷祐介、重藤貴志、吉原由樹(KYORITZ)
  • 楽器:村林正博
  • PA:久我洋平
  • 美術:遠藤ゆか(以前は美術進行)【週替り】/井磧伸介(以前はデザイン兼務)
  • デザイン:加藤由紀子
  • 美術進行:三木晴加(テレビ朝日クリエイト)【週替り】/柴田岳、山本和記(テレビ朝日クリエイト)
  • 大道具:深谷浩之【週替り】/昼間陽一、津賀裕太
  • 電飾:松本未希【週替り】/松木忠昭、笹木あおい
  • 小道具:塚谷将朗
  • 特効:釜田智志
  • 装飾:宇都宮沙織【週替り】/(有)フルール•ノンノン、武村沙織
  • スタイリスト:袴田能生
  • メイク:川口かつら
  • EED:竹内敏雅(IMAGICA
  • MA:阿部哲也、秋山栄美子、相原希(IMAGICA)【週替り】
  • 音効:波多野精二
  • TK:安達真理
  • CGデザイン:菅澤英子
  • 編成:田中真由子、秋谷祥加(秋谷→2019年10月6日-)
  • 宣伝:吉原智美
  • WEB:里見諒
  • デスク:浅倉きよみ(以前はAP→一時離脱)
  • 協力:東京オフラインセンター
  • 事務所協力:ジャニーズ事務所
  • 制作協力:トップシーンビー・ブレーン
  • AD:松田峻一、木曽真菜美、柴田優太郎、高橋茜、藤森史峰、古宮紀子、向川絵里奈
  • AP:芦原真澄、藤原万穂(藤原→以前はAD)
  • ディレクター:山崎智史、山本紗智子、村松敬祐、松本博樹、成田真司、田頭大輔、高尾あずみ
  • プロデューサー:利根川広毅(利根川→途中から)、大坪大祐(2019年10月6日-、以前はディレクター→一時離脱)、上條昌樹(トップシーン)、太田兼仁(ビー・ブレーン)
  • プロデューサー・演出:藤城剛
  • ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(2019年10月6日-)
  • エグゼクティブプロデューサー:山本たかお
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ[編集]

  • 美術進行:小笠原吾郎(テレビ朝日クリエイト)
  • 小道具:西原枝里
  • CGデザイン:横井勝
  • 編成:船引貴史、池田佐和子、谷山沙要、瀧川恵、山本文隆
  • CBC:出口智浩
  • デスク:岩野美保
  • AP:近藤尚、上野洋輔
  • ディレクター:芦田太郎、玉田大輔、藤沢浩一、河村啓司、中村広嗣、瀬津巧、石川哲久、町田亘、土井功輔、高山賢一、増田哲英、早川大介、山中豪、三浦信一、土屋正和、住田拓英、高安義則、中沖嵩博、齊藤優美、山口大輔、茂木孝太
  • プロデューサー:山内智未
  • ゼネラルプロデューサー:粟井淳、荒井祥之

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 日曜 23:00 - 23:55 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ (IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
長野県 長野朝日放送(abn)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC TV)[注 70] 月曜 1:00 - 1:57(日曜深夜) 2時間遅れ
鳥取県・島根県 山陰放送(BSS) TBS系列 金曜 1:00 - 1:55(木曜深夜) 遅れネット
  • 朝日放送(現:朝日放送テレビ)での同時ネットは2016年10月2日から2018年3月18日までの放送分のみ。時差ネットの場合も、ネットワークセールス枠のため、ネットスポンサーのCMもそのまま放送されている。
    2016年9月26日(テレビ朝日同年9月25日放送分)までは、テレビ朝日で放送の同時刻に自社制作番組(2016年3月までは『なるみ・岡村の過ぎるTV』、同年4月から9月までは『ハッキリ5〜そんなに好かれていない5人が世界を救う〜』)を放送のため月曜 1:58 - 2:58(日曜深夜)の時差ネット(163分遅れ)[注 71]で放送されていた。
    『ハッキリ5』の終了で時差ネット放送を一旦廃したものの、2018年4月8日よりバラエティ『相席食堂』(2019年4月より『ナイトinナイト』枠へ移動。2020年4月より『山里亮太のまさかのバーサーカー』を同時刻で放送)ならびに新ドラマ枠『ドラマL』をそれぞれ日曜23:00 - 23:25・23:25 - 23:55(テレビ朝日では後者を同日2:30 - 3:00に先行ネット)で自社制作番組を再開したため、再度時差ネットになり、同月9日(テレビ朝日同月8日放送分)から毎週月曜1:00 - 1:57(日曜深夜)の遅れネット[注 71]へ変更[36]している。

