amazarashi

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amazarashi
出身地 日本の旗 日本青森県
ジャンル オルタナティヴ・ロック[1]
ロック[1]
ポップ・ロック[1]
活動期間 2007年 -
レーベル レインボーエンタテインメント2009年 - 2010年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2010年 - )
事務所 レインボーエンタテインメント
共同作業者 出羽良彰編曲、プログラミング、楽器演奏等)
公式サイト amazarashi official HP
メンバー 秋田ひろむ(ボーカルギター
豊川真奈美(キーボード

amazarashi(アマザラシ)は、日本ロックバンド青森県で結成[2]ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属[3]。バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが“それでも”というところを歌いたい」から名付けられた[4]

メンバー[編集]

秋田ひろむ(あきた ひろむ)
ボーカル・ギター担当。本名:秋田弘(読み同じ)[5]。青森県上北郡横浜町出身[6]。デビュー当時はむつ市に在住[7]して活動していたが、2014年頃より青森市在住[8]
音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKに憧れて、キーボードを購入したこと[9]と、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを始めたこと[10]。影響を受けたアーティストに真島昌利友川カズキを、作家に寺山修司太宰治を、それぞれ挙げている[9]シンガーソングライター竹原ピストルに関して野狐禅として活動していた頃よりのファン[8]であるほか、THA BLUE HERB[11]RHYMESTER[11]小林勝行[11]SHINGO☆西成[8][12]などのヒップホップジャンルで活動するアーティストも好んで聴くことを公言しており、2011年に逝去したラッパー不可思議/wonderboyの活動を記録したドキュメンタリー映画『Living Behavior 不可思議/wonderboy 人生の記録』にはメッセージを寄稿している[13]
豊川真奈美(とよかわ まなみ)
キーボード担当。

参加メンバー[編集]

ライブでは主に、ギター、ベースドラムを加えた5人編成で構成される[14][15]。以下はサポートメンバーとして公表されている者を記載する。

出羽良彰(でわ よしあき)
ギター・プログラミング・楽器演奏・サウンドプロデュース担当[16]。バンドマスターおよびギターサポートライブ演奏[17]
ナカムラタケフミ
ベース担当[18]
橋谷田真(はしやだ まこと)
ドラム担当[19]
山本健太(やまもと けんた)
キーボード担当。豊川の活動休止に伴うサポート担当[20]
木村将之(きむら まさゆき)
コントラバス担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加[21]
須磨和声(すま わせい)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加[22]
矢野小百合(やの さゆり)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」初回公演における参加[23]
須原杏(すはら あんず)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」アンコール公演における参加[24]
村田泰子(むらた やすこ)
ヴィオラ担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加。
越川和音(こしかわ かずね)
チェロ担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加。

略歴[編集]

2007年 - 2009年: STAR ISSUE、あまざらし時代[編集]

2007年1月に、STAR ISSUEを結成。バンド名の由来は「希望の光のような歌を、雑誌や新聞のように定期的に発信して行きたい」から[5]。5月26日、青森県で行われたアマチュアバンドのライブイベント『グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜』でローランド賞を受賞した[5]

以降、バンド名をあまざらしに変更。2008年、現在の所属事務所であるレインボーエンタテインメントのA&Rが、担当アーティストのキャンペーンのために青森県内のFMラジオ局を訪れた際、番組内の地元インディーズバンドの音源を流すコーナーで楽曲を聴いたことがきっかけとなり、事務所と契約に至る[25]。また、デビューにあたり、秋田自身が人付き合いが得意でないことや詞の世界観により注目してもらう意向から、公に顔出しをせずに活動するスタンスと、詞の世界観を表したCDジャケットデザインの仕様、CDへの詩集の封入、インターネットを中心にしたプロモーション活動がとられるようになる[25]

2009年2月18日、ミニアルバム『光、再考』を青森県内のCDショップ限定で発売しインディーズデビュー[26]

