星野源

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
ほしの げん
星野 源
星野 源
本名 星野 源
生年月日 (1981-01-28) 1981年1月28日(36歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県蕨市[1]
身長 168 cm[2][3]
血液型 AB型[4]
職業 シンガーソングライター俳優文筆家
ジャンル J-POP
ダンス・ポップ
ブラック・ミュージック
イエロー・ミュージック
活動期間 2000年 -
事務所 大人計画(俳優業)、アミューズ(音楽業)
公式サイト 星野源オフィシャルサイト
主な作品
映画
箱入り息子の恋
地獄でなぜ悪い
テレビドラマ
コウノドリ
逃げるは恥だが役に立つ
バラエティ
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
ラジオ
星野源のオールナイトニッポン

星野 源(ほしの げん[1][2]1981年1月28日[1][2] - )は、日本シンガーソングライター[2]俳優[2]文筆家[1][6]埼玉県蕨市出身[1][7]

インストゥルメンタルバンドSAKEROCK」(2015年に解散[8])のリーダーとして、主にギターマリンバを担当していたほか[1]エッセイストコラムニストとしての顔も持ち[1][6]、複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである[1][3][6]所属事務所アミューズ(音楽業)[9]大人計画(俳優業)[9]

略歴[編集]

実家は八百屋[10]で、後にジャズバーを経営したが、2016年10月22日に閉店した[11]

2000年10月、同じ高校出身の同級生らを誘い、インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」を結成[1][12]

2003年の舞台『ニンゲン御破算』への参加をきっかけに大人計画事務所所属となる[3]

2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始[13]

映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年SPACE SHOWER Music Video AwardsのBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した[14]

2010年細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選[15]

2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得[16]、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した[17]

2012年12月22日くも膜下出血と診断されたため、活動を休止[18]2013年2月28日、J-WAVE「TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR」授賞式にてステージに立ち仕事復帰した[19]

しかし、同年6月ごろに行った定期検査の結果、手術した箇所が万全な状態ではなくなってきていることがわかった。経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、治療に専念することになったため再び活動休止。6月29日に行われる予定だった「星野 源 "moment"」は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった「星野 源 ワンマンライブ "STRANGER IN BUDOKAN"」は延期が決まった[20]。星野がパーソナリティを務めていた『星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった[21]。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表[22]

同年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞[23]第37回日本アカデミー賞毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。

2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った[24]

2015年3月25日、音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを公式HPにて発表した[9]。同年6月2日、自身がリーダーを務めていたバンド、SAKEROCKが解散[8]。解散ライブを両国国技館で開催した[8]

2016年にはCDショップ大賞を受賞。同年、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が開始。2017年には50周年を迎える同番組の記念ジングルの制作を担当。このジングルは1月2日深夜よりオンエアが開始されている[25]

人物[編集]

  • 自身の「J-POP原体験」としてB'zの「LADY NAVIGATION」を挙げている[26]。少年期は他にUNICORN[10][27][28]WANDS[26]サザンオールスターズなどをよく聴いており[26]、ユニコーンのアルバム服部』は聴き倒したという[26]。サザンオールスターズの「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにもゲスト出演している。洋楽では、マイケル・ジャクソンプリンスアース・ウィンド・アンド・ファイアーアイズレー・ブラザーズディアンジェロなどのブラック・ミュージックに影響を受けている。
  • ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。このジングルは作者が星野源であることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた[29]
  • 自身の冠番組である『星野源のオールナイトニッポン』では過激な発言が多く、下ネタ好きとして知られている[3]アダルトビデオ好きであることも公言している[30]
  • 両利きである(箸、ギターは右、ペンは左)。
  • 小学生の頃からハナ肇とクレイジーキャッツの大ファンで、自身のラジオ番組内で何度もクレイジーキャッツ愛を語っており、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲と呼ぶ程である。[31]ラジオ番組にゲスト出演した際、7枚目のシングル「Crazy Crazy」は、クレイジーキャッツをイメージして作った曲であると語っている[32]
  • ゲーム『アイドルマスター』の熱心なファンであり、『星野源のオールナイトニッポン』ではトークとして語るだけでなく、アイドルマスターの楽曲を何度もかけている[33][34]
  • 2016年9月19日、『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』に出演した際、司会のタモリから「続いては星野源太君です」と名前を間違えて紹介された(タモリとはMステ以前にもタモリ倶楽部等で共演している)。これに対して星野は突っ込みを入れつつも「これから源太くんでも良い気がしますね。ありがとうございます」とコメント。さらには自身の出番の際に「こんばんは〜星野源太で〜〜す、よろしくお願いします!」と自己紹介し、自身の公式Twitterにも「星野源太の出演終了しました! 御覧頂いた皆様、ありがとうございました!」とツイートするなどネタとして有効活用し、「好対応」と評価された。なお、当日はこの後に『星野源のオールナイトニッポン』に出演する予定だったが、Mステ出演時点で体調不良を訴えており、大事を取って欠席することになった[35]。ちなみに星野本人によると、Mステ放送終了後にタモリ本人から謝罪メールが届いたという[36]

