tricot

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tricot
出身地 日本の旗 日本
京都府
滋賀県
ジャンル ロック[1]
ポストロック[1]
活動期間 2010年9月1日 -
レーベル BAKURETSU RECORDS
公式サイト tricot トリコ
メンバー 中嶋イッキュウ(ボーカルギター
キダ モティフォ(ギター・コーラス
ヒロミ・ヒロヒロ(ベース・コーラス)
旧メンバー komaki♂(ドラムス

tricot(トリコ)は、日本の女性3人組ロックバンド

概要[編集]

「このメンバーなら凄い事が出来る(絶対)!」と確信し、それまでの各々のバンド活動を終えた中嶋イッキュウとキダ モティフォ、ヒロミ・ヒロヒロの3名によって結成。その後、それまでサポートメンバーだったkomaki♂が正式に加入。直後に自主レーベル「BAKURETSU RECORDS」を立ち上げる。2014年現在、BAKURETSU RECORDSにてインディーズでの活動を続けている。[2]

2013年12月7日にイギリスの音楽雑誌NMEに紹介記事が掲載されたのを皮切りに、2013年末から2014年のはじめにかけてイギリスのBBC Radio 6にてジェイムス・ブレイクモグワイフライング・ロータスといったそうそうたる面々と並んで何度も楽曲がオンエアされたり、ドイツの音楽サイトで2013年のアルバムTOP20に選ばれたり、フランスの音楽ブログで紹介されたりと、海外での注目度も高まっている。2014年には海外の音楽フェスティバルへの出演も決定している(7月4日:チェコの野外フェス「ROCK FOR PEOPLE」、7月5日:ハンガリーの「Volt Festival」、7月第二週末:スロバキアの大型フェス「Pohoda Festival」)。[3]

結成までの経緯[編集]

もともとボーカルの中嶋とギターのキダが高校の軽音楽部の先輩後輩だったが、当時は普通の先輩と後輩の関係で、一緒にバンドを組んだりすることもなかった。高校を卒業後、キダが一緒にバンドをやらないかと中嶋を誘うが、すでに中嶋は別のバンドをやっていて、その時は一緒にやることはなかった。それから一年後くらいに中嶋のバンドが解散、しばらく修行の意味でソロでやろうと思った中嶋がサポートメンバーとしてキダを誘った。サポートしてもらっているうちに、一緒にバンドをやりたい気持ちが湧いてきて、今度は中嶋がキダを誘い、キダもそれを快諾した。当時、キダはベースのヒロヒロともうひとり女性のドラマーとインスト・バンドをやっていたが、ベースはそのままヒロヒロがいいということになって、まずはこの3人でtricotは始まった。ドラマーはなかなか決まらず、2か月で7回も変わったりしていたが、Myspaceのtricotの音源を聴いたkomaki♂が、自分から一緒にやりたいと連絡してきた。まずは一緒にスタジオに入って、それから5ヶ月くらいサポートをつとめた後、それまで組んでいたバンドも全部辞めて正式メンバーになった。[4][5][6]

バンド名の由来[編集]

バンド名は初期メンバーの三人でメールのやりとりによってなんとなく響きの良さで決めた。最初三人だったこともあり、「トリオ」とかけているとか、あるいは「虜(とりこ)」とかけているなどと思われがちだが、特に意味はないという。日本語訳は「編み物」。[7][8]

音楽性[編集]

変拍子を多用した展開の予測できない独特でスリリングな楽曲、それでいて耳から離れない中毒性の高いポップなサウンドに、力強くも可憐で繊細なボーカルが絶妙にマッチしている。それをまさに「爆裂」と言う言葉が相応しい激しいライブ・パフォーマンスで披露する。[2][9]

ナンバーガールtoeなどに影響を受けている[8]

楽曲制作[編集]

作曲は皆で行い、作詞とメロディ作りは中嶋の担当。先にインストのオケでサウンドを作り、あとからそれにメロディを乗せる。

曲作りの行程は、全員でスタジオで合わせることから始まる。話し合って作ることはほとんど無く、基本的にはキダが持ってきたギターフレーズをきっかけに、みんなでセッションしながら構成を決め、最後に中嶋がボーカルを乗せる。[6][4][9]

作詞に関しては、書き溜めていたものを使う場合も曲が出来てから作る場合もある。ストックを使う場合は、一つの詞だけでなくいろいろな詞から少しずつ取って来て作る。[10]

メンバーは元々ポップなものが好きなので、それが体に染み込んでいるためか、どんなに難しいインストを作ってもそれに乗る旋律はメロディアスでポップなものになってしまう[6]

メンバー[編集]

