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伊波杏樹

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いなみ あんじゅ
伊波 杏樹
プロフィール
愛称 あんちゃん[1]
性別 女性
出生地 日本の旗 日本埼玉県[2]
生年月日 (1996-02-07) 1996年2月7日(24歳)
血液型 B型[3]
身長 158 cm[4]
職業 声優
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
公式サイト 伊波杏樹 Official Site
公式プロフィール
声優活動
活動期間 2013年 -
ジャンル アニメゲーム
デビュー作 陽向(『陽なたのアオシグレ』)
女優活動
活動期間 2013年 -
ジャンル 舞台
デビュー作 相馬秋乃(『大正浪漫探偵譚』)
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

伊波 杏樹(いなみ あんじゅ、1996年2月7日[4] - )は、日本声優舞台女優埼玉県出身[2]ソニー・ミュージックアーティスツ所属[4]

愛称はあんちゃん[5]Aqoursのメンバーでもある。

略歴

代々木アニメーション学院出身[6]

ソニー・ミュージックアーティスツ主催のオーディション・第2回「アニストテレス」の「準グランプリ」「審査員特別賞」を受賞して、芸能界入りした[7][8]

自身の芸能界でのデビュー作は舞台女優としてであり、2013年出演の舞台『大正浪漫探偵譚』[9]。その後、2013年、短編の劇場アニメ『陽なたのアオシグレ』で主人公(陽向役)を演じて声優デビュー[10]。以後、舞台女優、声優の両面で幅広く活動する[11][12][13]

2015年、『ラブライブ!サンシャイン!!』の主人公・高海千歌役での出演が決まり、Aqoursとしての活動を開始[14]。この作品が、自身初めてのテレビアニメのレギュラー作品となった。

2018年4月15日、SMA voice内にメンバーズサイト「Inamin Town」が開設された[15]

人物

中学生のとき、テレビアニメ『CLANNAD』に出会い、声優を志すようになった[8]。中学校卒業時に、父親の後押しを受け、声優の専門学校のオーディションに参加。結果として、準グランプリと特別審査員賞を受賞し、声優を目指すきっかけとなる[8]。なお、声優を志した理由として、「人を感動させられる芝居がしたいと思ったから」[16]「声のみで芝居ができるので、自分の外見を気にせずに、すごく自分に合ったスタンスでお仕事、お芝居ができると思ったから」[16]ということを挙げている。専門学校では芝居を徹底して教えられるため、「女優も声優も歌手も、みんな役者」であり「これが自分がしたかったことだ」と気づく。このことから「役者であること」が「私の絶対にブレさせたくない軸」になったという[9]

自身の声優観として、キャラクターと同じ気持ちを感じたくて役者になったため「役に対して真摯に向き合いたい」[9]、「私は常に自分の演じている人物が生きている世界に行きたいし、その人物と同じように見て感じたい」[17]「身体表現があってこそ、声の芝居がより活きる」[17]という考えを持っている。これは、声優の活動と並行して取り組んでいる舞台女優としての活動、及び、中学校時代から取り組んできた空手から学んだことであるとのことであり[17][5]、特に「感情を開放する(普段は出さない自分の感情を出す)」ことは、空手から学んだことであると述べている[8]。このようなことから、自らが培ってきたことは、「演じる人物とリンクをした上でその世界を生きる、という姿勢へと活かすことができる」[17]ということを述べている。また、活動に対する姿勢として、「これまでに私に少しでも関わってくださった全ての方たちへの感謝の気持ちを大切にしたい。私に出会ってくれていなかったら、今の私はここにはいないと日々思っているから」」[16]ということを述べている。

このことに加えて、自身が心掛けていることとして、「自分なりのイエス・ノーをちゃんと持っていたい。自分の中に『芯』を持つ人間でありたい」[8]「好きなものに対して嘘をつきたくない。だから、ノーをイエスに変える勇気を常に持てることを心掛けている」[8]ことを挙げている。