受賞歴[編集]

2011年
2014年
2016年
2017年

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

劇場アニメ[編集]

OVA[編集]

紅白歌合戦出場歴[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2015年(平成27年)/第66回 SUN 07/26 AAA
2016年(平成28年)/第67回 2 18/23 大竹しのぶ

バラエティ[編集]

  • ファミ通WaveDVDボーズの○○タイム
    • 2008年2月号「俺たちとほしのくんと笑顔」(病人のほしのくん役として出演)
    • 2009年1月号「俺たちとSAKEROCKとおもしろい顔」(初めて星野源として、浜野謙太と共に出演)
    • 2010年3月号「俺たちとほしのくんの笑顔を再び。」(ほしのくん役で再び出演)
  • LIFE!〜人生に捧げるコント〜
    • series-0 2012年9月1日・2012年12月22日、NHKBSプレミアム
    • series-1 2013年6月 - 2014年3月、NHK総合
    • series-2 2014年4月 - 2014年9月、NHK総合
    • series-3 2015年4月 - 2015年9月、NHK総合
    • series-4 2016年4月 - 2017年3月、NHK総合

その他のテレビ番組[編集]

PV[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • マクドナルド『朝マック』(2006年)
  • 大塚製薬ファイブミニ
    • 『新野菜篇』(2007年4月 - )※上野樹里と共演
    • 『新商品篇』(2007年6月 - )※上野樹里と共演
    • 『レタモン畑篇』(2008年4月 - )※上野樹里と共演
  • 東京ガスピピッとコンロ』「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月 - )
  • ユーキャン『ユーキャン通信講座』(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用[67]
  • アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(2016年)※ナレーションのみ。「SUN」がCMソングに採用される[68]
  • ACジャパン「ライバルは、1964年」(2016年7月 - )※ナレーションのみ。「Hello Song」がCMソングに採用される
  • スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」(2016年)※ナレーションのみ。「Continues」が放送テーマに採用される
  • ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」(2016年) ※「Drinking Dance」がCMソングに起用される。[69]
    • 「ウコンの力 レバープラス プラチナ」(2017年7月 − )
  • 日清食品日清のどん兵衛」(2017年5月 - )※吉岡里帆と共演
  • サッポロビール 黒ラベル「大人エレベーター」シリーズ第28弾(2017年) ※妻夫木聡と共演
  • 花王ビオレu ボディウォッシュ」(2017年) ※「肌」がCMソングに起用される。

舞台[編集]

  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001年)
  • シアターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003年)
  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004年)※SAKEROCKとして
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜」(2004年)
  • M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005年)
  • 大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005年)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006年)
  • PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007年)
  • PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008年) ※共演:本谷有希子
  • シアターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008年)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008年)
  • 大人計画 「サッちゃんの明日」(2009年)
  • PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012年)
  • シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012年)
  • 大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014年)

Ustream[編集]

作品[編集]

CDシングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番 収録アルバム
初回限定盤 通常盤
1st 2011年3月2日 くだらないの中に 17位 VIZL-409 VICL-36633
エピソード
2nd 2012年2月8日 フィルム 4位 VIZL-456 VICL-36683
Stranger
3rd 2012年7月4日 夢の外へ 8位 VIZL-476 VICL-36709
4th 2012年11月28日 知らない 5位 VIZL-510 VICL-36744
5th 2013年5月8日 ギャグ 4位 VICL-36780
6th 2013年10月2日 地獄でなぜ悪い 5位 VIZL-590 VICL-36835
YELLOW DANCER
7th 2014年6月11日 Crazy Crazy/桜の森 4位 VIZL-678 VICL-36914
8th 2015年5月27日 SUN 2位 VIZL-835 VICL-37059
9th 2016年10月5日 2位 VIZL-1006 VICL-37189
10th 2017年8月16日 Family Song 1位 VIZL-1214 VICL-37307

CDアルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番
1st 2010年6月23日 ばかのうた 36位 VICL-63626
2nd 2011年9月28日 エピソード 5位 VICL-63781
3rd 2013年5月1日 Stranger 2位 VICL-63996
4th 2015年12月2日 YELLOW DANCER 1位 VIZL-897(初回限定盤A)
VIZL-898(初回限定盤B)
VIZL-899(通常盤 初回限定仕様)
VICL-64439(通常盤)

アナログ盤[編集]

リリース日 タイトル 規格品番
2010年6月16日 ばかのうた(カクバリズム盤) KAKU-042
2014年2月5日 ばかのうた(完全限定生産盤) VIJL-60130
エピソード(完全限定生産盤) VIJL-60131
Stranger(完全限定生産盤) VIJL-60132
2014年12月17日 桜の森(12inch Analog) VIJL-60140
2015年5月27日 SUN VIKL-30070
2016年1月20日 YELLOW DANCER VIJL-60160

CDフォトブック[編集]

  • ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日、リトルモア)

オムニバス[編集]

  • りんごの子守唄(白盤)(2007年11月21日、ビデオアーツ・ミュージック)
  • デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日、コロムビアミュージック)
    • 22. デイジーお味噌汁/星野源
  • レイモンド・スコット・ソングブック Raymond Scott Songbook(2013年2月28日、デイジーワールド/リル・デイジー)
    • DISC-2 07. ラッキー・ストライク Lucky Strike(Raymond Scott)/星野源

参加作品[編集]

  • 宮崎吐夢「宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日、ミディ
    • 「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
  • 宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日、講談社
    • 「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
  • 高田漣「12 Notes」(2006年11月1日、VIDEOARTS)
    • 「薔薇と野獣」にボーカルで参加
  • 寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日、ミディ)
    • 「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
  • 寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日、ミディ)
    • 「お天気雨」にアコースティックギターで参加
  • ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日、commmons
    • 「ウーハンの女」を作詞
  • 細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日、ビクターエンタテインメント)
    • 「バナナ追分」を作詞
  • 宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日、RALLYE LABEL)
    • 「読書」を作詞、ボーカルで参加

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 規格 最高位 規格品番
1st 2014年8月20日 STRANGER IN BUDOKAN BD 5位 VIZL-707(初回生産限定盤)
VIXL-132/3(通常盤)
DVD 3位 VIZL-708(初回生産限定盤)
VIBL-715/6(通常盤)
2nd 2015年3月25日 ツービート in 横浜アリーナ BD 13位 VIZL-826(初回生産限定盤)
VIXL-148/9(通常盤)
DVD 12位 VIZL-827(初回生産限定盤)
VIBL-767/8(通常盤)
3rd 2016年6月22日 Live Tour “YELLOW VOYAGE” BD 1位 VIZL-984(初回限定盤)
VIXL-170/1(通常盤)
DVD VIZL-985(初回限定盤)
VIBL-813/4(通常盤)
4th 2017年5月17日 Music Video Tour 2010-2017 BD 1位 VIXL-192
DVD VIBL-847~848(2枚組)

楽曲提供[編集]