中嶋イッキュウ(なかじま イッキュウ)本名は中嶋郁美。
ボーカルギター担当。グッズのデザインも担当している。

本名の郁美→いくみ→193→イッキュウサン→イッキュウ。(旧ブログ2009年11月15日参照)。小さいころはアイドルが好きで、モーニング娘。にハマり、小学生の時にはオーディションも受けていた。中学生になってからエミネム50セントなどの洋楽のヒップホップばかり聴くようになる。日本のインディーズのロックも聴き始めるが、一方で大塚愛浜崎あゆみも聴いていた[4]。初めてコピーしたのは、高校一年の時のバンドでやったJUDY AND MARY の「Over Drive[7]。高校を卒業してからは「the fauvisme」のVoとして活動しSUMMER SONIC09のサブステージでの演奏を経験。サポートメンバーを加えた「中嶋いくみバンド」として2010年2月3日になんばHatchで行われたイベントに出演した。高校3年生でYAMAHA MUSIC REVOLUTIONなんばHatch大会に出場[11]

歌詞は小さいころから気付いたら書いていた。携帯電話を持ち始めると、それでメモをしたりしていた[4]
歌の面で影響を受けたのは、高校の軽音楽部に入って聴き始めた椎名林檎。それまでは雑食でいろいろな曲を聴いていたのが、しばらく彼女の曲しか聴いていない時期があったほどの衝撃を受けた。[4]
使用ギターはAltero製のマイモデルで、テレキャスターシンラインに稲妻の形をしたホール、12フレットにはヒゲのインレイが施されており、Higezumaと名をつけている。
柔道初段。滋賀県1位、近畿2位の実績。強化選手だった。得意技は大外刈り。[12]
キダ モティフォ
ギター・コーラス担当。
本名は木田素子。
メンバー名は、mudy on the 昨晩のギタリスト、森ワティフォが命名[8]
愛称は「先輩」など。由来はボーカル中嶋の高校の先輩だったことから。[8]
tricotして活動する前は、ヒロヒロとインストのスリー・ピースのバンドをやっていた[11]
影響を受けたアーティストは、椎名林檎、ACIDMAN、ナンバーガール、ミドリMASS OF THE FERMENTING DREGSなど。[4][13]
使用ギターはAltero製のマイモデルで、本人曰く、不要なものを最大までに取り除いたギター。
日頃の激しいライブパフォーマンスにより痛めた頸椎の治療に専念するため、2013年11月18日の福岡DRUM SON公演を前に一時活動を休止するが、同年12月1日の沖縄Output公演より復帰。
ヒロミ・ヒロヒロ
ベース・コーラス担当。
本名は相根宏美。
メンバー名は、特に理由はない[8]
高校から軽音楽部に入り、ベースを始めた。もともとはギター志望だったが、倍率が高いからという理由でベースにした。
tricotして活動する前は、キダとのインスト・バンドの他に、女の子3人で歌物のロック・バンドをやったりしていた[11]
影響を受けたアーティストは、Sound Schedule[4]、ナンバーガール、ART-SCHOOLSyrup 16g10-FEETKING BROTHERSDMBQ、toe、INCUBUSWEEZER[13]など。

旧メンバー[編集]

komaki♂(コマキ)
ドラムス担当。
脱退前は、唯一の男性メンバーだった。
メンバー名は、特に理由はない[8]
tricotして活動する前は、京都のアンダーグラウンドのシーンでずっと音楽をやっていた[4]
もともとサポートだったが、初めて合わせに来た時にドラムセットを持参したほどtricotへの加入を熱望しており、2011年正式メンバーとして加入した。
影響を受けたアーティストは、エリック・サティ[4]、ナンバーガール、toe、クラシック音楽[13]など。
2014年3月2日、突如Ustreamにて、方向性の違いを理由に3月27日のワンマンライヴをもって脱退することを発表[14]
2014年3月をもってバンドを脱退。
2014年9月よりwrong cityに加入。


来歴[編集]

2010年
  • 9月1日、中嶋イッキュウ、キダ モティフォ、ヒロミ・ヒロヒロの3人でtricotを結成。
  • 11月、2曲入りデモ音源「Laststep」を発売。
2011年
  • 5月、それまでサポートメンバーだったkomaki♂が正式に加入。自主レーベル、BAKURETSU RECORDSを立ち上げる。1ヶ月間ライブ会場限定CD「消える」100枚を完売させた。
  • 7月、「Laststep」500枚を完売し、販売終了。
  • 8月2日、ライブ会場&通販限定1stミニアルバム『爆裂トリコさん』発売。
  • 11月8日、十三FANDANGOで自主企画「爆祭vol.1」を開催。(w/DACODASPEAKER./memento森/ゆれる/ジョゼ)
  • 12月2日、下北沢SHELTERで自主企画「爆祭vol.2」を開催。(w/MASS OF THE FERMENTING DREGS/オワリカラ/Prague)
2012年
2013年
  • 4月25日、1stシングル「99.974℃」を発売。
  • 5月22日 - 7月1日、"お友達と行く!沸騰ツアー2013〜梅雨〜" 開催。
  • 8月21日、2ndシングル「おやすみ」を4649枚限定発売。発売日前に794枚追加生産された。
  • 10月2日、1stフルアルバム「T H E」を発売。
  • 10月19日 - 12月8日、"女心と秋のツアー"開催。
  • 12月19日、LIVE SQUARE 2nd LINEで自主企画「爆祭vol.7」を開催。(w/Alaska Jam/キュウソネコカミ
2014年
  • 2月、台湾 ULoud Music、香港 White Noise Records、マレーシア Soundscape Recordsより、1stフルアルバム「T H E」を発売。
  • 3月2日、Ustreamの生中継において、ドラムのkomaki♂が方向性の違いを理由に3月27日のワンマンライヴをもって脱退することを発表[14]
  • 3月20日・27日、帰ってきたトリコさん開催。
  • 8月6日jizueのフルアルバム「shiori」に中嶋イッキュウが参加。
  • 8月20日・21日、「帰ってきたトリコさん どっこいしょJAPAN day1 女MATSURI編」「帰ってきたトリコさん どっこいしょJAPAN day2男MATSURI編」開催。
  • 11月27日、爆祭-BAKUSAI-vol.8開催。 (w/DENIMA/the band apart)
  • 12月12日、爆祭-BAKUSAI-vol.9開催。 (w/ストレイテナー/theSpringSummer)
  • 12月19日、爆祭-BAKUSAI-vol.10開催。 (w/後藤まりこ/bacho)
2015年
2016年

