ドレイク (ラッパー)

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ドレイク(Drake、1986年10月24日 - )は、カナダ出身のラッパー、俳優。 本名はオーブリー・ドレイク・グラハム (Aubrey Drake Graham)

カナダの学園テレビドラマ『Degrassi: The Next Generation』に第1シーズンから第7シーズンまでレギュラー出演したことで知名度を獲得した。デビューアルバムから8作連続全米1位を記録するなど、名実ともに北米の音楽シーンを代表するアーティストの一人

略歴[編集]

2006年2月、自身初のミックステープ『ルーム・フォー・インプルーブメント』を自主製作で発表し、6000枚以上の売り上げを記録。2007年には2枚目となるミックステープ『カムバック・シーズン』をリリース。

2009年に3枚目のミックステープ『So Far Gone(ソー・ファー・ゴーン)』を自身のブログ上で無料のダウンロード形式でリリース。発表から2時間で2000ダウンロード以上を記録した。同年『ソー・ファー・ゴーン(ミックステープ)』収録の5曲に加え、新曲を2トラック追加収録した『ソー・ファー・ゴーン』をリリース。このEPは、初週に73000枚を売り上げ、全米ビルボード200にて初登場7位を記録した。その後もセールスは伸び続け、結果的に全米で50万枚以上を売り上げ、ゴールド・ディスクに認定されている。

2010年に公式デビューアルバム『Thank Me Later(サンク・ミー・レイター)』をリリース。当時『ソー・ファー・ゴーン』が話題沸騰中だったこともあり、初週に45万枚という、新人としては驚異的な枚数を売り上げ、全米ビルボード200にて初登場1位を記録した。トータルセールスは140万枚以上。

2011年、2作目となるアルバム『Take Care(テイク・ケア)』をリリース。発売週に63万1000枚を売り上げたうえ、累計では200万枚を超えるセールスを記録。また、音楽メディアからの評価も高く、ピッチフォーク・メディアがこの年の年間ベスト・アルバム第8位に、ステレオガムが2位に、FACTが7位に選出している。

自身のレーベル OVO Soundのロゴ

2012年自身のレーベル"OVO Sound"を設立。カナダ人のラッパーであるパーティーネクストドアが初めての契約者となった。

2013年には3作目となる『Nothing Was the Same(ナッシング・ワズ・ザ・セイム)』をリリース。発売週の売り上げは、前作を上回る68万5000枚となった。2015年2月、4枚目となるミックステープ 『イフ・ユーア・リーディング・ディス・イッツ・トゥー・レイト』を予告なしにiTunes Storeを通してリリースし、全米1位を記録。同年9月にはミックステープ『What a Time to Be Alive』をフューチャーとの連名でリリース。こちらも大きなヒット作となった。

2016年4月「Views From the 6」というタイトルでアナウンスされていた4枚目のアルバムを『Views(ビューズ)』というタイトルでリリース、全米6週1位を記録する大ヒット作となる[1]。今作のアートワークは地元トロントのCNタワーにドレイクが座っているというものであり、これを模したコラージュ画像や、収録曲「ホットライン・ブリング」の独特なダンスが面白いと話題になり、ネット上でインターネット・ミームとなった。また、収録曲の中でもダンスホールを取り入れた楽曲「ワン・ダンス」は世界15カ国のチャートで1位になるなどメガヒットを記録し、2016年に世界で最も売れた曲となった[2]。同曲はイギリスで15週連続1位となり、同チャートで史上2番目に長く1位を記録した楽曲となった[3]。アメリカではリードアーティストとしては初の1位獲得となった[4]

2017年3月、プレイリストと名付けられたミックステープ『More Life(モア・ライフ)』をリリースし、自身7枚目の全米1位を獲得。全米年間チャート5位を記録するヒット作となった[5]

2018年1月、EP「スケアリー・アワー」をリリース[6]。収録曲「ゴッズ・プラン」はアメリカで11週連続1位の大ヒットを記録した。同年4月には次のアルバムに収録予定のシングル「ナイス・フォー・ワット」をリリース。それまでチャート1位だった自身の「ゴッズ・プラン」と入れ代わり初登場1位を記録し、全米8週1位を記録した[7][8][9]。同年6月には5枚目のスタジオアルバムとなる『Scorpion(スコーピオン)』をリリース[10]。収録曲「イン・マイ・フィーリング」はインターネット上でダンスチャレンジが流行るなど人気が高まり[11]、アメリカで10週連続1位を記録した[12]。ドレイクは2018年に米ビルボードで計29週1位を獲得し、年間1位獲得回数で歴代トップのアーティストとなった。また、ビルボードの"イヤー・エンド・チャート"でもラッパーとして13年ぶりの首位を獲得し、Apple MusicとSpotifyでも年間1位のアーティストとなった[9]