変遷[編集]

期間 放送曜日 放送時間(日本時間
2015年5月10日 2017年4月16日 日曜日 23:15 - 翌0:10(55分)
2017年4月23日 2020年3月29日 23:10 - 翌0:05(55分)
2020年4月5日 現在 23:00 - 23:55(55分)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 以下全て特別編成の特番等を除く。
  2. ^ a b 枠移動後初回は『サンデーステーション』初回が24分拡大(20:54 - 22:18)となるならびに前座のミニ番組『丸の内小町』の24分繰り下げ・1分拡大(23:29 - 23:35。関東地区以外は別番組に差し替え)のため、25分繰り下げ(23:35 - 翌0:30)。
  3. ^ ただし、朝日放送テレビのみ後述の通り翌日未明の時差ネットとなるため、録画放送となった。
  4. ^ 一部地域では19:00からの放送開始。
  5. ^ 内、未公開・総集編が1回
  6. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が23:49まで拡大のため、40分繰り下げで放送(23:55 - 翌0:50)。
  7. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が23:29まで拡大のため、20分繰り下げで放送(23:35 - 翌0:30)。
  8. ^ 前夜の『日曜エンタ』枠が23:24まで拡大、『熱闘甲子園』を23:30 - 翌0:00に放送のため、45分繰り下げで放送(0:00 - 0:55)。
  9. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が22:49までに短縮のため、23分繰り上げ・拡大して放送(22:52 - 翌0:10)。
  10. ^ U18野球ワールドカップ2015 決勝 日本×アメリカ』の中継延長に伴い、30分繰り下げで放送(23:45 - 翌0:40)。
  11. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が23:19まで拡大のため、10分繰り下げで放送(23:25 - 翌0:20)。
  12. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が22:50までに短縮のため、20分繰り上げ・拡大して放送(22:55 - 翌0:10)。
  13. ^ 18:57 - 21:09に『フィギュアグランプリシリーズ2015 カナダ大会 男女フリー』を中継するため、15分繰り下げで放送(23:30 - 翌0:25)。
  14. ^ 前夜の『世界プレミア12 開幕戦 日本の旗 日本×大韓民国の旗 韓国』の中継延長に伴い、125分繰り下げで放送(1:20 - 2:15)。
  15. ^ 20:54 - 23:24に『ビートたけしのTVタックル たけし&爆笑問題の2015ニュースな人物トップ20』を放送するため、15分繰り下げで放送(23:30 - 翌0:25)。
  16. ^ 前夜の『日曜エンタ』枠が23:39まで拡大、『熱闘甲子園』を23:45 - 翌0:15に放送のため、60分繰り下げで放送(0:15 - 1:10)。
  17. ^ 『日曜エンタ』枠が23:19まで拡大のため、10分繰り下げで放送(23:25 - 翌0:20)。
  18. ^ 18:57 - 21:15に『フィギュアグランプリシリーズ2016 アメリカ大会 男子ショート/女子フリー』を中継するため、15分繰り下げで放送(23:30 - 翌0:25)。
  19. ^ 内、続き・未公開・総集編が4回
  20. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が22:52までに短縮のため、20分繰り上げ・拡大して放送(22:55 - 翌0:10)。