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
ライブ会場限定 2010年11月 Laststep M1. G.N.S / M2. Laststep
1ヶ月限定ライブ会場限定 2011年5月 消える M1. 消える / M2. 出てる
1st 2013年4月24日 99.974℃ DQC-1041(BKRT-103) M1. 99.974℃ / M2. 121210 BAKUSAI LIVE SET〜G.N.S〜ひと飲みで〜bitter〜飛べ〜初耳〜爆裂パニエさん 58位
2nd 2013年8月21日 おやすみ DQC-9027 (BKRT-104) M1. おやすみ / M2. Orange Juice 41位
ライブ会場限定 2014年5月25日 Break DQC-9027 (BKRT-105) M1. Break
3rd 2014年8月6日 Break 初回限定盤CD+DVD DQC-9035(BKRT-106)
期間限定生産盤CD DQC-9036(BKRT-107)
CD:M1. Break / M2. after school
DVD:M1. pool side / M2. POOL / M3. 夢見がちな少女、舞い上がる、空へ / M4. 99.974℃ / M5. 爆裂パニエさん / M6. MATSURI
41位
4th 2015年2月18日 E DQC-1451 (BKRT-107) M1. E / M2. ぱい~ん / M3. ダイバー

EP[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
1st 2012年12月5日 バキューンEP 通常盤 DQC-995(BKRT-102)
初回プレス限定盤2CD紙ジャケット仕様 DQC-9021(BKRT-101)
ライブ会場限定アナログ盤(CD付き)BKRT-501
disc1:M1. 3.14 / M2. おもてなし / M3. テレキネシス 
disc2:凛として咲く花の如く[15]
51位
2nd 2016年4月27日 KABUKU EP XQMZ-1001 M1. Nichijo_Seikatsu / M2. 節約家 / M3. あーあ / M4. プラスチック / M5. 青い癖 46位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
ライブ会場限定1st 2011年8月2日 爆裂トリコさん BKRT-001 M1. 爆裂パニエさん / M2. Bitter / M3. 42℃ / M4. アナメイン /
M5. slow line
2nd 2012年5月9日 小学生と宇宙 BKRT-002 M1. G.N.S / M2. 夢見がちな少女、舞い上がる、空へ / M3. しちならべ /
M4. ひと飲みで / M5. フレミング / M6. MATSURI
57位

再発盤[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
1st 2014年3月19日 爆裂トリコさん ニューミックス&リマスタリング盤 DQC-1244 M1. 爆裂パニエさん / M2. Bitter /
M3. 42℃ / M4. アナメイン /
M5. slow line / M6. Laststep (Acoustic)
46位

フルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
1st 2013年10月2日 T H E 通常盤 DQC-1157
初回限定盤(B3ポスター封入、ボックス仕様のスペシャル・パッケージ)DQC-9028 
M1. pool side / M2. POOL /
M3. 飛べ / M4. おもてなし /
M5. artsick / M6. C&C /
M7. おちゃんせんすぅす / M8. 初耳 /
M9. 99.974℃ / M10. タラッタラッタ /
M11. CGPP / M12. Swimmer / M13. おやすみ
18位
2nd 2015年3月18日 A N D 通常盤 DQC-1458
初回限定盤 DQC-9039 
M1. Noradrenaline / M2. 走れ /
M3. E / M4. 色の無い水槽 /
M5. 神戸ナンバー / M6. 消える /
M7. ぱい~ん (A N D ver.) / M8. 食卓 /
M9. 庭 / M10. CBG /
M11. QFF / M12. Break
初回限定盤ボーナスディスク : 御尻爆弾
34位
3rd 2017年5月17日 3 通常盤 BKRT-012
999枚限定デラックス盤(アートボックス仕様。ジグソーパズル封入。
収録曲を3枚のEPに分け、disc1は中嶋イッキュウ、disc2はキダ モティフォ、
disc3はヒロミ・ヒロヒロが選曲)BKRT-009~011 
M1. TOKYO VAMPIRE HOTEL /
M2. WABI-SABI / M3. よそいき /
M4. DeDeDe / M5. スキマ /
M6. pork side / M7. ポークジンジャー /
M8. エコー / M9. 18,19 / M10. 南無 /
M11. MUNASAWAGI / M12. 節約家 /
M13. メロンソーダ
20位

