大坂なおみ
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|---|---|---|---|---|
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2018全米オープンの大坂なおみ | ||||
| 基本情報 | ||||
| 愛称 | 新幹線[1] | |||
| 国籍 |
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| 出身地 |
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| 居住地 |
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| 生年月日 | 1997年10月16日(21歳) | |||
| 身長 | 180cm | |||
| 体重 | 69kg | |||
| 利き手 | 右 | |||
| バックハンド | 両手打ち | |||
| ツアー経歴 | ||||
| デビュー年 | 2013年 | |||
| ツアー通算 | 2勝 | |||
| シングルス | 2勝 | |||
| ダブルス | 0勝 | |||
| 生涯獲得賞金 | 7,682,862 アメリカ合衆国ドル | |||
| 4大大会最高成績・シングルス | ||||
| 全豪 | ベスト4(2019) | |||
| 全仏 | 3回戦(2016・18) | |||
| 全英 | 3回戦(2017・18) | |||
| 全米 | 優勝(2018) | |||
| 優勝回数 | 1(米1) | |||
| 4大大会最高成績・ダブルス | ||||
| 全豪 | 1回戦(2017) | |||
| 全仏 | 2回戦(2016) | |||
| 全英 | 1回戦(2017) | |||
| 全米 | 1回戦(2016・17) | |||
| 国別対抗戦最高成績 | ||||
| フェド杯 | WG II PO (2018)5勝1敗 | |||
| ホップマン杯 | RR(2018) | |||
| キャリア自己最高ランキング | ||||
| シングルス | 4位(2018年10月8日) | |||
| ダブルス | 324位(2017年4月3日) | |||
| 2018年10月9日現在 | ||||
| Career finals | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| Discipline | Type | Won | Lost | Total | WR |
| Singles | Grand Slam | 1 | 0 | 1 | 1.00 |
| Summer Olympics | – | – | – | – | |
| WTA Tour Championships | – | – | – | – | |
| WTA Premier Mandatory & 5 | 1 | 0 | 1 | 1.00 | |
| WTA Tour | 0 | 2 | 1 | 0.00 | |
| Total | 2 | 2 | 4 | 0.5 | |
大坂 なおみ(おおさか なおみ、英: Naomi Osaka、1997年10月16日 - )は、大阪府大阪市中央区出身の女子プロテニス選手[3][4]。自己最高ランキングはシングルス4位。これまでにWTAツアーでシングルス2勝を挙げている。身長180cm。体重69kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。
日米二重国籍だが[3][4]、選手登録は日本[5]。日清食品ホールディングス所属[6][7]。マネージメントはIMG。拠点はボカラトン、エバートテニスアカデミー[8]。姉の大坂まりもプロテニス選手。
日本人初のグランドスラムシングルス優勝者[注 1]。プレミア・マンダトリー優勝者。WTAアワード年間最優秀新人賞。
目次
来歴
ITFデビューまで
1997年(平成9年)10月16日、大阪府大阪市で生まれ[9]。父親はハイチ共和国ジャクメル出身で[10]、アメリカ合衆国のニューヨーク市立大学シティカレッジで学んだ後、13年間日本に在住した[11][12]、 ハイチ系アメリカ人[13]。母親は北海道根室市出身の日本人で、苗字の「大坂」は母方から来ている[14]。札幌で出会った両親は、その後大阪に転居し[15][16]。父親は市内で大手語学学校の英語講師をしていた[2]。姉の大坂まりもプロテニス選手である[3]。母方の祖父は歯舞群島の勇留島出身で、根室漁業協同組合組合長をしている[17]。札幌市の住居が、なおみの日本の住民票の住所である[3]。
1999年全仏オープン女子ダブルスを優勝したビーナス・セリーナのウィリアムズ姉妹を見た父と[15]、姉の影響で3歳からテニスを始め、テニス経験のない父の教えの下、近所の靱テニスセンター等で練習した[18]。2001年にアメリカ合衆国へ移住[19]。父方の祖父母がいる[20]、ニューヨーク州ロングアイランドのエルモントに住んだ[21]。母は日系企業に勤めて家計を支え[22]、姉妹は全米オープンの会場でもあるナショナル・テニス・センター等で毎日6時間近く練習した[23][24][25]。オルデン・テラス小学校三年生まで過ごした[26]。2006年フロリダ州に移住し、ペンブロークパインズの公共コートで練習した[15]。2007年8月、全国公共公園テニス協会選手権で大坂まりとの14才以下女子ダブルスで優勝した[27]。また14才以下のフロリダ選抜に選ばれた[28]。2008年ヨネックスとスポンサー契約を結んだ[29]。Broward Virtual中学・高校に入学した[9]。
2011 - 15年 ツアー下部大会を転戦
プロツアー出場資格が得られる14才になった[19][注 2]、2011年10月ITFサーキット「モンテゴ・ベイ大会」でデビューした[30][31]。以降厳しい環境を求めてジュニア大会には目を向けず、ツアー下部大会に出場した[19]。
2013年6月ITFサーキットエルパソでサナズ・マランドに敗れたが準優勝[32]。9月、プロに転向した[9]。
2014年6月飛び級で高校を卒業した[25]。7月バンク・オブ・ウェスト・クラシックで初めて予選を突破し本戦出場。1回戦で対戦した2011全米オープン女王のサマンサ・ストーサーに2-1で勝利[19]。最速193km/hのサーブで大番狂わせを演じた[25]。
2015年5月カンガルーカップで鄭賽賽に敗れ準優勝した[33]。10月試合制限解禁の18才になる[34]。WTAファイナルズのライジング・スター・インビテーショナルに出場。キャロリン・ガルシアを下し優勝した[35]。11月WTA125Kシリーズのフワヒン選手権でヤロスラワ・シュウェドワに敗れるも準優勝した[36]。
2016年 グランドスラムでの躍進
2016年全豪オープンでは予選を突破し、グランドスラム初出場。本戦でも2回戦で第18シードのエリナ・スビトリナに勝利。3回戦でビクトリア・アザレンカに敗れた[37]。4大大会初出場で3回戦進出は小幡陽子以来52年ぶり[38]。 3月のマイアミ・オープンでは予選を突破し本選出場、本選2回戦で元世界ランキング5位のサラ・エラニを破って3回戦まで進出した[39]。大会後のランキングで95位となりトップ100入りをした[40]。
