ジャスティン・ビーバー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
Justin Bieber
Justin Bieber NRJ Music Awards 2012.jpg
基本情報
出生名 Justin Drew Bieber
生誕 1994年3月1日(22歳)
出身地 カナダの旗 カナダ
オンタリオ州ストラトフォード
ジャンル ポップR&Bティーンポップ[1][2][3]
職業 シンガーソングライター
ミュージシャン
音楽プロデューサー
俳優
ダンサー
投資家
担当楽器 ボーカル
ギター
ベース
ピアノ
キーボード
ドラム
トランペット[4]
活動期間 2008年 -
レーベル

アイランド・レコード
ティーンアイランド・レコード
RBMG
スクールボーイ・レコード


Justin Bieber Signature

ジャスティン・ビーバーJustin Drew Bieber, 1994年3月1日[5][6] - )は、カナダポップミュージシャン俳優シンガーソングライター[1][3]。身長175cm。YouTubeにおいて歌手活動を展開していたが、その活躍を後にマネージャーとなるスクーター・ブラウンに見出される[7]。ブラウンはアトランタでR&B歌手アッシャーとの面会を仲立ちした。彼はその面談の後すぐにRBMG[8]、アントニオ"L.A."リードがCEOを務めるアイランド・レコードとの契約を取り付けた[9]

2009年11月、7曲が収録されたデビューEP『My World』がリリースされ、アメリカでプラチナディスクに認定された。Billboard Hot 100においてデビューアルバムの7曲がチャートインしたのは、ジャスティン・ビーバーが初めてである[10]2010年3月、スタジオ・アルバム『My World 2.0』がリリースされる。このアルバムは複数の国で初登場首位を獲得し、アメリカではプラチナディスクに認定された。デビューアルバムのリリースに引き続き、初めてのツアーであるMy World Tourを敢行した。また、リミックス・アルバム『My Worlds Acoustic』や『Never Say Never』をリリースし、自身の伝記映画となる『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』が公開された。2011年11月、2枚目のスタジオ・アルバム『Under the Mistletoe』がリリースされ、Billboard 200において初登場首位を獲得した。2012年6月19日、3枚目のスタジオ・アルバム『Believe』がリリースされ、アメリカの4つのチャートで首位を獲得し、Billboard 200においては初登場首位を獲得した。

ジャスティン・ビーバーは、アメリカン・ミュージック・アワード2010やアメリカン・ミュージック・アワード2012のアーティスト・オブ・ザ・イヤーを含む多くの賞を受賞し、第53回グラミー賞では最優秀新人賞と最優秀ポップボーカルアルバム賞にノミネートされた。

ジャスティン・ビーバーは世界的に支持されており、彼のファンは"Belieber(ビリーバー)"と呼ばれている。Twitterのフォロワーは6500万人を超え、2012年にフォーブス誌が発表した「世界で最もパワフルなセレブ」で3位に選ばれた[11]。2012年5月にはアルバム1500万枚を売り上げ、1年で5500万ドルもの大金を手にした[12]


生い立ち[編集]

1994年3月1日、オンタリオ州ロンドンの聖ヨセフ病院で生まれ[13][14]、オンタリオ州ストラトフォードで育った[15]。父ジェレミー・ビーバーと母パティ・マレットの間に生まれた。パティが妊娠したのは17歳の時であった。ジェレミーとパティは結婚しなかったが、息子の私的生活や職業生活について同じ目標があり親交を持ち続けた。パティは、母ダイアンと継父ブルースの助けを借りて息子を育てた[16]2012年9月には、パティの回顧録『Nowhere but Up: The Story of Justin Bieber's Mom』が出版された。この本は彼女が若い時のことや、息子との音楽業界でのキャリアを追ったものである。『トゥデイ』でのインタビューでも語ったように、周囲の人々が妊娠中絶を勧めながらも彼女はそれを拒否したことについて書かれている[17]。パティは、低賃金の事務で働きながら公営住宅に住み、シングルマザーとして息子を身一つで育てた。ジェレミーは、他の女性と再婚し二児をもうけたが、今でもジャスティンと連絡を取り合っている[18][19]

曾祖父はドイツ人であり、父はイギリス人とアイルランド人の血統を受け継いでいる[20][21]。また母はフランス系カナダ人ケベック人)である[22][23]。彼自身もストラトフォードのフレンチイマージョンを実施する小学校であるJeanne Sauvé Catholic Schoolに通った[16]。過去に、自分にはインディアンの血が流れていると発言したことがある[24]

ホッケー、サッカー、チェスに興味を持つ一方、周囲の人には音楽への憧れを明かさないでいた[18]。成長すると独学でピアノ、ドラム、ギター、トランペットを演奏するようになった[15][25]。2007年の初め、12歳のときに地元ストラトフォードのコンテストでNe-Yoの『So Sick』を歌い2位を獲得した[25][26]。パティは親族や友人に見せるためにYouTubeにその動画を投稿した。それからもさまざまなR&Bの歌をカバーした動画を投稿し続け、注目を集めていった[27]

来歴[編集]

2008 - 2009年:初期のキャリア、My World[編集]

並外れた歌唱力を持つ歌手の動画を探し求めていた元So So Defマーケティング担当役員のスクーター・ブラウンは、ほんの偶然に2007年のビーバーの動画をクリックした。それに感動したブラウンはビーバーが歌っていた場所、学校を突き止め、ついにパティとの接触に成功した。しかしブラウンはユダヤ人であったため彼女はあまり気乗りせず、「神様、息子をあなたに捧げます。だから、クリスチャンの人を、クリスチャンのレーベルの人を、遣わしてください!...ユダヤ人にジャスティンを預けることなど、お望みではないでしょう?」と祈った[18]。しかし、教会の長老たちとの祈りのあとに彼らからの激励を受け入れ、デモテープを作成するためにアトランタへ飛ぶことを許可した[18][28]。そのときビーバーは13歳であった[27]。到着してから1週間後には、R&Bシンガーソングライターのアッシャーに歌を披露した。

ビーバーはすぐにアッシャーとブラウンの合弁会社RBMGと契約を結んだ[8]ジャスティン・ティンバーレイクもまたビーバーとの契約を希望したが、アッシャーとの契約争奪戦に負けてしまったと伝えられた[8][29]。アッシャーがレーベルを探すことにおいてマネージャーのクリス・ヒックスに援助を求めたところ、ヒックスはアイランド・デフ・ジャム・ミュージック・グループの会長アントニオ"L.A."リードにオーディションを行うようにコンタクトをとってくれた[30]。2008年10月、リードはビーバーと契約を結び(これがRBMGとアイランド・レコードの合弁事業を生むこととなる)、ヒックスをビーバーのレーベルにおいての仕事を管理するデフ・ジャム・レコードの副社長に任命した[9][8][27][30]。その時点でビーバーとパティはアトランタに仮住まいし、レコーディングやブラウンからの助言を受けるためにアッシャーやブラウンの家に行った[8]。ブラウンはビーバーのマネージャーとなった[27]