トリコロール・アナログ盤[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
2014年3月20日 爆裂トリコさん ライブ会場限定10インチ・クリアレッド・アナログ盤 BKRT-502 SideA:M1. 爆裂パニエさん / M2. Bitter /
M3. 42℃ / SideB:M1. アナメイン /
M2. slow line
2014年3月20日 小学生と宇宙 ライブ会場限定10インチ・クリアブルー・アナログ盤 BKRT-503 SideA:M1. G.N.S / M2. 夢見がちな少女、舞い上がる、空へ / M3. しちならべ /
SodeB:M1. ひと飲みで / M2. フレミング / M3. MATSURIM1.
2014年3月20日 T H E ライブ会場限定10インチ・ホワイト・アナログ盤 BKRT-504 SideA:M1. pool side / M2. POOL /
M3. 飛べ / M4. おもてなし /
M5. C&C / M6. 初耳 / M7. artsick
SideB:M1. おちゃんせんすぅす /
M2. 99.974℃ /
M3. タラッタラッタ / M4. CGPP / M5. Swimmer / M6. おやすみ

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
2016年11月2日 KABUKU TOUR 2016 FINAL at AKASAKA BLITZ BKRD-001 M1. ポークジンジャー / M2. POOL / M3. おもてなし /
M4. おやすみ / M5. Noradrenaline / M6. 神戸ナンバー /
M7. おちゃんせんすぅす / M8. あーあ / M9. E / M10. ぱい~ん /
M11. CGPP / M12. 食卓 / M13. プラスチック / M14./ アナメイン /
M15. artsick / M16. 青い癖 / M17. 節約家 / M18. 爆裂パニエさん /
M19. スーパーサマー / M20. 99.974℃ / M21. MATSURI /
En1. 庭 / En2. Nichijo_Seikatsu / En3. Break

コンピレーションアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲(アーティスト)
2013年12月18日 And Your Birds Can Sing PZCJ-1 M1. エターナル(UNLIMITS)
M2. スーパーサマー(tricot)
M3. Don't be afraid(SCOTLAND GIRL)
M4. Color Me Blood Red(FLiP)
M5. Marigold(FOUR GET ME A NOTS)
M6.Living After Midnight(Kenco Yokoyama)
2014年1月22日 Disney Rocks!!! Girl’s Power! AVCW-6300 M1. ミッキーマウス・マーチ(hy4_4yh)
M2.スーパカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(でんぱ組.inc)
M3.朝の風景(tricot)
M4. アンダー・ザ・シー(Dorothy Little Happy)
M5. いつか王子様が(BiS)
M6. カラー・オブ・ザ・ウィンド(今井麻美)
M7. チム・チム・チェリー(東京女子流)
M8. ハイ・ホー(金田朋子)
M9. ビビディ・バビディ・ブー(おおたえみり)
M10.パート・オブ・ユア・ワールド(赤い公園)
M11. きみもとべるよ!(白石涼子)
M12. 美女と野獣(Gacharic Spin)
M13. ハロウィン・タウンへようこそ(ZAQ)
M14. ホール・ニュー・ワールド(黒崎真音)
M15. みんなスター!(アップアップガールズ(仮))
M16. 小さな世界(つりビット福原香織RABYURI*KARIA Fairy Mutes UhMaika Leboutet加賀谷はつみQoo Bee LittlePLCフラップガールズスクール)
M17.星に願いを(ミニーマウス)
2014年8月20日 √SELDOM SDSE-001 M1. EMILY from SMILY(ANGRY FROG REBIRTH)
M2. HIGH FIVE!!(ROACH)
M3. Days(3style)
M4. Good Night(Mrs.WiENER)
M5. lightning strikes(winnie)
M6. マヤカシドリームランド(ドラマチックアラスカ)
M7. KAGEROU(0.8秒と衝撃。)
M8. ホリデイ(ミソッカス)
M9. アットホームダンサー(HINTO)
M10. 太陽(つばき)
M11. Ophelia(white white sisters)M12. Come Together(Kidori Kidori)
M13. POOL(tricot)
M14. EverythingChanges(宇宙コンビニ)
M15. 水流のロック(日食なつこ)
M16. シラバス(チーナ)

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
織田聡(Satoshi Oda) POOL」「Laststep(Live, Acoustic Version)」「おちゃんせんすぅす」「E
清家崇人 99.974℃
yas terada おやすみ
沼田ヒデキ 夢見がちな少女、舞い上がる、空へ
ムラカミタツヤ G.N.S」「おもてなし
村上裕介 爆裂パニエさん
不明 Break

