星野源

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ほしの げん
星野 源
星野 源
本名 星野 源
生年月日 1981年1月28日(35歳)
出生地 日本の旗 日本埼玉県蕨市
国籍 日本
身長 168cm
血液型 AB
職業 俳優音楽家文筆家映像ディレクター
事務所 大人計画、アミューズ
公式サイト 星野源オフィシャルサイト
主な作品
映画
箱入り息子の恋
地獄でなぜ悪い
テレビドラマ
タイガー&ドラゴン
アキハバラ@DEEP
去年ルノアールで
ゲゲゲの女房
11人もいる!
コウノドリ

星野 源(ほしの げん、1981年1月28日 - )は、日本の俳優ミュージシャン文筆家、映像ディレクター埼玉県蕨市出身。所属はアミューズ(音楽業)、大人計画事務所(俳優業)。インストゥルメンタルバンドSAKEROCK」のリーダーとして、主にギターマリンバを担当したほか、エッセイストコラムニストとしても複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである。

略歴[編集]

埼玉県蕨市出生、同県川口市出身。本人曰く周辺は「周りに何もない、住宅と赤ちょうちんしかないようなところ」で育ったという。小学校時代ははじけすぎてしまい、クラスから嫌われる存在に。そんな時に元気を与えてくれたのが、大好きだったマイケル・ジャクソンだという。

中学1年生から演劇活動と音楽活動を同時並行で開始。『ニンゲン御破算』の参加をきっかけに大人計画事務所所属となる。川口市立前川小学校自由の森学園中学校・高等学校卒業。

2000年10月、音楽バンド「SAKEROCK」を結成[2]

2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始[3]

映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年SPACE SHOWER Music Video AwardsのBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した[4]

2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選[5]

2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得[6]、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した[7]

2012年12月22日に、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止[8]2013年2月28日、J-WAVE「TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR」授賞式にてステージに立ち仕事復帰した[9]

しかし、2013年6月ごろに行った定期検査の結果、手術した箇所が万全な状態ではなくなってきていることがわかった。経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、治療に専念することになったため、再び活動休止。6月29日に行われる予定だった「星野 源 "moment"」は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった「星野 源 ワンマンライブ "STRANGER IN BUDOKAN"」は延期が決まった[10]。星野がパーソナリティを務めていた『星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった[11]。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表[12]

2013年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞[13]第37回日本アカデミー賞毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。

2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った[14]

2015年3月25日、公式HPにて音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを発表した[15]

2016年にはCDショップ大賞を受賞。大河ドラマ真田丸』に出演することを発表した[16]ほか、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が始まった。

人物[編集]

  • 自身の「J-POP原体験」としてB'zの「LADY NAVIGATION」を挙げている[17]
  • 松尾スズキ演出「マシーン日記」、細野晴臣によるソロアルバム3枚の総称「トロピカル三部作」を影響を受けたもの、音楽としてよく挙げている。
  • 2006年放送のドラマ『アキハバラ@DEEP』でバナナマンと共演して以来、彼らと親交を深めている。『金曜JUNKバナナマンのバナナムーンGOLD』において、2010年から日村勇紀の誕生日の直近の放送にゲスト出演して「日村勇紀〇〇歳の歌」というタイトルでバースデーソングを贈り続けている。
  • アニメファンであることを公言し、『星野源のRADIPEDIA』や『星野源のオールナイトニッポン(過去の単発特番を含む)』ではアニメやゲーム関連の楽曲を流したり、視聴したアニメやプレイしたゲームの感想を述べている。
  • 中でも「アイドルマスター」シリーズへの思い入れが深く、スマートフォン向けゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」の課金プレイヤーであること[18]と、「アイドルマスター」のライブを吉田尚記と一緒に西武プリンスドームへ観に行ったことを明らかにしている[19]
  • 花澤香菜のファンでもあり、『星野源のRADIPEDIA』へは度々、花澤がメッセージゲストとして登場し、逆に『花澤香菜のRADIPEDIAスペシャル』・『花澤香菜のオールナイトニッポンGOLD(単発特番)』へはゲストとして出演した。また、小野坂昌也を尊敬していることも公言している[20]
  • ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。このジングルは作者が星野源であることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた。[21]
  • 小学生の頃からハナ肇とクレイジーキャッツの大ファンであり、クレイジーキャッツが歌う、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲というほどである。
  • サケノサカナ』で共演して以来、サカナクション山口一郎と親交が深い。
  • サザンオールスターズのファンでもあり、「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにもゲスト出演している。
  • CHAGE&ASKAASKAのファンであり、「ぴあ」誌やASKAの単行本等にメッセージを寄稿しており、また自身の著作でもASKAについての言及がある。映像にも、車中でCHAGE&ASKAのアルバムをかけながら熱唱する様子が収録されている。
  • 自身がリーダーを務めるSAKEROCKやソロ作品のPVのほとんどを自身が監督、または共同監督している。
  • 放送作家の寺坂直毅と親しく、寺坂は星野のライブでMCを務めているほか、『星野源のRADIPEDIA』や『星野源のオールナイトニッポン』にも構成作家として関わっている。また、『夢の外へ』は寺坂の存在がきっかけになって制作された曲であるとも語っている[22]
  • 週刊少年マガジンで連載中の生徒会役員共の第13巻の帯にて推薦文を出している。

