黒島結菜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
くろしま ゆいな
黒島 結菜
生年月日 (1997-03-15) 1997年3月15日(24歳)
出身地 日本の旗 日本沖縄県糸満市[1]
身長 162 cm[2]
血液型 A型
職業 女優
ジャンル 映画テレビドラマ舞台CM
活動期間 2012年 -
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
映画
あしたになれば。
サクラダリセット
プリンシパル〜恋する私はヒロインですか?〜
カツベン!
テレビドラマ
マッサン
花燃ゆ
戦後70年 一番電車が走った
時をかける少女
アシガール
いだてん〜東京オリムピック噺〜
スカーレット
行列の女神〜らーめん才遊記〜
舞台
『虹とマーブル』
『少女ミウ』
 
受賞
日本アカデミー賞
第43回 新人俳優賞
カツベン!
その他の賞
テンプレートを表示

黒島 結菜(くろしま ゆいな、1997年(平成9年)3月15日 - )は、日本女優沖縄県糸満市出身[1][3]日本大学芸術学部写真学科中退[4][5][6]ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

来歴[編集]

3人姉妹の長女として生まれる[3]。幼いころは芸能界を目指してはいなかったが、2011年、中学3年生のときに「自己アピール力をつけなさい」との母の勧めで応募したウィルコム沖縄のイメージガールコンテストで特別賞の「沖縄美少女図鑑賞」を受賞し、モデルとして同誌に出演。ソニー・ミュージックアーティスツの目に留まり、同事務所に所属して芸能界入りした[7][8][9][10]

2012年より本格的に芸能活動を開始し、4月からNHK Eテレの教養バラエティ番組『テストの花道』に「マッシュ」のニックネームでレギュラー出演、翌2013年1月公開の沖縄復帰40周年記念作品『ひまわり〜沖縄は忘れない あの日の空を〜』で映画に初出演する[11]。同年11月より放送されたNTTドコモ「docomo LTE Xi」のCM「想いをつなぐネットワーク」篇に出演し、なかなか現れない彼を待つけなげな少女を台詞なしで表情と仕草のみで繊細に演じて、脚光を浴びる[12][2]。2014年12月には成海璃子に代わりクラレ「ミラバケッソ」のCMに出演[13]2015年3月には能年玲奈の後を継いでカルピスカルピスウォーター」のCMキャラクターに起用される[14]などさまざまなジャンルのCMに出演する一方で、女優活動も本格化[2]。2014年7月期の『アオイホノオ』(テレビ東京)で連続ドラマに初出演し、同年後期のNHK連続テレビ小説マッサン』で朝ドラに初出演[15]小関裕太とダブル主演を務めた2015年3月公開の『あしたになれば。』で映画初主演を果たす[9][16]

当初は沖縄の実家で生活し地元の高校に通いながら東京との間を往復し、仕事の時は東京の短期賃貸マンションに滞在する生活を続けていたが、少しずつ仕事が多忙になったことから2014年9月に上京し東京の高校に転校[7][17]。2015年3月に高校を卒業し[18]、女優業に専念することも考えたが、「芸能界とは違う世界も知った方がいいよ」とのアドバイスを受けて同年4月より大学に進学[17][19]。高校生のころにもらったフィルムカメラフィルム写真特有の色味が気に入って写真に興味を持ち、日本大学芸術学部[4][5]写真学科にてさまざまな撮影技法を学ぶ[19][20][21]

2015年4月にはNHK大河ドラマ初出演となる『花燃ゆ』で時代劇に初挑戦[22]高杉晋作の妻・雅役を演じた。同年8月にはスペシャルドラマ『戦後70年 一番電車が走った』(NHK)でテレビドラマ初主演を務め[14]、また『虹とマーブル』で初舞台に立ちヒロインを演じる[23]2016年7月期の『時をかける少女』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を務める[24]。主演を務めた2017年10月期の『アシガール』は大きな反響を呼び、翌2018年には続編スペシャルが放送された[25]

仕事が順調な一方で、学業との両立に向けて精一杯努力しているにも関わらずスケジュールの都合で試験が受けられないなど、学業が中途半端になるくらいならと一時芸能界引退も考えるほど仕事と学業との両立に葛藤し[26][27]、「写真は独学でも続けられる」と意を決して大学を辞め、2019年からは女優業に専念している[6][28]

2019年にはNHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に出演し[29]周防正行監督の5年ぶりの新作映画『カツベン!』にて100人以上が参加したオーディションを勝ち抜いて得たヒロイン役を演じて[30][31][32]第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[33]。また、同年度後期のNHK連続テレビ小説『スカーレット』に戸田恵梨香演じるヒロインの弟子役で出演する[34][35]

2022年には本土復帰50年を迎える沖縄を舞台とした同年度前期放送予定のNHK連続テレビ小説ちむどんどん』でヒロインを務める[36][37][38]2021年3月3日放送のNHK総合あさイチ』にて、同作のヒロインに決定したことが発表された[38]

人物[編集]

