三浦大知

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三浦大知
MTV VMAJ 2014 023 三浦大知
基本情報
生誕 (1987-08-24) 1987年8月24日(29歳)
出身地 日本の旗 日本沖縄県[1]
ジャンル R&Bポップダンス
職業 歌手ダンサー振付師
作詞家作曲家
担当楽器 ボーカルピアノギター
ドラム
活動期間 1997年 -
レーベル SONIC GROOVE
事務所 ライジングプロダクション
共同作業者 KREVAFolder
公式サイト 三浦大知 OFFICIAL WEBSITE

三浦 大知(みうら だいち、1987年8月24日 - )は、日本エンターテイナー作詞作曲、自身の楽曲などにおける振付も行う。沖縄県出身[1]身長175cm。血液型AB型。既婚。 公式ファンクラブの名称は「大知識」。

来歴[編集]

6歳の頃からダンススクールに通い始める。そこで歌も始める。そのきっかけは、当時、アニメ戦隊モノ仮面ライダーのテレビ番組の主題歌や動きに合わせて踊っている様子を見た母親が連れて行ってくれたから[2][3]。父親が転勤族(自衛官)だった為、沖縄県内の他、広島県江田島に住んだ時期がある[4]。 Folder時代の変声期による活動休止前には神奈川県厚木市に住んでいた。

Folderのメンバーとしてデビュー[編集]

1997年沖縄アクターズスクールに所属する、7人の小中学生で構成されたダンスボーカルユニットFolderのメインボーカルとして、シングルパラシューター」でデビュー。当時、9歳とは思えない歌唱力とリズム感で「和製マイケル・ジャクソン」と賞賛されていた[5]。 Folderデビュー当時からMISIAやRHYMESTER 宇多丸やコモリタミノルなど様々な著名人や有名人から賞賛されており「和製マイケル・ジャクソン」と名付けたのはMISIAである。 デビューと同時期にFolderメンバーと共にフジテレビポンキッキーズ』にレギュラー出演、ソロとしてもシングルをリリースするなど大人顔負けの活躍であった。

2000年、変声期を理由に(変声期に歌い続けると声を潰してしまう危険性があるため)、Folderでの活動を休業宣言し(結果グループはFolder5に改編)、芸能活動を休止し充電期間に入る。変声期の間はダンスに重点を置き、ボイストレーニングは制限していた。変声期で活動休止中の間にはニューヨークで1年間、ダンスレッスンを受けていた。 ニューヨークでの1年間のダンスレッスン後には日本に戻りピアノやギターを独学で学んだ。

ソロデビュー[編集]

2005年3月30日、シングル「Keep It Goin' On」でソロデビュー。日本では珍しい「ソロで(R&Bで)歌って踊る」というスタイルをポピュラーにしたいと熱い思いを語っていた。

2006年1月25日、1stアルバム『D-ROCK with U』をリリース。

自身でダンスの振り付けを手掛け始める[編集]

2008年7月23日リリース、6thシングル「Inside Your Head」から自身でダンスの振り付けを手掛け始め、これ以降のほとんどの楽曲を自ら振付けている。またこの頃から、作詞・作曲も頻繁に手掛けるようになる。

2009年9月16日、2ndアルバム『Who's The Man』をリリース。

初の日本武道館公演[編集]

2011年11月30日、3rdアルバム『D.M.』をリリース。オリコン週間チャートで7位を記録し、シングル・アルバム通じて初のトップ10入りとなる。

2012年5月2日、12thシングル「Two Hearts」をリリース。オリコン週間チャートで9位を記録し、シングルとしては初のトップ10入りとなる。

翌5月3日、自身初となる日本武道館公演を開催する。チケットは発売開始わずか10分で完売しプレミアライブとなった。

12月12日、13thシングル「Right Now/Voice」をリリース。「Right Now」のダンスリハーサル映像をYouTubeに公開し、ダンサー8人との息の合ったパフォーマンスが話題となる。

初の横浜アリーナ公演[編集]