2019年2月に同年時点でのシングル・アルバムの総売上が1億7000万枚以上であると報じられた[13]

2020年4月3日、シングル「トゥージー・スライド」をリリース。Billboard Hot 100で7度目となる1位を獲得し、3度目となる初週1位を飾った。シングルの3度の初週1位は、マライア・キャリーの持つ記録と並び歴代1位であり、男性歌手としては歴代最多となった[14]

私生活[編集]

父親がアフリカ系アメリカ人で母親がユダヤ系カナダ人。父親はミュージシャンで母親は教師であったが、5歳のときに離婚[15]トロントで育ち、ユダヤ系の学校に通った[16]。叔父にベーシストのラリー・グラハムがいる。

かつて歌手のリアーナと交際していた時期があったが、ほどなくして破局している。女性誌『ELLE』によると、まだラッパーとしてデビューしたての頃に呼ばれた誕生会にて初めてリアーナと出会い、彼女が彼自身に親しくしてくれた初めての有名人だった。そして次第に交際へと発展したのだが、彼女にとってはあまり真剣な交際ではなく、ドレイク自身の意識とはかなり差があったそうである。その後も何度か復縁が噂され、2016年に再び復縁し関係が公のものとなった。同年に開催されたMTV Video Music Awardsでは、ドレイクがスピーチの際に「僕は22歳の頃から彼女に恋してる」とリアーナに告白した[17]。しかしその後短期間で破局。破局後に出演したトーク番組では、「人生はいろいろなことを教えてくれるし、それでおとぎ話を信じるのはやめたよ。例えば、"ドレイクとリアーナが家族になったよ、それって完璧"、みたいな週刊誌が喜びそうなおとぎ話をね。ちなみに一度はそうなりたかったけど」と心境を語った[18]

2016年12月に歌手/ファッションデザイナーのジェニファー・ロペスと交際を開始したが2017年2月に破局しており「ディプロマティック・イミュニティ」の歌詞のなかで破局について歌っている。

2017年10月、フランス人の元ポルノ女優ソフィー・ブルッソーとの間に第一子の長男アドニスが誕生[19]。ブルッソーとは恋人関係にあったわけではなく[19]、子育てはそれぞれの生活拠点で共同で行っている[20]

レーベルメイトのニッキー・ミナージュとは非常に仲がよく、彼女について「自分の一番の理解者」「彼女となら結婚しても良い」と語るほど信頼を置いている。

NBAチーム、トロント・ラプターズの熱狂的なファンでもあり、チームのグローバル・アンバサダーとしても活動している。観戦も数多くしているものの観戦中のふるまいが問題となり、チームがNBAファイナルに進出した際には混乱が起きかねないとして観戦の自粛を要請された。

ディスコグラフィ[編集]

アルバム[編集]

タイトル アルバム詳細 チャート最高位 認定
CAN
[21]
AUS
[22]
FRA
[23]
IRL
[24]
NZ
[25]
SWI
[26]
UK
[27]
US
[28]
2010 Thank Me Later 1 81 117 32 35 69 15 1
2011 Take Care
  • 発売日: 2011年11月15日[34]
  • レーベル: Aspire, Young Money,
    Cash Money, Universal Republic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 233.8万枚[30]
1 15 32 30 19 45 5 1
  • CAN: 4× プラチナ[31]
  • UK: プラチナ[32]
  • US: 4× プラチナ[33]
2013 Nothing Was the Same
  • 発売日: 2013年9月24日[35]
  • レーベル: OVO Sound, Aspire, Young Money,
    Cash Money, Republic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 178.3万枚[30]
1 2 11 4 4 11 2 1
2016 Views
  • 発売日: 2016年4月29日[37]
  • レーベル: Young Money, Cash Money, Republic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 144.1万枚[30]
1 1 4 2 1 4 1 1
  • CAN: 6× プラチナ[31]
  • AUS: ゴールド[38]
  • FRA: プラチナ[39]
  • UK: プラチナ[32]
  • US: 4× プラチナ[33]
2018 Scorpion
  • 発売日: 2018年6月29日[40]
  • レーベル: Young Money, Cash Money, Republic
  • フォーマット: CD, LP, digital download
  • 全米売上: 23.3万枚[41]
1 1 3 1 1 1 1 1
  • FRA: ゴールド[39]
  • NZ: プラチナ[42]
  • UK: ゴールド[32]
  • US: プラチナ[33]