ビーバーのファーストシングル『One Time』は、まだ彼がデビューアルバムをレコーディングしている最中にリリースされた[31]。この曲は2009年7月に発売初週でCanadian Hot 100で12位を獲得し[27]Billboard Hot 100においては最高17位を獲得した。2009年秋には世界市場で成功を収めた[32]。またこの曲はカナダとアメリカでプラチナディスクに、オーストラリアとニュージーランドでゴールドディスクに認定された[33][34][35]。2009年11月17日、ファーストEP『My World』がリリースされた。セカンドシングル『One Less Lonely Girl』とプロモシングル『Love Me』、『Favorite Girl』がiTunes Storeでリリースされ、Billboard Hot 100で40位以上を記録した[32]

その後も『One Less Lonely Girl』がラジオで流され、カナダとアメリカでは最高15位を獲得し、後にゴールドディスクに認定された[32]。そしてついに『My World』がアメリカでプラチナディスクに、カナダとイギリスでダブルプラチナディスクに認定された[36][37][38]。アルバムのプロモーションのためmtvUのVMA 09 Tour、ドイツのテレビ番組『The Dome』、YTVの『The Next Star』、『トゥデイ[39][40]、『The Wendy Williams Show』、『Lopez Tonight』、『エレンの部屋』、『It's On with Alexa Chung』、『グッド・モーニング・アメリカ』、『Chelsea Lately』、BETの『106 & Park』に出演し数多くのライヴを行った。『106 & Park』では歌手のリアーナと共演を果たした。2009年後期には、シットコム『True Jackson, VP』にゲスト出演した[41]

『Christmas in Washington』の収録のため、ビーバーはホワイトハウスで米大統領バラク・オバマとファーストレディミシェル・オバマスティービー・ワンダーの『Someday at Christmas』を歌った。これは2009年12月20日にTMTで放送された[42]。また、2009年12月31日に『Dick Clark's New Year's Rockin' Eve with Ryan Seacrest』に出演した。2010年1月31日、ビーバーは第52回グラミー賞のプレゼンターを務め、またハイチ地震による被災者支援のために、25周年となった『We Are The World』のリメイクのレコーディングに参加した。ビーバーはオリジナルではライオネル・リッチーが歌った歌い出しを歌った[43]

2010年3月12日、Young Artists For Haitiとして知られているカナダのアーティストたちがK'Naanの『Wavin' Flag』をリメイクした。ビーバーも参加し、歌い終わりを歌った[44]

2010 - 2011年:My World 2.0、Never Say Never、Under the Mistletoe[編集]

2010年1月、リュダクリスをフィーチャーしたデビューアルバム『My World 2.0』のリードシングル『Baby』がリリースされ、世界中で大ヒットした。Billboard Hot 100では5位を獲得し、いくつかの国で10位以上を記録した[32]。また、プロモシングル『Never Let You Go』、『U Smile』は30位以上を記録し、カナダでは20位以上を記録した[32]。レビュー集約サイトMetacriticによるこのアルバムの評価は、「Generally favorable reviews」であった[45]Billboard 200では初登場首位を獲得し、男性ソロシンガーが同チャートで首位を記録するのは1963年のスティービー・ワンダー以来の快挙であった[46]。また、このアルバムはCanadian Albums Chart、Irish Albums Chart、ARIAチャートNew Zealand Albums Chartで初登場首位を獲得し[32]、その他に15ヶ国で10位以上を記録した[47][48]

アルバムのプロモーションのため、ビーバーは『ザ・ビュー』、第23回キッズ・チョイス・アワード、『ナイトライン』、『レイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマン』、『The Dome』、『106 & Park』を含む生放送番組に出演した[49]。ビーバーはシングル『Eenie Meenie』でショーン・キングストンとコラボレーションしデビューアルバムに収録された。この楽曲はイギリスとオーストラリアで10位以上を記録し、その他の国々で20位以上を記録した。2010年4月10日、ビーバーはサタデー・ナイト・ライブに音楽ゲストとして出演した[50]。2010年7月4日には、ニューヨークで行われたMacy's Fourth of July Fireworks Spectacularでパフォーマンスをした[51]。2010年4月、『My World 2.0』のセカンドシングル『Somebody to Love』がリリースされ、2010年6月23日にはメンターであるアッシャーをフィーチャーしたリミックスがリリースされた。ビーバーはアルバム『My World』、『My World 2.0』のプロモーションのため、コネチカット州ハートフォードでスタートされた初めての公式ツアーMy World Tourを行った[52]。2010年7月、ビーバーは最もネット検索されたセレブであると発表された[53]。同月ミュージックビデオ『Baby』がレディー・ガガバッド・ロマンスの記録を破り最も再生された動画となったと同時に、最も低評価が多い動画となった[54]。2012年11月までこの記録が破られることはなかった。2010年9月、ソーシャルネットワーキングサイトの社員によると、Twitter上でのトラフィックの3パーセントがビーバーへのツイートを占めていると報じられた[55]

My World Tourで訪れたジャカルタでのパフォーマンス

2010年7月、ビーバーはニューヨークでセカンドアルバムのレコーディングを始めた[56]。このとき思春期のためにファーストアルバムをレコーディングしたときよりも声が低くなっていた。2010年4月、ビーバーは「誰もが声変わりするものだよ。思春期は自然なもので、今は僕の声に必要なことをやっているし、世界で一番のヴォーカルコーチがついているんだ。(中略)『Baby』で出していた高音のいくつかはもう出せない。生歌のときにはキーを下げなくちゃいけないんだ。」と語った[57]。ビーバーは2010年9月23日に放送されたCBSの犯罪ドラマ『CSI:科学捜査班』のシーズンプレミアにゲスト出演し、「兄弟に関連した難しい決断を迫られる問題を抱えたティーンエイジャー」を演じた。また、彼の役は連続爆破事件を起こす問題児でもある。2011年2月17日に放送されたその後のエピソードでは、そのキャラクターが殺されてしまう[58]。2010年9月12日、2010 MTV Video Music Awardsで『U Smile』、『Baby』、『Somebody to Love』のメドレーを披露し、少しだけドラムを演奏した[59]。2010年10月、アコースティックアルバム『My Worlds Acoustic』をリリースすることを発表した[60]。このアルバムはアメリカのブラックフライデーにリリースされ、前作のアルバムの楽曲のアコースティックバージョンと新曲の『Pray』が収録された[61]

2011年2月11日、青春映画『ステップ・アップ3』の監督ジョン・M・チュウによる3D上映の伝記映画『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』が公開された。3105の映画館での公開初日の推定興行収入は1240万ドルであった[62]。この映画は1週間で3030万ドルの総収益を上げ、3100万ドルの総収益を上げたロマンティックコメディ『ウソツキは結婚のはじまり』とは僅差であった[63]。また、音楽ドキュメンタリーとして歴代記録を保持していたマイリー・サイラスの2008年の3D映画『ハンナ・モンタナ ザ・コンサート 3D』が上げた総収益3110万ドルとほぼ一致して、映画産業においての期待を上回った[64]。この映画の総合興行収入は世界中で98,441,954ドルであった[65]。2011年2月14日にはセカンドリミックスアルバム『Never Say Never: The Remixes』がリリースされ、マイリー・サイラスクリス・ブラウンカニエ・ウェストなどをフィーチャーしたデビューアルバムの楽曲のリミックスが収録された[66]