2013年9月8日、自身初となる横浜アリーナ公演を開催し1万2千人を動員する。

11月20日、4thアルバム『The Entertainer』をリリース。オリコン週間チャートで5位を記録し、シングル・アルバム通じて初のトップ5入りとなる。

2014年6月14日、MTV VMAJ 2014・最優秀R&Bビデオ賞を「I'm On Fire」で受賞。10月23日には、欧州最大級の音楽授賞式・MTV EMA 2014でBest Japan Actに選出される[6]

12月3日、16thシングル「ふれあうだけで 〜Always with you〜/IT'S THE RIGHT TIME」をリリース。「ふれあうだけで 〜Always with you〜」はNIVEAブランド・2014年テレビCMソングに、「IT'S THE RIGHT TIME」は日本テレビ系アニメ『寄生獣 セイの格率』のエンディングテーマにそれぞれ起用されている。

2015年2月25日、17thシングル「Unlock」をリリース。フジテレビ系ドラマ『ゴーストライター』オープニングテーマに起用されている。

2015年6月17日、18thシングル「music」をリリース。日本工学院2015テレビCMソング、TBS系テレビ「ひるおび!」7月度エンディングテーマに起用されている。

2016年3月30日、19thシングル「Cry & Fight」をリリース。日本テレビ系バラエティ「徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました」4月度エンディングテーマに起用されている。

2016年9月1日、新ダンスウエアブランド「ADPJ」のブランドモデルに起用されることが発表された。

2016年10月4日、MTV VMAJ 2016MTV VMAJ 2016・最優秀R&Bビデオ賞を「Cry & Fight」で受賞。同曲で最優秀男性アーティストビデオ賞との2部門ノミネートとなったが、ダブル受賞には至らなかった。

2016年11月23日、20thシングル「RE(PLAY)」をリリース。オリコン週間チャートで10位を記録。

2017年1月18日、「仮面ライダーエグゼイド」(テレビ朝日系)の主題歌「EXCITE」をシングルリリース。オリコンデイリーチャートと週間チャートで初の1位を記録[7][8]

初の代々木第一体育館公演[編集]

2017年1月22日、国立代々木競技場第一体育館にて、(RE)PLAYツアーの追加公演を開催し、12,000人を動員した[9]。同所においては自身初のワンマンライブとなった。

2017年4月9日、6thアルバム「HIT」が2017年3月度最優秀ハイレゾ音源大賞作品を受賞した。

人物・エピソード[編集]

  • KREVAと公私ともに仲が良く、何度もコラボしている。KREVAによると「ラップはめちゃめちゃ下手」という。
  • ライブのMCで噛むことが多く、一種の名物になっている。ライブ中のMCでも幾度となくこれについては言及してきているが、2017年4月15日に行われたAbemaTV1周年記念ライブ[11]の際にも、Wikipediaに嚙むことを記載されていると改めて触れるなど、持ちネタと活用している。
  • 汗をかくことをMCのネタとして話すことも多い。しかし本人が服を脱ぐ等積極的に肌を露出することはなく、どんな衣装を着ていても黒いタンクトップをインナーとして着用していることが多い。
  • 趣味は散歩、神社・仏閣巡り[12]。散歩しながら歌詞のテーマやメロディーを考えることもある。
  • また、ディープなゲーマーという一面もある。近年はインタビューなどでゲームが趣味と語ることも多いが、イメージにそぐわないためか掘り下げられずに終わることも多いという。「一番ストレスの発散になるのはゲーム。睡眠削ってでもゲーム。一番衝撃を受けたのはメタルギアソリッド。」等、親交の深い宇多丸(RHYMESTER)のラジオ番組「ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ」の初回・第2回のゲストに登場し熱く語っている[13]。パズルゲーム、格闘系、レース系は苦手。海外物を好んでいる。
  • 音楽を始めたきっかけはマイケル・ジャクソン。6歳の頃に初めて買ったCDもマイケルのアルバム『ヒストリー』で今でも大切に持っているという。幼少期にグループでデビューしその後ソロデビューしたという共通点もある。また、「ブラック・オア・ホワイト」のミュージック・ビデオでマイケルがいろんな国のダンスを踊っている様子を見て、マイケルは何をやってもオリジナルなんだと感じ、自分もマイケルのようになりたいと子供ながらに思ったという。だから一度もマイケルのマネをしたことはなく、別の山を登って同じ高さに行きたい、三浦大知にしかできないことをやってオリジナルになりたいと語っている。また、2009年には24歳までに日本武道館のステージに立つという目標を立てた。それはマイケルが「ビリー・ジーン」を発表、曲中にムーンウォークを披露し大きな転換期になったのが24歳であったことに由来している(2012年にその目標を達成している)[14]
  • その他に歌って踊ることに関して大きく影響を受けたアーティストとしてアッシャーをあげている。
  • 将来の夢や目標はグラミー賞を獲ること。また、日本語の曲で海外でヒットできたら一番いい、母国の言葉でちゃんと音楽として評価されることができた時に、「日本の音楽やったぜ!」って思える気がするとも話している[15]
  • 2015年1月1日、一般女性との結婚を発表した。2016年12月5日、妻の第1子妊娠を報告[16]。12月9日、第1子男児が誕生[17]

