フジファブリック

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フジファブリック
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ポップ・ロック
パワー・ポップ
オルタナティヴ・ロック
シンセポップ[1]
活動期間 2000年 -
レーベル 東芝EMI
EMIミュージック・ジャパン
(2004年 - 2009年)
Sony Music Associated Records
(2010年 - )
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
公式サイト FUJIFABRIC.com
メンバー 山内総一郎(ボーカルギター
(2004年 - )
金澤ダイスケ(キーボード
(2003年 - )
加藤慎一(ベース
(2003年 - )
旧メンバー

フジファブリックは、日本のロックバンドソニー・ミュージックアーティスツ所属。

概要[編集]

志村正彦 (Vo&G)を中心に2000年に結成された日本のロック・バンド。2002年にインディーズで1stミニアルバム『アラカルト』をリリース。2004年4月、現メンバー3人を含む5人編成でシングル「桜の季節」でメジャーデビュー。2009年12月24日に志村が急逝するも、バンドは残されたメンバーで活動を継続することを表明。2011年夏より山内総一郎 (Vo&Gt)、金澤ダイスケ (Key)、加藤慎一 (Ba)の3人による新体制で本格的に再始動する。[2][3][4][5][6]

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

元メンバー[編集]

氏名 パート 出身地 加入期間 備考
志村 正彦
(しむら まさひこ)
ボーカル
ギター
山梨県富士吉田市 結成 - 2009年12月 1980年7月10日 - 2009年12月24日(29歳没)
初期メンバーでバンド結成の中心人物。在籍時は大半の楽曲の作詞・作曲、時にはアレンジまでを担当していた。[2][15][16]
渡辺 隆之
(わたなべ たかゆき)
ドラムス 結成 - 2003年9月 初期メンバー。志村とは中学からの同級生。
フジファブリックというバンド名は彼の実家が営んでいた繊維会社「富士ファブリック株式会社」に由来[3]
渡辺 平蔵
(わたなべ へいぞう)
ベース 結成 - 2001年8月 初期メンバー。
小俣 梓司
(おまた しんじ)
キーボード
萩原 彰人
(はぎわら あきと)
ギター 2001年9月 - 2002年8月
加藤 雄一
(かとう ゆういち)
ベース
田所 幸子
(たどころ さちこ)
キーボード 2001年9月 - 2002年12月
足立 房文
(あだち ふさふみ)
ドラムス 東京都 2004年1月 - 2006年3月 (1980-05-14) 1980年5月14日(38歳) -
メジャーデビュー時のメンバー。脱退後はMarverousのボーカル&ギターやMeriseSのメンバーとして活動[17]

サポートメンバー[編集]

氏名 パート 主な所属グループ 備考
伊藤 真一
(いとう しんいち)
ギター HINTOSPARTA LOCALS (1978-06-27) 1978年6月27日(40歳) -
「フジファブリック presents フジフジ富士Q」の一部楽曲に参加。
名越 由貴夫
(なごし ゆきお)
Co/SS/gZYEN TOWN BAND (1965-01-10) 1965年1月10日(53歳) -
フラッシュダンス』のレコーディング、『VOYAGER』『LIFE』のリリースツアーに参加。
城戸 紘志
(きど ひろし)
ドラムス unkieJUDE (1981-07-28) 1981年7月28日(37歳) -
2006年~2009年までのライブ及び『TEENAGER』のレコーディングに参加。
森 信行
(もり のぶゆき)
ex.くるり (1975-06-20) 1975年6月20日(43歳) -
2006年のツアー「KANAZAWA DAISUKE AID」に参加。
刄田 綴色
(はた としき)
ex.東京事変 (1976-10-05) 1976年10月5日(42歳) -
2009年~2011年までのライブ及び『MUSIC』『STAR』のレコーディングに参加。
堀川 裕之 / BOBO
(ほりかわ ひろゆき)
54-71MIYAVI(サポート) (1974-09-27) 1974年9月27日(44歳) -
2012年以降のライブ・レコーディングの殆どに参加。
あらき ゆうこ smorgas (1974-02-21) 1974年2月21日(44歳) -
『はじまりのうた』のレコーディング・MVに参加。
玉田 豊夢
(たまだ とむ)
100sTHE TURTLES JAPAN (1975-06-23) 1975年6月23日(43歳) -
2018年のツアー「帰ってきた!!三日月ADVENTURE」などに参加。

バンド編成[編集]