6月24日に発売された、映画『蟹工船』のインスパイアアルバム『反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜』には、「闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜」が収録された[27]

12月9日、ミニアルバム『0.』を500枚限定、青森県内のCDショップのみで発売[28]。本作以降アートワークディレクターとしてYKBXこと横部正樹が作品デザインを手掛け[29]、ビジュアルマスコットとしてバンド名からイメージを受けて[7]てるてる坊主のキャラクター「amazarashiくん」[30]が採用される。

2010年 - 2011年: 千年幸福論[編集]

2010年2月10日には、表記をあまざらしからamazarashiに変更し、『0.』にボーナストラック1曲を追加収録した全国流通盤『0.6』を発売した[31][32]

4月29日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズへの移籍を発表し、6月9日にミニアルバム『爆弾の作り方』を発売してメジャーデビューした[33]

2011年1月19日に発売されたコンピレーションアルバム36.5℃』に、収録曲「無題」が収録された[34]

11月24日、メジャー2枚目のミニアルバム『ワンルーム叙事詩』を発売した[35]

2011年1月8日、TBS系ドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』(川島海荷主演)の主題歌に、楽曲「アノミー」が起用される事が発表され[36][37][38]、3月16日に、同曲を収録したメジャー3枚目のミニアルバム『アノミー』を発売した[39]

6月17日、amazarashi初ライブとなる「amazarashi 1st LIVE「この街で生きている」」が渋谷WWWで行われた[40][41]。ライブは、楽曲に込めたメッセージを最も伝えたいという秋田の意向により、ステージ前面に紗幕を張りながら映像を投影する裏で演奏を行う、姿を現さない演出で行われており[42]、以後そのスタイルは継続されている。

11月16日、新曲のみで構成された初のフルアルバム『千年幸福論』が発売された[43][44]

2012年: ラブソング[編集]

2012年1月28日、ワンマンライブ「amazarashi LIVE「千年幸福論」」を渋谷公会堂で開催。

3月11日、前年に起きた東日本大震災を受け、震災直後の2011年3月16日に公開した詩[45]を「祈り」のタイトルで楽曲化し、自身の公式ウェブサイト上で公開した[46]

3月16日、6月30日から7月8日にかけて、自身初となる3都市3公演のライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」」の開催を発表[47]

6月13日、メジャー4枚目のミニアルバム『ラブソング』が発売された[48]

11月14日、公式モバイルサイト『APOLOGIES』がサービス開始。サイト内では、秋田自身のブログが開設された。

12月3日、カルチャーサイト『型破リヰナ』において、秋田によるコラム「ゲーム、再考」の連載が開始された。

11月28日、ライブツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」のZepp DiverCity公演の模様を収めた初の映像作品『0.7』がDVDで発売された[49]

11月30日、2度目の渋谷公会堂公演となるワンマンライブ「amzarashi LIVE「0.7」」を開催。会場後方にもスピーカーを設置したサラウンドシステムを採用して公演を行った[50]

2013年 - 2014年: 夕日信仰ヒガシズム[編集]

4月10日、メジャー5枚目のミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』が発売された[51]。アルバムからは「ジュブナイル」が先行シングルとして、iTunes Storeおよびレコチョクでの先行配信で発表された[52]

5月31日から6月9日にかけて、ライブツアー「amazarashi TOUR 2013「ねぇママ あなたの言うとおり」」を開催。

8月16日、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO」へ出演[53]。amazarashiとしては初のフェス出演となる[54]

8月28日、初の提供作となる中島美嘉のシングル「僕が死のうと思ったのは」が発売された。本作収録曲のうち、表題曲「僕が死のうと思ったのは」とカップリング曲「Today」を、秋田が作詞作曲した。中島側から楽曲制作の依頼を受けて楽曲提供が実現した[55]