全仏オープンでは1回戦で第32シードのエレナ・オスタペンコに6-4, 7-5で勝利。2回戦でもミリヤナ・ルチッチ=バロニに6-3, 6-3で勝利。3回戦では世界ランク6位のシモナ・ハレプと対戦、第1セットを先取するも6-4, 2-6, 3-6で惜敗した[41]。
全米オープンでは1回戦で第28シードのココ・バンダウェイに6-7(4), 6-3, 6-4で勝利、2回戦で段瑩瑩に6-4, 7-6(3)で勝利し3回戦進出。3回戦では第8シードのマディソン・キーズを相手に第3セット5-1で、あと2ポイントまで追い込むも、そこから逆転され、5-7, 6-4, 6-7(3)で敗れた[43]。
9月の東レパン・パシフィック・オープンではワイルドカードで出場。1回戦で土居美咲との日本勢対決に6-4, 6-4で勝利すると、2回戦で第6シードのドミニカ・チブルコバに6-2, 6-1で圧勝、準決勝でエリナ・スビトリナに1-6, 6-3, 6-2で逆転勝利と強豪を撃破し、WTAツアーで自身初の決勝進出を果たす[44]。決勝は元世界ランキング1位のキャロライン・ウォズニアッキに5-7, 3-6で敗れ準優勝となった[45]。大会後のランキングで47位となりトップ50入りを果たす[46]。これらの活躍が評価され、日本勢初となるWTAアワード最優秀新人賞を受賞した[47]。11月25日、日清食品ホールディングスとの所属契約を結んだ[6][7]。
2017年 トップ10に初勝利
1月、全豪オープンでは、2回戦で第9シードのジョアンナ・コンタに敗れた[48]。全仏オープンは初戦敗退[49]。
7月、ウィンブルドンでは2回戦で第22シードのバルボラ・ストリコバに勝利したが、3回戦で第10シードのビーナス・ウィリアムズに敗れた[50]。
全米オープンでは初戦で前回覇者で第6シードのアンゲリク・ケルバーに勝ちトップ10に初勝利した[51]。全米オープンで前回覇者が1回戦で敗退するのは全137回のうち女子では2度目、男子を含めても3度目という歴史的な番狂わせであった[52]。その後3回戦でカイア・カネピに敗れた。12月、セリーナ・ウィリアムズらトップ選手のヒッティング・コーチを務めたサーシャ・バジンがコーチになった[53]。彼はキャロライン・ウォズニアッキとの契約終了2日後にコーチの依頼が来たことに、掛け持ちはしないこと、自身から契約破棄しないことから3日前に連絡が来ていたら断っていたことを「これも運命だね」と語る。また女子選手が200km/hクラスの高速サーブを打てるならば、黙っていてもトップ30圏内に入れる可能性があるのに、当時70位前後であったのを理解できなかったという[54]。
2018年 プレミアマンダトリー、グランドスラム初優勝
全豪オープンでは、2回戦で第16シードのエレーナ・ベスニナ、3回戦でアシュリー・バーティに勝利したが、4回戦でシモナ・ハレプに敗れた[55]。
3月、ツアーカテゴリで4大大会に次ぐプレミア・マンダトリートーナメントのインディアンウェルズ・マスターズで1回戦・元世界1位マリア・シャラポワに6-4 6-4で勝利。その後も勝ち進み、準々決勝で世界ランク5位のカロリナ・プリスコバに6-2 6-3で勝利、準決勝で現世界ランク1位のシモナ・ハレプに6-3 6-0で勝利。そして決勝でダリア・カサキナに6-3 6-2で勝利しWTAツアー初優勝。シングルスでのプレミア・マンダトリー大会優勝は日本人女子初となる[56]。この優勝により、WTAランキングを44位から22位とした[57]。練習拠点であるエバートテニスアカデミーで[8]、練習をよく見ていた元世界1位のクリス・エバートは「サーシャを高く評価したい。彼は、彼女に何が欠けていたのか、何が必要かを知っていた。彼女の動きは(コーチ就任前と)明らかに違ってきている」とコーチ変更が初優勝への背景にあることを指摘した[58]。続くプレミア・マンダトリートーナメントであるマイアミ・オープンでは、1回戦で同大会8回の最多優勝記録を持つセリーナ・ウィリアムズに6-3 6-2のストレート勝ちを収めた[59]。
グランドスラムで初めてシード選手として迎えた全仏オープンは3回戦で第13シードのマディソン・キーズに1-6, 6-7(7)で敗れた[60]。7月、ウィンブルドンでは3回戦で初めてのセンターコートでプレーしたがアンゲリク・ケルバーに敗れた[61]。
8月17日、インスタグラムでプレッシャーを感じていたこと、克服しつつあることを告白した[62]。全米オープンでは第20シードで出場。3回戦をダブルベーグルで勝利し[63][注 3]、4回戦でアリーナ・サバレンカを6-3、2-6、6-4で下すと[64]、準々決勝ではレシヤ・ツレンコを6-1、6-1で圧倒し、日本女子として1996年ウィンブルドンの伊達公子以来22年ぶりのグランドスラムベスト4進出(全米オープンに限れば初めて)を決めた[65]。準決勝はマディソン・キーズに6-2、6-4とストレートで勝利し、グランドスラムで日本女子史上初の決勝進出を果たした[66]。決勝はセリーナ・ウィリアムズを6-2、6-4のストレートで下し、20歳でのグランドスラム制覇を遂げた[67]。この優勝でWTAランキングも7位に上昇、トップ10入りをした[68]。続く東レパン・パシフィック・オープンはカロリナ・プリスコバに敗れたが準優勝した[69]。10月、錦織圭と伊達公子に並ぶ日本人歴代最高タイの4位を記録した[70]。また日本女子で3人目のWTAファイナルズに出場した[71]。
代表
2011年10月、全米テニス協会が少ししか関心を持たなかったので[72]、父親が「テニス選手としての国籍」は日本を選択した[5][31][注 4]。2013年9月、東レパン・パシフィック・オープン予選に出場。初戦でシルビア・ソレルエスピノサに敗れるも、吉川真司代表コーチが「すごい才能」と日本テニス協会に報告した[4]。2014年7月、バンク・オブ・ウェスト・クラシックで本戦出場後、日本テニス協会に登録していないが、日本オリンピック委員会から強化指定選手の認定を受けた[25]。2016年6月6日、特例による五輪出場資格の56位以内を目指していたが[73]、87位と届かずリオ五輪に出場出来なかった[74]。
フェドカップ
2017年2月、フェドカップの日本代表に初選出され[75]、アジア・オセアニアゾーン1部決勝で自身はガリナ・ボスコボワに勝利したがチームは敗れた[76]。2018年4月、フェドカップはワールドグループ2部プレーオフで勝利し4年ぶりのワールドグループ2部昇格に貢献した[77]。
ホップマンカップ
プレースタイル
アグレッシブ・オフェンシブベースライナー。豪快でパワー溢れるグラウンドストロークを持ち味とし、両サイドからウィナーを打つことが出来る。パワフルなフォアハンドが武器だが、脚を踏ん張り、一度の強打で形勢を逆転できるバックハンドも得意[79]。サーブも非常に強力で、最速サービス記録歴代10位の201km/h(125マイル)を計測し、また様々なスピンサーブも打て、緩急をつけることができる[5]。
好きなサーフェスはハード[80]。好きなショットはフォアハンド[81]。
人物
国籍
- 2018年現在、法的には日米二重国籍であるが[3][4]、 日本テニス協会に所属している[9]。
- ハイチ系アメリカ人[13]と日本人の両親を持ち、アメリカ合衆国に移住したが、本人は日本、アメリカ、ハイチという3つの国を代表している事を誇りにしている[82]。
