ビリー・アイリッシュ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
ビリー・アイリッシュ
Billie Eilish 2019 by Glenn Francis.jpg
アイリッシュ(2019年)
基本情報
出生名 Billie Eilish Pirate Baird O'Connell
生誕 (2001-12-18) 2001年12月18日(18歳)
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州ロサンゼルス
ジャンル
職業
担当楽器 ボーカル
活動期間 2015年 -
レーベル
共同作業者
公式サイト ビリー・アイリッシュ公式サイト

ビリー・アイリッシュ・パイレート・ベアード・オコンネル英語: Billie Eilish Pirate Baird O'Connell[ˈliʃ]2001年12月18日 - )は、アメリカ合衆国女性シンガーソングライターモデル

概要[編集]

2016年にデビュー・シングル「Ocean Eyes」を音声ファイル共有サービスサウンドクラウドでリリースし、後に口コミで話題となった。 そして、レコード・レーベルのダーク・ルームとインタースコープ・レコードの目に止まり、その後「Ocean Eyes」を再リリースする。

「Ocean Eyes」は兄、フィネアスが自身のバンドの為に作曲した曲。

2017年8月11日にEP「Don't Smile at Me」をリリース。EPがアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアでトップ15を果たし、シングル「Bellyache」もリリースされる。EPの商業的成功に次ぎ、2017年の9月にはApple Musicの「Up Next」と呼ばれる新人アーティストの支援プログラムに選ばれた[3]。また、アメリカ人シンガーのカリードとのコラボで2018年4月にシングルの「lovely」をリリースし、Netflixで配信されている『13の理由』セカンド・シーズンのサウンドトラックになった[4]。2019年3月29日には、デビュー・アルバム『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』がリリースされ、批評家たちからも絶賛されている[5]。 アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアで1位を獲得した。シングルカットされた「when the party's over」「bury a friend」がアメリカでトップ15になり、「bad guy」はアメリカ、カナダ、オーストラリアで1位を獲得している。

アメリカレコード協会(RIAA)からゴールド7個とプラチナム2個を獲得[6]

2020年1月26日に開催された第62回グラミー賞で、主要4部門を含む合計5部門を受賞。主要部門の独占は39年ぶり史上2度目、女性として初、かつ史上最年少の記録となった[7]。音楽制作などは、作曲家・音楽プロデューサーでもある実兄フィネアス・オコネル英語版と共同作業を行っている。

2020年8月19日に開催された民主党全国党大会に映像で登場、最新シングル「My Future」を初披露した。スピーチの中で、「ドナルド・トランプは私たちの国、私たちが大切にしているものをすべて壊している。私たちには気候変動や新型コロナウイルス感染症の問題を否定するのではなく、それらを解決するリーダーが必要」[8]「。黙っていてはダメ。傍から見ているのもダメ。私たちの人生が、この投票で変わると思って」と呼びかけた[9]

生い立ち[編集]

アイリッシュは2001年12月18日にカリフォルニア州、ロサンゼルスで生まれた[10]。父のパトリック・オコネルは過去に「アイアンマン」に出演したこともある俳優[11]、母のマギー・ベアードは俳優兼作曲家[12]であり 、両者ともエンターテインメント業界にいる。彼女は、主にスコットランド人アイルランド人を祖先に持つ[13]。ロサンゼルスのハイランド・パークで生まれ育った[10][14][15]。アイリッシュはホームスクールで育ち、8歳でロサンゼルス児童合唱団に参加[16][17]。すでに自身のバンドで作曲、演奏やプロデュースをしていた兄のフィネアス・オコネル[17]を追いかけるようにアイリッシュも11歳から作曲をし、歌っていた。

経歴[編集]

2015-2017:『Don't Smile at Me』[編集]

2015年の10月にアイリッシュが「Ocean Eyes」を録音。兄のフィネアスが元々、自身のバンドのために書いた曲で、アイリッシュのダンス講師が振り付けを考えた。

2016年にアイリッシュのデビュー・シングルとして「Ocean Eyes」をサウンドクラウドで配信。2016年3月24日にミュージック・ビデオがリリースされ、アイリッシュがその曲にダンスしている動画が2016年11月22日にリリースされた。同じ年に、シングル「Six Feet Under」もリリース。2016年11月18日にダーク・ルームとインタースコープ・レコードによって、「Ocean Eyes」が全国に再リリースされる。2017年の1月14日には、4つのリミックスを加えたEP「Ocean Eyes」をリリース。