評価[編集]

抜群の歌唱力と世界でも最先端に位置する卓越したダンスを併せ持ち、その世界水準のパフォーマンスから数少ない“本物”と言われ「天才」「和製マイケルジャクソン」などと称される[18][19]

2008年以降は自身でダンスの振り付けを手掛けており、作詞・作曲を行うことも多く、ライブの構成、演出も担っている。また、その音楽センスに対する評価が高い[20]

アッシャービヨンセコレオグラファーや、ヒップホップカルチャーの創世を担ったヒップホップチーム、ロック・ステディ・クルー等に太鼓判を押されるなど、日本のみならず、世界のクリエイター、ダンサー達からも注目を浴びている[21][22]

その才能は数多くのアーティストやダンサーから称賛されている。

  • KREVA「あんだけ歌って踊れるやつは世界でもそんなにいない」[23]「歌が上手いと言っても、色々な上手いがあると思うが、その中のどれかでは確実に最高と呼べるレベルにいる」[24]「ライブをクリエイトする力がすごい」[19]
  • 藤井フミヤ「久しぶりにスーパースターの予感がする」[25]
  • 宇多丸RHYMESTER)「世界レベルのスキルで歌って踊れて、曲も作れて……なんて話が、大知基準ではもはや当たり前のことにさえ思えてくるから怖い」「ただでさえ天才なのに、頭も性格も良くてそのうえ努力し続けちゃってんだもんなー!」[24]「日本人では珍しいタイプの360°隙なしエンターテイナー」[19]
  • 坂見誠二(ダンサー)「大知は天才だね」「あったまくるね」[26]
  • 橘慶太w-inds.)「彼は歌って踊る日本のアーティストの中では間違いなく1番です。彼のパフォーマンスは世界レベルです。天才のうえに努力を怠らない。素晴らしいアーティストです。もうズルいくらいです。笑」[27]
  • 日高光啓AAA)「日本で一番踊れて、歌える男といえば。「三浦大知」以外の答えを僕は持たない。最近は、踊って歌える人も増えたけれど。歌もダンスもこの完成度で、なおかつフレッシュで熱いバイブスが身体中をまとっていて。洋邦問わず色んな音楽を聴いても、歴史を遡っても、こんなアーティストはそうはいない!」[28]
  • 武井壮(百獣の王)「僕は大知くんのようなエンターテイナーに対して、最大限のリスペクトを持っています。だって自分という個体ひとつで、観ている人々に魔法をかけているんだから。大知くんは魔法使いですよ。大知くんが呪文を唱えたら、みんな泣いたり感動したり楽しんだりするんだから。」[29]
  • 笑福亭鶴瓶「三浦大知が、グラミー賞を獲るいちばん近い人」[30]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

