Perfume
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| Perfume | |
|---|---|
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| 基本情報 | |
| 出身地 |
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| ジャンル |
J-POP テクノ歌謡 テクノポップ フューチャーポップ EBM EDM ダブステップ ダンス・ポップ テクノ シンセポップ ハウス エレクトロ・ポップ フューチャー・ベース |
| 活動期間 | 2000年 - |
| レーベル |
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2005年 - 2012年) Perfume Records / ユニバーサルJ (2012年 - ) |
| 事務所 | アミューズ |
| 共同作業者 |
中田ヤスタカ MIKIKO |
| 公式サイト | www.perfume-web.jp |
| メンバー |
樫野有香(かしゆか) 西脇綾香(あ〜ちゃん) 大本彩乃(のっち) |
| 旧メンバー | 河島佑香 |
Perfume(パフューム)は、中田ヤスタカがプロデュースする広島県出身の3人組テクノポップユニット。ダンスと舞台演出に特徴がある。アミューズ所属。レコードレーベルはPerfume Records / ユニバーサルJ。公式ファンクラブは「P.T.A.」[注 1]。
メンバー[編集]
| 名前 | 愛称 | 生年月日(年齢) | 髪型 | 衣装 |
|---|---|---|---|---|
| 樫野有香 (かしの ゆか) |
かしゆか | 1988年12月23日(30歳) | 前髪ぱっつん(または右寄せ)のロングストレートヘア[1] | ストレートスカート |
| 西脇綾香 (にしわき あやか) |
あ〜ちゃん | 1989年2月15日(30歳) | セミロングパーマまたはポニーテール[1] | フレアスカート |
| 大本彩乃 (おおもと あやの) |
のっち | 1988年9月20日(31歳) | ボブ[1] | ホットパンツ |
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。3人は同じ学年であるがあ〜ちゃんのみ平成生まれである。
自己紹介は「かしゆかです!あ〜ちゃんです!のっちです!3人合わせて…Perfumeです!」(立ち位置によって異なる)。
全員が広島県出身[注 2]。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている[2]。しかしあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない[2]。ライブの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、他の2人やスタッフの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる[3]。
立ち位置やダンスの際にセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけている[1]。
グループ名[編集]
Perfumeは英語で香水の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時のメンバー全員(かしゆか・あ〜ちゃん・河島佑香[4])の名前の締めが「香」であることにちなむ[5]。
しかし、河島がグループを脱退し、名前に「香」の文字がないのっちが加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeという名前にした」と説明するように変わった。あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ……後付けなんですけど」と2008年2月9日放送のフジテレビ『ミュージックフェア』で述べている[信頼性要検証]。
当初は「ぱふゅ〜む」とひらがな表記だった。これはSPEEDなど人気の出るグループは画数が13画というジンクスにあやかりたく考えたものだった[6]。
その後、2003年春に上京してアミューズに所属したことを機に、グループ名の表記をアルファベットの「Perfume」に改める[7]。このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と2007年9月22日放送の『月刊MelodiX!』(テレビ東京)で語っている[信頼性要検証]。
年表[編集]
広島・ローカルアイドル時代[編集]
- 1998年12月、ASH(後述)とは別の芸能スクールが行った体験レッスンでかしゆかとあ〜ちゃんが出会う。あ〜ちゃんは周りが年上ばかりの中で唯一の同学年だったかしゆかに運命の出会いを感じ、初対面にも関わらず固い握手を交わしている。後にかしゆかは、小学4年生なのに突然握手を求めてきたあ〜ちゃんに戸惑ったと2015年10月12日放送のNHK『MJ Presents Perfume 10th Anniversary』で語っている[信頼性要検証]。
- 2000年春、テレビ新広島が運営するアクターズスクール広島(ASH)に入学した第1期生のかしゆか・あ〜ちゃん・河島佑香が、スクール内ユニット「Y.A.Y」を結成した[要出典]。当時4人グループが流行っていたこともあり、新メンバーを加えようと、同スクールのまつさや(さやか)を誘うも断られる[8][出典無効]。のちに「ぱふゅ〜む」と改名した[要出典]。
- 2001年夏、河島の脱退後、あ〜ちゃんが新メンバー候補を誘うが「私はちょっと、そういう可愛いのとかはちょっと無理じゃけん」と断られ、次の候補だったのっちが快諾したため、現在のメンバー構成となる[9]。経緯については大本彩乃の項目を参照。
- 2002年3月、アクターズスクール広島「もみじレーベル」より「OMAJINAI★ペロリ」でインディーズデビュー。広島県のイベントに多数出演していたため、ファンには広島限定のローカルアイドルとして認知されていた。当時の楽曲は、パッパラー河合プロデュースによる典型的なアイドル歌謡だった。
- 2002年、テレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』に出演[10]。
- 活動は、CDショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、ひろしまフラワーフェスティバル、福山ばら祭出演ほか、区民まつり、商店街の盆踊り大会等[11]。広島時代の最後のテレビ出演(ひろしま満点ママ!!)は、住宅展示場でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった[12]。
東京・インディーズ時代[編集]
- 2003年春、中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクトBEE-HIVEの一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた[7]。同年4月号より、実業之日本社より発行されていたローティーン向けファッション雑誌『プチバースデイ』のモデルを休刊となる同年9月号まで務める[注 3][14][15]。
- 2003年4月28日から2005年11月18日、『BEE-HIVEカメラ』に出演していた[10]。
- 2003年8月、「Perfume」として最初のシングル「スウィートドーナッツ」をBEE-HIVEレコードよりリリース。サウンドプロデューサーにCAPSULEの中田ヤスタカを迎え、広島時代とは全く異なるテクノポップ路線に転換する[注 4]。
- 2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。テルミンやシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した[要出典]。
- 2004年9月、シングル「ビタミンドロップ」をリリース[注 5]。以後、アイドルの登竜門として知られるサンストリート亀戸でのイベントに多数出演、秋葉原での路上ライブなどの経験を積んだ[要出典]。
- 2004年10月、広島城秋まつりに出演[16]。
- 2005年夏、『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと桃井はるこプロデュース作品「アキハバラブ」に参加[17][18]。その一方で、RHYMESTER宇多丸や掟ポルシェ、電撃ネットワークギュウゾウ、ミッツィーらによる日本語DJ集団「申し訳ナイタズ」と度々共演していた[19]。
- 2005年8月、クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした[要出典]。
東京・メジャー時代[編集]
2005年
- 9月21日、シングル「リニアモーターガール」でメジャーデビュー。インディーズ時代の「レトロなテクノ」路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは「近未来」をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『フィフス・エレメント』がモチーフ[20]。
2006年
- 1月11日、2ndシングル「コンピューターシティ」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後、全楽曲の作詞作曲を担当する[要出典]。
- 6月28日、3rdシングル「エレクトロ・ワールド」リリース。
- 7月、初の冠番組『パッパッパッパッパッパッPerfume』が開始[要出典]。
- 8月2日、ベストアルバム『Perfume〜Complete Best〜』をリリース。
- 12月20日、「Twinkle Snow Powdery Snow」をネット配信限定でリリース[21]。mora winで5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイトYouTubeなどにPerfumeの動画が投稿され、大量に視聴される[注 6]。
- イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演[要出典]。本格的なヒップホップダンスを踊って観客を驚かせた[要出典]。
2007年
- 2月14日、4thシングル「ファン・サーヴィス[sweet]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された[22]。
- 2月28日、雑誌『remix』4月号(2月28日発売)で、Perfumeのリミックス曲を収録した7inchアナログ盤が100名に当たる読者プレゼント企画を実施[23]。
- 3月12日・13日、渋谷に「Perfume CAFE」がオープン。2日間限定でPerfumeのアーティストカフェとして営業するというキャンペーン企画[24]。
- 3月28日以後、4週にわたって木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』において、Perfumeの楽曲がヘヴィー・ローテーションされた[25]。この放送をCMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった[26]。
- 5月24日、初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』(代官山UNIT)のチケットは即日完売。追加公演が決定[27]。
- 7月1日、Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる公共広告機構・NHK共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる[要出典]。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなったと2008年2月15日放送の日本テレビ系『おもいッきりイイ!!テレビ』で紹介された[信頼性要検証]。また、CMはPerfume起用決定後に楽曲のサビが制作された[要出典]。
- 7月11日、アルバムが、発売5か月後(初回盤発売からは11か月後)にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する[注 7][28]。
- 8月11日、『サマーソニック07』に当時アイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務めた[31]。
- 8月22日、J-WAVEの木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演し、木村カエラとの初対面が実現する[32]。
- 9月12日、5thシングル「ポリリズム」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。初回盤には50枚限定でメンバーの直筆サイン入りCDが封入され、その中から抽選で選ばれた3名が、11月8日に東京・ LIQUIDROOM ebisuで行われたワンマンライブの楽屋に招待された[33]。
- 10月 - 11月、Perfume 初の全国ワンマンツアー『感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜』(名古屋・大阪・広島)『Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜』(東京)を開催[34]。
- 10月12日、ヴィレッジヴァンガード下北沢店で初の女性限定イベントを行った[35]。
- 10月22日、フジテレビ系『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演は、この時が初めてである[36]。
- 12月28日・29日、『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 07☆08』東京(28日)[37]・大阪(29日)[38]両会場に出演。
- 12月31日、Zepp Tokyoにて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり、告知から開催まで1か月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった[39]。
2008年
- 1月16日、6thシングル「Baby cruising Love/マカロニ」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム『Perfume〜Complete Best〜』も発売1年後にしてオリコン最高順位を更新(1月28日付)し、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で日本レコード協会よりゴールドディスクとして認定された[40]。
- 1月18日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』にYoung Gunsのコーナーで初出演[41]。
- 2月14日、ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足[注 8]。
- 4月4日、初の地上波レギュラーテレビ番組 『HAPPY!』スタート[42]。
- 4月13日、テレビドラマ『スミレ16歳!!』で主題歌「セラミックガール」を歌うPerfumeが、エンディングに文化祭のステージ出演という設定でドラマ出演[43]。
- 4月16日、アルバム『GAME』リリース[注 9]。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得[44]。
- 4月18日、念願であった『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)での木村カエラとの共演が実現(ちなみに『HEY!×3』初登場時に木村とは一度共演している)[45]。
- 4月22日、J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故のため豊橋駅で足止めとなり、番組の開始に間に合わないため、到着までの30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた[46]。
- 4月27日 - 6月1日、『 エスキモーpino presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪のZepp Osakaを皮切りに10会場・11公演が行われた[47]。
- 6月21日、HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目にSPECIAL OTHERSと対バン形式で出演した[48]。
