サイゾー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
株式会社サイゾー
CYZO Inc.
本社所在地 日本の旗 日本
150-0043
東京都渋谷区道玄坂一丁目19番2号
スプラインビル3F
設立 2007年10月15日
業種 情報・通信業
事業内容 出版物の制作・発行・発売
デジタルメディアの企画・制作・運営
広告企画業
代表者 揖斐憲(代表取締役
資本金 1,125万円
発行済株式総数 2万2,000株
売上高 13億円(2017年8月期)[1]
従業員数 55名(2017年9月現在)[1]
主要株主 苫米地英人[2]
関係する人物 小林弘人
外部リンク https://cyzo.co.jp/
テンプレートを表示
サイゾー
ジャンル 月刊誌
刊行頻度 月刊
発売国 日本の旗 日本
言語 日本語
出版社 株式会社サイゾー
雑誌名コード 04111
刊行期間 1999年 - 現在
ウェブサイト サイゾーpremium

株式会社サイゾーは、デジタルメディア事業や出版事業を行う企業である。本稿では株式会社サイゾーと株式会社サイゾーから出版されている月刊誌サイゾー』(才蔵、Cyzo)の両方について述べる。

概要[編集]

準備号1号を経て、1999年6月号より創刊。創刊準備号から2007年12月号までは株式会社インフォバーンより発行、2008年1月号以降は同社より分社化した株式会社サイゾー(代表は揖斐憲いびただし、オーナーは苫米地英人)より発行。初代編集長の小林弘人が以前に編集長を務めた『WIRED』日本語版(休刊)の連載記事のいくつかを、引き継いでいる。インフォバーンが営業機能を持つまでは、販売を電波実験社が請け負っていた。

2017年現在の編集長は3代目の岩崎貴久で、書店での雑誌売上を軸に運営している。また、ウェブサイトを用いた関連メディアの展開にも積極的で、「サイゾーpremium」「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「メンズサイゾー」「サイゾーまとめ」「TOCANA(「ハピズム」をリニューアル)」「Business Journal」「Gambling Journal」「おたぽる」「messy」「ビッグ☆セレブ」「HEALTH PRESS」「wezzy/ウェジー」などがある[3][4]。「リアルサウンド」は、2016年までサイゾーが運営していたが[5]、現在は元ロッキング・オンの神谷弘一編集長が代表を務める株式会社blueprintが運営・編集を行なっている[6][7]。 また株式会社ロストニュースが運営・編集している「LITERA」はサイゾーが配信展開しているが、サイゾーとの資本関係は無く、記事の編集方針についてサイゾーは関与しない独立した組織として運営されている[2]

編集長ら3名の社員が30人程度の外部執筆者の原稿を受け取り、1日10本程度の記事を更新している。契約前に取材や記事執筆の経験がなくとも執筆でき、編集部ではニュースの真偽についてチェックしない。最新ニュースを独自の切り口で伝えると自負するが、中傷やいわゆる飛ばし記事・誤報も散見され、下記のとおり掲載後に当事者側に否定され、謝罪を求められるケースも出ている[8]

主な連載[編集]

SKE48の「大人のための二次元講座」
SKE48内のユニット「二次元同好会」のメンバーがお気に入りのアニメやマンガをコスプレをしながら紹介。
町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
映画評論家町山智浩が、アメリカを舞台した最新映画を紹介しつつ、同国の光と影を考察する人気連載。
荻上チキの「新世代リノベーション作戦会議」
評論家荻上チキが、20〜30代の若手論客を迎え、次世代ニッポンの改善策を提言していく対談企画。
宇野常寛の「批評のブルーオーシャン」
評論家・宇野常寛によるメディア、カルチャー批評。
萱野稔人の「“超”現代哲学講座」
哲学者・萱野稔人が、時事的事象を軸に実践的な哲学の教養をレクチャーしてくれる。
佐々木俊尚の「ITインサイドレポート」
ITジャーナリスト・佐々木俊尚が、最新のITニュースを独自の批評眼を交えながらレポート。
花くまゆうさくの「カストリ漫報」
漫画家・花くまゆうさくによる雑誌創刊時から続く長寿連載。話題のニュースをシニカルな視点でストーリー化。