リリース日 タイトル 週間
最高
収録アルバム
1st 2005年3月30日 Keep It Goin' On 14位 D-ROCK with U
2nd 2005年6月1日 Free Style 19位
3rd 2005年10月12日 Southern Cross 34位
4th 2006年1月11日 No Limit featuring
宇多丸 (from RHYMESTER)
29位
5th 2007年7月18日 Flag 62位 Who's The Man
6th 2008年7月23日 Inside Your Head 48位
7th 2009年2月11日 Your Love feat.KREVA 20位
8th 2009年5月20日 Delete My Memories 36位
9th 2010年8月18日 The Answer 24位 D.M.
10th 2010年12月15日 Lullaby 16位
11th 2011年8月24日 Turn Off The Light 16位
12th 2012年5月2日 Two Hearts 9位 The Entertainer
13th 2012年12月12日 Right Now/Voice 7位
14th 2013年7月10日 GO FOR IT 8位
15th 2014年3月5日 Anchor 7位 FEVER
16th 2014年12月3日 ふれあうだけで 〜Always with you〜/
IT'S THE RIGHT TIME
6位
17th 2015年2月25日 Unlock 8位
18th 2015年6月17日 music 11位
19th 2016年3月30日 Cry & Fight 9位 HIT
20th 2016年11月23日 (RE)PLAY 10位
21st 2017年1月18日 EXCITE 1位

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 週間
最高
1st 2006年1月25日 D-ROCK with U 18位
2nd 2009年9月16日 Who's The Man 27位
3rd 2011年11月30日 D.M. 7位
4th 2013年11月20日 The Entertainer 5位
5th 2015年9月2日 FEVER 3位
6th 2017年3月22日 HIT 4位

配信限定[編集]

シングル
リリース日 タイトル 収録アルバム
2007年8月25日 Everlasting Love 2007 -
2011年6月1日 Touch Me D.M.
2012年8月29日 Elevator The Entertainer
2016年1月25日~2016年4月28日 stay ever *収録未定(期間限定配信)
2016年10月2日 EXCITE(テレビオープニングサイズ) -
アルバム
リリース日 タイトル 備考
2014年3月14日 Covers EP 洋楽カバーミニアルバム
2016年2月17日 DJ大自然 Presents 三浦大知 NON STOP DJ MIX 2015年2月25日よりレンタル限定リリース
2016年2月17日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2015 "FEVER" LIVE音源

レンタル限定[編集]

アルバム
リリース日 タイトル 備考
2016年2月17日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013 -Door to the unknown- in YOKOHAMA ARENA LIVE音源
2016年2月17日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2014 - THE ENTERTAINER LIVE音源

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 収録会場
2006年3月29日 LIVE D-ROCK with U 〜DAICHI MIURA LIVE Chapter-2〜 @Shibuya AX 5th February SHIBUYA-AX
2009年9月16日 DAICHI MIURA LIVE 2009 -Encore of Our Love- 赤坂BLITZ
2011年5月25日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010 〜GRAVITY〜 ZEPP TOKYO
2012年2月22日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2011 〜Synesthesia〜 TOKYO DOME CITY HALL
2012年8月22日 DAICHI MIURA LIVE 2012「D.M.」in BUDOKAN 日本武道館
2013年1月16日 DAICHI MIURA "exTime Tour 2012" 東京国際フォーラム ホールA
2013年3月20日 Choreo Chronicle 2008-2011 Plus ミュージック・ビデオ
2014年1月29日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013 -Door to the unknown- in YOKOHAMA ARENA 横浜アリーナ
2014年10月1日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2014 - THE ENTERTAINER 東京国際フォーラム ホールA
2015年12月16日 Choreo Chronicle 2012-2015 Plus ミュージック・ビデオ
2016年2月10日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2015 "FEVER" 中野サンプラザホール
2017年3月22日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2016 "(RE)PLAY" 国立代々木競技場第一体育館

参加作品[編集]