期間 正メンバー サポートメンバー 備考
第1期 2000年4月 - 2001年8月
  • Vo./Gt.:志村正彦
  • Ba.:渡辺平蔵
  • Key.:小俣梓司
  • Dr./Cho.:渡辺隆之
『富士ファブリック』名義。
2001年8月解散。
第2期 2001年9月 - 2002年12月
  • Vo./Gt.:志村正彦
  • Gt.:萩原彰人
  • Ba./Cho.:加藤雄一
  • Key.:田所幸子
  • Dr./Cho.:渡辺隆之
  • Ba.:加藤慎一
  • Key.:金澤ダイスケ
サポートメンバーの2人は前任者の脱退後に参加。
萩原、加藤雄一は『アラカルト』発売時には脱退していたため、作品のクレジットではサポートメンバーとして表記。
第3期 2003年1月 - 2003年12月
  • Vo./Gt.:志村正彦
  • Ba./Cho.:加藤慎一
  • Key./Cho.:金澤ダイスケ
  • Dr./Cho.:渡辺隆之
  • Gt.:山内総一郎
  • Dr.:足立房文
足立は渡辺の脱退後に参加。
第4期 2004年1月 - 2006年3月
  • Vo./Gt.:志村正彦
  • Gt./Cho.:山内総一郎
  • Ba./Cho.:加藤慎一
  • Key./Cho.:金澤ダイスケ
  • Dr.:足立房文
第5期 2006年4月 - 2009年12月
  • Vo./Gt.:志村正彦
  • Gt./Cho.:山内総一郎
  • Ba./Cho.:加藤慎一
  • Key./Cho.:金澤ダイスケ
  • Dr.:城戸紘志
  • Dr.:刄田綴色
  • Dr,:森信行
第6期 2010年1月 -
  • Vo./Gt.:山内総一郎
  • Ba./Cho.:加藤慎一
  • Key./Cho.:金澤ダイスケ
  • Gt.:名越由貴夫
  • Dr.:BOBO
  • Dr.:玉田豊夢
  • Dr.:刄田綴色
  • Dr.:あらきゆうこ
2011年までは公式HPでは志村もメンバーとして表記されていた。

略歴[編集]