「Ocean Eyes」のリミックスの成功に次ぎ、2017年2月24日に「Bellyache」をリリース、動画は2017年3月にリリースされた。3月下旬には、Netflixシリーズ『13の理由』に起用されたサウンドトラック「Bored」をリリース。2017年6月30日にシングル「watch」をリリースし、同年7月には「COPYCAT」のリリースに加えてデビューEP「Don't Smile at Me」を公表。7月の毎週金曜日に、新たなシングルをEPに増やしていた。このようによって、シングル「アイドントワナビーユーエニーモア」(idontwannabeyouanymore) や「my boy」がリリースされた。2017年8月11日に「Don't Smile at Me」をリリース。リリース後、「watch」をリミックスした曲「&burn」をアメリカ人ラッパーのヴィンス・ステープルズとコラボし、後にEPの再リリースにも加えられた。ステープルズとコラボし、後にEPの再リリースにも加えられた。

2018-現在:『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』[編集]

2018年の2月にホエアズ・マイ・マインド・ツアーを開催し、同年の4月にツアーを終えた。2018年のRECORD STORE DAYでは、アコースティック・バージョンの自身の曲「party favor」とドレイクの「ホットライン・ブリング」をカヴァーした。アメリカ人シンガーのカリードとのコラボで2018年4月にシングルの「lovely」をリリースし、Netflixで配信されている『13の理由』セカンド・シーズンのサウンドトラックになった。シングル曲「bitches broken hearts」と「you should see me in a crown」もリリース。2018年10月には、シングル「when the party's over」をリリース。10月下旬に、ネクスト・マネージメントとモデル契約をした。

2019年1月にデビュー・アルバム『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』からの3rdシングル「bury a friend」をリリース。Billboard Hot 100で最高14位を獲得。2019年3月4日にアルバムから4thシングル「wish you were gay」がリリースされ、アメリカで最高31位になる。『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』は2019年3月29日にリリースされた。Billboard 200とUK Albums Chartでデビュー・アルバムが1位になり、アメリカでは2000年代生まれでアルバム1位を獲得する初めてのアーティストとなり、イギリスではアルバム1位を取った最年少の女性となった。

5thシングル「バッド・ガイ」がアルバムと同時にリリースされ、全米シングルチャートで初の1位を獲得し、2000年以降に生まれたアーティストでは史上初となった[18]

2020年1月15日に『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』の主題歌『No time to die』をシリーズ史上最年少で提供することが007と本人のインスタグラムで発表された。

音楽的才能[編集]

アイリッシュのソプラノ声をNoiseyのAvery Stoneが「優美」、ローリング・ストーンのマウラ・ジョンストンが「ささやくような声」と言い表している。ザ・ニューヨーカーのドリーン・セント・彼女は「高く細い音色をハスキーかつ滑らかな声でフェード・アウトできる」と述べている。

兄のフィネアスと共同で音楽を作曲。音楽を作るにあたって兄のことをパートナーと呼んでいる。フィネアスがアイリッシュの音楽をプロデュースし、ライヴでも一緒に出演している。二人とも「完全に話を作り上げてそのキャラクターになりきる」ことと「架空の曲」を作ることが好き。だが幾つかの曲は、フィネアスとアイリッシュの経験から基づいている:「大体同じようなことを乗り切ってきているから、私と兄が経験したことが曲にミックスされているの。半分半分かな:架空のも沢山あるし、そうじゃないのも沢山ある。」彼らは、「皆が考えていることだけれど、誰も口に出さない」ことや「とても興味深い歌詞で会話風」な曲を書くように意識している:「そんなに深くないことを深く書いてみたりするの。何かの意味を成しながら、特定の方法で深く言ったりするの、でもそんなに深く考えずにね。」

フィネアスは、妹の曲を作る際に「彼女が自分自身に関連付けられる内容で、歌いながら楽しむことができ、歌詞を強調させて、彼女のものにできる」よう心掛けているという。アイリッシュと曲を作る時は、「彼女が伝えたいストーリーを伝える手伝いや、彼女からの意見も得て、彼女のアイデアにも耳を傾ける」ようにし、彼女に合った言葉遣いの歌詞になるように努めている。