以前の主な連載[編集]

爆笑問題の日本原論
爆笑問題が時事問題をネタにトークする。創刊準備号から続いた長寿連載。『WiLL』(ワック・マガジンズ)へ移籍。
山形道場
山形浩生が世の中のことに活を入れる。連載終了。
M2
宮台真司宮崎哲弥の対談。連載終了。
サイゾー世相歌壇
清水泰が作る世相を交えた替え歌を紹介。連載終了を記念して都内某所カラオケ店にて本人によるリサイタルが行われる。連載終了。
サブ・カルチャー最終審判
宇野常寛と更科修一郎の対談。連載終了。
辛酸なめ子の女・一人修行
辛酸なめ子による、女としてのレベルを上げる特訓レポート。
勝手に会社案内
うさんくさい企業の紹介記事を勝手に作る。

誤報[編集]

  • 2006年4月号において「ジャニーズはVIP待遇!?オリコンとジャニーズの蜜月関係」と題する記事を掲載したが、「オリコンはジャニーズに甘くチャートを操作している」という編集部の編集意図に沿うように、ジャーナリストが答えた内容や掲載ページそのものを改竄していた(詳細はオリコン・烏賀陽裁判を参照)。
  • 2009年3月15日、「コブクロが金銭トラブルで解散危機」というニュースを発表したが、そのような事実は一切なかった。なお、3月17日には謝罪・訂正の記事を掲載している[9]
  • 2012年12月にペニーオークションサイト「ワールドオークション」が詐欺罪で摘発された際、同社から依頼を受けステルスマーケティングを行っていた芸能人を非難する記事を掲載したが、サイゾー自身もPR記事としてペニーオークションを薦めていた。[10]同様に出資広告を行っていたウェブメディアは謝罪、説明等を行ったがサイゾーは一切の説明を行わず、その後もステルスマーケティングを行っていた芸能人を揶揄する記事を新たに掲載している。
  • 2014年5月22日、サイゾーウーマンで「都市伝説だらけの芸能人の素顔」を会話形式で記述したが、その中で叶姉妹のことを「普段はジャージ姿」と事実確認できないことを書いたため、叶姉妹から抗議を受けて謝罪した[11]
  • 2016年5月15日、日刊サイゾーで「小金沢昇司が「大麻とおぼしきもの」を取り出し、店側と“大麻所持疑惑トラブル”を起こした」というニュースを発表したが、小金沢側は「虚偽の記事で社会的評価が低下した」などとして、1,000万円の損害賠償などを求めた裁判を起こしている。第1回目の口頭弁論が同年9月27日に行われたが、サイゾー側は欠席している[12]
  • 2016年8月25日、ビジネスジャーナル(編集長・石崎肇一(はじめ)で「NHK特集、「貧困の子」がネット上に高額購入品&札束の写真をアップ」を掲載したが、記事中の「女子高生の部屋にはエアコンらしきものがしっかりと映っている」という記述は虚偽であった。また記事中、NHK関係者のコメントが掲載されたが、実際は取材の事実はなく、回答は架空のものであった。記事内容はNHKの捏造を示唆するものだったが、実際に捏造をしていたのはサイゾーだった。記事を書いた20代男性は、契約前に取材や記事執筆の経験はなかった[8]。サイゾーはWEBサイトにて謝罪し、編集長の更迭を発表した[13]
  • 2017年7月10日、サイゾーウーマンにて「連ドラリメイク『花より男子広瀬すず主演!」という記事が掲載され[14]、デイリーニュースオンライン(記者:阿蘭澄史)が出演するとされた女優、俳優への中傷記事を掲載した[15]。しかし、実際にその事実はなく、原作者から否定された[16]。サイゾーからの謝罪と訂正はなかった。
問題の背景
2016年8月25日の件について揖斐社長は、「ネット上の書き込みを丸ごと信用してしまった」と釈明し、「記事量とチェック体制のバランスが欠けていた。コストをかけずにPVを稼ぐため、記事本数で賄おうとする無料ネットメディアの構造的問題もある」「記事を書いた20代男性は、契約前に取材や記事執筆の経験はなかった」などとネットメディア全体の問題点だと責任転嫁した[8]。しかし、誤報や作為的な報道の多さなどは群を抜いており、サイゾー自体の姿勢に問題があることは明白である。