2000年
4月 - 志村正彦が地元の山梨県富士吉田市で高校時代のコピーバンドのメンバーだった渡辺隆之、渡辺平蔵、小俣梓司と共に結成、ライブ活動をスタートさせる[3][18][19]
2001年
8月 - 一時解散。
9月 - 志村と渡辺に萩原彰人、加藤雄一、田所幸子を加えて再結成。デモテープ「茜色の夕日/線香花火」を録音する[20]
2002年
8月 - 萩原、加藤が脱退。ムジカラグー結成。
10月21日 - インディーズ1stアルバム『アラカルト』発表。
12月 - 田所が脱退。知人の紹介で金澤ダイスケ、加藤慎一がサポートとして参加する。
2003年
1月 - 金澤ダイスケ、加藤慎一が正式加入。
6月21日 - インディーズ2ndアルバム『アラモード』発表。
8月 - 山内総一郎がサポートとして参加する。
9月 - 渡辺が脱退。足立房文がサポートとして参加する。
2004年
1月 - 山内総一郎、足立房文が正式加入。
2月18日 - プレ・デビューアルバム『アラモルト』にて実質上メジャーデビュー。
4月14日 - 1stシングル「桜の季節」でメジャーデビュー。
7月14日 - 2ndシングル「陽炎」発表。
9月29日 - 3rdシングル「赤黄色の金木犀」発表。
11月3日 - 1stアルバム『フジファブリック』発表。
2005年
2月2日 - 4thシングル「銀河」発表。
6月1日 - 5thシングル「」発表。
9月7日 - 6thシングル「茜色の夕日」発表。
11月9日 - 2ndアルバム『FAB FOX』発表。また、同日より「MONONOKE JAKARANDA TOUR」スタート(2006年1月まで)。
2006年
2月22日 - 初の映像作品集「FAB CLIPS」発表。
3月27日 - 足立が脱退。
4月 - エフエム山口で、『フジファブリックのGUCHI GUCHI言わせて』スタート。
5月3日 - 初めて日比谷野外大音楽堂にてライブを行う。このライブの模様は後に映像化された。
7月12日 - ライブDVD「Live at 日比谷野音」発表。
10月 - 自主制作ネットラジオ、「フジファブリックのネトネト言わせて」スタート。
2007年
1月10日 - 7thシングル「蒼い鳥」発売。初のオリコンチャートTOP10入りを果たす。
6月6日 - 8thシングル「Surfer King」発表。
9月5日 - 9thシングル「パッション・フルーツ」発表。
11月7日 - 10thシングル「若者のすべて」発売。
12月15日 - 両国国技館にてライブを行う。フジファブリック初のアリーナ公演となった。
2008年
1月23日 - 3rdアルバム『TEENAGER』発表。
12月8日 - 「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2008」出演。
12月17日 - ライブDVD「Live at 両国国技館」発表。
2009年
4月8日 - 11thシングル「Sugar!!」発表。J SPORTSによるワールド・ベースボール・クラシック中継のテーマソングとなり、翌2010年、J SPORTS STADIUMのテーマソングとして使用された。
5月20日 - 4thアルバム『CHRONICLE』発表。
12月24日 - 志村が死去。翌日公式サイトで正式に発表される。
12月30日 - 志村の死に伴い「COUNT DOWN JAPAN 09/10」出演をキャンセル。替わりに過去の出演映像を上映した。同フェスでは、28日の初日公演に出演した奥田民生[21]TRICERATOPS[22]、29日に出演した氣志團[23]らがフジファブリックの曲を演奏し、奥田は演奏中に感極まって号泣する場面があった[21]
2010年
1月 - ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズへ移籍。
1月21日 - 志村のお別れ会「志村會(しむらかい)」開催。また同日、金澤、加藤、山内の3人がコメントを発表し、富士急ハイランドで開催される「フジフジ富士Q」に向けて準備を行うことを表明した。
2月12日 - 「フジフジ富士Q」開催詳細を発表。バンドと交流のあるアーティストに出演を依頼し、フジファブリックと共演・演奏するというスタイルでの開催が決定。
4月14日 - 志村が遺した曲を基に、7月末のリリースに向けてアルバムのレコーディング中であることを発表。また同時に、初のコンプリート・シングルコレクションと完全限定BOXのリリースを発表。
5月16日 - JAPAN JAM 2010に、吉井和哉のバックバンドとして参加。フジファブリックとしては志村の死後初のステージとなった。
5月28日 - 5thアルバムの完成とリリースを発表。
6月30日 - コンプリート・シングルコレクション『SINGLES 2004-2009』、完全生産限定BOX『FAB BOX』同時リリース。
7月17日 - 富士急ハイランドにて「フジフジ富士Q」開催。
7月28日 - 5thアルバム『MUSIC』発表。
8月27日 - 金澤、加藤、山内が3人でフジファブリックとしての活動を続行していくことを表明した。
11月27日 - 「東京、音楽、ロックンロール [完全版]」発売が決まる。
12月10日 - 「志村正彦全詩集」発売が決まる。
以降、各メンバーはサポートミュージシャンとして、くるり、斉藤和義、ASIAN KUNG-FU GENERATIONなどのライブに参加し、精力的に活動。
2011年
1月14日 - インターネットラジオ「フジファブリックのゆるゆるいかせて」が始まる。
1月28日 - 「東京、音楽、ロックンロール [完全版]」発売。
2月22日 - 「志村正彦全詩集」発売。
4月14日 - フジファブリックデビュー7周年の記念日に、2010年7月17日に開催された「フジフジ富士Q」の上演イベント、「フジファブリックpresentsフジフジ富士Q 完全上映會」を東京の渋谷C.C Lemonホールと大阪なんばHatchで同時開催。本編終了後にメンバーからのビデオメッセージが上映され、金澤、加藤、山内の3人でフジファブリックとして再始動することを改めて表明した[24]。現在、2011年中の新作リリースに向けてスタジオ入りしていることも発表された。
4月21日 - 「フジファブリック presents フジフジ富士Q -完全版-(DVD・Blu-ray)」を2011年7月20日に発売する事が決定。
7月20日 - 「フジファブリック presents フジフジ富士Q -完全版-(DVD・Blu-ray)」発表。
7月27日 - 2011年9月21日に6thアルバム『STAR』を発表する予定とともにアルバムのリリースツアーを行う事が決定。
8月6日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011に2年振りに出演。ライブでは山内ボーカルの楽曲の他に、志村がボーカルをとっていた「夜明けのBEAT」、「」が披露された。
9月21日 - 6thアルバム『STAR』発表。
2012年
5月16日 - 3人編成となってから初となる12thシングル「徒然モノクローム/流線形」が発売。Wタイアップシングルであり、「徒然モノクローム」はフジテレビノイタミナ2012年4月12日から放送されるアニメつり球のオープニングテーマとして、「流線形」はポッキースペースシャワーTVバージョンCFソングとして起用。また、同年6月1日よりこのシングルを引っさげライブハウス23ヶ所を回るツアーを行うことも決定した。
7月19日 - 「徒然流線TOUR 2012」を終了と同時に「Zepp Tour 2012」を行うことが発表された。
10月24日 - 13thシングル「Light Flight」発売。
11月16日 - ライブハウス「仙台Rensa」にて、Zepp Tour 2012「Light Flight」始動。
2013年
2月6日 - 14thシングル「Small World」発売。
3月6日 - 7thアルバム「VOYAGER」発売。
4月17日 - ライブDVD「FAB LIVE」および「FAB LIVE ~Special Limited Edition~」発売。
10月2日 - 1stEP 「FAB STEP」発売。
2014年
2月12日 - 15thシングル「LIFE」発売。
4月14日 - デビュー10周年を迎える。全国の映画館で「FAB MOVIE -劇場版-」上映。初の単独武道館公演を11/28に行うことを発表。
4月16日 - ライブDVD「FAB BOX II」および「Live at 渋谷公会堂」、「Live at 富士五湖文化センター」発売。
5月21日 - ライブDVD「FAB LIVE II」発売。
7月30日 - 16thシングル「ブルー/WIRED」発売。
9月3日 - 8thアルバム「LIFE」発売。
2015年
6月24日 - ミニアルバム『BOYS』発売。
10月14日 - ミニアルバム『GIRLS』発売。
2016年
5月11日 - 17thシングル「ポラリス」発売。「ポラリス」はTVアニメ『マギ シンドバッドの冒険』のエンディングテーマとして書き下ろされた。
11月16日 - 18thシングル「SUPER!!」発売。
12月14日 - 9thアルバム「STAND!!」発売。
2017年
2月15日 - 19thシングル「カンヌの休日 Feat. 山田孝之」発売。山田が主演を務める、テレビ東京系ドラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」主題歌として書き下ろされた。
2018年
4月15日 - 配信限定シングル『電光石火』を発売。これを皮切りに3カ月連続で配信シングルのリリースをスタートさせる。
5月23日 - 配信限定シングル『1/365』を発売。
6月30日 - 配信限定シングル『手紙』を発売。同日、山内のTwiiterアカウント開設。
7月21日 -10月4日から、ハナレグミとのユニット「ハナレフジ」としての全国5ヵ所6公演のツアー<ハナレフジ LIVE TOUR“宝船”~僕らはすでに持ちあわせている~>を開催発表。
10月3日 -ミニアルバム「FAB FIVE」、同時にフジファブリックが劇伴を担当した映画「ここは退屈迎えに来て」のコンピレーションアルバム発売予定。
2019年
10月20日 - デビュー15周年を記念し、大阪・大阪城ホールにてライブ「フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019『IN MY TOWN』」を開催予定。