アイリッシュは主にヒップホップとR&Bを聴く。ラップ音楽の大ファンで、ラッパーのタイラー・ザ・クリエイターや、アール・スウェットシャツエイサップ・ロッキー、そして歌手のミゲルに感心しており、コラボしたいと思っている。彼女はビートルズや、グリーン・デイアヴリル・ラヴィーン、そしてジャスティン・ビーバーの曲を聴いて育った。そして、ラナ・デル・レイから大きな影響力を得たと主張している。

パブリック・イメージ[編集]

アイリッシュは主にだぶだぶした体に合わない服を着るファッション・スタイルをすることで知られている。タイラー・ザ・クリエイターに影響された美的センスだ。2017年に雑誌ハーパーズ・バザーにて、周りの人から注目してもらっている気分になるので、普通とはかけ離れたファッションをするのが好きと言っていた。2019年のカルバン・クラインの広告では、自分の体型に対してとやかく言われたくないため、このようなファッションをしていると述べていた。自分のイメージに対しては、

「私は、他の多くの人は凄く違う、そうしようとしているの。ルールに従うのが嫌い。特定のファッションをしている人がいたら、私はそれとはまったく違うファッションを着るわ。私は超変わっている。覚えられているのが好きだから、記憶に残るような人に見えたいの。みんなが思っているより私は大事な人なんだって証明できたと思う。私はちょっと威圧的なの、だからみんな私の言うことを良く聞く。ちょっと怖い系。大勢の人がただ私を怖がっている。感じの悪い顔(Resting Bitch Face)をしているから。」

商品/広告キャンペーン[編集]

2019年4月に現代アーティストの村上隆とタッグを組み、マーチャンダイズをリリース。村上がディレクションとアニメーションを担当した彼女自身のミュージック・ビデオ「ユー・シュッド・シー・ミー・イン・ア・クラウン」とその動画に映る彼女自身のビニール・フィギュアから刺激を受け、マーチャンダイズされた。同年5月、カルバン・クラインの広告キャンペーンI SPEAK MY TRUTH IN #MYCALVINS に参加し、また、Ad Councilのキャンペーン“Seize the Awkward”と連続でメンタル・ヘルスへの意識を広めることを目的とするPSAにも登場した。2020年6月にも村上隆とのコラボTシャツをユニクロで販売した。

同年8月、ファッション関連でコラボレーションをしているシベリア・ヒルズが、日本人アマチュア作者の描いたアニメ「ラブライブ!」の登場人物・東條希のデザインを盗用したとして論争を呼んだ。その後、ヒルズ側は作者やファンに謝罪し、該当商品のTシャツやパーカーの販売を取り止め、購入者に対して払い戻しを行うことを明らかにした。また、アイリッシュ自身によるこの商品への関与がなかったことも言明している[19]

私生活[編集]

アイリッシュは顔面けいれんを引き起こすトゥレット障害の他にも、夜驚症抑うつ共感覚聴覚情報処理障害など様々な精神障害の発症を明らかにしている[20][21][22][23]。2019年3月にガーディアンのインタビューでは、麻薬使用について「私は麻薬をやったことがない、私は私の人生の中で何かを吸ったことがない。それは私にとって面白くない」と無関心を強く表している[24]。また、家族とともにヴィーガンである。

ディスコグラフィ[編集]

アルバム[編集]

List of albums
タイトル 日付 レーベル 形態 最高チャート順位
アメリカ
[25]
オーストラリア
[26]
ベルギー
(FL)

[27]
オランダ
[28]
ノルウェー
[29]
ニュージーランド
[30]
スウェーデン
[31]
イギリス
[32]
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?

2019年3月29日発売

Darkroom

Interscope

CD

カセット

デジタルダウンロード

ストリーミング

レコード

box set

1
[33]
1 1 1 1
[34]
1 1
[35]
1

EP[編集]

タイトル 配信日 レーベル 形態 詳細 最高チャート順位 Certifications
アメリカ アメリカ

Alt.