- 育った環境から日本語よりも英語の方が流暢であるが、テニスの記者会見等では英語で質問された後に自らの国籍の言語での質問も受けるのが通例であるため[83][84]、日本語の勉強もしている。
- 父親の出身地、カリブ海の島国ハイチでも偉業をたたえる声が広がっている、中南米の最貧国とあってテニス選手の人口は少ないが、ゆかりのある大坂の活躍は地元メディアが連日大きく報じ、試合も生中継している[85]。
テニス関連
- 試合のルーティーンを決めていてシューズは右から履く[86]。当日の朝食はスモークサーモンを載せたベーグルを食べる縁起担ぎをしている[63]。しかし初優勝した2018インディアンウェルズ決勝は小麦ではなくサワードウ・トーストであった[58]。
- 憧れの選手はセリーナ・ウィリアムズとロジャー・フェデラー[87]。小学校3年に「将来の夢」というテーマで憧れのセリーナの絵を描き、「彼女のようになりたい」と願いを込め自室に飾った[88]。また良く見る選手はノバク・ジョコビッチ[81]。
- 2014バンク・オブ・ウェスト・クラシック時、スポンサーはゼロ。飛行機、ホテル、遠征先の食事代は、両親が支えていた。インタビューで当時持っていなかった携帯電話が欲しいと答えたが、母親に賞金で買いなさいと諭された[25][89]。
- ダリア・カサトキナは大坂なおみが苦手な股抜きショットを教えた[90]直後の2018年インディアンウェルズ決勝に敗れ「股抜きショットが見られなかったことが残念」と話し[91]、次のマイアミ・オープンへプライベートジェット機を共有して向かった[58]。
他エピソード
- 音楽は黒人音楽が好みで、とりわけビヨンセの大ファンであり、「なぜビヨンセが全米オープンと同時期にマイアミでコンサートを開催することに決めたのか教えて。私、本当に泣きそうなの」とツイッターで発言し、2018全米オープンと同時期にビヨンセのライブが重なったことを嘆いている[92]。
- 食事は日本食が好きで、特に鰻、焼肉、寿司を好む[18]。フロリダ州フォートローダーデール近くのセミノール・ハードロック・ホテル内の高級和食レストラン「KURO」を訪れた写真を、度々ツイッター上で公開している。
- アニメ・漫画好き。特に日本のアニメ、漫画は、日本語を学ぶ材料にもなっている[18]。2016全豪オープンのエリナ・スビトリナ戦後のインタビューで「最強になるんだ、これまでの誰とも違う」とポケモンのテーマソングから答えた事がある[93]。ユーリ!!! on ICEを見ていて、平昌オリンピックで、羽生結弦が2大会連続でオリンピック金メダルを獲得した際には、羽生のフリーの演技の動画とともに「本当に泣きそう。今まで誰かの熱狂的なファンになって感激したことないけど、ユウユウ(羽生結弦)の熱狂的ファンになったみたい。」と投稿した[94][95]。ハイキュー!!を読んで、バレーボールをしてみたが上手く出来なかったエピソードを明かしている[96]。
- ゲームはオーバーウォッチ、ジ・エルダー・スクロールズ5スカイリムなどが好き。2018年インディアンウェルズ優勝後から退屈しのぎにプレステ4を遠征に持参し始めた。7月にオーバーウォッチの米国のプロリーグ最終戦も観戦した[22]。
- 好きな色は黒。俳優は、ブラックパンサーに出演したマイケル・B・ジョーダン。テレビドラマは、The Office[97]。映画は猿の惑星[81]。街は原宿[20]。
- メガネはCOACHのホースアンドキャリッジパイロット[98]。
- オリコンの、好きなスポーツ選手ランキング2018の女性部門で初の1位に輝いた[99]。
WTAツアー決勝進出結果
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|---|---|
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| 映像外部リンク | |
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| 映像外部リンク | |
|---|---|
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| 映像外部リンク | |
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シングルス: 4回 (2勝2敗)
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| 結果 | No. | 決勝日 | 大会 | サーフェス | 対戦相手 | スコア |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 準優勝 | 1. | 2016年9月25日 | ハード | 5–7,3–6 | ||
| 優勝 | 1. | 2018年3月18日 | ハード | 6-3,6-2 | ||
| 優勝 | 2. | 2018年9月8日 | ハード | 6-2,6-4 | ||
| 準優勝 | 2. | 2018年9月23日 | ハード | 4-6,4-6 |
WTA125シリーズ決勝進出結果
シングルス: 1回 (0勝1敗)
| 結果 | 勝敗 | 決勝日 | 大会 | ランク | サーフェス | 対戦相手 | スコア |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 準優勝 | 0–1 | 2015年11月 | フワヒン選手権 | WTA 125K | ハード | 4–6, 7–6(10–8), 4–6 |
ITFサーキット決勝進出結果
シングルス: 4回 (0勝4敗)
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| 結果 | 勝敗 | 決勝日 | 大会 | ランク | サーフェス | 対戦相手 | スコア |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 準優勝 | 0–1 | 2013年6月 | エルパソ | 25,000 | ハード | 4–6, 4–6 | |
| 準優勝 | 0–2 | 2014年3月 | Irapuato | 25,000 | ハード | 6–3, 4–6, 1–6 | |
| 準優勝 | 0–3 | 2015年5月 | カンガルーカップ | 75,000 | ハード | 6–3, 5–7, 4–6 | |
| 準優勝 | 0–4 | 2015年6月 | エイゴン サービトン・トロフィー | 50,000 | 芝 | 6–7(5–7), 0–6 |
シングルス成績
- 略語の説明
| W | F | SF | QF | #R | RR | Q# | LQ | A | WG | Z# | PO | SF-B | S | G | NMS | NH |
W=優勝, F=準優勝, SF=ベスト4, QF=ベスト8, #R=#回戦敗退, RR=ラウンドロビン敗退, Q#=予選#回戦敗退, LQ=予選敗退, A=大会不参加
WG=デビスカップワールドグループ, Z#=デビスカップ地域ゾーン, PO=デビスカッププレーオフ, SF-B=オリンピック銅メダル, S=オリンピック銀メダル, G=オリンピック金メダル, NMS=マスターズシリーズから降格, NH=開催なし.