ディスコグラフィー[編集]

自主制作盤[編集]

発売日 タイトル メンバー 規格 収録曲 備考
1 不明 1st Demo 第1期 CD ライブハウスにて無料配布、現在は廃盤済み
タイトルは正式には存在しない
2 2nd Demo
3 2001年 茜色の夕日/線香花火 第2期 どちらもデモテープバージョンで、現在まで他作品への収録はなし
現在は廃盤済み
ジャケットは志村が撮った写真を元にデザインしたもの

シングル[編集]

CDシングル[編集]

発売日 タイトル メンバー 規格 Oricon
最高位
収録曲 収録アルバム
1 2004年4月14日 桜の季節 第4期 通常盤:CD/TOCT-4709 49位 フジファブリック
2 2004年7月14日 陽炎 通常盤:CD/TOCT-4737 45位
3 2004年9月29日 赤黄色の金木犀 通常盤:CD/TOCT-4781 50位
4 2005年2月2日 銀河 通常盤:CD/TOCT-4835 49位 FAB FOX
5 2005年6月1日 通常盤:CD/TOCT-4873 34位
6 2005年9月7日 茜色の夕日 通常盤:CD/TOCT-4911 38位
7 2007年1月10日 蒼い鳥 第5期 限定盤:CD/TOCT-40080 9位 SINGLES 2004-2009
8 2007年6月6日 Surfer King 初回盤:CD/TOCT-40117
通常盤:CD/TOCT-40118
23位 TEENAGER
9 2007年9月5日 パッション・フルーツ 初回盤:CD/TOCT-40154
通常盤:CD/TOCT-40115
26位
10 2007年11月7日 若者のすべて 通常盤:CD/TOCT-40175 30位
11 2009年4月8日 Sugar!! 限定盤:CD+DVD/TOCT-40249 14位 CHRONICLE
12 2012年5月16日 徒然モノクローム/流線形 第6期 初回盤:CD+DVD/AICL-2373・2374
通常盤:CD/AICL-2375
限定盤:CD/AICL-2376
12位 VOYAGER
13 2012年10月24日 Light Flight 初回盤:CD+DVD/AICL-2445・2446
通常盤:CD/AICL-2447
17位
14 2013年2月6日 Small World 初回盤:CD+DVD/AICL-2502・2503
通常盤:CD/AICL-2504
限定盤:CD/AICL-2505
15位
15 2014年2月12日 LIFE 初回盤:2CD/AICL-2632・2633
通常盤:CD/AICL-2634
限定盤:CD/AICL-2635
18位 LIFE
16 2014年7月30日 ブルー/WIRED 初回盤:CD+DVD/AICL-2708・2709
通常盤:CD/AICL-2710
限定盤:CD/AICL-2711
20位
17 2016年5月11日 ポラリス 初回盤:CD+DVD/AICL-3099・3100
通常盤:CD/AICL-3101
限定盤:CD+DVD/AICL-3102・3103
23位 STAND!!
18 2016年11月16日 SUPER!! 初回盤:CD+DVD/AICL-3205・3206
通常盤:CD/AICL-3207
32位
19 2017年2月15日 カンヌの休日 feat. 山田孝之 初回盤:CD+DVD/AICL-3259・3260
通常盤:CD/AICL-3261
29位 FAB FIVE

配信限定盤[編集]

発売日 タイトル メンバー 収録曲 備考
1 2006年5月31日 野音ライブ Vol.1 第5期 2006年5月3日日比谷野外大音楽堂での
ライブ音源を収録した配信限定シングル
2 2006年6月30日 野音ライブ Vol.2
3 2014年11月28日 はじまりのうた 第6期 作詞:山内総一郎、作曲:山内総一郎・金澤ダイスケ
4 2017年11月9日 かくれんぼ Canon “This” is my life. Special Movie
『僕たちは今日、お別れします。』テーマソング
作詞・曲:金澤ダイスケ
5 2018年4月14日 電光石火 J SPORTS STADIUM 2018プロ野球中継テーマソング
作詞・曲:山内総一郎
6 2018年5月23日 1/365 NHK Eテレメディアタイムズ』テーマソング
作詞・曲:加藤慎一
7 2018年6月30日 手紙 作詞・曲:山内総一郎