9月30日には、LIQUIDROOM ebisuにて行われた、TK from 凛として時雨と共演した初の対バン形式ライブ「LIQUIDROOM 9th ANNIVERSARY presents "UNDER THE INFLUENCE"」に出演[56]

11月21日、メジャー6枚目のミニアルバム『あんたへ』が発売された。

2014年1月6日、豊川が体調不良を理由に、当面の活動を休止することを発表[57]

1月11日より、ライブツアー「amazarashi TOUR 2014「あんたへ」」を開催[58]。豊川の活動休止を受けて、キーボードには2010年までオトナモードのメンバーとして活動していた山本健太がサポートメンバーとして参加し[20]、追加公演を含め全6公演を行った[59]

3月26日、ミュージックビデオ集『anthology 1386』がDVDとBlu-rayで発売された[60]

5月23日、インディーズ時代のあまざらし名義にてスペシャルライブを9月9日に開催することを発表し、公演と同期した書き下ろしの小説「スターライト」の連載が公式サイト上で開始された[61]

6月7日、2度目のロックフェス参加として、石川県金沢市で開催される「百万石音楽祭2014 〜ミリオンロックフェスティバル〜」に出演[62]

9月9日、ワンマンライブ「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」を開催[63][64]し、体調不良にて休養していた豊川が本公演で復帰した。また公演終了後には、新曲「スターライト」のリリックビデオが公開された[63]

10月29日、2枚目のフルアルバム『夕日信仰ヒガシズム』が発売された。

11月1日より、ライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2014「夕日信仰ヒガシズム」」を開催し、追加公演を含め過去最多の全8公演を行った[65]

2015年 - 現在[編集]

2015年2月18日、1枚目のシングル「季節は次々死んでいく」が発売された。初のシングルでの発売となった。

3月28日、台湾にて行われた「T-Fest 2015 明日音樂祭」に、日本からenvyTURTLE ISLANDMONKEY MAJIKとともに出演し、初の海外公演を行った[66]

5月13日、初のアコースティックアルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』が発売された。

6月9日、メジャーデビュー5周年を迎えた。これを記念し、5周年記念ライブを開催。第1弾として同日、オフィシャルモバイルサイト「APOLOGIES」会員を対象とした400名限定[67]の記念ライブ「amazarashi 5th anniversary live「APOLOGIES」」を開催[68]。続く第2弾として8月16日には、初の試みとなる3D映像を投影したライブ「amazarashi 5th anniversary live 3D edition」を開催[69]

8月19日、2枚目のシングル「スピードと摩擦」が発売された。

10月22日には2013年以来となる対バン形式ライブとして、YEN TOWN BANDが出演するJAPAN FM LEAGUE主催のライブイベント「JFL presents LIVE FOR THE NEXT supported by ELECOM」のZepp Tokyo公演のゲストアーティストとして[70]Lily Chou-Chouflower in the vasementとともに出演した[71]

12月29日には「COUNTDOWN JAPAN 15/16」に出演し、GALAXY STAGEにてライブを行った[72]

1月17日より、5周年記念ライブの第3弾として、ライブツアー「amazarashi 5th anniversary Live Tour 2016「世界分岐二〇一六」」開催し、追加公演を含め全8公演を行った[73]

2月19日、文藝春秋発行の電子小説誌別冊文藝春秋』2016年3月号に、「amazarashi 秋田ひろむ」として書き下ろしの詩5編とエッセイ1編を寄稿し[74]、巻頭掲載された[75]。寄稿された作品のうち「青森唱歌」はmusic.jp限定で無料公開された[76]。掲載にあたってSF作家宮内悠介がコメントを寄せ、「青森というご自身のアイデンティティを前面に出しながら、そこに寄りかかっている印象はなく、品があるとも感じました」「かつての町田康さんの出現が脳裏をかすめました」と評した[77]

2月24日、3枚目のフルアルバム『世界収束二一一六』が発売された[78]