Current through 2018年全米オープン.
| 大会 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 勝率 | 勝敗 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| グランドスラム | ||||||||||||||
| 全豪オープン | A | A | A | A | 3R | 2R | 4R | 0/3 | 6–3 | |||||
| 全仏オープン | A | A | A | A | 3R | 1R | 3R | 0/3 | 4–3 | |||||
| ウィンブルドン | A | A | A | Q1 | A | 3R | 3R | 0/2 | 4–2 | |||||
| 全米オープン | A | A | A | Q2 | 3R | 3R | W | 1/3 | 11–2 | |||||
| 勝敗 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 6-3 | 5-4 | 14-3 | 1/11 | 25-10 | |||||
| 年間最終戦 | ||||||||||||||
| WTAファイナルズ | Did Not Qualify | RR | 0/1 | 0–3 | ||||||||||
| プレミアマンダトリー | ||||||||||||||
| インディアンウェルズ | A | A | A | A | Q2 | 3R | W | 1/2 | 9–1 | |||||
| マイアミ | A | A | A | A | 3R | 2R | 2R | 0/3 | 4-3 | |||||
| マドリード | A | A | A | A | Q2 | A | 1R | 0/1 | 0–1 | |||||
| 北京 | A | A | A | A | Q1 | 1R | SF | 0/2 | 4-2 | |||||
| プレミア5 | ||||||||||||||
| ドバイ/カタール | A | A | A | A | A | 2R | 2R | 0/2 | 2–2 | |||||
| イタリア | A | A | A | A | A | 1R | 2R | 0/2 | 1-2 | |||||
| カナダ | A | A | A | A | Q1 | 3R | 1R | 0/2 | 2–2 | |||||
| シンシナティ | A | A | A | A | Q2 | A | 1R | 0/1 | 0-1 | |||||
| 武漢 | A | A | A | A | A | 1R | A | 0/1 | 0-1 | |||||
| ナショナルチーム | ||||||||||||||
| フェドカップ | A | A | A | A | A | Z1 | PO | 0 / 2 | 5–1 | |||||
| キャリア統計 | 通算 | |||||||||||||
| 出場大会 | 7 | 15 | 15 | 18 | 22 | 22 | 22 | 121 | ||||||
| 優勝 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | ||||||
| 決勝 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | 4 | ||||||
| ハード勝敗 | 1–3 | 17–9 | 11–10 | 19–12 | 28–17 | 14–13 | 31–13 | 2/79 | 121–77 | |||||
| クレー勝敗 | 6–4 | 8–5 | 2–3 | 5–3 | 5–4 | 5–5 | 5–4 | 0/28 | 36-28 | |||||
| 芝勝敗 | 2–2 | 4–2 | 1–1 | 4–4 | 6–3 | 0/12 | 17-12 | |||||||
| カーペット勝敗 | 0–1 | 3–1 | 0/2 | 3-2 | ||||||||||
| 全体勝敗 | 7–7 | 25–15 | 15–15 | 31–18 | 34–22 | 23–22 | 42–20 | 177–119 | ||||||
| 年末ランキング | 1028 | 430 | 250 | 203 | 40 | 68 | 5 | 4 | ||||||
対戦成績
トップ10位選手との対戦成績
| 選手(最高位) | 勝敗 | ハード | クレー | 芝 | 最終戦 |
| 1位 | |||||
| 2–0 | 2–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–2, 6–4)2018全米オープン | |
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–4, 6–4)2018インディアンウェルズ | |
| 1–1 | 0–1 | 1–0 | 0–0 | 勝(6–0, 6–3)2018 ローマ | |
| 1–1 | 1–0 | 0–0 | 0–1 | 勝(7–5, 6–2)2017香港オープン | |
| 1–2 | 1–2 | 0–0 | 0–0 | 負(4–6, 4–6)2018東レ パン・パシフィック・オープン | |
| 1–3 | 1–2 | 0–0 | 0–1 | 負(2–6, 4–6)2018ウィンブルドン | |
| 1–4 | 1–2 | 0–2 | 0–0 | 負(1-6、0-6)2018 ローマ | |
| 0–2 | 0–1 | 0–0 | 0–1 | 負(2–6, 6–7(5–7))2017イーストボーン | |
| 2位 | |||||
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–2, 6–4)2016天津オープン | |
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–3, 6–2)2018インディアンウェルズ | |
| 3位 | |||||
| 2–3 | 2–3 | 0–0 | 0–0 | 負(4–6, 2–6)2018マイアミオープン | |
| 0–1 | 0–1 | 0–0 | 0–0 | 負(3–6, 5–7)2016 メキシコオープン | |
| 4位 | |||||
| 2–0 | 2–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–2, 6–1)2018東レ パン・パシフィック・オープン | |
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(4–6, 7–6(9–7), 7–5)2014バンク・オブ・ウェスト・クラシック | |
| 0–1 | 0–1 | 0–0 | 0–0 | 負(7–6(7–3), 4–6, 3–6)2015バンク・オブ・ウェスト・クラシック | |
| 0–3 | 0–2 | 0–1 | 0–0 | 負(6–7(5–7), 6–3, 1–6)2017ポルシェ・テニス・グランプリ | |
| 5位 | |||||
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–1, 6–3)2016マイアミ・オープン | |
| 1–0 | 0–0 | 1–0 | 0–0 | 勝(6–2, 7–5)2016ポルシェ・テニス・グランプリ | |
| 1–0 | 0–0 | 1–0 | 0–0 | 勝(6–4, 7–5)2016全仏オープン | |
| 0–1 | 0–0 | 0–0 | 0–1 | 負(2–6, 4–6)2017バーミンガム・クラシック | |
| 6位 | |||||
| 0–2 | 0–1 | 0–1 | 0–0 | 負(6–7(2–7), 2–6)2018 ロジャーズ・カップ | |
| 7位 | |||||
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–3, 6–3)2013ペラム | |
| 1–3 | 1–2 | 0–1 | 0–0 | 勝(6-2,6-4)2018全米オープン | |
| 9位 | |||||
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–7(4–7), 6–3, 6–4)2016全米オープン | |
| 2–1 | 2–0 | 0–1 | 0–0 | 勝(6–1, 6–2)2018チャイナ・オープン | |
| 0–1 | 0–1 | 0–0 | 0–0 | 負(2–6, 2–6)2014バンク・オブ・ウェスト・クラシック | |
| 10位 | |||||
| 1–0 | 1–0 | 0–0 | 0–0 | 勝(6–2, 6–2)2018ドバイ選手権 | |
| 合計 | 24–29 | 21–19 | 3–6 | 0–4 | |
|---|---|---|---|---|---|
世界トップ10選手勝利記録
| 年 | 2017 | 2018 | 合計 |
| 勝利数 | 2 | 3 | 5 |
| No. | 対戦相手 | ランク | 大会 | サーフェス | ラウンド | スコア | 大坂 ランク |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | |||||||
| 1. | No. 6 | 全米オープン, アメリカ合衆国 | Hard | 1st Round | 6–3, 6–1 | No. 45 | |
| 2. | No. 5 | 香港オープン, 香港 | Hard | 2nd Round | 7–5, 6–2 | No. 64 | |
| 2018 | |||||||
| 3. | No. 5 | インディアンウェルズ・マスターズ, アメリカ合衆国 | Hard | Quarterfinals | 6–2, 6–3 | No. 44 | |
| 4. | No. 1 | インディアンウェルズ・マスターズ, アメリカ合衆国 | Hard | Semifinals | 6–3, 6–0 | No. 44 | |
| 5. | No. 10 | 北京オープン, 中国 | Hard | 3rd Round | 6–1, 6–2 | No. 6 | |
ダブルベーグルマッチ (6–0, 6–0)
| 結果 | 年 | No. | 大会 | サーフェス | 対戦相手 | ランク | ラウンド |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 勝 | 2013 | 1. | ITFサーキット, ロックヒル, アメリカ合衆国 | Hard | – | Q1 | |
| 勝 | 2018 | 2. | 全米オープン, ニューヨーク, アメリカ合衆国 | Hard | 33 | R32 (third round) |
女子ダブルス成績
- 略語の説明
| W | F | SF | QF | #R | RR | Q# | LQ | A | WG | Z# | PO | SF-B | S | G | NMS | NH |
W=優勝, F=準優勝, SF=ベスト4, QF=ベスト8, #R=#回戦敗退, RR=ラウンドロビン敗退, Q#=予選#回戦敗退, LQ=予選敗退, A=大会不参加
WG=デビスカップワールドグループ, Z#=デビスカップ地域ゾーン, PO=デビスカッププレーオフ, SF-B=オリンピック銅メダル, S=オリンピック銀メダル, G=オリンピック金メダル, NMS=マスターズシリーズから降格, NH=開催なし.