- 7月9日、7thシングル「love the world」リリース。7月21日付のオリコンシングルチャートで1位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート1位獲得となった[49][注 10]。
- 8月2日、『rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた[50]。
- 8月9日・10日、『SUMMER SONIC 08』東京会場(9日)・大阪会場(10日)に出演。ここでも両日入場規制が行われた[51]。
- 10月11日、初の地上波テレビ冠番組『Perfumeの気になる子ちゃん』スタート[52]。
- 10月15日、ライブDVD『Perfume First Tour 『GAME』』リリース。Zepp Tokyoと横浜BLITZでのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。2008年に発売されたシングル・アルバム・DVDでオリコンチャート1位を獲得した。
- 11月6日・7日、日本武道館で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモーpino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeと親交のある木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。またプロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した[53]。
- 11月19日、8thシングル「Dream Fighter」を発売。
- 12月1日、『第50回日本レコード大賞』においてアルバム『GAME』で優秀アルバム賞を受賞[要出典]。
- 12月17日、初のフォトブック『Perfume Portfolio』リリース[54][出典無効]。
- 12月28日・29日、「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場(28日)[55]・大阪会場(29日)[56]に出演。
- 12月31日、『第59回NHK紅白歌合戦』に初出場し、「ポリリズム」を歌唱[要出典]。
2009年
- 3月25日、9thシングル「ワンルーム・ディスコ」リリース。
- 4月5日、NHK総合『MUSIC JAPAN』のMCを関根麻里と共に担当を開始[注 11][57]。
- 4月11日、新冠番組『Perfumeのシャンデリアハウス』スタート[58]。
- 4月22日、ライブDVD『Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている[59]。
- 5月9日・10日、国立代々木競技場第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ! ディスコ! ディスコ!』を開催[注 12][信頼性要検証][60]。
- 7月4日、『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live "out of our heads"』で木村カエラと15分間限定ユニット「木村カエラ∞Perfume」(読み: キムラカエラパフューム)でオープニングゲストとして登場し、木村カエラの「Jasper」とPerfumeの「チョコレイト・ディスコ」の2曲を披露した[61]。
- 7月8日、3rdアルバム『⊿』(トライアングル)をリリース。
- 7月31日、『rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009』で念願だった4万人以上収容のメインステージ(GRASS STAGE)でトップバッターを務めた[62][注 13]。
- 8月7日 - 10月30日、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を戸田市文化会館を皮切りに全国11都市19公演で開催[63]。
- 9月25日、日本テレビでの冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売[64]。
- 12月17日、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を撮影した写真集『Perfume Livefolio』を発売[65]。
- 12月28日、『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』[66]に出演。
- 12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱[要出典]。
2010年
- 1月13日、2ndライヴツアーを収録したDVD『Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』』を発売。
- 3月7日 - 4月3日、初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10か所12公演で開催[67]。
- 4月14日、10thシングル「不自然なガール/ナチュラルに恋して」をリリース。
- 6月、ペプシネックスのLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンでカーディガンズの「ラヴフール」をカバー[68]。
- 8月11日、11thシングル「VOICE」をリリース。
- 11月3日、東京ドーム公演『Perfume LIVE @東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしてはSPEEDに続いて史上2組目となる[69][注 14]。
- 11月10日、12thシングル「ねぇ」をリリース。
- 11月28日、韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式『2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)』(中国・マカオにて開催)に日本のアーティストとして出演、Best Asia POP Artist(アジアPOPアーティスト賞)を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる[70]。
- 12月28日、『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』[71]に出演。
- 12月31日、『第61回NHK紅白歌合戦』に出場し、「ねぇ」を歌唱[要出典]。NHK紅白歌合戦に3年連続での出場となった[要出典]。
2011年
- 2月9日、東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」』を発売。初週約7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合1位となる[72]。
- 5月4日、『第35回ひろしまフラワーフェスティバル』にスペシャルゲストとして出演し、凱旋を果たす[73]。
- 5月18日、13thシングル「レーザービーム/微かなカオリ」をリリース。発売1週目で約9万4000枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新。
- 10月15日、『2011 Asia Song Festival』[74]に出演[75]。
- 10月29日、Perfume初のダンスコンテスト『Perfumeダンスコンテスト〜魅せよ、JPN!〜』を東京品川ステラボールで開催[76]。
- 11月2日、14thシングル「スパイス」をリリース。
- 11月15日、『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念! Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」』が、第15回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出される(作者名:MIKIKO+Perfume)[77]。
- 11月30日、4thアルバム『JPN』リリース。
- 12月31日、『第62回NHK紅白歌合戦』に出場し、「レーザービーム」を歌唱[要出典]。NHK紅白歌合戦に4年連続での出場となった[要出典]。
2012年
- 1月 - 5月、初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」』を神戸ワールド記念ホールを皮切りに全国13会場・21公演で開催[78]。
- 2月28日、海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた徳間ジャパンからユニバーサルJへのレーベル移籍を発表。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYouTubeの公式チャンネルが開設された[79]。
- 3月6日、アルバム『JPN』の収録曲が日本を除く世界50か国のiTunes Storeより同時配信された[79]。
- 4月11日、15thシングル「Spring of Life」をリリース[80]。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立[要出典]。
- 同上、『JPN』のアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定[81]。
- 6月23日、『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012』のMCを務める。また、この授賞式で「レーザービーム」が最優秀ダンスビデオ賞・最優秀振付け賞を受賞[82]。
- 8月1日、『Perfume 3rd Tour 「JPN」』の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『Perfume 3rd Tour 「JPN」』をリリース[83]。発売初週に約7万7000枚売上げ、2012年8月13日付オリコン週間ランキング総合1位となり、女性グループ初の5作連続オリコン週間ランキング連続総合1位となっている[84]。発売第2週に約9,000枚売上げ、2012年8月20日付週間オリコンランキング総合1位となり、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得した[85]。
- 8月15日、16thシングル「Spending all my time」をリリース。
- 9月12日、グローバルコンピレーションアルバム『Perfume Global Compilation "LOVE THE WORLD"』をリリース。
- 10月26日 - 11月24日、初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催[86]。
- 11月24日、『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施[87]。
- 12月31日、『第63回NHK紅白歌合戦』に出場し、「Spring of Life」を歌唱[要出典]。NHK紅白歌合戦に5年連続での出場となった[要出典]。
2013年
- 2月27日、17thシングル「未来のミュージアム」をリリース。
- 5月22日、18thシングル「Magic of Love」、DVD『Perfume WORLD TOUR 1st』同時をリリース。『Perfume WORLD TOUR 1st』は発売初週に4万5000枚を売り上げ、2013年6月3日付オリコン週間ランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続オリコン週間ランキング連続総合首位となる[88]。
- 5月29日 - 6月18日、初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を斉藤和義、奥田民生、マキシマムザホルモンと共に開催[89]。
- 6月19日、メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116か国のiTunes Storeで順次配信される[90]。オフィシャルYouTubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する[91]。
- 6月20日、フランス・カンヌで6月16日から22日まで開催されている世界最大の広告祭「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」に日本人アーティストとして初めてゲストとして行われた。Perfumeの海外展開用サイト「Perfume official global website」サイバー部門で銀賞(SILVER LION)を受賞した。プレゼンテーションのステージに立ち、日本の最新のテクノロジーとともに圧倒的なダンスパフォーマンスを披露した[92]。
- 7月3日 - 7日、『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』をドイツ、イギリス、フランスの3都市で開催[93]。
- 8月3日、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』で大トリ出演[94]。
- 8月14日、過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品を同時リリース。6作品すべてが、8月26日付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが同年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった[95]。
- 10月2日、5thアルバム(ユニバーサルJ移籍第1弾)『LEVEL3』を発売[96]。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続(通算5作)1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、女性5人組バンド、プリンセス プリンセス(1989年11月『LOVERS』から1993年2月『BEE-BEEP』までの5作)が記録して以来20年8か月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ[97]。
- 10月26日、Perfumeの第2回ダンスコンテスト『第2回Perfumeダンスコンテスト 魅せよ、LEVEL3〜』をメルパルク東京イベントホールで開催。今回は世界各国のファンから熱い要望を受けたことから、海外在住者のみが参加できる「インターナショナル部門」を新たに設立。日本のファンと海外のファンが一堂に集まり、コンテストで同じ時間を共有し、メンバーとダンスを通して交流を行った[98]。
- 11月27日、19thシングル「Sweet Refrain」をリリース。
- 12月7日 - 25日、初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 supported by チョコラBB』を開催[99][100]。
- 12月31日、『第64回NHK紅白歌合戦』に出場し、「Magic of Love」を歌唱[要出典]。NHK紅白歌合戦に6年連続出場となった[要出典]。
2014年
- 2月12日、初のビデオクリップ集『Perfume Clips』をリリース。DVDは約3万4000枚、Blu-ray Disc(BD)は約5万2000枚を売り上げ、2月24日付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で約8万6000枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、「Perfume First Tour 『GAME』」(2008年10月発売)から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった[101]。
- 3月15日 - 4月20日、対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。ツアーファイナルとして4月20日に開催予定だった韓国・UNIQLO-AX公演をセウォル号沈没事故を受けて自粛した[102]。
- 4月9日、ライブDVD/BD『Perfume 4th Tour in DOME「LEVEL3」』をリリース[103]。
- 5月14日、5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初[103]。
- 5月24日・25日、『TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014』出演[104]。
- 7月16日、20thシングル「Cling Cling」をリリース。
- 7月19日、『BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』出演[105]。