オーストラリア ベルギー

(FL)

カナダ オランダ ノルウェー ニュージーランド スェーデン イギリス
Don't Smile at Me

(ドント・スマイル・アット・ミー )

2017年8月11日

Darkroom

Interscope(日本はユニバーサル ミュージック)

ダウンロード

ストリーミング

カセット

アナログ

日本盤は『ドント・スマイル・アット・ミー +5』として5曲のボーナス・トラックを収録。[36]

14 1 6 24 10 12 7 4 4 12

・RIAA(アメリカレコード協会): Gold

・BPI: Gold

・MC: Platinum

・RMNZ: Platinum

Up Next Session: Billie Eilish
  • 発売日: 2017年9月20日

Darkroom

Interscope

ストリーミング(Apple Music限定の3曲入りライブEP)

ツアー[編集]

ヘッドライン[編集]

  • ホエアズ・マイ・マインド・ツアー(2018年)
  • ワン・バイ・ワン・ツアー(2018年 - 2019年)[37]
  • ホエン・ウィ・オール・フォール・アスリープ、ワールド・ツアー(2019年)[38]

オープニング・アクト[編集]


受賞とノミネート[編集]

iHeartRadio Much Music Video Awards
候補者 結果
2018 ビリー・アイリッシュ Fan Fave New Artist

(ファンが最も好きな新人アーティスト)

ノミネート
iHeartRadio Music Awards
候補者 結果
2019 ビリー・アイリッシュ Best New Rock/Alternative Artist ノミネート
Nickelodeon Kids' Choice Awards
候補者 結果
2019 ビリー・アイリッシュ Favorite Breakout Artist 受賞
Pollstar Awards
候補者 結果
2019 ビリー・アイリッシュ Best New Headliner ノミネート
第62回グラミー賞
候補者/対象 結果
2020年 When We All Fall Asleep, Where Do We Go? Album of the Year(最優秀アルバム賞) 受賞
Best Pop Vocal Album(最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞) 受賞
Bad Guy Record of the Year(最優秀レコード賞) 受賞
Song of the Year(最優秀楽曲賞) 受賞
Best Pop Solo Performance(最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞) ノミネート
ビリー・アイリッシュ Best New Artist(最優秀新人賞) 受賞

最年少で主要4部門のノミネートを果たし、史上最年少で主要4部門を独占。主要4部門同時受賞は1981年クリストファー・クロス以来の39年ぶり、史上2人目の快挙である。