受賞歴[編集]

俳優活動に関する賞
音楽活動に関する賞
  • 第4回CDショップ大賞・準大賞『エピソード』(2011年)
  • 第7回CDショップ大賞・ライブ映像賞『STRANGER IN BUDOKAN』(2014年)
  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS・BEST MALE ARTIST(もっとも優れた男性ソロアーティストに授与される賞)(2016年)[26]
  • 第8回CDショップ大賞・大賞『YELLOW DANCER』(2016年)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

劇場アニメ[編集]

バラエティ[編集]

  • ファミ通WaveDVDボーズの○○タイム
    • 2008年2月号「俺たちとほしのくんと笑顔」(病人のほしのくん役として出演)
    • 2009年1月号「俺たちとSAKEROCKとおもしろい顔」(初めて星野源として、浜野謙太と共に出演)
    • 2010年3月号「俺たちとほしのくんの笑顔を再び。」(ほしのくん役で再び出演)
  • LIFE!〜人生に捧げるコント〜 (2012年9月1日 -2012年12月22日、NHKBSプレミアム/NHK)(season-1 2013年6月〜2014年3月、season-2 2014年4月〜2014年9月、season-3 2015年4月〜2015年9月、season-4 2016年4月〜NHK)

アニメ[編集]

  • 聖☆おにいさん(2013年5月10日、劇場版東宝映像事業部) - 主演・ブッダ 役
  • 聖☆おにいさん(2012年・2013年、OVA版) - 主演・ブッダ 役

その他主なテレビ番組[編集]

PV[編集]

ラジオ[編集]

他ゲスト出演多数

CM[編集]

  • マクドナルド 朝マック (2006年)
  • 大塚製薬ファイブミニ」 『新野菜篇』 (2007年4月 - ) 上野樹里と共演
  • 大塚製薬 「ファイブミニ」 『新商品篇』 (2007年6月 - ) 上野樹里と共演
  • 大塚製薬 「ファイブミニ」 『レタモン畑篇』 (2008年4月 - ) 上野樹里と共演
  • 東京ガス ピピッとコンロ「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月-)
  • ユーキャン通信講座(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用[35]
  • アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(2016年) ナレーションのみ ※「SUN」がCMソングに採用される[36]
  • ACジャパン「ライバルは、1964年」 (2016年7月 - ) ナレーションのみ※「Hello Song」がCMソングに採用される

舞台[編集]

  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001)
  • シアターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003)
  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004)※SAKEROCKとして
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜」(2004)
  • M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005)
  • 大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006)
  • PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007)
  • PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008) ※共演:本谷有希子
  • シアターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008)
  • 大人計画 「サッちゃんの明日」(2009)
  • PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012)
  • シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012)
  • 大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014)

Ustream[編集]

作品[編集]

CDシングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番 収録アルバム
初回限定盤 通常盤
1st 2011年3月2日 くだらないの中に 17位 VIZL-409 VICL-36633
エピソード
2nd 2012年2月8日 フィルム 4位 VIZL-456 VICL-36683
Stranger
3rd 2012年7月4日 夢の外へ 8位 VIZL-476 VICL-36709
4th 2012年11月28日 知らない 5位 VIZL-510 VICL-36744
5th 2013年5月8日 ギャグ 4位 VICL-36780
6th 2013年10月2日 地獄でなぜ悪い 5位 VIZL-590 VICL-36835
YELLOW DANCER
7th 2014年6月11日 Crazy Crazy/桜の森 4位 VIZL-678 VICL-36914
8th 2015年5月27日 SUN 2位 VIZL-835 VICL-37059

CDアルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番
1st 2010年6月23日 ばかのうた 36位 VICL-63626
2nd 2011年9月28日 エピソード 5位 VICL-63781
3rd 2013年5月1日 Stranger 2位 VICL-63996
4th 2015年12月2日 YELLOW DANCER 1位 VIZL-897(初回限定盤A)
VIZL-898(初回限定盤B)
VIZL-899(通常盤 初回限定仕様)
VICL-64439(通常盤)

アナログ盤[編集]

リリース日 タイトル 規格品番
2014年2月5日 ばかのうた(完全限定生産盤) VIJL-60130
エピソード(完全限定生産盤) VIJL-60131
Stranger(完全限定生産盤) VIJL-60132
2014年12月17日 桜の森(12inch Analog) VIJL-60140
2015年5月27日 SUN VIKL-30070
2016年1月20日 YELLOW DANCER VIJL-60160

CDフォトブック[編集]

  • ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日 リトルモア)

オムニバス・参加作品[編集]

オムニバス

  • りんごの子守唄(白盤)(2007年11月21日 ビデオアーツ・ミュージック)
  • デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日 コロムビアミュージック)
    • 22. デイジーお味噌汁/星野源

参加作品

  • 宮崎吐夢「宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日 ミディ
    • 「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
  • 宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日 講談社
    • 「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
  • 高田漣「12 Notes」(2006年11月1日 VIDEOARTS)
    • 「薔薇と野獣」にボーカルで参加
  • 寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日 ミディ)
    • 「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
  • 寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日 ミディ)
    • 「お天気雨」にアコースティックギターで参加
  • ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日 commmons
    • 「ウーハンの女」を作詞
  • 細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日 ビクターエンタテインメント)
    • 「バナナ追分」を作詞
  • 宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日 RALLYE LABEL)
    • 「読書」を作詞、ボーカルで参加

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 規格 最高位 規格品番
1st 2014年8月20日 STRANGER IN BUDOKAN BD 5位 VIZL-707(初回生産限定盤)
VIXL-132/3(通常盤)
DVD 3位 VIZL-708(初回生産限定盤)
VIBL-715/6(通常盤)
2nd 2015年3月25日 ツービート in 横浜アリーナ BD 13位 VIZL-826(初回生産限定盤)
VIXL-148/9(通常盤)
DVD 12位 VIZL-827(初回生産限定盤)
VIBL-767/8(通常盤)
3rd 2016年6月22日 Live Tour “YELLOW VOYAGE” BD 1位 VIZL-984(初回限定盤)
VIXL-170/1(通常盤)
DVD 1位 VIZL-985(初回限定盤)
VIBL-813/4(通常盤)

楽曲提供[編集]

舞台
  • 大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
  • WATER BOYS」劇中歌「夏を休んでる場合じゃねぇ」「記号の世界」「モテたくてシンクロナイズド」(作詞・作曲)
  • 未来講師めぐる」劇中歌「ぉ前達ァヵデミナール」(作曲)
  • 11人もいる!」劇中歌「家族なんです」(作曲・歌)
  • 心がポキッとね」主題歌[37]「SUN」
テレビ番組
  • みいつけた!」リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
  • おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる 〜ふたりのねがい星〜」エンディングテーマ「ある車掌」(作詞・作曲・歌)
映画
CMソング
その他
  • MUSIC ON! TV」(エムオン!)ステーションID「季節」
  • 「ポルノとルパン」(作曲)[39]

ライブ[編集]

ワンマンライブ[編集]

日程 タイトル 会場
2010年7月12日7月13日 星野源「ばかのうた」発売記念のライブ
2010年9月14日9月29日 星野源の挨拶まわりツアー2010
2010年12月5日 星野源 ワンマンライブ[41]
2011年4月4日4月5日 星野源のライブ「部屋 in PARCO劇場」
2011年10月2日 星野源の「エピソード1」
2011年10月16日10月28日 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』
2011年12月13日12月20日 星野源の別エピソード「部屋」
2012年1月29日2月20日 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』
2012年5月13日 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ
2012年5月27日 星野源のなんばHatchワンマンライブ
2012年11月6日11月13日 星野源 ワンマンの秋
2012年12月13日 星野源のSHIWASU
2014年2月6日 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN
2014年3月10日4月9日 星野源の復活アアアアア!
2014年12月16日12月17日 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」
2015年8月12日8月13日 星野源のひとりエッジ in 武道館
  • 日本武道館(2公演)
2016年1月9日3月21日 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE

出演イベント[編集]

2006年

2010年

2011年

2012年

2013年

  • 2013年01月19日 - SPEEDSTAR RECORDS 20th Anniversary Live ~LIVE the SPEEDSTAR 20th~

2014年

  • 2014年05月05日 - VIVA LA ROCK 2014
  • 2014年05月24日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014
  • 2014年11月03日 - 仮面チャウダー ~YAJIO CRAZY~ チャウ大附属脂身高等学校3
  • 2014年12月20日 - 仮面チャウダー ~YAJIO CRAZY~ チャウ大ユニバーシティインターナショナルコラーゲンハイスクール
  • 2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
  • 2014年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15

2015年

  • 2015年03月14日 - ビクターロック祭り 2015
  • 2015年07月25日 - FUJI ROCK FESTIVAL '15
  • 2015年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
  • 2015年08月08日 - SUNSTAR presents J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2015
  • 2015年11月22日 - テレビ朝日「ドリームフェスティバル 2015」[47]

2016年

書籍[編集]

著書[編集]

連載[編集]

  • シアターガイド「わたしの今月」
  • QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
  • 少年文芸「くるくるぱー子」
  • 未来創作vol.1 短編小説「急須」
  • bounce.com「星野源の唄いだす小説」
  • H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代ロッキング・オン
  • テレビブロス「細野晴臣と星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
  • TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
  • マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
  • POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
  • GINZA「銀座鉄道の夜」
  • ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」

出典[編集]