| 大会 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 勝率 | 勝敗 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| グランドスラム | ||||||||
| 全豪オープン | A | A | A | A | A | 1R | 0/1 | 0–1 |
| 全仏オープン | A | A | A | A | 2R | A | 0/1 | 1–1 |
| ウィンブルドン | A | A | A | A | A | 1R | 0/1 | 0–1 |
| 全米オープン | A | A | A | A | 1R | 1R | 0/2 | 0–2 |
| 勝敗 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 1-2 | 0-3 | 0/5 | 1-4 |
| プレミアマンダトリー | ||||||||
| インディアンウェルズ | A | A | A | A | A | A | 0/0 | 0–0 |
| マイアミ | A | A | A | A | A | 1R | 0/1 | 0–1 |
| マドリード | A | A | A | A | A | A | 0/0 | 0–0 |
| 北京 | A | A | A | A | A | A | 0/0 | 0–0 |
| 勝敗 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 0-0 | 0-1 | 0/1 | 0-1 |
| キャリア統計 | 通算 | |||||||
| 出場大会 | 4 | 1 | 2 | 0 | 2 | 5 | 14 | |
| ハード勝敗 | 1-2 | 0-1 | 0–2 | 0–1 | 0–4 | 1-10 | ||
| クレー勝敗 | 0-2 | 1–1 | 1-3 | |||||
| 芝勝敗 | 0–1 | 0-1 | ||||||
| 勝敗 | 1-4 | 0-1 | 0-2 | 1-2 | 0-5 | 2-14 | ||
| 年末ランキング | 1279 | 374 | 699 | |||||
WTAツアー獲得賞金
| 年 | シングルス優勝 | 賞金 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 4大大会 | WTAツアー | 合計 | US$ | ランク | |
| 2012–13 | 0 | 0 | 0 | 24,330 | 100+ |
| 2014 | 0 | 0 | 0 | 22,166 | 319 |
| 2015 | 0 | 0 | 0 | 45,820 | 248 |
| 2016 | 0 | 0 | 0 | 548,680 | 62 |
| 2017 | 0 | 0 | 0 | 593,912 | 56 |
| 2018 | 1 | 2 | 2 | 6,394,289 | 1 |
| 通算* | 1 | 2 | 2 | 7,629,197 | 62 |
*2018年9月9日現在[update]
グランドスラムシード
|
| ||||||||||||||||
| 年 | 全豪オープン | 全仏オープン | ウィンブルドン | 全米オープン |
|---|---|---|---|---|
| 2015 | Did Not Play | Did Not Play | Not Seeded | Not Seeded |
| 2016 | Not Seeded | Not Seeded | Did Not Play | Not Seeded |
| 2017 | Not Seeded | Not Seeded | Not Seeded | Not Seeded |
| 2018 | Not Seeded | 21th | 18th | 20th |
フェドカップ
出場: 2 (5–1)
|
|
|
|
| 大会 | ステージ | 日付 | 場所 | 対戦国 | サーフェス | 対戦相手 | W/L | スコア |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェドカップ2017 アジア/オセアニア グループ I |
グループB | 2月8日 | アスタナ カザフスタン |
ハード (i) |
Karman Thandi | W | 6–2, 6–2 | |
| 2月9日 | Khim Iglupas | W | 6–2, 6–1 | |||||
| 2月10日 | Zhang Kailin | W | 1–6,6–2,6–3 | |||||
| プレーオフ | 2月11日 | ガリナ・ボスコボワ | W | 4–6,6–1, 6–2 | ||||
| フェドカップ2018 ワールドグループ グループ II |
プレーオフ | 4月21日 | 三木市 日本 |
ハード (i) |
ヘザー・ワトソン | W | 6–2, 6–3 | |
| 4月22日 | ジョアンナ・コンタ | L | 3–6, 3–6 |
用具
受賞歴
- WTAアワード 年間最優秀新人賞 2016
- 日本スポーツ賞 奨励賞 2018
- 朝日スポーツ賞 2018
- 毎日スポーツ人賞 ベストアスリート賞 2018
- ビッグスポーツ賞 ビッグスポーツ特別賞 2018
代表歴
活動拠点
練習場
- 靱テニスセンター(2000年-2001年)[18]
- ナショナル・テニス・センター(2001年-2006年)[23]
- ペンブロークパインズの公共コート(2006年-不明)[15]
- ISPアカデミー(2013年前後)[103]
- ハロルド・ソロモン学院(現フロリダSBTテニスアカデミー[104])(2014年5月-不明)(フォートローダーデール)[23]
- プロワールドテニスアカデミー(2015年10月以前-2016年11月)(パームビーチ郡デルレイビーチ)[105]
- エバートテニスアカデミー(-2018年)(ボカラトン)[8]
居住地
- 大阪府大阪市中央区空堀商店街近く(1997年-2001年)[2]
- ニューヨーク州ロングアイランドエルモント(2001年-2006年)[21]
- ペンブロークパインズ(2008年前後)[15][12]
- フォートローダーデール(2014年前後)[81]
- ボカラトン(-2017年4月)今の住居から30分くらいのところにあるアパートで、3分の1の広さ。
- ボカラトン(2017年4月-)練習拠点のエバートテニスアカデミーまで車で5分。土地は518平方m、床面積は269平方m、寝室が4つある。約5000万円で購入した。購入者名義は母である[106]。
コーチ
- コーチ
- Patrick Tauma - (2013年前後)ビーナス・ウィリアムズ、セリーナ・ウィリアムズ、ジェニファー・カプリアティ、マリア・シャラポワ、マリー・ピエルスらを指導した[103][107]。
- ハロルド・ソロモン - (2014年5月-不明)元男子シングルス世界ランキング5位の選手[25]。
- アントニオ・ヴァン グリチェン - (2016年4月-2016年9月)2005年から5年間ビクトリア・アザレンカの元コーチを務めた[108]。