  • 得意な教科目は数学物理。小学校ではバスケットボール、中学校・高校ではバドミントン部に所属[8][18]
  • 憧れの女優は、同郷の満島ひかり。「自然体で飾らない演技が好き」で、「フレンドリーなひかりさん自体も好き」と語る。2014年に『ごめんね青春!』で共演を果たした際には「妹みたい」と言われたという[39][40]
  • 主演女優として理想・目標としており小学生の頃からずっと好きで憧れていた井上真央とは、『花燃ゆ』『カツベン!』で共演している[41][42]
  • 同い年の女優、中条あやみとは大親友で、中条が黒島の沖縄の実家に遊びに来ることもある[43]。また、杉咲花とも仲が良い。
  • 保護犬の里親になり「こはだ」と名付けて飼っている[44]

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

WEBドラマ[編集]

舞台[編集]

朗読劇[編集]

テレビ番組[編集]

  • テストの花道(2012年4月2日 - 2014年3月17日、NHK Eテレ) - BENBU部員・マッシュ
    • 特盛り!テストの花道(2012年4月7日 - 2013年3月23日、NHK Eテレ)
  • 受信寮の人々(2015年6月 - 2017年3月、NHK総合・NHK Eテレ・NHK BS1・NHK BSプレミアム) - 黒島さん 役[101]

ドキュメンタリー[編集]

CM[編集]

  • 日本郵便×キヤノンPIXUS「笑顔、つながる。写真年賀状プロジェクト2013」
    • 「親友」篇(2012年12月 - )[110]
  • ベネッセ 進研ゼミ大学受験講座
    • 「9万問の入試分析」篇(2013年11月 - )
  • NTT docomo
    • LTE Xi
      • 「想いをつなぐ」篇(2013年11月 - )[12]
    • 新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」
      • 新料金「謙さん」篇 / 新料金「松坂さん」篇 / 新料金「東出さん」篇 / 新料金「ずっとドコモ」篇 / 新料金「カケホーダイ」篇 / 新料金「U25」篇(2014年5月 - )[111]
      • 新料金「料金相談」篇(2014年6月 - )
  • みずほ銀行 ATMネットワーク
    • 「イオン銀行ATM提携(遠回り)」篇(2014年2月 - )[112]
  • LOWRYS FARM
    • 「GIRL MADE IN LOWRYS FARM」(2014年3月 - )[113][114]
  • みずほフィナンシャルグループ
    • 「Power of Blue」篇(2014年6月 - )
    • 「スマホで口座開設。」篇(2015年12月 - )
    • 「スマホ、便利。」篇(2016年9月 - )
  • クラレ ミラバケッソ
    • 「ニューヒロイン登場」篇(2014年12月 - 2015年1月)[13][115]
    • 「ミライの可能性(書道家)」篇 / 「ミライの可能性(バイオリニスト)」篇 / 「ミライの可能性(フォトグラファー)」篇(2015年12月 - 2016年1月)[116]
    • 「ミラバケッソの魔法」篇(2016年12月 - 2017年1月)[117]
  • CALPIS カルピスウォーター
    • 「海の近くで 初夏」篇(2015年3月 - )[118]
    • 「風鈴の中で 夏」篇(2015年7月 - )[119]
  • ブルボン プチシリーズ
    • 「プチアニメ(わたしは誰?)」篇 / 「プチアニメ(黒島です!)」篇(2016年3月 - )
    • 「くまでくまった」篇(2016年7月 - )
    • 「プチまんぞく」篇(2017年3月 - )
    • 「プチクマツリー」篇(2017年11月 - )
  • マイナビ2018
  • KAGOME
    • 野菜生活100 Peel&Herb
      • 「朝のスタート」篇 / 「午後4時のリフレッシュ」篇(2017年3月 - )[122]
      • 「午後10時のリラックスタイム」篇(2017年9月 - )[123]
    • トマトの会社から、野菜の会社に。
      • 「宣言」篇(2017年11月 - )
  • JR東日本 東京ステーションシティ
    • 「START with YOU」(2018年3月 - )[124]
  • 京浜急行電鉄 KEIKYU for YOU
    • 「三浦半島 for YOU」篇(2019年7月 - )[125]
    • 「三浦半島 for YOU 冬春」篇(2020年1月 - )[126]
  • Google × FLY! BOYS, FLY! 僕たち、CAはじめました(2019年9月24日)
  • SUNTORY 黒烏龍茶
    • 「糖避けて、脂避けない」篇(2020年2月 - )[127]

MV[編集]

書籍[編集]

カレンダー[編集]

  • YUINA KUROSHIMA 2016 CALENDAR(2015年10月24日、トライエックス)
  • YUINA KUROSHIMA 2017 CALENDAR(2016年10月29日、トライエックス)

受賞歴[編集]