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  1. ^ “星野源が「CDショップ大賞」受賞、準大賞は水カン&WANIMA”. natalie. (2016年3月9日). http://natalie.mu/music/news/179177 
  2. ^ “SAKEROCK10年の10大事件をメンバーみずから解説!”. http://tower.jp/article/series/2010/12/20/72995/73167 2015年2月17日閲覧。 
  3. ^ “細野晴臣 テレビブロスで新連載スタート”. http://natalie.mu/music/news/3218 2015年2月17日閲覧。 
  4. ^ “MVA 2009”. http://mva.jp/about/history/2009/ 2015年2月17日閲覧。 
  5. ^ “「CDショップ大賞」入賞作品にandymori、サカナ、かまってちゃん、世界の終わり、The Mirrazら”. Ro69. (2010年12月2日). http://ro69.jp/news/detail/43650 
  6. ^ “エピソード 星野源 ORICON STYLE”. http://www.oricon.co.jp/prof/324291/products/930733/1/ 2015年2月17日閲覧。 
  7. ^ “第4回CDショップ大賞”. http://www.cdshop-kumiai.jp/?page_id=2688 2015年2月17日閲覧。 
  8. ^ “いつも星野源を応援して下さっている皆様へ” (プレスリリース), 星野源 オフィシャルサイト, (2012年12月22日), http://www.hoshinogen.com/news/2012/12/post_33.html 2012年12月22日閲覧。 
  9. ^ くも膜下出血で手術の星野源が復帰/芸能速報/デイリースポーツ online - デイリースポーツ online 2013年2月28日
  10. ^ a b “星野源、病気治療のため再び活動休止”. ナタリー. (2013年6月24日). http://natalie.mu/music/news/93498 
  11. ^ 『星野源のラディカルアワー』6月28日(金)の放送をもって番組終了のお知らせ”. 2013年6月24日閲覧。
  12. ^ “星野源、再手術成功で退院 医師の「完治」報告に感激”. (2013年9月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2029072/full/ 2015年2月17日閲覧。 
  13. ^ “星野源、〈第5回TAMA映画賞〉最優秀新進男優賞を受賞”. (2013年10月10日). http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131010-00000182-bark-musi 2013年11月28日閲覧。 
  14. ^ “星野源『演出も自身で手がけた、復帰後初の日本武道館公演について語る!』”. (2014年2月25日). http://www.oricon.co.jp/special/955/ 2015年2月17日閲覧。 
  15. ^ http://www.hoshinogen.com/news/2015/03/post_53.html
  16. ^ 星野源「真田丸」に徳川秀忠役で出演 初大河に「今から楽しみ」”. 2016年3月27日閲覧。
  17. ^ 星野源「夢の外へ」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー Power Push” (2012年). 2014年9月22日閲覧。
  18. ^ 『星野源のオールナイトニッポン』2015年12月5日放送の単発特番及びレギュラー化初回の2016年3月28日放送分にて言及。
  19. ^ 『星野源のオールナイトニッポン』2015年12月5日放送の単発特番にて言及。
  20. ^ 星野源の12人の恐ろしい日本人 小野坂昌也Popeye No.794
  21. ^ 2014年6月21日放送回
  22. ^ A-Studio』2015年10月16日放送分。
  23. ^ 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  24. ^ 中山雄一朗、第68回毎日映画コンクール発表!『舟を編む』が日本映画大賞(2014年1月21日)、シネマトゥデイ、2014年1月21日閲覧。
  25. ^ 2013年日本映画個人賞”. 第35回ヨコハマ映画祭. 2013年1月21日閲覧。
  26. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」でドリカム2冠、BUMPは投票1位に”. 音楽ナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。
  27. ^ Generation Of Animation
  28. ^ 映画『箱入り息子の恋』公式サイト”. 2013年5月21日閲覧。
  29. ^ 星野源×尾野真千子×栗田貫一…『チェブラーシカ』監督の新作が来年2月に東北先行公開!”. シネマトゥデイ (2015年12月31日). 2016年1月6日閲覧。
  30. ^ “星野源、尾野真千子が声の出演「ちえりとチェリー」7月にチェブラーシカと同時上映”. 映画ナタリー. (2016年5月30日). http://natalie.mu/eiga/news/188882 2016年5月30日閲覧。 
  31. ^ “星野源がフジテレビ「新堂本兄弟」に出演! オンエアは来年1月23日(土)23:15~”. Ro69. (2010年12月15日). http://ro69.jp/news/detail/44982 
  32. ^ 「スマスマ」で星野源×SMAPコラボ、三戸なつめもビストロに登場(ナタリー・2015年12月3日)
  33. ^ 星野源、『NHK紅白』初出場で開口一番「有働さん、俺やったよ!」(BARKS・2015年11月27日)
  34. ^ “星野源、J-WAVEのラジオ番組「RADIPEDIA」のナビゲーターに”. Ro69. (2010年12月23日). http://ro69.jp/news/detail/45301 
  35. ^ 星野源、本人出演ユーキャンCM曲歌う”. ORICON STYLE (2015年12月9日). 2015年12月9日閲覧。
  36. ^ a b 星野源「SUN」がアサヒビールTVCMでOA、声の出演も”. 音楽ナタリー (2016年1月3日). 2016年1月6日閲覧。
  37. ^ “星野 源、5/27に新作リリース決定! 痛快ダンスナンバー『SUN』を発売”. Ro69. (2015年4月1日). http://ro69.jp/news/detail/121493 
  38. ^ 映画「森山中教習所」主題歌は星野源、劇伴はグッドラックヘイワ”. 音楽ナタリー (2015年12月1日). 2015年12月1日閲覧。
  39. ^ フリーライター・ポルノ鈴木の結婚式の二次会の為に製作した楽曲であり、作詞は山岸聖太が担当、歌はファミ通WAVE元編集長のルパン小島で、星野本人が歌ったバージョンも存在する。
  40. ^ “星野源 @ 渋谷クラブクアトロ”. Ro69. (2010年7月12日). http://ro69.jp/live/detail/37218 
  41. ^ “星野源、12月5日に東京キネマ倶楽部でワンマンライブ開催”. Ro69. (2010年10月5日). http://ro69.jp/news/detail/41183 
  42. ^ “星野源@東京キネマ倶楽部”. Ro69. (2010年12月5日). http://ro69.jp/live/detail/43801 
  43. ^ “法政大学多摩祭でフリーライブ、星野源、eastern youthらが出演”. Ro69. (2010年9月16日). http://ro69.jp/news/detail/40430 
  44. ^ “COUNTDOWN JAPAN 10/11星野源”. Ro69. (2010年12月30日). http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/46002 
  45. ^ “磯部正文、大槻ケンヂ、星野源が新宿LOFTでアコースティック共演”. Ro69. (2010年12月17日). http://ro69.jp/news/detail/45107 
  46. ^ “スペシャ主催イベント『VOICES』5月に開催、出演は星野源とハンバートハンバート”. Ro69. (2011年2月10日). http://ro69.jp/news/detail/47654 
  47. ^ 三代目JSB、星野源、マッキー、秦基博らドリフェス2日目の競演(ナタリー・2015年11月23日)

外部リンク[編集]