舞台
  • 大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
テレビ番組
  • みいつけた!NHK Eテレ) - リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
  • おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる 〜ふたりのねがい星〜(2012年、NHK Eテレ) - エンディングテーマ「ある車掌」(作詞・作曲・歌)
  • 行きたがリーノ(テレビ新広島) - テーマソング「夢の外へ」
  • リオ2016パラリンピック専門チャンネル(2016年、スカパー!) - 「Continues」
  • ノンストップ!(2016年、フジテレビ) - テーマソング「Non Stop」[71]
映画
CMソング
その他

ライブ[編集]

ワンマンライブ[編集]

日程 タイトル 会場
2010年7月12日7月13日 星野源「ばかのうた」発売記念のライブ
2010年9月14日 - 9月29日 星野源の挨拶まわりツアー2010
2010年12月5日 星野源 ワンマンライブ[77]
2011年4月4日4月5日 星野源のライブ「部屋 in PARCO劇場」
2011年10月2日 星野源の「エピソード1」
2011年10月16日 - 10月28日 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』
2011年12月13日12月20日 星野源の別エピソード「部屋」
2012年1月29日 - 2月20日 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』
2012年5月13日 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ
2012年5月27日 星野源のなんばHatchワンマンライブ
2012年11月6日11月13日 星野源 ワンマンの秋
2012年12月13日 星野源のSHIWASU
2014年2月6日 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN
2014年3月10日 - 4月9日 星野源の復活アアアアア!
2014年12月16日12月17日 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」
2015年8月12日8月13日 星野源のひとりエッジ in 武道館
2016年1月9日 - 3月21日 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE
2017年1月23日1月24日 星野源 新春 Live 2days『YELLOW PACIFIC』
2017年5月21日 - 9月10日 星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』

出演イベント[編集]

書籍[編集]

著書[編集]

  • 『そして生活はつづく』(2009年、マガジンハウス
  • 『働く男』(2013年、マガジンハウス)
  • 『蘇える変態』(2014年、マガジンハウス)
  • 『星野源 雑談集1』(2014年、マガジンハウス)
  • 『地平線の相談』(2015年、文藝春秋
  • 『いのちの車窓から』(2017年3月、KADOKAWA[84]

連載[編集]

  • シアターガイド「わたしの今月」
  • QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
  • 少年文芸「くるくるぱー子」
  • 未来創作vol.1 短編小説「急須」
  • bounce.com「星野源の唄いだす小説」
  • H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代ロッキング・オン
  • テレビブロス「細野晴臣と星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
  • TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
  • マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
  • POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
  • GINZA「銀座鉄道の夜」
  • ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」
  • AERA「音楽の話をしよう」→「ふたりきりで話そう」