WEBメディア[編集]

公式サイト「日刊サイゾー」は、ニュースブログの形式をとっている。その他の公式サイトとしては、アダルト記事を強化した「メンズサイゾー」、芸能ニュースなどの女性向け記事に特化した「サイゾーウーマン」も個別に展開している。2012年4月からは企業・経済ニュースなどビジネス記事を扱う「Business Journal(ビジネスジャーナル)」をオープンした[17]が、2016年現在においては「ビジネスジャーナル」誌上でも芸能ゴシップ記事が増加するなど、「日刊サイゾー」や「サイゾーウーマン」との棲み分けが曖昧な状況となっている。また、有料サービス「サイゾーpremium」では、本誌の記事などを閲覧できる。

2014年7月には「噂の眞相」のデスクを勤めた神林広恵と元副編集長川端幹人が立ち上げた企業である株式会社ロストニュースと共同で、書籍ニュースサイト「LITERA」を展開している[18][19]

主な運営サイト[編集]

共同運営

道玄坂書房[編集]

株式会社サイゾーのコミック事業部[22]。編集業務は出版業界の経験者と株式会社サイゾーが設立した合資会社ディノボックス[23]

デジタルコミック誌[編集]

  • ストラーダ

レーベル[編集]

  • MIKE+comics - ボーイズラブコミック
  • somali comics - 一般書籍
  • gruppo comics - パロディアンソロジー

東洋書店新社[編集]

東洋書店の出版事業継承した[22]株式会社サイゾーの東洋書店事業部。発売元は垣内出版。

夏目書房新社[編集]

2015年3月に株式会社サイゾーのグループ企業として出版事業を開始[24]。2017年に株式会社サイゾーと吸収合併され、サイゾー事業部の一ブランドとなる。発売元は垣内出版。

書籍[編集]

アイドル

  • 『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』(著者:本城零次 発売日:2011年6月9日)
  • 『SKE48フォトブック「放課後、二次元同好会」』(著者:SKE48 発売日:2012年4月20日)
  • 『隣の嵐くん〜カリスマなき時代の偶像〜』(著者:関修 発売日:2014年6月11日)
  • 『私が東方神起を応援する理由~再始動からの軌跡』(著者:上田幸来 発売日:2015年1月19日)
  • 『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』(編集:リアルサウンド 発売日:2015年4月17日)
  • 『嵐のコンビ愛 まとめBOOK』(著者:トモノトモエ 発売日:2015年7月30日)
  • 『潜行~地下アイドルの人に言えない生活』(著者:姫乃たま 発売日:2015年9月22日)
  • 『「嵐」的、あまりに「嵐」的な』(著者:関修 発売日:2015年12月7日)
  • 『大人アイドル~プロフェッショナルとしてのV6論』(著者:相沢直 磯部涼 小倉広 発売日:2016年1月26日)
  • 『12星座が示す! ジャニーズたちとあなたの占星術』(著者:葉山さくら 発売日:2016年2月8日)
  • 『ジャニーの伝言~嵐、SMAP、キスマイたちを育てたジャニーズ事務所社長の夢と言葉』(著者:小菅宏 発売日:2016年2月15日)
  • 『嵐の愛され力~幸せな人生をつかむ36のポイント』(著者:木村隆志 発売日:2016年2月16日)
  • 『それでも東方神起は揺るがない』(著者:小野登志郎 発売日:2016年8月13日)
  • 『SMAPとは何か?~国民的偶像(アイドル)の終焉』(著者:関修 発売日:2016年9月26日)
  • 『踊る! Kis-My-Ft2 with A.B.C-Z 大辞典~パーフェクトデータブック』(著者:トモノトモエ 発売日:2016年9月26日)