リリース日 アーティスト タイトル 収録作品
2006年4月26日 ajapai 声をかさねて... ajapai「声をかさねて...」
2007年11月21日 三浦大知 Wishing on a groove VISION FACTORY「CHRISTMAS HARMONY」
2008年3月19日 三浦大知 Special Story VISION FACTORY「FLOWER FESTIVAL」
2009年1月21日 千晴 STOP!! feat. 三浦大知 千晴「バカ正直」
2009年7月22日 Full Of Harmony,LL BROTHERS,
三浦大知,HI-D,LEO
Sugar Shack V.A.「SUGAR SHACK Official soundz mixed by DJ HAL」
2009年12月9日 三浦大知 When She Loved Me (Toy Story 2) V.A.「Mellow Disney -R&B Revisited-」
2010年2月10日 BoA Possibility duet with 三浦大知 BoA「IDENTITY
2010年12月1日 Sowelu 年下の君に feat. 三浦大知 Sowelu「Love & I.〜恋愛遍歴〜」
2010年12月8日 三浦大知 Can't Help Falling In Love (Lilo&Stitch) V.A.「Urban pop Disney」
2010年12月15日 Full Of Harmony,LL BROTHERS,
三浦大知,HI-D,LEO
君がいるなら 〜White Love Song〜 Full Of Harmony,LL BROTHERS,三浦大知,HI-D,LEO
「君がいるなら 〜White Love Song〜」[31]
2011年3月9日 lecca First Sight feat. 三浦大知 lecca「箱舟〜ballads in me〜」
2011年6月29日 SUGAR SHACK ALL STARS 明日の太陽 SUGAR SHACK ALL STARS「明日の太陽」[31]
2011年8月3日 三浦大知 熱帯夜 SUGAR SHACK FAMILY「SUGAR SHACK FACTORY」
2011年9月8日 KREVA 蜃気楼 feat. 三浦大知 KREVA「GO」
2011年12月14日 MAJOR MUSIC HOPE MAJOR MUSIC「HOPE」
2012年5月16日 福原美穂 Dream On feat. 三浦大知 福原美穂「Dream On feat. 三浦大知」
2013年8月14日 DJ DECKSTREAM HOLIDAY feat. 三浦大知 DJ DECKSTREAM「DECKSTREAM.JP」
2014年6月18日 KREVA 全速力 feat. 三浦大知 KREVA「KX
2015年10月28日 黒沢薫ゴスペラーズ Supernova duet with 三浦大知 黒沢薫「Supernova duet with 三浦大知」[32]
2015年11月4日 May J. 輝く未来 with 三浦大知 May J.「May J. sings Disney」
2015年11月18日 三浦大知 愛を感じて V.A.「ドリーム~ディズニー・グレイテスト・ソングス~ 邦楽盤」