2011年6月、フォーブス誌による「30歳未満で最も稼いでいるセレブ」のリストで2位に輝いた。彼はリスト上の9人の歌手のうちで最も若く、1年間で5300万ドルを稼いだ[67]。2011年11月1日、セカンドスタジオアルバム『Under the Mistletoe』をリリースした。このアルバムはBillboard 200で初登場首位を獲得し、発売初週に21万枚を売り上げた[68]

2012 - 2013年:Believe[編集]

2011年末、ビーバーはサードスタジオアルバム『Believe』のレコーディングを始めた。このアルバムに先駆け、ニューシングルが2012年3月にリリースされることを2012年2月22日にTwitterで発表した[69]。翌週には『エレンの部屋』に出演し、ニューシングルの曲名が『Boyfriend』であること、またそれが2012年3月26日にリリースされることを発表した[70]。この曲はMike Posnerと共に作られた[71]。また、Billboard Hot 100では初登場2位を獲得。デジタル配信では累計521,000ダウンロードを達成し、発売初週で史上2番目に多いダウンロード数となった[72]。ビルボードのBill Werdeは、ビーバーが初登場首位を獲得できなかったことについて、楽曲がiTunes Storeでしか入手できずApple Storeを利用しない者への購入手段を制限したからであると言及した[73]。『Boyfriend』はビーバーにとって初めてCanadian Hot 100で首位を獲得した曲となり、そのまま1週間首位をキープした[72]

2012年6月19日、アイランド・レコードからサードスタジオアルバム『Believe』がリリースされた。このアルバムは前作のティーン・ポップからの逸脱を示し、ダンス・ポップR&Bを取り入れたものである。より成熟したサウンドを磨き上げることを決心し、ビーバーは長年の共同制作者だけでなく、ロドニー・ジャーキンスHit-Boyディプロマックス・マーティンを含む幅広い都会派プロデューサーと共にアルバム制作を行った。エンターテインメント・ウィークリー誌はビーバーの進化を称賛し、このアルバムを「改革と復帰」と呼んだ[74]ローリング・ストーン誌はアルバムに基づき、より低い声と激しいビートについて言及したが、それは彼の見違えるほどの性成熟を婉曲に表現した皮肉であった[75]。このアルバムはBillboard 200で初登場首位を獲得し、彼の4枚目の首位を獲得したアルバムとなった[76][77][78]。また、カナダでは発売初週で57,000枚を売上げ、Canadian Albums Chartで首位を獲得した[79]

2012年9月、アルバムのプロモーションのためにアリゾナ州グレンデールでBelieve Tourが始まった[80][81]。2012年12月14日、ビーバーは『エレンの部屋』に出演し、アコースティックアルバム『Believe Acoustic』を発売予定であるということを発表し[82]、2013年1月29日にリリースされた。彼はTwitterで、2013年のいつかにホスト、音楽ゲストとして『サタデー・ナイト・ライブ』に出演するであろうと述べ[83]、2013年2月9日に出演した。2013年3月7日、ビーバーはO2アリーナでのコンサート中に呼吸困難に陥った後ステージ裏で卒倒し、病院へ運ばれた[84][85]。ビーバーは、2013年3月12日にポルトガルはリスボンのアトランティコ・パビリオンで開催予定であった2日目のコンサートをチケット販売不振のためキャンセルした。1日目の11日の公演は予定通り開催された[86]。2013年8月中旬、マイケル・ジャクソンの未発表曲『Slave the Rhythm』にビーバーのボーカルを加えた音源がネット上にリークされた[87]。その後、ラッパーのリル・トゥイストがビーバーとマイリー・サイラスをフィーチャーした『Twerk』の音源もリークされた[88]

2013年:Music Mondays、Believe 3D、2枚目のコンピレーション・アルバム[編集]

2013年10月3日、クリスマスに公開される伝記映画『Believe 3D』に先駆け、「Music Mondays」と題し10週間にわたって毎週月曜日に2012年に書き留めた新曲をリリースする企画を行うことを発表した。2013年10月7日、Music Mondays第1弾となるシングル『Heartbreaker』がリリースされた。第2弾の『All That Matters』は10月14日、第3弾の『Hold Tight』は10月21日、第4弾の『Recovery』は10月28日、第5弾の『Bad Day』は11月4日、第6弾の『All Bad』は11月11日、第7弾の『PYD (feat. R. Kelly)』は11月18日、第8弾の『Roller Coaster』は11月25日、第9弾の『Change Me』は12月2日、Music Mondays最後となる第10弾シングル『Confident (feat. Chance The Rapper)』は、12月9日にリリースされた。『Believe 3D』の監督は『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』に続きジョン・M・チュウが担当した。2013年12月23日にはMusic Mondaysでリリースされた全てを含む楽曲に新たな5曲を追加したアルバム『Journals』をデジタルダウンロードのみで発売した。

スタイル、イメージ、ファン[編集]

ニューヨーク・タイムズ誌のJan Hoffmanによると、ビーバーの魅力の一部は自身のYouTubeチャンネルによるものであるという。11月中旬にEP『My World』をリリースするずっと前から、YouTubeに投稿した動画は何百万人もの視聴者を引きつけた[18]。ブラウンはその魅力を認めている。アトランタへ飛ぶ前、ブラウンは"まずは彼をもっとYouTubeで有名"にしたいと思っており、そのチャンネルにもっとホームビデオを投稿するようにビーバーに言った。「俺はこう言ったんだ。『ジャスティン、部屋には誰もいないかのように歌え。でも高価なカメラは使わないでおこう。』って。子どもたちにそれを見てもらって、仕事をしてもらう、そうすればジャスティンは自分たちのものだと感じる。」と振り返った[18]。ビーバーは今もそのチャンネルに動画を投稿し続けている。また、Twitterを始め、定期的にファンとの交流を図っており[27]、2010年11月には600万人のフォロワーがいると伝えられた[89]。それから一貫して一日あたり約24000人のフォロワーを得ている[90]。また、このアカウントは市場においても成功している。例としては、『One Time』のミュージックビデオがYouTubeに投稿されてから急速に売上が伸びたことがあげられる[91]

2011年4月 スイスはチューリッヒで『Favorite Girl』をパフォーマンス中のビーバー

ビーバーはアッシャーと同じ14歳のときに契約したが、アッシャーは「俺は成功力を高めるチャンスを得られた。これが突然にビーバーにも起こったってわけなんだ。」とコメントしている。ビーバーは常にアッシャーやブラウン、ビーバーのボディーガードであるケニーといった大人たちに囲まれており、名声やパブリックイメージの扱い方の指導を受けている[18]。ビーバーとの契約後、アッシャーは元アシスタントの一人であるライアン・グッドをビーバーの地方公演マネージャーかつスタイリストに任命した。ビーバーの「swagger coach(スタイルの師匠)」と愛称をつけられたグッドは、ビーバーのために野球帽とトレーナーとドッグタグと派手なスニーカーを合わせたスタイル「streetwise look(世慣れたルック)」を創りだした。ロサンゼルス・タイムズ誌のAmy Kaufmanは「ビーバーはオンタリオ州ストラトフォード郊外で中流階級の家庭の元育ったが、服装や話し方(「Wassup man, how you doin'?(おっす、元気?)」や「It's like(って感じ)」、「you know(えっと)」、「whateva'(whateverのスラング)」)からお気に入りのラッパーの真似をしているのがわかる。」とコメントしている[92]