2020年

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b “この人も?沖縄出身の女優たち ガッキー、比嘉愛未、仲間由紀恵…まだまだたくさん!”. 琉球新報. (2019年4月27日). オリジナルの2019年11月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20191130030352/https://ryukyushimpo.jp/news/entry-909622.html 2021年3月3日閲覧。 
  2. ^ a b c 木村隆志 (2015年2月11日). “本格デビューからわずか半年超でオファー殺到! あの大物女優の面影を持つ黒島結菜とは?”. マイナビニュース (マイナビ). https://news.mynavi.jp/article/20150211-kuroshima-yuina/ 2018年3月5日閲覧。 
  3. ^ a b 伊藤徳裕 (2015年8月23日). “【スクリーン雑記帖】〈期待の若手女優(7)〉「沖縄出身の女優」に誇り…黒島結菜が『at Home』で難役を好演”. 産経ニュース (産経デジタル): p. 2. http://www.sankei.com/premium/news/150823/prm1508230009-n2.html 2018年3月5日閲覧。 
  4. ^ a b “順風満帆だった若手女優がまさかの“引退危機”「これだけ頑張ってきたのに…」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年3月10日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/10/kiji/20180310s00041000082000c.html 2018年3月10日閲覧。 
  5. ^ a b 小磯秀夫 (2018年3月10日). “黒島結菜、1年前に芸能界引退を考えていた…思いとどまった親の言葉”. RBB TODAY (イード). https://www.rbbtoday.com/article/2018/03/10/158836.html 2018年3月10日閲覧。 
  6. ^ a b 小山美咲 (2019年1月24日). “黒島結菜、女優1本に!今年の抱負は「現状維持」”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0105763 2019年1月25日閲覧。 
  7. ^ a b 伊藤徳裕 (2015年8月23日). “【スクリーン雑記帖】〈期待の若手女優(7)〉「沖縄出身の女優」に誇り…黒島結菜が『at Home』で難役を好演”. 産経ニュース (産経デジタル): p. 3. http://www.sankei.com/premium/news/150823/prm1508230009-n3.html 2018年3月5日閲覧。 
  8. ^ a b 斉藤蓮 (2015年8月19日). “【黒島結菜】芸能界入りのきっかけは母 打たれ強い性格は女優向き”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル): p. 1. https://www.zakzak.co.jp/people/news/20150819/peo1508190830001-n1.htm 2018年3月5日閲覧。 
  9. ^ a b 羽田健治 (2017年3月31日). “黒島結菜 20歳で振り返る沖縄時代、めざす女優の姿”. NIKKEI STYLE (日経BP社). https://style.nikkei.com/article/DGXMZO14399790T20C17A3000000 2018年3月5日閲覧。 
  10. ^ 黒島結菜 (2015年6月24日). インタビュー「黒島結菜」. インタビュアー:永堀アツオ. Devieworicon ME).. https://deview.co.jp/Interview?am_interview_id=401 2018年3月5日閲覧。 
  11. ^ 黒島結菜 人物情報”. 俳優・監督. 映画.com. 2018年3月5日閲覧。
  12. ^ a b “新たな“名作”誕生!! 『docomo LTE Xi』新CMが泣けるCMとして話題に”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年12月20日). https://www.oricon.co.jp/special/20036/ 2018年3月5日閲覧。 
  13. ^ a b “【動画】黒島結菜、アルパカと北の大地を駆ける”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年12月27日). https://www.oricon.co.jp/news/2046528/full/ 2018年3月5日閲覧。 
  14. ^ a b “太眉で話題の女優 黒島結菜の魅力”. ORICON NEWS (oricon ME). (2015年8月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2057287/full/ 2018年3月5日閲覧。 
  15. ^ “黒島結菜が「マッサン」エマの友人役で朝ドラデビュー!”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2015年1月30日). https://thetv.jp/news/detail/54821/ 2018年3月5日閲覧。 
  16. ^ a b “小関裕太×黒島結菜W主演!大阪・南河内が舞台の「あしたになれば。」”. 映画.com. (2014年11月11日). http://eiga.com/news/20141111/3/ 2018年3月5日閲覧。 
  17. ^ a b 田中亜紀子 (2015年8月3日). “沖縄に帰るお父さんとの食事 黒島結菜さん”. 私の一枚. 朝日新聞デジタル. 2017年12月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月15日閲覧。
  18. ^ a b 黒島結菜インタビュー『うらやましかった 恋する純粋さ』”. ORICON STYLE (2015年4月8日). 2015年4月12日閲覧。
  19. ^ a b 中田宗孝 (2017年9月14日). “女優と大学生の二刀流! 黒島結菜さんは高校卒業後の進路をどう決めた?”. 高校生新聞オンライン (スクールパートナーズ). http://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/2677 2018年3月5日閲覧。 
  20. ^ トライワークス (2015年8月14日). “【映画美少女】黒島結菜に聞く15の質問 Part2”. ニュースウォーカー (KADOKAWA). https://news.walkerplus.com/article/63089/ 2018年3月5日閲覧。 
  21. ^ 黒島結菜 (2015年8月28日). 黒島結菜インタビュー『居心地がいい?自由を満喫!? 女優の仕事も大学生活も充実しています』. インタビュアー:新谷里映. ORICON NEWS(oricon ME).. https://www.oricon.co.jp/special/48199/ 2018年3月5日閲覧。 