アルバム[編集]

フルアルバム[編集]

発売日 タイトル メンバー 規格 Oricon
最高位
収録曲
1 2004年11月10日 フジファブリック 第4期 通常盤:CD/TOCT-25519 17位
2016年6月29日 レコード盤:LP/UPJY-9036 81位
2 2005年11月19日 FAB FOX 通常盤:CD/TOCT-25847 12位
2016年6月29日 レコード盤:2LP/UPJY-9037・9038 116位
3 2008年1月23日 TEENAGER 第5期 通常盤:CD/TOCT-26448 11位
2016年7月20日 レコード盤:2LP/UPJY-9040・9041 116位
4 2009年4月8日 CHRONICLE 通常盤:CD+DVD/TOCT-26830 8位
2016年7月20日 レコード盤:2LP/UPJY-9042・9043 118位
5 2010年7月28日 MUSIC 第5~6期 通常盤:CD/AICL-2155
限定盤:CD/AICL-2424
7位
2016年8月17日 レコード盤:LP/HRLP-030
6 2011年9月21日 STAR 第6期 初回盤:CD+DVD/AICL-2298・2299
通常盤:CD/AICL-2300
6位
2016年8月17日 レコード盤:LP/HRLP-031
7 2013年3月6日 VOYAGER 初回盤:CD+DVD/AICL-2513・2514
通常盤:CD/AICL-2515
13位
2016年9月14日 レコード盤:LP/HRLP-032
8 2014年9月3日 LIFE 初回盤:CD+DVD/AICL-2718・2719
通常盤:CD/AICL-2720
15位
2015年9月18日 A DAY IN THE LIFE レコード盤:LP/JSLP-053
9 2016年12月14日 STAND!! 初回盤A:CD+DVD/AICL-3238・3239
初回盤B:CD+DVD/AICL-3240・3241
通常盤:CD/AICL-3242
17位
2017年4月22日 レコード盤:LP/HRLP-077

その他アルバム[編集]

発売日 タイトル メンバー 規格 Oricon
最高位
収録曲
インディーズ作品
1 2002年10月21日 アラカルト 第2期 通常盤:CD/RTSC-002 161位
2 2003年6月21日 アラモード 第3期 通常盤:CD/RTSC-005 152位
3 2004年2月18日 アラモルト 第4期 通常盤:CD/TOCT-25291 151位
EP/ミニアルバム
1 2013年10月2日 FAB STEP 第6期 初回盤:CD+DVD/AICL-2587・2588
通常盤:CD/AICL-2589
16位
2 2015年6月24日 BOYS 初回盤:CD+グッズ/AICL-2891・2892
通常盤:CD/AICL-2893
24位
2015年8月8日 レコード盤:LP/HRLP-006
3 2015年10月14日 GIRLS 初回盤:CD+グッズ/AICL-2968・2969
通常盤:CD/AICL-2970
14位
2015年11月3日 レコード盤:LP/HRLP-013
4 2018年10月3日 FAB FIVE 初回盤:CD+DVD/AICL-3574・3575
通常盤:CD/AICL-3576
16位
ベストアルバム
1 2010年6月30日 SINGLES 2004-2009 第4~5期 初回盤:CD+DVD/TOCT-26968
限定盤:CD/TOCT-26969
通常盤:CD/TOCT-26970
11位
2014年10月15日 初回盤復刻:CD+DVD/UPCY-9424 69位
2016年10月5日 通常盤復刻:SHM-CD/UPCY-9529

映像作品[編集]

発売日 タイトル メンバー 規格 Oricon
最高位
収録曲
1 2006年2月22日 FAB CLIPS 第4期 通常盤:DVD/TOBF-5444 54位
2 2006年7月12日 Live at 日比谷野音 第5期 初回盤:DVD/TOBF-5488
通常盤:DVD/TOBF-5489
27位
3 2008年12月17日 Live at 両国国技館 通常盤:DVD/TOBF-5600 65位
4 2010年6月30日 FAB BOX 第2~5期 限定盤:2DVD+3CD/TOBF-5675 2位
2014年10月15日 復刻:2DVD+3SHM-CD+書籍/UPBY-9011 11位
5 2011年7月20日 フジファブリック presents
フジフジ富士Q -完全版-
第6期 初回盤:3DVD/AIBL-9216~9218
通常盤:2DVD/AIBL-9219・9220
12位
ブルーレイ盤:BD/AIXL-11 38位
6 2013年4月17日 FAB LIVE 完全盤A:3DVD/AIBL-9264~9266
通常盤A:DVD/AIBL-9267
20位
完全盤B:2BD/AIXL-22~23
通常盤B:BD/AIXL-24
17位
7 2014年4月16日 Live at 富士五湖文化センター 通常盤:DVD/TYBT-19018 51位
8 Live at 渋谷公会堂 通常盤:DVD/TYBT-10019 76位
9 FAB BOX II 完全盤:2DVD+2グッズ+2書籍/TYBT-19008 5位 DVD1:「Live at 富士五湖文化センター」
DVD2:「Live at 渋谷公会堂」
10 2014年5月21日 FAB LIVE II 完全盤:2DVD/AIBL-9292・9293 34位
ブルーレイ盤:BD/AIXL-48 16位
11 2015年4月8日 FAB CLIPS 3 通常盤:DVD/AIBL-9310 29位
ブルーレイ盤:BD/AIXL-55 18位
12 Live at 日本武道館 通常盤:2DVD/AIBL-9311・9312 13位
ブルーレイ盤:BD/AIXL-56 9位
13 2016年2月17日 Hello!! BOYS&GIRLS HALL
TOUR 2015 at 日比谷野音
通常盤:DVD/AIBL-9332 33位
ブルーレイ盤:BD/AIXL-63 28位