- 8月1日 - 9月21日、全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を開催[106]。
- 10月1日、2回目の海外ツアーのライブDVD/BD『Perfume WORLD TOUR 2nd』をリリース。DVD化された初のアジアツアーBD『Perfume WORLD TOUR 1st』も同時発売[107]。10月13日付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時1位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時1位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、BDが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、BDはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの1位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった[108]。
- 10月3日、8月20日に発生した広島土砂災害に対し、ライブ会場に設置した募金箱から集まった約900万円とアミューズからの義援金100万円の計約1000万円を広島市に寄付したと発表。『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」』8月30日の札幌公演より各会場に募金箱を設置し、公演中にメンバー自身が協力を呼びかけていたもの[109]。
- 10月12日、メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、4月20日に開催予定であった韓国・UNIQLO-AX公演を改めて同会場で開催[110]。
- 10月31日 - 11月15日、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(こちらはアジア、ヨーロッパとアメリカ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、ロサンゼルス、ロンドン、ニューヨークの5都市で開催。アメリカでワンマンライブを行うのはこれが初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる[110]。
- 12月31日、『第65回NHK紅白歌合戦』に出場し、「Cling Cling」を歌唱[要出典]。NHK紅白歌合戦に7年連続出場となった[要出典]。
2015年
- 3月10日、ライブDVD/BD『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」』をリリース[111]。3月23日付オリコン週間DVD・BDの両ランキングで総合1位に初登場。DVD通算首位獲得作品数が通算9作となり、これまで8作で並んでいた宇多田ヒカル、倖田來未を抑えて女性アーティスト歴代1位になる。「BD通算首位獲得作品数」も通算4作に伸ばし、3作で並んでいた安室奈美恵、水樹奈々、AKB48を抑えて同記録でも女性歴代1位となった。「DVD、BD同時首位獲得作品数」も通算3作となり、安室と並んで女性歴代1位タイとなる[112]。
- 3月18日 - アメリカ・テキサス州オースティンで開催されている世界最大規模のフェスティバル「SXSW 2015」で、ヘッドライナーを務めた[113]。
- 3月23日 - Perfumeと伊勢丹さまざまなコラボ企画が展開。重要なファッションアイテムであるハイヒールが、メンバー監修のもと「Perfumeダンスヒール」という商品として誕生[114]。
- 4月29日、21stシングル「Relax In The City/Pick Me Up」をリリース[115][116]。
- 7月22日、3回目の海外ツアーのライブDVD/BD『Perfume WORLD TOUR 3rd』をリリース[117][118]。
- 9月21日 - 10月7日、アニバーサリーライブ&イベント『Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP』をTSUTAYA O-WEST、日本武道館、広島グリーンアリーナを会場に2都市計7公演を開催[119]。初日の9月21日は、TSUTAYA O-WESTでのファンクラブ会員限定ライブ『P.T.A.サミット』を実施。2日目の9月22日は、対バンツアー第3弾『Perfume FES!! 2015 〜三人祭〜』を開催[120]。3日目の9月23日は、Perfumeの第3回ダンスコンテスト『第3回 Perfumeダンスコンテスト 〜魅せよ、武道館!〜』を実施[121]。日本武道館や広島グリーンアリーナ6日間ワンマンライブのタイトルは『LIVE 3:5:6:9』[122][123]。
- 10月28日、22ndシングル「STAR TRAIN」をリリース[124]。活動当初からライブの定番曲だった「イミテーションワールド」を初収録[125]。発売1週目で約6万6000枚を売上げ、オリコン週間チャート4位を獲得。17作連続(通算17作)TOP5入り[126]。
- 10月31日、2014年の秋行われた世界ツアーを中心に完全密着したドキュメンタリー映画『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』(監督は佐渡岳利)が公開となる[127]。史上初のドキュメンタリー映画作品の日米同時公開となり、10月22日から開催された第28回東京国際映画祭の「パノラマ部門」に正式招待された[128][129][130]。
- 12月31日、『第66回NHK紅白歌合戦』に出場し、「Pick Me Up」を歌唱。NHK紅白歌合戦に8年連続出場となった[131][132][133]。
2016年
- 1月13日、メジャーデビュー10周年記念日の9月21日を皮切りに計10日間行われた記念イベントのメインイベントと言えるワンマンライブDVD/BD『Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP「LIVE 3:5:6:9」』をリリース[134]。1月25日付オリコン週間BDランキング総合1位を獲得、音楽映像作品通算首位獲得作品数では、関ジャニ∞、嵐と並んで歴代1位タイとなった[135]。
- 2月17日、徳間ジャパン時代に発表されたアルバム5作品のアナログ盤をリリース[136]。
- 2月27日、西脇がパーソナリティを務めるラジオ番組「あ〜ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。」の初の公開録音が、徳島グランヴィリオホテルで行われた[137]。
- 3月16日 - 配信限定シングル『FLASH』をリリース[要出典]。
- 4月5日 - 4月10日、『Perfume「COSMIC EXPLORER」×WIRED CAFE』がWIRED CAFEの10店舗にて期間限定でオープン[要出典]。
- 4月6日、アルバム『COSMIC EXPLORER』をリリース[138]。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。6作連続(通算6作)1位。女性グループのアルバム6作連続首位は、通算アルバム1位獲得作品数でAKB48と並び、女性グループ歴代1位タイとなった[139]。
- 5月3日 - 7月3日、全国アリーナツアー『Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」』を宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演を皮切りに7都市で計15公演を開催[138][140]。
- 7月6日 - ドキュメンタリー映画DVD/BD『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』をリリース[141]。発売初週のオリコン週間DVDならびにBDランキングの両映画部門でともに1位を獲得[142]。
- 8月3日 - アルバム『COSMIC EXPLORER』のアナログ盤をリリース[143]。
- 8月6日 - 8月7日、9月3日 - 9月4日、ロンドン、ニューヨークで『Perfume: A Gallery Experience Supported by Rhizomatiks』を開催[144]。
- 8月26日 - 9月4日、北米ツアーを4都市で5公演を開催[145]。
- 10月22日 - 11月12日、『Perfume 6th Tour 2016「COSMIC EXPLORER」Dome Edition』をドーム3会場で5公演を開催[146]。
- 10月22日 - 11月19日、『Perfume☓福岡市地下鉄「Play!Subway」キャンペーン』を実施[147]。
- 12月19日、米「ローリング・ストーン」誌における、年間「ベスト・ポップ・アルバム TOP20」において、アルバム「COSMIC EXPLORER」が “16位”に選出される [148][149]。
- 12月31日、『第67回NHK紅白歌合戦』に出場し、「FLASH」を歌唱。NHK紅白歌合戦に9年連続出場となった[150]。
2017年
- 2月15日、23rdシングル「TOKYO GIRL」をリリース[151]。発売1週目で約4万9000枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得[152]。
- 3月21日、オリジナル香水「PERFUME OF PERFUME」を発売[153][154]。
- 3月31日 - 4月1日、地上波ドラマ初主演を務める作品『パンセ』が、テレビ東京で放送された[155]。
- 4月5日、2016年に行ったツアーDVD/BD「Perfume 6th Tour 2016『COSMIC EXPLORER』」リリース[156]。4月17日付オリコン週間BDランキング総合1位を獲得、音楽映像作品通算首位獲得作品数では、嵐と並んで歴代2位タイとなり、女性アーティスト部門の歴代1位記録を6作に更新した[157]。
- 6月2日 - 6月3日、対バンツアー第4弾『Perfume FES!! 2017』を開催[158]。
- 8月30日、24thシングル「If you wanna」をリリース[159]。発売1週目で約4万9000枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得[160]。
- 9月6日 - 9月14日、対バンツアー第4弾『Perfume FES!! 2017』追加公演を開催[161]。
- 11月8日、3人が東京、ロンドン、ニューヨークの3都市にある別々のステージに立ち、最先端の通信テクノロジーを駆使して世界3都市を中継でつなぎ、新曲を披露した。17年のキャリアで別々のステージに立つのは今回が初めて[162]。
- 11月29日、ビデオクリップ集『Perfume Clips 2』をリリース[163]。発売1週目で約3万4000枚を売上げ、音楽DVDとBDの売上枚数を合算した12/11付オリコン週間総合ミュージック映像ランキングで1位を獲得。音楽映像作品通算首位獲得作品数では、関ジャニ∞、嵐、ジャニーズWESTを上回り、アーティスト歴代単独1位となった。[164]。
- 12月4日、アパレルライン「Perfume Closet」設立した。「Spring of Life」や「FLASH」の衣装から着想を得たブラウスなどのレディースアイテムやユニセックスで着用できるブルゾン、パーカー、パンツなどを販売[165]。
- 12月31日、『第68回NHK紅白歌合戦』に出場し、「TOKYO GIRL」を歌唱。NHK紅白歌合戦に10年連続出場となった[166]。
- 女性アーティストの非同一楽曲による十年連続出場は1968年第19回NHK紅白歌合戦のザ・ピーナッツに次いでトップタイ記録。
2018年
- 2月14日 - 5月24日、8年振りのファンクラブ会員限定ライブツアーを全9か所11公演で開催[167]。
- 3月14日、25thシングル「無限未来」をリリース[168]。オリコン週間チャート4位を獲得。
- 3月20日 - 3月21日、NHKホールで『This is NIPPON プレミアムシアター「Perfume×TECHNOLOGY」presents "Reframe"』スペシャルライブを開催[169][170]。
- 8月15日、アルバム『Future Pop』をリリース。8/27付オリコン週間アルバムランキングにて、初週売上7.9万枚で初登場1位を獲得した。アルバム1位獲得は、『GAME』、『⊿』、『JPN』、『Perfume Global Compilation “LOVE THE WORLD”』、『LEVEL3』、前作『COSMIC EXPLORER』に次いで通算7作目。自身が保持している女性グループ歴代単独2位記録の「通算アルバム1位獲得作品数」を7作に更新した[171]。
- 8月11日 - 8月26日、前作と同じ、アルバムの発売を記念して、同作とのコラボレーションによる「Perfume Future Pop Cafe」が東京、名古屋、大阪の3都市にオープン[172]。
- 8月25日、Perfumeの第4回ダンスコンテスト『第4回 Perfumeダンスコンテスト ~踊れ!TOKYO GIRL~』を東京都内で開催。今回はパナソニックが主催する「AWA DANCE CONTEST」との合同開催。[173]
- 9月21日 - 12月31日、2年ぶりの全国アリーナツアー『Perfume 7th Tour 2018 「Future Pop」』を全9か所18公演で開催[174]。追加公演は12月28、29、31日の計3日間実施。12月31日はファンクラブ「P.T.A.」会員限定のカウントダウンライブとなる[175]。NTTドコモとのコラボレーションプロジェクトが当日のカウントダウンライブの中で実施される、その模様が特設サイトにて生配信されることが決定[176]。
- 12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に出場し、「Future Pop 紅白SP」を歌唱。NHK紅白歌合戦に11年連続出場となった[177]。2年連続生中継で出演[178]。
2019年
- 2月23日 - 4月19日、アジア&北米ツアー「Perfume WORLD TOUR 4th『FUTURE POP』」を開催。アジアツアーは2014年の「Perfume WORLD TOUR 3rd」以来約4年半ぶりで、北米ツアーは「Perfume 6th Tour 2016『COSMIC EXPLORER』」以来約2年半ぶり[179]。
- 3月6日 - 3月7日、全国アリーナツアー追加公演を開催[180]。
- 4月3日、2018年に行ったツアーDVD/BD「Perfume 7th Tour 2018『FUTURE POP』」リリース[181]。初週売上2.4万枚で初登場1位を獲得。『Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」』以来通算7作目の1位となり、女性アーティスト歴代1位タイとなっていた「音楽BD1位通算獲得作品数」を歴代単独1位とした。また全アーティストでは歴代3位タイとなった[182]。
- 4月14日、21日、アメリカ・カリフォルニア州インディオで行われた野外音楽フェスティバル「Coachella Valley Music and Arts Festival」に出演した[183]。
- 9月5日 - 9月29日、前作と同じ、アルバムの発売を記念して、同作とのコラボレーションによる「Perfume CAFE」が東京、大阪の2都市にオープン[184]。
- 9月18日 - ベストアルバム「Perfume The Best “P Cubed”」をリリース[185]。初週約10万枚を売り上げ、9/30付オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得。通算8作目の1位となり、「アルバム通算1位獲得作品数」で、AKB48と並び女性グループ歴代1位タイとなった。[186]。なお、メジャーデビュー以降に発表したアルバムとシングルの収録音源の各音楽ストリーミングサービスでの配信がスタート[187]。
- 10月16日 - 27日、渋谷公会堂が建て替え工事を経て再オープンする「LINE CUBE SHIBUYA」のこけら落とし公演「Reframe 2019」を8公演で開催。[188][189]。
2020年
- 2月1日 - 26日、初の全国4大ドームツアーを4都市7公演で開催予定[190]。
特徴[編集]
サウンド[編集]
Perfumeの楽曲は、ハウスミュージックの流れを汲んだテクノポップと一般的に位置づけられている[191]。2003年、東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、楽曲提供を行っているのは音楽ユニットCAPSULEのメンバー、中田ヤスタカである。サウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeが上京した当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる[192][193][194]。