  22. ^ a b カルピスウォーターの美少女・黒島結菜、大河ドラマで時代劇初挑戦”. ORICON STYLE (2015年4月16日). 2015年9月18日閲覧。
  23. ^ a b “小出恵介主演、黒島結菜初舞台の倉持裕作・演出「虹とマーブル」8月上演”. TVLIFE web (学研プラス). (2015年5月14日). http://www.tvlife.jp/entame/36426 2018年3月5日閲覧。 
  24. ^ a b “黒島結菜が『時かけ』で連ドラ初主演! 菊池風磨と「青春を演じ切りたい」”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年5月10日). https://news.mynavi.jp/article/20160510-a014/ 2018年3月5日閲覧。 
  25. ^ a b “黒島結菜&伊藤健太郎の“超時空ラブコメ”がクリスマス・イブに放送決定!原作者はファンを代表して「シャッ!!」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年8月21日). https://thetv.jp/news/detail/159213/ 2019年11月9日閲覧。 
  26. ^ “黒島結菜、芸能界引退を考えていた 葛藤・思いとどまった理由を告白”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年3月10日). https://mdpr.jp/news/detail/1752031 2019年11月9日閲覧。 
  27. ^ “黒島結菜、一時芸能界引退を考えていた テスト受けられず「中途半端になるくらいだったら」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年3月10日). https://www.sanspo.com/geino/news/20180310/geo18031023210025-n1.html 2019年11月9日閲覧。 
  28. ^ 波多野康雅 (2019年12月25日). “【ぴいぷる】黒島結菜「遠慮はしない。今が自分を試すとき!」 「カツベン!」周防監督のひと言で火がついた“女優魂”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル): p. 2. https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191225/enn1912250002-n2.html 2020年1月9日閲覧。 
  29. ^ a b “黒島結菜、「アシガール」からスポーツ界のアイドルに「走ることには自信あります」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年3月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2130879/ 2020年1月29日閲覧。 
  30. ^ 波多野康雅 (2019年12月25日). “【ぴいぷる】黒島結菜「遠慮はしない。今が自分を試すとき!」 「カツベン!」周防監督のひと言で火がついた“女優魂”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル). https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191225/enn1912250002-n1.html 2020年1月9日閲覧。 
  31. ^ 黒島結菜 (2019年12月8日). 黒島結菜、自分の“甘さ”に気づいた周防正行監督からの言葉. インタビュアー:磯部正和. ハリウッドチャンネル. クランクイン!.. https://www.crank-in.net/interview/71714/1 2020年1月9日閲覧。 
  32. ^ 有野博幸 (2019年12月13日). “黒島結菜、女優を夢見るヒロイン熱演「私と重なる運命のような役」…13日公開「カツベン!」”. スポーツ報知 (報知新聞社). https://hochi.news/articles/20191212-OHT1T50108.html 2020年1月9日閲覧。 
  33. ^ a b “吉岡里帆・黒島結菜・横浜流星ら6人「第43回日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年1月15日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1937343 2020年1月19日閲覧。 
  34. ^ “『スカーレット』黒島結菜と伊藤健太郎が出演決定 戸田恵梨香の弟子&息子役”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年11月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2148221/full/ 2020年1月9日閲覧。 
  35. ^ “戸田恵梨香の弟子役に黒島結菜&息子役に伊藤健太郎 『スカーレット』新キャスト発表”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2019年11月7日). https://www.crank-in.net/news/70620/1 2020年1月9日閲覧。 
  36. ^ a b 2022年度前期 連続テレビ小説「ちむどんどん」ヒロインは黒島結菜さん!”. NHKドラマ. ドラマトピックス. 日本放送協会 (2021年3月3日). 2021年3月3日閲覧。
  37. ^ a b “NHK朝ドラ主演に黒島結菜さん 故郷の沖縄舞台「ちむどんどん」来春放送”. 琉球新報. (2021年3月3日). オリジナルの2021年3月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210303012628/https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1280224.html 2021年3月3日閲覧。 
  38. ^ a b c “NHK朝の連ドラヒロイン『あさイチ』で発表 次の舞台は沖縄”. 沖縄タイムス. (2021年3月3日). オリジナルの2021年3月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210304053001/https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/715598 2021年3月4日閲覧。 
  39. ^ 斉藤蓮 (2015年8月19日). “【黒島結菜】芸能界入りのきっかけは母 打たれ強い性格は女優向き”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル): p. 2. https://www.zakzak.co.jp/people/news/20150819/peo1508190830001-n2.htm 2018年3月5日閲覧。 