書籍作品[編集]

発売日 タイトル 著者 ISBN 備考
バンドスコア
1 2005年4月4日 フジファブリック 4-401-35252-1 発売元:Shinko Music Entertainment
2 2006年3月8日 FAB FOX 4-401-35282-3
3 2011年4月30日 TEENAGER 978-4-401-35589-1
4 2011年5月30日 CHRONICLE 978-4-401-35594-5
5 2011年6月30日 MUSIC 978-4-401-35595-2
6 2012年1月28日 STAR 978-4-401-35630-0
アーティストブック
1 2010年6月30日 FAB BOOK 978-4-04-732508-1 発売元:Enterbrain(旧KADOKAWA Magazines
2 2016年12月8日 Guitar Magazine Special Artist Series
フジファブリック 山内総一郎
978-4-845-62893-3 発売元:Rittor Music
その他
1 2009年5月 東京、音楽、ロックンロール 志村正彦 978-4-860-52080-9 発売元:rockin'on inc.
2 2011年1月28日 東京、音楽、ロックンロール(完全版) 978-4-860-52094-6
3 2011年2月22日 志村正彦全詩集 978-4-891-94880-1 発売元:PARCO出版
4 2014年11月28日 週刊金澤 2007-2014 金澤ダイスケ 978-4-907435-40-0 発売元:SPACE SHOWER BOOKS
5 2015年3月24日 SESSION IN THE KITCHEN 金澤ダイスケ
伊地知潔
978-4-835-62444-0 発売元:ぴあMOOK

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 参加楽曲
1 2003年10月10日 前略おめでとう ありがとう COAR-0026 追ってけ追ってけ
2 2005年9月30日 Happy Birthday, John TOCT-25899 LOVE
3 2006年6月14日 ROCK is ROFT Red Disc
SHINJUKU LOFT 30th Anniversary~
MHCL-798 茜色の夕日
4 2007年10月24日 ユニコーン・トリビュート SECL-561 開店休業
5 2008年3月12日 sakura songs 2 UPCH-1591 桜の季節
6 2009年6月26日 DJやついいちろう 1 VICL-63348 TEENAGER
7 2009年10月14日 LOVE LOVE LOVE TOCT-26896 I WANT YOU
8 2009年12月9日 THIS IS FOR YOU
~THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM~
BVCL-50 FOUR SEASONS
9 2010年4月21日 ソラニン songbook KSCL-1576 赤黄色の金木犀
10 2010年8月4日 VERSUS. “JAPANESE ROCK VS FPM” AVCD-38079 若者のすべて
11 2010年9月8日 モテキ的音楽のススメ 土井亜紀・林田尚子盤 AICL-2163 夜明けのBEAT
12 2011年8月31日 モテキ的音楽のススメ 映画盤 AICL-2293
13 2011年9月14日 モテキ的音楽のススメ MTK PARTY MIX盤 AICL-2294
14 2011年9月21日 モテキ的音楽のススメ
Covers for MTK Lovers盤
AICL-2295 ぼくらが旅に出る理由
15 2012年1月11日 FM802 MIDNIGHT GARAGE
10th Anniversary Compilation
RDCA-9004 花屋の娘
16 2012年2月1日 俺のスターアルバム inspired by
荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE
AICL-2338 STAR
17 2012年5月23日 東京こんぴ 藍盤 VICL-63874 東京炎上
18 2012年7月4日 PUFFY COVERS KSCL-2061 Bye Bye
19 2012年7月25日 プラチナディスク VICL-63903 夜明けのBEAT
20 2013年7月31日 レッツゴー!高校軽音部! KSCL-2266 徒然モノクローム
21 2014年7月23日 宇宙兄弟 COMPLETE BEST SVWC-70006 Small World
22 2014年10月22日 I♥FC MORE THAN EVER AICL-2571 星を見ている
23 2018年3月28日 CHATMONCHY Tribute -My CHATMONCHY- KSCL-3099 きらきらひかれ

楽曲提供[編集]