ビーバーはしばしばTiger Beat誌などのティーン誌に取り上げられ[18]、「ティーンのアイドル」と言われている[93]。ニューヨーク、アムステルダム、ロンドンのマダム・タッソー館ではビーバーの蝋人形が展示された[94]。2010年に髪型を変えたことにより、ビーバーのグッズを変更しなければならない事態となった。あるメーカーは、2011年のクリスマスシーズン用の人形の髪型を変えるのに10万ドルの出費に見舞われたため[95]、「今までで最も高価なミュージシャンのヘアカット」となった[96]

左利きで主にギターも左で弾く。また、ジャスティンは小柄で実年齢よりも若く見えること、声の高さ(女の子のように声が高いことから)、ティーン・ポップ、イメージ、頻繁にメディアで取り上げられることを非難され続けてきた[97]。彼はたびたびブログや掲示板で批判の的とされており、そのほとんどがYouTubeや4chanの利用者によるものである[98]デイリー・テレグラフ紙のNick Collinsは「ビーバーの評判もまた特にネット批評家を不愉快な気分にさせているようだ。彼の若々しい容貌、ティーン・ポップの歌、若い10代の女の子たちのアイドルであること、スピーチの態度はたくさんの注目を浴びている。」と考えている[97]

ビーバーの中性的な外見も頻繁にメディアに取り上げられており、2011年には中性的な人物についてを扱ったLOVE誌の表紙を飾った[99]

ファン層のいくつかは「Belieber(ビリーバー)」として知られており、2010年の流行語になった[100]。初期のビーバーのファン層はYouTubeで増え、ファーストアルバムの発売を早めた[101][102]。ビーバーの人気はインターネットの結果である。というのも、大きなファンのコミュニティがファンとのコミュニケーションをはかるために積極的にインターネットを利用し続けたからである[101][103]。ビーバーのマネジメントチームはファンを動員し、ビーバーと関係のある行動を起こすように調整しようと努力をしている[104]

私生活[編集]

ビーバーは敬虔なキリスト教徒であり、イエスとのつながりや彼と対話できるということを信じており、「僕がここにいるのも彼がいるからこそ。」と述べた[105][106]

2012年9月、ビーバーはアリゾナ州でのコンサート中にステージで嘔吐した。この出来事はビデオで撮影され、インターネットを中心に急速に広まった。彼はこの出来事が起こったのは牛乳を飲んだせいだとし「牛乳なんて飲むんじゃなかった!」とTwitterで述べた[107]。メンターのアッシャーはビーバーの健康のためにアッシャーが行っているヴィーガンダイエットをするように促した。彼はツアー中の若いアーティスト達にはもっと体力を持っていてほしいと述べた[108]

2011年2月、ビーバーはローリング・ストーン誌で意見を述べた[109]禁欲について質問されると、「もし相手を愛していないならセックスはすべきでないと思う。」と答えた。また、「人工妊娠中絶をよくない」と思っており、「赤ちゃんを殺すようなもの」であると述べた[110]。性的指向については「みんな自身の決定」だと述べた[111]。ビーバーはSuicide among LGBT youth(LGBTの若年層における自殺)を予防することを目指すIt Gets Better Projectに寄付した[112][113]

ビーバーはアメリカ合衆国の市民権を取得することには興味がないと言っており、アメリカの医療制度を批判した。カナダを「世界でいちばん素晴らしい国」として賞賛し、見習うべき例として自国の医療制度を挙げた[110]

ビーバーはどの公演前にもイスラエルよ、聞けやほかのユダヤのお祈りを言っている[114][115][116]

2013年8月30日、トロントのナイトクラブで男性がビーバーに向かって突進し、絞め技の状態にした。そのクラブの用心棒はビーバーが意識を失う前に介入し、男を引き離して床に投げ倒した。さらに続けて男が床で横になっている間、ビーバーが何回か男の肋骨や頭を蹴った。セキュリティは彼が殺されてしまうのではないかと恐れ、怒り心頭のビーバーを男から引き離さなければならなかった[117]。 2014年1月14日、 ロサンゼルスの自宅から違法薬物が見つかり、ビーバーの知人を逮捕したことを明らかにした。ビーバーらが隣家に卵を投げ込む騒ぎを9日に起こし、通報を受けた警察が家宅捜索を行っていた。

2014年4月、靖国神社を訪れてインスタグラムに投稿して中国や韓国のファンから批判された [118]

交際関係[編集]

2010年12月、女優兼歌手のセレーナ・ゴメスとの交際をスタートさせた。2011年2月、ヴァニティ・フェア誌主催のオスカーパーティーにカップルで出席し、二人は関係を認めた形になった[119][120][121][122][123]。2012年11月初め、ビーバーとゴメスは約2年の交際を経て破局に至ったと報道された[124][125]。彼らは同月の後に仲直りをした[126]。しかし、2013年1月に再び破局が報道された[127]

マイケル・ジャクソンとジャスティン[編集]

ジャスティンがマイケル・ジャクソンを敬愛している事は有名。

2014年リリースのマイケルのアルバム『Xscape』では同アルバム収録の「Slave To The Rhythm」でのデュエットも計画されていたが、リリースの前にインターネット上にリークされてしまったことから計画は中止になった。エグゼクティブ・プロデューサーのL.A.リードはまたやり直すつもりだという[128]

その一方でマイケルの長女パリス・ジャクソンには非行的な行動から非難を受けている[129]

論争と法的問題[編集]

2011年5月、自身の17歳の誕生日パーティ中にパパラッチに向かってファックサインを写真に撮られたが、後にTwitterで公に謝罪した[130]。2011年11月と2012年11月にも同じジェスチャーをした写真を撮られた[131][132]。2012年7月、サンフェルナンド・バレーの高速道路ベンチュラ・フリーウェイを走行していた際に、カリフォルニア・ハイウェイ・パトロールが車を路肩に寄せるよう命じた。伝えられるところによると、彼は時速65マイル(時速105キロ)で走る地区を時速100マイル(時速160キロ)で運転していた。ビーバーは追いかけてくるパパラッチから逃げようとしていたと主張した。ロサンゼルス市議会議員のデニス・ザインはこの出来事について「非常に危険で混沌とした状況」であったと述べ、ビーバーの運転は「不注意で無謀」なものであったとした。この出来事によりビーバーは違反切符を切られた。伝えられるところによると、一人のパパラッチが4つの微罪の容疑を受けたが、そのうち2つが後に取り下げられた[133][134]。2013年1月1日、パパラッチのChris Guerraがビーバーの愛車を撮影しようと道路を横断したときに車にひかれ死亡した。このときビーバー自身は同乗していなかった[135]

フランスのカンヌで行われたNRJミュージック・アワード2012セレモニーでのビーバー

2013年3月、ツアーのためドイツに入国する際にビーバーのペットであるオマキザルのマリーが税関に没収された。同年5月、マリーはドイツの所有物となり、動物園に引き取られた[136]

2013年11月、ビーバーは訪問先のアルゼンチンブエノスアイレスにて、自らのボディーガードに命じてカメラマン携帯電話カメラを奪ったとされる。アルゼンチンの裁判所は、2014年11月にビーバーに対して出頭命令を下したが、ビーバーはこれを無視した。アルゼンチンは、国際刑事警察機構国際逮捕手配書の発行を要請した[137]