  40. ^ 聴率持ち直した「花燃ゆ」で輝く黒島結菜 CMでも注目の18歳”. Sponichi Annex (2015年8月15日). 2015年8月15日閲覧。
  41. ^ 黒島結菜”. NHKアーカイブス. NHK人物録. NHK. 2021年6月13日閲覧。
  42. ^ 記者が見た朝ドラ新ヒロイン黒島結菜の素顔 理想の主演女優は井上真央”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2021年3月3日). 2021年6月13日閲覧。
  43. ^ 黒島結菜、大親友・中条あやみとのエピソードも!「アナザースカイ」”. シネマカフェ (2018年3月9日). 2018年6月25日閲覧。
  44. ^ 黒島結菜、松岡昌宏の愛犬の珍名に大吉「どうかと思うよ」”. ザテレビジョン (2019年10月13日). 2019年12月6日閲覧。
  45. ^ “トリンドル玲奈「呪怨」で女子高生役 初のホラー映画に「演技の幅広がった」”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2014年3月30日). http://eiga.com/news/20140330/4/ 2017年2月15日閲覧。 
  46. ^ 「ストロボ・エッジ」あまちゃんコンビをはじめ美男美女ズラリ”. サンケイスポーツ (2014年8月11日). 2014年8月11日閲覧。
  47. ^ 福士蒼汰&有村架純「ストロボ・エッジ」映画化にW主演!4度目の共演で息ぴったり”. 映画.com (2014年8月11日). 2014年8月11日閲覧。
  48. ^ 注目の若手女優 黒島結菜 映画「あしたになれば。」で主演に抜擢!”. GirlsNews (2014年7月11日). 2014年8月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年8月11日閲覧。
  49. ^ “謎の少女の正体は?平愛梨主演「呪怨」最終章ポスターで新キャラ登場”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2015年4月24日). http://eiga.com/news/20150424/6/ 2017年2月15日閲覧。 
  50. ^ 黒島結菜、『ストレイヤーズ・クロニクル』に抜擢! 岡田将生&染谷将太らと競演”. CinemaCafe.net (2014年10月9日). 2014年10月9日閲覧。
  51. ^ 人気モデル・坂口健太郎&成長株・黒島結菜「at home」で竹野内&松雪と家族役”. 映画.com (2014年8月14日). 2014年8月14日閲覧。
  52. ^ 波瑠主演「流れ星が消えないうちに」に入江甚儀、黒島結菜ら”. 映画.com (2015年6月21日). 2015年8月2日閲覧。
  53. ^ “黒島結菜、杏と『オケ老人!』で初共演 優しい気遣いに「とても感謝」”. ORICON STYLE. (2016年9月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2077947/full/ 2016年9月6日閲覧。 
  54. ^ “劇場版「妖怪ウォッチ」実写パートに山崎賢人、斎藤工、武井咲、黒島結菜らが出演!”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年7月10日). http://eiga.com/news/20160710/1/ 2017年2月15日閲覧。 
  55. ^ “『サクラダリセット』実写映画化 野村周平&黒島結菜が初共演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年9月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2078946/full/ 2017年1月27日閲覧。 
  56. ^ “ジャニーズWEST小瀧望と黒島結菜のW主演で人気少女コミック「プリンシパル」実写化!”. ニュースウォーカー (KADOKAWA). (2017年2月15日). https://moviewalker.jp/news/article/100733/ 2017年2月15日閲覧。 
  57. ^ “「十二人の死にたい子どもたち」に杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙ら出演”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年11月21日). https://natalie.mu/eiga/news/308762 2018年11月22日閲覧。 
  58. ^ “成田凌、周防正行監督4年ぶり新作で映画初主演! 黒島結菜、永瀬正敏、高良健吾ら豪華布陣結集”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年9月28日). https://eiga.com/news/20180928/1/ 2018年10月4日閲覧。 
  59. ^ "北村匠海主演「明け方の若者たち」に黒島結菜や井上祐貴ら参加、全キャスト発表". 映画ナタリー. ナターシャ. 23 April 2021. 2021年4月23日閲覧
  60. ^ 梅山富美子 (23 April 2021). "北村匠海『明け方の若者たち』に黒島結菜、井上祐貴ら! 新キャスト発表". シネマトゥデイ. 2021年4月23日閲覧
  61. ^ akewaka_info、2021年9月22日のツイート2021年9月25日閲覧。
  62. ^ “「アオイホノオ」ヒロインは山本美月、他キャストも発表”. コミックナタリー. (2014年6月11日). http://natalie.mu/comic/news/118654 2014年6月11日閲覧。 
  63. ^ “「ドラマ甲子園」大賞の現役高校生・青山ななみがドラマ監督初挑戦! 「最高の17歳の夏になりました」”. テレビドカッチ. (2014年8月15日). オリジナルの2014年11月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141108000942/http://dogatch.jp/news/cx/27391 2014年8月19日閲覧。 
  64. ^ 日曜劇場『ごめんね青春!』公式サイト”. 2014年12月21日閲覧。
  65. ^ “黒島結菜が「マッサン」エマの友人役で朝ドラデビュー!”. webザテレビジョン. (2015年1月30日). http://thetv.jp/news_detail/54821/ 2015年2月10日閲覧。 
  66. ^ 黒島結菜さんと伊藤健太郎さんが「スカーレット」に登場!”. NHK (2019年11月7日). 2019年11月7日閲覧。
  67. ^ ドラマ『旭山動物園』5年ぶり新作、カバの飼育係役でTOKIO城島初出演”. ORICON STYLE (2015年2月5日). 2015年9月18日閲覧。
  68. ^ 沖縄出身の黒島結菜、広島の事実に涙「この作品に出られたことが、幸せ」”. ORICON STYLE (2015年7月29日). 2015年9月18日閲覧。