  21. ^ 直前の『日曜エンタ』枠が23:19まで拡大のため、10分繰り下げで放送(23:25 - 翌0:20)。
  22. ^ 前夜の『2017 WORLD BASEBALL CLASSIC 強化試合日本代表×オリックス』の中継(18:57 - 22:05、当初予定より65分延長)のため、65分繰り下げ(0:20 - 1:15)となり、月曜になってからの放送となった。
  23. ^ 前夜の『2017 WORLD BASEBALL CLASSIC 日本×オランダ』の中継(18:30 - 0:09、当初予定より195分延長)のため、195分繰り下げ(2:30 - 3:25)となり、月曜になってからの放送となった。
  24. ^ 熱闘甲子園』を23:10 - 23:40に放送のため、30分繰り下げで放送(23:40 - 翌0:35)。
  25. ^ 前夜に『ドラマスペシャル科捜研の女』放送することに伴う特別編成のため、50分繰り下げ(0:00 - 0:55)。
  26. ^ 『ドラマスペシャルBORDER 贖罪』(21:00 - 22:54)放送に伴う特別編成のため、11分拡大(22:59 - 翌0:05)。
  27. ^ テレビ朝日のみ。1:30 - 2:51に放送。
  28. ^ 内、未公開・総集編が2回
  29. ^ a b 日曜プライム』が22:52までの短縮版のため、13分前拡大(22:57 - 翌0:05)。
  30. ^ 『日曜プライム』が23:33までの拡大版となるならびに『丸の内小町』の28分繰り下げ・1分拡大のため、29分繰り下げ(23:39 - 翌0:34)。
  31. ^ 『日曜プライム』が23:29までの拡大版となるならびに『丸の内小町』の24分繰り下げ・1分拡大のため、25分繰り下げ(23:35 - 翌0:30)。
  32. ^ 熱闘甲子園』を23:10 - 23:40に放送のため、30分繰り下げで放送(23:40 - 翌0:35)。
  33. ^ 『日曜プライム』が23:14までの拡大版となるならびに『丸の内小町』の9分繰り下げ・1分拡大のため、10分繰り下げ(23:20 - 翌0:15)。
  34. ^ セッションでは無いが、関ジャニ∞のライブツアー『KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST』より、9月7日の東京ドーム公演で披露された自身の楽曲「ここに」がフルコーラスで放送された。
  35. ^ 内、未公開・総集編が4回
  36. ^ スペシャルの1回を含む
  37. ^ スペシャルの2曲を含む
  38. ^ ミュージックステーション ウルトラSUPERLIVE』内の特別コラボ企画「生関ジャム」として、生放送された。
  39. ^ 内、続き・未公開・総集編のみの放送が7回
  40. ^ スペシャルの1回を含む
  41. ^ スペシャルの3曲を含む
  42. ^ a b c d 新型コロナウイルスCOVID-19」による肺炎の感染拡大防止の為、リモートでの収録。
  43. ^ 番組初となるゴールデン帯の水曜20時から2時間スペシャルでの放送。
  44. ^ オープニングのみ、関ジャニ∞と古田新太のスタジオトークを放送。
  45. ^ 内、続き・未公開・総集編が5回
  46. ^ セッションでは無いが、本企画で扱った関ジャニ∞の楽曲「キミトミタイセカイ」がフルサイズで放送された。
  47. ^ 第266回と同日の午前10時からの放送。一部地域のみ。
  48. ^ ゴールデン帯の水曜18時45分から2時間スペシャルで放送[8][9]
  49. ^ 関ジャニ∞とのセッションでは無いが、ゲストの川谷が本放送にて即興で制作した楽曲を披露。
    DADARAY(REIS(Vo.)、あつこ(Key.Cho.)、休日課長(Ba.)) & 川谷絵音(A.G.) & 宗本康兵(Key.) & GOTO(Dr.) & 木下哲(Gt.)