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
2005年 Keep It Goin' On TBS系「CDTV」3月度オープニングテーマ 1stシングル「Keep It Goin' On
Free Style vodafone vodafone live! BB CMソング 2ndシングル「Free Style
2006年 No Limit (PGR3 Version) Microsoft PGR3 CMソング 4thシングル「No Limit featuring 宇多丸 (from RHYMESTER)
2007年 Flag MBS・TBS系「ランキンの楽園」エンディングテーマ 5thシングル「Flag
2009年 Your Love feat.KREVA TBS系「あらびき団」2・3月度エンディングテーマ 7thシングル「Your Love feat.KREVA
Delete My Memories 日本テレビポシュレデパート深夜店」5月オープニングテーマ 8thシングル「Delete My Memories
2010年 The Answer テレビ朝日系「Future Tracks→R」8月度 エンディング・トラック 9thシングル「The Answer
Lullaby テレビ東京「女子☆ブロ」エンディングテーマ (12月・1月度)
テレビ朝日系「FutureTracks→R」12月度 オープニング・トラック
10thシングル「Lullaby
2011年 Touch Me テレビ東京系「流派-R」5月度オープニングトラック 配信シングル「Touch Me
Turn Off The Light テレビ東京系「流派-R」8月度エンディングトラック
テレビ東京系「SHOWBIZ COUNTDOWN」8月度エンディングテーマ
11thシングル「Turn Off The Light
Black Hole テレビ東京系「流派-R」12月エンディングトラック 3rdアルバム「D.M.
SHOUT IT テレビ東京系「流派-R」11月エンディングトラック
2012年 Two Hearts テレビ朝日系ドラマ「Answer〜警視庁検証捜査官」主題歌 12thシングル「Two Hearts
Elevator テレビ東京系「流派‐R」8月度オープニングトラック 配信シングル「Elevator
Right Now テレビ朝日系「musicるTV」12月度オープニングテーマ 13thシングル「Right Now/Voice
Voice ネスレ キットカット オトナの甘さ CMソング
2013年 GO FOR IT レコチョク 7月度 CMソング
フジテレビ系「怪生伝」第二章エンディングテーマ
14thシングル「GO FOR IT
Twinkle Shiny Star TOKYO CITY KEIBA・トゥインクルレース CMソング
Half of You ネスレ キットカット オトナの甘さ CMソング
2014年 Anchor TBS系金曜ドラマ「夜のせんせい」主題歌 15thシングル「Anchor
ふれあうだけで 〜Always with you〜 NIVEAブランド・2014年テレビCMソング 16thシングル
ふれあうだけで 〜Always with you〜/IT'S THE RIGHT TIME
IT'S THE RIGHT TIME 日本テレビ系アニメ「寄生獣 セイの格率」エンディングテーマ
Bring It Down dビデオオリジナルドラマ「ハング」主題歌
2015年 Unlock フジテレビ系ドラマ「ゴーストライター」オープニングテーマ 17thシングル「Unlock
music 日本工学院2015テレビCMソング
TBS系テレビ「ひるおび!」7月度エンディングテーマ
18thシングル「music
2016年 Cry & Fight 日本テレビ系バラエティ「徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました」4月度エンディングテーマ 19thシングル「Cry & Fight
(RE)PLAY Red Bull BC One World Final 2016 テーマソング
フジテレビウチくる!?」12月&1月度エンディング曲
20thシングル「(RE)PLAY
EXCITE テレビ朝日系ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」主題歌[33] 21stシングル「EXCITE
2017年 Rise Up feat. SOIL&”PIMP”SESSIONS オリオンビール社 数量限定販売商品「サザンスターサマーエディション2017」CMソング  6thアルバム「HIT」

ライブ/ライブツアー[編集]

※単独公演のみ記載

タイトル 規模・月日・会場
2005年 LIVE「Chapter-0」
LIVE「Chapter-1」
2006年 LIVE「Chapter-2 "D-ROCK with U"」
D-ROCK JAM supported dowango
2007年 三浦大知 Special Live'07
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2007
2009年 DAICHI MIURA LIVE 2009 "Our Love"
DAICHI MIURA SUMMER SEMINAR '09 〜Encore of Our Love
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2009 "Who's The Man"
2010年 DAICHI MIURA LIVE 2010 〜Emotion〜
DAICHI MIURA SUMMER SEMINAR '10 〜The Answer〜
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010 〜GRAVITY〜
2011年 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2011 〜Synesthesia〜
2012年 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2012「D.M.」
DAICHI MIURA "exTime Tour 2012"
2013年 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013-Door to the unknown-
2014年 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2014「The Entertainer」
三浦大知 Special Live in 出雲大社
DAICHI MIURA FANCLUB EVENT 2014
2015年 DAICHI MIURA FANCLUB EVENT 2015
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2015“FEVER”
2016年 DAICHI MIURA FANCLUB EVENT2016
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2016 (RE)PLAY
2017年 三浦大知 Special Live in 中城城
AbemaTV 1st ANNIVERSARY LIVE in 三浦大知

書籍[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

ブランドモデル[編集]

  • ダンスウェア・ブランド「ADPJ」(エーディーピージェー)ブランドモデルに就任(2016年9月 - )


脚注[編集]