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e f g h i PROFILE”. 星野源 オフィシャルサイト. HOSHINO GEN. 2016年12月1日閲覧。
  2. ^ a b c d e 星野源 ほしのげん”. 日本タレント名鑑. VIP TIMES. 2016年12月1日閲覧。
  3. ^ a b c d 木村隆志 (2016年11月15日). “星野源「非イケメン」なのに絶大な人気の理由 「逃げ恥」が好評!「才能なし」なんて関係ない”. 東洋経済オンライン (東洋経済新報社). http://toyokeizai.net/articles/-/145059 2016年12月1日閲覧。 
  4. ^ “星野源と二階堂ふみに交際報道 所属事務所がコメント”. modelpress. (2015年10月28日). https://mdpr.jp/news/detail/1537708 2016年12月1日閲覧。 
  5. ^ “星野源が「CDショップ大賞」受賞、準大賞は水カン&WANIMA”. natalie. (2016年3月9日). http://natalie.mu/music/news/179177 
  6. ^ a b c 「文筆家」星野源 特集!【ダ・ヴィンチ2015年10月号】”. WEBダ・ヴィンチ ダ・ヴィンチニュース. KADOKAWA CORPORATION (2015年9月5日). 2016年12月1日閲覧。
  7. ^ 星野源、NHK『SONGS』出演決定。川口市の母校を訪ねる”. rockin'on RO69. rockin'on holdings (2015年11月12日). 2016年12月1日閲覧。
  8. ^ a b c SAKEROCK”. SAKEROCKオフィシャルサイト. 2015年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月10日閲覧。
  9. ^ a b c 星野源 所属事務所移籍のお知らせ”. 星野源オフィシャルサイト. 2015年3月27日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年12月10日閲覧。
  10. ^ a b 『ばかのうた』星野 源 インタビュー - CINRA.NET
  11. ^ 星野源 ブレークの余波…ファン殺到で実家ジャズバー閉店!”. 女性自身 (2016年11月30日). 2016年11月30日閲覧。
  12. ^ “SAKEROCK10年の10大事件をメンバーみずから解説!”. http://tower.jp/article/series/2010/12/20/72995/73167 2015年2月17日閲覧。 
  13. ^ “細野晴臣 テレビブロスで新連載スタート”. http://natalie.mu/music/news/3218 2015年2月17日閲覧。 
  14. ^ “MVA 2009”. http://mva.jp/about/history/2009/ 2015年2月17日閲覧。 
  15. ^ “「CDショップ大賞」入賞作品にandymori、サカナ、かまってちゃん、世界の終わり、The Mirrazら”. Ro69. (2010年12月2日). http://ro69.jp/news/detail/43650 
  16. ^ “エピソード 星野源 ORICON STYLE”. http://www.oricon.co.jp/prof/324291/products/930733/1/ 2015年2月17日閲覧。 
  17. ^ “第4回CDショップ大賞”. http://www.cdshop-kumiai.jp/?page_id=2688 2015年2月17日閲覧。 
  18. ^ “いつも星野源を応援して下さっている皆様へ” (プレスリリース), 星野源 オフィシャルサイト, (2012年12月22日), http://www.hoshinogen.com/news/2012/12/post_33.html 2012年12月22日閲覧。 
  19. ^ くも膜下出血で手術の星野源が復帰/芸能速報/デイリースポーツ online - デイリースポーツ online 2013年2月28日
  20. ^ a b “星野源、病気治療のため再び活動休止”. ナタリー. (2013年6月24日). http://natalie.mu/music/news/93498 
  21. ^ 『星野源のラディカルアワー』6月28日(金)の放送をもって番組終了のお知らせ”. 2013年6月24日閲覧。
  22. ^ “星野源、再手術成功で退院 医師の「完治」報告に感激”. (2013年9月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2029072/full/ 2015年2月17日閲覧。 
  23. ^ “星野源、〈第5回TAMA映画賞〉最優秀新進男優賞を受賞”. (2013年10月10日). http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131010-00000182-bark-musi 2013年11月28日閲覧。 