自身の声優人生において、デビュー作にして主役を演じた劇場アニメ『陽なたのアオシグレ』にて、「現場に出てみないと分からない怖さや楽しさ、経験をさせて頂いたこと。自分ひとりで完成系まで仕上げることが声優の仕事であることを学んだこと」が、原点になっていると述べている[9]。この経験は、自身初となるテレビアニメでのレギュラー作品『ラブライブ!サンシャイン!!』の高海千歌役にも生きているという[9]

自身の目標として、「自分の演じるキャラクターが生きてきた証をお芝居で表現したい」[18]「自分の演技や活動によって、いろんな人に驚き、感動、笑顔を与えられる役者になりたい」[18]「キャラクターたちの背景、感情そのすべてを感じ取り、自分の芝居に昇華したい。それができるように、自分の人としての生き方をしっかり考えて吸収し続けていきたい」[18]と述べている。

座右の銘として、「日々精進[16]を挙げている。

自身の特徴として、「マイナス思考」[17]「さっぱりしている」[19]「目力が強い」[5]「ほわほわしている」[18]と述べている。人物的特徴として、Aqoursのメンバーである逢田梨香子は、「リーダーシップの塊。誰もが認めるリーダー」[19][20]斉藤朱夏は、「すごく頼れる存在で、いるだけで空気が引き締まる感じ」[19]と述べている。また、逢田、斉藤のいずれも、伊波について「公私両面で、いつも全力でぶつかってくれる」(逢田)」[19]、「シンプルだけど自分にとってヒントになるすごくよい言葉を言ってくれる」(斉藤)」[19]ことから、「自分にとって、尊敬の塊。活動における心の支え」」[19]という趣旨の発言をしている。

影響を受けた人物として、黒木瞳[8]を、憧れの人物として、平野綾[21]を、それぞれ挙げている。好きな音楽として、「ロックテイストのような、パンチの効いた洋楽」[18]を挙げている。

好きなことは、「歌うこと」[22]「泳ぐこと」[22]「身体を動かすこと」[22]。特技として、「空手の回し蹴り」[5]を挙げている。自身の習慣として、「腹筋」[16]を挙げている。自身のイメージカラーとして、「ショッキングピンク」[18]を挙げている。

Aqoursとして

Aqoursではリーダーとして活動しているが、自身はもともとラブライバー(『ラブライブ!』及びμ'sのファン)であるとのことであり、実際、本人のツイッターでは、μ'sの5thライブに現地鑑賞したり、小泉花陽推しである趣旨のことが綴られたことがある[23][24]

Aqoursの活動において、自身が演じる高海千歌が感じたことを一緒に感じていく[17]ことを大切にしていると述べている。そのような活動姿勢を大切にしているからこそ、「(Aqoursのみならず、『ラブライブ!』そのものの)プロジェクト(物語)全体に流れる『みんなで叶える物語』という言葉にすごく強い実感が湧く」[17]、「それを感じられることがとても幸せだし、だからこそ走り続けていたいと思える、その気持ちが強い[17]、と述べている。その上で、「レールは曲がっているからこそ面白い。困難にぶつかっているときに最も必要なのは、みんなの力。それをもっとこれから実感、実現していきたいし、それができたときの千歌ちゃんが見ている世界を、私も見たい」[17]という趣旨の発言をしている。このような活動姿勢を抱くようになったきっかけとして、2016年1月のAqoursの単独イベントで、初めてステージに立った際に「千歌ちゃんが見ている世界を自分も見ているという不思議な感覚を抱いた」ことを挙げており、それが活動における心の支えになっている[17]、と述べている。

千歌については、「とにかく明るくて元気で、常に前向きで、どんなことにも決してめげない子」[17][16]とのことで、「千歌ちゃんのおかげで明るくポジティブな思考を持てるようになった」[17]と述べている。

Aqoursのメンバーについて、「9人それぞれいろんな個性があるし人間性もバラバラだけど、まとまったときの一体感や安心感がすごい」[25]「個性豊かな9人が集まったからこそ、御互いに切磋琢磨していくことで、個々が持っている以上の力を、この9人だからこそ発揮できるような、よいチームができ上がると思います」」[19]と述べている。特に、2年生組でもある逢田梨香子斉藤朱夏は、「自分自身の見せ方をはっきりと持っていて、見習うことが多い」」[19]「互いに助け合い高め合い、尊敬し合える関係を築けている」」[19]、それ故に、活動における心の支えになっているとのこと」[19]