  69. ^ 関ジャニ・錦戸、2度目のタイムスリップ“サムライ”役 幕末志士が学習塾の先生に”. ORICON STYLE (2015年9月1日). 2015年9月18日閲覧。
  70. ^ 黒島結菜、ギャルメイクに初挑戦 『サムライせんせい』”. ORICON STYLE (2015年9月18日). 2015年9月18日閲覧。
  71. ^ ハービー・山口さんが「恋の三陸 列車コンで行こう!」を撮る!(5)〜黒島結菜さん編”. 恋の三陸 列車コンで行こう!|ドラマスタッフブログ. NHK (2016年3月9日). 2017年1月30日閲覧。
  72. ^ 東出昌大、ドラマ初主演 天才ピアニスト役のため猛特訓”. ORICON STYLE (2016年1月28日). 2016年1月29日閲覧。
  73. ^ 黒島結菜、ドS女子高生役でEXILE NAOTOを翻ろう”. ORICON STYLE (2016年2月21日). 2016年2月21日閲覧。
  74. ^ “黒島結菜『時をかける少女』連ドラで初主演! 未来人ケン・ソゴル役はセクゾ菊池風磨”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2016年5月10日). http://m.crank-in.net/entertainment/news/42958 2017年1月30日閲覧。 
  75. ^ 「夏目漱石の妻」#5 ナレーションは黒島結菜さん!”. 夏目漱石の妻|ドラマスタッフブログ. NHK (2016年10月7日). 2017年1月30日閲覧。
  76. ^ “黒島結菜主演、連続ドラマW「東京すみっこごはん」5月放送スタート”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年1月27日). https://natalie.mu/eiga/news/218411 2020年3月11日閲覧。 
  77. ^ “3月1日付 文春オンラインの記事について”. WOWOW. (2017年3月1日). https://corporate.wowow.co.jp/news/info/2457.html 2019年12月2日閲覧。 
  78. ^ “WOWOW社長 子役違法撮影ドラマは無期限放送休止 6歳女児を未明まで”. デイリー (デイリースポーツ). (2017年6月8日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/08/0010265573.shtml 2020年3月11日閲覧。 
  79. ^ “黒島結菜×健太郎『アシガール』制作開始!”. NHK. (2017年5月17日). http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/7000/270823.html 2017年5月17日閲覧。 
  80. ^ “黒島結菜NHK「アシガールSP」12・24放送”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年8月21日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808210000409.html 2018年8月22日閲覧。 
  81. ^ “オダギリジョー主演『イアリー』黒島結菜、イッセー尾形らキャスト追加発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年5月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2112260/full/ 2018年5月26日閲覧。 
  82. ^ 世にも奇妙な物語 トピックス - フジテレビ
  83. ^ “永瀬廉主演ドラマのヒロインは黒島結菜、空オタクのパイロット訓練生役”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年8月26日). https://natalie.mu/eiga/news/344923 2020年3月11日閲覧。 
  84. ^ “レギュラー陣が決定!ドラマの鍵を握るキーパーソンに黒島結菜!「死役所」”. テレビ東京. (2019年9月19日). https://www.tv-tokyo.co.jp/information/smp/2019/09/19/217195.html 2020年1月29日閲覧。 
  85. ^ “鈴木京香がラーメン店を救う、ドラマ「行列の女神」で黒島結菜と共演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年1月28日). https://natalie.mu/eiga/news/364839 2020年3月11日閲覧。 
  86. ^ “黒島結菜、ドラマ『閻魔堂沙羅の推理奇譚』出演 元バドミントン選手役”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年10月13日). https://www.oricon.co.jp/news/2174287/full/ 2020年10月13日閲覧。 
  87. ^ キューライス「悲熊」がNHK総合でドラマ化、ジャニーズWEST・重岡大毅が子熊に”. コミックナタリー (2020年12月9日). 2020年12月18日閲覧。
  88. ^ 黒島結菜×古館寛治 Eテレ ドラマ『ハルカの光』”. NHKドラマ. ドラマトピックス. 日本放送協会 (2020年12月22日). 2020年12月22日閲覧。
  89. ^ “黒島結菜が照明オタク演じるドラマ「ハルカの光」Eテレで放送、古舘寛治ら共演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年12月22日). https://natalie.mu/eiga/news/409862 2020年12月22日閲覧。 
  90. ^ “黒島結菜、照明オタクのヒロイン役で主演 Eテレで本格ドラマ放送”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年12月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2179980/full/ 2020年12月22日閲覧。 
  91. ^ “朝井リョウの小説「世にも奇妙な君物語」がWOWOWでドラマ化! 黒島結菜、佐藤勝利、上田竜也らが主演”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). (2020年11月28日). https://eiga.com/news/20201128/3/ 2020年11月28日閲覧。 
  92. ^ “黒島結菜&葵わかな&佐藤勝利&田中麗奈&上田竜也が主演、朝井リョウ原作ドラマ放送”. シネマカフェ (イード). (2020年11月28日). https://www.cinemacafe.net/article/2020/11/28/70180.html 2020年11月28日閲覧。 
  93. ^ 特集ドラマ「流れ星」3月22日放送!”. NHKドラマ. ドラマトピックス. 日本放送協会 (2021年1月24日). 2021年2月6日閲覧。