  24. ^ “星野源『演出も自身で手がけた、復帰後初の日本武道館公演について語る!』”. (2014年2月25日). http://www.oricon.co.jp/special/955/ 2015年2月17日閲覧。 
  25. ^ 星野源「オールナイトニッポン」50周年記念ジングル制作”. 音楽ナタリー. 2017年1月4日閲覧。
  26. ^ a b c d 星野源「夢の外へ」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー Power Push” (2012年). 2014年9月22日閲覧。
  27. ^ 特集 ユニコーン、CDジャーナル、2009-02-25
  28. ^ 星野源、シークレットゲストも登場した横浜アリーナ公演をレポート!
  29. ^ 2014年6月21日放送回
  30. ^ 同級生のAV出演エピソードも!自由すぎる星野源の深夜ラジオ番組は今週も……”. M-ON! Entertainment Inc. (2016年9月11日). 2016年12月9日閲覧。
  31. ^ ミュ〜コミ+2014年6月16日放送分より。[1]
  32. ^ ミュ〜コミ+2014年6月16日放送分より。[2]
  33. ^ 第13回
  34. ^ 第15回
  35. ^ 星野源、不調でANN欠席 Mステではタモリの名前間違いに好対応もミュージックヴォイス 2016年9月20日配信
  36. ^ 星野源「なぜ“源”のあとに“太”を…」タモリ謝罪メールに感激ミュージックヴォイス 2016年9月27日配信
  37. ^ 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  38. ^ 第68回毎日映画コンクール発表!『舟を編む』が日本映画大賞”. シネマトゥデイ (2014年1月21日). 2014年1月21日閲覧。
  39. ^ 2013年日本映画個人賞”. 第35回ヨコハマ映画祭. 2013年1月21日閲覧。
  40. ^ もっとも優れた男性ソロアーティストに授与される賞
  41. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」でドリカム2冠、BUMPは投票1位に”. 音楽ナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。
  42. ^ 第8回CDショップ大賞2016”. 全日本CDショップ店員組合 (2016年3月9日). 2016年3月9日閲覧。
  43. ^ 年間で最も優れたミュージックビデオに授与される賞
  44. ^ 【コンフィデンスアワード・ドラマ賞】「逃げ恥」が6部門独占 新垣結衣は2度目の主演女優賞TOKYO POP LINE(2017年1月20日), 2017年1月20日閲覧。
  45. ^ 伊丹十三賞 第9回受賞者(2017年)”. 伊丹十三記念館. 2017年4月17日閲覧。
  46. ^ 第9回伊丹十三賞 受賞スピーチ全文”. デイリースポーツ online (2017年4月17日). 2017年4月17日閲覧。
  47. ^ 星野源、第54回ギャラクシー賞 ラジオ部門「DJパーソナリティ賞」受賞決定”. ニッポン放送 (2017年4月28日). 2017年4月28日閲覧。
  48. ^ 2017年5月度月間賞”. 放送批評懇談会 (2017年6月20日). 2017年6月23日閲覧。
  49. ^ “星野源、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で新垣結衣と“契約結婚””. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年8月17日). http://natalie.mu/music/news/198400 2016年8月17日閲覧。 
  50. ^ “星野源、“薬物前科者”役でWOWOW初主演「最もだらしなくてダメな人」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年3月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2087531/full/ 2017年3月16日閲覧。 
  51. ^ Generation Of Animation
  52. ^ 映画『箱入り息子の恋』公式サイト”. 2013年5月21日閲覧。
  53. ^ 星野源×尾野真千子×栗田貫一…『チェブラーシカ』監督の新作が来年2月に東北先行公開!”. シネマトゥデイ (2015年12月31日). 2016年1月6日閲覧。
  54. ^ “星野源、尾野真千子が声の出演「ちえりとチェリー」7月にチェブラーシカと同時上映”. 映画ナタリー. (2016年5月30日). http://natalie.mu/eiga/news/188882 2016年5月30日閲覧。 
  55. ^ 星野源×湯浅政明「夜は短し歩けよ乙女」劇場アニメ化、「四畳半」メンバー再集結” (2016年12月15日). 2017年1月26日閲覧。
  56. ^ “星野源がフジテレビ「新堂本兄弟」に出演! オンエアは来年1月23日(土)23:15~”. Ro69. (2010年12月15日). http://ro69.jp/news/detail/44982 
  57. ^ 星野源、初出演「タモリ倶楽部」でエログロ発禁本談義”. 音楽ナタリー (2013年6月5日). 2017年9月2日閲覧。