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた[195]。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった[191](このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である[要出典])。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった[191][195]。
楽曲におけるボーカルの特徴は、3人の声にエフェクトがかけられている点にある[191][196]。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している[191]。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、レコーディングで実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている[197]。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeのライブにおいても、しばしばリップシンク(口パク)が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される[192][198]。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きがメロディにいかに調和するかを重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している[199]。
中田はヴォーカルのレコーディングの際に、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙をレコーディング直前に渡し、その場で覚えさせ、3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う[200]。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い[201]。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らなかった上に、以前通っていたアクターズスクール広島のレッスンでは"楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌う"ように指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていた[201][202][信頼性要検証]。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じ、声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れている[201][203]。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった[204]。
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「ポリリズム」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲はNHK・公共広告機構のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた[193][205]。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分(ポリループ)があり、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた[205]。Perfumeのマネージャーがアミューズ側の意向を中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた[205]。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した[205]。
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ[要出典]、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった[いつ?]。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは?」と述べている[206]。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は1つの目的を遂げたとコメントしている[207]。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートするヤマハミュージックパブリッシングの中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている[193]。
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている[208]。
ダンス[編集]
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 MIKIKOの振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している[209]。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい[210]。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師[211]であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている[210]。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン・人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ(ややこしさ)で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている[212]。
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している[191]。
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため香瑠鼓が振り付けた[要出典]。
ダンスの際に使用するヒールは2013年10月13日時点では市販品にパッドを入れて使用していたが、2015年11月14日現在は特注品を使用していると2015年11月14日放送のNHK Eテレ『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』で語っている[信頼性要検証]。
アートディレクション[編集]
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター関和亮が、「ビタミンドロップ」以降、多くの作品のPV等のビジュアル面をディレクションしている。RHYMESTERの宇多丸と、ロマンポルシェ。の掟ポルシェは、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている[213]。アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」[214]、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」[215]と述べている。
関の手がけた作品は以下の通り:
- 「ビタミンドロップ」
- 「リニアモーターガール」
- 「コンピューターシティ」
- 「エレクトロ・ワールド」
- 「Twinkle Snow Powdery Snow」
- 「チョコレイト・ディスコ」
- 「「ポリリズム」
- 「Baby cruising Love」
- 「マカロニ」
- 「love the world」
- 「Dream Fighter」
- 「ワンルーム・ディスコ」
- 「VOICE」
- 「I still love U」
- 「レーザービーム」
- 「GLITTER」
- 「FAKE IT」
- 「Magic of Love」
- 「DISPLAY」
- 「Relax In The City」
- 「STAR TRAIN」
- 「TOKYO GIRL」
なお「エレクトロ・ワールド」、「Twinkle Snow Powdery Snow」、「ポリリズム」、「love the world」、「Dream Fighter」のPVのCGはゴンゾが制作している[21]。また、「シークレットシークレット」、「ナチュラルに恋して」、「ねぇ」、「Pick Me Up」のPVディレクターは児玉裕一が、「スパイス」のPVディレクターは島田大介が、「Spring of Life」、「Spending all my time」、「未来のミュージアム」、「Sweet Refrain」、「FLASH」「無限未来」のPVディレクターは田中裕介が務めた。
トーク[編集]
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では広島弁が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる[要出典]。特にあ〜ちゃんは顕著で、各メディアでも耳にすることが多い[要出典]。自己紹介の広島弁バージョンもあり、「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」と同一である[要出典]。
あ〜ちゃんのMCは、毒舌や客への説教、自虐ネタ、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの物真似など、奔放とも天然とも評されている[誰によって?]。
誰に言われるでもなくライブなどのMCで西脇のしゃべる時間が長くなる場合もあるが、その内容は西脇だけが伝えたい事ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている[216]。誰がどういう役割でもなく[217]、誰が上でも下でもないと発言している[218]。
また、PerfumeはMCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった[219]。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた[220]。
- 自己紹介
「かしゆかです!あ〜ちゃんです!のっちです!3人合わせて…Perfumeです!よろしくお願いします!」というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある(3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある。ファンが『Perfume』です!の部分を一緒に言うのが定番になっている)[要出典]。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの[要出典]。
この自己紹介については「事務所に(必ず自己紹介を)やれ、って言われてるんです」と、2008年2月9日放送のフジテレビ系『MUSIC FAIR 21』であ〜ちゃんが語っている[信頼性要検証]。
イベント・ライブ[編集]
各種フェスの出演が多い(2007 - 2008年および2011 - 2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場)[要出典]。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した[要出典]。
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている[221]。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeのライブはしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している[198][222]。
真鍋大度率いるライゾマティクスの参加により、ライブ演出に先進的なメディアアートの技法が導入されるようになった[要出典]。「SXSW 2015」におけるパフォーマンスでは、収録映像を加工することで現実と仮想の垣根を曖昧にするような映像表現による驚きの演出がなされた[223]。
ファン層[編集]
クラブ系テクノポップを好む層やロックファン、アイドルファン[注 15]、YMOならびにキャンディーズ世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している[224]。
ファンであることを公言している有名人も多く、宇多丸[225][226](RHYMESTER)、掟ポルシェ[227][226](ロマンポルシェ。)、木村カエラ[25]の3人はPerfumeのブレイクを支えた[要出典]。 スガシカオやピエール中野(凛として時雨)は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeが開いていた握手会にも通っていたとスペースシャワーTV『MONSTER ROCK』で語っている[信頼性要検証]。土田晃之は「Perfume芸人」を2009年7月28日放送の『レコ☆HITS!』で公言し[信頼性要検証]、2009年7月6日放送の『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』で「Baby cruising Love」、「Dream Fighter」のイントロ部分のダンスを披露した[信頼性要検証]。ウッチャンナンチャンの内村光良もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを2010年1月3日放送の日本テレビ系列『世界の果てまでイッテQ!』で披露している[信頼性要検証]。
ファンクラブ[編集]
「P.T.A.」2008年~ 名称の名付け親はあ~ちゃんで、"Perfumeとあなた"という意味がある。
会員特典
- オリジナル会員証の発行(新規入会時のみ)
- 会報誌の発行(年2回)
- 「P.T.A.」会員専用サイトへのアクセス
- メンバーやスタッフのブログ
- ライブ写真満載のPHOTOページ
- 現場でのオフショット満載のMOVIE
- ダウンロードプレゼント 等
- グリーティングカードの発行(年2回)
- DVDの発送(年1回)
- 会員限定WEBサイト内で公開される映像のダイジェストや、このDVDでしか観られない映像を収録
- 会員限定イベントへの参加(抽選制/不定期)
- 会員限定オリジナルグッズの販売
- ライブのお知らせ&チケット先行受付(抽選制)
- テレビ、ラジオ等の番組観覧(抽選制/不定期)
日本国外在住者向けファンクラブとして「WORLD P.T.A.」が2013年に開始された。会員特典はP.T.A.とほぼ共通だが、会員証は発行されない。また、会報誌やDVDも送付されないがオリジナルグッズとして別途購入が可能である。
作品[編集]
「最高位」はオリコンチャートの週間ランキングに準ずる。
シングル[編集]
インディーズ[編集]
| # | 発売日 | タイトル | 形態 | 規格品番 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 『ぱふゅーむ』名義(もみじレーベル 広島限定発売) | |||||
| 1 | 2002年3月21日 | OMAJINAI★ペロリ | CD | ASH-1001 | 調査対象外 |
| 2 | 2002年11月1日 | 彼氏募集中 | CD | ASH-1002 | 調査対象外 |
| 『Perfume』名義 | |||||
| 1 | 2003年8月6日 | スウィートドーナッツ | CD+DVD CD |
BEHV-0002-0003(初回限定盤) BEHV-0006(通常盤) |
圏外 |
| 2 | 2004年3月17日 | モノクロームエフェクト | CD | BEHV-0008 | 117 |
| 3 | 2004年9月8日 | ビタミンドロップ | CD | BEHV-0009 | 119 |
| 4 | 2008年2月13日 | Fan Service〜Prima Box〜 | 3CD+DVD | GTCG-0609 | 9 |
- Fan Service〜Prima Box〜 BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。アミューズソフトエンタテインメントより発売。
メジャー[編集]
| # | 発売日 | タイトル | 収録アルバム | 最高位 |
|---|---|---|---|---|