- デビッド・テイラー - (2016年9月[109]-2017年12月)サマンサ・ストーサー、アナ・イバノビッチ、マルチナ・ヒンギスの元コーチ。大坂なおみの後はエレナ・オスタペンコのコーチとなった[110]。
- サーシャ・バイン([111][112][113]) - (2017年12月-)元男子シングルス世界ランキング1149位の選手で、2008年現役引退[114]。前年の2007年から元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズを8年[115]、ビクトリア・アザレンカを2年ヒッティング・コーチ。2018年の全豪オープン女王のキャロライン・ウォズニアッキを1年[116]アシスタント・コーチを務めた[117]。2018年のWTAアワードコーチ・オブ・ザ・イヤーに選ばれた[118]。
- ストレングス&コンディショニングコーチ
- アブドゥル・シラー - (2018年3月-)2004年から約3年間セリーナ・ウィリアムズ、その後スローン・スティーブンスを担当した[120]。
マネージメント
- オクタゴン・ワールドワイド - (-2016年9月)エージェントはDaniel Balog[121]。
- インターナショナル・マネジメント・グループ - (2016年9月[122]-)エージェントはスチュアート・ドゥグッド。他に鄭現、ケビン・アンダーソンらも抱える。鄭現にATPコーチ・オブ・ザ・イヤーに選ばれたネビル・ゴッドウィン、大阪なおみにサーシャ・バインをコーチに選んだ[120]。
スポンサー
- 日清食品ホールディングス - (所属契約)(2016年11月-)[6]
- ヨネックス - (ラケット、ストリング)(用具提供2008年-、プロ契約2014年-)[29][123]
- アディダス - (シューズ、ウェア)
- WOWOW - (WOWOWテニス・イメージキャラクター)(2016年11月-)[124]
- シチズン時計 - (ブランドアンバサダー)(2018年8月-)[102]
- 日産自動車 - (ブランドアンバサダー)(2018年9月-)GT-R NISMOを贈呈された[125][126]。
- 資生堂 - (ブランドアンバサダー)(2018年12月-)アネッサとベアミネラルのブランドアンバサダーを務める[127]。
メディア出演
CM・広告
| 映像外部リンク | |
|---|---|
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| 映像外部リンク | |
|---|---|
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| 映像外部リンク | |
|---|---|
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- WOWOW 『WOWOWに入りましょう』(2017)[128]
- 日清食品ホールディングス カップヌードルCM「大坂半端ないって 篇」」(2018)[129]
- 日清食品ホールディングス カップヌードルCM 「熱湯コート園 篇」」(2018)
テレビ
- 『夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル』 テレビ朝日 #18 (2017年1月2日)
他多数
脚注
注釈
出典
- ^ >大坂3回戦へ、新幹線“名付け親”に勝った 次戦はビーナス(スポーツニッポン 2017年7月6日)
- ^ a b c 大坂なおみをコーチした父親は地元・空堀商店街で人気の英語講師(朝日新聞出版 2018年9月11日)
- ^ a b c d e テニスの大坂なおみ、実は札幌市民 祖父は根室漁協組合長「愛される選手に」(北海道新聞 2018年3月30日)
- ^ a b c d 大坂なおみ日米争奪戦 両方の国籍、日本に秘策も(日刊スポーツ 2016年1月24日)
- ^ a b c Who is Naomi Osaka? 19-year-old stole U.S. Open spotlight with Round 1 upset(USAトゥデイ 2017年8月29日)
- ^ a b c “世界を沸かす "SAMURAI" テニスプレーヤー 大坂 なおみ選手と所属契約を締結” (プレスリリース), 日清食品ホールディングス, (2016年11月25日) 2016年11月29日閲覧。
- ^ a b “大坂なおみ日清食品と契約「子どもの頃から食べた」”. 日刊スポーツ. (2016年11月25日) 2016年11月25日閲覧。
- ^ a b c US Open: Naomi Osaka breezes into her first major semifinal(USA TODAY 2018年3月24日)
- ^ a b c d 大坂 なおみ(日本テニス協会)
- ^ なおみフィーバー発生!? 大坂が“第二の母国”訪問「ハイチを歩いてみたかった」(THE ANSWER 2017年11月5日)
- ^ 大坂なおみのテニスが人々を魅了するワケ(東洋経済 2018年3月21日)
- ^ a b leonard.francois(facebook)
- ^ a b 大坂なおみ、目前で逃した全米16強 初出場の18歳を飲み込んだ会場の空気 スポーツナビ 2016年9月3日
- ^ 大坂なおみ選手の祖父で根室漁協組合長・鉄夫さん、ツアー優勝「強くなったね」 /北海道 (毎日新聞 2018年3月30日)
- ^ a b c d e “Naomi Osaka’s Breakthrough Game”. The New York Times Company (2018年8月23日). 2018年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月9日閲覧。(英語)
- ^ 「大坂なおみ」祖父と母の断絶 “一家の恥”から“和解”への物語(週刊新潮 2018年9月27日)
- ^ 大坂なおみ選手 北海道との深い縁(HTBニュース 2018/03/29(木) 18:33)
- ^ a b c d 大坂なおみ 好物はウナギ、焼肉、すし/プロフィル(日刊スポーツ 2018年3月19日)
- ^ a b c d 【テニス】16歳・大坂なおみ、大金星デビュー!全米女王撃破!(スポーツ報知 2014年7月30日)
- ^ a b 大坂なおみ父「ウィリアムズ家にできるなら自分も」(日刊スポーツ 2018年9月10日)
- ^ a b 大坂なおみの全米2回戦突破を米紙が続々報道「トッププレーヤーと戦える」(THE PAGE 2017年9月1日)
- ^ a b 大坂なおみ7つの“秘密” 鉄板ギャグ、勝負めし、ポケモンマスター…(スポーツニッポン 2018年9月10日)
- ^ a b c フロリダ在住、大坂なおみ。全米OP覇者を倒した17歳(Sportiva 2015年02月24日)
- ^ (FOCUS TENNIS 2014)新星16歳・大坂なおみ、元全米女王を破る(朝日新聞 2014年8月14日)
- ^ a b c d e f (朝日新聞デジタルより)新星16歳・大坂なおみ、元全米女王を破る(特定非営利活動法人スポーツ指導者支援協会 2014年8月14日)
- ^ Naomiは「輝く星」 NYの恩師ら「子どもたちの手本」(東京新聞 2018年9月24日)