ミックステープ[編集]

タイトル アルバム詳細 チャート最高位 認定
CAN
[21]
AUS
[43]
FRA
[23]
IRL
[24]
NZ
[25]
SWI
[26]
UK
[27]
US
[28]
2006 Room for Improvement
  • 発売日: 2006年2月14日[44]
  • レーベル: All Things Fresh
  • フォーマット: CD
2007 Comeback Season
  • 発売日: 2007年9月1日[45]
  • レーベル: October's Very Own
  • フォーマット: CD, digital download
2009 So Far Gone
  • 発売日: 2009年2月13日[46]
  • レーベル: October's Very Own
  • フォーマット: CD, digital download
2015 If You're Reading This It's Too Late
  • 発売日: 2015年2月13日[47]
  • レーベル: Cash Money, OVO Sound, Republic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 123.3万枚[30]
1 2 55 13 3 7 3 1
  • MC: 2× プラチナ[31]
  • UK: ゴールド[32]
  • US: 2× プラチナ[33]
What a Time to Be Alive
(with Future)
  • 発売日: 2015年9月20日[48]
  • レーベル: Cash Money, Epic, A1
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 56.4万枚[30]
1 4 34 30 8 6 1
  • CAN: プラチナ[31]
  • UK: シルバー[32]
  • US: プラチナ[33]
2017 More Life
  • 発売日: 2017年3月18日
  • レーベル: Young Money, Cash Money, Republic
  • フォーマット: digital download
  • 全米売上: 34.3万枚[49]
1 2 5 2 3 4 2 1
  • CAN: 2× プラチナ[31]
  • NZ: ゴールド[50]
  • UK: プラチナ[32]
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

シングル[編集]

発表 曲名 各チャート最高位 収録アルバム
カナダ US Hot100 U.S. R&B U.S. Rap
2007年 "Replacement Girl" (featuring Trey Songz) - - 21 - Comeback Season
2009年 "Best I Ever Had" 24 2 1 1 So Far Gone
"Successful" (featuring Trey Songz & Lil Wayne) - 17 3 2
"Forever" (featuring Kanye West, Lil Wayne & Eminem) 26 8 2 1 More Than a Game
"I'm Goin' In" (featuring Lil Wayne and Young Jeezy) - 40 28 11 So Far Gone
2010年 ”Over” 17 14 2 1 Thank Me Later
"Find Your Love” 10 5 3
”Miss Me” (featuring Lil Wayne) 73 15 3 2
”Fancy” (featuring T.I. & Swizz Beatz) 54 25 4 1
2011年 ”Marvins Room” - 21 7 - Take Care
”Headlines” 18 13 12 1
”Make Me Proud” (featuring Nicki Minaj) 25 9 1 1
”The Motto” (featuring Lil Wayne) 38 14 1 1
”Take Care” (featuring Rihanna) 15 7 26 2
”HYFR (Hell Ya Fucking Right)” (featuring Lil Wayne) - 62 20 17
”Crew Love” (featuring The Weeknd) 80 80 9 14
”Lord Knows” (featuring Rick Ross) - 117 - -
2013年 ”Started from the Bottom” 36 6 2 2 Nothing Was the Same
”Hold On, We’re Going Home” (featuring Majid Jordan) 5 4 1 -
”All Me” (featuring Big Sean & 2 Chainz) 72 20 6 4
”Pound Cake” (featuring Jay-Z) 88 65 24 17
”The Language” - 51 13 9
”Too Much” (featuring Sampha) 90 64 23 16
2014年 ”Worst Behavior” - 89 29 10
”0 to 100 / The Catch Up” 59 35 8 7 未収録
2015年 ”Preach”(featuring PartyNextDoor) 90 64 23 16 If You're Reading This It's Too Late
”Energy” 66 82 27 -
”Back to Back” 27 21 8 6 未収録
”Charged Up” 75 78 21 18
”Hotline Bling” 3 2 1 1 Views
”Right Hand” 72 58 19 15 未収録
”Jumpman”(with Future) 75 78 21 18 What a Time to Be Alive
2016年 ”Summer Sixteen” 12 6 1 1 未収録
”One Dance”(featuring Wizkid and Kyla) 1 1 1 - Viewes
”Pop Style”(featuring The Throne) 19 16 4 3
”Controlla” 27 16 5 -
”Too Good”(featuring Rihanna) 9 14 3 1
”Fake Love” 10 8 4 3 More Life
”Sneakin”(featuring 21 Savage) 20 28 8 7 未収録
”Two Birds, One Stone” 75 78 21 18
2017年 ”No Frauds”(with Nicki Minaj and Lil Wayne) 25 14 8 5
”Passionfruit” 2 8 5 - More Life
”Free Smoke” 12 18 21 18
”Portland”(featuring Quavo and Travis Scott) 6 9 6 3
”Glow”(featuring Kanye West) 37 36 14 -
”Sings” 12 9 6 3 未収録
”Bring It Back”(With Trouble and Mike Will Made It) - - - - Edgewood
2018年 ”God's Plan” 1 1 1 1 Scary Hours and Scorpion
”Diplomatic Immunity” 6 7 4 3 Scary Hours
”Nice for What” 1 1 1 1 Scorpion
”Yes Indeed”(with Lil Baby) 7 6 5 5 Harder Than Ever
”I'm Upset” 5 7 6 6 Scorpion
”Don't Matter to Me”(with Michael Jackson) 4 9 8 -
”In My Feelings”(with Michael Jackson) 6 9 6 3
”Nonstop" 1 2 2 2
2019年 ”Mob Ties” 11 13 12 10
”Girls Need Love (Remix)”(with Summer Walker) 45 37 16 3 Last Day of Summer
”Money in the Grave”(featuring Rick Ross) 5 7 3 2 The Best in the World Pack
”Omertà” 8 35 14 12
”War” - - - - 未定
"-"は未発売またはチャート圏外を意味する。