Aqoursの活動を始めるにあたって、メンバーとの初顔合わせの際、「出身地から年齢から趣味から、とにかく片っ端からメモ書きして覚えよう」と臨んだ[26]とのことで、メンバーの高槻かなこ曰く、「かなりの勢いで、びっしりとメモ書きされていてすごいと思った」[26]と述べている。

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2016年
2017年
2018年

劇場アニメ

Webアニメ

  • Wonder Momo(2014年、藤田祐美)
  • 食べちゃったっていいのにな!(2018年、会津地鶏、川俣シャモ〈地鶏〉[32][33]

ゲーム

2014年
2015年
  • シューティングガール(米平令美)
  • 刻のイシュタリア(ランスロット、ヨイチ、イソラ)
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年

ドラマCD

  • 剣士を目指して入学したのに魔法適性9999なんですけど!?(2017年、アンナ) - 第4巻ドラマCD付き限定特装版
  • 淡海乃海 水面が揺れる時〜三英傑に嫌われた不運な男、朽木基綱の逆襲〜(2021年、小夜、キリ[49]

デジタルコミック

吹き替え

ナレーション

  • ラブライブ! サンシャイン!! TVアニメ2期放送直前番組 〜私たち、輝きたい!!〜
  • 世界東西まっぷたつ!クギヅケ映像バトル(テレビ朝日、2018年1月19日)[52]

舞台

ラジオ

※はインターネット配信

CM

その他コンテンツ

ディスコグラフィ

ライブグッズCD

発売日 タイトル 収録曲 販売イベント
1st 2018年4月15日 NamiotO vol 0.5~cover collection~ Le merveilleux VOYAGE
2nd 2019年8月12日 NamiotO vol 0.5 ~Original collection~ An seule étoile ~Rythme d'été~

キャラクターソング

発売日 商品名 楽曲 備考
2016年3月30日 アニメを語レ! 〜アニメガタリ同好会のテーマ〜 マヤ(水瀬いのり)、エリカ(伊波杏樹 「アニメを語レ! 〜アニメガタリ同好会のテーマ〜」
「次元の果てまで恋せよ乙女」
「Twilight Day's」
アニメガタリ』関連曲
2020年9月16日 バンめし♪ ふるさとグランプリ ROUND2 〜夏の陣〜 Vanitas Lacrimosa[カリーナ(伊波杏樹)] 「叛逆のディスパレート」 バンめし♪』関連曲

その他参加楽曲

発売日 商品名 楽曲 備考
2015年2月12日 『大図書館の羊飼い -Library Party-』OP&EDテーマ「Good Shepherd」「Life, Like, Party!」 伊波杏樹 「Good Shepherd」 ゲーム『大図書館の羊飼い -Library Party-』オープニングテーマ
2015年9月30日 Rejet Sound Collection vol.2 「LOVE GEYSER」 「LOVE☆DON!!」 『LOVE★DON!!★QUIXOTE』主題歌
2018年9月19日 「WAR OF BRAINS・オリジナルサウンドトラック」ALL GAME CHANGER・COMPLETE BOX t+pazolite feat.伊波杏樹 「a Respectable Showtime」 スマートフォン用ゲーム『WAR OF BRAINS』ゲーム内BGM

ライブ・イベント

出演日 タイトル 会場
2018年4月15日 伊波杏樹『Le merveilleux VOYAGE (リ メルベーユ ボヤージュ)』 品川THE GRAND HALL
2018年12月25日 伊波杏樹『An seule étoile (アン スール エトワール)』 第一生命ホール
2019年3月31日 伊波杏樹『Super-pouvoir (スーパープーヴォア)』 オリンパスホール八王子
2019年8月12日 伊波杏樹『An seule étoile ~Rythme d'été~ (アン スール エトワール ∼リトム デテ∼)』 神戸文化ホール 大ホール
2019年12月25日 伊波杏樹『3 fête!!! (トロワ フェット!!!)』 有楽町よみうりホール