  1. ^ a b 三浦大知 絶対的な愛を歌った新曲で知る、歌心に満ちたシンガーとしての表情eo音楽、2012年5月18日
  2. ^ アーティスト 三浦大知さん|進路新聞バックナンバー|進路ナビ
  3. ^ Mst_comのツイート (827478988171849729)
  4. ^ 三浦大知 - LIVE ON RADIO 2010年10月9日
  5. ^ 三浦大知のプロフィールオリコン
  6. ^ しかし、韓国代表・B.A.Pとの日本・韓国代表を決める最終決戦では敗れ、Best Worldwide Actへのノミネートはならなかった。
  7. ^ 三浦大知の新曲がオリコンデイリーランキング1位、「仮面ライダー」TV主題歌で初”. マイナビニュース. マイナビ (2017年1月19日). 2017年1月24日閲覧。
  8. ^ “【オリコン】三浦大知、20年目で初首位「すごくうれしい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年1月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2084916/full/ 2017年1月24日閲覧。 
  9. ^ 三浦大知、代々木で初ワンマン1万2千動員
  10. ^ 三浦大知と観劇DAYAKINA オフィシャルブログ
  11. ^ 最新ナンバーからデビュー曲まで、三浦大知が引くほど歌って踊った六本木の夜
  12. ^ ゲストは・・・三浦大知さん坂本美雨のディアフレンズ、2013年7月22日
  13. ^ インタビューでゲームの話をさせてもらえない! ゲーマー三浦大知の悩みライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ
  14. ^ 三浦大知、ソロ7年目で人気急伸の理由 ORICON BiZ online、2012年6月25日
  15. ^ 【インタビュー】三浦大知と雑談をしよう。後編 「みんなの“気づき”になりたいですね」BARKS、2013年2月18日
  16. ^ “三浦大知の妻が第1子妊娠「自分の口から報告したく」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年12月5日). http://www.sanspo.com/geino/news/20161205/mrg16120515470001-n1.html 201-12-05閲覧。 
  17. ^ “三浦大知に第1子男児誕生「感謝の気持ちでいっぱいです」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年12月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2082888/full/ 2016年12月11日閲覧。 
  18. ^ 三浦大知の23歳最終日、新曲「Turn Off The Light」イベントに4000人 BARKS
  19. ^ a b c 流派-R』 2011年12月2日放送[出典無効]
  20. ^ 三浦大知×SHOTA 〜 Inspired...〜 TDM
  21. ^ 三浦大知、約1年振りのシングルリリース決定 BARKS
  22. ^ PROFILE DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  23. ^ 『KREVA「意味深3」』 2011年1月23日放送[出典無効]
  24. ^ a b 三浦大知 アルバム発売にKREVA、Rhymester、BoAらの応援コメントが続々到着 MUSICMAN-NET
  25. ^ 3rd ALBUM『D.M.』応援コメント到着! DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  26. ^ BIOGRAHY DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  27. ^ 三浦大知君。橘慶太のアメブロ、2009年9月11日
  28. ^ 三浦大知という男。SKY-HI(日高光啓)オフィシャルブログ「SKY'sTHE LIMIT」、2011年12月2日
  29. ^ エンターテイナーの条件 武井壮(百獣の王)× 三浦大知(ミュージシャン)TOKYO PAPER for Culture 第13号、2016年7月27日発行
  30. ^ 「A-Studio」出演の三浦大知を笑福亭鶴瓶が絶賛。「グラミー賞にいちばん近い人」M-ON!MUSIC、2017年3月18日
  31. ^ a b 配信限定
  32. ^ ゴスペラーズ黒沢薫ソロ10周年記念シングルの全貌が明らかに”. 音楽ナタリー (2015年9月11日). 2015年9月11日閲覧。
  33. ^ “新・仮面ライダーに“ジュノンボーイ”飯島寛騎「憧れていたヒーロー」”. ORICON STYLE. (2016年8月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2077587/full/ 2016年8月30日閲覧。 
  34. ^ 追加公演を含まない
  35. ^ 満島ひかりニヤリ!三浦大知を「次はどこに引っ張り出そうかな」”. 芸能ニュース. サンケイスポーツ (2016年5月20日). 2016年5月20日閲覧。
  36. ^ JAPAN FM NETWORK OnAir 三浦大知 D-ROCK STATION
  37. ^ Active Life|K-mix  ALWAYS BE WITH YOU

外部リンク[編集]