EP[編集]

  • So Far Gone - 2009年9月19日発売の1stミニアルバム。全米で50万枚以上の売り上げを記録した。
  • Scary Hours - 2018年1月19日発売。
  • The Best in the World Pack - 2019年6月15日発売。

出典[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ https://www.billboard.com/charts/year-end/2016/top-billboard-200-albums
  2. ^ https://www.billboard.com/articles/columns/hip-hop/7775037/ifpi-beyonce-lemonade-highest-selling-album-2016-drake-song
  3. ^ Drake's One Dance edges closer to UK chart record”. 2020年3月1日閲覧。
  4. ^ Drake Scores First Hot 100 No. 1 as Lead Artist With 'One Dance'”. 2020年3月1日閲覧。
  5. ^ https://www.billboard.com/charts/year-end/2017/top-billboard-200-albums
  6. ^ Drake's 'God's Plan' Debuts at No. 1 on Billboard Hot 100 billboard 2019年10月閲覧。
  7. ^ news/detail/62330/2 【米ビルボード・ソング・チャート】ドレイク、「ゴッズ・プラン」に代わり新曲「ナイス・フォー・ホワット」が首位に billboard japan 2019年10月閲覧。
  8. ^ ドレイクとカーディ・Bが新曲でサンプリング!ローリン・ヒル「エックス-ファクター」とはどんな曲? billboard japan 2019年10月閲覧。
  9. ^ a b 2018年はドレイクが制す ビルボード、Apple Music、Spotifyの年間ランキングをドレイクが制覇”. 2020年3月1日閲覧。
  10. ^ ドレイクの最新アルバム「Scorpion」がリリース初日に速攻でプラチナ認定。他にも多くの記録を達成 HIPHOP DNA 2019年10月閲覧。
  11. ^ ウィル・スミスも挑戦 ドレイク「イン・マイ・フィーリング」のダンス・チャレンジが流行中”. 2020年3月1日閲覧。
  12. ^ Chart History Drake”. 2020年3月1日閲覧。
  13. ^ Madugba, Chinwe (2019年2月19日). “Drake Buys $400,000 Diamond Encrusted Iphone Case” (英語). Leadership Newspaper. 2019年5月17日閲覧。
  14. ^ ドレイク、新曲「Toosie Slide」でマライア・キャリー以来の快挙を達成!”. 2020年4月15日閲覧。
  15. ^ ラッパーのドレイクの人種は?” - ガーディアン(2012年)
  16. ^ He's still her little boy! Drake, 6ft, goes for a stroll with his tiny mother Sandi in Toronto” - デイリーメール(2013年)
  17. ^ リアーナ、大勢の観客の前で公開告白される 「僕は22歳の頃から彼女に恋してる」”. 2020年2月29日閲覧。
  18. ^ ドレイクが告白!「リアーナと結婚して家族になりたかった」”. 2020年2月29日閲覧。
  19. ^ a b ドレイク、息子が誕生していたことを新曲で認める!”. 2018年10月22日閲覧。
  20. ^ ドレイクはなぜ息子を「隠し子」にしたのか、実子と判明するまでの経緯を赤裸々告白”. 2020年2月29日閲覧。
  21. ^ a b Drake – Chart History: Canadian Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2012年1月6日閲覧。
  22. ^ Peak chart positions for albums in Australia:
  23. ^ a b Discographie Drake” (French). lescharts.com. Hung Medien. 2014年5月19日閲覧。
  24. ^ a b Discography Drake”. irish-charts.com. Hung Medien. 2011年11月6日閲覧。
  25. ^ a b Discography Drake”. charts.org.nz. Hung Medien. 2011年11月6日閲覧。
  26. ^ a b Discography Drake” (German). swisscharts.com. Hung Medien. 2011年11月6日閲覧。
  27. ^ a b Drake (select "Albums" tab)”. Official Charts Company. 2012年10月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月10日閲覧。