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 橋本佳奈美とWキャスト
  2. ^ 加藤里保菜とWキャスト
  3. ^ 仁藤萌乃とWキャスト。
  4. ^ 小田えりなとWキャスト
  5. ^ 木下晴香とWキャスト

出典

  1. ^ 『声優アニメディア』2016年11月号、30頁(伊波杏樹のインタビューページ)。
  2. ^ a b Rejet Presents GIRLS LIVE 2015 「LOVE GEYSER」2016年11月18日閲覧。
  3. ^ 伊波杏樹”. Aqours Club 2019. 2019年10月29日閲覧。
  4. ^ a b c 伊波杏樹”. Sony Music Artists. 2019年12月16日閲覧。
  5. ^ a b c d 『声優アニメディア』2016年11月号、30頁(伊波杏樹のインタビューページ)。
  6. ^ 卒業生紹介”. 代々木アニメーション学院 高等部. 2017年4月17日閲覧。
  7. ^ 水瀬いのりや伊波杏樹を輩出した、アニメ好き限定オーディション「アニストテレス」が開催中! トーキョーアニメニュース 2014年6月20日、2015年9月13日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g 伊波杏樹インタビュー第1回 「やるだけやってみな」という言葉に背中を押された”. Nizista (2016年9月5日). 2016年11月18日閲覧。
  9. ^ a b c d e 伊波杏樹インタビュー第2回 どんな形であれ「役者であること」は貫きたい”. Nizista (2016年9月12日). 2016年11月18日閲覧。
  10. ^ 「伊波杏樹」声優インタビュー&撮り下ろしグラビア【声優図鑑】(3/5) ダ・ヴィンチニュース 2015年5月20日、同9月13日閲覧。
  11. ^ 伊波杏樹「滑舌練習中」、鳴海杏子、高橋紗妃、柴小聖らと舞台版「てーきゅう」に意気込み あに・コス通信 2015年7月7日、同9月13日閲覧。
  12. ^ 舞台「ダンガンロンパ」にいしだ壱成、伊波杏樹ほか ぴあニュース 2015年7月10日、同9月13日閲覧。
  13. ^ 舞台『NARUTO』シカマル、ヒナタら6人のビジュアル公開 2025年2月6日、同9月13日閲覧。
  14. ^ 「伊波杏樹」声優インタビュー&撮り下ろしグラビア【声優図鑑】(1/5) ダ・ヴィンチニュース 2015年5月20日、同9月13日閲覧。
  15. ^ SMA VOICEオープン!”. ソニー・ミュージックアーティスツ. 2018年4月15日閲覧。
  16. ^ a b c d e f 『日経エンタテイメント アニメスペシャル 声優バイブル2017』、48頁(伊波杏樹のインタビューページ)。
  17. ^ a b c d e f g h i j k l 『B.L.T VOICE GIRLS』VOL.27、13頁(伊波杏樹のインタビューページ)。
  18. ^ a b c d e f 伊波杏樹インタビュー第4回 「“二色”の私を知ってほしい」”. Nizista (2016年9月26日). 2016年11月18日閲覧。
  19. ^ a b c d e f g h i j 『B.L.T VOICE GIRLS』VOL.27、36頁~37頁(Aqoursの2年生組としてのインタビューページ)。
  20. ^ [1]2016年11月20日閲覧。
  21. ^ 「伊波杏樹」声優インタビュー&撮り下ろしグラビア【声優図鑑】(2/5) ダ・ヴィンチニュース 2015年5月20日、同9月13日閲覧。
  22. ^ a b c 伊波杏樹インタビュー第3回 「自分の生活が芝居の糧となる」”. Nizista (2016年9月19日). 2016年11月18日閲覧。
  23. ^ 2015年2月2日、本人によるツイート2016年11月22日閲覧。
  24. ^ 2015年1月31日、本人によるツイート2016年11月22日閲覧。
  25. ^ 『声優アニメディア』2016年11月号、48頁〜49頁(Aqoursメンバーとしての座談会)。
  26. ^ a b 『日経エンタテイメント アニメスペシャル 声優バイブル2017』、42頁(Aqoursメンバーとしての座談会)。
  27. ^ キャスト&スタッフ”. ラブライブ!サンシャイン!! Official Web Site. 2016年4月27日閲覧。
  28. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ「アニメガタリズ」公式サイト. 2017年7月14日閲覧。
  29. ^ 「伊波杏樹」声優インタビュー&撮り下ろしグラビア【声優図鑑】(3/5) ダ・ヴィンチニュース 2015年5月20日、同9月13日閲覧。