| 徳間ジャパンコミュニケーションズレーベル | ||||
| 1 | 2005年9月21日 | リニアモーターガール | Perfume 〜Complete Best〜 |
99 |
| 2 | 2006年1月11日 | コンピューターシティ | 45 | |
| 3 | 2006年6月28日 | エレクトロ・ワールド | 77 | |
| 4 | 2007年2月14日 | ファン・サーヴィス[sweet] | GAME | 31 |
| 5 | 2007年9月12日 | ポリリズム | 7 | |
| 6 | 2008年1月16日 | Baby cruising Love/マカロニ | 3 | |
| 7 | 2008年7月9日 | love the world | ⊿ | 1 |
| 8 | 2008年11月19日 | Dream Fighter | 2 | |
| 9 | 2009年3月25日 | ワンルーム・ディスコ | 1 | |
| 10 | 2010年4月14日 | 不自然なガール/ナチュラルに恋して | JPN | 2 |
| 11 | 2010年8月11日 | VOICE | 2 | |
| 12 | 2010年11月10日 | ねぇ | 2 | |
| 13 | 2011年5月18日 | レーザービーム/微かなカオリ | 2 | |
| 14 | 2011年11月2日 | スパイス | 2 | |
| Perfume Records / ユニバーサルJレーベル | ||||
| 15 | 2012年4月11日 | Spring of Life | LEVEL3 | 2 |
| 16 | 2012年8月15日 | Spending all my time | 2 | |
| 17 | 2013年2月27日 | 未来のミュージアム | 2 | |
| 18 | 2013年5月22日 | Magic of Love | 3 | |
| 19 | 2013年11月27日 | Sweet Refrain | COSMIC EXPLORER | 3 |
| 20 | 2014年7月16日 | Cling Cling | 2 | |
| 21 | 2015年4月29日 | Relax In The City/Pick Me Up | 2 | |
| 22 | 2015年10月28日 | STAR TRAIN | 4 | |
| 23 | 2017年2月15日 | TOKYO GIRL | Future Pop | 2 |
| 24 | 2017年8月30日 | If you wanna | 2 | |
| 25 | 2018年3月14日 | 無限未来 | 4 | |
アルバム[編集]
| # | 発売日 | タイトル | 最高位 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 徳間ジャパンコミュニケーションズレーベル | |||||
| ベスト盤 | 2006年8月2日 | Perfume〜Complete Best〜 | 66 | ||
| 2007年2月14日 | 24 | ||||
| 1 | 2008年4月16日 | GAME | 1 | ||
| 2 | 2009年7月8日 | ⊿ | 1 | ||
| 3 | 2011年11月30日 | JPN | 1 | ||
| コンピレーション | 2012年9月12日 | Perfume Global Compilation "LOVE THE WORLD" |
1 | ||
| Perfume Records / ユニバーサルJレーベル | |||||
| 4 | 2013年10月2日 | LEVEL3 / LEVEL3(Bonus Edition) | 1 | ||
| 2014年10月22日 | 12 | ||||
| 5 | 2016年4月6日 | COSMIC EXPLORER | 1 | ||
| 6 | 2018年8月15日 | Future Pop | 1 | ||
| ベスト盤 | 2019年9月18日 | Perfume The Best “P Cubed” | 1 | ||
アナログ盤[編集]
| # | 発売日 | タイトル | 最高位 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2014年5月14日 | LEVEL3 | 8 |
| 2 | 2016年2月17日 | Perfume〜Complete Best〜 | |
| 3 | GAME | ||
| 4 | ⊿ | ||
| 5 | JPN | ||
| 6 | Perfume Global Compilation "LOVE THE WORLD" | ||
| 7 | Perfume Complete "LP" BOX | 19 | |
| 8 | 2016年8月3日 | COSMIC EXPLORER | 24 |
| 9 | 2019年2月13日 | Future Pop |
映像作品[編集]
| # | 発売日 | 規格 | タイトル | 最高位 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| DVD | Blu-ray | 総合 | ||||
| 1 | 2007年3月14日 | DVD | ファン・サーヴィス[bitter] 完全生産限定盤 | 13 | ||
| 2008年2月13日 | DVD | ファン・サーヴィス[bitter] Normal Edition | 3 | 7 | ||
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 2 | 2008年10月15日 | DVD | Perfume First Tour 『GAME』 | 1 | 6 | |
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 3 | 2009年4月22日 | DVD | Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』 | 1 | 5 | |
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 2009年9月25日 | DVD-BOX (3枚組) |
Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス | 12 | |||
詳細
発売元:アミューズソフトエンタテイメント株式会社
| ||||||
| 4 | 2010年1月13日 | DVD | Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』 | 1 | 4 | |
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 5 | 2011年2月9日 | DVD | 結成10周年、メジャーデビュー5周年記念! Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」 |
1 | 2 | |
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 6 | 2012年8月1日 | DVD | Perfume 3rd Tour 「JPN」 | 1 | 3 | |
| 2013年8月14日 | Blu-ray | |||||
| 7 | 2013年5月22日 | DVD | Perfume WORLD TOUR 1st | 1 | 6 | |
| 2014年10月1日 | Blu-ray | |||||
| 8 | 2014年2月12日 | DVD | Perfume Clips | 1 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 9 | 2014年4月9日 | DVD | Perfume 4th Tour in DOME「LEVEL3」 | 2 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 10 | 2014年10月1日 | DVD | Perfume WORLD TOUR 2nd | 1 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 11 | 2015年3月10日 | DVD | Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」 | 1 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 12 | 2015年7月22日 | DVD | Perfume WORLD TOUR 3rd | 3 | 2 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 13 | 2016年1月13日 | DVD | Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP「LIVE 3:5:6:9」 | 2 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 2016年7月6日 | DVD | WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT | 5 | 3 | ||
| Blu-ray | ||||||
| 14 | 2017年4月5日 | DVD | Perfume 6th Tour 2016『COSMIC EXPLORER』 | 2 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 15 | 2017年11月29日 | DVD | Perfume Clips 2 | 2 | 1 | 1 |
| Blu-ray | ||||||
| 16 | 2019年4月3日 | DVD | Perfume 7th Tour 2018『FUTURE POP』 | 2 | 1 | 2 |
| Blu-ray | ||||||
音楽配信[編集]
| 曲名 | 配信開始日 | 収録アルバム |
|---|---|---|
| Twinkle Snow Powdery Snow | 2006年12月20日 | ファン・サーヴィス[sweet] GAME |
| NIGHT FLIGHT | 2009年4月29日 | ⊿
Perfume Global Compilation “LOVE THE WORLD” Perfume The Best “P Cubed” |
| Lovefool | 2010年6月8日 | |
| GLITTER | 2011年7月13日 | スパイス JPN[注 16]Perfume Global Compilation “LOVE THE WORLD” |
| ポイント | 2012年3月14日 | Spending all my time LEVEL3 |
| Hurly Burly | 2012年6月6日 | Spending all my time
Perfume The Best “P Cubed” |
| Party Maker | 2013年8月6日 | LEVEL3
Perfume The Best “P Cubed” |
| 1mm | 2013年9月4日(レコチョク) 2013年9月18日(iTunes他) | |
| Hold Your Hand | 2014年5月21日 | COSMIC EXPLORER
Perfume The Best “P Cubed” |
| FLASH | 2016年3月16日 | COSMIC EXPLORER (初回限定盤のみ)
無限未来 (ちはやふる盤) Perfume The Best “P Cubed” |
| I Don't Understand You | 2016年7月20日 | |
| ナナナナナイロ | 2019年7月5日 | Perfume The Best "P Cubed" |
| 再生 | 2019年11月28日 |
その他楽曲[編集]
- BEE-HIVE(2003年5月3日:BEHV-0001)
- 『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。R・O・N作曲・編曲。
- チョコレイト・ディスコ -extra mix-(PSRE-2114)
- 雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤[要出典]。中田ヤスタカ編曲。
- イミテーションワールド
- ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず2曲続けて歌われていた[要出典][いつ?]。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」(imitationとattractionを取って)と呼んでいる[要出典]。「ファン・サーヴィス[bitter]」にメドレーの一部として収録。次項参照。長らく単体音源未発売楽曲であったが、22ndシングル「STAR TRAIN」の初回盤に再録版が収録された。
- カウンターアトラクション
- ジューシーフレグランス
- スーパージェットシューズ
- Peachy(奥居香プロデュース)の同名曲のカバー。「ファン・サーヴィス[bitter]」に収録。
- 「伝説のスタフィー3」テーマソング
- アキハバラブ(2005年8月29日:NKCM-1006)
- Lovefool(ラヴフール)
ゴールドディスク認定作品[編集]
CD・シングル
- love the world (ゴールド)
- Dream Fighter (ゴールド)
- ワンルーム・ディスコ (ゴールド)
- 不自然なガール/ナチュラルに恋して (ゴールド)
- VOICE (ゴールド)
- ねぇ (ゴールド)
- ポリリズム (ゴールド)
- レーザービーム/微かなカオリ (ゴールド)
- スパイス (ゴールド)
- Spring of Life(ゴールド)
- Spending all my time (ゴールド)
- 未来のミュージアム (ゴールド)
- Magic of Love (ゴールド)
- Cling Cling (ゴールド)
- STAR TRAIN (ゴールド)2015年度年間79位(オリコン)
CD・アルバム
- Perfume〜Complete Best〜 (プラチナ)
- GAME (ダブル・プラチナ)
- ⊿(プラチナ)
- JPN (プラチナ)
- Compilation "LOVE THE WORLD" (プラチナ)
- LEVEL3 (プラチナ)
- COSMIC EXPLORER (ゴールド)2016年度年間22位(オリコン)
ビデオ (DVD,Blu-ray)
- Perfume First Tour 『GAME』 (ゴールド)
- Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』 (ゴールド)
- 結成10周年、メジャーデビュー5周年記念! Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」 (ゴールド)
- Perfume 3rd Tour 「JPN」 (ゴールド)
- Perfume Clips (ゴールド)
着うたフル
- ポリリズム(ゴールド)
- love the world(ゴールド)
- Dream Fighter(ゴールド)
- ワンルーム・ディスコ(ゴールド)
- VOICE(ゴールド)
- 575(ゴールド)
シングルトラック
- Spring of Life(ゴールド)
- FLASH(プラチナ)
- TOKYO GIRL(ゴールド)
ファンクラブ限定映像作品[編集]
P.T.A. DVDはファンクラブ会員に無料で送付される。
- Perfume OFFICIAL FANCLUB「P.T.A.」 会員限定特典「P.T.A. DVD Vol.1」(2009年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.2」(2010年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.3」(2011年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.4」(2012年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.5」(2013年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.6」(2014年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.7」(2015年2月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.8」(2016年3月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.9」(2017年3月)
- 同 「P.T.A. DVD Vol.10」(2018年3月)
- 外では言えないファンクラブ会員だからこその秘密トークまさかの75分くらいDVD!