    四季跨ぐ
  50. ^ セッションでは無いが、スタジオでゲストのNagie Laneと安田がアカペラで披露。尚、同じくゲストのゴスペラーズはアカペラで同曲をゴスペラーズのみで披露。
    安田 × Nagie Lane
    やさしさに包まれたなら
  51. ^ 関ジャニ∞とのセッションでは無いが、第238回に古田新太が作詞、丸谷マナブが作曲・編曲した楽曲に、今回のゲストである三浦大知とs**t kingzが事前に振付や構成を制作し、ハモリやコーラスをレコーディングした楽曲を披露。
    三浦大知(Vo.Dance.) & s**t kingz
    ユニットバスのマーメイド[18]
  52. ^ a b 2021年5月18日に、俳優の田村正和が同年4月3日に死去したことが発表されたことを受け、テレビ朝日では追悼特別番組として、田村主演のドラマ『松本清張 疑惑』を、5月23日21時から放送[19]。これにより、本番組が24時からの放送となるため、同日に第277回として放送予定であった「ボーカリストLiSAのスゴさをプロ目線で分析!!」を急遽次週の5月30日へ延期し、5月23日の放送は「アーティストのスゴ技実演特集!!」として総集編の放送へと放送内容が変更された[20]
  53. ^ メンバー5人全員別人設定で出演しており、椎名林檎はアナウンサー「椎名てく乃」、亀田誠治は亀田の弟「亀田誠三」、浮雲は浮雲の双子の兄「闇雲」、刄田綴色は刄田の遠縁「鰰都市紀」、伊澤一葉は伊澤の又従兄弟でジャーナリスト「伊澤甘王」として出演。
  54. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z ミュージックステーション ウルトラSUPERLIVE』内の特別コラボ企画「生関ジャム」でのセッションを含む。
  55. ^ a b c d e f g h i j k 関ジャニ∞の楽曲とダンスセッションを除く
  56. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 『関ジャム 完全燃SHOW ゴールデン2時間SP』でのセッションを含む。
  57. ^ a b ゆずとのセッション
  58. ^ a b KANA-BOONとのセッション
  59. ^ a b OKAMOTO'Sとのセッション
  60. ^ a b 長瀬智也とのセッション
  61. ^ a b 斎藤誠KenKenSATOKOとのセッション
  62. ^ a b 久保田利伸とのセッション
  63. ^ a b 高橋優とのセッション
  64. ^ a b 東京スカパラダイスオーケストラとのセッション
  65. ^ a b 東海大学付属高輪台高等学校 吹奏楽部とのセッション
  66. ^ a b s**t kingzとのセッション
  67. ^ リリースされたのは2017年だが、蔦谷自身が聴いたタイミングが2016年だったための選出。
  68. ^ まず、アンケート回答者48名(詳細は#放送リスト 2021年を参照)に、2000年〜2020年に発売された楽曲から30曲を選出し、「1位=30pt、2位=29pt、…、29位=2pt、30位=1pt」と言ったポイント制でランク付けをし、その総合点で総合ランキングが決定された。
  69. ^ 本来の放送は18:45からの放送であるが、一部地域では本放送が19:00からであり、冒頭15分間が未放送になる地域が生じるため、その15分間で、第31位以下の20曲を放送した。
  70. ^ 2018年3月18日放送分(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  71. ^ a b 前番組の『初めて○○やってみた』は0:58 - 1:53の時差ネットだったが、本番組では村上出演の関西テレビ村上マヨネーズのツッコませて頂きます!』との被りを避けるため『ニチバラ!』と枠交換され、さらに遅い時間の放送となった。