ドラマ[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ Billie Eilish Is Pop's Most Impressive 15-Year-Old”. Billboard (2017年3月23日). 2019年2月5日閲覧。
  2. ^ a b Yeung, Neil Z.. “Billie Eilish”. AllMusic. 2018年3月30日閲覧。
  3. ^ Stubblebine, Allison. "Billie Eilish Is Apple's New UpNext Artist: Exclusive"”. Billboard. 2008年2月21日閲覧。
  4. ^ "Interscope Records Preps To Release "13 Reasons Why" Season 2 Soundtrack With Proceeds Going To Charity"”. Clizbeats. 2018年5月12日閲覧。
  5. ^ "Billie Eilish's Debut LP 'When We All Fall Asleep, Where Do We Go?' Has Arrived"”. Billboard. 2019年4月1日閲覧。
  6. ^ "Gold & Platinum - Billie Eilish"”. RIAA.com. Recording Industry Association of America. 2019年4月1日閲覧。
  7. ^ 第62回グラミー賞にてビリー・アイリッシュが史上最年少18歳で主要4部門独占。独占は39年ぶり、女性としては初の快挙”. uDiscover. 2020年1月28日閲覧。
  8. ^ Nagasaka, Yoko (2020年8月20日). “ビリー・アイリッシュ、民主党大会に出演「トランプ大統領は私たちの国を壊している」” (日本語). ELLE. 2020年9月12日閲覧。
  9. ^ ビリー・アイリッシュ、民主党全国大会で新曲「マイ・フィーチャー」を初パフォーマンス!” (日本語). VOGUE JAPAN. 2020年9月12日閲覧。
  10. ^ a b "Billie Eilish on Apple Music"”. itunes.apple.com. 2017年10月21日閲覧。
  11. ^ Patrick O'Connell”. Billie Eilish Wiki. 2019年4月8日閲覧。
  12. ^ Maggie Baird”. Billie Eilish WIKI. 2019年4月8日閲覧。
  13. ^ Power, Ed. “An Interview with Billie Eilish: Pop's Ferocious New Enigma | Hotpress”. Hotpress. https://www.hotpress.com/music/an-interview-with-billie-eilish-pops-ferocious-new-enigma-21675864 2018年11月8日閲覧。 
  14. ^ "Get to Know: Billie Eilish | MTV UK"”. MTV. 2018年4月1日閲覧。
  15. ^ Savage, Mark. "Billis Eilish: Is she pop's best new hope?”. BBC News. 2017年7月15日閲覧。
  16. ^ 2019年最大の新人ビリー・アイリッシュが大成功をおさめた現代的な8つの理由”. uDiscovermusic. 2019年4月8日閲覧。
  17. ^ a b “Meet Billie Eilish, Pop's Next It Girl”. Vogue. https://www.vogue.com/article/billie-eilish-pops-next-it-girl 2018年2月3日閲覧。 
  18. ^ ビリー・アイリッシュ“bad guy”全米チャート1位に|2000年以降生まれのアーティストで史上初”. exciteニュース. 2019年8月22日閲覧。
  19. ^ Siberia Hills Apologizes for "Taking" Artwork from an Indie Artist for Their Billie Eilish Merch Collection”. seventeen (2019年8月12日). 2019年8月12日閲覧。
  20. ^ Billie Eilish Reveals She Has Tourette Syndrome After Compilation of Her Tics Emerges Online”. billboard (2018年11月27日). 2019年4月17日閲覧。
  21. ^ Billie Eilish Gets Deep About Night Terrors and Depression”. RADIO.COM (2019年2月27日). 2019年4月17日閲覧。
  22. ^ Billie Eilish Talks Debut Record & Immersive Album Experience Event: 'I Worked So Hard On This Little Baby'”. billboard (2019年3月29日). 2019年4月17日閲覧。
  23. ^ How a Tight Family, Total Honesty and Deleting Twitter Led to the Rapid Rise of Billie Eilish”. E! News (2019年4月16日). 2019年4月17日閲覧。
  24. ^ Ewens, Hannah (2019年3月29日). “Billie Eilish: the pop icon who defines 21st-century teenage angst” (英語). The Guardian. ISSN 0261-3077. https://www.theguardian.com/music/2019/mar/29/billie-eilish-the-pop-icon-who-defines-21st-century-teenage-angst 2020年8月26日閲覧。 
  25. ^ Billie Eilish Chart History (Billboard 200)”. Billboard. 2017年10月24日閲覧。
  26. ^ ARIA Australian Top 50 Albums”. Australian Recording Industry Association (2019年4月8日). 2019年4月6日閲覧。
  27. ^ Discografie Billie Eilish”. Ultratop. 2018年6月9日閲覧。
  28. ^ Discografie Billie Eilish”. Dutch Charts Portal. Hung Medien. 2018年11月13日閲覧。
  29. ^ Peaks in Norway:
  30. ^ NZ Top 40 Albums Chart”. Recorded Music NZ (2019年4月8日). 2019年4月5日閲覧。
  31. ^ Discography Billie Eilish”. Swedish Charts Portal. Hung Medien. 2018年11月30日閲覧。
  32. ^ Billie Eilish | full Official Chart history”. Official Charts Company. 2018年7月14日閲覧。
  33. ^ Caulfield, Keith (2019年4月7日). “Billie Eilish's 'When We All Fall Asleep, Where Do We Go?' Debuts at No. 1 on Billboard 200 Chart”. Billboard. 2019年4月8日閲覧。
  34. ^ VG-lista – Topp 40 Album uke 14, 2019”. VG-lista. 2019年4月6日閲覧。
  35. ^ Veckolista Album, vecka 14”. Sverigetopplistan. 2019年4月6日閲覧。
  36. ^ ドント・スマイル・アット・ミー +5”. Universal Music LLC.. 2019年3月4日閲覧。
  37. ^ a b Billie Eilish Plots North American Tour”. Rolling Stone (2018年7月23日). 2018年10月25日閲覧。
  38. ^ Billie Eilish Reveals North American Tour Dates for 'When We All Fall Asleep World Tour'”. Daily Ovation (2019年2月4日). 2019年2月7日閲覧。

外部リンク[編集]