タイアップ[編集]
| 曲名 | タイアップ |
|---|---|
| モノクロームエフェクト | 日本テレビ「AX MUSIC-TV」AX POWER PLAY 052[230] |
| おいしいレシピ | テレビ東京「なぜ?謎!ごはん。」エンディングテーマ[230] |
| 伝説のスタフィー3 | ゲームボーイアドバンス用「伝説のスタフィー3」テーマソング |
| テレビ東京「おはスタ」エンディングテーマ | |
| ビタミンドロップ | 任天堂ゲームボーイアドバンスCMソング[231] |
| アキハバラブ | 「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング[232] |
| リニアモーターガール | テレビ東京「東京爆旅」エンディングテーマ[230] |
| よみうりテレビ「スタぴか!」エンディングテーマ[230] | |
| フジテレビ「孝太郎プラス」エンディングテーマ[230] | |
| FMぐんま「志村けんのFIRST STAGE〜はじめの一歩〜」エンディングテーマ[230] | |
| フジテレビ「志村通」エンディングテーマ[230] | |
| コンピューターシティ | テレビ東京「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ[233] |
| ランシステム「自遊空間」 CMソング | |
| Perfume | 関西テレビ「南パラZ!」オープニングテーマ |
| CBCラジオ「Perfumeのパンパカパーティー」オープニングテーマ | |
| エレクトロワールド | セガトイズ携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング[234] |
| チョコレイト・ディスコ | トヨタ自動車「アクア」CMソング[注 18] |
| ポリリズム | NHK・公共広告機構2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング[235] |
| MLJ「アーティスト公式サウンド」TV-CMソング | |
| 映画「カーズ2」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ | |
| SEVENTH HEAVEN | RKB毎日放送 「九州青春銀行」 エンディングテーマ |
| Baby cruising Love | 日本テレビ系「ロンQ!ハイランド」エンディングテーマ[236] |
| 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月度POWER PLAY[236] | |
| テレビ愛知『a-ha-N varie』2008年2月度エンディングテーマ[236] | |
| MLJ「アーティスト公式サウンド」TV-CMソング[236] | |
| 映画『モテキ』挿入曲 | |
| マカロニ | 日本テレビ系「歌スタ!!」1月度お題曲[236] |
| 明治製菓「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング | |
| plastic smile | FMとやま『ミュージック10』5月度エンディングテーマ |
| セラミックガール | BSフジ ドラマ『スミレ16歳!!』主題歌[237] |
| SONY VAIO×BSフジ CMソング | |
| シークレットシークレット | 森永乳業「エスキモー pino」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング[237] |
| Butterfly | ニンテンドーDSソフト『無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ』プロモーションソング[237] |
| love the world | シャープ「au(KDDI) CDMA 1X WIN W62SH」(確かに、シャープだ。「オン/オフ」)篇 CMソング[238] |
| edge | コーセー「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング[238] |
| NIGHT FLIGHT | 森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン』篇 CMソング[239] |
| ナチュラルに恋して | NATURAL BEAUTY BASIC CMソング[240] |
| 映画『今日、恋をはじめます』テーマソング | |
| Lovefool | サントリー「PEPSI NEX」『Perfume』篇 CMソング |
| VOICE | 日産自動車「日産のお店で! キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング |
| レコチョク TV-CFソング | |
| 575 | KDDI 『iida LIGHT POOL』篇 CMソング[241] |
| ねぇ | NATURAL BEAUTY BASIC CMソング |
| テレビ東京系テレビアニメ『こねこのチー』オープニングテーマ曲[242] | |
| レーザービーム | キリンチューハイ 氷結 CMソング[243] |
| 微かなカオリ | キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% CMソング |
| GLITTER | キリンチューハイ 氷結 CMソング[244] |
| スパイス | TBS系金曜ドラマ『専業主婦探偵〜私はシャドウ』主題歌[244] |
| フェイス・ワンダワークス「ギガ」TV-CMソング[244] | |
| Spring of Life | キリンチューハイ 氷結 CMソング[245] |
| コミュニケーション | カンロ ピュレグミ CMソング[245] |
| ポイント | キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% CMソング[245] |
| Hurly Burly | キリンチューハイ 氷結 CMソング[245] |
| YKKショートアニメ「FASTENING DAYS」エンディングテーマ[246] | |
| 未来のミュージアム | 『映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)』主題歌[247] |
| Magic of Love | カンロ ピュレグミ CMソング[248] |
| 日本テレビ系 「スッキリ!!」5月度テーマソング[248] | |
| Party Maker | エーザイ チョコラBBスパークリング CMソング[249] |
| 1mm | エーザイ チョコラBBプラス CMソング[249] |
| エーザイ チョコラBB美チョコラコラーゲン CMソング[249] | |
| Sweet Refrain | テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『都市伝説の女 Part2』 主題歌 [250] |
| YKKのショートアニメ「FASTENING DAYS 3」エンディングテーマ | |
| Hold Your Hand | NHK総合 ドラマ10『サイレント・プア』主題歌、YKKのショートアニメ「FASTENING DAYS 2」エンディングテーマ |
| DISPLAY | パナソニック「4K VIERA」店頭プロモーション映像 |
| Cling Cling | エーザイ チョコラBB ローヤル2 CMソング |
| エーザイ チョコラBBプラス CMソング[251] | |
| Relax In The City | サッポロビール「サッポロ グリーンアロマ」CMソング[252] |
| Pick Me Up | Perfume × 伊勢丹 『Pick Me Up』コラボレーションソング |
| 透明人間 | エーザイ チョコラBBプラス CMソング[252] |
| TOKIMEKI LIGHTS | エーザイ チョコラBBローヤル2 CMソング[253] |
| STAR TRAIN | ドキュメンタリー映画『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』主題歌[254] |
| Next Stage with YOU | メルセデス・ベンツ A-Class CMソング[255] |
| FLASH | 映画『ちはやふる -上の句-』『ちはやふる -下の句-』主題歌[256] |
| I Don't Understand You | TOKYO MX開局20周年記念テレビアニメ『SUSHI POLICE』主題歌[257][258] |
| 宝石の雨 | サンスター・デンタルケアブランド・Ora2 CMソング[259] |
| TOKYO GIRL | 日本テレビ系水曜ドラマ『東京タラレバ娘』主題歌[260] |
| Everyday | Perfume×パナソニック AWA DANCEキャンペーンソング[261] |
| FUSION | NTTドコモの移動通信システム・5Gプロジェクト「FUTURE EXPERIMENT」の第1弾「VOL.1 距離をなくせ。」[262] |
| 無限未来 | 映画『ちはやふる -結び-』主題歌[263] |
| Future Pop | 「Perfume × docomo "Future Pop" Project」[264] |
| Tiny Baby | 長編アニメ映画『グリンチ』の日本版イメージソング[265] |
| FAKE IT | RCCテレビ60年特別企画 リリーフドラマ『恋より好きじゃ、ダメですか?』主題歌[266] |
| 再生 | 映画『屍人荘の殺人』主題歌 |
ライブ[編集]
Perfume主催ライブのみ、タイトルにウィキリンクのあるライブは映像作品化されている。
| 年 | 日程 | タイトル | 場所 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2004年 | 1月3日 | BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜 | SHIBUYA BOXX | ゲスト:喜友名星、名取愛加。 |
| 4月11日 | Perfume レコ発! Sing Ravure SPECIAL!! | Shibuya O-Crest | イベント | |
| 12月16日 | 〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World | Shibuya O-Crest | ゲスト:掟ポルシェ、ミッツィー申し訳。 | |
| 2005年 | 2月27日 | Perfumeと申し訳のビタミンSUNDAY | 宇都宮PLANET | ゲスト:掟ポルシェ、ミッツィー申し訳。Perfumeによってデコレーションされたケーキが販売される。 |
| 7月7日 | Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜 | Shibuya O-West | ゲスト:グラインダーマン。メジャーデビューを発表。 | |
| 12月21日 | PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと | 原宿ASTRO HALL | ゲスト:掟ポルシェ、P&ART SASANOOOHA。 | |
| 2006年 | 12月21日 | Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜[267] | 原宿ASTRO HALL | ゲスト:BUZZ、Candy。初の映像作品化。 |
| 2007年 | 3月25日 | Sweet Angel Whispers[268] | 表参道FAB(現・表参道GROUND) | ゲスト:ロマンポルシェ。、宍戸留美。 |
| 7月5日 - 7月6日 |
Perfume ひこぼし☆募集中[269] | 代官山UNIT | 初のワンマン・ライブ。 | |
| 10月31日 - 11月3日 |
感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜[34] | リスト
名古屋Electric Lady Land、OSAKA MUSE、テレビ新広島新館9階スタジオ
|
ゲスト:まなみのりさ(広島会場のみ) | |
| 11月8日 | Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜[270] | LIQUIDROOM | 2007年11月14日NHK-BS2『WEDNESDAY J-POP』にて放送[注 19]。 | |
| 12月31日 | Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜[271] | Zepp Tokyo | 初のカウントダウンライブ。 | |
| 2008年 | 2月12日 | Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜[272] | SHIBUYA-AX | |
| 2月13日 | P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」 | LIQUIDROOM | オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント。 | |
| 4月27日 - 6月1日 |
Perfume First Tour「GAME」 | 詳細 | 初の全国ツアー。 | |
| 11月6日 - 11月7日 |
森永 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!! | 日本武道館 | 2008年12月19日NHK BShiにて放送。 | |
| 2009年 | 5月9日 - 5月10日 |
エスキモー pino presents ディスコ! ディスコ! ディスコ! | 国立代々木競技場第一体育館 | 2009年5月16日WOWOWにて放送。 |
| 8月7日 - 10月30日 |
Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』 | 詳細 | 2009年12月26日MUSIC ON! TVにて放送[注 20]。 | |
| 2010年 | 3月7日 - 4月3日 |
P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー[273] | リスト
横浜BLITZ、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、Zepp Sendai、新潟LOTS、Zepp Sapporo、Zepp Fukuoka、広島CLUB QUATTRO、高知BAY5 SQUARE
|
ファンクラブ会員限定ライブ。 |
| 11月3日 | Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」 | 東京ドーム | 初の東京ドーム単独公演。2010年11月23日WOWOWにて放送。 | |
| 2012年 | 1月14日 - 5月26日 |
キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」 | 詳細 | 初のアリーナツアー。2012年5月27日WOWOWにて放送。 |
| 10月26日 - 11月24日 |
Perfume WORLD TOUR 1st | 詳細 | 初の単独海外(アジア圏)ツアー。2012年12月31日NHK総合『MJ presents Perfume ドキュメント 今 世界へ』にて放送[注 21] | |
| 2013年 | 5月29日 - 6月18日 |
ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!! | 詳細 | 初の対バンツアーで、3年振りの国内ライブハウス公演。2013年6月23日テレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』にて放送[注 22] |
| 7月3日 - 7月7日 |
Perfume WORLD TOUR 2nd | 詳細 | 2度目の単独海外(ヨーロッパ圏)ツアー。2013年7月14日テレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』にて放送[注 23] | |
| 12月7日 - 12月25日 |
Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 supported by チョコラBB | 京セラドーム大阪、東京ドーム | 初のドーム・ツアー。2014年2月1日WOWOWにて放送。 | |
| 2014年 | 3月15日 - 4月11日、10月12日 |