  30. ^ TOHOシネマズ新宿限定「アニメガタリ」主演に水瀬いのり 「新宿アニメプロジェクト」スタート”. アニメ!アニメ! (2015年3月27日). 2017年4月22日閲覧。
  31. ^ ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow 特設サイト”. ラブライブ!サンシャイン!! Official Web Site. 2018年7月26日閲覧。
  32. ^ 「食べちゃったっていいのにな!」予告編 - YouTube
  33. ^ 食べちゃったっていいのにな!”. FUKUSHIMA NOW ~福島の今を知る動画スペシャルサイト~ - 福島県ホームページ. 2018年3月19日閲覧。
  34. ^ 「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」ついに大型アップデート!”. ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル – スクフェス (2016年7月5日). 2016年7月6日閲覧。
  35. ^ キャラクター”. レムリア 〜Strada Of Chain〜. 2016年3月18日閲覧。
  36. ^ キャラクター”. 【公式】CARAVAN STORIES(キャラバンストーリーズ). Aiming. 2020年8月18日閲覧。
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  39. ^ 第6弾拡張パック「Blaze of Starlight」”. WAR OF BRAINS. 2020年8月5日閲覧。
  40. ^ “『グラブル』と『ラブライブ!サンシャイン!!』『ふたりはプリキュア』がコラボ決定”. 電撃オンライン (アスキー・メディアワークス). (2018年7月15日). http://dengekionline.com/elem/000/001/762/1762896/ 2018年7月15日閲覧。 
  41. ^ スマホゲーム『アズールレーン』にて能代役を担当させていただきました!”. Sony Music Artists. 2020年8月5日閲覧。
  42. ^ anju_inamiの2019年8月4日のツイート2020年8月5日閲覧。
  43. ^ スタッフキャスト”. ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS(スクスタ). 2020年11月15日閲覧。
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  47. ^ ノクターンヴァンパイア”. Shadowverse Portal. 2020年8月5日閲覧。
  48. ^ 博愛の翼人”. Shadowverse Portal. 2020年8月5日閲覧。
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  53. ^ はぴどりVol.3 大正浪漫探偵譚閉幕”. 2020年8月3日閲覧。
  54. ^ キャスト”. スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE 公式サイト. 2020年8月3日閲覧。
  55. ^ キャスト陣も驚いた『舞台版 てーきゅう 先輩とめぐりあう時間たち』のキャスティング理由とは?”. アニメイトタイムズ. 2020年8月3日閲覧。
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  60. ^ 舞台「FAIRY TAIL」宮崎秋人演じるナツら集結したメインビジュアル公開”. コミックナタリー. 2020年8月3日閲覧。
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  63. ^ 夜分ですが…”. 岩崎大 公式ブログ. 2020年8月3日閲覧。
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  71. ^ レギュラーラジオ番組『アッパレ伊波!1名様やってまーす』(MBSラジオ)始まりました!”. Sony Music Artists. ソニー・ミュージックアーティスツ. 2018年4月10日閲覧。
  72. ^ #小清水亜美 さん & #伊波杏樹 さんによる新番組『 #亜美と杏樹のディナータイム ♪ 』がスタート”. 亜美と杏樹のディナータイム♪【番組公式】. Twitter (2018年4月24日). 2018年5月18日閲覧。
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  75. ^ Vanitas Lacrimosa”. バンめし♪ ふるさとグランプリ公式サイト. 2020年8月5日閲覧。

外部リンク