- ^ All-Time Champions(National Public Parks Tennis Association)
- ^ Florida Teams(USTA Florida)
- ^ a b ヨネックスが大坂なおみをサポートするワケ(東洋経済 2018年9月20日)
- ^ 大坂なおみが18年間を振り返る「お姉ちゃんこそ最大のライバル」(Sportiva 2016年10月5日)
- ^ a b $10,000 Montego Bay(ITF)
- ^ 大坂なおみ15歳、惜しくも準優勝/米国2万5千ドル大会(テニスナビ 2013年6月3日)
- ^ 大坂なおみ 健闘するも準優勝(テニス365 2015年5月4日)
- ^ 大坂なおみ目標も規格外4年後世界一/インタビュー(日刊スポーツ 2016年12月27日)
- ^ 18歳大坂なおみ優勝 逆転V(テニス365 2015年10月27日)
- ^ 準V大坂 決勝では逆転ならず(テニス365 2015年11月16日)
- ^ 【速報】大坂なおみ 完敗(テニス365 2016年1月23日)
- ^ nikkansports. “大坂なおみ52年ぶり、初出場で3回戦「ハッピー」”. 2016年1月22日閲覧。
- ^ 大坂なおみ 第2セット失速(テニス365 2016年3月28日)
- ^ 大坂、土居、加藤が最高位へ(テニス365 2016年4月4日)
- ^ 【速報】大坂なおみ 大健闘も惜敗(テニス365 2016年5月27日)
- ^ 大坂なおみ 全英欠場(テニス365 2016年6月20日)
- ^ 【速報】大坂なおみ 16強逃す(テニス365 2016年9月30日)
- ^ 【速報】大坂なおみ 初の決勝へ(テニス365 2016年9月24日)
- ^ 大坂なおみ「来年は優勝」(テニス365 2016年9月25日)
- ^ 大坂なおみ 初のトップ50入り(テニス365 2016年9月26日)
- ^ tennis365.net. “大坂なおみ 最優秀新人賞授賞”. 2016年10月28日閲覧。
- ^ 【速報】大坂なおみ 2回戦敗退(テニス365 2017年1月19日)
- ^ 大坂なおみ 全仏OP初戦敗退(テニス365 2017年5月30日)
- ^ 大坂なおみ、肌で感じた女王との差 初めてのウィンブルドンで得た経験(スポーツナビ 2017年7月8日)
- ^ 大坂なおみ トップ10に初勝利(テニス365 2017年8月30日)
- ^ “大坂 前年覇者撃破、女子2度目の歴史的金星 集中途切れず”. スポーツニッポン. (2017年8月29日) 2017年9月9日閲覧。
- ^ 大坂チームに有名メンバー合流(テニス365 2017年12月6日)
- ^ “なおみ全米快進撃の陰にイケてる新コーチ「運命だった」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル 2018年9月15日閲覧。
- ^ 大坂なおみ、世界1位ハレプにストレート負け ベスト8ならず/全豪テニス(サンケイスポーツ 2018年1月22日)
- ^ “大坂なおみ 会場中を笑顔にするツアー初優勝、決勝で20歳対決を制する [BNPパリバ・オープン]”. 2018年3月19日閲覧。
- ^ 大坂22位へ 日本勢世界ランク(テニス365 2018年3月20日)
- ^ a b c 海外メディアも大坂の初優勝を続々報道「必要なのは優勝スピーチ練習だが」(THE PAGE 2018年3月19日)
- ^ 大坂 憧れの元女王セリーナ破る(テニス365 2018年3月22日)
- ^ 大坂なおみ 全仏OP3回戦敗退(テニス365 2018年6月1日)
- ^ 大坂、初センター「悪い試合」(テニス365 2018年7月8日)
- ^ 大坂なおみ、苦境の今を“352文字の言葉”で告白「こんにちは、ちょっとお知らせです」(THE ANSWER 2017年8月17日)
- ^ a b 大坂なおみ「前は夢の中であなたと」。ジョークで記者たちを爆笑させる[全米オープン](THE TENNIS DAILY 2018年9月2日)
- ^ 大坂、全米で四大大会初8強(テニス365 2018年9月4日)
- ^ 大坂、日本女子初の全米4強(テニス365 2018年9月6日)
- ^ 大坂、日本女子初の決勝進出(テニス365 2018年9月7日)
- ^ 大坂 賞金4億、TOP10へ(テニス365 2018年9月9日)
- ^ “「【最新WTAランキング】全米女王の大坂なおみが初のトップ10となる7位に」|「WTA(女子ツアー)」のニュース|テニスの速報・ニュースならテニスデイリー” (日本語). www.thetennisdaily.jp. 2018年9月15日閲覧。
- ^ 大坂 準V「来年頑張ります」(テニス365 2018年9月23日)
- ^ 大坂なおみ 日本最高4位へ(テニス365 2018年10月8日)
- ^ 大坂 涙の途中棄権、敗退決定(テニス365 2018年10月26日)
- ^ Rogo, Paula (2018年1月20日). “Four Things To Know About Haitian-Japanese Tennis Player Naomi Osaka Who Is Making Her Mark At The Australian Open”. Essence 2018年3月19日閲覧。
- ^ 大坂、特例でリオ五輪出場だ!「希望が大きくなった」/全豪テニス(SANSPO.COM 2016年1月24日)
- ^ 錦織と土居 五輪出場は確実(テニス365 2016年6月6日)
- ^ 大坂なおみ フェド杯初選出(テニス365 2017年1月11日)
- ^ 日本 プレーオフ進出ならず(テニス365 2017年2月11日)
- ^ 日本WG2部昇格 複逆転勝ち(テニス365 2018年4月22日)
- ^ 杉田/大坂組敗れ日本黒星(テニス365 2018年1月4日)
- ^ “世界が怖れる大坂なおみの超パワー。セリーナ後、女王の座はいまだ空席”. 2018年3月19日閲覧。
- ^ 大坂なおみ(ITF)
- ^ a b c d Watch: 16-year-old standout Naomi Osaka hits a massive forehand(Sports Illustrated 2014年7月31日)
- ^ 大坂なおみへの称賛の声が止まらない 米メディア「ハイチの誇り無視しない」(THE ANSWER 2018年1月25日)
- ^ 大坂なおみデビュー白星 初々しい英語オンリー会見(日刊スポーツ 2016年1月20日)
- ^ Tennis-Osaka falls short of acing Japanese test(ロイター 2016年5月27日)
- ^ “大坂なおみの父・レオナルドさんの出身地でも偉業をたたえる声 「大きな喜びを共有している」” (2018年9月10日). 2018年9月15日閲覧。
- ^ 大坂なおみ、ゲン担ぎを米ファッション誌が特集「2週間同じ朝食を食べている」(THE ANSWER 2018年9月13日)
- ^ 大坂なおみ、まさかの珍告白「フェデラーをKOしそうになった」 その理由とは?(THE ANSWER 2018年9月19日)
- ^ 大坂なおみ、伊紙が「それが彼女の強さ」と称賛した絵とは? 「力と知性がある」(THE ANSWER 2018年9月12日)