ライブ[編集]

日程 ツアータイトル 規模・会場
2012年6月2日 - 6月17日 小学生と行く!SPACE TOUR 2012 梅雨
2013年10月19日 - 12月8日 女心と秋のツアー
2014年3月8日 - 3月15日 What's Ochansensu-Su!? Asia Tour 2014
2014年3月20日 - 3月27日 帰ってきたトリコさん
2015年4月3日 - 4月26日 ワクワク変拍子旅行
2015年5月28日 - 6月6日 HIP STEP “A N D” JUMP ASIA TRIP 2015

出演イベント[編集]

  • 2010年11月23日 - Yamon Yamon Japan Tour 2010
  • 2011年08月12日 - ライジング・サン・ロックフェスティバル2011 in EZOに「RISING☆STAR」として出演。
  • 2011年10月16日 - MINAMI WHEEL’11、FMW
  • 2011年12月30日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2011
  • 2012年03月07日 - タワレコメン 大阪編
  • 2012年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.12
  • 2012年05月03日 - J LIVE 2012 [ON FIRE] -Special 3Nights Circuit-
  • 2012年05月05日 - COMIN'KOBE12
  • 2012年05月12日 - TOSA baSH
  • 2012年05月24日 - MUSIC LINXS
  • 2012年06月12日 - June RockDaze!
  • 2012年06月16日 - YANYA FESTA
  • 2012年07月05日 - スペースシャワー列伝 第九十巻 灼熱(しゃくねつ)の宴
  • 2012年07月07日 - 見放題2012
  • 2012年07月08日 - 京都大作戦2012~短冊に こめた願いよ 叶いな祭~
  • 2012年07月14日 - GFB'12
  • 2012年07月29日 - フジロック・フェスティバル'12
  • 2012年08月11日 - 聖地巡礼!!夏休み登校編~
  • 2012年08月18日 - SETSTOCK'12 -10th Anniversary in Bihoku-
  • 2012年08月24日 - ロックロックこんにちは!Ver.16 ~ヒーロー広場~
  • 2012年08月26日 - MONSTER baSH 2012
  • 2012年08月27日 - 京都ミューズの激情!!
  • 2012年09月07日 - Jumpin'jack 2012
  • 2012年09月08日 - BAYCAMP 2012
  • 2012年09月16日 - Yuya Tsuji Presents ETERNAL ROCK CITY.2012
  • 2012年09月17日 - NAGANO ROCK FESTIVAL 2012
  • 2012年10月04日 - VINTAGE LEAGUE TOUR 2012 "small change"
  • 2012年10月06日 - REDLINE TOUR 2012
  • 2012年10月09日 - Tangled Hair Japan Tour 2012
  • 2012年10月10日〜25日 - VINTAGE LEAGUE TOUR 2012 "small change"
  • 2012年10月20日 - BOROFESTA 2012
  • 2012年10月31日 - October RockDaze! 2012
  • 2012年11月10日 - ロックの夜明け presents 「INCIDENT 2012」
  • 2012年11月25日 - LIVE LIVEFUL!SHIBUYA 5DAYS!
  • 2012年12月23日 - ロットングラフティー presents ポルノ超特急2012
  • 2012年12月30日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2012
  • 2012年12月31日 - KINDAMA'12-'13~年越し音泉!謹賀魂~
  • 2013年01月18日 - 響MUSIC,京LIFE.~都の音遊び~
  • 2013年02月08日 - 神聖かまってちゃん「~夏だ!花火だ!神聖かまってちゃんだ!~ ねこねこインターネットツアー」
  • 2013年02月21日〜03月09日 - スペースシャワー列伝ツアー2013
  • 2013年03月16日 - MUSIC CUBE 13
  • 2013年03月19日 - MINE★ROCK FESTIVAL in 高知
  • 2013年03月23日 - ART-SCHOOL presents KINOSHITA NIGHT 2013
  • 2013年04月03日 - パスピエ自主企画「印象A」
  • 2013年04月19日 - チリヌルヲワカ Presents ヲワカとダレカ ~ tricot編 ~
  • 2013年04月20日 - オワリカラ presents スペイン坂ロックフェスティバル「渋谷モンパルナス」
  • 2013年04月29日 - COMIN'KOBE13
  • 2013年05月05日 - SiM EViLS TOUR 2013
  • 2013年07月06日 - 見放題2013
  • 2013年07月20日 - FREEDOM NAGOYA 2013
  • 2013年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL2013
  • 2013年08月16日 - ライジング・サン・ロックフェスティバル2013 in EZO
  • 2013年08月18日 - WILD BUNCH FEST. 2013
  • 2013年08月20日 - SOUND SHOCK 2013(コンテンポラリーな生活へのゲスト)
  • 2013年08月24日 - Re:mix 2013
  • 2013年08月31日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2013
  • 2013年09月12日 - 後藤まりこ presents シブヤコ(オープニングアクト)
  • 2013年09月22日 - グッドモーニングアメリカ 未来へのスパイラルツアー2013
  • 2013年09月28日 - LIVE Music Unlimited
  • 2013年09月29日 - JAPAN CIRCUIT vol.52 WEST〜山崎死闘編〜
  • 2013年10月05日 - MEGA☆ROCKS 2013
  • 2013年10月11日 - MINAMI WHEEL 2013 EXTRA -EARLY NIGHT-