  94. ^ “松坂慶子主演で舞台『流れ星』ドラマ化 桐山照史、黒島結菜ら共演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年1月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2182720/full/ 2021年2月6日閲覧。 
  95. ^ “「ケイゾク」「SPEC」に続く新シリーズ、配信ドラマとして制作”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年12月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2103024/full/  2017年12月25日閲覧。 
  96. ^ “荒川良々&黒島結菜で「呪怨」最新作”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年4月13日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200413/geo20041314180021-n1.html 2020年4月13日閲覧。 
  97. ^ 黒島結菜が初舞台!「自分がどうなるかが楽しみ」”. SANSPO.COM (2015年8月2日). 2015年8月2日閲覧。
  98. ^ “岩松了の新作「少女ミウ」(仮題)に堀井新太、黒島結菜”. ステージナタリー (ナターシャ). (2016年12月9日). http://natalie.mu/stage/news/212534 2017年5月20日閲覧。 
  99. ^ “「少女ミウ」岩松了が「すごく原始的なことをやりたい」と意気込み”. ステージナタリー (ナターシャ). (2017年1月18日). http://natalie.mu/stage/news/217316 2017年5月20日閲覧。 
  100. ^ “「ラヴ・レターズ」秋の特別編に尾上右近&剛力彩芽ら5組”. ステージナタリー (ナターシャ). (2019年10月7日). https://amp-natalie-mu.cdn.ampproject.org/v/s/amp.natalie.mu/stage/news/350640?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQCKAE%3D#aoh=15751824320612&_ct=1575182448783&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%3A%20%251%24s&ampshare=https%3A%2F%2Fnatalie.mu%2Fstage%2Fnews%2F350640 2019年12月2日閲覧。 
  101. ^ “ミニドラマ仕立てでNHK受信料制度をPR 黒島結菜らが出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2015年8月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2058079/full/ 2015年8月25日閲覧。 
  102. ^ “NHKの人気山番組、にっぽん百名山 スペシャル「“山女”憧れの頂へ!」6月11日に放送”. YAMAKEI ONLINE (山と溪谷社). (2018年6月8日). https://www.yamakei-online.com/journal/detail.php?id=4795 2019年12月9日閲覧。 
  103. ^ “世界ふれあい街歩きスペシャル「フランス 小さくても魅力的な街」”. NHKドキュメンタリー (NHK). https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/169/2204280/index.html 2019年12月5日閲覧。 
  104. ^ “世界ふれあい街歩きスペシャル「ときめく!イタリア 小さな街」”. NHKドキュメンタリー (NHK). https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/169/2204319/index.html 2019年12月20日閲覧。 
  105. ^ “黒島結菜が「ばぁばトリップ」のナレーターに挑戦『私も素敵な“ばぁば”になれたらいいな』”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2019年3月21日). https://thetv.jp/news/detail/183913/ 2020年5月8日閲覧。 
  106. ^ “スポーツ×ヒューマン「自由とひらめきと泥臭さと〜なでしこジャパン 長谷川唯」”. NHKドキュメンタリー (NHK). https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/5629/2196008/index.html 2019年12月5日閲覧。 
  107. ^ みうらはんと〜黒島結菜ののんびり週末旅〜 | テレビ朝日1期公式サイト(2020年6月15日閲覧)
  108. ^ “黒島結菜のミニ番組スタート、三浦半島を巡る一人旅『みうらはんと』”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年6月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2164998/full/ 2020年6月21日閲覧。 
  109. ^ みうらはんと〜黒島結菜ののんびり週末旅〜 | テレビ朝日2期公式サイト(2021年1月25日閲覧)
  110. ^ “日本郵便×キヤノンPIXUS「笑顔、つながる。写真年賀状プロジェクト2013」”. マイナビニュース (マイナビ). (2012年12月1日). https://news.mynavi.jp/article/20121201-a019/ 2014年3月30日閲覧。 
  111. ^ “石原さとみらも登場!ドコモ新CMで渡辺謙、堀北真希は“人間の役”!?”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2014年5月14日). https://thetv-jp.cdn.ampproject.org/v/s/thetv.jp/news/detail/46765/amp/?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQCKAE%3D#aoh=15765382146947&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%3A%20%251%24s&ampshare=https%3A%2F%2Fthetv.jp%2Fnews%2Fdetail%2F46765%2F 2019年12月17日閲覧。 
  112. ^ “わたし、イヤなんです!…「美少女王国」沖縄の新星・黒島結菜さん、「遠回りしないで」スター街道まっしぐら みずほ銀行”. 産経ニュース (産経デジタル). (2015年3月21日). https://www.sankei.com/smp/premium/news/150321/prm1503210002-s.html 2015年7月15日閲覧。 