同日、中島美嘉のトリビュートアルバム『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』が発売され、本作で秋田の弾き語りによる「僕が死のうと思ったのは」のセルフカバーが初のCD音源化となった[79]

作品[編集]

フルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2011年11月16日 千年幸福論 CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2319〜20(初回盤)
AICL-2321
12位
2014年10月29日 夕日信仰ヒガシズム CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2753〜54(初回盤)
AICL-2755
12位
2016年2月24日 世界収束二一一六 CD+DVD(初回盤A)
CD+フィギュア(初回盤B)
CD(通常盤)
AICL-3068〜69(初回盤A)
AICL-3071-72(初回盤B)
AICL-3070
4位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2009年2月18日 光、再考 CD REP-017
2009年12月9日(限定盤)
2010年2月10日(全国盤)
0.
0.6
CD REP-026
REP-028
2010年6月9日 爆弾の作り方 CD AICL-2128 76位
2010年11月24日 ワンルーム叙事詩 CD AICL-2195 82位
2011年3月16日 アノミー CD AICL-2240 41位
2012年6月13日 ラブソング CD AICL-2380(初回盤)
AICL-2381
14位
2013年4月10日 ねえママ あなたの言うとおり CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2527〜28(初回盤)
AICL-2529
8位
2013年11月20日 あんたへ CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2603〜04(初回盤)
AICL-2605
11位
2016年10月12日 虚無病 CD+DVD(初回盤)
CD
AICL 3175〜7(初回盤)
AICL 3175〜8

企画アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
AICL-2867〜68(初回盤)
AICL-2869(通常盤)
10位

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2015年2月18日 季節は次々死んでいく CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤・期間生産限定盤)
AICL-2819〜20(初回盤)
AICL-2821(通常盤)
AICL-2822(期間生産限定盤)
11位
2015年8月19日 スピードと摩擦 CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
CD+ムービーダウンロードコード(期間生産限定盤)
AICL-2930〜31(初回盤)
AICL-2932(通常盤)
AICL-2975〜76(期間生産限定盤)
14位

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2012年11月28日 0.7 DVD+CD(初回盤)
DVD
AIBL-9252〜53(初回盤)
AIBL-9254
10位
2014年3月26日 anthology 1386 DVD
Blu-ray
AIBL-9300
AIXL-50
58位(DVD)
54位(Blu-ray)
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト DVD AIBL-9321 56位
2016年6月22日 amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六 DVD
Blu-ray
AIBL-9361(初回盤)
AIBL-9362
AIXL-79(初回盤)
AIXL-80
17位(DVD)
23位(Blu-ray)

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2009年6月24日 反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜 CD KSCL-1415 闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜
2011年1月19日 36.5℃ CD CRCP-40288 無題
2015年3月25日 「東京喰種」オリジナル・サウンドトラック CD MJSA-1158〜59 季節は次々死んでいく (TV edit)
2016年2月24日 MIKA NAKASHIMA TRIBUTE CD AICL-3066 僕が死のうと思ったのは

ライブ[編集]

単独公演[編集]

参加公演[編集]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
川崎健司 あんたへ
寒竹ゆり 性善説
stubble 「空っぽの空に潰される from「0.7」at Zepp DiverCity Tokyo」
3LDK この街で生きている」「カルマ(Live at Shibuya WWW 2011.6.19)」
関和亮 空っぽの空に潰される
牧野惇 名前
本山敬一 エンディングテーマ
本山敬一 / 森義仁 スピードと摩擦
本山敬一 / 大野大樹 穴を掘っている
本山敬一 / 稲葉右京 季節は次々死んでいく
YKBX 光、再考」「夏を待っていました」「クリスマス」「アノミー」「古いSF映画」「ジュブナイル」「ナモナキヒト」「ラブソング」「もう一度」「スターライト」「無題」「多数決

脚注[編集]