資産[編集]

2011年5月、米経済誌フォーブス誌が毎年発表している世界のセレブ100人番付で17歳の若さにして3位で番付デビューを果たした。コンサートや映画「ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー」などを通して得た収入は5300万ドル(日本円で約42億2,000万円)で17歳での番付入りは最年少である。[138][139]

2011年6月、米経済誌フォーブス誌が「最も稼いでいる30歳未満のセレブ」を発表し、昨年の収入が5,300万ドル(日本円で約42億2,000万円)で2位にランクインした。さらにピープル誌が発表した「ハリウッドのリッチなティーン・リスト」では1位にランクインした。[140][141]

2012年に、ロサンジェルス郊外のカラバサス[142]に約650万ドルのアシエンダ(南米大農園主邸)風の豪邸を購入した[143]。カラバサスには有名人の豪邸が多数あり、ジャスティンが購入した家はエディ・マーフィの元妻が住んでいた[144]

チャリティ活動[編集]

ジャスティンのチャームポイントでもあったモップヘアーを短く切った時ののごく一部がオークションで4万668ドル(約330万円)の値がつき、落札された。 エレン・デジェネレスが司会をする、アメリカのトーク番組『The Ellen DeGeneres Show』に出演したときに司会者にそれをプレゼントし、デジェネレスは、収益が児童虐待動物虐待の被害者を支援する団体「The Gentle Barn Foundation」へ寄付され、さらに次回の番組出演時に本人に会えるという条件でeBayに出品した[145]

2011年5月18日、ワールド・ツアー(My World Tour)で来日中のジャスティンが、東京都内のアメリカ大使の公邸で東日本大震災で被災した子どもたちと交流をした。 さらに今回の来日公演の収益を被災者救済のために寄付することも約束。 また、「僕もこれからはいいことしか起こらないと信じたいです。今回の震災で被害を受けた人に僕の祈りを届けたいです」とコメントを残した[146]

フィリピンで非常に大きな台風がおき、学校などが壊れてしまい、それを知ったJustinはフィリピンに訪れ学校などを建てた。 チャリティーLIVEも主催した。 アフリカにも訪れたJustinは子供たちに靴や服をプレゼントしたり、一緒にサッカーをして楽しんでいた。 来日した際は、保育園に訪れ、子供達と遊んだりした。[要出典]

ディスコグラフィー[編集]

  • My World 2.0 (2010)
  • Under the Mistletoe (2011)
  • Believe (2012)
  • Purpose (2015)

来日公演[編集]

出演作品[編集]

ドラマ[編集]

  • CSI:科学捜査班 - シーズン11 エピソード1 “Shock Waves” - ジェイソン・マッキャン役
  • CSI:科学捜査班 - シーズン11 エピソード15 “Targets of Obsession” - ジェイソン・マッキャン役

ドキュメンタリー映画[編集]

著作[編集]

  • 自伝『Justin Bieber: First Step 2 Forever』

出典[編集]