アニメ・マンガ

  • 『オタクのための風俗ガイド』(著者:眠田直 発売日:2014年3月13日)
  • 『テラフォーマーズ 究極根源考察〜人類生存の書〜』(著者:桜山時 発売日:2015年4月21日)
  • 『「艦これ」、その知られざる悲劇 〜艦娘たちはこうして沈んでいった』(著者:桜山時 発売日:2015年4月21日)
  • 『新・オタクのための風俗ガイド』(著者:眠田直 発売日:2015年6月19日)
  • 『ヒーローたちの戦うキモチ~ウルトラマンからワンピースまで』(著者:林延哉 高田明典 発売日:2015年9月2日)
  • 『「艦これ」、その知られざる悲劇2〜大海に沈んだ「艦娘」たちの最後の物語』(著者:桜山時 発売日:2015年10月5日)
  • 『私たちの「刀剣乱舞」歴史秘話~その魂と誇りを物語にかえて』(著者:桜山時 発売日:2015年11月16日)
  • 『初代王の呪縛「進撃の巨人」100年の歴史』(著者:桜山時 発売日:2016年1月22日)
  • 『ラブライブ! という奇跡』(著者:烏丸頓馬 発売日:2016年1月25日)
  • 『押井言論 2012-2015』(著者:押井守 発売日:2016年2月1日)
  • 『剣豪より刀剣乱舞へ託された名刀たちの追慕』(著者:左文字右京 発売日:2016年7月25日)
  • 『サークルから企業へ「Fate」の系譜』(著者:宇田川行長 発売日:2016年9月26日)
  • 『ぼくが「3月のライオン」から学んだこと』(著者:橋居歩 発売日:2016年11月8日)

エンターテイメント

  • 『この芸人を見よ!』(著者:ラリー遠田 発売日:2009年11月30日)
  • 『勝手に覗くな!!頭脳警察PANTAの頭の中』(著者:PANTA 発売日:2010年9月15日)
  • 『サバイバル女道』(著者:辛酸なめ子 発売日:2011年10月13日)
  • 『この芸人を見よ!2』(著者:ラリー遠田 発売日:2011年10月30日)
  • 『不運・不幸・悪運を取り去る「厳寒富士の絵」』(著者:あいはら友子 発売日:2012年8月31日)
  • 『教えてっ!真夢子おね~さん』(著者:田中圭一 発売日:2013年2月26日)
  • 『映画「009ノ1」オフィシャルブック THE WOMEN FIGHTERS 〜ミレーヌ・ホフマンと石ノ森章太郎が生んだ闘うヒロインたち〜』(著者:BADTASTE 発売日:2013年9月13日)
  • 『あいはら友子の最強開運ブック』(著者:あいはら友子 発売日:2013年11月5日)
  • 『卑屈の国の格言録小明 (著), キングオブコメディ』(著者:高橋健一 発売日:2014年6月2日)
  • 『DB.スターマン オフィシャルフォトブック「よこはまの星になる!」』(著者:横浜DeNAベイスターズ公式マスコット DB.スターマン 発売日:2015年5月22日)
  • 『パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション』(著者:長野辰次 発売日:2015年12月18日)
  • 『パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション』(著者:長野辰次 発売日:2015年12月18日)
  • 『神々の予定表 アジェンダ』(著者:山田高明 発売日:2016年4月8日)
  • 『DEATH MATCH EXTREME BOOK 戦々狂兇』(著者:アブドーラ小林 発売日:2016年9月6日)
  • 『生野が生んだスーパースター 文政』(著者:沖田臥竜 発売日:2016年9月28日)
  • 『日本の奇譚を旅する友』(著者:清哲 発売日:2017年7月20日)

ビジネス

  • 『100の結果を引き寄せる1%アクション』(著者:鈴木 領一 発売日:2012年12月8日)
  • 『小さな会社でもできる「テレビCM完全ガイド」』(著者:宮崎敬士 発売日:2013年8月30日)
  • 『魔法のように良く分かる「伝わるプレゼン」の教科書』(著者:長谷川豊 発売日:2014年4月28日)
  • 『愛されるアムウェイ嫌われるアムウェイ』(著者:アムウェイルール研究所 発売日:2014年9月5日)
  • 『変な会社~「とりあえず世界一」を目指す経営思考』(著者:佐藤類 発売日:2015年3月16日)
  • 『メガヒットはたった7つのキーワードで生まれる』(著者:新井庸志 発売日:2015年4月4日)
  • 『みのもんたにならないための危機管理マニュアル』(著者:長谷川裕雅 発売日:2015年5月29日)
  • 『セルフキャスト! ~ビジネスを加速させる動画配信』(著者:千種伸彰 発売日:2016年3月22日)
  • 『山口組式最強心理戦術~山口組のレジェンドたちが教えるビジネス・恋愛テクニック』(著者:下村勝二 発売日:2016年11月18日)