  • 2013年10月13日 - MINAMI WHEEL 2013
  • 2013年10月19日 - ア・ル・カ・ラ6枚目"むにむにの樹"レコ発ツアー「むにむになるままにJAPAN TOUR」
  • 2013年10月25日 - BOROFESTA 2013
  • 2013年10月27日 - hibiya yaon 90th anniversary MUSIC MONSTERS SPECIAL 2013 ~Today,Tomorrow&Forever~
  • 2013年10月29日・31日 - SAKANAMON×tricot "花色の美男美女ツアー" × "女心と秋のツアー"
  • 2013年11月18日・20日 - HaKU wonderland TOUR 2013"hacking your mind"
  • 2013年11月23日 - Fly High!!!
  • 2013年12月20日 - SiM PANDORA TOUR 2013-2014
  • 2013年12月27日 - New Audiogram ver.7.2
  • 2013年12月28日 - RADIO CRAZY 2013
  • 2013年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN13/14
  • 2014年01月10日 - DUM-DUM presents「Telepathy/ Overdrive」
  • 2014年01月19日 - And Your Birds Can Sing In Kyoto
  • 2014年01月26日 - SiM PANDORA TOUR 2013-2014 FiNAL 2days -Day.2-"DEAD POP FESTiVAL2014"
  • 2014年02月02日 - Jun Gray Records Presents And Your Birds Can Sing In Tokyo
  • 2014年02月08日 - FACTORY LIVE 0208
  • 2014年03月23日 - MUSIC CUBE 14
  • 2014年04月27日 - ARABAKI ROCK FEST.14
  • 2014年05月05日 - OTOSATA Rock Festival 2014
  • 2014年06月08日 - 百万石音楽祭〜ミリオンロックフェスティバル〜2014
  • 2014年06月21日 - YATSUI FESTIVAL! 2014
  • 2014年06月29日 - ネコフェス2014 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2014-
  • 2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月05日 - 梅田シャングリラ9周年大感謝祭
  • 2014年08月17日 - 聖地巡礼!!2014~夏期講習編~
  • 2014年08月26日 - KOBE,ACTION!
  • 2014年08月31日 - RUSH BALL 2014
  • 2014年09月13日 - KANSAI LOVERS 2014
  • 2014年09月17日 - One on One Produced by Guitar Magazine
  • 2014年09月25日 - B-FLAT presents."琵琶湖大沸騰2014" ~B-FLAT 15th Anniversary Special Live~
  • 2014年09月30日 - エレキ大浴場23 ~KYOTO MOJO 15th Anniversary~
  • 2014年10月04日 - MEGA★ROCKS 2014
  • 2014年10月07日 - スペースシャワー列伝 100巻記念公演 第103巻 熱狂の宴
  • 2014年10月09日 - ROCKのススメ
  • 2014年10月11日 - FM NORTH WAVE & WESS presents IMPACT!VII
  • 2014年10月13日 - MINAMI WHEEL 2014
  • 2014年10月14日 - テスラは泣かない。「tour 2014 "Tell me how to CRY."」
  • 2014年10月24日 - BOROFESTA 2014 大前夜祭
  • 2014年10月26日・11月04日・19日 - SiM "i AGAINST i" TOUR 2014
  • 2014年10月29日 - REDLINE ZEPP TOUR 2014
  • 2014年11月02日 - FLiP SOME LiKE iT HOT!! TOUR 2014
  • 2014年11月03日 - 第61回法政大学小金井祭 パスピエ × tricot LIVE
  • 2014年11月14日 - NippoN RockS
  • 2014年11月30日 - JAPAN'S NEXT vol.5
  • 2014年12月23日 - ポルノ超特急2014
  • 2014年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
  • 2015年01月13日 - マキシマム ザ ホルモン「MAGROSTIC FRONT ~kin to gin no tsutsumi ni haitta shikakui tuna no yatsu saikin tabeteru?~」
  • 2015年02月10日 - Radio to Live vol.2
  • 2015年02月27日・28日 - ジラフポット Head Held High Tour
  • 2015年03月01日 - TheSpringSummer presents「Super Blue ! vol.1」
  • 2015年03月06日 - N'夙川BOYS「Do you like Rock n Roll !?」発売記念 何時でも何処でもバンドが見たい! 5都市2マンミラクルパーティー!
  • 2015年03月14日 - Output 3rd ANNIVERSARY SPECIAL@ミュージックタウン音市場
  • 2015年03月18日 - Fujii Rock Festival
  • 2015年03月19日 - モーモールルギャバン「蘇る無茶と野獣ツアー2015」
  • 2015年03月21日 - Rakuten kobo presents MUSIC CUBE 15
  • 2015年03月22日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM 2015
  • 2015年03月29日 - SEBASTIAN Xツアー2015「こころ」
  • 2015年04月15日 - KYOTO MUSE 25th ANNIVERSARY "25SOULS"
  • 2015年05月04日 - VIVA LA ROCK 2015
  • 2015年05月05日 - JAPAN JAM BEACH 2015