  28. ^ a b Drake – Chart History: Billboard 200”. Billboard. Prometheus Global Media. 2012年1月6日閲覧。
  29. ^ Thank Me Later by Drake”. iTunes Store. アップル. 2013年9月19日閲覧。
  30. ^ a b c d e f Trust, Gary (2016年8月28日). “Ask Billboard: Drake's Career Sales & More”. Billboard. 2016年8月29日閲覧。
  31. ^ a b c d e f g "Canadian certifications – Drake". Music Canada. 2012年8月2日閲覧
  32. ^ a b c d e f g h Certified Awards Search (To access, enter release title as search parameter)”. British Phonographic Industry. 2011年5月3日閲覧。
  33. ^ a b c d e f g Gold & Platinum: Drake”. Recording Industry Association of America. 2012年8月2日閲覧。
  34. ^ Take Care by Drake”. iTunes Store. アップル. 2013年9月19日閲覧。
  35. ^ Nothing Was the Same by Drake”. iTunes Store. アップル. 2013年9月19日閲覧。
  36. ^ ARIA Charts – Accreditations – 2014 Albums”. Australian Recording Industry Association. 2014年12月13日閲覧。
  37. ^ Views by Drake”. iTunes Store. アップル. 2016年4月29日閲覧。
  38. ^ ARIA Charts – Accreditations – 2016 Albums”. Australian Recording Industry Association. 2016年10月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年9月10日閲覧。
  39. ^ a b Gold & Platinum”. Syndicat National de l'Édition Phonographique. 2016年11月10日閲覧。
  40. ^ @champagnepapi · Instagram photos and videos”. Instagram (2018年6月14日). 2018年6月14日閲覧。
  41. ^ Nguyen, Albert (2018年7月29日). “Drake's 'Scorpion' Spends Third Week at No. 1 on Billboard 200 Albums Chart, Wiz Khalifa Bows at No. 2”. Billboard. 2018年7月29日閲覧。
  42. ^ "New Zealand album certifications – Drake – Scorpion". Recorded Music NZ. 2018年8月24日閲覧
  43. ^ Discography Drake”. Australian-Charts.com. Hung Medien. 2011年11月6日閲覧。
  44. ^ Higgins, Dalton (2012). Far from Over: The Music and Life of Drake, the Unofficial Story. ECW Press. p. 38. ISBN 978-1-7704-1001-5 
  45. ^ Kidd, Rich. “Drake | Comeback Season [Tracks Listed Produced by Rich Kidd]”. hotnewhiphop.com. 2015年11月15日閲覧。
  46. ^ Drake – So Far Gone”. October's Very Own (2009年2月13日). 2013年9月19日閲覧。
  47. ^ iTunes - Music - If You're Reading This It's Too Late by Drake”. iTunes.apple.com (2015年2月13日). 2015年2月13日閲覧。
  48. ^ What a Time To Be Alive”. iTunes. 2015年8月20日閲覧。
  49. ^ Caulfield, Keith (2017年7月4日). “Kendrick Lamar's 'DAMN.' & Ed Sheeran's 'Shape of You' Lead Nielsen Music's Mid-Year 2017 Charts”. Billboard. 2017年7月4日閲覧。
  50. ^ "New Zealand album certifications – Drake – More Life". Recorded Music NZ. 2018年5月4日閲覧

外部リンク[編集]