- ^ 「携帯は賞金で買いなさい」 大坂なおみを支えた両親(朝日新聞 2018年3月19日)
- ^ 大坂なおみの弱点!? 20歳の“股抜きの絆”に米脚光 カサトキナ「彼女はひどかった」(THE ANSWER 2017年3月18日)
- ^ カサキナ、大坂にジョーク「股抜きショットが見られなかったことが残念よ」/テニス(サンケイスポーツ 2018年3月19日)
- ^ 大坂なおみ、快進撃の裏で悩みが勃発!? 「私、本当に泣きそうなの」と嘆き節(THE ANSWER 2018年3月13日)
- ^ rising star Naomi Osaka quotes Pokemon after Australian Open win(livetennis 2016年1月22日)
- ^ 大坂なおみ 「ユウユウ」羽生に続け!東京五輪で金メダルを(スポーツニッポン 2018年3月18日)
- ^ 大坂なおみ 羽生結弦に感動(テニス365 2018年2月21日)
- ^ 大坂なおみ、漫画に憧れた? バレー挑戦も“不発”「ハイキュー!!読みすぎて…」(THE ANSWER 2017年11月3日)
- ^ 大坂なおみ選手、トーク番組に出演。グランドスラム優勝を語る。(フィガロジャポン 2018年9月13日)
- ^ 大坂なおみ話題のメガネの謎 ブランドは? 価格は?(朝日新聞出版 2018年9月26年日)
- ^ 『第11回 好きなスポーツ選手ランキング』男女別TOP10を発表(ORICON 2018年10月8日)
- ^ 大坂 全豪2年連続初戦突破 成長ゆえの苦戦 怖さ知り「緊張」(スポーツニッポン 2017年1月17日)
- ^ 【adidas】BNPパリバOP優勝の大坂なおみ選手着用モデルシューズが入荷!(ウインザーラケットショップ 2018年03月22日)
- ^ a b プロテニスプレーヤー 大坂なおみ選手 シチズン ブランドアンバサダーに就任(シチズン時計 2018年8月26日)
- ^ a b Naomi Osaka, de 16 años, gana a Samantha Stosur(PUNTODEBREAK 2014年7月29日)
- ^ Florida Tennis SBT Academy Names Rob Castorri GM and Director of Tennis(PR Newswire Association 2017年7月28日)
- ^ Naomi Osaka(ProWorld Tennis Academy)
- ^ 大坂なおみ プレイもプライベートも謙虚 意外なほど質素なフロリダでの生活(FRIDAY 2018年10月3日)
- ^ Is Naomi Osaka a quiet warrior?(Tennis World USA 2016年4月5日)
- ^ 実り多き18歳のパリ、全仏初ベスト32の大坂なおみ。ヴァン グリチェン新コーチも高評価(神仁司 2016年5月29日)
- ^ テニス大坂、負けて高まる経験値 伸びしろ無限大(日本経済新聞 2016年9月28日)
- ^ オスタペンコが大坂なおみも指導したテイラーをコーチに招聘(THE TENNIS DAILY 2017年12月19日)
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- ^ INC., SANKEI DIGITAL. “大坂なおみ、躍進の裏に敏腕コーチ!昨年12月就任のバイン氏/全米テニス” (日本語). SANSPO.COM 2018年9月10日閲覧。
- ^ “なおみ全米快進撃の陰にイケてる新コーチ「運命だった」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル 2018年9月10日閲覧。
- ^ Aleksandar BAJIN(ATP)
- ^ Naomi Osaka's coach Sascha Bajin juggles coach, peacemaker roles(United States Tennis Association 2018年9月6日)
- ^ 大坂なおみ、20歳の親離れ。セリーナを支えた新コーチと世界1位へ(Sportiva 2018年2月21日)
- ^ 大坂 世界1位ハレプ一蹴!怒とうの9ゲーム連取 初V王手だ(スポーツニッポン 2018年3月16日)
- ^ 大坂のコーチ 最優秀賞を受賞(テニス365 2018年12月11日)
- ^ 「大坂、躍進のカギはフィジカル オフに7キロ減量で動き改善(スポーツニッポン 2018年3月20日)
- ^ a b 大坂なおみ、大躍進を支える“女王育成のレシピを知る者たち”(VICTORY 2018年3月26日)
- ^ Serena Williams: Rising Japanese tennis star Naomi Osaka is 'very dangerous'(USAトゥデイ 2016年1月18日)
- ^ Naomi Osaka signs with IMG(Tennis World USA 2016年9月27日)
- ^ 大坂なおみ、ヨネックスの契約のきっかけは母からの手紙 米山勉会長が明かす10年間の交流とジュニア育成への思い(スポーツ報知 2018年10月19日)
- ^ WOWOWテニス・イメージキャラクター 大坂なおみオフィシャルホームページ開設(WOWOW 2017年1月13日)
- ^ “日産自動車、プロテニスプレイヤー「大坂なおみ選手」が日産ブランドアンバサダーに就任”. 日産自動車 (2018年9月13日). 2018年9月14日閲覧。
- ^ 日産自動車、大坂なおみ選手にGT-R NISMOを寄贈....最強マシンのスペックや走りをチェック【プレイバック】(Autoc one 2018年11月14日)
- ^ 大坂なおみ選手が資生堂のグローバルブランドアンバサダーに就任(資生堂 2018年11月20日)
- ^ 錦織と大坂が新CMに登場(テニス365 2017年8月1日)
- ^ 大坂なおみ半端ないCM既にオンエア(日刊スポーツ 2018年6月21日)
関連項目
外部リンク
- 大坂なおみ公式サイト NAOMIOSAKA.COM
- NaomiOsaka大坂なおみ (@Naomi_Osaka_) - Twitter
- Naomi Osaka 大坂なおみ (naomiosakatennis) - Instagram
- Naomi Osaka 大坂なおみ - Facebook
- 大坂なおみ - WTAツアーのプロフィール (英語)

- 大坂なおみ - フェドカップのプロフィール (英語)

- 大坂なおみ - 国際テニス連盟のプロフィール (英語)
- 大坂なおみ - tennistemple
- 大坂なおみ - 日本テニス協会
- 大坂なおみ - ヨネックス
- 大坂なおみ - インターナショナル・マネジメント・グループ
- 大坂なおみ - シチズン時計
- 大坂なおみ - テニス365
- 大坂なおみ - テニスナビ
- プロワールドテニスアカデミー - Plan B
- エバートテニスアカデミー Plan B
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| 先代: |
WTA年間最優秀新人賞 2016 |
次代: |
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