  113. ^ “ローリーズファーム新CMに黒島結菜”. RBB TODAY (イード). (2014年3月4日). https://s.rbbtoday.com/article/2014/03/04/117490.html 2014年3月30日閲覧。 
  114. ^ “新CMが話題の16歳。女優黒島結菜が語る"女の子ロード"【INTERVIEW】”. FASHION HEADLINE (ファッションヘッドライン). (2014年3月16日). https://web.archive.org/web/20140330112526/http://www.fashion-headline.com/article/2014/03/16/5535.html 2014年3月30日閲覧。 
  115. ^ “ミラバケッソ第二章、はじまる ニューヒロイン黒島結菜(くろしまゆいな)さん、クラレちゃんと出会う!”. クラレ. (2014年12月24日). https://www.kuraray.co.jp/news/2014/141224_4 2019年12月17日閲覧。 
  116. ^ “黒島結菜(くろしまゆいな)さん、クラレちゃんとミライの可能性に挑戦!”. クラレ. (2015年12月24日). https://www.kuraray.co.jp/news/2015/151224 2019年12月17日閲覧。 
  117. ^ “黒島結菜(くろしまゆいな)さん、クラレちゃんと分子の世界に迷い込み、新素材を誕生させる?!”. クラレ. (2016年12月21日). https://www.kuraray.co.jp/news/2016/161221 2019年12月17日閲覧。 
  118. ^ “黒島結菜『カルピスウォーター』新CMキャラクター抜てき 「若手登竜門」過去にゴクミら”. ORICON NEWS (oricon ME). (2015年3月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2050194/full/ 2015年7月15日閲覧。 
  119. ^ “黒島結菜:カルピスウォーターCM第2弾で浴衣姿に”. MANTANWEB (MANTAN). (2015年7月9日). https://mantan-web.jp/article/20150709dog00m200045000c.html 2019年12月22日閲覧。 
  120. ^ “『マイナビ2018』 新イメージキャラクターに ドラえもん&黒島結菜さんを起用!”. マイナビ. (2016年9月30日). https://www.mynavi.jp/news/2016/09/post_12202.html 2019年12月22日閲覧。 
  121. ^ “就職情報サイト『マイナビ2018』 ドラえもん&黒島結菜さん出演の新TVCM”. マイナビ. (2017年2月9日). https://www.mynavi.jp/news/2017/02/post_12772.html 2019年12月22日閲覧。 
  122. ^ ““黒島結菜さん”が仕事熱心な爽やかOL姿を披露「野菜生活100 Peel&Herb」新TVCM 2篇 3/28(火)より放映開始” (プレスリリース), カゴメ株式会社, (2017年3月28日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000074.000010752.html 2020年3月11日閲覧。 
  123. ^ “黒島結菜さんが登場「野菜生活100 Peel&Herb」TVCM 9/26(火)より放映開始” (プレスリリース), カゴメ株式会社, (2017年9月22日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000010752.html 2020年3月11日閲覧。 
  124. ^ “黒島結菜、可憐な表情で東京駅からのスタート呼びかけ”. RBB TODAY (イード). (2018年3月20日). https://s.rbbtoday.com/article/2018/03/20/159095.html 2018年3月22日閲覧。 
  125. ^ “7月16日(火)から新広告キャンペーン「KEIKYU for YOU」スタート 女優 黒島結菜さん出演 テレビCM「三浦半島 for YOU 篇」放送開始! グルメや絶景をつめこんだ15秒!都市近郊リゾート・「三浦」の魅力を広く発信します” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 京浜急行電鉄, (2019年7月11日), オリジナルの2020年12月16日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20201216205311/https://www.keikyu.co.jp/resource_pastnews/pdf/company/news/2019/20190711HP_19074CK.pdf 2021年3月5日閲覧。 
  126. ^ “1月26日(日)から新テレビCMスタート 女優 黒島結菜さん出演 テレビCM「三浦半島 for YOU 冬春 篇」放送開始! 都市近郊リゾート・三浦のさらなる魅力を広く発信します” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 京浜急行電鉄, (2020年1月23日), オリジナルの2021年3月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210305142818/https://www.keikyu.co.jp/assets/pdf/20200123HP_19219TE.pdf 2021年3月5日閲覧。 
  127. ^ “サントリー黒烏龍茶、新CM 「糖避けて、脂避けない」篇 を2月17日(月)より全国でオンエア開始” (プレスリリース), サントリー食品インターナショナル, (2020年2月14日), https://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/article/SBF0946.html 2020年3月11日閲覧。 
  128. ^ SPICY CHOCOLATE、「ずっと」ミュージック・ビデオはドコモCM出演の黒島結菜出演!”. CD Journal (2014年2月14日). 2014年3月30日閲覧。
  129. ^ SPICY CHOCOLATE「ずっと」PVで黒島結菜が遠距離恋愛”. 音楽ナタリー (2014年2月14日). 2014年3月30日閲覧。
  130. ^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 作品賞に『翔んで埼玉』『キングダム』など”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年1月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2153206/full/ 2020年1月15日閲覧。 

外部リンク[編集]