  1. ^ a b c Amazarashi - アマザラシ - キューブミュージック・2014年7月19日閲覧。
  2. ^ “biography”. amazarashi オフィシャルウェブサイト. http://www.amazarashi.com/bio/ 2016年6月14日閲覧。 
  3. ^ “amazarashi”. Sony Music. http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/AI/amazarashi/index.html 2011年9月1日閲覧。 
  4. ^ “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 2ページ”. ナタリー. http://natalie.mu/music/pp/amazarashi04/page/2 2011年9月1日閲覧。 
  5. ^ a b c “グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜/開催レポート”. グルーヴィン楽器. (2007年5月26日). http://groovin.co.jp/gbc/aomori17.htm 2011年9月7日閲覧。 
  6. ^ やまだともこ (2011年11月1日). “厭世の果てに見い出された『千年幸福論』という希望”. Rooftop. http://rooftop.cc/interview/111101151409.php?page=2 2016年6月15日閲覧。 
  7. ^ a b 柴那典 (2012年6月14日). “世界への復讐のつもりだった amazarashiインタビュー”. CINRA.NET. http://www.cinra.net/interview/2012/06/14/000000 2016年6月14日閲覧。 
  8. ^ a b c SATURDAY SONIC STAFF (2014年11月1日). “「SCENE MAKE MUSIC」”. J-WAVE. http://www.j-wave.co.jp/blog/saturdaysonic/2014/11/scene_make_music_79.html 2015年3月13日閲覧。 
  9. ^ a b “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 1ページ”. ナタリー. http://natalie.mu/music/pp/amazarashi04 2011年9月1日閲覧。 
  10. ^ REAL=EYES STAFF (2011年4月15日). “amazarashi"スタジオ潜入"インタビュー”. FM J-WAVE. http://www.j-wave.co.jp/blog/realeyes/archives/2011/04/amazarashi.html 2014年1月8日閲覧。 
  11. ^ a b c 金子厚武 (2013年11月21日). “死にたい自分を説き伏せてきたamazarashiが、外へと向う”. CINRA.NET. http://www.cinra.net/interview/2013/11/21/000000?page=2 2016年6月14日閲覧。 
  12. ^ “抗う事の出来ない現実と向き合い、今を色濃く映し出した短編集”. Rooftop. (2013年4月1日). http://rooftop.cc/interview/130401161600.php 2016年6月14日閲覧。 
  13. ^ “Living Behavior 不可思議/wonderboy人生の記録”. facebook. (2015年3月10日). https://www.facebook.com/LivingBehavior/posts/1569588469945777 2016年6月14日閲覧。 
  14. ^ 古川純基 (2011年9月19日). “amazarashi @ 恵比寿リキッドルーム”. RO69. http://ro69.jp/live/detail/57879 2012年4月6日閲覧。 
  15. ^ 柴那典 (2012年2月9日). “amazarashi『千年幸福論』(2012年1月28日 渋谷公会堂)「拡張現実」としてのamazarashiライブ”. CINRA.NET. http://www.cinra.net/review/20120209_music_amazarashi.php 2012年4月6日閲覧。 
  16. ^ CDブックレットクレジット記載
  17. ^ “デワ ヨシアキ 〜Official web site〜”. RAINBOW ENTERTAINMENT. http://dewayoshiaki.syncl.jp/?p=custom&id=13175401 2012年4月6日閲覧。 
  18. ^ DVD『0.7』ブックレットクレジット記載
  19. ^ 橋谷田真. “真に恐れ入りますが・・・”. livedoor Blog. http://blog.livedoor.jp/tradgroove/ 2012年4月6日閲覧。 