Perfume FES!! 2014 | 東京・NHKホール、広島・上野学園ホール、静岡・静岡市民文化会館、石川・本多の森ボール、香川・アルファあなぶきホール、鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一、韓国・UNIQLO-AX | 2度目の対バンツアー。4月20日に予定されていた韓国での公演はフェリー転覆事故を受けて10月12日に振替。2014年5月11日テレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』にて放送[注 24]。 |
| 8月1日 - 9月21日 |
Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB | 詳細 | 最終公演日にメジャーデビュー10年目に突入した。2014年10月25日WOWOWにて放送。 | |
| 10月31日 - 11月15日 |
Perfume WORLD TOUR 3rd[274] | リスト
台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート ワールド セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・ハマースタイン・ボールルーム
|
3度目の単独海外(アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ)ツアー。11月15日のニューヨーク公演は日本全国の劇場と香港でライブビューイングされた。2014年12月7日WOWOWプライムにて放送。 | |
| 2015年 | 9月21日 - 10月7日 |
Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP | リスト
TSUTAYA O-WEST、日本武道館、広島グリーンアリーナ
|
初日:『P.T.A.サミット』(TSUTAYA O-WEST)、2日目:『Perfume FES!! 2015 〜三人祭〜』(日本武道館)、3日目:『第3回 Perfumeダンスコンテスト 〜魅せよ、武道館!〜』(日本武道館)、4日目:『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』の先行プレミアム上映会(全国の劇場)[注 25]、5日目-10日目:『LIVE 3:5:6:9』(日本武道館、広島グリーンアリーナ)、2015年10月17日WOWOWプライムにて放送[注 26]、2015年11月3日SPACE SHOWER TVにて放送[注 27]。 |
| 2016年 | 5月3日 - 11月12日 |
Perfume 6th Tour 2016『COSMIC EXPLORER』 | リスト
宮城セキスイハイムスーパーアリーナ、静岡エコパアリーナ、サンドーム福井、アスティとくしま、幕張メッセ、和歌山ビッグホエール、北海きたえーる、The Wiltern(ロザンゼルス)、The Warfield(サンフランシスコ)、The Vic Theatre(シカゴ)、HAMMERSTEIN BALLROOM(ニューヨーク)、京セラドーム大阪、ナゴヤドーム、福岡ヤフオク!ドーム
|
幕張メッセはStanding Edition、京セラドーム大阪、ナゴヤドーム、福岡ヤフオク!ドームはDome Edition。京セラドーム大阪は2016年12月29日WOWOWプライムにて放送[275]。 |
| 2017年 | 6月2日 - 9月14日 |
Perfume FES!! 2017 | 千葉・幕張メッセ国際展示場、愛知県体育館、大阪城ホール | 4度目の対バンツアー。 |
| 2018年 | 2月14日 - 5月24日 |
P.T.A.発足10周年!! と5周年!!“Perfumeとあなた”ホールトゥワー | 千葉・幕張イベントホール、大阪・フェスティバルホール、福岡市民会館、広島文化学園HBGホール、北海道・道新ホール、宮城・東京エレクトロンホール宮城、新潟テルサ、愛知・名古屋国際会議場・センチュリーホール、静岡市清水文化会館マリナート | 8年振りのファンクラブ限定ツアー |
| 3月20日 - 3月21日 |
This is Nippon プレミアムシアター 「Perfume×Technology」presents "Reframe" | 東京・NHKホール | 東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年に向けて最新テクノロジーを駆使したライブ | |
| 9月21日 - 12月31日 |
Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」 | 長野県・ビッグハット、大阪城ホール、青森県・盛運輸アリーナ、静岡県・エコパアリーナ、徳島県・アスティとくしま、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、愛知県・日本ガイシホール、神奈川県・横浜アリーナ、福岡県・マリンメッセ福岡 | 2年振りのアリーナツアー。31日には紅白歌合戦と「FUTURE-EXPERIMENT VOL.04 その瞬間を共有せよ。」[276]の中継を行った。WOWOWにて2019年2月16日に放送予定。 | |
| 2019 | 2月23日 - 4月19日 |
Perfume WORLD TOUR 4th 「FUTURE POP」 | 4度目の海外単独ツアー。 |
受賞歴[編集]
- 2008年 「第50回日本レコード大賞」優秀アルバム賞を『GAME』で受賞。
- 2009年 「ベストヒット歌謡祭」ゴールドアーティスト賞受賞。
- 2009年 「CDショップ大賞」準大賞を『GAME』で受賞。
- 2009年 「MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO」(振り付け、ダンス面で最も優れた作品)を「Dream Fighter」で受賞。
- 2010年 「2010 Mnet Asian Music Awards(MAMA)」Best Asia POP Artist賞受賞[277]。
- 2011年 「平成23年度(第15回)文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門 審査委員会推薦作品に「結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』」(Mikiko+Perfume名義)が選出される。
- 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」最優秀ダンスビデオ賞・最優秀振付け賞を「レーザービーム」で受賞。
- 2012年 「ミュージック・ジャケット大賞2012」準大賞を「スパイス」で受賞。
- 2012年 「平成24年度(第16回)文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門大賞をPerfumeのグローバルサイト「"Perfume Global Site Project"」で受賞。
- 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」サイバー部門銀賞をPerfumeのグローバルサイト「"Perfume Global Site Project"」で受賞。
- 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014」最優秀ダンスビデオ賞を「Magic of Love」で受賞。
- 2015年 「2015 55th ACC CM FESTIVAL」インタラクティブ部門 総務大臣賞・ACCグランプリを「SXSW 2015」のライブパフォーマンスで受賞[278][279]。
- 2016年 米 「ローリング・ストーン」誌が選ぶ、年間「ベスト・ポップ・アルバム TOP20」において、アルバム「COSMIC EXPLORER」が “16位”に選出[148][149]。
出演[編集]
ラジオ[編集]
現在放送中のラジオ番組
- SCHOOL OF LOCK!、ARTIST LOCKS!内「Perfume LOCKS!」(JFN系列全国38局フルネット:毎週月曜 23時05分 - 23時25分頃)
- あ〜ちゃん ちゃあぽんの!“West Side Story”(2016年4月 -、JFN系列全国19局ネット)[280]
過去のラジオ番組
- Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア(2004年8月 - 2006年3月、中国放送:毎週土曜 0時30分 - 1時〈金曜深夜〉)
- PerfumeのPerfume Planet(2004年5月 - 2004年12月、FM FUKUOKA:毎週月曜 21時30分 - 21時55分)
- Perfume Special "GAME"(2008年4月20日、FM NORTH WAVE、21時 - 22時)
- Perfumeのパンパカパーティー(2007年10月1日 - 2008年9月27日、CBCラジオ:毎週土曜 23時30分 - 24時(開始当初は「ハイパーナイト」での放送))
- Perfumeのマジカル☆シティ(2006年4月5日 - 2008年9月27日、スカイパーフェクTV! スターデジオ:水曜 23時 - 23時30分〈初回のみ〉、毎週水曜 18時 - 18時30分)
- Perfumeのオールナイトニッポン(2011年12月2日、ニッポン放送:1時 - 3時〈1日深夜〉、特別番組)
- あ〜ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。(2014年4月 - 2016年4月、FM高知、FM愛媛、FM徳島、FM香川のJFNC4局ネット)
テレビ(レギュラー番組)[編集]
ただし、レギュラー番組以外の音楽番組は除く。
現在放送中のテレビ番組
過去のレギュラー番組
- MTV PeeP(2007年9月、MTV JAPAN)
- パッパッパッパッパッパッPerfume(2006年7月 - 2007年3月、スカイパーフェクTV エンタ!371)
- スペシャボーイズジャパン(2008年1月 - 3月、スペースシャワーTV)
- 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」 - VJ
- スミレ♡16歳!!(2008年4月 - 2008年6月、BSフジ)
- 永吉たけるのコミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。
- HAPPY!(2008年4月5日 - 9月27日、日本テレビ:毎週土曜〈金曜深夜〉0時25分 - 0時40分、全26回)
- SPACE SHOWER MUSIC UPDATE(スペースシャワーTV)
- 番組内コーナー「Perfume 20。(にじゅうまる)」(2008年7月3日 - 9月25日、全12回) - VJ
- Perfumeの気になる子ちゃん(2008年10月11日 - 2009年3月28日、日本テレビ:毎週土曜 17時30分 - 18時、全22回)
- LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士(2009年1月2日、日本テレビ、特別番組)
- Perfumeのシャンデリアハウス(2009年4月12日 - 6月28日、日本テレビ:毎週日曜 1時40分 - 2時10分〈土曜深夜〉、全12話)
- MUSIC JAPAN(2009年4月5日 - 2016年4月4日、NHK総合:毎週月曜 0時10分 - 0時50分〈日曜深夜〉) - ナビゲーター[281]
- MJ Presents Perfume 10th Anniversary(2015年10月12日、NHK総合:0時5分 - 1時20分〈11日深夜〉、特別番組)[282]
バラエティ[編集]
ドラマ[編集]
- 24のひとみ(2007年10月31日〈第15話〉・2008年1月15日〈第43話〉、TBS)[注 28]
- パンセ(2017年3月31日・4月1日、テレビ東京) - 主演・“どんちゃん:神山あみ”(あ〜ちゃん)、“おかみど:岡本みどり”(かしゆか)、“のりぶう:柳のりこ”(のっち) 役[283]
その他のテレビ番組[編集]
映画[編集]
- モテキ(2011年9月23日、東宝) - 本人役[284]
- WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT(2015年10月31日) - ドキュメンタリー映画[127][128][129]
CM[編集]
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。
- アクターズスクール広島(2003年)
- 公共広告機構(現・ACジャパン)AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」(2007年7月 - 2008年6月)(ポリリズム)
- SONY VAIO×BSフジ(2008年2月)(セラミックガール)
- 森永乳業 エスキモーpino(2008年4月 - 2010年3月)
- 「ながらピノ、する?」Perfume篇(シークレットシークレット)
- 「ピノエアライン」篇(NIGHT FLIGHT)
- シャープ KDDI(auブランド)向け携帯電話『W62SH』(確かに、シャープだ。「オン / オフ」)篇(2008年7月 - 9月)(love the world)
- サンエー・インターナショナル NATURAL BEAUTY BASIC(2010年3月 - 10月)
- 「あ〜ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇(ねぇ)
- 「RUNWAY DANCE あ〜ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇(ナチュラルに恋して)
- サントリー PEPSI NEX(2010年6月 - 9月)「Perfume」篇(lovefool[注 29])
- 日産自動車 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇(2010年7月 - 10月)(VOICE)
- KDDI・沖縄セルラー電話『iida LIGHT POOL』篇(2010年8月 - 2011年6月)(575)
- カーズ2(2011年)
- キリンチューハイ
- 氷結(2011年5月 - 2012年)
- 「氷結ICE MUSIC」篇(レーザービーム)
- 「氷結Sparkling」篇(GLITTER)
- 「氷結MAGICAL MUSIC」篇(Spring of Life)
- 「氷結MAGIC MOMENT」篇(Hurly Burly)
- 氷結 やさしい果実の3%(2011年6月 - 2012年)
- 「やさしい氷結、誕生」篇(微かなカオリ)
- 「氷結Balloon」篇(ポイント)
- 氷結(2011年5月 - 2012年)
- カンロ ピュレグミ(2012年4月 - 2013年)
- 「恋の味」篇(コミュニケーション)
- 「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇(Magic of Love)
- エーザイ
- チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇(2013年8月 - )(Party Maker)
- チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇(2013年9月 - )(1mm)
- 美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇(2013年10月 - )(1mm)
- チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇(2014年7月16日 - )(Cling Cling)
- チョコラBB(透明人間)
- チョコラBB(TOKIMEKI LIGHTS)
- サッポロビール
- サッポログリーンアロマ(2015年3月 - )(Relax In The City)
- アップル iPhone 6s(2015年)※ プロモーション映像 [285]
- メルセデス・ベンツ日本 A-Class(2015年11月26日 - )(Next Stage with YOU)※CGアニメーションと楽曲での出演[255]
- サンスター Ora2「Ora2×Perfume All Day くちもとBeauty」篇(2016年11月 - )(宝石の雨)
- ユニクロ HEATTECH(2016年12月 - )(Atmospheric Entry)[286]
- サンスターOra2「Ora2×Perfume All Day WEEKENDの新習慣」篇(2017年3月 - )(宝石の雨)
- サンスターOra2(2017年 - )(If you wanna)
- Tully's(2018年 - )
- 肌美精(2019年-)(ナナナナナイロ)
ネット配信[編集]
- 「BB!BEE-HIVE -Perfume Special-」(2004年3月16日)
- インターネットラジオ「Radio RED HOT」(2004年9月27日)
- DAX Live!! No.9 「Perfume&掟ポルシェの3時間」(2006年8月22日)
- Yahoo!ライブトーク(2007年2月8日、2007年9月13日、2008年4月17日)
- 「sabra net strictly」[注 30](2007年11月1日)
- DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」(2007年11月27日)
- P.T.A.TV[注 31](2008年2月14日 - )
- Pa!と楽しく遊ぼうライブ![注 32]
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.1」(2008年4月1日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.2」(2008年12月10日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.3 〜メジャーデビュー5周年記念 みんなで祝わにゃしゃーナイト〜」(2010年9月21日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.4 〜5周年[注 33]じゃけぇお祝いじゃ〜」(2013年2月13日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.5」(2013年9月21日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.6」(2014年2月14日)
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.7」(2015年2月14日)[287]
- 「Pa!と楽しく遊ぼうライブ!Vol.8」(2016年2月14日)[288]
PV出演[編集]
- Candy「Promise」 - ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。
- ポルノグラフィティ「痛い立ち位置」[289] - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。
- オーケー・ゴー「I Won't Let You Down」[290] - オープニング部分にカメオ出演している。
NHK紅白歌合戦出場歴[編集]
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 |
|---|---|---|---|---|
| 2008年(平成20年)/第59回 | 初 | ポリリズム | 13/26 | ジェロ |
| 2009年(平成21年)/第60回 | 2 | ワンルーム・ディスコ | 15/25 | 東方神起 |
| 2010年(平成22年)/第61回 | 3 | ねぇ | 14/22 | TOKIO |
| 2011年(平成23年)/第62回 | 4 | レーザービーム | 12/25 | TOKIO(2) |
| 2012年(平成24年)/第63回 | 5 | Spring of Life | 13/25 | TOKIO(3) |
| 2013年(平成25年)/第64回 | 6 | Magic of Love | 19/26 | 五木ひろし |
| 2014年(平成26年)/第65回 | 7 | Cling Cling | 14/23 | ゴールデンボンバー |
| 2015年(平成27年)/第66回 | 8 | Pick Me Up | 21/26 | V6 |
| 2016年(平成28年)/第67回 | 9 | FLASH | 17/23 | KinKi Kids |
| 2017年(平成29年)/第68回 | 10 | TOKYO GIRL | 18/23 | X JAPAN |
| 2018年(平成30年)/第69回 | 11 | Future Pop 紅白SP | 12/22 | King & Prince |
| * 出演順は「出演順/出場者数」を表す。 * 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。 | ||||
書籍[編集]
- Fan Service [TV Bros.](2015年10月1日、東京ニュース通信社)、ISBN 978-4-86336-491-2。
写真集[編集]
- Perfume Portfolio(2008年12月17日、ワニブックス) - 撮影(関和亮)、ISBN 978-4847018169。
- Perfume Livefolio(2009年12月17日 光文社) ISBN 978-4334901615。
- Perfume LIVE@東京ドーム12345678910(P.T.A会員限定販売)
- Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」(P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売)
雑誌[編集]
- プチバースデイ(2003年4月号 - 9月号、実業之日本社)
- テレビブロス
- コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中
- an・an
- コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中(2013年11月6日号〔No.1879〕 - )
脚注[編集]
注釈[編集]
- ^ 「Perfumeとあなた」の略。あ〜ちゃんが命名。
- ^ かしゆか・あ~ちゃんが広島市、のっちが福山市。
- ^ なお、同年6月号からはあ〜ちゃんの実妹である彩華も同誌のモデルとなり、姉妹で出演していた[13]。
- ^ なおインディーズ期は、全楽曲を木の子が作詞している[要出典]。
- ^ なお、同曲をCMソングとした任天堂発売のゲームボーイアドバンス用ソフト『伝説のスフィー3』のテーマソングも歌っている(音源未発売)。
- ^ 『QuickJapan』70号、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。
- ^ この頃、ニコニコ動画などにアイドル育成ゲーム『THE IDOLM@STER』の映像とPerfumeの楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある[28][29][30]。
- ^ メンバー自身も入会しており、会員番号はあ〜ちゃんが1番、のっちが2番、かしゆかが3番である。当初は、あ〜ちゃんが215番(誕生日に由来)、のっちが920番(誕生日に由来)、かしゆかが13番(「13って好きなんよ」)と発表されたが、諸般の事情で変更された
- ^ なおアルバム『GAME』の初回版DVDには、再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」が収録されている。
- ^ なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeとイエロー・マジック・オーケストラのみである。
- ^ 2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23時30分 - 23時59分に放送曜日・時間帯が変更された。
- ^ J-WAVE「THE CLICKERS」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知。
- ^ 披露曲は「ワンルーム・ディスコ」、「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」、「Dream Fighter」、「マカロニ」、「I still love U (Short Ver.)」、「チョコレイト・ディスコ」、「ポリリズム」、「Puppy love」。
メインステージAREA MAP GRASS STAGE
レポート「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31 - ^ アミューズ所属のアーティストでは桑田佳祐、福山雅治、ポルノグラフィティに続いて4組目( bayfm『ポルノグラフィティ・新藤晴一の"カフェイン11"』2010年8月16日放送分)。
- ^ 「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた
- ^ ただし、『Album-mix』として。
- ^ ファンクラブ期間限定受注生産、¥2,000 (税込)。
- ^ 原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。
- ^ 情報番組(一部を紹介)
- ^ 10月15日に行 われた横浜アリーナ公演の模様、DVDとは別構成
- ^ 初日・台湾公演と最終日・シンガポール公演の模様や、韓国・ソウルにて行われた音楽祭典『The ABU SONG FESTIVAL』に密着したドキュメンタリー
- ^ 6月18日の大阪公演のダイジェスト
- ^ ロンドン公演のダイジェスト
- ^ 広島公演のダイジェスト
- ^ Perfume本人たちによる生出演は無し
- ^ 日本武道館と広島グリーンアリーナでの『LIVE 3:5:6:9』の映像を2時間に凝縮
- ^ 『Perfume FES!! 2015 〜三人祭〜』のダイジェスト
- ^ 児童劇団シリリン村の劇団員、金庫破りの泥棒3人組を演じた。
- ^ カーディガンズのカバー。
- ^ 雑誌『sabra』取材時の動画、1ヵ月限定。
- ^ ファンクラブ限定動画配信サイト
- ^ ファンクラブ限定ライブ配信、U-STREAMを使用
- ^ ファンクラブ発足5周年
出典[編集]
- ^ a b c d 『音楽と人』2010年5月号ほか。[要ページ番号]
- ^ a b 日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事。
- ^ 『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁。
- ^ 脱退後、吉本興業に一般社員として入社し、よしもとクリエイティブ・エージェンシー広島事務所を担当。現在は退社している。
- ^ “Perfumeが放つ世界成功の香り”. MSN産経ニュース. (2012年3月9日) 2016年3月4日閲覧。
- ^ 『Fan Service [TV Bros.]』25頁。
- ^ a b 『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。
- ^ 外では言えないファンクラブ会員だからこその秘密トークまさかの75分くらいDVD!!。
- ^ 『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日放送。『bridge』56号、145頁。
- ^ a b 『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁。
- ^ 「JR広島駅前 JRクリスマスコンサート」 過去イベント一覧|アクターズスクール広島(archive)、「アルパーク クリスマスイベント」(archive)
- ^ 「ぱふゅ〜む/TSS「満点ママ!」過去イベント一覧|アクターズスクール広島(archive)
- ^ 「プチバースデイ」2003年6月号120頁、「新プチフレンド大・発・表」。
- ^ 「プチバースデイ」2003年4月号138 - 139頁、「今月登場のモデルを大紹介!!」。
- ^ 「プチバースデイ」2003年9月号144 - 145頁、「今月のプチモダイアリー」。
- ^ 2004広島城秋まつり(archive)
- ^ “アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催”. アキBlog (2005年7月25日). 2008年4月25日閲覧。
- ^ “「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上?カウント不能でした”. アキBlog (2005年8月8日). 2008年4月25日閲覧。
- ^ “申し訳ないと@洞爺湖サンパレス”. 掟ポルシェの赤黒い日記帳 (2005年9月15日). 2016年1月5日閲覧。
- ^ “オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ” (2007年11月14日). 2008年2月25日閲覧。
- ^ a b “Perfume話題の新曲PV配信スタート! 映像制作はあのGONZO”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年1月19日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “PerfumeバレンタインにPerfume特製チョコレイト”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年2月1日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “Perfumeリミックス盤100名限定プレゼント”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年2月17日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “Perfume 渋谷に「Perfume CAFE」オープン”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年3月8日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ a b “木村カエラ Perfumeをラジオで大推薦”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年3月30日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “Perfume 公共広告機構CMに出演!新曲も披露”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年6月23日). 2016年1月5日閲覧。
- ^ “Perfume UNITワンマンに追加公演決定”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年5月24日). 2016年1月5日閲覧。
- ^ a b “Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇”. livedoorニュース (LINE Corporation). (2007年7月11日) 2007年10月3日閲覧。
- ^ “テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?”. ORICON STYLE (oricon ME). (2007年9月12日) 2007年10月3日閲覧。
- ^ “【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!”. livedoorニュース. (2007年7月25日) 2007年10月3日閲覧。
- ^ “サマーソニック07タイムテーブル”. サマーソニック. 2016年1月10日閲覧。
- ^ “木村カエラ カエラジでついにPerfumeと初対面”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年8月15日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “Perfume「ポリリズム」を買って楽屋に御招待”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年8月15日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ a b “Perfume初の全国ワンマンツアー開催決定”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年9月30日). 2016年1月10日閲覧。
- ^ “Perfume 下北沢インストアライブは女子限定”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年8月29日). 2016年1月5日閲覧。
- ^ “Perfume HEY! HEY! HEY!でカエラと共演”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年10月8日). 2016年1月5日閲覧。
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参考文献[編集]
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- 宇多丸『ライムスター宇多丸のマブ論』白夜書房、2008年。ISBN 978-4-86191-405-8。
- 『音楽と人』2008年5月、USEN、 雑誌 02161-05。
- Perfume『Fan Service : TV Bros.』東京ニュース通信社、2015年10月1日。ISBN 978-4-86336-491-2。
外部リンク[編集]
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