  1. ^ a b Illegal name entered justin-bieber/justin-bieber/biography Justin Bieber Biography & Awards”. Billboard. 2010年6月15日閲覧。
  2. ^ Farber, Jim (2010年3月23日). “Justin Bieber, 'My World 2.0'”. New York Daily News. http://www.nydailynews.com/entertainment/music/2010/03/23/2010-03-23_rbpop_mix_on_my_world_20_cant_beef_up_justin_biebers_young_tone.html 2010年6月14日閲覧。 
  3. ^ a b Justin Bieber: Overview”. All music. Macrovision Corporation. 2009年10月21日閲覧。
  4. ^ Justin Bieber artist profile”. MTV. 2009年12月22日閲覧。
  5. ^ Justin Bieber Biography”. The Biography Channel. A+E Networks. 2013年7月6日閲覧。
  6. ^ Inogolo”. 2009年11月21日閲覧。
  7. ^ Konjicanin, Anja (2010年12月24日). “Justin Bieber makes them proud. But why?”. Vancouver Observer. http://www.vancouverobserver.com/politics/news/2010/12/24/justin-bieber-makes-them-proud-why 2011年1月11日閲覧。 
  8. ^ a b c d e Herrera, Monica (2010年3月19日). “Justin Bieber – The Billboard Cover Story”. Billboard. e5 Global Media. 2010年5月7日閲覧。
  9. ^ a b Mitchell, Gail (2009年4月28日). “Usher Introduces Teen Singer Justin Bieber”. ビルボード. 2009年7月23日閲覧。
  10. ^ “Justin Bieber Fever Hits Miami”. CBS News (CBS Interactive). (2010年2月5日). http://www.cbsnews.com/stories/2010/02/05/earlyshow/leisure/music/main6177327.shtml 2010年3月27日閲覧。 
  11. ^ The World's Most Powerful Celebrities”. Forbes (2012年). 2013年7月27日閲覧。
  12. ^ Greenburg, ZO. “Justin Bieber, Venture Capitalist: The Forbes Cover Story”. Forbes. 2012年5月17日閲覧。
  13. ^ Justin Bieber's Mom Joins Fight to Keep Canadian Pregnant Teen Shelter Open”. The Hollywood Reporter (2012年2月28日). 2012年3月28日閲覧。
  14. ^ Bieber – Birth Certificate (PDF)”. TMZ (2010年). 2010年8月21日閲覧。
  15. ^ a b Parvis, Sarah E (2010). McMeel, Andrews. ed. Kansas City, MO. London: Simon & Schuster. pp. 13–17. ISBN 978-1-4494-0181-8. http://books.google.com/?id=XQ8YQQv45GkC&pg=PA13#v=onepage&q&f=true 2010年8月4日閲覧。. 
  16. ^ a b Infantry, Ashante (2010年5月14日). “Justin Bieber guide added to hometown of Stratford's tourism website”. Toronto Star (Toronto). http://www.thestar.com/entertainment/music/article/809366--justin-bieber-guide-added-to-hometown-of-stratford-s-tourism-website 2011年12月16日閲覧。 
  17. ^ Pavlich, Katherine ‘Katie’ (2012‐9‐21). “Mother of World’s biggest pop star was urged to have an abortion”. Tip sheet. Town hall. http://townhall.com/tipsheet/katiepavlich/2012/09/21/mother_of_worlds_biggest_pop_star_was_urged_to_have_an_abortion 
  18. ^ a b c d e f g h Hoffman, Jan (2009年12月31日). “Justin Bieber is Living the Tween Idol Dream”. The New York Times. http://www.nytimes.com/2010/01/03/fashion/03bieber.html 
  19. ^ Bartolomeo, Joey (2010年6月20日). “Meet Justin Bieber's Rockin' Dad”. People (Time). http://www.people.com/people/article/0,,20395400,00.html 
  20. ^ Robertson, Lindsay (2010年5月5日). “Justin Bieber Ridiculed for ‘German’ Mistake | Stop The Presses!”. Music. Yahoo!. 2012年4月24日閲覧。
  21. ^ http://www.imdb.com/name/nm3595501/bio
  22. ^ The French-Canadian ancestry of Justin Bieber”. 2013年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月15日閲覧。
  23. ^ Bieber 2010, pp. 22, 23.
  24. ^ “Justin Bieber gets offer of help tracing native ancestry after free gas comment”. Toronto Star. (2012年8月3日). http://www.thestar.com/news/canada/article/1236961--justin-bieber-gets-offer-of-help-tracing-native-ancestry-after-free-gas-comment 
  25. ^ a b Colurso, Mary (2010年12月17日). “Temperature's rising as Justin brings Bieber fever to Birmingham”. http://blog.al.com/mcolurso/2010/12/temperatures_rising_as_justin.html 2011年1月11日閲覧。 
  26. ^ Mitchell, Gail (2009年4月28日). “Usher Introduces Teen Singer Justin Bieber”. Billboard. 2009年7月23日閲覧。
  27. ^ a b c d e f Herrera, Monica (2009年7月13日). “'Time' is right for teen singer Justin Bieber”. Reuters. Thomson Reuters. http://www.reuters.com/article/musicNews/idUSTRE56I2BM20090719 2009年7月22日閲覧。 
  28. ^ TJ (2009年8月11日). “Neon Limelight Interviews: Usher Protegé Justin Bieber: Accidental Star”. Neon Limelight. 2009年8月11日閲覧。
  29. ^ Usher and Justin Timberlake Battled It Out For Justin Bieber”. MTV (2009年9月12日). 2011年1月11日閲覧。
  30. ^ a b Interview with Chris Hicks”. HitQuarters (2011年8月23日). 2011年8月25日閲覧。
  31. ^ Mitchell, Gail (2009年4月28日). “Usher Introduces Teen Singer Justin Bieber”. Billboard (e5 Global Media). http://www.billboard.com/articles/news/268791/usher-introduces-teen-singer-justin-bieber 
  32. ^ a b c d e f Justin Bieber Chart History”. Billboard. e5 Global Media. 2010年3月11日閲覧。
  33. ^ Justin Bieber AIRA Singles Certification”. ARIA Charts. Australian Recording Industry Association. 2010年3月30日閲覧。[リンク切れ]
  34. ^ The Official New Zealand Music Chart”. Recording Industry Association of New Zealand. 2010年3月31日閲覧。 “Note: Week commence on Monday, March 29, 2010”
  35. ^ RIAA – Gold and Platinum – June 15, 2010”. Recording Industry Association of America. 2010年1月10日閲覧。
  36. ^ Justin Bieber RIAA album certifications”. RIAA. 2010年1月11日閲覧。
  37. ^ Certified Awards Search”. BPI. 2010年12月20日閲覧。 “Note: Search for Justin Bieber.”[リンク切れ]
  38. ^ “November 2010 – Gold & Platinum Certifications”. Canadian Recording Industry Association. http://www.cria.ca/goldplat.php#album 2010年12月15日閲覧。 
  39. ^ “The Today Show + Justin Bieber=Awesome”. Island Def Jam (Universal Music Group). (2009年9月11日). http://www.islanddefjam.com/artist/news_single.aspx?nid=5118&artistID=7342 2009年9月22日閲覧。 
  40. ^ MTVU VMA Tour live performances”. MTV (2009年9月9日). 2009年9月28日閲覧。
  41. ^ Cheung, Nadine (2009年10月2日). “Justin Bieber to Guest Star on True Jackson VP!”. JSYK (AOL). http://www.jsyk.com/2009/10/02/justin-bieber-to-guest-star-on-true-jackson-vp 
  42. ^ Ram, Archana (2009年12月2日). “Justin Bieber joins Mary J Blige and others for 'Christmas In Washington'”. Entertainment Weekly. 2009年12月5日閲覧。
  43. ^ Kaufman, Gil (2010年2月2日). “'We Are The World' Remake Brings Lil Wayne, Kanye West, Pink, Usher, More Together For Haiti”. MTV News. 2010年2月2日閲覧。
  44. ^ Shapiro 2010, p. 136.
  45. ^ Justin Bieber – My World 2.0”. Metacritic. CBS Interactive. 2010年3月23日閲覧。
  46. ^ Justin Bieber Tops Billboard 200 With 'My World 2.0'”. Billboard. e5 Global Media (2010年3月31日). 2013年3月24日閲覧。