  • 2015年05月06日 - 10-FEET "どこ行く年! どないすん年! " TOUR 2015
  • 2015年05月11日 - SHELTER presents "BATTLE60×60"
  • 2015年05月12日 - オトトイのススメ! vol.1
  • 2015年05月13日・14日 - BOOM BOOM SATELLITES「FRONT CHAPTER Vol.4」
  • 2015年06月08日 - オトナの!フェスNEXT OTO-NANO FES!NEXT
  • 2015年06月16日 - LIVEHOLIC presents GRAND OPENING SERIES vol.8
  • 2015年06月19日 - 04 Limited Sazabys「CAVU tour 2015」
  • 2015年06月21日 - 失われない音楽祭~梅田シャングリラ10周年大感謝祭~
  • 2015年06月25日・26日 - AFOC presents What's Going On Tour 2015 "BRAND-NEW RIDERS"
  • 2015年06月28日 - ネコフェス2015 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2015-
  • 2015年07月04日 - 京都大作戦2015~いっ祭 がっ祭 感じな祭!~
  • 2015年07月24日 - DRF NAGOYA 2015
  • 2015年07月31日 - THE LIPSMAX & GARDEN Presents 『HAPPY DOUBLE BIRTHDAY SPECIAL!』
  • 2015年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
  • 2015年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015 in EZO
  • 2015年08月16日 - SHINE A LIGHT FESTIVAL~夢を見ようぜ根室~
  • 2015年08月19日 - グッドモーニングアメリカ「凌ぎ合うツアー2015」
  • 2015年08月21日 - RockDaze! 2015 Sun Summer Special THE BACK HORN×plenty×tricot
  • 2015年08月29日 - Re:mix 2015
  • 2015年09月11日 - CLUB UPSET 10th ANNIVERSARY -Billow warning-
  • 2015年09月13日 - Large House Satisfaction「SHINE OR BUST」リリースツアー『shineeeeeeeeee!!!』
  • 2015年09月23日 - KANSAI LOVERS 2015
  • 2015年09月26日 - 小田原イズム2015
  • 2015年10月03日 - MEGA☆ROCKS 2015
  • 2015年11月03日 - 赤い公園 対バンツアー2015「http://KOIKI/NAMAIKI/EKOHI-KI.com/」
  • 2015年11月06日・07日 - モーモールルギャバン Tour 2015 「Would you be my friend?」~ Champs-Elysées de ツーマン ~
  • 2015年12月13日 - 水曜日のカンパネラ・競演ツアー「ジパング」
  • 2015年12月14日 - HOOK UP NEVER DIE!?~10th ANNIVERSARY SPECIAL EDITION~
  • 2015年12月16日・18日 - ジラフポット「Get Myself Back Tour 2015-16」
  • 2015年12月19日 - OSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVAL 2015
  • 2015年12月22日 - キュウソネコカミ「試練のTAIMANツアー 2015」
  • 2015年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2015
  • 2015年12月31日 - O-Crest YEAR END PARTY 2015 Special 4DAYS!
  • 2015年12月31日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2015
  • 2016年04月01日・03日 - Nothing's Carved In Stone「Hand In Hand Tour 2016」
  • 2016年04月11日・13日 - CANCERS JAPAN TOUR 2016 - TONE FLAKES Vol.95 - MINDJIVE Vol.09
  • 2016年04月22日 - G-FREAK FACTORY "Too oLD To KNoW" TOUR
  • 2016年06月26日 - ネコフェス2016 くだけねこロックフェスティバル
  • 2016年07月09日 - DEAD POP FESTiVAL 2016
  • 2016年07月12日 - BO NINGEN "VS" LIVE
  • 2016年07月17日 - GFB'16
  • 2016年07月28日 - ayutthaya presents「FIRST LIVE2」
  • 2016年07月31日 - MURO FESTIVAL 2016
  • 2016年08月13日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
  • 2016年08月21日 - SUMMER SONIC 2016
  • 2016年09月02日 - coldrain「原点回帰全国ツアー」
  • 2016年09月04日 - "CRUSTAL MOVEMENT"
  • 2016年09月10日 - New Audiogram ver.10 -New Audiogram 10th Anniversary-
  • 2016年09月18日 - KANSAI LOVERS 2016
  • 2016年09月24日 - 山人音楽祭 2016
  • 2016年09月25日 - HEY-SMITH"STOP THE WAR TOUR"
  • 2016年10月01日・02日 - Crossfaith「New Age Warriors Tour 2016」
  • 2016年10月09日 - MINAMI WHEEL 2016
  • 2016年10月22日 - cinema staff presents"OOPARTS 2016"
  • 2016年10月25日 - THE ORAL CIGARETTES「唇対バンTOUR 2016~キラーチューン祭り巡業行脚の巻~」
  • 2016年10月29日 - ゑびすロックフェスティバル 2016