発売日 タイトル アーティスト 作詞 作曲 収録作品
1 2004年9月2日 逆上がりの国 湯川潮音 湯川潮音 山内総一郎 『逆上がりの国』
2 2008年10月8日 どんどこ男 藤井フミヤ 志村正彦 F's KITCHEN
3 2009年2月25日 DOKI DOKI PUFFY 日和姫
4 2009年6月17日 Bye Bye 『Bring it!』
5 2016年4月20日 お願いジーザス 私立恵比寿中学 加藤慎一 穴空
6 2017年10月25日 サタデー・ナイト・クエスチョン 中島愛 加藤慎一 山内総一郎 『サタデー・ナイト・クエスチョン』

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
USAMI & F.SHOGO 「 NAGISAにて」
大沢昌史 「バタアシParty Night from「FUJIFABRIC LIVE TOUR 2013“FAB STEP”at Zepp Tokyo」」
大根仁easeback 夜明けのBEAT
掛川康典 STAR」「モノノケハカランダ」「若者のすべて
川村ケンスケ
サイトウトモヲ パッション・フルーツ
志賀匠 LIFE」「Small World
島田大介 ECHO
須藤中也 「Anthem」
スミス 「茜色の夕日 (LIVE Ver.)」「花屋の娘」「陽炎」「赤黄色の金木犀」「銀河」「桜の季節」「TAIFU」「Birthday」「Sugar!!」「Surfer King」「若者のすべて (Live Ver.)」「バタアシParty Night」「フラッシュダンス」「流線形
関和亮 徒然モノクローム
タナカノリユキ 「Bye Bye from「フジファブリック HALL TOUR 2013“VOYAGER”at NHKホール」」
橋本結樹 「茜色の夕日(Indies Ver.)」
番場秀一 Light Flight
山口保幸 茜色の夕日(New Ver.)」「茜色の夕日 (Short Movie Ver.)」

ライブ[編集]

主催ライブ・ツアー[編集]

公演期間 公演題名 公演数 備考
2003年 4月29日 倶楽部AKANEIRO Vol.1 1ヶ所1公演 初の自主企画
10月28日 倶楽部AKANEIRO Vol.2 1ヶ所1公演
2004年 3月13日 「アラモルト」発売記念インストアライブ 1ヶ所1公演
5月13日 倶楽部AKANEIRO Vol.3 1ヶ所1公演
11月28日 OSAKA MIDNIGHT 1ヶ所1公演
12月5日 TOKYO MIDNIGHT 1ヶ所1公演
2005年 3月10日 - 3月25日 スプリングツアー ネオマレルミン2005 7ヶ所7公演 初のツアー
「ネオマレルミン」は当時志村が服用していた花粉症の薬の名前
3月26日 FUKUOKA MIDNIGHT 1ヶ所1公演
3月28日 KYOTO MIDNIGHT 1ヶ所1公演
3月29日4月1日 倶楽部AKANEIRO Vol.4 2ヶ所2公演
6月29日 - 7月21日 TOUR RAINBOW OF SUMMER 2005 7ヶ所7公演 初のワンマンツアー
7月28日 - 8月3日 DOPING-FUJI-SCHOOL 5ヶ所5公演 ART-SCHOOLDOPING PANDAとの対バンツアー
11月9日 - 1月23日 MONONOKE JACARANDA TOUR 19ヶ所20公演
2006年
1月12日1月22日 倶楽部AKANEIRO Vol.5 2ヶ所2公演
5月3日 フジファブリック 日比谷音楽堂ワンマン 1ヶ所1公演
6月17日 - 7月14日 夏のツアー ~KANAZAWA DAISUKE AID~ 8ヶ所9公演
12月25日 フジファブリック クリスマスライブ 1ヶ所1公演
2007年 2月17日 - 3月1日 倶楽部AKANEIRO Vol.6 4ヶ所4公演
6月1日 - 6月27日 サーファーキドリツアー 8ヶ所9公演
10月14日 - 12月15日 フジファブリックツアー 武者巡業2007 11ヶ所11公演
2008年 1月31日 TEENAGERのすべて 1ヶ所1公演
3月20日 - 5月31日 TEENAGER FANCLUB TOUR 23ヶ所24公演
11月12日 - 11月15日 フジファブリック×髭 東名阪スプリットツアー 3ヶ所3公演 との対バンツアー
2009年 3月20日 - 4月7日 フジファブリック×FUJIFABRIC 3ヶ所4公演
6月7日 - 7月16日 CHRONICLE TOUR 9ヶ所10公演
9月29日 - 10月23日 デビュー5周年ツアー「GoGoGoGoGoooood!!!!!」 8ヶ所10公演
2010年 7月17日 フジファブリック presents フジフジ富士Q 1ヶ所1公演
2011年 11月26日 - 12月18日 「STAR」リリースツアー ホシデサルトパレード2011 7ヶ所7公演
2012年 6月1日 - 7月19日 徒然流線 TOUR 2012 24ヶ所24公演
10月24日 New Single「Light Flight」発売記念
フジファブリック FREE LIVE at 代々木公園野外ステージ
1ヶ所1公演
11月16日 - 12月11日 ZEPP TOUR 2012 “Light Flight” 7ヶ所8公演
2013年 4月18日 - 5月25日 HALL TOUR 2013 “VOYAGER” 7ヶ所7公演
10月19日 - 11月23日 ZEPP TOUR 2013 “FAB STEP” 8ヶ所9公演
2014年 6月22日 - 7月5日 フジフレンドパーク2014 3ヶ所4公演
10月17日 - 11月21日 LIVE TOUR 2014 “LIFE” 13ヶ所13公演
11月28日 10th anniversary LIVE at 武道館 2014 1ヶ所1公演
2015年 3月27日 - 6月27日 LIVE TOUR 2015 “はじまりましツアー” 17ヶ所17公演
7月1日7月2日 フジフレンドパーク2015 1ヶ所2公演
10月25日 - 11月29日 HALL TOUR 2015 “Hello!! BOYS&GIRLS” 5ヶ所5公演
2016年 5月17日 - 6月26日 LIVE TOUR 2016 “三日月ADVENTURE” 12ヶ所12公演
7月1日 - 7月7日 フジフレンドパーク2016 2ヶ所3公演
2017年 1月14日 - 2月24日 LIVE TOUR 2017 “STAND!!” 11ヶ所12公演
6月26日 - 7月1日 フジフレンドパーク2017 2ヶ所3公演
2018年 2月3日 - 4月15日 LIVE TOUR 2018 “帰ってきた!! 三日月ADVENTURE” 16ヶ所18公演 4月15日公演はファンクラブ会員限定ライブ
6月22日 - 7月14日 フジフレンドパーク2018 4ヶ所5公演
10月4日 - 10月21日 ハナレフジ LIVE TOUR
“宝船” ~僕らはすでに持ちあわせている~
5ヶ所6公演 ハナレグミとのユニット「ハナレフジ」としてのツアー