  58. ^ 星野源、タモリ倶楽部で世界の珍スポット「奇界遺産」学ぶ”. 音楽ナタリー (2014年5月7日). 2017年9月2日閲覧。
  59. ^ 星野源、3度目の「タモリ倶楽部」で“マイナー急患対応マニュアル”学ぶ”. 音楽ナタリー (2015年8月6日). 2017年9月2日閲覧。
  60. ^ 斉藤和義と星野源が「タモリ倶楽部」お尻オーディションの審査員に”. 音楽ナタリー (2016年8月9日). 2016年12月21日閲覧。
  61. ^ 星野源、2週連続で『タモリ倶楽部』出演&「空耳アワード」の審査員に”. rockinon.com (2017年8月9日). 2017年9月2日閲覧。
  62. ^ 「スマスマ」で星野源×SMAPコラボ、三戸なつめもビストロに登場(ナタリー・2015年12月3日)
  63. ^ 星野源が『徹子の部屋』に出演!黒柳徹子の“恋ダンス”ポーズにびっくり”. TVLIFEweb (2017年4月7日). 2017年4月9日閲覧。
  64. ^ 星野源TV初の冠番組『おげんさんといっしょ』、長男役に細野晴臣 生セッションも披露”. Real Sound (2017年5月2日). 2017年5月4日閲覧。
  65. ^ “星野源、J-WAVEのラジオ番組「RADIPEDIA」のナビゲーターに”. Ro69. (2010年12月23日). http://ro69.jp/news/detail/45301 
  66. ^ 2016年9月19日の放送は、体調不良のため急遽Perfumeが代理で出演した。
  67. ^ 星野源、本人出演ユーキャンCM曲歌う”. ORICON STYLE (2015年12月9日). 2015年12月9日閲覧。
  68. ^ a b 星野源「SUN」がアサヒビールTVCMでOA、声の出演も”. 音楽ナタリー (2016年1月3日). 2016年1月6日閲覧。
  69. ^ “星野源「ウコンの力」片手にダンス!新CM本日よりオンエア”. 音楽ナタリー. (2016年12月1日). http://natalie.mu/music/news/211468 2016年12月1日閲覧。 
  70. ^ “星野 源、5/27に新作リリース決定! 痛快ダンスナンバー『SUN』を発売”. Ro69. (2015年4月1日). http://ro69.jp/news/detail/121493 
  71. ^ “星野源、フジ『ノンストップ!』の新テーマ曲を担当”. ORICON STYLE. (2016年9月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2079228/full/ 2016年9月30日閲覧。 
  72. ^ 映画「森山中教習所」主題歌は星野源、劇伴はグッドラックヘイワ”. 音楽ナタリー (2015年12月1日). 2015年12月1日閲覧。
  73. ^ フリーライター・ポルノ鈴木の結婚式の二次会のために製作した楽曲であり、作詞は山岸聖太が担当、歌はファミ通WAVE元編集長のルパン小島で、星野本人が歌ったバージョンも存在する。
  74. ^ 選抜高校野球:入場行進曲は星野源さんの「恋」”. 毎日新聞 (2017年1月11日). 2017年1月11日閲覧。
  75. ^ 星野源の“恋”が「春のセンバツ」行進曲に「やるぞという気持ちになってもらえたら」”. RO69 (2017年1月11日). 2017年1月11日閲覧。
  76. ^ “星野源 @ 渋谷クラブクアトロ”. Ro69. (2010年7月12日). http://ro69.jp/live/detail/37218 
  77. ^ “星野源、12月5日に東京キネマ倶楽部でワンマンライブ開催”. Ro69. (2010年10月5日). http://ro69.jp/news/detail/41183 
  78. ^ “星野源@東京キネマ倶楽部”. Ro69. (2010年12月5日). http://ro69.jp/live/detail/43801 
  79. ^ “法政大学多摩祭でフリーライブ、星野源、eastern youthらが出演”. Ro69. (2010年9月16日). http://ro69.jp/news/detail/40430 
  80. ^ “COUNTDOWN JAPAN 10/11星野源”. Ro69. (2010年12月30日). http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/46002 
  81. ^ “磯部正文、大槻ケンヂ、星野源が新宿LOFTでアコースティック共演”. Ro69. (2010年12月17日). http://ro69.jp/news/detail/45107 
  82. ^ “スペシャ主催イベント『VOICES』5月に開催、出演は星野源とハンバートハンバート”. Ro69. (2011年2月10日). http://ro69.jp/news/detail/47654 
  83. ^ 三代目JSB、星野源、マッキー、秦基博らドリフェス2日目の競演(ナタリー・2015年11月23日)
  84. ^ “星野源、最新エッセイ集で「逃げ恥」秘話や「紅白歌合戦」を語る”. スポーツ報知. (2016年12月20日). http://natalie.mu/music/news/213893 2016年12月20日閲覧。 

外部リンク[編集]