出演番組[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • MONTHLY JOIN ALIVE (FM NORTH WAVE)2012年3月度マンスリーDJ
  • tricotの月極うたぐみ (MBS RADIO)2013年4月度DJ
  • RADIO DRAGON MONTHLY DRAGON (TOKYO FM) - 2013年4月度月曜日、10月度水曜日担当


連載[編集]


タイアップ[編集]

タイトル タイアップ
G.N.S 関西テレビ「ミュージャック」2012年5月度エンディングテーマソング
関西テレビ「音エモン」2012年5月度POWER PUSH
夢見がちな少女、舞い上がる、空へ FM石川2012年5月度MUSIC PICK UP
おもてなし スペースシャワーTV2012年12月度ヘビーローテーション「POWER PUSH!」
FM石川2012年12月度POWER PLAY「HELLO FIVE MUSIC PICK UP」
おやすみ TOKYO FM「RADIO DRAGON」2013年8月度POWER TUNE!
TBSラジオ 8月度月推し曲
TOKYO VAMPIRE HOTEL Amazon.プライムビデオ「東京ヴァンパイアホテル」オープニングテーマ曲

受賞歴・記録[編集]

賞(作品)
2013年 第5回 CDショップ大賞 関西ブロック賞 小学生と宇宙
2013年 iTunes new ARTISTS 2013(iTunesが選ぶ2013年期待のニューアーティスト)

出典[編集]

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  1. ^ a b tricot-インディーズバンド試聴サイトAudioleaf
  2. ^ a b PROFILE”. tricot オフィシャルページ. 2014年3月29日閲覧。
  3. ^ tricot、欧州で三本の大型野外フェス出演が決定”. NEXUS NEWS (2014年2月28日). 2014年3月29日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g h i trico (2012年12月12日). POWER PUSH! INTERVIEW. インタビュアー:三宅正一. スペースシャワーTV.. http://www.spaceshowertv.com/powerpush/pp1/1212_tricot.html 2014年3月29日閲覧。 
  5. ^ trico (2012年5月10日). 2012年のロックを変えるのは、京都出身の4人組tricotだ!!. インタビュアー:西澤裕郎. OTOTOY.. http://ototoy.jp/feature/index.php/20120510 2014年3月29日閲覧。 
  6. ^ a b c trico (2013年4月23日). 噂の先鋭ロックバンド、tricot(トリコ) EMTG MUSIC初登場!!. (インタビュー). ETMG MUSIC.. http://music.emtg.jp/special/201304021729978b7 2014年3月29日閲覧。 
  7. ^ a b trico (2013年10月1日). 【インタビュー】tricot. (インタビュー). HMV ONLINE.. http://www.hmv.co.jp/news/article/1309250045/ 2014年3月29日閲覧。 
  8. ^ a b c d e f trico (2011年12月). スペシャルインタビュー trico -トリコ- 2ページ目. (インタビュー). 音楽スタジオ 京都 スタジオラグ.. http://www.studiorag.com/interview/11/12/tricot/2.html 2014年3月29日閲覧。 
  9. ^ a b trico (2011年12月). スペシャルインタビュー trico -トリコ- 3ページ目. (インタビュー). 音楽スタジオ 京都 スタジオラグ.. http://www.studiorag.com/interview/11/12/tricot/3.html 2014年3月29日閲覧。 
  10. ^ tricot (2012年7月). INTERVIEW 2ページ目. インタビュアー:伊藤啓太. Skream!.. http://skream.jp/interview/2012/07/tricot_2.php 2013年3月29日閲覧。 
  11. ^ a b c tricot (2012年7月). INTERVIEW 1ページ目. インタビュアー:伊藤啓太. Skream!.. http://skream.jp/interview/2012/07/tricot.php 2013年3月29日閲覧。 
  12. ^ twiiter”. twitter (2013年3月24日). 2016年5月2日閲覧。
  13. ^ a b c tricot (2012年7月). INTERVIEW 3ページ目. インタビュアー:伊藤啓太. Skream!.. http://skream.jp/interview/2012/07/tricot_2.php 2013年3月29日閲覧。 
  14. ^ a b tricot、ドラムのkomaki♂が3/27のワンマンライヴをもって脱退することを発表”. RO69(アールオーロック) (2014年3月3日). 2014年3月29日閲覧。
  15. ^ 紅色リトマスのカバー。コナミの音楽配信企画「ひなビタ♪」のテーマソングで、主人公の一人がバンドの結成を決意するきっかけとなる曲でもある。

外部リンク[編集]

インタビュー[編集]