出演イベント[編集]

ラジオ[編集]

  1. AKANEIRO RADIO
  2. フジファブリックのGUCHI GUCHI言わせて
  3. フジファブリックのネトネト言わせて
  4. インターネットラジオ「MUSIC」発売記念スペシャル!!
  5. フジファブリックのゆるゆるいかせて

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 後に『TEENAGER』に収録された「ロマネ」。

出典[編集]

  1. ^ New Audiogram”. オルタナティヴミュージック ウェブマガジン. 2013年12月1日閲覧。
  2. ^ a b LINER NOTES”. FUJIFABRICデビュー10周年記念企画Special Site. SONY MUSIC. 2018年10月1日閲覧。
  3. ^ a b c フジファブリック:バンドの成り立ちから現在までを語る 主演の山田孝之も参加したドラマ「カンヌ映画祭」OP曲発表”. まんたんウェブ. 株式会社MANTAN (2017年2月19日). 2018年10月1日閲覧。
  4. ^ フジファブリックの記事まとめ”. 音楽ナタリー. 2018年10月1日閲覧。
  5. ^ フジファブリック の記事まとめ”. rockinon.com. 2018年9月30日閲覧。
  6. ^ フジファブリック プロフィール・バイオグラフィ・リンク”. BARKS. 2018年10月1日閲覧。
  7. ^ a b c 『Young Mate Music Player』2011年11月号「DEAR MY PARTNERS」より
  8. ^ #FenderNews / エンドースメント契約のご報告
  9. ^ #FenderNews / フジファブリック 山内総一郎シグネイチャーモデル発売のお知らせ
  10. ^ a b 金澤ダイスケ×後藤正文
  11. ^ フジファブリック @ 赤坂BLITZ 2009年3月26日付 RO69
  12. ^ Vo.ゴッチの日記(2011年2月15日)
  13. ^ INFORMATION | フジファブリックOfficial Website” (日本語). フジファブリックOfficial Website. 2018年4月17日閲覧。
  14. ^ 2004年4月27日付 「志村日記」より
  15. ^ フジファブリックのすべて 〜これまでのアルバムを駆け足でおさらい〜”. bounce. TOWER RECORDS ONLINE (2010年7月21日). 2018年10月1日閲覧。
  16. ^ LONG REVIEW――フジファブリック 『MUSIC』”. bounce. TOWER RECORDS ONLINE (2010年7月21日). 2018年10月1日閲覧。
  17. ^ 足立房文のプロフィール”. ORICON NEWS. オリコン (2011年2月14日). 2018年10月1日閲覧。
  18. ^ アーティスト : フジファブリック ( フジファブリック ) とは - OOPS!
  19. ^ フジファブリック志村正彦【「富士」に還る】(3) (山梨日日新聞 2010年(平成22年)7月6日より)
  20. ^ 3バンドマネージャー対談 〜明日のロックを担うのは、俺たちでしょうが!(金八風)〜
  21. ^ a b 奥田民生 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  22. ^ TRICERATOPS COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  23. ^ 氣志團 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  24. ^ フジファブリックを応援して下さっている皆様へ 2011年4月14日

外部リンク[編集]

メンバー個人
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