  20. ^ a b “Twitter / kentayamamoto: 今日から始まるamazarashiツアーに参加させていただき ...”. Twitter. (2014年1月11日). https://twitter.com/kentayamamoto/status/421852366829518848 2014年2月12日閲覧。 
  21. ^ 木村将之 (2014年8月25日). “9月の出演情報”. livedoor Blog. http://bassism.jugem.jp/?eid=647 2015年2月22日閲覧。 
  22. ^ “amazarashi初回限定盤アルバム「夕日信仰ヒガシズム」きてた。特典ライブ映像は弦楽五重奏で参加してます。「古いSF映画」のPVで泣く派っす!”. Twitter. (2014年11月10日). https://twitter.com/gikoh/status/531637274786549760 2015年2月22日閲覧。 
  23. ^ “Schedule - Sayuri Yano”. Tumblr. http://sayuri-yano.tumblr.com/schedule 2016年6月22日閲覧。 
  24. ^ “amazarashi 千分の一夜物語「スターライト」”. Tumblr. (2015年4月8日). http://anzu224.tumblr.com/post/115765389874 2016年6月22日閲覧。 
  25. ^ a b “CDもライブでも顔出しなし――「amazarashi」って誰?(1/2)”. 日経トレンディネット. (2012年6月18日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20120611/1041462/?ST=life&P=1 2014年1月12日閲覧。 
  26. ^ 後藤豪「あまざらし:ハードフォークユニット、全国目指す 県内限定で初アルバム/青森」、毎日新聞、2009年5月19日。
  27. ^ “映画「蟹工船」のインスパイアアルバムは一般公募で集められた全17曲”. RO69. (2009年5月26日). http://ro69.jp/news/detail/21097 2011年9月1日閲覧。 
  28. ^ “謎のてるてる坊主“amazarashi”、青森県限定盤リリース”. BARKS. (2009年12月7日). http://www.barks.jp/news/?id=1000056067 2011年9月1日閲覧。 
  29. ^ “少数精鋭のメンバーが挑む至極のCGアニメーションMV。YKBXが語るamazarashi「古いSF映画」ほか”. white-screen.jp. (2011年12月30日). http://white-screen.jp/?p=13135 2016年6月14日閲覧。 
  30. ^ 徳山弘基「新作『爆弾の作り方』の衝撃に打ち震えよ! 公開質問状から浮かび上がる「異端バンド」の最深部」、『ROCKIN'ON JAPAN』2010年7月号、ロッキング・オン、2010年5月30日。
  31. ^ “恐山を抱く青森県の超個性派バンドamazarashi、遂に全国盤をリリース”. BARKS. (2010年1月15日). http://www.barks.jp/news/?id=1000057327 2011年9月1日閲覧。 
  32. ^ “amazarashiのミニアルバム『0.』が『0.6.』としていよいよ全国発売へ”. RO69. (2010年1月17日). http://ro69.jp/news/detail/29882 2011年9月1日閲覧。 
  33. ^ “amazarashi、遂にメジャーから物騒な「爆弾の作り方」を発表”. BARKS. (2010年4月29日). http://www.barks.jp/news/?id=1000060673 2011年9月1日閲覧。 
  34. ^ “amazarashi、踊ってばかりの国らが参加のコンピ『36.5℃』、リリースイベントが決定”. RO69. (2011年1月20日). http://ro69.jp/news/detail/46739 2011年9月1日閲覧。 
  35. ^ “amazarashi、超問題作『ワンルーム叙事詩』クロスレビュー”. BARKS. (2010年11月15日). http://www.barks.jp/news/?id=1000065723 2011年9月1日閲覧。 
  36. ^ “ナゾの覆面バンド・amazarashiが川島海荷の主演作で初のドラマ主題歌”. オリコンスタイル. (2011年1月8日). http://www.oricon.co.jp/news/movie/83740/full/ 2011年9月1日閲覧。 
  37. ^ “amazarashi新曲が川島海荷主演SFドラマ主題歌に”. ナタリー. (2011年1月8日). http://natalie.mu/music/news/43162 2011年9月1日閲覧。 
  38. ^ “amazarashi、川島海荷初主演ドラマの主題歌に決定”. BARKS. (2011年1月12日). http://www.barks.jp/news/?id=1000066957 2011年9月1日閲覧。 
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外部リンク[編集]