業務提携[編集]

  • 株式会社シード[25]
  • リングス - サイゾーがTHE OUTSIDERのDVDを発売
  • 鹿砦社 - サイゾーがWEBサイトジャニーズ研究会を制作[26]。夏目書房新社のWEB連載を書籍化。

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b 株式会社サイゾー”. 株式会社マイナビ. 2018年2月18日閲覧。
  2. ^ a b 苫米地英人twitter”. 2018年2月18日閲覧。
  3. ^ “WEBメディア 運営サイト”. 株式会社サイゾー. http://cyzo.co.jp/web/media/ 
  4. ^ webマガジン「wezzy/ウェジー」公開のお知らせ”. 2018年2月18日閲覧。
  5. ^ サイゾー、音楽総合メディア「リアルサウンド」を新たにスタート”. 2018年2月18日閲覧。
  6. ^ 運営元に関するお知らせ”. 2018年2月18日閲覧。
  7. ^ 株式会社サイゾーの資料一覧”. 2018年2月18日閲覧。
  8. ^ a b c “ネットメディア誤報 影響力自覚した取材とチェック態勢を”. 毎日新聞. (2016年9月19日). https://mainichi.jp/articles/20160919/ddm/004/040/006000c 
  9. ^ お詫びと訂正(当該告知)
  10. ^ ペニーオークション詐欺の宣伝に協力したメディア
  11. ^ 叶姉妹抗議に「サイゾーウーマン」謝罪
  12. ^ 小金沢昇司1000万円訴訟が始まる 被告側は欠席
  13. ^ お詫びと訂正
  14. ^ “広瀬すず、来年4月『花より男子』連ドラ主演のウワサ! F4は「調整中」「ジャニーズの可能性も」”. cyzo inc.. (2017年7月10日). http://www.cyzowoman.com/2017/07/post_144708_1.html 
  15. ^ “花より男子をリメイク?広瀬すず主演の報に阿鼻叫喚「花男を壊さないで」”. デイリーニュースオンライン. (2017年10月21日). http://dailynewsonline.jp/article/1367139/ 
  16. ^ こういうデマ話に作者が反応するのは良くないことだ…と思って黙ってましたが。何件かリプをいただいたり、トレンドワードにあがったりして、私に阻止を懇願される方が出てきてなんだかつらくなってきたので一言だけ。花男ドラマのリメイク話とかないです。なぜこんな話になっているのか謎です…。のツイート(921392999967309824) 2017年10月20日
  17. ^ Business Journalとは”. 2013年5月10日閲覧。
  18. ^ LITERA 運営者情報
  19. ^ LITERA側は、前述のビジネスジャーナルの捏造報道を受け、ビジネスジャーナルの提携サイト立場として謝罪するとともに、編集部はサイゾーから完全独立した組織であり資本関係も無く、サイゾーのサーバーを借り広告マーケティング面を委託している関係である旨を説明している( BJ捏造事件についての謝罪と説明)。
  20. ^ 【サイゾーまとめ】リリースのお知らせ 芸能、ジャニーズ、グラビア、政治の裏情報をまとめ読み!”. 2018年2月18日閲覧。
  21. ^ 本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」公開のお知らせ”. 2018年2月18日閲覧。
  22. ^ a b 謹賀新年”. 株式会社サイゾー. 2017年12月25日閲覧。
  23. ^ 合資会社ディノボックス”. 株式会社マイナビ. 2018年2月18日閲覧。
  24. ^ 『オンラインゲームは若年層に悪影響をあたえるのか?』ISBN 978-4904209608
  25. ^ メディアの収益向上を目的としたメディア運営サポートを開始”. 2018年2月18日閲覧。
  26. ^ WEBサイト制作”. 2018年2月18日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]