  47. ^ Justin Bieber – My World – Music Charts”. αCharts. 2010年4月14日閲覧。
  48. ^ Justin Bieber – My World 2.0 – Music Charts”. αCharts. 2010年4月14日閲覧。
  49. ^ Cheung, Nadine (2010年3月23日). “Justin Bieber Makes Millions Happy With the Release of 'My World 2.0'”. JSYK. AOL. 2010年3月23日閲覧。
  50. ^ “Justin Bieber Coming Back To NY For Saturday Night Live”. Long Island Press. (2010年2月21日). http://www.longislandpress.com/2010/02/21/justin-bieber-coming-back-to-ny-for-saturday-night-live/ 2010年4月10日閲覧。 
  51. ^ Beja, Marc (2010年7月4日). “Fireworks follow sun-scorched July 4 festivals”. The Associated Press. Hosted by Google News. http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5ikBY9CwvRqvB7M_GA8M9NJbrK35wD9GOJFEG0 2010年7月4日閲覧。 [リンク切れ]
  52. ^ “Justin Bieber's 2010 North American summer tour dates: 'My World' to hit New York in August”. New York Daily News. (2010年3月17日) 
  53. ^ “Bieber the king of the Internet”. Toronto Sun. (2010年7月7日). http://www.torontosun.com/entertainment/music/2010/07/07/14633631-wenn-story.html 
  54. ^ “Justin Bieber is Officially King of YouTube” (staff blog). The Wall Street Journal. (2010年7月15日). http://blogs.wsj.com/speakeasy/2010/07/15/justin-bieber-is-officially-king-of-youtube/ 2010年7月16日閲覧。 
  55. ^ Justin Bieber Accounts for 3 Percent of All Twitter Traffic”. TVGuide. 2010年9月8日閲覧。
  56. ^ Reth, Jerry (2010年5月8日). “Justin Bieber New Album To Be Recorded In New York”. Newsopi. http://www.newsopi.com/showbiz/justin-bieber-new-album-to-be-recorded-in-new-york/1598  [要高次出典]
  57. ^ Justin Bieber's Voice Breaking”. Contact music (2010年4月27日). 2010年10月31日閲覧。
  58. ^ Justin Bieber on 'CSI': Bombs away! (blog)”. Zap 2 it (2010年9月23日). 2010年11月22日閲覧。
  59. ^ MTV VMA Recap: Stage Rewind with Eminem, Rihanna, Taylor, Kanye and Bieber. Singersroom.com (September 13, 2010). Retrieved October 21, 2010.
  60. ^ Vena, Jocelyn (2010年10月18日). “Justin Bieber To Release Acoustic Album – Music, Celebrity, Artist News”. MTV. 2010年11月14日閲覧。
  61. ^ How Will Justin Bieber's My Worlds Acoustic Rank Against Great Unplugged Albums?”. Newsroom.mtv.com (2010年11月10日). 2010年11月14日閲覧。
  62. ^ Justin Bieber: Never Say Never. Box Office Mojo. Retrieved February 12, 2011.
  63. ^ Kaufman, Amy; Fritz, Ben (2011年2月14日). “Company Town: Justin Bieber's 'Never Say Never' opens big at No. 2”. Los Angeles Times. http://www.latimes.com/entertainment/news/la-et-box-office-20110214,0,5326914.story 2011年2月17日閲覧。 
  64. ^ “'Just', 'Justin', 'Juliet' Jumpin'”. Box Office Mojo. (2011年2月14日). http://boxofficemojo.com/news/?id=3080&p=.htm 2011年2月14日閲覧。 
  65. ^ Justin Bieber: Never Say Never (2011)”. Box Office Mojo. 2012年8月16日閲覧。
  66. ^ Dinh, James (2011年1月31日). “Justin Bieber's Never Say Never – The Remixes Due Valentine's Day”. MTV News (Viacom). 2011年1月31日閲覧。
  67. ^ Pomerantz, Dorothy. “Full List: The Best-Paid Celebrities Under 30”. Forbes. http://www.forbes.com/2011/06/09/top-earning-celebrities-under-30_slide_3.html 2011年6月13日閲覧。 
  68. ^ Caulfield, Keith (2011年11月9日). “Justin Bieber's 'Mistletoe' Brightens Billboard 200 with No. 1 Debut”. Billboard. Prometheus Global Media. 2011年11月9日閲覧。
  69. ^ Bieber, Justin. Status. Twitter. https://twitter.com/#!/justinbieber/status/172478593983709184 
  70. ^ Justin Bieber's Big Announcement”. YouTube. Google (2012年2月29日). 2012年3月28日閲覧。
  71. ^ Vena, Jocelyn (2012年3月1日). “Justin Bieber Announces New Single, 'Boyfriend' – Music, Celebrity, Artist News”. MTV. 2012年3月28日閲覧。
  72. ^ a b Trust, Gary (2012年4月4日). “Justin Bieber's 'Boyfriend' Debuts at No. 2 on Hot 100”. Billboard. Prometheus Global Media. 2016年1月12日閲覧。
  73. ^ Werde, Bill (2012年4月4日). “Editor's Note: What Role Did Bundling and Exclusives Play in Madonna and Justin Bieber's Big Debuts?”. Billboard. Prometheus Global Media. 2012年4月4日閲覧。
  74. ^ Anderson, Kyle (2012年6月13日). “Believe (2012)”. Entertainment Weekly. Time Inc.. 2012年6月17日閲覧。
  75. ^ Dolan, Jon (2012年6月15日). “Believe”. Rolling Stone. Jann Wenner. 2012年6月17日閲覧。
  76. ^ “Mumford & sons' 'Babel' fastest seller of 2012”. The Guardian (UK). (2012年10月3日). http://www.guardian.co.uk/music/2012/oct/03/mumford-sons-babel-fastest-seller-2012 
  77. ^ Billboard”. 2013年3月24日閲覧。
  78. ^ Caulfield, Keith (2012年6月26日). “Official: Justin Bieber's 'Believe' Is Year's Biggest Debut, Bows at No. 1”. Billboard. Prometheus Global Media. 2012年6月27日閲覧。
  79. ^ Dowling, Marianne (2012年6月27日). “Bieber's 'Believe' debuts at Nº 1”. Jam! Canadian Online Explorer. 2012年6月27日閲覧。
  80. ^ Justin Bieber announces 2012 headlining North American tour”. Justin Bieber (2012年5月23日). 2012年5月30日閲覧。
  81. ^ NBC Presents 'Justin Bieber: All Around the World' Thursday, June 21”. TV By the Numbers (2012年5月30日). 2012年5月30日閲覧。
  82. ^ Justin's Big Announcement”. YouTube (2012年12月14日). 2013年1月3日閲覧。
  83. ^ Twitter / justinbieber: maybe im hosting and performing”. Twitter.com. 2013年1月9日閲覧。
  84. ^ “BIEBER RECOVERING AFTER FAINTING AT LONDON CONCERT”. Associated Press. http://bigstory.ap.org/article/bieber-recovering-after-fainting-london-concert 2013年3月8日閲覧。 
  85. ^ Justin Bieber Hospitalized After Collapsing On Stage”. People. 2013年3月8日閲覧。
  86. ^ JUSTIN BIEBER CANCELS Concert in Portugal”. TMZ. 2013年3月12日閲覧。
  87. ^ Justin Bieber-Michael Jackson "Slave To The Rhythm" Collaboration”. The Hollywood Gossip.com. 2013年8月18日閲覧。
  88. ^ Miley Cyrus & Justin Bieber’s Sexy New Song ‘Twerk’ Leaks”. hollywoodlife.com. 2013年8月29日閲覧。
  89. ^ Vena, Jocelyn (2010年11月9日). “Justin Bieber Hits 6 Million Twitter Followers – Music, Celebrity, Artist News”. MTV. 2010年12月31日閲覧。
  90. ^ Justin Bieber Twitter Statistics”. Twitter Counter (2011年3月15日). 2011年3月15日閲覧。
  91. ^ Justin Bieber: A phenom on the verge of superstardom”. Billboard. Azcentral.com (2010年3月19日). 2010年10月31日閲覧。
  92. ^ Kaufman, Amy (2010年4月13日). “Adults work hard to manage Justin Bieber's image”. Azcentral.com. 2010年10月31日閲覧。
  93. ^ Rizzo, Monica (2010年2月24日). “Hot Ticket: Justin Bieber & Rihanna to Perform at Kids' Choice Awards – TV News, Justin Bieber, Rihanna”. People. 2010年6月21日閲覧。