出典[編集]

  1. ^ a b “関ジャニ∞、春から日曜よるに新音楽バラエティー 『仕分け∞』3・21最終回”. オリコンスタイル. (2015年3月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2049316/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  2. ^ “関ジャニ「仕分け∞」21日終了 演奏&トークの新番組スタート”. スポーツニッポン. (2015年3月1日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/01/kiji/K20150301009895460.html 2015年3月14日閲覧。 
  3. ^ 2019年12月27日(金)「ミュージックステーション ウルトラSUPERLIVE」 関ジャム 完全燃SHOW 特別企画”. 関ジャム 完全燃SHOW. テレビ朝日 (2019年12月27日). 2021年5月19日閲覧。
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  10. ^ a b c “『関ジャム』初のTVer配信 新年恒例「売れっ子Pが選ぶ年間ベスト10」”. ORICON NEWS. (2021年1月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2181535/full/ 2021年5月19日閲覧。 
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  13. ^ 関ジャム完全燃SHOW(テレビ朝日) (@kanjam_tvasahi) on Twitter 2021年2月7日のツイート
  14. ^ 関ジャム完全燃SHOW(テレビ朝日) (@kanjam_tvasahi) on Twitter 2021年3月3日のツイート
  15. ^ 錦戸亮、脱退&退所後は「関ジャム」など出演せず
  16. ^ “次回「関ジャム」に斉藤和義、大原櫻子、いきものがかり水野が登場”. 音楽ナタリー. (2015年10月17日). http://natalie.mu/music/news/163232 2015年11月30日閲覧。 
  17. ^ 渋谷すばるラスト出演『関ジャム』が初の生放送 7人で選んだ曲を生演奏
  18. ^ 【関ジャム完全燃SHOW】三浦大知×s**t kingz 「ユニットバスのマーメイド」 - YouTube
  19. ^ “田村正和さん:テレビ朝日で追悼番組「松本清張 疑惑」 5月23日に放送”. MANTANWEB. (2021年5月20日). https://mantan-web.jp/article/20210520dog00m200039000c.html 2021年5月20日閲覧。 
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  21. ^ a b 関ジャニ∞「ドリフェス」で打首、ゴスペラーズ、スカパラ、Perfumeらと豪華コラボ
  22. ^ 「ドリフェス」関ジャムコラボ公演が台風の影響で中止「また開催できるように頑張ります」
  23. ^ a b 関ジャム「2017年上半期名曲ベスト5」センス抜群の選曲に反響 人気音楽プロデューサー3人が選出
  24. ^ 関ジャム「2017年名曲ベスト10」菅田将暉・欅坂46らランクイン 人気音楽プロデューサーが選出
  25. ^ 星野源・サカナクション・BTS(防弾少年団)もランクイン 関ジャム「2018年上半期ベスト5曲」
  26. ^ 関ジャム「2018年名曲ベスト10」三浦大知・星野源らランクイン 人気音楽プロデューサーが選出
  27. ^ 菅田将暉・Official髭男dismらランクイン…関ジャム「2019年名曲ベスト10」
  28. ^ 蔦谷好位置と川谷絵音のどんぐりず、いしわたり淳治の50TA……『関ジャム』恒例企画で掘り起こされる新たな才能
  29. ^ 藤井風、『関ジャム』恒例企画で大注目 人気プロデューサー陣も嫉妬する才人の登場
  30. ^ プロが選ぶ2000年代“最強ソング”はあの名曲 関ジャニ村上「言われてみれば!」 テレ朝番組で発表
  31. ^ 第53回(2015年度) - NPO法人 放送批評懇談会
  32. ^ トーク抜群の音楽バラエティ〜「関ジャム完全燃SHOW」(GALAC) - goo ニュース
  33. ^ 2020年11月度 - NPO法人 放送批評懇談会
  34. ^ 『関ジャム』筒美京平特集がギャラクシー賞月間賞「この番組ならではの深掘り」
  35. ^ 第58回(2020年度) - NPO法人 放送批評懇談会
  36. ^ 朝日新聞大阪芸能班さんのツイート

外部リンク[編集]

テレビ朝日 日曜23:00 - 23:05枠
前番組 番組名 次番組
日曜プライム
※21:00 - 23:05
(2018年4月8日 - 2020年3月29日)
【11分縮小して継続】
関ジャム 完全燃SHOW
(2020年4月5日 - )
-
テレビ朝日 日曜23:05 - 23:10枠
丸の内小町
(2017年4月23日 - 2018年9月30日)
このあと関ジャム
(2018年10月14日 - 11月11日)
My Way
〜世界ラリー2018〜

(2018年11月18日 - 12月23日)
CHANGE YOUR LIFE
〜あなたのくらしを変えたもの〜

(2019年1月6日 - 2020年3月29日)
【11分繰り上げ、1分拡大して継続】
関ジャム 完全燃SHOW
(2020年4月5日 - )
-
テレビ朝日 日曜23:10 - 23:15枠
丸の内小町
(2016年10月2日 - 2017年4月16日)
【5分繰り上げて継続、ここまでローカルセールス枠】
関ジャム 完全燃SHOW
(2017年4月23日 - )
【ここからネットワークセールス枠】
-
テレビ朝日 日曜23:15 - 23:55枠
初めて○○やってみた
※23:15 - 翌0:10
(2014年10月5日 - 2015年5月3日)
関ジャム 完全燃SHOW
(2015年5月10日 - )
-
テレビ朝日 日曜23:55 - 翌0:05枠
初めて○○やってみた
※23:15 - 翌0:10
(2014年10月5日 - 2015年5月3日)
関ジャム 完全燃SHOW
(2015年5月10日 - 2020年3月29日)
やべっちFC
〜日本サッカー応援宣言〜

※23:55 - 翌0:25
(2020年4月5日 - 9月27日)
【10分繰り上げ、5分短縮】
テレビ朝日 月曜0:05 - 0:10(日曜深夜)枠
初めて○○やってみた
※前日23:15 - 0:10
(2014年10月6日 - 2015年5月4日)
関ジャム 完全燃SHOW
(2015年5月11日 - 2017年4月17日)
やべっちFC
〜日本サッカー応援宣言〜
※0:05 - 0:40
(2017年4月24日 - 2020年3月30日)
【5分繰り上げ】