  94. ^ Vena, Jocelyn (2011年3月15日). “Justin Bieber Wax Figures Unveiled”. MTV. 2011年4月8日閲覧。
  95. ^ Tyler, Lewis (2011年10月13日). “Bieber haircut costs US toy-maker $100,000”. ToyNews. http://www.toynews-online.biz/news/34607/Bieber-haircut-costs-US-toy-maker-100000 2011年10月14日閲覧。 
  96. ^ Most expensive musical haircut of all time”. Arts journal (2011年10月11日). 2011年12月16日閲覧。
  97. ^ a b Collins, Nick (2010年7月6日). “Why is Justin Bieber so loved and hated?”. London: The Telegraph. http://www.telegraph.co.uk/technology/internet/7873834/Why-is-Justin-Bieber-so-loved-and-hated.html 2010年7月27日閲覧。 
  98. ^ Justin Bieber's Youtube Fight”. Buzz feed. 2010年12月13日閲覧。
  99. ^ Justin Bieber Graces Cover Of Love's 'Androgyny Issue'”. MTV.com (2011年1月26日). 2015年1月23日閲覧。
  100. ^ Top buzzwords of 2010 - Chicago Tribune”. Articles.chicagotribune.com (2010年12月29日). 2012年4月29日閲覧。
  101. ^ a b Matson on Music | The essential unseriousness of Bieber Fever | Seattle Times Newspaper”. Seattle Times (2010年7月7日). 2012年6月1日閲覧。
  102. ^ Breeanna Hare (2010年4月1日). “Justin Bieber fever: Careful, it's catching — CNN”. CNN. 2012年5月31日閲覧。
  103. ^ O consumidor como produtor — Caderno 3 - Diário do Nordeste”. Diariodonordeste.globo.com (2012年2月26日). 2012年6月1日閲覧。
  104. ^ Richard Godwin (2012年4月24日). “One night with Justin Bieber and I'm a Belieber — Celebrity News — Showbiz — Evening Standard”. Thisislondon.co.uk. 2012年4月29日閲覧。
  105. ^ Ronson, Jon (2010年11月13日). “Justin Bieber: One day with the most Googled name on the planet”. The Guardian (UK). http://www.guardian.co.uk/music/2010/nov/13/justin-bieber-interview 2011年1月25日閲覧。 
  106. ^ Kaufman, Donna (2010年11月2日). “Justin Bieber Talks Jesus & Marriage”. Ivillage Entertainment. 2011年6月6日閲覧。
  107. ^ Justin Bieber throws up onstage at Arizona concert, blames illness on drinking too much milk”. 2013年6月16日閲覧。
  108. ^ Usher embraces vegan diet”. 2013年6月16日閲覧。
  109. ^ Saxberg, Lynn (2011年2月17日). “Baby Baby —better be born in Canada; Bieber disses American health care —and says no to abortion”. The Ottawa Citizen: p. A.4 
  110. ^ a b Justin Bieber Talks Sex, Politics, Music and Puberty In New 'Rolling Stone' Cover Story”. Rolling Stone (2011年2月16日). 2011年2月24日閲覧。
  111. ^ Bieber, Justin. “Being gay is a decision & abortion is wrong even as a result of rape”. Rolling Stone. United Kingdom: Pink. http://www.pinknews.co.uk/2011/02/17/justin-bieber-being-gay-is-a-decision-and-abortion-is-wrong-even-as-a-result-of-rape/ 2011年3月15日閲覧。 
  112. ^ Justin Bieber Posts 'It Gets Better' Video. MTV. http://www.mtv.com/news/articles/1653033/justin-bieber-posts-it-gets-better-video.jhtml 2011年3月15日閲覧。 
  113. ^ It Gets Better”. 2011年3月15日閲覧。
  114. ^ Scooter Braun Confirms That Justin Bieber Says the Shema Before Every Show” (2012年1月17日). 2013年8月30日閲覧。
  115. ^ Scotter Braun Says That Justin Bieber Says the Shema” (2012年1月17日). 2013年8月30日閲覧。
  116. ^ Justin Bieber says Shma Israel (Hberew)”. YouTube. 2013年8月30日閲覧。
  117. ^ Justin Bieber attacked at Toronto nightclub and reportedly loses $40,000 gold chain”. dailymail.co.uk (2013年2月9日). 2013年9月2日閲覧。
  118. ^ “ジャスティン・ビーバーさん、靖国訪問 中韓で批判噴出”. (2014年4月24日). http://www.asahi.com/articles/ASG4R7V9ZG4RUHBI03Z.html 2014年5月17日閲覧。 
  119. ^ Hogan, Kate (2011年2月28日). “Justin Bieber and Selena Gomez Step Out Together on Oscar Night”. People. 2012年1月6日閲覧。
  120. ^ Caught in the Act!”. People (2010年11月4日). 2012年1月6日閲覧。
  121. ^ Greer, Carlos (2010年12月13日). “Selena Gomez: Justin Bieber and I Are Just Friends”. People. 2012年1月6日閲覧。
  122. ^ Ziegbe, Mawuse (2010年12月23日). “Justin Bieber Calls Selena Gomez 'An Amazing Person'”. MTV. 2012年1月6日閲覧。
  123. ^ Bikini-clad Selena Gomez kisses Justin Bieber”. USA Today (2011年1月3日). 2012年1月6日閲覧。
  124. ^ Dobuzinskis, Alex (2012年11月10日). “Justin Bieber and Selena Gomez have broken up, reports say”. Reuters. 2012年11月10日閲覧。
  125. ^ Justin Bieber and Selena Gomez Break Up”. Rolling Stone. 2013年6月30日閲覧。
  126. ^ Justin Bieber & Selena Gomez Reunite at American Music Awards Afterparty”. People (2012年11月19日). 2013年1月24日閲覧。
  127. ^ Justin Bieber, Selena Gomez Break Up for Good”. Us Weekly (2013年1月9日). 2013年1月24日閲覧。
  128. ^ ジャスティン・ビーバーが、マイケル・ジャクソンの新作「XSCAPE」でデュエット曲をカットされた理由とは?”. 2014年7月20日閲覧。
  129. ^ パリス・ジャクソン、「ジャスティン・ビーバーが大嫌い」と非難”. 2014年7月22日閲覧。
  130. ^ Justin Bieber 'Sorry' for Giving Middle Finger to Paparazzi”. Billboard. 2013年1月9日閲覧。
  131. ^ Firstpost. “Justin Bieber Sticking Middle Finger to Paparazzi ! - Justin Bieber Videos : Firstpost Topic - Page 1”. Firstpost.com. 2013年1月9日閲覧。
  132. ^ Justin Bieber Gives Middle Finger To Paparazzi In London”. Capital FM (2011年11月16日). 2013年1月9日閲覧。
  133. ^ Justin Bieber Busted in Dangerous, Chaotic Speeding Incident | E! Online”. Ca.eonline.com (2012年7月6日). 2013年1月9日閲覧。
  134. ^ Justin Bieber's Paparazzi Run-Ins: A History of Scuffles, Car Chases, Chucked Water Bottles | E! Online”. Ca.eonline.com (2013年1月2日). 2013年1月9日閲覧。
  135. ^ Justin Bieber-chasing paparazzi struck and killed by SUV told friends he was trying to photograph star smoking weed”. NY Daily News (2013年1月3日). 2013年1月9日閲覧。
  136. ^ Justin Bieber's monkey Mally becomes a German | News | DW.DE | 21.05.2013”. DW.DE. 2013年7月6日閲覧。
  137. ^ “「J・ビーバーに国際手配書を」アルゼンチンがICPOに要請”. AFPBB News. (2015年4月11日). http://www.afpbb.com/articles/-/3045125 2015年4月11日閲覧。 
  138. ^ “レディー・ガガ、フォーブス誌の世界セレブ番付で1位に”. MovieWalker. (2011年5月19日). http://www.news-gate.jp/2011/0519/10/ 2011年6月19日閲覧。 
  139. ^ “レディー・ガガ、フォーブス有名人番付で初の首位”. ロイター. (2011年5月19日). http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-21186320110519 2011年6月19日閲覧。 
  140. ^ “レディー・ガガ「30歳未満で最も稼いでいるセレブ」のトップに!25歳で年収約72億円-米フォーブス誌”. シネマトゥデイ. (2011年6月15日). http://www.cinematoday.jp/page/N0033058 2011年6月19日閲覧。 
  141. ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0034616
  142. ^ http://goo.gl/maps/FgVQZ
  143. ^ http://articles.latimes.com/2012/may/27/business/la-fi-hotprop-20120527
  144. ^ http://www.hollywoodreporter.com/news/calabasas-hidden-hills-real-estate-331035
  145. ^ Justin Bieber : ジャスティン・ビーバーの髪の毛、330万円で落札 / BARKS ニュース (2011.3.3)
  146. ^ 来日中のジャスティン・ビーバー、東日本大震災で被災した子供たちを激励(AOLセレブリティ) (2011.5.19)

外部リンク(英語)[編集]